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インドってどんな国?

インドは南アジアに位置し、インド亜大陸の大部分を占める連邦共和国である。パキスタン、中華人民共和国、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、スリランカ、モルディブ、インドネシアと国境を接する。
10億人を超える国民は、多様な人種、民族、言語、宗教によって構成されている。ヒンドゥー教徒が最も多く、ヒンドゥー教にまつわる身分差別であるカースト制度の影響は今でも残っており、クラス(階層)や貧富の差が非常に大きい。このように多様な人々が存在するためインド人をひとまとめにして理解するのは難しく、貧富の差については「インドは貧しい国ではなく、貧しい人が多く住む国である」などともいわれる。

インドの地図

インドのブログ旅行記

ペナンの旅 - ペナン島でショッピング

インド人街の「リトル・インディア」では、きらびやかなサリーやインド布製品、 カラフルでリーズナブルなブレスレットなどが揃っています。リトル・インディアは、 マスジット・カピタン・クリン通り(通称ハーモニー通り)の裏通りにあります。 ...

ブログテーマ[インド土産]| 世界一周御披露目帳

2008年12月20日 ... 世界一周御披露目帳 ★のインド土産について書かれた記事です。

アジアの路地から-Slow and Easy- 真夜中のタラート(2)

2008年2月25日 ... タイ、インドネシア、インドなどに行くと 用途もわからずに何故かいつも香辛料を買っ て来てしまいます。 買っただけでご当地料理が作れるような気になって しまうんですよ ねぇ。(笑) スイカ大好きな私にとって、スイカが安く売られて ...

ブログテーマ[世界一周(カフカス・イラン)]|世界一周ブログ(略して ...

2007年7月5日 ... こういう状況の中、急ぎ足でも予定どおりのルート(パキ・インド陸路). でいくか、 パキスタンの首都まで向かい、 ... インドでがっかりしたくない。 「世界一周旅行で インドへ行かない!!」 ってこれはすごいレアなケースやし、 ...

インド洋津波で動物達の不思議な現象が・・・の巻 (ユキノヒノシマウマ)

2004年12月30日 ... インド洋津波で動物達の不思議な現象が・・・の巻. 「津波の被災地で野生動物の死骸が 見当たらない?」こんな興味深い話を見つけたのでちょっと紹介。 ”[コロンボ 29日 ロイター] スマトラ島沖地震に伴う津波の被害を受けた ...

アーブラカタブラッ(脂過多ぶら)|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィート ...

2005年9月3日 ... そういえば学生時代にゼミの研究旅行で、インドのダラムサラという所へ行ったとき、 高級なチベット料理のひとつとして供されたのが ... ちょうど、インドカレーと ラッシーの関係に似てるのかなぁ。口の中に残った辛さを癒してくれます。 ...

インドのファミリー。の画像 | 世界を散歩する

世界を散歩するの「インドのファミリー。」に投稿された画像です。

気ままな旅行記 - 【ドバイ旅行記】 デザートワンダーツアー篇

郊外のホテルでインド人カップルをピックアップしてまたハイウェイを走る。 しばらく 走ってガソリンスタンドに立ち寄る。 ... 帰りはまた途中でインド人カップルを降ろし て、宿まで送ってもらった。 翌日はアテネへ向けて早朝に出発。 ...

LAでカレーが食べたくなった仲間たち|リサのLOVEハワイ

2008年7月17日 ... 行って参りましたインド料理のお店 唐辛子. ~~ はーと。 TANZORE はーと。 ~~. 入ってすぐは、こんな感じでして・・・ ... インド料理なので^^ドリンクは『 ラッシー』に、しました ハート. CIMG0720 ★マンゴラッシー★$5 ...

初めての海外旅行でヨーロッパとインドへ 旅のQ&A(全般)

私は9月ぐらいの夏の海外旅行ラッシュが終わったころに、初めての海外旅行を考えてい ...

2005年10月 ロタ島家族旅行 - インド人の店

アクセス数に応じてポイントが貯まる旅行記専門の無料ブログサービスです。旅行写真の ほか、クチコミ情報や掲示板など、ユーザー個人のコメントが満載です。また、JALやANA 、ノースウスト航空のマイレージを貯める方法も紹介しています。

アジアの路地から-Slow and Easy-

私が小学生だった頃には、中華民国と中華人民共和国が分けられてたし、ベトナムも南北 色分けされ、ミャンマーはビルマ、インドには東インドと西インドが隣接していたような 記憶があります。 当時はまだベトナム戦争中で「ベトナム人は悪い事をして無いの ...

情報満載!元ツアコンの海外旅行れぽーと

多数の少数民族を持つこの国が最初に統一されたのが11世紀半ば頃 ビルマ族により統一 王朝(パガン王朝、1044年~1287年)が成立 1886年に英領インドに編入され、1948年1月 4日遂に連邦共和国として独立を果たします 1988年、全国的な民主化要求デモ ...

インドだーー。の画像 | 世界を散歩する

2010年8月3日 ... 世界を散歩するの「インドだーー。」に投稿された画像です。

世界を散歩する

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およよな生活 - カナダ旅行記 -

数ある中で選んだのは、Original flavor of INDIA(インドの独特な味)。バンクーバー まで来て、なぜキングフィッシャー(インドのビール)を飲みながらカレーなんだ?。 道路にはみ出したオープンテラスに座っていると、時々日本人観光客が怪訝な顔で ...

世界の人種・民族別血液型割合

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インドでのパキビザ取得。|世界を散歩する

2010年8月9日 ... みっこの世界を散歩するの記事、インドでのパキビザ取得。です。

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : DC-フランクフルト便 1

2007年6月7日 ... マレーのケバヤ、インドのサリー、ベトナムのアオザイなどには、女性を非常に美しく 色っぽく見せる効果があると思う。 個人的には韓国の韓服も好きなんだけど。 SQの クルーの話に戻るけれど、エレベーターの中の彼女に「今着いたばかり? ...

『大人のSingapore』 No-07 コロニアルな風を感じて・・続き: 海外の ...

2010年4月4日 ... 中国系、欧州系、マレー系、インド系、アラブ系の民族が織りなすまさに他民族国家です 。 ... アジア文明博物館。1854年東インド会社の庁舎として建てられました。現在は アジア各国の貴重な文化財や暮らしを紹介しています。 Img_5908 ...

テーマ「カフェ」のブログ記事一覧 GO TO THE WORLD /ウェブリブログ

贋作インドカリー マシバシイネツルカモ @ 松陰神社前. レトロな雰囲気で民家に近い ところを走る世田谷線に乗って松陰神社前へ。 ... 『贋作インドカリー マシバシイネ ツルカモ』 通りにはカレーの香りがほのかに漂う。 ガラスの引き戸を開けて中に入る ...

バングラデシュ、南インドとスリランカ3ヶ国の旅 - アントニオの世界 ...

今回はまだ渡航していないバングラデシュやスリランカ、そして10回以上インドに行って いるのに、どうしても訪れることができなかった南インドをいっぺんに訪問してみようと 頑張ってみました。まず旅行の準備としてタイ航空でバンコク往復のチケット、 ...

2009年12月 - 奥様は海外添乗員

2009年12月31日 ... 夕べから煮込んでおいたカレーはローリエにインドのカレースパイス3種入り。これに 市販のカレー粉を混ぜるだけで見た目は変わら ... 簡単で美味しいインド風カレーに ポチしてね。 ← 留守番隊のホームページ「Olive-Leaf」も見てね。 ...

MY TREASURE DAYS 中華寺院の朱色

2007年6月26日 ... 標識や看板まで、鮮やかな朱色だ・・・。 画像 寺院の裏の広場には自転車が・・・。 マレーシアは、中国人、インド人、マレーシア人がおもに生活する国。 街のいたる ところには、中華寺院、ヒンドゥー寺院、イスラム寺院が混在する。 ...

ザビエル城、再び|食べて歩いて遊んでスペイン!

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世界一周旅物語(せかたび)- インド(India) アーカイブ

日本の10倍近くの面積があるインドの移動は、体力勝負! そして、インド人との値段 交渉やお布施に根気と気合いも必要。また、アジアの中でも、特にひどい衛生環境、、、 辛いものが苦手な私にとっては、インド料理も苦痛ー 精神的にも、ヘトヘトって感じ ...

04) サレルノ → アマルフィ → ソレント - アマルフィのデリツィア ...

2006年8月4日 ... 1人旅というとインドを思いついたりもしましたが, インド1人旅についてネットで検索 したりすると, インドはすごい所みたいで,行くには相当な勇気と決意が必要だと思い ました. なのでやはりヨーロッパを攻めたいと思っております. ...

旅の案内人のブログ - 横田基地周辺

拝島駅前のインド料 .. No.1, 横田観光の出発点 .. 横田観光の出発点 .. No.2, 日光橋公園 日光橋公園. No.3. YOKOTA INTERNATIONA... YOKOTA INTERNATIONA... No.4, レストラン ノース .. レストラン ノース .. No.5, 横田基地ゲート ...

インドの青空美術館・シェカワティ地方の田舎町 - 地球浪漫紀行世界 ...

2010年1月14日 ... インド北西部ラジャスタン州にある、デリー、ジャイプール、ビカネールを結ぶ小さな 三角形の地域です。 .... インドの大都市では失われてしまった、かつてあったインドの 姿がここシェカワティに感じ見ることができるかもしれません。 ...

春のお散歩 - 楽園HAWAII

2010年3月31日 ... 現在インドの気温は39度だそう。姉ちゃんもさぞかし心配してるかと思いきや・・・ 案外心配してなかった(笑) インド出発の日、姉ちゃんが送りに行ったんですが、預け 荷物(スーツケース)の重量オーバーで、40000円超過金を取られたん ...

外こもり | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々

2008年1月29日 ... インドのこじきを馬鹿にしたプログが炎上したみたいだけど、朝鮮人とかどうとかいっ たってさ、韓国・朝鮮語は日本語の方言のようによく似てるよ。発音が少し違うだけで 日本語のそのまま思ったことを言えばいいから・・・ 結局日本人 ...

インドの写真・旅行記

KollamからAllepeyへまではバスで移動し、 AlleppeyからKottayamまでは公営フェリーで風景を楽しみました。 これまた、のんびりした船旅でなかなかのものです。

Kollam(Quilon)に到着

Kollam(Quilon)の駅舎 駅を出てすぐにリキシャーに乗り、価格交渉しましたが、 提示価格がまともで、すんなりと行きました。 まず最初の行き先は、DTPCのofficeです。

DTPCのoffice

周りはこんな感じ。 売店もあり、水や食料も調達可です。 左の建物はも以前DTPCのofficeだったような雰囲気ですが 今は使っていないようです。

officeの真横に、バスターミナルもあります。 翌朝、ここからAlleppeyまで行きました。

船の乗り場にあった看板

カヌーボートツアーまで時間があったので、それまでに 宿決めです。まずは hotel sea bee に入ってみましたが 高めの部屋しかなくなんか建物内部が暗いので止めました。

hotel Sudarsanを見に行くことにしました。

受付のお姉さん。 部屋もきれいなのでココにしました。

なかなか良い部屋ですが、道ぞいの部屋で夜はかなりうるさかったです。

ホテルの廊下

そろそろ時間なので、ツアーに向けてofficeに向かいます。 ホテルからDTPCのオフィスまでの途中にある教会

朝立ち寄ったofficeで支払いをして、バスでボートツアーの 出発地点まで移動です。約1時間ぐらいかかったでしょうか?

最初はこんな所から出発

船を操ってくれたおじさん。 途中、川沿いの民家からご飯をもらってお食事です。

人里離れた村での人々の暮らしを見学するのが 主なテーマなので派手さはありません。

かなりのんびりした雰囲気です。

ホテルに戻って、周辺を散策です。

大通りを入ったところにあるmukkada bazaar

インド労働者の食堂 FAYALWAN HOTEL

うまいです。スプーンなんてもんは出てきません。

ホテルへの帰り、この果物やの人達に拉致されていろいろ話しました。

左の子はお父さんに、キットカットとマンゴージュースを 買ってもらってとても嬉しそうにしていた。 ささいなことであんなに嬉しそうにしている姿を 見かけるだけで、自分もなんだか幸せな気分になれます。

大通り沿いのショッピングセンター

JUSCOの広告はそこらじゅうにあった気がします。

駅の方向にある時計台

翌朝、DTPC前のバスターミナルからAlleppeyへ出発です。

 成田空港で日本酒の中で一番の売れ筋だと言う新潟のお酒を購入。

 まだグランドオープンしていないデリーの新しい空港ターミナル3、ブッダの手がかっこいい。

 デリーのホテルはクラウンプラザ。

 インドの赤電話。

 ホテルでは地元のパーティーに遭遇、楽しそうだった。

 仏教の聖地の一つです。

 インドでのデザートのアイスキャンディ、これでも食べる前の形ですよ。

 ガンジス川の沐浴は強烈なインパクトでした。

 定番?コブラのヘビ使い。

お部屋は明るくて快適ですが少しくたびれてきてます。

お風呂とお部屋は繋がっていてとても開放感があります。

アメニティーは結構しっかり

お水はとても綺麗 日本やフランスの水のように透き通っています。

使い古されたパッケージ。せめて新しくしましょう。

ここがメインダイニング。料理のお味はHyattよりずっと上です。

レストランはビュッフェ形式でメニューの数も多く楽しめます。

お部屋の周りは大きな人工の池で覆われています。以前はとても綺麗だったのですが・・・。今は。。。残念です。オーナーが変わったのかもしれません。

さすがにこの時期に泳いでいる人はいませんでした。

ホテルの横にある大きな公園です。宿泊者以外は入れないようです。アヒルがいました。公園の外に出ると食べられちゃうよ。

ブラマプトラ川を渡ると、ぼろい1台のタクシーが待っていた。 もちろん、全員乗れました。

山沿いに棚田が広がる

アディ・ガロ族の村落 アディ族は大きな家に大家族で住む。

はたおりはアディの女性の日課 部族により色が違う

ミトンの頭 アディ族にとってはミトンはお金の代わり

ミトン 山で放し飼いにする お祭りの時に生贄となりごちそうになる

日本の山村もこんな感じだったのだろうか

市場で 白いのはたけのこ 黒い棒のようなものは、山女か岩魚の干物 手前の唐辛子は、ギネスブック公認世界一番辛い唐辛子ブート・ジョロキア

囲炉裏が生活の中心 煮炊きもする 高床式で床は竹、屋根はニッパやしの葉

こちらも世界遺産のクトゥブ・ミナール。 ヒンドゥー様式とイスラーム様式が混在した様式に なっている建物群。

こちらもクトゥブ・ミナール。

こちらもクトゥブ・ミナール。 青い空に映えますね! インドでも1月だったので日向は暖かく 日陰は涼しいという気候でした♪

こちらも世界遺産のフマーユーン廟。

ムガル建築の代表といわれているフマーユーン廟。 タージ・マハールもこれに影響を受けて建築されたらしいです。

フマユーンの廟 からの眺め。 この赤茶の土はムガル帝の象徴なのかな?

いたるところにお墓があります。

外側にもお墓が。 偉い人から順番に中側らしいので あんまり偉くなかった人たちのでしょうか。

こちらにもやはり作業中の方々が。 世界遺産も大変だ。

まーっすぐの道。 インド門に続きます。

とぉーーーくにインド門が見えますね☆

インドらしい彫刻。 オシャレです。

パリカ・バザールでお土産を購入。 いっぱい買うからまけてくれと笑顔で交渉して 無事購入! なんだか陽気な店員さん達でした。 購入後よく考えると、まけてもらっちゃったので キーホルダーが1個1円以下で購入したことになっちゃった。。。 あんまり値切るのもどうかと思いますね。。。反省。

パリカ・バサールはただでさえ地下迷路のようで 迷うのにこの人の量なので、さらに迷子になります。

パリカ・バザールの入り口。 どこから入ったかちゃんと覚えておかないと 迷子になっちゃいますw

こちらが有名なマハトマ・ガンジーのお墓 ラージガートです。 とっても神聖な気分になる場所でした。

インドに行って気に入ったのがこちら。 ガネーシャさん。 部屋に絵を飾ってますw

ついに来ました!!! タージ・マハールの入り口です! なんか緊張してドキドキでしたわー

わーーーーーーーーーー

わーーーーわーーーーーー とにかく、たぶん1人で「わーー」って言ってたし すんごい口開いたまま写真撮ってたと思いますw

タージ側から入り口を眺めた感じです。 お庭?というか、この噴水や緑もキレイに 整備されてて、さらに感動が増します!

このお花の模様も大理石にカラーストーンを 埋め込んでいるのだそうです。 近くで見るとほんとすごいです!

細かい柄が全体に入ってます!

寒かったけど、やっぱり大理石を肌で感じようと はだしになってみましたー♪

タージの裏側には川が流れております。 この対岸に黒タージが出来るはずだったんですがねー

歴史的な古い建物だし、世界遺産なので 修復したり原型を維持するためには日々 職人さんが働かなくてはいけないですね。 おかげでほんっとに感動しました!

あっ!結構な数のおさるさん!

ででーーん! 何度でも撮りますw

ほんっとに美しいです!

今度はアグラ城塞にやってまいりました! シャー・ジャハーンが幽閉されていた場所ですね。

シャー・ジャハーンの眺めていた景色は こんなだったんかな? でも、彼は完成を見ることなく亡くなったのですね。

遠くにタージ・マハールが見えます!

インドの神様。 牛さんの首の後ろ?ってなんで出っぱってんだろって インドにいる間ずーっと思ってたけど インド人に聞いたら「日本は違うのか?」と 逆に聞かれたw

ここでももちろんカレーですw

夜ホテルでTVをつけると なんと! ドラえもん!!!!

悲惨な成田空港。。。 全便欠航でこんな状態。。。 もう地べたで寝るしかありません。。。

翌日はすっかり晴天! 除雪機で作業が終わればやっと旅立てます!

Air Indiaの機内。 Welcomeしてくれてますね? でも、Air Indiaはもう二度と乗らない!!!w かなり遅れるからねー・・・

とりあえずインド料理! ちょっと前にインド料理が流行ってたときで 「インドのゴハンは何食べてもおいしい」っていう 日本人のOLさんがいました。。。 あたしには。。。 ちょっと飽きるかな?w

アンベール城!

アンベール城はゾウのタクシーに乗って登るのが 王道みたいです♪

やっぱりお城と言っても日本のものや 西洋のものとはだいぶ違うんだなー。 あたりまえですね。。。

1人旅だと自分の写真がなかなかないですが ゾウさんTaxi記念に撮ってもらいましたw

やっぱりお城は権力の象徴! 模様もかなり凝ってます!

お化粧したゾウさんがいっぱい歩いてます。 なんかお化粧もTaxiもやらされてる感があって かわいそうな気もしてきました。。。

離宮ですかね。 船で行くのかな? 暑いインドではこんな離宮が理想ですね♪

こちらがCity Palace! ザ・インド!って感じの写真w

このCity Palaceは映画の撮影場所として よく使われるらしいです! さすが映画の国インド!

くじゃく柄!!! オシャレ!!!

やっぱインドはマンパワーがすごいし 目力がすごいから歩いてると少し びびってしまいますね。。。

ジャイプールの観光名所・風の宮殿! 車窓からの見学ですw まぁ車窓ってバスじゃなくてセダンだけどw

荷物乗せすぎだろーーーー!! あれでよくこげるなー。

神様と崇められてる牛さんですが ゴミあさってましたw

ベネチアのように町の中を川が流れているので こんな船に乗って行き来します♪ もちろんクーラーなんてないので暑い。。。

こちらがトゥクトゥクさん♪

船着場

こちらが船の切符売り場

こちらがコーチンで有名なチャイニーズフィッシングネット!

お魚チュウ

大きな網をみんなでせっせと引いて魚を取る漁。 気さくであかるいおっちゃんが挑戦させてくれましたぁ~♪

フィッシャーマン

地元の人でにぎわう食堂でカレー♪ スプーンは言わないともらえません。。。

こちらはチャパティのセット!

おーーーーい 手を振ってくれた笑顔がステキなおばちゃん♪

バックウォーターで訪れた村にいた子。 かわいい。

バックウォーターツアーはこんな感じの中を進んでいきます。

フィッシャーマン達とパシャリ

一生懸命引いてるんだけど 「もっとだーー」とおじさんに怒られてますw

糸車を引いてるおばちゃま。 一般家庭にありました。 ガンジーってほんとすごいよねぇ! 自己犠牲っていう言葉は彼の辞書にはないんだろうなぁ。

コーチンの街並み①

コーチンの街並み②

ベットは天蓋付です。

なぜかこのあたりが臭い。

お風呂はとても小さく窮屈です。

ロビーは大きく上品です。ホスピタリティーはコルカタではトップクラス。

エレベーターはとっても年季が入ってます。

インドの文化・風俗・注意点

 インドでは、女性はあまり肌を見せない習慣があり、タンクトップ、ミニスカートや派手な色彩の服装は避けることをおすすめします。男性でも、ショートパンツは好ましくありません。

 また、女性の一人旅は大変危険なので避けてください。深夜に1人でデリーの空港に着き、それからホテルを探そうとしているところを、見知らぬ男性の甘言に乗せられ、付いていって暴行を受けたり、タクシードライバーによる強盗殺人被害に遭ったりしています。

 その他、インドでは左手を不浄視する習慣がありますので、例えば物の授受は左手を使わない等注意する必要があります。

 多民族・多宗教が混在しているインドでは、それぞれの所属に対する帰属意識が非常に強いので、特定の民族や宗教に対する言動は慎重にしてください。

 熱帯諸国で認められる風土病はほぼすべて存在します。マラリア、コレラ、急性肝炎、流行性髄膜炎、日本脳炎、デング熱、腸チフス、パラチフス、細菌性赤痢、狂犬病、住血吸虫、アメーバ赤痢、結核、破傷風等が発生しています。しかしながら、十分に注意していれば、これらの疾患は大部分予防することが可能です。

 まず、汚染された水や食べ物に起因する疾患(経口感染症)が多いので、生水は飲用せず、煮沸した水かミネラル・ウォーターを飲み、食べ物については十分に加熱したものを食べ、手洗いを励行することが重要です。マラリアやデング熱、日本脳炎等、蚊が媒介する病気は、モンスーンシーズン(6〜9月)から11月頃に流行します。殺虫スプレー、蚊取り線香のほか、外出時には長袖、長ズボン、虫除けスプレー等を使用し、蚊に刺されないようにすることが肝心です。

 いずれにせよ、体力の低下が各種の疾病を招きますので、余裕を持った旅行日程を組むことをおすすめします。

 また、発汗と埃による皮膚のダメージのために皮膚科的疾患になりやすいので、日頃から皮膚を清潔に保つよう留意が必要です。野良犬・猫が多く、中には狂犬病に罹患した野犬のいる可能性があるので、近づかないよう注意が必要です。

 特にコルカタをはじめとする西ベンガル州、ビハール州ではマラリアが、ウッタルプラデシュ州では日本脳炎が流行しております。その他の地域でもマラリアやデング熱は毎年発生しています。

 熱帯性マラリアに限らず他のマラリア(三日熱・四日熱・卵型マラリア)でも治療のタイミングが悪ければ死に至る可能性もあるため、公衆衛生当局では高熱を伴う症状の場合にはただちに検査を受けるよう呼びかけています。

 マラリアは、マラリア原虫を保有しているハマダラ蚊に刺されることによって感染するため、蚊に刺されないよう(1)虫よけスプレーを使用する、(2)蚊が活動する夜間には長袖シャツや長ズボンを着用するなどの対策が必要です。

 同時に抗マラリア予防薬の服用を検討することも重要です。ただし、予防薬の服用にあたっては、薬品耐性のあるマラリアも発生しているほか、体質等にも個人差があるため、医師、現地医療機関等に十分相談することが必要です。

 インドは南アジアにおいて、比較的医療水準の高い国のひとつであり、大学病院、国公立病院、私立の病院・診療所等各種の医療機関があります。しかしながら、一般に国公立の病院は院内が極めて不衛生で、日本人の利用には適しません。私立の病院には清潔で設備の整ったものもありますが、医療費が高く、また万一医療先進国への緊急移送等が必要となる場合に備えて、日本出発前に必ず任意で海外旅行傷害保険に加入される事を強くおすすめします。

 なお、救急医療体制が十分に整備されていないことにも留意が必要です。