シンガポールってどんな国?
シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポールは、東南アジアのマレー半島南端に隣接するシンガポール島を領土とする都市国家。430万の人口のうち、75.6%が華人である。熱帯雨林気候 熱帯海洋性気候。
旅行情報@ブログ > シンガポール(Singapore)
シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポールは、東南アジアのマレー半島南端に隣接するシンガポール島を領土とする都市国家。430万の人口のうち、75.6%が華人である。熱帯雨林気候 熱帯海洋性気候。
世界一周御披露目帳 ★のシンガポール土産について書かれた記事です。
2008年9月9日 ... 【アジア】 茨城県水戸市、長野県白馬村、福島県天栄村(以上日本)、陽明山(台湾)、 シンガポール、バリ島(インドネシア) 【オセアニア】 シドニー、メルボルン、モーニン トン諸島(以上オーストラリア)、オークランド、デヴォンポート、 ...
マレーシア・シンガポール · インド · タイ · ブラジル · エクアドル. 新着写真. マー ライオン · 木に飲み込まれた仏像 · タージ・マハル · ボンジェズズ教会の使徒像 · クメールの微笑み · みざるいわざるきかざる · Cuencaのカテドラル ...
2009年4月21日 ... シンガポールスリングが好きです。余計なひと言すみません。 shogo 2009-04-22 01:27: 00 [コメント記入欄を表示]. 27 ■おめでとう! 中村真衣さん、世界記録おめでとう! このブログを読んで、こちらまであったかい気持ちになりました。 ...
2008年11月30日 ... コメントありがとう。 (留守番隊): 2008-12-01 07:46:58: さんぼーらさんやっぱり クリスマスは白い雪の寒い街が似合いますよね。 でも寒いのが大嫌いだから シンガポールに移住したいです。 ...
アンダルシア移動風景 失敗現像の加工写真。 U.S.A. ニューメキシコ ホワイトサンズや カールスパッド、ネイティブ・アメリカンの遺跡など。 自然の風景やサンタフェ スタイル。 東南アジア マレーシア、シンガポール、香港の風景や人々。 ...
2005年12月16日 ... 2回目は大学のゼミのR教授がシンガポールで挙げた結婚パーティーに参加した時。 そして今回3回目、サンノゼで6年ぶり! 僕はてっきりKさんは台湾で住んでいると思っ たら2年前旦那さんの仕事の関係でアメリカに移住して来たらしい。 ...
シンガポールに行った時、現地の方に「今日はシーフードに行こう」と言われて「何料理 のシーフードですか?中華?」と聞いたら「? ... シンガポールで「シーフード」が 料理の一ジャンルになっていると、その時初めて知りました。懐かしいな。 ...
2009年5月12日 ... 30 ■たしか・・・ f(^。^;). テレ朝の深夜番組「週間地球TV」とかいう番組の コーナーでしたっけ!? 「奇妙な果実」、僕も観てました。 毎回シンガポールネタを投稿 する人がいたりして、マニアックで楽しい番組でしたよね。 ...
前回のご質問“インド旅行で絶対訪れるべき場所は?”の続きです。 早速の返信、あ...
米マクドナルドがシンガポールで今月始めた十二支にちなんだ動物の人形コレクション 販売で、イスラム教徒に配慮してブタ(日本のイノシシに相当)をキューピッドに 差し替えたところ、中国系の客から苦情が相次ぎ、同社は22日に謝罪した。 ...
2008年8月19日 ... Jetstar (ジェットスター・オーストラリア) · Virgin Blue (ヴァージンブルー・ オーストラリア) · Air Asia (エアアジア・マレーシア) · Tiger Airways (タイガー エアウェイズ・シンガポール) · Jetstar Asia (ジェットスター アジア・ ...
シンガポールもなかなかいい所ですよ! tadashi 2008-10-27 23:44:07 [コメント記入欄 を表示]. 119 ■Of course!! ポーランド行きたいよ~. jpca 2008-10-28 00:47:49 [ コメント記入欄を表示]. 120 ■無題. 見ましたそれで、諸岡さんってどんな人? ...
2008年2月27日 ... 今回は、シンガポール航空利用だったので、帰りに少しシンガポールに寄ってきました。 ... という感じでいいですよね。 そのせいか、シンガポール市内や空港でたくさんの 日本人観光客に会ったら、なぜか少しガッカリしてしまいました ...
この度の搭乗が決まったのは、「シンガポール航空(SQ)」。民族衣装サロンケバヤを着 たスチュワーデスさんで有名な航空会社ですね ... 狭いエコノミーシートは苦痛以外の なんでもないんですが、今回は、こんなシンガポール航空の機内を楽しむところから ...
2006年10月31日 ... 2回目は大学のゼミのR教授がシンガポールで挙げた結婚パーティーに参加した時。 そして今回3回目、サンノゼで6年ぶり! 僕はてっきりKさんは台湾で住んでいると思っ たら2年前旦那さんの仕事の関係でアメリカに移住して来たらしい。 ...
ただ、これに先駆けて我が社のシンガポールとバンコクのベースが閉鎖される事が発表に なった。 アジア内のみのフライトを担当しているシンガポールとバンコクのベースに 所属しているFA達は、契約社員という立場なのでまず正社員がファーローされる前に ...
ぼくの知ってるものでは、シンガポールのタイガービールも甘くて美味しかったですよ。 イギリスの植民地だったからエール系だと思い込んでいたのですが、ラガー系みたいです 。 ts 2006-02-18 11:31:35 [コメント記入欄を表示] ...
立教ともなると国際色豊か(スウェーデン、デンマーク、シンガポール、USAなどからの 交換留学生も). 案の定、質問はそのキャリアウーマンに集中し(笑). 俺への質問は旅 関連の質問が多かった気が(汗). 例えば、. セカブロさんに質問なんですけど、 ...
2009年3月8日 ... 年末年始の休みを利用してシンガポールを訪れました。 今回の旅の目的は以下の2つ。 ... 19時、シンガポールに到着。外に出ると暑さと湿気に眼鏡が曇りました。 今回 泊まるホテルはマリーナ地区にある近代的なホテル、「パン ...
2007年12月8日 ... 立教ともなると国際色豊か(スウェーデン、デンマーク、シンガポール、USAなどからの 交換留学生も). 案の定、質問はそのキャリアウーマンに集中し(笑). 俺への質問は旅 関連の質問が多かった気が(汗). 例えば、 ...
2005年2月16日 ... ともたびとしてもシンガポールのチャイナタウンから、 長らく中断していた TigerBalmGardensへ、 ... Tomotubbyさんへ ほとんど中華系のシンガポールに比べると 、シカゴのチャイナタウンは規模もずっと小さいのですが、アメリカの白人地帯 ...
上海はおろか、モンゴルも、カンボジアも、シンガポールも20000マイルで往復可! 【1 】 ワールドパークスに会員登録. まず、ノースウエスト航空のマイレージプログラムで あるワールドパークスの会員に登録します(入会金・年会費無料)。 ...
は、シンガポールでいうところの輪タクみたいなものですかね??カラフルでかわいくて 楽しそう♪「観光」って実は自転車 ... へ~、シンガポールにもこういうのあるんで すね。 アジアにあった方がしっくりするかも? 結構目立って、繁盛してそうでした♪ ...
名古屋からシンガポールへのフライトが修学旅行生と 遭遇すると旅行会社の方から聞き、せっかくの新婚旅行なので 少し遠回りして成田経由でモルディブへ向かいました。 質問に回答していただいたみなさんありがとうございました。 http://4travel.jp/overseas/area/asia/singapore/singapore/qa/18553/ 挙式も兼ねて12/1~12/8の8日間 モルディブハネムーンに行ってきました! かなり細かい旅行記になったのでいくつかの旅行記に分けて つづっていこうとおもいます。 この旅行記①では『シンガポールエアライン』利用 名古屋 ― 成田 ― シンガポール ― マーレ までの12/1の旅行を収めたいと思います。 名古屋 8:45発 - 成田 9:55着 成田 11:30発 - チャンギ 18:00着 チャンギ 20:40発 - マーレ 22:10着 長編にはなりますが、最後まで見ていたただけたら 嬉しく思います。
待ち時間まで
ビール飲んで時間潰し~。
中部国際空港で朝食
成田空港で軽食
成田~シンガポールで昼食
を食べた私達は夕方のチャンギ空港では
まだお腹いっぱいだったので・・・
シンガポール→マーレ間はチャンギ空港ターミナル3
ゲート31からの出発でした。
出発はまだかな~と思いゲート前まで行くと・・・
ゲートオープンは19:30。まだ1時間あるので
ふたたび空港をウロウロ・・・
成田~シンガポール着は
チャンギ空港 ターミナル2での到着でした。
シンガポール~マーレ発は
チャンギ空港 ターミナル3での出発なので
スカイトレインターミナル3へ移動しました。
お土産を買わない主義の私達は
免税店など特に見ることもなく・・・
いろんなオブジェを見ながら
暇つぶし~。
シンガポールに到着しました。
いいもの見つけた!!
快適~~。と思いながらフライトでの
足の疲れを癒していると、
明らかに私達の次の順番を待っている人が
いたので、そう長い時間出来ず、
早々と立ち去りました・・・。
そして搭乗時間になりやっと機内に・・
このシンガポール~マーレ間には
若干の空席もありました。
そして、離陸約1時間ほどで機内食です。
水は、こんな容器に入れられるのですね。
ゼリーかと思った・・・。
最後にアイスがついてきました。
マーレ(フルレ)空港に到着しました~。
雨も降っていたせいか蒸し暑い!!
マーレ空港からシャトルバスで5分程走った
ところにあるフルレホテルです。
ここでは、マーレ空港に到着した日にリゾート入り出来ない
水上飛行機を使って行くリゾートや
私達の様に翌日マーレでウェディングの打ち合わせを
する人が利用します。
颯爽とシャワーをあびてここのホテルで
長袖から半そでへ
長ズボンから短パンに
スニーカーからサンダルへ一気に
真夏の服装に変身です。
部屋内にある飲み物、食べ物は
紙にチェック付けて
チェックアウト時に精算します。
翌日・・・
旅行になるとタフになる私は
いつも早起きしてしまうんです。
旦那さんはまだ、寝てたので、
一人でホテル内を散策してました。
私達の部屋のすぐ隣にホテル裏に出られる通路が
あり、そこからすぐに外へ出られました。
フルレアイランドホテルの正面玄関
何人かの従業員の方達は
朝早くから昨日の雨で落ちた落葉を
掃除してました。
沢山の木があるので、落ち葉が落ちる度に
この掃除をしてるんだなぁ~と思うと
本当感心させられます。
私がカメラを持ってウロウロしていると
写真を撮りましょうか??と
何人かの従業員の方から声をかけてくれました。
早くもこの些細な優しさが心温まりました~。
そして、ウェディングサロンのスタッフが
迎えに来てくれる前に、
昨日飲んだビールとお菓子の精算をロビーで済ませ
朝9:30 フルレアイランドホテルを後にします。
ここはホテルの中庭です。
雨が降ってきたので、ホテル内から撮影
そして、朝食はホテル4Fでのレストランで
ビュッフェ形式になっています。
どれも美味しかったです!
残さずいただきました~。
チェックアウトまでもう少し時間があったので
再びホテル周辺を散歩してました。
普段なら朝の散歩には、絶対味わえないであろう
本当素敵な景色です!
雨が降ってきたので部屋へ退散。。。
自称晴れ男、晴れ女だったよね・・・!?
空港近くのフルレホテルと
モルディブの首都マーレは
船での移動になります。
マーレの街が少~し見えてきた~。
船次場に着きました。
ここに立っている人たちが荷物を運んでくれたり、
手をとって下船を手伝ってくれました。
落書き??
いやオブジェだな。きっと・・・。
マーレ市内の入り組んだ町を通って
ウェディング打ち合わせサロンへ向かいます。
そして長編のモルディブウェディング打ち合わせは
Soneva Gili Wedding ②へ続く
http://4travel.jp/traveler/nikox2_pyonx2/album/10427813/
YAHOO!
SINGAPORE版です。
仮眠室
時間によっては、ほとんど空いていないので
隙を見ては仮眠。。。
この裏が免税店や飲食店などのお店で
正面は滑走路が見えるような位置にあるので、
人通りも少なくゆっくり仮眠出来ます。
ここには凄い数のバイクが置いてあります。
マーレの街を歩いていても、
走ってるバイクは凄いです!!
今回のバングラデシュへは、シンガポール航空で出発!
シンガポール航空チェックインカウンターは、年々端の方に押しやられているような・・・
旧正月用の小さな飾りが付けられていますね。
わぁああああ~~~
やっぱり大き~い!A380!
久々に子供のようにはしゃぐボク(^^)
さぁいよいよ搭乗!機内へ行きましょう!
ビジネスでも1-2-1ってファースト並です。
ボーディングブリッジから直接行けるので2階席にいる感じがしません。
今回は窓側の12Aをアサイン。
いつもなら最前列ですが、この機材の場合は最前の11Aだと窓がないんです。
シートピッチは狭いけどやっぱりシートも大き~い!
A380初搭乗記念に1枚撮っておきます!
まぁいつものお決まりですが・・・
牛フィレのブラックペッパークリーム風味も魅かれるけど・・・・
きょうは「花ごよみ」にしておきましょう。
最近は、歳のせいか和食を選びがち・・・
見た目は美しく、いろんな料理が楽しめるのはいいけど・・・・味はイマイチかな?
成田で載せてるのになぜ?ケータリングどこなの?
食べたら寝ま~す。
ベッドにしてゴロゴロできるのって最高!
もっとゴロゴロしたかったのに、もうすぐシンガポールに着いちゃいます。
シンガポール・チャンギ到着です。
あっ!カンタスのA380だ!
去年のLAXで見た機材かな?
そういえばチャンギのターミナル3も初めてでした。やっぱり機能性も高いしデザインが素晴らしい。
さて今回もキャッシングに挑戦!
■チャンギ空港内の両替所 1S$=63.35円
■キャッシング 1S$=63.92円
(帰国後すぐ返済)
なっなんと!シンガポールではキャッシングより空港両替所の方が得という結果に!初めてのケースです!
シャンパンや白ワインも試したけど・・・和食に合わず。久々に日本酒にしちゃいました。
まずは空港内のMRTサービスセンターで以前のez-linkカードを新しいものに替えましょう!
勝手に旧カードを使えなくしちゃうなんてひどいなぁ!
ちなみに上が旧カード、下が新しいカードです。
デザインは前の方が好きだったな~
シンガポール航空がタダで用意してくれたのはパラマウントホテル。
空港と中心部との間にあるカトン地区にあるホテルです。
まぁ立地も微妙だし古いホテルだけどタダだしね・・・
空港からの送迎もタダで付けてくれました。
http://www.ytchotels.com.sg/sp-ytcparam/index.aspx?page=home
★詳しくは口コミへ
http://4travel.jp/overseas/area/asia/singapore/singapore/tips/10147113/
早速、街に繰り出しましょう!
ホテル裏にバス停があるので14番で中心部へ!
まずは、バスとMRTでチャイナタウンへ。
ちょうど旧正月にあたったのでイルミネーションがきれい!
でもいつもより車も人も少ない?
旧正月だからもっとにぎわっていると思ったけど、いつもより寂しいような・・・
夕食は、屋台でチキンチャーハンと(5S$)とワンタンスープ(4S$)計580円で済ませちゃいましょう。美味しいけど汗がドッと吹き出ます。
いかにもチャイニーズニューイヤーっぽい♪
それにしても蒸し暑いシンガポールですが、夜になると気持ちいい風が吹いてきました。
心地よい風につられてマーライオンまで歩いちゃいました。ここは相変わらず観光客で溢れてました。
きょうもマーライオンは吐いてました。
最近はいつも吐いてるんだな~
そろそろホテルに戻りましょう。
カトン地区には、ラクサの名店もいっぱいあるんです。でも残念ながら旧正月でどのお店もお休み・・・
しかたなく、朝食は近くの老香港茶餐庁で飲茶にしました。今日はお粥がないというので牛肉麺。
カトン地区には美しいプラナカン様式の建物が多く散歩も楽しい♪
「いっくらタダだからって、こんな不便なカトン地区のホテルなんか!」とはじめはシンガポール航空にムッとしてましたが意外と楽しいエリアです。これでMRTの駅があれば最高なんですが・・・
装飾がとっても美しい。この色使いはシンガポールにピッタリです。
今回泊まったカトン地区は、タウンハウスが並び、買い物や食事にも便利です。
さぁ朝食は何を食べようかな?
14番のバスで国立博物館へ。
今回、ここへ来たのは、期間限定の展覧会「THE BAG」を見るためです。TIMEOUTで事前にチェックしてました。
こんな50年代のショッピングバッグから・・・
つい最近までのショッピングバッグが展示されています。今はなき「ヤオハン」のものもありました。
この展示は入場無料だしね♪と思っていたら
今日は、旧正月だから?
全館無料というのでほかの展示ものぞいてみましょう。
なかでも興味をひいたのが「ヒストリーゾーン」にあったこのハガキ。
戦時中、日本兵が日本へハガキを出す場合も必ず検閲されるというものですが、その宛先がなんと!ボクの実家のある足利なんです。当時の住所は足利郡毛野村字山川。いまの足利市山川町。この高橋さんの子孫はいまでも足利に住んでいるのかな?
やっぱり今回もオーチャード来ちゃいました。
ここにはショッピングという危険な罠がいっぱい!
さらに旧正月のセールもやってるし・・・ヤバイ!
オーチャードとスコッツの交差点角に新しいショッピングモール「ION」が出来ていました。
まぁパラゴンと同じような感じで目新しさなし。建物のデザインは素晴らしいですが・・・
最近、ブランド品には興味ないから・・・買わない!パ~ス
でも大好きなTANGSの70%オフには敵わず・・・
今回も買っちゃいました・・・・(_ _,)/~~
さあバスでホテルに戻りましょう。
バスから見る景色もいつもと違っていい!
福袋ももういいでしょ!パ~ス
今回は頑張ってるぞボク!偉い偉い!
空港へ行く前にホテル近くのイーストコーストパークを散歩!ビーチもあっていい雰囲気です。
ビーチリゾートっぽいでしょ!今度はゆっくり来たいなぁ。
小腹がすいてきたのでマックへ。
バングラじゃマック食べられないし・・・
期間限定のProsperity Burger(プロスペリティバーガー)のビーフをチョイス。
ブラックペッパーの味が美味しい♪
セットで6.85S$なり!
さあいよいよバングラデシュへ!
シンガポール航空が用意してくれた車で空港へ向かいます。
この続きはバングラデシュ旅行記へどうぞ!
http://4travel.jp/traveler/harabo/album/10433396/
まずはサテーからスタートです。
ミモザを飲みながら美味しくいただきま~す♪
マレーシア航空だともっとたくさん盛ってくれるんですが・・・・
この階段を降りていくとスイート。
ちょこっとスイートを覗かせていただきました。
エミレーツのファーストと同じような・・・
今度はこっちがいいなぁ~
デザートは蕎麦アイス。これまた微妙な味で・・・
最近デザートというとアイスばっかり!
甘~いケーキがいいんですが・・・・
そして〆はフルーツとチーズ。
イチゴをチョイス!
A380は近くで見ると、さらにその大きさを実感します!
ビンタン島から空港に戻り先にチェックインをして荷物だけ預けて身軽に。
こちらはチャンギ空港の出国ゲート。
こちらはMRTの空港駅、昔はこの線が空港まで延びていなくて不便だった。
それでもシンガポールには渋滞がほとんど無いのでタクシーを利用しても、割合正確にスムースに空港に来る事は出来ましたが。
それでも空港まで伸びた時はダイレクトに市内に行く線が多くて乗り換えはほとんど無かったのだが、最近は空港から3駅?ぐらいまで行って乗り換えて市内に向かうのが多くなって多少不便になったと思う。
昔のマーライオンの写真はありませんが前は違う場所にあったんですよね。
ご存知世界がっかり観光地のマーライオン、こちらは新しい場所に移った後のマーライオン。残念ながら昔のマーライオンの写真は撮っていないのでありません。
マーライオン公園の周りの風景。
ブギス駅近くにあるアラブストリートにあるサルタンモスク。お祈りのある5時過ぎに行ったので人通りが少なくなってあまり人がいませんでした。
サルタンモスク前の通り、お祈りの時間のためか人はまばら。
こちらもブギス駅近くにあるJBエクスプレス発着場。
久々に行ったらJBエクスプレスの他にコーズウェイリンクなるバスもジョホールに行くみたいでした。
空港駅から出発ターミナルへ向かうエスカレータ。
この看板の先がシルバークリス・ラウンジ、右に曲がるとマレーシア航空と各社共通ラウンジがある。
市内観光から空港に戻りシンガポールから成田へはナイトフライトなので昼に観光して汗をかいたので、搭乗前にシャワーを浴びてサッパリしてから搭乗ゲートに向かいます。
またナイトフライトだと私は機内食の朝食は食べないのでこちらのラウンジで軽く食事をしていきました。
シンガポール空港にある本家のシルバークリスラウンジのエントランス。
さすがご当地のラウンジだけあってかなりの広さです。
大きさだけを言えば成田のターミナル1にあるUAラウンジ(レッドカーペットクラブ)より大きい?
中央には水槽などが置いてあって涼やか。
軽食コーナー。
軽食コーナーというよりはどこかのバイキングコーナーのようである。
ソフトドリンク類もかなりの種類。
アルコール類もバーカウンターを含めればかなりの充実振りである。
お約束のハーゲンダッツアイスもありました。
ホットメニューもかなり充実しています。
これだけのホットメニューも珍しい。
大げさな言い方だけどちょっとしたバイキング並みに揃っている。
他にはバーカウンターもあります。
ラウンジ内のシャワールームはこんな感じ。
シャワールームにあるアメニテティにも全てファーストクラスロゴがついている。
夜便の場合は機内食の朝食を食べないでギリギリまで寝ていますのでラウンジでお食事してから搭乗。
ラウンジにある食器類には全てファーストクラスのロゴがついている。もちろんグラスにもありました。
シャワーを浴びて食事が終わっても深夜発のフライトまであと1時間半ほどあります。
搭乗開始時間になりましたのでクリスショップのディスプレイを横目にゲートに。
通路を抜けてゲートに向います。
SQ利用のファーストクラス搭乗客とPPSなどのシンガポール航空の上級会員専用チェックインカウンター。
他社のビジネス、ファーストクラス利用の場合も別の専用チェックインカウンターがあります。
市内に観光に行く前に荷物を預けたかったので先にチェックインしました。
ファーストクラス専用カウンターでは客1人に付き1人の接客係が付いて客はソファーでくつろぎながらのチェックインとなります。
専用チェックインでボーディングパスを待っているところです。
乗客より接客係の方が多いくらいの専用チェックインカウンターです。
ファーストクラスの乗客はこの部屋の出口にある専用のセキュリティチェックレーンを通ってイミグレーションを抜ける。
ボーディングパス発券まで数分ですのでソファーに座っている時間もそんなに長くありあせん。
荷物を預けたので半日市内観光へ。
取りあえずメニューは見てオーダーはしましたがナイトフライトの場合私はほとんど食事をしたことがありません。
食事より1分でも寝ていたいと言うところです。
本日の搭乗機材はボーイング777。まだ全ての搭乗客が乗っていないせいか、ドアはクローズにはなっていません。
搭乗客を待っている間に寝巻きなんでしょうね?キャビンウエアのGIVENCHYです。そういえばラウンジで使われている食器もGIVENCHYの食器でしたから、シンガポール航空で使用されているアイテム関係はGIVENCHYと契約してるのかな?
日本時間4時ごろいったん目が覚めたら当然のごとく全員寝ていた。ちょっとトイレに行って私も再び寝ました。
次に起きたらもう到着まで30分ほどでした、今回も食事が出来なかった(苦笑)シンガポール航空の朝食メニューってどんなものなんだろう?
こちらはシンガポール航空ファーストクラス専用アメニティのブルガリ。こちらは女性用の白、因みに男性用は青色です。
(05年当時のものです。その後はフェラガモに変わっています)
レストランの中の様子。実はもう1室、エアコン付きの部屋も有る。でもエアコン部屋はすぐに一杯になってしまうので、結局こちら側に回されてしまう。
5時の時点ですでに客が来ているのがすごい。
+++++++++++++++++++++++++
名前:Geylang Clay Pot Rice
場所:No.639, Lor33, Geylang
電話:6744-4574
営業:11:30-14:30/17:00-24:00
英語:まぁOK
+++++++++++++++++++++++++
実はかなり前にこの存在を教えてもらいながらも今まで時間が無く訪れていなかった店。シンガポールでも最高のクレイポット(土鍋焼きご飯)を出すレストランとしても有名で、夕食は1時間待ち、予約は必須。
この時も5時半に行ったのだが1時間待ちと言われたので、友人との待ち合わせ時間である7時に2名で予約しておいた。そしてついにリベンジを果たしたのである。
場所はゲイラン通りのかなり東の方、パヤレバ通りに近い。
+++++++++++++++++++++++++++++++++
+名前:港記 Kong Kee Seafood Restaurant
+場所:611, Lor 31, Geylang Singapore, 389550
+電話:64438221
+++++++++++++++++++++++++++++++++
実は次に行く店の予約待ち時間に周囲を散策して、実はその日ランチを食べてなかったので、ちょっとデザートでもと思って店の看板を見て美味しそうなので入った食堂。
見かけ的にはB級グルメっぽいが、シーフードを中心としたこの地域では高めの広東料理の店。魚介類やアワビ等の高級食材を使ったメニューも多く、値段はSGD10~20程度。
またデザートは南国ならではのマンゴー等のフルーツを多用した冷たいかき氷やアイスクリームを始め、香草のゼリー等広東料理の代表的なデザートも揃う。
名前:Mango Ice
場所:港記
価格:SGD4.50
かき氷の上にマンゴーのシロップを掛け、さらにマンゴーの片を散りばめた上にマンゴーアイスを乗せたまさにマンゴーづくしなデザート。
残念ながら氷は日本のかき氷の様な繊細さは無いが、日本ではあり得ないマンゴー味のかき氷であるだけで、その存在感は抜群。
シロップの量が日本程多くないので、フルーツとよくかき混ぜながら食べるべし。
中はこんな感じです。エアコンも無く、作り的には完全にB級グルメなんですが、並ぶメニューは高級海鮮そのもの。
名前:Clay Pot Rice
価格:????
これがこの店のスペシャル、土鍋焼きご飯。他の店では中に入れる具にいろんな種類が有る、もちろん本場の香港でもいろんな種類が有るが、この店はチキンのみ。これ1種類で勝負。
出てきたときはこんな感じで、ここから店員さんがさらに食べられる状態にしてくれる。
これが食べられる状態。判りにくいが、特製のタレを入れて熱いままの鍋の中で混ぜ込むのである。いわば石焼ビビンバの広東版といった感じか。もちろん味は韓国の様にピリカラ味ではなく、奥の深いコクのある醤油味であるが・・・。
2名分とはいえ、かなり量が多い。
名前:Home Made Tofu with Prawns
(自制豆腐虾球)
副菜としてオーダーしたもの。豆腐と海老の炒め物。味は一般的な中華料理と同じ。味はしょうゆベース。豆腐は自家製らしい。土鍋焼きと並んで人気メニューの1つ。
名前:Stir Fried French Beans with Shrimps
(干炒四季豆)
サイドメニューで頼んだ野菜料理。シンプルながらもシャキっとした豆の歯ざわりを残しながらもしっかりと炒め上げてある。
そしてワンポイントで加えられているのが蝦粉。これを振り掛ける事によって香ばしいパリパリ感が更に加えられる。
名前:Tom Yum Steamed Star Grouper
(東炎酱蒸石班)
サイドメニューとして店員さんの強いお薦めのシーフドメニュー。ハタという魚を蒸してそれにスパイシーなソースを絡めてある。トムヤムと呼ばれる通りタイ風の味付けではあるが、決してトムヤムクンの様な複雑な味というわけでもない。
どちらかと言えば、マレー風のエスニックな雰囲気を醸し出しているシーフードメニューである。淡白な白身と絡み合うソースの味が大変美味しい。
名前:Chicken Murtabak
場所:New Victory Restaurant
価格:SGD6.50
これがそのムルタバ。焼き上がりの最後に2つに折り曲げて揚げるのでこの様な形に出来上がる。ちょっとしたスパイスが入れ込んであるため、カレーパンの様な雰囲気に出来上がっている。
かなり大きいのでこれだけ頼んでも食べきるのにはかなり時間がかかる。
手打ちの作りたて、焼きたてなのでその香ばしさがまだ残る内に食べられるのがうれしい。
++++++++++++++++++++++++++
名前:New Victory Restaurant
場所:701, North Bridge Road
電話:6298-6955
++++++++++++++++++++++++++
モハメド・スルタンの通りを挟んで向かいに有るレストラン。この辺りは旧アラブ人街であった為、モスリム向けのレストランが多い。
このレストランはインドやアラブ料理を基本としたマレー料理を出す。メニュー的にはほぼインド料理に近いが、そこにマレー的なエッセンスが入っているのも見逃せない。お客はやはりマレー系のムスリムが多い。
店のキッチン。通りの表に向いているところ。このおじさんはムルタバと呼ばれるアラブ式のパンらしきものを作っている。
ムルタバはピザ生地の様なものを広げ、その上に生卵を落とし、インドパンのローティー、肉を重ね、それをそのピザ生地で包みこみ、さらに卵をもう一度落して揚げたものである。
シンガポール初日のインド人街での夕食。
私がめちゃめちゃ道に迷ってしまって、その時に声をかけた旅行者と一緒に食事。
翌日はバスでマレーシアへ。
オーチャード周辺。マラッカから帰ってくるとシンガポールは大都会だった。
クラークキーで見た逆バンジー。挑戦していた人は異様にテンションが高かった。
見てるだけで怖い・・・
日本人旅行者2人と一緒に3人で夕食。以外な共通点のある3人。
新しく出来たカジノへ行った。見学のみ。
ラッフルズプレイスからマー君まで歩く。みんなが写真を撮っていたのでわたしも。
ちっちゃいマー君。
大きいマー君アップ。
そんながっかりでもない。波に乗っててかわいい。
「世界のマクドを食べよう!」シンガポール編。シンガポールにはチキンダブルマックみたいなやつがあった。食欲がいまひとつでそんなの食べられない・・・
特に買い物も食事もせず、さらっとスルー。
アラブ人街で。この日は暑くて、歩いていたら汗だくになった。
この日もクラークキーで食事。川沿いの席が空いていたので入ったら和食の店だった!海外で和食の居酒屋は初めてだったけどおいしかった。
それにしてもクラークキー落ち着くわ。
中華街でチキンライスを注文。マラッカからチキンライスにはまってしまった私。
日本に帰るフライトでもチキンライスがチョイス出来てうれしかった。
中華街はそこまで興味がなかったけど、行ってみるとおもしろかった。食べ物が魅力的。
ラクサ。中華街では食べまくった!
このジュースはプラムだったがいけてなかった・・・
多分ドリアン。挑戦したかったな。
ドリアンプリンの素をお土産用も含めて多量に購入。そのためカバンが重くなり、税関で「重たいけどなに?」と聴かれ、「プリンの素です」と答えるとカバンをチェックされてしまった。
最終日、早朝にホテルを出る。熱帯独特の大きな木の間から見える月が印象的で、それを見ながらゆっくり歩いた。
MRTの駅で始発待ち。この後空港へ。
ばいばい、シンガポール。
TURF CLUB CITYにあるHotel Riders Lodgeに泊まりました。
建物も部屋もきれいでした。
名前にRidersが付くように隣に馬小屋みたいなのがあって乗馬をしにきたお客さん(ファミリー)が多いみたい。たまに馬の嘶きが聞こえる。
朝食は小さなバイキングでしたが・・・、うん、そこにはあまり力を入れてないみたいだね^^;
周りにはハイビスカスやマンゴーの気がたくさん生えていて心地良い感じ。従業員のインド系シンガポール人のお兄さんが素敵で、母ウキウキ。
それを見てひく叔母。何この姉妹w
「この木はマンゴーの木で時期になると美味しい実がなるんだ」って説明してくれたお兄さん、インド系の青年もカッコいい。
子供が多く泊まっていたみたいだけど、静かで良いホテルでした。
自販機がうまく作動してないのかお金入れたのに缶ジュース出ずwまぁ私が悪かったw
少し歩いた所にある屋台のような、食事エリア?
こういう所の食事大好きw
シンガポールは華人やインド人が多いので中華料理やインド料理が多かった。
うまいうまい。
他の日の夜にもココで食事をしたのですが、まだたくさん客が居ようと関係なく9時(たぶん)過ぎると店を閉め帰る店員達w 「皿はそのまま置いといて」的な感じで。やっぱアジアらしいというかw
まぁそのくらいの緩い感じ良いねw
通りにはセブンもある。
海外のコンビニを見るのもおもしろい。
食事エリアを越えた先にあるスーパー。
とても大きくて、何でもある。
シンガポールはやっぱりかなり発展してる国だと思う。
もやしがバラ売りw
このフルーツ何だっけ。
余談だが五十嵐大介という作者のスローフードをテーマにしたマンガ「リトルフォレスト」に<nutella>というナッツとチョコのスプレッド(イタリア産?)が出てきて、かなり興味をそそられた。それがこのスーパーにも売ってた。日本でも成城石井とかには売ってそうだけど、ちょっと興奮しちまったぜw
参考までに http://www.kewpie.co.jp/products/jam/nutella/index.html
問題の写真w
このスーパーでは(海外はどこもそうなのかな?日本だけが包装症候群でバカみたいに何でも包んでる感じ?)野菜やフルーツは量り売りでレジに並ぶ前にグラムを計ってバーコードを貼ってから会計する仕組みらしい。が、そんな事を全く知らずにレジに並んだ私は店員(にしおかすみこ似)さんを計りのあるところまで走らせてしまった。しかも○○グラム以上からと規定があるにも関わらずなんとプラムを一個だけという買い方をしてしまい、さらにすみこさんを困らせてしまった。
このあり得ない金額のバーコード。0.02 S$って1円ちょい?
なんて迷惑な客。そして最後まで笑顔で親切だったすみこさん。ありがとう。
しかし酸っぱかったプラム。
港の方までタクシーでぶらっと散歩に行った際にいたリス。
食事中らしく何かくわえてた。
いきなり木に登ったかと思ったらこのポーズw
これの体勢で彼奴食べてますw
脚だけで支えてるw
ピンぼけなのが残念。
港には公園がありリスもいるくらい植物が豊富。
すごいうねり。
木に綺麗な鳥がいたかと思うと、すごい一生懸命に実の皮を剥いてる。それも器用に脚先で実をはさみくちばしでバリバリとw
この木もまたすごい。
根っこに実?!
シンガポールはヨーロッパ系のファミリーがたくさんいて子供をよくみかけました。
地元の人。
うん、こういう人アジアには多いよね。
公園を歩いていたらでっかいトカゲも歩いてました。
こういう生き物が普通にいるっていいなw
母おまちかねのナイトサファリ。
この日はちょうどハロウィンと重なっていて入り口のお店が並ぶエリアには仮装した子供たちがいっぱい。なんて可愛らしいのかしら。
あ、この人は仮装した従業員w
いきなり後ろから現れて脅かしたりとサービス旺盛w とにかく人がすごかった~。
あまりにも人がすごすぎてこれくらいしか写真撮らなかったw
本題のナイトサファリにはここのロビーでチケットを買って、バスに乗って見学します。日本語、英語、その他いくつかの言語別でガイドしてくれます。そして広いです。歩きでいくツアーもあるみたいです。夜の動物の姿を見る貴重な機会だったので楽しかったですが、やはり私は野生の動物を見ないと本当にその動物の存在を知る事はできないかと。喰うか喰われるか状態で。運が良ければ見れる的な(色んな意味で)。つまりアフリカに行きたい。
サファリ内の動物への配慮はかなりしているらしいですが、やはりマナーの悪いというか無知?なお客がフラッシュをたいて撮影していました。するとバスの運転手(がたいの良い黒人男性)が「NO FLASH!」と注意を呼びかけましたが、2両バスの後方にその客がいたため聞こえなかったらしく、その後何度もフラッシュを。最終的にバスが止まり、客の中の男性がその男性に注意をしに行きました。
港の風景。
こういう所を見るとアジアの先進国シンガポールらしいなと思います。
あの歌が歌いたくなるような、こんな木もありました。
何の木なんだろう。
翌日昼間のサファリにも行きました。
見学できるコースが夜と昼間とでは違うみたいです。
とっても広く、1日フルで見学しました。
サイや南国の鳥から始まりホワイトタイガーまでたくさんの動物がいました。中でも私が一番おもしろかったのが、コウモリ。
こういう体してるんだと思えるくらい近くでみれました。
いっぱいいます。
このサファリには動物の展示と一緒に密猟や絶滅危惧種などの説明も一緒に展示されていました。ただ動物を見るだけではなく、そういう事を見学者に知らせるのが動物園の大きな役割だと感じました。
閉めもコウモリさんで。
あと、コチラのサファリのお土産ショップにはなかなか素敵なデザインの商品があり、普段そういうものを買わない叔母さんでも傘や帽子を買ってました。
余談ですが、SINGLISH(シンガポール人が話すENGLISH)早いです!とにかく早いです。そしてこれはもうENGLISHとは違う言語です。ただでさえ英語聞き取れないのに・・・。私たちが泊まったTURF CLUB CITYのタクシー運転手の発音でさえ「タッ クラ」って聞こえて?ってなりました^^;
追記
ずーっとサルを見る母ww
何か相通ずるものがあったのでしょうか。
◆◇ プロローグ 「招待状」 ◇◆
2010/01/22
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10423401/
◆◇ 出発 「伊丹空港」 ◇◆
2010/01/22
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10423629/
◆◇ 成田空港 「JALさくらラウンジ」 ◇◆
2010/01/22
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10423888/
◆◇ 成田⇒チャンギ 「JALビジネスクラス」 ◇◆
2010/01/22
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10423928/
◆◇ グッドウッドパークホテル(GOODWOODPARK) 「スタンダードダブル」 ◇◆
2010/01/22
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10424293/
◆◇ シンガポール式結婚の儀 ~序章~ ◇◆
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10425269/
◆◇ シンガポール式結婚の儀 ~第一幕~ ◇◆
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10425819/
◆◇ シンガポール式結婚の儀 ~第二幕~ ◇◆
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10426134/
◆◇ シンガポール式結婚の儀 ~第三幕~ ◇◆
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10426905/
◆◇ シンガポール式結婚の儀 「調印式」 ◇◆
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10427434/
◆◇ シンガポール式結婚式 「披露宴」 ◇◆
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10427602/
◆◇ セントレジスホテル(St.Regis) 「エグゼクティブ・デラックス・スイート」 ◇◆
2010/01/23
◎ 館内編
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10429475/
◎ 部屋編
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10429523/
▲【食事編①】あかし【23昼】
2010/01/23
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10427332/
◎【食事編②】ラブレッツア?【24朝】
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10430626/
◆◇ シンガポール観光 「DFS」 ◇◆
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10430367/
◆◇ シンガポール観光 「Ion(アイオン)」 ◇◆
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10430665/
◆◇ シンガポール観光 「RAFFLES HOTEL(ラッフルズホテル)」 ◇◆
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10430872/
○【食事編③】鼎泰豊(ディンタイフォン)【24昼】
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10432273/
○【食事編④】明記活海鮮【24夜】
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10432526/
◆◇ 夜景 「VIVO」 ◇◆
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10432782/
◆◇ カラオケ 「PARTY WORLD KTV」 ◇◆
2010/01/24
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10432814/
★【食事編⑤】ゴールデンシュー(Golden Shoe Car Park)「保記小厨、粉麺飯」【25昼】
2010/01/25
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10433049/
◆◇ シンガポール観光 「チャイナタウン」 ◇◆
2010/01/25
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10434802/
◆◇ シンガポール観光 「新加坡仏牙寺龍華院」 ◇◆
2010/01/25
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10435096/
◆◇ シンガポール観光 「ウォーターフロント」 ◇◆
2010/01/25
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10434491/
◆◇ セントーサ島 「カペラ(Capella Singapore)」 ◇◆
2010/01/25
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10436817/
◆◇ セントーサ島 「ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)」 ◇◆
2010/01/25
◆◇ セントーサ島 「CASINO」 ◇◆
2010/01/25
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10437113/
◆◇ セントーサ島 「Festive Hotel」 ◇◆
2010/01/25
◆◇ セントーサ島 「Hard Rock Hotel」 ◇◆
2010/01/25
◆◇ セントーサ島 「Hotel Michael」 ◇◆
2010/01/25
○【食事編⑥】韓国焼肉レストラン「 窓(CHANG)」【25夜】
2010/01/25
◆◇ シンガポール観光 「ウォーターフロント~夜~」 ◇◆
2010/01/25
◆◇ シンガポール観光 「THE FULLERTON HOTEL」 ◇◆
2010/01/25
◆◇ チャンギ空港 「PREMIER CLUB」 ◇◆
2010/01/25
◆◇ 帰国編 チャンギ⇒成田 「JALビジネスクラス」 ◇◆
◆◇ 帰国編 「羽田空港」 ◇◆
2010/01/26
★ 羽田空港で見つけた激ウマお菓子 「バラ科のお菓子 ROSE」 ★
2009/01/26
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10423095/
駐車場
セントーサの地下に造られたこの広大な駐車場。
端から端まで、いったい何メートルあるのでしょう、向こう側が見えないです。
場内はまだ工事中の場所もあって、駐車スペースへの侵入方法が分からず、さらにどこに停めたらいいのか分からない。
けっこうグルグルまわりながら、やっと駐車することができました。
駐車場
シンガポールの駐車場というと、熱気で物凄く暑くなり、ムンムンしていることが多いですが、さすがに最新の駐車場なので、熱を逃がす工夫がされていて、また天井も高く、それほど暑くはありませんでした。
駐車場
それにしても広い。
歩道みたいなのもキッチリ整備されているわけではないので、車が走るところを歩いたりして、少し危険かも。
そして、やっとのことで、ホテルの入口らしきところに到着。
案内してくれたシンガポーリアンの友人も、ここから先は初めて行くのだそうです。
Festive Grand
エンターテインメントホール。
各種のショーなどをするところみたいです。
まだこの時点ではオープンしていません。
CASINO(カジノ)
リゾート・ワールド・セントーサは、マレーシアの巨大コングロマリットである、ゲンティン・グループが建設・運営しています。
同社は、100億US$以上をかけて、カジノ・高級ホテル・レストラン・高級ショップなどを有する施設を整備したこともあり、この施設に並々ならぬ期待を寄せています。
さらに、東南アジア初のユニバーサル・スタジオも、同じ2月14日に暫定オープンしました。
さらにこの後、世界最大の海洋水族館「マリン・ライフ・パーク(Marine Life Park)」と海事博物館「マリタイム・エクスペリエンシャル・ミュージアム(Maritime Experiential Museum)」などがオープンすることになっています。
CASINO(カジノ)
カジノ内は撮影禁止で、立ち入りもできません。
この写真を撮ったのがギリギリくらいでした。
ちなみにこの日(1月25日)か翌日に、大阪府の橋下知事がここへ視察に来ていました。
CASINO(カジノ)
Casino Rules & Regulations
カジノのルールが貼り出してありました。
シンガポール人がカジノに入るには、S$100(約6300円)の入場料が必要です。
外国人は入場料は必要なし。
シンガポール人には、ギャンブルをして欲しくないのでしょう。で、観光客など外国人にはどんどんギャンブルで遊んでもらって、ジャンジャンお金を落として下さいってことですね。
CASINO(カジノ)
Casino Rules & Regulations
ドレスコードや、年齢制限、禁止事項などが書いてあります。
CASINO(カジノ)
カジノとホテル間の通路も華やかにライトアップされていました。
CASINO(カジノ)
まるで水中にいるかのような雰囲気。
CASINO(カジノ)
ホテルから向かう時のカジノ入口。
USS(ユニバーサル・スタジオ・シンガポール)
UNIVERSAL STUDIOS SINGAPORE
カジノと同じ運営母体のUSSのポスター。
2月14日、カジノのオープンと同時に暫定開業したそうです。
私が見た時はまだまだ工事中だったのですが、とりあえず未完成でもオープンしてしまうんですね。
CASINO(カジノ)
通路はまだまだ続きます。
けっこう長い通路ですが、照明が綺麗なので、あまり苦になりません。
CASINO(カジノ)
エスカレータ
CASINO(カジノ)
赤から青に、色が刻々と変わっていきます。
CASINO(カジノ)
CASINO(カジノ)
赤は火山のようなイメージ、青は海底のようなイメージ。
ホール
ホテルとカジノへの通路が交わるところ。
CROCKFORDS TOWER(クロックフォードタワー)
ここはこのカジノの真上に位置する最高級のホテル。
パッと見た感じから、他の場所とは全然雰囲気がちがいます。
超VIP、スター、各国要人のみが宿泊できるホテルです。
一般人が泊まるには、最初にチップをS$10万(630万円)交換するか、それと同じくらい大勝ちしなければならないとか言っていました(未確認情報)。
CROCKFORDS TOWER(クロックフォードタワー)
この部分はかなり厳しく立ち入り規制がされていました。
そもそもこの時は、ここがホテルだということも知らず、VIP専用のカジノルームがあるのかと思っていました。
CROCKFORDS TOWER(クロックフォードタワー)
ここから先に進めません。
部屋の写真も、ネット上にほとんど紹介されていませんが、全室スイートで、24Hバトラーサービスがあるようです。
CROCKFORDS TOWER(クロックフォードタワー)
ホール
ホールの天井を眺めつつ、カジノの方へ向かいました。
CASINO(カジノ)
カジノ前のドーム天井。
CASINO(カジノ)
ここは税金を払うところみたいです。
もしかしたら、シンガポーリアンがカジノの入場料S$100を支払うところなのかも?
◎ おしまい
私達が行った半月後にオープンしたカジノ。
もうちょっと行くのが遅ければ・・・とか言っても後の祭りですね。
まぁ、次にシンガポールへ行く楽しみが出来たと思っておきます。
シンガポール航空でシンガポール経由コロンボへ出発!初めてのシンガポール航空体験でしたが、言われているほどサービスも良くなくガッカリ・・・
シンガポールの夜景も土曜ということでちょっと寂しい。この写真をお願いしたのは、スポーツを楽しんでいた家族連れ。英語で会話していたのですが最後になって現地駐在の日本人と発覚!お互いにびっくりでした!
ライトアップされてロマンチックな雰囲気です。
今回もマーライオンは水を吐いていました!最近はずっと吐いているのかな~
フラトンでちょっとひと休み。さすがに長袖では暑い!
ラッフルズホテルの夜景もおさえておきましょ!
チャンギ空港には、就航予定のシンガポール航空A380の模型が展示されていました。
SQ468便でコロンボへ出発!
たった4時間ちょっと、実質1時間の滞在でしたがシンガポール満喫です。
このあとのスリランカ旅行記もどうぞ!
http://4travel.jp/traveler/harabo/album/10040214/
シンガポールにおける宗教は、仏教、道教、イスラム教、キリスト教、ヒンズー教が主なものです。信者は、その宗教戒律によって食を禁止される食物もあるので、会食などの際に注意が必要です。また、国民の多くが習慣や風習を尊重する熱い信仰心を持っているので、批評や言動など、うかつな行為が誤解を招くこともありますので、注意が必要です。
年間を通じて高温多湿な気候にあるため、著しく体力が消耗するので、十分な休養及び水分の補給が必要となります。
罹りやすい病気は、高温気候による皮膚疾患、風邪、気管支の疾患があげられます。皮膚病については身体を常に清潔に保つことで予防できますが、風邪は湿度の加減で治りにくいので注意が必要です。
水道水は、直接飲むことができますが、一度煮沸させる方が無難です。レストラン・屋台は、シンガポール環境省の定める既定により衛生ランクが「A」、「B」、「C」の3種類に分けられ、店先に掲げられています(Aが一番衛生的)。
予防接種の義務はありませんが、デング熱(蚊を媒介とする)、A型及びB型肝炎には注意しましょう。特に、最近ではデング熱の感染者が増えています。