シンガポールってどんな国?
シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポールは、東南アジアのマレー半島南端に隣接するシンガポール島を領土とする都市国家。430万の人口のうち、75.6%が華人である。熱帯雨林気候 熱帯海洋性気候。
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シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポールは、東南アジアのマレー半島南端に隣接するシンガポール島を領土とする都市国家。430万の人口のうち、75.6%が華人である。熱帯雨林気候 熱帯海洋性気候。
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今回は、シンガポール航空利用だったので、帰りに少しシンガポールに寄ってきました。 シンガポール航空のキャビンアテンダントさんたち ... そのせいか、シンガポール市内 や空港でたくさんの日本人観光客に会ったら、なぜか少しガッカリしてしまいました ...
コーヒーを買って部屋に戻る時、エレベーターの中で到着したばかりのシンガポール航空の クルーと一緒になった。 ... シンガポールからフランクフルトまでと言うと何だかすごく 遠く感じるけど、実際は747で12時間程度なのだそうだ。 彼女から「ステイは2日 ...
友人の1人もシンガポールへ旅行して、 蘭の花をお土産に買って来てくれました。 赤い方 は日本の天皇陛下の蘭だそうです。 .... シンガポールに蘭の博物館ってあるの?? 私の聞き間違いでなければ、そんな事を言ってました・・・。 ...
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今年の11月に、生まれて初めての海外旅行に行きます。3泊5日でマレーシア・ シンガポールとまわる予定です。 障害者の方の介護をしながらでの旅行 ... こういった 観点からマレーシアやシンガポールのことも、いろいろ教えていただけると嬉しいです。 ...
確かシンガポールのビールでしたっけ ぽちも、よく飲みました。 ただ、現地では、 未開封の缶タイガーを注文していました。 ... そう、シンガポールでしたよね、タイガーは? 地元のサイゴンより美味しいので出番は多かったな。 ...
このゲート番号は乗継に絶対必要な情報ですので、シンガポールの空港に着いてから、 ご自身で確認しないといけません。 ... 乗継時間が非常に長い場合など、シンガポール 到着時にもまだ確定していない場合は表示されていないかもしれません。 ...
無料の無線LANはシンガポールかも。 その上、携帯のメール発着信ができるという事 はある程度都会。ただ、更にトランジットしているという事は、シンガポールは無し。 トランジットからAM取材終了?。タイかも、タイのバンコクからトランジットで ...
上海はおろか、モンゴルも、カンボジアも、シンガポールも20000マイルで往復可! 【1-a】 ワールドパークスに会員登録. まず、ノースウエスト航空のマイレージプログラムである ワールドパークスの会員に登録します(入会金・年会費無料)。 ...
この度の搭乗が決まったのは、「シンガポール航空(SQ)」。民族衣装サロンケバヤを 着たスチュワーデスさんで有名な航空会社ですね ... 狭いエコノミーシートは苦痛以外 のなんでもないんですが、今回は、こんなシンガポール航空の機内を楽しむところから ...
『海外土産御披露目帳』別冊ブログとして新スタート☆
海外旅行が大好き!飛行機が好き! 将来の為にマイルを貯める旅投資してます!
@1: シンガポール航空細身で民族衣装のような出で立ちが単純にきれいだと思いました。 でもSQはスチュワーデスが全体的に華奢ですね。 ... サウジに出稼ぎに出ていたと思わ れる中国系シンガポール人の団体がはしゃぎまわっていた。 ...
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はじめまして。22歳学生♀のものですが、相談させてください。 今年の11月に、生...
私はシンガポールだけしか泊まったコトがないので・・・ 一度は東京のリッツに泊まって みたいです^^ ジュエリーを入れるトレイ?? いいですよね^^ 至れり尽くせりですね☆. favorite 2007-05-18 21:24:19 [コメント記入欄を表示]. ■Voaa Water ...
1993年に黎陳玉と黎泰によって設立されたこの店は、香港を中心に、中国本土、 シンガポール、フィリピン、アメリカと世界中に展開している人気の店なのだが、 店内に揃えられた品々は日本商品コピーすれすれ?と思われるようなものが並んでいるのだが、 ...
シンガポールからタイまでは陸続きだし、適当に移動しよう♪という思いと共に出かけました。 結論から言うと、これまたものすごく楽しかった!!! そして、今突然思い出したけど、 シンガポール一日目に同い年くらいの日本人の男の子と話した ...
立教ともなると国際色豊か(スウェーデン、デンマーク、シンガポール、USAなどからの 交換留学生も). 案の定、質問はそのキャリアウーマンに集中し(笑). 俺への質問は旅 関連の質問が多かった気が(汗). 例えば、. セカブロさんに質問なんですけど、 ...
久々にシンガポールのお土産のご紹介です。 ビンタン島でマッチのお土産を手に入れ ました。 .... 以前シンガポールのお土産でインセンスホルダーをご紹介しましたが(記事 はコチラ )、 実はもう1種類買っていたのです。 それがこちら。 ...
マラッカから南下してジョホールバルでストップする予定でしたが何となく気が変わりチケットをかう時に成って急きょシンガポールに行き先を変えました.案の定ここも宿は何処もいっぱいで捜し歩いて居るうちにリトルインディアで何とか宿みつけましたマレーシアに比べ物価はかなり高めですがビールだけは此方が安いです.人々の身なりもきちんとしていて国の水準の高さが見受けられます.ここの建設労働者やその他のシンガポール人がいやがる仕事はインド人,バングラ人,パキスタン人,等の出稼ぎ労働者がこなしています.ここも島全体が大きなチャイナタウンといった感じです.
議事会館と後ろにひかえる高層ビル.
シンガポール川と新旧の建物.
観光客も記念撮影に余念がありません.
このお茶40$は高いぜ,30$でどうだい!
おい!今日のオグラ茶の売上はいくらだ! いまMさんとこから仕入れの注文が....
おい! 早くその茶を積みこもうぜ!
いいか, 今夜あのオグラ茶を盗む! 手はずは良いな!
それ! 飛び込め 一 ニ 三!
有名なマーライオン(Merlion)です.
ここでも皆さん記念撮影に余念がありません.
可愛いお嬢さんが三人,日本人でした.
イスラムの叔母さんも撮影に一生懸命でした.
ヤシの葉を間引きしていました.
中華街の通りです,店の少ない通りは人通りも少ないです.
中華街にあったヒンドゥの寺院.ここは共存共栄が徹底しています.
ここは若者が集まる場所の様でした.
有名なラッフェルホテルのアーケ-ド.
ここは金持ちの泊まるホテルです!
ここは大衆が買い物を樂しむ所です!
大衆が沢山います....沢山いるから大衆ですね....!
大衆食堂です.
大衆食堂です.
この男を見かけたらすぐ最寄の交番へ...! 一般大衆へ協力を呼びかけます.
ナイトサファリ
トラムカーに乗って、夜の動物園を巡ります。
フラッシュ撮影禁止なので、動物の写真は1枚もありません。。。
歩くコースもあります。
シンガポール動物園
暑くて歩くのはキツイので、園内の移動はトラムカーにしました。
柵のないオープン・ズーです。
植木や堀で仕切られていますが、観客には隔てられていることを意識させない造りです。
安全な動物は放し飼いにされています。
ダックツアーに参加しました。
水陸両用車で1時間の市内観光&クルーズです♪
クルーズの風景です。
ラッフルズ・ホテルにて
とっても場違いなぐうまま一家です。。。
アフタヌーンティー
ホテルのサービスで頂きました。
三段重ねじゃないのが残念だけど、サービスなので文句言えません。
ラオ・パサ・フェスティバル・マーケット
チャイナタウンのホーカーズ(屋台街)です。
夜は流しのタクシーがいないので、帰りが大変でした。
Fragile Forest
サルやナマケモノなどが放し飼いになっているゾーンです。
これって威嚇でしょうか・・( ̄ー ̄;ヒヤリ
リトル・インディア
動物を間近に見ることが出来ます。
マーライオン・パークから、対岸にあるホテルを撮影。
矢印の建物です。
シンガポールの玄関、チャンギー空港。
この特長ある管制塔が印象的です。
シンガポール航空は世界に誇る機材とサービスで好感度の高い航空会社。
2008年5月からは日本へもあの最新鋭機A380が就航する予定とのこと。
ターミナル3のラゲッジクレイムでスーツケースを待つ。ターンテーブルが動き出すのも比較的早い。
天井が高く、とても開放的でクリーンな空間。
シンガポールをイメージさせるオブジェクトは、やはりマーライオンなのでしょうね。1972年に政府観光局の強い思いでエリザベス・ウォークに建てられた時には、それなりにインパクトがあったのですが、「世界の3大ガッカリ」なんて悪名高いニックネームまでつけられてしまった。
もっともその汚名にも、小さな未開発国を有名にする効果はあったのかも(笑)
そんなマーライオン像も、今のワンフラトンにあるマーライオンパークに移されて、背景のフラトンホテルや高層ビル群を従えて、堂々と水を吐いています。
ボタニック・ガーデンのメインゲートであるタングリンゲート。2006年での改修によって今のゲートのデザインに変りました。
ここから北に向かって広大な植物園が広がります。
ボタニックガーデンへの入園は無料です。
緑に囲まれた静かな時間が流れる南国の憩いの園です。
但し、ここの中にある各種の蘭が観賞できるナショナル・オーキッド・ガーデンは有料です。
マーライオン
8月の夕刻、シンガポールのチャンギ空港です。
ヨハネスブルク行きが飛び立つ翌日夜まで、1泊2日の短い滞在です。
空港内には制服を着た日本の中学生がたくさんいました。修学旅行でしょうか??
リトルインディアの安宿「TAI HOE HOTEL」に泊まることになっていたため、空港から乗った電車を「ラヴェンダー」駅で降ります。
電車は空港からずっと地上を走ってきますが、車窓から見えた住宅のほとんどにシンガポール国旗が掲げられていて、驚きました。
後で聞くと、どうもこの時期、シンガポールでは独立40周年を祝っていたようです。
夜のリトルインディアです。駅から歩いてくる途中の路上では、飲食店の屋外の席に座って夕涼みをする地元民がたくさんいました。
この近辺は、むしろ夜になって賑わいが増したような感じです。
リトルインディアに来たんだからインド料理を食べよう、ということで付近のレストランに入ってみました。
が、全くメニューの内容がわからず、5シンガポールドル(約380円)のやつを注文したら、とても量が多い上によくわからないモノが出てきました。
翌日。現地の知人の案内でシンガポールを見物しました。
とりあえずオーチャードロードを歩きます。路上で売っていたドリアンのアイスをうっかり食べてしまい、口の中に広がったドリアンの香りに一日悩まされることになりました。
オーチャード通り沿いに堂々と構える高島屋です。
中の本屋では日本の書籍や雑誌が売られていましたが、定価よりやや高かったので買わず、地下の薬局でアフリカの南京虫対策の虫除けを買って出ました。
バックパックのカバーを日本で買い忘れたので、地元の人向けのショッピングセンターに行き、購入することにしました。
中心部から西に行ったクイーンズタウンというところにあるそのショッピングセンターには、なぜか靴屋とトロフィー屋が異常に多くありました。
画像は、そこからさらに西のほうへ行ったホランド・ビレッジのあたりです。
シンガポール国立大学に来ました。
構内をバスやタクシーがガンガン走り、都会にありながら日本の大学より相当広かったです。
学生寮から。寮は、カギがないとエレベータのボタンも押せない、しっかりしたものでした。
この後、夜の11時頃にチャンギ空港に戻りました。
空港内は閑散としていて、黒人の多いヨハネスブルク行きの待合室は、既にアフリカのようでした。
マーライオンの近くです。いわゆるシンガポールな風景が広がっていました。
このときちょうどお昼ごろで、日本の盛夏と同じような蒸し暑さでした。
一年中こんな気候なんだから、暑いのが苦手な私には厳しい国です。
東南アジアな夜。
買い物も済み、アフリカへ向かう準備は万端。
まだ空港に行くには早いので、とりあえずバスに乗ってうろうろします。
離陸から7時間くらい。まだ飛行機は夜の中です。
ちょうどモーリシャス島の上空を通過。
写真左側に見えるのが、首都ポートルイスの灯りです。
現地の時刻は深夜4時半。
いよいよアフリカ大陸が近づいてきました。(つづく)
シンガポール航空の飛行機機内 ビジネス
シンガポール航空の飛行機機内 ビジネス
エコノミークラス 映画案内
現在上映中
A340(エアバス)最新鋭 ジャカルタ空港 → シンガポール空港
急激な冷気により水蒸気が・・
エコノミークラス 昼食 (なんと飛行時間1時間しかないのに、LUNCHがでてきたので、びつくり!!!(サフランライス ・ 魚・ チキン)
化粧室の蛇口
シンガポール空港 内
空港内
空港内 移動用 モノレール
空港内
シンガポール空港内 ビジターセンター *シンガポールでトランジットの際 時間があれば、無料ツアーがあるので、つかってみては? やり方は、まず、ビジターセンターに行き、手続き実施する。そして、バスツアーへ。
マーライオン
突然の大雨
←宿から市街地の眺め
17時20分にシンガポール空港に到着、バスで中心部まで行き、その後街の見学を兼ね歩いて安宿のある方面へ。19時にやっと宿に到着。
翌朝一番から観光へ。
←マーライオン
朝一から、マウント・フェーバー、セントーサ島をめぐり、その後にシティホールを廻って、ついにマーライオン公園に到着しました。高層ビルを背景に「中国以外のこの地によう来たなあ」の感慨にふけりながらマーライオンを眺めていました。
シンガポール〜を選んだのは中国語が通じそうだったから。シンガポールでは華僑が多く一目でそれと判るので何の苦労もなし、ラクチン♪
←マーライオン
ただ、物価が異様に高い。中国に馴れた僕には絶えられない物価高。シンガポールはあんまり見るとこないし、今日で大体見たし。で、22時10分の汽車でマレーシア・クアラルンプールに向かいました。マレー鉄道の初体験です。
*マーライオン・・・「世界3大ガッカリ名所」って言うらしいが、僕にとっては中国以外の初めての外国旅行みたいなものなんで、マーライオンを見た!だけで満足してました。
マレー半島縦断の旅(1)の終了です。
マレー半島縦断の(2)【クアラ・ルンプール編】に続きます。
今回はYWCAに泊まりました。
駅から近くて便利、ただ寝るだけなら
全然OKだと思います。
1人なのでツインをシングルユースして
ました。
シンガポール駐在のHさんと夕食をご一緒
させて頂きました。
どれ食べても美味しかったです。
クラークキーにあるジャンボと言うお店です。
初MRTです。
ジョホールバルのツアーに参加するので
待ち合わせ場所のホテルがあるシティー
ホール駅まで行きました。
マンダイ蘭園です。
ジョホールバルからの帰りにに来ました。
日本で買うと高い蘭が一杯咲いている。
ジョホールバルのツアーが早く終わったので
プラザシンガプーラでサンダルを購入。
結構、安くてカワイイお店が入ってます。
ジョホールバルのツアーでご一緒した現地駐在の
Yさんのご好意で夕食をご一緒させて頂きました。
このお店の2Fは日本人フロアー化してました。
日本人好みの味付けでかなり美味しかったです。
夕食後マーライオンパークに来ました。
なんかシンガポールに来た〜って感じでした。
ラッフルズホテルに来ました。
とうとう来ちゃったロングバー。
ベタだけど、シンガポールスリング飲みました。
アルコールってよりかジュース感覚で飲めます。
この後も他のもの飲んじゃった・・・
噂には聞いてたけど、いい感じに散らかってた。
ピーナッツの殻で転びそうになった。
ここのピーナッツ美味しいので、夕食後なのに
かなり食べちゃったな。
この日は特に何もやる事がないのでガイドブッ
ク片手にプラ〜っと適当に街歩きです。
はじめにホテルからクラークキーまで歩いてみ
ました。
チャイナタウンに来ました。
スリ・アリアマン寺院です。
一応外観だけ写真を撮りました。
チャイナタウンの駅近くの複合ビルの
前で実演販売をしてました。
アキハバラデパートの実演販売を思い
出してしまった。
どこの国も一緒なんだなって思いました。
リトルインディアに来ました。
街中が香辛料の香りとインドポップが
流れ独特の感じでした。
私だけかもしれないが、リトルインディアって
なんか暑いんだけど、体がスッ〜って感じる
のは何故なんだろう・・・
清涼感があるんだよな。
スリ・ヴィラマカリアマン寺院です。
チャイナタウンにも同じような建物が
あったような。
お腹が空いたので、ガイドブックにのってた
マンダリンにあるチャーターボックスでチキン
ライスのセットを食べました。
ソースが3種類あって、私はジンジャーで食べ
ました。
スープがなんかの味に似てるんだけど、思い出
せない・・・
チキンライスを食べた後、ソマセット駅近くに
あるビジターセンターに寄り、街歩きの情報を
入手。
噴水ショーを見るためにセントーサ島に
行きました。
夕方雨が降ってたので中途半端な時間に到着
し、1回目のショーが始まってました。
観光客が多かったせいか、満員で立見でした。
なので2回目のショーを見直しました。
大変迫力のあるショーで良かったです。
マーライオンの目からレーザービームが・・・
パパライオンに会いに来ました。
やっぱり大きかった。
LOVEのオブジェをドービーゴートで発見。
新宿やNYにあるやつと一緒かな・・・
サルタン・モスクを見にブギスに来ました。
立派な建物です。
靴を脱ぎ、入口にいるオジサンの所で記帳して
から中に入りました。
時計2つあって、写真左がシンガポールの時間、
右側がメッカの時間になってます。
お昼を食べてなかったので、フラトンでアフタ
ヌーンティーをしに来ました。
コートヤードでアフタヌーンティーをしました。
凄く雰囲気がよくて落ち着けます。
ウェイターさんが減り加減を見て、タイミング良
くお代わりを持ってきてくれます。
サーモンのサンドイッチとスコーンを1個ずつも
らっただけで充分お腹が一杯で全て食べきれませ
んでした。
一人だったのでウェイターさんがお話し相手にも
なってくれて大変良かったです。
香港に比べたら安いかもしれません。
また来たいな〜って思ってしまいました。
ナイトサファリツアーの集合時間までに時間が
あったのでマーライオンパークに行きました。
ナイトサファリに到着!!!
私は食事抜きのツアーに参加の為、ジュースを
飲みながら待ってました。
さすがにアフタヌーンティーした後は食べる事
ができなかったので・・・
日本語トラムに乗る前にショーがあったのでこ
の席で見ました。
ショーが始まって、みんな口から火を噴いてます。
これでもか〜って感じで、ファイヤーしてました。
19時半の日本語トラムが満員だったんので
次の19時40分のを待ちました。
19時半の人たちはキリンで、私はシマウマ
トラムに乗りました。
ナイトサファリは珍しい動物がたくさん見れ
て面白かったです。
けど、フラッシュがたけないから動物の写真
が撮れなかったのが残念です。
ツアーが終わってホテルまで送ってもらったが、
まだ体力に余裕があったのとシンガポール最後の
夜だったのでクラークキーにお散歩に行きました。
MRTで空港まで行ってみる事にしました。
思ったより早くて楽に空港に行けました。
ezリンクカードをデポジットしました。
出発ロビーへ向かいます。
さよならシンガポール!!!
シンガポールに到着しました。
街が非常に綺麗で、近代的です。マレーシアとはかなり異なる印象を受けます。
外観が鮮やかなロイヤルインディアホテル!!ここが本日の宿です。
実際、中のドアも黄金色で鮮やかでした。
シンガポールは非常に宿代が高いです。
他も高いですが....
この宿はエコノミーホテルですが、一泊5600円。
他のアジアのようにはいきません。
リトルインディアに来ました。
殆どインド人しか見かけないシンガポールのインド人街です。
この辺で本日の宿を探します。
シンガポールの地下鉄(MRT)に乗って、シティホールを目指します。
地下鉄駅も非常に綺麗。床もピカピカでした。
駅を降りて少し歩くと、シェントン・ウェイの高層ビル街が見えてきました。
この辺は、マリーナエリアです。
アジアの金融センター。
近くで見るとほんと巨大です。
マーライオンです。
小さいと聞いてましたが、実際見ると以外に大きかったです。3mくらいあったかな!?
シェントン・ウェイ近くのホーカーズ(ラオ・パ・サ)で夕食を食べます。
ここは中華、マレー、インドなど様々な種類の料理が揃っており何を食べようかとかなり迷いました・・
結局決めたのはインドカレーでした。
ご飯がパサパサでしたが、辛さもほどよく美味でした。
(日本円で320円)
食後のデザートはカキ氷。
フルーツからタピオカなどたっぷり入れて練乳をかけてました。
かな〜り甘かったです。
(日本円で190円位)
シンガポールの交通案内図です。
交通の便は、かなり発達しておりどこへ行くにも便利です。
MRTに乗って、アンモキオ駅に来ました。
ここからバスに乗ってシンガポールZOOに行きます。
シンガポールZOOに到着!!
入場料は1680円でした。(中で乗れるトラム込)高い!!
行きはアンモキオ駅前のバス乗り場で無料バスが運行していました。
これはお得だと思います!行く方は是非!!!
動物園内は日本語表示もあり便利でした。
ホワイトタイガー!!
オランウータン!
こんな上にもいました。
これは可愛い。
疲れて寝てます!?
シンガポールの中心地、オーチャードロードに来ました。
右に見えるのが高島屋です。
日本よりも豪華な建物でした。
お昼はチキンライスを食べました。
随分さっぱりしてたなぁ。。
シンガポールの住宅です。
都営住宅のような感じなのかな!?
一棟一棟色が違って色鮮やかでした(笑)
アラブストリートの様子。
大きなモスクがありました。
街はほんとアラブです!!
午後はセントーサ島に行ってみました。
ここにも更に大きなマーライオンが......
ここにアジア大陸最南端の地があるそうなので
早速行ってみました。
島も海もやっぱり綺麗です。
このつり橋を渡るとアジア大陸最南端の地があるそうです。
標識もあります!
遂に到着!!!
あの向こうに見えるのがインドネシアらしいです。
遥か向こうでしたが・・・
この島は都会の南国って感じです。
シンガポールにおける宗教は、仏教、道教、イスラム教、キリスト教、ヒンズー教が主なものです。信者は、その宗教戒律によって食を禁止される食物もあるので、会食などの際に注意が必要です。また、国民の多くが習慣や風習を尊重する熱い信仰心を持っているので、批評や言動など、うかつな行為が誤解を招くこともありますので、注意が必要です。
年間を通じて高温多湿な気候にあるため、著しく体力が消耗するので、十分な休養及び水分の補給が必要となります。
罹りやすい病気は、高温気候による皮膚疾患、風邪、気管支の疾患があげられます。皮膚病については身体を常に清潔に保つことで予防できますが、風邪は湿度の加減で治りにくいので注意が必要です。
水道水は、直接飲むことができますが、一度煮沸させる方が無難です。レストラン・屋台は、シンガポール環境省の定める既定により衛生ランクが「A」、「B」、「C」の3種類に分けられ、店先に掲げられています(Aが一番衛生的)。
予防接種の義務はありませんが、デング熱(蚊を媒介とする)、A型及びB型肝炎には注意しましょう。特に、最近ではデング熱の感染者が増えています。