シンガポールってどんな国?
シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポールは、東南アジアのマレー半島南端に隣接するシンガポール島を領土とする都市国家。430万の人口のうち、75.6%が華人である。熱帯雨林気候 熱帯海洋性気候。
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シンガポール共和国(シンガポールきょうわこく)、通称シンガポールは、東南アジアのマレー半島南端に隣接するシンガポール島を領土とする都市国家。430万の人口のうち、75.6%が華人である。熱帯雨林気候 熱帯海洋性気候。
2006年10月17日 ... リサ 2006-10-18 00:38:58 >>このコメントに返信. 8 ■Rioさんへ♪. シンガポールや オーストラリアでも必需品ですよね~♪^^Rioさんは、どんなカタチのサングラスがお 好みなのですか~^^☆. リサ 2006-10-18 00:41:21 >>このコメント ...
世界一周御披露目帳 ★のシンガポール土産について書かれた記事です。
リヤドではキッコーマンのしょう油がわりと普通に売られていましたが、シンガポール から輸入されたそれは、どうも日本製とは味が異なります。 ... しかしある時、 シンガポールに旅行して、あまりの料理のおいしさに身震いするという体験をしました。 ...
2008年2月27日 ... 今回は、シンガポール航空利用だったので、帰りに少しシンガポールに寄ってきました。 シンガポール航空のキャビン ... そのせいか、シンガポール市内や空港でたくさんの 日本人観光客に会ったら、なぜか少しガッカリしてしまいました ...
は、シンガポールでいうところの輪タクみたいなものですかね??カラフルでかわいくて 楽しそう♪「観光」って実は自転車 ... へ~、シンガポールにもこういうのあるんで すね。 アジアにあった方がしっくりするかも? 結構目立って、繁盛してそうでした♪ ...
2007年12月8日 ... 立教ともなると国際色豊か(スウェーデン、デンマーク、シンガポール、USAなどからの 交換留学生も). 案の定、質問はそのキャリアウーマンに集中し(笑). 俺への質問は旅 関連の質問が多かった気が(汗). 例えば、 ...
この度の搭乗が決まったのは、「シンガポール航空(SQ)」。民族衣装サロンケバヤを着 たスチュワーデスさんで有名な航空会社ですね ... 狭いエコノミーシートは苦痛以外の なんでもないんですが、今回は、こんなシンガポール航空の機内を楽しむところから ...
シンガポール・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、 海外の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバム を、無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.
2006年5月26日 ... 1993年に黎陳玉と黎泰によって設立されたこの店は、香港を中心に、中国本土、 シンガポール、フィリピン、アメリカと世界中に展開している人気の店なのだが、店内に 揃えられた品々は日本商品コピーすれすれ?と思われるようなものが並んで ...
シンガポール *ゴミを捨てることは重罪である。罰金数千ドル、何時間にも及ぶゴミ収集 、そしてカウンセリングを受けなければならない。 *聖書を運んだり、イエスについて 誰かと話してはならない。 ■イギリス *国会議事堂で死んではならない。 ...
このゲート番号は乗継に絶対必要な情報ですので、シンガポールの空港に着いてから、ご 自身で確認しないといけません。 ... 乗継時間が非常に長い場合など、シンガポール 到着時にもまだ確定していない場合は表示されていないかもしれません。 ...
香港マイタン日記(旧シンガポール奮闘記) · メッセージを送る. 夢はずばり世界一周! http://www.trave-l.com/blog/amet/. 蒋介石『中正記念公園』. 蒋介石『中正記念公園 』. タイトル, 蒋介石『中正記念公園』 ...
バンコク、香港、シンガポール。生活には便利だと思うけれど、好きとはちょっと違う かも。やはりイタリアかな。となればもう決まり。で、案の定一発クリアーでした。そう 、永遠の都です。 それにしても、なんでこんなにめんどくさくしたんだろ。 ...
2回目は大学のゼミのR教授がシンガポールで挙げた結婚パーティーに参加した時。 そして今回3回目、サンノゼで6年ぶり! 僕はてっきりKさんは台湾で住んでいると思っ たら2年前旦那さんの仕事の関係でアメリカに移住して来たらしい。 ...
2008年8月19日 ... Jetstar (ジェットスター・オーストラリア) · Virgin Blue (ヴァージンブルー・ オーストラリア) · Air Asia (エアアジア・マレーシア) · Tiger Airways (タイガー エアウェイズ・シンガポール) · Jetstar Asia (ジェットスター アジア・ ...
@1: シンガポール航空細身で民族衣装のような出で立ちが単純にきれいだと思いました。 でもSQはスチュワーデスが全体的に華奢ですね。 ... サウジに出稼ぎに出ていたと思わ れる中国系シンガポール人の団体がはしゃぎまわっていた。大声のおしゃべり、記念 ...
2007年6月7日 ... コーヒーを買って部屋に戻る時、エレベーターの中で到着したばかりのシンガポール航空 のクルーと一緒になった。 ... シンガポールからフランクフルトまでと言うと何だか すごく遠く感じるけど、実際は747で12時間程度なのだそうだ。 ...
世界を散歩するの「シンガポール人。」に投稿された画像です。
2009年11月6日 ... シンガポールに行った時、現地の方に「今日はシーフードに行こう」と言われて「何料理 のシーフードですか?中華? ... シンガポールで「シーフード」が料理の一ジャンルに なっていると、その時初めて知りました。懐かしいな。 ...
タイトル, 動物園・オランウータン. 目的地, 日本・アジア > シンガポール > シンガポール. ホテル ツアー 航空券. 場所, シンガポール. 時期, 2004 年 5 月. 種類 , 動物. コメント, ハイティをするオープンカフェの近くで、オランウータンが芸をして くれ ...
2006年2月10日 ... ぼくの知ってるものでは、シンガポールのタイガービールも甘くて美味しかったですよ。 イギリスの植民地だったからエール系だと思い込んでいたのですが、ラガー系みたいです 。 ts 2006-02-18 11:31:35 [コメント記入欄を表示] ...
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2010年4月7日 ... シンガポール川の遊歩道から見た対岸のレストランやショップの夜景です。川面に映った ライトが美しい。 ... エリアになり、今では斬新なダイニングやショッピングスポット が続々登場して今シンガポールでも人気のエリアとなっています。 ...
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アンダルシア移動風景 失敗現像の加工写真。 U.S.A. ニューメキシコ ホワイトサンズや カールスパッド、ネイティブ・アメリカンの遺跡など。 自然の風景やサンタフェ スタイル。 東南アジア マレーシア、シンガポール、香港の風景や人々。 ...
【ホテル】Fullerton 【食事】チャターボックス、ラオパサ、ティフィン・ルーム、Red House 【観光】ナイトサファリ、マーライオン、オーチャードロード、ダックツアー
Fullerton
近くのフードコートで。
このチャーシューがとてもおいしかった。
クラークキー
チキンライス@チャターボックス
マリーナ・ベイ・サンズ
ドリアンみたいな建物。
エスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイ。
マーライオン。
近くにはこんな綺麗な花が。
こんなちっちゃいマーライオンもいます。
成田のクレジットカードラウンジです。2人ゴールドカードを持っているので、入ってみました。
ビジネスクラスのラウンジとは全然違います。
ソフトドリンク飲み放題とビールは一人1本まででした。
こんな感じで…
子供も走り回ってるし、落ち着く感じでもないので、両親が一杯飲んで、下のすし屋へ行きました。
空港に早くついてしまったから、逆に食事などしちゃってお金がかかる…
じゃじゃーん!!
ビジネスクラスのメニューです。
父以外エコノミーなので食事の写真はカメラを父に託して、ひととおり撮影しました。
片道とはいえ、マイル利用だからタダビジネスクラス。うれしいですね。
デルタになって初めて乗りました。なんと、ほとんどベッド状態になります。これは、そのボタン。
そうそう、デルタの地上係員。感じ悪いったらありゃしない!!
電話の応対はデルタになってから良くなったのに、空港であれじゃ…。
感じ悪いねって言ってきたよ!!じじいだったから、あそうですかって!!
フンっ!!
父。狭そうですが、狭くありません。父がちょっと太っているだけ…。
はい!デザート。???あれ??お料理の写真は??
父、デジカメ使い慣れず、きちんと撮れたのがこの最後のデザートのみ…。
ガーン……
ということで、エコノミーの機内食の写真は撮れなかったので、姪の夏海のカメラ借りてきます。。。
はい。深夜にシンガポール到着。
デルタのエコノミー、オンデマンド??で沢山のチャンネルがあって、眠れないくらい。行きは「アリスインワンダーランド」みました。
あー、7時間でも忙しくなるくらい、多チャンネル!!うれしい。
シンガポールはあいにくの雨。セントーサ島の入り口が見えてきました。
空港からタクシーで30分かかってないかな??
大人5人、子供3人で大きいタクシーでシンガポールドルS$50=3,250円です。安いですね。
1S$=65円で計算しています。
到着したのは、深夜だし、山の上。子供たち不安そう…
入り口はロータリーにもなっておらず、タクシーがUターンするの大変そう…。
狭いロビー。 パソコンありました。
簡単に説明をうけて、お部屋に案内してもらいます。
ここは8階らしい…。
お部屋は2階だそうです。なんだかお部屋に向かう時は、暗いし、外だし、
大丈夫かな~って思いました。
このカードで滞在中バスや電車が無料で乗れる?
でも一度も提示しなくて、いつでも無料でした。
セントーサ島は交通費がかからないのでいい!!
お部屋でーす。今回は前回の渡星でもお願いした、グリーンホリデーで手配。
ツインなどが空いてなくて、ファミリールームを2部屋取りました。
一泊@352ドル(22,880円くらい)で小さめのシングルベッド4台ある、45㎡のお部屋です。朝食込みです。
こんな感じで…
洗面。アメニティは少ない…歯ブラシはありません。
無料の水が毎日と、インスタントコーヒー、ティーバッグがありました。
トイレは普通。
お風呂は面白い。バスタブのところに固定シャワーがあって、さらにドアの後ろに可動のシャワーがある。ドアも閉まるし、バシャバシャ浴びられる。
ルームサービスのメニュー。
マッサージのメニュー。
翌朝、お部屋から外。
海がみえます。
朝食前にホテルを散策。昨日は夜だったから、よくわからなかったし。
ここは、部屋のドアの前。ドアを開けたらほとんど外です。
蓮の花が朝咲いていました。
カメも泳いでいました。
プールを探しに。
こんなのもありました。
パンフレットにのっていたヤツ。
うーん、南国。
馬車??
あひる?それにしても、日本よりかなり涼しい。快適な温度。
でも雨が結構降りました。前回はほとんど降ってなかったのでビックリ!!
朝食は1階です。大体外の席です。
初日は平気だったけど、2日目は大雨で混んでいたし、雨をよけて席につくのが大変だった。
ヨーグルトやフルーツも。
パン焼いてます。焼き立てのクロワッサンスッゴク美味しい。
時間がでているので待ってアツアツを頂きました。
他のパンもあります。
こんな感じ。飲み物も一通り揃ってるし、卵や中華っぽいものもあります。
翌日は内容が同じと思ってカメラを持って行かなかったけど、麺もあったし、初日より内容が充実していました。
そして、初日に撮れなかったリスが3.4匹長い時間いました。タイミング悪い…。
シロソビーチ。今日は赤旗。足をつけるだけでも、注意されます。
セントーサ島のビーチは最初から期待もしてないし、予想通りの水の色。
ん~、熱海よりも透明度は低い…。潜っても何も見えません。
でもセントーサ島はリゾート気分満点なので、問題ナシ。
キレイな海が見たい方は、シンガポールから先に行ってくださいな。
それにしても、天気悪いな~。
なんか海の家みたいなの?かな?
さて、海も見たし、天気も悪いし、ユニバーサルスタジオに行きますか。
次は、ユニバーサルスタジオシンガポール編です。
朝食会場の外。この前の道から島内バスが出ます。
ユニバーサルスタジオシンガポールは
春にオープンしたばかりで新しいです。
CGアニメ映画「シュレック」の「遠い遠い国のお城」
3Dではなく、4Dで見れるのですが、ディズニーのミクロアドベンチャーより
リアルですごかった。
シュレックやろロバが顔の前10センチくらいの距離にいるみたいで、
アニメの世界に紛れ込んだよう。
あれがあったら架空と現実世界の区別が出来なくなりそうです。
先端恐怖症の方はご注意ください
もっと英語を全部理解できたら楽しめただろうなあ~
リトルインディアからタクシーで30分~40分くらい?
USSに行く道のりは、工事中だらけ。
ランチはラップサンドでした。
インド人の女性はサリーを着ていて、あつそうです。
それでも脱がない、宗教のちから。
こんな大きなコーラを飲んだことがありません。
もはや怖いです。カロリーや、骨のことを考えると・・・。
野菜の味付けが美味しい!
ウォーターワールドのショーを見ました!
いろいろドカドカ爆発しまくってました!
日本と変わらないです!
ニューヨークを模した町並みです。
海外ドラマSATCのファンなので、この建物は分かる。
この近くの「リベンジ・オブ・ザ・マミー™」という乗り物、
めっちゃこわおもしろい!!!!
ありえないアザができた。
絶叫系が苦手な人は絶対やめたほうがいいです!!!!
友達は泣きそうになっていた。
マダガスカル、まだ完成していなかった。
あと、急流すべりみたいなアトラクションですが、
バケツ3、4杯ほどの水を頭からかぶります。
頭への重みがはんぱないです。首曲がるかと思った。
持っていたカバンの中までずぶぬれです。
そして、帽子が大量の水によって流されました。
2日目の朝食。
お味噌汁がこころに染み渡る
やっぱり日本の味が落ち着きます。
夕食を食べにクラークキーまでタクシーで行きました。
シンガポールは狭いので、タクシーで気軽に移動できるのが良かった!
料金も安いです。
川沿いにあるジャンボシーフードっていうとこに行きたかったのですが、
満員だったので、建物の2階にある中華料理屋さんに入った。
店員さんに「まずかったらタダにするよー」とか言われました。
USSを堪能したのでセントーサ島のソングオブザシーを見に行きました。
写真はセントーサ島のマーライオンです。
ソングオブザシーを見に行きました。
満員でチケットが買えなかったのですが、
知らないおばさんからあまってるので売ると言われ、
買うことができました。
ラッキーでした。
思ったより迫力があって、
すごいきれいでした!
ミュージカル形式でおもしろかったです。
大きいマーライオンの父
魚がキャラクターらしいです。
すごい爆発。
炎や花火もドカンドカンンやってました。
クライマックス
噴水と花火がすごかったー!
マリーナベイサンズの近くを通ります。
ホテルから歩いて行ったのですが、
街並みがいきなりインドな雰囲気になります!
おもしろい。
活気があって楽しい。
インドの雑誌。
おもしろい。
八百屋さん
横から見たらこんな感じです。
変わってるな~
他のトラベラーさんも書いてましたが、
洗濯物の干し方がおもしろい!
独特!
スリ・ヴィラマカリアンマン寺院
に到着。
インドな雰囲気
こういうの行ったこことがなかったので、すごい新鮮。
なんかおもしろすぎです。
中はキラキラしていました。
手の込んだ、細かい装飾です。
お祈りが行われていました。
お花やお札を真ん中の何かに投げ込んでいます。
ガネーシャや!ガネーシャや!
装飾がすごいです。
こちら、お土産が売っている、
リトルインディア・アーケード。
すぐ入ったところの、キラキラの小物入れなどが売っている店、
客引きがひどい。怖い。危険。ひつこい。
ちょっと見てただけで肩をつかまれ、
「4つ買えば安くするからさ!さあ!あんたいくらで買うよ?」
みたいなことを矢継ぎ早にしゃべってくる!4つもいらんし。
挙句の果てには「お前らと話してると頭痛いわ!」
と逆切れされた!
気をつけてください。
というか弱気で行ったので反省です。つけこまれたらだめ!
海外旅行は強気でいかなきゃ!
お店も独特です。
お香の香りがたちこめます
ヒンズー教に触れたのははじめて。
宗教ってほんとうにそれぞれが独特で面白いですね。
マリーナベイサンズの屋上からみた景色
夜景が見れなかったのが残念。
遠くにマーライオン広場が見えました。
開発が進みすぎ
シンガポールフライヤーが見えます。
屋上のプールは宿泊客しか入れないようです。
めっちゃゴージャスでした。いつかとまりたい。
ゴージャスですね~
3日目にしてやっとマーライオン広場に行った。
これが世界3大がっかりの一つか・・・!
期待してなかっただけあって、がっかりしませんでした!
かわいらしいじゃないか。
マーライオン広場すぐ近くのレストランで
ランチ。
どれもすごく美味でした!
ガポール名物、チリクラブ
身がおいしい!
マリーナ・ベイ・サンズの象徴である55階建てのマリーナ・ベイ・サンズ™・ホテル・タワーズは、屋上に息をのむようなサンズ・スカイパーク™を有し、約 2,600室の豪華客室とスイートルームを備えた3つのタワーから成る印象的な設計を誇ります。
お花越しに、マリーナ・ベイサンズ
マリーナ・ベイ・サンズ(Marina Bay Sands™)は、
幻想的な建築家であるモシェ・サフディ(Moshe Safdie)により設計され、世界一流の会議・展示場施設、豪華ホテル、象徴的なアートサイエンス・ミュージアム、ラスベガス・スタイルのカジノ、
最先端の劇場、エンターテイメント施設、
他には見られないほどバラエティに富んだショッピング施設やレストランを、1つの画期的な建造物内に擁します。
地上200メートルの高さにあるスカイパークは、
マーリナ・ベイ・サンズの3棟のホテルタワーの57階の頂上にあり、
居住空間を有するものとしては世界最大の片持ち梁建造物を擁しています。
幅38メートル、全長340メートルの敷地に、広大な庭園、レストラン、バー、3つのプールを備えシンガポール中心街とベイエリアの360度の眺望を楽しめます。
アップはこんなん
水が口にわーーって入ってる
後姿!
軍隊のパレードをやっていました。
ラッフルズホテルへ、マーライオン広場から歩いて行きました。
シンガポールスリングというお酒が飲めるバーがある。
日暮里から出来たばかりの京成スカイライナーに乗車!
新幹線並みのスピードかと思いきや、普通の電車と変わらない。
ガタンゴトンガタンゴトンな感じ。
車内はピカピカでした。
あんなに遠いと思っていた成田が!都心から35分で着いた!
革命的!これで乗車券がもっと安くなればなあ~!
ANAでまいりました。
空港ってやたら興奮する。
機内食。
茶色のケーキを揚げ出し豆腐だと思ってお箸で行こうとしてしまう。
ガイドブックを読んでイメトレ
夜中12時到着。
やっぱり送迎バスがあるってすごく便利だなあと実感。
リトルインディアにある、パークロイヤル オン キッチェナー ロード ホテル
に泊まりました。
写真は朝のホテルです
24時間あいている、ムスタファセンターが近くにあるので、お土産を買うのに便利でした!
大きいデパートもあります。
ホテルからみた風景。
ビルで囲まれています。
ホテルからみた風景。
オーチャードという街の、アイオン(ion)というデパートに行きました。
デパートがたくさん!
ブランド品ばかりです。
買う気はないけど、エステにいきました。
あまり人がいない。
町並み
交差点がないので、デパートの地下を通らないと向こう側へ渡れません。
だいぶ迷子になりました。
エステをやったあと、オーチャードという街でご飯。
まっぷるに載ってたチキンライスのお店「ラッキーチキンライス」
に行きました。ご飯がおいしかった!
300円くらいでした。
ナイトサファリにいきましたHISのツアーについていました。送迎付で楽チンです♪
HISのやつに小動物を見れるコースが付いています。
ネズミシカという可愛い動物がいました!
ずっと見ていたかった・・・
なにやらショーを見に行きました!
席も一番前で見れてよかった!
ハイエナとか、でっかいネコとか、色々動物がわんさか出てきて、
すごいおもしろい!!これは行ったほうが良いです!
フラッシュ禁止です!
司会者、全部英語!
ほんとノリが、もろアメリカ!
ついていけない!
チャイニーズ、インディアナは英語堪能なんですね。
アメリカのテレビののりで面白かった!
ちっさい子が舞台に呼ばれて動物とたわむれる。
司会者のドッキリ仕様で後ろの席のいすの下の箱の中に大蛇が!
まじで怖かった。必死で逃げた。
一般のおじさんがよゆうで担いでいました。
大蛇をかついできめポーズ!異様な盛り上がりでした。。
カワウソちゃんがリサイクルをしてくれます。
司会者と観客が「リデュース!・リユース!・リサイコー!(リサイクル)」って叫んでいた。
私らポカーン!
さすが、ガポール!さりげなくエコなメッセージを発している!
カワウソが死ぬほど可愛かった!
がんばれー
なんかちいさいのが走り回っています。
アメリカンジョークを交えてでした。
アメリカンジョーク大好きです。
ナイトサファリツアーのトラムです。
暗くて写真取れなかったですが、日本では見れない変わった動物だらけで、
思った以上にすごい楽しかった!!!本物のジャングルの中を進むので、
動物が自然の状態でのびのびしている姿が見ることが出来ます。
バクがでかかったー
ファイヤーショーです。
ホテルのバイキングは充実していました!
室内はこんな感じです。
広さは十分!
きれい!満足!ドライヤーは、ドレッサーの引き出しのなかにあります。
時間がたったら途中で止まったりしました。
HISに付いていたブッフェバイキングはおいしかった!
成田(前泊ホテル)において、
銀メダリスト(有森裕子)ちゃんに、
ばったり!!(汗)・・・♪
スターアライアンス☆メンバー
♪.....1997年度、設立。
現在→計26のキャリヤーが、加盟♪
(本部は、フランクフルト内)
今年度以降、エアーインディアも加盟予定!
当該、航空連合の最大の魅力(メリット)以下、
===「Move under one Roof」===
訳;(ひとつ屋根の基におき 皆、集結)
↓↓↓
現在の成田空港、第一ターミナル及び、
仁川、上海、北京空港・・など。。
欧州内(ヒースロー、ドゴール空港等///
~~~
即ち、トランジット(乗り継ぎが、相互間におき
非常に便利(スムーズ)になり、利便性が増す。
その他、メディアで報じられているとおり、
”ユナイテッド、コンチネンタル航空”とのATI申請
(独禁法除外)により、グァム、アメリカ路線に
おいても、価格面やスケジュール設定に対しても
スムーズに手続(設定)が組めるようになろう♪
毎度ながら・・
成田までの(匠味)、プレミアムクラス
「アローィマーク」朝から、酒が(宮尾)進む^^;
失礼。
パート②←成田からのリターン便♪
NQ901便(エアージャパン)利用
必殺「インボラアップグレード」
ってやつです(笑)/成田→チャンギ空港/
他、うどんorハンバーバーも、
リクエストベース♪(希望制)にて注文可♪
7時間のフライト~ビジネス(後方)、
エコノミー(Y)席(皆、危篤状態)^^
搭乗率→100%.........
『JUST-FULL』
おかげさまで、(オーバーセールスにより),
“おこぼれ”→頂戴(インボラ)致しました。。汗
これぞ《プラチナパワー炸裂》!><?
ドドーンと聳え立つその雄姿!
これがマリーナ・ベイ・サンズ!
高層タワー3棟の上に架かるスカイパークにビックリです。
この高層タワーはホテル棟。
カジノやショッピングモールは道路をはさんだ向かい側。
スカイパークへの入口は建物を出たところ。
料金は200S$とちょっと高め。
シンガポールの街が一望!
ちなみに音声ガイドは無料(英語、中国語)。表示の番号を押すと説明が流れます。
高速エレベーターであっという間に到着。
地上200m、57階。
沖に浮かぶたくさんの貨物船。
さすがは世界有数の貿易港ですね。
シンガポールフライアーがあんなに下に見える。
改めてその高さを実感。
そして、これがあのプール!
屋上にあるプールとは思えない広さ!!
さぁ~泳ぐぞ~と思っていたんですが、宿泊者限定・・・。(涙)
こちらはジャグジー。
眼下に広がる海を見ながらのジャグジー、なんて贅沢なひととき!
羨ましい限りですね。
ここは写真コーナー。
色んなトリック写真に仕上げてもらえるみたい。
エレベーターで下りて、次に向かったのがショッピングモール&カジノゾーン!
道路をはさんだ向かい側なんですが、地下でつながっています。
こちらも広~い!
でもまだ建築中の場所もちらほら。
そして、ビックリしたのがこれっ!
ベネチアンホテルばりの運河がありました!
あっ、ゴンドラだぁ~♪
い~え、よ~く見ると中国風手漕ぎボートといった感じでした。
今回は写真を撮ってUターン・・・。
入る気満々でったんですが。残念。
いつかこのホテルに宿泊して、プール入るぞ~!
あっ、カジノ!
でも、21歳未満入場不可。
・・・娘たちに休憩しよう~と言って、その隙に私一人大急ぎでカジノを見学。
ものすご~く広いんですよ。吹き抜けの1~2階がカジノスペース。ビックリ。
ちょっとだけならいいかなぁ~と思ったんですが、ムッとされること間違いなし。
これまた次回への楽しみです。でもやりたかったなぁ~。(笑)
いつかホテルに泊まって、あの天空のプールでひと泳ぎ!
我が家の新たな目標です!!
【5日(水)】
午前中は、ボタニック・ガーデン(植物園)へ。
園内では、散歩する人、ジョギングする人、etc.…。
広い園内ですが、案内板も日本語併記で、迷う心配はなさそうです。
家族みな、口を合わせて、白鳥ってこんな常夏の地でも平気なの??、と。
園内の「ナショナル・オーキッド・ガーデン」。
クチコミを載せました。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/singapore/singapore/tips/10159237/
しばし、蘭の花々をお楽しみ下さい。
バンダという種類の蘭。シンガポールの国花だそうです。
誰ですか~~?
『○○さん江 ●●与利』なんて立て札付けたいなぁ、って言っているのは^^
ちょっと毒々しい感じのも……。
清楚という言葉が似合うのもあれば……、
園内は起伏もあって、暑さが少しこたえましたけど、なかなか見応えがありました。
タクシーでオーチャードへ戻り、高島屋のフードコートで昼食後、マーライオン・パークへ。
誰でも撮るベタなワンカット。
マリーナ・ベイ・サンズ。
次回来る時には、ぜひ行ってみたいものです。
宿泊したリッツ・カールトンとシンガポール・フライヤー。
リッツの前のスタンドは、ユース五輪のメイン?会場らしいです。
その形からドリアンの愛称がついた、エスプラネード・シアター。
大劇場やコンサートホールに、レストランなども併設した複合施設とのこと。
こちらも行ってみたいスポットのひとつ。
3時すぎにようやくホテルに戻りました。しばし休憩。
ホテルのクチコミはこちら。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/singapore/singapore/tips/10159398/
ロビーは広くありません。
駆け足旅行のため、プールほかホテル内施設の探索はできませんでした。
今夕は、現地の知人と夕食。
こじゃれたレストランより、チャイナタウンでのB級グルメをお願いしました。
上野・アメ横とも浅草・仲見世とも違う、独特の雰囲気。
当然?のことながら、著作権や商標登録という概念は、ここではないも同然です^^;;)
こちらのお店で、家族全員、美味しく、お腹いっぱいいただきました。
支払い総額は90S$余り。一人当たり1000円かからない計算!!
同じような店が軒を並べていても、繁盛している店と閑古鳥が鳴いている店とが対照的。
もちろんこちらは大繁盛でした。
食事中、ティシュの“押し売り”がきますが、毅然と「ノー!」と断って下さいね。
道路をホコ天にして、テーブルと机が並びます。
結構な賑わいです。手回り品にはご注意を。
陽が落ちると、屋台もオープンします。
なんとも印象に残る看板でした。
【6日(金)】
あっという間に帰国日です。
8:10のフライトですから、ホテルを6時すぎに出なくてはなりません。せめて10時くらいのフライトならなぁ。
今回も天気には恵まれました。昨夜の知人の話では、シンガポールもこのところ異常気象気味とか。
雨季・乾季がはっきりしなかったり、スコールではなくて一日中シトシト降り続くような雨が降ったりしているそうです。
JL712便。(写真がないとマヌケですが)B767-300でした。
往路同様満席。
朝のフライトなのでお昼頃に合わせて機内食が出ると思っていましたが、上がってすぐに出てきました。
空港で朝食を食べなきゃよかった。
ちょっぴりグチ……、
Y席では食事前の飲み物(アルコール)がなくなったんですね。日航のHPには“お客様の声にお応えして”とありますが、やっぱり経費削減なんでしょうね。アルコール無料も時間の問題かしら。
食事を終え、日系航空の楽しみ、落語・演芸に聞き入っていたら、いつの間にかZZZ、ZZZ……。
目覚めるともう沖縄上空でした。
旅行中の日本は、全国各地で猛暑日続出!!だったそう。
こんな雲が、あちこちで湧いていました。
「あれは何?」一瞬考え込んでしまいました。
「あぁ、富士山だ!」。
出発前日までアクシデントのあった今回の旅行でしたが、無事に楽しく帰国できました。
2冊にわたる『2010シンガポール旅行記』、これにて千秋楽です。
お付き合いいただき、ありがとうございましたm( __ __ )m
【3日(火)】
往路は、成田からJL719便。第二ターミナル66番ゲートからの出発です。
旅行に備えて毎日フライト・インフォメーションをチェックしていました。出発ゲートは、だいたい同じなんですね(719便は65か66)。もちろん例外の日もあります。
66番ゲートは出国審査を出て、ずず~っと右手へ。結構遠いです。
でも、ゲートの目の前に喫煙所があるのが嬉しい。
すでにこの時、家内と母の手には有名ブランドの紙袋がしっかりと……。
二人とも、旅行の主目的はそれかっっ~~!?
搭乗機はB777-200。「ワン・ワールド」塗装機でした。定刻にゲートを離れましたが、A滑走路で離陸するまで30分近く。成田のウィーク・ポイントですね。
偏西風は弱く、シンガポールには30分早着。タバコ持ち込みのクチコミはこちら。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/singapore/singapore/tips/10158263/
現地係員の出迎えを受け、一路ホテルへ向かいます。
過去に乗った飛行機にはついつい目がいってしまいます。
テンパサール行きのガルーダA330-300。3年前に乗った時はB747-400でした。機体デザインも新しくなりました。
この便は、いつもこの97、98番ゲートあたりです。
マレーシア航空B777-200は、沖合駐機中。
今日は火曜日だからコタキナバルではなく、午後のクアラルンプール行きですね。
宿泊ホテルは、マリーナ地区にあるザ・リッツ・カールトン・ミレニア・シンガポール。
部屋は、奮発してプレミアスイートです。
4日間という短い旅程ですから、日暮れを待って早速シンガポール・フライヤーへ。
車椅子も、EVで懇切に乗り場まで案内いただき、5分ほど並んだだけですぐに乗れました。
確かに高所恐怖症の方には厳しいかも。
最高地点は地上165m、ビルの42階相当だそうです。
30分間、夜景を堪能しました。
コンパクト・デジカメですから、この程度の写真でご勘弁下さい。
8月14日開幕の第1回ユース五輪の開会式会場?
音楽隊がリハーサル中のように見えました。
客室最下層(4階)ですので、眺望はこんな程度。
でも、半ば諦めていた喫煙フロアのリクエストが通ったので、それが何より。
左が、マリーナ湾岸に今年オープンした「マリーナ・ベイ・サンズ」。
これからのシンガポールの注目スポットとなることは間違いなさそう。
金融街の高層ビル群。
夕食は、ホテル近くの小さなホーカーズへ。
ホテルの日本人スタッフの方に紹介いただきました。
定番のサテーが結構美味。
ララと呼ばれるアサリのチリソース炒めもなかなか!
このような食事は初めての母も、結構喜んでいました。
ハズレの料理はなかったですが、どの味付けも結構辛め。後聞ですが、辛いのが苦手な方は「Not spicy!」の一言を、とのこと。
猛暑の続く東京よりはるかに過ごしやすいのに驚きでした(30℃くらい)が、辛味とビールでさすがに暑かった~!
【4日(水)】
TVはNHKワールドが映りますので、『ゲゲゲの女房』を見てから朝食へ。
朝食会場の「グリーン・ハウス」。
おかずの種類も豊富で美味でした。特にパンとジャム類の多さにビックリ。とても2日じゃ食し切れません。
残念だったのは、卵料理の作り方が雑(下手)だったこと。
周りを見ると、半数くらいはビジネス客ですね。さすがシンガポール。そういえば、部屋に届く新聞も日経でした。
今日は、まず…、やっぱり……、当然………、、、、、、、ショッピング~~~!!!(by女性陣)
早速オーチャードへ繰り出します。
オーチャードの入口にもユース五輪のアーチが。
左右に描かれているのが、大会マスコット。
話がズレてスミマセン。
オーチャードの象徴?ニー・アン・シティ(義安城)。日本の高島屋も入っています。
街の何箇所かで、カウント・ダウンの塔も見かけました。
でも、地元の盛り上がりはイマイチだそうです。
IOCの肝いりで初開催となった本大会。日本のスポーツ報道によると、競技団体によっては選手派遣に苦労しているそう。対象の14~18歳の年代といえば、夏休みの今は、各地で大会などが真っ盛りですから。
競技だけじゃなく、教育や友好交流プログラムも、というのがウリのようですが、報道記事にもあったように、確かに押し付けがましい気もします。
オーチャードの歩道には数十メートルおきに灰皿(兼ゴミ箱)があります。
シンガポールといえば、タバコを吸うのに大変!、という先入観がありますが、街中での喫煙は、今や東京の繁華街やオフィス街の方が、場所探しに苦労します。
もちろんポイ捨てや歩きタバコはご法度ですが、ルールを守れば心配には及びません。
今回は(も?)“添乗員”役に徹すると覚悟を決めていた私……。
オーチャードとDFSで買い込んだ荷物を、単身タクシーでホテルへ搬入。
そして落ち合う先がコチラ。
そう、老舗ラッフルズ・ホテルのアーケード。
私が合流した時には、皆さんすでにしっかり品定め中。
定番写真、ラッフルズ・ホテル正面。
実は私……、こちらに宿泊経験アリ!
もう15年くらい前でしょうか。
大酒呑み(他人のことは言えないか)の先輩と同室で、毎晩酔っ払って帰館する毎日でした。その頃の経験値では、「ラッフルズ? ああ、シンガポールで有名なホテルね」くらいの認識しかなくって(><)
今にして思えば、なんともったいないことを!!
男同士で泊まるホテルじゃないですね。
一番の思い出は、レストランの胡椒!朝食の目玉焼きにかけたその美味しさは、今もって忘れません。
連夜の飲み歩きのシメの店は、こちらの「ロング・バー」でした。
シンガポール・スリング発祥の店で有名ですが、超~~長いビア・グラスと、床にばら撒くピーナッツの殻も一見の価値あり。
ビア・グラスはアーケードのホテル直営店でも売っていました。
でも、持って帰るのは大変そう。
ようやくショッピングを終え、ホテルへ戻りました。
連泊者サービスということで、ホテルからハイティーがプレゼント。
みんなで美味しくいただきました。
一つひとつは小さくても、全部食べると結構なボリュームになります。写真は二人分です。
ひと休みした後、今夜はナイトサファリへ。ホテルからタクシー利用です。タクシー事情のクチコミを載せました。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/singapore/singapore/tips/10158355/
総勢5名ですから、二台のつもりでしたが、ドアマンの方が、「OK、OK!」と強引に5人を車内に。運転手さんも苦笑いしつつ、“しゃぁないなぁ~”といった面持ち。
費用面はもちろん、はぐれる心配がなく、助かりました。
夏休み中ということで、さすがに込み合っていました。トラム乗車まで20分ほど。
先頭車両に車椅子スペースのある編成があり、車椅子ごと乗車できました。
車椅子では無理そうなので未体験ですが、トラムだけでなく、園内の散策コースは行ってみたいものです。
《ミニクチコミ》
・虫除けは必須
・園内は全面禁煙
帰途に向かいますが、女性陣は売店を覗かずには帰ろうとしません^^;;)
タクシー・スタンドには多くの待機車あり。復路は高速をブッ飛ばしでした。
ホテル帰着後、ラウンジでカクテルと軽食。小腹を満たして旅行後半に備えます。
ここから室内をご紹介します。
まずは、リビング。
ベッドルーム。
ひと部屋はキングサイズダブル、もうひと部屋はツインでした。
シャワーブース。
娘のために、ブース内で使えるイスのリクエストに応えていただきました。
日本人スタッフの方をはじめ、従業員の皆さんの対応は☆☆☆☆☆。
さすが、リッツ!
“ウリ”のバスタブ。
4階ですからさしたる眺望ではないですが…。
もちろんブラインドは備え付けられています。
部屋は約60平米。これだけあるとさすがにゆったりです。
TVも、リビングとベッドルームに1台ずつあります。
一点だけ部屋で難渋したのは、コンセント。
空いているコンセントは、デスクの下と洗面台の脇にしかありませんでした。カメラや携帯を充電するのに、いちいち机下にもぐるか、水周りを覚悟するか…。
写真右側のスタンドのコンセントを抜いて充電していましたが、入口扉脇のキーボックスにキーを差し込まないと部屋の電気がONにならないシステムでしたので、部屋を空ける時には、コンセントは断電状態になってしまいました。
なにやらショーもやっています。
シンガポールにおける宗教は、仏教、道教、イスラム教、キリスト教、ヒンズー教が主なものです。信者は、その宗教戒律によって食を禁止される食物もあるので、会食などの際に注意が必要です。また、国民の多くが習慣や風習を尊重する熱い信仰心を持っているので、批評や言動など、うかつな行為が誤解を招くこともありますので、注意が必要です。
年間を通じて高温多湿な気候にあるため、著しく体力が消耗するので、十分な休養及び水分の補給が必要となります。
罹りやすい病気は、高温気候による皮膚疾患、風邪、気管支の疾患があげられます。皮膚病については身体を常に清潔に保つことで予防できますが、風邪は湿度の加減で治りにくいので注意が必要です。
水道水は、直接飲むことができますが、一度煮沸させる方が無難です。レストラン・屋台は、シンガポール環境省の定める既定により衛生ランクが「A」、「B」、「C」の3種類に分けられ、店先に掲げられています(Aが一番衛生的)。
予防接種の義務はありませんが、デング熱(蚊を媒介とする)、A型及びB型肝炎には注意しましょう。特に、最近ではデング熱の感染者が増えています。