スポンサードリンク

台湾ってどんな国?

台湾(たいわん、繁体字:台灣、但し正式な文章においては臺灣と表記。)は東アジア、太平洋の西岸に在る台湾島を中心とした地域の名称。
1945年以降は一貫して中華民国の統治下にあり、1949年の中華人民共和国成立に伴う中華民国政府の台湾移転以降は、中華民国の通称としても用いられる。ただし、中華人民共和国も統治権を主張しており、両政府間で問題となっている。
日本とは地理的に近く、交流も盛んで親日家も多い。

台湾の地図

台湾のブログ旅行記

ルーヴル美術館を眺めよう!~建物編(13)~ salut!~パリを楽しもう ...

2006年1月19日 ... 台風13号台湾へ 夕方まで大荒れ · 明徳が初戦敗退 延長で力尽きる · 大人と子供 特急 にはねられ死亡 · 巨大地震の噂は本当か SNS拡散 · 桂歌丸「笑点」司会で仕事復帰 · ニュースをもっと見る. ルーヴル美術館を眺めよう!~建物 ...

世界一周航空券 | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々 - Teacup

今までに、韓国、タイ、台湾、香港、マレーシア、シンガポール、ベトナム、カンボジアに 行ったことを考え、今回は思い切ってすっ飛ばすことにしました。 なので、今回行く韓国と タイの目的は、数年ぶりの友人との再会です。 あと、正直言うと、最近体力のなくなっ ...

世界一周旅物語(せかたび)- 台湾(Taiwan) アーカイブ

2007年4月25日 ... 今回の日本への一時帰国は、台湾経由を選びました。航空券の価格が安いこともあっ たんですが、魅力は台湾で1泊できること。夜着いて、朝出発するまでに、台北市を見学 しようと考えたんです。 49taipei01.JPG. ニュージーランドの ...

naranaraの食べある日記 - 台湾ビール - トラベーる

台湾ビール. 台湾ビール. タイトル, 台湾ビール. 目的地, 日本・アジア > 台湾 > 台北( タイペイ). ホテル ツアー 航空券. 場所, 山水閣大飯店. 時期, 2005 年 8 月. 種類, 食べ物. コメント, 毎晩飲んでいた台湾ビール。日本のビールより少し安くて30元ちょっと 。

2009年06月のブログ|世界を散歩する - アメーバブログ

2009年6月23日 ... 只今、オーストラリア・パース。 世界一住みやすいと言われる街。 悲しい出来事が・・・。 みっこの漢字。 中国語で『ファック!!!』って意味らしい。 台湾の友達に、漢字で自己 紹介しない方がいいって言われた・・・・。 うぅぅぅぅぅーーーーーーーー。

寒い日には南仏の光をどうぞ-4: 海外の情景 今日の一枚 - ココログ

2008年2月23日 ... コメントありがとうございます。 ラベンダーの季節は本用にすばらい光景になります。この 地のほかにも、フランスにはたくさん見所がありますね。 投稿: ◇台湾人さん | 2008年8 月16日 (土) 20時49分 ...

台湾旅行後記〜お腹が空いたら東門外市場へ行こう - 奥様は海外添乗員

台湾2日目、早朝から美味しいものを求めてやって来たのは東門外市場。台北庶民の まさに台所だ。 民家...

潮州料理の旨い店の巻 - wanderphoto

2006年5月5日 ... だが、それなりに数はあるチャイナタウンのチャイニーズレストランだが、実はほとんどの 店のベースは台湾か上海であることが多い。 そんな台湾&上海勢が幅を利かすシカゴ・ チャイニーズレストラン界にあって、食在広州と呼ばれ食の都として ...

台湾で感じる| 世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後、社会復帰 ...

2007年8月3日 ... 1999年以来8年ぶりに台湾にやってきた。 ドバイからバンコクに飛んだときもアジア人 の乗客比率の高さにいよいよどっぷりアジアに戻る予感でドキドキしたが、 今回は乗客 の95%以上は台湾人でアジア人というよりは日本人と顔がほぼ一緒 ...

台湾・韓国 - 地球浪漫紀行 世界紀行スタッフの旅のお話し - Gooブログ

2011年11月5日 ... 台湾での2008年映画興行成績1位を記録し、 あらゆる世代を魅了したことで社会現象 まで引き起こした台湾映画『海角七号/君想う、国境の南』がいよいよ日本で上映され はじめました。 舞台となるのは台湾最南端の町「恒春」と「墾丁」。

台湾、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の発信 ...

台湾・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外の 旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

CREA1月号は台湾特集&「微熱山丘」のパイナップルケーキ CREA ...

2014年12月12日 ... 12月6日発売のCREA 1月号は台湾特集です 流れ星 台湾のお茶が好きで ハート 2度 行きましたが・・・ お食事も美味しいし、人も優しくて、とても楽しかった思い出があります ハート. CREAWEB ←コチラをクリックで記事へ ハート

踊れないスチュワーデス物語 : フランクフルトからサンフランシスコへ 1

2007年5月10日 ... というのも、以前あった台湾ベースがクローズした時に台湾からフランクフルトへ トランスファーしたクルーがけっこういるからだ。 中には台湾からフランクフルトへ飛行機 通勤しているツワモノも多いと聞く(現在の法律でドイツに住む外国人クルー ...

スペイン、北の駐車場|食べて歩いて遊んでスペイン! - アメーバブログ

2007年8月28日 ... ご無沙汰のふんころがし、台湾から参上です! もうご近所さんではなくなってしまった けれど(涙)、これからも変わらずよろしくね(*゚ー゚*) 親方の実家は本当にのどかな所なん だねー。 自然ばかりか牛や馬までいて、都会を思いっきり離れたなっ ...

煉瓦のキャンバス。 salut!~パリを楽しもう~/ウェブリブログ

2006年4月22日 ... 台湾輸入規制 日本はWTO提訴も · 松原千明 純一との離婚原因語る · 名大生「親の カードで薬購入」 · 流行さん妻に警察が賠償金申し出 · ボストン爆破 被告に死刑評決 · ニュースをもっと見る. 煉瓦のキャンバス。 salut!~パリを楽し ...

香港で買うお茶| 世界一周御披露目帳 - アメーバブログ

もともと凍頂烏龍茶は台湾のお茶で香港ではあまり見かけないしあっても結構高いん ですけれど。 私の買うこの凍頂烏龍茶は香港の庶民派デパート裕華のお茶のお土産 コーナーにあるもので本格的なお茶ではないと思います。 でもけっこういける。 焙煎 タイプだ ...

06/28 - およよな生活

暑い台湾にはもってこいの飲み物だ。ちなみにトーストも一応台湾オリジナルで、注文の 仕方によっては怪しい具材を入れてくれる。 お世話になったホテルに別れを告げ、國光 客運(国光客運)のバス乗り場へ。台北車站(台北駅)から西に少し歩いたところに専用  ...

およよな生活 - 裏ページ -

10月31日 レ・グラン・バレエ・タヒチ日本公演@大田区民ホール・アプリコ。 8月1日 舞台「フラガール」@赤坂ACTシアター。 6月28日 海外旅行@台湾に行ってきました。 5 月5日 長野に小旅行、長野電鉄に乗って温泉へ。 4月5日 広島vs横浜@広島市民球場 。

今年の桜と誕生会 - 楽園HAWAII - livedoor Blog

2011年4月22日 ... 鼎泰豊(ディンタイフォン)』は世界中の食通をうならせた“幻の小籠包” が食べれる台湾 台北に店を構える台湾一の点心レストランです。 世界展開していて、色んな国に支店が あります。 以前、デスオがオーストラリアに出張中にシドニー店で食べ ...

イタリアの旅に必要な言葉 GO AROUND THE WORLD/ウェブリブログ

2006年9月8日 ... 他に覚えておくといい言葉あり? sawa 2006/09/11 00:54. ニイハオやシェーシェとか 中国語を知っているいるひとはけっこう多いけど台湾語を知っている人は少ないので 現地で使うと台湾の人たちはビックリします。 そしてすごく喜んでくれます。

台湾映画『海角七号/君想う、国境の南』 - 地球浪漫紀行 世界紀行 ...

2010年1月21日 ... 台湾での2008年映画興行成績1位を記録し、 あらゆる世代を魅了したことで社会現象 まで引き起こした 台湾映画『海角七号/君想う、国境の南』が いよいよ日本で上映され はじめました。 舞台となるのは台湾最南端の町「恒春」と「墾丁」。

はっしゃぁ〜オーライ! はとバスに乗って - 地球浪漫紀行 世界紀行 ...

2007年7月25日 ... ガイドさんはマニュアル通りに(若い台湾人たちがちゃんと理解しているのか気にする 様子も無く)さらっと集合時間や集合場所を案内しています。 私の方がかえって職業柄 か、ちゃんと集まるだろうかと毎回心配しましたが、5分前にはしっかり ...

初バックパッカーで東南アジアへ、ベストな周遊方法は? 海外旅行Q&A ...

絶対行く予定☆の国は、 台湾、香港、マカオ、マレーシアー、シンガポール、タイ、ラオス 、ベトナムです。 もし、いけたらですが、香港から中国にいけたら行ってみたいです。 フィリピンやインドネシアもフェリーや空路で行きやすいのならば生きたいと思っています 。

およよな生活 - ようこそ -

puffin 「麗しき島」 台灣(台湾), Taiwan. 1px. 2008年6月、台湾。新幹線と南国情緒 たっぷりのローカル線、鉄道と駅弁を巡る旅です。日本の痕跡を辿る旅ともなりました。 puffin 「ベルーガを探して」 Churchill, Canada, Canada. 1px. 2007年7月、カナダ、 極北 ...

バスに乗ろう!(1) salut!~パリを楽しもう~/ウェブリブログ

2007年11月11日 ... マック販売不振の深刻さ浮き彫り · 長崎原爆の日 米高官が初参列へ · アフガンでテロ 300人以上死傷 · AKB初の台湾メンバー17人合格 · 台風13号台湾へ 夕方まで大荒れ · ニュースをもっと見る. バスに乗ろう!(1) salut!~パリを楽し ...

タイの豚足ご飯: shukran@world

2008年4月22日 ... 学生時代、JR阿佐ヶ谷駅のすぐ横に、台湾料理屋がありました。中国語科の友達に誘 われてお店に行くと、中華料理に漢方薬の匂いを足したような、なんともいえない本場っ ぽい香りが充満していました。注文は友達にお任せしたのですが、 ...

お得でVIPなホテル40 - いつもこころにヨーロッパ

2008年9月9日 ... 【アジア】 茨城県水戸市、長野県白馬村、福島県天栄村(以上日本)、陽明山(台湾)、 シンガポール、バリ島(インドネシア) 【オセアニア】 シドニー、メルボルン、モーニントン 諸島(以上オーストラリア)、オークランド、デヴォンポート、ワイヘキ島(以上 ...

台湾|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』 - アメーバブログ

2013年12月22日 ... テーマ:台湾. 本日は作詞家MONAさんからのお知らせに続き、連投しちゃいますー。 今日は冬至。 ということで、柚子湯に入ろうと昨日から買っておいた柚子。昨夜は0時を 回ってからにお風呂に入ったので、こりゃもう冬至の湯治でGOだな!

マレーシア・クアラルンプール(日本人に似てるなぁ): Shoの旅行記~気の ...

2007年7月12日 ... 意外に思ったのが日本人っぽい容貌の人もかなりいる事だ。 たぶん韓国人よりも マレーシア人の方が日本人に似ているのではないか? そういえば今まで行った中では 台湾が一番日本人に似てる事を思い出した。 CIMG2884 < 観光バスが ...

およよな生活 - 台湾旅行記 -

のように、近い漢字で代用しているサイトも有りますが、このサイトではなるべく台湾語 表記に従って書くことにしました。しかし、私のエディタでは、標準では表記できない漢字 があり、漢字コードを使用しています。その為、環境(フォント設定)によっては文字化け ...

台湾の写真・旅行記

過去に台湾旅行で宿泊したホテルをまとめています。 1.ユナイテッドホテル 2.ブラザーホテル 3.エバーグリーンローレル台中 4.優美飯店 5.インペリアルホテル台北 6.ウェゴブティックホテル 新竹館 7.台北フラートンホテル 復南館 8.シェラトン新竹ホテル 9.ハワードプラザホテル台北 10.福泰オレンジビジネスホテル 台中公園店 11.サンワンホテル (以上、訪問した順) 残りは時間ができたらVol.2以降として更新していこーかなと。ここでは2012~2014年に訪問したホテルを紹介しています。 便宜上、いちばん宿泊回数の多いユナイテッドホテルを基準に話をすることがあります。(別にホテルの回し者ではありません(笑)) 私はいつも1泊料金1万円~1万5000円のホテルを探しています。朝食付きプランがあるとうれしい。今後もこの価格帯でいいところを見つけられればと思っています。 一定のバロメータになるかと思い、念のため中華民国交通部観光局、旅行サイトのスターレート入れてます。 文中の価格はあくまで2015年8月現在の目安ということで。時期やレートによって変動するため、話半分で見ていただければ。

右下以外はすべて「エグゼクティブシングル」ルームですが、とにかく広くて開放感があり、ラグジャリーな気分に浸れます。右下は「スーペリアダブル」。一度飛び込みで使わせていただいて、こちらもまあまあです。 1泊あたりの宿泊費は時期やレートによって前後しますが、スーペリアで1万円台前半(1万3000円とか4000円)、エグゼクティブで1万円台後半(1万6000円とか7000円)です。 建物・内装ともに少し古さを感じることもありますが、クールな中にも庶民的な雰囲気も感じとれ、私は好きです。 このホテルを使うときはとにかくエグゼクティブ目的です。なぜか?日本の同等ホテルと比較しても相当オトクなためです。広さを例にあげると、エグゼクティブは部屋面積がなんと32~36平米あります。日本で同価格帯のホテルをチョイスした場合、まずこの広さに出会うことはないでしょう。。。(ヘタしたら日本の倍ほどの広さを持ちます)非日常を味わうにはもってこいなのであります。  海外ではたまにこういう値ごろ感のあるホテルに出会うことがあります。国内旅行ではまずありえないので、私にとってそれも海外旅行の楽しみの1つです。 というわけで、円高傾向となりエグゼクティブが15,000円台に戻りましたらまた使いたいです(^^)

右上:高層階からの景色はなかなかいいです。目の前に建設中の台北ドームがありますが、できたらどのような景色になるかな。。。 右下:スタッフさん。カタコト日本語話せる方はいつも1名はいらっしゃいます。そういえば写真の方ではありませんが、初利用のときにお会いしたスタッフさんが印象的で、その後もずっと使ってたのだっけ(^^; あっ、このホテルはチェックイン時にデポジット必要です。(1,000TWD・クレジット可) あと外貨両替可能です。(レートはたぶんあまりよくない)

左上:浴槽がなかなかおしゃれ。 右上:最上階にトレーニングルームがあります。 下段:朝食。料理のレパートリーは毎日同じで連泊すると飽きてきますが、種類は豊富です。コックさんが目の前でワッフルやら目玉焼きを調理してくれます。料理の味付けは私好みです。 交通部観光局の格付はありません。旅行サイトでは以前は4~5つ星表記だったのですが、最近は評価が下がったのか3つ星または4つ星と表記されていることが多いです。個人的には4つ星クラスと思っています。

1.ユナイテッドホテル(UNITED HOTEL) 初台湾で使用したホテル。数えるとこれまで8回宿泊しています。台湾旅行の常宿としていたのですが、円安等で宿泊費が上がってしまったことにより、今年になってからはご無沙汰です。 台北MRTの「国父紀念館」駅そばにあります。とにかく立地がよい!

2.ブラザーホテル(Brother Hotel Taipei) 台北MRT「南京復興」駅そばにあります。過去2回使用しました。

1泊の宿泊費はスタンダードダブルの場合、1万円台前半。(1万1000円~3000円) 同ランクのホテルと比べるとコスパはいいです。部屋の使い心地はよいですが、朝食付きプランに出会わないことが多いのがちょっと不満か(?_?) 南京復興駅が最寄りなので、飲食店には困らないかと。 右下:スタッフさん。日本語話せる方いらっしゃいます。

このホテルの特長の1つに、入居している飲食店が充実しているところが挙げられます。写真のお店は2回使ってみました。値段は高いですが、なかなか美味しかったです!(特によかったのはお粥です)

上の中華が2店舗と写真のイタリアン、ベーカリーショップなどが入っています。 交通部観光局の格付は4つ星。旅行サイトでもおおよそ4つ星表記で私もそれくらいだと思います。

3.エバーグリーンローレル台中(EVERGREEN LAUREL HOTEL TAICHUNG) 長栄グループが展開するホテルチェーンです。台中旅行の際一度使いました。

1泊の宿泊費はスーペリアダブルの場合、1万円台前半。(1万3000円とか4000円) なかなか高級感があって安定のホテルです!朝食付きで、料理のレパートリーは豊富です。 唯一かつ最大の難点は駅から遠いこと。HSR台中駅、台鉄台中駅の真ん中あたりにありますが、徒歩で・・・いずれも30分以上かかります(゜ロ゜) トランクを運ぶ・歩道があまり整備されていないこと・・・などを考慮するとタクシーでのアクセスとなるかと。(バスもありますが、観光客にはちょっと不親切) 一方、廣三そごうが徒歩圏内にありますので、その点はいいですねー。

スタッフさん。エバー航空と同じく緑を基調とした制服です。 交通部観光局の格付は5つ星。旅行サイトでは4~5つ星表記で、私は4つ星くらいかと思います。選んで失敗のないホテルの1つでしょー。

4.優美飯店(YOMI HOTEL) 台北MRT「双連」駅から徒歩3~4分のところにあります。一度使用しました。

1泊あたりの料金はおよそ1万円台前半。(1万3000円とか4000円) 上記のユナイテッドやブラザーと同価格帯ですが、ここだけの話、それだったらユナイテッドを使うという感じです。コスパ考えるともう少し安かったらというのが正直なところ。(1泊1万円ジャストくらいなら今後も検討するという感じかな) ネットでの口コミを意識されているのもあり接客は良いですし、部屋も清潔感がありました。 交通部観光局の格付はありません。旅行サイトではおおよそ3つ星表記で、私もそれくらいかと思います。

一泊の宿泊費はエコノミーダブルの場合、1万円台前半(1万3000円とか4000円)。このときアップグレード特典を受け、スーペリアツインを割り当てていただきました!(お1人様だからアップグレードになっているかは微妙ですが(笑)) 5つ星をうたっているだけあり、ユナイテッドやブラザーと比べると高級感がありました。ただバスルームはユナイテッドのほうが好きかな(笑) 泊まってみた実感ですが、正直他の5つ星と比べると劣る感じがします。かといって4つ星とは言い難い・・・てことで4.5つ星相当ではと思っています。それでも宿泊価格は相当良心的だと思いますのでオススメできるホテルです。 朝食付きプランじゃなかったため、朝食の様子はわかりません。 立地は繁華街から離れていて多少不便か。まあ台北は交通網が発達しているので、どこ泊まってもあまりハンディ感じませんが。

5.インペリアルホテル台北(IMPERIAL HOTEL TAIPEI) 台北MRT「中山国小」駅から北に徒歩5分ほどにある5つ星ホテル。一度使用しました。

スタッフさん。 チャイナドレス風制服でいい感じ!

6.ウェゴブティックホテル 新竹館(Wego Boutique Hotel-Hsinchu) 一度使用しました。新竹火車駅から徒歩10分ほど。

実際はモーテルの体裁でしたので、徒歩での使用はちょっとめんどくさいかも。ふつーのホテルにある受付ロビーはなく、スタッフをつかまえて小部屋でチェックイン手続きをしました。部屋のドアには鍵がないため、外出の際盗難が心配ならスタッフに遠隔操作でガレージのシャッターを閉めてもらわないといけません。 部屋はなかなか広かったです。外食しなくて済むようにちゃんとルームサービスもありました。 1泊の宿泊費はスタンダードルームの場合、1万円前半です。

上:ジャグジー。用もなく4回使いました。 下:朝食。 カップルだけでなくファミリー客も見かけました。

7.台北フラートンホテル 復南館(Taipei Fullerton Hotel-South) 台北MRTの「大安」駅から徒歩5分ほど。2回使用しました。

1泊の宿泊費はスーペリアダブルで1万円台中盤。質的には4つ星くらいのものを持っています。落ち着いた雰囲気のとてもいい感じのホテルではありますが、コスパを考えるとユナイテッドとかがいいかなとなります。 あとこのホテル独自の特長といえる部分が私には見えず、あまり印象に残っていない。。。(笑)

8.シェラトン新竹ホテル(Sheraton Hsinchu Hotel) 初シェラトンです!世界的に有名なシェラトンやらグランドハイアットやらマンダリンやらオークラやら・・・は今の私には手が届きません。ましてやお一人様個人手配ですと余計に(笑) ・・・ところがこのホテルは他のシェラトンの拠点と比べると比較的良心的な宿泊費なのです(^^) 今でこそデラックスキングルームの場合、1泊2万円前後ですが、私が泊まったときはまだ円高だったため、1万円台前半でいけました。 まあ場所はちょっと辺鄙ですが・・・HSR新竹駅および竹北火車駅からタクシーです。

部屋はさすが!の一言でした(*^^*) 部屋の広さはもちろんそうですが、家具・調度品もいいものを使っている・・・気がします。室内の雰囲気作りに注力しているのはわかります。 せっかくのシェラトンということでゆっくりホテルステイしたかったのですが、飛行機がディレイし、10時間ほどしか滞在できなかったのが残念でした。 まあシェラトンの本気は1泊2万3万の世界。それに普段から応える体力も気品も持っておりませんので、がんばってレベル上げないとなーと思った次第です。

9.ハワードプラザホテル台北(HOWARD PLAZA HOTEL TAIPEI) 台北MRT忠孝復興駅と大安駅の間にあります。(いずれも徒歩5分ほど) 旅行会社のツアーパッケージに組み込まれることが多いらしく、台北ではメジャーホテルの1つ。

上段:吹き抜けが開放感たっぷり! 下段:部屋も落ち着いた雰囲気でよかったです。 1泊の宿泊費はスーペリアダブルの場合、1万円台後半(1万7000円~8000円)です。利用時は今より円高でしたので1万3000円ほどでいけました。 1Fには飲食店が入っていますが、徒歩で忠孝復興まで出て例えばそごうを使うということもできます。 このホテルのいいところは、ホテル目の前に桃園空港行きバス乗り場があること!20~30分間隔で出ています。飛行機が朝便のときはほんと便利!!時刻表があればもっと便利!!(スタッフに聞いてみたが「ない」とのことだったので、早めに待機しておかないといけません)

10.福泰オレンジビジネスホテル 台中公園店(Forte Orange Business Hotel-Taichuang Park) 台湾の有名ホテルチェーン。一度使用しました。 場所は台鉄台中駅より徒歩15分ほど・・・台中公園の目の前にあります。 台中は歩道があまり整備されていないため、大きなトランクをゴロゴロするのが困難です。さらに私はタクシーをあまり使わないため(なんかニガテで。。。)、駅から徒歩圏内にホテルがあるのは助かります。

1泊の宿泊費はスーペリアツインの場合、だいたい9,000円~10,000円。朝食付き。 ビジネスホテルの雰囲気です。室内の照明はちょっと暗い。 スタッフさん(清掃員・食堂スタッフ)の制服もオレンジで・・・あ~、撮影させてもらえばよかったや。 私のときは受付スタッフに日本語分かる方いらっしゃいました。

うれしいのは洗濯機&乾燥機を有料ですが使用できるところ!(長期旅行にはもってこい) 洗濯用洗剤はフロントで購入します。 宿泊したときは台中の常宿に使ってもいいかなと思ったものですが、最近リローディングホテル(Vol.2で紹介予定)に出会ってしまったため、自分の中でかすんでしまいました。。。(すいません) 台中のホテルはまだまだ開拓の余地がありまして、今後もたぶんマイベストは更新されていくと思われます。

11.サンワンホテル(SAN WANT HOTEL) 一度使用しました。台北MRT「忠孝敦化」駅そばという好立地です!

1泊あたり宿泊費はスーペリアツインの場合、1万円中盤。 朝食はルーロー飯いただけました!(朝食付きプラン選択時) 思っていたより良いホテルだったなーという感想ですが、展示会で疲れてすぐ寝ちゃったので、それ以外の詳細は覚えていません(笑) ・・・ 台北ではユナイテッドホテルが先述の理由のため新規開拓中です。ステキなホテルは多いですが、再訪したいと思うくらいのところは少ないというのが現状。 同じ台湾資本でもホテルによって「雰囲気」は微妙に違います。例えばユナイテッドやエバーグリーンローレルはどこかクールで欧米的・・・対してハワードプラザやブラザーは中華的・・・ あくまで主観ですが、私は前者の雰囲気のほうが好きです。 見てくださってほんまおおきに。

12.エバーグリーンローレル台北(Evergreen Laurel Hotel Taipei) MRT松江南京駅から南へ徒歩3分ほどにあります。桃園空港リムジンバスバス停が目の前にあります。1回利用しました。

左:デスクで私も椅子に座ってチェックインしました。 エントランスロビーはオルガンや絵画が配置されてとても上品。内装は茶と白のモノトーン調で重厚感があります!

1泊の宿泊費はスーペリアクイーンルームの場合、1万円台中盤(15,000円とか16,000円) 以前泊まった台中のときよりは部屋が狭かったですが、のんびりと過ごすことができました(^^)

朝食付きプランを選んだ場合はこんな感じです。ルーロー飯食べられます。 交通部観光局の格付は5つ星。旅行サイトでは4~5つ星表記で、私は4つ星くらいかと思います。選んで失敗のないホテルの1つでしょー。

13.台北 シメンディン ムジーク ホテル - ジョンホア ブランチ(Taipei Ximending Muzik Hotel - Zhonghua Branch) 「台北西門町中華館」ともいいます。1回利用しました。MRT西門駅が最寄りで徒歩5分ほどです。幹線道路沿いのとても分かりやすい場所に立地しているはずなのに、なかなかたどりつくことができず、別ホテルの方に教えていただいてやっとたどりつくことができました(^^; 写真右上にある紫の看板がそれで、雑居ビルの6F部分のみでした。

1泊あたりの料金はスーペリアツインの場合、1万円台前半(12,000円とか13,000円)。ベッドはクイーンサイズベッドでとても寝心地がよかったですが、配水管がつまっていまして、シャワーしているとみるみる水位が上がっていったのが難点でした。。。 配水管の件は除いても、まずユナイテッドを使うかなと私は思っています。個人的にはちょっと割高感があり、1泊1万円ジャストだったらいいかなあという感じで。

ちょっとしたお菓子付きです(^^) 交通部観光局の格付はありません。旅行サイトでは3~4つ星表記で、私は3つ星くらいかと思います。

14.リローディングホテル(Reloading Hotel) 「銀柳街ホテル」ともいいます。1回利用しました。台鉄台中駅から徒歩5分ほどのところにあり、宮原眼科と第四信用合作社の間にあるという凄まじい好立地! ここはあまり人には教えたくない・・・と思ったくらい私は気に入りました。

右:入り口ドアーです。

この界隈は電脳街なので、それにちなんだデザインかな。 1泊料金はスーペリアツインの場合、9,000円~10,000円。 台中のホテルは台北と比べると割安です。

気に入ったのは洗濯機&乾燥機を無料で使用できるところ!!!洗濯用洗剤も無料です。 今回とても重宝しました。 交通部観光局の格付はありません。旅行サイトでは3つ星~4つ星表記ですが、私は3つ星かと思います。

15.アンバホテル中山(amba TAIPEI ZHONGSHAN) 2015年4月にオープンしたばかりのアンバサダー傘下のデザイナーズホテル!1回利用しました。 MRT中山駅より徒歩5分、中山北路沿いという好立地!

1Fフロントにて。 スタッフさんの制服もそうですが、とてもカジュアルです。

部屋は白が基調で明るい雰囲気です。1泊料金はクイーンベッドルームで1万円台後半(1万6,000円とか1万7,000円)。新築のため備品もろともとてもキレイ。利用される方は丁寧に使ってあげてください(笑) とても気に入りましたが、ちょっと値段が高めかなーと思っています。ホテル情報によると最低価格が3,581TWD~となっておりますので、時期によっては15,000円以下になることもあるのかな(平日利用とかだと思うけど)。。。今後も訪台の際はアンテナ貼りましょう。 交通部観光局の格付はありません。旅行サイトでは4つ星表記が多く、私もそれくらいかなーと思います。

部屋からは中山北路の並木道が見え、なかなかよかったです。

16.レイクホテル台北(Lake Hotel Taipei) MRT新店駅から・・・徒歩10分ほどのところにあります。新店渓を渡った山手にあり、ちょっとアクセスがしんどいかもです。1回利用しました。

部屋数はあまり多くないようで、私が使わせていただいた部屋の階は6部屋しかありませんでした。 老舗の高級ホテルを思わせる内装でした。

今回スタンダードダブルを使いましたが、部屋は素晴らしかったです!!かなり広かったです。 さらにジャグジー付き!!!これはほんとポイント高い。テレビも備え付けられていますので、写真のように湯船ブクブク言わせながらのんびりくつろぐことができました!!! スタンダードダブルの場合、1泊1万円台前半(11,000円とか12,000円)。台北のはしっこというのを考慮しても値ごろ感があります。 交通局観光局の格付はありません。旅行サイトの格付けは3つ星となっていますが、4つ星でも遜色ない内容だと思います。(接客サービスを含めるとなると変わってきますが)

洗濯機乾燥機を無料で使えます。 あと無料といえばコーヒーサービスもあり、1Fレストランにてセルフサービスでコーヒー飲めます。(たしか0時までだったと思います) 弱点はまわりにレストランがないことか。かろうじて徒歩3分くらいのところにコンビニありますが、外食となりましたら少なくとも新店駅まで出る必要があります。 スタッフは男性が多く、ざっくばらんな応対のときもあり、口コミでは賛否が見られますが、私はまあいいんじゃないの(許容内)と思いました。

たぶん全宿泊コースには朝食が付いていると思います。

17.Kホテル台北松江(K Hotel Songjiang) 日本人ご用達ホテルの1つとして有名らしい。MRT行天宮駅より徒歩1分。ホテル近辺に桃園空港行きバス乗り場があります。1回利用しました。

1泊料金はスーペリアダブルの場合、1万円台前半(11,000円とか12,000円)です。バスタブ付きでうれしかったです。 ココだけの話、なんとスモーク可能で、チェックインの時吸うか吸わないか聞いてスモーク部屋を割り当ててくれました。 全コース朝食が付くようで、内容は満足でした。コーヒーサービスがあり、2Fラウンジで楽しめます。 スタッフは日本語話せる方いらっしゃいました。日本人ご用達だけあって日本人が喜ぶサービスを把握していて、オススメできるホテルです。 交通部観光局による格付けは3つ星とのことです。旅行サイトでは4つ星としているところが多いですが、私も3つ星+αだと思っております。

全プラン朝食付きです。 写真のメインディッシュは都度調理して運ばれてくる部分ビュッフェ形式でした。

セントレアを9:50出発のCI151便で出発です。 夏休みの土曜日、去年乗ったシンガポール便やグアム便も同じような時間帯なので、国際線の狭いキッズコーナーは混雑してました。 2号が遊ぶのを保護者がわりに1号についててもらいました。 前日まで仕事の父と母、それから深夜まで荷造りしてたら、この時点で早くもお疲れ気味。 (「早く飛行機乗って寝たい」by父母、心の叫び) 私たちが乗る梅のマークの飛行機が見えた!!

台北は香港やシンガポールに比べると4人1部屋がわりと見つかる感じでしたが、このホテルに決めた理由は、ホテル検索サイトでのレビューの評価が高くて、朝食込みでも安くて、新しくて、駅に直結、そしてベッドがダブル1台にシングル2台のお部屋があったこと。 2号はまだ添い寝の方がいいけど、もうデカいし寝相も最悪の1号とは父母どちらも添い寝を遠慮したい・・・。このベッド数がいいわ~~ 写真1ばん手前がWベッドですが、側面は壁にくっついてはいませんでした。 我が家はちょっと押してみたけどベッドが動きそうにもなかったので、「ま、いいか」とそのまま寝ました。 まだ新しいので、とても清潔で、カジュアルだけど落ち着くインテリアです。

トイレは独立してます。 大人数だとお風呂タイムとかぶっても便利です。 手洗いは出てから洗面台で。

ここまで来てから、このカテゴリーの部屋にバスタブがないことに気づきました。 確かにバスタブつきとは書いてなかったかもしれませんが、ネットで別のWベッド2台のFamilyRoomでバスタブがついてる写真を見て、なんとなく全室あるものと思い込んでいました。 寒い季節でもないし、別にシャワーで問題ないのでいいのですが。 ハンドシャワーだし、ガラス戸で仕切って脱衣室もあるし、使い勝手は悪くなかったです。 洗面台は説明が難しいですが、部屋に入ってベッドまでの間の通路(?)にあたる位置が長いカウンターになって、そこにあります。 冷蔵庫や金庫もそのカウンターの下にありました。

一応部屋からの眺望も撮ってみました。どうってことない住宅地の町並み。 眺望と言えるほどではないかもしれませんが、窓があることも重要なポイントだったんです。 窓ナシ部屋が本当に苦手で、我が家の優先順位は「窓>バスタブ」。

ホテルの1階のセブンイレブンにはビールなど酒類は売っていませんが、この裏の通りに見つけたファミマで買えました。

これまでの海外旅行も個人手配なので、事前座席指定で並び席を確保していましたが、今回はなにせお値打ちチケットなので、「事前座席指定不可」。 出発24時間前からのe-チェックイン以降しか座席が選べないということで、万が一並び席がとれなかったらどうしよう・・・と不安もありました。 前日は仕事だったので、昼休みになってすぐスマホからチェックインしたら、無事に希望通り2-4-2の窓側2席を前後2列でとることができました♪ この時点では真ん中の4席の内側とか、わりと空席がありましたが、搭乗してみたらほぼ満席でした。

親の期待むなしく、体力をつけた幼児が全く寝なくても、あっという間に到着してしまう台湾。 滑走路の順番待ちで上空で20分ほど旋回して、やや遅れて到着しました。 入国審査で14歳以上の人は左右の人差し指を機械に当てて、指紋の照合(?)がありました。 手荷物を受け取った先の銀行は左右どちらも同じレートだったので、空いてた左側で両替しました。う・・・円安がつらいよぉ。 台湾は小さなお店などではカードが使えないことも多いそうなので、我が家にしては大目に両替しました。 到着ロビーに出たら、皆さんの旅行記でおなじみのこの方とご対面。意外にでかいよ、ウシ。

高速鉄道、本数少ないです・・・。 1時間に2本とか。待ち時間があるので、駅のコンビニでお水など購入して小銭作りました。 車内は本当に当たり前ですが、新幹線にそっくり。 あ、そう言えば2号は日本の新幹線に乗ったことないや(笑) (後日、さらに衝撃の事実が発覚。 2号ったらJRの在来線にも乗せたことが無い!地下鉄や地元の私鉄には乗ってるけど、JR乗らないうちに国際線の飛行機も外国の鉄道も乗ってる・・・。)

台北市内までのバスも、高鉄桃園駅までのバスも乗り場は同じ方向にありました。 到着ロビーに出て、右へ進み、突き当りをまた右へ。 すぐにこの半々に塗り分けられたポストがあって、それをさらに進むと・・・

こんなバージョンもいらっしゃいます。 ウサギか!?牛と大きさ変わらんし(笑)

突き当たりにやや小ぶりなこの方が。 この左手がバスターミナルです。

とっても新しい駅なので、きれいです。

今回の旅行では事前に台湾観光協会のキャンペーンで3人分の悠遊カードをゲットしたので、そこにあらかじめ入っている50元で桃園駅まで行けるだろう思ってましたが、念のため、チケット売り場のおばちゃんにカード見せながら訊いたら、「OK、OK。№1!」「Top-Up?In the bus!」 で、言われたとおり1番の乗り場に行くと写真のバスが停まっており、よくわからないまま悠遊カードをかざしてバスに乗り込みました。 スーツケースは客席の前に置くスペースがありました。

もっと近いかと思ったけど、15分くらいは乗ってたような。 子供たちも初めて見る台湾の景色にワクワク♪ バナナの木とか見えると南国って気がする。 高鉄桃園駅に到着しました。

MRTを1回乗り継いで、こちらの駅へ。 (実際は駅からホテルが直結で、地下から入ったので、この写真は後日撮りました。)

先ほどの写真、振り返るとこんな感じ。 今回のホテルは、この Park City Hotel-Luzhou Taipei です。 地下から5階まではショッピングモールなので、地下からも入れますが、モールの閉まってる時間帯はここから入ります。

ホテルのフロントは6階にあって、客室はそこから上になります。 チェックインはバウチャーを見せただけで、とてもスムーズ。 朝食会場の説明などは英語ですが、そんなに難しいことは言われないので、大丈夫。日本語のわかる方はいないようでした。

普通ならバスで台北市内まで行けばいいものを、鉄ヲタの1号の希望で(いや、単に喜ぶ顔が見たい親の希望で?)高鉄に乗ってみます。 MRTが桃園空港まで伸びれば、台湾を再訪したとしてもますます高鉄に乗る機会無いかもしれないし。 切符売り場の窓口の前に自動券売機もあったので、チャレンジしてみました。 言語は英語も選べるので、サクッと普通に買えました。クレジットカードもOKです。 この切符、改札に入れるときはこの印字のあるオレンジの面を下にします。紛らわしいけど、確かにそう書いてありますね。

3時間足らずのフライトですが、個人モニターもついてるし、今回は暇つぶしグッズの持ち込みも少なめ。2号には事前に近所のダイソーで100円の迷路本を用意。 チャイナエアラインからは幼児にだけ貼ってはがせるシールと台紙(?)のようなものをいただきましたが、絵柄がビミョー・・・。よって、2号の反応もビミョー。 朝も早く起きたし、今までのフライトでは必ず寝てくれてたので、寝るかと思ったのに、保育園で体力つけてきた2号、全く寝ませんでした・・・。 (「夜市行きたいからここで昼寝しといてくれ~~」by母、心の叫び) 1号はいっちょまえに音楽聴いたりしてたらしい。

台北まではあっという間です。 しかも市内に入ると地下なので景色もないし。 ちなみに自由席、早めにホームに並んでたので座れましたが、満席のようでした。

士林夜市に来たら、先にちょっとがっつり食べてから、デザートにかき氷、と思ってたのですが、なにせ昼寝不足のうえに、夜市の人混みにグダグダな2号。 「マンゴーは?マンゴーまだ食べてないよっ!!」 ご機嫌取りのため、早々にかき氷の辛發亭へ。

地図を見て予習してたので、ほぼ迷わず来れましたが、かなり細めの通りにあります。(外まで並んでるのでわかるかな?) デザートじゃなく、早めに行ったのが良かったのか、1組待っただけで座れました。帰る頃には外まで並んでましたが、席数はそこそこあるし、回転は早そう。

テーブルにメニューが貼りつけてあります。

チキンが熱々すぎて、すぐには食べられないので、持ったまままた近くの阿宗麺線へ。 西門の人気店ですが、この士林夜市のお店は奥にイートインスペースがあって、机ナシのベンチですが、座っていただけるので、子連れでも行きやすいです。 かつおだしがきいてて、本当に美味しい。 台湾行ったら、絶対またリピします! 子供たちも相当気に入ったみたいですが、切ってあるけど、そうめんをレンゲで食べるのにやや苦戦してました。 イートインスペースに店員さんがいないのをいいことに(?)、よそのお店で買ったものもついでに食べている人が多かったので、我が家もここで先ほどのフライドチキンを・・・。(スミマセン、本当はダメかも。) クセのない万人受けする味で、サクサクだし、お肉は柔らかくてジューシーだし、子供たちが食いつく食いつく。 がっつり食べられてしまいましたが、本当に大きいので、4人で1枚でちょうど美味しくいただけました。2枚でも食べられるかもしれないけど、「もうちょっと食べたい」くらいがいちばん美味しい。 上の方は骨ナシで食べやすいですが、袋の底のほうになると骨があるので、お子さんはお気をつけください。 その後、ゲーム屋台のエリアなども歩いて、MRTでホテルへ戻りました。 初日から結構歩いたけど、子供たちよく頑張りました。

この写真はどこの駅か忘れましたが・・・。 台北駅からMRTに乗り換えて、ホテルに向います。 その前に、悠遊カードにチャージ。簡単! バスに乗らないなら、MRTは子供料金が無いので、このままいただいた悠遊カードでも良かったのですが、念のため1号用に優待悠遊カードを購入。 機械では買えなさそうだったので、窓口で買いました。 バスや猫空ゴンドラでは子供は割引になります。 観光協会のカード同様、払い戻しはできないそうです。

出た!Openちゃん!! 台湾に来たって感じがする。

一応、CIのチャイルドミール撮ってみました。 メインはマカロニグラタン風とかぼちゃのコロッケ。 サラダにもかぼちゃサラダも入ってたような。完食してましたよ。 アンパンマンせんべいは持ち帰りました。 事前に飲み物のリクエストを訊かれ、オレンジジュースをお願いしたのに、トレーにもカップに密封されたオレンジジュース・・・。2杯かいっ! 旅行中しか食事中にジュースなんて飲めないので、大目に見ました。 さすがにおかわりは断ってお茶をいただきました。 大人のごはんも普通に美味しくいただきました。 (なんでも美味しく食べられるありがたい舌です。)

ここだ! テレビで見た小さなお店を自力で見つけられると、ミーハーなもんで、ちょっと達成感。 子供たちの口に合うかわからないし、この後夜市で食べる予定なので、1個だけ買って、家族で交代でかじりました。(熱いし、肉汁が出るので、割るのは無理。) ちょっと八角の香りはするけど、うん、美味しい。 肉汁が垂れるので、お子さんはご注意を。

龍山寺に来たもう1つの目的が、この路地の奥にある胡椒餅。 路地の入口にも一応看板がありますが、龍山寺の方から歩いてくると見えません。大きい通りに出る1本前手前の路地の奥です。 本当に幅1メートルほどの薄暗い路地の奥です。

ホテルでちょっと休憩したので、さっそく観光へ。 またまたMRTに乗って、龍山寺へ。

境内に人工の滝がありました。 少しは涼しく・・・なりません。

内側の門を入ると境内はお線香の煙がもうもう。 暑いし、人も多いし、煙たいし、ややグダグダな2号。 1号はお線香をいただいて、親切な方がジェスチャーで教えてくださって、見よう見まねでお参りしました。 出発前に図書館で借りた佐々木千絵さんの『子連れ台北』。 この本、本当に良かったです!! 子連れで台湾旅行をお考えの方には強力にオススメ。 イラスト中心なので、参考程度に借りたんですが、思いのほか子連れに役立つ情報が多くて、買っちゃおうと思ったのですが、取り寄せが出発に間に合うかぎりぎりだったので、図書館の本を海外まで持って行っちゃいました。(初めて!) その本で、この龍山寺のお守りが紹介されていたので、さっそく購入。 日本の神社仏閣と同じようなのもあれば、布製のかわいいのもあって、種類が豊富。あまりにも種類が多いので、番号を言って購入します。 父は金運、母は健康、子供たちは学業のお守りです。 ご利益お願いします・・・。

2号のご機嫌も直ったところで、やっと晩ごはん。 このフライドチキンのお店もガイドブックに必ず載ってますが、ガイドブックに載ってる場所の他に辛發亭の近くに支店のように屋台が出てます。 こちらも7~8人並びましたが、あっという間です。 並んでる間に買う個数分のレジ袋みたいなのを渡されて、取っ手を両手で1個ずつ持つように言われます。 で、袋の口を開けてるところに揚げたてのチキンがズボっと。

これは珈琲雪片 70元。 噂どおりパピコ味(笑) 美味しいけど、シェアでちょうどいい。たくさんだと飽きてくるかも。

2号熱望の新鮮芒果(フレッシュマンゴー)雪片 100元。 マンゴーごろごろ。主に子供たち用。 このお店のマンゴーはそれほどでもないとクチコミで読んだけど、台湾での初マンゴー、かなり美味しかったです。 家族4人で2個で満足しました。 地元の人は甘い豆の載ってるのが人気??

東門へ移動。 サンメリーでパイナップルケーキを購入。

小茶栽堂へ 日本人ガールズやカップルで狭いお店がわりと混雑。 友人とちょっと離れた場所でそれぞれ見ていたら、友人にこんにちは、と言った店員さんが私にニイハオゆうてた。 大勢の日本人の中でたった一人なぜか日本人でない認定。

ここはおしゃれなので女性へのお土産に最適。 客家柄の箱なんて超好み!

あいかわらずシャレオツな店内でしたわ。

買いたいものがあって松青へ。 ディンタイフォンから東門の駅と反対方向へしばらく歩けばあります。

高級めなスーパーだけあって個包装されたフルーツがたくさん。

Bistro Le Pontのガチョウ油。 松青ならあると聞いて。 今度はお店にも食べに行ってみたいなぁ

さて一旦ホテルへ帰ろうか、といいつつ1件テイクアウトを。 そう、永康街といえば天津蔥抓餅!

前回チーズ入りはもたれたので卵だけ。

ホテルへ戻ってさっそくパクリ。 やっぱりおいしいー。

オークラのパイナップルケーキ、バラで少し買ったので味見。 あ、うん、これおいしい。 1位 日出 2位 サンメリー=オークラ(同率) って感じかな! コスパでいうとサンメリーだけど、オークラおいしいからまた機会あった買おうかな、って感じ。

さて、タクシーで移動。 迪化街へ!

通りの布やさんにいろいろパーツ。 たのしい。

いっぱいあって結局買わず。

布市場のたてもの内へ。

客家柄の布屋さんへ。 やっぱりこの柄、好き~ お土産ポーチなど少し購入。

布市場を出てうろうろ 毎回来るのに毎回怪しい記憶。 たしかこのへんの路地・・

お!正解!

永久號 5回来てここでしか買ったことがありません。 他もあるんだろうけどおいしいし、安いし満足しているので。 700元のを出されましたが、500元のある?というと出してくれました。 友達にも頼まれてたし小ぶりがほしかったんですよね。

ぶらぶら歩いて帰りがてら、もうひとつ買いたいものが。

なんと! 前回のお店に行こうとしたら六安堂にあった! あのするめチーズ。 もちろん購入。毎回買う松の実と貝柱も。

そのまま歩いて寧夏夜市へ http://www.taipeinavi.com/food/47/

まだ準備中~

今回チャレンジしたい里長伯もまだ準備中。

は!そういえば里長伯って夜市以外に店舗あったはず! と思って探したらあった。

注文し、中へ。 二組くらいお客さんいました。 店員がまかない食べてた。夜市前にすますんやね。

油炸臭豆腐とあおな(別の頼んだけど指ずれてたらしい) きたー はじめての臭豆腐!ドキドキ!

サクサクの食感 厚揚げよりサクサク 臭いは・・特に感じるほどでもなく、最後に鼻から抜けるかな?って感じ。 納豆レベルが食べられるなら大丈夫かも。 なんやろ、なんやろ、とか言ってるうちに完食 笑 わたし、次回も食べると思います!(今ちょっと食べたい) 店舗はお酒だめみたいなので、ビール買って夜市で食べたいな。

そこで思い出した阿川・・ 行ってみたらちょうど閉店。 がーん 先来たらよかった。毎回ご縁がない。しくしく

ならびの蚵仔煎やさんへ。 ここも有名ですよね。 ちょっと疲れたしお持ち帰りしたい、ということで1個お持ち帰りで。

じゃあ夜市でいろいろテイクアウトしよう!と これまた来てみたかった方家で鶏肉飯。

夜市入口付近で発酵中のパン発見! なになに

きゅうりやたまご なになに

揚げパンにきゅうりなどはさんでホットドッグにしてます。 ひゃぁ~おいしそう。 もちろん購入。

後ろにもどんどん控えの生地がふくれてますよ!

雙連もどってきた。 わたしの好きなエリンギフライに友人が興味を示しエリンギフライ購入。

五鉄秋葉原もどって地下から入るとかわいいお店が。

ビーフジャーキーみたい! 友人の娘(3歳児)が肉食女子なので、お土産に購入していました。

ホテルへ帰って晩餐。 なかなか豪華~ というか食べたいもの食べたいだけ買った感じ 笑

方家のじーろー飯おいしい! うーん、これはいいね。 毎日たべたいよ

かきオムレツ このブルブル感がおいしい。

おなかもふくれて買い物へ。 台北地下街。 まずはお気に入りのオシャレK区、阿原へ。

パックのかわいいサンプル! 

石鹸買って、Y区へ。 そう、いつものMIKI。

わたしはこれを。 頼まれものもあって長時間滞在。 山ほど買いました。

そのあとはいつものつけまつげ。

かわいい子供用サングラス! 友達がお土産に買っていました。

ってゆうてたらまたMIKI! でまた入ってしまうMIKIスパイラル・・おそろしや。 ごっぽり買い物して2日目終了、明日は帰国。 3日目に続く

そしてこの揚げパンホットドッグ! むっちゃおいしい!フカフカ揚げたてパンにきゅうりやハム台湾の甘いマヨネーズ・・ あかん、今すぐ食べたいよこれ! 今度はあげたてを一人一本食べる。 右のエリンギフライも友人気に入ってくれました。

2日目、ぱっちりお目覚め。 いい天気ー!

MRT乗ってさっそくお出かけです。

台北から2駅の雙連駅へ。 ここは毎回かならずくる駅だな。

駅を背に少し歩いて本日の朝ごはん。 はじめて来た、世紀豆漿大王

にぎわってます。

なんとか口頭で注文成功しましたが、日本人なら日本語メニューを 出してくれていましたので大丈夫だと思います。

来ましたー!

鹹豆漿。 大好きー。 おいしかったです。

蛋餅 できたておいしいですね~ 隣で食べていたおねえさんが、そばにあった辛そうなタレを、これつけるとおいしいよと教えてくれました。

油條いっぱい。 おいしかったー

雙連朝市をうろうろ。 にくー!

あ、これゆうべ買ったカットフルーツ。 なんかシャクシャクしてて好きなんですよね。

なすびが長いのばっかりでした。

ライチ、長期滞在なら買ってホテルで食べるのになあ。 ちょっと多いもんねー。

暑くなってきたので地下街に入って中山へ向かう。 しずかー

こういうシャッターアートあってもあんまり怖い雰囲気がないんですよね。

トイレのマーク

キラキラ!

まだ朝10時前なので書店街も開いておらず。 でもこの辺の静かな感じ、好きなんですよね~。

中山。 1回目と2回目の台湾は一人旅で、中山に泊まっていたので親しみ深い街。

しーん シャンプーしたいんだけど・・ だいたい11時から。

調べたら中山市場?向かいに1件だけあった美容院へ。 日本人向けみたいで割高な感じでしたがマッサージ超うまくてブローしていただきさっぱり。

で、開店すぐくらいならあるかも?とホテルオークラへパイナップルケーキを見に。 あった、お土産用に買いました。 しかし、さすがオークラ、入った瞬間の涼しさが違う・・ お手洗いもきれいでした・・

素敵なパッケージのヌガーも買った。

中山駅まで戻りつつ、雑貨など物色。 店の前におとなしい犬。 ていうか君、むちゃくちゃかわいいやないか!

アフロカットがかわいい。 指をすーっとさしこんだらだいぶ遠くに小さいズガイコツ。

荷物を置いて、昼食に向かいます。 松江南京駅へ。 降りて最初の角を右、次の角を左でたどりついた先は

富覇王!

富覇王!

内用にならぶ。 11時前で私たちは一番のり。 外用は銀行みたいな番号札をとって別の場所で待機でした。

開店になったらおじさんが「おいでー」と言ってくれ 店先でまずオーダーしてテーブルへ。

待ってる間暑すぎて隣のアイスティー屋さんでレモンティー買った。 おいしかった。 なんかこの甘さ、暑い台湾だとおいしいんですよね。

きたぁー!

しみしみたまごと厚揚げ。

ルーロー飯

そして! 霸王腿節。 骨のとこ。 骨からお箸でつるーってはずれます。

とりあえずごはんにオン。 うーわおいしい。 おいしい。 こんな色だけど、濃くないしでも味しっかりで。

そして人気のもも 霸王腿扣 いやもう、うまいな。

アップもとったんやで! 日曜休みなのが残念ですが、営業日で真夏じゃなければ買って帰りたい!

もちろんペロリですよね。 ごちそうさまでした。

お店はまだまだ人だかり。 でもこの日はまだすいているほうだったみたいです。

大満足でお店をあとにしてMRTへ。 2日目その2へ続く

金曜お昼発の飛行機、関空は観光客(外国人)でいっぱい! 友達が飛び跳ねながらやってきた。 登場手続きをすませ、お昼ご飯へ。

とりあえずおそばを・・ 食べつつ本日到着後のプランねりねり。

免税も中国韓国台湾香港タイって感じでいっぱい。 私が100%中国語で話しかけられ、「中国の人多いもの、仕方ないよね」と思っていたら友達は普通に日本語で話しかけられていた。なんで。 毎回パスポート出すたびにハッ!とされるので本気で間違えられていた模様です。

雨・・・むこうのお天気大丈夫かな。

はじめてのトランスアジア。 (チケットとってからこないだの国内線事故のやつだと知ったが) 毛布もくれるしちゃんと機内食も出てきた。

しかも結構おいしい。 普通に全部食べられる味でしたよ。 おそばはいずこへ

友達のポークもおいしかったそうです。

到着、晴れてる~!

空港で両替。 いつもの国光でバスチケット購入

台北駅へゴー★

キャッキャゆうて街の写真とりたいときに窓キタナ! 全然みえません。

台北駅到着~ いつもの真ん中の広場は何か催しが。

日本の物産展やってるやん! 興味なし。

てつおじさんは安定の行列。 りくろーに進出してほしいものですが。

台北駅を抜けてホテルへ。 右の建物が新光三越、左が五鉄秋葉原です。 大名ビジネスホテルは五鉄秋葉原の19Fにあります。 ホテル名書いてもタクシーに伝わらないけど、「新光三越台北車站」ってメモに書いてました。

広いいいお部屋~ いいホテルでもこの広さはあんまりないもんね。 洗濯も有料でしてくれるので長期滞在もOKです。

バストイレは古いけど広いし許容範囲です。 以前シャワーの出が劇的に悪かったけど今回大丈夫でした。 改善されたのかな?

さっそくお出かけ~ 五鉄秋葉原、地下からも入れるようになりました! 普段は外からのほうがラクだけど、エレベータがあるので 荷物あるときなんかは便利ですね。 あと前々回みたいな豪雨とか・・・

地下街~ 台北きたってかんじ! ちょこっと髪どめのピンなど買いつつ、MRTへ。

忠孝敦化駅へ。 3番出口を出てすぐの道を右に。

まっすぐ歩く。

あれかな?

あったー!

予約していなかったので、開店時間の17:30に行きたかったんです。 ひょこ、と顔だすと「予約?」と聞かれてウウン、というとレジ横の2人テーブルを用意してくれました。 うれしい!!

おかずもちょっととってワクワク。

うわさのタレ! 見よう見まねで作ります。

ねぎもたっぷりいれました。 楽しみすぎる。

キター!!! 筒の中に炭?でずーっとじんわりあたたかい。 おばさんがお世話してくれます。

入っているお肉はちょっとだ!と言われたので追加したぶたにく。 あとつみれみたいなのと青菜たのみました。

おなかが膨らむといけないのでお酒はやめとくつもりでしたが、 やっぱり乾杯したいね!とビールをいっぽん。

おいしい!これおいしい! すっぱめの白菜とごまだれの調和がたまらん。 なんぼでもいけます。 今日また今食べたいです。

おいしかった・・・ また来よう。 次々に予約のお客さんが入ってきて、ほんと人気店でした。

西門へ移動。 ひさびさの西門、やっぱりにぎやか~

はいてたサンダルがちょっと痛かったのでサンダル屋さんで1足購入。 左買ったら右がついてくるとのサービスしていました。 両足買えて安心しました。

このゴールド買ったんですがこれも結局微妙に痛かった。 結局MIKIであとから買ったのをはいて帰りました。

西門町芒果冰へ。 お鍋たべたし、さっぱりしたいなと。 はじめて来た。

すわるとこあるかな?と思ったらちょうど混みだしたらしく、クローズしていた2Fを開けてくれた。

きたきた。 2人で一つでちょうどいい大きさ。

期間限定ですね。

季節外に来たら別のフルーツもたべてみたいなぁ。

台湾の犬はやっぱりおとなしい。

西門紅樓のわきをすりぬけ買い物へ。

ぬけた裏手にお酒のめるスペースがありました。 普通にお茶してる人もいるし、危なくなさそうな雰囲気。 台北でお酒飲みに行ったことないし、来てみたいなあ! 満腹の為そこも抜けてまだまだ歩く。

カルフール来ました。 おかいもの、第一弾です。

花はあふれます寒いやかん

このあたりでカメラのバッテリを落とした事が発覚! ふたがちょっとゆるかったのです。 来た道をたどって探して店内で見つかりました!!! よかった・・・(バンドエイドでカメラのふたを補強しました)

りんごが小さい。 ラーメンやお茶など買ってタクシーで台北駅へ戻る。

ホテル近くでドリンク買って、ホテル前の屋台のおばさんからフルーツ買って帰る。 1袋30元だったので安かった。 お風呂入って就寝。2日目に続く。

自強号の車内

買った切符

自強号とホーム

旅は準備からわくわくするね。私の旅行バッグがぼろぼろだったのを見かねて、だんなさんがトランクをプレゼントしてくれました。LCC旅行が多いわたしたちには機内持ち込みサイズであるほうがなにかと便利。かわいくてお気に入り!

こんかいはバニラエアで台湾まで。成田空港第3ターミナルから。前回は国内線だったけど、国際線は初!

台北いき。

バニラエアは黄色でかわいいね。奥に見えるのは春秋とジェットスター。

この飛行機にのるよ!

桃園空港についた!きれいー。

黒松という自販機がレトロでかわいくて気になった

空港から高速バスで台北市内まで。國光というところが大きいバス会社なんだって。くにみつくにみつ、といいながら乗り込みます。

とりあえずホテルにチェックインして荷物を置きます。台北からも西門からも北門からも歩いて行ける、便利でリーズナブルなホテルだよ。

お部屋にあったコーヒーをいれてとりあえずひといき。甘くておいしい。

ちょっと小雨がぱらつきはじめていたけど、ぶらぶら街歩きスタート!まずはマンゴーかきごおりから!

西門町という、若者のあつまる原宿みたいな通りにあるお店。きれいだったよ。

マンゴーかきごおり、きたー!ちょう大きいので二人でわけで充分なサイズでした。フレッシュマンゴーのトッピングもめっちゃたっぷりだし、氷はマンゴージュースを凍らせたものをふわふわにシェービングしてあって、すごくおいしかった!

フレッシュマンゴーをつねにカットしてます

○ 土銀展示館 以前、土銀展示館に行った時の旅行記: http://4travel.jp/travelogue/10857190

なぜかわかりませんが、布袋戯の人形がコンビニの近くに展示されていました。

レトロ…今度行ってみよう。

おまいり。

○ 台湾省城隍廟

城中市場へ!! 開店準備中のお店が多いです。ちょっと早く来すぎちゃいました。(10時くらいでした)

50年の老舗…の豆花店へ。

豆花はトッピングを2種類選べて35元。 おばちゃんお勧めの粉圓と、芋圓をのせました。

豆花にのったトッピングや氷がキラキラ輝いていていました。

この雰囲気、、、好き。

牛肉麺のお店へ。

ここは女一人ではかなりアウェイ感漂うお店でしたが、勇気振り絞って入ってみました♪

牛肉麺を注文。130元。 太麺が食べ応え有り。スープはスパイシー。そこがおいしい~ でも量が多くて、食べるのに時間がかかりました。

すると、店のオーナーが胡瓜をポリポリ食べながらやってきて、「お前どこから来たんだ?」というので、「日本」と言ったら、親指たてつつ「これサービス」って胡瓜くれました(^o^)

喉が渇いたので、牛肉麺やさんの向かいにあったフルーツ店へ。

西瓜鳳梨(西瓜パイナップル)ジュースを注文。50元。

西瓜とパイナップル、合う~最高!! 並々ついでくれたのですが、おじちゃん、「ちょっと作りすぎたから、半分くらい飲んじゃって。飲んだら足すから」だって。そんなわけで、1.5杯くらい飲んじゃいました。お腹たぷたぷ。 でもおじちゃんのやさしさが嬉しい!!

ほかにも気になるお店がいっぱい。

切仔麺もよかったかも…!!次回次回♪また来るよ~

好きな風景です。

レトロな台北。

重慶南路一段側から出ましたが、またさっきの武昌路一段の方向に歩いていきました。 ○ 台湾省城隍廟

さっきより人が増えてにぎやかになってきた城中市場。

池上の日差しは強かった。 暑さにやられてしまいました。 台東→台南の自強号の出発は17時ですが、早めに台東駅周辺で待機することに。 帰りは池上駅から自強号で台東駅に向かいます。

もうホームに電車が来ているのに、なかなかホームに入れてくれない車掌さん。 彼一人で乗降客をさばいているので、まずは降客のチェックをしないと乗せてもらえないんです。 ローカルルールですねえ。

ふー、車内は涼しい!

30分ほどで台東駅に。 立派な駅です。

巨大なオブジェがお出迎え。

駅の外には屋台がいっぱい出て、食べ物を売っています。

台東駅の近くには何もなさそう。 タクシーで旧駅の方に繰り出しても、そんなに面白そうなものもなさそうだったので、17時の電車まで2時間ほど駅の中で過ごすことにします。

駅の中には宝くじ。

セブンイレブンもあったり、物産館みたいなのもあったり。

図書館まであるんだけど、とにかく暗くて、換気がいまいち。 みんな、飲食をしまくっているので、ハエが多くて、駅構内はちょっと厳しい環境でした。

やっと電車に乗れるよー。 こちらが台東駅の改札。おばちゃんが切符を切ってくれます。

ポップなトンネルを抜けてホームへ。

17:00発 自強374号です。 ここから台南まで3時間ちょっとの長旅の始まり。

海岸線沿いを通る、景色のきれいな路線です。 翌日からの嵐を予感させる波高めな海です。

南国の景色。沈む夕日。 綺麗です。

甘いミルクティーなど飲みつつ。 台東から台南までの路線は交通手段が少ないこともあり、結構込みます。日本から予約しておいて本当に良かった。 車内には立ち乗りの人たちがどんどん乗ってきて、大混雑。 立ったまま冷やし中華を食べ、さらに紙パックのジュースの飲む若者や、おでんを食べる若者が現れ、こぼさないかちょっとドキドキ。 なんで汁物を食べるんだろうなあ。 でも、みんな、慣れたもんで汁物の扱いが上手です。

20:15 台南に到着です。 長かったー!お腹すいたー。

今夜のホテルはシャングリラ! 駅前なので移動がらくらく。

もう荷物広げちゃってますが、広いお部屋で大満足。

この時点で21時30分くらい。 美しい林百貨店のライトアップ! 23時までやっているとホームページに書いてあったので、度小月に向かったのですが、なんと本日営業終了と! 一応支店の方に向かうも同様の対応。 ええー、話違うじゃん?!

その後、繁華街をさまよい歩くも、どこもかしこも店じまいでこの日の夕食はサブウェイ。とほほ。

台南で夕食食べるの楽しみだったのに、営業終了が早すぎやしませんか?翌日の台風に備えてってわけでもなさそうだったし。一体あの日はなんだったんだろう。

サブウェイでもおばちゃん店員に手こずったし、ぶーぶー。 この日は疲れ果ててとっとと寝ました。 *本文とは関係のない美しい画像をお楽しみください。

台湾の文化・風俗・注意点

 風俗、習慣、民族性に関する留意事項

 台湾は、ほぼ北回帰線を挟んで南部が熱帯、北部は亜熱帯に属し、山岳部は全般的に気候温暖で、平地部は比較的高温多湿な島です。住民は、ビン南人(ビンは門がまえに虫という字)、客家人、及びマレーポリネシア系原住民と、外省人(戦後国民党と共に中国大陸から渡ってきた中国人)からなっています。民族感情は一般的には親日的であるものの、他方、過去の歴史認識や漁業権等の諸問題で様々な考えを持つ人もいるので、公の場での発言には注意する必要があります。

 衛生事情

 上下水道やその他の各種衛生施設等のインフラは相当整備されており、夜市にある飲食街などの一部を除けば、衛生上特別な注意は必要ありません。しかしながら、水道水はそのまま飲用するのには適していません。

 病気

 特定の風土病はありませんが、台湾は肝炎の発生地域であることから、レストラン等を利用する際は衛生的な場所を選ぶなどの注意が必要です。

 なお、高雄県や屏東県などの南部地域においては、蚊を感染媒体とするデング熱がしばしば大流行しているので、蚊に刺されないよう注意が必要です(2002年デング熱大流行時の発生件数は5,336件(台湾の行政院衛生署HPより))。

 医療事情

 設備、技術ともに全般的に完備されており、急病や交通事故による負傷の場合の救急医療施設も整っています。また、台北市内、台中、高雄においては日本語が通じる医師もいます。

 その他(自然災害に対する留意)

 台風シーズン(7〜9月頃)には、台風による暴風雨被害が頻発する可能性があるので、この時期の観光旅行などでは、豪雨による突然の交通路の遮断などの事態が発生することも十分考慮した行動が必要です。

 また、台湾は世界有数の地震多発地帯に位置し、震度5程度の地震が時折発生しています。災害発生時に備えて、日本の留守家族等に旅行日程や宿泊先を知らせておく等の緊急事態対策が重要です。