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ミャンマーってどんな国?

ミャンマー連邦(ミャンマーれんぽう)、通称ミャンマーは、アジアの国家 国。首都はピンマナ(旧首都はヤンゴン)。東南アジアのインドシナ半島に位置し、国境を中華人民共和国 中国、ラオス、タイ王国 タイ、バングラデシュ、インドと接する。

ミャンマーの地図

ミャンマーのブログ旅行記

自転車でタイから中央アジアを経由してヨーロッパへ 海外旅行Q&A(全般)

自分は4月にタイへ行き、そこから自転車でミャンマー→ブータン→ネパール→インド→ パキスタン→アフガニスタン→ウズベキスタン→カザフスタン→ロシア→ウクライナという ルートでヨーロッパへ行きたいのですが、無謀でしょうか? 外務省などを調べた上で ...

東アフリカとミャンマーの旅(②ミャンマー編) - トラベログ

2012年8月8日 ... アントニオの世界旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート.

世界を散歩する -8ページ目 - アメーバブログ

2007年2月9日 ... って移動できたら最高なのだけれど、陸路で入ると自由旅行のできないミャンマー。 この 国境から入れるかも不明。 テクナフにやってきたのは、ここからアクセスする島へ行く ため! 世界を散歩する. ・・・だったのだけれど、10年前のガイドブック ...

インドネシア・スマトラ島沖地震と津波の被災者達にできることを考えて ...

2004年12月30日 ... いくつかの理由があるのだが、「タイ政府は地震発生を知っておりながら、もし大津波が 発生しなかった場合の観光業へのダメージを考慮して、警報を発することを躊躇った」「 ミャンマー政府は、自国から犠牲者が出ているにもかかわらず、津波 ...

ライフ・イン・ミャンマー(ビルマ) > プロフィール - トラベログ

住んでいる所, YANGON. ホームページ. 今ここに夢中です! 国内 : 海外 : ミャンマー. あの国でこんなことが やってみたい! 外国に行ってみたい! 旅に必ず持って行くもの. 旅先で聴きたい曲. 旅に出たくなる本. みんなにひとこと, ミャンマーに遊びに来てください  ...

Memory Blog - ウィハーン・プラ・モンコン・ボーピット - トラベーる

ミャンマーからの寄付によって再建されました・・・ミャンマーは、かつてのビルマです。 昔 のことですが、アユタヤ王朝を滅亡へと追いやった張本人なのです!・・・現在、本尊として 、19メートルのブロンズ像を安置しています。 この像は、15世紀にラーマティボディ2世 ...

ミャンマーの色んな顔|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

ミャンマーの色んな顔-ミャンマー編、沢山の方にご覧頂けて、嬉しいです。ありがとう ございます!感想コメントも全部読ませて頂いてます。いやー、みなさん、感受性豊か ですよね。私の感じられな.

ミャンマーのオンラインビザ申請は素人でも問題ない? 海外旅行Q&A ...

実は前回仕事でミャンマーを訪れる機会がありまして あちらの風土に惚れ込んでしまい 、来月3月5日~3月25日に観光で旅行に行く予定です。 前回仕事で行ったのが初めて の海外で、チケットやビザの手配は会社がやってくれたので問題はなかったのですが、  ...

表2:世界の人種・民族別血液型割合

Bulgarians. ブルガリア. 32. 44. 15. 8. Burmese. ミャンマー. 36. 24. 33. 7. Buryats. ブリヤート (南シベリア). 33. 21. 38. 8. Bushmen. ブッシュマン. 56. 34. 9. 2. Chinese- Canton. 中国−広東. 46. 23. 25. 6. Chinese-Peking. 中国−北京. 29. 27. 32. 13. 人種 .

ミャンマー - トラベログ

ミャンマー/旅行情報の発信サイトのトラベローグ、トラベログ、TRAVELOG 。国内、海外 の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

現在のミャンマーの状況について - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅の ...

2007年11月20日 ... ミャンマーの旅行社のグワジンさんからのメールがきました。(田中 貴子) 日本の皆様へ 現在のミャンマーの状況について 拝啓、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 また平素は格別のお取引を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、8 ...

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6週間東南アジア周遊のルート - 基本的な考え方 海外旅行Q&A(アジア)

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世界一周旅物語(せかたび)- 2006年11月 アーカイブ

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市内観光 - バックパッカー入門!海外一人旅のススメ

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ミャンマーの写真・旅行記

おじちゃんは上機嫌だった。 隣の若者たちにビールを一本プレゼントしてあげるといい。 ええー、? いやーそのー、それはいい。でもいいんですか? これからバガンを背負っていくであろう若者たちだ。 ハイハイ、となりの、高床式ござテーブルにビール1本お願いしまーす! アイヤー、隣の若者たちは大騒ぎ。 みんな英語がしゃべれんし。話せない。 でもありがとーを伝えたいらしい。 みんな大騒ぎで満面笑み。 みんなで乾杯じゃー。 ははは、アイヤー、乾杯をミャンマー語でなんと言うのか忘れてしまった。。。 おじちゃんは私のタバコを 彼らに勧めてた。日本のタバコじゃぞー!!! あのーそれ私のタバコ何ですけどー おじちゃんはみんなに一本一本手渡した。 ははは、いいですどうぞ! みんな興味深々? あのー、でもそれ1mmのメンソールです。 あのー、ミャンマータバコに比べたらスカスカですよ! ああ、みんな笑顔だった。 Good, nice !スパーとみんなですって、みんなニコニコだった ええー本当ですか? とても吸いやすいです。ミャンマータバコはげほげほします。 このタバコはいいです。 ははは, 本当ですか? このテーブルにもう一本ビールお願いしまーす! みんなは、お礼に歌ってくれたりもした。 ああ、みんな笑顔。 みんなに会えて良かったです。 楽しかった。 おじちゃん、 連れてきてくれてありがとう。 ミンガラーバ。 ジュズデマレ。 です。

中華街や街中を少々お散歩。

中華街と言っても、料理は皆「ミャンマー風中華」だってw

ナンバーズのような宝くじ。

VCDが大量に売られている。1枚購入50円くらい。 なのに50曲以上のPVが入ってた。笑 曲は日本人と同じ感覚♪色んなジャンルの入ってるのを選んでもらった。

NARUTO♪コピーもん当たり前w

近くの港に。 ポストカードをどうしても売ろうとずっと付いてくる少年。 いらないと断ってたけど、粘られすぎて負けた。。5枚買った。

公衆電話屋さん。 目が合うとニコッと笑ってくれたので、写真撮らせてもらった。

チャウタッジーパゴダへ。3番目に大きいそうです。まつ毛長い。。

写真を頼むと、ばっちりポーズをとってくれた。可愛いね。

ミンガラーバー♪

お釈迦様の足の裏には、108つの煩悩が記されている。

初代。

これからお坊さんになる子が儀式みたいなものをやっていた。

綺麗に着飾って皆にお披露目。

一度石の重さを確認して、お祈りを捧げます。 その後、お願い事を叶えてくれるなら石を軽くして下さいと頼んで、再度石を持ち上げます。 最初より軽くなってたら願い事が叶うそう。 自分次第なんじゃ…。

自分の生まれ曜日の仏像にお水をかけます。

次はシュエダゴンパゴダへ。 今日は少し曇ってたけど、でも暑いのは変わりなく。

東西南北に入り口がある。

今日は祝日で満月で、何とかで…?もの凄い人が集まっていた。 飾りつけも何故かクリスマス状態。

木に届くように水を思いっきりかけます。壺に水を汲む人達はびしょ濡れ。

割れた壺たち。この日のために、どれくらい焼かれたんだろう。

もっと晴れていたら…。

何が何を表しているのか、もはや分からない。

ゴージャスすぎる床。

鐘を鳴らすと、悪い気が落とせるらしい。

中に入ってお祈りしてます。

ミラーだろうけど、ここまで集まると綺麗なもんで。

疲れてる人は、座ったり寝たり食べたり。

徐々にライトアップされてきました。

タイ人はミャンマーよりも更に信仰心が強いみたいで、 ツアー客でもお供えの飾りをたくさん買っていた。

普段はここまで人は多くないそうです。

どこもかしこも、キラキラ。

日曜日生まれの人達。勝手に仲間意識が芽生えた。

綺麗な灯火だった。

夜は中が光っている。 中に入ってお祈りする人がいるけど、眩しすぎないのだろうか。

仏像の後ろにハイカラな電飾。日本にはこの感性はない。 国によってこうも違うのは面白い。

キンキラ金。

関係ないが、中国産のジャパニーズ豆腐。 中国の豆腐としてパッケージ作らないのは何故? 「とうふ」が「ヒうふ」になってたのでつい買った。

ホテルに着いた私たち。帰国は、明日。 せっかくなんで、マンダレーの町に繰り出して、おいしいものを食べようということで、タクシーをチャーターして町へ。

この中から好きなものを選んで、お皿に盛ってもらうという注文方法。 私は、野菜のカレーを。弟は、店員さん曰く、一番辛いという魚のカレーを注文。

ほんと、たくさんのカレーがあります。

机に座ってると、店員さんがご飯をお皿に盛ってくれるシステムです。

さて、いただきまーす!!

こちらが、魚のカレー。辛かった。。。 弟は、ぜんぜん辛くなかったと言ってました。。。信じられない^^:

店内は、夜も遅いというのに賑わっていました。

まずは、定番「ラーショーレイ」へ。

2Fは、ちょっとイカした飲み屋てきな店内。

もう注文は決めてますが、とりあえずメニューをいただきます。

やってきました♪生ビールです!!感動です!!!!

いただきまーす☆

お酒の弱い弟も、プレミア感に負けて飲むことに^^

店員さんと記念に一枚♪

さて、二件目。 ラーショー例のほぼ向かいに位置する「レインボーレストラン」。

店内は、こんな感じです。 ここも、夜遅いのに賑わっていて、1Fが満員で2Fへ通されました。

ミャンマービールの生ビールを飲める数少ないお店とのこと。

今日は、アイスクリームを注文しました。

そして、弟がハマッてしまった「ナイロンコールドドリンク」へ。 とにかく、このお店が気に入ったようで、今日は弟のリクエストです。

とてもおいしくいただきました。マンダレーの町には、もっとたくさんおいしいお店はありますが、私たちのお腹と時間の関係で、今日はここまで。 明日は、朝ごはんを食べ歩く予定です。 それでは、おやすみなさい^^

さて、今回の渡して木一番の目玉「ウーベイン橋」にやってきました。

タウンタマン湖という大きな湖にかかった木でできたながーい橋なんですが、ここから眺める夕日は、ミャンマーを代表する絶景ポイントの一つなんです。 こちらが、タウンタマン湖。広いでしょ^^

裸で魚を取っている人を発見。

下から見た端の眺めも素敵です。

中洲には大きなレストランが二件あります。 ここでは、タウンタマン湖でとれた魚のフライが食べられるそうで、せっかくだから食べたいとの弟の要望で、レストランへ♪

レストランからの橋の眺め。

レストランというよりも、海の家って感じですね。

さあ、やってきました!!タウンタマン湖の魚のフライと、ジャーキーの炒め物です。しめて、6000チャット!!高っ!! 観光地プライスですね。完全に。。。

おっと、夕日が湖に沈んでいきます。また湖面に映る夕日も。 しばらくの間、たそがれさせていただきます。

どんどんと、姿をくらましていく夕日。

もう、ほぼ沈んでしまいました。 こうやって、夕日を眺められるのも、有限なんです。 一日一日、大切に、そしてありがたく、過ごさなくてはいけませんね。

観光を満喫した私たちが次に向かったのは、マンダレー駅前のおみやげ屋さん。

試食にと、マンダレー名物のおもちを出してくださったのですが、魚のフライが重すぎて、食べられませんでした。

お土産屋さんで、たくさんお土産を買い込み、ホテルへ向かいます。

今回のホテルは、スマートホテル。 このホテルも、パペットショーが楽しめるホテルなんです。 感じのいいボーイさんと、思わず記念撮影です。

部屋は、こんな感じです。

広々とした部屋で、とても快適でした。

ホテルのフロントにて。

パペットショーの案内。

ホテルの全景です。

こちらもパペットショーの案内が書いてあります。 もし行かれる方は、ご参考に♪ ならなかったら、すみません。

ちゃっかり弟は、肩なんか組んだりして^^:

ミャンマーの文化・風俗・注意点

 ミャンマー国民の多くが、仏教への信仰心が篤いため、反仏教的言動は避ける必要があります。パゴダ(寺院)の境内に入る際は、必ず裸足にならなければなりません。これを無視することは、仏教に対する不敬とされています。また、左手は不浄とされているので、握手や物品の授受には左手を使用しないこと、また、人の頭に手を置くことは嫌われるので、日本人的な感覚で子供の頭を撫でたりしないこと等にも注意が必要です。また、女性が足を見せることは不適切とされているため、ミニスカートやショートパンツの着用は控えるようにしてください。

 ミャンマーではデング熱に注意する必要があります。
 デング熱は蚊によって媒介される病気ですが、予防接種や予防薬はなく、発症後の特効薬もないため、長袖シャツ、長ズボンを着用する等、蚊に刺されないようにすることが最も重要です。ミャンマー政府も蚊の駆除対策を進めています。

(注)デング熱は、病原ウイルスを持ったネッタイシマカまたはヒトスジシマカに刺されることによって感染します。感染すると突然の発熱、激しい頭痛、眼の奥の痛み、関節痛や筋肉痛、発疹等が現れ、回復期には疲労感やうつ状態等が続きます。

 ミャンマーでは1年が比較的はっきりと雨期、乾期、暑期の3つの季節に分けられます。乾期(11月頃から2月頃)を除けば暑熱対策が必要で、また、雨期(5月下旬から10月頃)を中心に経口感染症が多発するので飲食物に注意が必要です。
 経口感染症としては、アメーバ赤痢や細菌性食中毒が挙げられます。日本では少なくなった寄生虫疾患も、ミャンマーでは非常にありふれた感染症となっています。また、腸チフスやA型肝炎もしばしば見られます。これらの経口感染症の予防方法は、生水、生野菜等十分に熱を通していない飲食物を避けることに尽きます。
 ミャンマーはそのほぼ全土がマラリアの流行地であるため、殺虫剤、虫除け、蚊帳等を使用しての防蚊対策が重要です。ヤンゴン、マンダレー以外の地域に旅行する場合には、マラリア予防薬の服用を検討することも必要でしょう。特にタイとの国境近辺は、これまで使用されてきた薬剤に対する耐性を持ったマラリアが発生する地域となっています。