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香港ってどんな国?

1842年の南京条約などにより清からイギリスに割譲された土地と租借地で、以降はイギリスの植民地となったが、1997年7月1日午前0時(CST)に、イギリスから中華人民共和国へ返還され、特別行政区となった。名称は「香港」だが、香港島だけでなく、九龍半島、新界と周囲の200余の島を含めた地域を指す。 古くから東南アジアにおける交通の要所であり、また、自由港であることからイギリスの植民地時代から金融や流通の要所でもある。また、ショッピングや食通の街として栄えているということもあり、世界中から観光客が訪れる。超高層ビルが立ち並ぶ近代的な街並みだけでなく、離島や丘陵地帯などの自然に触れられる場所などの様々な見どころが、領地が狭いために隣接しているのが特徴である。また、マカオや深圳市などの近隣地域と組み合わせて観光するケースも多く見られる。

香港の地図

香港のブログ旅行記

香港B級グルメ①: shukran@world

2008年12月19日 ... 香港B級グルメ①. 尖沙咀、厚福街の「桂記」で「招牌雲呑麺」を食べました。ピンポン玉 をふた回り大きくしたくらいの立派なエビ雲呑が4個も入っています。桂記の雲呑はこれ まで香港で食べた中でもひときわ大きく、3回くらいに分けて食べないと ...

潮州料理の旨い店の巻 - wanderphoto

2006年5月5日 ... 香港スタイルということもあって、他の店よりもほんの僅かではあるが値段の設定は高め であるが、その味、ボリュームのことを考えると決して高いというわけではない。 豪快な 中華のイメージを覆すような、広州料理の中でも特に塩分、油分が ...

ポーランド・クラクフ(夜行列車で金髪の国へ): Shoの旅行記~気の向く ...

2007年6月25日 ... 一緒に見に入った香港からの旅行者も「げっ・・・これ?」といった感じがありありですぐに 戻っていった。 しかしこのおっさんにATMの場所とレートの良い両替所を教えてもらった ので重宝した。 駅舎を出て左に数分行った地下道沿いにある。

香港、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の発信 ...

香港・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外の 旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

逆輸入。|世界を散歩する - アメーバブログ

2011年2月10日 ... 世界を散歩する. それも、ほとんどが日本から!!! その他にも香港やらヨーロッパ やら・・・。 モノはいいので、うまく探すとかわいい洋服が手に入る。 一着10タカ(約12円 )で日本の古着をバングラデシュにて。 3着日本へ逆輸入予定。 AD ...

リサ的香港ナイトは雨 | リサのLOVEハワイ - アメーバブログ

2007年10月29日 ... この夏、香港滞在中のある日の~~~ パンダ リサ的香港ナイト パンダ ~~~は・・・・・ ・. クーロンの キラキラネオン街を、2階建てバスで猛スピードで突っ走りたいぃ~~ バス. ・・・・・・・・。^^;. そんなベタな観光客魂全開だったアタシは・・・ ...

香港マイタン日記(旧シンガポール奮闘記) - マカオ潜入記 - トラベーる

香港に在住しているので何回もマカオを訪れています。 市内観光、カジノ、ポルトガル 料理、スペシャルスパなど見所満載です。。 マカオ(澳門)日帰り潜入記 ターボジェット http://amet.livedoor.biz/archives/50236847.html マカオ潜入記part2 タクシー事情

世界一周(東南アジア)| 世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後 ...

2007年8月1日 ... 予約に行ったものの1週間先まで満席とのこと。 さすがにもう一週間はハノイで待てん なぁー。 仕方なく旅行会社に行き飛行機の値段を聞く。 ハノイから香港(台湾)の片道で 400US$以上(約50000円). ハノイから香港(台湾)なんて飛行機だ ...

およよな生活 - セント・キルダ -

1998年5月、スコットランドのセント・キルダ島に行って来ました。香港映画「世界の涯て に」の舞台です。映画で使われた Kings House にも宿泊しました。

香港B級グルメ②: shukran@world

2008年12月19日 ... 香港のお粥はおいしいですねぇ、本当に。しみじみとうまい。サウジを夜12時に出発して 香港の空港に着くといつも時差ボケでフラフラですが、そんな時でも優しく胃に流れ込ん でいきます。よく見れば安い材料ばかりですが、出来上がるのは ...

香港のスイーツ - 地球浪漫紀行 世界紀行スタッフの旅のお話し

2007年6月5日 ... 香港では、飲茶をはじめ、おいしい料理がたくさんありましたが、その中でも『糖朝』の スイーツ(写真)は、マンゴープリンをはじめ、タピオカ、アイスクリーム、ぜんざい、お団子 などたくさんの種類があり、選ぶ時からワクワクでした。 そ...

世界一周旅物語(せかたび)- タージ・マハル。白い墓 アーカイブ

2006年10月20日 ... 当初の予定では5ヶ月だった私の旅も、結局7ヶ月経って、明日の夜、サンフランシスコ から香港経由で札幌に帰ります。 長かったような短かったような、でも、とってもとっても 濃い7ヶ月でした!! きょうさんとたかさんにも出会えたし!! ぜひ、 ...

香港飲茶 | 世界一周御披露目帳 - アメーバブログ

香港も香港飲茶も大好きな私にとって、この香港土産には一目惚れしてしまいました。 アジアンチックなティーポットの絵で、和紙のような紙に版画のように描かれています。 香港のお土産店としてはとっても有名な中藝(香港土産なら何でも揃っていて香港では ...

中国・香港・マカオ - 地球浪漫紀行 世界紀行スタッフの旅のお話し

2013年4月21日 ... 拝啓 地震のお見舞いメールを確かに貰いまして、 ご心配いただきましたことに心から お礼申し上げます。 2008年5月12日の大地震より今回の地震の損失がひどくなかった ですが、 雅安市の宝興県と芦山での被害がすごかったのです。

海外の情景 今日の一枚: ・香港 - ココログ

2006年9月18日 ... ここは香港島のセントラル地区から山側に伸びている趣ある坂道。香港のイメージとここ も少し違う感じでした。この坂の途中で横切る、ハリウッド・ロードは香港の歴史ある通り の一つでご覧のような英国統治時代の建物があったり、骨董品を ...

旧正月の香港 2: shukran@world

2008年2月9日 ... 旧正月の香港 2. 2月8日 (旧正月2日)。午前10時起床。もう少し早く起きたかったのに この時間。でもサウジ時間ならまだ朝5時だからがんばったほうかな。ホテルを出て朝食 のため女人街方面へ歩き、昨日の晩、この界隈で一番にぎわってい ...

たった一人の華流 - 地球浪漫紀行 世界紀行スタッフの旅のお話し

2007年2月22日 ... 浙江省やモンゴルの草原などロケ地もいいですが、主演のリー・ヤーポン(李亞鵬)と「 小さな中国のお針子」ジョウ・シュン(周迅~先日、香港アカデミー主演女優賞を受賞しま したね)を囲む脇役たちの存在感が抜群に素晴らしいドラマです(これ ...

ここどこ!いくよー。|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2011年2月17日 ... 香港. 今回も難しいですねー。 旧正月に関係していると思うのですが、ちょっと時期的に 遅いですよね。 ベトナムと香港と ... 四川も考えたのですが、すでに一度取り上げられ てるし、もう一回あるかなー、ということで絞って香港にしてみました。

世界一周航空券 | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々 - Teacup

札幌→(香港)→韓国→(香港)→タイ→イギリス→エジプト→スペイン→モロッコ→ スペイン→フランス→イタリア→ギリシア→トルコ→イギリス→フランス→(アメリカ)→ ペルー→チリ→アルゼンチン→アメリカ→成田 ってな感じ。でも、お金を出せば旅の 途中でも ...

踊れないスチュワーデス物語 : 2006年06月 - ライブドアブログ - Livedoor

2006年6月15日 ... またうちの会社には海外ベースも多く、ロンドン、フランクフルト、成田、香港などに ベースがあるので、ヨーロッパ各国(フランス、フィンランド、スウェーデン、イタリア、など 等)に居住しながらロンドンやフランクフルトへ通勤する人、またはアジア ...

およよな生活 - スコットランド旅行記 -

セントキルダ島に行って来ました。香港映画「世界の涯てに」の舞台です。映画で使われ た Kings House にも宿泊しました。

夢にまで見たカップ麺|食べて歩いて遊んでスペイン! - アメーバブログ

2005年5月26日 ... 1.15ユーロ(約160円)とお手頃価格だから、 一人でおやつにこっそり食べても 後ろめたくないし、 捨てたカップが見つかっても、お愛敬。 ただし!ここで売ってるカップ 麺は香港製。 日本のとは微妙に違うのよっ。 カップ部分が赤文字で統一。

14a: フランクフルト → ヴュルツブルク - いつもこころにヨーロッパ

2007年12月14日 ... ヴュルツブルクは、kenさんのブログでも触れられているように、レジデンツやマリエン ベルク要塞、アルテ・マイン橋など、見どころが多いですよね。 そして、他の都市以上に 街並みが整っていて、美しかったです。 kenさんのブログ、香港編に続い ...

MY TREASURE DAYS 超高層ビル

はじめまして…かな?いつもこっそりお邪魔しています。 私は今年の夏に香港へ行き ましたが、やはり工事現場では竹の足場が大活躍でしたよ。 ただ、高層ビルではやはり 、竹は使われていないようです(笑) 最初、竹がたくさん立てかけてあるのを見て、何に 使う ...

マカオの聖母子 - 地球浪漫紀行 世界紀行スタッフの旅のお話し

2007年6月4日 ... 先週、香港政府観光局とキャセイ・パシフィック航空の『香港・マカオ視察研修旅行』に 行ってきました。 千歳から香港までは、キャセイ・パシフィック航空で約5時間の空の旅。 到着したら、そのままフェリーに乗継ぎ、マカオへ。香港では入国する ...

美味しいものがいっぱい@イオンモール沖縄ライカム - 奥様は海外添乗員

2015年4月26日 ... と、気を取り直して向かったのはやはりお昼近くには長い列ができていたあんかけ チャーハンの店香港張家飯。 先ほどのガッカリを埋めたかったようで留守番隊が オーダーしてきたのはあんかけチャーハン&ミニ担々麺のセット(680円)。今回は ...

#音楽を奏でる壁 GO AROUND THE WORLD/ウェブリブログ

2008年2月9日 ... でも一階は香港料理店なんですね! もの凄い包容力ある街! なんでもありって感じが します。 なお 2008/02/10 16:32. >なおsank 香港料理のお店で演奏があるのでしょうか ? ... 下の香港料理のお店ではジャズを聴くことができるのかも?

香港空港内で食事はできる? 海外旅行Q&A(オセアニア)

こんにちは。 今年の夏に関空→香港で乗り継ぎ→オーストラリア(ケアンズ)へ旅行す...

MY TREASURE DAYS 東南アジア

2007年9月25日 ... 地震のない香港では、こんな超高層ビルは、 あたりまえのようだ。 見上げる角度が、 日本のものとは、ちょっと違う。 おお~首が辛い。そして、ビルの最上階が、とても遠い。 下から見上げるだけで、くらくらっとする。 [超高層ビル]のつづきを見る.

香港の写真・旅行記

インターコンチネンタル香港のデラックスハーバービューに宿泊しました。 (6回目くらいです。) 宿泊日 2015年1月16日(金)~17日(土)(2泊) このホテルに泊まるならば、ハーバービューに泊った方が絶対にいいと思ってるのですが、その中でも、デラックスハーバービューがおすすめです。他の部屋とビクトリア湾に対する向きが少し違うので、中国銀行タワー(左367.4m、72階)や国際金融センター(右415.8m、88階)、ザ・センター(、ライトアップの色が変わるやつ、346メートル73階)が正面に見えます。 ちなみに、土日より平日の方が、高層ビルのオフィスの明かりが多いので、夜景はきれいです。 2泊3日で行く場合は。金曜日に泊まりたいですね。 今回も、インターコンチネンタルホテルのアンバサダー会員特典のウィークエンド無料宿泊券を利用しました。 まあ、これを利用しないと一人旅の場合、高価で、なかなか泊まれません。 この無料宿泊券は、週末(土曜又は日曜日)を含めて2泊以上した場合に、2泊目が無料になります。 そして、チェックイン時にワンランク上の客室にアップグレードされます (今回も、ハーバービュールームを予約して、デラックスハーバービューにアップグレードされました。) さらに、午後4時までのレイトチェックアウトができたり、到着時にフルーツとミネラルウォーター(毎日補充されます)が 用意されるなどの特典があります。。 チャックインは、アンバサダー会員専用のチェックインカウンターに案内さました。 【このときの香港のまち歩きの様子】  ⇒ http://kicherangelo.blog.fc2.com/page-1.html

クラブラウンジから見えるロビーラウンジ 45分くらい待ったところで、デラックスハーバービューの禁煙ルームの準備かてきたので、そちらに移動します。

クラブラウンジから見えるビクトリア湾とスターフェリーです。

チェックイン可能時間の14時を少し過ぎたくらいにチェックインしたのですが、デラックスハーバービューの禁煙ルームがまだ開いていなかったので、クラブのラウンジで少々待つことになりました。(このホテル、禁煙ルームを予約時に確約できないのは少し残念。でもいつも禁煙ルームに泊まっています。) まだ、昼間なので、ラウンジを使用できてむしろラッキーでした。 というのも、これが、既に外が暗くなって、夜景が見える状態だったら、時間がもったいないですね。 ここでは、オレンジジュース2杯とおつまみを少々いただきました。 食べ物はたくさんありましたが、写真を撮るのを躊躇してしまいました。 (なんか高級すぎて、写真を撮るような雰囲気ではなかったのです。)

お部屋に入りました。 キングサイズベッドです。 本当は、ここで、窓ごしに凄い景色が現れるんですけど、写真撮影に失敗しました。

ゆったりしています。

アンバサダー特典のウエルカムフルーツです。 毎日、補充されます。

テレビ、DVD、CDがあります。 数年前の滞在時、思わず、セリーヌ・ディオンとサラ・ブライトマンのCDを買いに行って聴きました。

ウイスキーとワインも高価です。 アンバサダー会員は、このミネラルウォーター(エビアン)とは別に、無料のミネラルウォーターが毎日補充されます。

ここからは、ルーム内の設備を紹介します。

朝起きたら、ちょうど香港スタークルーズの豪華客船が帰ってきたところでした。 これ、かなり、インパクトありますよ。 一回乗ってみたいですね。でも船には弱いのでどうしようかな。 【このときの香港のまち歩きの様子】  ⇒ http://kicherangelo.blog.fc2.com/page-1.html

こうして見ると、この船かなりの大きさです。

部屋に向かいます。 経験してるとはいえ、期待が膨らみます。

エレベーターに乗りました。 午後8時以降は、左下のところにルームカードを入れないとエレベーターが動きません。

これが、インターコンチネンタル香港の「デラックスハーバービュー」からの香港島の夜景です。 まだ、完全に暗くなっていません。このぐらいときがが一番好きです。 (あっとゆう間に暗くなるので、タイミングを逃さないようにしないといけません。) 窓ガラスがすごく広いです。 ちなみに、土日より平日の方が、高層ビルのオフィスの明かりが多いので、夜景はきれいです。 2泊3日で行く場合は。金曜日に泊まりたいですね。

いまから、同じような写真が続きますが、一番高いビルの右側のビルのライトアップの色が変わっているのに注目してください。 こういった夜景の色の変化を部屋の中でゆっくり眺められるのが、贅沢です。

スターフェリーからの香港島の夜景も凄いので、思わすフェリー乗場に行きたくなるのですが、今回は、インターコンチネンタル香港の後に、エバーグリーンホテルに泊まるので、スターフェリーはそのときに乗ります。 以前、2泊3日で香港に来ていたときは、いったんスターフェリーに乗りに行って、帰ってきてから、ホテルの夜景を眺めていましたが、それでもデラックスハーバービューから夜景を眺める時間は十分あります。 【スターフェリーに乗って香港島の夜景を楽しむ。】  ⇒ http://kicherangelo.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

スターフェリー登場 【スターフェリーに乗って香港島の夜景を楽しむ。】  ⇒ http://kicherangelo.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

玄関からネイザンロード方面へ

このホテル、高いけど泊まる価値は十分あります。 【このときの香港のまち歩きの様子】  ⇒ http://kicherangelo.blog.fc2.com/page-1.html

最後に、夜景をもう一度!

最寄駅のDiamond Hill 鑽石山駅から4つ目の駅のこちらで下車。 ガイドブックでは、違う駅からと紹介されています。 と、エラそーに書いてますが、Fちゃんとの旅だからできる技。もう、地図の読み解きの匠ですね!

やってきたのはこちら!! ミシュランの★をいただいている飲茶屋さん。 もーーーーテンションがあがりっぱなし。

あれ? 10時からのはずなのに?! なんと~土日は9時かららしい。 昨夜、ネットで調べまくったのに…

作っている様子を、幼児レベルで見ていたら順番が来ていた。。 2人だと意外と早く順番が来るようです! 2人の~番と呼んでました。

キモチあげあげで店内に。 更に上がってクラクラしそうです。

こちら、夕方の居酒屋でトリビー並みに皆んなが頼んでいた叉焼入りメロンパン。@3 $19

手でちぎったのでお許しをの中身。 美味しいです!!オススメどおり。 私もオススメします!

私の飲茶No. 1の大好き過ぎな腸粉。 韮黄鮮蝦腸 $22 日本で食べるのと何かが違うのです。 トゥローンと。 主食にしたいです。…作れないけど。

蝦餃子 @4 $26 コレが美味しいお店は、間違いない!!!!

そして、勝手に裏メニュー的な?イチオシ 陳皮牛肉球 $16

マーラーカオ 香滑馬拉糕 $16 ふかふかふわふわ …すみません、Fちゃん談。 もう、私は撃沈のため。ちょこっといただきましたが、お持ち帰りして、会社で食べる朝ごはんにしたい…

これだけ食べて103hkドル やっぱり飲茶サイコー!!

たくさん紹介されているみたいです。

お店を出たらこんな状態。

喉を潤す! コンビニでも使えるオクトパスカードは優秀!

こちら、そのおみくじ。引くのは無料です。

キモチ込めすぎて、なかなか出てこない… 緊張しすぎ!

まずは、おみくじ。

一人ずつはいることに。 じゃんけんで勝ったFちゃんから!! そして私。 将軍、武士な性格らしい…はい。 ラッキーアイテム的なのは、おサルさん。 ラッキーカラーは海の色…それってマリノスブルーもだよね? 占い楽しかったです。 また、ちょっと時間を開けて再訪したい!

シャトルバスでチムサーチョイまで行きます。

黄大仙駅にあったワトソンズとパークンショップでお買い物。 一度、ホテルに帰ろうと話していたので思う存分!?

働く女性の強い味方!らしい!! スープもあったのかぁ。 私達の行った黄大仙は見当たらなかったな。大きめなショップにしかないのかも。 香港ナビの記事 http://s.navi.com/hongkong/food/215/

そして、地味に美味しかった健康工房のフルーツジュース!

そして、黄大仙に戻って、いよいよ人生初の占いに。

昼間のHotel外観ですね。

行きたかったお店が日曜日でお休みだったりして… サニーヒルズが1軒目にしてラスト!

つくってます、もちろん。

ペニンシュラの生チョコをいただいてみます。

時計台も疲れた写しとかなきゃ!

スターフェリーに乗ります。 Fちゃん念願のエッグタルトも購入。 …あんまりだった模様。残念。

デザートは移動して義順牛奶公司のミルクプリン 結構、ジンジャーが効いています。 ミルクプリンってこんな大人向けだったかな?!

そして、お待ちかね??? 買ったもの大公開タイム! まずはわたくし、しゃおじぇん。

シンガのリベンジ?Fちゃん。 今回は、とっても小綺麗!

スターフェリーから撮影して。 のんびりして良い時間です。

こんなハイカラなスターフェリーもあるのか!

スターの椅子!

もうすぐ香港島に到着。 エアコン、きいてないんだったっけかなぁ。

最後の方に降りたのでパチリ!

ヒルサイドエスカレーターに乗ります。

きっと現地の方には日常の景色。 でも、私にとってはワクワクする光景!

相変わらずのバンブー!これも好き!!

相変わらずのオシャレ感満載 台湾、青山、シンガポール、そして香港と今のところ世界制覇中の私達!!

香港は、どんな店内かなー。

汗だくだったので冷たいお茶が、とても嬉しかった。

安定のパイナップルジュース

パイナップルケーキは 台湾 香港=青山 とのこと、あ、シンガを聞くの忘れた。 私は台湾バージョンのが好きかなー

注意深く、下ります。 足腰よわるお年頃なので…

路面電車で移動。

エステです!! ロクシタンは台湾以来。 Spa L'OCCITANE Star Street Shop (湾仔)

とても静かな香もいいお部屋でした。 コースはトリートメントパッケージ 75分フェイシャル,60分ボディ計135分 Price:1600HK$ キョエーーー!!

キモチよかったですー。至福の時でした。 起きていたいのに寝てしまう。 子供のキモチが分かりました!!

夕食はこちら。 職場の方のオススメ 最寄駅に着いたらなんと、初の豪雨。 きゃー

時間的に、第一陣撤収な感じですんなり入れました。

ク、クライですが、ぱりぱりな焼き豚

読んだブロガーさんイチオシの焼きそば

酢豚

お茶…していませんが、おへやにあるほっこりアイテムと共に就寝。 4日目、帰国につづく。

とうとう最終日。 朝はゆっくりと過ごして天気も若干どんより。 みんなゆっくりしてもらって、私だけで最後にふらっと街巡りと思ったら。 「やっぱりみんなで行こう」と旦那さん。 香港と言えばの所にまだ行ってなかったからみんなで行ってきました。 行く途中にあったオブジェと息子くん。 娘っ子は足の疲れをものすごく訴えており、いやいやついてきたからかなり無愛想な写真しかありません。

ポツポツと雨が降り出したけど、ひどく降らずなんとか目的地へ。

「スター オブ アベニュー」でございます。 ホテルから歩いて10分もかからない距離だったのに、この旅の間は暑さや疲れでこの距離すら、遠いからって旦那さんは行くのやめて、、、 「こんなに近かったんなら、シンフォニー オブ ライツ もここからなら観れたなぁ」だってさ笑 まっ、数日過ごしてみてようやくわかったことだから仕方ないよね。 ここに1番来たかったのは私だから、どの写真も笑顔とはしゃいでる姿です。 娘っ子は、まだ「足が痛い」とブーたれて終始無愛想、、、、 おいおいっ

この手形は、あの ジャッキー様です。 そんなに大してファンってわけじゃないのに、こうやって見ちゃうとはしゃいでしまいます。

さぁ、そろそろ戻って帰る準備をしなくてはって歩きだしたら、公園発見。 見つけた子供達、一目散に走りだして遊び出したよー

子供達、一目散に走って行って遊び出しました。 あの~、、、、 娘っ子よ。 さっきまで、足がいたいって言ってブーたれてた子は誰ですか、、、笑笑笑 香港まで来て、公園遊びするとは思ってなかったよ。 私も子供達に負けじとブランコ乗ってやったさっ

そうこうしてる間に、とうとう帰る時間がやってきちゃいました。 バスに揺られ、空港まで向かいます。 その途中、ものすごいゲリラ豪雨が。 けど、ほんの一瞬の間だけで、空港に着いた時にはやんでました。 この旅で雨にふたれたのはこの時と、パラパラ程度の雨ですみました。 よかったー、、、 台風接近中の予報を聞いた時はもうどうなることやらですごくテンション落ちたけど、無事に予定通り行って帰えることが出来ました。

無事に香港国際空港に到着しました。 とにかく大きい空港で、入国審査を終わった後に搭乗ゲートまで行くのに無料の電車が走ってるくらいの広さだそう。 電車乗るの楽しみにしてたのに、搭乗ゲートが電車に乗る区間じゃなったから乗れなくて残念。

出国審査も無事に終わり、早速あったのが「ディズニーストア」 香港の物価高に翻弄されたこの旅だったけど、やっぱショップを見ちゃうとテンション上がってしまい、後でゆっくり見ようと思っていたけど。

お昼を食べていなかったから、軽く済ませようと広~いフードコートを見渡したけど、人人人だられで全然空いてなくて。 お店も行列が出来ててこれじゃ無理かなと思い、レストランへ入ることに。 イタリアンレストランへ。 ピザと、子供達のセットを頼みました。 本格的な釜焼きピザだったからついついビールも頼んでしまったよ。

子供達はパスタセットとピザセットを頼み、私と旦那さんでピザを頼みました。 とにかく美味しかったけれど、焼き上がりに15分以上はかかり、しかも子供メニューが1番最後に出てくるという、日本ではあり得ないことが。 ディズニーの時も子供メニューが1番最後に出てきて、それに対してのお詫びは一切なし。 これって、お国柄なんでしょうかね。。。。 そして、ここでもびっくりお値段が。 日本では、そこそこのホテルでの食事にはサービス料はかかりますが、この手のお店ではかからないのに、香港では当たり前のようにサービス料が加算されます。 随分待たされ、子供のセットのデザートも2回も催促してようやく来るって感じのお店なのにサービス料とられ、お支払額日本円で¥8100でした。 おかげで、全然ショップを見る時間なくて駆け足で最後の香港土産を急いで買って終了。 ディズニーストアにはとても行けず、、、 けど、どうしても撮りたい所があったからピザの注文してる間にダッシュでディズニーストア前へ。

このショット、どうしても撮りたくて。 お買い物はどうせ高いし、物欲は香港では湧き上がることなく巡るだけで満足したので、この写真と思い出だけで満足です。

最後に、飛行機大好きな旦那さんはもっともっと眺めていたかった多数の飛行機を時間の許す限り楽しんでおりました。

香港での最後のお買い物がこのさきイカ。 子供達にねだられたそうで、旦那さんに言われて買うことに。 子供達をトイレに連れて行くから、支払っておいてと言われ預かっただけの私。 値段の確認してなくてレジへ行ったら、、、 お会計、180HD。 うん、あれあれあれー とりあえず払いはしたものの、ちょっと待って。 これ、さきイカだよね。量は多めに入ってるけど、ただのさきイカでしょ。 日本円でなんと¥3,000もしたー トイレに行ってる旦那さんに報告したら、うそーそんなに高かったんだ。 全然値段のことなんて気にしていなかったらしい。 おいおい、しかも私の大嫌いな食べれないイカ製品にこの値段を払ってしまったことに最後の最後の笑いが止まりませんでした。

いよいよ、香港とさようならです。 ありがとう香港。とにかくいろんな出来事があって、今まで体験したことのなかった異文化交流が出来ました。 またいつか来る機会があったら、その時はこの旅での出来事を思い出してまた楽しんじゃいます。

帰りの空の旅は、4人並びの真ん中の席なので窓からの景色はちょっと楽しめなかったけど、せっかくの空の旅だから楽しんで行きましょう。 帰りは娘っ子が隣です。 さっそくドリンサービスでいただいたスプライトのお供はそりゃもちろん、高級さきイカでございます。 息子くん、旦那さんとさきイカをつまんでおりました。 私はもちろん、大好きなルービーです笑 帰りは外国産ビールが3種類も用意されておりました。

キッズミールはパスタとサラダとパンとデザート。 さっきもパスタを食べた娘っ子。ディズニーでもパスタで、ここでもパスタ。パスタ率かなり多かったけど、パスタの味は美味しかったです。

大人はこちら。 行きみたいにビーフorチキンとは聞かれず、流暢な英語で全然聞き取れませんでした。 結局、「yes」しか言えなかったら、出てきたのがこのメニュー。 味は、まあまあでした。 今思うと、2種類用意したメニューが足りなくなったから、残ってるメニューをおすすめする英語でなんとか納得させようとしたのではと思っちゃった笑 まっ、どっちでも良かったんだけどね。 帰りの飛行機も揺れが続いていたけど、定刻通り無事帰り着きました。

おかえりー あんなに楽しみに待っていた月日も、旅が始まったらあっという間に過ぎた4日間でした。 やっぱり、海外旅行は行った感が満載でした。 また家族で新たな国へ旅行へ行けるように、お仕事頑張るぞー。 初めて香港旅行を計画している方の旅の参考になれば幸いです。

忘れちゃいけない、この銅像。 ホントはここの前でポーズ決めて撮りたかったんだけど、中国人観光客だらけであきらめました。 かなりの距離からズームして写真だけは撮ってみたよ。

8:55関空発のピーチで香港へ フライトは3時間 念願のピーチミルクアイスを食べます 早めの便じゃないと売り切れるという危機感で そわそわとしながら注文 あっさりミルクと桃味でおいしいかったです カチカチだと聞いていましたが 意外と食べ頃で来ました 機内が暑かったのかも…

香港に着いたのは現地時間で11:30 空港のセキュリティゾーンにあるエアポートエクスプレスのカウンターと両替が長蛇の列 日本で調べた時はこの空港内のカウンターでは オクトパスカードもクレジットカードで買えるとあったのですが エアポートエクスプレスの乗車券のみカード決済可でオクトパスは現金のみでした 急いで両替してカウンターに並びましたが よく考えればオクトパスだけ買う人はゲートを出て外で買えば並ばなくても良かったんです ちなみに私たちは弾丸ツアーなので エアポートエクスプレスも当日往復割引があります オクトパスで往路は正規料金ですが 同じ駅で帰れば復路は無料 何も考えずピッするだけで勝手に割引されます 香港では割とどこでもオクトパスが使えるので 小銭を持ちたくない旅行者にも便利です そんなこんなで時間をとり、 帰りは空港のショップもしまっているだろうと 買い物をし、気がつけば13時前… 急いでエアポートエクスプレスに乗ります

エアポートエクスプレスで九龍まで 90$で20分ほど ゆったり快適な車内であっという間に市内に着きます

九龍駅で降り、改札を出ると freeシャトルバスターミナルの案内があり エレベーターで上まで上がります シャトルバスターミナルで 係りの人に行き先のホテルを告げて 乗るバスの番号を案内されます 私たちはK2の路線で中心街に向かいます 12分毎にやってくるので割と待たずに乗れます ここに来るまで知らなかったんですが このシャトルバスはホテルの宿泊者というより エアポートエクスプレスの利用者のためのバスだそうで ホテルに泊まっていなくても自由に乗り降りできます! とても便利で九龍のような不便な駅には必要不可欠な交通手段です

シャトルバスでペニンシュラホテルへ ペニンシュラアーケードのブルガリ前で降車し ホテルへ 今回の旅行の最大の目的 ペニンシュラ香港でアフタヌーンティー! 13時45分くらいでしたが 2、3組の後ろで待ったくらいですぐに席に通されました 13:50くらいからロビーの席に案内されるようで この時間帯なら待たずに席につけそうでした

お茶のチョイスをしつつ三段のツリーディッシュを待ちます

選んだのはペニンシュラアフタヌーンブレンド ベッタベタのベタなチョイスですが 冒険はしません 最高に美味しかったです!

そして主役が登場!! 今回6月までタイフェアーだそうで タイ感が溢れるメニューになっていたそう サンドイッチの一つがタイカレー風味で もう絶品でした! 朝ごはん、昼ごはんを抜いて挑んだ我々ですが すごいボリュームで大満足です

途中マカロンのサービスがあり 好きな味を選ばせてくれます レモンをチョイス そして卵黄だと思っていたこのマドレーヌ 上がマンゴープリンみたいな何かとてつもなく美味しいものが乗っていて 口福とはこういうことか、と堪能しました

空間も素敵で2階のオーケストラピットでカルテットの生演奏もありました。 2時間くらいここで時間を過ごしたのですが だいたい1組が1時間半~2時間の滞在時間と思うとその周期で並ばないと時間が勿体無いです 13:30~45くらいがキャパシティ的にもベストだなと今回の発見です

お会計の際にチョコを頂き更に地下のペニンシュラブティックの20%offチケットを貰いました 10%のJTBカードの優待欲しさに空港で買い物をしてしまった我々… 更に富裕層のお買い物客の到来で空港の小さなショップはパニックになり優待すらしてもらえなかった我々… しかもペニンシュラホテルのブティックでもJTBの優待をしてもらっている日本人客を呆然と見つめる我々… 毎回クーポンを頂けるかは分かりませんが 少なくとも品揃えやサービスを見てもホテルに行く方は先走って空港で買う必要はない訳です 勉強になりました

最高の時間を過ごし、ペニンシュラを後にします めちゃくちゃ暑い! ここからスターフェリーに乗って香港島へ向かいます

ペニンシュラから歩いて5分ほど 風が強いですが昼間も素敵なビュースポットです

スターフェリーの券売に向かうとそのまま何もなく船へ… なんと今日は無料デーでした!! トラムとフェリーが無料というなんともありがたい幸運です。

ビル群を見たいなら席は左 尖沙咀から中環でも、中環から尖沙咀でも 左と決めてフェリーに乗り込みます ややこしい事は抜きで「左」です

中環に上陸して早速トラムに乗り上環へ トラムの停車駅もよく分かりませんが GoogleMAPの助けを借り現在地を把握しながら進みます トラムの速度はなかなか遅いですし停車駅も多いので間違っても大したダメージは負わないと思います

上環でレースのお店へ行ったり、あてもなくブラブラ路地を見たり、 活気のある街を歩き回るのも楽しいです

余裕をかましすぎてジェニーベーカリーが閉店時刻に…! 上環駅から歩いて数分のところにあります

中環まで歩いてぶらぶら… ミシュラン一つ星の一樂焼鵞へ ここでテイクアウトでローストポークとローストチキンのお弁当を購入…空港で食べようと目論んでいました

そして8時!シンフォニーオブライツです スターフェリーの桟橋が穴場スポットで音楽は聞こえないのですが夜景が誰にも邪魔されず見れます! 桟橋でしばらく写真タイム

そして満足してスターフェリーへ 先にも言いましたが無料デー!! 香港の企業さん太っ腹

スターフェリーの夜のクルーズは夜景を見せるためにゆっくり航行して一時停泊もしてくれます 夜景クルーズもたくさんありますが弾丸ツアーならスターフェリーがオススメです 安い!速い!綺麗!!

スターフェリーで尖沙咀へ帰ってきた我々の犯した最大の失敗… 尖沙咀から歩いてハローキティ中菜軒へやってきてしまいました 徒歩30分…どうして地下鉄なりタクシーなりを使わなかったのか 最寄り駅はMRT佐敦駅です 弾丸ツアーでありながら時間の浪費をしてしまいました

アフタヌーンティーの後でお腹が減らない一行 キティ可愛さに肉まんと餃子だけ注文します ただプレオープン期間でバタバタしてるのか 英語があまり通じない! お茶を選ぶ必要がありとりあえずジャスミンティを注文 そして2種類だけを注文すると全然納得してくれない!! 多分非常識な注文だったのだと思います 飛行機の時間が迫ってることとお腹が空いてないけど可愛いのでどうしても少しだけ食べたかったと 懸命に伝えるのですが… ようやく聞いてくれたと思ったら ◯国人か?と… 日本人なのに全然注文しなくてごめんですね

10分ほどで蒸しあがってきたキティ めちゃくちゃ可愛い そして美味しい! 黄身餡でデザートっぽい感じでした

エビ餃子もプリプリ!

細部も全部キティ! キティへの愛情とキャラ料理なのに本格的で凄いですが この2品で日本円で約2600円… 個人的には良い思い出ですが人にはお勧めしづらいお店です

急いで食べ終わり、 空港へ向かうため通りに出ますが 夜の香港はタクシーをほぼ拾えません 絶対に誰かが乗っています… なので大きめのホテルにはシャトルバスが迎えに来ると信じてホテルへ!! 名前は忘れましたが大きめのホテルが近くにあり フロントでシャトルバスの停留所を聞くと 案の定、すぐそばにバス乗り場が! ただ横に深セン行きのバス乗り場もあり危なかったですが係りの人に助けられ無事シャトルバスへ

シャトルバスありがたい! 当日往復なのでオクトパスも帰りは0円です エアポートエクスプレス本当に便利でした

23時 空港はもはやほとんどのお店が閉まり さらに悪いことに ピーチの乗り場がターミナル2なのですが ゲートに向かうのがややこしい! 何度か乗り換えてたどり着いたのですが なんとコンビニも何もない 唯一あったスタバは閉店時刻 喉が渇いて水を探し歩き 喫煙スペースに自販機をようやく見つけたのですが コインONLY… 札しか持っておらず絶望したところに オクトパスOK!!!!!! オクトパスありがとう オクトパス買っといてよかった こういうことになるので ゲートに向かう前に色々済ませておくべきですね 弾丸すぎるツアーで後半バタバタしすぎましたが やり残したことがあっても またすぐに行けるということもあるので 次の楽しみに残しておけます 今度は海老ワンタンを食べに来たいなーと 次の香港が楽しみです 関空着が6時 このまま仕事に迎えます

6:45、起床。いいお天気! (ビルの隙間からコンラッド)

8時半、チェックアウト。 Mちゃんとロビーで待ち合わせ、タクシーでセントラル(中環)の香港駅に向かう。

荷物は問題なくチェックインできた。

ガイドブックに「ピークトラム駅に行くオープントップバスがある」という記述を見つけたので、フェリー乗り場前のバスターミナルへ。

目的のバス停は、ラマ島ツアーの船に乗った埠頭に近く、ほかのバス停からはだいぶ離れてポツンとあった。

残念なことに10時始発で、

フェリーターミナル前から、15番のピークトラム駅経由のピーク行きに乗ることにする。

タクシーでもいいけれど、乗り場に長い列。 バス停の外側の道は、タクシーが何台も通って行くのに、埠頭側には来ない。待っている人はイライラしている様子。

ピーク行きのバスも一向に現れず、そのうちタクシーが来だして、列が短くなり、バスに見切りをつけてタクシーに乗る。

9時半、ピークトラム駅に到着。 停まっていたトラムに乗り込む。オクトパスカードはここでも使えた。 右の窓側の席に座りたかったが、発車時刻が近づいていたため、ほとんど席は埋まっていた。

トラムに乗る醍醐味のひとつは、建物が斜めに見えること。

その不思議さを、写真で伝えられないのがもどかしい…。

マンション群を抜けると、ヴィクトリア湾が見えてくる。

乗客はいっせいにシャッターを押す。

途中駅で降りて、歩くこともできるようだ。

頂上駅のひとつ手前で降りようとしたが、デッキにあるボタンを押すことを知らず、気づいた時には遅かった…。

麓から10分ほどで、頂上駅に到着。 ピークは気温が低い。風も強いので、スカーフをしっかり巻いて観光。

時間が早く、“ピーク・ギャレリア”の店舗は開いていなかったけれど、展望台には上れた。

遠くかすむランタオ島や、その手前の島々をしみじみ眺める。

ラマ島は丘に少し隠れるものの、3本の煙突が見えていた。 アバディーンは丘の陰になるようだ。

下に降りて、獅子亭展望台に行こうとして、ギャレリアからもヴィクトリア湾を望めるのではと気づき、また上がる。

ピークタワーにさえぎられる部分もあるが、ヴィクトリア湾の眺めはバッチリ! (ヴィクトリアピークの夜景) http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=31825391

「湾の右手に、平らになっている場所があるでしょ。あそこが、昔の啓徳空港だって。」Mちゃんが教えてくれる。 ビルをかすめるように着陸する、難易度の高い空港とは聞いてはいたが、街中からほんのちょっとしか離れていない。 よくまぁ、あそこに空港を造ったものだと思う。

エスカレータを下る頃には、ギャレリアの店が開きだし、刺繍の靴を扱う“先達商店”で立ち止まる。

刺繍は綺麗だけれど、

履き心地はいまひとつだった。

獅子亭展望台からの

眺めも抜群!

空気が澄んで、景色がくっきりと見える。

11月は蒸し暑くないし、上海ガニも食べれるし、香港観光するのにいい時期だ。

そんなことを考えながらヴィクトリア湾を眺めていると、下から音がして、ピークトラムが通過していった。

セントラルに戻るのに、15番のバスに乗ってみよう。ギャレリア下のバスターミナルへ。 早くも足が疲れ、座りたいモードなのに、乗客を降ろしたバスは離れた場所に停車して、なかなか来てくれなかった。 11時過ぎ、ターミナルを出発。

2階建てのバスは突き出た枝にぶつかりながら、クネクネした山道を下る。

窓からの景色はなかなか。

香港島のビル群の眺めを楽しむ。

途中、折れやしないかと思う、危なっかしいビルもあった。

スタンレーの帰りに見えた墓地の上から、ハッピヴァレーに下りてくる。 道の先のビルは、ワンチャイ(湾仔)にあるホープウェルセンター。

スリーパシリックプレイス前を通って、

統一中心とパシフィックプレイスをつなぐ渡り廊下をくぐる。

マンダリンホテルが見えてきた辺りから、道は混みだした。

11時半にはIFCモールに入っている“正斗”というレストランでランチをして、12時半にはエアポート・エクスプレスに乗る予定だったのに、バスターミナルに着いたのは12時も近かった。

IFCモールは、上のほうが広く吹き抜けになっている。 エレベーターを降りたところは、吹き抜けを隔て、正斗の反対側。しまった…。 通路がない構造で、次々とブティックを通り抜け、ようやく到達。 正斗は料理大賞のワンタン麺部門で、最優秀賞部門に輝いたらしい。 値段も手ごろだし、香港駅のあるIFCタワーなら、これから帰国する人とランチするのにちょうどいいと、Mちゃんも喜んでいる。

エビワンタンメン、

ガイドブックに載っていた担々麺のような麺、

貝柱のお粥を注文。 時間がなくて、舌やけどしそうな勢いで食べる。 エビワンタンは麺が細く、好きなタイプだった。次回は、ぜひ、ゆっくり味わいたい。

12:40、エアポート・エクスプレスに乗り込む。 Mちゃんに窓越しに手を振ると、進行方向はあっちとジェスチャーで教えてくれる。反対向きに座っていた…。 ほどなく発車。 ありがとう、充実の旅だったよ~!また2人3脚で楽しもうね!!

クレーンの並ぶ港の景色などを眺め、

チンイー(青衣)を通過。

やがて空港が見えてきた。

13時過ぎ、空港駅に着く。

出国手続きをして、連絡列車乗り場に進む途中で、正斗を発見。 レストランエリアはとても広く、たくさんの店が入っていた。その充実度はさすが香港! ボーディングゲート近くのデューティーフリーはお菓子で、パンダクッキーはなかったけれど、奇華餅家もたくさん!今度は、空港で買うようにしよう。

14:25、定刻通りに飛行機は飛び立つ。

羽田には19:15の予定が早まり、19:05に着陸。 入国手続きへ向かおうとして、カメラがないのに気がついた。そ、そんなはずは…。 カバンをひっくり返してみたけど、ない…。愕然となりながら、引き返す。 乗客が降りた後の機内には入れないとのことで、「お席はどこでしたか?」乗務員に聞かれて答える。 座席前のポケットは確認して席を立った。大事な、大事な写真だから、カメラを手放すはずがない。でも、頭に霞がかかって、最後にどこで写真を撮ったかも思い出せなかった。 置いてきたとしたら、香港のボーディングゲート近くの椅子。あぁ、せっかく写真が…。 呆然としかけた時、「ありましたー!」乗務員の声。ハットラックの奥にあったとのこと。 カバンのポケット入れたカメラが滑り出たようだ。よかったぁぁぁ!! スミマセン、どうも、お騒がせしました。 預けた荷物を受け取って、京急に乗る。 今度はいつ香港に行こうかな?早くも、次回に胸ふくらませながら、帰路に着いた。

場所は沙田。 リーガルリバーサイドホテルに泊まりました。 『陳根記』 団地に囲まれた、どローカルな食堂。

リバーサイドホテルに宿泊の方はご参考に。 25時半まで営業している様子。 行って良かった!

料理が出てくるまで、何を注文したか分からないシリーズ (-。-; 注文する品を書き込めと。

蜆と書いてアサリと読む? 何にしてもウマイ! スープは外せない。 スープは絶対に注文して!

日本で食べると水くさい気がするのは気のせいかな? しっかりウマイ!

涼瓜≒苦瓜 ゴーヤみたいな強烈な苦味は無い。

茄子さんの料理。 しかしメチャウマだな (・_・; 妻と二人でしたが完食 (^-^)/ ご飯を二つ、ビールを二本で・・・ 合計260HKD程 (^-^)/食べ過ぎ?

コンビニでビールを買ってホテルで飲む。 香港に行って、青島ビールの美味さを知る。 暑い香港では、日本のビールは少し重いな。 日本では、いつも金麦飲んでます (^-^)/U

香港の朝。 『蓮香楼 』 有名な『陸羽茶室』はガラガラ、こちらはコミコミでした。 眠気を覚ましたい方は『陸羽茶室』へGO! 会計時に目がパッチリと覚めます (-。-; 冗談よ

中に焼豚が入ってます。

ほぅ、

肉球の周りに涼瓜。

蒸しパンを食べると腹が膨れてしまう。

保/火仔飯。

二人で食べて食べて200HKD (¬_¬) 食いしん坊さん

クラフトビール 『The Roundhouse Taproom』 12:00~24:00まで。 昼から飲める (ー ー;)フフッ

思わずゴクゴク飲んでしまう。

メニューはiPad。 一番上、ハーフサイズ(写真)6杯で180HKD。 お得 (^-^)/

佐敦 『軍記海鮮酒家(菜館)』

前菜。 出てくるまで何を注文したか分からないシリーズ 2

一皿4個。 食べる始める前に写真撮りなさい (ー ー;) ニンニクが効いて、激ウマ!

瓜と豚排骨のスープ。

ガルーパ。石斑。 250HKD程。 今回も、しっかりウマイ!

ご飯がススムくん。 外せない (^-^)/

点心やら雲呑麺よりも、一品料理を突く方が好きです。

おぅ、

蓮香楼脇の坂を、ずっと登っていく。

これは生茶? 何にしても、二日酔い覚ましに効く。

二日酔いにはキツイな。

お茶と点心二品で、な~んと134HKD!≒2150円 二日酔いも覚めました (-。-; まぁ、二度目は無いかと。

陸羽茶室 二日酔いの朝。

ホテルでデザート。 ライチ! とても美味しい ( ´ ▽ ` )ノ 初夏ならば、どこの八百屋さんでも買える。 酒のアテにもなります (-。-;エッ? テキト~な仕上がり、ご容赦ください。 以上です!(とりあえず) m(_ _)m ごちそうさま

CXのときでも使うQFのラウンジ

QF便

SYD→HKG HKGまでのフライト時間 9h30m

2-2-2のシート配列

食事は可もなく不可もなく

食事の後は映画でもと思いメニューを見たがあまり観たいと思うのが無かったが 名作映画なるコーナーに「ゴッドファーザー」があった、 これまで何度も観ているのにゴッドファーザーのパートⅠとⅡと2本続けて観てしまった

香港にて2泊

HKGからFUKへ まずはCX便なのでWINGに立寄って

またまたこの麺を食べる

ゲートに近いこちらへ移動したが 何となく暑く感じたので

ゲートへ

THE PIERへ移動 ここでちょっとゆっくりして

HKG→FUK(TPE経由) いつものCX510便

食事を終えると もうすぐFUKに到着

アッパーデッキへ

カップ麺があったので、なんちゃっての寿司ロールと共に

JNB→HKG CX便

HKGまで 12h30mのフライト

CXのミールも昔に比べると年々内容が・・・

和食が一番良いのだが、もちろん無いし 洋食も嫌だったので、こちらにした

夜食で麺と

デザートのアイス

朝食はお粥で

午前 7:00 HKG到着

いつものを食べ

ネットしたりして時間を潰し、ただただ、ゆっくり過ごした後

次のフライトHKG→SYDの出発は夜の 7:00 街まで出ようとも思ったがシドニーから戻って香港には2日間滞在するので 空港内でゆっくり過ごすことにした まずはこちらで

再び食べたり、飲んだり、ネットをしたり、電話をしたり ただただゆっくりして過ごした

その後

ここで、ゆっくりとシャワーを浴びて

新しいラウンジ THE BRIDGE へ行ってみた

THE CABIN は何となく空調が気になり暑く感じたので、 THE PIERへ

BAのA380が眼の前に

ここでも飽きもせずに、またまた麺類を食べて

ゆっくり過ごして HKGでの12時間の乗継ぎ時間もなんなくクリア

ゲートへ

HKGからSYDまでのフライト 9h15m

もうすぐSYD到着

浮気して5泊した

昼食の後は街歩き&買い物を楽しんだのに、これといった写真は残っていない。 そうこうしているうちにシンフォニーオブライツが始まる。

ド派手な光の演出をじっくり楽しみました。これを毎日定時にやっているとは。

夕食は香港島にある老舗四川料理店の南北楼へ。食べたかった鉄板の海老チリに大満足も、その後が酷かった。 行きと違って帰りはフェリーにしてみようと待ってみようものならば、遅延か何かでいっこうに来ず、諦めて歩き出すと嘘みたいな突然の豪雨。バケツの水を頭からかぶったような姿でなんとかホテルに…

空港へ向かう時間。 昨日のゲリラ豪雨はなんだったのか、身に降りかかった悲惨さが信じられない。 しかしさらに不運は重なり、枕元に携帯を置き忘れるという失態を演じ(後日国際郵便で届けていただく)、こうして香港=散々 という思い出となりました。 またいつか行って払拭したい。

香港の文化・風俗・注意点

 香港における対日感情は決して悪くありませんが、第2次世界大戦の時代に旧日本軍が香港を占領し、その軍政下におかれた歴史があり、戦争で直接痛みを受けた人やその関係者がいるため、そのような歴史を念頭において言動に注意することが必要です。

 水道水はそのままでは飲まない(飲料水は、瓶詰めの信頼のおけるミネラルウォーターか、一度煮沸した水を用いる方が安全です)、氷も水道水で作っている場合が多いので避ける、食事は信頼のおける飲食店を選び、生野菜等のなま物(あるいは半煮え、半焼けの物)の摂取は避ける、手洗いを頻繁に励行する等注意が必要です。

 2003年春にSARS(重症急性呼吸器症候群)が流行しましたが、現在(2006年11月)は問題ありません。それ以外にも日本脳炎、デング熱(蚊などから媒介される感染症)があります。また、2006年11月現在、鳥インフルエンザについては、香港においては、2006年1月に野鳥へのH5N1感染が確認されているほかには、トリ及びヒトへの感染は確認されていません。しかしながら、一人一人がまず危険性を認識し、自分自身の健康状態に留意し、個人でできる予防対策(手洗い、健康・体調の維持、生きた鳥へ直接触れない、家禽類やその卵は調理して食べる等)をしっかり講じることが大切です。

 なお、医療施設は整っており、日本語が通じる医者・看護師もいますが、診療費、入院費は相当高額で、また入院等に際しては一定額(病院により額は異なる)のデポジットを納める必要があるので、医療費がカバーされる海外旅行傷害保険に加入しておくことが賢明です。