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マカオってどんな国?

マカオ、正式名称中華人民共和国澳門特別行政区(ちゅうかじんみんきょうわこくマカオ/アオメンとくべつぎょうせいく)は、中華人民共和国の本土南海岸に突き出たマカオ半島と沖合いのふたつの島からなる都市、特別行政区。珠海 珠海市に接し、香港から南西に70km、広州から南西に145km離れている。
域内には多くのカジノが運営されていることから、『東洋のラスベガス』とも言われており、歴史的建造物とカジノが、香港や中国本土をはじめとする東南アジア域内から多くの観光客をひきつけている事から、カジノやそれに隣接しているホテルを含む観光産業が盛んである。また、毎年11月に市街地を使って行われるマカオグランプリは世界的に著名で、同じく多くの観光客をひきつけている。

マカオの地図

マカオのブログ旅行記

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香港に在住しているので何回もマカオを訪れています。 市内観光、カジノ、ポルトガル 料理、スペシャルスパなど見所満載です。。 マカオ(澳門)日帰り潜入記 ターボジェット http://amet.livedoor.biz/archives/50236847.html マカオ潜入記part2 タクシー事情

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マカオ・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外の 旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

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マカオの写真・旅行記

日帰りツアーで香港からマカオへフェリーで向かった。マカオのランドマークである世界遺産を足早に観光。名所では中国人ツアー客が数多くおり、がやがやとにぎやかだった。おまけに中国人ツアーのガイドは拡声器を使って話をしているため、その他のツアー客にとっては大迷惑。それでもこの日は本土からの中国人は少ないとのことだった。あの人ごみの中、世界遺産を見てもたいした感動はなかった。一度行っておけばそれで良い程度な場所。

階段を上がるとプールです。

クラブラウンジは外のスペースもあります。

パンではなく、ワッフルにしてみました。

ソーセージはいまひとつでした。 少し残念。

お腹一杯ですが、お粥もいただきます。

種類はそこそこあります。

特に、パン類はいろいろな種類がありました。

旧市街マカオ街歩きにでかけましょう。

シティ・オブ・ドリームズからラッキーエクスプレスのシャトルバスに乗ります。

乗り場は一番東側の、ハードロックホテルの地下になります。 シェラトンからだと、旧市街のホテルに直通で行けるバスがありませんが、ここからだと、ホテルシントラマカオへのバスがあります。 ところが、シントラマカオ行きのバスは11:00から。 マカオフェリーターミナル行きのバスへ乗ることに。

マカオフェリーターミナルがみえてきました。 フェリーターミナルからは、リスボアのバスで旧市街に向かいます。 リスボアのバスは、グランドリスボアを経由して、ホテルリスボアに到着。

シェラトンマカオホテルのクラブラウンジで朝食いただきます。

ホテルリスボアのケーキショップでXO醤を購入します。

ケーキやパンの陳列の横においてありました。 このXO醤、値段はそこそこしますが、味は抜群においしい。 炒め物やドレッシングに少量入れるだけで、味が美味しくなります。 マカオ土産にお勧めです。

グランドリスボアの前を通り、北上します。 日曜日で中国人で一杯です。

ほどなく、セナド広場に到着。

澳門英記餅家 Macau Yeng Kee Bakery

うっかり、通りすぐてしまいそうなお店で、こちらのお店で、柱瑤蝦子麺を購入します。 麺にだしが練りこまれているそうで、帰宅して試食しましたが、麺を普通にゆでて、焼きそばにすると絶品です。 麺にお湯をいて、カップめんのように食べててみましたが、こしょうの味が強く、出しにインパクトがなかった。

聖ポール天主堂跡から、裏側の坂を下り徒歩10分ぐらいで、 十月初五日街の喜臨門麺家に到着しました。

ロビーはなかなか良い感じ。

チンタオビールを注文。

窓からの景色は期待でできませんが、とても寛げる空間で、大満足。

お客さんはだれもいず、独占。 とても良い奮起気で、ソフォーでくつろげます。

レセプション横の休憩。

エスカレーターで上がり、ソフィテル マカオ アット ポンテ 16にお邪魔しました。

歩きつかれて、トイレ休憩もかねて、ポンテ16にきました。

ワンタンメンと、

名物の、招牌蝦子撈麺(エビの卵をかけた和え麺)を注文。 どちらも美味しく頂きました。

昼時を過ぎてますが、大盛況です。 当然のように合い席です。

トイレ休憩も終えビールで満足した後は、ホテルから徒歩5分ぐらいの行ってみたかったこちらのお店へ。

セナド広場に戻る途中、行列のお店に遭遇。フカヒレで有名にお店。 マカオナビ http://macaunavi.com/restaurant/%E6%B7%BB%E7%99%BC%E7%A2%97%E4%BB%94%E7%BF%85%E7%BE%8E%E9%A3%9F/

セナド広場の通り過ぎ、行き来た道を戻り、

ホテルシントラから、バスに乗り、シティーオブドリームに戻ります。

ハードロックホテルで下車し、ホリデイ イン マカオの入り口から入るとこんなイベントが。

ホテルに戻り、荷物をまとめてチャックオウト。

マカオフェリーターミナルから香港の九龍に向かいます。

マカオとはお別れ。 世界一の橋ができたら、また来ます。

今回は事前にネットで予約。 プリントとパスポートを渡すとすぐに発券していただきました。

場所をこちら。

朝7時の関空第2ターミナル。 ビーチ航空の旅客機7機がきれいに泊まっています。 MM063便で香港に向けて出発します。

香港国際空港に定刻通りに到着。 香港に入国せず、フェリーでマカオに向かいます。 船のマークのE2を目指して歩きます。

シャトル乗り、

入国審査の手前を右に曲がると、フェリーのチケット売り場になります。

一粥麺

こちらは、ワンタン麺。 おいしくいただきました。

一粥麺

値段高めですが、ここのカフェラテはお気に入りです。

PACIFIC COFFEE でお茶タイム。

そろそろ乗船時間が近づいてきましたので、こちらの乗船場所から入ります。

シャトルで移動して、

こちらのフェリーの乗船。 対岸は埋め立て工事の真っ最中。 マカオからの出入国のポイントになるそうです。

フェリーターミナルに到着。

マカオはコンビにが少なく、タイパ地域はコンビにがないので、ここでのお買い物が便利です。

14:00発のフェリーまで時間あるので、すぐ近くの一粥麺で昼食です。

あまりゆれることもなく、マカオフェリーターミナルに到着。

ターミナルの外に出るとたくさんのホテルのシャトルバスが止まっています。 一番左側のエリアのレモングリーンのコタイセントラルのシェラトン行きのバスに乗り込みます。

一番東側にシャトルバスの降車場所があり、ホテルのレセプションまで、一階を端から端まで歩いて行きます。かなりの距離です。 ここで注意なのは、マカオフェリーターミナルのシャトルバスバスは、南側にバス停があります。分かりずらいですし、間違って帰りに行ってしまい、引き返す事になり、10分以上のロスタイムでした。 SPG専用フロアでチェックインです。

広々としており、インテリアはシンプルですが、落ち着きます。

ベッドも適度な硬さで、寝心地良かった。

テレビは液晶の壁掛け。

1人掛けの椅子も寛げます。

デスク

パウダールームも広々です。

ツーシンクでないのが残念ですが、中華風のデザインでお洒落。

トイレも良い感じ。

湯量もあり、すぐにお湯がたまります。

クロークの中。

マウスウォッシュがあります。

アメニティー。

一番西側の部屋なので、ヴェネチアンがよく見えます。 中の方の部屋だと、景色よくないかもしれませんね。 景色の良い部屋をリクエストしました。

今回の予約は、SPGからで、部屋はキングベッド、クラブルームです。 シェラトンマカオホテルはスカイタワーとアースタワーの2棟からなり、ゲストルームはなんと、3896室。 超、巨大ホテルです。 お部屋はスカイタワーの31階の一番西側です。

香港とマカオが橋とトンネルでつながるそうです。 世界一の長さの橋になるそうです。 中国はスケールが大きい。

ワンタン入りのピリ辛ふと麺を注文。

さあ、待ち歩きに出かけます。 ホテルの正面玄関を出て、アースタワー。

スカイタワー。

今回宿泊した部屋。

コンラッドの前の歩道橋を渡り、ヴェネチアンに向かいます。

歩道橋からのヴェネチアン。

フォーシーズンズのショッピングモールの入り口に干支の龍。

ヴェネチアンマカオリゾートのショッピングモール。 何度見ても、人工的に作られたこの景色、結構好きです。

ヴェネチアンマカオリゾートのショッピングモール

ヴェネチアンマカオのカジノへの通路。 ここの装飾はちょっとケバケバしく、安っぽい。 でも、このアングルは良いかも。

ヴェネチアンマカオ

ヴェネチアンマカオから外に出ます。 帰りは、横断歩道をわたり、コタイ・セントラルのショッピングモールを見学。

干支の蛇。

干支の猿。

この後、お店を予約したので、軽くいただきます。

ワインも結構いけます。

フードも結構充実しています。

クラブラウンジ

クラブラウンジ

クラブラウンジのカクテルタイムです。 巨大レストランの様なラウンジのテーブル。 8割がたは中国人ですね。

こちらが、ドリンクカウンター。

入り口右手のラウンジ。 こちらはフードカウンターから遠く、人はまばら。 ここは、静かで寛げます。

夕食に出かけます。 隣の施設のシティーオブドリームに移動します。

「CITY OF DREAMS」の入り口です。

通路はなかなか幻想的。

色が変わります。

ドラゴンのオブジェ。

ドラゴンのオブジェ。

カジノ前のホールのドラゴン。 躍動感あってよいですね。

まずは、チンタオビールで乾杯。

レストランの内部は、とてもお洒落で重厚感もあります。

すぐに、こちらの出てきます。

イベリコ豚のBBQポーク。 やわらかくて、香ばしさもありおいしい。  

イベリコ豚のBBQポーク

コーンのスープ。 上品なお味。

チャイニーズキャベツの炒め物。 塩加減も良く、さっぱりでおいしい。

イベリコ豚のハムとお野菜の菜飯。

このご飯もお勧めです。

サービスのデザート。 とてもかわいい盛り付け。

中国茶のパフォーマンスもしていただきました。 こちらも、サービスです。

いれていただいたお茶。

とても良い香り。 お茶もおいしい。

こんな、プレゼントまで。 本日のお料理を書いていただいてます。 とても良いレストランでした。 大満足。

ホテルに戻ります。

コンラッドのエントランスから入ってコンラッド見学。

ジェード・ドラゴン(広東料理)Jade Dragon ミシュラン 1 つ星レストランです。

お茶のコーナー

ジェード・ドラゴン(広東料理)Jade Dragon入り口。

2月13日(金) 関空からマカオ航空でマカオに行きます。 搭乗時間が少し早まりバタバタです。なんでいつもこうなるのかしら。 通路を挟んで3列3列の小さな飛行機 空席も少しあるのでちょっとゆったり。 でもモニターはありません。荷物入れの下から降りてくるモニターを見ますが見にくいです。

機内食 牛肉の時雨煮風

機内食 海鮮焼きそば 美味しい!とは言えないけれどまぁ食べられます。 二人とも一応完食

15分ほど早く、19時50分ごろマカオ空港到着。 飛行機は結構揺れた。 今回はツアーなのでホテルまで送迎してくれるのです。全部で4組みのお客さん。 最初に空港近くのホテルで1組降ろして後の3組みは同じホテルでした。

グランドラパホテル 中心部から少し離れていますが、その分静かです。 ロビーはクラシックな感じで素敵ですね。

夜到着なのでベッドの用意が出来ていました。

ウェルカムフルーツがありました。 早速林檎を頂きまぁ~す。

タオルには綺麗な花が飾ってあり、バスローブもありました。 広いバスルームです。

バスタブも大きめ。 でも、シャワーが固定のみ。ハンドシャワーが欲しかった。 残念。

部屋は十分な広さでゆったり過ごせてよかったです。 窓からプールが見えました。 泳いでいる人がいたのでちょっとびっくり! ただ古さは否めません。テレビがブラウン管でした。

2日目 午前中世界遺産&B級グルメめぐりプランに参加。 集合時間まで街をブラブラ。途中でエッグタルトとクロワッサンも食べました。 セナド広場。世界遺産です。 写真の右側に見えている白い建物が仁慈堂大楼(世界遺産) アジア最古の慈善福祉施設です。ここの2階からセナド広場の写真を撮るときれいだそうです。 ガイドさん曰く、セナドと言ってもタクシーの運転手さんには通じません。 なので、漢字で“議事亭前地”とメモ用紙に書いておく方がいいですよ。 でも私達が乗ったタクシーはどうやら中国人のドライバーではなかったようで、セナドでわかって貰えました。 でも、この後乗ったタクシーは全然言葉が通じず、その後はメモ用紙に行き先を幾つか漢字で書いて、それを見せました。

春節の派手派手飾り。 これはこれでお正月らしいけど、普段のモザイクが美しい風景が見たかったなぁ。

世界遺産の標識

モザイク画には色んな図案があって、道を歩きながら楽しめます。

バス停 時刻表がくるくる回る

街角の綺麗なタイルの壁

民生総署 ここが街めぐりプランの集合場所。まだ時間があるので中を見学。 ここも世界遺産

パンフレットによると、この建物は長い間セナド(議事亭)と呼ばれていたそうです。始めはポルトガル議会の建物だったそうです。 それで目の前の広場をセナド広場というのか。納得!

階段の両側にアズレージョと呼ばれるポルトガルの美しいタイルが並んでいます。 とってもきれい。

ガイドさんともう一組のゲストと合流して、街歩きを始めます。 セナド広場は朝来た時より観光客も増えて賑やかです。 春節になるともっと大勢の人が来るそうです。

聖ドミニコ教会(世界遺産) この街めぐりでは外から見るだけ。 翌日教会の中を見学しました。

細い路地を歩いてマカオB級グルメを紹介をしてくれます。

ガイドさんおススメの澳門コーヒー

こういう水飲み場みたいな所にもアズレージョ

カテドラル前の公園

春節だからか、何かのオブジェ? どう見ても山羊に見えるけど羊なのかな・・・。

右手チラッと見えているのがカテドラル

街の中に場所を表すこういうプレートが、たくさんあります。 返還後の今は、プレートを半分こして中国語とポルトガル語で表記してあるが昔はポルトガル語のスペースの方が大きくて、中国語は縦書きの小さいスペースだった。 今は中国語が上に書いてある、との事。

時々、こういう昔のプレートが残っている。 なるほど、ポルトガル語のスペースの方が大きい。

マカオのおでん。 日本のおでんと違って、煮込まない。 さっと湯がいてカレーのソースをかけるんだとか。 へぇ~。

狭い通りに人がぎっしり! ガイドブックには浅草の仲見世のようと書いてあった。 へぇー、浅草ってこんな風なんや ←浅草を知らない

ガイドさんが言うには、ここは最強のパワースポットらしい。 縁結びの効力があるそうな。

アーモンドクッキー お土産にしようかなと試食してみたけれど、 喉が詰まって死にそうになったのでやめた。

ご存知! 聖ポール天主堂跡(世界遺産)

イエズス会の紋章があります。

ガイドさんが言うには、 竜は徳川家康、その竜の頭をマリア様が踏んづけている。 鎖国していた徳川家康をマリア様が懲らしめているのだそうです。 横には縦書きで「聖母踏龍頭」という文字がある。 これは日本人教徒が彫ったものだという説があるそうです。 ほほう。

正面は石で出来ていた為、木造の部分は火災で焼失しても残ったらしい。 向かって右側の聖人像がフランシスコ・ザビエル ここで街歩きツアーは終了。 ガイドさんがエッグタルトのお店に誘ってくれましたが、実は朝から痛かった腰がもう限界!ガイドさん達と別れてタクシーで一旦ホテルへ戻りました。 普段煎餅布団に寝てるので、ホテルのベッドがちょっと柔らかかったのかなぁ。

タクシーの中から見つけた家! マカオ航空の機内雑誌の表紙になってた家だ! 翌日、ウロウロしてたら偶然この家の前を通りました。

一旦ホテルに戻り、とりあえず湿布薬と目薬を買いに行って貰いました。 湿布薬と一緒にticopapaがコンビニで買ってきた焼きそばとスープ。 焼きそばは具が何も入って無い。でも味はしっかりと辛い。 辛いというのは、胡椒辛い。 スープはとても美味しかったです。 腰に湿布薬を貼って、お腹も満たされたので、いざカジノに出陣です!

泊まっていたホテルの隣にキンキラキンのカジノがあります。 サンズというラスベガス資本のゴージャスカジノ。 カジノ初体験! 中はカメラ禁止なので写真はありませんが、ステージではベリーダンスのショーがあったり、食事をする処があったりで大勢の人がゲームを楽しんでいました。 私達は隅っこのスロットマシンでちまちまと遊んでました。

このサンズからは幾つかのルートの無料シャトルバスが出ていて、その中のベネチアンリゾート行きに乗ってカジノのハシゴをする事にしました。 ベネチアンリゾートがあるタイパ島までは車で20分ほどかかるので無料シャトルバスはありがたいです。 マカオタワーを横目で見て橋を渡るとタイパ島です。

ベネチアン・マカオ・リゾート

私達を運んでくれたシャトルバス

3階には運河がありゴンドラが行き交っています。 青空の天井画。 カジノで遊んでからゴンドラを見に行きました。

♪ オーソーレ ミーヨ~~♪

お腹が空いたので、フードコートで夕食です。

何故か台湾B級グルメ 桜エビの炒飯と牡蠣オムレツが今夜の夕食。 しばらくウロウロして、無料シャトルバスでサンズへ戻りホテルに帰りました。 便利やわぁ。

2月15日、3日目。 この日は楽しみにしていたコロアンに行きます。 古いガイドブックに載ってる地図はマカオ半島とタイパ島とコロアン島がはっきり分かれていてここが島だったとよくわかるのだけれど、最近の地図はタイパ島とコロアン島は一つになっている。数十年前に埋め立てられて陸続きになった。 ここはマカオの南の端。むこうに見えているのは中国大陸。 とても静かな海辺の村です。

この村に是非見たかった教会があります。 聖フランシスコ・ザビエル教会 非常にミーハーで恐縮ですが、好きな韓国ドラマでこの教会が登場していて、いつか行ってみたいと思っていたのです。 わぁ!素敵!!感激! オモチャみたいに可愛い! “チェギョンとシン君がここで結婚したのだ!”と一人で大騒ぎ! 小雨の中、地元のご老人がポツリポツリとベンチに座っておられます。

ここにもあの不思議なオブジェ。 どうもこの山羊が今年のテーマらしい。 基本の山羊は皆同じ。ベースになってる山羊に色々デザインしているみたいです。

教会の左右に置かれています。

ホントに可愛い

しばらくすると扉が開きました。 見学しても良いと言って頂いたので入らせてもらいました。

とっても小さな可愛らしい教会。 祭壇の天井画にびっくり!

真っ青な空

ステンドグラスも素朴です。

中国画の聖母子像 中国の衣装をまとったマリア様とイエス様

1928年に、聖人となったザビエルの遺物をまつるために建てられた。 かつてはここにザビエルの遺骨があった。 遺骨は聖ジョセフ修道院聖堂(セナド広場近く)に移された、との事です。

教会の前の広場にも美しいモザイクがあります。 のどかなこの村にぴったりの教会でした。

すぐ前が海

通りの名前がポルトガルっぽい!

いいとこやなぁ。

もう一つのお楽しみがここ。 ロード・ストーズ・ベーカリー

これこれ! 早速いただきます。 実は京都にもお店があるんです。でも、やっぱりここで食べなくちゃ! 翌朝のクロワッサンとお土産にクッキーも買いました。 すぐ近くにカフェもあります。 バスを待つ間、カフェでお茶しました。

バス停 時刻の表示でなく、1時間に何本あるという表示。 半島のリスボアホテル前まで、26番のバスに乗ります。 15分おきぐらいで来ます。 最初はガラガラでしたが途中からいっぱい乗って来て満員になりました。

リスボアに到着 マカオに来たなら、やはりリスボアでバカラをしなくては!とticopapa(沢木耕太郎の影響) 私は相変わらずマシンの前でちまちまと大小ゲームをします。 ここはマカオでは老舗のカジノホテル。 ラスベガス資本のだだっ広いフロアではなく、部屋が幾つもあって歴史を感じる雰囲気。 でも、全然勝てない。ううっ!

セナド広場まで歩いて何処かでお昼ごはんを食べようとウロウロしてたら、ちょうど呼び込みをしていたので、その店に入りました。 メニューが理解できず、ポルトガルとカレーと鶏だけ読めたので、それを注文した。 もう一つは魚と豆腐という文字が読めたのでそれを注文。 どちらもそれなりに美味しかったです。

コーヒーを頼もうとしたら全然通じず、奥の方から英語がわかるおじさん(オーナーかな?)が来てくれて、オーダー完了。 あれっ!?このカップ。 どこかで見た様な。

ガイドブックに載っていた雑貨屋さんを探して歩き始めます。 セナド広場のハーゲンダッツのスタンド。 郵便局の前にありました。

ポルトガル領事館の向かいにこんな素敵な建物がありました。

バスコ・ダ・ガマ公園。 探してた雑貨屋さんを見つけたのですが、残念ながら閉まってました。 坂道を登りこの公園でトイレ休憩 腰が痛い・・・。

一度ホテルに戻ろうとしたのですが、なかなかタクシーが見つからずウロウロ歩いていたら、前日にタクシーの中から見つけたマカオ航空の機内誌の表紙になっていた建物を見つけました。

やっぱり素敵! 一般の方のお宅かな。 帰国後調べたら塔石街(タップSEACスクエア)というところがあって、こういう建物が幾つかあるらしい。 このすぐ近くに澳門茶文化館があり、中国蘇州の庭園様式の公園がある。

ホテルで湿布薬を貼り替えて休憩したら、又出掛けます。 ホテルの裏口から遊歩道を通ってお土産を探しにスーパーマーケットに行きます。 この道は南国の樹木に鳥の声が聞こえてちょっと良い雰囲気でした。 ホテルのスパや、プールがあります。

來來超級市場というスーパーマーケットに行きます。 特に欲しいというものは無かったですが、とりあえずポルトガルのワインを買いました。

夕食はセナド広場の近くの仏笑樓 息子が教えてくれたマカオ・ポルトガル料理店

息子のオススメ、鳩の丸焼きを頂きました。 なるべく目を合わせないように。 ビニールの手袋をはめて手で食べます。

私はこちらのほうがいい。 アサリのトマト煮みたいなものです。 美味しかった。

この辺りは昔のマカオの町並みが残る福隆新街という所。

ここは昔の遊郭の跡 以前の名前は「紅窓街」 なるほど。 なんだか妖しいムードが漂います。

夜の民生総署 セナド広場もキラキラです。

カジノもキラキラ

街じゅうキラキラ この後ホテルに戻り私は寝る態勢を整えましたが、一人で隣のカジノに出掛けて行ったticopapaはなかなか戻らず、ひょっとして勝ってるのか!?と期待しましたが、すってんてんになって帰ってきました。 それでも念願のバカラを堪能出来て楽しかった様子。 私もコロアン島がお気に入りになり、それぞれの願いが叶った旅でした。

最終日 迎えの車に乗って友誼大橋(フレンドシップ大橋)を通って15分程で空港に着きました。これで3つの橋を制覇! 帰りは3時間半ほどで関空到着。 往路に比べるとシートは狭い気がしましたが、フライトは快適でした。 (行きは気流が悪くてずっとベルト着用のサインが消えなかった) 初めてのマカオは東洋と西洋の文化が入り混じった面白い街でした。 次はコロアン島の村歩きをしたいなぁ。

香港のフェリーターミナルから出航。

フェリーは2社あるみたいだが、違いがわからんね。

マカオの港からは、タクシーにのり 中心のセナド広場にやってきた。 民政総署の建物はここまで入れる。

香港とはまたちょっとあか抜けてて、ポルトガル支配下にあっただけあって、ラテン南国風な感じだね。

聖ドミンゴ教会

聖ポール天主堂跡に向けてごちゃごちゃした道を突き進む。 このごちゃごちゃ感はアジアはどこも変わらんね。 好きだけど。

聖ポール天主堂跡。観光客たっぷりおるな。

跡、だけあって、後ろは何もないんだな。。

上るとさすがの眺望。

砲台がいまだに残る。

ホテルリスボアに照準があっているのは そっちは何も言わないのか笑

マカオの方はまだまだ土地に余裕があるからなのか? 建物の建替えや更新は全然だね。 低い高いはあるけど古そうな建物ばかり。 個人的には古いままの方がノスタルジー感があって良い。

砦をプラプラしながら写真を撮る。

モンテの砦に

よくわからんうっそうな森を抜け・・・

砦を降りて小腹がすいたので タルトをいただきます。 これ、本場ポルトガルのベレンの塔の前にあるエッグタルトと同系列 かどうかしらんけど、美味しかったのを思い出したわ。

なんかしらんけど並んでるので 自分も並んでみる。 行列のできる店はうまいにちがいない。

さすが旧ポルトガルだけにアズレージョ。 イイネ

ここにも。 ポルトガルと違うのは、絵がマカオの風景だということ。 と、当然か。。

日本料理屋か?

この辺は九竜半島と似てるな。

流行ってそうだな。

突っ込みどころ満載か。

この猥雑感じがイイ

福隆新街。

聖オーガスチン教会

ドンペドロ5世劇場

聖ローレンス教会

聖ヨセフ修道院・聖堂

補習中心? デキの悪い子だらけなのか?マカオは?笑

ブドウ園だけど肉売ってんぞ

ロバートホートン図書館。

勉学に集中できる環境ぽかったよ。 大切なことだとおもいます

完全に観光地化されてる通りですこと。

あ、フカヒレ屋

おーおーゴテゴテやな。

ホテルリスボア どこから見ても目立つのう。

手前の崩落寸前?のビルとのコントラストがいい

カジノ祭り・・・続く

メシまで縁起を担ぐ・・・ものですよね。

カジノで大儲けしたら使ってもらおうという魂胆か。

フィッシャーマンズワーフ ようするに単なる巨大な釣堀か?

マカオ港に到着。1時間。近いね。

こうして束の間の滞在マカオは終了。 向う側の一大リゾートエリアに泊まってみたいものです。

もうずいぶん前のことなので・・・ うろ覚えで。。。。 行ったきっかけは、 当時勤めていた会社が倒産し、 次の会社に行くまで 少しヒマになってしまったので、 「何しようかな・・・。」 がきっかけ。。。 給料未払い分をマカオと香港で取り戻そう計画を練ってみた・・・。 関空→香港→マカオ で入国することにする・・・。

・・・で香港到着。。

その足でマカオへ向かう。 マカオへは、水上バスで・・・。 あくまでもうわさだが、 いやらしいチケットと一緒に水上バスチケットが購入できるらしい・・・。 何回も言いますが あくまでもうわさでは・・・・。

・・・で入国。。。

マカオではマカオグランプリが開かれてます。 規格はF3ですがそれなりに迫力あるらしいです。。。

・・つづく。。

世界遺産まわろう!と意気込んで、まず朝ごはんのポークチョップバーガー。 朝からちょっと濃かった。

カテドラルに向かいます!

街並みがかわいい。

大堂広場

カテドラル

盧家屋敷

盧家屋敷

聖ドミニコ教会 ドミニコ広場は撮り忘れ…

聖ドミニコ教会の中。

聖ポール天主堂跡 イエズス会記念広場も撮り忘れてる…

聖ポール天主堂跡を近くから。

聖ポール天主堂跡の裏側。残念ながらこの日は上にあがれませんでした。

ナーチャ廟、旧城壁

次はモンテの砦へ。マカオ博物館の中にあるエスカーレーターを使って向かいます!

モンテの砦

定番のグランドリスボア狙い撃ち。

聖アントニオ教会へ向かう途中。カラフルな建物があったり、こんな下町だったり。

聖アントニオ教会

ルイス・カモンエス広場 …がよくわからないからとりあえずルイス・カモンエスて書いてるところ(笑)

カーサ庭園

カーサ庭園

プロテスタント墓地 ルイス・カモンエス広場のところのバス停からギア灯台へ向かいます。 マカオで初バス!バスの番号を確認して、バス停にいたおばちゃんにギア要塞の写真を見せてジェスチャーでこれでいけるか聞くもわからんと言われた(多分)ので、路線図見てたらおばちゃんがおっきい路線図持ってきてくれた。いい人。 降りるバス停の名前があったので、念のためバス停の名前をメモし、バスに乗り込み出発! 途中で何個目のバス停かわからなくなり、隣に座ってた人にメモを見せたらわからない風にされたけど、バス停見ててくれて、次だよ~て教えてくれました。いい人。 バスを降りてなかなかの坂をのぼり、やっとギア要塞が見えてきました!

ギア要塞 いちばん苦労したのに修復中… 坂をおりて、違うバスでセナド広場の方へ戻ろう!と適当に歩く。方向音痴でも地図みたらたどりつけました~よかった!

セナド広場に向かうバスの中から昼間のグランドリスボア。ぎらぎら感なし(笑) 途中でバスを降り、いったんホテルに戻り休憩。ポークチョップバーガー以降何も食べずだったのでホテル向かいにあるポルトガル料理のソルマーへ。

日本語メニューもありました。 1人だし食べきれないのとチキンが苦手なので、アフリカンチキンは頼まず。 ポルトガル風チャーハンとじゃがいものスープだったかな?を注文。 ドリンクを頼んだのでパンもついてきました。 スープはおいしかった!チャーハンはケチャップライスのよう。スープでわりとおなかいっぱいになってきてたので食べやすい味だったけど食べきれずでした…。

でもデザートは食べれる(笑)セラドゥーラは完食。

おなかいっぱいになったので世界遺産巡り再開! 前日閉まっていた聖ヨセフ修道院及び聖堂へ。

教会の中。

教会の中。

聖ローレンス教会

聖ローレンス教会の中。ステンドグラスがきれいです。

鄭家屋敷 ……お休み!!(泣)水曜日はお休みのようです。

鄭家屋敷を柵のすきまから。

リラウ広場

港務局ビル

港務局ビルの回廊。

あちこちにこの標識があるので迷い…ましたけど(笑) あともう少しで最終目的地!

バラ広場

媽閣廟

渦巻き線香。燃え尽きるまでに1ヶ月くらいかかるそう。おっきい鉛筆みたいなのもお線香です。 媽閣廟を出て、向かいにあるバス停からバスに乗ります。 セナド広場に戻ろうと思ってたけど、路線図見てたらフェリーターミナルにも行ける…てことで、行き先変更!フェリーターミナルまで行って、ヴェネチアンのシャトルバスに乗ることにしました♪

バスの中から見た観音像。

バスの中から見たフィッシャーマンズワーフ。

フェリーターミナルでホテルのシャトルバスに乗り換えて~ つきましたー!ヴェネチアン!!

カジノ~撮影ダメなんで遠目で。スロットくらいならできそうだからしてみてもよかったかな。

天井すごい!

中をうろうろ~ゴンドラいいな。

あ!ありました~ヴェネチアンに来た目的! ロードストウズベーカリー♪

エッグタルトとブルーベリーヨーグルトをいただきます♪

おやつ後はヴェネチアン内を散策。豪華!

シャトルバスでギャラクシーに行きたくてうろうろするもバス乗場見つからず。 こっちかな?と外に出てみたらシティオブドリームスがすぐそこだったので、そちらから行くことにしました。

シティオブドリームス側から見たヴェネチアン。

シティオブドリームス内。人魚がいました(笑)

シティオブドリームスからバスでギャラクシーへ。 このときに中国人のおっちゃんに絡まれてちょっとこわかった…(泣)

ギャラクシーの中。

わー!!(*´∀`) もっと散策しようと思ってたけど、テンション下がって早々に引き上げました。 ギャラクシーから新馬路行きのシャトルバスに乗ってホテルへ。

ヴェネチアンで買ったお土産。マカオ土産これだけ(笑) 翌日は香港へ移動なので荷づくりしてはやめに寝ました。

マカオの文化・風俗・注意点

 ポルノ写真やわいせつな描写のある漫画などが掲載されている出版物は取締りの対象となっています。また、映画についてもわいせつな場面はカットされます。

 マカオの対日感情は基本的には良好です。

 マカオには肝炎が多いので、野菜を含めて加熱処理されたもの以外は、食べないようにするなど注意が必要です。また、水道水はそのまま飲用することに適さないので、利用する場合は、煮沸が必要です。ちなみに、在留邦人は、主に市販の飲用水を購入し利用しています。

 鳥インフルエンザについては、マカオにおいて未だトリ、ヒトとも感染・発症した事例はありません。しかしながら、一人一人がまず危険性を認識し、自分自身の健康状態に留意し、個人でできる鳥インフルエンザの予防対策(手洗い、健康・体調の維持、生きた鳥へ直接触れない、家禽類やその卵は調理して食べる等)をしっかり講じることが大切です。