中国ってどんな国?
中華人民共和国(ちゅうかじんみんきょうわこく)は、1949年に中国共産党によって建国された社会主義国家。東アジアのユーラシア大陸東岸に位置し、その国土の大陸部は、「中国大陸」とも呼ばれる。首都は北京市。
旅行情報@ブログ > 中国(China)
中華人民共和国(ちゅうかじんみんきょうわこく)は、1949年に中国共産党によって建国された社会主義国家。東アジアのユーラシア大陸東岸に位置し、その国土の大陸部は、「中国大陸」とも呼ばれる。首都は北京市。
大局観で見ると日本と酷似していると今はすごく感じる。 (学生時代に訪れたときは 中国っぽいと感じた) ... いざ中国へ! ハノイから北京行きの国際列車に乗って. 中国 南部に入国しようと思いハノイの鉄道駅に. 予約に行ったものの1週間先まで満席との ...
そう「中国の桂林」ですね。ここハロン湾は「海の桂林」とも呼ばれています。両方に 共通する石灰岩地帯は桂林をはじめと中国南部のカルスト地帯からここへ繋がっている らしい。 地質学上で言えば上記のようなことになるのでしょうが、味気ないですね。 ...
これは中国ではとてもポピュラーな風邪の民間療法なのだそうです。 フランスでも風邪 を引いたら炭酸を抜いたコーラを飲むそう ... いろいろやり方はありますが、風邪の時 は「温めたコーラに生姜を入れて徹底的に体を温めよう」という中国風のやり方が、 ...
かおるさんへ はじめまして.現在大学生で,2月2日から1週間だけ,中国をバックパ...
2007年5月7日 ... 受付も国際化されてて、「中国語対応の受付」とか「日本語対応の受付」「英語対応の 受付」......といった具合に、旅行者でも安心して利用できるように整えられていました 。 残念ながら、正確な手術金額は忘れてしまいましたが、飛行機代 ...
そういえば、北京オリンピックも、中国でテレビにかじりついてたわ。 (北京にはい なかったけど). とりわけ楽しみだったのは、女子フィギュアスケート。 ポールさん宅 には大きな大きな液晶テレビがあります。 娯楽の少ないこの家では、もう何日も前から ...
英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、中国語、韓国語の7カ国の辞書 が入っていて、しかもしゃべってくれる。 会話の為に実際に利用した場面はそんなに 多くはなかったけど、言葉がわからなくて困ったときにはこれを開けばよかったので安心 ...
やはり中国もファミリーであふれていたが、妙におばさん、おじさんも多く、幅広い年齢 層のマクドナルド店内の雰囲気。次の日はケンタッキーに入った。KFCでおなじみの カーネルおじさんだ。なぜか、日本のカーネルおじさんとはちょっと違う不気味な顔を ...
中国古村落保護及発展専業委員会が選出した「15の中国景観村落」の 11箇所目の村は、 広東省東莞市茶山鎮にある「南社村」 ... 大発展を遂げた中国最大の工業地域の近くで 、古い村落がその中国的伝統文化とともに保護されていることでも、印象的な村です。 ...
しかし中国人の友人に言わせると、アメリカのチャイニーズはアメリカナイズされた味の 所ばかりで、本場の味とは程遠い所ばかりなの ... そういうわけで中国人が、「こんな ものは本場の味じゃあないぞ!」と息巻いても、自分にはやっぱりアメリカナイズや ...
ベトナムというところは、中国とフランスの文化の影響を大きく受けている国である。 というのも中国とは国境を接して、常に ... 中でもアジアにありながら、ベトナム語は フランス語の影響を受けたアルファベットで表記されているのは面白く、中国などから ...
中国では亥は豚が配当されている。 ところが干支を日本に導入した当時日本には豚がい なかった。 ... 本来の中国での干支では、亥が豚であったことは、全く知りませんで した。 似たものとして豚の置物に牙をつけてみましたが(笑)、必要なかったわけです ...
でも、私は、中国で扉がない、便器がない、 というのを体験してるから。 仕切壁もない ってのもあったけどさすがに遠慮したわ。 EWAビーチは、シャワーあるんですね。 ライフガードいましたっけ? 隣でボコンボコンやってたからすぐ帰ってきたのであまり ...
2008年2月12日 ... 香港行きを決めてから、自分が知っている中国語が「ニイハオ、シェーシェー、 サイチェン、ハオチー、メイヨー」だけだということにあらためて気がつき愕然としま した。これではいけません。早速インターネットで中国語学習アイテムを検索 ...
nahokoの諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』の記事、極上の中国アルバムです 。
こんなところに中国茶カフェが? 薬膳とろろ麺と中国緑茶。 お茶にはさし湯用の小さな 魔法瓶もついてきて十分に中国茶を味わえる。 店内は明るくついつい長居をしたくなっ てしまう。 ...続きを見る · ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4 ...
それでも蒋介石が“都落ち”した時にぶんどってきた中国4000年の至宝は見応え十分な物 ばかり。随時展示替えを行っているらしい .... MRTに乗り向かった先は、雙城街夜市 に程近い所にある台北戯棚 TAIPEI EYE、ここで中国伝統芸能の京劇を鑑賞できる。 ...
日本と同じ1月1日の新年、中華系タイ人の多いお国柄か中国正月、そしてタイ正月の ソンクラーン(水掛祭り)。 1年に3回も新年がある国は他に知らない。タイは特殊 なお国柄なのかもしれないな。ま、それはいいとして今年もタイ正月ソンクラーンへ ...
中国・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外の 旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.
街を歩いてると突然中国人に話しかけられた。海外で見知らぬ人に話しかけられるなんて (残念ながら)ロクなことはないから ... 「私、中国語は全くわからんよ。」と答える と今度は英語。なんでもルイ・ヴィトンで買いたいものがあるけど、1人に対して2点 ...
2005年2月5日 ... 小雨の降る寒空の中、想像していた以上に観客も集まり、ここが中国本土から遠く離れた アメリカ大陸の内部にある、シカゴであることを忘れさせてくれるほどであった・・・、 とは言えないかもな理由を紹介する今回の話し。 ...
2009年9月9日 ... 中国広州旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート. ... 中国・コウシュウ(広州) / 旅行記 中国広州旅行 ... 中国広州へ旅行しましたそのときの記録をこれからレポートし ます ...
昔海中国を旅行したことがあって、 私は1ヶ月で放棄してしまいました~ だから、 あなたはエライ!! こんちゃん 2009-04-03 15:02:46 >>このコメントに返信. 5 ■無題 . 僕も交通費、食費、宿代、その他と分けて毎日付けていました。 ...
短期留学を経験した北京大学と兵馬俑、故宮、上海、広州など中国各地の評判・口コミ 情報を紹介しています ... 機内食といえば空の楽しみの一つです、このブログでは、 日本・中国(香港含む)間と中国国内(チャイナ)路線の機内食を紹介しています。 ...
レジの横のお皿にてんこ盛りだったこのグミを鷲掴みにした中国人のお客さんにびっくり してたらお店のおばちゃんがこれまたてんこ盛り私にくれたもの .... (中国とかなら もっと安いんだろうなぁ~) 18種類の兵器が入っているので1つ50円位ということに・・・ ...
人気ブログランキングへ ↑花粉症なあなたも、中国茶大好き~なあなたも、今日も応援 お待ちしております♪♪ ... サイドの花柄も中国的でかわいいんです。 ところで、 わたしたちの世界一周は札幌から香港へ飛び、そこからロンドン経由でスイス入りを考え ...
2005年2月16日 ... 小雨の降る寒空の中、想像していた以上に観客も集まり、ここが中国本土から遠く離れた アメリカ大陸の内部にある、 ... パレードも中国系の人達によるものが半分で、後の 半分は同じくサウスサイドに多く住むアフリカン・アメリカン系と ...
干支、一応「中国のホロスコープ」と紹介されているようなんで 中国発説でOKだと思い ます。 スペイン語で猪という言葉もあるのにブタで通す ... 「中国のホロスコープ」っ て紹介されてるようですが、ブタ年ってのは何とかならないのでしょうか・・・汗。 ...
2008年8月19日 ... 格安航空会社の選びかた ↑著者が実際に利用したレポート。ヨーロッパ編のほか、北米 編、中国編もあります。 タグ: 本 , 航空券 , 飛行機 · コメント (0) | トラックバック (0) | 旅行日: 2008年08月19日 11:02 ...
今回の上海出張は、毎日宿が変わりました。閔行区、黄浦区、長寧区にそれぞれ1泊。 最後の夜には、豫園と外灘の夜景を見に行きました。豫園商城はライトアップされてとてもきれい。そこから細い路地を通って外灘へ。ここの夜景はやっぱりきれいですね。ゆっくり散策した後、和平賓館のオールド・ジャズ・バーへ。平均年齢70歳のおじいちゃんバンドが一生懸命演奏してくれます。はっきり言って下手糞ですが、ほほえましい感じでした。バーの雰囲気もいいし、食事前に1杯やるにはいいですね。夕食は淮海路まで出て、金聚徳で北京ダック。実はそんなに好きでもないんですけどね。 最後に泊った銀河賓館(ギャラクシーホテル)からは、浦東空港へのバスがあるんですが、せっかくなので龍陽路まで地下鉄で出て、リニアに乗ってみた。韓国のKTXでも感じたんですが、座席に難あり。日本の新幹線の用に出来ないんですかね?速度はさすがにすごいです。時速400km軽く超えました。 <2005年中国出張3月(上海)の全行程>●:この旅行記の位置 3月4日 大連→上海 3月5日 上海 3月6日 ●上海(豫園、外灘) 3月7日 ●上海→大連 宿泊: 閔行飯店(上海) 上海中福世福匯大酒店(上海) 銀河賓館(上海)
サルボホテル上海からの風景。
頭上の洗濯物に注意。
豫園商城の夜景。
夜は一段と派手に。
きれいなんですけどね。
ハーゲンダッツ発見。
こちらは外灘。東方明珠塔が見えます。
浦東新区の夜景をバックに。
外灘のライトアップ。
記念に1枚。
和平賓館のおじいちゃんジャズバンド。
こんなバーカウンターで。
淮海路にある全聚徳で北京ダック。
上海リニアに乗ってみた。
座席はいまいち。
400kmオーバー。さすがに速い。
空港からエアポートバスで北京駅に到着。
王府井まで散歩。
大通りより胡同の方が好きです。
お土産屋さんがいっぱい。
担々麺を食べてみた。
弟の友達(フランス人)と、その友達(ロシア人、ウイグル族)。色んな言語が飛び交いながら北京ダックを食べる。
日本、ロシア、フランス。
この電車で天津へ。
中国ではスタバは星巴克です。
通称イトキンストリート。歩行者街です。
器用にお箸で和食を食べるH君。
天津駅です。
古文化街へ。古玩城。伝統玩具の市場かな。
こんな感じの古文化街。
なかなか面白い場所です。右側には天后門が見えてます。
華文字はとても綺麗です。このおじさんは、すごく上手。自分の名前の他に、ハングルで妻の名前も画いてもらいました。
観光客はそんなに多くなかったですね。
歩行者天国になっています。
天后門。
名前忘れましたが、有名な人だそうで。
奇妙なオブジェがお迎え。
ちょっと休憩。
川を渡ってみた。
ここは旧フランス租界。望海楼教堂はカトリック教会。
木涜古鎮の入り口。
お土産屋さんが建ち並んでます。
木涜古鎮もやはり水郷。
王家橋。
妙な石のオブジェ。
船着場。運河巡りも出来ます。
明月寺に寄ってみた。
明月寺の境内。
古松園の渡り廊下。ジグザグですね。
古松園の庭。
中国庭園はいいですね。
こんな窓枠から庭を望む。
東屋の屋根も特徴的。
東屋の付いた西施橋。
家の合間を水路が走る。
水路にはいろいろな形の橋がかかる。これは虹橋。
こちらは西安橋。
榜眼府第。蓮が一面に広がる池があります。
水路を小船が行く。
東側出口に続くアーケード商店街。
寒山寺前の運河にかかる太鼓橋。
黄色い壁が特徴的。寒山寺に到着。
寒山寺の大雄宝殿。
大雄宝殿前の燭台。
有名な寒山寺の鐘楼。
こちらは法堂。
五重の普明塔。
もう1枚。
2階からの景色。
特徴的な屋根が並んでいます。
寒山寺に別れを告げて。
西湖から六和塔へ。
六和塔が見えてきた。
六和塔に到着。清代に増築されたものの、元は宋代の建造。
結構高いですね。天気がよければ上ったのに。
これが龍井だそうで。うそか本当かは知りませんが。
こんな場所でお茶しました。
西湖に戻ってきました。
冬の曇り空なのでぱっとしませんね。
それなりに風情はあります。
春にまた来たいものです。
西湖の畔にもこんな塔が。
杭州の駅に到着。
出張で乗り慣れたリニアも娘と乗ると楽しいものです。
龍陽路駅に到着。荷物もあるのでタクシーでホテルへ。
南京東路は歩行者天国。
外灘へ向かう人の波。奥に見える電線、ごっつい量です。
外灘周辺の路地はこんな感じ。
観光客で溢れかえろうと、そこには人々の生活もあります。
おじいちゃんJAZZバンドで有名だった和平賓館周辺もこの通り工事中。
今は工事中だけど、道渡った川べりがいい散歩道なんだよ。と説明中。
仕方がないので、望遠で対岸の東方明珠電視塔をパチリ。
娘はあまりの人ごみに睡眠逃避。
どこもかしこも工事中。
歩きつかれて、外灘12号珈琲廊で休憩。こんな廊下を奥へと。
隠れ家的なカフェ。テラス席にしてみました。
こんな建物の中。
そしてこんな時計塔が見えます。
夕食はこの全聚徳で北京ダック。
北京ダッカー。動きが早すぎてブレブレ。
ホテルの窓からの景色と月、そして反射して映りこむ部屋。
欧尓達希克路
欧尓達希克路
ビル1階のアクセサリー屋。
この辺りはウイグル風だが、新しい建物に代わっている。
奥にタジク人女性の後ろ姿がある。
欧尓達希克路
この角を曲がると阿熱亜路へ。
欧尓達希克路にある店①
欧尓達希克路
店①の店内
欧尓達希克路
店①の店内
欧尓達希克路
上写真の店①の向かい側の店②
ポロ(ウイグル風ピラフ)等を調理している。
欧尓達希克路
同じく店②
このようなカワプ(羊肉の串焼き)を焼く煙が道路のあちこちで上がっている。
欧尓達希克路
店②の店内
欧尓達希克路
同じく店②
鳥の丸焼きがグリルで回っている。
奥にはマンタ(蒸した饅頭)を蒸している せいろ が見える。
欧尓達希克路
同じく店②
肉を切ったり、大釜でポロやスープを作っている。
欧尓達希克路
同上
同上
ナン屋
同上
同上
同上
こういった歴史のある建物も、近い将来取り壊されるのだろうか。
同上
同上
同上
同上
干してあるのは唐辛子か?
欧尓達希克路沿いにあった小学校
運動場で遊んだ後、手洗いをしていた。
ちょうど下校時間だった(北京時間13:10)。
ローズ祭り(9月21日から3日間続く)の影響か、晴れ着の子供も多い。
近所には何件か駄菓子屋兼雑貨屋があり、子供たちが下校時に一斉に詰めかけ、すごい賑わいだった。
同上
同じく駄菓子屋。
ここも押すな押すなの大変な賑わいだった。
ナンを1/4に切って揚げたものに、ハケで赤い調味料を付けたおやつ屋さん。
欧尓達希克路の続き
同上
同上
同上
下校する民族衣装の子供
同上
同上
同上
肉屋
木に掛っている看板の数字は今日の値段だろうか。
同上
駄菓子屋。
奥には卵や石鹸、トイレットペーパー等も置いてある。
男の子がちょうど何か買物をし終わったところ。
同上
向こうのガラス戸の店は散髪屋
同上
同上
欧尓達希克路と阿熱亜路の交差点(人民東路側)。
旧市街の一角が壊され、新計画の看板が立っていた。
欧尓達希克路
もうすぐ人民東路に出る。
人民東路に掛る歩道橋の上から
人民東路に掛る歩道橋の上から
人民東路に掛る歩道橋
(タクシー助手席からの車窓)
欧尓達希克路を曲がって、解放北路側から阿熱亜路に入る。
曲がってしばらくは建物が壊され更地になっている。
新しい建物が建つのだろう。
更地の前の民家に入れてもらった。
ここの戸には「平安家庭」「文明戸」「五好家庭」等の札が掛っていた。
「文明戸」とは、育児制限等の国の規則に従った模範家庭という意味らしい。
鳥かごやたくさんの植木があり、涼しげな中庭だった。
時刻は北京時間15時頃。
現地時間では13時頃。
遅い昼食作りだろうか。
奥さんが笑顔で入れてくれた。
阿熱亜路
しばらく歩くと更地でなくなり、商店が並び始める。
阿熱亜路
阿熱亜路
阿熱亜路
よほど物欲しそうな顔をしていたのだろうか。
僕の口に刻んだばかりのウイグル風トコロテン(涼し粉)を一つほおってくれた。
阿熱亜路
金物屋。
なかなか味のある建物だった。
右には馬の鞍も見える。
阿熱亜路
2階には診療所の看板が見える。
阿熱亜路
阿熱亜路
同上
同上
同上
同上
阿熱亜路
ここの戸には「平安家庭」「出租房」の札が掛っていた。
同上
同上
同上
阿熱亜路と恰萨巷の界隈
おもちゃ屋。
子供たちが買いに来ていた。
阿熱亜路と恰萨巷の界隈
駄菓子屋兼雑貨屋
阿熱亜路と恰萨巷の界隈
同上
同上
阿熱亜路と恰萨巷の界隈
同上
同上
路地に入って見る。
しばらくすると行き止まり。
阿熱亜路と恰萨巷の界隈
同上
拡大すると2階には「The Islamic Religion School of Kashgar」、3階には「喀什市伊斯宣教協会」と彫りこまれている。
阿熱亜路と恰萨巷の界隈
路地
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
仕立て屋の娘さん
これから外出するようだった。
阿熱亜路、恰萨巷、欧尓達希克路の界隈
イスラム寺院
屋上でちょうど聖職者によるアザーン(礼拝への呼びかけ)が行われていた。
そのイスラム寺院にて
この寺院前にあった看板
「1119年」という字が読める。
阿熱亜路、恰萨巷、欧尓達希克路の界隈
イスラム寺院
上記寺院前
中に入りきれず、寺院前で礼拝している人々
上記寺院内
2階にも礼拝所があった。
寺院内の様子↓
http://www.youtube.com/watch?v=k4SOcRUoEgA
同上
同上
同上
同上
阿熱亜路、恰萨巷、欧尓達希克路の界隈
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
路地で見かけた移動野菜屋さん
阿熱亜路、恰萨巷、欧尓達希克路の界隈
同上
同上
奥に「百姓医院」の看板が見える。
すごい名前 ^^;
同上
モスクの横にはコインランドリーと自転車修理屋
(東門(コシュク・ダルワザ)跡周辺)
同上
同上
ハズレット路
真っすぐ行って右には屋内バザールのある中西亜国際貿易市場。
阿熱亜路、恰萨巷、欧尓達希克路の界隈
奥に見える赤色の門の先は高台になっていて、カシュガルの遠くまで見渡せた。
ただし、残念なことに、ここにあったであろう歴史ある民家群は取り壊されていて、ほとんどが更地かがれきの山となっていた。
同上
その高台からの眺め。
遠くに屋内バザールのある中西亜国際貿易市場(白い建物)が見える。
同上
同上
同上
同上
薪割り
同上
同上
同上
民族帽を作っている店
表に木製の型にはめて形を整えている。
同上
周囲の様子↓
http://www.youtube.com/watch?v=WR073Nvojl8
同上
同上
歩き疲れ、屋台で座ってアイスクリームを食べる。
解放北路のバス停の売店
解放北路のバス停
同上
解放北路にあった「喀什老城区核心区(1号片区)基礎設置工程改造方案」の大きな看板。
このようにどんどん旧市街が変わっていくようだ。
看板の中心を上下(南北)に走る解放北路を境にして
右側(東側)が阿熱亜路、恰萨巷、欧尓達希克路の界隈、
左側(西側)が诺尔贝希路や職人街の界隈。
奥に進む道が欧尓達希克路
まずはエイティガール寺院広場から欧尓達希克路を進む。
左右の通りは解放北路。
右に武装警官が見える。
バザールから阿熱亜路方面を見る。
同上
欧尓達希克路
同上
タクシーで莫干山路へ。こんな通りです。
いきなりギャラリー発見。
M50へ。こんな中庭を取り囲む建物の中に画廊がひしめき合う。
建物内部へ。
テレサ・テンですかね。インパクトあります。
結構広いです。7号楼まである。
個展やギャラリーの案内がびっしり。
オープンテラスのカフェで休憩しながら。
ギャラリー。静かです。
レンガ造りが似合います。
2階から中庭を見下ろす。
M50です。さりげなく主張してます。
2階でつながっています。
落書きなのか芸術なのか。
後姿は親子ですね。
胴体切断。プチ・マジックショー。
窓もこんな感じ。
すごいのがいた!
ちょっと休憩。
家具も立派な芸術。
M50からタクシーで准海路へ。こいつはなんだ?
上海が誇る繁華街准海路でも、横にそれるとこんな路地が。
ユニクロがあった。
見上げれば、洗濯物。
上海観光バス。
新天地に到着。スタバも当然あります。
車が入ってこないので、散歩しやすい。
どこにいるのか分からなくなります。
噴水なんかもあったり。
こんな建物も。
こんな路地とか。
映画館もあった。
記念に1枚。
外国人も多いです。
ソウルでよく行くコーヒービーンもあった。
新天地から中山公園へ移動してCoCo壱番屋でカレー。
風俗、習慣
現在でも、中国国民の心には戦争の傷跡が残っています。一般的に中国国民は日本人の言動に敏感なところがあるので、滞在中は節度ある態度や行動が望まれます。
少数民族
中国には多数の少数民族が居住しています。少数民族居住地域に入る際は、それぞれ民族の習慣・風俗に十分配慮が必要です。
健康等
地域により衛生状態は必ずしも良くありません。伝染病、寄生虫病予防のために、生ものは口にしないなど衛生面に注意し、飲料水は必ずミネラルウォーターか湯ざましを利用します。A型・B型肝炎の感染例も比較的多く、長期滞在する場合は予防接種をお勧めします。地方で動物と接触する機会が多い場合には、狂犬病予防接種をお勧めします。
また、小さな飲食店の中には衛生上の問題がある店もあり、病死した豚の肉や、農薬等が付着したままの野菜、工業用油を使用したりして中毒になるケースがあります。
鳥インフルエンザの人への感染例、死亡例も報告されていますので注意が必要です。
辺境旅行
辺境地区への旅行者は増加傾向にありますが、雲南省や新疆ウイグル自治区において、日本人旅行者が心筋梗塞や脳溢血、肺炎を発症して死亡したり、緊急入院するケースが見られます。無理な旅行計画はたてず、体調が芳しくない時には十分休息をとり、水分補給を心掛けてください。
また、辺境地区は自然環境が厳しく、交通(航空機の席を確保しにくい)、通信(国内外への通話が困難)が不便なため、旅行に際しては、十分な準備が不可欠です。特に、ご高齢の方は健康面の留意が必要です。