イタリアってどんな国?
イタリア共和国(イタリアきょうわこく、イタリア語表記:Repubblica Italiana)、通称イタリアは、ヨーロッパ南部の国。イタリア半島およびその付け根に当たる部分と、地中海に浮かぶ2つの大きな島(サルデーニャ島、シチリア島)からなる。北にあるアルプス山脈において、フランス、スイス、オーストリアと、またスロベニアとも国境を接する。サンマリノ、バチカンの領土を取り囲んでいる。
旅行情報@ブログ > イタリア(Italy)
イタリア共和国(イタリアきょうわこく、イタリア語表記:Repubblica Italiana)、通称イタリアは、ヨーロッパ南部の国。イタリア半島およびその付け根に当たる部分と、地中海に浮かぶ2つの大きな島(サルデーニャ島、シチリア島)からなる。北にあるアルプス山脈において、フランス、スイス、オーストリアと、またスロベニアとも国境を接する。サンマリノ、バチカンの領土を取り囲んでいる。
イタリアのMSCクルーズ社から 。 モスクワから 。 北イタリア・パルマのホテルから。 本当は動画ですが、背景だけだと寂しいですね 。 トルコ(っぽくないですが・・) 。 ウズベキスタン(っぽくないですが・・) 。 オーストリア・チロル地方のスキー ...
マイフォトにイタリア写真をアップ。一度ローマに旅行して、その2年後に今度はバス ツアーで南から北まで駆け足で旅行しました (ツアーの様子はこちらにも)。ローマ→ ポンペイ→ソレント→カプリ島→アッシジ→ラベンナ→ベネチア→ベローナ→ミラノ→ ...
初めまして。今回高校卒業旅行で初めて女二人でイタリア旅行をします。 海外自体が初...
食事内容にもよるけれど、旅先によっても飲むものって変わってくると思うんです。 世界一周では新たにワインも仲間入りさせたいと思っているので、 (イタリア・スペイン・ チリ・カリフォルニア・・・う~たまらんね~). 今からそちらも楽しみです。 ...
海外添乗員と留守を守る隊長と留守番隊の日々つれづれ日記。海外の生情報も満載!
薄曇で少し寒かった。 電車はすいてて、そして暖かかった。 車窓から見える緑のイタリア がなんだかちょびっと疲れてるわたしに心地よかった。 ... イタリアに行ったとき、電車 にすごく乗ってみたかったことを思い出しました。 乗り心地はどうでしたか? ...
ミステリーハンター・諸岡なほ子のオフィシャルブログ.
辞書見ながらイタリア語で。 おじさんの答えがわからなかった…。 ここでひとつ学んだ ことが。 イタリア語で聞いたらイタリア語で返答されるのでイタリア語がわからなけれ ばだめだったということが…。 いつ?とかどうやって?の答えをイタリア語で答えられ ...
o○ · [ags-ebisさん]「大統領」と「哲学者」と「王様」あと「イタリア男」 · [yuki18nori19 さん]オススメ・おでかけ・レストラン · [max-pucca-alex0217さん]あつ姫 in the room · [singing4youさん]AIのHappy SNAP · [mikazuki1119さん]MY BOSS ★ マイ ...
Jun 27, 2006 ... マナミさんイタリアいいですよ! でも、ずっと来たかったローマは正直観光客で溢れ かえっていて、イマイチでした。 ... 今はイタリアなんですね! 今度いく予定なのです。 またいろいろ感想など教えてくださーぃ。 ...
Dec 8, 2006 ... こういうの・・・. イタリアにもありますよ。しかし、甘いんですよね~。でもこの甘みが 慣れと共に美味しさに変わる! そうそう、スプマンテはイタリアの甘い発泡性ワインです。 イタリアのシャンパンというところでしょうか。 ...
うどんとスパゲティの中間のような麺にトマトソースが乗っている。海外でスパゲティ を食べたのはこれで2度目だが、なぜこんなに不思議な物体に変わっているのだろうか。 ひょっとして、アルデンテが美味いと思っているのは日本人とイタリア人だけなのだろ ...
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ヨーロッパから帰ってきて、すぐにこのイタリア語検定の申し込みをしたんだけど、 それからは忙しくてイタリア語の勉強をまったくしていなかった。 ... 日本に留学してき て、日本語学校に入学するイタリア人のホームステイ先を募集しているということだ。 ...
でもイタリア系の人って僕たちより大音量で音楽を流すのが好きみたいだから、まあご 愛嬌だな。 クリックすると元のサイズで表示します ツアーは午後3時からと聞いていた が、到着したのは同2時45分。しかしほかに参加者がいなかったのか、それとも少人数 ...
クロアチアでイタリアに近いイーストラ半島とダルマチア海岸に挟まれた場所はクヴァルネル 湾とかクヴァルネル地方と呼ばれています。 ... ロシュイニ島はその南、ハプスブルク 家やイタリアの影響が少なく、クロアチアの民俗文化を残す島。 ...
園内にはサンケン・ガーデン、日本庭園、バラ園、イタリア庭園などなど・・春は チューリップ、スイセンなどの色とりどりの美しい花が咲き始めます 夏には世界中から 集められたバラ園が見ごろ 秋には紅葉も見られます 11月から12月は園内がライトアップされ ...
Mar 20, 2008 ... イタリアとフランス旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート.
でも、船酔い気にしてたの僕とイタリア人が一人だけでしたねえ。 ウチの相方も平気 でした。 世界ヘンテコ旅行記、ちょこっと修正→ http://www.hentabi.com · 記事URL | コメント | トラバ | メッセージ | ペタを残す | チェックリスト | ...
この駅のイタリア国鉄の駅表示は S. Margherita Ligure-Portofino となっているよう に、ポルトフィーノの最寄り駅なのです。ミラノから約3時間弱でこの有名なリゾート、 ポルトフィーノに着きます。ポルトフィーノについては以前書きましたのでそちらを ...
イタリア代表オーストラリア代表カナダ代表そしてもちろん日本代表 乗り合いタクシー に乗り込んで、さぁ街へ! 旅での出会いは現地人とだけではない。 同じ『旅』という 目的を持ち、同じ境遇を経て、 仲間意識がバリッと芽生えるのだ。 ...
今回 ■■と●●が旅先として選んだのは、イタリアとフランス。ヨーロッパの中でも 観光国の王者として君臨し続ける2カ国です。2人の海外旅行は、これまで11泊13日が最長 でしたが、今回の旅行はそれを大幅に上回る1ヶ月間(イタリア15泊、フランス14泊)。 ...
ピザはピザでも、これを日本の宅配ピザや、うすうすの本場イタリアピザと同じ感覚で捉え てはいけない。 ... ピザの発祥の地のイタリアでは、なかなかタバスコは売っていません。 タバスコ好きの私なのに、なぜかイタリアでピザにタバスコは使いません。 ...
sawaさんはイタリアではサッカーは観たんですかー?? 青い月 2006/09/18 00:45. >take2-san わたしもPERONIはじめてききました。 有名なんですねー。きっと… ... イタリアでのサッカー観戦では少しだけ命の危険を感じました…。 sawa 2006/09/18 10:24 ...
今でこそイタリアの一州ですが、イタリアに併合されたのは今からわずか150年前のこと です。長く複雑な歴史につちかわれ、 ... 1860年にイタリア王国に併合され、その後、 共和国となったイタリアの自治州となりました。 この歴史の豊かさが、人々を魅了 ...
この街はイタリアからの移民が多かったりフランス人建築家が街をデザインしたりという 事もあって、イタリアやフランスの影響を受けた建築物が多く息を呑むほどに美しい。 その一方で貧困層の集落があったりして、貧富の差の激しさに胸が痛んだりもする。 ...
Aug 6, 2006 ... またフィレンツェはイタリアでも有数の皮の生産地らしく、靴や、鞄の専門店がたくさん あります。記念にオーダーメイドのデカ靴を作ろうと思ったけど、値段は「550ユーロから」。 希望をかなえようと思うと「1000ユーロ」近くになって ...
え~っと 鮪夫が 旅行中 フランス・イタリア・イギリス・オーストラリアで買った雑誌 です。 どうやら彼は自転車を買うらしいです。。。 私はこの世界のことを全く知りませ んし、興味もないし、自分が乗りたいとも思わないので ...
またうちの会社には海外ベースも多く、ロンドン、フランクフルト、成田、香港などに ベースがあるので、ヨーロッパ各国(フランス、フィンランド、スウェーデン、イタリア、 など等)に居住しながらロンドンやフランクフルトへ通勤する人、またはアジア ...
またうちの会社には海外ベースも多く、ロンドン、フランクフルト、成田、香港などに ベースがあるので、ヨーロッパ各国(フランス、フィンランド、スウェーデン、イタリア、 など等)に居住しながらロンドンやフランクフルトへ通勤する人、またはアジア ...
ルーブル美術館のネット展覧会イタリアの2回目です。美術館[美術館ブログ]美術館情報 の美術館館長大作です。美術館めぐり。 ... ルーブルの絵画 イタリア:13~15世紀の2 回目です。 (クリックして名画を鑑賞してく... ...続きを見る ...
北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、ギリシャ②、ドイツ、オランダ、 .... 今日は ドイツ対イタリア戦 準決勝なのでベルリンはかなりヒートアップしています。 ...
クロアチアにいるころから「イタリアの移動をどうするか?」を考えていました。バスに するか?、列車にするか? ... はじめてイタリアのバーリに着いた夜、ナポリ行きの チケットを買おうと思ったんですが、窓口は閉まっているし、自動券売機の使い方は ...
カンパニア〜バジリカータ〜プーリアを列車とレンタカーで旅してきました。のんびりペースですがアップしていきますので、読んで頂けたらうれしいです。
ジェノバ港から旧市街の光景
中央にある茶色い塔が
ジェノヴァ城です。
神戸に似た山と海に
囲まれた美しい港街です^^
コロンブスの家
コロンブスはこの場所で生まれ育ちました。
イタリア名コロンボですが、スペイン王の援助で新大陸を発見したのでスペイン語の呼び名で通っています。
ソプラーナ門
中世地中海に覇を唱えた国家
『ジェノヴァ』の力の象徴です。
ベッキオ港(ジェノヴァ港)
美しいです...
駅から旧市街まで地下鉄を
使えばすぐですが、
途中海岸線を歩くのもお勧めです♫
ジェノバ旧市街
港町らしい少し
猥雑な雰囲気がまた
旅情をそそります^^
プリンチペ駅前
中央の像は新大陸発見で有名なコロンブスの像です。
ジェノヴァバス路線網
(中心部)
駅から旧市街へは
メトロで簡単にいけます。
旅行4日目の午後にウィーンからベネチアへ。
オーストリア航空のウィーン・ベネチア間は1日3便あり、午前中ウィーン観光の後に一番遅い便でベネチアへ向かいました。
プロペラ機で1時間半程度の飛行時間だったと思います。
空港からは水上タクシーでホテルまで。
ターミナルビルから乗り場まで距離は大したことありませんが、スーツケースを押して5分位歩かなければなりません。
料金は90ユーロだったかな?ホテルが運河沿いで入り口のすぐ前に付けられることや4人+荷物ということを
考えるとしょうがないか、という感じです。
最初のホテルは「パラッツォ・ベンボ」4人部屋の
あるホテルで立地の良いところを選びました。
真ん中の赤い建物です。
「venere.com」というサイトで予約しました。
1泊320ユーロでした。
ホテルは建物の3階部分だけ。
玄関はホコリ臭く倉庫みたいでした。
運河側から入ると階段を上がった所の右側にエレベーターがありこれでフロントに向かいます。
荷物が多いのでポーターを頼むと言ったところ「うちにはポーターなんていないから自分たちで運んでくれ」とつれない返事。
部屋は運河とは反対側。
でも、窓を開けるとサンマルコ寺院の鐘楼がよく見えます。
ホテルの食堂からはリアルト橋が見下ろせます。
ホテルの朝食です。
朝食はそんなに悪くはありません。
ジュースのポットに入っている緑色の飲み物は青汁かと思っていたら青リンゴのジュースでした。
翌日とその次の日はベネチア市内観光&買い物です。
それに、食事とジェラートが加わってだらだらと2日間が過ぎていきました。
ベネチア3日目はリド島へ。ホテル前のヴァポレット乗り場から小一時間で着きます。
数分ごとに船着き場に寄っていきますが景色が変わるので飽きません。
リド島のホテルはウエスティン・エクセルシオール。
このホテルを予約した頃はJCBカードのサイトからリンクしている「オクトパス」なら10%offなのでツイン2部屋2泊、20万円弱で予約できました。
その後、10%から5%offに「改悪」されているようです。
ホテルのフロントに聞いて行ってみたレストラン、
「VALENTINO」。
歩いて10分もかからないと思います。
季節も良かったので屋外で食事。
定番の魚介のミックスフライ(フリットミスト?)はもちろん、何を食べても「外れ」がありませんでした。
あまり気に入ったので次の日も行っちゃいました。
水上バスから見たサンマルコ広場です。
リド島の2日目はビーチで過ごしました。
ホテルの前に「カバナ」と呼ばれる海の家がずらっと並んでいます。
一日275ユーロとかなりお高めですが、ここでの午睡は至福のひとときでした。
カバナのベッドで昼寝から目覚めると、こんな景色です。
ホテルの裏側にも船着き場があって、定期的に船が出ています。滞在中は何度でも自由にベネチア本島の方へ行き来ができます。
私たちは使いませんでしたが、リド島に泊まって中心部を観光するのも十分アリ、だと思います。
写真は空港に向かう水上タクシーから。
この後ウィーンでもう一泊して帰国しました。
八日目は朝から電車でフィレンツェへ移動です。
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(ドゥオーモ)、サン・ジョヴァンニ洗礼堂。
ジョットの鐘楼。階段で登る事ができます。オススメです!
ジョットの鐘楼から見た、クーポラ。
サンタ・クローチェ聖堂。
クーポラにも登る事ができます。
ヴェッキオ宮殿。
ヴェッキオ宮殿。
ウフィツィ美術館。
レオナルド・ダ・ヴィンチ像。
アルノ川とヴェッキオ橋。
ヴェッキオ橋。橋の上に店が立ち並びます。
ベネチア二日目は、ブラーノ島と、ムラーノ島へ行きました。写真はブラーノ島です。ベネチアからヴァポレットで約40分ほどです。時間券を持っていればそのまま使えます。
カラフルな家が立ち並びます。
続いて、ムラーノ島です。ベネチアングラスの島で、至る所にこういったモニュメントがあります。
ガラスでできています。
そろばん??これもガラスです。
サンティ・マリア・エ・ドナート教会です。
ベネチアに戻ってきました。
傾いてる??
このような細い路地がいっぱいです。
お面。
次の日は朝の電車でフィレンツェに向かいます。
つづく…
オーストリアのインスブルッグ。
街からアルプスの山々が迫って見えます。
同上
ミュンヘンからヴェネツィアへの往路に立ち寄った、イタリアの山岳リゾート地、コルティナ・ダンペッツォの街。
こちらも切り立つ山々が迫って来る感じです。
リゾート地だからでしょうか、街ゆく人々がとてもおしゃれな印象を受けました。
スイス・アルプスと異なり、イタリア・アルプスはとても独特な形の岩山で、コルティナ・ダンペッツォからはこのドロミテの切り立った雄大な岩山が望めます。
が、この山々の名を知らなくて……(..)
コルティナ・ダンペッツォの、サンティ・フィリッポ・エ・ジャコモ教会
ドロミテ渓谷。
山々の形が本当に独特でした。
山肌に張り付くように建つこの建物はお城なのでしょうか。
この湖の名が思い出せなくて……
ヴェネツィアからの復路に立ち寄ったコルティナ・ダンペッツォ
この辺りはチロル地方だと思うのですが、絵のように牧歌的で美しい光景の連続でした。
同上
こういう光景、子供の頃から憧れた世界でした。
IC。この電車でミラノからベネチアへ移動しました。
ベネチア、サンタ・ルチア駅。ベネチアにはここから入ります。車はいっさい走っていません。
ヴァポレット(水上バス)から見たカナル・グランデ。ベネチアでの移動手段はヴァポレットか徒歩になります。ヴァポレットは移動手段というだけでなく、クルージング気分を味わうことができます。時間券を買うのがオススメです。
ヴァポレットから見た、有名なリアルト橋です。
リアルト橋からの眺め。カナル・グランデを拝めます。
ヴァポレットからの眺め。
サン・ジョルジョ・マッジョーレ島とサン・ジョルジョ・マッジョーレ教会。
ゴンドラ。
ドゥカーレ宮殿,サン・マルコ寺院,鐘楼。
ドゥカーレ宮殿。
鐘楼。エレベーターで登る事ができます。オススメです。
鐘楼からの景色。
鐘楼から見た、サン・ジョルジョ・マッジョーレ島。
サン・マルコ小広場。
サン・マルコ広場。
サン・マルコ寺院。
溜息の橋。
ヴァポレットでサン・ジョルジョ・マッジョーレ島へ向かいます。この島は私のお気に入りです。
サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会。
サン・ジョルジョ・マッジョーレ島から見た、ドゥカーレ宮殿。
この島にも鐘楼があり、登る事ができます。
鐘楼からの眺め。
行き交う、ヴァポレット。
ヴァポレット。
サン・マルコ小広場前。
リド島へ向かいました。リゾートの島で、ビーチなどがあります。二月なので入りませんが…
アドリア海。
沈む太陽。
ヴァポレット。
二日目、「スペイン・イタリア旅行記 ベネチア編2/2」につづく…
1日目。ミラノ国際空港到着。
観光ツアーバスの待つ出口へと向かう。
1泊目ホテル ミラノ「イビス カ グランダ」
機能的で清潔なホテルでした。
2日目。ミラノのスフォルツェスコ城
あいにくの雨。
ミラノのドゥオモ
ヴェローナ ジュリエットの家。
この2階バルコニーでジュリエットがロミオに愛を囁いたそうです。
3日目。 ヴェニス
またまた雨。
2人の船頭さん、ゴンドラを出すかどうか考えるも…
雨もやみ、なんとか決行!
ゴンドラ遊覧、このイタリア旅行で一番楽しかったです。
サンマルコ広場
溜息の橋
4日目。 フィレンツェ
ミケランジェロ広場より市街を望む。
やっと晴れて、暖かい1日でした。
ウフィッツィ美術館よりヴェッキオ橋を望む。
フィレンツェのドゥオモ。
でかいっ!の一言です。
ピサの斜塔。
オプショナルツアーにて一万円支払い参加しましたが、斜塔内にも入れずイマイチ。
個人で行かれることをお勧めします!
5日目。アッシジの街並み。
霧で視界不良ですが、良く言えば幻想的。
霧に包まれた、聖フランツェスコ教会。
午後、アッシジよりローマに到着。
トレヴィの泉
夕日に染まるコロッセオ。
車窓よりの観光でした。
サンピエトロ寺院
ローマでの宿泊ホテル「プリンセス」
明日の早朝、日本に帰ります。
最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。
6日目。ナポリのヌォーボ城。
今日もすばらしくいい天気!
ナポリの卵城。
ナポリの港よりフェリーに乗ってカプリ島へ!
カプリ島が見えてきました。
カプリ島にて小船に乗り換えいざ、青の洞窟へ!
青の洞窟入り口。
かなり小さい。1mくらい。
青の洞窟、入場成功!今年初の入場成功だそうです。
フラッシュをたいてしまったので、うまく写ってませんが実際はコバルトブルーで本当にきれいです。
カプリ島にてレモンリキュールのお店に立ち寄る。
レモンリキュール3€で購入。試飲もできます♪
ナポリからローマへ向かう車窓より。
1月なのにもう菜の花が咲いてます。
ヴァチカン市国
ガラス天井が美しい「ビットリオ・エマヌエーレ・ガッレリア」内。プラダ、グッチ、ヴィトン等高級ブランドショップが入ってます。
ゴンドラ船付場。
対岸にマッジョーレ教会を望む。
サンマルコ寺院
マクドナルドも高級。
モザイクが美しい通路。
ヴェローナ到着。
年末の出国ラッシュピークのこの日,初めてやってきました☆セントレア空港☆
なぞの旅人フーちゃんのお迎えを受けて(-∀-) ☆.。.:*フフフ,ひとりで盛り上がってきましたよ。
空港見学は,後にしてとりあえず急いでチェックインの行列に並ぶこと30分。
「お願いしま〜す☆」
「エコノミー席が満席ですので,エグゼクティブシートをご用意しております。」
「━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━!!!(今,何とおっしゃいました!?)あっ,ありがとうございますっ!!」
ということで,幸先の良いスタートで始まった今回の旅。
2007年もっとも興奮した瞬間でした。
こちらが夢のエグゼクティブシート。
180度リクライニングって,おおっスリッパ装備,アメニティもいただけるのっ!?寒さ対策にガーディガン持参してますが,貸していただけるのっ!?
おー,これは寝ている場合じゃない・・堪能しなければ・・・+.゚(。´∀`)ノ゚+.,とエコノミーな私。
今回,JALに乗ったからには噂の「うどん de sky」が食べたい:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.と思っていたので,「うどん」をリクエスト。
出てきたのは,これ。
ホントに本当の「うどん」でした。
「うどん de skyが食べたいって言ってみようかなぁ。でもエグゼクティブにカップ麺は似合わないしなぁ。」エグゼクティブ故の葛藤と戦うことになったのでした*:₀゚・★
この後,立て続けにアイスクリームとおにぎりとビーフシチューをいただきました(*´∀`*)
滞在したのは,こちらのホテル。
Borghese Palace Art Hotel
シニョーリア広場,ドウォーモからも程近く,とてもオシャレでモダンなお宿でした(uωu人)゚.:。+゚
この白いオブジェ。至る所にありました。
BOOKING.COMのサイトから予約しました。
真っ赤な壁.:*・゜(゚∀゚)*・゜゚・*!!!カワイイ!
ガラスの洗面台にアメニティもオッシャレー+゚*(о゚д゚о)*゚+.☆ な感じ。
快適で心地よい滞在となりました。grazie!
2日目。晴れ
まずはやっぱりココ!
だんだんと近づいていく感を味わいながら,通りを曲がると目の前に現れたフィレンツェのシンボル。
力強く,美しく,凛としたその姿は,いつ見ても,何度見ても,荘厳で圧倒的な存在感を漂わせています。
通りにはバッグや革製品などお土産品を売る露天が建ち並んでいます。
地図を持っていなかったので,うろ覚えの道を進んでいくと,人だかりを発見。
開店直前だったようで,人がいなければ通り過ぎてしまっていたかも…(*´・д・)(・д・`*)ネー
現存する世界最古の薬局サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局。
七世紀の建物をそのまま使っているそうです。
さりげない入口を入っていくと優雅な雰囲気の漂う空間と香りが漂っています+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ 。
「レミーのおいしいレストラン」「ヘアスプレー」「イタリア的恋愛マニュアル」etc…寝る暇なく,エグゼクティブ(くどい?)を堪能中。
アルノ川に出てきました..。o○☆*:
天気もよく,ゆったりとした川の流れを感じることのできる絶好の散歩道です。
ヴェッキオ橋が見えます。
ここからは,人影はあまり見えませんが,実際に行ってみると…ヘ(゚д゚ヘ))))))〜
━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━ !!!
お財布と気を引き締めて(っ`・ω・´)っ
ボーボリ公園の「バッカスの噴水」の亀王子に会いたい!ということで,ピッティ宮殿にやって来ました。
わかってはいましたが,チケット購入の窓口に長蛇の列。
。・゚・(ノε`)・゚・。ムー。
わかってはいたんでけどね…。
フフフ,もうひとつ別にボーボリ公園だけの入口があるの知ってるもんね〜とズンズンRomana通りを進んで行きましたが…クローズ!なんてことっ((>д<))
う〜ん,亀王子に貴重な滞在時間は捧げられないので,また次回に。
プラスチック容器のワンプレートではない機内食。
前菜から始まって,メイン,デザートと進んでいきます。
和食or洋食から洋食をチョイス。
おお,この黒いプチプチはキャビアですな。
おお,牛フィレステーキ,温かい。
おお,カニ身なんて久しぶり。
FA「デザートは,いかがですか?」
私「チョコレートケーキとタルトとチーズとフルーツを」
FA「全種類ですね。」
私「そういうことですね(≧∀≦)テヘッ」
自転車で駆け下りてきたくなるような路地。
アルノ川沿いからポッジ広場に向かい,そこからミケランジェロ広場をめざす。
だんだんと近づいてくる感を味わうためにはやっぱり徒歩!
この上り坂,キ…キツイ(≧ε≦)
でもこの坂を上れば…
この坂を上れば…この景色(uωu人)゚.:。+゚
オレンジ屋根,糸杉の木,響く鐘の音。
いつまでも見飽きないこの風景にしばし時間がたつのも忘れて浸っていました。
.。.:*・゚☆.。.:*・゚★.。.:*゚☆.。.:*・゚★.。.:* ☆.。.
バス停を横目に,歩いて街に戻りました。
右側はいつまでも名残惜しいこの景色。
城壁が残る街,フィレンツェ。
シニョーリア広場に戻ってきました。
2005年に右手を負傷したネプチューンの像。修復された姿を確認いたしました(*'-'*)
明日はここでカウントダウンを行います
ヾ( ・ω・)人( ・ω・)ノ゙
メルカート・ヌォーヴォの一角ににある「仔ブタちゃん」
再訪を願って鼻先はピカピカに(uωu人)゚.:。+゚ またこの地に来られますように。
メルカート・ヌオーヴォ。
革製品やみやげ物があふれんばかりに陳列されています。でも、なかなかこういう所で買う勇気はないなあヽ(´ー`)ノ
フィレンツェに来た目的のひとつ。
ここ「マルテッリ」はハンドメイドの革手袋の専門店で,家族へのお土産はいつもここの手袋。
お店の棚には、かなりの数のカラーバリエーションの手袋がずらりと並んでいて、何色にしようかな〜と悩みたいところですが,リクエスト済みのため悩まずに購入。
☆購入したお品はこちら☆
グリーンは自分用に(○゜ε^○)
カシミヤの裏地がついていて29ユーロ。お値打ちです。
3日目。
今日も晴れ≧(´▽`)≦
今から,ジョットの鐘楼に上ります。
ドゥオーモのクーポラではなくて,ジョットの鐘楼に上る理由は,
?途中,休憩スペースがある。
?ドゥオーモよりも人が少ない。(この時,ドゥオーモの入口には列ができていたが,ジョットは列なし。)
そしてなにより
?ドゥオーモが近くから大きくキレイに見える!!
☆購入したお品はこちら☆
くちなしとアイリスのソープ。
優雅な香りに癒されます+。:.゜:.。
この階段を上がっていきます。
上りも下りも同じ階段なので,すれ違う時には一言,
「Prego」(どうぞ)
「Grazie」(*ゝω・)ノ(ありがとう)
階段の途中の窓から覗くドゥオーモ。
約100段ごとにある休憩スペース(?)から。
鐘楼の見晴台から。
ドゥオーモがこんなに近く大きく見ることができます。
この後,青い屋根の中央市場とその左奥に見える駅に行きます。
地図なしで中央市場を目指します。
中央市場にやってきました(。・ω・。)
入ってすぐのお肉屋さん。生ハムがぶら下がってます。
色とりどりの野菜がならんでいます。手前は,アンティチョーク。
乾燥ポルチーニ。このお店でドライトマトを購入しました。
みずみずしい果物たち。
いろいろな飛行機が勢ぞろい(゚∀゚)=3
ん〜(≧ε≦)ますますテンション上がってきます!!
そして,左側は,糸杉やオリーブの木が広がるシンとしたこの景色。
この風景に出会えるのも,徒歩ならではですね。
教会に入る時には、半ズボン、肩の出る服装では入場を拒否されることが多くあります。
商店の昼休みが長く、銀行も午前中および午後の一部しか営業しません。また官公庁の窓口は大部分は午前中のみの受付で、郵便局も午後の早い時間帯に終業するので留意が必要です。
夏期の8月は、イタリア人の多くが長期休暇を取り、都市からいなくなるため、観光客が集中する場所のファーストフード店以外のレストラン、商店等の大部分が1か月近く閉店します。
商店等での支払の際には、習慣として、小銭を先に出し、その後お札を出します。お釣りをもらう場合も同様の順番になりますが、必ず、全額を受け取って、額を確認してから財布等にしまいます。先にもらった小銭だけしまってしまうとお札がもらえないことがあるようです。また、銀行での両替の際には、換金証明書が最後に渡されますが、先に渡された現金を財布にしまってしまうと、証明書の額と受け取った額が違っていても差額の請求ができないので注意が必要です。
気候は南北に細長い地形のためかなり地域差がありますが、一般に夏は高温乾燥、冬は低温多湿の地中海性気候で、10〜12月は雨の日が多くあります。
年平均気温で見ると、東京と比べて、フィレンツェは0.5℃低く、ローマは1.1℃高く、また、ミラノやベネチアは、1.5〜2.0℃低い都市です。また、夏の日中には、気温が相当上昇することが多いので、炎天下の行動は日射病や脱水症に十分気をつける必要があります。
街中にある湧き水は飲用可能で、慣れれば問題ないようですが、水質は石灰分の含有量が多く(炭酸カルシウム換算で日本の4〜5倍)、短期滞在の場合は1回沸騰させた水かミネラルウォーターを飲用する方が無難です。
一部の魚介類については、遠方から運ばれてくるものがあり、保存状態が良くないものもあるので、レストラン等での外食時には、特に鮮度、加熱の状態をよく観察し、不確かなものは避けた方が良いでしょう。
医薬品は、一般大衆薬であっても、いくつかは医師の処方箋がないと購入できないので、風邪薬、胃腸薬等の常備薬の類や外傷時の応急外用薬は、日本から持参するのが賢明です。
医療水準には問題ありませんが、公立病院は私立病院に比べて、機能性や清潔感に欠ける傾向が見られ、また英語を解さない医師が多いです。一般に救急車で搬送される公立病院(救急病棟)では、無料で治療が受けられますが、常に混雑しており、患者搬送後、何時間も待たされる場合が少なくありません。このような事態をできるだけ避けるには、私立病院での治療を選択する方がよいでしょう。