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デルフィってどんなところ?

コリンティアコス湾を望むパルナソス山の中腹に位置する街。紀元前6世紀頃から信仰の中心地となった。街の東にアポロンの聖域、アテナの神殿などを有するデルフィ遺跡がある。

デルフィの地図

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デルフィの写真・旅行記

{旅日記}5月23日(日曜日)  デルフィの遺跡を見た後は、博物館と街を見て歩きました。  博物館はギリシア芸術の素晴らしさを示す出土品が展示されています。   デルフィは、ホテル、レストラン、カフェ、土産物屋など、観光だけで成り立っている街です。   教会やお墓はピカピカで、金回りがよさそうです。 ここの教会では人がいなかったので、ギリシア正教会の内装を詳細に写すことができました。  また家庭の横の畑にはイチジクが沢山植えられていたり、鶏が飼われていたりと田舎町の風情を感じさせました。  - 続く

青銅の御者の像   紀元前478年の作

「大地のへそ」オンファロスと思うのですが・・自信ありません     ガイド無し、字も読めず、予習も無しですから   アポロン神殿内にあり、ここで神託が行われた

デルフィ博物館の展示品  詳細は分かりませんが、神殿の入り口に置かれたもの?  

ケシ の花

アザミ  虫が集まっています

シンプルな肉料理  8~10ユーロ

木陰のカフェレストラン

大きい店はありません

デルフィの街  昼間の街の中は、観光客はまばら・・  この時期は国内観光客が主体で米英独などの   外国人は少ないようだ  ホテルに国内の団体が入ったのは夕方遅かった  遺跡の観光客だけでなく、周遊旅行の宿泊地に   なっているようだ  大型ホテルはなく、個人営業の小さめのホテルが  たくさんあります。

クリーニング屋  ホテルのシーツなどのクリーニングをしています  

デルフィは急な斜面にできた町です

横に道路が走り、その間はこのような階段です

一般の住宅  果樹を植えたり、鶏を飼ったりもしています

日曜日でライダーも多い

枇杷  です

町の教会  まだ新しい教会です

ギリシャ正教会はイコンのイメージが強いですが、 道具たても豪華な感じです

墓地です  立派な墓地で、裕福な町と思われます

自家用車が少なく、バスが多いので 団体の観光客が多いようです

デルフィ遺跡の遠望

入り口の広場付近  祭壇でしょうか

聖道といわれる参道  ここを登っていきます

聖道の両側に色々な建物があります  神に献上した宝庫や奉納記念碑とか  

色々ありますが、細かいことは・・・ すぐ忘れてしまいますので・・・ ざっと見るだけ・・

「アテネ人の宝庫」を横から

何処の子も携帯電話の器用な使い手です

アテネ人の宝庫    アテネがアポロン神に献上した宝庫  フランスが再建したもの

中段から下方を見たもの

アポロン神殿を下から見上げて

神殿の1段下の方向

アポロン神殿の入り口  デルフィ神域の中心で、神託(神のお告げ)をうかがった神殿です

さらに登って行きます

古代劇場   学生の歴史教室のようで、大先生の講義中です

古代劇場

古代劇場からの眺望   真下はアポロン神殿です

アポロン神殿の脇には、このような石材が沢山転がっています。  神殿の柱、壁、屋根などの石材だったんでしょう

この石段を登ると、左がアポロン神殿です    石は滑り易いので、下りは手をつないで、ゆっくりと・・

周辺にも、いろいろあるようですが・・

アテネのリオシオンバスターミナル アテネの市内バスは、乗車前に切符を買わないといけないようだが、どこで買えるのか分からず,車内では売っていない、言葉も通じず。 結局料金を払わずに降ろしてもらった。  外人観光客は大目にみてほしい!!  運転手に現金を扱わせないようにしているようだ。

デルフィへ向けて出発 7割程度の乗客だが、観光客は少なかった

有料道路に入ります

アテネから北に向かう幹線道路です。

幹線道路脇は工場も多いですが、食品や建築資材の小さい工場が主体

ここらは小麦畑です

小麦、ぶどう、オリーブ、玉ねぎ、ハウスによる野菜 畜産(らしい小屋がみられた)、羊の放牧  養蜂 が見られました

途中で1回の休憩がありました。  ほぼ中間の、ここで・・・

山岳地帯に入るとオリーブ畑が目立ってきました。

こんな山奥にもソーラーパネルの装置が見られます。 ギリシアも、そこそこ自然エネルギーの開発をやっています

パルナッソス山近辺の山と思いますが・・・・ ギリシア神話の舞台の1つのはず 高さは2千数百米ですが、高山の雰囲気のある岩山です

アラホバの街 と思いますが・・・ 正確には分かりません・ とにかく途中にあった街です

これも日本で見られるものですが・・

道路脇には「祠」がよく見られます  交通の安全を祈るものかな・・?

翌朝。  ホテルの部屋からの眺望  眼下に拡がる谷と一面のオリーブ畑 向こうはコリンティアコス湾

デルフィのバス停留所  小さい事務所1部屋と横は観光案内所  

デルフィの街  ホテルとレストラン・・・が多い

横に道路が3本走っており、その間はこのような階段です

ホテル   2泊しましたが、毎日、ギリシア国内の団体が1組か2組 小さい子供に母親、おばあちゃんが主体の団体でした。  ギリシアでは、家族の繋がりが強そうです

レストラン

左がギリシア名物と言われる「スブラキ」 ラムの炭火焼 右はポークの炭火焼  6ユーロ前後

ホテルの部屋から 坂の街ということが分かります イチジクの木が非常に多い - 実利を兼ねて・・

イチジクが食べられる時期は、もうすぐ・・ やや小粒だが、味は「良好」と記憶しています。

アテネのホテルから見た日の出。 都会の日の出も悪くない♪ さて、本日はデルフィへ行きます!

デルフィに行く途中立ち寄った街。

小路マニアの私のお気に入りw

お米をぶどうの葉で包んだ イカ飯+ロールキャベツみたいな料理w 個人的にぶどうの葉は苦手でした。。。

ギリシャの名物料理『ムサカ』 まーラザニアみたいなもんだ!

いやーかわいらしい☆ マッチョポーズかしら?w

こちらが世界遺産デルフィの遺跡

世界のヘソと言われていたデルフィ。 北海道でいう富良野だね。

山の急斜面にある遺跡。

ちょっとマチュピチュっぽいですね。 収容人員5,000人の劇場で紀元前4世紀頃に建てられたそうですが、 現在のものは紀元前2世紀頃に再建されたものだそうです。 この円形劇場は気をつけて下っていかないと 足を滑らせるとそのまま谷底まで落ちそうで怖かったです・・・

アテネに到着した翌日。 今日からはアテネをいったん後にし、デルフィ→メテオラの世界遺産を巡る1日2日のツアーに参加です。 こちらの手配もマリソルさんにしていただきました。 ところで3泊したアテネプラザ。 部屋はそこそこ、ロビーも立派なのですが、朝食のおいしさは格別です。 朝からおなかいっぱいおいしいものが食べられます。 確かシャンパンもあったような。さすがに飲みませんでしたが。

トイレ休憩です。 お土産とか、軽食とかありますが、特段なにも買わず。

その休憩所に飼われて?いる犬。 まじオオカミかクマかと思うほどでかくて、いかつい感じです。 でもとっても大人しいいい子でした。

デルフィ遺跡に到着。 英語?ギリシャ語?だとデルファイです。 日本語と英語が違う地名って結構ありますよね。 北京はベイジン、ウィーンはヴィエナ、アテネはアセンズです。

水色のお兄さんがガイドさんなのですが、 適当な言葉はわかっても、英語で歴史を語られてもさっぱりです。。。 やはり若干値段が張っても日本語がいい。 それでも、博物館の展示物は見どころ満載。

デルフィの遺跡です。

世界の中心「大地のへそ」の石です。 どうでもいいですが日本のへそといえば岐阜です。 人口の重心が岐阜県美並村だったことから、 村おこしに日本まん真ん中センターを(上司曰く)22億かけて作ったものの、 東京圏に人が集まった結果、重心はだんだん東にずれていき、 とうとう真ん中じゃなくなってしまった悲しい出来事がありました。 (ちょっと考えりゃ最初からわかるだろ!岐阜県民としては。。) http://www.kankou-gifu.jp/pages/kaido/mannaka/01_14.htm

デルフィ遺跡をもう1枚。

デルフィからバスを乗り換え、この日はカランバカで1泊。 (アテネ→デルフィのバスはほとんどが日帰りツアーのお客さん) 夕飯のあと、小さなカランバカの町を散歩して、 メテオラの日本語ガイドを購入。 朝出発するとすぐに写真のような景色。

車窓から。

もう1枚。 ほんとどうやってこんなところに…。

バスから降りて、これから修道院を見学。

修道院ができてからはこんな紐で物資の上げ下げ、 人の上り降りをやってたみたいです。

記憶が薄れていて、どれが何修道院とかまったく覚えてないのですが、 ツアーでは2つくらいの内部見学ができました。 自然と文化と宗教と、行って損はない場所だと思います。 バスツアー以外だと、自分で電車でいって、現地は貸し切りタクシーっていう方法もあるみたいですが、 デルフィもみられる効率を考えれば、 1泊2日ツアーはお勧めです。

町をバックにするのもいい景色です。

修道院のお庭

メテオラの修道院のあとはデルフィ。 でもその前にランチ 有名なお店らしくって、入り口に日本の女優さん(←見たことあるぞーって思ってケド…名前も書いてあったけど忘れた)のサイン色紙があった。ほかにも駐在大使、とか。

チーズパイ

スブラキ

焼きリンゴ★

お店の中

デルフィ考古学館 到着★ このあとまだまだ続きますーーーとりあえずアップ休み

デルフィのNAFSIKAホテル。 クイーンサイズのベット。 作りは非常によいのですが、お湯の争奪戦が大変でした。朝6時30分にはお湯は出なかった。

夜の食事です。

ホテル。 ここだけは、JTB A/Bグループとも一緒でした。

ホテルの向かいにスーパーマーケットがある。

鉄腕アトムが字幕付きで放送されていました。

ギリシャのカラーバー。日本とちょっと違う。

デルフィ博物館に入る。 この後見に行くデルフィ遺跡の想像図。

これが劇場だった。

アポロン神殿の前室あたり

競技場。 劇場から10分くらい坂を登る。

アポロン神殿を後室側から見た

ここからデルフィ遺跡。

ここから昼食です。

デルフィ遺跡

デルフィ遺跡

デルフィの谷の方

博物館

デルフィの街並み

・パルナッソス連山  デルフィの町の向かいにそびえる。

・コリンティアコス湾  宿のテラスから遠くに望む。

・コリンティアコス湾  もう一度、今度は少し高台から。

・町一番の高台から  海側。

・町一番の高台から  山側。

・高台に行く途中にいた動物  羊?かな。 まさか野生ではないよね??