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イドラってどんなところ?

イドラ島(Hydra)は、アテネの港ピレウスからフェリーで3時間30分、高速艇で2時間ほどの島。東西20km、南北約5kmの細長い島で緑の少ない島全体が山のように見える。イドラ島ではバイクや自動車の乗り入れは一切禁じられていて、観光にはウマやロバが用いられる。

イドラのブログ旅行記

ぐうたら添乗員日記~命の次に大切なパスポート - 奥様は海外添乗員

2010年4月10日 ... ついこの間のことのように細部に至るまで思い出されます。と、ちょっと長くなりました のでこのつづきはまた明日。実際にあった冷や汗ポタポタのケースをご紹介しましょう。 写真は白壁がまぶしいイドラ島(ギリシャ) ...

イドラの写真・旅行記

1962年2月14日(水) パリでは、デモの取り締まりで、8人もの死者が出たそうだ。 昨日はその葬儀があり、抗議のサボタージュが広がった。 パリでは、国鉄にとどまらず、電力、ガスなどの公共サービス、さらには多くの民間工場に及んでいる。 パリに帰るのは、ダイヤが少し落ち着くだろう明日の午後にしたい。 陽だまりにタンポポが咲き、垣根にボケが盛りである。 ここの人は、ボケを○○ジャポネと呼び、日本からやってきた花と考えているらしい。 1962年2月15日(木) 駅まで行ったが人っ気がなく、文字通り空だった。 それでも予告通りの時間に、立派なディーゼルカーが一両やってきて、私一人を乗せてくれる。 途中パリ行きに乗り換えたが、客は一両に数人しかいない。 暗くなっても客車には電燈がつかないまま、無事パリに着いた。 途中検札がなく、今日は無料で乗せてくれるようだ。 久々のパリだが、しばらくの田舎生活で、すっかり元気になっている。 明日から新たに始まるパリ生活に向けて、元気溌剌たるものがある。 これまでのキンシャサ日記は、「ソフィーさんのマイページ」をご覧ください。 http://4travel.jp/traveler/katase/ スイスの写真が美しい、「片瀬貴文さんのマイページ」(写真2,400枚) http://4travel.jp/traveler/takafumi/ 文字が大きくて読みやすい「片瀬貴文の記録」(記事1,500文) http://blog.alc.co.jp/d/2001114 もっと読みやすい「人生漫歩録」 http://kk1717.blog83.fc2.com/ などにも、御来訪をお待ちします。

早暁のモンサンミッシェル

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