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ミコノスってどんなところ?

ギリシャのミコノス島観光の中心であり、白亜の建物と青い海のコントラストが印象的な街。市街地は細い路地が迷路のように入り組む。多くの芸術家や詩人に愛され、世界から観光客が集まる、エーゲ海屈指のリゾート地。

ミコノスの地図

ミコノスのブログ旅行記

気ままな旅行記 - 【ギリシア旅行記】 ミコノス島篇

11時前、ミコノス島に到着。 着いた所はミコノスタウンから北約2kmに新しくできた 港で、周りには店や家などなく寂しい所であった。 ... 僕はミコノスでは泊まる予定 ではなかったので送迎などなく、またバスやタクシーもなかった。 ...

shukran@world: 2008年4月

大型客船に乗って、アテネ近郊のピレウス発→ミコノス島→パトモス島→クシャダシ( トルコ)→ロードス島→クレタ島→サントリーニ島→ピレウス着、というルートを4泊5日 でまわるものです。「船旅」、しかも「エーゲ海クルーズ」という言葉にはものすごく ...

2008年7月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ローマ時代から保養地として好まれてきたミコノス島、 ライオン像とアポロンの聖域で 有名な聖なる島・デロスなど魅力的な島々が点在します。 その中で、三日月の形をした サントリーニ島を紹介します。 もともとは円錐型をしていたサントリーニ島。 ...

気ままな旅行記 - 白い家(4)

タイトル, 白い家(4). 目的地, ヨーロッパ > ギリシャ > その他の都市. ホテル ツアー 航空券. 場所, ミコノス島. 時期, 2003 年 6 月. 種類, 建物. コメント, 白い 壁、青い扉、青い空。 ...

2008年8月 - 奥様は海外添乗員

2008年8月25日 ... サントリーニに魅せられて・・・にミコノス島、サントリーニ島の情報が満載。ぜひ見て くださいね。 ← 大都会のアテネまで帰ってきたんだね。あと少しで終るツアーに応援 クリックをしてね。 ← 留守番隊のホームページもみてね。 ...

添乗後記~サントリーニ島の魅力 - 奥様は海外添乗員

2008年8月30日 ... 旅行のプロの方からの視点や感性、誠に勉強になります。 それに、文もとてもステキ! ますます添乗員さんに憧れの眼差しを贈ります~♪ ・・・に比べ、ワタシのアホさが 露呈してしまいますが、今、ミコノス編やってます。 ...

HOLIDAY ON THE EARTH - ミコノス島とお別れ

アクセス数に応じてポイントが貯まる旅行記専門の無料ブログサービスです。旅行写真の ほか、クチコミ情報や掲示板など、ユーザー個人のコメントが満載です。また、JALやANA 、ノースウスト航空のマイレージを貯める方法も紹介しています。

気ままな旅行記 - ハードロックカフェ

目的地, ヨーロッパ > ギリシャ > その他の都市. ホテル ツアー 航空券. 場所, ミコノス島. 時期, 2003 年 6 月. 種類, 建物. コメント, ミコノスにはハードロック カフェもあった。 ちょっとちゃちな店構えからしてバッタものかと思ったが本物であっ た ...

ブログテーマ[世界一周(日本)]|世界一周ブログ(略してセカブロ)が ...

1999年学生時代ヨーロッパ旅行中にギリシャ・ミコノス島で. 知り合って以来東京のおに ーさん的存在のデザイナーKINJIさんと息子. まで出迎えてくれた!! 旅で出会って以来 かれこれ8年のつきあい。 ハチ公前付近で待ち合わせしている人たちの冷たい視線を ...

2008年8月 - 奥様は海外添乗員

2008年8月28日 ... 真っ白に塗られた島の中心、ミコノスタウン。海に背を向けて一歩歩き出すとそこは まさに白い迷路。どう?この先に何があるのかなぁ~っ ... エーゲ海に浮かぶたくさん の島の中でもとりわけ人気のリゾート・アイランドがここミコノス島。 ...

イアの夕日| 世界一周御披露目帳

2007年9月23日 ... お返事が遅くなってすみませんでした。 私たちは結局ミコノスをあきらめてしまった ので、 (私はずいぶん行きたかったんですが 笑) ミコノスの分までサントリーニで楽し もうとはしゃいでました。 あのピンクの景色は最高ですよね♪ ...

2008年8月 - 奥様は海外添乗員

2008年8月31日 ... それでも宵っ張りなミコノスタウンは静まり返ってる。そう、リゾート地の朝はゆっくり やってくるもんだからね。 夜通しにぎわってた街もヴァカンス客も ... 起きぬけの ミコノスの街にポチしてね。 ← 留守番隊のホームページもみてね。 ...

ミコノスの写真・旅行記

ツアーから離脱して憧れのミコノスへ! この日はツアーだとエーゲ海クルーズでアテネから近い3つの島を 巡るというものだったのですが、それには参加せず個人でミコノスに行きました! 3つの島を回るとどの島でもちょっとお散歩してお土産かってで 終わっちゃうと思ったので1つの島でのんびりじっくり過ごしたいと思いました。 行きは高速船がなく片道5時間のフェリー。 これはちょっときつかったです・・・ でも船上でのんびりとエーゲ海をながめながら過ごす時間も優雅でした。 帰りは高速船だったので半分の時間で帰ってこれました♪ ミコノスにつくと信じられない青空☆ アテネはお天気悪かったのでそれだけでテンションがあがります! 青い空・青い海・白い壁に青い屋根の家々・・・ ほんっとうにステキな場所でした。 のんびりと待ち歩きをしているだけで十分な観光地。 海水が冷たく海には入れませんでしたが、それでも エーゲ海を大満喫しました! ミコノスに行ってよかったーーーーーー('-'*)

夜明けまえ AM6時頃にターミナルに到着!! 近くのベーカリーで朝ごはんを調達し いざフェリーに乗り込みます!!

日が昇りましたー 2~3の島に途中ストップしミコノスを目指します。

ミコノス到着!!! 地元の方でしょうか、水温はだいぶ低いのに海水浴中☆

まずは腹ごしらえ♪ ということでガイドブックに乗っていたレストランに入りました!

このパスタが絶品! 海外のパスタははずれることも多いですが これはおいしかったー

ミコノスの町並み

色鮮やかなお土産やさん

この写真お気に入りです。 ただの民家なんだけど、入り口に止めてある バイクも青と白でこの景色にピッタリ☆

怖くてこれ以上近づけなかったーー(*/□\*)

丘の上の風車。 中にも入れます!

丘の上の風車からの景色

遠くに5つ並んだ風車が

丘の上の風車の上の窓から眺めたミコノス

往復の送迎が無料サービスなので事前にメールでお願いしました。 空港でもフェリー乗り場でも可能です。 空港から10分ほど

Aeolos Hotel に到着。 どんなホテルなのか楽しみ!

フロントにはパノス氏が居てチェックインをしながら地図を見ながら色々な説明をしてくれた。 港まで歩いて何分とかビーチへのアクセス方法などはじめてミコノスに来た人にとっては参考になる情報ばかり。

フロントと並んでバーコーナーとロビーになってます。 WiFiはロビーエリアとプールサイドで無料で使えます。 ロビーには1台無料のPCがありました。

ロビーを抜けると中庭にプールがあります。 エーゲ海リゾートです。

白壁にブルーの窓枠、緑がマッチしてます。

ブーゲンビリアも咲いててイメージ通りのホテルです。

お部屋に行きましょうか。

広さも狭くも無いのでまぁまぁな広さがあります。 スーツケースも広げられるのでいいでしょう。

クローゼットの中には無料の金庫がありました。

小さなテレビと空の冷蔵庫あり。 ホテルから徒歩3分くらいのところにスーパーがあります。 ビールや水など買って来ました。

バスルームはシャワーのみ。 シャワーの水圧はいいですが排水が悪いので気を付けないと床が水浸しになってしまいます・・・

アメニティは石鹸・ボディソープ・シャンプーのみの最低限なのでお気に入りを持ち込んだほうがいいようです。

朝食は8:30から10:30までフロントの横の朝食用のレストランでいただけます。 パンとハム・チーズのコンチネンタルです。

テラスでもいただけます。

フルーツヨーグルトにゆで卵などでいただきました。

一階のお部屋です。

この部屋は中庭には面してないのでテラスからは少しですが海が見えました。

ネコがうろちょろしてました。 可愛いでしょ。

ライトアップされたプールサイド。

プルサイドにはチョット飲めるスペースがあって夜中に食事や遊びから帰ってきた人たちが軽くビールやコーヒーなど飲んでました。

夜のプールサイドで飲むビールは美味しい~

ゆったりとしたソファーが置かれた居心地の良いロビーです。

電車でイスタンブールへ~ ラリッサ→テッサロニキ→イスタンブール間は確か25ユーロ+15.10ユーロ。 AM9:21 ラリッサ駅出発

PM3:00 テッサロニキ駅到着

次は4時間後の出発・・・ 特に何も無い街でヒマヒマ。

はい。来ました。 寝台列車☆ PM7:00 出発

下に硬めのシートソファ。 両上にベッド。 ベッドに寝転がってみるもスプリングがゆるくてそっこー吐き気↓ シートへ。 硬いわ狭いわ直角やわ・・・

AM4:00 ドンドンドンっ!! 叩き起こされます。 ドアめっちゃ叩かれるんで恐いです。 びっくりします。 飛び起きます。

「パスポート!!!」 おっちゃんに怒鳴り散らされます。 ドアを開けると「パスポート!」仁王立ちしてます。 渡すと15分後くらいにまたドンドン!叩かれ返してくれます。 4時に国境越えとか嫌。 怖いし眠いし素っぴんやし。

ギリシャの車窓から。 満月でした☆

AM9:30 イスタンブール到着 大好きな深夜特急のトルコ☆ テンション↑↑↑

駅前からトラムヴァイに一駅乗ってスィルケジへ ホテル メリフ・イキにチェックイン      一泊25ユーロ 中心地は高い

トルコ料理うまっ! 安っ!

ピントが・・・皿

ランプ屋さん まぁまぁ高いです。

噂の初チャイ。 ロカンタのおっちゃんがチャイ屋さんに注文してくれご馳走してくれました。 大好きな沢木耕太郎著「深夜特急」を体感。 明日からのトルコの旅に期待が高まる高まる!!

トルコの皆さんほんとに親日家。 みんな優しいです。 チャイもおごりまくってくれます。 ただし、夕方の大渋滞でのクラクションは半端ない。

AM8:15 タクシム広場 集合 AM9:45 オトガル 出発          メトロバス35YTL  世界遺産の町・サフランボルへ~

PM4:30 サフランボル 到着 更にこのちっちゃいローカルバスでサフランボル旧市街チャルシュへ移動

有名なバストンジュへチェックイン     3泊60YTL

夜の旧市街

ロクムとバラのジャムが名産。 バラジャム最高にうまし!

誰もいなく独り占め☆

トルコではモスクの巨大ラウド・スピーカーから一日数回、早朝から爆音でお祈りが流れてきます。 トルコ3日目でもまだまだビビる。。

夜はハマムへ・・・初アカスリ でっかいおばちゃんがガッシガシ擦ってくれます。 痛気持ちいい

民家巡り。 一軒2.50YTL

サフランボル歴史博物館

革屋のおっちゃん

ランチをご馳走してくれました。

ブラブラしてると、すれ違ったおじさんに「今から息子夫婦の家に行くけど一緒に行かへん?」と突然の誘い。 「えっ!?・・・行く行く!」 お互いカタコト英語でなんとなくの会話をしながらゆっくりお家へ。。。

家に着くとまずお嫁さんがお出迎え。 「お客を連れてきたよ」嫁「まぁ。いらっしゃい!」とトルコ式挨拶をしてくれニコニコ家の中に招き入れてくれ、居間に入ると食事中の息子さん、おばあちゃん二人、おじさん二人、お孫ちゃん二人。 全員が「座って座って!どこから来たの?」とこれまた外国人の突然の訪問にもさほど驚かずニコニコ笑顔で迎えてくれ私の食事まで用意してくれたり。 なんかなんか嬉しくて、笑いながら泣きそうになったりなったり。

チャイを飲み終えると「出かけよか」とおっちゃん。 次は近所のおじさんの畑へ。

ローズヒップ煮詰め中。

さらに別のお宅へも。

出来立てのローズヒップジャム 美味すぎて止まらんっ!

ありがとうサフランボル・・・ 明日はアンカラへ。

町全体が眺められるフドゥルルックの丘

葡萄をもぎってくれました。

AM9:00 サフランボル 出発 PM1:00 アンカラ到着

首都のアンカラ。 空港並みの巨大バスターミナル メトロでウルス地区へ。Yeni Baharへチェックイン。 シャワー無し15YTL。

まずは市場へ

「PHOTO!」責めに合うので時間を要します。

大人気!行列屋台。

美味ぁ☆

アンカラ市街が見渡せるアンカラ城へ登ってみる

帰る途中「娘の写真を撮ってくれませんか?」とお願いされ撮影会開始。

ついでに俺達も。

みんなで住所を書いてくれました。

イスラム教徒のバザール。 イスラムグッズがわんさか。 スカーフがかわいくて安かった也。

PM3:00 アンカラ出発   メトロバス 20YLT

途中トゥズ湖という塩湖で休憩。

PM7:00 ネヴシェヒル到着 ギョレメに向かう為乗り換え。 夜だから奇岩が見れなくて残念やな~とバスに揺られてると、前方にキラキラ☆キラキラ。 あまりの綺麗さに感動★ 「あの光がギョレメ村だよ!」と運転手のエフェ氏。 夜の到着オススメですよ!!

PM8:00 アナトリアへチェックイン 洞窟部屋ドミトリー3泊:45YTL

カッパドキアは寒いです。

朝 起きてビックリ!!

気球がー!   めっさ飛んでます!

気球に大興奮! 「乗りたい~!」とホテルのスタッフ・イチロー氏に相談。 明後日ならなんとか空きがあるらしいとのことで即確保。      318YTL トルコ人のイチローは親切さんですけどひたすら喋り続けるので注意です。

PM9:30~ 昨夜申し込んだグリーンツアーへ出発 まずはギョレメパノラマへ。

→カイマクルの地下都市

ウフララ渓谷 ツアー参加者はフランス・トルコ・中国・より集結。 右端の中国人カップルの彼はとってもジェントルマンで川辺の歩きにくい岩場ではみんなの手を取って助けてくれてました。優しいやん。

ウフララ渓谷をミニハイキング

川辺でランチ! 気持ちよろしぃ~

セリメ

ガイドさん。 ほぼトルコ語とフランス語たまに英語での解説の為、全く理解不能。 でも個人では行けないスポットにいっぱい連れてってもらってランチもついて50YTL。 大満足のグリーンツアーでした。

PM6:00 解散

ホテル近辺散策

大奮発のしかも高い方・朝早い方の気球ツアー          :318YTL AM5:50 ホテルピックアップ 鬼寒いっす。。。 事務所に到着するとフリーのコーヒーやクッキーで軽い朝食を頂ける。それぞれのバンに乗り込みいよいよ出発。

初気球にドキドキ☆ でも寒い。冷えますょ。

ゴォー! いよいよょ!

浮いた、浮いた~

ご来光☆

みんなで空中散歩

下がったり

ぃやゃ~、曇ってきた~。 操縦士さんが・・「それなら雲の上に行っちゃおーよ!」 一同「???」

雲の中通過中・・・

ひゃ~何これ~! 感動!! 逆に曇ってくれてアリガトォ!!

そりゃ笑顔になりますゎ

そろそろ終わりで・・す

何やらセッティングが始まりました

チァーッス!

シャンパンとケーキでみんなで乾杯! カッパドキアの絶景、空の美しさに大満足・大感動のバルーンツアーでした! そして気球に同乗していた東京の男の子達と後日再会するのでした。

約15人がバスケットに乗り込み・・・

トルコから海を隔てて2Kmのギリシャ・サモス島

“PYTHAGORAS HOTEL” 港を出て左手に6~7分歩いた、病院前の三叉路を左手に入ったところにある。レストランとバーも併設。 20ユーロ/Single/Night(約\2740)...高い(泣)

トイレの流し方がワカラズ悪戦苦闘。 この棒(?)を下に引っ張る。

カフェでビールを頼んだら、こんなお洒落な「おつまみ」が!!

サモス島の町並み。

ポート・ポリスの前のベンチに貼ってあった。ナンデ?

宿までの道の途中。これって、インドネシア語な気がするんだけどなぁ??

って、思ってたら...向かいにも。これも、インドネシア語だよねぇ???

宿の裏はビーチ。夕陽が綺麗だったぁ。

パロス島経由ミコノス島行きのフェリー。ゴージャス!! 48ユーロ(約\6500)ああ、高い...。

陽が出てきたら、風も感じられるし、デッキでも快適~♪

真っ青な空に、真っ白い家。眩しい~!

“Constantina Zorz Xydankis” ミコノス・タウンの丘の上の宿。タウンから帰ってくる時の上り坂はキツイけど、そのぶん見晴らし最高! 20ユーロ/Single/Night(約\2740)

これぞ、ギリシャ!

ミコノス島の中はまるで迷路。当然、いつも迷子。

ギリシャの町並みには猫が合うなぁ。

路地の向こうに見えるのは、エーゲ海!

海岸沿いにはレストランやバーが並ぶ。村上春樹の「遠い太鼓」に出てくるバーも。行ってないけど。

学校もなんだかお洒落。

ミコノス島にはハンパない位の教会がある。

9年前に見逃した(迷子になっていたため)夕陽。リベンジ成功!

奮発したシーフード...美味しくない...。ショック。

宿からの景色。ミコノス・タウンが一望。

ギリシャに入ってからは、宿代に朝食が付かなくなったため。

タウンから一番近いメガリ・アモス・ビーチ。 ハイ・シーズンだとすごいことになってるんだろうけどね。

エーゲ海の水は、少し冷たかったけど。ちゃんと泳いどいた♪

昨日とは別のレストランで、シーフード・リベンジ。また、負け...。

ミコノス・タウンから車で15分位のところにあるニュー・ポートからフェリーは出発。アテネを目指します。

今日はレンタサイクルであっちこっち予定 っつーか何このチャリ! オンボロめ!

熱い!!!    焼ける! しんどい。。。無理。。。

遠い・・・

心が折れかけたその時、キノコ岩

レンタルは自転車よりバイクをオススメ。 借りる際には要要要チェック!!

夕景スポット●ローズバレー

ライスプディングで休憩。

Pm14:15 Mykonos発 Pm19:30ピレウス港着 戻ってきましたアテネ。 地下鉄に乗り込みまたまたビクトリアのHOTEL ZORBASへ。 3泊・42ユーロ

アクロポリス工事中。

アテネの人たちは異常にタバコと電話が好きっぽい。 さぁ!明日はイスタンブールへ。 「深夜特急」体験!