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トロってどんなところ?

トロ(Tolo)は、ギリシャ アルゴス湾沿いの浜辺の町。

トロのブログ旅行記

朝食はアボガド鮪丼。 - 奥様は海外添乗員

2008年12月9日 ... マヨネーズをかけて食べるのも美味しいから作ってみてね。 eriさんヘルシーな食事 でしょ。 アボガドが安い鮪をトロにしてくれて美味しいんですよ。 添乗員さんは今年 最後の添乗だからはりきってます。 添乗後記を楽しみにしてね。 ...

《20-a》 コペンハーゲン (i-パルケン・シュタディオン) - - 旅行記 ...

2002年7月20日 ... ■■「ジャパニーズ・ランゲージ・スクール!」 ダン「スシ!」 ■■「オッケー…。 マグロ!…マグロ・イズ・ツナ。」 ジョディ「マグーロ。イエース。」 ■■「トロ!… トロ・イズ・ツナ。」 ダン・トマス・ジョディ「(笑)」 ...

オランダ名物料理: 海外の情景 今日の一枚

2006年1月9日 ... これまたオランダ名物にしん(HARING)を売るお店。酢漬けの生にしんをそのまま食べる か、細かく切ったたまねぎとピクルスなど入れてパンにはさんで食べます。非常に油っ ぽい。邪道ですがわさびと醤油で食べると、大トロ(油っぽさが)を ...

黄河の心臓 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2007年7月31日 ... Unknown (トロ): 2007-10-05 01:14:25: はじめまして! トラックバックをクリック してやってきました。 すごい瀑布ですね。今度の西安旅行の ... Unknown (中村亜希子) : 2007-10-05 21:10:19: トロさん。コメントありがとうございます。 ...

アボカドに醤油で大トロになるというのは本当かの巻 (ユキノヒノシマウマ)

2005年3月1日 ... ところがところが、これが粗野な調理法に関わらず大トロそのものの味。 特に大トロ など滅多なことでは口にできない方や、そんな肥満マグロのでっぷりなんて脂っこいもん 食えるかいって方、海鮮物に乏しい中西部で手軽に自分の舌を ...

赤ワイン1ケース、お待ちいっ! その1 | MSAT 幻のガイドからのメッセージ

2008年5月30日 ... このワイナリーは畑を持たず、すべて契約農家から購入したブドウだけを使用。小規模 だが30種類以上のワインを作っているのは驚き。トロの刺身と合います。 生産する ワインはすべてシングルビンヤード品で、ブレンドしていないのが特徴。 ...

29-a) MoMA (ニューヨーク近代美術館) - - 旅行記・いつもこころに ...

2005年5月29日 ... 「最初からトロをにぎってくれる寿司屋に入った気分だね♪」 「日本語ガイドマップを もらうのを忘れずに♪」. 階段で2階まで上がると、バーネット・ニューマンの『 ブロークン・オベリスク』がありました。ここは吹き抜けになっていて、上 ...

およよな生活 - セント・キルダ -

また、テッドのKINGS HOUSE HOTELはスコットランド中部の山岳地帯、 トロサックス地方の人口200人の小村Balquhidderに実在している(01877-384646)。 古都 スターリングから車で約1時間ほどのところにあり、映画に出てくるように、神秘的な ...

2007年01月 - shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~

2007年1月8日 ... ヴィエトロインビンコリ教会です。ここには有名なミケランジェロ3大彫刻の一つ「 モーゼ像」があります。遠くを見つめるモーゼの不屈の精神がみなぎる大傑作だと思い ました。(実際はそう本に書いてあったから、思ったんです ...

めもあある > 海外旅行フォトアルバム一覧 > 表紙 > 写真サムネイル

2005年10月23日 ... トロとモリゾー。。微笑ましぃっ^^ ビビンバ、なんともゴージャス! このアルバム。 。楽しいです!!^^*) 韓国っていぃところですね☆. コメント入力フォーム. 名前, 削除キー, ※コメントを削除する時 必要です(半角英数4桁) ...

前へ - トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の発信 ...

インドネシア. バリにトロけて。 by P-FROG. ( 2007/01/03 18:09 ). スペイン. 情熱の 国. by HARUKA. ( 2007/01/02 23:39 ). フランス. パリパリ パリ!! by HARUKA. ( 2007/01/02 23:27 ). フィンランド. ほっこりフィンランド ...

飯処【アラモアナ辺り編】 - 楽園HAWAII

2010年8月20日 ... 牛肉、ジャガイモ、にんじん、セロリがトロけがちに入ってきてGOOD! バイロンズ より味が濃厚だけど、少し甘いかな? そう思うのは私だけ?続きを読む. torepan555 at 20:58|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│clip! ...

いつもこころにヨーロッパ: 2005年05月 アーカイブ

2005年5月28日 ... 「最初からトロをにぎってくれる寿司屋に入った気分だね♪」 「日本語ガイドマップを もらうのを忘れずに♪」. 階段で2階まで上がると、バーレット・ニューマンの『 ブロークン・オベリスク』がありました。ここは吹き抜けになっていて、上 ...

ブログテーマ[アート]|食べて歩いて遊んでスペイン!

火を灯してトロ~リ溶けたチョコに そそられちゃう? って、食べられないだけじゃなく 、火傷もしますから メラメラ つー事で、結局ウルコ達が買ったのは. 食べて歩いて遊ん でスペイン!-choco art-9. 親方大好物の分厚いホワイトチョコ(量重視?)と ...

「ホール・フーズ・マーケット」のデリ・コーナーその③|リサのLOVEハワイ

このデリコーナーの種類の多さ、美味しそうな香りに、トロ~ンとなってました~(笑) でもワイキキでの食事前だったので、泣く泣く買わずに、匂いだけクンクンして帰りまし たよ~(^_^;) 今度は絶対買って食べます~☆ ...

ブログテーマ[フィレンツェ一人旅]|ヨーロッパ一人旅|ローマ ...

もうひとつよくお目にかかるビールはナストロアズーロというビールでこちらのほうが 個人的に好み☆こちらがイタリアNo1ビールらしい。 だけど、パスタやピザにはちょっと ビターなモレッティのほうが合う気がする。 イタリアで初めて食べたパスタは食べ ...

続・なほこのニコニコ日記

トロやはまちなど、脂ののった系のお刺身・お寿司の卵焼き うわぁ。 こんなにあると 恥ずかしい(〃д〃) これじゃあ子供以下。 通常の大人はここまで苦手な食べ物があるの でしょうか? いまさら克服できないし…。 ため息ついちゃいます…(つд`) ...

shukran@world: 2007年1月

2007年1月31日 ... ちょっと堅めのトロといった感じで、少し甘みもあり、確かにエチオピア人が大好きなの がわかります。 ..... エチオピア人はこれが大好きで、確かに良い肉にあたれば、トロ のようなこってりとした味わいがあります。 ...

トロの写真・旅行記

真っ赤なカエデの葉を国旗とする国、カナダ。一歩山に入ると、行けども行けども果てしなくつづくカエデの森。 たぶんあのスペースシャトルからもこの紅葉は見えるんじゃないかと思えるほどに雄大でみごとな紅葉です。 オンタリオ州の代表的なリゾートブルーマウンテンと、都会の秋トロントをマウンテンバイクで駆けぬけるようにご紹介しましょう。

秋の夕日に~♪

照る山もみじ~♪

濃いも♪

薄い~も~♪

数ある中に~♪

松をいろどる楓や蔦は~♪

山のふもとの裾模様~♪ さぁ、みなさん。秋がやってまいりました。

トロントから車で1時間半。リゾートブルーマウンテンで仲間たちとマウンテンバイクとトレッキングです。 なんせスポーツの秋ですから。

お泊まりはホテルウェスティンブルーマウンテン。 スポーツの後はスパとマッサージが欠かせない年齢になってきましたし、疲労回復には快適なベッドも必要なのでちょっとイイとこに泊まります。(笑)

ウェスティンおなじみのスタイルの客室ですが、リゾートなので暖炉がありました。

今日の予定は午前中に28キロのマウンテンバイクコース。ホテルに戻って昼食の後、午後はハイキングをします。 さぁ!行くぞ~。

コース選びや予定づくりは一番若いアダム君がやります。 そうしないとボクなんかがやると、 10キロぐらいの行程で高低差なしのロードコース。 午後は自由時間でみんなビールを飲んでマッサージ...なんて予定にしちゃいますから。 (これじゃまるで松阪牛じゃん。)笑 写真:全山紅葉。

こんなちょっとロマンチックな森もぬけます。

「白樺~、青空~」と信州の旅行記に書いてる人がいましたが、年がばれるのでボクは書きません。

これが紅葉の主役のカナディアンメープルです。

川を渡ります。白樺が金色に光ります。

広大な森の中のコースには、いちおう標識や目印はあるのですが、それを見落とすと道に迷います。(笑) こういう時はどうしようもありません。GPSに頼ります。

と、急に展望がひらけました。 ブルーマウンテンの頂上から、色づいた森のむこうに五大湖のひとつヒューロン湖が見えます。 海みてぇだなぁ….。

黄色になるモミジもあります。

下り坂の手前で。ブレーキ!ちょっと止まれ~! 「写真だ!写真!すげぇなぁ。この眺め。」 地平線まで紅葉がつづいています。見渡すかぎりの秋ってやつです。

わぁ~い!下りだぁ~!(大好き) 「登りは長く、下りは短い。」これバイクの鉄則です。 「苦労は長く、快感は短い。」なんか人生と似ていますね。(と、エラそうに。)

坂を下ると牧場が広がっていました。牧草を刈りおえて冬支度です。 この牧草をロールにしたヤツね。風景がデカイから大きく見えないけど直径3メートルぐらいあります。下敷きになったら死にますよ。

リゾートのビレッジにある案内所アクティビティーセントラル。 ここはスキー、スノボ、バイクのレンタルから案内まで完全サポートしてくれます。 きれいで親切なオネエさんがいます。

夏はビーチとゴルフ。冬はスキーでにぎわいますが、秋の今はひっそりとしていました。 写真:水面に映ったホテルの建物(画像を逆さにしてあります)

ホテル敷地内のビレッジの夕暮れ。

さぁ、自転車つんで、荷物もつんで、トロントへ帰ります。(2泊の旅行でこの大荷物です) 次の写真からは紅葉のトロントをご紹介します。

紅葉の木々から青空を見上げると....高度1万メートル。この時間にこの方向へ飛ぶのはきっと成田~ニューヨーク便。 トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

水の上にも、織る錦ィ~♪ トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

それではここからは、唱歌に代って都々逸でまいりましょう。 (読者のみなさん、唱歌につづいて都々逸って...このギャップについてこられますか?)自作だから字あまりゴメン。 では.... トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

「山のかなたを遥かに見れば 他に木(気)はない松(待つ)ばかり」 後ろの松林に引っかけての、ボクの一途な男心であります。 (ここで異論のある人は即刻退場!です。左上の×をクリックして立ち去ってください)

「色づくかえでになぜ馬つなぐ 馬が勇めば紅が散る」 (これもうなづける方はかなり粋だな…) トロント市内ウィンフォード公園 (Wynford Heightsの東)

「散ると心に合点はしても もみじの色につい迷う」 (ちょっと粋でしょ) トロント市内ウィンフォード公園 (Wynford Heightsの東)

「白の羽二重、奥山もみじ。 ちょいとした間に色がつく」 (粋だけどちょっとオッサンぽくなってきたのでこの辺で雰囲気を変えて) トロント市内ウィンフォード公園 (Wynford Heightsの東)

「好きだカラ、マツ(待つ)よ、だなんて…、言うあなた」 (写真はからまつ林)

「あっさり、ほんと?は、ちょっと、あブナい」 (俵万智さん風でシャレてみる。こっちはブナ林ですね。) トロント市内ムーア公園 (Bayview Ave. x Pottley Rdの西)

愛して紅(くれない)? トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

恋して紅(くれない)? トロント市内ムーア公園 (Bayview Ave. x Pottley Rdの西)

かえで恋してほほ染めて…. トロント市内ムーア公園 (Bayview Ave. x Pottley Rdの西)

散りはせぬかと気をもみじ… トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

トロント市内には広大な公園がいくつもあって、それらは遊歩道でつながれています。 その遊歩道の総延長は100キロ以上になります。 トロント市内アラモサ公園(Sheppard Ave.x Leslie St.の北)

これ市街地の真ん中だなんて信じられないでしょ。 トロント市内ムーア公園 (Bayview Ave. x Pottley Rdの西)

高層マンション群の隣りあわせに鮭が上る渓流があり、鹿なんかがいる森が広がっています。 市街地と自然保護区。こう一度引いた境界線は安易に侵さないカナダの都市造りはスゴい! (中国、見習え!) トロント市内ウィンフォード公園 (Wynford Heightsの東)

この上の写真の橋を逆側から撮りました。ということはこのマンションに住む人たちはこの風景を毎日見ているわけで、裏庭みたいなもんなんでしょうね。 トロント市内ウィンフォード公園 (Wynford Heightsの東)

トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

トロント市内ムーア公園 (Bayview Ave. x Pottley Rdの西)

紅葉のCNタワー。街も秋です。

トロント市内 キングストリートはアカシア並木です。

秋の夕日が長い影を作ります。

トロント市内ウェリントンストリート。秋の日没は早く、みんなちょっと急ぎ足です。

街も秋。

家々も秋。

店さきも秋。

そうそう芸術の秋もありました。 おすすめミュージカル「ROCK OF AGES」

「ROCK OF AGES」はロイヤルアレキサンドラ劇場で。 音楽好きは見逃せませんよ。

こちらもゲイ術の秋おすすめミュージカル「PRISCILLA」 抱腹絶倒の話題作。

「PRISCILLA」はプリンセスウェールズ劇場で。 3ヶ月先までチケット完売の大ヒット。

それではみなさま、 アキないうちにこの辺で。 どうもありがとうございました。

渓(たに)の流れに 散り浮く紅葉~♪ トロント市内アラモサ公園(Sheppard Ave.x Leslie St.の北)  

波に揺られて 離れて寄って~♪ トロント市内ムーア公園 (Bayview Ave. x Pottley Rdの西)

赤や~♪ トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

色さまざまに~♪ トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

黄色の~♪ トロント市内ウィルケット公園(Leslie st. x Eglinton Ave.の西)

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 途中の吹抜けの下は・・中国風の感じ?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 あれ?突然近代アートですか?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 コレも・・工事中かと思ったら 何だか展示されてるみたいです

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 天井に届きそうなトーテムポール

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こんどは動物シリーズみたいです

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これって「子供向け」なのかな?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 どこでも人気あるなー、パンダ!

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 うーん、リアルと言えばリアル

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 中々・・躍動感のある展示で

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こっちは・・海系ですね~

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ウィンドウ・ディスプレー風?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 このネコとネズミも可愛い

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ここからは日本を含むアジアですネ

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 なかなか渋い仏像です

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 屏風もありました

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これはお茶室風の展示ですネ

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 兜と甲冑は人気ありますね~

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ああ~、文明開化の匂いがする~

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 浮世絵とは違った味がありますね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これは何処の国のモノでしょう?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 うーん、日本ではないですね~

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 下のフロアーの拭抜の空間に出て

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これは中国のモノですね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 何処かの町から移築したのかな?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これはラクダ・・でしょうか?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 仏塔も不思議なバランスです

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 御車もありますねー

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 出口のミュージアムショップです

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 出口付近のベンチもオシャレですね~

◆『トロントの街並み♪』 あらら・・雨が少し降ったみたい

◆『トロントの街並み♪』

◆『ササフラズ♪』 はい、ちょっと暗いササフラズ到着~

◆『ササフラズにて♪』 予約ナシなのでカウンターで まずはビールを戴きました~

◆『ササフラズにて♪』 今日のコースから、まずは ホタテのグリルをチョイス

◆『ササフラズにて♪』 メインは白身魚の・・えーと 何だったかビデオ確認します

◆『ササフラズにて♪』 デザートはティラミスですが チョコは別盛して貰いました

◆『ササフラズにて♪』 店を出てから通りを渡って 振り返ると・・こんな感じ

◆『トロントの街並み♪』 夜の街をふらふらして

◆『トロントの街並み♪』 こーんな処も通過して・・

◆『トロントの街並み♪』 ROMの蓮向かいにある教会です

◆『トロントの教会にて♪』 何かイベントなのか人が沢山いた

◆『トロントの教会にて♪』 そんな中ステンドグラスをパチリ

◆『トロントの教会にて♪』 ステンドグラスも渋いッス

◆『トロントの教会にて♪』 あまり邪魔しないで出ましょう

◆『トロントの街並み♪』 R.O.Mに戻ってきました

◆『トロントの街並み♪』 あ、やっぱチャリ留めでしたネ

◆『トロントの街並み♪』 そろそろ地下鉄で戻りましょ

◆『トロントの街並み♪』 ROMの横を歩いて・・

◆『トロントの地下鉄♪』 地下鉄でチケット買ったお釣り

◆『トロントの地下鉄♪』 金曜の夜もこんな感じです

◆『トロントの地下鉄♪』 ラインを乗換えまーす

◆『トロントの地下鉄♪』 ウェスティンハーバーキャスル到着

建物内の見学中にあったオルガン?これ欲しい…。 地下通路などもあって見ごたえありました。

そして見下ろす('∇') なぜかCNタワーの展望台で撮った写真がこの1枚だけ…。

CNタワーに登ってみようとことで麓より。 黄ばみまくり(つд・)

その後港?まで移動してちょうど寄港していた軍艦を見学。でも湖に軍艦?あれ記憶があやしい(汗 画像が全くないけど(汗

その後オンタリオ湖に移動。 水が綺麗だった記憶があるのですが、デジ化したこの写真と現像してある写真の色が違いすぎる。 現像した写真をスキャンしたほうがいいかな…。

アヒル?ガチョウ?

ノスタルジックな色に… これは無加工(汗

湖沿いにぶらぶら歩いてみる。

海みたいだけど湖。

湖周りの住宅街がとても良さげでここに住みたいーって思ったなぁ(*'-')

トロントの観光名所?Casa Romaに移動。 お城な作りが印象的でした。

というわけで撮りまくってました(笑

まだまだ~

どこかわからない教会(汗

CANADA LIFE 生命保険会社のビルをなぜか撮っていた('~') 手前のスタチューを撮ったような気もするけど。

CNタワーを街中から。

消防車がサイレン鳴らして近づいてきたので思わず1枚…。

トロント市庁舎。

旧市庁舎は趣があっていい感じ。 この後最終日はのんびりホテルで一泊して帰国の途につきました。

管理職以上30人。 全員仕事を放っぽらかして、 部下の監督放棄して、 夏の1日舟あそび。 なんちゅう会社!と思いつつ 別につぶれるわけでもなく まぁ、いいっか、となりにけり。 写真:木陰で船の到着を待つ

キャプテンに迎えられ、 屋形船なら船頭さん。 ようこそおこし、乗船で~す。

船浮かべるは五大湖の ひとつ、レイクオンタリオ。 四国がすっぽり入ってまだあまる、 白波立ててさぁ~出航。

言問橋から隅田のあたり...ならぬ スカイドームにCNタワー。 だいぶ江戸の風情とかけ離れるが、 ちと、我慢、我慢でござりまする。 写真:やがて東京スカイツリーにも抜かれることになる高さ553mのCNタワー。その足許にスカイドーム。

船はゆっくり櫓を漕いで 小島の間をすすむなり。 大都会のまんなかで よくぞ残りしこの自然。

ふりむき見れば 島越しに きれいなトロントの スカイライン。

団扇片手に、 藍の浴衣のいでたちで カナダの湖風(うみかぜ)たもとに入れて イヨッ!!粋なアンちゃん、それはボク。 舟あそびの風情に浸りたく、 でもちょっと場違いか....? 日本人はオレただひとり! ちょっと肩ひじ張って頑張っている... さすらいです。

飲み物はチケット制。 ワイン、ビールにカクテル各種。 オレの酎ハイどこにある? オレの吟醸どこにある? (涙) チケットがなくなったら追加発行するんだから最初から飲み放題にしてしまえばいいのに...めんどくさ。

小型機のみが発着す、 トロントアイランド空港が 街の目と鼻さきにあり、 船と飛行機カチ合えば セントマーチンのエキサイト 思い出させてくれるよう。

すでにアルコールがほどよく回り、 船上異様な盛り上がり。 どこの部署にもおりまする、 タダ酒なれば、ひとり飲んでの大騒ぎ。

それにしても白人はみ~んな酒が強いなぁ! 女性もベロンベロンでよ~喋る! ボクもほどほど酔い回り、 だんだん英語でしゃべるのが、 めんどくさっ!となりにけり。 写真:キャプテンです。船頭ではありません。

部長が集ういっかくは、 やはりなんやら大人のムード。 されど一杯やりながら、 ましてや仕事の話しなど、 するは野暮の骨頂と、 仕事のシの字も口にせぬ。 エライ! 部長クラスは半数は女性。 課長クラスもこれまたしかり。 雇用均等先進国。

鶏の炭火焼きサンドイッチ、 パスタサラダにシーザーサラダ。 ちょとこれヒドい!ちょちょ切れ涙! ボクの鱧ちゃん、うなぎちゃん。 じゅんさい君に枝豆くん。 鮎の塩焼き、どこ行ったぁ~~?!(涙)

なごり尽きねど夏の宵。 舟のゆらぎに酒の酔い。 夜風涼しく心地よい。 みんな明日は二日酔い。 上司(ボス)もそうだからそれでよい...。 おひらきとなりました。

翌朝出社をしたならば、(ちょっとこわごわ) 何事もなく平穏に、 水は静かに流るるごとし。 「1日、2日また3日、 部長、課長がおらぬとて 下の者がアタフタと 醜態みせるは常日ごろ、 部下の指導ができてない、 コトの現れなりにけり。」 上司(ボス)は自分にこう言えど、 心の中でまだどっか、 ホントに大丈夫?という懸念、 ぬぐいきれないあのやつら...。(カナダ人のボクの部下たち) 写真:都心から5分でこんなに恵まれた自然。知り合いの中学校の先生もヨットを持ってて週末はセーリング。この豊かさはどこからくるのか....?  あんまりアクセク仕事しないのにみんなそれなりに生活していけるのはなぜ...? って言われても....オレもあんまり仕事しない方だから...コメント出ません。(笑)

大都会の鼻さきで カヤック漕ぎ行く一団あり。 あちらも仕事を放っぽいて、 遊んでおるではないかいな(?)

さえぎる山がないかぎり、 見上げる空の広さなど、 いずこも同じと知ってはいても、 いつも思うはカナダの空は なんでこんなにデカイんやろ。 写真:雲のデッサン。そしてゆっくりと陽がかたむいてゆきます。

土用と云えどもとばりが降りりゃ、 浴衣ひとえは肌さむく、 緊褌一番ブルッ!と来たる。(こりゃ意味がちがうだろ!) 写真:オンタリオ湖に映るトロントの夜景

ひとつ、またひとつと街の灯が 湖面のさざ波に映るなり。 一同すっかり出来上がり、 うつろに水面(みなも)を見ゆるなり。 ここらでドド~ンと花火が上がりゃ、 「玉屋、鍵屋」の声掛かろうに...。

トロントに到着☆ あいにくのお天気ですが世界一の自立式タワー『CNタワー』 がトロントのランドマークになります。

おっ! 街中にリス発見! 結構大きなリスですねー

こちらが大リーグのスタジアムのモニュメント?

イチローもプレーするという ロジャースタジアム!

スーパーに行くとお豆腐が!! 移民が多いということを感じさせられますね。

曇っている日はCNタワーの全貌が見えません。

ん? びっくり? にびっくり。

お天気がよければよかったですが、 トロントのカテドラル。 中はキレーなステンドグラスがありました☆

毎週日曜日に開催されるアンティークマーケット。 初期ゲームボーイなんかも売られてました!

トロントで一番楽しみにしていたAGO。 Art Garally Of Ontario! トロント出身のフランク・O・ゲーリー初の カナダ国内の建築作品! でも実際はちょとがっかりでした。。。 美術館って普通周りがお庭に囲まれていて その真ん中に建物があるけど、ここはすぐ目の前が道路。 しかもトラムが通るので電線が張り巡らされてる。 さらに、1ブロック先はChina Townなので向こう側には 中国語の看板が見える。。。 せっかくのフランク・ゲーリーの作品の 景観が損なわれている気がしてがっかり。。。

AGOの入り口。

こちらがトロントのChina Town。 すごく活気のある街ですね。

カサ・ロマの入り口。 あっ!雪だー! と思ったらなんと!綿でした。。。 こんな微妙な演出ならいらないよ。

こちらがカサ・ロマ。 時間がなくて内部には入れず。。。 やっぱヨーロッパ調の建物は好きだなー☆

カサ・ロマ横からどーん

夕飯を食べにコリアンタウンへやってきました!

コリアンタウンでは有名なスンドゥブ屋さん! ボリューム満点でおいしかったーb(≧o≦)b

CNタワーからの夜景。 どこまでも続く台地のずーっとずーっと先まで 夜景が広がってる!!!!

真下はトロントのオフィス街で 高い建物がいっぱいあります。

月曜の朝。 通勤ラッシュのトロント

トロントの旧市庁舎。

頭痛薬の宣伝広告。 なんかおもしろいなー

なぜかトロントでインド料理w でもおいしかったー! 店員さんも気さくでいっぱいおしゃべりしました♪

トロント最後の朝食! 最後くらいちゃんとメープルシロップを使った お料理をいただきたくて、ちょっとお高めの レストランでゆったりモーニング☆

◆『トロントの街並み♪』 ホテル前から地下鉄を乗継ぎます

◆『トロントの街並み♪』 お、トロントのマンホール発見

◆『トロントの街並み♪』 ハーバーラインから乗換えて

◆『トロントの街並み♪』 さっき通過したMUSEUM駅で降りて

◆『トロントの街並み♪』 ほら、エジプトっぽい柱ですネ

◆『トロントの街並み♪』 どっちかな~?と見渡したら・・ こんな飾りが続いてる方に行こう

◆『トロントの街並み♪』 ん?何のオブジェだろう?

◆『トロントの街並み♪』 これは三葉虫とかだよね? 数メートル置きにあります

◆『トロントの街並み♪』 原始人の頭骸骨でしょうか?

◆『トロントの街並み♪』 もしかしてアレも自転車置きかも?

◆『トロントの街並み♪』 交差点の対面に古い教会があった

◆『トロントの街並み♪』 これがロイヤル・オンタリオ・ミュージアムかな?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 さっきの建物の間から突き出てます!

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 19時半でも次々と人が現れてます

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 金曜日の夜は無料と聞いたのですが ・・それは違っていたようです(^ ^;

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 おっ、恐竜の化石ですねー

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 階段の間にもトーテムポール

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 天井もキンピカで豪華でした

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 EVで4階は閉鎖中だったので 3階で降りましたが床の表示は ヨーロッパと西アジアかしら?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ヨーロッパ風の展示ですね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 なんだかシンプルで北欧風だなと 良く見たらフランクロイドライト

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 他にもアール・デコとあった

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ちょっとアジアン・テイスト?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 フロアを移ると・・アフリカ風?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ネイティブアートっぽい感じ

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ココはサウス・アジアとありました

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 仏像風の展示ですねー

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こっちはアフリカっぽい

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 また奥のフロアーに移動しまーす

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こっちはエジプト・ブースですね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ココはお客も沢山いました

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 かなり小さめのオベリスク?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ハトシェプスト女王の名前がある

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 実際の部屋を再現してるのかな?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 近づいてシゲシゲ見ちゃいます

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こんな細い御棺に入るのか?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 良く見かけるポーズですね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 おっ、ココも再現ブースになってた

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 入口の柱のレリーフも素敵~☆

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 親子連れに続いて私も入って

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 中は・・それなりに狭いです

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こういう一部欠損してるのが良い

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これは・・一体なんだろう?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ミイラって手間ヒマ掛ってますね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 8頭身どころか11頭身位ですね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ああ~、こういう船だったのねー

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 うん、うん、エジプトで見たいなー

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これも顔が欠けてるのがリアル

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これは・・銅版?石版?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 うわー、牛から子牛が生まれてますよ スッゲー、リアルなんだけど性教育?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 流木チックな感じですが・・

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 かなり古いミイラでしょうか?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 エジプトの展示は広くて充実してます

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これはミイラを作成する時に 内臓を抜いて収めたカノプス と呼ばれる坪でしょうね~?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 これは石のレリーフですね

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 こっちは何の御棺でしょう?

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』

◆『ロイヤル・オンタリオ・ミュージアム♪』 ヨーロッパ&エジプトも終了~