イギリス(英国)ってどんな国?

グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国(グレートブリテン および きたアイルランドれんごうおうこく)、通称イギリスまたは英国(えいこく)は、西ヨーロッパの北海に位置する国。イングランド (England)、
ウェールズ(Wales)、スコットランド (Scotland)、 北アイルランド(Northern Ireland)四つの地域からなる非独立国の集まり。単に連合王国 (United Kingdom UK) ともいう。

イギリス(英国)の地図

イギリス(英国)のブログ旅行記

旅のQ&A(ヨーロッパ) バックパッカー入門!海外一人旅のススメ

現在20歳の学生で、9月からのイギリス留学(1年)の後、インターレイルパス使用での ヨーロッパ周遊を考えています。 ..... ちなみに南欧にはいかず英国+中欧の計画です。 バックパッカー(※)初めてなのでまた質問するかもしれません。 ...

shukran@world: 経済・政治・国際

翌1916年、イギリス外相バルフォアは、ユダヤ系資本の援助などを目的に、英国シオニスト 連盟会長に対しパレスチナにユダヤ人の民族国家を建設することを認めます(バルフォア 宣言)。さらに1917年、イギリス代表サイクスはフランス代表ピコと、大戦後の ...

shukran@world: 旅行・地域 ヨルダン

第1次世界大戦中にアラブの反乱にかかわり、イギリスの支援をうけて1916年にヒジャーズ王 となったメッカのフセインは、 ... 第1次世界大戦中、イギリスはアラビア半島のヒジャーズ 地域の政治的・宗教的指導者で、イブン・サウドの政敵フセインを支援し、 ...

英国の旅 - イギリスの桜?梅?

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いつもこころにヨーロッパ: 2007クリスマス旅行記 アーカイブ

それはヴュルツブルクが、1945年にイギリス軍の爆撃を受けてめちゃくちゃになった当時 を再現したジオラマです。 ...... さらに、カールス広場や、英国庭園の中国の塔の横 でも行われています。 【一言メモ】いろいろな趣向がこらしてあるので、複数日滞在 ...

イギリス、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の ...

イギリス・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、 海外の旅行記、旅行日記、旅行体験記、 ... イギリス, 英国 (グレートブリテン及び北 アイルランド連合王国) United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland ...

およよな生活 - セント・キルダ -

この島には、かつてはニシン漁を営む人々が住んでいたが、1930年にイギリス政府が接収 して軍事基地をつくり、住人が .... 英国セント・キルダ島の何も持たない生き方―自分 を幸せだと思う哲学 井形 慶子 (著) セント・キルダ島について、日本語で書かれた ...

イギリス/北アイルランド|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

イギリスならば紅茶を飲めばとのご指摘が聞こえてきそうですが、まあまあ・・・(汗。 一つには、なんと英国人コーディネーターのSさん、紅茶があまりお好きじゃないのだそう。 スタッフもコーヒー好きの方が多かったんです。そのSさん、他にもサッカーや ...

香港に夢中!| 世界一周御披露目帳

Jan 21, 2007 ... 香港と英国では食に関しては比べる必要もないほど、違い歴然!!て感じしています(笑) キャセイは今年よりシートも新しく快適にしているそうで(長距離路線から変わるので、 私たちにもチャンスあり!なんです)、ますます悩みまくりです。 ...

ユキノヒノシマウマ: カフェ&バー関係 アーカイブ

ギラデリのホットチョコレートでほっと一息の巻. ghirardelli.jpg バレンタインデー が近づいてきた。 アメリカではこの日の意味合いが日本とはまったく逆というか、「女性 から男性に」ではなく「男性から女性に」なのである。 ...

憧れのシート!| 世界一周御披露目帳

Nov 23, 2007 ... なぜって、ブリティッシュエアウェイズの快適ビジネスクラスフルフラットシート だから。。 ただカイロ→ロンドンの距離ではもしかしてまたエコノミーのシートか! と心配していましたが、 さすが英国、乗っちゃいましたよ快適シート。 ...

世界一周旅物語(せかたび)- イギリス(UnitedKingdam) アーカイブ

それまでパブに行くなんて習慣はなかったので、「英国風」というよりパブそのものが、 どんなところなんだろう?なんて感じだったんですが・・・。1ヵ月半ほどイギリスに滞在 する間、何度パブへ行ったでしょうか?6回くらいでしょうか? ...

食べて歩いて遊んでスペイン!

[gomez555さん]のほほ~んラスベガス徒然日記 · [yucchanyさん]ゆっちゃにぃ's World · [odekaketankentaiさん]おでかけいろいろたんけんたい♪ · [kochouchouさん]みーこの イギリス大学院留学奮闘記~英国への道程~ · [palau2007さん]パラオに恋して ...

ユキノヒノシマウマ: イエローストーン関係 アーカイブ

ちなみにスパムメールの語源になったスパムであるが、「SPAM[名]【商標】スパム( 米国・英国製の豚肉の缶詰): ... そして肝心のなぜこのランチョンミートの缶詰が スパムメールの語源になったのかという点であるが、イギリスのモンティパイソンの第25話 ...

スパム博物館の巻 (ユキノヒノシマウマ)

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旅行の準備 その1 - 奥様は海外添乗員

ヨーロッパは英国や5星ホテルなどを除いて部屋にコーヒーやお茶のティーバックなんて 気が利いたものはないから日本から ... でもイギリスはBFタイプ(足が3本)になる から出発前に旅行会社に確認をしてね。 お客様からよく質問があるのが変圧器です。 ...

shukran@world: 旅行・地域 サウジアラビア

1935年、オーストリア政府は貨幣の鋳造権をイタリアに譲り渡しますが、この年から、 イギリス、フランス、ベルギーも、この1780年銘 ...... ある日本人が、英国空軍専用の 集合住宅に行って衛星放送を見せてもらったら、イラクのクウェート侵攻のニュースで ...

2007年5月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

紳士用の席と労働者階級用の席をスクリーンで区切った古き英国スタイルです。 ザ・ カウンティング・ハウス【The Counting House】 ... 古いコイン、置物、のっぽの古時計、 イギリス国王からの記念品など、骨董品でいっぱいになっているパブです。 ...

憧れのシート!| 世界一周御披露目帳

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海外の情景 今日の一枚: ・イギリス

テート・モダン/ロンドン/イギリス. テムズ川の南側、ロンドンのお薦めスポットが 目白押しの新しいエリアです。詳しくは最後の英国観光庁のワォーキングガイドをご覧下 いただくと地図と案内が載っています。 続きを読む "もうひとつのロンドン サウス ...

イギリス(英国)の写真・旅行記

(製作中) ブライトン・グルリ食い倒れナビでは、お勧めのレストラン・カフェ・ショップなどを紹介します♪ お子様連れの方のために、ハイチェアの有無も表記してあります。 渡英(ブライトン行)の予定のある方は是非参考にしてください♪ 表紙はCafe Rugeにてミーさん11ヵ月☆ 子連れの方のレストラン攻略は「早めの時間」がキーワードb お昼なら12時丁度、夕食なら6時と、お客さんの少ない時間帯を狙うのが良いサーヴィスを受けやすいポイントです♪ とは言え、街全体がアカチャ・フレのブライトン。 込んでいるのにもかかわらず、可愛がってくれたりします。 <チップの話し> 私は(特に娘に)良くしてもらったレストランでは、サーヴィス料をとられていてもチップを置くようにしています。 特にチップを渡したい人がいるときは、本人に直接渡します。 最後に片付けにだけ来て、ちゃっかりチップを掠める不届きな人も時々いるのでww あと知っていて欲しいのは「サーヴィス料がお世話してくれた人に入るとは限らない」と言うこと。 売り上げとしてお店に入るケースもよくあります。 チップは義務ではありませんが、気持ちよく過ごせたときはありがとうの気持ちを込めて£1〜4(私は大抵£2)ほど置くと良いと思います。 たまに日本人はチップを弾みすぎて恥ずかしいと言う話を聞きますが、弾めば喜ばれるだけで恥ずかしい思いは絶対しません。 上記のような話しは、最悪のサーヴィスを受けたのに義務感からチップを置いてしまうことに対する嘲笑です。 逆に日本人はタイミングが分からない、そういう文化が無いので必要性を感じない、単に節約したいなどの理由からチップを置かない人が多いくらいです。 ファーストフードでチップは必要は無いけれど、特別な何かを頼んでしてもらって助かったときは、チップを渡したっていいのです。 <エリア解説> Google Maps http://maps.google.co.uk/maps?hl=en&tab=wl 住所を入れて探索するだけでOK☆ ミーティング・ハウスレーン North stを挟んだパヴィリオンの南、ビーチ沿いに広がる一帯。 カフェ・レストラン・ショップが軒を並べています。 アクセサリーのアンティークショップが多くあるのが特徴? 石畳の細い路地が入り組んだカワイイ街並みからは想像しがたいですが、昔は漁師が住む集落だったそうです。 駅周辺 North stから北に伸びるBond st―Gardner st―Kensington st―Sydney stは賑やかで歩いていて楽しいストリートです。 マニアなお店やブライトンらしい個性的なショップが一杯☆ 突き当たりのTrafalger stを左へ行くと駅へ戻るので、センターやビーチを満喫したあと、駅へ戻りながら散策するのにもってこいです。 チャーチル・スクエア ブライトン駅から南西、ウェスタンロードにあるショッピングセンターの名前です。 駅のトイレは有料ですが、ここなら無料で使用できます♪ H&Mのような有名なショップはこの辺りに集中しています。 ロンドン・ロード 駅から北に位置するLondon rdは、センターの華やかさがスコーンと落ちた感じの地味な地元民ご用達のストリート。 掘り出し物探しをするならここb チャリティーショップ(リサイクルショップ)が軒を連ねていて、お値段もセンターと比べると格安です。 ブライトン・グルリ子連れナビでは、公園や知っていると便利な施設を紹介します。 公園は大人でも楽しめるイギリスらしい観光スポットでもあるので、お子様連れじゃない方にも参考になると思います♪ ブライトン・グルリ子連れナビ

◇Casa Don Carlos◇ 5 Union Street Brighton スパニッシュ・タパスのレストランです。 タパスはやっぱり二人以上で行くのがお勧めですが、優雅にワインを頂きながらの一人ランチも有りです♪ お店は小じんまりとしていますが、スタッフが気さくでとても居心地が良いです。 ハイチェアは無いですがチャフレです☆ 一人£15〜(タパス1皿3ポンドくらいから) ――あ、すみません。イキナリ英国のトラディショナルを無視してます。残念ながら、そちらの方はあまり詳しくないので・・・ww エリア:ミーティング・ハウスレーン

◇Piccolo◇ 56 Ship Street Brighton 格安イタリアンレストラン☆ 前菜とメインの2コースで£6! メインはメニューから好きなパスタかピザを選べます。 お金を節約したい!でもちゃんと食べたい! そういうときに重宝します。お味の方はイギリスでこの値段と考えると、十分元が取れます(答えになってない?) 前菜イワシのフライがお勧めです♪カリカリに素揚げされたイワシが日本人の口に合います。付け合せのサラダも大量でヘルシーです。 残念ながらここもハイチェアは無いですが、べビ連れ子連れOKです☆ エリア:ミーティング・ハウスレーン

◇Cafe Rouge◇ 24 Prince Albert Street Brighton フランチャイズのお手軽フレンチカフェ。 お値段は少々高くなりますが、前菜+デザートの2コースなら£10以内ですみます。 フランス語のメニューに英語で説明が付いています。 イギリス中どこでも見かけるので、よかったら一度お試し下さい。お勧めです♪ ハイチェア&キッズメニュー有☆ エリア:ミーティング・ハウスレーン

前菜には大抵パンが付いているので、十分お腹が満たされます。足りなければバゲットを頼むこともできますヨb

◇Terre a Terre◇ 71 East Street Brighton 小洒落たベジタリアン・カフェ/レストランです。 メニューは創作料理ぽいかな? お勧めはタパスの盛り合わせ(£17) 数種類の前菜とパンが付いていて、二人でシェアするのに丁度良いです。 寿司の天ぷらなるものを頂きましたが、美味しかったですよ〜♪ 込んでいるにもかかわらず、マッタリな雰囲気が流れています。お料理もマッタリ運ばれてきます(笑) ハイチェア有☆ ランチ時の入り口側の席は、子連れのお客さんで賑わっています。奥にも席があるので、静かに過ごされたい方はそちらをお勧めします。 エリア:ミーティング・ハウスレーン

スクエアの中にあるおもちゃ屋さん エリア:ミーティング・ハウスレーン

ピンクの小物ばかり集めたショップ「PINK」 エリア:ミーティング・ハウスレーン

◇Ben's cookies◇ 49 Gardner St/Grenville st フランチャイズのクッキー屋さん♪ めーーーーっちゃ美味しいです。 ロンドンにも何軒かあるので(コベントガーデンetc)チャンスがあったら是非お試しアレ☆ お勧めはクッキー一つとコーヒーのセット£2 写真はChurchill sqのGrenville stのショップですww ブライトンだけで2店舗もあります。 エリア:駅周辺&チャーチルスクエア

◇Wai Kika Moo Kau◇  11a Kensington Gardens Brighton ミルキーなフルーツジュースが売り(?) イチゴと豆乳のバニラアイス・シェイクを頂きましたが、美味しかったですよ♪ 健康志向のとんでもない野菜ジュースもありますが、ホントにとんでもなかったですww 食事メニューはなかなか豊富。 お勧めは'Soup of the day'スープの量が多くて残しそうな勢いですが、パンと一緒にサーブされます。 ハイチェアの代わりにブースターがあります。 いつも込んでいますが、スタッフがとてもフレンドリーなので気軽に立ち寄れます。 エリア:駅周辺

◇ぽんぽこ食堂◇ Church st Brighton なんちゃって和食レストランが多いブライトンで、唯一(じゃないかな?)日本人が経営する和食レストラン。 丼物中心のメニューは£4くらいとお手ごろ価格。 ボリュームもあるので現地の人にも人気です。 オーダーから食べ物が運ばれてくるまでの時間が早いのにちょっと驚きます♪ エリア:パヴィリオン

小悪魔ご用達のカワイイ小物が売られています(笑) エリア:駅周辺

大きなアンティークショップ 家具や本や古着の他にも色々と面白いものが売られています。 エリア:駅周辺

ブライトンのアーティストによる自費出版の本なんかも扱っているコミックショップ。 日本の漫画の英語版も沢山売られているので、お土産に1冊いかがですか? エリア:駅周辺

おもちゃ屋さん♪ タオル地や木製なんかの味のあるおもちゃもあります。 エリア:駅周辺

イギリス到着初日。 やってきたピカディリーサーカス。 この写真のリージェントストリートの ゴージャスさには度肝抜かれたよ。。

日はとんで イギリス滞在3日目。 バースからロンドンへ戻るため ホームで電車待ち中。

何故か駅のホームにはかりが。。 なんでやろう??! しかもかなり立派なもの。

ロンドンへ向かう電車の中。 ガラガラだがこれはロンドンへ着いて みんなが降りた後に撮影したため。

ホテルの最寄り駅パディントンに到着。 夜遅く駅も静まりかえり、構内は暗い。 時計は10時半を回っている。

イギリス滞在4日目。 グリニッジに向かう途中、雨が降りました。 写真はその雨上がりに撮った1枚。 あまりに強烈な太陽の光に色が飛んじゃっています。 これ白黒写真ではないのであしからず。。

入館時間を過ぎ、入館できなかった グリニッジ王立天文台。 柵の外から子午線を眺めました。。 そしてこの時、まさにデジカメ死亡。。

グリニッジ天文台の入り口付近にある ゴミ箱でチョロチョロと動くものが。 ゴミ箱を覗いてみるとリス。 人間が捨てたものでも食べてんのかな?!

グリニッジパーク内で写真撮影を していたカップル。 気分はスーパーモデル?! トイカメラなので、ズームできず。。

グリニッジを散策していると フリーマーケットを発見。 もう店じまいに近い時間だったが 私は手作りのメッセージカードを購入。 そのフリーマーケットの会場から ストリートへ抜ける道で撮った写真。 子供のきょとんとした顔がとても 可愛かったです。

イギリスでのTUBE乗り場へと続くエスカレーター。 とても長いよ。 両脇には企業の宣伝ポスターがズラリと 並ぶ。

ホテルの最寄り駅パディントンから ホテルへ向かう途中で撮った1枚。 もう夜遅くて店も店じまい。

これもホテルへ向かう途中で撮った1枚。 路上に並ぶ車と大きなゴミ収集箱、 ライトアップされた白い壁が印象的でした。

イギリス滞在最終日。 あー名残惜しい。 あー帰りたくない。 あー名残惜しい。 あー帰りたくない。 駄々こねる俺。 ロンドンのこの景色ともお別れかー

観光用のバスかな?! 色んな国の国旗がペイントされてある。

飛行機の出発時間まで少しだけ時間が あったので、ビートルズで有名な アビーロードへ向かう。 St Johns Wood駅で降りると すぐ隣に写真のアビーロードカフェがある。 ビートルズの関連商品が売ってあります。

駅から住宅街を抜け、アビーロードへ向かう。 特に看板も出ていないので分かりづらい。。

アビーロードを示す看板。 ファンか知らないが 誰かが残した落書きだらけ。

COOLなサインボード。

ビートルズのCDジャケットで有名な このカット。 もちろん撮りました。 私たち以外にもファンが少数いましたが みんな同じ事(横断歩道渡る)してました。 ただ、ここ意外と交通量が多いので ご注意を。。

いよいよ離英。 お世話になったパディントン駅。 ありがとうございました。笑

ヒースローエキスプレスに乗って 空港へ向かう。

飛行機搭乗。 ヒースロー空港ともサヨナラだ。 きっとまた来るよ。

プレミアリーグ、アーセナル戦を観戦し終え 電車に乗ってグリニッジへ向かう。 変わった形の吊り輪、 いやこれは吊り輪とは言わないな。。 吊り球??

グリニッジパーク内を通って 天文台を目指す。 天文台は高台にあり、天文台を目指す途中で グリニッジの街並みを見渡せる。 曇っていて残念。。

王立天文台グリニッジに到着。 これは24時間時計。 ん??16時を指しているが・・

なんと入館時間を過ぎており 入館できず。。 また遅刻ですか・・・。笑 この写真は柵の外から撮ったものです。。 建物の赤線が子午線です。 しかもここでデジカメのバッテリー切れ。。 悪い事は重なるもんです。 続きは「アナログカメラ編」で お楽しみ下さい。

この日はウキウキ気分で飛び上がるように起床。 待ちに待ったサッカー観戦。 身支度を済まし、ホテルの近くの cafeで朝食。 イングリッシュブレックファーストですな。

朝食を済ませ、最寄り駅からTUBEに乗って アーセナルの本拠地ハイバリースタジアムへ 向かう。 イギリス1日目にピカデリーサーカスの スポーツショップでアーセナルのユニフォームも 買ったし、準備万端!!

TUBEのアーセナル駅を降りるとそこは スタジアムのすぐ近く! 写真のような露店が出ています。 ハイバリースタジアムは古いが すぐ横は住宅が並ぶ地域密着の伝統ある スタジアム。

見て下さい。 この古きよきスタジアムを! アーセナルという街は昔武器倉庫として 栄えた街であり、アーセナルのチームロゴも 大砲をモチーフとしたものとなっている。 でもサッカー好き以外には分からん講釈やったかな?

暫くスタジアムの近辺をうろうろしていると 突然馬に乗った警官が。 一体何が始まるのか?!

人も増えてきた。 もしかして。。

テレビクルーもやってきた!!!

やっぱり!! 選手が乗ったバスがスタジアム横付け! これは今日の対戦相手ボルトンのバス。 急いでカメラを用意するが 行く選手みな、後ろ姿のみ。。

スタジアムの中に入ってみる。 自分の席から撮った1枚。 スゲー!!近い、近いよぉ〜!! 興奮してきたー!! 鼻息荒くなる私。 フンフンいってました。笑

早く試合始まらないかなぁ〜 待ち遠しい。。

ちょっと上からのスタジアム。 とても古いスタジアムに見えません。 まだ人もまばら。

キター! アーセナルの選手達。 拍手と声援で迎える観客。

アップ中。

お。こっちの方に向かって ダッシュを始めました。

近い!近いよ〜!! アンリが!アンリが!!杏里・・ こりゃ違う。。

いよいよ選手紹介! いやあ、ビジョンにアンリが写ってるよぉ〜。 試合が楽しみっ♪

客席も満員!!

試合が始まる直前。 試合が始まったら きっと写真撮らなくなるから 今の内に撮っておかんとー!

試合はアーセナルが先行される展開。 後半、ベルカンプ投入! おー!! 観客も俺も大興奮。 みんな拍手でベルカンプをピッチに 送り出す。

アンリ頑張れ〜!!

コーナーキックでゴールに近づいてきた リュングベリ。

コーナーを蹴るのはアンリ。

そしてあっと言う間に試合終了! 観戦を終え、スタジアムを後にした私達。 結局スコアは2-2。 それでもアンリやピレス、ボルトンでは オコチャのゴールも見れたし 大満足。 しかもミーハー丸出しで アーセナルのユニフォーム着たまま ボルトンのアラーダイス監督のサインなんか もらっちゃったよ。。笑 写真は武器庫として栄えた面影を残す アーセナルの街並み。

【エジンバラ城】 岩山キャッスル・ロックに建つ。古くから天然の要塞として利用されてきた。現存する最古の建物は1110年に建てられた聖マーガレット礼拝堂。 開館は9:30からで残念ながら、まだ開いていなかった。

【新市街】 キャッスルロックからの新市街の眺め

【エジンバラ城門】 城門前には機関銃を持った兵士が警備

【城門の兵士?】

【ロイヤル・マイルの始まり】

【スコッチウィスキー・ヘリテージセンター】 ここではスコッチウィスキーの蒸留の過程と300年以上にわたる歴史等を学ぶことが出来る。

魔女の屋敷と看板にはでていた。

【The Hub(Old Tolbooth Kirk)】 1812-52に建てられたゴチック式教会。塔の高さは74m

【グラッドストーンズ・ランド】 17世紀の商人の館。6階立ての当時の高層建築。看板が面白いのでそれは写真に収めたが、建物の写真をとってこなかった。

路地

お土産物屋。やはりタータンのスカートが売り物。

【Assembly Hall?】

【Court House?】

工事用のパイロンをかぶったスコットランドの哲学者Hume

【聖ジャイルズ大聖堂】 ロイヤル・マイルの中心に立っている教会。王冠の形をした屋根をもつゴシック様式の教会。 この教会の前の広場にはスコットランドの週居言う改革の旗手ジョン・ノックスの像があるとのことだが、うっかり見逃してしまった。

【ロイヤル・マイル】

これは何だろう?

【市議会】

【聖ジャイルズ大聖堂】

街並み

【Tron Kirk】

これは、ホテルなのか銀行なのか?

【ロイヤル・マイル】

洋服店

【Pub: World's end】 16世紀、このパブがあったところがエジンバラの城壁の端で、ここから先は別世界と考えられていたため、この名があるという。

【News Stand】

【カールトン・ヒル】 ニュータウンの東にある小高い丘。ここには、ネルソン・モニュメント、旧天文台、ナショナル・モニュメント等いくつかのモニュメントがある。 さすがに、時間がなかったので見ることはできなかった。

【カールトン・ヒル全景】

【ネルソン・モニュメント】 高さ32m、最上部は海抜139m。

【ウェイヴァリー駅】

【ロイヤル・マイル】

【英語学校】

【Pub:The Canon's Gait】

【Canongate Tolbooth】 キャノンゲートの最も古い建物。もと刑務所

【Canongate Kirk】 Kirkとはスコットランドの教会。この教会の墓地には、アダム・スミスや悲劇の女王メアリー・クイーン・オブ・スコッツ等が眠る

【Old Royal High Scool Building】 カールトン・ヒルを望む

クリスマスオーナメントのお店

【Teddy Bear!】

【Reid's Court】 Yahoo UKで調べたけれど何かわからなかった。

【Whitefoord House】 1769年からの歴史的建造物。現在は退役軍人の住居となっている。

【Queen's Gallery】 2002年11月に現エリザベス女王の在位50周年を記念して設置された王室コレクションの博物館。

【The Scottish parliament】 ものすごくモダンな建物

【Holyrood park: Arthur's Seat】 ホリルードハウス宮殿の南東に広がる広大な公園。もともとは王族の狩猟城。公園内のアーサーズ・シートからのエジンバラの眺めはすばらしいという。

【ホリルードハウス宮殿】 ロイヤル・マイルの東端。現在もイギリス王室のスコットランドでの宮殿として利用されている。

【ホリルードハウス宮殿】

いきなり食べ物ですみませんヾ(_ _。) 機内食大好きなので(笑) 温かくて、おいしかったです。 和食or洋食、ビーフorチキンなど、 選べるのも嬉しかったです。

オイスターカード (日本で言うパスモが地区限定に なったようなもの。 これでロンドンの地下鉄が 一週間乗り放題)を 駅の販売機で購入し、 いざウェストミンスター駅へ! 地下鉄から地上に出た瞬間、 そびえたつビックベンは圧巻でした!! 写真や映像ではわからなかった 重厚さ、威厳、歴史の深み… 周辺をかなり歩き回ったのですが、 どこにいてもビックベンが 確かめられるので、 駅に戻りやすかったです。

ひとつのカプセルに 20人以上乗れる 巨大観覧車、ロンドン・アイ。 これでビックベンを 中心としたロンドン市内が 一望できます。 大人気らしいのですが、 私たちが行ったときは 大して並ばずに乗ることが 出来ました。

ロンドン・アイからの眺望です。 30分も乗っているので 少々飽き気味でしたが(笑)

バッキンガム宮殿です。 衛兵の交代式は隔日で 行われているらしく、 運悪く見られず(/□≦、)

ロンドン・ブリッジ駅から 徒歩5分ほどのところに、 バラ・マーケットという 食材の市場があります。 「ハリーポッターと アズカバンの囚人」で 騎士バスが通り抜けた ところです!!(興奮)

地元の人々でにぎわっています。 かなり混雑していました。 ビーフを挟んだパンを買って、 立って食べました。

キッシュやパンなど…。

果物ひとつとっても絵になるなあ。

お魚も売ってます。

お砂糖の山。

3日目 ホテルのレストランで朝食を食べる。 種類が豊富でなかなか美味しい。いつもの癖でコーヒーを頼んでしまった。「あ、ここはイギリスだった」と後から紅茶も頼む。やはりメチャクチャ美味しい!!

まずはホテルから歩いていけるロンドン・アイへ。 朝一だったので並ばずにスムーズに乗れました。

雨に濡れるロンドン。 この街は、この「どんよりさ」がよく似合う。

あんまり皆が左に寄りすぎると傾くよー。 このカプセル意外とデカイ。

ロンドン・アイ近くにあった土産屋。

ロンドン・アイからヴィクトリア駅に歩いて向かいながら街並を観光。 この頃には雨がやみ歩くのに丁度良い気候。

街そのものが美術館です。

午後はヴィクトリア駅から電車に乗りリングフィールド競馬場へ。 窓口で切符を購入。窓口のおじさんが乗るホームや発車時間を丁寧に教えてくれました。 乗り換え無し約50分で着くらしい。

降りる駅を間違えないように。 車内は空いていて、割と綺麗。快適な列車の旅。

到着!! 競馬場へ向かう人がパラパラ下りたが人影はあまりない、こじんまりした駅。駅のフェンスの向こう側に羊がいたりして、のどかだな〜。

競馬場へ。 本当にこんな道を行けば良いのか疑問だったが、おじさん達が向かうので後ろを着いて行く。

無事到着。 早速パドックへ。新聞片手にどの国も競馬オヤジは熱心。

パドックは隣にもう一つあって、そこで騎手が馬に乗る。

レースコースは広々。 どこまでも緑が続いて気持ちがいいな〜。 初イギリス競馬で馬券を当てる事は出来なかったのは残念だが、海外競馬は目新しくて楽しい。

数レース見て先程来た道を戻ります。 近所の小学校の授業が終わったらしく子供が下校中。制服がいかにもイギリスらしい。 この写真を撮った数分後、私は大いに焦りまくる事に・・・。 駅に着き電光掲示板を見るとロンドン方面へ直通で帰れそうな列車がない。何故??ま〜窓口で聞けば良いや〜と気楽に考えて駅員室の戸を引くが開かない。何で??しばらくすると「今日は駅員お休みでーす」みたいなアナウンスが。え〜そんな〜。人影がほとんど無いこの駅で私はいったいどうしたら良いのだーと、しばらく路線図の看板の前でうなっていたら、電車到着時間が近づいたのか人がちらほら駅にやってきて親切なお兄さんが乗る電車と乗り換え駅を教えてくれました。ありがとうございます。ちゃんとロンドンに帰れました。

4日目 この日はロンドンの名所を1日見てまわる事に。 まずはウエストミンスター寺院。 開館は9:30だと言うのに9時頃には長蛇の列。私も並んで扉が開くのを待ちます。

外観を眺めているだけで飽きないので待ち時間があっても退屈しない。 中に入ると、とにかくどれもこれも素晴らしい。

お、馬だ。きまってる。

そして衛兵登場。ロンドンの兵隊って赤いイメージがあったが、赤く無い。まだ寒いからかな?帽子ももっとのっぽなイメージだったけど、割と控えめな高さ。

続いてはバッキンガム宮殿へ。 衛兵交代式は11:30頃からだったのでウエストミンスター寺院を見てからでも十分間に合う。でもすでに人がいっぱいいて、驚く。

トラファルガー広場♪ 初めてのお天気♪♪♪

トラファルガー広場♪

トラファルガー広場♪

トラファルガー広場♪

トラファルガー広場♪ 初めてのお天気♪♪♪

トラファルガー広場♪

トラファルガー広場♪

トラファルガー広場♪

ピカデリー・サーカス♪

ピカデリー・サーカス♪

ピカデリー・サーカス♪

ピカデリー・サーカス♪

兄ちゃんの写真じゃなくて後ろのお馬さんの写真ね♪

オマワリカー♪

HOTELの玄関♪ 大英博物館のお隣♪

大英博物館♪

大英博物館♪

大英博物館♪

大英博物館♪

大英博物館♪

大英博物館♪

大英博物館♪ 大好きなモアイ♪

早い時間からパブ飯食ってます♪

Covent Garden♪

Chez Gerard at The Opera Terrace@Covent Garden♪ やっぱ、毎日パン食ってるやつらの作るぱんは美味い♪ しかも、Frenchのお店だしね♪

Chez Gerard at The Opera Terrace@Covent Garden♪ お肉♪♪♪ おいちかったよおおおおおん♪

Chez Gerard at The Opera Terrace@Covent Garden♪ こんなに食えないって(^.^)/~~~

ちょっとCute♪

PUB♪

PUB♪ 雰囲気が良いよね♪

PUB♪ 雰囲気が良いよね♪

PUB♪ 雰囲気が良いよね♪

最後の締めはJAZZ IN LONDON♪ やっぱNYCと比較するのは可哀想でしたが(^J^)

最後の締めはJAZZ IN LONDON♪ やっぱNYCと比較するのは可哀想でしたが(^J^)

最後の締めはJAZZ IN LONDON♪ やっぱNYCと比較するのは可哀想でしたが(^J^)

空港までの電車♪

さよなら、LONDON♪

昔の海賊船\(◎o◎)/!

今夜のディナーはここ♪

ローストビーフ♪ イギリス飯、侮る無かれ♪

イギリス(英国)の文化・風俗・注意点