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スイスってどんな国?

スイス連邦(スイスれんぽう)、通称スイスは、永世中立国、直接民主主義国家として有名なヨーロッパの連邦制国家である。ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた内陸に位置する。国内には、多くの国際機関の本部が置かれている。
国民皆兵国家としても有名である。
首都はベルン。主要都市は、チューリッヒ、バーゼル、ジュネーヴ。

スイスの地図

スイスの写真・旅行記

8月26日 登山列車に揺られて?シーニゲプラッテへ。 朝の陽ざしに輝き始める大自然の風景。 山岳列車は標高1967mの頂上駅へ 1380mの高低差を50分かけてゆっくりと登ります。 青い湖、線路沿いのトレイル、針葉樹の森。 急傾斜の牧草地で草を食むの牛たちを眺めて シーニゲプラッテ山頂駅に到着。 目の前に広がるベルナーアルプスの大パノラマ。 青く透明な大空とアイガー、メンヒ、ユングフラウ。 目を見張る?素晴らしい天空の風景! あまりの絶景に息がつまりそう。。。 こんな時は、大きく深呼吸! 空気も美味しい?(^^)/

なんて綺麗なんでしょう♪

視線をアイガーの方向へ

シュレックホルンとグリンデルワルトの谷。

視線を戻します。 お花の季節じゃないのが残念でが この景色は素晴らしいです。

太陽の光が眩しい。

線路の向こうがベストポジション!

標高1967mのシーニゲプラッテ駅。 併設のシーニゲプラッテ植物園には 600種の高山植物が栽培されています。

これから、フリーでハイキング♪ 売店で日本語版の花図鑑を購入(20CHF) 花図鑑はきっちり包装!! 図鑑片手で歩くのが一番ですが そんな時間があるのか??後でゆっくりみます。

逸る気持ちをおさえてアプト式の線路を 失敗しないように渡ります。。。 私、そそっかしいので(笑

シーニゲプラッテ鉄道で山頂駅へ。

線路沿いのトレイル♪

針葉樹の森も綺麗♪

空の声が?山の声が?♪ きこえる?(笑

素晴らしい! 美しいアイガー、メンヒ、ユングフラウ♪ ここに来れて?本当に良かった。。。

右手に登ると鉄道が敷設される前からある シーニゲプラッテ山岳ホテルがあります。 ハイキング後にホテルレストランで アルペンマカロニのランチをいただきます(^^v

春の季節のお花畑もみてみたい。。。

かなりの急勾配!!

花の少ない季節だからと 期待をしていなかったのに。。。 この素晴らしい風景に大感激!!

息を飲む風景…スイスってすごい!!

記念撮影ポイントでエーデルワイスをみっけ(笑

植物園入口のロックガーデン。

陽ざしが強いから、お花も日焼け? 色が褪せているみたい(笑 ☆エンリギウム・アルピヌム。

ロックガーデンの延長に エーデルワイスがあるらしい(^^v

オレンジ色の可愛いお花。 ☆エフデタンポポ。

エーデルワイスはどこ?

何処!?

何処…? 結局みつからなかった(o_o)

☆エンリギウム・アルピヌム。

陽ざしがとても強い!

スイス中の花が集められているそうです。

エーデルワイスはみつけられなくて残念!

それなら、 エーデルワイスの歌を歌って歩こう(^ ^♪ ☆ハナウド。

風もなく穏やかです…。

そんな私に陽ざしが語りかけてくる?

思いっきり?風景を楽しんで歩きます。

花名わからず…。

お花は少しだけど…この風景には大満足! 久しぶりだけど、ヨーデルだって歌っちゃいます(^-^♪

一人のハイキングって 以外と楽しい??♪♪(笑

ルッエルンもベルンの街も綺麗だった。 そして、このシーニゲプラッテの絶景!! また、訪ねたくなる風景ばかり。。。

スイスは奥が深そう…。

優しいピンクの花。

この景色に出会ったら また来たくなりますよね。。。

この風景に出会ったら また、来たくなりますよね。。。

あの岩山に登れるのかな?

花がみれなかったら…リベンジ!

☆エンリギウム・アルピヌム。

☆エンリギウム・アルピヌム。

きっとまた会いたくなる。。。

罪な風景です(笑

素晴らしい大自然に出会える。

歩きやすいハイキングコース。

大自然の声が伝わってきた シーニゲプラッテのハイキングもそろそろ終りです。

放牧された牛もいます。 冬が、雪が降る前にたくさん食べておかなくてはね。

綺麗なブルーの空。 近ずけるようにもう少し登ってみます♪

空と花の語らい。。。

山岳ホテルのレストランへ向かいます。

シーニゲプラッテ山岳ホテルへ。

ベルナーアルプスの大パノラマ♪

天空の絶景ハイキングでした。

他のお花の名前はあとで調べます。

美しい緑の草原とトレイル。 この写真を故郷の友に送ろう。。。 あの頃の仲間とここを歩けたら最高だけど もう、来れない人もいる。。。 天候に恵まれて この風景に出会えて本当に良かった。

シーニゲプラッテ最高(^^)/

透明感のある天空の絶景!! 本日、イチオシの風景(^^)v この風景は絶対に忘れないと目に焼き付けます。

青いトゥーン湖が綺麗です!

ハイキングルート。 赤いラインのルートを歩いてみます。

何ヶ所もある記念写真スポット。

駅の風景。 観光客が沢山います。

購入した高山植物ポケットガイド。

表紙を開けると 一面に咲くクロッカスの花。

ガイドブックの裏表紙。 写真が多いとはいえ20CHF? 訪問の記念に購入しました。 晴天に恵まれたシーニゲプラッテのハイキング。 ご訪問を頂きまして有難うございました。

レストランからの眺望。 アルペンマカロニのランチをいただきます。

2011年に全面改装されたホテル。

今日は歩けないけど、楽しそうなコース♪

ところで、右腕の痛みは? バンザイができちゃいま?す(^^)/

ベルナーアルプスの大パノラマ♪

この週は各州でスポーツ休暇が始まり、450人の生徒が集まり、70人のスキーインストラクターが動員されたそうです。 貨しアパートは土曜日から翌土曜日までの契約なのですが、土曜日の15時にチェックインし、大荷物をまとめ、18時から説明会があるのが恒例です。 説明会では、早くにスキー学校に通わせたい親御さんが多いようですが、経験から言うと、4歳からが、筋力的にも始めるのには妥当な年齢ですとのことでした。 希望者は、日曜日に麓のスキー学校の案内所で手続きをします。 月曜日にお試しをして、無理なようでしたらここで断念しても。 基本的には、月曜日から金曜日までの一日2時間、5日間です。 午前中のみの子供達も多いのですが、午後のコースに行っても値段の差はあまりないので、午後のコースに行くガッツのある子もいますよ。 値段は細かく、色々なコースがありますので、案内所でご相談くださいね。 さて、説明会でも心配されていたお天気ですが、大雨の翌日はこんな状態になっていました。 麓は、水溜まりでグチャグチャに。

ここはスノウリーランドと呼ばれる、子供向けのスキー学校なのですが、何とかスキー学校は続行されていました。 こちらは一番初心者の子供達が練習する場所です。

初心者から少し上達すると、こちらのポニーリフトを使ってのレッスンです。 大人の初心者の方も、こちらで練習していましたよ。

そしてこちらの練習がになると、今度はリフトを使って山の上での練習が始まります。

最終日の金曜日には、ここでスキーのタイムを競い合いましたよ。

ほんの小さい子供も、大人顔負けの滑りっぷりでしたよ みなさんも、スイスでスキー学校体験してみませんか 昨年のスキー学校の様子はこちらです http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11984752563.html 【Schneesportschle Wildhaus(スキー学校)のHP】 http://www.skischule-wildhaus.ch/(独) 【ヴィールドハウスのスキー学校の値段表・2016】 https://www.skischule-wildhaus.ch/home/angebote/preise.html(独) 【reka(貨しアパート)のサイト】 http://www.reka.ch/de/rekaferien/reka-feriendoerfer/seiten/wildhaus.aspx (独・伊・仏・英) 撮影日:2016年2月 ・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・ 【スイス情報.com】 http://swissjoho.com/ http://ameblo.jp/swissjoho/ http://facebook.com/SwissJoho/ http://twitter.com/swissjoho http://youtube.com/SwissJoho https://www.instagram.com/swissjoho_com/

ウェンゲンのホテルをチェックアウトしたら空港に向かいます。 ホテルのベランダから最後にユングフラウを眺めます。

ウェンゲンのホテルのベランダから。

ウェンゲンのホテルのベランダから。

ウェンゲンのホテルのベランダから。

ウェンゲンの時計台

ウェンゲンの時計台の横からラウターブルンネンの谷がよく見えます。

シュタウプバッハの滝が見えます。

ウェンゲンの八百屋さん

登山電車ともお別れです。

ウェンゲン駅を出発。

日本語でも書かれています。

途中で登りの登山電車とすれ違います。

またもやすれ違い。お客さん多いのかしら?

と思ったら。貨物でした。 ウェンゲンには鉄道でしか行けないので、すべて物が鉄道で運ばれます。

シュタウプバッハの滝が登山電車から見えます。

ラウターブルンネン駅到着

グリンデルワルトの町

フィルスト展望台に到着。残念ながら雨が降っていて、アイガー・メンヒ・ユングフラウが見えません(涙)。

フィルストでお茶をしていたら雨が止んだので、とりあえずバッハアルプゼーまで行くことにしました。途中高山植物が花盛りです。

フィルスト?バッハアルプゼー間。 美しい高山植物

フィルスト?バッハアルプゼー間。 雲が切れてきました。

フィルスト?バッハアルプゼー間。 Gummi-Hutte、バッハアルプゼーに向かう途中の最高地点のようです。

フィルスト?バッハアルプゼー間。 なだらかな下り道が続きます。

フィルスト?バッハアルプゼー間。 美しい高山植物

フィルスト?バッハアルプゼー間。 美しい高山植物

フィルスト?バッハアルプゼー間。 美しい高山植物

フィルスト~バッハアルプゼー間。 美しい高山植物

フィルスト~バッハアルプゼー間。 バッハアルプゼー湖が見えてきました。

バッハアルプゼー湖

バッハアルプゼー湖

バッハアルプゼー湖

バッハアルプゼー湖にきれいな高山植物が咲いています。

バッハアルプゼー湖~ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖~ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖~ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

バッハアルプゼー湖?ヴァルトシュピッツ間のハイキング

ヴァルトシュピッツにバスが来ていました。 乗って帰ってしまおうか?と思いましたが、Berggasthaus Waldspitzのカフェで休憩。

Berggasthaus Waldspitzのカフェで休憩中。

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

ヴァルトシュピッツ?ボルト間のハイキング

氷河が見えてきました。

ボルトからロープウェイでグリンデルワルトへ戻ります。

グリンデルワルトのロープウェイ乗り場

前回のスイス旅行で宿泊したグリンデルワルトのホテルレッジーナ

グリンデルワルト駅

ヴァイリュッチーネン駅でラウターブルンネン方面に乗り換えです。

シュタウプバッハの滝まで戻ってきました。 朝はフィルストで雨でしたが、戻ってきたときには雨も降っていなかったため、帰りも滝が見えました。

アイガーグレッチャー駅からトレッキング開始です。

トレッキングコースはたくさんあります。

ユングフラウ鉄道の線路を超えて、トレッキング開始です。

ユングフラウの氷河を横目に見ながらのトレッキングです。 時々氷河が割れて落ちる音がします。

緩やかなトレッキングコース

ユングフラウと登山電車

クライネシャイデックが小さく見えます。

ツアーの最後をいつも歩くmaikon。

ユングフラウとユングフラウ鉄道。旅行パンフレットのようにうまくは撮れいません。

氷河が落ちるのを待っていますが、なかなか写真に収められません。

ミューレンの町が遠くに見えます。

ツアーの一団はずいぶん先に行っています。

クライネシャイデックが近くなってきました。

自転車で下りてくる人もいます。

ユングフラウ鉄道

ユングフラウ鉄道がトンネルに入りました。

ユングフラウ鉄道とユングフラウ

高山植物が美しいです。

景色を眺める老夫婦

緑の山に赤い電車は映えます。

美しい高山植物

美しい高山植物

クライネシャイデックが近づいてきました。

イヌを連れた女性。カッコいいです。

美しい高山植物

美しい高山植物

なかなか山が見えません。

ランチ後、クライネシャイデックからウェンゲンアルプ間を歩きました。最初は鉄道の横の道を歩いていきます。

クライネシャイデックが今度は上に見えます。

美しい高山植物

美しい高山植物

1人で登山している人もいます。

美しい高山植物

小さな湖に山が映っています。

美しい高山植物

美しい高山植物

線路のすぐ横です。

美しい高山植物

電柱に上っている工事の人がいました。美しい風景の中だと普通のことでもカッコよく見えます。

ウェンゲンアルプの駅が右側に見えてきました谷の間の向こう側はミューレンです。

美しい高山植物

登山鉄道からちょっと離れました。

ウェンゲンアルプ駅に到着。

電車が来ました。

ウェンゲンアルプ駅~ウェンゲン駅間の車窓から、ウェンゲンが見えます。

ウェンゲンアルプ駅~ウェンゲン駅間の車窓から。 草刈している人

ウェンゲンが近づいてきました。

ホテルのすぐ横を通ります。

ウェンゲン駅からみた宿泊したホテルRegina。

ウェンゲンの町を散策してから、ホテルに戻りました。

今回は、ターキッシュエアライン。 関空夜便でイスタンブールへ イスタンブールからジュネーブへ向かいます。

《世界遺産》ベルン どこを撮っても、画になります。

バラ公園 街並みが一望できます。 家族連れ・カップルがたくさんいました♪

ラウターブルネン駅 モンディーンの時計があります。 Stop2goをマジマジと見てました(笑´∀`)

ホテルからのユングフラウヨッホ 山が大きすぎて距離がわかりません。

シュタウプバッハの滝 ラウターブルネン駅から徒歩15分くらいです。

アルメントフーベル展望台 奥からの山からイモトが登ったアイガー メンヒ ユングフラウヨッホ 雲が切れてキレイに見えました。 高山植物が楽しめるミニハイキングコースあります。花の名前の看板があり、勉強できますね。お花好きの方にオススメ♪

ウェンゲン?クライネシャイデックの往復ハイキング 片道ハイキング(登り列車利用)が主流ですが、歩きたい衝動に駆られ歩いてしまいました。 下山中、牛の列でハイキング道は一時通行止め(笑´∀`)自然の雄大さに感動。 登り2時間半 下り1時間半(ガイドブックでは2時間半) でした。

観光列車 氷河特急 世界遺産のあるループ橋は通らず、アンデルマット?ツェルマットへ向かいます。

氷河特急内で配られるお菓子 スーパーなどで買えます。 5スイスフランくらいだったかな?お土産に是非。素朴な甘さのクッキー?ビスケット?

黄金に輝くマッターホルン 凄くキレイで、ガイドさんもこんな朝焼けは滅多にないとのこと。 2日朝焼けを見る機会がありましたが、2日目の朝焼けは晴れていましたが、こんな輝かず。自然は凄い!!

ゴルナーグラート展望台 マッターホルンがよく見えます。 3131mは夏でも寒い!!

ハイキングコースがたくさん!! 案内板の黄色は初心者でも大丈夫。 白赤コースは経験者コース

ロ?テンボーゲンからリッフェルベルグ間をハイキング 絶景が望めます!!

心を綺麗にしたらモンブランが見える? あいにくの天気で見られず…

エギュードゥ・ミディ展望台 3842mは空気が薄い!! ガラス張りの展望台には是非!!

シャモニーの街並み モンブランらしき山が綺麗に見えます♪

白いモンブラン モンブランが見えなかったので… 5?くらいだったかな? あとで知ったのですが、テレビ番組にも取り上げられてたそう。日本人の店員さんがいたのでよかったです♪色々聞けました。 お味は甘すぎず美味しかったですよ!!

飛行機からのモンブラン さいごに見送ってくれました!!

帰りの機内食。普通(笑´∀`) 帰りもターキッシュエアライン ジュネーブ?イスタンブール?関空 無事にが到着。

スイス陸軍帽

ウェンゲンのホテルのお部屋から、スイスらしい建物とユングフラウが見えます。

これから向かうユングフラウ。

ウェンゲンの駅です。駅のガラスに映る自分を自撮りしてみました。

クライネシャイデックまでは黄色と緑の登山電車で向かいます。

クライネシャイデックが見えてきました。

山には雲がかかっています。

ユングフラウ鉄道に乗り換え。先ほど乗ってきた電車がウェンゲン方面に戻って行きます。

トンネルが近くなってきました。

帰りに降りる予定のアイガーグレッチャー駅

アイガーヴァント駅(Eigerwand) からグリンデルワルトの町が見えます。

アイスメーア駅(Eismeer) からは間近に氷河が見えます。

アイスメーア駅(Eismeer) からは間近に氷河が見えます。

アイスメーア駅(Eismeer)

ユングフラウヨッホに到着!氷河が目の前に広がっています。

ユングフラウヨッホ。写真中欧にクライネシャイデックが見えます。

ユングフラウヨッホにもいろいろと楽しめるところがあります。

ユングフラウヨッホ・氷の宮殿

ユングフラウヨッホ・氷の宮殿

ユングフラウヨッホ頂上

ユングフラウヨッホ頂上

ユングフラウヨッホからのアレッチ氷河

ユングフラウヨッホからのアレッチ氷河

サースフェーのホテルをチェックアウトします。ホテルの部屋からの眺めにもずいぶん慣れてきました。

スイスの7月は花盛りです。

谷間を縫うようにドライブしていきます。

サースフェーは雲に隠れています。

ロイカーバードに向います。

サースフェー?ロイカーバード間のバスの車窓から

サースフェー?ロイカーバード間のバスの車窓から

サースフェー?ロイカーバード間のバスの車窓から ブドウ畑が見えます。

ゲンミ峠に到着しました。到着時には雪が降っていました。

ゲンミ峠・雪の中で可憐に咲く高山植物

ゲンミ峠・雪の中で可憐に咲く高山植物

ゲンミ峠・雪の中で可憐に咲く高山植物

ゲンミ峠。雪が止んでトレッキング出発です。

ゲンミ峠。雲が切れてきました。

ロイカーバードの町が下に見えます。

ロイカーバード~ゲンミ峠間のロープウェイ

岩の割れ目にも小さな花が咲いています。

ゲンミ峠を出発。まずはダウベン湖の横を通ります。

ダウベン湖

ツアーに遅れ気味…(汗)

標識は石に書いてあります。

花の時期は最高ですね。

Hotel Schwarenbachのレストランで小休憩

Hotel Schwarenbachのレストランで小休憩

Hotel Schwarenbachの売店の絵葉書。 真ん中の猫は登山家と一緒にたくさんの山を登った伝説の猫?らしいです。

Hotel Schwarenbachを出発します。

トレッキングコース途中の牛舎でチーズを見せてもらいました。

チーズ用の鍋。

チーズのしぼり

チーズ職人さん

チーズ小屋。

チーズ小屋。

牛の放牧時間が終わったようで牛舎に戻る牛たちと遭遇。

牛の放牧時間が終わったようで牛舎に戻る牛たちと遭遇。

牛の放牧時間が終わったようで牛舎に戻る牛たちと遭遇。

牛の放牧時間が終わったようで牛舎に戻る牛たちと遭遇。

なだらかな道が続きます。

なだらかな道が続きます。

なだらかな道が続きます。

ビューポイントにはベンチがあります。

スンビュール到着。

スンビュールからカンデルシュトゥークまでロープウェイで下ります。

スンビュールからカンデルシュトゥークまでロープウェイで下ります。

スンビュールからカンデルシュトゥークまでロープウェイで下ります。

スンビュールからカンデルシュトゥークまでロープウェイで下ります。

スンビュールからカンデルシュトゥークまでロープウェイで下ります。

トゥーン湖

シュタウプバッハの滝

ラウターブルンネンからウェンゲンまでは登山電車で向かいます。

ウェンゲンのホテルはReginaです。

ウェンゲンの駅前通り。

ウェンゲンの駅からホテルへ向かう歩道。意外と坂がきつかったです。

ホテルの入り口に到着!

サースアルマゲル到着後、ロープウェイ乗り場に向います。

ホーサス展望台

ホーサス展望台

ホーサス展望台

ホーサス展望台

ホーサス展望台からロープウェイで下ります。

ロープウェイからの景色。

ロープウェイからの景色。

ロープウェイからの景色。

ロープウェイからの景色。

Kreuzbodenからのトレッキングコースがいろいろあります。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

サースフェーの町が見えます。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。 岩の割れ目からも高山植物が生えています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

トレッキングコースにはまだ残雪があります。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

サースフェーの町が見えます。

サースフェーの町が見えます。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

トレッキングコースには行先案内があります。

サースフェーの街並みが見えます。

サースグルントの町が下に見えます。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

フラワートレイルと言われているようにたくさんの高山植物が咲いています。

ポストバスでサースフェーに戻ります。

観光列車がサースフェー内を案内してくれるようです。

サースフェーの町の中心通り。

ホテルのベランダから。

スイスの文化・風俗・注意点

 スイス人は、一般に質素を尊び、清潔を好む人柄で、不道徳行為を嫌うので、行動には留意が必要です。

 登山に関する注意事項として、ツェルマット、マッターホルン、モンブラン(フランス領)等に本格的な登山をする場合は、事前に地元ガイド等のアドバイスを十分聞き、装備も怠りなく、無理をしないよう心がける必要があります(過去に、日本人の登山死亡事故が発生しています)。また、天候が急変することも考えられるので、必ず事前に海外傷害保険や現地のREGA(山岳救助等の保険)に入ることをお勧めします。スイスでは、行方不明者の捜索等は有料であり、その金額は非常に高額です。

 スイスでは風土病と言われるものもなく、健康上特に注意することはありません。水はヨーロッパのなかでは良いといわれていますが、習慣として、通常スイス人はミネラル・ウォーターを飲んでいます。

 また、全般的に国土の高度が高く、さらに、登山電車やケーブルカー等の発達で比較的簡単に2,000mを超える高い山に登れますが、気圧が低くなるので、特に心臓の弱い人、体調の悪い人、お年寄り、幼児は絶対に無理をしないように留意してください。