スイスってどんな国?

スイス連邦(スイスれんぽう)、通称スイスは、永世中立国、直接民主主義国家として有名なヨーロッパの連邦制国家である。ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた内陸に位置する。国内には、多くの国際機関の本部が置かれている。
国民皆兵国家としても有名である。
首都はベルン。主要都市は、チューリッヒ、バーゼル、ジュネーヴ。

スイスの地図

スイスのブログ旅行記

スイス、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の発信 ...

スイス・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外 の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

アメリを旅しよう!(10) salut!~パリを楽しもう~/ウェブリブログ

オーストリアやスイスなど、ヨーロッパ東部方面の国際列車も入線しています。 ● information ● 場所:10区 接続駅:METRO・4号線&5号線&7号線 「Gare de l'Est」 ( がーる・ど・れすと)駅下車 画像 覆面写真を撮りに訪れた時、アメリは偶然にもニノ ...

中々難しい。|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

うーん、わかりませんが、じゃあスイスで! 遂にアルプスでしょうか(笑). 猿まじ 2007-12-14 22:00:06 [コメント記入欄を表示]. ■ライスシャワー. そーですか、ソー ですか、ソーデスカ。 〝お米〟が美味しいと受け取りました。 ...

スイス出国 - 奥様は海外添乗員

海外添乗員と留守を守る隊長と留守番隊の日々つれづれ日記。海外の生情報も満載!

世界三大滝の1つ イグアスの滝まで・・・|世界一周ブログ(略して ...

北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、ギリシャ②、ドイツ、 .... スイスの有名な アレッチ氷河もついに崩落。 こうして地球はまた変動期をむかえてるのでしょうか。 ...

MSAT 幻のガイドからのメッセージ - ハバスパイでの邦人女性の事件

May 17, 2006 ... それでも1人で行かなければならないケースもあるので、スイスアーミーナイフだけは 手放さない。 グランドキャニオンは僕の嫌いなNPの1つだが、日本の方には幸か不幸か1 番人気がある。嫌いといっても公園の自然をけなしているのではない。 ...

テーマ「旅」の記事/ウェブリブログ

タイトル, 日 時. #電車の窓からカラフルハウス · #電車の窓からカラフルハウス エンバルカデーロからミルブレイまで電車で45分。 まだ弱い太陽の朝の光が街を照らす。 ...続きを見る · トラックバック / コメント. 2008/06/25 21:11. #見たことない草 ...

ニイハオ!チャイナ(中国)!北京・大連・上海・西安 - スイスホテル大連

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世界一周旅物語(せかたび)- スイス(Switzland) アーカイブ

Aug 19, 2006 ... 世界一周旅行が夢だった!そんな元添乗員夫婦が、世界の旅先から書いているブログ。 世界の写真もお楽しみください。

2001ドイツ・スイス旅行記 の記事一覧 - いつもこころにヨーロッパ

ドイツ、オーストリア、フランス、スイス、 2007年クリスマスマーケット巡り旅行編が 完成しました。 | 2001ドイツ・スイス旅行記 | 2002北欧旅行記 » ... 2001年8月に行っ たドイツ・スイス旅行の行程です! …続きを読む. 公開: 2001年08月01日 00:01 ...

世界一周*スイス|鮪妻の海外旅行へ行こう→36日間世界一周旅行帰国

海外旅行が大好き!飛行機が好き! 将来の為にマイルを貯める旅投資してます! あと、 ちょこっと懸賞も。

踊れないスチュワーデス物語:2006年09月 - livedoor Blog(ブログ)

今回は初めて訪れるスイス・チューリッヒ。 いつかは来てみたいと思っていたので念願 かなった初スイスとなった。 ... それにしても、噂には聞いていたけれどスイスの物価 の高さには日本人の私もビックリ。 ヨーロッパで良く売られているパプリカ風味の ...

早いもので|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

原千恵子編、ナルニア国ウズベキスタンタジキスタンタンザニアスイスイギリス中国 ブラジルタイインドメキシコアルゼンチントルコといったところでしょうか、間違ってい たらごめんなさい。 前回のチベット編で気になっていたことがひとつ、私のイメージ ...

添乗後記~スイスハイキング編2 - 奥様は海外添乗員

海外添乗員と留守を守る隊長と留守番隊の日々つれづれ日記。海外の生情報も満載!

FCバルセロナ博物館|食べて歩いて遊んでスペイン!

ジョアン・ガンペールってスイス人ですよね、たしか。 毎年シーズン前に「ジョアン・ ガンペール杯」って大会やってるので名前だけは知ってましたが、 ... おっしゃる通り スイス人みたい。私はこのお方の存在すら存じ上げませんでした・・・すんません。 ...

海外の情景 今日の一枚: ・スイス

ご覧のアルプスの名峰、マッターホルンを望む麓の村、ツェルマット(Zermatt)も先の グリンデルワルド同様スイスの人気の村の一つです。この村もガソリン車乗り入れ禁止 で、静けさが保たれ、街の中は電気自動車か馬車のみになります。 ...

世界一周オンナ一人旅 & その後の日々 - 紅海でダイビング

May 29, 2006 ... でも、ハルガダで知り合った旅行者で話していたときはスイスは高すぎるから、飛ばす とか1日しか居ないって話を聞いて、 ... 今僕はスイスで暮らしています。スイスに来 てびっくりしたのは、卵やジャガイモの料理がおいしいことです。 ...

美しい街。|世界を散歩する

某ガイドブックには『南米のスイス』と。 スイスは行った事ないけれども・・・・・。 ・・・・というか、ガイドブックが ... スイスのガイドブックには『ヨーロッパの バリローチェ』とでも書くのかね!? 他の国と比べるのはどうも・・・・ね・・・。 ...

アーミッシュっていったいどんな人達なんだの巻 (ユキノヒノシマウマ)

度重なる迫害を受けながら結束を固めた彼らは、ドイツで起こった30年戦争(1618-48) を機にドイツ南部から、フランス国境、スイスへと逃れる。 そんな中でスイス・メノナイト のヤコブ・アマンは、メノナイトが失いつつあった純粋性を取り戻すため ...

FCバルセロナ博物館|食べて歩いて遊んでスペイン!

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諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

アインシュタイン編でスイスに行くとき「トランジットでヒースロー空港に立ち寄った のが初めてでした」と書きましたが、 ..... (しかしおかしいよなぁ、スタッフもスイス 行ったのに寝てるのは私ばかり・・・。) それを面白がったとあるスタッフの方が ...

スイス旅行日誌完成 - 奥様は海外添乗員

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NOBU香港でも食べちゃいました|リサのLOVEハワイ

行ってみたいです! 私は一番スイスが好きなのですが、スイスも最高ですょo(^-^)o これからも色んなリサさんの持っていらっしゃる情報を教えて下さいm(u_u)m楽しみにし ています♪. chiaki-kiki-love-pink 2007-09-08 11:40:22 [コメント記入欄を表示] ...

shukran@world: 旅行・地域 ヨルダン

1859年、スイスで創設された赤十字は、現在は国際赤十字運動と呼ばれ、赤十字国際委員 会と赤十字社国際連盟および160余の各国赤十字社で構成されています。ここで「イスラム 圏でも十字なの?」と思った方はなかなかの事情通です。 ...

スイスだ~| 世界一周御披露目帳

スイスへやってきました。 スイスは世界一周を計画したときに一番最初に来る予定を立て たほど、 来たかった場所です。 ... (スイスじゃなかったですね・・・) 明日からはさらに 移動し山のそばに行きますよ~ うわ~楽しみです。 問題はお天気のみ! ...

1ユーロで何買おう?|食べて歩いて遊んでスペイン!

今年の夏の旅行はスイスでフランだし、 ちっとも楽じゃないじゃん! kleeblaetter 2006-05-19 17:22:14 [コメント記入欄を表示]. ■1ユーロ特集に一票。 これ楽しい シリーズですね・・・。 ウルコさんのセレクション、 主にお菓子に偏る傾向が・・・。 ...

およよな生活 - 佐々木丸美研究 -

スーパー, (29) サラリーマン. 密室移動. 崖から転落. 自室で殺害. ×, 告白. ×. その他) p.4真一、お父さんと一緒にスーパーマーケットを切り盛りしている。 p.197由莉の姉、スイス留学をしそのまま結婚。棹子の兄、サラリーマンを辞め喫茶店。

ドイツ・スイス・オーストリア - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

アルプス山脈の最高峰モンテローザ4634mからスイスアルプスの大パノラマがご覧いただき ます、その後、麓のツェルマットまで2時間のハイキング、途中、景色がいい場所で昼食 を楽しみます。チーズフォンデューに白ワイン(スイスのワインはほとんど輸出 ...

30万円で2~3週間ヨーロッパ旅行 旅のQ&A(ヨーロッパ)

はじめはローマで何日か滞在して飛行機でパリに行き、それから日帰りでロンシャン教会 まで行こうと考えていたんですが、ロンシャン教会はスイスの方が近いので、イタリア から列車でスイスを通ってパリに行こうか迷っています。値段的には列車のほうが安く ...

スイスの写真・旅行記

スイスのお友達 訪問記です。 私をゲストとして迎えてくださった、 お友達とそのご家族に感謝しています。 ザンクト・ガレンの大聖堂を見たいという 私のリクエストに応えて、 アッペンツェル観光に連れて行ってもらいました。

ルフトハンザ航空を利用したので、 フランクフルトで乗り継ぎました。 チューリッヒ行きの飛行機の搭乗口で、 全員ボディチェックを受けました。 ペットボトルの日本茶を持っていたのですが、 「飲みなさい」と言われたので、 一口飲んだら、行っていいと言われました。 チューリッヒの空港には、17:00前に到着。 お友達が迎えに着てくれていました。

翌日。 朝食に 『Birchemuesli』 を頂きました。 ミューズリー(muesli)は硬いので、 ミルクにひたして柔らかくしておき、 季節のフルーツ・ヨーグルトとまぜて出来上がり。 とっても栄養があるそうです。 おいしかった!

外はあいにくの雨。 お友達の運転で、 ザンクト・ガレンに向かいました。

車を駐車場に止めてから、 ザンクト・ガレンの街を散策しました。

窓が印象的な建物。

ザンクト・ガレン修道院。

大聖堂の内部。 とても美しかったです。 上手な写真が撮れなかったので、 その美しさを伝えきれないのが残念です。

ザンクト・ガレンを散策した後は、 アッペンツェルへ向かいました。 ランチは、パンにチーズをはさんだもの。 お友達のママがつくってくれました。 おやつには、桃を丸かじり。 雨が止まなかったので、車の中で頂きました。

アッペンツェルには、 かわいいお家が多くて、メルヘンの世界でした。

個人のお家なのか、ギャラリーなのか? 良く分かりませんでしたが、 ミュージアムのようなお庭。

メルヘンな彫像がありました。

壁に描かれた模様がキレイな建物。

街はずれの景色も、とてもキレイでした。

アッペンツェル観光のあと 帰り道に、 お友達のおじさんの牧場に立ち寄りました。

おじさんの牛たち。 絞りたての牛乳を頂きました。 濃厚でしたが、 日本の牛乳のほうが甘いかも。

おじさんの山羊たち。 人懐っこくて、かわいかったです。

夏の間、若い牛たちは山の上で過ごし、 秋になったら里に下りてくるそうです。

夕食は、『Geschnetzeltes』 を頂きました。 お肉のクリーム煮と ポテトをスライスして焼いたものです。 これに、つけ合わせとして ブロッコリーと人参の茹でたもの。 とっても、おいしかったです!!

「ロンドンの空港でテロリストが捕まったから、  心配してた。」 と言われました。 テロリストが、機内に爆発物に転用できる液体を 持ち込もうとしたという事でした。 それで、搭乗前にペットボトルのお茶を 飲むように言われたんだと分かりました。 機内への液体持ち込みが規制されたのは、 この日以降でした。

夕食の後、おみやげに日本の和菓子を渡しました。 (卵と小麦粉をこねて、あんを包んで焼いたもの) 皆、恐る恐る ひとくち食べてくれました。 反応は・・・??? 異国の人に、食べ物をおみやげにするのは 難しいなと思いました。 ☆最後まで読んでくださって、  ありがとうございました☆

ゴンドラから見た今回の宿

ホテルのレストランからのマッターホルン 朝8時前だとまだ暗いのです

部屋の窓から良く見えます

教会と電気自動車 ニュースステーションの中継をやっていました カメラに写ろうと前に行くと 「日本人の方は写らない様に」と言われてしまった でも、若林さんと少し話した 謝っていられたなー

メインストリートの中程です

リフトは、5日券で176フラン 1日約3100円 日本と同じ位です

ホテルから直のゴンドラ乗り場 ここからは、2本のゴンドラを乗り継いで、 3820mの一番高い所に行けます また、イタリア側に行くのもこのゴンドラ

ゴンドラ乗り場まで滑って来ました 何度かここまで降りれない年もありました そう、雪が少なくて

ロープウェー頂上。 3820メートルあり、奥は軽く高山病。 360度山だらけ。 遠くにモンブランも見えてます。

マッターホルンのすぐ横を滑ります。

モンテローザとリスカムを横に見ながらの滑り

モンテローザ

お菓子屋の中です 甘い香り チョコレートの匂いも グラム売りです

登山電車で50分かかって、ゴルナーへ。

頂上3100m

ここからの眺めも中々です

クルムホテルのレストランでお昼

クルムホテルでランチ。 一人700円ほど。

降りる途中のフィンデルン村のレストラン。 ツルブリッゲンの奥さんの実家です。

穀物倉庫で、ねずみ返しのまーるい石が土台の上に付いてます。

スネガ行きの地下鉄乗り場。

すべりの最下点。

お昼、フォンジュを食べに レストラン「プリマベラ」 ここは何度か行きました

ベルニナ特急の乗車券は、スイスパスを利用。 お友達が座席指定券を取ってくれてました。 (ベルニナ特急に乗るには、  座席指定(別料金)が必要でした。) 座席は満席でした。人気があるんですね〜。 氷河が見れるということで、 楽しみにしていたのですが、 お天気はあいにくの雨。 クール駅を出発して、しばらくすると 山の景色が見えてきました。

氷河が溶けた水が流れているので、 川の色が白っぽいのが、 お分かりいただけるでしょうか。

ハイジの世界っぽくなってきました。 素敵です。 でも、ガスがかかって 山が見えないのがとても残念。 氷河は見れるのでしょうか・・・

うっすらと、氷河らしきものが 遠くに見えてきました。

サンゴッダルト峠を越えて

ミラノ中央駅

ミラノ発チューリヒ行急行列車

ロガルノ

ロガルノ湖畔

ロガルノ湖

チューリヒ

名峰アイガーの麓、緑豊かな斜面にシャレーが点在する「世界一美しい村」とも呼ばれるグリンデルワルト。

アイガーの北壁を正面に望める人気ホテル「シュヴァイツァーホフ」。

ユングフラウヨッホ観光の基点となるグリンデルワルト駅にて。

クライネ・シャイディック駅で、ユングフラウ鉄道に乗り換え、ヨーロッパ最高地点の鉄道駅ユングフラウヨッホ駅を目指します。 蛇行しながら、徐々に高度をあげ、トンネル内のアイガーヴァント駅とアイスメーア駅では、展望の為、約5分間の停車します。

登山鉄道から撮影したグリンデルワルト。

標高3,573m、ヨーロッパ最高地点にあるスフィンクス展望台。 ユングフラウヨッホ駅の地下通路から専用の高速エレベーターに乗り、わずか25秒で到着します。

全長約24?、ヨーロッパ最長の世界遺産「アレッチ氷河」。

名峰が間近に見られる展望台。

見晴らしの良い雪原のブラトー・テラス

展望台よりも雲が下に見えます。

時折、雪崩の音が聞こえました。

辺り一面、高山植物でいっぱいです。

標高1,500mの牧草地によく見られるシレネ・ヴルガリス。 袋の先についた薄桃色のお花が特徴的。

ユングフラウ鉄道 後方にそびえるのは、アイガー。

クライネ・シャイディック駅

アイガー、メンヒ、ユングフラウのベルナー・オーバーラント三山を正面から見渡せる夏季のみ訪れることができる標高1,987mのシーニゲプラッテの山頂駅にて。 隣接する約550種もの高山植物が咲く植物園も人気があります。

山頂駅から撮影。

登山鉄道の車窓からは、のどかな風景が広がります。

ホテルから街並みを撮ってみました。朝市が出ています。

ルツェアン湖へ流れ込む川に架かる橋。町のシンボルだそうです。

丘の上には、小さな城が見えます。

もっと近くへ寄って橋を撮ってみました。水鳥が乱舞します。

橋の屋根裏にはこの橋の歴史が描かれています。何度も焼け落ちたそうです。

ルツェアン湖は、大きな湖です。

観光用の船もあり、周遊できます。

友人の結婚式の様子。教会の中で誓いを立てているところです。

町を囲む城壁が残っている場所があります。

Gutsch城の上から街並みを撮りました。

城壁に佇む猫。眠そうでした。

戦死したスイス傭兵を讃える碑。兵士を表すライオンが、傷ついて息絶えんとしている様子。

城壁には、いくつもの見張り塔が立っています。

そのひとつには、大きな時計がありました。

駅前にある噴水 (有名な作者のもので、スイスの某町にもありますがかなりの名所になってます。) ピンボケしていて申し訳ありません。 このすぐ側に街の下側が見れる展望台があります。 市庁舎や大聖堂に行く前にぜひ立ち寄って下さい。

駅前の展望台からの眺め。 大聖堂の塔が目立ちます。 右の方は断崖絶壁になってます。 上は基本的にフランス語圏、崖の下はドイツ語圏ということになります。

ツェーリンゲン橋からの眺め 崖の下にも街並みが続きます 中世からの長い年月の重みと 人類の逞しさを感じる素晴らしい風景です。 Pont de Zaehringen *この橋の真下もバスが 通っています^^;

この趣のある木造橋が 言語国境になっているそうです。 左がフランス語圏、 右がドイツ語圏です。

ブルギヨン村への道から撮った フリブール旧市街 とりあえず下には行かずツェーリンゲン橋を渡ってブルギヨン村への道をひたすら歩きました。 歩き方の本に騙されたと思って書いてある通りのルートを歩きました。

ブルギヨン門 ブルギヨン村へ行った後は道を替え ブルギヨン門の方へ♪ ブルギヨン村はこじんまりした集落でした。 写真に収めるのを忘れてしまい後悔しています。 ブルギヨン門をくぐるといよいよ下の方へ坂を下っていきます。

ブルギヨン門を潜った地点 旧市街の景色がとても美しいです。 昔の商人たちもこの町に入ってきた時このような景色がまず最初に目に飛び込んだのでしょうね。

ブルギヨン門をくぐった地点 結構歩いて疲れましたがそれに見合う旧市街の景色が待っていました。 最高の1日です。

サリーヌ川と旧市街(右部分) ★フリブールホテルリスト http://www.fribourgtourisme.ch/cms06/showlinx.asp?lang=e&id=50 *お薦め宿 【KUSTER Nelly】 川のほとりで良い雰囲気です。 45SFr/人(朝食なし) 駅から4番バスで『Palme』停留所下車。旧市街へも簡単に行けます。4番バス時刻表については次の写真の項を見てください。 Rue des Forgerons 17 〒1700 Fribourg ☎ 0041 (0)26 322 42 35 ☎ 0041 (0)76 307 03 12 http://maps.google.co.jp/maps に『 Forgerons 17 1700 Fribourg Switzerland 』 を入力すると地図が出てきます。

ベルン橋 ここが言語国境とのこと... 近年その境目は曖昧になってきているとか^^; この木造屋根付き橋は車も通れます。 低い地域から高台の駅(Gare)までは TPF市内バス4番で簡単に戻る事ができます。 1時間に4本運行 *TPF市内4番バス時刻表  下のURL『バス停名』をクリック⇒ 『Horaire de l'arrât』の欄の 行き先(方面)をクリックすると 『時刻表』が出てきます。 http://www.tpf.ch/lineinfo_f.asp?language_id=11&id=495 この写真の橋の対岸が『Palme停留所』です。 終点『Auge, Sous-Pont』がツェーリンゲン橋の真下少し先になります。 *市内路線図 http://www.tpf.ch/linemap_urbain.asp?language_id=1&zoom=1

ライン川と川渡しの船(バーゼル) 午前中にハードな観光を終えて 今度はバーゼルに行きました。 この日は結局バーゼルとベルンも観光した後 バーゼル発パリ行きの夜行でパリへ移動しました。 この夜行はキャビン8という4段式 無料簡易寝台になっていてぐっすり眠れました。 90年にも利用していますがかなり快適です。 セキュリティー面で心配がありますが...

ペルピニャン(南フランス・スペイン国境)からスペインに行った時の逆ルートの夜行列車でジュネーブ迄戻ってきて、そのまま憧れのフリブールへ... それにしてもあの5万円で買った絵が重くのしかかります^^; この絵1枚で数日分のホテル代が消えホテルユーレールやユースで過ごす事に(涙)。 思えばこれがあの有名なユーレール貧乏性の始まりだったのではと思います。 この夜行列車はスペインと国境の町Cerbereが始発でぺルピニャンだと23時57分発と非常に遅いので、少し逆戻りしてCerbereから乗りました。1等クシェット(3段ベッドが2段ベッドになるだけ)があるのもユーレイルパス保持者には嬉しいところでした。 23時05分始発でしたが、22時頃にはクシェットにありつけました。 次の日ジュネーブに定刻8時20分到着、そのまま8時59分発でフリブールに着いたのは10時21分でした。 どれも1等でしたので快適な旅でした。

歩き方で有名なホテル AUBERGE AUX 4 VENTS について 【AUBERGE AUX 4 VENTS】 この宿最寄りのバス停はPOYAです。 歩き方に書かれているROYAは間違いです。 それと1番バスですが、 フリブール駅『Gare CFF』を 夏季以外(2007年10月現在)毎日、 毎時00、15、30、45発がPOYAへ行くバスです。それ以外は同じ1番でも手前で止ってしまいます。『Portes de Fribourg』行きがPOYA停留所へ行きますのでそちらを利用してください。1番バスのPDF時刻表を見る限り4つ目所要7分のようです。そこから約700m位だと思います。 POYAから駅への逆ルートはPOYAを06、21、36、51分発です。 〠 Grandfey 124 1702 FRIBOURG ☎ 026/347 36 00 FAX 026/347 36 10 http://www.aux4vents.ch/en/index.html *ホテルまでの地図 http://www.aux4vents.ch/en/fribourg/situation/main.html http://www.aux4vents.ch/

ルツェルンに行く前、インターラーケン・オスト駅の周りを少し見て回りました。何度か、ツアーで立ち寄ったことはありますが、本格的に観光したことはないです。次回、周ってみたいと思います。特に、雨が降ったらね。

今回は行かなかったですが、次回はぜひ、ロートホルンに行きます。

ゴールデンパスのルートです!! 迷った時、ご利用ください!!

んんん?この山は何だろう? 今度、マイリンゲンに行ったとき、調べよう!

マイリンゲン駅舎。小さい駅ですね。

マイリンゲンで折り返して、登り始めた途中に見えました。

ライヒェンバッハの滝(のハズ…)。結構、丸見えなんですね。

何気なく、撮った駅ハスリベルク。もしかして、エンゲルベルクからの歩きってここが終点ですか?今度、行く予定です。なんと、写真に撮っていたんですねえ。

エンゲルベルクからのハイキングで、見られるベルナーオーバーラントはこんな感じ?ルンゲルン駅を越えたあたりです。

最高な景色!! ギズウィルかな? 今度、下車決まり。

もう一枚!!

カペル橋とピラトゥス。 この日、本当は、ユングフラウヨッホではなく、ピラトゥスに行く予定でした。しかし、思いのほか天気が良く、ヨッホに行くのを我慢できませんでした。 次回は、絶対にピラトゥスに行きます!! リギも、ティトリスも行くぞお!!

日が暮れて、ピラトゥスが映えました。

ルツェルン、きれいな街です。ベルンも好きですが、ルツェルンも捨てがたいです。

ジュネーブ、サンピエール教会から街が一望できます。 かなり高い塔ですが、階段のみを登っていったので膝がわらいました。 この写真は、教会からコルナバン駅方面を望んでいます。

スイスの文化・風俗・注意点

 スイス人は、一般に質素を尊び、清潔を好む人柄で、不道徳行為を嫌うので、行動には留意が必要です。

 登山に関する注意事項として、ツェルマット、マッターホルン、モンブラン(フランス領)等に本格的な登山をする場合は、事前に地元ガイド等のアドバイスを十分聞き、装備も怠りなく、無理をしないよう心がける必要があります(過去に、日本人の登山死亡事故が発生しています)。また、天候が急変することも考えられるので、必ず事前に海外傷害保険や現地のREGA(山岳救助等の保険)に入ることをお勧めします。スイスでは、行方不明者の捜索等は有料であり、その金額は非常に高額です。

 スイスでは風土病と言われるものもなく、健康上特に注意することはありません。水はヨーロッパのなかでは良いといわれていますが、習慣として、通常スイス人はミネラル・ウォーターを飲んでいます。

 また、全般的に国土の高度が高く、さらに、登山電車やケーブルカー等の発達で比較的簡単に2,000mを超える高い山に登れますが、気圧が低くなるので、特に心臓の弱い人、体調の悪い人、お年寄り、幼児は絶対に無理をしないように留意してください。