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ジュネーブってどんなところ?

レマン湖の西の端に位置し、目の前にサボイ アルプスを望む美しい街。カルバンの宗教改革以来、革新的な思想家(ヴォルテール、ルソー、バイロン等)が居を定めたコスモポリタン都市で、自然と都市機能が調和している。

ジュネーブの地図

ジュネーブのブログ旅行記

ヨーロッパ女一人旅、ホテルは予約していくべきか 旅のQ&A ...

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shukran@world

2010年10月14日 ... ガザ支援船急襲は国際法違反【2010.9.23 ジュネーブ共同】 パレスチナ自治区ガザへ 向かっていた支援船団をイスラエル軍が地中海の公海上で急襲、乗船者9人を殺害した 事件で、国連人権理事会の調査委員会は22日、同軍の行為は「重大な ...

海外の情景 今日の一枚: 2007年4月

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エティハド航空 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

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2005年12月のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

実は、ジュネーブからヒースロー空港の第4ターミナルに到着した私たちは、日本方面の 飛行機の発着する第1ターミナルまで移動をし ... 思わずスタッフとジュネーブ国際 空港での長い夜について振り返りつつ、目の前の出来事に付いて確認し合いました。 ...

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2009年9月27日 ... ちなみに配色を逆転させたものがジュネーブで発足した国際赤十字のシンボルとなって いることはご存知のとおり。 この旗の魅力にすっかりとり付かれてしまったのはこの私 。そんなわけでスイスへ出かける度に増えていく、国旗をデザイン ...

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スイス・ジュネーブ ⁄ 旅行記. スイス:ツェルマット. reported by ぐりこ ( 2006/03/ 02 00:54 ). ミラノで買ったポテトチップスをスイスに向かう電車の中で食す。 [ さらに読む]. << 前へ 1 2 3 次へ >> · 国内旅行 国内の旅のレポートはこちら ...

50万円で1ヶ月間気ままにヨーロッパ周遊 旅のQ&A(ヨーロッパ)

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ジュネーブの写真・旅行記

2度目のスイスは、娘と二人。 写真を整理して、スキャナでとりこんで・・・。あまりの少なさに驚きました。二回目ということもあって、感激が少なかったのでしょうか。 かすかな記憶を頼りに旅程を書いてみました。  ① 6/28 成田~チューリッヒ~バーゼル(泊) ② 6/29 バーゼル~フランス、ワイン造りの街と古城~バーゼル(泊) ③ 6/30 バーゼル~ベルン~バーゼル(泊) ④ 7/1 バーゼル~ジュネーブ(泊) ⑤ 7/2 ジュネーブ(泊) ⑥ 7/3 ジュネーブ~モンブラン~ジュネーブ(泊) ⑦ 7/4 ジュネーブ~シオン城~ツェルマット(泊) ⑧ 7/5 ツェルマット~マッターホルン~ツェルマット(泊) ⑨ 7/6 ツェルマット~グリンデルワルド(泊) ⑩ 7/7 グリンデルワルド(泊) ⑪ 7/8 グリンデルワルド(泊) ⑫ 7/9 グリンデルワルド~ブリエンツ~ルツェルン(泊) ⑬ 7/10 ルツェルン~チューリッヒ(泊) ⑭ 7/11 チューリッヒ~成田 自分で立てた計画なので、けっこう覚えているものだと感心。 成田空港では、前泊したおかげで、時間が充分ありましたが、逆に、ゆっくりしすぎて、もう少しでスーツケースを載せた飛行機に乗り遅れる所でした。走って、走って、走って。 で、搭乗してみると、ビジネスクラスにはじき飛ばされていました。 2年前にイギリスを旅行した時も、一人旅だったので同じようにビジネスクラス。超ラッキーなスタートとなりました。                

ジュネーブの街。 ほぼ半日、街歩きをしました。が、あきれるほど、写真なし。娘がデジカメでずいぶん写真を撮っていたのですが、新しいデジカメに買い替えた後、デジカメごと紛失。 かろうじて記憶に残っている場所、 サン・ピエール大聖堂。 宗教改革記念碑。 自然史博物館。古代の動物剥製の展示が圧巻でした。

国連ヨーロッパ本部のすぐ裏手にあるアリアナ美術館。 陶磁器とガラス器に特化した美術館です。

レマン湖の大噴水。

美術館のホール。 柱の模様に惹かれました。

国連の庭です。向こうに見えるのがレマン湖。

国連ヨーロッパ本部の内部のガイドツアーに参加しました。 この会議場の後ろの席に座りましたよ。

モンブランです。 前日の夕方、天気予報を確認して、ジュネーブの街角のツアーチケット売り場で予約。 シャモニ・モン・ブランの街をずいぶん歩いたはずなのですが、写真は全くなし。心の中に、記憶として残っていると信じたい。

エギーユ・デュ・ミディ行のロープーウェイのチケットは、現地にてカードで購入。 パノラマの山、山、山。じっくり見たのですが、実はどの頂がモンブランなのか、しかとはわからないままでした。

雪に覆われた連峰の少し下の方は、このような森。 登山している( ハイキングの好きなスイスの人にとっては普通の山歩き?)人々が見えました。

シャモニーの街は、ユーロしか使えませんでした。スイスフランしか持ってなかった私たちはとてもさびしい思いをしました。 たった半日のことだし、カードがあるからたぶん大丈夫と思っていたのが間違いでした。 お土産店ではカードが使えたのですが、ちょっとした食べ物屋さんではだめでした。

モントルーに寄った後シオン城に。 ありし日の城の模型です。建てられた過程をいくつかの時代ごとに展示してあって、これは最終のもの。

シオン城から望むレマン湖。 ジュネーブからツェルマットまでは、ライゼゲペックを利用しました。 おかげで、途中のモントルーやシオン城の観光が、身軽にできました。

再びのマッターホルン。 ホテルのベランダからも一日、この姿が見えました。 ツェルマットのホテルはエクシオール。このホテルには前回も泊りましたが、やはり夕食が大満足でした。スイスのホテルは、ハーフボードといって、夕食を割安で予約できます。とてもお得ですよ。

ツェルマットの街から一緒にやってきたヨーゼフ?です。 写真屋さんの看板犬のようで、観光客と一緒に写真に収まります。ツェルマットの街に戻ると、大写しになった写真が並べられているという訳。

氷河。

高台にあるバラ公園から見たベルンの街。

マッターホルンがかすんで見えます。 この幻想的な風景が気に入っています。

グリンデルワルド。 ツェルマットよりもアルプスの山々が身近に感じられます。

夏のスイスの観光は、日本人に支えられている、と友達が言っていました。 ヨーロッパの人達は、夏の間イタリアや南フランスに行くのだとか。 スイスのハイシーズンは冬なのですね。ホテルの宿泊料金もそうです。 というわけで、グリンデルワルドには、日本人ばかり。私たちもそうですが。

スーパーマーケットでは、有名なリンツのリンデールトリュフチョコレートも、近くの観光客用の土産物店よりも安く売られていますよ。

ここは、フィルストです。 メインストリートから少し歩いた所にあるゴンドラリフト乗り場から上ります。遠方に見えるのは、シュレックホルンと氷河。 下りは、ゆっくりと2時間余りかけて下りてきました。 グリンデルワルドでは、ゆったりとした時間が流れます。 名所旧跡を、とりあえず観なくっちゃ、というようなあせりを感じないからかな。それとも個人旅行で、3泊もしたおかげでしょうか。

ルツェルン。カぺル公園にあるライオン記念碑。「瀕死のライオン」 フランス革命の際、ルイ16世を守って殉職した傭兵の英雄的行為を記念して、作られたもの。革命軍が殺到してきたが、ルイ16世は攻撃命令を出さなかったために多数の傭兵が虐殺された。 14世紀。スイスが独立を果たして以来、スイス歩兵の強さが評価され、これといった産業のないスイスでは、傭兵が重要な産業になった。特にフランス、バチカンへ派遣されていった。時には、傭兵同士が、敵味方に分かれて戦うこともあったという。

ルツェルンの街。

氷河公園。 牧草地の下から発掘された、2万年前の氷河の痕跡が保存展示されている。 ごろごろ転がっている丸い石は、迷い石と言われ、氷河のはるか上流から運ばれてきたもの。 氷河の流れにより残された爪痕も見える。 中央の丸い窪みは、分厚い氷河の下を流れる時速200kmもの激流が、砂利を巻き込んで、岩に穿ってできたもの。 このような窪みだけでなく、岩を巻き込んでできた巨大な氷河臼も見られる。臼の中には、役割を果たした、まん丸い岩も残されている。

ステンドグラス。

拡大してみました。

スイスを堪能して帰国。

再びのアルザス地方。

屋根のてっぺんには、やはりコウノトリ。

古城から見えるアルザス地方。

街歩きで見かけた建物。イスラム風? Eglise Russe 。  宗教的建造物だそうです。

1日目 <成田空港南ウイング>

初めての機内食 こんな狭い所で食べられるのかと心配しましたが、なんとかなりました

<ヒースロー空港> ロンドンで乗り継ぎ

<ジュネーブ> ■ドゥ・ベルン ジュネーブのホテル 扉の向こうはなんとエレベーター!?

ホテルの部屋

2日目 移動に使ったバス なんと前日ホテルに着く直前、角を曲がる時に路上駐車の車を避けて建物の壁に当たり、窓ガラスが割れてしまいました 幸い2枚ガラスだったので、内側には影響なし 翌日は違うバスで来るだろうと添乗員さんが話していたのですが、同じバスでした

■オービーブ公園

■オペラ座

■赤十字国際委員会

<グリュイエール> グリュイエールチーズで有名な小さな村

昼食を食べたホテル

■ラクレット スイスの名物料理のひとつ 溶けたチーズをじゃがいもの上にかけて食べます 激ウマです

食後のデザートは妻が大好きなプリン 特大です

■グリュイエール城

■シヨン城

詩人バイロンの名前

地下牢 同じツアーの参加者に霊感の強い人がいて、大変だったそうです

■レマン湖 湖の向こうには、水で有名なフランスのエビアンがあります

こちらが窓ガラスを割った運転手のレイモンドさん 彼の名前は一生忘れないと思います

<シャモニー> ■アルピナ 宿泊したホテル 窓から氷河が見えました

3日目 この日はモンブラン登山の予定

■モンブラン

風が強くロープウェーが休止のため、待ちました

女性の画家がモンブランの絵を売っていました

昼食後まで待ちましたが、ロープウェーは動かなかったので、代わりにブレバン展望台へ登ることに

■ブレバン展望台

モンブランをバックに記念撮影

シャモニーの街が小さく見えます

市庁舎の裏にある展望台。

展望台からの風景。

ジュネーブは緑豊かな町です。

ヌーヴ広場の前にあるオペラ劇場。

ヌーヴ広場。

パスティオン公園の入り口のゲート。

パスティオン公園。

宗教改革記念碑。 ファレル、カルヴァン、ベーズ、ノックス。

100mに及ぶレリーフ。

ジュネーブ大学の図書館は公園内にあります。

ジュネーブの街を流れるローヌ川。

川沿いには素敵なアパートが立ち並んでいます。

シテ ドュ タン。 スウォッチ社の博物館。

ローヌ川とルソー島。

川沿いの街並み。

川沿いには銀行やホテルも沢山あります。

ルソー島からの街並み。

ルソー島にあるジャン ジャック ルソーの銅像。

川では白鳥が戯れています。

さすが時計の街。 時計屋さんが沢山。 初めて買ったスイス時計はロンジンだった。

ジュネーブ空港。 コンパクトで機能的。

スイスインターナショナル航空。 初めて乗りました。 素晴らしいサービス。

ローヌ通り。

ヨーロッパのらしい重圧な建物が多い。

ポール広場。

ポール広場からロンシュマル広場は緩やかな坂。

ロンシュマル広場にあるロンシュマルホテル。

ロンシュマル広場には素敵な建物のホテルが立ち並んでいる。

ヴューコレージュ通り。

サン ピエール大聖堂が見えてきます。

マドレーヌ大聖堂。

素敵な石畳の道。

旧市街の建物は素晴らしい。

マドレーヌ大聖堂の前の広場からの景色はなかなか素晴らしい。

広場からの風景。

サン ピエール大聖堂。

12-13世紀に建てられた大聖堂。

サン ピエール大聖堂の前の広場。

大聖堂の入り口。

旧市街の街並み。

うっとりするようなアパートが沢山立ち並んでいる。

芸術的なデコレーションのあった建物。

旧兵器庫。

大砲と美しい壁画がある。

市庁舎。

成田からはIAD経由で。 IAD-GVAのUAのB-767.

ワシントンのジュネーブ行きのゲート。

ジュネーブのコルナヴァン駅。 空港から電車で7分。

コルナヴァン駅前。

駅からレマン湖に行くモンブラン通り。 時計店が多い。

モンブラン通り。 表示はすべてフランス語。

中央郵便局。

ポストの上の花壇がスイスらしく可愛い。

モンブラン橋。 丁度朝のラッシュで渋滞。

橋の上から駅側の風景。

モンブラン橋。

遊覧船。

美しいレマン湖。

モンブラン橋を渡りきった所にある国家記念碑。

湖畔のイギリス公園にある花時計。

湖畔のイギリス公園。

再び駅側にもどり、ブリュンズウィック記念碑。

湖畔。

湖畔はプロムナードになっている。

レマン湖。

対岸の旧市街側。

旧市街には素敵なアパートが沢山。

湖畔に建つケンピンスキーホテル。

プロムナードには美しい花が飾られている。

さよなら・モンブラン 山男さんのおかげでまさかのシャモニーでした・ 山男さんの野心は次回マッターホルンだそうです・・喫煙さんはまた同行すると言ってましたがぁ・私はノーコメントにしていました・ また行く気になったら・旅行記UPします・その時はまたご来訪・投票よろしくお願い申し上げます・ ご来訪下さり・投票までもほんとに有難うございました・ 旅行記UPの励みになりました<感謝>

ラ・グランジュ公園<たぶん ここはかなりお勧め 隣にホテルもありました・

ラ・グランジェ公園

ラ・グランジェ公園

ラ・グランジェ公園から湖畔へ

ジャケットがいるくらいの寒さなのに泳いでるよ<びっくり>

これ山羊の肉なんです・・<ちょっとびっくりです>ビジネスマンのランチメニューってとこですかね・

ランチの時にみんなが食べてたんで頼んでみました・フレーゼっていうんですね・いちごのこと!

自分では一生乗れないっていうんで・ロゴマークを撮っておけって帰って写真を見るわけでもないくせに<<喫煙さん

ジュネーブからシャモニーへの道・ 何度め???

パークホテルからの風景 今回の旅行で唯一室内が禁煙でした・

屋上にはプールもあるんですがぁ・入りませんでした<残念>

最高のお天気

2010/07/07 母に遅れること1週間でようやく私もスイスに到着しました。 ミュンヘンからのちょうど良い乗り継ぎ便が取れず、ミュンヘン空港で4時間待ちし、ジュネーブに着いたのが22時前。 明るいうちに到着したかった。

ジュネーブ空港のバゲッジエリアの出口には、写真のような機械があり、空港→ジュネーブ市内の交通機関に無料で乗車出来ます。 1つしかないボタンを押すだけの親切設計♪ 発券から2時間以内という制限はありますが、うれしいサービスです。

ジュネーブのコルナバン駅に到着後、地下ショッピングゾーンを抜け、モンブラン通りへ出てきました。 写真はコルナバン駅側を向いてます。

先ほどの写真の反対側(レマン湖方向)を向くとスタバのあるビルの左隣にホテルがありました。 あまりの近さにビックリです。 駅から徒歩2分かかったかな?

ホテル クリスタル Hotel Cristal http://fhotels.ch/fassbind-hotels.ch/en-hotel-cristal.html 立地抜群! それ以外特筆すべきものは無し・・・

ホテルエントランスです。 1階は小さなレセプションと朝食レストランだけです。

お部屋は306号室。

ハリウッドツインのお部屋です。 ちょっと狭いな~。 ベッドのマットレスがペコペコというか柔らかすぎです。

特筆すべきものは無し。 クーラーが付いているのが救いですね。 繁華街のど真ん中にあるので、夜はうるさいので窓が開けられないから付いてないと大変ですものね。

セキュリティボックスと湯沸かしポットがあります。

お部屋が狭いのでクローゼットが無く、壁にハンガーとカーテンが・・・ ちょっとね~これはないよね~・・・

バスルームです。 ちょっと狭めですが、使い勝手に問題はありませんでした。

バスタブが付いてます。

朝食時の写真です。 ここの朝食は必要最低限とでもいうべき品数しかありません。 お味もそこそこでした。 パンは3種類のみ。

シリアル類です。

ハム・チーズ・ヨーグルト・飲み物各種です。 先ほどのパンコーナーとこのコールドミールコーナーしかありません。

なんだかな~、朝食が付いてるだけマシと思わないとやってられない感じ・・・ 外のパン屋でサンドイッチ買った方が断然イイんですが、スイスでは交通費その他でお金がどんどん落ちちゃうので、ガマンガマン! このあと、ヨーグルトを5つも食べてしまった・・・ 他に食べるものがないんですよ~、許してねホテルの人。

レマン湖にやって来ました。 快晴! 雲1つ無い青空がイイ感じです♪ 今回の旅行中はほぼお天気に恵まれ、イイ旅でした。

レマン湖のシンボルであるジェット噴水です。 高さ140mまで上がるそうです。

レマン湖の水はとってもキレイです。 ジュネーブという大都市にありながら、素晴らしいですね。

だいぶ日が落ちてきました。 この写真で19時頃です。 真っ暗になるのが21時過ぎてからですからね。 日本もサマータイムを導入すべきじゃないかな?

ジェット噴水にちょっとだけ虹がかかっています。

パン・デ・ナシオン前の広場。奥に見える建物はWIPO(世界知的所有権機関)本部。

正面ゲートかな?でもゲートは開いてない・・・。

国連加盟国の旗も見えます。

見学ツアーの入口がなかなか分かりません・・・。 実はここから左方向に500mくらい進んだ場所に入口があります。

巨大な椅子です。

人と比べるとその大きさがより分かりますね。

脚が1つ破壊されています。この意味は・・・?

これは地雷兵器などへの抗議をこめた作品なんです。

この作品の足下に作品の意味が記してありました。

入口は「あっち」の説明書き。

入口にいく途中、マハトマ・ガンディーの彫像がありました。 この他に近くに美術館などもあります。無料ですので入ってみては?

見学ツアーに入る門の真反対側には『国際赤十字・赤新月博物館』があります。

この博物館に収納されている傷病兵などのカルテの膨大な量には驚かされます。

この建物でツアーが始まるのを待ちます。

ロビーでツアーまで待ちます。 このすぐ横に国連グッズを売る売店がありました。結構、充実した品揃えでしたよ。

ツアーが始まりました。 最初に入った会議室です。

写真でみるより実際の方がもっと大きく感じます。

次に向かったのは、あまりにも特徴的な天井で驚いてしまうこの部屋。

スペインの芸術家の作品で、ペンキも相当量使われたと言っていました。

ちなみにこの凹凸は地球の起伏を表現しているとのこと。

かなりインパクトのある天井でした。 1階に降りてドア越しにみるとこんな感じ。

この天井をみた後、次のホールへと向かいます。 oh~、建物の白・青い空・芝生の緑が美しいです。

各国のプレートが机においてあります。

この絵や他の様々な置物や彫刻などは、各国からUNに寄贈されるそうです。 この絵はイタリアかフランスだったか・・・どちらかの寄贈だった気がします。

メイン会場にやってきました。 今年に入って、ここでアンジェリーナ・ジョリーが演説したんだって係員が言ってました。

この部屋・・・さすがに貫禄ありました。

これは旧ソ連からの寄贈と言ってました。

有名な地球のオブジェ。

もちろんこの壺も寄贈。

これは「神」要するに宗教についてのものを表現しているとか言ってました。

この部屋には5人の巨人が描かれた天井画と勝者と敗者を表す絵があります。

5人の巨人が持っている(押さえつけてる?)ものは武器を意味するとか言ってました。

こちらは勝者を表します。

こちらは敗者を表します。

この絵もスペイン人の画家の作品って言ってました。 ちなみに天井画です。

この部屋からまたロビーに戻ってツアーは終了です。1時間30分くらいのツアーでした。

ここから入って、見学ツアーに申し込みました。

UNの文字がデザインされています。 これも寄贈って言ってました。

赤十字旗と赤新月旗。

人権抑圧された人々の苦しみを表現した彫刻だそうです。

パレ・デ・ナシオンと国際赤十字・赤新月博物館は正面向かい合っているので、見学にはとても便利でした。