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バーデンってどんなところ?

スイス、アールガウ州の町。

バーデンのブログ旅行記

ブログテーマ[世界一周(ギリシャ・トルコ)]|世界一周ブログ(略して ...

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海外の情景 今日の一枚: 2007年3月

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バーデンの写真・旅行記

写真の並べ替えが難しいので、困っています。 オッフェンブルグから電車で、シュバルツヴァルト方面に乗り換えて、2ツ目の駅。 町は城門から300m歩くと町を通り過ぎてしまう、城壁に囲まれた小さな町です。 三方向の城門から来た道が交わった所が、唯一の広場です。 この町は、アメリカのシアトルのように、道路が1m以上かさ上げされています。 昔の地盤は1.5m位下にありました。道路をかさ上げしてありました。建物の内部を見せて貰いましたが、昔の一階は、現在半地下室になっていますが、かつては一階でした、その入り口はレンガで塞がれていました。現在の一階は階段で出入りするようになっていました。 昔の町の道路は、平らではなかった事が解りました。 ここは小さな町です。おそらくここを訪れる日本人はいないと思われます。クリスマスの時期に訪れるのがいいと思います。 ドイツ観光局公式ホームページに、ゲンゲンバッハが紹介されていたので掲載しました。 48°24'15.19″N  8° 0'54.31″E

町の門は3ヶ所あります

市庁舎です

日時計です

写真の順番を変更するのに手間が掛かるので、順番を変更するのをあきらめました

教会の植物園です

レトロなパン焼き釜。 ちょっと焦げ加減のプリッツェルがご愛嬌ですね。

駅から旧市街までは徒歩5分くらい。 え?えー! インパクト抜群のお出迎えです。

旧市街への入り口では二つの塔をもった建物が目をひきます。 てっぺん近くでつながれている珍しい作りです。 聖ディオニス教会。 一方の塔が沈下をおこしたため それを支えるために鉄骨で二つの塔をつなぐ橋にしたそうです。 この辺ですでにもうエスリンゲンという町を好きになってしまいました。

今までに行ったクリスマスマーケットとは一味もふた味も違います。

これは革製品を売るお店。 お店のつくりといい、お姉さんの衣装といい雰囲気があります。

映画の一場面のよう。 衣装と雰囲気とソーセージを焼いている姿があまりにもぴったりでしょう!

ナイフ屋さん? 革のさやが素敵です。

パン焼きのお兄さん。 ちょっと素敵。

グリュワイン屋さんも エスリンゲンではこんなです。 右下のテーブルに置いてある素焼きのカップが見えますか?

ちょっと小雨がぱらついてきたのですが テントの中では古楽器によるコンサートが始まるようです。 音楽家達も中世風の衣装をまとい、どんな音が奏でられるのでしょう?

熱のこもった演奏です。 大勢の人がずっと聞きほれていました。

ほんとに熱演で素晴らしかったんですよ! この楽器、何て言うんでしょう。とてもいい音でした。

このお店は乾燥した薔薇の花びらやエキスのようなもののビン詰めを並べていました。 ドイツ語が話せたら、お店の人にいろいろ聞いてみたかったのに。

写真を撮っていい?と聞いたら 満面の笑みで答えてくれたお店の方、ありがとう!

中世風?ボーリングのようです。

中世といえば、やっぱりありました。 これこれ!にんにくです。

食べ物の屋台はやっぱり人気。 これはクレープのようなもの?

美しい色彩の建物。 旧市庁舎です。 ルネサンス様式で1952年に建てられたそうです。 ここの天文時計とカリヨンが有名、と後で知りました。 カリヨンの音色を聞いてみたかった。 この町は春夏の季節も素敵でしょうね。

なんだか中世風。 上の真ん中あたりに 動物の顔が見えるんですけど!

こういう飾りを見ると、ヨーロッパに来ているんだな~と思います。

男の子はこういうのが大好きですね。 我が家の元少年もこれを持って(借りて)、嬉しそうに記念撮影してました。

マーケットを見に来ている人たちも 中世の衣装を着て楽しんでいます。 友達グループかな?いいな~楽しそう!

中世のマーケット会場は結構広く、お遊びコーナーのスペースもありました。 娘は弓に挑戦。弓の引き方を身振りでていねいに教えてくれます。

玉を丸太の上にのせた卵に命中させる遊びです。 見てるだけでやり方がわかるので、挑戦してみました。

的あて。 男の子が真剣勝負をしています。 どの遊びにも大人がついて、しっかりと世話をしているのが とても印象的でした。

雨もあがり 青空にクリスマスピラミッドと三角屋根の建物が映えて 美しい風景です。

元少年はグリュワイン片手にご満悦。

いやー、思っていた以上の素晴らしいマーケットでした。 案内板もいいでしょ。 こんな絵を見てしまうと、時間がなくても立ち寄りたくなります。

何ともいえず暖かい感じがしたエスリンゲンの町。 来た時よりもさらに好きになって帰ります。 クリスマス市の賑やかな屋台がない季節の広場も見てみたい。 美しい木組みの家々や旧市庁舎がさらにくっきりと現れることでしょう。

モクモクと煙を出しながら蒸気機関車が行きます。 さよなら、エスリンゲン。 この町に来れて本当に良かった。

こんなに素敵で楽しいエスリンゲンのクリスマスマーケット、 当然のことながら混んでいます。 舞台の町並みが美しいので雰囲気はさらにグレードアップ。 

ちょっと幻想的な雰囲気の屋台です。

左の方にぶら下がっているのって、な、なんだろーー(汗)

これは人力観覧車! 大人たちの力のこもった表情を見てください。 子供達がとても大事にされていると思いました。

一生懸命演奏していて とても可愛かった姉妹。 お小遣いをためてクリスマスプレゼントを買うのかな? 足元の缶にはコインがたまっていました。

名残惜しいけれど そろそろシュツットガルトに引き返します。 ホテルにチェックインして一休みしたら シュツットガルトの夜のマーケットに行きますよ!

エスリンゲンではサンタさんも汽車に乗るんですよ。

キャンドル屋さんもエスリンゲンではこんな風。

<車窓からの景色> フライブルク中央駅から電車で約20分 景色はぶどう畑一色に!

<車窓からの景色>

<イーリンゲンに到着> 土曜日だったせいか。。ワインハウスや醸造所はお休みでした(?) 門が開いていたので入って声を掛けたのですが、誰も出ず。。 (;・∀・)

<教会>

<教会>

<イーリンゲンを散策> こんな感じで大きな門のある建物が沢山!! 門にはぶどうの木が♪

<イーリンゲンを散策> これが美味しいワインに♪ (・∀・)うしし って、私あんまり飲めないんですけどね。。汗

<イーリンゲンを散策> (暇なのでw)ぶどう畑を登って眺めてみることに。 あー空が青い!

<イーリンゲンを散策>

<イーリンゲンを散策> いかにもワインの町だねぇ~(笑)

<教会> 教会に行くと、さっきはおばあちゃん達が立ち話していたのに 民族衣装を着た若者が・・??

<教会> あ!結婚式★ 新婦さん綺麗(人´∀`).☆.。.:*・゚

<教会> 牧師さんが白ワインを新郎新婦に注ぎ そして皆で乾~杯♪ ってやっていました!流石!ワインの産地(・∀・) お幸せに~♪

<お土産> 土曜でお店が閉まっているので、何かないかな~?と思っていると無人市! でも値段がない・・? あれー?o┤*´Д`*├o なんて思っているとお婆さんが出てきて 1パック1EUROと。 安い~~!( ゚∀゚)o彡2つ下さい!どっちも買っちゃった♪ ・:*:・:*:・・:*:・:*:・・:*:・:*:・・:*:・:*:・・:*:・:*:・・:*:・:*:・・:*:・:*:・ そして、この日の帰りの電車のこと。 綺麗な景色だなぁ~♪と、帰りも景色に見とれていると イキナリ!!!! ブーブー!と電車の運転士が警笛!!!! Σ(ФдФ ノ)ノな、何事?!?! 何度も鳴らすので(5~6回位)、事故?!?! と、思い窓を覗くと 「あ!」 ちょうど私が窓から外を覗いた時に見えたのが 踏み切りで電車の通過待ちをしている オープンカーに乗った新郎新婦と他数台の結婚式のご一行。 ドイツ(少なくても私の住んでいる地域)は、結婚式後は新郎新婦を先頭に親族や友人が車で一列になり クラクションを鳴らします♪(これがブーブーと結構鳴らしますw) だから運転士は踏み切りの新郎新婦に気が付き警笛を何度も鳴らしたみたいです。 警笛を鳴らして貰った踏み切りで停車中の新郎新婦もクラクション&手を振って応えてました。 なんかみんなで祝福って感じでいいですよね♪ って、これも日本じゃ無い話ですよね(笑)

さて、前回の電車で移動の場面から。 外もレトロですが、中身もかなりレトロ。 ちなみに、この電車は1年に10日ぐらいしか走りません。 たまたま運がよかったわけで。

駅(正直言うとそんな感じは全くしなかったのですが)を降りて10分ほど歩くと町が見えてきます。

この町は谷間に位置するので… やっぱり坂を上っていくわけで…

山の上にあるお城を脇目に見ながら…

10分ぐらい息を切らせながら坂を上ると… そこにはこれまた「絶景」が! ああ、こういうのはとっても自分の中ではポイント高いわけで。

クラッシックカーが20-30台ぐらい走っていました。 何かのイベントだったんでしょうかね?

坂を上り終えたところに、聖アンネ教会があります。 想像していた通り、バロック三昧。 坂を上った甲斐ありました。

絶景写真で向かいに見えていたお城にも登りました。 …つまり一回坂を下りて、また上る… 非常に疲れました… このお城は今、ホテルやレストラン、イベント会場として使われているようです。

お城の側にも教会があります。 ここも非常に豪華でした。

さて、ハイガーロッホはなぜ歴史的に(そこそこ)有名かといいますと… 実はここで第2次世界大戦中、ドイツは核兵器の開発を行っていたからです。 それに関しての博物館もお城の下にあります。 まあ、実験は失敗に終わったんですけどね。 確かにこのような場所はかなりの盲点だったようです。 そんな曰く付きの場所ですが、非常に美しい町でした。

駅の目の前に既にこんな景色が! 絶景ですねー。

ネッカー川と平行して走る運河沿いに「小ヴェニス」と呼ばれる場所があります。 ドイツ人って運河があれば、何でも「小ヴェニス」って名付けてしまうのはどうでしょう…

1枚目の写真から予想は指定ましたが、やっぱり階段を上って町に行くのですね… 朝っぱらから体力不足を実感しました…

10分ほど登ると、木組みの家が見えてきました。 町の入口です。

一番高いところに教会があります。

この教会、もしくはこの町の最大の見もの(?)はこれ。 「ホルプのマドンナ」。 石灰岩で掘られたマリア像。 実に繊細な作品です。

こちらがマルクト広場。 こういう町のせいで、坂の途中に広がっています。

市庁舎。 フレスコ画が描かれていますね。

あるホテルには花が豪勢に飾られていました。 ドイツ人はこういう風にデコレーションするの大好きですからね。

さて、ホルプから10分ほど電車で行き、アイアッハ(Eyach)というところで降りると… 特別列車が止まっています。 さて、このかなりレトロな電車に乗り、旅は続きます…

夜9:30。 日がもっとも長い6月は、ようやく暗くなり始める時間です。

中世から伝わる、夜警の始まりです。

この方が、案内してくださる夜警の方です。 カンテラを持って、出発です。

フェルベルグの城壁はものすごく厚くて、とても堅固なのだそう。(城壁の厚さが何メールか、数字を聞きましたが忘れました)。

暗くなってきました。 お城(左側)がライトアップされています。 右側はラートハウス(市庁舎)か、居酒屋か…?

お城の中の小さなチャペル。 狭い上、後ろのほうにいたものだから、これくらいしか見えませんでした。

「ここからトイレまで、135.8メートル」 …と、トイレまでの距離を正確に書いてある看板。 それにしても、この看板、どうして作ったんだろう???

夜警のおじさんの説明は、私のドイツ語レベルではちんぷんかんぷん。 と思っていたら、ドイツ人の友人が私に耳打ち。 「kumusta、あなた全然わからないだろうけど、私もわからないのよ」 なんでも、古いドイツ語だそうで、ドイツ人にもわかりにくいそう。

翌朝です。 昨夜はどこを歩いているのか、全くわかりませんでしたが、 朝歩いてみると、本当に狭い範囲をぐるぐるまわっていたのでした。

レストラン前の噴水。 7月に開催されるワインフェスティバルのときには、な、なんと水ではなく、ワインが出てくるそうですよ!

レストランの右手にある、白い建物。 フェルベルグ城です。

町からの眺め。マルチン教会。

こちらは市庁舎(ラートハウス)です。

同じような写真ばかりで、恐縮です。 本当にこれしかない、小さな町なのです。 でも、ちゃんと城門(左)もあります。 ↓のサイトで、広場の360度パノラマ映像が見られます。 http://www.vellberg.de/data/panoramabilder.php

旧市街(アルトシュタット)でたった1軒の、レストラン兼居酒屋。 前の晩、夜警終了後、飲んでいたのはこのお店でした。

近くの駐車場からの眺め。 自転車のツーリングの方々が集合していました。ドイツ人は本当に自転車でのツーリングが好きです。 この後、すぐ近くのシュヴェーヴィッシュ・ハルに向かいました。

写真は、チャペルの絵はがきです。 この後、1時間弱の夜警ツアーは終了。 友人たちと総勢9人で、温かいものを飲もうと居酒屋へ。 ちょうど居酒屋に来ていた、友人のご近所の方4人も加わって、0時過ぎまで飲む。 時差も抜け切っていない私はもうろう状態…。

さぁ! 外にある展示物を~♪ どうぞ。

飛行機の中を見る事が出来ます。 が、私は高いところが苦手なので…

ここまで。

前方も撮っておきますか!

これがコンコルドですかね?

あっ! この飛行機の中を♪

撮影を主人に託す。

他の飛行機内を見るには移動しないと。

飛行機を見る前に、野外展示場を♪ 雨が降っていて、かなり寒い状態・・・ 心の中では『早く次の街へ~行きたいぃ~』

戦車です。 (コメントする事がなくなってきた)

主人の足取りは軽い♪ さすが、男の子だなぁ。 ついていけないや。

主人がちょっぴり釘付けになったヘリ。

戦車がたくさんある。

本当にすごいやぁ。

ミサイルらしき品も・・・

天気が良ければ、もう少しテンション上がるんだけどなぁ。

すごいことになってる。 疲れちゃったので、ティータイムに!!

寒すぎ!! ビアーは飲めません(涙) 身体を温めている時、ココアさんから連絡を頂きました。

カップがジンスハイム使用に!! 売店で販売されています!!

主人は寒くてもビアー!! さすが!!

やっておきますか。 『ツムヴォール♪』

ゲゲゲ。 ここからまた、上の世界ですかぁ。

上に行く前に。 これは上から繋がっている滑り台です。 子供専用のようです。

きゃ~!! 右京!! なぜに? ジンスハイムに居る?

やってきてしまいました。 上の世界に。

高いところが苦手なのに。

傾いているなんて。 とんでもない!!

主人の目当ては・・・ あれです!!

子供達はキャキャキャっと喜んでるし。

主人はビデオカメラ回しっぱなしだし。

もしかして・・・ 全ての飛行機の中に入るつもりなのでは・・・

ふぇ~。 怖いよ。 寒いよ。

デカッ!

ここまでなんとか、登ってきたけど・・・

おぉ~。

ものすごい数の計器だ・・・

怖くて・・・ 奥まで行く事が出来なかった・・・

こんな感じに展示されています。

真下からみるとこんな感じ。

すごいなぁ。

でっかい。

天気、良くならないかな。

螺旋階段・・・ 怖いなぁ。

こちらもかなり傾いています。

機内はこんな感じに展示がされています。

すごい。

次! 次!

このぐらいの傾きであれば、中に入れそう。

真剣な主人。

こちらはシンプル。

この穴は! 滑り台です。 外まで滑る事が出来るみたいです。 子供のみ出来るみたい・・・

再び展示物を見学します。

オープンカー

車の中に車。

小さい車。

色々展示されています。

格好良いバス♪

機関車も展示されています。

所狭しと・・・ 展示物が・・・

何台も展示されています。

ズラズラっと並んでいます。 赤色で統一されてるぅ?

こちらは、白黒で統一されているぅ?

ヘリもあちらこちらに展示されています。

ピカピカだぁ!

こっちも!!

すげぇ~!! もう、コメントのしようがないっす!!

贅沢な話かもしれませんが・・・ 見るのが疲れてきました。

お腹一杯状態です。

とにかく撮ります。

車種に関して、看板を撮ってあるのですが、面倒になってきちゃいました。 (だったら、アップするな!!って言われそう)

可愛いぃ~!! これ欲しい!!

なんだ? これ? Erstes Einrad Motorr

規模がでかすぎ!!

派手な色。

レイアウト方法がすごくなってるし。

そろそろ、次の街へ♪

また、多分、来ます。

ジンスハイム博物館はこちらです♪

こちらが無人の駅方面です。

ここからジンスハイム駅に戻ってバートヴィンプフェンに向かいます。

またねぇ~♪

バートヴィンプフェンの街へ行く前にジンスハイムの街をちょっとてくてくします。

こじんまりとしていますが、良い雰囲気の街です。

雨やんでくれないかなぁ。

では、そろそろ、バートヴィンプフェンに移動します♪

こちらMainz マインツ駅のホームです♪

こちらの列車でジンスハイムへ♪

ハイデルベルクで乗換えます♪

ジンスハイム駅に到着!!

ジンスハイム駅です♪

はてさて? 博物館はどっち?

どうやら、下車する駅を間違えたみたいです。 ジンスハイム駅で下車して乗換えだったらしいが・・・列車は行ってしまった模様・・・ 駅員さんに次の列車時刻を聞いたら、待ち時間が長いので、ここからタクシーで移動することに。 5分ぐらいで7ユーロでした。 近く良かった。

なんとか、博物館に到着!!

ここに展示されている飛行機の中を見学する事が出来ます。

こちらも中に入れます。

こちらも中に♪

一体どうやって展示しているんだ?

とにかく、中に入ってみる事に。

お邪魔します。 雨が降っているからか? 来客数が少ないような・・・

ここに展示されている品々はほとんど本物らしいです。 すげぇ~。

ピカピカしてて、格好良いぃ。 1952年 OLDSMOBILE Ninety-Eight

角度を変えて。 1952年 OLDSMOBILE Ninety-Eight

あまり車に興味がないけど、格好良いと思う。 1955 Chevrolet Corvette - Road Test

お洒落なバイク♪ 1940 Indian Four

黒の車って引き締まった感じがして良いです。 Chevrolet Corvette Cabrio 1956

Rhonlerche II

De Havilland Venom MK4

1928 Indian Scout 37

1923 Radco Lady's Motorcycle

1920 Mars A 20

1921 Mars A 20

グルグル回りながら展示されているバイク♪

1923 BMW R 32

1894 Hildebrand & Wolfmuller

正面はこんな感じです。 1894 Hildebrand & Wolfmüller

ピンクで可愛い!! 1956 Cadillac sedan

1958 Cadillac Coupe

1957 Cadillac Fleetwood

1947 Indian Chief

1959 Ford Skyliner

1917 John fowler

MERCEDES BENZ 630K

MERCEDES BENZ 540

1928 MERCEDES BENZ SS MIT KOMPRESSOR

こんな展示もされています。

雑然とした感じがなんとも言えないです。

DRAGSTER mini Cooper

DRAG BIKE

レーシングカーも展示されています。

展示している数がすごい!

全部写真を撮るのは無理だぁ。

1931 HARLEY-DAVIDSON V/VL GESPANN

1908 American La France

Trike 3輪バイク♪

1955 Chevrolet Delray

1958 FACEL VEGA

1916 Indian Power Plus

1912 American La France

正面からパチリ♪ 1912 American La France

バックトゥザフューチャーに出ていた車らしい。 実はこの映画を観ていません。 1981 Delorean DMC

何度も言いますが、展示数がすごい!!

オートマニアにはたまらないスポットなんだろうなぁ。

人が少ないから良いけど、これで多かったら、疲れるだろうな。

この飛行機、お金を払うと動きます。

とにかく、撮れるだけ撮る!

だんだん、おもちゃに見えてくる。

軍隊コーナー。

銃マニアにはたまらない?

戦車のプラモデルなども展示されています。

現物大の戦車もあります。

どのぐらいの展示数があるんだろう。

リアルな感じ。

歯を出した笑顔が微妙。

こちらも微妙。 もう少し、なんとかならないか? ディプレイの仕方・・・

こちらは真剣な感じ。

軍関係ってちょっと重いなぁ。

ところ変わって、農業系へ♪

ねずみ色って可愛く見えちゃう?

あのマネキンのお兄さんが気になる。

展示物が落ちてこないか、 ちょっと心配になったりします。 チキンハートです。

観る品はたくさんあります。

テカテカしてるし。

こわぁ~。

もしかして、なんでもある?

すごいなぁ。 Schiffsdiesel

1942-1945 kampf panzer

ゲゲゲ・・・

オートマニアだったら良いんだけど、 私は違うからなぁ。 だんだん、展示物を見るのが疲れてくる。

どれも同じに見えてくる。

最初のテンションは何処・・・

まだ、展示物はたくさんある模様。

他の館もあるのに。 パワー持つかしら・・・ 1939 Messerschmitt ME 109/G6

1938 Tempo G 1200 この車は感動した!! 動いている映像を見たけどすごかった!! タイヤがどうにでも動く!!

1940 GAZ schwimmwagen これもすごい!! 1940年に水陸走る車があったなんて!! ゲゲゲのゲェ~。

そろそろ、次の館に行きたいなぁ。

高いところが苦手なのですが、上から撮ってみました。

Part1はこれで終了♪

駅を出ると遠くに城が見えます。 駅近なのは観光に便利ですね。 ちなみに帰りは電車を待つ間、 駅前にある小さい売店でビールをガブ飲みしました。 贅沢な一時だった。。。 (暑いんだもん!)

門が見えてきました。 ぱっとみ新築物件に思えます。。。 石とか新しく見えるんですが!

アウグストゥスブルク城(アウグストゥスブルク宮殿) パステルカラーなのが安心感をかもしだしています。。。 城っぽくない!

丁寧に手入れされた庭園。 素晴らしい。

ちょうど良い時期だったのか、 花が綺麗に咲いていて、宮殿のパステルカラーと いい感じに調和。

噴水はお休み中? 暑いので、涼しい雰囲気をだしてほしかった。。。

おしゃれなオープンテラスが。 ここで休憩したかったが、まだ開店前。。。

この日は本当に天気が良かった。っていうか暑かった。。。

庭園は広大で、全てを回るのはちょっと大変。。。

豪華賢覧な内部を見学したかった。。。 (ツアーしかなく、時間があわなかった)

暑いときには木陰で。。。 小さな並木道になっています。

近くには川が流れており、対岸にも庭園が。 ここいらで昔は鷹狩りが行なわれていたそうです。

庭園の端っこ。 結構歩きましたな。。。

さぁ、時間になってしまいまいした。 ブダペストに帰りましょう。

帰りの飛行機。 あれ?なんか。。。

ち、ちっちゃい。。。 プライベートジェット位の大きさ? ちゃんと飛んでくれればそれでいいです。

さようならドイツ。また来ますね!

この町にあるマインツ選帝侯のお城。

木組みの建物で、お城って感じはしないですけどね。

でも、素朴でいい感じですね。

ちなみにこの町はフェンシングで有名。 ドイツは世界的に見て強いほうで、この町出身の世界チャンピオンが何人かいるそうです。

こんな小さな礼拝堂もありました。 確かに地味な町ですが、それなりに味のあるところでした。