スウェーデンってどんな国?

スウェーデン王国(スウェーデンおうこく)、通称スウェーデンは、北ヨーロッパのスカンディナヴィア半島にある国。西にノルウェー、北東にフィンランド、南西にカテガット海峡を挟んでデンマーク、東から南にはバルト海がある。現王家はベルナドッテ王朝 ベルナドッテ家。スウェーデン・アカデミーによるノーベル賞授与は世界的権威がある。
歴代国王は王位につく際に、自分の統治をモットーとして表明する習慣になっている。

スウェーデンの地図

スウェーデンのブログ旅行記

観光競争力: shukran@world

2008年3月6日 ... 8位 スウェーデン 9位 カナダ 10位 フランス. これは観光資源があるかないかという ことだけでなく、治安状況、交通機関の利便 ... 3位 スウェーデン 4位 イギリス 5位 オーストラリア 6位 ドイツ 7位 アメリカ 8位 イタリア 9位 スイス ...

世界一周旅物語(せかたび)- 恋しくなる日本の味と人 アーカイブ

2005年7月27日 ... スウェーデンという国は、なかなか日本人観光客がこない・・・。観光客は、近隣の国 ノルウェーやフィンランドに ... この日本食レストラン「おなか」は、この夏の観光 シーズンを除いては、ほぼ100%はスウェーデン人のお客さんのようだ。 ...

飯処【日本編】 - 楽園HAWAII

元ザウス跡地に建つ「IKEA」はスウェーデン家具屋で、売り場面積は3万平方メートルの 国内最大規模らしい。8500種の家具が揃ってるそう ... でも、スウェーデン家具屋だけ に、ハワイアンの部屋はなかったけどね(苦笑) でもとにかく、安い!安い!安い! ...

ユキノヒノシマウマ: グロッサリー関係 アーカイブ

例えば以前に当ブログで紹介したロックフォードなどは、スウェーデン系移民が多い町 として知られているし、そこから ... もちろんその名の通りにスウェーデン系の人々が 多く住むところで、いたるところにスウェーデンの国旗や、スウェーデンからの輸入 ...

アイスランド - およよな生活 - アイスランド旅行記 -

8月7日(水), 成田 -> ヘルシンキHelsinki(フィンランドFinland) -> ストックホルム Stockholm(スウェーデンSweden) ... 緯度的には北欧諸国(ノルウェー、スウェーデン、 フィンランド)の北部の方が北です。 「何語?」アイスランド語です。 地図 ...

1ユーロで何食べる?IKEAvsマック|食べて歩いて遊んでスペイン!

IKEA@スウェーデン発。 ホントは家具と雑貨のお店なのだけど、 ウルコのブログの リピーターさんなら 「IKEA?食い処でしょ?」 と勘違いされてるかもしれませんね。 (過去の記事内容もリピーター気味) IKEA@スペイン、 破格のお値段リスト(もちろん ...

チュロスの誘惑|食べて歩いて遊んでスペイン!

やっぱり、そうですよね。プロテスタントのSwedenでさえ、セブンイレブンまで 閉店ですもの。 22日から25日の予定でバルセロナ!と思っていたのですが難し そうですね。 スウェーデンの北に行って、オーロラでも見ようかな、クリスマス。 ...

世界一周御披露目帳

世界一周御披露目帳 ★-スウェーデン. 以前の職場で引き出しの奥にあるのを見つけ、 いただいてきたものです。 ... スウェーデンの街並みと、下には刺繍のパターン。 こちらは山を背景にドイツの民族衣装を着る美人さん。 ★ 世界一周御披露目帳 ★- ドイツ ...

NORDWIND - 青の間

スウェーデンと言えばやっぱりノーベル賞でしょうか有名な青の間。ノーベル賞受賞者の 晩餐会が行われるところ。ほんとは天井をなくしたかったんだけれどさすがに北国では 難しかったとか。でも光の入り加減も計算されていて、とってもお気に入り広間になり ...

旅の実務編~ロスバゲ・その3 - 奥様は海外添乗員

2007年9月7日 ... ただ、研修旅行でスウェーデンのストックホルムに行った時にホテルを移動している最中 にスーツケースをこじ開けられかけていた事がありました。 次に宿泊するホテルに荷物 が先に着いていて、自分の泊まる部屋のドア前にスーツケースが ...

ディナーのブログ GO TO THE WORLD /ウェブリブログ

日本にいながらスウェーデンの味とスウェーデンの雰囲気を堪能できる。 お料理はどれ もヴォリュームがあり、 ピリピリとする40度のじゃがいものお酒もある。 机を照らす ろうそくの光があたたかく、 またやってきたいと思うお店。 ...続きを見る ...

世界一周旅物語(せかたび)- ケープタウンの見所ツアー アーカイブ

2006年2月21日 ... あとはヨーロッパ、ドイツ、イギリス、スウェーデン、デンマーク。そして、アジアから は私たち日本人二人。 ツアーは最初に港に行って、アザラシの島に観光船でいくという オプショナルだったんです。しかし、ツアー全員、そのオプション ...

《19-a》 ストックホルム(スカンセン) - - 旅行記・いつもこころに ...

スウェーデンの首都。澄んだ水と新鮮な緑に満ち、『北欧のベニス』と呼ばれる美しい水 の都。人口約75万人。13世紀からの古い .... いきなり『スウェーデン クリスマス特集 』NKデパート編扉の写真は、 NKデパートです。 NKデパートとは、ストックホルムに ...

海外の情景 今日の一枚: 2009年6月

2009年6月2日 ... スウェーデンの産業遺産に関する以下の問いに答えなさい・次の中でスウェーデンの遺産 でないものはどれか。 1.エンゲルスベリの製鉄所 2.スクーグスシルコゴーデンの森林 墓地 3.ヴェルラノ製材板紙工場 4.ファールンの大銅山地域 ...

ハートのコイン - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2010年2月12日 ... エストニアはクローン (松村一登): 2010-02-09 13:55:28: スウェーデンやチェコで クローネと呼ばないように,エストニアでもクローネでは ... ノルウェーや スウェーデンにはハートが入っていないんです。 その分貴重ですよね。 ...

マッチ好き| 世界一周御披露目帳

2010年1月28日 ... 世界一周御披露目帳 ★-スウェーデン. 以前の職場で引き出しの奥にあるのを見つけ、 いただいてきたものです。 ... スウェーデンの街並みと、下には刺繍のパターン。 こちらは山を背景にドイツの民族衣装を着る美人さん。 ...

ザリガニがお皿の上で|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2010年2月2日 ... ロブスターだ(^-^)/ スウェーデンの郷土料理なのですか? 知らなかった。 お味は いかがでしたか? エビみたいな感じなのかなぁ~ ... そのスウェーデンの ドウントレットにオーロラ見に行ったことがあるんですが、見れませんでした(涙) ...

世界一周旅物語(せかたび)- スカンジナビアマスターズ アーカイブ

ノルウェーの首都オスロから、スウェーデンの首都ストックホルムへ向かう車中でそんな ことを考えていた。 ... スウェーデンはゴルフ大国と聞いていたことだけあって、国道 を走りながらゴルフ場も見える。鮮やかな緑を見ているとうずうずしてくる。 ...

日々の生活のブログ GO TO THE WORLD /ウェブリブログ

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就職相談会へ|世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後、社会復帰 ...

立教ともなると国際色豊か(スウェーデン、デンマーク、シンガポール、USAなどからの 交換留学生も). 案の定、質問はそのキャリアウーマンに集中し(笑). 俺への質問は旅 関連の質問が多かった気が(汗). 例えば、. セカブロさんに質問なんですけど、 ...

18歳でヨーロッパ一人旅、自分がどう見られるか心配 旅のQ&A ...

行きはスウェーデンまで片道航空券で帰りは別に予約をする方法などはあるんでしょうか ?その場合値段が高くなることはありますか? あと・・・私はまだ18歳で、唯一心配 なのが犯罪などのトラブルに巻き込まれてしまうことです。現在は海外に住んでいる ...

世界一周旅物語(せかたび)- スウェーデン(Sweden) アーカイブ

2005年7月28日 ... スウェーデンで一番お金をかけて作った軍艦ヴァーサー号が、なんと進水してわずか1300 メートルすぎて海に沈んでしまった。大失態だった。なぜ沈んだのかその謎は隠された まま分からない。それから333年後、海中から出されたヴァーサー号 ...

マッチ好きの画像 | 世界一周御披露目帳

世界一周御披露目帳 ★の「マッチ好き」に投稿された画像です。

スウェーデン、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報 ...

スウェーデン・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、 海外の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバム を、無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

スウェーデンの写真・旅行記

➛名所・史跡を投稿画像で紹介。 ➛ストックホルムの郊外、メーラレン湖に浮かぶローベン島に立つドロットニングホルム宮殿は、広大な庭園に劇場や中国風東屋が建てられ、その気品の高さから「北欧のベルサイユ」と呼ばれています。 ➛ドロットニングホルム宮殿 http://www.panoramio.com/photo/5078246

➛ドロットニングホルム宮殿 http://www.panoramio.com/photo/683208

➛18世紀末のスウェーデン国王として強大な権力を誇り、芸術愛好家でもあったグスタフ3世はこの宮殿をこよなく愛し、毎夜のように、晩餐会や舞踏会を催し、劇場ではオペラを上演しました。 ➛ドロットニングホルム宮殿 冬景 http://www.panoramio.com/photo/597844

➛ドロットニングホルム宮殿 劇場 http://www.panoramio.com/photo/4858513

➛1991年には、ドロットニングホルム宮殿を含む王領地がスウェーデンの文化遺産として世界遺産に登録されました。毎年夏には観光客用に演劇やオペラが上演されるなど、観光地としても有名です。現在の王家であるベルナドッテ家が居城としています。 ➛衛兵 http://www.panoramio.com/photo/5752425

➛並木 http://www.panoramio.com/photo/13623346

➛ガードテント http://www.panoramio.com/photo/567992

➛中国離宮 http://www.panoramio.com/photo/159477

➛ストックホルムの中心部 スタッツホルメン島一帯はガムラ・スタン(旧市街)と呼ばれ、北側にある王宮をはじめ、大聖堂やドイツ教会など、歴史と威厳のある建造物が点在し、馬車が行き交った時代から残る石畳や、城塞の中に密集して住んだ人々の様子がしのばれる狭い路地など、あちらこちらに中世の趣を留めています。 ➛ガムラ・スタンの景観 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Stockholm-Storkyrkan_01.jpg

➛王宮は、13世紀にビリェル・ヤールスが初めて城塞を築いた場所ですが、現在の建物は1760年に造られたオランダ・ルネッサンス様式の建築です。608もの部屋がある広大な規模を誇りますが、今は、国賓をもてなす場合や大使の任命式などに使用されています。 ➛王宮(内部は博物館) http://www.panoramio.com/photo/1337375

➛国会議事堂は、王宮の手前に位置するヘルエアンズホルメン島にあるグレーの石造建物で、1905年の完成以来、政治の拠点になっています。 ➛国会議事堂 http://www.panoramio.com/photo/27035567

➛騎士の家 http://www.panoramio.com/photo/1404040

➛リッダーホルム教会は、リッダーホルメン島に位置し、13世紀には修道院でした。その後すぐにゴシック建築の教会に改められ、1634年にグスタフ2世アドルフ王が埋葬されて以来、現在の王室の菩提寺となっています。 ➛リッダーホルム教会 http://www.panoramio.com/photo/5855196

➛王宮の背後にそびえる高い塔のある大聖堂は、1279年に建立されたストックホルム最古の建物ですが、幾度か改築がなされ、現在、内部は後期ゴシック様式で外観はバロック様式となっています。 ➛大聖堂 http://www.panoramio.com/photo/10792208

➛ノーベル博物館 http://www.panoramio.com/photo/20782844

➛ドイツ教会は、ガムラ・スタンのほぼ中心に位置するバロック様式の建物です。16世紀半ばにフィンランド人によってギルド集会所として建立されましたが、その後ドイツ商人が教会に改めています。 ➛ドイツ教会 http://www.panoramio.com/photo/5037135

➛旧市街の広場 http://www.panoramio.com/photo/682702

➛クングストレゴーデンは、かつては王室の台所で使用される各種野菜などを栽培していた畑だったため"王の庭園"という名が付いています。現在は新市街の中心にある公園として開放されており、夏は花咲く緑の多い庭として、冬はスケート場として、市民の憩いの場となっています。 ➛クングストレゴーデン http://www.panoramio.com/photo/3912605

➛オペラハウスは、ガムラ・スタンに向き合うようにノッルマルムの南の岸に位置する由緒ある劇場です。もともとは18世紀にグスタヴ3世によって建設されましたが、現在ある建物は19世紀後半に造られたバロック様式の建築で、バレエとオペラを中心に上演されています。 ➛オペラハウス http://www.panoramio.com/photo/10474973

➛市庁舎は、ノッルマルムの西、クングスホルメン島の南東端に、リッダー湾を望んで建つナショナル・ロマン様式の建造物で、76mの高さまで上って眺望が楽しめるタワーは、街のランドマークにもなっており、その先端には3つの金色の王冠が輝いています。 ➛市庁舎 http://www.panoramio.com/photo/86351

➛ストックホルムの夜景 http://www.panoramio.com/photo/443585

➛王宮にて http://www.panoramio.com/photo/34915

今回はフィンランド航空で。 フィンランドまで11時間と少し、乗り換え待ち時間含めても スウェまで14時間くらいでつけました。 前と比べて体がだいぶラク。 まあ前回は雪のためドイツで動けなかったってのもありますが。

一回目の機内食。 メニューは忘れたけどおいしくいただいたはず。

機内食2回目。 下にパスタがかくれてました。おいしかったです。 一人旅だとこういう写真を撮るときが恥ずかしいです。 あとフィンエアだったのでキャラクターがムーミンかと期待していたのですがちがいました。  残念。

アーランダ空港でターミナルの移動中。 カラフル。

SJに乗りました。 チケットは友人が取っててくれました。 今回も友人のおかげで楽しく安全に旅行を終えることができました。 感謝です。

水、と思って買ったものが発泡水でした。 気づかずごくごく飲んで噴出しそうになりました。 最初は炭酸がきつく感じましたが慣れるとおいしいです。

天気が良くて景色がきれい。

友人と森を散歩。

お世話になったランドリー。

奥にある扉のなかが乾燥室になっています。

緑のポスト見たいのは生ごみを捨てるところ。 丸いふたを開けてごみをいれます。

スウェ時間で午後8時くらい。 まだまだ明るいです。 一日が長くかんじて得した気分。

ある日は船に乗って夏の離宮に行きました。

こちらが夏の離宮。 正式名称は…忘れました。

緑がキラキラ。 友人の言っていたことは本当でした。

陰に入ると涼しいのですがたくさん歩き回って暑かったのでアイスを食べました。

海からの市庁舎。

スカンセンにも行きました。 動物たくさんいました。 おなじみのものから馴染みのない子たちまで。 この子もはじめて見ました。

夏のガムラスタン、の一角。 ここのうちの一軒で冬にランチしました。 いい思い出。

最後の3日間一人で泊まった船のユース。 揺れはあんまりかんじませんでした。

正面から見るとこんなかんじ。

真ん中に写ってる青いかばんは旅行中にインディスカで買ったかばんです。 いまも大活躍。

ガムラスタンでの交代式。 第九とか演奏されていました。

とある日のランチ。 ナラコープで買ったはず。

ピンク色のソースは甘いのかと思ったのですが意外とそうではなく、違和感無くおいしくいただきました。

ヴァーサ号博物館にも行きました。 沈没した戦闘船ですがほぼ原型で引き上げられたそうです。

たしかここはセルゲル広場。

マーケットで売っていたトルコのお菓子のバクワラ。 甘かった~。 右がピスタチオでひだりがプレーン(たぶん)

現代美術館前のモニュメント。

遊園地にも連れて行ってもらい絶叫系に乗りました。 ネックレスがからまりあやうく窒息しかけたのもいまではいい思い出…かな。

ガイドブックで見て食べたかったもの。 一見ヨーグルトのようですが実は…

ライスの粒粒が入っているのですー。 満腹のところ無理やり食べたので「甘い」という印象しか残っていません。 冬と夏スウェーデンに行くことができ、ますます好きになりました。 又行きたい。絶対行きたい。次はいついけるかな。

今回はビジネスクラスに乗れましたので、ビジネスラウンジ初体験です。 ゆったり休みながら飛行機を待つことができました

ストックホルム・アーランダ空港に到着 しかし、ここからイエテボリまで飛行機で移動しないと・・・ と思ったら、今日のフライトは終了とのこと 話が違う!!!

結局、空港のホテルに泊まって次の日の朝一番のフライトでイエテボリへ移動になりました

イエテボリ空港に到着!

イエテボリの市旗は印象的なライオンさん

Best Western Arken Hotell に宿泊 イエテボリ市街からは離れているので移動はすべてタクシーかな?

食事は豪勢に! うん 美味しかった

ホテルの庭からGoeta川を眺めることができます

すぐ近くにボルボの本社ビルがあります

ボルボ本社ビルの近くの港の様子

環境大国だけあってそこらかしこに風車が見受けられます

なかなか日本にはない風景ですね そこら辺にウサギが跳ねていたのはびっくりしました

巨大なHisingsteden橋には展望台があってイエテボリの街を一望できます

橋の展望台

橋からの眺め

橋からの眺め

大きな客船が次から次に通ります

イエテボリの街並み

トラムがあったのでだいぶ助かりました

大聖堂のファサード

イエテボリ旧市街の繁華街 なんかもっと都会都会を期待していたから、すこし肩すかし

街中を走るトラム 切符を買うのに苦労しました

奥の建物が市立博物館 手前がグスタフ・アドルフ広場と市庁舎の建物

運河沿いの階段で、愛を語らう恋人たち

グスタフ・アドルフ広場です あんまり人がいなかったです

グスタフ・アドルフ広場にあるグスタフ・アドルフ王の像 像の足元には、兄ちゃんが心地よく寝てましたw

市立博物館の塔

旧市街の運河沿いの街並み

運河には観光用の船が行き来していました 乗ったら良かった

お目当てのイエテボリ市立博物館に到着

いろいろな神様の像がありました

古代人の骨 本人たちはこんな風に展示されるとは思ってもみなかったでしょうね

この剣を持って、ヴァイキングたちが暴れていたんでしょうね

ヴァイキングの船をそのまま展示

たぬき?犬?狼?

ヴァイキング時代の展示物

なんだろう?でもキンキラキン

中世キリスト教美術の展示品

鎖帷子というものでしょうね

聖書なのかな?

市立博物館の建物は、元々東インド会社の北欧拠点だった建物です

クローンヒューセットに行く途中の裏道 人通りがなかったので、ちょっと怖かった

クローンヒューセット ヨーテボリに残る最古の建物。1643年に兵器庫として建てられたらしいです

クローンヒューセットの建物

クローンヒューセットには伝統工芸を扱うお土産屋さんやカフェがありました。 おじさんは時計を器用に組み立てていました。

イエテボリ中央駅前 人や車でにぎわっていました

イエテボリ中央駅の構内 う~ん おしゃれですね

旧市街を取り巻く運河運河沿いの河原の芝生では たくさんの人が日光浴しながら寝てました 試しに真似してみましたが、とても気持ちよかったです

旧大劇場 だとおもう・・・

クングポーツ通り

イエテボリにはセブンイレブンがありました 出前一丁もちゃんと売ってましたよ

ドイツ教会です

旧市街の外側の運河

ヨーロッパの通りは緑が多くて清々しいですね

空は快晴 カラフルな飛行機が3機、並んで飛行していました

ホテルからの眺め この時 すでに夜の11時 これから日が落ちるようです 体内時計が狂いそうでした

さて、ストックホルムでの宿泊先はSCANDICハッセルバッケン・・・。しかし、今回の旅は本当に選択ミスが多い。このホテルにしたおかげで、北欧のイメージがまた一つ悪くなってしまいました。 まずこのホテル、部屋の温度が調節できません。しかもファンがとまらない。冷たい風が吹き続けます。ファンの速度は調節できると言われ、いろいろ手をつくしましたが全く変わらず。「寒い、風量が調節できない」と言っているのに、何の対応も無し。何度かいい続けてやっとメンテナンスの人が様子を見に来ましたが、なんだか適当に調節して、これで「20分くらいしたら風が弱くなるはず」・・・とのこと。トルコでも散々聞かされている「はず」だけ残して帰っていきました。もちろん、「はず」なだけで、待てど暮らせど風量が変わることはありませんでした。ホテルマンとしての責任感がないのでしょうか・・・予測だけで、結果をフォローしないのか不思議でならない。顧客満足度100パーセントを目指すなどというのはまやかしに違いない。 寒いし、風量調整できないから部屋をかえてくれと言ったら、花で笑われるし。やっとの事でもらった違う部屋のドアには、鍵がさしっぱなしだし、他の部屋も寒いし。踏んだりけったりです。 そして、チェックアウトの時に、妻が服を何枚か忘れてしまったんですよ。大事な服だったので、ホテルに電話して探してもらうように頼んだのに、「明日ハウスキーピングが出てきたら」とか何とか、その場しのぎの対応。次の日電話しても、ハウスキーピングに話してすらいない。何度かこういうやり取りをしたけど、埒が明かないので、SCANDICのお客様センターに電話したら、慌ててホテルから電話がかかってくる始末。何とか服は見つかったみたいだけど、またのらりくらりで、担当者がつかまらない。またお客様センターに電話したら、また慌てて電話してくるし・・・。で、今度は送料を支払ってくれとの事で、カードにチャージしてもらい、発送してもらったはずなんだけど、半年経った今になっても服は届きません。トルコの郵便事情のせいかもしれないので、明確にホテルを責められはしないけど、怪しいもんです。 ストックホルムでいい旅をしたければ、絶対にこのホテルは避けたほうが懸命です。室温のことは個人差がありますから、何とも言えませんが、服の事は目茶苦茶対応が悪かったというのは事実です。 一応SCANDICの名誉のために書くと、お客様センターのレスポンスは悪くなかったです。ハッセルバッケン以外のSCANDICはもしかすると、まともなのかもしれません。

思い出したくもないホテルですが、一応周辺の説明を。このホテルは、チボリ公園の真正面といっていい位置にあり、スカンセンの真横になります。この二つの施設を使う人にとっては、地理的な利便性は高いでしょう。でも、ストックホルム市内へのアクセスはよいとは言えません。ショッピングや市内、旧市街のレストランやバーなど、お目当てがある人は避けたほうがいいですね。

船で、ガムラスタンに渡るという手もありますが、いちいち船を待たなければなりませんし、お金もかかります。

こちらが船の時刻表。1回乗るのに、40SEKだったかな。

船から見る、ストックホルムはきれいなので、一周くらいは船でまわってみるのもいいものですが、移動手段として考えるにはちょっと不便です。港間のみで、街中には行けませんから。

陸路で移動する場合、バスのチケットを買わなければなりません。プラハほどではないですが、これが最初は戸惑います。

最初にこのボタンを押します。 通常のチケットの場合は1回、ディスカウントの場合は2回だそうです。ディスカウントというのは子供料金とかシニア料金のことかな??よく分かりません。

そうすると表示がこんな感じになります。

次にゾーンを選択。ストックホルム中心部なら、ほとんどAで事足ります。

そしてクレジットカードを通すと、こんな画面になってチケットが出てきます。カードの向きがちょっと曲者で、表麺を下にして通さないといけません。慣れの問題ですが、ちょっと戸惑います。でも、かたくなにコインしか受け付けないプラハの機械に比べれば100倍マシです。我々の行動範囲では、壊れて使えない機械もありませんでしたし。

ゾーンはこんな感じ。フルサイズでのせてあるので、写真の元データをご覧下さい。

夏のストックホルムに来ると、やはり見たくなるのは、その景色。どこで知識を仕入れたのか知りませんが、ストックホルムの景色が一番良く見えるのは市庁舎なのだとか。ここの市庁舎はノーベル賞の晩餐会が云々という事で有名ですが、その景色も逸品なのだとか。

市庁舎の展望台にのぼるには、チケットを買わなければなりません。でも、このチケットが問題。一度に展望台に入れる人数は決められているようで、上の人がおりてこないとチケットが買えません。我々は朝一で向かったので、たいした列ではなかったので、すぐに順番が来ましたが、我々がおりてくる頃には長蛇の列。恐らく1時間以上待たなければいけないでしょう。 写真はチケットブース。この一つの窓口しかありません。

エレベーターをおりて、展望台にのぼる途中には、こんな展示もあります。これが何なのか、私には知識がありませんが、他にもいろいろ展示してありました。

上にある鐘。

噂に違わず、ストックホルムが一望出来ます。夕日の時間が最高なんでしょうねぇ。

きっとあまりの爽やかさに、展望台でピクニックなんぞする人もいるのでしょう。エレベーターにはこんな注意書きが。

普段、アジア料理に飢えてる我々にとって、旅の目的の一つは懐かしい味を見つける事。ストックホルムには、たくさん寿司屋さんがあるのですが、どうもどれを見ても、なんちゃって寿司屋。この程度ならイスタンブールにもあります。そこで、今回選んだレストランはこの韓国レストラン アリラン(ARIRANG)。韓国人が経営しているようで、本格韓国料理が楽しめます。夜も昼も地元の人たちでいっぱい。夜は外で1時間くらい待ってやっと入れました。予約して行った方がいいですね。アルバイトのお姉さんが日本人だったので、タイミングがあえば日本語でも大丈夫そうですよ(2009年の情報ですが)。昼は、会社がお昼休みに入る前に着くと大丈夫。

最近、子供が星に興味があるようなので、天文台を見せてやろうと思って、アリランのすぐ近くにあるという天文台を目指して歩きます。何だかそれらしい雰囲気の建物を見つけたので、行ってみましたがこれは図書館でした。

この図書館、巨大です。 円い建物の中はこんな感じで本がぐるっと取り囲んでいるかのようです。 ちなみに、ここのトイレは有料でした。

天文台の方ですが、確かにありました ありました。図書館から階段をどんどんのぼって丘の上に!

でも、閉まってました・・・。星を見るための施設ですから、昼間に開いてないのは仕方がないですね。しかも北欧では夏場は暗くなりきらないのか、星の観察が出来るのは10月~3月のPM6時~9時だけなんですね。他の季節は日曜日の昼の12時~PM3時のみ開館のようです。

天文台からの帰り道、息子が寝てしまったので、カフェで一休み。ここのカフェのお姉さんの髪型が気に入った妻は、お姉さんの行きつけの美容院を聞き出し、予定外の散髪(女性の場合は散髪とは言わないのかぁ?)とあいなりました。

妻が美容院に行っている間、私の方はというと、昼寝の後でご機嫌の息子を連れてデパートのおもちゃ売り場へ・・・。北欧でもデパート売り場そのものはトルコと大きくは違いません。あまり心惹かれるおもちゃはありません。 おもちゃ屋でフラフラしていると、何だか外が暗くなってきました。雨かなぁと思ったら、何と大粒のヒョウが降ってくるではありませんか。しかも涼しいというか寒いくらい、8月なのに・・・。

今回、ストックホルムまでやって来たのは、息子をスカンセンに連れて行きたかったからというのが理由の一つ。

開園時間は、北欧らしく 夏は夜の10時まで、冬は3時や4時くらいに閉まるという極端な違い。完全な白夜にはならないんでしょうけど、夏は日が長い!旅行してても、時間の感覚が狂ってしまいます。

さて、本題のスカンセン。全景はこんな感じらしいですが、まだピンときません。何せ広いんですよ。

メインゲートから入園すると、正面に池があります。別料金の水族館に行きたい人は、行けに向かって右に進みましょう。ガラス工房とかパン屋さんやレストランに行きたい人は、左に向かいましょう。左に行くと、写真の超長いエスカレーターが待ってます。

エスカレーターをおりて、建物から出ると、このレストランの裏に出ます。

ここのレストランが結構美味!典型的なスウェーデン料理の肉団子、甘酸っぱいジャムをつけていただきますが、これがうまい。外の席で食べるとさらにGOODです。

他にも、パン屋さんとか。

ガラス製品のお店や。

ガラス工房もあります。

もう少し奥に進むと、古い家並みを移築したゾーンや、そういう古い家を利用した飲食を売るお店などなど、

家並みの中にはこうしてちゃんと当時の服装を着た人たちもいます。

スカンセンには、古い町並みだけでなく、動物園もあります。鳥類から、馬や牛に、アザラシなどの水辺の動物もいます。後で紹介しますが、別料金で水族館もあります。 他の動物園との違いは、出来るだけ人が近づけるように努力しているところでしょうか。このフクロウの餌付けですが、観る人も柵の中に入ってる状態で行われますので、本当に間近で見る事ができます。

さすがに、こんな大きな動物は柵無しという訳にはいきませんが、動物の方から近くに来てくれるので、柵越しに隙間から触ることも出来ます。

小動物はこんな感じで触らせてくれます。

水族館の方は、入り口で別料金を払います。

するとすぐにこの猿(かな?)のエリアに入りますが、ご覧の通り柵はありません。本当に目の前に猿がゴロゴロしてます。

ミーアキャット。 ここも柵は低かったです。 他には、蛇に触れるような所もありましたよ。

動物園とは関係ありませんが、園内はこんなのが当たり前のように歩いてます。

ストックホルムと空港との移動ですが、我々はAIRPORT CABというのをホテルから呼んでもらいました。ミニバン一台貸切で、400SEKだったと記憶してます。

外から値段を見ると495SEKですが・・・。

中に乗ると、この通り。 空港→ストックホルムが430SEK ストックホルム→空港が395SEK です。 ただし、電話予約かインターネット予約した場合のみだそうです。空港でダイレクトにひろった場合は495SEKみたいです。

こうしてトルコに戻ってきたのですが、ストックホルムの空港は・・・正直言ってつまらない場所でした。通常の免税店+数軒のショップがあるだけ。もしかすると、ターミナルが違えば状況は違うかもしれませんが、お土産の類は空港に来る前に買った方がよさそうです。 写真はイスタンブールの夜景。D80では感度が上げられないので、ちょっとぶれてます。

ルンドユースホステル 古い寝台客車を利用したユースです。 ルンド駅前にあり非常に便利でした。 朝食も美味しく部屋も結局貸切になり 物価の高い北欧の大きな助けになりました。 結局北欧ではユーレイルパスを持っていれば割安(1500円位)のクシェットかユースにしか泊まれませんでした。勿論お金がないわけではありませんでしたが... このルンドの街からヘルシンボリまでは普通列車で約30分の距離で本数も結構あります。

シェールナン(ヘルシンボリHelsingborg)への階段 シェールナンはスゥエーデン南部の城群『スコーネの古城』の1つに数えられ、その中では一番行き易い城の部類になります。 この美しい階段のすぐ脇(写真右)に素晴らしいホテルがあります。 ついこの前まで『Rica Hotel』という名前でしたが名称が変更になりました。 【Best Western Hotel Helsingborg】 住所 Stortorget 20 | Helsingborg S-25111, Sweden

シェールナンの塔 シェールナンは14世紀後半~15世紀にかけて作られた難攻不落の城でしたが、デンマーク領の時代の後、それを『スウェーデン・バルト帝国』に横取りされ、再びスコーネ地方を奪還するためのデンマーク野望の拠点になった城です。以前あった重厚な壁は、1680年、時のスェーデン王カール11世により、2度とデンマーク軍に利用されないよう破壊され、それ以降、塔の部分が残るのみになっています。

ヘルシンボリ Helsingborg の地図 見所は中心に集中していますので 観光自体はそれ程大変ではありませんが、 高低差が結構ありますのでそれ相応の御覚悟を^^; コインロッカーも駅の裏にあります。 裏路地の街並みもしっとりと良い雰囲気ですので ぜひお立ち寄り下さい。 ★オンライン地図 http://maps.google.co.jp/maps?q=Helsingborg,+Sweden&ie=UTF8&om=1&ll=56.03676,12.674789&spn=0.144234,0.32959&z=11&iwloc=addr

シェールナンからの眺め エアスン海峡の対岸にデンマーク領 ヘルシンゴーHelsingörが うっすらと見えます。 手前の高い塔のある建物は ヘルシンボリ市庁舎です。

周辺地域の地図 エアスン海峡対岸のデンマーク領ヘルシンゴーHelsingörまではフェリーで僅か25分の距離です。 この区間は船の中のレストランで食事をするのをお薦めいたします。 勿論25分では食事は出来ませんが、何往復しても大丈夫ですので、この美しい景色を堪能しながら料理に舌鼓をうってくださいマセ。 お薦めは夕暮れ手前の時間です。ハムレットの舞台クロンボー城が夕日に沈んでいく様はとても耽美です。

ヘルシンボリ(スウェーデン)~ デンマーク領ヘルシンゴー間のフェリー内部 海峡大橋が出来てしまい、船に車両を積み込む事は無くなってしまったのでしょうが、今でも運行されています。 僅か25分ですが美しい眺めですので、2往復位してゆっくり時間をかけて眺めては如何でしょうか^^

クロン・ボー城(デンマーク側) 厚い船のガラスでピントがボケてしまいました... いよいよデンマーク観光です^o^/ ★クロン・ボー城や海峡のフェリーの旅行記はkazu0204さんの旅行記が詳しいですので、ぜひご覧下さい^^ http://4travel.jp/traveler/kazu0204/album/10081811/

ストー・トリエット(旧市街中央広場) 街の中心部はまさに 中世の街並です♪

マルメ市庁舎 コンパクトですが北欧の良さが満載の街です。

旧市街は お洒落な建物だらけです♪

マルメ中央駅にて X2000はとてもカッコイイです^o^/ ★デンマークとの橋のバーチャル体験ページ http://www.malmo.com/thecity/the_bridge/welcome.asp?Menu=Tourism Virtual Tour ! をクリックしてください

この日はマルメから電車で15分(約17km)のルンドに宿泊しました。 http://www.trainhostel.com/ このユースホステルは古い寝台列車を再利用している変り種で、部屋は2人用なので、2人で行く時は予め2人同じ部屋を頼むと部屋を独占出来ます。 因みに私は1人で1部屋貸切りでした。 ★ユース内の写真 http://www.trainhostel.com/eng-photo.asp Words that may help you decipher a Swedish accommodation page: Ort = Area Bostad = Accommodation Boendeform = Type of accommodation Lägenhet = Apartment Delad lägenhet = Sharing an apartment Rum = Room Korridor = A dorm room/bed-sit Möblerad = Furnished Omöblerad = Unfurnished Storlek = Size. The size of all apartments is measured in metres squared (known as kvm or kvadratmeter) 1:a = A one-roomed apartment http://www.mah.se/templates/Page____13005.aspx

マルメ周辺の位置関係 マルメMalmöのホテル http://www.hotell-pallas.se/ http://www.accome.com/ http://www.malmo.com/tourism/hotels/welcome.asp?Menu=Hotel#

マルメの航空写真 マルメの観光は結構楽でした♪ マルメ中央駅からまず旧市街へ行き その後城に行ってまた駅に戻っても 全工程2.5km位です。 因みに中央駅~マルメ城間は約1kmです。

マルメ中央駅から中心部の航空写真

マルメ城 桟橋のすぐ横にホットドック屋がスタンドを出しており、ボイルドされたソーセージと甘めのマスタードが意外に美味しくて城に入る時と出るとき2回も食べてしまいました。

「王宮」です。 この王宮は今でも国王が執務しているそうです。 国王は執務がある時に「ドロットニングホルム宮殿」から通っているそうですよ。 部屋は600以上あるそうで見学もできるのですが私たちは外からだけでした。 残念。

大砲がありました。 ここで『衛兵の交代式』が行われますよ。

尖塔が見えませんが・・・「大聖堂」です。 市内最古の教会だそうです。

タイミング良く「衛兵の交替式」がありました。 大聖堂の前を行進してきました。 まずは楽器隊!?

行ってしまいました・・・。

この人の後に続いて・・・・。

鉄砲を持った衛兵たちがきました。

王宮に向かっています。 私たちもついて行きました。笑

「衛兵の交替式」 ビシッとしてます。笑

ガムラ・スタンには細い路地や石畳の道があって中世の面影が残っているところがたくさんありました。

ポストかな??

石畳の道には「おみやげ屋さん」が並んでいます。

フィンランド教会の裏手にこんな空間があります。 お花が咲いててきれいです。 ここには・・・。

高さ14cmの小さな少年像がいるのですよ。 時々、服をきたり帽子をかぶったりもするそうです☆

「大広場」 とってもかわいい広場だけど、昔々1950年…デンマーク支配に抵抗した貴族たち90人余りが処刑されたそうです。 「血の沐浴」とも呼ばれる事件だったそうです。 なんとも恐ろしいネーミングですね~。 今は12月にはここでクリスマス市があるそうですよ☆

このカラフルな建物が中世っぽくてかわいくて良い雰囲気です☆

そのカラフルな建物の向かい側はこんな様子。

広場の中にある「水汲み場」

「ノーベル博物館」 もとは証券取引所だったそうです。

ノーベル博物館の向かい側はこんな様子。 下の方はレストランです。

そのレストランでランチを食べることにしました。

レストランの中はこんな感じ。

ストックホルムはショットブッラール(ミートボール)が名物の1つということなので、そのミートボールを食べることにしました。 特別に変わった味ということはなくて日本で食べたことがあるような味でしたよ。 でも北欧は全体的に味が濃いような気がしました。 寒い国だからかな?

変わっていたのは「クランベリー&ピクルス」が出てきたことです。 これと一緒にミートボールを食べるのですって☆

せっかくなので「カフェ」も♪ あのカラフルな建物の1番端のカフェです。

チーズケーキ&コーヒー。

のんびりお茶しながら広場の人間ウォッチングしました☆ のんびりしたし、次は宮殿に向かいます。

また港に出てきましたよ~。 見えてる立派な建物は「ホテル」でVIPな方々がよく宿泊しているそうです。

この建物・・・・。 偽物の「窓」がいくつかあるんですよ~。 わかるかな? なんとかかんとか法(よくわかりますよね。笑) ・・・とやらで「窓」が自由に作れなかったりするらしくバランスやらが悪いのでこうやって壁に絵を描いてだまし絵風にしている建物がたくさんあるのだそうです。

さて! 「ドロットニングホルム宮殿」に来ました。

宮殿庭園の入口です。 ゴールドが豪華な門です♪

門をくぐると真っ直ぐな並木道になっていて素敵です。

途中から「若い木」にかわります。 綺麗な並木道を保つ為に植え替えをしているそうですよ。

庭園です。 広~い☆ 先に見える噴水まで進んでみます♪

噴水まで進んできました。 その噴水からみたその先の様子です。

そしてその噴水のところから反対側を振り返ってみると「ドロットニングホルム宮殿」です。 「ドロットニング」は女王 「ホルム」は島 という意味で「ドロットニングホルム宮殿」は『女王の島の宮殿』という意味だそうです。 庭園から見てるので裏側になるのかな。

この宮殿には今でも国王が暮らしているそうです。 このドロットニングホルム宮殿はフランスのベルサイユ宮殿を真似して作ろうとしたそうです。 でも、城主の交替や戦争などで思うようには建てられれなかったそうですよ。 それでも「北欧のベルサイユ」とも呼ばれて左右対称の作りになっているそうです☆

こちらが表側。 この宮殿は世界文化遺産だそうですよ。

宮殿の前には湖があって自然豊かな静かなところでした。

宮殿を後にしてホテルに戻って「スーパー」に行きました☆

スウェーデンの商品もかなりBIGサイズですよ~~。

このビスケットなんて直径30cm位あるのです!!

冷凍コーナーにはミートボールがいっぱい。笑

ちなみにホテルの朝食にも「ミートボール」が出ていましたよ☆ ということで、ストックホルムを楽しみました。 次は「オスロ」にいきます♪

ネットで、観戦チケットとホテル、市内交通チケットがセットになっているものを予約しました。 2人分で、2,790SEK

フィンランドの子供たちも、キーラちゃんやラウラちゃんの応援に!

ヨーテボリの空港の回転扉で、前年度優勝のミキティが、くるくる回っていました。

空港からバスで街中へ。さっそくトラムで移動。

お昼は、アジア系の方のやっているお寿司屋さんで。

グスタフ・アドルフ広場

ヨーテボリ中央駅

会場近くのカフェ

会場の『SCANDINAVIUM』

ハンガリーのユリア・セベスチェンの応援団

フィンランドのラウラちゃん

地元スウェーデンの応援団

地元スウェーデン代表のヴィクトリア。『ヴィッキー』という声援がすごかった。

カナダの応援団

アメリカの応援団。先ほどのカナダの応援団が早着替えでした@@

製氷中

第3グループの6分間練習開始。ミキティに何か異変があるようでした。

第3グループの6分間練習終了

アメリカのキミー・マイズナー SP9位+FS12位=7位

スイスのサラ・マイヤー SP7位+FS6位=6位

いよいよミキティの出番。でも何か様子が・・・

最初のジャンプの後、演技を中止しジャッジに何か伝えに行きました。足のけがのため、棄権となりました。涙で観客にあいさつをしていました。

アメリカのアシュリー・ワグナー

最終グループが6分間練習へ

6分間練習中の真央ちゃん

最終グループの6分間練習終了

カナダのジョアニー・ロシェット SP6位+FS5位=5位

イタリアのカロリーナ・コストナー SP1位+FS3位=2位

フィンランドのキーラちゃん

韓国のキム・ヨナ SP5位+FS1位=3位

真央ちゃん 最初のジャンプでみたことのないような大転倒。その後は、しっかり立て直してみごと優勝。 SP2位+FS2位=1位

中野友加里選手 みんなが少しずつミスをする中、最終滑走でノーミスの演技。この日一番のスタンディングオベーションでした。みんながメダル獲得かと思ったけど、惜しくも4位でした。 SP3位+FS4位=4位

表彰式 1位:浅田真央 2位:カロリーナ・コストナー 3位:キム・ヨナ

国歌斉唱は、生歌でした。

ウイニングラン

『SPAR HOTEL』

ヨーテボリは、オランダ人の建築家を招いて建設されたので、運河と堀が旧市街を守っています。

中央駅隣の長距離バス乗り場

ヨーテボリからヘルシンキに戻る飛行機を待っている時に、カフェでくつろぐキーラちゃんとラウラちゃんを発見。サインと写真撮影をお願いしました。

プログラムに、キーラちゃんとラウラちゃんのサインをもらいました。 ラウラちゃん8位、キーラちゃん9位でした。

翌日の新聞

スウェーデンの文化・風俗・注意点

 風俗
 興味本位でフリーセックスの国と報じられた経緯もあり、誤った認識で訪問する旅行者もいますが、スウェーデンの「性」に対する倫理観は、男女間の基本的平等の概念から派生し、基本的に健全なもので、いわゆる性産業はスウェーデンにはほとんど見られません。なお、児童ポルノの所持、買春行為は処罰の対象となります。

 健康
 一般的な衛生事情等に照らし、日本の場合と同様の注意をしていれば、健康上問題になることはありません。ただし、長期滞在者の場合、冬季は日照時間が極めて短いため、適当なビタミン剤等を用意しておくと良いでしょう。