スペインってどんな国?

スペイン(エスパーニャ)は、ヨーロッパ南西部、イベリア半島の大部分を占める国家 国。首都はマドリード。ポルトガル、イギリス領ジブラルタル、フランス、アンドラと接している。本土以外に、大西洋のカナリア諸島や、北アフリカにセウタとメリリャの2つの飛び地や、アルボラン海にあるアルボラン島を領有している。

スペインの地図

スペインのブログ旅行記

スペインのタラベラ焼き: shukran@world

2008年5月9日 ... スペインのタラベラ焼き. マドリッド近郊のタラベラ・デ・ラ・レイナという、焼き物で 有名な街で買ったマグカップ。タラベラには多くの工房があり、色づかいやデザインも それぞれ特色があります。その中でもっとも気にいったものを購入 ...

ぼあらさんに会っちゃった | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々

私も、スペイン語が全く分からないまま、スペイン語しか話さない南米を数ヶ月旅出来た ので、成せば成る!という印象があります。 ただ、人と交流したいと思ったら、言葉を 話せる方が、楽しめると思います。なので、旅立つ前の時間だけでも、言語の勉強を ...

パリのブログ salut!~パリを楽しもう~ /ウェブリブログ

前回の旅行で会いに来ることが出来なかった「私の彼」(正式名称:スペインの捕虜)に 一番に会いに来ました! ...続きを見る ...... 起源は542年まで遡り、もともとは スペインから持ち帰った聖遺物を納める為に造られた修道院が前身。 ...続きを見る ...

世界一周旅物語(せかたび)- スペイン(Spain) アーカイブ

スペイン人の観戦スタイル。はじめは静かに見守っているなぁって思ったんですよ。それ がシュートが外れるとともに悔しがり、すぐに拍手を送ります。ファウルにはブーイング !ゴールが決まれば、立って大歓声!太鼓の音はごくわずか。 ...

11/1(日) 映画自主上映イベント 応募状況|世界一周ブログ(略して ...

北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、 .... これからスペイン・中南米などスペイン 語圏を旅行する方には超お得レッスンです。 10月7日水曜日 19:30~20:30 初級 ...

MY TREASURE DAYS 200704

気分は、もう完全にロードムービーだ。 VACANCYのサインをチェックしながら、今夜 泊まる宿を探す。 名前は、MOTEL HACIENDA(大農園ホテル)。 壁にかかれた SE HABLA ESPANOL(スペイン語OK)。 メキシカンなところが、またいい。 ...

01b) 成田 → ローマ - 永遠の都ローマ - 夜のトレヴィの泉とスペイン ...

それから、スペイン広場へ。大声で歌う若者がたくさんいました。夏期休暇が、うれしく てたまらないのでしょう。歌っているというより、ほとんど叫んでいる人も多かったです 。地下鉄でテルミニ駅まで戻ろうとしましたが、なぜか地下鉄が運行されていなかっ ...

2007年11月のブログ salut!~パリを楽しもう~ /ウェブリブログ

前回の旅行で会いに来ることが出来なかった「私の彼」(正式名称:スペインの捕虜)に 一番に会いに来ました! ...続きを見る · ブログ気持玉 / トラックバック / コメント. 2007/11/29 01:03. 今日は水曜日 · 今日は水曜日 ・・・というわけで、今日は ...

海外の情景 今日の一枚: ・スペイン

スペイン政府観光局とスペインの国営ホテル、<パラドール>が主催したセミナーに行っ てきました。 ... 勿論パラドールの紹介もありましたが、メインはこの教室で実際に スペインから来日した2人のシェフがその場で7品、料理してくれました。 ...

およよな生活 - ポルトガル旅行記 -

イスラム教徒の支配に始まり、ポルトガル成立後もスペインとの戦争、そして1833年には 内戦の舞台にもなった。 ... 砦の上は360度の大パノラマ、国境に近い町なので、 スペインまで見渡せる……らしい、どこからがスペインなのかよくわからない。 ...

MY TREASURE DAYS

の左側<<◯◯をクリックしていただくと、旅の流れに沿って見ることができます。 まとめて見る場合は、左のカテゴリーから入ってください。 スペイン セゴビア ローマ 水道橋とレンガ色の町並。人々。 トレド 城壁の町トレドの趣きある風景。路地。 ...

ある日のフィレンツェ6|ヨーロッパ一人旅|ローマ フィレンツェ ...

イタリアやスペインの生ハムは日本のスーパーなどでも売っている事があるが、日本で 普通に生ハムとして売っているものとは別物だと思う。 日本の生ハムは刺身っぽいけど 、イタリアやスペインのは干し肉っぽい。 個人的には断然後者の方が好きだ。 ...

マドリッドのブログ GO TO THE WORLD /ウェブリブログ

スペインはどこで食べてもまぁおいしい。 気候は日本と同じくらいで昼間はまだ暑い。 朝はかなり冷え込む。 日中暑いからか、 スペインの女性は目を奪われるほどセクシー。 仕事している女性はカラフルで細かいところまで凝ったデザインの服や靴を身に ...

おまちか、ね!?|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2009年3月5日 ... お酒とご飯がおいしいといえば、スペイン、イタリア、ポルトガルあたり?でも、食べ 過ぎといえば中華系かな。 ... ということはスペインもあり得ますね! もし魚介類を 食べてたら是非、現地のCAVAを合わせて下さいね! ...

世界一周旅物語(せかたび)- スペイン料理はパエリャ アーカイブ

スペインに行ったら、ぜひ「パエリャ」が食べたかったんです(フランスに行けば、 フランスパンを食べたくなるように・・・)。 ... 私たちが行ったサラマンカは、 スペインの中で一番美しいといわれているマヨール広場があるんです。 ...

ブログテーマ[スペイン土産]| 世界一周御披露目帳

世界一周御披露目帳 ★のスペイン土産について書かれた記事です。

ピカソ美術館 ~ピカソと女性たち~ salut!~パリを楽しもう ...

2006年6月14日 ... 当初はオルガに合わせて社交界での生活を送っていたピカソだけれど、もともとは情熱の 国スペインで生まれ、自由な生活を送ることに喜びを感じるボヘミアン気質な人物。 次第に上流階級との付き合いは苦痛になり、虚栄心が強かったオルガ ...

スペイン・ポルトガル - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

スペイン中央部の古都セゴビアには、ツアーのハイライトコースからは抜けてしまいがち ですが、落ち着いた佇まいで、 .... 前回はサンチャゴの巡礼の道(北スペイン)の ツアーでしたが、今回はバルセロナ、マドリード、トレドやセビーリャなど、有名な都市 ...

世界一周旅物語(せかたび)- スペイン人が聞くNIPPON アーカイブ

2005年10月22日 ... こんな小さな村(村の人には失礼、、、)に住むスペインの人にとって、「日本」って どんな印象なんでしょう?日本の音楽が聴けるイベントをどんな気持ちで参加したんで しょうか?そんな地元スペイン人の反応が気になりました。 ...

初めての海外一人旅でスペイン・バルセロナは危険? 旅のQ&A ...

こんにちは!先日もメールしたものです。 前回はポルトガル→フランスというルートを. ..

スペイン、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の ...

スペイン・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外 の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

世界一周旅物語(せかたび)- バルセロナでサッカ-観戦 アーカイブ

さすがに自由席はスペイン人がほとんどでした。年間シートを持っているような人が多く て、みんな会員証と座席番号を照らし ... スペイン人の観戦スタイル。はじめは静かに 見守っているなぁって思ったんですよ。それがシュートが外れるとともに悔しがり、 ...

スペイン アンダルシアからのご招待 - 奥様は海外添乗員

海外添乗員と留守を守る隊長と留守番隊の日々つれづれ日記。海外の生情報も満載!

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : 2006年07月

少し早めのランチを約束して、先輩の地元の友達(画家さんの奥さん)の誕生日を祝う ためにみんなでスペイン料理のレストランへ。 ... スペイン語の通訳も付いているので 問題ないだろう。 ただし彼女は今夜は僕達と一緒には戻れない。 ...

還暦からの青春旅行記(2) - イエメン紀行

昨年7月にも、スペイン人観光客17人が死傷している。決して安全な国ではない。 それでも行くのが、物好きな日本人。我々のグループは13人。 .... サアナの北にある アムラン州は、昨年の7月に、スペインの観光客が、テロに出会ったところ。 ...

ユキノヒノシマウマ: ペルー関係 アーカイブ

2007年12月30日 ... まるでスペインにあるアルハンブラ宮殿のような教会の中庭部分には、かつて黄金が びっしりと敷き詰められ、さらに ... そして文字すら書けなかったスペインの貧しい村 トルヒージョ出身のこの破壊王は、黄金が散りばめられた太陽の神殿を ...

shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~: ブラジル・タバティンガ ...

スペイン語に似てる語彙も多く、数字の表現はほとんど同じだから楽観的に考えていたが そう甘く無い現実が僕の前に立ち塞がった。 < なんで南米でここだけスペイン語ちゃう ねん! > 僕の叫び声が、虚しく夕日に吸い込まれていった・・・ ...

食べて歩いて遊んでスペイン!

ウルコのブログ、食べて歩いて遊んでスペイン!です。バルセロナ在住ウルコの目、舌、 耳、足、恥を駆使して、グルメからスペイン夫・親方との家庭生活まで、まるごと日常 スペインをご紹介します。

スペインの写真・旅行記

カサ・パトリョ邸、カサ・ミラ邸は車窓観光 残念ですが・・中に入って見たかった 相棒がTVでカサ・ミラ邸に最初から住んでいるとう おばあちゃんの放送をみたらしく  ここだー行ってみたい 中入ってみたい!  でも今回は我慢で・・。 あーーーーーーーという間にバスは通り過ぎ 残念と思ってましたが・・・ その並びの皇室ご用達のLOEWEへ到着。 トイレ休憩も兼ね お買い物時間40分!! 高級バック等まったく興味のない私。 買えないしね~ 走ってカサ・パトリョ邸、カサ・ミラ邸へ ラッキー!!!  満足。 次回来るチャンスがあったら 中にはいりましょう! こういう風に街を自分の足で歩けるのが やはりいいですね。 ツアーはなかなか  見知らぬ土地で効率的に危険少なく観光地周れるのはツアーのよいところですが! カサ・ミラ邸では1階のお土産物屋さんへも・・ バルセロナからすぐ移動でしたので ガウディカレンダーここしかなかったなー 相棒が10枚程買ったのだけど もっと買っておけばよかったぁ

カサ・パトリョ邸 皇室御用達のLOEWEの並びグラシア通り(銀座のような通りだそうです)にある カサ・パトリョ邸 前には人だかり 写真撮影 この邸宅の造形にはさまざまな説があるそうですが 私は魚のうろこのような感覚 あんまし好きじゃない しかしステンドのある曲線 部屋の中からステンドの光受けてみたいなー

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 バルセロナ、アシャンプラのグラシア通り43番地に位置するカサ・バトリョは、1870年に建設された建物である。大繊維業者ジュゼップ・バッリョ・イ・カザノバスの依頼を受け、1904年から1906年にかけて、ガウディはこの邸宅の改築を行なった。この改築でガウディは、建物に5階と地下室を加え、玄関広間を広げ、階段や内壁を作り直し、各部屋に曲線的なデザインを持ち込んで、タイルやステンドグラスの装飾をほどこした。

中に人がいる いいなー いいなー

窓枠やガラスの曲線 改装で出来るなら 日本でも造ってほしい こんな近くで見られてよかったぁ

溶け込んでる。 さぁて・・カサ・ミラ行かなくっちゃ

もう少し先の道の向かい側

バスから

敷き詰めた石畳 濡れるとブルーに染まるそうです。 雨のバルセロナも素敵なのかな?

バスから一瞬

歩道にある売店

路上コンサート

カサ・パトリョ邸 隣も負けず素敵な建物

BOSS

連結バスや

2階屋根なしバス 観光用なのか・・ のってみたいね

カサ・ミラ邸 うわぁ目の前 信号に気をつけて

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 カサ・ミラ(Casa Milà)は、バルセロナのグラシア通りにある建築物である。ガウディが54歳の時に設計した。1905年から1907年にかけて実業家のペレ・ミラとその妻ルゼー・セギモンの邸宅として建設された。1984年にユネスコの世界遺産に登録された。

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 カサ・ミラは直線部分をまったくもたない建造物になっていて、壮麗で非常に印象的な建物である。あたかも砂丘か溶岩の波のような雰囲気をもっており、一般的な現代建築の様式とは、隔絶した建築となっている。外観の波打つ曲線は地中海をイメージして作られた。一つ一つ異なるバルコニーは、鉄という素材を使いながら、まるで波に漂う海藻のような、柔らかな造形を生み出している。内側は天井も壁もどこもかしこも波打ち、まるで海底にいるような奥深さに包まれる。屋上には、独特の加工をされた煙突や階段室が立ち並び、月面か夢の中の風景にもたとえられる。

出口・・行ってきたんだーいいなぁ 時間ないのでね

みなさん写真撮影

お土産物屋さんのみ入りました。 レジはおしゃべりしながらのんびり 早くして・・・・・・・。

カレンダー バルセロナすぐ出てしまったので このカレンダーここしか売ってなかったぁ!! 空港にあるかとおもったのにぃ もっと買っておけばよかった。

さて またloeweまで戻らなきゃ

ツアーの方はお買い物したのかなぁ?

紙袋もってる人殆どいなかったな~

貸し自転車 地元市民のみ借りられます。

バルセロナのガイドさん 日本人 後ろの男性は スぺインの観光理事長さん?だったかな? 失業対策と勝手に呼んでるようですが 必ずスペイン人雇わないといけない ただついてるだけなんだけど・・。

念願のサグラダファミリア まさに目の前にありました でかい ガウディの生前に完成した 『生誕』の門から

大きい! サクラダファミリア 聖家族教会 提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 初代建築家フランシスコ・ビリャールが無償で設計を引き受け、1882年3月19日に着工したが意見の対立から翌年に辞任。その後を引き継いで2代目建築家に任命されたのが、当時は未だ無名だったアントニ・ガウディである。以降、ガウディは設計を一から練り直し、1926年に亡くなるまでライフワークとしてサグラダ・ファミリアの設計・建築に取り組んだそう

向かいの公園前歩道にはテントのお土産物屋さんが並んでました もちゆっくり見る時間はなく 公園へ

バックがいっぱい

何故かここで ピラミッドの置物 エジプトで買ったわ!

公園内はまだ静か

写真撮影したら 中にはいりますよー 信号渡って

いよいよです。 興奮して ガイドさんの説明は耳に入りません ごめんなさい 聞いておけばよかった・・。

少女2人その間ずっと私達団体に ぴったりついてきてたようです。 大興奮の私はまったく気がつかず  スリのようです。 チャンスをうかがっていたよですが 添乗員さんが守ってくださいました。 ガードが厳しいと感じた二人は次の獲物を狙いに 移動中 もう向かいの横断歩道を渡ってます。 今度は 見上げてる団体さんか?

親から子へ伝えていく   奉仕の精神 神様はいつまでも見守ってくれているように いつもでも造って行こうという考え    終りがない ケルンの大聖堂は500年かけて完成したとか この後見学したトレド等も 一段一段で一世紀とものすごい時の流れを刻みながら部材や流行がかわり まったく異質なものの取り合わせがマッチしていて それが普通なんだという感覚が 日本とはまったく異なってると感じました。 でもガウディ生誕100年までにという ことも持ち上がり現在急ピッチに工事進められて いるとか? 2026年に完成したら 生きているうちに完成見れるかも!

生誕の門 さすがガウディという感じが 受難の門を見ると更に思います

このごちゃごちゃ感 緻密さ精巧さ そしてバランスの良さ ガウディの頭の中はどんなだったのだろう? 神様またこんな素敵な人を この世に与えてください

立面図か

入り口入って内部 ただの工事現場

それでは入場しますよ! 入場とは上部に登れるということではありません。 工事現場みるだけなので ツアーの方注意! 展示物はみれますが・・。

掲示板

コンクリートミキサー?

パネルで目隠し ツアーでは登る時間取ってません 工事現場見るってのはこのことですよーって

トンネルを抜けると?

見上げるとこんな感じ

上部に登る エレベーター待ちの 長い行列が・・ だめだーこりゃぁ! ツアーでは登る時間ないからと言われてて とても残念でしたが 諦めいたのが・・・・・

EV乗って 上部より階段で降りる 出口 外人さんに この登り口はどこ?って聞かれ あっちですよーって手ぶり身振り そう 先程の中の大蛇の列とは 別のエレベーター乗り口があったんです! 生誕の門を真正面にみましたら 右手 ここは動線にないので ガラ空き! ガイドさんの説明になったようですが・・聞いてない 皆解散で走っていくので着いて行ったら よかったぁ!

動線上にはすばらしいステンドグラス ブルー系

ステンドの向かいには またステンド こちらはレッド系 この下に動線上のEV乗り場があり 目立つのでみなさん並んでました。

なんだか字がいっぱい書いてあります。

急いで急いでと言われ(話良く聞いてないので・・) 訳の分らぬまま・・ もう外に??? あー生誕の門の反対に出ました。

生誕の門側に比べると 超さっぱり系 直線になってる

旧約聖書にある ユダは接吻した人キリストだと捕獲者 ユダヤの大祭司長と長老たちと密約し 銀貨30枚でキリストを売り渡しました。 接吻は裏切りの象徴だったんですね・・。 微笑ましい光景かと思ってしましました。 有名なレオナルドダビンチの作品「最後の晩餐」に描かれてます。 キリスト 『この中に私を裏切ったものがいる』

サグラダ・ファミリア『受難』の門 縦横斜めどこから + 足しても    33 キリストの亡くなった年齢  1 14 14 4  11 7 6 9  8 10 10 5  13 2 3 15   

柱に縛りつけられてる? それでは自由行動 40分 今日はEVで上に登って愉しんだりも可能です。 えー 登っていいの? 登れるの? やったぁ! 40分 急げ!! EVの順番待ち並ばなくっちゃ!

内部を見上げると

イソギンチャクがいっぱいいるような

皆の方向についていくと もう一つのEVが・・ ここは空いてる 6人程しか乗れないため 相棒と別のEVに・・。 イケメンのEVボーイが 中で料金徴収していました。 2.5ユーロ位でしたっけ?

降りるとくに スペースはなく 次のファサードに行く 橋が・・ 狭いのであんまし居れない

現在8本の塔が 18本予定されてるらしいが・・。

頭の上の飾りはこんなんだったのね

頂点はまだまだ上です 150M位の高さだそうです。

見上げると天井にはあかりとりが

景色がすごい バルセロナ市内一望!

小窓から写真撮影

フルーツてんこ盛り

ケーキの飾りつけのようですね。

夜はこのライトで照らすんですね・・ 今回は残念ながら 夜景は見れませんでした。

みあげると

ちょっと怖い

見降ろしてもやはり怖い

中の壁は落書きいっぱい

クリスマスバージョン!なんて

周りながらだいぶ下におりてきました。

うずまき これ撮りたかったです。

さてそろそろ時間です。

ここがお土産物屋さん あと5分もない! トイレに行ってる時間もないわー

お土産何しようか?

こんなタイルあったのね・・・

ゆっくり何があるか見てる時間はない 目についたもの 手に取って急いで買わないと これって感じ 相棒居ればレジに並んでもらって置くんだけど・・

食器類もかわいい

まだ同じツアーの人いるなって確認して 私の後もレジ並んでる。 急げ急げ で地下の展示室とかは まったく見れなかった これもまた今度があったら・・で

絵本もよいが・・スペイン語読めないし

目についた飾り皿 まずは自分へ

遠くに水道局の鉄塔

こんな感じで小窓からの絶景撮影

では出発しまーす! 足りない?? まだお土産物屋さんにいらしゃいましたよー 上まで登れて満足満足 仕方ない あとは次回にです♡

人気のトカゲさん この目でみたかったぁ! この写真が撮りたかった!! トカゲ連発!! 資産家グエル伯のため 15ヘクタールの広大な土地を住宅地として 設計も2戸しか売れず計画失敗した話は あまりに有名!? その後バルセロナ市が買い取り公園に 今私達が見れるのも その失敗のおかげ!! (1900-1914)

ガイドさん曰く グエル公園にはあまりに沢山の人が押し寄せて 来てしまうので 来年??以降一般入場が出来なくなるようです。 じっくり見たい ひたりたい また行きたい

100年前位の作品? このタイルの鮮やかさ 配色 すごいなぁー なんでオオトカゲだったんだろう?

正面はよくわからないですね

美智子妃殿下がお気に召されて 沢山写真撮られたとのこと 私もいっぱい撮りました。

上から

とかげさん7連発でした!

大型バスの駐車場がある 高台の入り口10時オープン

門も重厚 一番乗り!V登りたかったが ガイドさんの予定でこちらに でも先程のとかげさん 空いてる時に写真撮れたのでよかったぁ!

園内入ると丸いオブジェ 数珠(ロザリオ)を表現してそうです。 お数珠の道

どんどん中へ わくわく!

朝ジョギングしてる いいなーこんな可愛い公園使えて・ ・ うらやましい限りでう。 ヤシがいっぱい植えられています。 ヤシ=しあわせ だそうです。

さて・・グエル公園 入園します!

どんどん やしが大きくなる過程を 再現しています! すっごい 朝水やりの市の職員さん

植物に溶け込んでいて素敵 経年優化・・こういうことですね。

つちのままの散歩道 足にやさしい ちょっと驚きました。

広場の周囲には あの!!

モザイク模様もものすごい種類 じっくりみてる時間なく残念

実際人を座らせて作ったそうで ちょっとだけ座ってみました。 ゆっくりおしゃべりに花をさかせててみたいですね

個所箇所でまったく異なる タイルなのに 美しいハーモニーを感じます。

和調の色も

破砕タイルをほどこした 波打つベンチも圧巻! 画家のミロがこのタイル装飾に 創作のヒントを得たという話も有名だそう

高台にあるため街を見渡せます。 あのサグラダファミリアが! 次見に行きます!

隣には普通のマンションが・・ いいなーお隣に住めて 静かなところでした。

おとぎの国 童話に出てくるおうちのようです。

まだまだ下って行きます

なんとここに来たらカメラの調子おかしい ぼけぼけ 折角の天井の可愛いタイルもぉおお! 朝の演奏がスタートしました。 100本の柱ホール 先程の広場の下

鳥がいっぱい飛んでます! わぁー

駐車場から入場すると 下りでいいですね でもとかげさんは一番下の方です。

水が流れているので 植物も活き活き 濃いグリーンが鮮やかで 元気が貰えます

壁のタイルもかわいい 市松模様?

緑との調和してます。

冠のようなディザインですね

はじめまして こんにちわ Hola! やっと会えましたね。

宮殿のようです。

かわいいかわいい おとぎの国の家 中はどうなってるんだろう? かわいいかわいい こんな家に住んでみたいと おもいつつ 毎日ながめている今日この頃です!

遠くにサグラダファミリアも見えますね

窓の回りもおしゃれにデコレーション

床下の吸気口? そこまでおしゃれ

おしゃれ

こちらが正面入り口のようです。

門も凝ってる 凝ってる すごい細かいデザインですね 門扉から素晴らしい作品

さてじとかげさんで15分の自由時間もあっという間 もう時間です! 坂を登って帰ります。 奥にヤシを模った作品が見えます。

今年はあったかいらしく 水蒸気があがって 朝も靄がかかってました。 日光きすげが狂い咲き?

ガウディ邸 (ガウディ博物館) ガウディの右腕と 言われたべレンゲール設計 普通っぽいおうち

ガウディ邸門扉から この門扉も変わってますね

覗き見

ガウディ邸のTOP

空気抜き? ムーミンのにょろにょろに 色をつけたようですね

石を積み上げて造られた 蛇の遊歩道

外側も絵になります。

人が入れる穴 中に入って写真撮ってみましたが 子供とか喜びそう・・。

くぐってもうすぐ公園もおしまい

駐車場もヤシの木がびっしり 駐車場の下の建物は市民プール 今日は土曜日なので 学校休みで子供達の姿も無く 空いている グエル公園だったそうで よかったです。

石には

今日初の演奏 私達のために始まりました!!

ただ今博物館の ガウディ邸

バレンシアの宿泊ホテルフォロラサールの隣に 大型店舗が有りまして 皆買い物行きたい!ということで 夕食は20時半からと少し遅らせ 添乗員さん共々 買い出しぃ

スペインはお買い物しても 袋くれませんから 自分で持って帰る袋持参で買い物行ってください!! 私は日常もショッピングバック持ち歩いてまして 海外行くときも持って歩きます。 袋に入れてくれるのは日本位か・・ 外国は包装もしてくれないもんね~

ここのスーパーはお安かったです。 バラまき用とか自宅用のオリーブオイルやら スナック菓子なんかは 大型スーパーで調達しちゃいましょう!

グラナダスーパー ホテル ロサンジェルスから 下り徒歩5分もかkらないかな・・ 日曜日も遅くまで営業してました。 昨夜の大型店よりは多少高いものの 50%引きとかの商品があり ものによってはお買い得のようでした。

12時に関西国際空港を飛び立ち、フランス/シャルルドゴ空港に向かうエールフランスの機内。 エコノミークラスのオーバーブッキングで、「ビジネスクラスへ変更します」と言われ、予想外の快適な旅と成った。 早朝、千歳空港から関西空港を経由しフランスに向うが、北海道の上空を通過して行く。 いつの日か、北海道からヨーロッパ便が乗れると良いね!

シヤルルドゴ空港近郊の街 郊外の広々とした畑は、縦横が揃った土地は無く、不規則な形をした畑が何処までも続いていた。

シヤルルドゴ空港の出発ロビー。 何気なく出発案内を見ると、ビーゴ行きの搭乗口が変てる。 それも遠く離れた別の建物だった。 慌ただしく広い構内を走り抜け、何とか搭乗口に辿り着いたが、まだ出発予定の30分前なのに、搭乗アナウスが流れ、乗客達は連絡バスに向かっていた。 搭乗口で体格の良い女性職員に、フランス語が解かるかと聞かれ「ノー」と答えると、更に英語、スペイン語、ドイツ語、中国語はと聞かれたので、すべて「ノー」と答えた。 最後に、日本語はと聞かれたが、面倒なので「ノー」と答えたら、パスポートを見て「スペインを楽しんで下さい。」と綺麗な日本語で話し笑っていた。

エールフランスのビーゴ便 座席が横三列の狭い機内、天井は低く頭が当るので、立ったままでは、座席に辿り着けない。 短い飛行なのに、ワインや御菓子のサービスが何回も有り、意外と居心地は良かった。 隣に座った中年のスペイン女性が、話し掛けてきた。 スペイン語は良く解からないと答えると、不思議な顔をした。 世界中に植民地が有った人々は、国内にしか通じない言葉を持つ国民とは違う。

ビーゴ空港の到着ロビー 黒い背広を着たスペインの友人と手前の白いYシャツの運転手が、日本人通訳の到着を待つ。 スペイン人と結婚しマドリード在住の通訳さんは、私の生まれ故郷の横浜で隣町の人だった。 友人の奥さんは韓国人で、ロンドンの大学で親しくなり結婚したと、嬉しそうに写真を見せてくれた。

宿泊したパラドール・デ・バイオナ ビーゴ空港から車で30分、大西洋に突き出た岬の丘に建つ古城に到着。 何故か夜9時過ぎなのに、この夕方の様な明るさ。 入り組んだ海岸に、沈みかけた夕陽がとても綺麗だった。

広々とした室内から、大西洋が一望に観える。 手前のプールに人影は無く、色彩を変えながら静かに沈む夕陽を、暫く眺めていた。 旅行鞄を解く前に、スペインの友人達とパラドールの坂道を歩いて、レストランに出掛けた。 港の桟橋に在ったシフードレストランは、漁師やヨットマンの溜まり場だった。 初めて食べた、蛸や海老の異国の味に、何故か親しみを覚え、帰国後も何度か挑戦してみた。

広い浴室、東京のホテルと比べると浴槽も大きい 一人で泊るには、広すぎる部屋だ。

ビーゴには、スペイン最大の水産市場がある。 早朝、タクシーに乗りビーゴの水産市場に出掛けた。 ビーゴの街は、9時頃まで薄暗く肌寒かった。

アジア圏の政府視察団と共に、複数の水産卸会社を見学。 視察団の人達は、スペイン語を話す翻訳機を得意そうに使っていたが、通訳者がいないので、正しく翻訳されたかは解っていない。

細切れにされた鱈、すり身加工して日本に輸出する。 市場には大きな魚が並んでいたが、初めて目にする珍しい魚も多かった。 スペインは、魚介類の消費量がヨーロッパで最も多い。

魚に付いた大きな釣針は、一本釣の証拠となる。 網にかかった魚より鮮度が良いので、高く取引されると聞いた。

日本の漁船に、洋上取引でヒレの部分を売渡した為、ヒレの無いサメが多く並んでいた。 現地では、魚にヒレが無くとも価値は変わらないと言っていた。

サメの歯は、何回でも抜け変わる。 虫歯で悩む人達には、羨ましい限りだね。

マグロが並んでいるが、殆どが日本向け。 今は、地中海やアフリカの沖で、牛や豚のように育てて売る畜洋が、盛んに行われている。 日本でも、沖縄で実験中だと聞いた。

マグロのせりに集まった仲買人 仕組みは解からないが、静かに売値が決まって行く。

市場や漁船から廃棄される魚を狙う海鳥達。 日本の水産市場と変わらない光景が有った。

水産市場の近くに在る公設市場。 まだ魚が届いていないのか?売場は閑散としていた。

肉屋さんの店頭には、丸鳥が多く並んでいた。 ここでは、日本のスーパーで見るトレーに入った肉はなく、御客の求めに応じて計って売る。 切り刻んで並べて売るより、肉の鮮度が保てると思う。 その昔は、日本も味噌や醤油まで計り売りだった。 今は、全国の生産地で大量に生産した食品を、エネルギーコストの高い流通が、その消費を支えている。 日本は、何時でも何処でも好きな物が食べられる豊かな国だが、失った物も多いような気がする。

イベリコハムの売場

街頭で牡蠣を売る女性、 買うとその場で焼いてくれる。

スペイン女性は「蝶が蛹になる」と通訳が教えてくれた。 街で目鼻立ちが整い手足の長い若い女性を見かける。 食文化の違いか?中年女性には肥満が多い。 日本でも食事の欧米化により、その傾向にあるが、肥満は万病の元、カロリーの取過ぎには注意!

歴史的な街並みを守るため、老朽化した建物の外壁を修復して保存し、内側を近代的な工法で建替えている。 この街で、老朽化した建物をすべて取壊していたら、東京の繁華街と大差無かったと思う。

街中で青い空が綺麗だと思ったら、電信柱と空を横切る電線が無い。 その昔、桜の名所で桜並木を写したが、電信柱と電線が邪魔で構図が決まらない。 日本も観光立国を叫ぶ前に、景観を損ねる電線を外して欲しい物だ。

澄んだ碧い空に映える彫刻、ビーゴの中心街に建っていた。 この街は、太陽が昇ると日差しがきつい、デパートで歩き易い革靴と、日差し避けのガレーシヤ帽を買い、アイスクリームを片手に街を散策した。

市内の美術館は開館前で、30分ほど待たされたが、入場は無料で多くの近代絵画と彫刻が展示されていた。 二階では、幼児の絵画教室が開かれており、未来の画家達の作品が展示されていた。

可愛い未来の画家たち

昼食は地元客で賑わうレストランで、海老の唐揚げと蛸のガレシヤ風煮込み、堅いパンにオリーブオイルを付け野菜の煮込みスープとワインで済ませた。

ビーゴの街からタクシーで、小さな海岸の町を幾つも通り抜け、宿泊先のバラドール・デ・バイオナに戻った。 午後は、海岸と広い城内を一人で探索して廻った。

海水浴を楽しむ観光客、裸足に成って波打ち際まで入ったが、さほど冷たくは無かった。

この大西洋の大海原の先に、アメリカ大陸が存在することを、今は小学生でも知っている。 海岸線が弧を描き、大地が平面では無く巨大な球状だと理解できても、実際に多くの資金を集め、危険を冒して新航路を開拓した。 その結果、アメリカ大陸を発見したとしても、コロンブスの功績は偉大だ。 そして、若いコロンブスの提案を認め、資金を提供した当時の国王も称賛に値する。 スペインの各都市には、コロンブスの業績を称えた記念碑や塔が在るが、国民的な英雄には相応しいと思う。

城壁を取り囲む海岸には、海水浴を楽しむ人達で賑わっていた。

確かではないが、「コロンブス・アメリカ大陸発見」を記念して造られた彫刻だったと思う。

会議場の脇に在るカフェテラス、休憩時間には大量の御菓子と飲み物が用意されていた。

パラドールの玄関ホール

Parador De Baiona

碧い空の下は、アメリカまで続く大西洋の海原

城壁に在った物見櫓

侵略者から街を守った砲台

城壁の上に在る遊歩道は、眺めが良くユックリ歩いても一周30分程度。 滞在中は好天気に恵まれ、毎日散歩した。

城壁の上から港とバイオナの市街を望む

港にコロンブスが航海に使った船のレプリカが係留されている。

パラドール内の国際会議が開催された会場

地下に在る昼食会場

二日間に渡る会議に参加した人々。 一見、イタリアのマフィアにも見える人達は、親切で楽しい人が多かった。

パラドールの前浜で遊ぶ現地の子供達

バイオナの街並み

バイオナは浜辺のリゾート地、カフェテラスで寛ぐ観光客も多かった。 街で、ワインと食器セットを買ったが、友人から更に高級ワインが贈られ旅行カバンはパンク寸前。 スペイン産のワインは珍しいと思ったが、札幌市内のスーパーで同じ物が売られていた。

夜11時を廻っているのに、まだ明るいレストランのテラス。 三泊四日の最後夕食は、サンドイッチとワインで済ませ早めに寝ることにした。 明日は初めてのバルセロナ、通訳なしの一人旅は少し不安だけど何とか成ると思う。

バルセロナに旅発つ朝 ロビーに飾られた優雅なシャンデリア

ディスコで朝まで踊っていたスペインの友人達と、出発間近いロビーで遭遇した。 マドリード在住の通訳さんが同行し、早めにビーゴ空港に到着したが、空港内の売店はまだ閉まっていた。 公私共々御世話になった通訳さんとも別れ、搭乗手続きを済ませて出発ゲートに向かう。

まだ薄暗いビーゴ空港を、バルセロナに向けて飛び立つ

バロセロナ近郊にあるモンテラットの上空を通過。 この後は、憧れのバルセロナの旅に続く

サグラダファミリア内のお土産物屋さん 目に飛び込んだ入りのサグラダファミリア  飾り皿   サグラダファミリアの何か記念に残るものが欲しかった 立体の飾りも欲しかったが 目に入らず・・。 飾り皿  29ユーロ 4000円位高いが・・もう選んでる時間はない

とにかく ツアーの定め 時間がない 約束の時間まであと数分 地下のトイレに行く時間もなく 入って目についたものをとにかく手に取って レジに並ぶ。 私の後にも同じツアーの方がいる 大丈夫。

カサ・ミラ邸下のお土産物屋さん 我が家の今年のカレンダー 大きさにもよりますが カレンダー5ユーロ 700円位のを 会社用に沢山買ったはず・・ 後バルセロナから離れまったくガウディ作品の お土産が手に入らず残念。 帰ったら買ったはずのお土産 どこかで紛失・・足りない! ここで沢山買ったのが助かりました。 しかしここのレジもおしゃべりしながらのんびり・・ 早くぅうぅうぅ 時間がない!

帰りのマドリードの空港では こんなんカレンダー ガウディなく残念でしたが 最後のお土産に貢献しました。 価格はサイズによりで コンパクトサイズは取り扱っていないようで ここでは1000円位でした。

ミハス 日本人経営で トイレ拝借できるとあって そこでみなわさわさ購入。 churros ひらた様も愛用と 伺ってましたし 添乗員さんもリップ愛用で お勧め店

オリーブオイルの石鹸とリップクリーム のセットのお買い得品 1箱追加の1箱段ボールで店員さん出してくれるも 数秒にて売り切れ!! ない!! やはり要らないと譲って下さったツアーの方の 石鹸貰って 足りない分はバラで購入することに・・。 5ユーロ位だったかな?

リップ20個セット 1つ200円位だったかと・・。 女性にプレゼントしたところ つややかになると とても喜ばれました。 匂いに敏感な私も なんとか使用できましたぁ

5個?購入に1つプレゼントでした。 91ユーロ以上購入し レジで申告車書もらうと税金戻してもらえると 聞いていたがすっかり忘れてた。 しかし 石鹸ごときに 1万数千円も使ってしまった・・・。 なんていうも お土産って 足りなくなってしまうものです。

姉妹店の お隣アマポーラ 押し花はあまり興味がなかったのですが・・

ガウディぽいの かわいいかな

添乗員さんお勧めの フラメンコバージョンの携帯ストラップ JTB販売日本では2000円以上するとか ここでは8ユーロ 1000円ちょっと 黄色が入ったのはスペインの3色国旗の色とのことでしたが やはり自分の色の好みで

スカーフ留め 15ユーロ(2000円)位~ 母親のプレゼントにいいかな~

ぶたさんの置物 手作りの焼き物 とってもかわいいかと ペアで購入してしまいまいした。 8ユーロ×2

コルドバ メスキータ 絵ハガキ集

絵 花の小路のさびれたお土産物屋さん ちょっと高いなーと考えてたら デスカウントしてくれたので 購入

花の小路の一番奥のお土産物屋さん 他の店より 高いです! かわいい小鉢 4.5ユーロ位? スペインって感じぃで気にいってます。 でもツアーの時間ない中 他では売ってなかったぁ

小さなタイル 丁度9枚でした。 真ん中の闘牛のタイルここで購入 4.5ユーロ 600円もしたのねー 高いが やはり他では見つけられませんでしたので・・ 小路に戻って買ってきてよかったです。 前後のタイルは ユダヤ人街で購入 3ユーロ 400円位 たがが5㎝角のタイルなのに高いですが お気に入りです。 今度行くことがあったらまた増やしたいです。

メスキータの赤と白の 壁飾り ユダヤ人街のお土産物屋さんの 店先に飾ってありました。 昼食のレストランへ向かう途中で いいなーって思い レストラン抜けだしお土産物屋さん探したのですが 時間もなく迷子になってしまうとだめだし 買うことはできませんでした。 小さいけど手に入れた飾り 5ユーロ位だったなかな? 鏡の奥から中世の世界が覗けるような そんな感じがして好きです。

ドライブインで・・。

ハグハグ ぺアの 塩コショウ入れ 牛なのかな?

1ユーロの がちゃがちゃ キティちゃんがある!!ってことで なんと同じものが出てきて がっくし

レスポ まがいのポーチ

オリーブオイル 重いので沢山は持って帰れないのが残念ですね。 500ml 500円位だったかな?? 容量によります 下のはスーパーでみつけた 小分けのオイル

スーパーでチョコレート見つけて 大量購入 おいしかったぁ! 500円位

オレンジのはさまった チョコレートも 大好き 沢山買いました セールもあり1ユーロ前後

タコとかスーパーで うーんいまいちかな

オレンジホールズはうまい!!

絵ハガキ オリジナルは1ユーロ以上

美術館では絵ハガキ等 価格明示ないものも 心に響いた作品買ってみました。

プラド美術館横にある JTB御用達? TIMYRの皮製品店 ブランド品も扱ってまして・・。 小銭入れ9・5ユーロ 1300円 は色も豊富で変わった形でお土産にいいかも・・。 札入れ   34 ♡付ポーチ  11

CAMPERの靴 履きやすく 日本でも売ってるんですね・・ 知らなかったぁ・・。 自分用 105ユーロ 日本よりはぐっとお安い? ここは10%お店で時税金分割引してくれます。

CAMPERの靴 115ユーロ 紳士用もあったので 選んでる時間なく 出ているなかで 仕事にも履けそうな これでって選び方 あとバーバリーのコート478も見つけて・・・ あっという間時間に出費

トレドでは金伯買えず・・ なんか1000円位の ブレスレット こんなもんで・・両替もしたかったし

空港にて ワイン ツアーのワイン通に聞いたら もうユーロも残り少なく お酒わからないので ツアーのワイン通に聞いたら スペインのワインは安くてもおいしいとのこと 数百円のワインお買いました。 赤もおいしい! お勧めです。

KLM 90周年だったかな 記念袋 1ユーロ あまったユーロで・・ワインかっときゃよかったが・・。 でもお土産入れに重宝しました。

マドリード郊外の スイーツクリスアエロプエルト近くのショッピングセンター ホテルの扉が開けられない?てなことで 添乗員さん呼ばれてしまって 私達で 添乗員さんの荷物の見張り番していましたら 21時おしまいのショッピングセンターは もうおしまいに・・ シャッターが閉まる前も入れてくれない店がある中 きれいなスペインの店員さんは延長して 店営業していて 鍵のセットまで教えてくれました。

丁度バーゲン 一番大きいサイズ 赤は目立っていいので! きーめたぁ 92.5ユーロ  なんと!! スーツケース購入しちゃったぁ 持って来たのはタイヤが回らず ホテルで処分してもらいました。

1泊目キャンパレーニ 403号 バルセロナ郊外 ホテルランクがいい場合もここに泊まるようなので ?????びっくりしますね。

寝るだけなら仕方ないかぁ・・ しかし色々旅行いったが こんな部屋は初めて

飛行機の到着も遅れ 日本時間で深夜に お疲れ・・

フロントマンはとっても親切 愛想も抜群! 両替もしてくれました。

TV見れます。

写真だと奇麗・・。 窓の外は外廊下 カーテンはしっかり閉めないと

2泊目 バレンシア ホテル SH フロラサール  301号室 (旧トリップ フロラサール) 客室総数:136

昨夜ががっかりだったので まずはよかったぁ

チキンパエリア 日本でパエリアと言ったら魚介類が一般的ですが 実はチキンだそうです。

大きなパエリアを分けて 頂きます!

バルセロナ オリンピック会場下のレストラン

そばのようなパスタのような

3泊目 ロサンジェルス 508号室 グラナダ ここは階数により乗るEVが異なり複雑だとか 半円のバルコニーがついていて素敵だったけど・・ 私らの部屋は裏側の眺望なし 残念。

夜のプールも素敵

赤いじゅうたんが印象的な廊下

回り階段もおしゃれ

だんだんホテルも良くなっていくのかな? ここは好きなホテルです。

シャワー室もありました

ステーキ 肉だぁ・・ 硬くておいしくなかったけど 肉好きなので ほっとしました

フルーツポンチ

朝食はいつものアメリカンタイプの朝食

アルコラホテル 2095  セビーリャ泊 とっても大きなホテル でも必ず階段を使う構造になっているので スーツケース部屋に運ぶのは大変です。

ホテルからの街並み 夜景がきれいでした。

ホテル内のホール 大きくて迷子にならないように

中央は吹き抜け 通路になてます。

プールもありました。

アメニティ

アルハンブラの途中のレストラン ガイドさんもいらしゃいました 日本にきたことがある店員さん 日本語一生懸命勉強してるそうです。

お魚

昼食ミハスを出た後 サービスエリアのレストラン

パンおいしい

オムレツの中にジャガイモが入っていて 案外食べれました。

大味のチキン 輸入物のスーパーの安い鶏と同じだから 食べ慣れてる人にはおいしいらしく ツアーの方は喜んで食べてた方が多かったようですが まずかった

ユダヤ人街のレストラン

周辺縄を編んだものが使われてました

イカ墨煮 見た目はグロテスクですが 食べられます

ガイドさん 日本語初めてデビューだそう 美しい娘さんが日本語ぺらぺらだそうで

マドリードで中華の夕べ

食べ慣れた中華 残念ながらこの旅でついていたお食事の中 一番おいしかった中華(笑)

ビールは欠かせません

マドリードは2泊同じ 郊外に宿泊

スイーツ クリス アエロプエルト  マドリード郊外

乗って来たバスはホテル目の前の道路に 路駐 日本では考えられない! ほんで歩いて10分弱の映画館もある大型ショッピングセンター21時まで スーツケース買ってきたぁ

リビングと寝室が分かれてる部屋 キッチンもありますが鍵がかかってます。

リビング

お食事にきていた かわいい子

よくわからないTV 金額があがっていって 誰かが当たるようになってるらしも 永遠同じような画面の放送

フロント近くに ショーウインドウがありました 欲しいけどどうやって買ったら?

ほらこっちの方がまだ安い・・。

幸い駅に着く頃には小雨になっていた。でも、かなり肌寒い。 駅からBodegaまでの道が分からないのでしばらく他の人達の後を追ってみる。 途中見つけたInformationに立寄ると、「まだまだBodegaは遠い」と言われ、Taxiを呼んでもらうことに。 素直に駅前からTaxiに乗るのが正解でしょう。

嬉しいことに、見学中は快晴。 広大な敷地内の美しい庭や景色を見ていると爽やかな気分に。 来てよかった!と実感できました。 まずは、小さなホールに連れられCodorniu社の歴史を学ぶビデオ観賞。

見学終了後は、お楽しみの試飲会。 ロゼと白(確かNON PLUS ULTRAだった)を頂きました。冷えたCAVAが、空きっ腹に響きます(笑)。 おつまみには、小さなクラッカー。 試飲後は、各自お土産物を物色したりして自由解散。 事前にNETで予約していたので、一般8EURが6EURと割引料金でした。

約11年ぶりに、サグラダファミリアに来たけど、どのくらい工事が進んだのか良く分からず(笑) 何mも背が高く変貌したのか? この写真で作業中の左側は正面の部分に比べると真っ白だから、正面の部分も昔はもっと白かったのでしょうね?

個人的には、工事現場の写真を撮るのも好きで色々と残しています。

楽しみにしていた「Hospital de la Santa Creu i Sant Pau サンパウ病院」、世界遺産です。

当然、Informationもあればパンフレットもあるし、ガイドツアーもあります。 私が着いた時は、学生さんでいっぱいでした。

写真だと分かりづらいですが、非常に色鮮やかなのです。

こちらも必見の「Palau de la Musica Catalana カタルーニャ音楽堂」 世界遺産 サンパウ病院と同じ、ドメネク イ モンタネールの作品です。 絶対に見たかったので日本からNET予約しました。フリーで見学は不可、ガイドツアーのみ入場可能です。 NET予約だと、入場料12EURプラス手数料1EURをちゃっかり取られます。

入ってすぐの所に、バルがあります。 オシャレな雰囲気でタパスも美味しそうでしたが、"値段も高いんだろうなぁ" と近寄りませんでした(笑) ガイドツアーはスペイン語を選択。 ゆっくりお話して下さるので聞き取りやすかった。 日本人ツアーの方々と一緒になったんですが、全員耳にイヤホンを付けいて、別のガイドさんが彼らだけに聞こえるマイクで日本語に訳して説明されてました。

写真撮影が禁止なのでUPできませんが、コンサートホールの華やかさに圧倒されます。 1階に座るとこじんまりした感じがするんですが、2階席だと広々とした印象に変わるんです。  

ガイドさんの説明に、"fachada(建物正面,facade)" という言葉が何度も出てきました。 "当時こっち側には学校があって、こっち側は民家だったからプライバシーに配慮してこういう設計になったんだ" など興味深い説明が続きます。(スペイン語を正しく理解していない可能性もあるので、勘違いしているかも知れませんが) 音楽堂の入口は "馬で到着できるように設計してあった" ような説明もありました。 昔のコンサート風景って想像できないくらい豪華絢爛だったんでしょうね。

大好きなグエル公園。 ガイドブックには24番のバスで行くと便利と書いてあったけど、乗り場を見つけられず地下鉄でレセップス駅へ。 地下鉄の駅からかなり歩きました、道端の標識が頼りでした。(標識があるとは知らなかったけど) ただ、グエル公園に向かって坂道を登っている人は私ぐらいだったので、間違いなく他にもっと良い行き方があるはず。 少なくとも、前回行った時は違う所を通ったし。 どこかでエスカレータに乗った記憶があるけど、あれはどこだったんだろ?

色がピカピカ 訪れるみんなを笑顔で迎えてくれてるみたい

アップ過ぎて何なのか分からないくらい(笑)

ついつい、大人もワクワクしてしまうグエル公園

彼も、表情にツヤがある 磨いてもらった?

Casa Batllo カサバッリョ 16.5EUR って入場料高すぎ・・・・・ 確かに建物自体は面白いし、値段が高くても集客できる自信の現れでしょうが、私としては納得いかない値段設定。 その分、写真は撮りまくりました。 音声ガイドは無料で使用できます(日本語も有り)

エレベータに乗れます

屋上が楽しいです。 一旦、バルセロナ観光は終了。 明日はリオハに向けて出発です。 北上してバスク観光後、グルッとひと回りして最後にもう一度バルセロナに戻ります

その後、地下貯蔵庫に移動したのですが、全く写真を撮っていません。 地下30mとか何とか言っておられましたが、ワインボトルが果てしなく並ぶ、ダダっ広く暗い地下倉庫をガイドのおじさんが運転する小さな列車風の乗り物でグルグル走り抜けます。

昨日の夜(4/25)バルセロナに到着。 今日(4/26)は、スパークリングワインCAVAで有名なCodorniuコドルニュウのBodega見学。 RenfeのCercaniaで約40分、Sant Sadurni d’Anoia で下車(ちなみに電車は1時間に1本。往復切符で5.6EUR)

よく見ると、こんなデザイン

ガウディ博物館 今回は中には入らず、ただ周囲をウロチョロ。

ピンク色で愛らしいデザイン

グエル公園の次は、地下鉄でPasseig de Graciaへ移動。 グラシア通り、Casa Batllo カサバッリョの隣にある、Casa Amatller カサアマトリェ-。 プッチ・イ・カダファルクという建築家による、モデルニスモの建物。 1階のみ見学可能、無料です。

床のタイル

地下鉄に乗るまでは晴れてたのに、サンツ駅で乗り換えたRenfeの車窓から外の風景が見えた時には大雨。 悲しくなった。

広い庭を歩いて移動。 昔使用されていたワイン醸造の古い道具を見学したり、建物やモニュメントの説明を受けます。

見学後は町をブラブラ散歩するのを楽しみにしていたのですが、日曜日だったので惜しいことに、どの店も閉まっていました。 せっかくなら平日をお勧めします! ちなみに駅前には、これまた有名なフレシネ社のBodegaがあります。ここならTaxi不要。 写真はフレシネとは関係ありませんが、のんびりした景色の良い町ですよ♪

本日(4/27)は、バルセロナ市内観光の日。 混み合う前に、朝イチでSAGRADA FAMILIAへ。 のんびり準備していて宿泊先を出るのが予定より遅れたけど、超便利な場所に宿泊していたので15分程度で現地到着。

メトロから地上に上がってきて、チケットを買うにはどこへ向かえば良いやら分からず、近くでお喋りしていた警備員さんに質問。 「反対側だ!」と言われ慌てて歩いて行くと、列を作る人達の姿が見えてきた。 入場料11EURを払った後、エレベータ内でさらに2.5EURを徴収されます。 (私は全く覚えていないのですが、前回友人と行った時はエレベータを使わず階段で上まで登ったそうです。)

螺旋階段の小さな窓から、自分の気に入ったパーツをアップで写真に撮るのが楽しい時間。

この文字は前回の見学時にも撮影したように思う。 ただ、あの時はまだデジカメじゃなかった・・・。

新しい螺旋階段ができるようですね?

サグラダファミリアの完成形、是非見てみたいな♪

バルセロナの方々が、このサグラダファミリアを早く教会として使いたい気持ち分かります、当然でしょう。

サグラダファミリアから、AVENIDA DE GAUDIという通りを、のんびり歩いていきました。 カフェやバルが並んでいるけど人が多過ぎないから、ずいぶんと落ち着いた雰囲気。 帰りは"どこかのバルでお茶しよう!" と心に決めてました。

病院なのに観光名所でもある、不思議な場所。

こんな素晴らしい場所で治療したら、病気が治るのも早い気がします。癒されますから。

Lluis Domenech i Montaner ドメネク イ モンタネールによってデザインされた、カタルーニャのModernismoの代表建築の一つ。

一日予定を早め、4/30(木)夕方 ビルバオに到着。 Haro(アロ)を出てしばらくすると雨が降り出し、こっちに着いた時も小雨が続いていた。 メトロの駅を出て道を尋ねたおばさん2人に途中まで付き添われ、ようやく今日の宿泊先「Hotel Jardines」を見つけた。無事に到着できたとホッとする。 写真は、Casco Viejoの町並み

ビルバオに着いたらやりたかった事、それは携帯電話を買うこと。 上手い具合にMOVISTARのショップを見つけ、一番安いプリペイド携帯を購入(19EUR)。 パスポートを持参するのを忘れていたので一度ホテルに戻ったけど、手続きはいたって簡単。 但し、店員さんとお客さんとのお喋りは長いです。 横で待っていようが「お待たせいたしております」なんて御挨拶があるはずもなく、ただ忍耐強く待つしかありません。

5/1(金) ようやく晴れた朝、友達の家に移動する前に旧市街を散策。 これは、北部を走るFEVEという列車の駅。 色合いが美しい正面。

地下鉄に乗ってAbando駅で下車、ビルバオの中心街へ移動してきました。 よく雨が降る街だからこそのオブジェ?

美術館では、日本人アーティスト「村上 隆」さんの作品が展示中でした。 紫の花柄の旗がその案内 Casco Viejoでもショーウィンドウのあちらこちらで、このポスターを見かけました。

ビスケー湾の港と遠くに見えるビスカヤ橋 SESTAO(セスタオ)に住む友人宅に移動した後、ビスカヤ橋に案内してもらいました。 メトロのSESTAO駅から見晴らしの良いこの周辺まで歩いてすぐです。 私が写真を撮ってる側がポルトガレーテ地区、向こう側がゲチョ。 友達は、この辺りをビルバオとは呼ばないと言ってました。

エレベータで、橋の上に登れます 私達は眺めるだけで、そのまま海に散歩に行きました。

料金0.3EUR 乗ってる時間 2分程度 ゴンドラ内は揺れたりせず静かだから、お喋りしてる間に、気付いたら向こう岸のゲチョに到着していた。

橋の上を歩いて渡れるらしいですが、本当にこんな狭い所を歩くんでしょうか? かなり高いですよ!

レストランが集まるモールで昼食後、再び海辺を散歩していたら、あっという間に曇り空 カンタブリアの海

5/2(土) San Sebastianに行く日が快晴で超ゴキゲンだった私。 いや絶対、晴れると信じてましたけど(笑) ビルバオ⇔サンセバスティアン バスで約1時間 PESA社で片道9.65EUR(往復で買いましょう!友人がうっかり片道で買ってしまいました) バスターミナルから、旧市街まで20分程歩いたと思います。

コンチャ湾 まだ海水は冷たそう

この奥は、水族館。 サンセバでは、ウエディング姿のカップルを3組ほど見ました。 お日柄がよかったのか?3連休だからか?  カメラマンが、気取ったポーズを決めた新郎新婦の写真撮影してました。

海岸を歩いて波を眺めるのが楽しい。 ずっと見ていても飽きない。 別の場所では、サーフィンしてる人達もいました。 小さい波もあれば、たまにスゴーいBigなのがやってきます。

で、こーんな波がある時やってきて、ボーッと眺めてた私は波の洗礼を受け、見事ビチョビチョになりました。 もう、笑うしかない・・・・ 他にも犠牲者はいたけど、大抵の人が一瞬の間に遠くに避難してた事に気付かなかった。 濡れたジーンズがなかなか乾かなかった。

この店で「写真撮って良い?」って質問したら、店員のおじさんが、私が彼の写真を撮りたがってる と勘違いしちゃって思わずみんなで笑ってしまった。 サンセバでの一番のお目当ては美味しいピンチョス♪ バルによっては、非常に斬新なピンチョスがカウンターに並んでいます。その姿を写真に残してこなかったことが悔まれる。 他の町ではお目にかかれないような、洗練された一品に出会えると思いますよ~。

まだ寒いと思うけど、海に入っていく男子達もいました。

以前このオブジェの写真をどこかで見て、サンセバに来たら絶対にはずせない場所でした。 岩に取付ける作業、大変だったんじゃないかな

傘オブジェのすぐ側に別のオブジェ 少し離れた場所で突然倒れた男性がいました。何が起こったのか分からなかったのですが、友人に「ああやって人の気をひいて泥棒するスリもいるからね~」と注意されました。 あの時の男性がスリだったのかどうかは分かりませんが。

グッゲンハイム美術館が近づいてきた でも、まだまだ先のビルバオ美術館の辺りまで歩いてから、一周して戻ってきます。

ゴンドラでは、車も人間も一緒に移動。 車やバイクの人は、そのままゴンドラの真ん中に進み 人間は端部に乗り込みます。

この日は、メーデーでほとんどが閉店中。ビスカヤ橋のあるポルトガレーテも同様でした。 旅行者にとって、スペインはこれがクセモノ。

PLAZA NUEVA 広場はバルで囲まれています。 旧市街はちょっと足早に周ってしまい、今思うと惜しい気がする。前日が雨だったのが悔しい。 晴れ女の私もビルバオの雨には勝てなかったか。

ようやく、海が近づいてきた。

コンチャ湾に沿って端から端に歩くと、かなりの距離。ビールが欲しくなれば、お腹も空きます。 そんな訳で、もう一度バルへピンチョスを食べに戻るのでした。

まずは、連絡したかったビルバオに住む友達に電話。 明日から泊まらせてもらう予定だったので、「実は今ビルバオにいる」って言ったら「Que fuerte!!!」って驚きまくってた(笑) でも夜にはちゃんと会いにきてくれ、強い雨が降って非常に寒い中、あちらこちらと一緒に散歩してくれた。 ホテルに帰ろうとしていた時、火事の現場に遭遇してしましました。 (写真は全て、翌日の朝の写真)

前日にあわてて予約した、Hotel Bilbao Jardines。 今回の旅行で一番高かった50EUR。 ツインを一人使用のため広くて贅沢気分、部屋も綺麗。朝食を追加料金4.67で付けました。 このホテルのパソコンは日本語でも見れます。 ロビーに1台だけ用意されていて、確か30分で1EURだったと思います。無料ではありません。

薄手のジャケットしか持っていなかったので、少し肌寒く感じてきました。 この時期のビルバオ、まだまだ暖かめの上着を用意しておく方が無難です。

ここ数年で次々と新しい建物が立ち、ビルバオは随分と変貌したそうです。 しばらくビルバオを離れ北欧に住んでいた友人自身が、「あっ、こんなのが出来てる!!」て驚くシーンが何度かありましたから。 工事中の大型の建物が多かったのですが、不況と呼ばれるこの時期、ちゃんと完成するんだろうかと心配になってしまいまいた。

新しそうなショッピングモールは残念ながら祝日のため営業してない。 日本だったらデパートが祝日に休むだなんてありえないのに・・・。 お喋りに夢中になっていたので写真が非常に少ないビルバオ。友達がいるからと下調べも不十分でした。 いつか再訪して旧市街(CASCO VIEJO)を歩きなおしたい。バル巡りもしてみたい。

外観がユニークなグッゲンハム美術館なのですが、気付いたらこちら側からの写真ばっかり。 実は、反対側の川沿いの方に色々とオブジェがあったりして面白いのです。

美術館周辺、すっごい工事中でした。

色んな店を覗いては、「ここは種類があんまり無い」とか「ここは変わったピンチョスがある!」とか見比べながら細い通りを行ったり来たりするのが楽しいんです。 私は、シードラもチャコリ(微発泡の白ワイン)もビールも全部試しました。ハハ、飲み過ぎ!

てっきり友人はバスク人でサンセバスティアンを知り尽くしているだろうと頼りにしていたのに、バスク人でもなければ初サンセバだと言う友人。あらららら~ 地図を見ることもなく適当に歩き廻りました。 (スペイン人の友人によるとサンセバスティアンを略して呼ぶなら、 "サンセバ" ではなく "サンセ" だそうです。)

どんより曇り空。

4/28(火) バルセロナ→リオハの首都ログローニョへ特急ALVIAで移動 サンツ駅を8:48に出発、12:41には到着するから、かなり早い 料金32.85EUR 前日にSants駅の窓口で購入しましたがEstrellaの割引対象になりラッキーでした。 Estrellaの規定がよく分かりません

この席に座ってた男性は、木のテーブルをパカパカと開けてパソコンで仕事してました。 車内は空いていたけど、終始誰かが順番に携帯で喋ってるので結構うるさい(笑) テレビが付いていて映画放映があります。 マドリードから乗ったAVEではイヤホンを配ってくれたけど、この電車では各自取りに行くよう放送が入りました。 Barに行った時に、小さな箱があって何の箱か聞いたら「イヤホンだ、持って行けば良い」と言われたけど映画を見れるなんて知らなかったから「要らない」と断ったんですよね~

Renfeのログローニョの駅 駅から旧市街までかなり歩きました、決して近くはないです。 しかも道に迷ったので必要以上に歩きました。

エスポロン広場にあるInformation。 駅からここまで歩いて、もう一度Hostalの場所を確認 裏はコンサートのステージになってます

おそらく、この町の一番の観光名所と思われる、カテドラル Catedral La Redonda 見ての通り、工事中

Puente de hierro エブロ川を渡る橋からの風景

これも橋からカテドラルを見た風景

旧市街の中心、Calle de SagastaにあるHostal Numantinaのサロン。 2階にあるので気付かず一度通り過ぎちゃいましたが赤い看板が目印。観光に便利で一泊35EURとお得。 サロンのコーヒーマシンは、1杯 1EURで利用できます。 向いのバルで、モーニングもできます。

ログローニョのバスターミナル 常に道に迷うので事前に駅の場所を確認 かなり時間も余っていたので(笑) 当初ゆっくり旅しようと思ってプランを組んだのですが、リオハはのんびりに計画しすぎてて途中で予定を繰上げました。

4/29(水) ログローニョから、小さな村 Brionesへ バスはJimenez社、2.27EUR 約50分 小さな村を周るルート、当然どこの駅に着いたか放送などなし。到着時刻で分かるだろうと思っていたのに事故でもあったのか途中でバスがSTOPしてしまった。 これはまずいと、念のため あと何駅でBrionesか隣の人に質問することに。 すると、後ろの座席の女の子に「Brionesには仕事しに行くの?」と話かけられた。ベリーダンスを踊るようなエキゾチックな顔の子、どこの出身なのかは聞かなかった。 一人旅は、こうやって知らない人達と会話できるチャンスが多いのが楽しい

Brionesに到着。 バス停から宿泊先まで予想以上に遠くて参った。 途中、後でBodega見学するDinastia Vivancoがドドーンとそびえたってます。

”Bodega見学に一人参加ってちょっと淋しいな" と予約した時から不安はありました。 CAVAでの見学時は友達と一緒だったし、日本でビール工場見学に一人で参加なんて絶対有り得ない。 参加者は大抵カップルなので、"なんで一人?"と奇妙に思われていたに違いありません。誰も話しかけてもくれませんでした。 唯一ガイドさんの優しさは感じました、見学の最後には話をしに来てくれた。 やはり、見学は2人以上で参加する事をお勧めします!

4月なので、ブドウの木もまだまだ小さい

写真ボヤけてますが、見事な最新設備。 ワインが眠っている地下倉庫、気温低いです。 旅行中で荷物になるから厚手の上着を持ってなかったので、かなり寒かった。

最後の試飲が、薄暗い地下貯蔵庫に用意されていて、「暗くてワインの色が確認できないですね、試飲には適さない場所です」とガイドさんが笑ってた。 レセルバとグランレセルバを飲み比べました。 グランレセルバの方が苦いのかと思ったら、逆で口当たりが良くマイルドで美味しい。 私はワイン美術館も予約してましたが、美術館には行かずに帰ってしまう人の方が多かった。 美術館の見学後にも試飲の赤ワインを渡されたけど、 お腹も空いてたし、残念だけどさすがにもう飲み干せなかった。

Brionesの高台からの風景

インターネットが無料で使えます。 ここでネットが使えなかったとしたら、私さぞかし困ってました。 客室は2階、1階にはインテリアが素敵なダイニングルームがあります。 他のお客様がおられなかったこともあり、キッチンのそばのテーブルでセニョーラとお喋りしながら朝食をいただきました、手作りケーキも美味しかった。 日本から来たと言ったら驚かれていました。スペインに住んでいると思われていたようです。 Casa Rural El Meson 親切なセニョーラがアットホームな雰囲気で迎えてくれるホテル、お勧めです。 追記すると、リオハにはお車での旅行が便利で楽しいと思います。(*^^)

部屋からの風景 夏は、あそこでワインを飲んで楽しむだろうなぁ ちょっとステージ風なのが素朴で妙に気に入ったスペース

4/30(木) Haro行きのJimenez社のバスが朝11時、時間がありすぎるなぁと思っていたら、ホテルのセニョーラが私の気持ちを察してくれたのか、Najeraから別のバスが10時半に来ることを思い出してくれた。 Autobus Angulo社 1.1EUR Haroまで約10分 ベンチで一緒にバスを待ってた女性に、「Haroの駅にはロッカーがあるのか?」と質問してたので、バスに乗車後、運転手に質問してくれてた。 小さい町だからみんな顔見知りなのかどうかは分からないけど、運転手席付近はお喋りが盛り上がる。

Haroでの目的は、Lopez de Heredia のBodega見学。 Bodegaへの行き方も、バスの運転手さんが分かりやすい場所まで付き添ってくれ教えてくれた。 正直、バスの駅からBodegaまで遠いです。普通、歩いて行かないでしょう(笑) 途中で少し不安にもなったし(笑) Lopez de Herediaを見つける前に、Mugaを発見

これもMuga。 最初、MugaとLopez de Heredia の両方にメールを送ったんですが、両社から"スペイン語のガイドは12時です"と返事が届く。

ワイン樽

ボヤけてますが、樽作りなど作業場の様子

Haroの町も散策する予定だったけど、ランチだけしてビルバオに向かいました。 実は、そろそろ便利な都会が恋しくなり、昨日慌ててビルバオのホテルを予約したのでした(笑)

Dinastia Vivanco これです。 世界で一番に選ばれたことのある、やたら大きいワイン美術館もあります。

昼食に入ったバルで ビールを注文すると、こんなに沢山オリーブが出されたりするのがスペインの嬉しいところ。 ログローニョは美味しいバルが並ぶCalle Laurelという通りが有名。 見には行きましたが、夜どうも一人でバルに飲みに入る勇気がでず断念(泣)

Brionesでの宿泊先はEL MESON。 日本からメールを送ってみたら、オーナーの女性が優しさあふれる返事をくれたので、速攻「ここに泊まろう!」と決めてしまいました。 リオハの情報を見つけ出すのに苦労していたので、彼女にバス会社や時刻表をメールで教えてもらいました。 オフシーズンだったので手頃な料金で宿泊できました。どの部屋も木の暖かみがあって、ゆっくりくつろげるホテルです。 http://www.elmesonbriones.es/ (音楽が流れます、ご注意下さいね)

なんだかBodegaって感じがしないと思いませんか?

かなり坂道を上ってきてます。 サンタマリア教会(Iglesia de Santa Maria de la Asuncion )がある、Briones広場。 広場だけど人影はなく、住民の皆さまはどこ?

小さな村だけど、ずいぶん歩きました。 だって、電話したいのに公衆電話がなかなか見つからない。 小銭が無くなって電話がかけられない。 テレカもどこで買えるやら、ちょっと買い物したくても店がなかなか無い。 簡単にお茶もできない。 車が無いので、実はかなり不便な思いもしました。

薬局屋さん シエスタの時間だったので店は閉まっています

ここが、Lopez de Heredia Haroで一番古い歴史をもつBodega Tondoniaという名前も使われていて、この二つの名前の使い分けは、調べていません。 ここでのガイドは、女性。 見学開始まで待っていた時に、別のグループに説明していた女性が、すごい勢いで喋りまくってたのですが、このガイドさんが「私は彼女ほどは喋りません」と最初に切り出さはったのが可笑しかった。 スペイン人でさえ圧倒される勢いなのかも。

ここの建物は歴史があります。 他で見学した近代的なBodegaとは明らかに違います、はるかに見応えがあります。 説明も興味深くて、スペイン語の説明が完璧に理解できないなりにも、一番話に聞き入りました。 Bodega見学をするなら、間違いなくここをお勧めします。見学無料!

昔使われていた、ワインラベル

グランレセルバが眠っていると、聞こえました

昨日、Brionesで見学に来ていたカップルが、ここにも来ていました。 実は、昨日の見学後に食べに入ったレストランでも一緒でした。(まあ、他に食事できる店が無かったから当然かも知れませんが) ここでは、試飲している時に隣になった女性が話かけてきてくれて嬉しかった。 今からBrionesに行って夜はHaroに戻ってくると言っていたので、この2箇所を訪れる人が多いのかも知れません。近いから1日あれば十分です。

教会が見えてきました。

見学後、再び歩いてバスターミナルに戻った。 だんだん曇ってきて、雨が降りそうな空に変わってきていた。

EL CAMINO 巡礼の道のシンボルマーク、ホタテ貝。 あっち行けの→

この門をくぐると

バス停の近くにあったこの建物 おそらくどこかのワイナリーだったと思います。

昔使われていた古い圧搾機ですね。

後になって、”あんなに時間があったのに、どうしてHaroに出掛けなかったんだろう、バスで10分程度なのに・・・”と悔みましたが、この時は思いつかなかった。

ホテルの廊下 各部屋にブドウの品種の名前が付いています。

田舎町に来たんだなぁ~、と思う事が幾つもありました。 例えば、ホテルのドアの鍵は開いたままなので自由に出入りが可能でした。

これは、宿泊先付近から撮影

Haroに着くと、運転手さんがロッカーまで案内してくれた。 2EURをバルの女性に払うと、ロッカー用のコインを渡してくれる。ちょっと不安だったけど(しかも壊れてないのは1個だけ)、他にどうしようもなかった。 写真はHaro、Bodegaに向かう途中、遠くに見えるのはMugaの建物。

道の途中で見つけた地図

友人には、Lopez de Herediaを一押しされていたのと、Mugaは"最終予約は電話で確認するよう" 指示があったので、Lopez de Heredia に決めました。

ガラガラだったので、こっそり写真を撮ってみました。 車内とっても綺麗です、まだ新しいのかな?

ネットで覆われていました。

この噴水があります

ログローニョの通りは道案内の標識が多く、非常に良く整備されていると思います。

スペインの文化・風俗・注意点

 衛生事情
 マドリード市内の水道水は飲用が可能ですが、バルセロナの水道水は硬水ですので、ミネラルウォーターを利用した方が良いでしょう。カナリア諸島のラスパルマスでも、水道水は塩分を含み飲料に適しませんので、ミネラルウォーターの利用をおすすめします。また、カナリア諸島では、時としてサハラ砂漠の砂塵が熱風とともに来襲することがあり、そのため特に子供は気管支喘息や咽喉系の病気にかかる例が多いので注意が必要です。

 医療事情
(1)医療状況
 スペインの医療技術及び設備は、他の西欧諸国とほぼ同水準にあります。一般的な内科疾病、外科疾病、出産等は同国の施設で対応可能です(診察に際しては、事前予約が必要です)。
 また、医薬分業制のため、医師の処方箋がなければ薬局で購入できない薬品もありますので、常備薬は日本から持参するようおすすめします。
 万が一に備えて、「海外旅行傷害保険」に加入されるようおすすめします。

(2)救急医療体制
 政府救急センターは、警察、消防、緊急医療とリンクしているため、緊急事態の際には、112に電話するようおすすめします。

 交通事情
 車両優先の習慣において、公道を利用する歩行者は、車道を歩かず、横断歩道や歩道橋を利用する等、基本的なルールを守り、車両の流れを見極めることも重要ですが、速度超過、無理な車線変更や強引な割り込み、さらには違法駐車の他、歩行者についても信号無視をする者(信号青色点滅は横断禁止)、車両の有無に関係なく横断歩道以外の場所や交差点の中央を突っ切る者、飛び出しがあるなど、一般的に交通マナーが悪く、交通違反者が多いことから事故が多発しています。

 車両は右側通行で、シートベルト着用が義務付けられており、違反者は処罰されます。

 主な交通機関はバス、タクシー、地下鉄等ですが、通勤等における利用は、自家用車の割合が高いこともあり、特に朝夕及び昼食時間帯における渋滞が激しい状況です。

 道路標識は日本と類似(制限速度標識など)していますが、信号機は、交差点手前に設置されていることから、特に右折及び左折時の注意が必要です。

 運転中においては、携帯電話やその他全ての通信機器類の使用を禁止しています(注:ヘッドホンやイヤホンなどを装着している場合の通信方法を除く)

 万が一、事故等に遭遇した場合は、まず警察(電話:112)に通報してください。また、運転する車両には、三角停止表示板、予備電球、自動車所有関係書類や自動車保険書等、かかる必要物品を備えておくことをおすすめします。

<交通事故の主な原因>
(a)運転に起因するもの、(b)道路等の設備に起因するもの、(c)車に起因するものが挙げられますが、そのほとんどが交通法規無視や運転技術の未熟によるものです。死亡事故については、スピードの出し過ぎ、飲酒運転が2大事故原因となっています。