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ドイツってどんな国?

ドイツ連邦共和国(ドイツれんぽうきょうわこく)、通称ドイツ(旧西ドイツ)は、ヨーロッパ中部にある連邦制の共和国。首都ベルリン。北はデンマーク 東はポーランド、チェコ 南はオーストリア、スイス、西はフランス、ルクセンブルク、ベルギー、オランダと国境を接する。また、北部は、北海とバルト海に面する。
領域は1990年のドイツ再統一によって、ドイツ民主共和国(旧東ドイツ)を構成していた15県が6州として編入されて、現在の16州となった。アメリカ合衆国、日本に次いで世界第3位(為替レート単純換算値による)のGDPを誇る経済大国であり、欧州連合(EU)の中核国である。

ドイツの地図

ドイツのブログ旅行記

ドイツ女一人旅、送迎と日曜日の免税店とツアーの予約 旅のQ&A ...

よろしくお願い致します。 来年2月〓5月にドイツのベルリンへ海外出張をします。し...

ドイツスタイル・カフェの巻 (ユキノヒノシマウマ)

2006年3月20日 ... 雑貨屋さんや小さな本屋さんにも、ドイツ直輸入のドイツ語でラベルが貼られた品が並び 、なかにはユーロで値段が表記してあるこの界隈は、ドイツ系ということもあって英語が まったくわからないという人々というよりは、ドイツ移民1世や2世 ...

NTT DoCoMoで当たった ~ドイツとの絆~|ヨーロッパ一人旅|ローマ ...

2007年10月12日 ... ヨーロッパ一人旅.co.jpのヨーロッパ一人旅|ローマ フィレンツェ ミラノ ニース マルセイユ パリ ブルージュ アントワープ ブリュッセル アムステルダムの記事、NTT DoCoMoで当たった♪ ~ドイツとの絆~です。

ドイツ - いつもこころにヨーロッパ: 検索結果

2010年6月17日 ... タグ: クリスマスマーケット, ドイツ, フランクフルト, 松岡修造 | 公開: 2007年12月 13日 20:12 ... フィードリーダーを利用して検索結果を購読し、今後投稿される エントリーでタグ「ドイツ」が指定されているものにアクセスできます。 ...

東駅に来ました salut!~パリを楽しもう~/ウェブリブログ

2007年11月26日 ... ドイツ方面へ向かう電車なので、 出発は東駅。 車内アナウンスが仏語と英語で流れて いるけれど、 発音がなんとなくドイツ語っぽくて単語すら聞き取れません(笑) 写真は 、朝ごはんのハムバゲットサンドを購入した駅構内のパンやさん♪ ...

海外の情景 今日の一枚: ・ドイツ

そんな小さな街や村、ドイツにはたくさんあります。私が個人的に好きな街は、ツェレ、 ゴスラー、シュベービッシュハル、 .... そんな中ふと思い出すのが先日の出張で訪ねた ドイツ、バイエルン地方の世界遺産、ヴィース教会の静寂です。 ...

ブログテーマ[フィレンツェ一人旅]|ヨーロッパ一人旅|ローマ ...

英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、中国語、韓国語の7カ国の辞書 が入っていて、しかもしゃべってくれる。 会話の為に実際に利用した場面はそんなに 多くはなかったけど、言葉がわからなくて困ったときにはこれを開けばよかったので安心 ...

ドイツから出発する旅 - ほうれん草のクノーデル

2006年にドイツに引越してきました。ここからスタートする旅、どんな旅? http://www. trave-l.com/blog/blueocean/ ... 時期, 2006 年 7 月. 種類, 食べ物. コメント, クノーデルの、ドイツで食べる(おいしくない)クノーデルのイメージを覆す一品でした。 ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : 新型シート導入機材で初乗務 2

2008年10月3日 ... 最初ドイツ語で話しかけられたけれど「ごめんなさい、ドイツ語は話せないの」と英語で 言うと、あちらもすぐにきれいな .... カフホフはドイツの庶民派デパート。 今回の私 の目的は主婦の憧れのキッチン用品「WMF」でナイフとフォークと ...

ドイツな暮らし~makischanの旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート

2006年11月17日 ... ドイツな暮らし~makischanの旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート. ... ドイツ に一度いってみたいなぁ~。ドイツの都会ハンブルグってHerrengergっていうスペルです か?多分違いますよね。Herrengergってどんなところか知ってます ...

情報満載!元ツアコンの海外旅行れぽーと ナイアガラからちょっと ...

2007年7月23日 ... アイスワインと聞けば、日本人にとってはドイツ産アイスワインが有名ですが、 ナイアガラのアイスワインが一段と有名になったのは、1989年フランスのボルドーの コンテストでグランプリを獲得してから このアイスワインは糖度21度以上 ...

テーマ「空」のブログ記事一覧 GO TO THE WORLD /ウェブリブログ

魚が空を泳ぐくらいだから日本もこんなに寒いのだろう。 ドイツは暑かった。 北海道 よりも北にあるはずなのに。 それもこれも蛇行する偏西風の影響だろうか? ...続きを 見る · ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 6. 2008/05/13 23:08 ...

世界一周旅物語(せかたび)- ドイツ(Germany) アーカイブ

あらかじめ食べたいメニューはチェックしていたんですが、ドイツ語メニューが読めませ ん。オーストリア語とドイツ語は似ているらしく、彼らにもオススメの料理を教えて もらい、注文など手伝ってもらいました。お互い片言英語でのコミュニケーションが ...

#心のよりどころCNN GO TO THE WORLD/ウェブリブログ

2007年9月11日 ... (Powered by BIGLOBEウェブリブログ)ウィーンはドイツ語。チェコから戻ってきたら なんだか心地よく感じた。チェコ語は全くわからなかった。チェコの地下鉄で聞いた イタリア語でさえも(わからないけど)なんだかほっとした。

2010年11月09日のブログ|ママと子供のパン教室Peek a boo! 子連れOK ...

2010年11月9日 ... ドイツの高級クリスマスパン。 ドイツって、クリスマスは本気なんですよ。 日本人が「 もう幾つ寝ると~」でお正月 ... とかドイツのマダムらがおしゃべりするんでしょう。 優雅ですね。ほほほ。 そして、クリスマスまでには食べきって、 ...

#Stanford University GO TO THE WORLD/ウェブリブログ

2006年5月1日 ... ドイツ語にはdu(2人称)とSie(敬称2人称)があったのを思い出しました。 sawa 2006/05/ 03 01:29. 新しいカメラ購入おめでとう。あれはあれでスリリングな感じでよかったけど 。新しいのはどんなの? 実は私ももういい加減持ち始めた方がいい ...

世界の人種・民族別血液型割合

ドイツ. 41. 43. 11. 5. Greeks. ギリシャ. 40. 42. 14. 5. Gypsies (Hungary) ... ユダヤ (ドイツ). 42. 41. 12. 5. Jews (Poland). ユダヤ (ポーランド). 33. 41. 18. 8. Kalmuks. カルムイク (西モンゴル). 26. 23. 41. 11. Page 2. Kikuyu (Kenya) ...

北ドイツ・いぶし銀の町ゴスラー - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅 ...

2008年1月19日 ... 今年はゴスラーに5泊して、ドイツのローカル列車を利用して周辺のヴェルニゲローデや クヴェトリンブルクもご案内する旅を発表しました ... 日本ではグリーンアスパラが 主流ですが、ここドイツではホワイトアスパラの方が人気です。 ...

ブログテーマ[スイス土産]| 世界一周御披露目帳

2009年6月8日 ... フランスの回りには、スペインもあって、スイスもあって、イタリアもあって、ドイツも ある。 旅の計画を立てるには、誘惑がいっぱいです。 陸続きだから、電車であっという 間に行けちゃうんですもんね。 ...

イタリアのドイツ人に物申す - 奥様は海外添乗員

2005年9月28日 ... 沖縄に移住した海外添乗員、留守を守る隊長と留守番隊のつれづれ日記。海外&沖縄から 新鮮な情報を発信!

ブログテーマ[W杯観戦記(ドイツ他)]|世界一周ブログ(略して ...

2006年7月2日 ... 世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後、社会復帰がんばるブログの■W杯観戦記( ドイツ他)について書かれた記事です。

触るのはセクハラ?|食べて歩いて遊んでスペイン!

あたしはドイツに今交換留学で来ていて、もう終わり際なのですが、夏にドイツ語講座を 撮ったらたくさんのスペイン人と友達になりました! ... しかも「ドイツ人はトラムの 中でも人が死んだような顔をしてる。スペイン人はもっとニコニコしてるよ。 ...

ある日のミラノ2~スフォルツァ城~|ヨーロッパ一人旅|ローマ ...

ドイツではたくさん城を見たけど、大抵山の上にあって、行きにくかった。 「ス フォルツァ城」は平地にあり、周りは堀で囲まれている。 城門に続く橋の前には、警察 官が2,3人いた。 馬に乗ってる。 お城とマッチしててなかなかいい感じだ。 ...

パスポート、好きです。| 世界一周御披露目帳

2010年5月5日 ... ヨーロッパは、わたしはロンドンとドイツに行きましたがどっちもバルセロナのような 左上に飛行機マークがついてるものでした。 EU圏はどれも同じなのかもしれませんねぇ ・・・ でも飛行機マニアとしては可愛くて愛すべきスタンプです^^ ...

giggle cafe @ 中目黒 GO TO THE WORLD/ウェブリブログ

2005年12月10日 ... ドイツ映画もイタリア映画もいろんな映画観ます。 フランス映画はいっぱい考えなけれ ばいけない作品が多くてぐるぐるしてわからなくなっちゃうことが多いです…。 苦手 だけどなんか観ちゃう。 なんでだろ~? sawa 2005/12/11 17:02 ...

マッチ好き| 世界一周御披露目帳

2010年1月28日 ... だって、絵が!絵が!素敵すぎる~ スウェーデンの街並みと、下には刺繍のパターン。 こちらは山を背景にドイツの民族衣装を着る美人さん。 ★ 世界一周御披露目帳 ★- ドイツ. こっちは、オランダの跳ね橋とチューリップと女の子。 ...

ポーランド・クラクフ(夜行列車で金髪の国へ): shoの旅行記~気の ...

2007年6月25日 ... こんな不気味なものを当時のドイツでは普通に利用していたのだろうか? 収容所の写真 も館内では展示されている。 ... ドイツは負けたため多くの非難を受けるが、勝利した 側の虐殺行為はきっと闇に葬られているのでは無いだろうか? ...

ヨーロッパ一人旅|ローマ フィレンツェ ミラノ ニース マルセイユ ...

ドイツ人には. 「飛び込むのがこの船の規則となっています!」 イタリア人には. 「 飛び込むと女性にもてますよ!」 フランス人には. 「飛び込まないでください!」 日本 人には. 「みんな飛び込んでますよ!」 ・・・あ、僕が考えたわけじゃないですよ。 ...

ドイツの写真・旅行記

I've visited to Berlin this weekend by easyJet, famous low cost carrier. I arrived Berlin before noon on Saturday. The pension I stayed was good for its service, delicious breakfast and atmosphere however it was regrettable that I couldn't use wifi due to trouble. Anyway after checking in the pension, I went to the beer restaurant and ate beer and typical Berlin food,Eisbein and beer. Eisbein is a typical Berlin food and which is pork food. It was good but the volume was too much and I couldn't finish to eat. Enjoyed it and went to The story of Berlin, museum of history for Berlin. Then I went to the Potsdamer Plaza to see the Nazi times exhibition. I have been known that the exhibition of Nazi times has been started to show at the Topographie des Terrors. Between 1933 and 1945, the central institutions of Nazi persecution and terror were located on the grounds of the institution. There were many people, I think many were German and thought that the way of such historical explanation and education could young generation of German help much. Not only for young generation but also Germany itself and neighbor countries for their relationship. Then I went to the Museum Haus am Checkpoint Charlie. After that I went to the Philharmonie. Well I visited to Berlin because I wanted to listen the concert of Berlin phil. Yes I could get the ticket via internet luckly. The concert was Berlin phil with YO-YOMA. It was very good but I prefer the concert which I listened at the Palau de la Musica Catalana, Barcelona, 31th Dec 2010. It was great. Our seat were the best position and music itself was really good. Today I went to the East Side Gallery and saw many paintings on the Berlin wall. Then I went to the Brandenburger Tor. Of course I have been known about the fall of the Berlin wall as history. But I could have not felt it as real thing but I could feel it as "historical fact". Surprised thing was that I knew first time that the wall had build just one day. Not only Berlin phil but also Berlin wall was impressed. Nice weekend!! *The attached was the Berlin wall Dai --------- ベルリンは芸術の街だった。 いくつもの美術館、博物館が点在し、旧東西ベルリンの境界跡にはベルリンの壁が残っていた。 ベルリンフィルハーモニーのチケット、YO-YOMAが出演するチケットを運良くネットで取れたことから始まったベルリン弾丸旅行。 ベルリンフィルの演奏はクラッシック素人ながらも、やはり良かった。 昨年末からコンサートマスターをつとめる日本人の樫本さんの存在感、自信は見ていて頼もしく、力強い演奏は圧巻だった。 30歳そこそこで、世界の第一線で頑張っている日本人を直に見て良い刺激にもなった。 それにしても、やはり印象深かったのはベルリンの壁とそれにまつわる歴史だった。 生で見て、接して、直に感じるその歴史。 その機会を持てたことが今回の旅行で一番の収穫だったと思う。 一番嬉しかったのはベルリンの街を歩きながら、 大切な人と電話していた時間だ。 いつもの弾丸旅行では味わいきれない街。 またゆっくり訪れたい街が一つ増えた。 16/1/2011 ブリュッセルにて だいさく

ハイデルベルクのクリスマス市 「旧市街地には7箇所にクリスマスの市が立ち、町全体がロマンチックなクリスマスの魔法に光輝きます。・・・ライトアップされた世界的に有名なお城を背景に、美しいスケートリンクでクリスマス・オン・アイスを体験してください」 クリスマス市の旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10296865/

その他のハイデルベルク旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10296317/

シュツットガルトのクリスマス市 「4週間の間州首都はクリスマスの町に変身します。ショッピングの楽しさは250の出展が保証します。旧宮殿の中庭ではコンサートがあり、クリスマスの雰囲気を高めています。昔風のクリスマス屋台の屋根の凝った装飾に注目してください・・・」 クリスマス市の旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10305037/

その他のシュツットガルト旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10300513/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10301847/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10305893/

ミュンヘンのクリスマス市 「マリエン広場の一帯に伝統的なミュンヘンのクリストキンデルマルクトの市が立ちます。このクリスマスマーケットを心のままに楽しんでください。有名なのが『クリッペのマーケット』で世界最大のひとつといわれています。・・・」 クリスマス市の旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10312363/

その他のミュンヘン旅行記 http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10307407/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10308460/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10309657/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10311341/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10313917/

ニュルンベルクのクリスマス市 「旧市街のハウプトマルクト広場に世界的に有名なクリスマスマーケット『クリストキンドゥル』が開かれます。・・・『子供のクリスマスマーケット』には回転木馬や大観覧車があり蒸気機関車が走ります。二つのクリスマスマーケットをキリスト降誕場面模型が並ぶ『クリッペンヴェーク』が結んでいます」 クリスマス市の旅行記 http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10321286/ 

その他のニュルンベルク旅行記 http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10319678/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10336012/

ビュルツブルクのクリスマス市 「バロック様式のファルケンハウスやママリエン礼拝堂のある絵のように美しいマルクト広場を背景にして、最も美しく雰囲気のあるクリスマスマーケットが立ちます。・・・」 クリスマス市の旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10345493/

その他のビュルツブルク旅行記 http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10343003/

ローテンブルクのクリスマス市 「年末になると町はその一番美しい姿を見せてくれます。市庁舎と聖ヤコブ教会の間の絵のように美しい背景の中で開かれる『ライターレスマルクト』はこの地方で最も魅力のあるクリスマスマーケットと言われています。・・・」 クリスマス市の旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10351637/

フランクフルトのクリスマス市 「フランクフルトのクリスマスマーケットは1393年に始まったドイツで最も古く最も美しいマーケットで、毎年国内外から300万人の訪問者を引き付けています。レーマーベルク、パウルス広場、マイン河岸には200を越える屋台が並びます。・・・」 クリスマス市の旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10390509/

その他のフランクフルト旅行記 http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10384795/ http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10384795/

この旅行中、少し国境を越えてスイスのチューリッヒとオーストリアのザルツブルクを訪れました。 チューリッヒの旅行記 http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10303946/ ザルツブルクの旅行記  http://4travel.jp/traveler/etranger26/album/10316779/         ~完~

ノイシュバンシュタイン城 (ペンション・ワイハーより) この景色を今日は貸切ですww♪ 夜行で疲れた体ですがこの景色をみて 疲れも吹っ飛びました^0^/ ☟ホーエンシュバンガウの概略図 http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/11/75/73/src_11757374.jpg?20070719183222

ホーヘンシュヴァンガウ城 ペンション ワイハー から ノイシュバンシュタイン城に行くには 一旦大回りしなければなりません。 この写真はペンション ワイハー からの小道がノイシュバンシュタイン城へ行くコロマン通り(Colomann-str)にぶつかった場所の風景です。いきなりホーヘンシュバンガウ城が目の前に出現します。 なお最寄りのバス停(観光案内所)前からワイハーへ向かう時はここから右折(この写真では左側)すると行くことが出来ます。

ホーヘンシュバンガウ城 城を少しアップで 撮影してみました♪ 宿周辺の環境も最高で 夜景が楽しみになってきます^^

城までの馬車 ペンション ワイハー から ノイシュバンシュタイン城への 折り返し地点の ホテルミューラーまでは それなりに距離がありますが 城へ登る時は大丈夫です! かなり前(バス停辺り)で ノイシュバンシュタイン城への 馬車に乗ることが出来ます。 因みに宿へはこの写真の道 コロマン通り(Colomann-str)を 真っ直ぐ行きます。 ただ注意しなければならないのは、 ノイシュバンシュタイン城への 入場をオンライン予約した時です。 この場合は諦めて ホテルミューラー付近の 予約発券所まで歩いて下さい。 この付近からも馬車は出ています♪

ノイシュバンシュタイン城入り口 城まではかなり急な坂を登りますし、馬糞がかなりの頻度で存在しています。 坂でヒイヒイいいながら余裕もなく坂道を登っていて注意力が落ち、この『地雷』に足をズッポリとうずめてしまった不幸な方を何人も目撃しました。 帰りはともかく、行きはぜひ馬車にお乗りになるようお薦めいたします。

アルプ湖の眺め ノイシュバンシュタイン城内からの眺めです。 場内は写真撮影厳禁ですが 場内を見学した後の 窓の外は撮影OKでした^^

ホーヘンシュバンガウ城 ノイシュバンシュタイン城からの眺望です♪

アルプ湖の眺め ノイシュバンシュタイン城内からの眺めです

ノイシュバンシュタイン城 敢えて逆光で撮ってみました。 このイカズチが落ちてくるようなイメージが ファインダーを通して見えたので 殆どイメージどおりでした。

ホーエンシュバンガウ城 1990年に行った時宿泊したペンションから 黄色く浮かび上がった 夜景が印象的でした^^

ノイシュバンシュタイン城 登り坂の麓からの撮影 ホテルリスルの部屋などから見える景色は この角度になるようです。

やはりこの角度も捨てがたい...

ホーヘンシュバンガウ城 この後バスでフュッセンFüßen迄戻り 旧市街を観光しました。

部屋は思ったより広く ベットの後ろにこのようなソファーもあります。 ベットに関しては一番下の写真をご覧下さい。 この値段では格安の設備だと思います。

宿に戻ってからは ノイシュバンシュタイン城三昧♪ あぁ..この至福の時... 一生続いたら..さすがに飽きるかもw O(*-人-)Oタノムゥウ…

フュッセン観光後バスでペンション ワイハー へ戻る途中1本向こうのシュバンガウアー通りを、朝お世話になったお馬さんとその主人が帰る途中でした。 今日1日お疲れ様でした(o◕ฺω◕ฺ)ノ ヒャッホーゥ

この写真は日本にいる仲間への あてつけの写真用として撮りましたw 憎たらしいほど自慢げな 私の顔とその指の先に 白鳥城がある光景は、旅に行けず、 鬱積している仲間たちには 効果絶大のイヤミになりました。 (o´3`o)(o´3`o)ノ♪♪ 今は逆に彼らの方がイヤミな写真を見せてきますが...

【ペンション ワイハー】 この宿については下のアドレスで紹介してますので宜しければご覧下さい。 ★【宿泊料金】 シングル1部屋、ダブル3部屋、MBZ2部屋の計6部屋です。 *ノイシュバンシュタイン城が見える部屋はダブル3部屋ともう1部屋(おそらくトリプル)だけですので御注意を! シングル 25 ~ 30 ユーロ ダブル  50 ~ 54 ユーロ トリプル 65 ~ 70 ユーロ http://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/tips/each-hotel-general-10004893.html

私が宿泊した部屋は2階の左から2番目の部屋でした。 部屋からも良く見えますが、バルコニー席に腰掛け、 MDでワグナーのローエングリンやタンホイザーなどを聞きながらこの素晴らしい眺めをボーっと... ノイシュバンシュタイン城を貸し切れて至福のひと時でした.。o○.。o○.。o○.。o○.。

朝食(料金に込み)はこの部屋で食べます。 夕食や昼飯、カフェに関しての利用可能かどうかは解りませんので現地で確認して下さい。 私はフュッセンなどで食料や飲み物などを買い込みテラスで飲み食いしていましたが...勿論あの眺めの下で^^

ベットはこのように結構お洒落です。 部屋も結構広いし、シャワールームも清潔です。 シャワーのみでバスタブがありませんが... *私の基準はいわゆる中級ホテル~安宿の感覚ですので、高級ホテル嗜好の方には参考になりません。 あしからず(o*≧∇≦)! ★周辺の街の宿 【研究中】 *Steingaden (ヴィース教会近く) Gasthaus ILGEN http://www.steingaden.de/gasthof_ilgen.htm http://www.steingaden.de/gasthof_zeiten.htm http://www.gasthof-moser.de/ *その他 http://www.ferienhaus-ott.de/ie-index.html http://www.marions-webdesign.de/ http://www.marions-webdesign.de/homepages/homepages.html

ホーエンシュヴァンガウ周辺の地図 ペンションワイハーは右上になります。 ★ポストバス情報 http://www.hohenschwangau.de/324.0.html

ウンターデンリンデン(ベルリン) 今は無き旧東ドイツの名ホテル この素晴らしいホテルと街を後にして ポーランドに入国です。 ホテルウンターデンリンデンは 最近取り壊されてしまいました。 これでまた旧東ドイツの貴重な建築が 1つ消えてしまいましたww(涙) http://berlinhbf.exblog.jp/2777399/

シュチェチン旧市街 旧市街側よりオドラ(オーデル)川を写しました。 カヌーをやっている人達が見えます。 ここはかつてハンザ商人達の交易で賑わっていました。 http://www.szczecin.pl/informator/hotele.htm http://e-tur.com.pl/turystyczna/spis.php?typek=1Rion=zach_pom®ion=zach_pom&tytul=HOTELE,%20MOTELE

オドラ(オーデル)川 シュチェチン旧市街から 階段を降りると オーデル川に行き着けます。 シュチェチン周辺は国境線ではありませんが、もう少し上流へ行くとポーランド~ドイツ間の 国境線になります。

シュチェチン県庁舎 Urząd Wojewódzki 旧市街とオドラ川(ドイツ語名オーデル)沿いにはこのように高低さがあります。 シュチェチン中央駅やバスターミナルは低地地域にありますので御注意を。 ランドマークが見当たらないので方向感覚が掴めません^^;

シュチェチン城 とても美しい城でした♪

シュチェチン城の絵 ☟シュチェチン城URL http://www.zamek.szczecin.pl/ 前の写真と同じアングルなので 見比べてください♪

ロイヤルゲート 下の地図の緑の●印の所です。

時計塔 ルブリン城の中庭にあります。 とても凝っていて美しい模様です♫

Grodzka通りとルブリン城 右の茶色い建物は Szczecin大聖堂です^^

旧市街中心部。 泊まったHotel Pomorskiはこの写真のすぐ左側、トラムの停留所は写真奥の白い壁の建物の少し前にあります。 3番トラムで中央駅から直通です。 奥の方に大聖堂のてっぺんが顔を出しています。 この日の昼は中華料理のスタンド(写真左にある赤いスタンド)で中華丼や八宝菜、野菜炒め、カレーライスなどを食べました。 かなり食べましたが2人で1000円しませんでした。 ポーランドは物価が安い割りに種類が豊富になってきているので買い物や食事が楽しいです♫ 【Hotel Pomorski】 商売っ気が全くなく公式URLがありませんが今も安宿としてはかなり重宝しているようです。レセプションは階段の途中にあります。 〠 Brama Portowa 4 〒70-530 Szczecin ☎ (0-91) 433-61-51 シングル 60zł 2人部屋 90zł (1zł≒46円 2007年11月) http://www.eholiday.pl/accommodation-6138.html ★立体的な地図 http://www.infoludek.pl/turystyka/miejski/zoom ↑スタート画面はこの写真周辺です

ワンツト宮殿 この写真の右側の入り口をくぐるとホテルとレストランがあります。 夜行列車でポーランド南東部にあるワンツトまで一気に移動してしまいました。2等寝台個室でしたのでプライバシーも守れて最高のホテル列車でした。 途中車窓では野鹿が楽しそうにたわむれていたりして飽きさせませんでした。

右上の緑色がポーランドの新しい出入国スタンプ かつてポーランドのビザで痛い思いをしていたので国境越えは結構緊張しました。

シュチェチン国立博物館入場券 何箇所かの博物館と共通のチケットとなっていて、私はこの中の海洋博物館に行きました。 海洋博物館はこの付近の考古学から近年の事までかなり楽しめますのでお薦めです。 場所はシュチェチン城の少し先です。 この博物館の目の前で琥珀がかなり安く売っています。値段だけならグダンスクよりも安いかもしれません。 だだしオードソックスな商品しかありませんが...。

2等寝台2人用のチケットです。 シュチェチン(中央駅)17:20発~ワンツト7:18着 約12時間寝台の中ですが、ハッキリ言ってホテルに宿泊しているようなものでしたのでとても快適でした。 2人分で198zł(当時約6800円)これに急行列車料金41.47zł(当時約1450円)X2 ですので合計9700円(1人当り5000円)となり、下手なホテルよりずっと安く快適かつ安全に利用できました。

2等急行列車のチケットです。 シュチェチン(中央駅)17:20発→ ワニツト7:18着 約12時間寝台車の長距離移動です。 822kmの距離で急行列車料金 41.47zł(当時約1450円)... 今でも値段日本よりは格安です♪ 物価の安さ!! ドイツより私がポーランドに逃げてしまう 大きな理由の1つです。 ポーランドの運賃形態は特急までは 結構安上がりなのですが、 IC(インターシティー)や EC(ユーロシティー)の運賃は バカ高いのでご注意を!

ベルリン(リヒテンベルク駅)~シュチェチン(中央駅)間の乗車券 約150kmの距離で38DM(約2800円)しました。 日本よりましですがハッキリ言って高いです。 しかしジャーマンツインパスが1日当り4000円/人ですのでそれよりはこっちの方が1200円X2安かった事になります。

ベルリン(リヒテンベルク駅)16:15発~シュチェチン(中央駅)18:27着 約150kmの距離を2時間12分ですから平均時速75kmですね。ランクはリージョナルバーンですから日本の各駅停車と同じランクです。

虫入り琥珀 (1.7cmx1.5cm) 当時25zł(当時約860円) と破格でした♪ 今はレートが違いますので1500円前後でしょうか...

このようなプラスチック容器に入れてもらえます。 虫眼鏡レンズがフタに付いていて 虫(左)がとても良く見えます。 しかし持ち運ぶ時は空間にちり紙を入れておかないと琥珀が傷つきますのでご注意を。

Grodzka通り 高い建物がシュチェチン大聖堂

国立海洋博物館 Muzeum Morskie i Teatr Współczesnyが見えます。左はオドラ(オーデル)川です。 6番トラムが走っているのはこの低い地域ではなく階段を登ったところかもしれません。トラムらしいものが見当たりません...因みにこの道を真っ直ぐに行く中央駅に行きつきます。 〠 ul. Wały Chrobrego 3 〒70-500 Szczecin ☎ (91) 4315 279 ✉ dzialmorski@muzeum.szczecin.pl http://www.muzeum.szczecin.pl/main.php?title=2&page=2

ルブリン城が奥に見えます。

Grodzka通りとルブリン城 写真の近くにあるホテル 【ORBIS ARKONA SZCZECIN】 Grodzka通りの1本裏手ですが城まで200mです。 (1zł≒53円 2008年8月) シングル 140zł 2人部屋 170zł スーペル 260zł *朝食は別料金 〠 Panieńska 10 〒70-535 Szczecin ☎ 091 48 80 261 ✉ arkona@orbis.pl http://www.orbis.pl/?s=125,0,1162&h=28&j=2

この地図の左上から右下迄の大移動でした。 この写真ですと文字がうまく出てきませんでしたが、四角で囲ってある所がシュチェチンとワンツトです。

この街は高低差があり中央駅は低い場所にありますので土地勘や方向感覚がとりづらいのでお気をつけを。 とにかく3番のトラムで駅舎を背にして左方向の車両に乗り中心部である地図内の水色の●印の Brama Portowa という停留所(高い所にある地域)まで行くのが得策だと思います。 3番トラムは日中1時間に平日は5本、土日は4本走っております。 因みに琥珀は黄色い●印の辺りでした。ここも高い所にある地域です。すぐ側を6番トラムが走っていますが低い地域を走っている可能性がありますので博物館に行くのには階段を登る必要があるかも知れません。それよりは75番バスのほうが便利でしょう。このバスは中央駅 DWORZEC GŁÓWNY が始発ですがトラム乗り場より50m位旧市街と反対側から発着かもしれません。このバスで 2つ目のWyszyńlskiego が最寄になるのではと思います。このバスは平日約8分おき、土日休日約10分おきで運行されています。

★jakdojade.pl 簡単に市内交通の乗り換えもわかる時刻表 http://szczecin.jakdojade.pl/ *jakdojade.plの日本語使い方説明 http://ameblo.jp/shinesuni/entry-10404919156.html ★targeo 市内交通のアイコンをクリックすると市内交通路線番号&時刻表がわかります。 http://mapa.targeo.pl/Mapa_Polski,20,14.55242,53.41964?l=c6cffcbf0e49b8e9 ★路線図 http://4travel.jp/traveler/shinesuni/pict/10799014/src.html ★市内交通時刻表は http://www.zditm.szczecin.pl/rozklady/index.html ★路線ルート表 http://www.zditm.szczecin.pl/linie.php ★路線図 (Schematy sieci)は http://www.zditm.szczecin.pl/schematy.php それぞれ下をクリックして確認下さい。 Schemat sieci komunikacji dziennej (全交通機関路線図) Schemat sieci komunikacji nocnej (深夜の路線図) Schemat sieci tramwajowej (トラム路線図)

中世のシュチェチン(ポストカード)

Grodzka通り(航空写真) ルブリン城~Szczecin大聖堂へかけての周囲の様子がよく分ります。 *ポストカードです

★立体的な地図 http://www.infoludek.pl/turystyka/miejski/ ↑イラストの赤い番号をクリックすると説明が出てきます。

【Kwatera Prywatna Pod Gruszką】 旧名はPokoje gościnne REDA 注)下の料金は3泊以上の時、1~2泊の時は+10zł/人かかります 1人部屋 50zł 2人部屋 70zł 2人部屋シャワー付き 90zł 3人部屋シャワー付き 120zł 4人部屋兼スイートシャワー付き 140zł Minimieszkanie スイート 140zł 1戸建て住宅貸切スイート(最大6人まで) 160zł 160złは恐らくスイートでしょう 部屋の写真http://kwaterapodgruszka.pl/galeria.html 駅から約4km、61番か81番バスで Reda か PłockaかRadomska いずれかで下車徒歩5分 距離的には Płockaなのですが道が回りこみそうなので61番の場合はRadomskaで降りたほうが無難です。 61番か81番ともに旧市街(Plac Zwycięstwa停留所とWyszyńskiego停留所)を経由します。 〠 Bohaterów Narwiku 23 〒71-002 Szczecin ☎ 501 811 747, (91)43 58 960 http://kwaterapodgruszka.pl/ http://ameblo.jp/shinesuni/entry-10048312485.html http://en.noclegi.e-nocleg.pl/szczecin 上空地図 http://mapa.szukacz.pl/?&nc=53.400757&ec=14.500269&n=53.400782&e=14.500290&z=1.5m&typ=h&poi=kamera_drogowa&t=Kliknięty

【ECO-LINE】Kwatera ECO-LINE Szczecin 市内中心部の北4.7km 中央駅からは北へ5.8km 市バス57番が運行 最寄り停留所はSzwedzkaで そこから約50m 駅や旧市街からはトラム3番で KOŁŁĄTAJA迄行き 57番バス乗り換え 57番バスは平日15分毎、 土曜日は20分毎 日曜祝日30分毎運行 予約は英語でOK シングル40zł 2人部屋80zł (1zł≒33円 2010年3月現在) 〠ul. Perlista 6 〒71-794 SZCZECIN ☎+48 692 353257 ✉ eco-line@wp.pl http://www.rooms.webpark.pl/ http://www.infhotel.pl/en/en_pokaz.php?znalezione=1496 地図 http://mapa.szukacz.pl/?&nc=53.468437&ec=14.540716&n=53.468440&e=14.540720&z=6m&typ=n&poi=kamera_drogowa&t ☟左下の『Google』をクリックすると大画面へ http://www.infhotel.pl/en/en_pokaz.php?znalezione=1496

【Tanie noclegi GRAND】 〠 Elizy Orzeszkowej 28A 〒71-564 Szczecin ☎ 692 522 799 ☎/fax (+48) 91 47 15 000 ✉ info@pensjonat-grand.pl Szczecin Niebuszewo駅のすぐそば 最寄り停留所はDworzec Niebuszewo 風呂無し(1zł≒33円 2010年3月現在) シングル 60zł 2人部屋 80zł 風呂付 シングル 80zł 2人部屋 100zł ハイグレード2人部屋 120zł スイート 150zł *写真集と公式URL http://www.pensjonat-grand.pl/galeria.html http://www.pensjonat-grand.pl/ 地図 http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=Elizy+Orzeszkowej+28A++Szczecin&sll=53.448059,14.554777&sspn=0.001901,0.005681&brcurrent=3,0x0:0x0,0&ie=UTF8&hq=&hnear=Elizy+Orzeszkowej+28A,+Szczecin,+Zachodniopomorskie,+%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&ll=53.447893,14.554718&spn=0.003802,0.011362&t=h&z=17 http://szczecin-noclegi.pl/

ブランデンブルク門は夜来てもきれいですよ~。

昼間だとここから先の7月17日通りを抜けた戦勝記念塔もよりはっきりと見えます。

お決まりの下からアングル。

両サイド。

反対側。

勝利の女神とカドリガ

ベルリンの壁あと。車が来ないうちにパチリ☆ ベルリンに何度来ても、この壁あとを見ると、歴史の重みみたいなものを感じます。

かわいいアンペルマン

アンペルマングッズはベルリンの至る所で販売されています。 でもやっぱりアンペルマンギャラリーで購入したほうが種類も豊富!

ちなみにこれは昼間のに見た門。

ポツダム広場方面から歩いてブランデンブルク門までのんびり行きました。

アメリカ大使館前のベルリンおなじみの熊の置物。 アメリカだけに熊も自由の女神バージョンです。

横から見た門。

ユダヤ人犠牲者記念館。 たくさんのコンクリート製ブロックが戦争の冷酷さのようなものを感じます。

ベルリンに来たらイーストサイドギャラリーもはずせません。

1.3kmがオープンギャラリーとなっています。

1つ1つ見ていくと結構、時間がかかります。 今回は両親と一緒だったので、200~300mくらいの間をうろうろしました。

様々な作品にはそれぞれに多くの意味が込められています。

1989で終わっているのはご存じの通り、壁が崩壊したからですね。

壁博物館にも行きました。ここは朝早く行って、じっくり見られることをお勧めします。 チェックポイントチャーリー。

ドイツ連邦議会。2年前来たときは、オバマ大統領が来るっていうことで、なんか物々しかったことを思い出しました。

中に入るためには、この長蛇の列に並ぶ覚悟が・・・。 今回は夕方の便で自宅に帰るので、パス。

さようなら~ベルリン!また来るね~!

ハイデルベルク城からの眺め

ハイデルベルの街並み。 花の使い方が本当に上手い!

ハイデルベルク城

フィンランド航空でドイツフランクフルトへ

ローテンベルク

ローテンブルク

マリオン橋から見下ろすと・・・そこは恐ろしい高さ。 橋は木の板がきしむような案外簡単なもの。 でもここからのノイシュバンシュタイン城が本当に美しい。

ハイデルベルクの街並み

ローテンベルク

マリーエン橋からのぞむノイシュバンシュタイン城。

ローテンベルク

ローテンベルク

ノイシュバンシュタイン城までの道中。 馬車に乗って登るも下るもよし。 片道5ユーロ/1人。

ノイシュバシュタイン城が見えてきた

ローテンベルクのお店

そのマリーエン橋が小さく見える。 この橋から眺めるノイシュバンシュタイン城が本当に美しい。

マインツ中央駅 フランクフルトから電車で40分くらいでマインツに着きます。電車がライン川の鉄橋を超えるとまもなくマインツです。一つ手前の駅で降りる人も多かったです。

劇場 駅からシラー通りを歩いてくると、立派な劇場のある広場まで来ました。

グーテンベルクプラッツ 劇場前の広場からマインツ大聖堂を望む

マインツ大聖堂 聖マルティン大聖堂Dom St. Martinというそうです。

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂の中庭

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂の中庭の回廊

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂

マインツ大聖堂

グーテンベルク博物館

グーテンベルク博物館

グーテンベルク博物館

グーテンベルク博物館 見学を終えて撮った一枚。グーテンベルクの銅像の先に、マインツ大聖堂が見えます。

グーテンベルクの銅像

グーテンベルク博物館

ライン川河畔 ちょっと散策してみました。

ライン川河畔 ライン川クルーズの観光船の船着場です。

ライン川河畔から市内へ戻ります。

本日の夕飯 旬のホワイトアスパラガスと豚かつに定番のじゃがいもと野菜添えです。ビールは色からして、ハーフアンドハーフでした。 マインツはいかがでしたでしょうか? 次は、ユーレイルパスを使って欧州鉄道旅行へ旅発ちます。 続く。。

フランクフルトへ戻って マインツから再びフランクフルトへ戻って、ハウプトヴァッヘのある市の中心地へ来ました。

レーマーベルグ広場

正義の泉

レーマーベルグ広場

レーマー(旧市庁舎) 都市貴族の3軒の館を15世紀初めに市が買い取り、旧市庁舎としたとの事です。

マイン川

《リューデスハイム》R醇・esheim 世界遺産であるライン渓谷中流上部にあるワイン醸造の町である。正式名称はリューデスハイム・アム・ライン。(wikipediaより抜粋) バックの丘はぶどうぶどうぶどうのオールぶどう畑でした。 ロープーウェイで丘の上まで上れるそうです。時間があったらのぼりたかった。。

町のちょうど真ん中辺りにあるつぐみ横丁(ドロッセルガッセ) ワイン酒場が道の両側に並び大変賑わうそう。 私達が訪れたのは早朝だったので酒場は開店前でしたが、通りの坂を上りきった所にあるワインセラーで色々な種類のワインを試飲させていただきました。貴腐ワインやアイスワインは甘くて飲みやすかったです♪

小さな町が好きなのでこうゆう狭い通りとかめちゃ好み。 窓辺に飾られた花がかわいい

リューデスハイムからこの船にのってライン河クルーズに出発です! オラわくわくしてきたぞ!

船内にはカフェテラスやレストランがあります。 なんて優雅なひととき。。

エーレンフェルス城跡 ライン河沿いにはさまざまな古城が点在しているんですが、私はこの城跡が雰囲気があって特に好きです。

鳥がー! 船はいくつかの寄港地(?)を経由してゆっくりペースで進みます。 私達はコーヒーをお供にひたすらまったり。

山の上にも古城や町が! 船はローレライの岩を通り、ザンクトゴアに到着。 私達ツアー客はここで下船しましたが、船はまだまだ先へと進んでいきました。

《ハイデルベルク城》Heidelberger Schloss バーテンヴュルテンンベルク州に遺る城趾である。プファルツ継承戦争で破壊されるまで、この城はプファルツ選帝侯の居城であった。1689年にルイ14世の軍によって破壊され、1693年に一部だけが修復された。(wikipedeaより抜粋) この朽ち果て感と色合いが素敵。

ワインの大ダル(でかい!)を見学して、テラスに出ました。

うぉぉぉぉぉ!!! すっごい絶景!!!

旧市街に下りてきました。 下から見るハイデルベルク城。・・・クレーン邪魔!

《ハイデルベルク》Heidelberg ライン川とネッカー川の合流点近くに位置する。ネッカー川及び旧市街を見下ろす高台にあるかつてのプファルツ選帝侯の宮廷であった城跡や、ドイツで最も古い大学ループレヒト=カールス大学で知られ、世界中の数多くの観光客や学者を惹きつけている。(wikipediaより抜粋) 大学があるだけあって若者が多くて活気のある街でした。リンゴを丸かじりしながら歩く現地っ子にも出くわしました。そんな若者ドラマ以外ではじめて見たww

写真を撮っていたら地元の方が超笑顔で割り込んできました。 「さぁ!もっと撮れ!撮るんだ!!」みたいなことを言ってきたので(てきとー)何枚か一緒に撮ったけど・・・なんだったんだ。 多分オクトーバーフェスト(ビール祭り)中だったし酔っ払ってたんだと思われ。ドイツ人は真面目で堅いなんてよく聞きますが、このようなことがあったからか私の中ではもっと陽気なイメージです。

教会では結婚式がやっていました! ちょっと得した気分ハ(^▽^*) パチパチ♪

古城街道を走って次の街へ。 古城街道にはその名前の通り沢山のお城が点在しています。 でもどれも丘の上に建ってるし、バスの中から写真に撮るのは難しい・・と思っていたら添乗員さん&ドライバーさんが写真ストップで下ろしてくれました。 自然が多くて気持ちいいー!

ホテルに到着。 ローテンブルクの城壁内にあるホテルです。 古い建物だけど、外観も部屋も全てがかわいいホテルでした♪ 夕食はステーキ!お肉がやわらかい! 付け合せは・・あまり記憶に残ってないけどポテトだったかマカロニだったか・・

《ローテンブルク》Rotenburg バイエルン州ミッテルフランケンのアンスバッハ郡にある大規模郡都市。 入り組んだ路地や小さな公園それを取り巻く木組み住宅といった中世さながらのよく保存された旧市街で知られている。この旧市街は、ドイツの街のプロトタイプとして、世界中の観光客の目的地となっている。(wikipediaより抜粋) 私達が訪れたのはまさにその旧市街。 夕食後、さっそく夜の街へ。 マルクト広場の仕掛け時計。ちょうど時間になったので見学。 市長がワインを一気飲みして村を救ったという出来事を再現した仕掛けなのですが、時計横の小さな窓から市長人形が出てきてワインをグイっと飲むという・・・正直ちょっと地味? 添乗員さん曰くドイツ観光地3大がっかりのひとつらしい(・・;)

人だかりができてると思ったら、夜警さん! これから街中の色々な場所は観光客を引き連れて周るんだそうな。(有料でたしか英語とドイツ語でガイドしてくれるとか。) 一緒に付いていきたい衝動をこらえて見送りました;

可愛いティディベア達が・・店は閉まっていたけどたしかおもちゃ屋だったような。 他に1年中クリスマスなクリスマスグッズショップもありました。可愛いオーナメントなど購入。

ホテルに戻ってきました。 インテリアが統一されていてちょうかわいい(´∀`*) 外は酒場で騒ぐ人たちで日付が変わっても賑わっていました。

朝のローテンブルクを散歩します。 昨日の騒ぎが嘘のように静か。っていうか静か過ぎる・・・みんな遅くまで飲みすぎだろ!

このホテルに泊まりました。 看板が細かくってお洒落。

ポストまで可愛い。 何を見ても素敵ってどんだけですか。まじで帰りたくなくなってきた。。

き、きのこ!?

石畳はちょっと歩きにくいけどすっごく可愛い町でした。

パン屋さん!

猫を見つけたので追っかけていったら逃げるどころか自分からポーズ(!?)撮ったりサービスしはじめました。人に慣れすぎだろう!(`ロ´;) 自由時間終了後、空港へ向かい帰国の途につきました。 あっという間だったけどすごく楽しかったです! これを機に海外旅行の魅力にはまっていくのでした・・

キャセイパシフィック航空に乗って台湾・香港経由フランクフルトへ。 前の席の方がこれでもかと座席をリクライニングしてきてひぃぃぃぃという感じでした;

トランジットの台北空港の自動販売機。 見慣れた飲み物も漢字だと新鮮。 ユーロと円しか持っていなかったので買うことはできませんでした。 写真はないけど香港空港は大きくてきれいな空港でターミナル間の移動に地下鉄?を利用しました。まったくの無知だったのですごくびっくり。 個人で行ったら迷ってたこと間違いなし!添乗員さんさまさまです。

長時間フライトの上に乗り継ぎ乗り継ぎだったので、現地に着いた頃には大分グロッキーでした。エコノミーの機中泊って体力がいるんだなぁ; しかしバスに乗って移動するうちにだんだんテンションあがってきました!緑がどこまーーーーでも広がってる!町には必ず背の高い塔を持つ教会があって・・・なんて大好きなファンタジーの世界そのもの!心の中で大興奮でした。私気持ち悪い\(^o^)/ バスを走らせ向かった先は・・

《ヴュルツブルグのレジデンツ》   Würzburger Residenz 大司教の宮殿。バロック建築様式を代表するヨーロッパでも屈指の宮殿であり、バルタザール・ノイマンの設計により、18世紀に建てられた。(wikipedeaより抜粋) 世界遺産の建物です。外観から立派! 中は撮影禁止。大きなバックは入口で預けてからの入場となります。

内部ですが、入口入ってすぐの「階段の間」のフレスコ画が本当に素晴らしいです。世界の様子を表したものなのか、様々な人種の人々が画の中に描かれていました。この技法の絵って人物がすごく生き生きして見えて好きです。 他にも実際に司教が使用した部屋などを見学しましたが、どれもあまりにも豪華。 今回見学したのはごく一部ですが、使用人の部屋なども含め全部で200近い部屋があるとのこと!住民は屋敷内で迷子にならなかったのか・・・すごく気になる

レジデンツ前から街の様子。 この写真の風景から視線をもうちょっと左にずらした辺りにマリエンベルク要塞も見ることができました。でも写真はないという・・・なぜ撮らなかったんだろう;

レジデンツの右側にある門からキレイに整備されたホーフ庭園に行くことができます。 門が素敵すぎる!!

レジデンツ前からも2本の頭(尖塔)が見えていた建物。聖キリアン大聖堂というロマネスク様式のキリスト教教会でした。 こちらも中をちょっと見学。 あまりの装飾の細かさに言葉が出ませんでした。すごいとしか言いようがない・・・

次の街に移動してさっそくお昼ごはん。 メニューはロールキャベツ。 ちなみに我が家のロールキャベツ →1~2口サイズ。あんま肉入ってない。 ・・・こ、これがロールキャベツだってー!? なんか色々すごい。

デザートにはアイスケーキも♪

《ニュルンベルク》Nürnberg 人口50万人を超えるバイエルン州第2の都市である。中世からの伝統ある都市であり、リヒャルト・ワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』の舞台としても知られる。現在も旧市街は中世の城壁で囲まれている。(wikipediaより抜粋) 今回訪れたのは旧市街。 どこを見てもすばらしい街並みでもうあちこちキョロキョロしながら写真を撮ったり見入ったり。これこれ!こうゆうヨーロッパな街並みが大好きでずっと憧れてたんです!感動!! 近代的なデザインの車もなぜかうまく街並みに溶け込んでいます。

色々な街で見かけたこの出窓。 特にこの写真の窓はデザインがお気に入り!

このお店で昼食をいただきました。 かわいい看板だー

広場への道。 近くのレストランやカフェでは昼間からビールをガブガブ飲んでいる地元民も。 レストランのウェイトレスさんはみんなエプロンドレス風の可愛い民族衣装でした(制服?)

教会前の広場では野菜などの市場が出てとても賑わっていました。 少し自由時間を貰ったので広場周辺のお店をぶらぶら。 広場に面したスーパーはまさかの物を買わないと外に出られない構造で無駄にあせる;色々迷った挙句、結局無難にミネラルウォーターのペットボトルを購入し外へ出ました。・・・・しかし、今度はそのペットボトルの空け方が分からず四苦八苦するという・・・こんなことでいちいち異国に来たことを実感。

移動してミュンヘンにあるビアホールへ。 夕食ですよー

名物ソーセージ! おいしい!けどやっぱりすごいボリューム;; 何がすごいかって付け合せのポテト&ザワークラウト(酢キャベツ)の量が半端ないことである。。

翌日。 ホーエンシュバンガウへ向けてバスを走らせます。 実は昨日の夜に食べ物が合わなかったのかお腹の調子が悪くなって大変でした。これがアウェイの洗礼・・・!?なんとか意地で回復して今日の観光に挑みます。 ハイジに出てきそうな風景!

《ノイシュバンシュタイン城》  Schloss Neuschwanstein バイエルン王ルートヴィヒ2世によって19世紀に建築された。現在はロマンチック街道の終点として、人気の観光スポットとなっている(wikipediaより抜粋) 山の麓からシャトルバスに乗って曲がりくねった山道を走って、着いた先がマリエン橋というつり橋。ここから写真のようなノイシュバンシュタイン城の姿を見ることができます。 御伽噺に出てくるお城のイメージにぴったりです。こんなお城が現実にあるなんて!

マリエン橋近くの撮影スポットから。

同じく撮影スポットから。 山の緑と湖の青がすごくキレイ。 右側に見えるお城はホーエンシュバンガウ城というルードヴィッヒ2世が幼少期を過ごしたお城です。

山道を少し歩くとお城が見えてきます。 少しずつ大きくなっていく城の姿にドキドキ。

中は写真撮影禁止でしたが、建設者ルードヴィッヒ2世の愛したワーグナーのオペラがモチーフの装飾や画があちこちに見られるだけでなく、なんと人工の鍾乳洞まで・・!豪華で不思議な世界でした。 城内の窓から見える外の景色はまさに絶景!

行きはバスだったけど、帰りは長い坂道を麓まで歩きます。。そこまで急じゃないので歩きやすいし、景色もいいので苦になりません。いい散歩コースかも。 馬車の馬の糞さえなければ・・・・;

麓のレストランで昼食。 ハンブルガーステーキ(ハンバーグ)。 意外とさっぱりしていておいしいです。

この日は古城ホテルに宿泊。 食事もお城の貴族のような長テーブルでいただきます。ドイツについてからずっと肉料理ばかりだったので久々の魚が嬉しい。白ワインともよく合います。

翌日。ホテルのテラス。 古城というより邸宅風のホテルでした。 広い庭は映画に出てきそうな雰囲気! ワインの産地でも有名なライン河沿いにあるホテルで周りは一面のブドウ畑でした。これが全部ワインに・・ そういえば、前日に立ち寄ったドライブインでパックの緑茶を発見し、ついつい購入してしまったのですが・・甘かった;コレリョクチャジャナイヨー もしかしたら日本で食べられたり飲まれたりしているものの中にも外国人から見たら「なんじゃこりゃ」ってものがあるかもしれませんね;

バスを走らせ走らせ・・ホテルに着いた頃にはもう日が暮れていました。早速夕食です。 なんか・・今までの大衆的なレストランとは明らかに違った空気が流れているのですが・・

初機内食。 照り焼きチキン。 コンパクトにまとめられてる!あったかい!というのがはじめの感想。 おいしく完食しました。 しかし、この後乗り継ぎのたびに機内食が出され、現地までに4食も食べることに・・・し、死ぬ・・

ドイツの文化・風俗・注意点

 ドイツ人は一般的に節約と合理性を尊び、秩序を重んじ、組織力に優れているという資質をもっています。また、自己主張がはっきりし、妥協しにくい面もあります。話をする際には意思をはっきり伝え、言うべきことをきちんと言い、相手が納得するまで筋道を立てて説明するよう心がけることが必要です。

 ドイツで生活する上で最も大切なことは静かで清潔な生活を心がけることです。

 各州の祝祭日や騒音防止等に関する法令でそれぞれ規制されていますが、ベルリンでは例えば週日は午前6時から午前7時までの間、午後8時から午後10時までの間は休息時間(Ruhezeit)と考えられているほか、午後10時以降翌朝の6時までの間(Nachtruhe)はやむを得ない場合を除いては騒音を出すことが禁じられています。この時間帯に子どもを遊ばせるなどの場合には、周辺に迷惑がかからないように静かにする注意が必要です。そのほか家屋の賃貸契約書類等をよく読んで無用のトラブルを起こさないよう十分注意しましょう。

 中央ヨーロッパから極東ロシアにかけ、ダニを介したウイルス性脳炎が発生しており、ドイツではバイエルン州、バーデンヴュルテンブルグ州、ヘッセン州、テューリンゲン州等で感染するおそれがあります。ドイツでは年間150〜300人ほどの感染例があり、ダニに噛まれると発熱、頭痛、意識障害などがおこり、ひどい場合には、死亡することもあります。この病気は、回復しても麻痺などの後遺症が残ることがあるといわれています。吸血性ダニは樹木の低い部分や藪、草むらに生息し、ダニ脳炎の流行期は通常3月から10月(特に6、7月、及び9、10月)です。山歩き、ハイキングなど野外活動の可能性のある方はダニ脳炎の予防接種を受けることをお勧めします。また、万一ダニに噛まれた場合には医師の診察を受けるなどの注意が必要です。

 水道水はそのまま飲用とすることもできますが、硬度を下げるために、フィルター(簡易浄水器)を利用しているドイツ人家庭も多いようです。