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ベルゲンってどんなところ?

ノルウェーの西岸にある海港都市。かつてはドイツ ハンザ同盟諸都市との交易で栄え、一時は首都であった。貿易、海運上の重要な都市で北海油田の基地。フィヨルド観光の拠点。

ベルゲンの地図

ベルゲンのブログ旅行記

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ベルゲンの写真・旅行記

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4日目。 お天気に恵まれました。 まずお天気のうちに高台に行ってみようと言うことで、 フロイエン山のケーブルカー乗り場へ。

ケーブルカー乗り場。 考えていることはみんないっしょ。朝から行列です。

途中の車窓。どんどん上っています。

終点フロイエン山へ到着。

お土産屋さんで記念のステッカーを買ったり、 コーヒーを飲んでだりした後、下山しました。

頂上の景色。朝のうちに来て良かった!! キレイです。 あまりにもキレイな景色だったので、 一人旅の日本人男性に頼んで、 めずらしくツーショット写真を撮ってもらいました。

上の写真の景色から左(東)よりの景色。 ベルゲンはノルウェー第2の都市。

ズームを効かせて。 ベルゲンは雨の多い街だとか。晴れてよかった。 湾の右側が世界遺産のブリッゲン地区

NHK「世界ふれあい街歩き」で初めて知ったベルゲンの街。 まさか自分たちがここへ来るなんて・・・。という心境でした。

このケーブルカーに乗ります。天井もガラス張りです。

ご主人、マック買いに行っちゃった・・・。

マックもクラシックな造り。

世界遺産のブリッゲン地区。 観光客でにぎわってまいりました。

ハンザ同盟によって発展したこの地域。

荷物を引き上げる装置。

現在は商業スペースになっていて、 いろんなお店や事務所が入っています。 お土産屋ではノルウェーの妖精トロルの人形や、 ノルディックセーターなどが売られていました。 ここはノルェーの刺繍やレースのお店。 結構お高い。購入をあきらめました。

あちこちの犬に喧嘩を売っていたワンちゃん。

一度火事が起きれば、すべて丸焼けの作りだとか。

船の整備に余念がありません。

上記のブリッケン地区の対岸側。 クルーザーやヨットなどがたくさん停泊しています。 オーナーたちは船上で日焼けをしたり、ご飯を食べたり 思い思いの時間を過ごしていました。優雅ですねぇ。

ブリッゲンの地区と同じ通りにある一角。 レストランやお土産屋さんが並びます。

上の写真の一番右の建物の手芸店で DMCのクロスステッチのキットを購入。 ノルウェーの名所がデザインされた壁掛け。

作ってみました。こんな感じです。 説明とは違う色の刺繍糸が入っていたり、 明らかに糸の本数が足りなかったり、 日本の手芸キットより不親切です。 何より説明の図面が読みにくかった。

ベルゲンの市場。

魚介類がいっぱいでちょっと生臭い。 シュリンプ山盛り。 市場で売っているものはおいしそうでしたが、 ホテルの朝ごはんをいつも食べ過ぎるので、 ここで食事をすることはありませんでした。

ホテルに戻ってきました。 朝、チェックアウトの際に預けていた荷物をを受け取り、 空港までのシャトルバスに乗ります。 シャトルバスは有料です。 これからスウェーデン、ストックホルに向かいます。

ベルゲン空港。 ここのSASの自動チェックイン機。 預け荷物もセルフでした。 チェックイン機からプリントアウトされた荷物のタグを 自分で貼り付けます。 勝手が分からず結局SASの係員に手伝ってもらいました。

空港内。みんなまったりモード。

いや~ん、モレちゃうぅ!! 空港内のトイレ。

同じく空港内。 赤のカラーリングなんてステキ。

足元には国内線(緑)と国際線(黄)の道しるべが・・・。 遊び心があります。

子供は大はしゃぎ。

オスロ空港内。ナチュラルな心地よい空間です。 お菓子などを買って小銭を使い果たしました。

空港内のちょっとしたデザインについ目がいきます。

で・・・到着。スウェーデン、ストックホルム・アーランダ空港。 いきなりオッシャレな色使い。

空港からストックホルム中央駅へ。 空港内の券売機で切符を買って「↓」のエレベーターに乗ると・・・。

アーランダ・エキスプレス・トレイン登場。

車内。カーペット敷き。

直行便がなかったので、オスロで乗継です。

いざスウェーデンへ。

中央駅からタクシーでホテルへ。 宿泊先はホテル・ビリエルヤール。

デザイナーズホテルとして、インテリアには定評のあるホテルですが、 私たちの部屋はいたって普通のシンプルな造り。 ていうか、ものすごく狭い。

「私がこの部屋のデザインをしました」というプレートがかかってます。

バスルームもこんな感じ。

今日も遅くなったので、宿泊ホテルで食事を取りました。 シュリンプとアボガドのサラダ。 見た目も美しく盛られていますが、 味もとても美味しかったです。

にしんのフライ。数の子は大好きですが、 ニシン自体は普段あまり好んで食べません。 でもこれは臭みも脂っぽさもなく美味しかった。 ビールにもよく合います。 このホテルの食事オススメです。 翌日はストックホルムを散策します。⑤へつづきます。

ちなみに、今回のノルウェー訪問で手に入れた都市のバッジ類。

ごっつんこ。

ついつい散策したくなる町並みが続きます。

ブリッゲン ハンザ同盟時代の三角屋根の建物が隙間なく並んでる様子

ケーブルカーに乗って、フロイエン山頂へ。 駅は、魚市場とブリッゲン地区の中心から約150Mのところにあります。 わずか7分で山頂に到着!!

山頂からベルゲンの美しい町並みを一望! 今日もあいにくの雨 7月とはいえ、雨のせいもあって風が強く山頂は寒かった~。 ベルゲン滞在中はウインドブレーカーは手放せません!! 不思議とこちらの人は少々雨が降っても傘をささないんですよね~。 ウインドブレーカーに帽子をひょっと被るだけ 年中降ってるから面倒なのかな?

カラフルな木造住宅がところ狭しと並んでました。

散策中に見つけたオブジェ♪ さりげなく、町並みにとけ込んでいるところが気に入りました。

街中、ふと目にとまった像 誰がモデルだったのでしょう? 知ってる方、ぜひ、教えてください~。

町並み、石畳も風情がありました。

西ノルウエー工芸博物館

北欧デザインの数々

ベルゲン美術館は3つの建物が連なっていました。 美術館好きのわたしにはたまりません、はしごです! ここで、村上隆さんの作品を発見! 北欧で出会えるなんて!と一人感動。

EDVARD GRIEG MUSEUM (Troldhaugen) ベルゲン駅の横にあるバスターミナルから、バスに乗って約15分、Hopsbroen下車、「Troldhaugen」の看板に従って徒歩で約20分のところにあります。 バスの運転手さんに行き先を伝えておくと、ちゃんと合図をくれて降ろしてくれました。とても、親切で助かりました。 旅中、バスで移動することが多かったので、必ず自分の行き先を伝えるようにしてました。車内放送もなく、どこで降りたらいいのか分からない私たちには、これが一番確実な方法でした!!

コンサートホール外観 屋根は寒い国ならではの発想! とてもぬくもりを感じる可愛らしいホールでした。 ホールの真向かいにはグリーグさんの銅像もありますよ。 思ったより小柄な人だったようです。

グリーグの家(トロルの丘) ヴィクトリア調の白い2階建て 中に入ると、グリーグの自筆の楽譜や、居間にはピアノが置いてありました。

グリーグさんのお鼻がいくつ見えるでしょうか?

赤い小さな作曲小屋 グリーグが作曲するときに使った小屋だそう。 小屋に入ることはできませんでしたが、中をのぞいてみると、机と椅子が置いてあり、窓からはフィヨルドの入り江が望めます。 グリーグは、ここに座ってたのかぁ~。 ここの景色がとても好きだったことが伝わってくるような気がしました! ここでは、赤い作曲小屋のポストカードを購入! グリーグがずっと持ち歩いたというカエルの置物もポストカードになってます。いずれも可愛いですよ。

コンサートホール この日は、夜19:30からコンサートでした。 コンサートのある日は、開館時間が延長されていましたので、コンサートまで安心して見学できました。 チケットは観光案内所でベルゲンカードと一緒に購入、割引もありました。 コンサートに参加する人は、観光案内所前から出るフリーバス(この日は18:30ころでした)に乗る事ができるので行き帰りは気にしなくて大丈夫でした。 私たちは、グリーグの家を見学するため早めに訪れたので行きは利用しませんでしたが、帰りはコンサートチケットの半券を見せれば乗せてくれました!

ホテルでの朝食 パン、ハム、チーズ、ニシンの酢漬け、スイカなど、 どれをとっても大変美味しかったです! こちらは物価が高いので、毎朝、ランチ分も用意して持ち歩きました(内緒で)。 とくに、フロイエン山頂やフィヨルドを眺めながら、パンをほおばるのも格別に美味しかったですよ~。 意外と節約できて助かりました(笑)

トロール人形 ノルウェーに来てから一番のお気に入り。 きも可愛いけど、 幸福と富をもたらすといわれている森の妖精だそう。 トロール人形のお店で、記念に可愛い小さなトロール君を購入♪ 日本で一緒に暮らしています(笑)

何度眺めてもあきない風景です。

ベルゲン滞在最終日フィヨルドツアーから帰った日の夜は晴れてくれました! そう、夜8時といえども白夜なのでこんなに明るいんです♪夏の北欧は愉しむ時間がなが~いのです。笑♪ 明日は、一旦、コペンハーゲンに向かいます。 ベルゲン空港行きのエアポートバスは、ベルゲン駅のバスターミナルから出ていました。空港までは約30分くらいです。 事前に時刻表を確認しておきましたが、確か15分おきに出てたような気がします。

ベルゲンを発つ日の朝 魚市場のお花屋さんの風景

ベルゲンを発つ日の魚市場の風景 こちらのサーモンは、とにかく美味しい 滞在中、たくさん食べたものの一つです!! (北欧記 No.3へ続きます) http://4travel.jp/traveler/tsukky/album/10084574/

魚市場の風景 新鮮な魚介類がたくさん並んでました!

ケーブルカー

ブリッゲン博物館 ベルゲンの歴史を垣間見ることができました。なるほど~!

ローゼンクランツの塔、ホーコン王の館に入る前の門

バスを降りてから徒歩で20分と聞いていましたが、この日は大雨のせいもあって、ずいぶん遠く長い道のりに感じました。 やっとの思いで到着したときには、ホッとしました(笑)

ローゼンクランツの塔

ローセンクランツの塔の屋上から見下ろしたホーコン王館! 螺旋階段をのぼって、屋上に出ると、ベルゲンの町並みが観られます。

マリア教会 ブリッゲン博物館のすぐ近くにあります。 ロマネスク様式で、ベルゲンで一番古い建物だそうです。

マリア教会の内部 最古の建物の内部は重厚感が漂っていました。

マリア教会内

コペンハーゲンから飛行機でベルゲンへ。 眼下に雪に覆われたフィヨルドが見えてきました。

おもちゃのような街並み

湖畔

緑豊かです

タクシーで空港まで30分程でした 空港まで430NOKでしたが空港までの料金は定額です 平日の8時から18時までは360NOK それ以外と日曜は400NOKです 30NOKは迎車料です

ベルゲン空港に到着 思ったより可愛い空港でした

予約番号を入れたら情報が出るので簡単でした 画面の横にある溝のような所にパスポートの顔写真のページの情報を読ませます 変更がなければそのまま「continue」 最後に預け荷物の数を入れてお終い 搭乗券と別に下からトランク用のクレームタグが出るのでお忘れなく! このタグを持って トランク(バゲージ)をカウンターに預けます

チェックインカウンターを見たら・・・ちょっと日本の空港とは様子が違う様な感じです チェックインはオール自動化でした! ハワイのデルタもそうなのですがついつい地上係員に任せっきりで自分ではした事はありませんでした ここは地上係員がほとんどいない・・・・ いたのでお任せしようとしたけど「番号入れるのよ~」と自分でさせられます・笑 「一人で出来た」状態で嬉しかった・笑 これからはハワイでも自分でします(^_-)-☆ 最近は こうしたチェックインが多くなってきていますね

ここで搭乗券とクレームタグを見せてトランクを預けます これでOK!! このままスルーでコペンハーゲン経由成田までの人は最終目的地がNRTになってるか一応確認して下さい この時はすごく空いていましたが本格的なシーズンや時間帯ではかなり混む事もあるようです

エスカレーターで2階に上がり セキュリティーを済ませると出発ロビーになりショップがあります(小さな空港なのでコンパクトです)

空港内のおトイレのドアです  うふっリアル~  早くしないと~苦笑 gotta go!!

ここから先が国際線のエリアになります EU圏内行きもこちらです 残念ながら航空会社のラウンジはありません・涙

免税店で売っていたカラフルなお菓子 グミでしょうか・・・・

これは飴? ノルウェーではお酒の税金が25%と高いので地元の人は空港で買っていました レストランでの飲食も25% スーパーでもお酒は25% 食品は14%でした

1階のチェックインロビーです

コペンハーゲン行きのフライト 現地の気温は20℃・晴れです♪ ボーディング(搭乗)案内のアナウンスは無いので注意しましょう! しっかり時間前にはゲートで待機してないと乗り遅れます・苦笑

コペンハーゲン行きのコックピット&操縦士さん とても気さくに撮影に応じて頂けました

このまま飛び立っていました CAらしき女性もずっとこの位置 な~んともオープンなフライトですね(@_@;) この日のフライトは出発時間の10分前にドアは閉まりゲートを離れました 驚き!!

椅子はエコノミーと同じですがエコノミ―プラス席 1番なのでスペースはありました

コペンハーゲンに向かう上空 ノルウェーは入江が入り込んでるというか・・・ 無数のフィヨルドが多いのですね 氷河に覆われてた地形だったのが解ります

コペンハーゲン行きの機内食 コールスローと薄いローストビーフ 朝からワインとビールを頂きました(^^♪

コペンハーゲン空港内のラウンジ ここのラウンジは1階と2階になってました

往路では1階を利用したのですが(ビジネス用)帰りに2階(ゴールド会員用)を見に行ったら・・・ 提供されている軽食は同じなのですが。。 ビール・ワインはしっかり瓶入りで対応してました 1階ではワイン・ビール共サーバーでした サーバーは味気ないので2階に移動~笑 出発時間までラウンジで過ごします PCも日本語が読めるのでメールのチェックやニュース等は見れます

帰りの機種は往路と同じA340-300でしたが・・・ ちょっと年期が入ってるようでした エンタメは問題なく作動したので良かった~ホッ (行きは一部不具合)

ブラッディマリーとミモザ (トマトジュース&ウォッカ オレンジジュース&シャンパン) スナックは帆立貝オリーブかぼちゃです

牛肉のフィレ玉ねぎのコンフィットと赤ピーマン

帰りは可愛いCAがシェフに変身

鶏肉の照り焼き

もう一つのメインはポークソテー

レモンケーキ 美味しかったです

アイスクリームにベリーズ

到着前の食事 流石に成田到着が朝なので・・・・ 機内で寝ていたこともあり食が進みません 私は結構いつも食べれないのだけど珍しく?主人も・・・ いつも帰国便では成田からマイカーなのでアルコールが飲めません・苦笑 私は飲めるけど・・・・お酒って相手がいてこそ・笑

ズッキーニ、マッシュルーム、ソーセージ、スクランブルエッグ 7月5日コペン発のSK-983に乗務していた日本人CAお二人はとても感じがよかったです 日系以外の航空会社で日本人の行き届いた応対は久しぶりです 航空会社の良し悪しはシートや食事もですが一番のサービスは「人」だと感じました お陰さまで素晴らしい旅行を笑顔で終える事が出来ました

再びケーブルカーでフロイエン山に上がりハイキングをすることにしました 今日は望遠持参・笑

今日はお天気が良いのでカフェのテントも上がっていました

お天気が良いので 昨日とはまた違った街並みが見えました この景色はカフェの方からです

ハイキングロードには必ず道しるべがあり、方面が書いてあるので地図を持ってれば安心して歩けます http://www.floibanen.com/map/

ハイキングコースの途中 数ヶ所にRastehytte Wooden shelter があるので目印になります

草木の香りが爽やか 湿原になってます

ちょっと自然が残る間道(Paths)を歩いたりします・・・ 木漏れ日に緑のカーテンがかかり暑くなく歩けました

先ほど案内した地図のルートに書かれてる本道になります 道もしっかり整備されてました 間道(Paths)は点線で書かれてる部分になります(上の写真)

Skomakerdiket/lake ハイキングコースにある大きな池 水に手を入れたら冷たかったぁ~

カヌーが池の畔にありました 夏場は池でカヌー遊びでもするのでしょうか? 今はすでに夏では?

湖面は、さながらミラーそのもの・・・ そのまま景色が映り神秘的

フロイエンの山は いろいろ間道があり 地元の皆さんは思い思いに好きなルートを歩いてました

道端には 可愛いお花も いっぱい咲いてました これから短い夏を迎えるのですね

街の近くに、こんな素敵な自然が多くあり 気楽に歩けて素敵だな~って思います ノルウェーの人達は厳しい冬を過ごしこの季節を待ちわびているのだなって分かります この日は旅行者より地元の人でいっぱいでした

トロール人形が子供たちのおもちゃになってます この公園も地元の人でいっぱい 短い夏を楽しんでます

Floien Folkerestaurant 昨日ワインを飲んだカフェ 反対側です ちょうどロープウェイが着いたので乗って来た人達でラッシュさながらの混雑でしたが下に降りるともっと沢山の人でした これから上るようです 夜景もきれいのだとか・・・・

最大傾斜は26%だって言うけど・・・もっと急に見えます

ブリッゲンの前では音楽と共にフォークダンスをしていました♪

ブリッゲンの先にある町の始まりと共に造られたホーコン王の館への入り口です

ローセンクランツの塔 1560年にベルゲンの知事によって造られました

ベルゲンカードで入れます 料金は50NOK

喉が渇いたのでビールを・・・・ いえいえ!フィッシュマーケットに行かなくっちゃ

街の端から端まで歩いても近いです

地元の人がクルーザーでランチやお茶をしてます

海辺はとても賑やかです

この海老は前日に行った時、夕方だったので売り切れていました 海老の串焼きと同じお店です 冷めてたし・・・・串焼きの方が美味しかった 海老75NOK ビール30NOK

目抜き通りのビル地下1階にあるスーパー 入り口の所にはペットボトルのリサイクルのマシーンがあります 実際にペットボトルを入れて返金をしてもらいたい所ですが・・・・ 水はほとんど買ってません・・・・ ビール瓶のリサイクルなら出来たのに~! ところで・・・・ ヨーロッパではペットボトルの水は日本の3~5倍します ペットボトルのボトル代が入ってます その代わりこう言う機械がありボトルを入れると返金されます

山羊乳100%のチーズ・・・ここにもあります

たらこやサーモンがパテになったチューブ 飼ってるワンちゃんがお肉にもだけど魚の匂いに反応します フィッシュオイルが無かったのでドックフードにどれかかけてあげようかと思い・・・お店の人に聞いたらペットショップに行くように言われました・苦笑

ペットショップはベルゲン駅のギャラリアにあるらしく駅まで歩く事に・・・・ 駅からホテルまではタクシーで行ったのですごく遠いように思いましたが意外に近い トランクがなかったら余裕で歩けます 石畳なのでトランクを引くのは大変

ベルゲン美術館 ムンク展をしていました

ペットショップにもフィッシュオイルはありませんでした

ベルゲン駅 タクシーだったのでこっちの正面は見てません 駅周辺は土曜日だからか静かです

ベルゲン駅の次の終点は目抜き通りの所で地元っ子の足なのか始発駅では大勢の人でした

スーパーのカゴ 手に提げると引き手とコマの部分で重い・・・

牛乳は安い・・・・ フィッシュオイルがなかったので無塩の魚のパテを探しました 親切な店員さんで意向を伝えたら無塩がなかったのでオイルサーデンや魚の缶詰めを勧めてくれました なるほど! それなら日本でも買えるので・・・たらこのペーストをパスタ用に買おうと思い訪ねたら・・・・ パスタには絶対合わない!と・苦笑 結局辛い物好きなのでハルピーニョとクリームチーズのペーストを買いました ビールは25%の税金ですが食料品は14%です 今消費税が話題になっており・・・・考えさせられます

これはレジの台でよくあるアメリカのスーパーみたいにベルトで動くだけじゃなく最後は写真手前の三角の羽で右側に移動されそこでお客さんは袋に入れます

このモールにあったインテリアショップ 北欧インテリアで素敵です

かわいい~♪

この感じなら冬でも使える・・・ 暖炉のそばで寛ぎたい~!

いいなぁ・・・・

いい感じのデスク このお店・・・・テイストが同じでイメージ沸く&沸く こんな感じでインテリアを揃えたいけどやはりロケーションは海辺

南に北へ・・・西に東へ・・・ 本当によく遊んだ1日 ホテルのサウナで疲れを取ったのでルームサービスにしました テンダロインはミディアムレアで頼んだのにウエルダンになって少しパサパサしていました それに・・・小さいのにびっくり・苦笑 フィッシュ&チップスはとてもとても美味しかったです

お天気がよかったので夕焼けがお部屋の窓から見えます 午後11時過ぎでした

何時頃だったかな・・・・ 深夜だったけど明るいので感が狂います 暗くないので旅行者には時間が有効に使えます

まだお水は冷たいです この赤ちゃん・・・転んで全身水に浸かり泣いてましたが次からはへっちゃらになって・・・・ 水遊びをしていました こうして北欧の子供は寒さに強くなるのかしら~

ファーストホテル・マリン・ホテルの朝食 ヨーグルトにフルーツが美味しかった! 平日は6:30から 土曜は7:00から 日曜は7:30からでした

土曜の朝9時 フィッシュマーケット前の写真 まだ人も車も極端に少なく市場は準備する段階でした ここに空港行きのSASのバスが15分置きに止まります (土日の朝は例外)

ベルゲン観光案内所 9時ですがまだ開いてませんでした

観光案内所の前、フィッシュマーケットに面した道路にある「各種シティーツアー」のバス停 ここからウルリケン山のロープウェイ行きのバスが出ます 無料で赤い2階建バス

バスで料金を支払うのかと思ったらこれは単なる送迎でした 30分置きの運航

9時だったので乗り込むのは私たちと後2人だけ・・・ 約10分程でロープーウェイ駅に到着

ここがウルリッケン山ロープーウェイ山麓駅です 値段はうろ覚えですが1人200NOKだったような~

駅舎の前に頂上付近のトレッキング地図があり・・・ ふむふむ。。トレッキングした~い!(^^)!

構内にチケットマシーンがありクレジットカードで買えます 2台しかないので混雑すると かなり待たされます 機械の反応が遅く買うのに手間どりました 帰る時に見たら大行列でした

購入したチケットをこのスキャナーに当てます

山頂には より詳しくコース案内図がありました

可愛いゴンドラです 乗車定員は20人程度でしょうか? 観光バスも着ますので早い時間が空いてます

眼下に素晴らしい眺めが広がって行きますが頂上に着いたら尚更です ベルゲンの西側の眺めになります

望遠持参(^_-)-☆

ブリッケン方面までもベルゲンの街並みが見事に見渡せます

頂上にはノルウェーの国旗が風になびいてます 標高があるので風が強くて寒いです この日は陽が出てたら暖かかったけど曇っているとかなり寒そうです ジャケットは必需品です 頂上にはお洒落なレストランがあるのでトレッキングされないのなら大丈夫かと思いますが夏の時期でも上着は必要です

山頂付近の様子です この景色は。。。去年行ったイギリス・湖水地方の景色に似ている~って思います 牧草が生えて岩がゴツゴツ・・・荒涼とした感じが似ていました http://4travel.jp/traveler/konana/album/10352988/

あ~ あそこに山小屋が見える~ ちょっと行ってみましょう~と歩きはじめると かなり足元が悪いです 雨が多いのでぬかってます 私はホテルを出る時に暖かかったのでそれ程防寒をしてませんでした 寒がりなのでダウンがいる感じ~! 途中からは主人だけに行ってもらいます 私は頂上レストランで休憩♪

こんな感じで ところどころ池が点在していていい感じ~だったそうです でも風が強くかなり冷えるそうです

ちょっと歩いたら大きな池があり その傍に家が建ってたそうです へぇ~ こんな場所に~ですネ・・・ 眺めが良さそうな場所です 冬場はカントリースキーが出来るそうです

山頂にあるテレビ塔でしょうか 中継アンテナが沢山ついてます その横がレストランです 望遠で私が待ってる様子が見えて仕方なく戻ったとか(^^ゞ

山頂のレストランンはお洒落な素敵な北欧インテリアで 綺麗くて眺望も抜群です ここでの食事は風景がいいので一層美味しいかも・・・ また素敵な場所で飲むワインは最高♪ サンドイッチと一緒に頂きました この白ワイン 美味しかった!

軽いトレッキングから山頂に戻って来たら・・・ ひつじの親子と遭遇

母親と子供2頭が仲良く牧草を食みながら歩いて行きました かわいい~

これってイギリス湖水地方の風景

日差しが出て少し暖かくなってきました カフェのテラスからの眺め

こちらはカフェの外をくるっと周って出た所で記念碑がある所です

これが赤い2階建てのバスです 側面に可愛いロープーウェイとペンギンが描かれてました  ペンギンさん 何故?

帰りのバスも私たちともう1組だけでしたが到着したバスは満員でした

フィッシュマーケットから西に延びる目抜き通りには市民の憩いの噴水があり賑わっていました またこの辺りにはデパートや色々なお店があります

ヨハネス教会 Johannes kirken 噴水の奥に建つヨハネス教会は1894年に建てられた煉瓦造の教会で街のシンボルになっています

カラフルな建物 手前の白いのは露天のテントです ちょうどツーリストセンターの前です

フィッシュマーケットでは野菜も売ってます

ほぼ中央に位置するこのお店 ここが30NOKで氷でキンキンに冷やしてくれてるビールを売ってるお店です すっかり顔なじみ(*^_^*) 彼は海老の串焼きを焼いてました

他の方のブログを見ると「わさびとお醤油を持ってくればよかったぁ~」とあったのでわさびとお醤油のお弁当用パックを持って行きました が・・・ご覧の様にマグロや白身はなく私たちには必要なかった感じです

ジャムも美味しそう 買いたかった・・・ 今回はトランクを小さいのにしたので自粛

オープンサンドが多くサーモンや海老が多いのでマヨネーズの持参がよかったかも~! この近くにスーパーもあるので買えますが・・・・

お花も売ってます 花束で120NOK

日本と比較して安く感じます

海老の串焼き75NOK ビール30NOK 美味しい♪

世界遺産は前のこの11軒です

古いけどメンテナンスはバッチリ♪

KNUT SKURTVEITのドアが如実に歪みを表現

路地の奥はこんな感じ

カフェがあります

前の旅行記で書いた毛皮屋さん・・・・ 確かこの通りの先にあったと思った思うのだけど こんな通りに車を入れてたのですよ~ 床は木・・・

2階に上がる階段があり・・・

上がってみました シーズンは1日に何千人?も訪れるでしょうに・・・・ 傷まないのかな~

世界遺産になってる正面の家のお店 可愛い小物が売ってます お土産に購入

プラスティックの食器 カラフルです

古い建物なので歪んだり傾いたりしてて・・・・お互いに支え合ってる感じです 現在は表側にレストランやブティックがあり奧は芸術家たちの工房やショップとして使用されています

ドアの木枠が歪んでます 建物も一目瞭然で歪みが分かりますがこのドアは如実です

この階段・・・上りにくそぉ~

建物と建物の間の通路を入って行くと奧が深く複雑に木が組み合わされてます

倒れないように添え木をしています こんな細いので大丈夫?

二階にあるレストランなどは昔ながらに窓から滑車を利用して荷物の揚げ下ろしをしているらしいですがこれがその滑車

色々なお店がありここは革製品を扱っていました ポーズを取る女性

ここはレースや刺繍のお店

ここはろうそくのお店 可愛い女の子がお店番

これはワックスで出来たろうそくで手で掘ってるそうです 120NOK

可愛いボールは火を付けるとほのかな色が浮いてきます キャンドルが好きな娘に買いました 100NOK

ピンクとグリーンがあります

店内を見てる間に このお店の前に配達の車が止まりましたがここはさっきの通路のような場所 車も入っていいとは・・・・驚き

白クマ よくある剥製ではなく体部分は敷物になりそうな毛皮です

熊です すごくリアル

おおかみ これらは飾りですが店内には敷物やコートや襟巻が売ってます

キツネにトナカイ 配達の車(バン)には毛皮がてんこ盛り それだけ需要があるって事ですね

おもちゃ箱のようなブリッゲン 世界遺産の11軒

ブリッケンから通りを挟んで宿泊のファーストマリーンホテルはあります メインストリート側はレストランになっているので出入り口は建物の山側です

ビールでも飲みましょう~♪

フィッシュマーケットはとても賑わってます 他にもお土産もの屋さんが出てました

お味見を気軽にさせてくれます 地元の方はディナーの買い出しに来ています

ベルゲンはユーロが使え 値札にユーロ表示されてるので便利です オープンサンドが美味しそう

プレートも色々な食材を組み合わせ 種類も豊富で美味しそう~

あった・あった・ここにも山羊乳100%のチーズ gnbttrkf

シュリンプとカニにポテトが添えられたプレートを購入 120NOK ビールとでいただきま~す(^^♪ 30NOK 同じビールでも30~50NOKでした 最初買おうとした所は40NOKでそんなものかと思ったのですが冷えてなかったので止めました 氷でキンキンに冷やしている所を見つけにんまり・・・・ そうしたら30NOKと安い! 滞在中喉が乾けばここに何度も通いました(^_-)-☆

ベルゲン独自のオリジナル仕様のマクドナルドです ここのマクドナルドは白く可愛い家です

フィッシュマーケットにある交差点を山側に向かう道路を歩いて行くと可愛らしいケーブルカーの駅舎が見えてきます 往復70NOKでベルゲンカードを買うと半額だそうです 翌日の天候が分からないのでベルゲンカードは購入しませんでした

ケーブルカーは標高320mの山頂までの844mを約6分で登ります 秒速4mのスピードです

急勾配の線路を登って行くので、眼下にベルゲンの街並みが美しく見えてきます 天井がガラス張りなので視界も明るくお洒落なケーブルカーでした

最大傾斜26度 もっと傾斜があるように思います

ベルゲンの眺め~ 右下の湾がブリッケン界隈でフィッシュマーケットがあります

ちょっと寄せて撮ってみました この下側の手前の湾にマーケットがあります 街は歩いて廻れる大きさなので観光には便利です

あまりにも眺めが良かったので写真を撮るのに夢中になってしまう程です 本来の予定では この山頂周辺をトレッキングする予定だったのですが、気まぐれなベルゲンのお天気なので小雨が急に降ってきました 予定を変更~ここでのんびり休憩

頂上にあるカフェ Floien Folkerestaurant

眺めの良いテラスがあったのでワインを頂く事にしました

ここは地元の人達にとっても憩いの場所らしく・・・ ワンちゃん連れでお気軽にお茶をしながら会話を楽しんでました

白ワインは2種類ありイタリア産とフランス産 イタリア産がとっても美味しかった 赤ワインも2種類でフランス産とスペイン産 フランス産が美味しかった 1杯70NOK

どうでもいい情報ですがカフェのおトイレのエアータオルがダイソンでした すごいパワーで未だかつて経験した事のない早さで乾きました 感激~!

イタリアンの美味しい所を聞いたらホテルから少し離れていました 疲れたのでホテルの前にあったnamaと言う和食のお店に・・・・ sushi & noodle とあったので私の大好きなコンビネーション お巻きとおうどんでも食べれるのかなと期待しました

そうしたらお寿司はありましたがヌードルはトムヤムクンや焼きそばでした これは海老とアボガド 普通に美味しい

スペアーリブ メニューからして日本人オーナーではなさそう・・・ 聞いたらインド人らしいです

魚介焼きそばを頼んだら・・・ オイスターソースにバジリコソースで変わったテイストでしたが美味しかった この焼きそばは地元っ子にも人気でした 700NOK程でした

部屋で楽しい旅の余韻をあてに焼酎で酒盛り♪

お店によって違うので美味しそうなお得なプレートやオープンサンドを見つけて下さい 25%の税金がかかるレストランの食事に比べて安いように思います

フロム鉄道の運転手さん

私たちは9時のフェリーに乗船 船内では日本語のアナウンスもあり見どころを案内してくれました

そろそろ乗船の時間かな~と  15分前にゲートの前で待ちます

例のチケットの表紙の裏を見せて乗船です (ヴァウチャーです) 日本人だと分かって「おは・・・おはようございます」と日本語で挨拶をしてくれた愛想の良い乗員さんでした

トランク置き場ですが置いてるのは私たちぐらいです 中国人ツアーの方がほとんどで韓国人ツアーが10人程白人は6人ほどでリュックでした 日本人は私たちだけのようでした

操縦室ものんびりな感じ・・・ あざらしがいたら教えてくれます

1階には売店がありワインやコーヒーなど売ってますが鳥の餌としてパンくずもありました 餌あげていいのですね・・・

昨日の間にフィヨルドを堪能してるので船室で寛ぎながら楽しみましたがそれもまたいいものです

ニュージーランドのフィヨルドでは見られない光景 フィヨルドの沿岸には住人がいます

どこがどこか・・・帰って写真を見ても分かりませんが・苦笑 この山羊は飼ってそうなのでスティーゲン農場かと思います 野生の山羊もいます

意外に小さい海鳥 まだ子供でしょうか・・・・

この先の住人の少ない村に政府は大金をかけてトンネルを作りました やはりノルウェーでも村の過疎化が進んでいるのでその為らしいです

昨日のフィヨルドサファリでもこの船でもバッカ村の教会の事を40席しかないと説明していました 小さな教会は見た事がありますが・・・・・ 敢えて強調なので特に小さいって事ですかね~

船内は空いていましたが中国人ツアーの方々が興奮して賑やかでした 今やどの国でも会う中国のツアーの方 日本人1人いたら中国の方には10人会うとか

旅行会社の人の話によると中国人観光客は日本の観光客の10倍の市場らしいです

一番幅の狭いフィヨルドは200メーターです

11時40分グッドヴァンゲンに着きました

トロール人形がお出迎えをしてくれるお土産物屋さん ステッカーやちょっとした置物等を買いました 意外にお値段は高くありません

バス乗り場はフェリーを降りて直進50メーター? この看板の所です

アメリカからの家族連れは乗車の時に支払いをしていましたが予約なしでもお気軽に乗れるのですね

昔はスタルハイムホテルで休憩があったらしくお庭からの絶景を楽しめたようですが今は乗降だけの停車です

赤いのがスタルハイムホテル

スタルハイム渓谷はとても美しくホテルからの眺めを堪能したかったです

ヴォス教会が見えたらヴォス駅もすぐです

トロール人形がお出迎え

ベルゲン鉄道 13時12分発

トランク置き場です

下はゴミ箱 分別になってます

座席は2シートの前向きや後ろ向きや2席迎え合わせとか ここもバラバラ・・・ 指定なのですが結構皆さん好きな所に座ってます

ゴミを入れる袋も置いてます

14時22分ベルゲン駅に到着

今回どの電車もこのような段差がありました 乗客のおばあ様がこの階段を降りれずよろめいたのを見て主人が飛んで行って手を貸しましたが周りの方は知らんふり・・・・ 確かに私たちのトランクの上げ下ろしもアメリカなら周りの人が手を貸してくれたでしょう やはりヨーロピアン気質なのでしょうか・・・・

きれいな構内

ベルゲン駅

ホテルまではタクシーで行きます 140NOK

駅の構内に毛糸屋さんがありました 北欧~って感じ 編み物をする私は毛糸を見るとテンションが上がります♪ 買いたかったけど・・・・なんせ荷物を思うと買えません

トラムが走っているので車は一方通行の為遠回りになるのですが駅からは近いです

http://www.firsthotels.com/en/Our-hotels/Norway/Bergen/First-Hotel-Marin/ ANAのツアーの方もこのホテルでした

ネットも出来るのですが部屋では無線が弱かった ロビーではバッチリ ロビーにはホテルのPCもあり使えます

マウンテンビューの6階のお部屋は居心地がよかったです

広いのでゆっくり出来ました

洗面も広々 バスタブの横には窓があり解放感があります 昨日泊まったフロムのフレットハイムホテルもここもバスマットは無い様です・・・・

アメニティはオリジナル

地下2階にジムがありました 宿泊客はフロントで専用のカードキーを借りて無料で利用できます

サウナがあったので利用しました ミストサウナだったので快適でした♪

サウナは4人用ほどの小さなものが2つ 自分で操作します

ロビーではいつでもコーヒーや紅茶が飲めます

波が無いので水面は鏡の様に。。 景色がそのまま映ってます

そろそろフィヨルドの旅も終りです・・・

この船はグッドヴァンケンからフロムへ折り返しです

朝もビュッフェ形式です ヨーグルトが美味しかったです

ロンドン(ブライトンからの方が近いが)はギャトウィックからベルゲンへ norwegian Gatwick to Bergen 1ヵ月前に予約し、£62.30 預け荷物がなければ空港のチェックイン機でチェックイン。他の格安航空会社と同じくトラベルドキュメントをコピーして持ってきていたが、このように色々オプションがあるので予約番号さえメモっておけば必要ない。 £5払って座席指定もしてたので出発1時間前着でも余裕だった。

機内。 機内持ち込みの荷物サイズチェックはなし。自分のデイパックは結構デカかったけど大丈夫だった。 このあと4回さらにnorwegianに乗ったが、サイズチェックというか荷物の大きさを確認してる様子が全くなかったので多分少しぐらい大きくても機内持ち込みいける。値段の割にはかなり良心的な航空会社かと

ベルゲン到着。 空港にあったセブンイレブン。ちなみにこれを「セブン」と言うやつは嫌い ロンドンではコンビニが見当たらないのでこれ見たときは感動した。

空港のバス表示 結構本数がある

空港から市内は片道90NOK, 往復150NOK 車内でチケットを買う

空港から市内まで25分ほど。これは終点で降りてすぐあるフェスト広場

ユースの前にあった土産屋

ノルウェーのお金

魚市場。 意外に日本人が多くてショックだった

一応サーモンは食べておく 30NOK

予約していたYH(YMCA)に荷物を置き、すぐ近くにあるツーリストインフォメーションで明日行くソグネフィヨルドの周遊チケットを購入。一気にここでまとめて買えるからそっちの方がいい。チケットは4枚綴り Norway in a Nutshell student 665NOK 内訳は、 08:40 ベルゲン(Bergen)→09:48 ヴォス(Voss) 127NOK train 10:00 ヴォス(Voss)→10:55 グドヴァンゲン(Gudvangen) 80NOK bus ※この区間だけバスの中で直接買う 11:00 グドヴァンゲン(Gudvangen)→13:30 フロム(Flam) 128NOK ferry 14:50 フロム(Flam)→15:40 ミュールダール(Myrdal) 170NOK train 16:00 ミュールダール(Myrdal)→17:45 ベルゲン(Bergen) 190NOK train 最初にヴォスから行くのを選択。その方がベルゲンに早く帰ってこられる。学生料金はだいぶお得

ブリッゲン

30NOK

フロイエン山に行くケーブルカー乗り場をいつの間にか通り過ぎて歩いてる

途中の駅から乗ろうとするがパスされる

ムカつくから結局歩いて登ってやった。ブリッゲンから40分ぐらいで着くがそれなりの上り坂

帰りはさすがにケーブルカーを使いました 片道 35NOK

マクド

疲れたのでYHへ まじでここは立地抜群。 1泊260NOK 6bedsだった

再び散歩。 空気は冷たいが日差しはキツイ

素晴らしい天気。 斜面にポツポツと建ってる家はいい感じ。

フィッシュスープとフィッシュケーキ クラムチャウダー的な感じでうまい。ケーキもなかなか。 セットで39NOK あとコーヒー飲み放題

目印はこれ。バーガーキングの隣。 観光案内所から近い

日没間近のブリッゲン 20時ごろ

晩飯はロンドンから持ってきたお菓子類でしのいだ。 高すぎてとても外食なんてできない

2ndクラスが空いてなくて、 しかたなく1stクラスのチケット。

列車で隣に座ったスワイノン(発音難しくて勝手に簡単にした。)が街を案内してくれる …でもその前に宿探し。ホステルはいっぱいで、もう一つは高くて… :( 旅行中のお姉さんの家に泊まらせてもらう事になった。 そして中華食べに連れてってくれた ;)

植物に水あげる為にお姉さんの別宅へ。

スワイノンの友達でもある ハッサンのキャンドルショップ

ブドウの木があって、マスカットがなってる。 とゆうか、スーパーで買ったやつが付いてる。 ギリシャとかイタリアから来た人達はびっくりするらしい。

この後歩いて下る。 ノルウェーの人は話しながら歩くのが好きなんだって言ってた。 それが国民性らしい

おもちゃみたいな木

歩いて下ったからこそ見えた ケーブルカーの交差する瞬間。 写真は逃したけど…

ブリッゲン。