スポンサードリンク

ボスってどんなところ?

ボスの地図

ボスのブログ旅行記

ブリーフィングの朝 - 奥様は海外添乗員

はい、ご名答でした。 でも景品はありませんけど。 またいつものわが家に戻ります…妻 は元気で外がいい? にゃんさん、 そう、今回は留守番隊がいるから心配はないんです。 妬けるとこですがやっぱり隊長にとってのボスは留守番隊なので。 ...

2009年12月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

イタリアのボスコロツアーズさんから。 イタリアのロイヤルチャーターさんから。 ポーランドのユーロ・コンタクト旅行社さんから。 アマゾン(ブラジル)の ジュマロッジさんから。 インドのアーティヤ・トラベルさんから。 ...

終わらない添乗員物語 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2008年2月23日 ... 費用の件はA社とあなた方のボスとで話し合ってください。」 ガイド「・・・・・」 はじめてのアンコールワットは、プロペラ機による午前中の日帰りで(午後の空港は危険 )、 短い滞在であったが感慨深いものだった。 ...

2007年11月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2007年11月6日 ... 砂漠での休憩時、いつも厳しくあたっていたドライバーたと、どちらがボスか、 レスリングで勝負することに! しかし、多勢に無勢なうえ、いかんせん男女の体力差は 大きく、撃沈してしまいました。 良きにつけ悪しきにつけ思い出の多い ...

旅のレポート館 > 国内旅行フォトアルバム一覧 > 表紙 > 写真 ...

撮影場所, : 和歌山県. 作成日, : 2005/02/23 20:50. 写真サムネイルへ戻る · この 写真でフォトカードを送る · 最初の写真へ · 前の写真へ · 次の写真へ · 最後の写真へ . No.20 リスザルのボス君 だっこしました!もうかなりおじいちゃんだとか。 ...

陽だまりの下で - 奥様は海外添乗員

すっかり実家の庭に居ついてるクロは、どうやらこのあたりの野良のボス的存在?ワンズ になど全く動じる様子もないこの態度。あっぱれです(笑)。 ← のどかな午後の風景に ポチしてね。 ← 留守番隊のホームページ「Olive-Leaf」も見てね。 ...

はまじちゃんと日記ちゃん|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2010年2月24日 ... 今度の日曜日は、ハンター・諸岡さんの大ボス的存在の草野仁さんがうちらの地元の イベントに来てくださるので、そこは足を運んで名司会っぷりを堪能したいと思います( ・ω・)/ 家康公ゆかりの駿府城関連ですよん☆ ...

2008年2月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2008年2月28日 ... タイ航空の航空券を発券できるのか、ガイドのボスに聞くと、 プノンペンには、タイ 航空のオフィスもないし、発券も予約確認もできないと言う。 ... 費用の件はA社と あなた方のボスとで話し合ってください。」 ガイド「・・・・・」 ...

shukran@world: 2009年2月

と店員に聞いてみたのですが、「イエス、ボス!」 と言われてしまいぐうの音も出ませ んでした。味は、別物としてもちょっと… ... 「ボス、これがマーボーです」 「おぉ、 パーフェクト、これだよ、欲しかったのは」 「ボス、今日は勉強になりました」 ...

青山OL気まぐれ旅日記 - 知床五湖展望台より

コメント:, 「どうですボス。北海道の牛乳はコクがあってお nbsp; ... 詳細を見る · 知床五湖の多分一湖. 登録日 :, 2006/7/11. タイトル:, 知床五湖の多分一湖. 場 所 :, 道東. コメント:, 「これで4人目です。一体どうなっているんでしょ . ...

30) パリ → コンピエーニュ → パリ → 成田 - 市庁舎 ...

2006年8月30日 ... ドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』と『タイヨウのうた』の主題歌が流行している くらいで、例年よりも話題は少なめの8月だったようです。 牛丼、とんかつ、刺身定食、 ねぎとろ丼、もつ煮、肉じゃが、……ひととおりの日本食を食べたあと ...

カニが食べ放題で10ドル以下の店の巻 (ユキノヒノシマウマ)

2006年6月16日 ... バイトをしてた所のボスと一緒に行きました。 そこはかなり高級店らしく、水槽に ロブスターが泳いでいて、 ... おばとボスと話しながら待つこと20分、真っ赤になった ロブスターの登場です。 ペンチを使ってまずは手から。 ...

2009年05月のブログ|世界を散歩する

嬉しくなって、よく飲んでよく食べて、ボスの家に泊めてもらったりして・・・。 次の 日、おもしろかったとか言われてみたりして・・・。 う~ん。私にとっちゃぁよくある 話。 酔いが怖くて酒が飲めるかぁ~~!!! 記事URL コメント(2) ペタ. 2009-05-01 ...

ブログテーマ[日記・日常]|世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後 ...

合体セレモニーは取引先のボス. 輪になり、ひとりづつ一気飲みリレー! ■世界一周 ブログ(略してセカブロ)が帰国後、社会復帰がんばる. お店に来てから1回、歌って1 回、最後の締めに2回。 お酒の弱い僕にとっては地獄のカラオケ大会だった。 ...

青山OL気まぐれ旅日記 - フレペの滝

コメント:, 「ボス これで3つめの殺人事件です。 一体ど nbsp; ... 詳細を見る · 北浜の浜辺. 登録日 :, 2006/7/24. タイトル:, 北浜の浜辺. 場 所 :, 道東. コメント:, 「刑事さん いったい誰がおやじを?」 駅の nbsp; ... 詳細を見る ...

世界一周旅物語(せかたび)- エストニア(Estonia) アーカイブ

2006年9月22日 ... でも買ったときにいたボスはいませんし、担当してくれたトーマスの姿もありません。 (参ったなぁ、、、話が通じないかなぁー) 不安が募る中、迎えてくれた男性に声を かけました。 「昨年6月にこの車を買いました。 ...

ボスの写真・旅行記

2010年7月1日(木)今日は、ささやかな「一人旅」の最終日です。ダボスの駅前で、電車で移動の知人とお別れして、私はバスで約20数分のダボスの郊外の山合いのセルデッツてバスの終点まで行き、帰りは、2時間位のハイキングでダボス駅に戻りました。結果は予定通りに駅に戻れました。

転がり込んで、泊めていただいた知人の部屋より「今日も快晴だど(ウンウン)」

ダボス駅前。相変わらず「尖塔」が目に付きますなあ。

ダボス駅の一部。

このバスで、ちょっとした田舎に行きます。

バスの中より。

ソノニ ノンビリしますなあ。

その三

なんかスポーツハウスみたいでした。若者がバスから降りてゆきましたので。

バスは丘に上がって行きました。

丘の上にちょっとした部落(村)があって「スイスパス」はここまで使えました、その後は終点まで5・5スイスフラン(450円位)で、ダボスで乗車のとき追加料金を払いました。 この村を過ぎると、谷間に出ます。

白壁の絵がスゴカッタノデ。 こんなときはコンパクトカメラが良いですね(強がり)

工事中です。

遠くのスリーシスターズ(連山)辺りがトレッキングスポットらしいです。

ブレマシタ

終点はまだまだです。あの村を過ぎて、もう一(ひと)原です。景色を堪能してください。

とにかく良い天気でした。

バスの終点のセルデッツに到着。トレッキングの人たちは、ここから山奥に向かって歩くわけです。私はダボスへ歩いて帰ります。

後方がダボス方面ってわけ。

一寸(ちょっと)見渡してから出発です。

さあ、出発です(団体さんは、ここには来ないだろうなあ) 結果的に、ダボスに向かって歩いて戻るのは、私だけでした。

贅沢な「風景」と思いますが。

時折振り返る。時間が有れば、山奥まで行ってみたかったです。ちなみにバスは1時間間隔だったようです。

ハイキングやトレッキング用の標識です。

スイスの田舎を独り占めだあ。 (未完)です。後ほど追加します。

振り返ると、スリーシスターズがだんだん遠くなりました。

歩いてる人は無く、車も殆んど来ません。 ま、景色は独り占めしてるわけですなあ(やせ我慢)

バス停のモニュメント?が面白い。 アングルにこだわりました。

こんなところもあります。

こんなところも。

激流ですね。 瀬音が良かったです。

右の坂は、朝通ったバス道でした。 知人の話では「登らずに、直進して鉄道路線に出てから、右折してダヴォスに向かった方が良い」の助言で、直進することに。

私的に、変わったのを見つけると、ついカメラを取り出します。

このころ、水筒代わりのペットポトルのキャップがなくなってることに気がついた(やバッ)このあと、数時間も水なしでした。ザンクトガレンの「1ホーム」のトイレの手洗いの水が美味しかったなあ。

踏み切りだ。通り過ぎてから右折して「ダヴォス駅」に向かうのです。

セルデッツ方面

前方が「ダヴォス」 このコロから腹具合が??

朝、バスで通り過ぎた踏み切り。

えきが近くなりました。

あと一息です(アヘアへ)約二時間半のハイキング?でした。 この疲れも、電車に乗ってから、トルコのボデコンちゃん達と仲良くなれたので「スッキリ」と取れました(現金ですなあ)

12月26日 前夜、千葉で友人達と忘年会をやり成田に前泊しました。ところが前夜の宴会でシャツにタバコの匂いが着いてしまい、空港にあるユニクロでシャツを買い、匂いのついたシャツは奥さんに持って帰ってもらいました。 ユニクロに感謝! 成田も便利になったものです。

出国手続きを終えたところです、まだ閑散としています。エールフランスのラウンジに向かいます。

エールフランスのラウンジです、フランス人の新進デザイナーにより改装されたそうです。 でも朝早いこともありガラガラでした。

時間が経ってから気がつきました、美味しそうなお寿司が・・・。

もう少しお寿司を食べておけば良かったとちょっと後悔しました。飲み物は朝からジントニック、気持ち良く酔いがまわってゆきます。

ラウンジからBAの航空機。

BAの機長を望遠レンズで。

成田発12:45 AF275便 パリ行き  いよいよ搭乗です、7割ほど席は埋まっていました。

バケットタイプのビジネスクラスのシート、特に豪華なシートというわけではありませんでした。

ウエルカムドリンクのシャンパン。

食事が始まりました、オードブルのチョイスはサーモンタルタル、ハーブ風味の貝柱のマリネサラダにしました。

メインコースは肉を選びました。 牛フィレ肉のグリル、レッドワインマスタードソース、バター風味のブロッコリー、ポテトコロッケ。 左は特選チーズ、ゴルゴンゾーラがとても美味でした。

チーズは量が多かったけれど完食しました。

デザート シャーベットとクッキーとイチゴの残骸。

ビジネスクラス中央部のギャレーにあるバー。

飲み物や軽食をセルフサービスで自由に取ることが出来ます。

2回目の食事、左オードブル、右メインコースで選んだコンテチーズ、イタリアンベーコン、ラタトゥユのラザーニャ・ハーブクリームソース。

オードブルはフレッシュサラダ、フォワグラ、鴨胸肉の燻製。 やはりエールフランス、フォワグラが出ました。

降りる時にファーストクラスを撮影しました。 ビジネスが横7席、ファーストは4席でした。 ファーストクラスは恐らく100万円近い料金なのでしょう・・・・・・。

夕刻パリ・ドゴール空港に着きました。 ターミナルEに着きFに徒歩で移動、かなり歩かされました。

久しぶりのドゴール空港は華やかな感じがします、黒人が多く見かけられました。

チューリッヒへ飛ぶAF5110便、City Jet

パリ・チューリッヒ間もビジネスクラスでしたので1時間25分のフライトでも食事が出ました。 しかしこの食事は冷たくてまずかった。

予定通りチューリッヒ空港に着き空港駅から列車でチューリッヒ中央駅に向かいます。 3月の置き引き事件のこともあり荷物の管理にピリピリ しています。 空港駅からチューリッヒ中央駅に向かう車中に明らかに荷物の置き引きを狙っている目つきの悪い男がうろちょろしていて荷物から目を離せません。 皆さん ご注意を!

チューリッヒ中央駅でクール行きの列車に乗り換えます。

チューリッヒ中央駅から55分ノンストップ、一駅で今夜の宿サルガンス(Sargans)のリッターホフへ。 スイスの東部に位置してオーストリアに近くサンアントンに行った時にも利用し、今回で3度目の利用になります。 シャワー、朝食付で65CHFという格安の宿、大きな荷物があっても駅から近いのでカートを転がして行けますし、エレベーターもあるので助かります。 初めて利用した時、ホテルに着いたのが午前0時頃でらくだのももしきをはいた叔父さんが眠そうに出てきたのが懐かしいです。

部屋は改装されて綺麗になりました。 このホテル、本当に駅から近いのです、クール行きの列車で一番後ろ(チューリッヒ寄り)の車両からホテルに向かうと何と10秒足らずで行けます。

12月27日 快晴です、ホテルのすぐ横が線路、ホーム。 この天気、嬉しくなりました、奥さんを迎えに行くまで3~4時間滑ることにしました。

朝食はバイキングではありません、こういう状態でサービスされます。 中国人カップルが先に朝食を食べていました。

左がホテルです。 http://www.hotel-ritterhof.ch/

サルガンスから10分くらい列車に乗りランドクァルトに向かいます。

ダボス、サンモリッツ、クロスタース、シュクオルへ私鉄レイテッシュ鉄道の乗り換え駅、ランドクァルト。

いよいよこの赤い列車(レイテッシュ鉄道)でクロスタースに向かいます。

成田を出て16時間、疲れていますね。

1等車内。

クロスタース駅前、チェックインには早いので駅に荷物を預けてスキーをやることに。

スキー場上部です、素晴しい天気で気分も高揚してきます。

ゲレンデを移動して長いTバーの乗り場でばったりtoroppeさんご夫妻に会いました。 来ていることは知っていましたが、本当に偶然です、類は友を呼ぶか、行動のパターンが似ているからか? 明日と明後日にオフの約束をしていましたが、まさか今日会うとは・・・早速ランチ兼小宴会場を探してゲレンデを移動しました。 でもここパルセンヒュッテは大混雑。

やっと見つけたレストランで、遊びの達人toroppeご夫妻。 遊びの達人toroppeさんのホームページ http://www.kisnet.ne.jp/~esau/index.html

美味しいパスタとビール、ワインで良い気持ちになりました。

夕方ホテル・シュタインボックにチェックインしました。

一番広い部屋を予約していました、この広さが嬉しい。 1泊朝食付一人185CHF、年末年始は最短でも7泊必要です。ダボスの3★でもちょっと良いホテルは1泊一人200CHFくらいします。 でも二人で1週間泊まると約30万円です・・・。

ベランダに出るとスキー場からクロスタースへの下山コースを滑るスキーヤーが見えます。その手前は線路、右ダボス、左クロスタース方向です。

ホテルで一休みしてチューリッヒ空港まで奥さんを迎えに行きました。お疲れさん!

昨シーズンよりはるかに雪が多いようです。

スイス鉄道の素晴しいところです、駅で切符を買うと乗換えが必要な場合、このような時刻表を作ってくれます。 空港駅からサルガンスへは直通では行けません、チューリッヒ中央駅で乗り換えるように教えてくれます。

3月2日 成田発9:20 大韓航空706便です。 思い返すと今回は航空券を買った代理店はいつもと違う会社で細かい意思疎通が出来ず、そしてアップグレードで揉めた、16万円のエコノミー航空券+60,000マイルでやっとY→Cにアップグレード出来た。これは暴利では?? 最初からちょっといやな感じがしたのだが…。 成田→ソウル→フランクフルトまで大韓航空、 フランクフルト⇔チューリッヒは例によってルフトハンザの1,800円(燃油サーチャージや手数料等は除く)フライト、当たり前だが閑散時間帯だから安いわけで、待ち時間が多いのが難点ですが暇人にはぴったりです。

成田を出て約22時間、やっとチューリッヒ空港に着きました。この間の写真は盗まれたPentax K100Dで撮影したため約20枚の写真をカメラと共に失いました。 事件発生まであと20分くらいです…。 巻頭の事件発生、頭の中は真っ白、つたない英語で警察に事情説明(旅行会話集も盗まれた荷物の中!) ただ警察の係員は慣れたもので、エクセルのフォームに渡したパスポートを見ながら私の名前等必要事項を事務的に書き込んで行きました。 

昨夜20時と21時にダボスに着いた友人達と合流してドルフ駅横にあるイタリア料理店で夕食を食べました。 3月4日朝 明るくなったので散歩しました。 年末年始よりは夜明けが早く街が明るくていい感じです。

広い道から散歩道に入るところに標識が立っていました。 ここからは犬にリードを付けるように、と書いてあります。 静かな環境の中で散歩していると、いやでも事件のことを思い出してしまいます。

ダボスの街を頻繁に走るバスです、ホテルで発行してくれるゲストカードを持っていればフリーで乗れます。

ダボスの主要道路は一方通行ですが、バスだけは相互通行出来ます。 右から来る車に注意して道路を渡ろうと思って左を見ると突然バスが迫ってきたりするので要注意です。

3☆ホテル・コンコルディアの朝食です、バイキングですが、卵料理やベーコンも豊富で満足です。

コンコルディアのレストランです、以前より広くなり綺麗になりました。

パルセンへのケーブルカー乗り場に向かいましたが、 今日は日曜日それも好天で大混雑! 時差スキーをすることにしてピッシャで滑ることにしました。 スイスでも日帰り客はそれなりに多いのですね。

ピッシャは空いていました、足慣らしには絶好のピステです。

午後 空いたパルセンに戻りました。

ワイスフルーヨッホのレストラン

それにしても素晴しい天気です。

遅いランチです、今日のスープとソーセージ、ビール 暖かな陽ざしの中、食が進みます。

ある日の夕食のメニューです。 このコース料理で48CHF(約4800円) ですから宿泊料金は1泊2食付ツイン、1人あたり約17,000円くらいになります。 一番下に この料理のお勧めワインが書かれています。

メニューと照らし合わせてご覧ください。

サラダ、ビュッフェで自由に取れます

メインの豚肉料理です、

コンコルディアの料理はスイス・ドイツ語圏特有の塩辛さもなくとても美味しいです、ホテルのお客さんの年齢層が高いことも料理が美味しいことを証明している気がしました。

ダボスにはマックもあります。

ホテル自室の窓を開けたら、目の前のアパートに鯉幟が! 日本人があげたのでしょうか?

予備カメラに使っていたSDカードが動作不安定なためカメラ屋で日本製サンディスク1GBのSDカードを買いました。日本の量販店と変わらない39CHF(4,000円弱)で売っていました。 かつてスイスではこういうものは非常に高かったのですが価格破壊は確実に進んでいます。 1万円は覚悟していたのでほっとしました。

パルセンからのケーブルカーで会った南アフリカから来た老紳士です、1週間仕事、1週間スキーと言っていました。宝石商?でしょうか…。 あとで調べたらスイスと南アは1時間位しか時差がないんですね。

朝の散歩はだいたい駅までの往復、

散歩のついでにこのバーンホフビュッフェに寄るのが日課となっていました、一番列車が出る朝5時半から営業しています、コーヒー1杯270円弱。

スキー場で見た方向指示板、TOKIO(東京)9777Kmだそうです。

1回だけ友人とパルセンへの中間駅からダボスの街に下るコースを滑りました。 黒(上級)コースですが、1月みたいにアイスバーンにはならず、滑りやすく転ばないで降りてこれました。

飲み物をベランダで冷やしていましたが、気温が高くスキーから戻ったら温くてとても飲めませんでした、 スーパードライはコープで売っていました、日本より安かった。

ホテルのバーです、スキーから帰ると着替えもせずにまずバーで生ビール! 物凄く冷えていて美味しかった。

ホテルのインターネットコーナーのPC、無料で使えますが、でもこのパソコン遅すぎ!!!

ホテル室内、パブリックスペースともにこの作者の作品を飾ってあります。 いずれの絵も子供達を主題にした暖かなものでした。 奥志賀のホテル・グランフェニックスにもこの作者の大きな絵が飾ってありました。

ホテルのゲストブックに今年の1月にママに渡した写真が貼ってありました。 この写真はダボスに初めて来た2003年のものです。

ホテルオーナーMr.&Ms.Koller ご主人はオーナーシェフです。

帰る日、チューリッヒ中央駅のカートに日本語で! もっと早く見ていれば……。

駄目もとで空港警察に行ってみました、勿論荷物が届いているはずはありません、証明書発行等親切な応対のお礼を言って、パリへ向かう友人と空港で別れました。

高いと分かっていても頼んでしまう…これで1500円(空港で)

ルフトハンザでフランクフルトへ ワンフライト1,800円

フランクフルトからソウル・成田はKEのビジネスクラスで帰国、ガラガラ 夕食は肉にしてみました

おかゆです、岩海苔がかかっています

ソウルまで帰ってきました

ソウルで待ち時間が4時間もあるので初めてトランジットホテルで休むことにしました。 シャワーを浴びて足を伸ばして休めます、約5000円でした。

ソウルから成田へのアッパーデッキは私一人でした。 客が一人というのはサービスするほうも張り合いが無いのでしょう、サービスは今までで一番悪かった。 あまり空いているのも考えものです。

最後はやはりキムチエアーライン??の定番『ビビンバ』です

成田空港で千葉に住む先輩に出迎えていただき、居酒屋でお酒と焼魚で帰国を実感しました。 今回の旅ほど一刻も早く日本に帰りたいと思ったことはありませんでした。 時間が解決してくれると思いますが、傷を癒すにはどのくらい時間がかかるのでしょうか?

これが警察が発行してくれた罹災証明です、被害にあった品物の金額等詳細は頭の中が真っ白で正確には伝えられませんでしたが観光立国だけあって警察の対応はとても親切だったのがせめてもの救いでした。

がっくりきて、絶望状態で前泊地のサルガンスに向かいました。 でも悔しくて一睡も出来ませんでした。 サルガンス、ホテル・ポストにて茫然自失の私です。 翌朝寝不足のまま、サルガンス~ランドクァルト経由ダボスに向かいました。 

朝ごはんも終わりました、さあ出発しましょうか?

スイスでは飲料をギンギンに冷やすという習慣は無いようですので、とても冷えたビールは珍しかったです。 スキーを終えたビール最高です!

昼間は子供達で賑うスケートリンク

スイスの炭酸飲料『Rivella』リンゴやミルクから作った飲料、ずいぶん前にカゴメが日本に輸入しましたが、日本では全く不人気でした Rivellaのvの次のeにアクセントがあるので、そのように発音しないと通じません、ああそうそう、Davosもoにアクセントがあります、棒読みだと通じないことが間々ありました

スキー友達のOさん、10年以上前にツェルマットで偶然知り合いました

南アフリカ航空の飛行機発見、あの老紳士はこれで帰るのでしょう

フランクフルト空港

フランクフルト出発、最初の食事

アイスクリームの量が多い

夕刻ソウルを発って成田へ

やはり おーいお茶!です

ダヴォス・ドルフ駅からケーブルカー乗り場へ向かいます

駅近くにあるホテル

そして、一目見ただけではケーブルカー乗り場とは解らなかった建物

これも、ゲストカードで無料のケーブルカーです

20分毎の出発を待ちます もうこの時間になると、ほとんどお客さんはいません

途中でケーブルカーの乗換えがあります

夏のハイキングの季節だけ停まるという途中の駅から、ハイキングできそうです。

頂上へ

頂上駅の横から

本当は、まだ上があるのですが、 今は運行してないようです。 以前使われていたゴンドラの駅や線が残っています

今は使われていない駅 時間と元気がたっぷりあれば、 上っていってもいいのですが…

右側のリフトも運休 スキーの季節に動くようです

頂上からいくつものハイキングコースがあるので、 ちょこっと見て周りました。

ほとんど人に会うことがないのは 夕方だからでしょうか

ドルフのメインストリートに戻ってきました。 ウィンドーショッピングしたあと、 ゲストカードorスイスパスで乗れる市内バスでプラッツ駅近くまで戻りました。 なんだか、おつかれさん・・・

雨が降り出したセルティック村からダヴォスに帰って来ると、 青空がのぞいています。 ということで、一番近い展望台のシャッツアルプへ行ってみよう!

メインストリートを少し歩くと、

シャッツアルプへのケーブルカー乗り場があります。

このケーブルカーもダヴォスのゲストカードで利用できます。

もう夕方なので、人も少ない!

お向かいの山のてっぺんには 先ほど上っていったヤコブスホルン展望台が あんなに小さく見えています。

シャッツアルプ到着

レストランには人がたくさんいました。

ここからも、ハイキングコースがたくさん用意されています。

てっぺんのヤコブスホルン展望台を拡大しましたが あんなに ちっちゃー!

展望台から少しハイキングコースを上ってみました。

ルピナスの群生でしょうか

それにしても、誰もいません。

少し上ったところに、大きな 時計?

林業を垣間見ることが出来ました

ヤコブスホルンで散々歩いたので、 シャッツアルプではチョロッと見て周って ケーブルカーで下りることにします。 このくらいなら歩いて下りたらいいのに…

いやいや、せっかく無料で乗れるカードがあるんだから!(と、せこい!ですね~)

再びケーブルカーで

メインストリートでウィンドーショッピングです。 お土産になるものを買ってしまいたくなったけれど、 いやいや、今から買ってしまったら、 荷物運びはさらに重くなり~~~と み・る・だ・け!

といいつつも、素敵な山岳風景のカレンダーを見つけてしまい 何種類か買ってしまった・・・ お・も・い ! お店のご主人が、サービスだよ!と言って、 今年のカレンダーを下さった・・・ とっても嬉しいんだけど、オ・モ・イ・・・

ここは、手前が市庁舎の建物

シンプルな市庁舎です

ダヴォス・プラッツ駅

ホテル前の掲示板 レンタル・バイクもあります。

駅の向こう側から

ダヴォス・プラッツ駅のドルフ寄りの端っこの方から 線路をくぐる通路が繋がっています。

線路をくぐると、右前方にこのロープウェイ乗り場の建物が建っています。

このチケット売り場で、 先ほどホテルチェックインのときに書いた書類を見せると、 ゲストカードを作ってくれます。 滞在中ず~と使えるよう期間が書き込まれ、 泊まっているホテルと本人の名前も書かれています。 ダヴォスと隣町のクロスターズで有効で、 市内バスやケーブルカー、ロープウェイが無料になります。

では、出発です。

ダヴォスの町を見下ろして

途中の駅で一回乗換えがあります。 この途中駅からでも、ハイキングコースがいくつかあるようですが、 まずは、てっぺんまで!!

ワンちゃんもハイキングへ

頂上駅に到着

頂上駅にはレストランもあり、 ただ登ってくるだけでも 360度のパノラマを楽しめていいのですが・・・

このように たくさんのハイキングコースが 用意されています。 私は、セルティック村の風景写真を見て以来、 ヤコブスホルンからセルティックへ!と決めちゃってました。

たぶんこのコースの向こうに見えている谷が 目指すセルティック村

周りは遮るものもなく360度見渡せる!と思っていたら

ほんとの頂上はあそこ! もちろん、頂上へいかなくっちゃ!

上る途中で見つけたお花 って、たくさん咲いてるから いやでも目に入ります。

頂上に立って、360度のパノラマを眺めること 最高の気分です。 お向かいの山はシャッツアルプのある山 麓にはダヴォスの町が広がっています。

この中央に見えるコースを歩いていくと セルティックへ辿り着くのです。

頂上駅を見下ろしています。

この風景を眺めながら、 この辺りでみんなランチタイム 私も仲間に入れていただきました。

食べ終わって そろそろハイキング開始

このコースは お花がたっくさ~ん! 歩き始めたとたんに 足元のカワイイお花達が目を楽しませてくれます

申し訳ありませんが、 お花の名前は、 私に聞かないでくださ~い 聞かれたら「白いお花」「黄色いお花」 くらいなら答えられます

私が向かっていくのは このダヴォスの町とは反対の方向

頂上駅を振り返って

この左の道をず~と辿っていくと 右端の方に見えているあの村に!

同じ黄色でも いろいろな種類があるものですね~

お花ばかりに気をとられていたのですが 小さな池の中のおたまじゃくしにも ごたいめ~ん!

牛止めの柵もしっかりあります。 ということは、 ここから先には、 牛さんたちの落とし物がいっぱい!!

遠くのカウベルを聞きながら

これから進んでいく道

歩いてきた道

ふと気付くと 近くにいらっしゃいました

時々後ろを振り返ると スタート地点だったヤコブスホルン展望台のレストランが とっても小さくなっていました。 みえますかぁ?

さらにハイキングはつ・づ・く・・・

一面のお花畑~

アルペンローズの時期は終わりかけです。

いつのまにか森林地帯に入ってきました

かなり下りの道が続くようになり

そろそろゴールも近くなってきたようです

セルティック村へ通じる道に出ました。 のどかな風景です。

セルティック村のレストラン 歩き始めて約2時間のハイキングでした~

平坦な道になると セルティック村はもうすぐです。

レストランに着いたとたん 雨がポツポツ・・・

バス停の近くには この教会がたっています。

ちょうどタイミングよくポストバスが到着 たくさんの人がいるのに乗れるのかな? なんて心配はご無用! 出発時刻が決まっていて乗り切れない人は 出発する時刻が増えるのではなく 出発するバスの台数が増えるのです。 このときは、3台が次々と出発していきました。

ダヴォス・プラッツ駅前のバスターミナルに25分で到着。 このセルティック村との8番のポストバスには ダヴォスのゲストカードもスイスパスも通用しませんでした。 それを知らないのは、私だけではなかったようで、 乗る人乗る人それぞれがゲストカードを 運転手さんに見せるのだけど その都度、首を横に振られ、5.5€慌てて財布から出していました。

12月28日 窓のカーテンの向こうに表紙の風景が広がります。

ベランダからゴッチュナに上るロープウェイ、スキー場の上部はダボスのスキーエリアと繋がっています。 このスキー場の設計がうまいといつも感心します。

部屋に飾ってあった地元の女流画家『Sibyl』の絵です。子供達をテーマにした心温まる絵です。 シュタインボックにはこの作者の絵が沢山飾ってありました。はがき大の絵を2枚買ってきました。 蛇足ですが、奥志賀のホテル・グランフェニックスにこの人の絵が数枚飾ってあります。

今朝の朝食、スクランブルエッグやベーコンがとても美味しい。

朝食時のレストラン。

toroppeさん夫妻とのオフミ会場のイタリアレストランで。 このレストランは昨年もランチオフを楽しみました。

ミネストローネ。

美味しそうに焼きあがったラザーニャ。

ここのピザは美味しい。

パスタはスイスの味そのもの。

チキンナゲットとポテトフライ。

デザート

料金はこの料理とワイン赤白フルボトル2本とデザートで140CHF、一人35CHFで、昨年より安かった。

食事が終わってtoroppeさん達はショッピング、我々はもう一回ロープウェイでスキー場に上がりました。

一本だけ滑ってホテルに戻りました、と言っても約40分かかりました。

12月29日 朝7時過ぎ、灯りをつけた列車がダボスに向かいます。

朝食のパン色々。

生ハム、ソーセージ類。

このコーヒーカップ・・・。

センターがずれているソーサー、珍しい。

今日もいい天気、ゴッチュナからこのスキー場のメイン、パルセンに向かいます。

ゲレ食レストラン今日のお勧めメニュー。

付け合せに使うロシティを大量に炒めています。

奥さんの勇姿?

奥さんの雄姿2

気に入っているレストランで一休み。

皆さん いい感じですね。

今夜は中華料理を食べに行くので、早めにランチを食べようかと・・・。

パスタを2品注文しました。

子供達が釘打ちの遊びに興じています。

いつの間にか満員に。

夕方列車でオフミ会場のダボスプラッツの中華レストランに向かいます、ホテルでくれるゲストカードがあれば列車(2等)は無料です。

STOP ON REQUEST 降りる場合このボタンを押します、押さないで、駅に乗客もいないときは列車は通過します。

KLosters駅前の焼き栗の店、おじさん元気でした。

ダボス・プラッツ駅前のBahnhof Terminusの中にあるGoldener Drachen 通称金、本格的な中華レストランです、予約しないと入れない程の人気店です。

最初に点心。

お酒に弱い奥さんが先に帰った後、3人でこんな店に行ってみました。店の中は話が出来ないほどの騒音! 1杯やって店を出てご夫妻とハグして別れました、彼らは明日チューリッヒに向かい年越しです。 またどこかでお会いしましょう!

3月に来たときに何回も通ったダボス・ドルフのバーンホフビュッフェ。

ダボス・ドルフからクロスタースまで約30分、宴の余韻に浸りながら列車に揺られてホテルに帰ります。

12月30日 朝起きたら、天気が良くありません。

Netで調べても天気は回復しそうも無く、奥さんのリクエストでサンモリッツに遊びに行くことになりました。

往きはフェレイナトンネル経由で。 途中駅のツェルネッツ、結構大きな村でした。

サメダンで乗り換えです。

ちょうど氷河急行が入線してきました。

サンモリッツには驚かされます、サンモリッツ湖畔から市内中心部に登る物凄く長いエスカレーターが数年前に完成しました、この右側は巨大な地下駐車場。

サンモリッツの5★パレスホテルの玄関に停めてあったスポーツカーの前でパチリ。

奥さんのリクエストでセガンティーニ美術館に行ってみました、私は2回目です。 http://www.segantini-museum.ch ジョバンニ・セガンティーニ(1858~1899)イタリア生まれの画家、スイスの素朴な田舎の村を愛し人生最後の5年間をこのエンガディンで過ごしたそうです。

2階に展示されている荘厳なアルプス三連画に圧倒されます。 三部作の『生』(生成)

『自然』(存在)

『死』(消滅)

美術館を出て凍結したサンモリッツ湖を歩いてみました。

ホテルの左手奥にピッツネイルに登るケーブルカーの線路が見えています。

駅横のホテル・ベラバルのレストランに入りました。

私が頼んだ今日の定食、この肉、レバーの匂いがしました。隣のお兄さんが親切にメニューを説明してくれました。

奥さんは珍しいパスタを注文。

帰りはアルブラ・トンネル、フィリズール経由で行きました、フェレイナ・トンネル経由のほうが30分短いです、料金はどちらも一緒です。

スイスの駅名表示板が実に美しいと思います。

フィリズール駅ホームの奥に鉄道ファンに人気のHotel Grischuna が見えます。 このホテルにライブカメラが設置されておりフィリズール駅の列車の発着を見ることが出来ます。 http://webcam.schmalspurbahn.ch/filisur/webcam/

ダボス・グラリス駅、駅前にRinerhornへのゴンドラリフト乗り場があります。 この後ダボス・プラッツ駅で列車を乗り換えクロスタースに戻りました。

サンモリッツ・ドルフの中心部、賑やかで高級ブティック等がたくさんあります。

サメダン駅ホームから数年前に泊まったホテル・ベルニナが見えました。

この酢豚はとても美味しかった。 今回は高い前菜は頼まなかったので昨日のイタリア料理と同じ料金でした、4人で140CHF。

焼きそばと炒飯。

1895年に描かれた彼の自画像。

大晦日の料理です、ちょっと塩辛かったスープ。

テーブルに飾られた人形。

とても美味しかったローストビーフ。

デザート、ヨーグルトムース。

テーブルにサービスされた以外にデザートビュッフェがありました、あのイケメンパテシエが作ったそうです。

飲みすぎて、ダウン寸前です。

翌日も好天、新雪も少し積もり最高のコンディション。

朝早くゲレンデに上がったので圧雪車がゲレンデを整備中でした。

奥さん ダウンヒルコースを飛ばしています。

コース途中のレストランでビールを!!

ここからKlostersまで約10Kmのダウンヒルが始まります。

あるゲレンデ・レストランのトイレの隣のドアになんと『職員専用』のプレートが・・・、誰かがあげたのか?日本で買ってきたのか?

この夜はメインストリート、プロムナードにある『Tab Tim Siam』というタイ料理の店に行きました、まずはタイビールで乾杯。

これがワンタンだって!

トムヤムクン、これは美味しかったそうです(奥さん談)

日本酒もありました。

これはホテルLARIXのレストランで定食を食べた際のメニュー??です。

メインの肉料理は凄いボリュームでした。

このデザートも・・・。

ダボス出発の朝です、ホテルの犬も奥さんも寂しそう。

ダボスプラッツ駅で。

帰る朝も結構な積雪でした。

チューリッヒ空港で奥さんを見送ってグリンデルワルトに向かいました。

スイスの列車にはたまあにこの車両が接続されていることがあります、とても静かで一人旅には最高です。 勿論携帯電話も禁止です。

トゥーン駅前の遊覧船。

インターラーケンオストに着きました。

インターラーケン・ルツェルン間を運行しているzbの機関車が停まっていました。

この電車でグリンデルワルトに向かいます、ホテルはメールで予約した駅前の『ベル・エア・エデン』です。

大韓航空の食事

ダボススキーエリア

ダボス・ドルフ駅 ダボスにはドルフとプラッツと二つの駅がありその間に街が広がっています。 列車はレイテッシュ鉄道、氷河急行にも使われている車両です。

あー雪が少ない…

1月2日夕方チューリッヒの街の人並み

妻をチューリッヒ空港で見送る 一人残って遊ぶのは…まあいいか。

タイ料理店で タイ風サラダ

トムヤムクン

クロスタースのイタリア料理店で4人で昼食、とても味が良かった店です。

クロスタース駅頭の焼き栗売りのおじさん これは本当に美味しい!! カメラを構えたらポーズをとってくれた。

2卵ロシティ(ゲレ食)

ダボス・プラッツ駅前中華レストラン『金』 高かった前菜盛り合わせ

美味しかった焼きそば 7CHF(700円)

『金』のお勘定 4人でチップ入れて200CHF(約2万円)高いね! 前菜盛り合わせが高かった!

ダヴォスプラッツ駅前から(ビデオ撮影) 正面の坂を上って行くと案内板があります。 シャッツアルプケーブルカー乗場まで10分位 右は駅舎、正面に見えるのが聖ヨハン教会、左駅前ここにもCOOP(マーケット)がありました。

ケーブルが動かないのでジャンボタクシーで上まで・・往復12スイスフラン 眼下はダヴォスの町

近くに牧場がありました。

牧場