カルナックってどんなところ?

(w:Carnac Carnac)フランス、ブルターニュ南部の地名。カルナック列石がある。

カルナックのブログ旅行記

世界一周オンナ一人旅 & その後の日々 - 世界一周の軌跡~その1

5/21 ルクソール神殿、カルナック神殿 5/22 王妃の谷、王家の谷、ハトシェプス女王 5/23 ハルガダのプライベートビーチ 5/24 紅海でファンダイブ×2 5/25 バスでカイロへ移動 5/26 ギザのピラミッドに、もう一回行く。ハン・ハリーリ(市場)で買い物。 ...

ようこそ!! - 工事中

タイトル, 工事中. 目的地, アフリカ・中東 > エジプト > ルクソール. ホテル ツアー 航空券. 場所, ルクソール カルナック神殿. 時期, 2006 年 8 月. 種類, 建物. コメント, ユネスコによる工事中の神殿 ...

北アフリカ - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ルクソール神殿、カルナック神殿、アブシンベル神殿、どれも壮大で、言葉が出ませんでした。 古代エジプトの神話も非常に面白くて、日本で本を読んで勉強するよりも、 実際のレリーフを見たほうがずっと簡単に理解できます。 ...

2007年4月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ルクソール神殿、カルナック神殿、アブシンベル神殿、どれも壮大で、言葉が出ませんでした。 古代エジプトの神話も非常に面白くて、日本で本を読んで勉強するよりも、 実際のレリーフを見たほうがずっと簡単に理解できます。 ...

世界一周旅物語(せかたび)- 圧巻!134本の大列柱室 アーカイブ

カルナック神殿から約3キロ。ルクソール神殿[Luxor Temple]があります。ルクソール神殿 とカルナック神殿はスフィンクス参道でつながっていた ... カルナック神殿と同じよう に大きな柱がいっぱい並んでいます。ライトに照らされた様子はとっても神秘的! ...

言葉を話す動物達の飼い主の旅行記 - エジプト

カルナック神殿 カルナック神殿 No.19, 王家の谷への交通手... 王家の谷への交通手... No.20, ツタンカーメン王墓... ツタンカーメン王墓... No.21. シプタハ王墓 シプタハ王墓 No.22, ラムセス6世王墓・... ラムセス6世王墓・. ...

世界一周旅物語(せかたび)- 2006年04月 アーカイブ

カルナック神殿やルクソール神殿がある東岸は観光しやすいけれど、西岸はそうでもないんです。 ... カルナック神殿から約3キロ。ルクソール神殿[Luxor Temple]があります。ルクソール神殿 とカルナック神殿はスフィンクス参道でつながっていた ...

世界一周旅物語(せかたび)- エジプト(Egypt) アーカイブ

カルナック神殿やルクソール神殿がある東岸は観光しやすいけれど、西岸はそうでもない んです。 .... そんな東岸にあるカルナック神殿[Temple of Karnak]はルクソールの観光 の必須ポイント。歴代の王が造営を重ねてきただけあって、エジプト最大規模の神殿 ...

飛行機嫌いの旅行日記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート

スフィンクスのショーとカルナック神殿と迷ったんだけど、色々都合でカルナックにしま した。 ... 行ったのが5。その点茶々さんセンス良いよ! カルナック神殿ショー良かっ たね。スフィンクスのレザーショーは見なかったのかな? 続き楽しみしてるよ~ ...

海外の情景 今日の一枚: ホテル物語 ピラミッドが間近に見えるホテル

しかも散髪屋で髪をショートに切りました。10分くらいの早業だったように記憶してい ます。 ホテルで記憶しているのはカイロのマリオットです。風格があるホテルでした。 エジプト観光で忘れられないのがカルナック神殿です。いつか再訪したいですね。 ...

古代エジプト紀行 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ルクソール神殿、カルナック神殿、アブシンベル神殿、どれも壮大で、言葉が出ませんでした。 古代エジプトの神話も非常に面白くて、日本で本を読んで勉強するよりも、 実際のレリーフを見たほうがずっと簡単に理解できます。 ...

カルナックの写真・旅行記

フランスにも「イギリス/エイブベリーのような」ストーンサークルやドルメン(テーブルみたいに積んである石)があると知り、石にあいに(笑)フランスに行きました。 フランスの左の方、ブルターニュにあります。 地球の歩き方にも出ているので、かなりメジャーなところです。 パリからAurayまでTGVに3時間30分乗り、そこからバスで約1時間30分。 フランスの海水浴場みたいなところでした。 渋いゲーセンやインターネットカフェ、カジノがありました。 季節はずれなので、閑散としている感じ。 この写真、暗いので見にくいと思いますが 金網にかこまれた石です。 大きくて、いい感じの子でした♪ ここには貼っていませんが、列になって並んだ巨石がウリの場所です。 街中に(確か100箇所以上)たくさんの大小の遺跡があり、石マニアにはたまらないところです。

ちょっと暗いけど、カルナックの案内板

雨がふったりやんだり。 ここに来たかった・・・。 ここの石達は、なんかかわいい。 金網で囲ってあって、入り口と出口がきまってる。 芝生で靴が濡れる。 でも、念願かなって嬉しい。 色んな意味があって、並んでいるんだろうけど たくさんの友達に会えたような感じで、肩に手をかけるように触れながら歩く。 たくさん歩いても疲れない。 いつまでも、ここにいたいという気になるところ。

街に貼ってあったチラシ? 翻訳できる方、内容教えてくださいな♪

金網ごしの写真。 これが当たり前なんだよな。 大切な遺跡だし。 イギリスのエイブベリーみたいに 街と石が一緒に暮らしてるようなところの方が めずらしいんだよな・・・。

やはり、妖精が出没するのでしょうか? その妖精は、やっぱりフランス語なんでしょうか?(笑)

案内板。 これが読めたらなぁと寂しい気持になる。 (勉強すればいい?!)

たくさん! もう、このときは大興奮。 石をペタペタさわりまくり。 なんか、触ると落ち着きます。 (ライナスの毛布状態)

中はこんな感じ。 許されるのなら、1泊、泊めていただきたいっす。

名前からして、確か国立博物館? 石遺跡がたくさんありました。

すこしタクシーで移動して、街から離れたところへ。 カルナックの街は、かなり色んな場所に遺跡が点在。 本当は自転車でも借りて2日くらいかけて、全部まわりたいくらい。 しかし、半日で次の街に移動せねば・・・ モンサンミッシェルに行くし。 タクシー降りて数分歩く。 この林?には大きな松ぼっくりが落ちてました。 ここは柵や金網がないので、遠くから石が見えたら わくわくしてきた。

昔の風景写真? この時代から、あまり変わらないんだな〜 この博物館には石に絵が書いてあるものが 沢山保管されていました。