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カルナックってどんなところ?

(w:Carnac Carnac)フランス、ブルターニュ南部の地名。カルナック列石がある。

カルナックのブログ旅行記

世界一周旅物語(せかたび)- エジプト(Egypt) アーカイブ

2006年4月17日 ... カルナック神殿やルクソール神殿がある東岸は観光しやすいけれど、西岸はそうでもない んです。エリアが広いこともあって、移動が大変、、、 .... そんな東岸にある カルナック神殿[Temple of Karnak]はルクソールの観光の必須ポイント。 ...

2008年12月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

カルナック神殿や、アブシンベル神殿には、 大きさと迫力にただただ圧倒され、 彫像や レリーフの細かさに目を向けると、 時間がいくらあっても足りません。 (カルナック大 神殿) (アブシンベル大神殿) 13日間エジプトの歴史の重みを見続けていると、 ...

北アフリカ - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

カルナック神殿や、アブシンベル神殿には、 大きさと迫力にただただ圧倒され、 彫像や レリーフの細かさに目を向けると、 時間がいくらあっても足りません .... ルクソール 神殿、カルナック神殿、アブシンベル神殿、どれも壮大で、言葉が出ませんでした。 ...

旅の記録 > 海外旅行レポート一覧 > レポート

2008年10月4日 ... カルナック神殿から運んだそうです! 運んでる途中にで折れてしまい、 60mだったの が20mになったそうで・・・ (大事な遺跡になんちゅうことをするんだぁ). ブルー モスク. ブルーモスクを中庭から眺めたところです。 ...

旅は靴擦れ、夜は酒 > 旅のスケジュール

カンペールロクロナンヴァンヌカルナックレンヌモンサンミシェル(世界遺産) サンマロ ディナンドルドブルターニュサントオバンスルメールカーンエトルタルアーブル(世界 遺産) ルーアンクレープガレットシードルキールブルトンキールノルマンディカルバドス ...

カデシュの戦い~ラムセス2世と最古の国際条約 - 地球浪漫紀行世界紀行 ...

ヴィンクラーはその条約文が、エジプトのカルナック神殿の壁面に刻まれているものと ほぼ同一であることを発見し、この遺跡 ... この条約文は、カデシュの戦いのラムセス 2世の武勲とともに、ルクソールのカルナック神殿やアブシンベルの ...

なつかしき旅のページ > 海外旅行フォトアルバム一覧 > 表紙 > 写真 ...

2005年4月20日 ... 最初の写真へ · 前の写真へ · 次の写真へ · 最後の写真へ. No.25 カルナック神殿・大 列柱室. このアルバムに関するコメントの閲覧・書き込みはこちらから. トップページ > アルバム一覧 > 表紙 > 写真サムネイル > 写真, 画面の上へ ...

2007.04 エジプト: shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~

「相場より安い・・ 少し怪しいな・・」と思ったが、カルナック神殿(Temple of Karnak)へ向かうマイクロバスがちょうど ... 馬車代(ルクソール神殿~カルナック 神殿) 5 EL カルナック神殿 学割・入場料 25 EL マミー博物館 学割・入場料 20 EL ...

エジプト、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の ...

魅惑のエジプトの旅. reported by りえ ( 2005/01/11 20:45 ). 初日はルクソール観光 。ここは、カルナック大神殿もうとにかく全てが圧巻・・・。 ため息ものです。 現地 ガイドさんにエジプトの歴史の説明を延々聞いたんだけど・・・うーん、半 ...

世界一周旅物語(せかたび)- ルクソールの西岸観光 アーカイブ

2006年4月7日 ... カルナック神殿やルクソール神殿がある東岸は観光しやすいけれど、西岸はそうでもない んです。エリアが広いこともあって、移動が大変、、、 ツアーだとバスでひょいひょい って感じで見て回れるんですが、ボクらはそうはいかない。 ...

2010年9月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ヴィンクラーはその条約文が、エジプトのカルナック神殿の壁面に刻まれているものと ほぼ同一であることを発見し、この遺跡が ... その後、和平が成ってからは、ラムセス は巨大な建造物の造築に務め、有名なカルナック神殿やルクソール神殿を完成させ、 ...

2008年10月 - 奥様は海外添乗員

2008年10月29日 ... さて、現在この街に残る遺跡の中でもとりわけ巨大でファラオ(国王)たちの力を 見せつけられるのがカルナック神殿。 これは国内でも最大級の神殿跡。 ... カルナック 神殿とともにルクソールの東岸観光のハイライトとなってる遺跡だ。 ...

カルナックの写真・旅行記

新石器時代に造られた巨石群で有名なカルナックの町。 直立する巨石やテーブル上に組まれたもの等、数kmに渡って無数に並ぶ巨石には、吃驚した。 野原に並ぶ巨石の列。 何処から、何の目的でどのように運ばれたのか? この巨石の謎は、まだまだ解明されていないようだ。

考古学博物館内の巨石群のレプリカ。

巨石の分布図。

野生の小花と巨石群。

巨石群の敷地には、ガイドが同行しないとは入れない事に成っている。

1列に並んだ巨石群。

こちらが、カルナックのインフォメーションセンターです。 時間があればガイドツアーもたのめるようです。

インフォメーションセンターの道路を渡った反対に石が立った野原が広がっています。 一応柵がありますが、入ることができます。 どこまでも広がる石の群れに圧倒されます。

立っている形のものをメンヒルと呼ぶようです。

メンヒルは人の背よりも高いものもあります。 新石器時代からそこにあるということを考えると、石に触れていても不思議な感じがします。

こちらはドルメンと呼ばれる石組で、集団墓所ではなかったかといわれています。

カルナックでは、巨石と一緒に農家があり、巨石の間を羊が草を食んでいるのが、日常の姿としてありました。

ちょっと暗いけど、カルナックの案内板

雨がふったりやんだり。 ここに来たかった・・・。 ここの石達は、なんかかわいい。 金網で囲ってあって、入り口と出口がきまってる。 芝生で靴が濡れる。 でも、念願かなって嬉しい。 色んな意味があって、並んでいるんだろうけど たくさんの友達に会えたような感じで、肩に手をかけるように触れながら歩く。 たくさん歩いても疲れない。 いつまでも、ここにいたいという気になるところ。

街に貼ってあったチラシ? 翻訳できる方、内容教えてくださいな♪

金網ごしの写真。 これが当たり前なんだよな。 大切な遺跡だし。 イギリスのエイブベリーみたいに 街と石が一緒に暮らしてるようなところの方が めずらしいんだよな・・・。

やはり、妖精が出没するのでしょうか? その妖精は、やっぱりフランス語なんでしょうか?(笑)

案内板。 これが読めたらなぁと寂しい気持になる。 (勉強すればいい?!)

たくさん! もう、このときは大興奮。 石をペタペタさわりまくり。 なんか、触ると落ち着きます。 (ライナスの毛布状態)

中はこんな感じ。 許されるのなら、1泊、泊めていただきたいっす。

名前からして、確か国立博物館? 石遺跡がたくさんありました。

すこしタクシーで移動して、街から離れたところへ。 カルナックの街は、かなり色んな場所に遺跡が点在。 本当は自転車でも借りて2日くらいかけて、全部まわりたいくらい。 しかし、半日で次の街に移動せねば・・・ モンサンミッシェルに行くし。 タクシー降りて数分歩く。 この林?には大きな松ぼっくりが落ちてました。 ここは柵や金網がないので、遠くから石が見えたら わくわくしてきた。

昔の風景写真? この時代から、あまり変わらないんだな~ この博物館には石に絵が書いてあるものが 沢山保管されていました。