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カレーってどんなところ?

カレー(Calais)は、フランス北部パ=ド=カレー県の都市。ドーバー海峡(カレー海峡)の海底をユーロトンネルが通りイギリスのドーバーと結んでいる。
フェリー港や貿易港として栄えているが最近は40km離れた位置にあるダンケルクにその役割を奪われつつある。

カレーの地図

カレーのブログ旅行記

クマとの遭遇 | MSAT 幻のガイドからのメッセージ

2009年4月7日 ... カレービレッジには通称「オレンジ5」という、オレンジ色の5番の耳タグをつけた有名な “問題児"がいて、泊まり客の車に残されたエサを狙って、年間何十台もの車を壊すそう です。 バックパックで奥地に入る場合は、ベアキャニスターという ...

旅の案内人のブログ - 新宿中村屋カレービュッフェ2

アクセス数に応じてポイントが貯まる旅行記専門の無料ブログサービスです。旅行写真の ほか、クチコミ情報や掲示板など、ユーザー個人のコメントが満載です。また、JALやANA 、ノースウスト航空のマイレージを貯める方法も紹介しています。

情報満載!元ツアコンの海外旅行れぽーと ハワイといえばお決まりの ...

2007年7月23日 ... ポリネシアンショーが行われるのは1日1回6時15分から 5時から入場してまず夕食 バイキングスタイルのパッケージで、1ドリンクに、サラダ、巻き寿司、やきそば、 ごはん、カレー、そして一人一人にシェフが切り分けてくれるプライムリブ、 ...

2006年12月のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

と、インドでは、こってりスパイシーなカレーをスプーンで口に運ぶたびに確信する諸岡 でした。 日本に帰ってきてからも既に2回カレーを食べにいきましたが、自分で 打ち立てた仮説への確信は深まるばかりです。 と、そんなことはさておき、また今日 から旅 ...

タージマハルとアグラ城 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

豆カレー、ジャガイモカレー、ホウレンソウカレー、チキンカレー、マトンカレー、etc. ..... 本当に毎日何種類ものカレーが、ご飯やナン、チャパティーと一緒に出てきます。 辛いものが大の苦手な私ですが、 インドのカレーはなぜか沢山 ...

お台場ハワイ・フェスティバル2006 - 楽園HAWAII

2006年5月7日 ... ユーハングリーはカレーが好きなんよ。ハワイの中ではカレーNO.1やね。カパフルのJJは 中国人がやってる店なんでちょっと油っぽかったけど、 ... ロコモコドライブインは オレンジソースのチキンでユーハングリーはカレーね。うんうん。 ...

およよな生活 - ハワイ島旅行記 -

ココナッツミルク風味のカレーと魚のあんかけを注文。ご飯が何種類か有ってよく わからないので適当に注文したら餅米が出てきた。カレーのご飯としては不適切な感じも したが、モチモチでこれが美味い。カレーも美味い、魚も美味い。パホアの町、最高! ...

ユキノヒノシマウマ: レストラン関係 アーカイブ

アメリカにあるインド料理屋は、日本で食べるバーモンドカレーとか、ゴールンカレー とか、カレーマルシェなんていうタイプの日本式カレーではなくて、インド人が作り、 インド人が食べにくる本格的な店が多い。 特に前回から引き続いて紹介するディバーン ...

ブログテーマ[世界一周(アフリカ)]|世界一周ブログ(略してセカブロ ...

えっと、焼きビーフン、カレー(隠し味入れまくりでレベルかなり高い!) カレー パスタ、ちらし寿司、煮物などなど。 この町で特に何をした訳でもなかったけど、. おいしいもの食べてリラックスさせてもらいやした。 紹介してくれたSさん ぐっさん ...

世界一周旅物語(せかたび)- カレーライス作りました アーカイブ

2006年5月14日 ... エジプトのmonaさん家で、美味しいカレーライスをたっぷり食べさせてもらったのに、一 ヶ月以上食べられなくなると、 ... ソフィアで泊まったお宿は、キッチンが自由に 使えるということで、「たらふくカレーライスを食べよう大作戦! ...

毎日カレーとタイ料理(タイ現地版) > 海外旅行レポート一覧 ...

毎日カレーとタイ料理(タイ現地版) > 海外旅行レポート一覧 > レポート > 写真VIEW.

カレーは作りたてがおいしい: shukran@world

2009年2月14日 ... 最近行った2軒のインド料理屋で感じたことは、やはりインドカレーは作りたてで スパイスの香りがフレッシュな方がおいしいということでした。1軒はリヤドのタハリヤ 通りにある重厚な店構えの高級店、Copper Chandni。 ...

【11-a】 リスボン - - 旅行記・いつもこころにヨーロッパ

2004年12月11日 ... マカロニと、豆と、角煮のような肉が入った、カレー風味のスープ。と言っても単純な カレー味ではなく、なんだか奥の深い味で、豆と肉がじっくり煮込まれていて、スープに もとろみがでてまろやか。ボリュームたっぷりで、驚くほど ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : 優雅じゃないCAの生活 1

2007年4月19日 ... 少し歩くと一羽丸ごとローストした鶏肉やカレースパイスで煮込んだジャガイモ(これに ローズマリーがかかっているのが最高に美味しいのよ)、シーフードシチューやパエリヤ などをその場で料理して売ってくれるお惣菜屋さんがあり、そして ...

16b: ザルツブルク - メンヒスベルクの丘とクリスマスマーケット ...

2007年12月16日 ... ↑【左】カレー風味のハンバーガー(3ユーロ)。71番の屋台で購入。 【右】モーツァルト 広場のスケート場。その奥の電飾豊かな建物は、 ... カレー風味のハンバーグとザ ウアークラウトをパンで挟んだハンバーガーが3ユーロ(495円)。 ...

およよな生活 - カナダ旅行記 -

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2006年10月のブログ|食べて歩いて遊んでスペイン!

2006年10月31日 ... 本格カレー、美味しいカレー 音譜 の記事を読みまくってカレー恋し病にかかったウルコ 。 こちらで タイ料理の店 にも行きましたが、 ... スパイシーとか、激辛とか記された カレー達を何とか消費しようと 考えを巡らせました。 ...

およよな生活 - 台湾旅行記 -

カレー皿くらいの大きさの器に、どんぶりですくった大盛りご飯、もとい、かき氷をのせ 、上から刻んだマンゴーをたっぷりと……大盛りの氷が見えなくなるほど……のせる。そして 最後にアイスクリームをひとすくい。2人で1人前を食べる。 ...

「ホール・フーズ・マーケット」のデリ・コーナーその③|リサのLOVEハワイ

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妙な暖かさ | MSAT 幻のガイドからのメッセージ

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ロダン美術館 ~カレーの市民~ salut!~パリを楽しもう~/ウェブリブログ

2006年7月31日 ... salut!~パリを楽しもう~のロダン美術館 ~カレーの市民~に関する詳細記事。( Powered by BIGLOBEウェブリブログ)入口から入ってすぐ左手に、悲壮感の漂う群像が 佇んでいました。

およよな生活 - 台湾旅行記 -

ここの2階が、なんと台湾最大をうたうレストラン街、微風台北車站Breeze Taipei Stationになっていて、和洋中台、カレー専門のフードコートまで、何でもありありの 世界。なんだかよくわからないので台北ナビ……今回大変に役に立ったサイトです… ...

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2009年1月13日 ... すごい、今いらっしゃるんですね。。 バラナシ(ベンガリートラ)は自分が行った国、 街でもっともいろんな意味で印象に残った街です。モナリザレストランのタンドリー チキンカレーが美味しかった様な。。。 お気をつけて! ...

【2】 自宅 → 成田 → ロンドン → リスボン - - 旅行記・いつも ...

2004年12月2日 ... はタイチキンカレー、●●はシーフードテリヤキ(中華丼のようなもの)を食べました。 ビールは、LONDON PRIDE(エール)、STELLA ARTOIS(ラガー)、Grolsch(オランダの ピルスナー)の3種類。ワインは、HARDYS(オーストラリアの赤ワイン)など。 ...

ランチは本格インドカレー - 奥様は海外添乗員

沖縄に移住した海外添乗員、留守を守る隊長と留守番隊のつれづれ日記。海外&沖縄から 新鮮な情報を発信!

shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~

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ブログテーマ[世界一周~北米]| 世界一周御披露目帳

2008年9月17日 ... 2日目はキッチン付きのモーテルだったので、 キャンプで使わなかったレトルトカレーの 晩御飯になりました。 カレ~. 日本では、レトルトカレーはあまり食べたことがなかっ たけれど、 ここで食べたときは、感激しました! ...

【番外編】 草津温泉 ホテルヴィレッジ 2005年9月 - - 旅行記・いつも ...

2005年9月22日 ... フンギスパゲティやピザ、カレーライスなどの洋食。どの料理も、予想より満足できる味 でした。昨年鬼怒川温泉のホテルでもバイキングを食べましたが、そこよりも全体的に 上品で繊細な味。 群馬県産の新鮮キャベツが、甘くてすごく ...

テーマ「カフェ」のブログ記事一覧 GO TO THE WORLD /ウェブリブログ

こんにゃくはカレーにあうんだなぁ~。 新しい発見。 店内は広くて涼しい。 そして 今日のランチのおともは『うさぎおいしー .... 納豆とオクラのカレー。 それにチーズ のトッピング。 オクラとカレーは合う気はしてたけど、 納豆とカレーが予想外にいい ...

カレーの写真・旅行記

新シリーズを立ち上げようと思う。泊まったホテルについての記録を残したい。 時間を見つけて、過去に泊ったホテルも載せていきたい。  第1回目は、リールにあるカールトンです。 ホテルの人たちは、「4星です」。とお高くとまることもなく、普通にに感じがよかったです。 朝食もおいしくいただきました。 別旅行記フランスの朝食シリーズがあります。 駐車場代金が19ユーロと高めでしたが、サービス料込みと理解しました。 リールに行ったらまた、泊まりたいホテルです。

ジュニアスイートの部屋です。 ベットは2litsで予約しました。 別途の上にバスローブとすごく立派な使い捨てスリッパが置いてありました。 室内は青い壁紙がはられ、落ち着いた感じでよかったです。

ベット脇にはなんと、ズボンプレッサーまでありました。 使ってみましたが、日本の物より温かさが弱い気がしました。

タンスもありました。 連泊するときにタンスがあると大活躍するのですが、今回は1泊だけだったので、ちょっと残念でした。

タンスの横にはラブチェアー? 座り心地はよかったです。

テーブルの奥に見える物は…そう、湯沸しポットです!

大きな湯沸かし器、ティファール製でした。 リプトンのイエローパックの紅茶と、インスタントコーヒー、スティックシュガー、ミルク、陶器のカップがありました。 お水はスーパーでミネラルウオーターを買って沸かしました。

洗面所にあった、石鹸類。 固形石鹸があるのは嬉しい。 左から、リンス、バスジェル、シャンプー。 四角い箱は、靴磨き。 小さなタオルも付いていました。

タオルハンガーがありました。 夏だったので、通電はありませんでした。 タオルは地もしっかりしていて、清潔で使いやすかったです。 奥にガラスのコップが見えます。 さすが、4星というところでしょうか。 ドライヤーは結構使えました。

バスタブです。 大きさは十分ありました。 欲を言えば、シャワーが固定式だったのが使いにくかったです。

最後の写真はトイレです。 お風呂と同じ部屋にありました。

果物とドライフルーツ。 イチジク大好きです。

スモークサーモンもありました。

ハムは律儀に巻いてありました。

こちらは生ハムです。 食べやすく、おいしかった。

切るタイプのチーズは好きです。

ジュース。オレンジとグレープフルーツ。味は普通。

ピストレ。

おおきなパンもありました。 真面目に作られた感じ。

食パンみたいの。

ミニクロワッサン。

よく見るメーカーのジャム。

紅茶の箱。 砂糖も色々。 フランス人は皆んな大好きヌテラ。

おなじみ、ゆで卵

スクランブルエッグとウインナ、焼いたハム。

ヨーグルトとエスプレッソマシーン。 エスプレッソは、カフェイン有りと無しがあった。 ヨーグルトは品揃えが少なめに感じた。

Boulogne-Tintellerie駅です。

フランスの車窓から。 Boulogne-Tintellerie駅の方が、街の中心に近いです。

Boulogne Ville駅で降りて歩きました。 綺麗な町並みです。

ブローニュの大聖堂が見えます。

ブローニュ城です。

海が見えました。メンデルスゾーンは、港に着いたので、本当は、港へ行かなければならないのですが、カレーで港まで行ったので、ここでは、街を見ました。 帰りは、CDGから、AF278便、Boeing777-300で、NRTまでノンストップ。機内では、マイケル・ジャクソンのThis is itとハリポタを見て、寝ました。和食は、豚の生姜焼きにご飯と味噌汁で、今回も飲み物は、シャンペンにして、アイスとカップめんもしっかりいただきました。座席は、今回は、チェックイン時、通路側が取れました。 タバコまだ止められない人は、CDGは、建物内禁煙なので、お勧めはしませんが、15分で到達できるので、出発時刻の1時間前までに1本吸って、ゲートに向かってください。

私は、列車で、リールからCalais Ville駅まで行き、港へ向かいました。駅を背にして、左に進みます。

Calais Ville駅に戻って来ました。遠くに見えているのは、カレー市庁舎です。

フランスの車窓から。 カレーからブローニュ=シュル=メール Boulogne-sur-Merに向かいます。

Deauville Pier  我們沒什麼特定目標,車子一路往巴黎西北部開,愈到北部,氣氛風景明顯與南部不同,沿途都是蘋果園,未到產季,果樹仍然油油。諾曼第這一帶景點很多,選個城鎮停留,其歷史古蹟和風土民情,大多不會讓人失望。我們想到海邊走走,便來到靠海的Deauville/Troville。

來到Deauville的海港碼頭,空氣中充滿海潮的味道,放眼周邊,都是濱海別墅和旅店餐聽,岸邊泊著一艘艘的小艇,旅遊旺季未到,所以遊客三三兩兩,這時更能體會悠的度假趣,不會人擠人。

Deauville是海濱渡假聖地,看到如今的繁華盛景很難想像古早時它是個鳥不生蛋的小村落,裡面遍布著沼澤濕地,村民大多以畜牧為生。 1858年夏天,拿破崙三世同母異父的兄弟Morny公爵受其御醫Olliffe之邀,到附近的Troville作客,他深受吸引而興起了一個念頭,想在這片沙洲地建造一個巴黎以外的”優雅王國”。

Morny公爵便與Olliffe醫生通力合作,結合銀行家Donon和建築師Breney,四年內量身打造這座休度假村,城裡有夜夜笙歌的Carsino、金壁輝煌的飯店、商店餐廳林立、濱海別墅、海灘美景和賽馬場,很快吸引巴黎和國外的達官貴人傾巢湧入,Deauville至此一戰成名變身為觀光聖地。

今天陽光燦爛,終於初次感受到夏日的溫度,可以收起外套。邁著輕快的步伐走訪這個小城,這兒的建築風格有別於其他地方,精巧雕琢,色澤明亮,保存了許多美好年代的風雅。

我們安步當車,一面欣賞美麗的街景,一面尋找餐廳吃中飯。

Augusto-Chez Laurant餐廳 雀屏中選的是當地最讚、最有歷史的海鮮餐廳”Augusto-Chez Laurant”。 這間知名餐廳常有時髦人士光顧,我們到的時候,外頭露天席剛好坐著法國女星(老闆說的,可惜我不識那美女明星大名,呵呵~),餐廳的外觀有著雪白的門廊窗櫺,非常吸引人。

餐廳內部 27 Rue Désiré le Hoc, Deauville, 14800

這間餐廳最受歡迎的菜色有胡椒烤勒眼牛排、Roquefort起司,招牌菜是羅勒奶油烤Breton龍蝦。 我還是點了牛排當主菜,老闆是個中年歐里桑,不時過來跟客人哈拉兩句,吃完色香味俱全的料理,喝完吧枱現煮的咖啡,也該往海邊走走了。

Normandy Barriere 公園 午后,來到海邊的Normandy Barriere Hotel,一整排古典的樓宇建於1912年,擁有第二帝政時期建築風格。飯店附近有百貨商圈,前方有個花木扶疏的美麗公園,玫瑰和衣草盛放,讓我們不由得停下腳步,在公園的長椅休憩。

公園附近都被別墅豪宅所圍繞,風景非常優美,什麼時候才能變成有海濱別墅的好野人?呵呵~

紫色衣草也來報到了!

公園內的玫瑰花都沿著樹幹形成花架,花型也較盛大飽滿,很有南歐的fu喔!

Normandy Barriere Hotel

Deauville也是銀髮族的退休天堂吧!

Deauvill seaside 小朋友的重頭戲登場了,大哥帶著兩位小朋友到海邊戲水撿貝殼,太陽粉大,我跟同學都是怕曬一族,兩人便一起去喝咖啡聊是非,各自帶開度過午后時光。

大西洋岸

這個季節的海水仍然很冰,下水的人不太多,頂多做個日光浴。

海邊露天咖啡座

難得曬著午后的暖陽,當個英英美代子,面對著碧海藍天放空自己。

古色古香的海濱別墅

住在海濱別墅的這些人家,能朝迎日出,暮送夕陽,還頗令人羨慕的~

海邊的路邊野花

因為還要拉車回巴黎,所以玩了一下午沙子,大人小孩梳洗完畢,便上車準備踏上歸程。臨去秋波,再次遊車河逛逛多維拉這個美麗的海邊小城。

車上隨手拍

發現Deauville LV專賣店 多維拉不愧為大西洋休中心之后,就在我們citytour碰到路段塞車,大哥停靠路邊拍照時,我看到前方有LV專賣店,在那耽擱一些時間買包,害同學被駡,在此說聲對不起囉。

Deauville的拉法葉百貨公司

諾曼第以蘋果聞名,沿途的田園風景

ドーバー側の船着場から見るドーバークリフです。

船が出ました。ドーバークリフが続いていきます。

反対側からドーバー行きの船とすれ違います。 こんな船です。 みんな車を乗せて移動するのに使うことが多いようでした。

カレーの町並み。 やはり異国。英国とはちょっと趣きが異なります。

朝6時に起きて、7時にはロンドンの家を出発。 相変わらずロンドンは曇り空。

ロンドン市内を抜けて高速道路を走っていると、いつの間にか晴れ空が。 ひらすらこの道を東へ向かい、英仏海峡トンネルへ。

道路の反対側にはユーロスターの線路。

もう一枚晴れたイギリスの風景。

そろそろトンネルが近づいてきました。

ついにトンネルへのゲートに到着!

ゲート付近はこんな感じです。予めインターネットで電車の予約をしてあるので、その時に使ったクレジットカードを使えばそのままチェックイン完了です。

ここからすべてが英語とフランス語のバイリンガル。

チェックインが終わるとこういった紙をもらいます。ゲート通過後は、これを車内のバックミラーにぶら下げます。

いよいよ電車へ突入。 車のまま電車へ乗り込みます。

電車の中は車1台がぎりぎり通れるほどの幅。この中をどんどんと前の車と詰めていき、乗り込み完了。 ちなみに車内ではフラッシュ使用不可なので、利用する際はご注意を。フラッシュで火災探知機が反応してしまうそう。

30分ほどでフランスへ上陸!

カレーの街。 今回僕たちは車/電車でトンネルを遠てきましたが、フェリーで来ることも可能です。もちろんパスポートも必要。

到着後は時差のため、いっきに12時近くになってしまいました。というわけで、とりあえずお昼ご飯。

カレーは小さな街なので歩いて遊べそうです。

今回カレーに来たのは観光目的ではなかったので、こういった面白そうな建物があるのに、立ち寄ることもなく。名前を知ることもなく、通り過ぎちゃいました。 次回は街中を歩いてみたいところ。

やはりロンドンとは少々街の雰囲気が違います。 もちろんすべてフランス語表記。にわかに外国に来た感じがする。

今回のメインの目的、Cite Europeへ到着。 写真にもあるように、なぜかイギリスのTescoも入ってます。わざわざフランスまできたのに、なんとなくがっかり感。

広い駐車場に車を止めて入り口へ。

中に入るとこんな感じ。 ショップはH&Mや、Zaraなど、どこにでもみられる基本ショップが入っています。なのでこのへんは流して、メインの食料品売り場へ。カルフールが入っています。

カルフール店内、とにかく広いです。 日用品などイギリスとあまり値段も変わらないものも多くありますが、僕の狙いものはチーズとワイン。 友人はシャンペンも数本選んでいました。確かにロンドンよりは安く手に入ります。日本と比べると、もしかしたらだいたい同じぐらいの値段かもしれません。

ショッピング・カート、例えばこんな感じ。 この後、友人の車2台のトランクは食料品とワインで埋め尽くされていました。 ロンドンに在住の方、日帰り旅行でワイン・チーズの買い出しお勧めです。

突入!!!

朝7時半くらいにカンタベリー出発の列車に乗ってドーヴァーまで出て、9時半に出港するフェリーに乗りました。(^^) 私が利用したのは、Seafrance でした。隣りに停泊している他社の船をパチリ! 約1時間半で、フランス・カレーに到着したのです。順調な旅でした。(^^) で、カレーにて時計を見たら・・・昼の12時だったんです。えっ! 11時のはずじゃ? はぁ~・・・。(ーー;) 時差だったんですよ~。 現地に到着するまで、時差のことをまったく考えていなかったんです。

ホワイト・クリフ・・・白い断崖で有名なドーヴァーです♪ この写真を撮っている時は、時差のことなんて、ちーっとも考えてなかったです。(笑)

こちらはフェリーの中。往路は自分達で持ってきたおやつを食べ、復路では、購入したものを開けて食べていました☆彡

カレーの港に到着したのが、昼の12時くらい。。。そこから街へ出るバスを15分くらい待ち、5~10分くらいでカレーの街に到着。(~o~) 

本当はね、「シテ・ド・ヨーロッパ」というショッピングセンターへ行きたかったんだけど思いの外、時間が無いということが分かり(笑) 街から近い、こちらのスーパーマーケットで妥協しました。 このスーパーがウルトラ級に大きかったので、かなり楽しめました♪ ここで、ワイン、パン、カマンベールチーズ、ミニワッフル、(ポークビッツみたいな)ソーセージ、サラミ、魚の缶詰を購入♪(*^_^*)

カレーの街の風景。。。バス停の前に『BONSAI HOTEL』がありました。 ちょっと気になったので、写真を撮りました。(笑)

帰りは、夕方5時出港のフェリーを予約してあったので、実際にフランスに滞在できたのは4時間半・・・。(最低でも30分前には乗船していないといけないのです。) 今回の滞在は、スーパーでの買い物だけで、レストランに入って美味しいシーフードなんて夢で終わってしまいました。(ToT) でもね、美味しい物が買えたので良し!としました。(^_-)-☆

本日、ユーロトンネルを利用してフランスへの出発は夜中1時半。 ロンドンの自宅を11時半頃出発。 そのユーロトンネルの前に、ロンドン市内ブラックウォールトンネル(Blackwall Tunnel-テームズ川北と南をつなぐ)で工事中。こんな時間帯に思いっきり渋滞してしまう。 家を予定より遅く出たので、気が焦る。 チェックイン30分前までなのだ..... 爆走してなんとか....ユーロトンネルのあるフォークストンに到着。 写真がぶれています...

チェックイン、そしてセキュリティによる車のチェック。 ボンネット、トランク、全てを開けて確認します。 写真は、車を検査した後に通る、フランス側のパスポートコントロールのゲート。 セキュリティのお兄さんに、「写真はだめ」といわれてしまう。 フランス人にカメラを取り上げられちゃうよ、と注意される。

パスポートコントロールも終えて... いつもヨーロッパ内でも飛行機を使っていたので、飛行機マークのスタンプばかりだったが、今回は「車」のマーク。 EUパスポートホルダーの夫にはスタンプされないので(時々、頼んで押してもらっているが...)、EU人ではない私だけの特権である。 さて、電車のホームに進入します。 もちろん、車で。

そして電車の貨車に運転していきます。 電車内は、こんな感じ。 尚、カメラのフラッシュは火災報知器に反応するということで禁止されているので、フラッシュなしで。 一台、一台、ゆっくり入っていきます。 奥には係り員がいて、車の駐車位置を確認します。

係り員の誘導で、車の停止位置を確認。 前方との距離はこんな感じ。 この夜の便、なんと車3台だけでした。 他の便は、もっと混んでいることでしょう。 尚、換気をよくするためにドアを開けておくようにといわれます。 後方の車は5ドアでしたが、すべて全開。 そこまでしなくても...

夜中3時にカレー(Calais)に到着。 すぐそばのKyriadホテルに泊まりました。 49ユーロ、朝食6.5ユーロ。 Kyriadは安い上に、設備がいいので、フランスにいったときはよく利用しています。 朝起きると、....ツールドフランスにも参加している自転車チームの他のレースへの参加用意風景が窓から見えました。

分解された自転車をひとつひとつ組み立ててチューニングしていきます。 しかし、フランス人って自転車好きですね。

ここのガソリンスタンド、前方はGB(英国)ナンバーばかり。 特に、この3台、トラアンフの愛好家グループなのでしょう。 一緒にドライブのようです。

写真を撮ろうとすると喜んで手を振ってくれました。 天気もよいし(30度以上)、皆、暗い国からやってきて、ごきげんですね。 (私もごきげんです)

青いトライアンフも出発。 後で、高速道路でまた出会います。 しばらく一緒にドライブした後、お互い手を振ってお別れしました。 私たちはVimyという村の出口で高速を降ります。

北東フランスの田舎道を走ります。

写真を拡大するとわかるのですが。 右側に写るのはシャトーです。 英国のマナーハウスというところでしょうか?

ちょっと寄ってみようと思ったところが、とてもいい経験になった場所。 Vimyという村近くにあるのですが。 カナダの国旗が見えます。 ここはThe Canadian National Vimy Memorial(Le monument commemoratif du Canada a Vimy) 第一次世界大戦における、ドイツ軍そして連合軍のフロントラインです。 ここで多くのカナダ兵士が犠牲になりました。

戦争映画でも良く見ますね。 兵士が身を隠しながら、敵と戦う...

ゴルフ場ではありません。 ここは爆撃のため、地面にあちこち穴が開いているのです。 写真ではわかりずらいのですけど、かなり大きくへこんでいました。 こんな風にえぐられてしまうんですね。

このトレンチ(あちらこちらに穴があるところ)は進入禁止。 電気柵がめぐらしてあります。 さわるとビビビとくるはずです。 不発弾があるからなのかと思ってカナダ軍の係員に聞くと、ただ、こうした場所を守るために柵を作ってあると。 ほっとする私。(実は、トレンチの中、すこし歩いてしまった....)

さて、戦争時に掘られた地下通路を見学してみましょう。 ここはカナダ軍の案内がないと入れませんので、インフォメーションセンターでお願いしてみましょう。

地上は30度を越しているというのに、この地下通路、ひんやり冷蔵庫です。 しかし、よく掘りました。6ヶ月で掘りきったそうです。

周りは石灰石なので、結構やわらかいのですね。

ここは連合軍の司令官のお部屋。

もっと近くによってみましょう。 机、ベッドがありました。

暗いのでうまく写っていないのですが。 この中心のモノは...いらなくなった弾頭です。 地下通路の方向指示に使っています。 戦争に無駄使いは許されません。

暗く奥が写っていませんが、まだまだ奥にいく通路があるのでした。

この周りには沢山の戦争の犠牲になった兵士の墓地が点在します。 写真はカナダ軍の墓地のひとつ。

写真を拡大すると読めるのですが。 墓石には「A Soldier of the Great War」とのみ。 つまり無名兵士の墓ですね。 中にははっきりした人名を記したものがあるのですが、多くは、このように無記名です。 身元がわからない兵士の墓がこんなに... また身元が分かる墓には没年齢の記載もあるのですが、ほとんどが10代の若者だったりします。 今も戦争を繰り返している国がありますが、人間って本当に学ばないのですね。私欲のかたまりです。

この日、天気が良すぎて暗く写ってしまうのですが.... ここは St Quentin. 古い街です。 迷ってここに来てしまいました。

この街の教会です。 かなり古いものと見受けられました。 写真では分かりづらいのですが、かなり大きな教会でした。

この街でお昼ということに。 街の中心広場のカフェで。 11ユーロのセットメニュー。 写真はメイン。 前菜はトマトのサラダ。 ハンバーグステーキとフレンチフライ(奥)とミラノ風カツレツにフェットチーネパスタ。 デザートはチョコレートのムースに、クリームキャラメル(所謂カスタードプリン) まあまあ、かな。

さて、どこに行こう.... 第二次世界大戦が壮絶に広げられたアルデンヌの森にいきたいと夫がいいます。 いったいどこが目的地かわからないものの、とりあえず走る。 田舎道をひたすら走る。

アルデンヌの森を通過したような気分になったので(?)、次はルクセンブルグに向かいました。 ここはまだフランスです。 酪農地域のようです。 緑が深くて気持ちがいい。 続きはVol.2を参照してくださいね。