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アヌシーってどんなところ?

アヌシーの地図

アヌシーのブログ旅行記

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2006年8月22日 ... そして、湖畔の芝生のその先には、ヨーロッパで最も透明度が高いといわれている アヌシー湖(Lac d'Annecy)がありました。標高447mに位置し、表面積27平方km、全周32km 、水深80m(最深)。白鳥やカモが泳いでいて、何とも爽快な湖でした。 ...

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2006年8月22日 ... 駅の案内所の女性に列車のダイヤを調べてもらったところ、これからグルノーブルと アヌシーを訪れて観光し、今日のうちにリヨンに戻ることが可能だということが分かり ました。フランスの駅の案内所では、希望の列車と、その前後の列車の ...

2006イタリア・フランス旅行記 の記事一覧 - いつもこころにヨーロッパ

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フランス - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

旅は「アルプスのベネチア」アヌシーからスタート。 ヴァカンス・シーズンということ で、観光客で溢れかえっていました。 ホテルもパリからヴァカンスに来 ... ところで 以前から気になっていたのですが、アヌシーの運河にいつもいる白鳥(写真トップ)。 ...

アヌシーの写真・旅行記

イヴォワールからアヌシーへ到着したのはもう夜。 ホテルは旧市街よりちょっと離れた場所。 キッチンつきのアパートメントホテル。 近くにモノプリはあったのだけど、もう閉まっていた。 パリならまだ開いてる時間なのに、この辺は早いんだな。 旧市街まで食べに出るのも面倒なので、近くにあった イタリアンレストランでピザやパスタを食べる。美味しかった。 で、翌日。お天気は快晴。 まずはホテルから歩いてアヌシー湖へ。 アヌシー湖の透明度には驚きました。透き通ってる! ヨーロッパで最も透明度が高いと聞いていたけどその通りでした。 そしてアヌシー湖から旧市街へ移動し街中を散策。 でも、私はこの日39度の熱があり、写真を撮る気分でもなく、 あまり多くの写真を撮っていなかった。 (夫はビデオ担当、私が写真担当なので・・) それでも、遊覧船に乗ってアンシー湖クルーズも出来、 素晴らしいアヌシーの景色を堪能した旅でした。

この旅行、最終日。 ホテルからアヌシー湖の方へ歩いてきました。 20分くらい歩いたかなぁ。 旧市街にホテルを取ればよかったな。

そして見て! この透明度! 透き通ってます。 これ、湖。

どこまでも透き通ってる。きれ~。

湖の向こうにはアルプスの山々。 フランスというよりお隣スイスなので、スイスみたい。

だんだん近寄って来た白鳥。

ほんとに透き通ってるとしか言いようがない。

アヌシー湖に沿って大きな公園。 その名もシャンドマルス公園。 エッフェル塔下の公園と同じ名前ですね~。 だだっぴろく、何もない、走る息子。

湖沿いを旧市街方面へ歩いて行ってみよう。 途中、振り返ってみたところ。

このアヌシーで有名な?橋「"Pont des amours"愛の橋」 地元の人はそう言われてること知らなかったりする人も 案外いるとか。 その橋から見た景色。 肝心の橋の写真を撮ってない・・・

しかし素敵な景色です。 こんなところをベビーカー引きながら お散歩するマダム・・・うらやましい・・

後で遊覧船に乗ってアヌシー湖を巡りたいけれど、 この時期、船の数が少ないみたい・・ 週末しか出てないものもあるし・・ うーん、乗れるかな。 とりあえず先に旧市街を散策してみよう。 しかし結構寒い! 私が上に着ているのは・・・なんとスノーボードウェア! 今回の旅でシャモニのミディ展望台へ行く事にしていたので 相当寒いと思ってボードウェアを持参したのだけど、 それでも寒かったです!  でもそりゃそうだよね・・ボード楽しんでるならまだしも、 展望台でじーっと景色見てるだけなんだから寒いはずだわ。 夫のダウンの方が全然暖かかった。

旧市街近く、市庁舎とか見えてきました。 そしてここの信号を渡ると・・

見えました見えました。 アヌシーと言えばこの景色。 運河に旧牢獄。 花の時期は花でうめつくされて綺麗だろうな~。 その時期も見てみたいな、いつか。

散策前に、お昼時、お腹すいたのでレストランへ。 やっぱりこの辺で食べると言えば・・ チーズフォンデュ!でしょう。 旧牢獄の写真を撮っていた時、レストランの案内チラシを 配っていた人がいて、チラシをもらった。 見たら、おいしそうな感じだったのでそこへ。 ちょうど旧牢獄横辺り運河沿いのレストランだった。 頼んだのは3種のチーズを使ったフォンデュ。濃厚。 最後にはウッ・・・とくるほど。 でも寒い地方ならではだなぁと感じる。

レストランの雰囲気も温かみがありいい感じでした。 日本人女性2人旅の方も私たちの後に入ってきました。 私たちが日本人と知り、ホッとした様子でした。

お腹いっぱいになったし散策。 でも私は体調の悪さがピーク。 座っていたい・・・ が、せっかく来たのだから歩かなきゃ。 運河沿いを歩く。

この写真の右手に写っている緑(藤の花らしい)に 覆われている家がちょっと見えますが、確か 「世界ふれあい街歩き」というNHKの番組で この部屋に住むとある住人の部屋を訪れていたと思う。 アヌシーに行った後にその番組を見たので、 素通りしたけれど、とても素敵な藤の花を咲かす様です。

もっともっと旧市街、素敵なこじんまりとした 街でしたが、なにしろ写真を撮る気分でもなく、 とっとと歩き、とっとと観光を済ませてしまったので 写真があまりないのが残念・・・

それからアヌシー湖の方へ戻って見ると、 間もなく出発の遊覧船があった。 船まで走り、急いで乗る。 この時期、観光客も少なく、船もガラガラ。

天気が良くてよかったー。

アルプスの山々が本当に素晴らしかった。

近づくヨット。

見ずの色はいたって青い。ブルー。

空気も風も冷たいけれど、息子はお昼寝中。 太陽の光が当たって、揺れて、気持ちいいのかな。

なにやら建物が。

湖畔には小さな村が点在しています。 あの有名なセザンヌも、このアヌシー湖畔の タロワールという街を訪れていますね。 その名も「アヌシー湖」という作品もあるようで・・

古城。 こういうのがいくつかありました。

そして1時間の遊覧を終え、車でパリまで約5時間。 私は体調悪かったけれど、それが息子でもなく 夫でもなくてよかった。 息子が体調悪いとグズられるし、夫が体調悪かったら パリまでの運転キツイし。 フランスというよりスイスに来たみたいな、 そんな気持ちになるアヌシーでした。 フランスは本当に土地土地でカラーがまるっきり違い、 面白いなと思います。 また将来、いつか訪れられたらいいな・・・・ 終わり。

お城へは急な坂道を上っていきます

お城の塔を目当てに

入り口に到着 チケットを買います お城単独なら4.8ユーロですが、旧牢獄(単独なら3.5ユーロ)とセットにすると料金は6ユーロになります。

入った所です

昔から使われていた家具の展示

こちらはトイレ

ガラスを通しての眺め 凹凸のあるガラスのため、一部がぼやけてしまいます。

ガラスを通しての眺め

いったん外に出て、別の棟へ

こちらの建物には、漁業関係の展示

まずは、生きたお魚達

漁に使う道具の展示

地形の模型

塔内からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

庭からの眺め

王妃の塔からの眺め

お城へは二通りの行き方があります。 帰りは違うルートで

お城の下から見上げて

いくつかある、どのチケット売り場でも同じ料金表なので、(しっかり確かめられていないのかもしれませんが) 1時間で12ユーロのチケットを購入 この時は、タロワールでいったん船着場に寄ってくれるのかなぁなんて思っていたのですが、 ほんとに、定期船ではなくて「遊覧船」でした。 タロワールに寄る定期船乗り場をあとで確かめようと思いながら、これも、忘れてきてしまいました。

では、船に乗って出発です。 船着場からは、アヌシー城も旧牢獄もよく見えます。

橋の向こうの旧牢獄を拡大してみました。

見晴らしのいい上に~ しっかりお日様が照りつけ、暑いのですが 湖上の風が気持ちいいです!

湖へ出てゆきます。

フランス国旗の右のがサン・フランソワ教会

チケット売り場の一つです。

よく見ると 色とりどりのたくさんのパラグライダーが空を舞っています。 きもちいいだろうなぁ・・・

タロワールの町近くだと思うのですが 船が船着場に寄る様子もなく・・・ やはり、遊覧船ですよね~~~

お城の拡大・・・これがタロワール城?

いつのまにか、タロワールも眺めているだけで満足!!

タロワールはセザンヌも訪れたことがあるそうで、 作品にも「アヌシー湖」(ロンドンのコートールド美術館におかれているそうです)があるとのことです。 船着場のそばにあるホテル、ラベイ・ド・タロワールはセザンヌが泊まったこともあることでよく知られているようです。

船が進むにつれ、お城の角度もちょっとずつ変わっていきます。

常にたくさんのパラグライダーが宙を舞っていて綺麗です。

海水浴場の人々の中には、だいたんにもトップレス!? と、遠くからではわからない。 もう一つ手前のビーチでは、トップレスの女性が何人もいらっしゃったもので・・・

タロワールの辺りで、ちょっとずつ向きを変え、帰る方向へ・・・ この先は、まだあるのですが、遊覧船のコースはここまでです。

今度は、スイスの国旗を掲げたお城が近づいてきました、?(お城は、動かん!) じゃなくて、お城に近づいてきました。

たぶん、これが、デュアン城 セザンヌの「アヌシー湖」のモデルとなったお城です。

この角度で、拡大

湖上では、水上スポーツを楽しむ風景が見られました。

ヨットや船の姿もさまざまです。

そろそろ下船です~

船を下りたら、あのお城へ行ってみたいな~

この澄んだ水!!

私がチケットを買ったブースです。

1時間といいながら、10分ほどオーバーして楽しませてくれた遊覧船です。

ちなみに、船室の方です。 超満員の船でなくてラッキーでした。

アヌシー駅を出て、駅舎を背にして右へ延びる道を10分も行かない所(5分位かも?)に、このホテルがあります。

チェックイン後、駅を通り越して中心街の方へ

通りには立派な建物が並んでいます

アヌシー湖沿いの広~~~い公園シャン・ド・マルス 早く湖畔に着きたいのに、広すぎて、なかなか湖畔が見えてきません

湖畔近くに並んでいたお子様用の乗り物です

見えてきました、愛の橋

愛の橋の上から、ティウー運河方面

愛の橋の上から、湖方面

愛の橋の上から、湖方面 さすが、ヨーロッパ一の透明度の高い湖として知られているだけあって、綺麗な水です!!

愛の橋と湖、後ろはフレンチアルプス!

シャン・ド・マルスから愛の橋を渡って、ヨーロッパ公園へ 湖畔沿いに歩きます

アルプスの山々をバックに とっても贅沢な眺めに感激しています。

山と湖だけでも充分贅沢なのに 色とりどりのお花がとっても美しくって ただ歩いているだけで、うっと~り~~~

ねっ!澄んだ水でしょう!! ブレッド湖もプリトヴィッツェもすごく澄んだ水で 感激したけれど、 このアヌシー湖もすごい!!

ヨーロッパ公園の湖畔沿いを進んで行くと 遊覧船乗り場に着いてしまいます

この奥に行くとティウー運河となります この両側に遊覧船乗り場があり、いくつかのチケットも売り場もあり・・・ どこも同じ料金表が出ていました。

運河沿いには、 「観光客からエサをもらえるぞ!」 と集まってきている白鳥さん達

すっかり食べつくして、 「もっと、ちょうだ~い」

こちらが、運河に浮かぶ宮殿、旧牢獄

日本語でのご案内もあります

旧牢獄へは運河を渡って

運河を渡っています

ここから入場します。 旧牢獄だけなら3.5ユーロなのですが (アヌシー城に行った後だったので) 係の人が言うとおりにお城のチケットを見せると 1.2ユーロにしてくれました。 お城(4.8ユーロ)と併せて、6ユーロというわけです。

中は、歴史博物館になっています。 かつて、ここは牢獄として使われていただけでなく 裁判所も置かれていたそうです。

旧牢獄から見下ろす町並みです

こちらは、台所

中庭です

どうやら、トイレのようです

旧牢獄からサン・フランソワ教会方面です

運河沿い

市庁舎

運河沿いは、お花で綺麗に飾られお店も連なっています

この奥に入っていくと、お城に通じます

運河沿い ふとみると、自転車が吊り下げられていました

同じような所なのですが、ついつい、シャッターが・・・

ノートルダム・ド・リエス教会は一部修復中

サント・クレール通り 両側にアーケードが並んでいます

サント・クレール通り

サント・クレール通り

サント・クレール通り

サン・モーリス教会(だったかな?) それとも、サン・フランソワ教会だったかも?

その教会の中です

そして、もう片方の教会・・・ どちらがどっち側に建っていたか、もう忘れてしまって・・・

市庁舎横のしっかりした建物も

明日はもうアヌシーを離れるんだと思うと つい、また見たくなって、湖畔へ

朝のバスターミナルはこれから出発するバスが多いみたい

これは、タロワール行きのバス 定期船で行こうと思いながら、遊覧船に乗ってしまって、タロワールで下船できなかったもので、 ツイこのバスに乗ってしまおうかとも思いながら、 行く時間がなくなってしまいました。 次は、29日朝からシャモニーに向かいます。

アヌシー駅舎内の切符売り場です。 人のいる窓口は地下にあります。

アヌシーは評判通り美しい街でした。

湖に面して広い公園がありスイス風リゾート地です。

旧市街地には、どこかしこと花が飾られています。 のんびり座っていたくなるようなベンチがアチコチにあるので、 お昼時は外ランチの方が多かった、、、。

9月14日 アヌシーからアビニョンへ汽車移動です。都合のいい時間が、 TGVだとアビニョンTGV駅から町までのバス移動を含め2回乗り換えになったので、所要時間は長くなるけど、1回乗り換えですむ急行の1等車にしました。この時期は座席指定なしで、乗車したのは、6,7列位しかない車両で、空いていました。 ここで楽しい仏青年ジュリアン君と出会いました。車掌さんも巻き込んで、車両全体で話の輪を広げて行く彼は、シャモニーのミシュラン2星レストランでウエイターのアルバイトをしていて、冬のシーズンが来るまで、別の仕事を探しに移動中とのことでした。南アからきた夫婦が、今の生活では将来が不安ではないか?と万国共通のママの立場からの意見に、笑って聞いていた私に、自分には理解できないけど判る?って聞いてくるし、、、。 まだ26歳の彼にはナンで?なのよね、、、。 乗り継ぎ時間が大分あったので、ここで下車する彼に誘われて駅前でお茶しましたが、途中、荷物を置いたまま居なくなったので、 どうしたん?!と心配してたら、 この土地名物のお菓子を私にと、買ってきてくれくたのでした。おまけにお茶代も払わせてくれず、夫婦2人、息子のような彼にゴチになってしまったのでした。いいのかなぁ、、、。 写真は南アからきた御夫婦と車掌さん

車窓から何度か原子力発電所を見ました。この辺りに多く建設されているのでしょう。 もう、必要エネルギーとして認知されているのは、判っていても、 絶対、放射能漏れなんか起こさないで欲しいものだと、ついそういった事故を連想してしまうのでした。

スイス・ジュネーブ駅 この駅前にあるホテルに泊まっているので、 できればこの駅から移動できるようにと、 ちょっと予定より遅めの列車でアヌシーに向かいます。

フランス国鉄の利用となるので、 一番奥の入り口からホームに通じるところです。

パスポートコントロールがあるのですが 誰もいません! パスポート見てよ~~~

この奥は、もうホームへ

フランス国鉄の列車を利用して、Aix-les-Bains-le-Revardまで。 最初からジュネーブ・オーヴィーヴ駅からの移動ばかり考えていたもので このルートを採用することにしたのは、このジュネーブのホテルのフロントで、 オー・ヴィーヴ駅への行き方を教えてもらってから。 だって、スーツケースを持ってこの駅を超えて行った所の16番のトラム乗り場まで行くことがしんどい!! それに、8:02発に乗ろうと思えば朝食を食べていられない!! そんな理由で、Aix-les-Bains-le-Revardで乗り換えて アヌシーへ向かうことにしました。

この列車に乗ります。

この湖沿いを走り始めたら、Aix-les-Bains-le-Revardは近いです。

Aix-les-Bains-le-Revard駅到着で乗り換えます。

Aix-les-Bains-le-Revardの駅前通

50分ほど時間があるので、駅の外に出てみました、 といっても、スーツケースがあるので、歩き廻るわけにはいかず・・・

乗り換えの列車が到着したのですが、 表示がシャンベリー行きの場所とアヌシー行きの場所があり、なんで??? と思っていたら、前の部分と後ろの部分が切り離されました。 向こう側がシャンベリー行き、こちら側がアヌシー行きです。

では、アヌシー行きの列車に乗り込みましょう

まだ、空き空き状態です

車輌の中央にはこんな座席も

アヌシーに到着し、そのまま外に出たら、バスターミナルになっていました。

こちらがアヌシー駅舎です。 結構、近代的!

3泊したシャモニー・モンブランの町ともお別れです。 名残惜しいですが、アヌシーへ向かいます。 アヌシーへは途中2回の乗り換えがあります。

2等車ですが、天窓もあり、明るくキレイな車内です。

サン・ジェルベ・レ・バン駅で乗り換えます。 シャモニー・モンブランからは、アヌシーまでの直通電車やバスが無いんですよね。

これは2回目の乗り換え列車です。 なんだかとっても新しそうな感じです。

この列車の車内もとってもキレイです。

アヌシーに到着しました。 写真はアヌシー駅横のショッピングセンターです。

ショッピングセンター内にツーリストインフォメーションがあります。

アヌシー駅から歩いて5~7分ほど、ホテル前に到着しました。 写真左手前の建物です。 正面奥の建物は、ショッピングセンターです。 ホテルは特に目立った看板もなく、ちょっとわかりにくい・・・ この辺りは、道が入り組んでいますので、ぜ~んぜん場所が分かりませんでした。 迷いに迷って、何人かに場所を聞きました。

「Privilodges Le Royal - Apparthotel」 ホテルの入り口です。

お部屋は2階の103号室です。

入り口を入ってすぐにキッチンがあります。 ポット・コーヒーメーカー・電子レンジが備え付けられており、今度アヌシーに来るときは、長期滞在用に日本からいろいろ持ってこよう!

バスルームはコンパクトですが、バスタブもあり、キレイで清潔感があります。

ベッドが跳ね上げ式でした。 とっても機能的な造りのお部屋です。

スタジオタイプなので広さに余裕を持たせるために跳ね上げ式ベッドにしたのでしょうが、ベッドを降ろしていてもそれほど窮屈な感じはありませんでした。

ベッド前のローテーブル以外にも、背の高いテーブルと椅子があります。

小さいながらも液晶テレビがあります。 無線インターネットも無料で利用可能です。

お部屋の窓からの眺めです。 公園と教会が目の前にあり、朝は教会の鐘の音が目覚まし代わりになりました。

明け方の教会です。

ホテル前の公園です。

ホテルを出て、アヌシー散策に出かけます。 旧市街とアヌシー湖岸を巡ります♪

アヌシーの町は、古い街並みや運河沿いなどの至る所に花々が飾られており、飽きることなく散策を楽しむことが出来ます。 ちょっと疲れたら、緑溢れるアヌシー湖岸の公園の芝生やベンチで休憩すると、爽やかな湖からの風がとても心地良いです。

アヌシー湖岸の公園にやって来ました。

アヌシー湖岸の運河には、大小たくさんの遊覧船が停泊しています。

貸しボートのようですが、ボートの上にはパイプ椅子や滑り台が備え付けられています。 こんなのあるんですね。

皆さんバカンスを楽しんでおられますね。

アヌシー湖岸に架かる愛の橋です。

愛の橋からのアヌシー湖の眺めです。

ちょっと小さめの個人運営みたいな遊覧船に乗りました。 運転してるお兄さんがビューポイントに着くまで飛ばす飛ばす・・・ なんか遊覧船って雰囲気ではありませんでしたが、こういう小さな船もイイものです。

遊覧船でアヌシー湖クルーズ開始!

船を運転していたのは、なかなかカッコイイお兄さんでした。

それでは旧市街の散策へと向かいます。

アヌシー城が見えます。

アヌシーのエメラルドグリーンの水の透明度は、本当にすごい!

アヌシーのランドマーク的存在の旧牢獄です。

アヌシー城を見学しようとしたら、残念ながら17時で閉館でした・・・

モンブラン登頂へいざ出陣!

今朝のモンブランは最高

登山日和・ 山男さん運がいい!

アモー・アルベール・プルミエ ホテルの 緑茶<<番茶でした・お砂糖も付いてきました・

アモー・アルベール・プルミエ ホテルからの眺望

アモー・アルベール・プルミエ ホテル

アモー・アルベール・プルミエ ホテル

アモー・アルベール・プルミエ ホテル

アモー・アルベール・プルミエ ホテルのなかにコテージもあるって感じ・

アモー・アルベール・プルミエ ホテル

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

シャモニーからアヌシーへの道中

アヌシー湖畔

アヌシーからブルジェ湖への道中

アヌシーからブルジェ湖への道中

アヌシーからブルジェ湖への道中

アヌシーからブルジェ湖への道中 なかなか写真では表現できないんですが・ かなりおすすめ!

アヌシーからブルジェ湖への道中

ブルジェ湖畔

ブルジェ湖畔

ブルジェ湖畔 同じ湖でもなんだか・ちょっと違うんですよね・

ブルジェ湖畔

ブルジェ湖畔

ブルジェ湖畔

Alxからアヌシーは高速で1時間 ここはアヌシー城の駐車場

ここはアヌシー城の駐車場

ここはアヌシー城の駐車場

ホテルからの景色

アヌシー旧市街への散策

野鳥小屋??

アヌシー旧市街への散策

アヌシー旧市街への散策

アヌシー旧市街への散策

アヌシー旧市街への散策

ここがメインの牢獄 女友達残念・・以前よりここの雑誌を持って来て行きたがっていたのですがトホホホ 私達は彼女に言われるまでこの地のことは知りませんでした・

ほんとに道がぁ やっぱマーチでしょ!

ジュネーブからバスで1時間15分くらい。 フランスのアネシーに行きました。

街中花がいっぱいです。

陸のベニスと言われているようです。

ランプと花。 絵になります。

青い空によく映える街並みです。

大道芸人がいました。 箱にお金を入れると動きます。

ここがこの街の定番スポット。 牢獄跡です。

アイスクリーム屋さんとレストランがたくさんありました。 この街ではあまり日本人を見かけませんでした。 フランス人の間では人気の観光地らしく英語もあまり通じません。

教会でしょうか?

アヌシー城が見えます。

アヌシー湖にも行ってみました。

透明度の高い湖として有名だそうです。

ラルク・アン・シエル それだけで撮りました。(非常階段でしたっけ?) ⇒「虹」だそうです。

アヌシー湖とゴミ箱

セザンヌが愛した保養地:タロワール。

アヌシー湖の遊覧船に乗りました。 所要1時間。

空も湖もとても青い一日でした。

日本製品がこんなところでも頑張っていました。

すばらしい景色ですがよく見ると・・・

パラグライダーがたくさん飛んでいました。

ジュネーブまでの帰りのバスの中。 日本人は我々だけでした。 バスは一般道でいろんな街に寄るので1時間以上かかりますが、レンタカーなどで高速を使えば30分くらいで行けるようです。

ローカル線。比較的すいていたし、車内はゆったりしていて2等車だったけど、とても快適。

アヌシー駅から街をブラブラ買い物しながらアヌシー湖へ。少し曇っていたけど、山に囲まれて爽快。

旧市街。

運河沿いにレストランが並びます。

中州の建物が有名だそう。

観光客でいっぱいでした。

花があちらこちらに飾ってあり、印象的でした。

堤防?レストラン?

お昼はチーズフォンデュを食べました。

レストランがたくさんあって迷いましたが。

アヌシー湖はヨーロッパ一の透明度とか。

遊覧船に乗りました。

湖沿いには別荘でしょうか。

こんなところの別荘でバケーションを数週間単位で過ごせる人々がうらやましいですね。

パラグライダー。見えますか?

遊覧船にて地元?の子供たちと、うちの娘。

ディュアン城というらしい。

アヌシーへ戻ってきました。1時間ほどのクルージングでした。

湖畔の公園で。娘はここで十分。 この後列車でリヨンへ戻りました。翌7/25は朝からパリへ向かいます。