ベルギーってどんな国?

ベルギー王国(ベルギーおうこく)、通称ベルギーは、西ヨーロッパの国。立憲君主制の連邦 連邦制国家。隣国のオランダ、ルクセンブルクと合わせてベネルクス三国と呼ばれる。欧州連合 欧州連合 (EU)加盟国で、その本部が、ベルギーの首都ブリュッセルに置かれている。
19世紀にオランダ王国から独立した国で、オランダ語の方言であるゲルマン系のフラマン語を話す北部のフランデレン地域圏 フランデレン(フランドル、フランダース)地域と、フランス語を主に話す南部のワロン地域圏 ワロン(ワロニー)地域とにほぼ二分される。現在でも言語地域圏のあいだのわだかまりが残っているといわれ、この国の連邦制度はそういったものを解消するための方策から生まれている。

ベルギーの地図

ベルギーの写真・旅行記

ベルギーというと、何を連想しますか。ワッフル、チョコってスイーツを連想するのは私だけでしょうか。ちなみにこのベルギーで私が訪れたブリッセルとブリュージュいずれもBが共通してます。(ブリュージュに一部ブリッセルも混じってるかも)

「おいおい、君達危ないよ!」

「それでは皆様、お待たせ致しました!」

「いよいよオメガングが始まります!」 「パッパカ、パーン!!」

「おやおや、あんな所にも人が・・・」

「スタート〜!!!」

広場の三方を観客席で塞がれます。「王の家」前には貴族席が設けられています。

近くの駐車場に車を停めて、グランプラスへ歩いていくと・・・あらら、いつもと随分雰囲気が違います。

ゲントからブリュッセルへ向かう途中、ベルギー国立植物園に寄った。 途中、まるで御伽ばなしに出てきそうなかわいい家々が立ち並ぶ街を通ったのだけど、写真が撮れなくて残念・・。 あれはどこだったんだろう?

温室くらいしか見るものはなく、ただただ歩いた〜!とにかく広い!日本の森林公園みたい・・。 入り口近くの農家っぽい建物も大事な写真スポット(笑)

華やかな花よりも、かわいい西洋デージーや名もわからない雑草(?)にたくさんの鳥たち・・人の数より多いかもね。

ブリュッセルは首都だけあって、久々の都会。 近代的なビルの間からサン・ミッシェル大聖堂が見えたりする。 近代化に向けてあちこち古い建物を壊していた・・工事中が多いのはなんとも落ち着かない。 バスは近代的なモニュメントのある公園やとても大きな王宮、大聖堂などを通り過ぎ、賑やかな街の中心部へ。

世界で最も美しいといわれるグラン・プラス。あいにくの雨。 花売りや、何か催しでも行われるのだろうか、仮設ステージ、たくさんの人、人、・・! それらを見下ろすように、王の家や高い塔の市庁舎などの大きくて立派な建物が取り囲んでいた。 写真を撮っていたら、目の前をカラヤンみたいな人が横切った。

店先までテーブルが並ぶ狭い裏通りのレストランで食事。 ムール貝はなんと、一人分でもお皿に山盛りいっぱい出てきた!あとはスープとポテト。デザートは丸ごとの林檎だけ・・。超シンプル!

4月20日 ついにツアー最終日。オプションでアルデンヌの古城廻りに出かける。こっちに来て初めて朝からいい天気。 まずたずねたのはモダーブ城。 いかつい城壁が続いている。

城壁の中は普通の貴族の館のような建物。 建物の向こうは絶壁!

天井の装飾が中世っぽい。

ピンクのかわいい食器の並ぶダイニング。 他に化粧するための部屋、物思いにふける部屋などがあって面白い。 それに主のベッドルームの隣には小さな愛人の部屋が・・本妻の部屋は遠いいところにあった。なるほど。

断崖の上に城塞があるディナンを通り、世界一小さい街デュルブイに着く。 石造りの家々が数軒、アルデンヌの森の中にひっそりとたたずんでいた。

中世の頃の人々が現れそうな石畳の路地。 ゆっくりと時間が流れている・・。

町外れの古城。 ここをぬけたらそこはもう21世紀ではないかもしれないね。

一回りしたら、猪の看板のあるレストランでランチ。とても柔らかいチキン。 ワインもコクがあって美味しかった。 窓の外はyつったりと流れる川だった。

対照的に古いお城の建物は暗い感じで猪の幽霊が出るんだって!

次に訪れたのはアンヌボワ城。 木立の向こうに幾何学模様にキチンと整備された広い庭園がパッと現れた!

扇形に広がる噴水、白鳥が居る池の間をのんびり歩く。とっても優雅。

よく手入れされた花壇にはチューリップが綺麗!

ブリュッセルに戻ったらタクシーでまた市街へ。 ミラノにあるようなアーケード街のギャルリー・サンテュベールにはブランド店が並ぶ。土産を買ったりうろうろ・・。 賑やかなグラン・プラスの屋台でこの旅行最後の食事を買った。

お土産屋さんのショーウインドウ。 (買わなかったけど)レースが綺麗!

たくさんのお土産やさんが並ぶ裏通りを行くと思いがけず小さい小便小僧が居た。 小便小僧は衣装持ちらしい。今日のいでたちは、アジアのどこかの民族衣装かな?

4月19日 ブリュッセルに向かう途中、ゲントという街に寄った。 ゲントは商人によって栄えていた。 運河沿いにかつては魚市場、肉市場があり、今もギルドハウスが建ち並んでいた。(聖ミヒエル橋から見た景色。)

アントワープは工業都市。 近郊には大きな工場がいくつもあり、雑然とした感じ。 ところが市街にはいると、美しいゴシック様式の塔の姿が、街のどこからでも見える。ノートルダム大聖堂だった!

ノートルダム大聖堂の中に入る。 ステンドグラスが素敵!

「フランダースの犬」のネロが憧れた2枚のルーベンスの絵があって、あのアニメの最後のシーンを思い浮かべジーン・・。 「キリスト降架」の絵、キリストのところだけ光が!まるで魂が天に昇っていくよう・・。

ルーベンスの家も見学した。 中庭もある豪邸。一つ一つの扉にも細かな絵が描いてある家具には感心。(写真撮影禁止)

装飾も決してきらびやかではないけど、品のある美しさで、信者でなくても敬謙な雰囲気に浸れた。

マルクト広場では大道芸人がマンドリンを弾いていた! ・・あまり上手ではなかったけど、前に置いてあったコーラの紙コップにコインを入れてきた。

珍しく木造の古い建物。 昔はこの街も栄えてたそうだ。・・それが今では観光用?ベネチアに似てるな。

生活観のあるはずの家々の裏にもかわいい庭があったり、素敵な窓があったり・・。

小さなボートに乗って運河を廻る♪ どこへ行っても絵になる景色ばかり!

愛の湖から見えるノートルダム教会の尖塔。

ミケランジェロが大理石で制作した「聖母子像」が白くてきれい。

ノートルダム教会は華やかではないけれど、まさに今も信者がよりどころにしている所、という感じが強かった。

4月18日 この旅で一番楽しみにしてたブルージュへ向かう。 城壁の中はまるで中世のおとぎの国! 可愛らしい家々に囲まれた中庭は入ったとたん絵の中に入ってしまったかのような不思議な感じがした。

マルクト広場で一際大きくて豪華な市庁舎。

大きくてカラフルな市庁舎のあるマルクト広場は馬車がずらり!とても賑やか。 時間ごとにカリヨン(鐘)がなり響き、まるでタイムスリップしてしまったみたい!

午後からは自由行動。 地図を片手に、綺麗なレースやゴブラン織りの店、チョコレートの店などで買いもの。 さあ夕飯はどうしよう・・素敵なカフェはちょっと気後れがしながらも、写真のあたりのテラス席に落ち着いた。 ホテルは歩いて帰れる所だから、たくさん食べて、ゆっくりおしゃべりをして、とっても楽しかった!

聖バーフ教会では、「神秘の子羊」の祭壇画を見た。

ギルドが建てた鐘楼。 中世ゲントの繁栄の象徴。

運河(レイエ川)にかかる聖ミヒエル橋。 バーフ教会、鐘楼も見えた。

陽が落ちて、街が一気に光り輝いてきました。

 グランプラスにまた来ました、ライトアップされて 美しいです。

 夜のグランプラス、、寒さも忘れるほどの美しさです。

 突然、広場のライトが消えました、そして、、

 広場に音楽が流れ出し、市庁舎に映像が映し出されました。 すごいです、広場全体でのショーの始まりです。

 光りは、王の家から出てました。

この素敵なショーは、5時30分から30分以上も 続きました。ちょうど雪も舞ってきて、言葉では表わせられないほど感激しました、また来年も12月にこの広場に立ちたいと思う。

 ショーはまだ続いてましたが、帰りの列車も気になり駅に向かいました。

ベルギーレースのお店もチョコレートショップ同様、多く目に付きました。

 素敵なイルミネーションのチョコレートショップ、、

 溶けたチョコが流れてました、この溶けたチョコを 型に流し込み、固まったら型からだして、冷ましてできあがりとか。

 これもチョコレートショップです。

 石畳が雪に濡れて、光り輝き美しかったです。

 ライトに照らされて美しい証券取引所の建物、 雪がかなり降ってきました。 水っぽい雪で、冷たいです。

 レンズが濡れて、ライトがにじんで撮れてます。

 露天のお店がこのように出てるんです、

 可愛いサンタさん。

 ヨーロッパの典型的な街のイルミネーションを最後にメトロに吸い込まれました。

 また必ず、この街に来ますから、、

 Midi駅メトロの改札口です。  ブリュッセル南駅20:25発のユーロスターで ロンドンに、なんと帰りも1時間30分遅れたんです。22時頃ウォータールー駅に着く予定が、23時30分でした、う〜ん疲れたぞ〜、明日はソールズべリにバースでまた朝早いのだ。

 これ位の雪ってイイですね、ロマンティックで、、

ギャルリー・サンチュベール、 1847年に完成した、ヨーロッパ最古のアーケードです。

 このアーケードにも当然、チョコレートショップ「ノイハウス」がありました。

 ガラスのドーム天井からは光りが差し込んで美しかったです、晴れていればもっと素敵だったかも?

 ネオクラシックとアールヌーヴォーの様式がミックスされたエレガントな造りで本当に美しい。  素敵なカフェもありました。

  アーケードの中ほどで交差してる、ブシェ通りを行くとそこは、食べ物街でまさに 「ブリュッセルの食い倒れ横丁」と言った感じです。

 狭い通り左右に、食べ物やが並んでいるのです。 ちょっと薄暗くなってきて、ネオンが美しく輝きだしました。

 この食い倒れ横丁、イロ・サクレ地区の片隅に 小便少女「ジャンネ・ピスの像」があります、 ちょっとリアルです、、周りは汚いし、小便小僧とは 雲泥の差ですね。

 店先には魚介類が並んでました。

 食事したかったが、時間がなくて残念、、

 オブジェと記念撮影してました。

 聖ミッシェル・エ・ギュデュル大聖堂、 13〜15世紀に建てられた、ブリュッセルで最も古い聖堂です。高さ70mで最高傑作といわれるフランボワイヤン・ゴシック様式。  国家とのつながりも深く、歴代の国王の結婚式や戴冠式が行われてきた。

 中に入って、装飾の美しさに惹かれました。 1999年12月4日には、フィリップ王子とマチルド妃の結婚式が行われた。

 この祭壇の美しさに、しばし見とれてしまいました。

 この彫刻、迫力があります。

 外に出ると、ライトに照らされて美しかったです。 先ほどとは、違う建物に見える。

 アーケード、もう一方の出入り口です。

 良く分からないと思いますが、タクシーの中です。 どこか、映画のワンシーンみたいと思いませんか?  6時過ぎにホテルを出て、ウォータールー駅まで £6.4だったので、チップ入れて£7払う。

 ウォータールー駅でのユーロスターです。

  ロンドン7:43発のブリュッセル10:58着の予定です、時差1時間なので2時間15分で着くのか、5年前に乗ったときよりもスピードアップしてるぞ、まあ当たり前かぁ。  自由席なしの全席指定です、自由席がないからか、途中一度もティケット確認に来なかったです。

 日本の新幹線より足回りが狭いです、ただし横幅は 少し広いかも? 2席、通路、2席でした。

 出発して1時間後位に、アシュフォード駅に停まり ちっとも動かないのだ、トラブルのようだ、英語と オランダ語で説明してるのだが、当然全く分からないのだ。 結局直らずで、次の列車に乗ることに、全席指定なのに空いてる所に座っても良いのだ。回りの人の反応をいち早く理解して、席を確保したのだった。

 ベルギーでの一面雪景色の風景、

 予定より1時間20分遅れで、ブリュッセルの ミディ駅に着きました。これで予定が狂ってしまった のだ、、

 ブリュッセル・ミディ駅、 どんよりとした天気ですごく寒かった。

構内のカフェに座っていた、シマウマ君?

 まずは、グランプラス周辺へメトロで行きました。

 BOURSE駅前に出ると、証券取引所の建物が目に入ってきました。

 証券取引所の周りには、露天のお店が並んでいました。 ちょっとしたみやげ物に、洋服、コーヒーにワッフルのお店など並んでました、皆クリスマス一色で可愛かったです。

 猫のお店もありました、思わず買ってしまいました。

 ミディ通りから小便小僧の方に向かいました。

 小便小僧、あれっ?服着てないよ、サンタの衣装を期待してたのに、、

 ジュリアン君、風邪ひかなければ良いが??

 小便小僧の前にあったレストラン。

 サンタさんが、よじ登ってます。

 ヨーロッパ的な石畳の狭い道が素敵だ。

 小便小僧からエチューブ通りをまっすぐに行くと グランプラスです。

 チョコレートの本場です、街のあちこちにチョコレートのお店がありました。

 ヨーロッパの観光地で見かける、動かない人? ここにもいました、ゴッホの物まねさんです。ちなみに右は人形で、同じ顔をしてます。

  さわると幸せになる「セルクラースの像」、  グランプラスで最も古い館のひとつ「星の家」8番の壁にあるブロンズ像です。 セルクラースはブリュッセルの町を守ったことで英雄になったが、最後は暗殺される。  この像をさわると、幸運がやってくると言われていて、全身きれいに磨かれてました。  当然、僕もさわってきましたよ。

 真っ先に飛び込んできたのが、王の家(ブリュッセル市立博物館)です。1872年に再建、後期ゴシック様式の建物になっている。  王の家となっているが、王が住んだことはない。 博物館になっていて、絵画や小便小僧のワードローブなどを展示している。

 ギルドハウス番号1〜7番です。 右から1番で軒名スペイン王で、昔はパン職人の館で今はカフェになってます。  このように一軒ずつ名前が付いています。

 グランプラスの中でもひと際美しい建物の、 ブリュッセル市庁舎です。 フランボワイヤン・ゴシック様式で、左翼は1421年、右翼は1444〜59年、塔は1449年に建てられた。尖塔の高さは96mで、頂にはブリュッセルの守護天使ミカエルの像が黄金色に輝いています。

 14〜19番のブラバン公の館です。 1882年に再建、金箔をあしらった豪華なファサードの2階部分に、歴代ブラバン公爵19人の胸像が並んでいる。  正面から見ると一つの建物だが、内部は6つの館に分かれている。

 アルミの風船に写る広場が、また美しいです。

 市庁舎のある、南側です。

 王の家がある北側で、20〜39番の館も並んでます。

 壮麗な建物に囲まれた、約70×110mの石畳の広場は「世界で最も美しい広場」と言われている。  フランスの詩人、ジャン・コクトーは「絢爛たる 劇場」と称賛したが、僕も正に美しい広場だと感激しました。

 ブラバン公の館、15番の半地下にあるレストラン 「Cave du Roy」です、知らずに入ったのに日本人客に有名なお店らしく、日本語メニューまでありました。  店内は16世紀のセラーを利用しててムードたっぷりでした。 食べ終わった頃に、突然停電になりキャンドルの明かりだけになり、ますますムード満点でした。

 僕はベルギーの郷土料理「カルボナード」にサラダ、ポテトも付いてこれで充分満腹でした。 牛肉をビールで煮込んだ料理で美味しかったです。 いくらだったか忘れましたが、安かったです。  寒かったですが、当然ベルギービールも飲んできました。

 また、夕方に来ることにしました。

 ご存知のゴディバ、 22番のアンナの館にあります。

 ティケットは、自動発券機に予約番号を打ち込むだけで簡単に発券されたのだ、これなら誰でも出来る。 一応、出国審査があり簡単な質問をされた、職業を聞かれ正直に「Pho.....」と答えて、あっいけないと思ったが遅かったのだ、仕事なのか?何が目的なのか?と聞かれてしまった、、ユーロスターでも厳しいのだと思った。 これが帰りはもっと大変なことになったのだ。 僕の職業はジャーナリズムの部類に入るのか、いつも厳しいので最近は本当のことは言わなかったのですが、、  駅構内の売店でサンドイッチに飲み物を買い、朝食とする。

土産物の猫です、、

ワンコ3連発!

ベルギーワッフル♪ あちこちのを食べたけど、モネ劇場の前の小さい小屋で おばちゃんが売ってるのが一番おいしかった。 溶け残った砂糖のジャリ感ともっちり具合が一番良かった。

ラパン! うさぎちゃんです。 こってりした鶏肉みたいな、、

牛肉のビール煮込み。 やんわらか〜い♪

この泡立ちがたまらん〜

ゴディバで実演してました〜

アールヌーボーの装飾がすてきな『Falstaff』

サラダ、ボリューム満点。

とりあえずムール。 おいしいけどしょっぱい。 頑張ってカタコト仏語で話しかけたら、ギャルソンがすごく優しくしてくれました〜☆

今回たくさん飲んだ中でも、一番おいしかった気がする。 timmermansのクリーク(さくらんぼ)とフランボワーズのビール。 酸味と甘味のバランスがちょうどいい☆

オルタの家です。世界遺産。 ほんとは写真撮っちゃいけないんだけど、コソ撮りしちゃいました。 怖い(けどかっこいい)お兄さんが巡回しててね、ドキドキしました、、、

とにかくどの部屋も素敵でした。 写真がなくて残念。

ブリュッセルに来たら、一応この子も見ておかないと。 今日は服着てませんでした。 ちっこい。

マンガ博物館にも行きました。 が、入場料払って中に入らなくてもいいかも、、、 ベルギーのマンガばっかりでね。タンタンくらいしか知らないし。 アダルト物も展示してあったのには驚いたけど! 1階のショップはすごく充実してて、かわいいものいっぱいなのでオススメ。 ここはタダで入れますので。

到着当日インフォで紹介してもらった『2GO4 HOSTEL』。 個室(バストイレ付)なのでひとり5000円くらいしたけど、すごくきれいで落ち着きました。 ヌーブ通りっていうショッピングストリートにも近く、ネットもフリーでしたよ。 http://www.2go4.be/

あまずっぱー

ベルギーの文化・風俗・注意点

 風俗等
 風俗、習慣等については、特に留意すべきことはありません。

 飲料水
 水道水は石灰分が多いこともあり、飲料用として適さないため、ミネラルウォーターの使用が望ましい。

 健康
(1)風土病の類はありませんが、怪我をした場合には破傷風に注意する必要があり、ワクチンの接種について医師に相談するようおすすめします。

(2)薬品類は現地で調達可能ですが、常備薬などについては日本から持参するようおすすめします。