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スパってどんなところ?

スパ・フランコルシャンサーキットの略称。

スパのブログ旅行記

世界一周旅物語(せかたび)- ニュージーランド(NewZealand) アーカイブ

カウリの木で作られた格調あるお風呂や、アロマが使えるステンレスのお風呂など、7 つのプライベートスパがあって、45分二人利用で49ドル(一人24.5ドル)。 50- 10tearoha07.JPG. 50-10tearoha09.jpg 予約ぎっしりなんですが、お客様が変わるごとに 、お ...

およよな生活 - ハワイ島旅行記 -

そしてチマキ、生春巻き、海苔巻き、スパむすびetc……と、ハワイで融合するアジア文化 の食事が楽しめる。商売人の姿を見ると、フィリピン系が多く見受けられる。フルーツの 切り売りをしている屋台で、かなり年配の日系人おじいさんに日本語で話しかけられ ...

エステ・スパ・温泉 - 、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGは ...

白を基調にエキゾチックな建築に、椰子の林が広がり、南国ムードいっぱいの温泉&スパ リゾートホテルです。 ... 【メリアバリスパ】スパの施設の石像や植物を模った門扉、 青いタイルと赤いハイビスカスの対比など、ディティールに凝った、雰囲気がいい ...

ベトナム - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2010年9月5日 ... ご好評を頂いておりました当ホテル内のスパ「Stillness Spa」が 9月よりメニューや サウナ・ジャグジーなどの設備など ... また新たに美しい花々が浮かぶアロマ バスで ゆっくりと疲れを癒していただけるフエ初の本格的なスパ、温かい光の ...

ブログテーマ[バリ島]|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2008年4月18日 ... えへっ、スパ体験してみたのですが、その際、現地のセラピストさんにこう言われました 。 「え、日本人!? あなたの顔は、インドネシアっぽい!!」 私も、そう思います。 多分、先祖を遡っていけばそう遠くないかと・・・。 ...

名古屋ぶらり旅~お土産編~ - 奥様は海外添乗員

スガキヤのラーメン(名古屋では超有名)とあんかけスパです。 本当にありがとう。 時間があれば名古屋の喫茶店で ... ビックボンボンさんあんかけスパはリクエストして おいたんですよね。 名古屋って魅力的ですよね。1泊2日ではものたりないです。 ...

ブログテーマ[タイ土産]| 世界一周御披露目帳

バンコクフォーシーズンズホテル内にあるスパへ行ってきました。 写真はホテルの部屋 に置いてあったメニュー表です。 ... それなのに、この有名なスパへ足を運んでしまっ たのは今回ますますこのホテルが好きになってスパも良かったらバンコクでここに ...

2007年11月のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

中々忘れ難く、去り難く…。後ろ髪を引かれながら東京に戻ります。 さぁ、東京帰ったら スパ行くぞぉ~♪ ... スパで全身ケアしてもらいに行こうかなぁ♪ そ・れ・かぁ~、 箱根か伊豆あたりにステキな特急電車で降り立って湯治するって言うのも名案かも☆ ...

南の国から ~2007春・帰郷~ - 楽園HAWAII

2007年4月1日 ... そう!サンドアイランドのビーチパークです(^-^) 心配をよそに天気も良く、テンション 上がりまくりのトレパンであった。 ◆『Hilton Hawaiian Village® Beach Resort & Spa (ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ ビーチリゾート&スパ)』 ...

世界一周旅物語(せかたび)- テアロハ温泉で癒されました! アーカイブ

2008年10月4日 ... そして、山のふもとにあるスパ・リゾート[Te Aroha Mineral Spas]が目的地! カウリの 木で作られた格調あるお風呂や、アロマが使えるステンレスのお風呂など、7つの プライベートスパがあって、45分二人利用で49ドル(一人24.5ドル)。 ...

宿処【ハワイ】 - 楽園HAWAII

2009年11月21日 ... ◆『Hilton Hawaiian Village® Beach Resort & Spa(ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ ・ ビーチリゾート&スパ)』 住所: 2005 KALIA ROAD HONOLULU,OAHU, HI 96815 ホームページ: http://www.hilton.co.jp/WAIKIKI ...

世界一周旅物語(せかたび)- ヤギの首がはねられます アーカイブ

2006年11月6日 ... スパっ! 真下に落とされるヤギの頭。 ピュシュー! と、切られた胴体から、血が勢い よく噴き出し、少年がその血をステンレスの容器に集めています。首を落とされても、 バタバタとのた打ち回るヤギの胴体。4人がかりで、地面に ...

2009年02月06日のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2009年2月6日... たら、ふいに先日某国で乗ったプロペラ機のエンジン音が聞こえてくるような気が しました。 はあ。 また好きな国が増えちゃったよ。 なんていいつつ、今日はこれから ちょっとお出かけです。 お仕事系、その後、スパ系。 うっしっし。 ...

shukran@world: 2009年2月

... 目の写真のような、アラブ風の鳩の巣箱 (集合住宅) ですね。アカバにも同じ名前の レバノン料理店があったと思いますが、アラブ料理店ではわりと良くある名前です。なお 、まったく同じ綴りで読み方をハンマームにすると風呂、スパ、サウナになります。 ...

世界一周旅物語(せかたび)- ロトルア温泉に癒される アーカイブ

2007年2月12日 ... 向かった先は、「ポリネシアン・スパ[Polynesian Spa]」という、観光客向けに作られた 、スパリゾート。 ... ポリネシアン・スパに入ったのは、夕方の4時。出たのは、夜の 9時。5時間たっぷり楽しんで、ここ数日の疲れを洗い落とした ...

28) パリ - パリの平日 - オ・ピエ・ド・コション、ノートルダム大聖堂 ...

2006年8月28日 ... 10:40、オ・ピエ・ド・コション(Au pied de Cochon)という24時間営業のレストラン( ブラッスリー)へ。ここは、2006年正月にテレビで放送された大橋巨泉のフランス旅行 番組で紹介されていたお店。大橋巨泉がオニオングラタンスープ(スパ・ ...

ボタニーク・スパ|リサのLOVEハワイ

2010年7月5日 ... 大人のハワイの楽しみ方★リサの★リサのLOVEハワイ★の記事、☆ボタニーク・スパ☆ です。

温泉ホテルで食う寝る転ぶ|食べて歩いて遊んでスペイン!

2010年11月22日 ... 風呂(スパ)利用時には、 水着の上にこれを羽織ってサンダル履きで部屋から出て 下さい、と。 親方はサンダルを持って来 ... 部屋で食後のお決まり、シエスタ=昼寝の 後、いざスパへ! 勇んで着替えましたが、親方、バスローブが短過ぎ。 ...

♯自転車隊 GO TO THE WORLD/ウェブリブログ

2006年1月26日 ... 続きは? どこへ? 何を? take 2006/01/26 22:09. >nori-chan あ。そうかも。 日曜日 自転車を楽しんでいる人かと思ってたっ! >take-san. NAPAというところへ行ってきまし た。 買い物と買い物と買い物とスパへ。 sawa 2006/01/26 22:25 ...

2009年05月のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

非常に恐れ多いのだけど、今日は、六本木にあるメイス・ガーデン・スパ の皆さんの前 で、外部講師(そんな肩書き生まれて初めてだわ)として旅 ... 牛山さん、メイス・ ガーデン・スパの皆さん、どうもありがとうございま した! で、ただいま帰り道。 ...

旅行日記 - ビクトリアリゾートのスパ

アクセス数に応じてポイントが貯まる旅行記専門の無料ブログサービスです。旅行写真の ほか、クチコミ情報や掲示板など、ユーザー個人のコメントが満載です。また、JALやANA 、ノースウスト航空のマイレージを貯める方法も紹介しています。

素敵なカップルをスパ・ワイナリーめぐりへ | MSAT 幻のガイドからの ...

2007年11月12日 ... カリストガにあるスパとナパのワイナリーを回るツアーだった。時間さえあれば ワイナリーの工場見学ツアーや他にもユニークなワイナリーがいっぱいあったので案内し てあげたかったが、 →続きを読むをクリック ...

タヒチ スパ初体験: 海外の情景 今日の一枚

2006年3月3日 ... スパは男がやるものでないと硬く信じていたのでしたが、今回プログラムに入っていた ので仕方なく(笑)やってみました。有名なバリのマンダラ・スパ。日本にも汐留の ホテルにできているようで、かなり有名なスパです。 ...

スパの写真・旅行記

この年のベルギーGPは8月に開催。 子供のお休み(欠席)を気にせずに観戦できるチャンス! パパにも無理を言ってちょっと長めの夏休みを とってもらいましょう。

26日(木) この日はピットウォークが行われる日。 トヨタのピット。

どのピットもパーツの山 まだ『車』にはなっていません。 マクラーレンのピット。

ザウバーのピット。 こちらもまだ未完成。

ジャガーのピット。

ジョーダンのピット。

ウィリアムズのピット。

えっ!フェラーリは完成済み?

ルノーのマシンも完成済み。 その上、綺麗なお姉さんの 写真撮影会も…。

はい、一丁あがり。

バーホンダは…  まだ組み立て中。

でも、ファンサービスはピカイチかも。 佐藤琢磨登場! パパはミニチャンプスに、息子はサインノートに ママはチケットホルダーにそれぞれサインを してもらいました。 (一家総出のサイン攻めにもいやな顔せずに  丁寧に応対してくれました)

27日(金) フリー走行

フリー走行 (別角度から)

28日は霧のために救助ヘリが飛べない という理由で予選中止。 朝から車飛ばして来たのに~。 ということで、各チームのブース見学のみ。

またまたゲームに挑戦。 開催レースのコースを 3周(5週だったかな?) 走行し、トータルで一番に なった人に豪華商品が!!! 毎度長蛇の列ができていました。

29日決勝前のパレード。 この日の午前中に予選が行われたので 朝、超早起きをしてスパに駆けつけ ました。 この時点で疲労はピークに…

事故車両。

レース終了直後。 周りはゲルマン民族だらけ。 小柄な東洋人は視界を遮られ フィニッシュの瞬間を見逃してしまう。 (涙・涙)

レース直後、柵を乗り越え ザウバーのピットへ猛ダッシュ! お目当てのフィジコは何処??? 若かりし日のフェリペです。

おまけ。 息子のピットです。

ブリュッセルの空港から電車でブリュッセル_セントラル駅まで移動。まずは一日だけブリュッセル観光。(今夜と明日の午前中だけ) 駅のホームの長さに驚き。。。長距離列車も来るせいかな、乗った列車は2両しかなかったんだけど。

ブリュッセル_セントラル駅(切符売り場周辺)。空港から15分くらい。

セントラル駅からホテルへ向かう途中、早速チョコレート屋さんを発見!

チョコレートの芸術というカンジです。

有名なグラン・プラス。夜は30分くらい毎にイルミネーションと音楽が流れ、とても良い雰囲気でした。 広場のカフェにてビールで乾杯。賑やかで夜でも安心でした。

午前中のグラン・プラス前のカフェより。午前中は人も少なくとても気持ち良いです。昼前くらいから混んできます。

ベルギーワッフルを堪能。甘いだけじゃなくて生地自体が美味しくてとても上品。

おきまりの小便小僧。グラン・プラスから歩いて5分くらいの所にあります。この日は特に衣装は着ていませんでした。 小便小僧の世界各国の衣装はグラン・プラス内のミュージアムで見れます。 この後芸術の丘や王宮を回っていよいよスパへ。

ブリュッセル観光も程ほどに、スパへ移動。写真は乗換駅のヴェルヴィエ(Verviers)駅。ブリュッセルからICにてヴェルヴィエに行き、ローカル線に乗り換えてスパまで。 金曜にブリュッセル⇒スパまで移動し、月曜にスパ⇒ブリュッセル⇒オーストリアへ移動するので週末の往復切符を活用して安く行けました。

スパに到着。F1以外でスパの名前はあまり聞かないし、どれだけ田舎なのか少し心配してましたが、カフェやホテル、スーパー(カルフール)もあって、滞在には困りませんでした。 こじんまりしてますがとてもすごしやすい所です。

事前にスパからサーキットまでのバスがあることを宿泊先に聞いていたので、スパ駅から少し坂を下った所の「i(infomation)」でバスの時間を確認。この日は夕方に宿泊先に着いて、明日の予選に備えました。

予選決勝の土日とも8:20、9:20、10:20、11:20のバスがあり、2日間とも9:20のバスで行きました。ちなみスパの朝は寒い!8月なのに息が白くなりました。 スパから観戦に行く人は車かバイクの人が多く、空いてました。往復チケットで5ユーロ。 サーキット入り口から500mくらいのところまで行ってくれるのでそこからはひたすら歩きます。

サーキット入り口(La Source側)、スパウェザーは覚悟してましたができれば雨は降らないで。。。(TV観戦だったら雨は歓迎なんだけど。)

入り口を入ると一部舗装もされてますが、しばらく砂利道です。雨が降ると恐らくぐちゃぐちゃに。。。

やっとオールージュが見えてきて感動。ものすごい傾斜。。。

今回は雨を考慮してGOLD3にしたのですが、観戦ポイントとしては前評判通り(?)ちょっと微妙でした。。。(Aブロック16列目)写真はフリー走行3。 しかも運悪く屋根用のポールが見事に邪魔。。。そして追い討ちをかけるかの如く前と左右にすごいガタイのヨーロッパの人達が。。。 比較的座高の高めな自分は何とかレースが観えるのですが、低めな相方が辛そうだったので結局場所を変えることに。

幸い雨も降っていなかったので、GOLD3のゲートを入ってすぐのフェンス越しに立って予選を観戦。(手前に見える席がGOLD4)フィジケラがPPで全員どよめき。決勝は荒れそうな予感。

観戦してた場所がずっと日陰だったせいもあって、とにかく寒い。ワッフルとかホットドッグも売ってたけど、まず最優先でホットコーヒー。こっちはセーターにパーカーにジャケットを着てても寒いのに、Tシャツでビールを飲んでる(一部の)ヨーロッパの人達が信じられん。。。

予選も終わりスパへ。フランコルシャンからスパまでは8km。観戦場所までの徒歩も含めて10kmくらい。距離的にそんなに遠くないですが、上り下りがキツく、やっぱりバスで正解。徒歩の人も何人か見かけましたが途中でヒッチハイクしてました。

今回のスパでの滞在先(一番奥右)。建物は新しくないですがF1の時期でも普段と同じ料金で、何より営んでるご夫婦がとても優しくてアットホームな雰囲気でした。(日本の民宿のようなカンジ)

予選から戻ったのがまだ夕方で、こちらは日が暮れるのが遅いのでちょっとスパ探索。ケーブルカーで登った先にはテルム・ド・スパというスパ施設あり。(上からの景色は良。)費用的な面から今回は施設前にだけ行って戻ってきました。

右側の建物がグラン・カジノ。左側にはカフェのテラスがズラ~っと。

ラディソンホテル前にはF1関係者の出待ちが常にいました。フェラーリ関係者も来る!?ような雰囲気があり、1時間だけ粘ってルノーのリザーブドライバー(?)のディグラッシにサインをもらえたのでそこで退散。20時を過ぎると8月でも寒くて寒くて。。。

スパの教会。定期的に鐘が鳴ります。周りに高い建物もないので鐘の音がよく鳴り響くのが分かります。 ただ中で何かやってたのか、時間が遅かったせいか、中には入れませんでした。

ドライバーズパレードも近くで見られて満足。

決勝スタート。いきなりライコネンが順位を上げてスタンドから拍手。

1周目のトップ3。

バトンとハミルトンが1周目でリタイアしてしまい、決勝での写真が撮れず残念。。。

いよいよ決勝!この日も雨は降らなそうな天気だったので、GOLD3のゲート内のフェンス前に陣取る。ケメルストレート側のフェンス前の方がアングルも音も良いことが分かり、そちらへ移動。

決勝の日のランチ。これを食べてレーススタートまで場所の確保に専念。 決勝で観た場所は日のあたる場所だったので前日とは逆に暑くなり結構日焼けもしました。寒さ対策でジーンズの下にジャージをはいた二枚パンツ作戦が完全に裏目にでてしまい汗だく。。。

レースはライコネンの優勝。レース後にコースに入れますが、オールージュの傾斜に改めて驚き。。。 個人的見解ですが、GOLD3は前の方(5列目くらいまで)じゃないとレースはちょっと観にくいです。外国の人ですら予選、決勝は私と同じく観戦席サイドの階段かフェンス前で立ったまま観てる人が多かったように思います。良い点はホント屋根があることぐらい。。。(前方の席は屋根が十分に張り出していないので雨が降ると間違いなく濡れます。) アングルとしてお勧めなのは、強いて言うならGOLD3のC~Dブロックの前方席かな。。。

コースを歩いていると、1周目にクラッシュでリタイアした4台の車が運び込まれてきました。ルノーとブラウンGPが派手に壊れてました。

決勝も終わり、明日にはオーストリアへ移動予定。唯一の心残りだったムール貝の白ワイン蒸しを堪能。夏はムール貝のオフシーズンで万が一あたることも考えて避けてましたが、ラディソンホテルのレストランで出すものなら・・・と考え思いきって注文。 ・・・初めて食べましたが、注文してよかった。ベルギー最後の良き思い出に。

cdg-spa

サーキット近くで、数人のレーサーが食事をしていたレストラン

昼食

ホテルで夕食

部屋の水は小さいペットボトルが5EUR

スパに到着

先ずは温泉でしょう。

ここは、ドイツのバーデン・バーデンにあるテルメとシステムから内容までほとんど同じ。飲泉所もあります。

市街地へ降りるエレベーター

夕食は宿で奨められたレストランへ。

ホテルの宿泊者以外に客は少ない。

魚料理を勧められたが、確かに美味しい。特にソースが!

プリンの上に紅ショウガが・・・まさか。

今回泊まった、Hebergement Chatoiment 。 B&Bで、オーナーはとても親切です。

部屋はアンティークがあちこちに。

宿からの眺めが、結構好きでした。

裏庭でくつろげます。

朝食もしっかり食べられました。「余ったものは、昼食に」と包んでくれました。うれしい!

観光案内所はエレベーターの乗り場にあります。

温泉に入らない人でも、飲泉所があります。

移動途中でスーパー発見。ついつい寄ってしまう。

デュルビュイに到着

世界で一番小さな町らしいが、駐車場は広い。

小さくまとまっているので、観光は簡単です。

美食の町らしいですが、こちらの方が美味しそう。

ディナンに移動。思わず圧倒!

ノートルダム教会も綺麗です。

ケーブルカーでシタデルに行ってみます。

ムーズ川沿いの景色が素晴らしい。

シタデルでは観光案内もしてくれます。

宿で夕食のレストランを推薦してもらうと、「ディナンに行った方が美味しいものが食べられる」と言われ、紹介されました。メイン通りから入る建物内にもテーブルがあります。でも空いてれば、川沿いのテラス席がお薦め!

今回の旅行で一番印象深かったムール貝!カレー風味をオーダーしたんですが、絶妙!

今回宿泊した、La Mosane

緑に囲まれたB&Bです。

私たちの部屋にはバルコニーがあって、夜はここで涼みました。

朝食は、前日のうちにオーダーします。ジャムが美味しくて、そのジャムはオーナーが売ってくれます。買って帰り、今日本で毎朝食べています。

ナミュールに移動

シタデルに登ります。

車でも行けますが、徒歩でも簡単に上れます。

アンジュ通りも賑やかです。 これから、オランダに移動します。

Spa Francorchamps

コントロールライン

オー・ルージュにさしかかる

レンタカーのSEAT CORDOVA

Zolderへ

グランドスタンドから

ピット上から

泊まりはSASスパロイヤル。 テルメドスパへのロープウエーを持ち、 優遇もされる直近の宿です。 朝食はある理由により食べられませんでしたが 充実のラインナップでした。お部屋も過ごしやすく、 もちろんお水はSpaでした。

源泉です。鉄分を含んだ炭酸泉が有名だそうで 古くはロシア皇帝も。昔は街中の建物で 温泉に(バスタブ)に入れたそうですが 今はすべてその機能はテルメの中に。

落書きだらけのspa。青はスティル、 赤は強炭酸、薄緑は弱炭酸。そのほか、 果物の果汁と一緒になったものも。 この源泉がまずくって(コップ一杯で 買えるのですが)、折りしからの 満腹ぼうまん感もあいまって、 二人でホテルでリバース・・・(すいません) おなかは下ってなかったのでたぶん 水が悪いのではなくてきっかけを 作っただけだとも思うのですが。

これが犯人・・です。 この後テルメで即効向かいます。 来たのに具合が悪いだけで引きこもるのは もったいない。

ちっちゃなスパの街を見ながらテルメへ。 写真は取れませんでしたが、でっかいプールが ある常磐ハワイアンセンターみたいな施設。 プールジャグジーとも水着着用、着替えも 男女で分かれているわけではなく、仕切り着替えboxを 通過する仕組み。日本人なんていやしません。 サウナもありますが、水着着用とナチュラリスト用!が。知らずに入ったらみなさんまっ裸。 いろいろな国の方のを見学してしまいそうに。 早々と退散しました。

今回は入浴代と炭酸風呂とマッサージ30分がついた プランを申し込みました。 炭酸風呂は暖かい銅の猫足バスに20分つかるもので いつまでたってもしゅわしゅわ・・・。 鉄分もしゅわしゅわ・・・。これは面白かったです。 マッサージは男性に・・ビキニの紐をはずされて 普通に背中のマッサージをされました。 日本じゃない!と言い聞かせました。 面白体験。この後、さらに背中をさすられたせいか リバース・・・。夜中中苦しみました。 水しか飲めぬままアムステルダムの空港へ向かい、 ようやく機内食の日本食を食べて持ち直しました。 ビジネスにアップグレードされたことを JALさんに感謝♪

今日もいい天気。スパらしくないんだけど、やっぱり晴れているほうがいいよね。

サーキットまでは、森や牧草地が続きます。朝日を浴びて気持ちいいドライブです。空気はひんやり。

カンガルーTVのブース。

1日50ユーロで借りられます。

GOLD4

Scuderia Ferrari Marlboro Kimi Raikkonen

Scuderia Ferrari Marlboro Felipe Massa

Vodafone McLaren Mercedes Lewis Hamilton

レース終了後

GOLD3 Eau Rouge この最前列で観戦しました。

ラディヨン前にあるEau Rougeにかかる小さな橋を渡る人たち。

Francorchamps市内。駐車場まで渋滞します。

仮設駐車場はたくさんあります。

仮設駐車場No.26に停めました。キャンプ場兼駐車場になっているので、とても規模が大きい。どこに停めたか忘れちゃいそう。

当日券でも少しはありそう。

チケット売り場。サーキットに行く途中にある。

サーキット入り口は金曜日でも少し並びます。

GOLD2付近

SILVER2付近。ショップが多数あります。

オールージュが見えます。

GOLD4付近にある売店

GOLD3まではきつい上り坂です。

GOLD3です。

ここからだと、ラ・ソースからオー・ルージュまできれいに見えます。手前にある観客席はGOLD4。そこは日当たりがよいので帽子は必要でしょう。

GOLD3の最前列でした。3日間のチケットで400ユーロ(約66000円)。 金網が邪魔です。ラ・ソースの方まですっぽり覆われます。最後列であっても、手前の部分は金網に隠れます。

GOLD4の方向。 でもアングルはGOLD3の方が断然良い!!!

GOLD6(シケイン)の方向

公式プログラム 10ユーロ。すぐ買えます。

GOLD3は屋根つき。ずっと日が当たらないので、とても寒いです。長袖は2枚必要。

Honda Racing F1 Team Rubens Barrichello

Honda Racing F1 Team Jenson Button

Vodafone McLaren Mercedes Lewis Hamilton ヘルメットの色から、ドライバーを識別します。カーナンバーは見えない場合が多いからね。

Red Bull Racing David Coulthard

Panasonic Toyota Racing Jarno Trulli

Vodafone McLaren Mercedes Lewis Hamilton

BMW Sauber F1 Team Robert Kubica

GOLD4

GOLD4

フリー走行1回目が終わり、昼休みに入ります。

GOLD4裏にある売店。ワッフルを売ってます。

20個まで価格表に載っています。ワッフルは1個3ユーロで単純な掛け算なのに、計算が弱いのでしょうか。

これでワッフルを焼きます。

お昼休みは皆ピクニック気分です。

GOLD4、GOLD3に行く人はここを通ります。オー・ルージュという名前の小川です。

オー・ルージュです。

ルノーのブースです。

SILVER2のそばは、ショップが集まる場所になっています。土日は非常に混むので、お買い物は金曜日のうちにしておくと楽です。

カンガルーTVです。ジャイアントスクリーンが無かったり、見えにくい場所に居る人のために便利なアイテムです。 国際映像と、各ドライバーのカメラに切り替えができます。お気に入りのドライバーを設定したり、タイムをチェックしたり、機能はいろいろ。音声は場内放送と同じものが聞けますので、当然日本語は聞けないです。 レンタル料金は、1日50ユーロ、3日間で75ユーロです。借りるのは決勝の日だけで十分かな。

駐車チケットです。

サーキット入り口は長蛇の列。

今日もいい天気です。風が冷たい。

空撮!!

Vodafone McLaren Mercedes Lewis Hamilton

ING Renault F1 Team Heikki Kovalainen

Scuderia Ferrari Marlboro Felipe Massa

Scuderia Ferrari Marlboro Kimi Raikkonen

Honda Racing F1 Team Rubens Barrichello

BMW Sauber F1 Team Nick Heidfeld

Panasonic Toyota Racing Ralf Schumacher

Panasonic Toyota Racing Jarno Trulli

AT&T Williams Nico Rosberg

Scuderia Toro Rosso Vitantonio Liuzzi

Scuderia Toro Rosso Sebastian Vettel

Etihad Aldar Spyker F1 Team Adrian Sutil

Super Aguri F1 Team Takuma Sato

Super Aguri F1 Team Anthony Davidson

予選終了後のインタビュー

サーキット付近の風景

オー・ルージュです。

ここは一応自由席扱いなのでしょうか・・・。

GOLD5(ラディヨン)へはこの通路を通り、左へ。 GOLD6(シケイン)やGOLD1(ピット)への近道です。

オー・ルージュにかかる橋。

オー・ルージュ

GOLD5(ラディヨン)側からの眺め

画面奥に向かって川は流れていきます。

SILVER2裏まで戻って、ビールを買いました。日差しはかなり強いのですぐ日焼けします。

GOLD3に向かう最後の上り坂

GOLD3最後列からの眺め。やっぱり手前は金網で隠れるけど、距離があるからそれほど気にならない。ということは、後ろのほうでも結構楽しめそう???

お掃除♪

Vodafone McLaren Mercedes Fernando Alonso

ING Renault F1 Team Giancarlo Fisichella

ING Renault F1 Team Heikki Kovalainen

Scuderia Ferrari Marlboro Kimi Raikkonen

BMW Sauber F1 Team Nick Heidfeld

Panasonic Toyota Racing Ralf Schumacher

Panasonic Toyota Racing Jarno Trulli

Red Bull Racing David Coulthard

AT&T Williams Nico Rosberg

Etihad Aldar Spyker F1 Team Sakon Yamamoto

ラ・ソース

GOLD1

GOLD2 奥はSILVER1

SILVER2

SILVER1