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モナコってどんな国?

モナコ公国(―こうこく)、通称モナコは、西ヨーロッパの国家。モナコ大公国とも。都市国家であり、首都モナコ市がそのまま全領土となる、世界で2番目に小さい国(ミニ国家)。フランスの地中海沿岸地方コート・ダジュールのイタリアとの国境近くに位置する。
国旗のデザインが国連基準の2:3の縦横比になるとインドネシアと同様になるため、両国の間で調整が図られたものの進展しなかった。モナコ独自の基準による比率は4:5としている。また上下を逆にするとポーランドの国旗と同様になる。
カジノやモナコグランプリ、ラリー・モンテカルロが開催されることで有名。

モナコの地図

モナコのブログ旅行記

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ハッピークリスマス「静夜思」 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅の ...

2008年12月25日 ... モナコ政府観光局さんから。 セイシェルのクレオール・トラベルさんから。 トルコの エルグヴァン・ツーリズムさんより。 ロシアのリバークルーズ会社「オーソドックス社 」のセルゲイさんから。 シドニー・アトラクショングループのセーラ ...

運命やいかに?!|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

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モナコの写真・旅行記

●トラベル・フォト・ミュージアム http://museum.4travel.jp/albums/10149523/ リヴィエラの真珠と言われる世界で2番目に小さな国モナコはオシャレで南フランスの雰囲気がただようフランス語圏の周囲1.9平方キロの都市国家です。 リゾート地と知られるだけでなくカジノや今ではF1レースでも人気を集める。ブルジョワの観光客の落とすお金もさることながら、国家の財政は安泰。人口3万2千人の国民の所得税・法人税・相続税はなく税金天国でもある。 駅は地下にあり地下道を通って東西の出口に出ます。 この日の経路ですが、まずモナコ港のある東の出口から出てカジノ方面を散策。その後港の西、モナコヴィル地区に移動、特に大公宮殿へは坂道をゆっくりモナコ港の眺望を楽しみながら進んで行きました。最後はフォンヴィエイユ・ショッピングセンターへ立ち寄りそのまま地下駅西の入口からホームを目指しました♪ 元々ジェノバ人の築いた要塞をフランソワ・グリマルデイが1297年に占領統治し、その後も幾度となく侵略の危機にさらされてきましたが、現在に至るまで独立を維持してきました。 現在のような高級リゾート地として生まれ変わったのはここ100年のこと。 ◆◆フランス◆◆ ●パリ/セーヌ河:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149625/ ●パリ/モンマルトルの丘 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10150265/ ●パリ/エッフェル塔:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149631/ ●アミアン/大聖堂:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149632/ ●シェルブール http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149634/ ●モン・サン・ミッシェル:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149626/ ●サン・マロ http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149629/ ●トウールーズ/ミデイ運河:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149617/ ●カルカッソンヌ:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149611/ ●アヴィニョン:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149580/ ●アルル:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149903/ ●オランジュ:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149589/ ●ポン・デユ・ガール:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149594/ ●ゴルドー http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10150754/ ●ルシヨン http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149583/ ●ニース http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149520/ ●カンヌ http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149522/ ●鉄道パス http://www.ohshu.com/n_rail/top_rail.html(欧州エクスプレス) http://www.his-hotel.com/rail/index.htm(HIS) ■欧州鉄道の旅 Map  comevaの足跡 http://waiwai.map.yahoo.co.jp/map?mid=XOUpBJXEmNEcUnvWgN.4TmcJ8AkkosGfZQ-- ♪image~♪モンテカルロで乾杯 http://www.youtube.com/watch?v=UdW1p1E1cEU

東の出口を出て坂道をちょっと上がったモンテカルロからコンダミーヌ地区方面を・・

モンテカルロ 正面はグランカジノ

グランカジノ 入場時にはパスポートが必要。 建物はガルニエが設計

グランカジノ前にある高級ホテル オテル・ド・パリ 1864年創業、ヴェルサイユ宮殿を模したと言われるゴージャスな内装でモナコを代表する歴史的建造物です。

コンダミーヌ地区のモナコ港から正面はモンテカルロ地区

コンダミーヌ地区のモナコ港から正面はモンテカルロ地区

今度はモナコヴィル地区から港やモンテカルロ地区の眺望です。

モナコヴィル地区から港やモンテカルロ地区の眺望です。

コンダミーヌ地区

大公宮殿 1215年、ジェノバ人が築いた要塞の後に建てられた。毎日11時55分に衛兵交替が行なわれる。 前大公のレニエ3世は1956年にグレース・ケリーを妃に迎え、当時世界的な話題となった。

長い間フランスからの併合危機の歴史を歩み続けたモナコですが、現在は先年亡くなったレーニエ公の後を、皇太子であったアルベールが王位を引き継いでますので目下のところお家は安泰です。 大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・

大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・

大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・

モナコ大聖堂

地中海沿いにそびえ立つ海洋博物館は1910年、海洋学者、大公アルベール1世によって造られる、地下は水族館となっています。

モナコ・ヴィル地区からフォンヴィエイユ地区を・・

フォンヴィエイユ・ショッピングセンター

今日はオプショナルツアーに参加です。 これはチケット。 乗船時部屋に申し込み書があって所定のBOXに申し込むとチケットが部屋に届いていました。 集合時間などは部屋の情報テレビとかあちこちにあります。 とりあえずごはんへ。

お部屋に置いてあるお花が咲き始めてました。 お部屋係はマリア(ロシアらへん出身) なまりの強い英語を話しますが、とてもセクシーでいい人です。 かあちゃんって感じ。

起きたらもうモナコに着いてました。 陸は反対側。

今日もリドカフェにて。 朝早くからやってますものでいつもココになっちゃう。

あ、今日はお味噌汁もあった。 安心するなー

ホールに集まって、それぞれのコースに呼ばれるまで待ちます。 お水もくれるの。

テンダーボートに乗り換えます。

ボートの中はこんな感じ けっこうぎゅうぎゅう・・

まっててね~セレニティちゃん

専用のバスで出発!!

モナコがどんどん離れてく~

ひた走ること1時間ちょっと。 もうフランスでした。

何か見えてきましたー

バスから降りて散策です

おしゃれなカフェ フランスっぽ~い(←分かってない)

おいしそうだ~

ここが中心地(らしい) 市庁舎(らしい) 迷ったらココに集合(らしい) 何せ英語なもんで・・・

マルシェを横目に・・・

看板を頼りに

出ました!海!! これぞワタシが思うニースです。

すてきな街ですね~

マルシェに戻ってきました。

日本と違う野菜が沢山

トマトトマトトマトマトトマトトマトトマトトマト

絵になるなぁー

お土産に石鹸やポプリを買いました。 さすがフランス。

お次はエズに向かいます

車で40分くらいで到着 ニャンコが出迎えてくれました

崖の上の・・・ではなく村です

迷路のような村です

上まで上がるのが目的です。 ガイドさんけっこう早足。私達かなり若い方だけど、ハアハア言ってます。同じグループの人はけっこうお年寄りなのに元気だな。

途中のカフェで一休み。 ホテルもあるらしく、明らかに日本人のスーツケースを必死に運んでるポーターさんが居ました。 チップ弾んであげなよー。

合間合間にちょこちょこお店があったりします。 工房とか、雑貨やさんとか。 買わなかったですが・・

エズはこんな感じで終了。 景色がすばらしいです。行く価値アリ。 ガイドさん帰ろーー

モナコに戻ってきました。 入国審査はありません。

モナコのような小さい港はこのような小船で本船に戻ります。 半日観光だったのでお腹ペコペコ。 戻ってランチとします。

船に戻りました。 モナコを見ながらランチ

ジャンクフード食べたくてハンバーガーにしました

ワタシの友、クランベリージュースと共に

ブロッコリーのクリームスープもおいしかった

食事をしている間もボートが行き来してます 別のオプションから帰ってきてるのかも。 当たり前ですが、出入りは自由です。 食べるものも自由。

いい天気だったのでかなり日焼けしちゃった。 この後疲れたので昼寝を少々・・・ これも自由です。

そんなこんなでもう夜。 今夜はあの有名な「NOBU」レストランで夕食です。

ニューヨーク発、人気になった日本食レストラン。 アメリカ人の中ではかなり有名。 シェフは日本人の方、韓国、中国人の方でした。 NOBUさんの下で修行したそうな。 まず前菜

ちょっと日本食に飢えてたのですっごくおいしい。 新感覚の創作和食って感じなのかな。

ヨーロッパで食べるお刺身

その土地の市場に出掛けて仕入れてくるんですって

日本が誇る代表的な食べ物「SUSHI」 この船だったら世界一周でも日本食が恋しくない!!

追加オーダーでウニ。 どんだけ食べんだよ?? ここのレストランは有料。でもチップ(目安7ドル)のみ。 700円弱でNOBUが食べられるなんて信じられないね。

本当においしかったです。 デザートはところてん。 さて、明日はマントンへ出掛けてきます。 つづく。。。

モナコへ向かいます。。。

ランチです

モナコの途中で、エズというところに立ち寄りました

エズの庭園の頂上からみた風景です

エズの地図です

モナコにやって来ました。

いきなり、海辺のF-1レースのコースを疾走!!!

車の後ろからは、火花が!(そんなことはありません)

レンタカーをパーキングに停めて、散策しました。。。

モナコの街並みです。

見つけました! モナコのF-1レースで有名なローズヘアピン・カーブ

モナコの目的は、このヘアピン・カーブでした! まずは、歩いて場所を確認! あとで、車で走行しましたが、時速20km 程度で走り抜けました。

モナコで一番有名なところ

モナコの街並み

モナコの海辺、ヨットハーバー

落ち着いた色合いのお部屋です

アメニティーはエルメス

お部屋からの景色は絶景です 少し料金が高くなりますが絶対にシービューをお薦めします

ホテルの前にはタクシーが並んでいます ほとんどベンツのタクシーです

オテルドパリ正面

こちらはエルミタージュ このホテルも景色が良く素敵です

起きると、列車は地中海を左手に走っていました。

フランス・ニースには、9:45着。取っている宿に荷物を預けてから、モナコに向かいました。モナコまでは電車で約15分です。

憧れの地、モナコに到着。

F1コースを歩くことにしました。

コースからの眺め。

コース序盤の登りストレート。かなり急勾配です。

カジノ。入りませんでした。

オフシーズンのためか、道路工事中。

真っ赤なポルシェ。似合います。

ロウズ・ヘアピン。かなり急勾配の上、ほぼ180°曲がっています。

ロウズ・ヘアピン(その2)

有名なトンネル部分。

けっこう長かった。

ヌーベル・シケインは植木により通行止め。

きっと大富豪の人が所有しているのでしょう。

コース歩きは終わりにして、大公宮殿のある丘へ向かいます。

それにしても良い景色。

ベンチの形が面白い。

海洋博物館へ。

博物館の屋上から。ちょうど、カモメ?が飛んできました。

大公宮殿。

歩き疲れたので、宿を取っているニースに戻ることにしました。モナコ駅は地下にあります。

照明を利用したデザインが素晴らしいです。

サン・ポールからニースにバスで戻る。 ニース長距離バスターミナル

バスターミナル近くのカフェで軽くランチ。

感じのいい女主人が笑顔で「ボナ・ペティ!」と、焼きたてのパニーニをテーブルに運んできてくれました。

お店の看板犬&看板猫たち。 カフェの中をウロチョロしたり テーブルの下でお昼寝したり とってもキュート♪

モナコにやって来ました! こちらもニースからバス片道1ユーロ。

観光客の写真スポット。

こんな感じの写真撮れます。

グランカジノ ロビーの中までは、自由に入れます。 ゴージャスな内装です~!! 写真撮影禁止なので、お見せ出来ないのが残念。

グランカジノ前 観光客で賑わっています。

カジノ前には、高級車が並べて停めてあります。

COOLなスカイブルーのフェラーリ

この黄色のフェラーリには、 サンタの衣装のクマちゃんが乗っていました。 シートの間にいるのわかるかな?

オテル・ド・パリ

セレブな雰囲気

観光客は勝手に撮影会。 車を覗かれたり、触られたりしても平気な お金持ちしか玄関前には置けないないですね。

モナコGPのコース。 一週間前は空気を切り裂くエンジン音が響いていたんでしょうねー。

F1マシンのタイヤ後があちこちに。

あそに、F1のピットがあったのかな~?

モナコ大公宮殿

モナコ港

豪華なクルーザーが並んでいます

サーモンピンクがおしゃれ~♪

裁判所

モナコ大聖堂 グレース・ケリーやレニエ公が眠っています。 ここには、アメリカ人の観光客がいっぱいいました。

大聖堂内部

噴水

ヌゥファファファファ~って言ってる!?

路地にさりげなくあった やさしいカラーのモザイク

モナコヴィルから地中海を望む

海洋博物館

モナコではいろいろな人に道を尋ねました。 皆さんとても親切で助かりました。 駅への道を丁寧に教えて下さった アルム広場の売店のマダム、ありがとう!

ショコラトリー・ド・モナコ ここは公室御用達のチョコレートショップです。 お店の人の対応がとてもソフト。 お土産のショコラを購入。 上品なショコラでとても喜ばれました♪

モナコから電車でニースに戻りました。

エズからモナコ行きのバスに乗り、やってきました、モナコへ。 モナコ公国、世界で2番目に小さい国で、国連加盟国の中では世界で一番小さい国だそうです。 まあ確かに、ヴァチカンが国連に加盟するわけないしね・・・ ちなみに、世界で小さい国6位まで。 1 バチカン 2 モナコ 3 ナウル 4 ツバル 5 サンマリノ 6 リヒテンシュタイン ナウルとツバル以外は行きました。

モンテカルロ地区でバスを下車 まずはカジノにやってきました。 小さい国、海に向かって歩けば、きっと目的地にたどり着ける・・っと、適当に歩く私たち。 やっぱりすぐに発見できました。

カジノ近辺、ブランドブティックもあり、もう、「さすが」の一言に尽きる!

こちらがかの有名なグランカジノ。 パリのオペラ座を作ったガルニエという建築家によって建てられた建物です。 オープンは2時からと書いてありました。 入場には、入場料はもちろん、ドレスコードが必要です。 社交界デビューの場所ですから(*・・)σ ジーパンにダウンコートの私は今回は入場はムリw またいつかの楽しみに・・・

カジノの前に普通にスーパーカーが止まっています。

夢の国だぁO(≧▽≦)O

ハーバー。 係留している船のサイズが違います!!!

こんな風景も絵になる街、っていうか国。

出発前にバタバタしていて、F1コースを確認し忘れ、、、 このあたりを走っているのかなぁ?!っと思いをはせ、歩く私。

モナコはUP DOWNが激しい街です。 だけど上る。行き先は、、、

大公宮殿です。 18世紀の建物。歴史博物館を併設しているそうです。

この宮殿横からの眺めがこちら!

ハーバーを一望です。 曇り空ではあったけど坂道を登ってきたため汗をかき、少し潮の香りがする風がなんとも言えない心地よさでした。

岩山の上のあちら(*・・)σ

帰路はモンテカルロ駅から電車で。 こちらの駅は、フランス国鉄が運行しているため、フランスレイルパスで乗車できます。 念願の南仏へ その5 オランジュ編に続く

モナコの街並み

モナコの街並み

モナコ公王の住んでるところ?

旧市街 土産物屋たくさん

モナコの街並み

モナコ旧市街

モナコの街並み

モナコの街並み

海を渡るバス

モナコの街並み

モナコの街並み

日本庭園がありまして

モナコグランプリで一番有名な箇所らしい?

へあぴんかーぶ

カジノ広場

カジノ広場

エズ

エズ

エズ村から駅への道 階段というより獣道

車窓からの海岸のながめ

CAPの文字が… ただの地名です。

乗ってきた列車です。

モンテ・カルロに着きました。

どうも、駅構内図を見ても、複雑でわかりません。 長い、トンネルの通路を抜けて目的の出口へ向かいました。

駅を出てすぐです。

高台にある大公宮殿まで、パスに乗ります。

大公宮殿だと思い、下車したものの間違いでした。 しかし、グレース王妃の結婚式の教会がありました。

教会内部

外へ出ました。

教会の右手 やむなく、大公宮殿まで歩きました。

大公宮殿です。

急斜面の下には、モナコの街

土産店

大公宮殿の前

左 : 父のカジノのチケット 右 : モナコのカジノのシール スーツケースに貼りました。

兵隊さんのパレード

異国情緒あるちょっとした建物

街並み

この建物に寄ります

私のランチ 途中で、買って持ち歩いて、 昼になったら食べていました。 一度、買ったパンがバッグの中で つぶれてしまったことがありました。 以来、ペットボトルの底から 15Cmぐらいのところで、 パンケースにしていました。 かさばりますが、案外便利で、 ぶどうや桃も入れていました。

パスポートにモナコ公国の スタンプを押してもらいました。 ユースホステルで、一緒になった 日本人女性に教えてもらいました。

街を歩いていると、 いたるところに、王妃の写真が。

結婚式のパーティーでした。

きれいな景色

大きな鳥がいました。 日本のカラスより、大きい鳥でした。

山を下っています

お店 マルセイユで見た置物と同じシリーズです。

お店は、お昼休みで 2.3時間閉店となっていました。

ミニカーのお店

日本で見かける解体の大型車

モーターボートや船を販売するお店が 何軒かありました。

ここから、F1ルート

笑わせてもらいました。 ホテルのテラスから、 観光客に声をかけています。 ふざける彼らに手を振り、 写真を撮る私です。

キーキーとエンジン音が 聞こえてきそうです。

カジノへの案内表示がありました。

モナコは、車社会という印象でした。 海岸を歩きたくても、 この写真のようなところを歩きます。 ビルの6階ぐらいの高さがあります。 いや、もっと高いかもしれません。 平地が少ないからなのでしょうか。

カジノへ向かっています。

カジノと書いてあるけれど、 何か変。 小~さい

これがカジノでした。 この建物は、カジノとオペラ座が 一緒になっています。 掛け事のカジノと、芸術のオペラ座が 同じ建物というのには、驚きました。

カジノの前 この近くの土産店で、 息子の孫にF1Tシャツを購入。 息子は子どものころ、 F1レーサーのセナが好きでしたので。

カジノの開始前に、ツアー客が、 館内を見学できるようになっていました。 父は、この人たちのように、見学? それとも本場のカジノを体験した? 不明のままです。

外車販売店でしか、見たことのない 高級車が駐車してあります。

タキシード着用の老紳士が、 歩いていらっしゃいました。

記念撮影をする人も多くいました。

ちょっと、こわい雰囲気の人が、 こっちを見ました。 撮ってすみません。

カジノ近くのブランド店

急で少ない平地を利用して 家が建っていることがわかります。

海岸は、船を預けている人たちのために、 白いテントがいくつも張ってあって 海岸は歩けないようになっていました。

白いテントがいくつも見えます。

ここからは、迷路のような駅 を見学します。 海岸線に近い出入り口の右へ行くと、 教会があります。 その先を進みました。

山の中腹の入口

再度、駅構内図

山の上部の出入り口を出たところ

道路を渡り、景色を撮りました

帰りの列車の時間がきてしまいました。 急いで、ホームへ降ります。

混んでいて、立っていました。

夕食 サラダが多いです~ 一人旅だと、品数が限られます。 私は、ビールなどを飲みたいので、 宿泊先に戻り、食事をします。 次は、いよいよ最終国であるイタリアに入ります。 イタリアの最初の都市はミラノです。

小学校のようです

宮殿を見学しました。 その時のチケットです。

Monaco here we come!

モナコの切手は貴重! とゆうことで、ポストカードを送ってみました。

ぴくりとも動かない兵隊さん。 交代の儀式で動き出しました。

かわいい~☆ なんで大砲があるのかしら・・・?

モナコの車!

一国が一枚の写真におさまる図

そうです!モナコグランプリ!

モナコと言えば・・・

街路灯もこんな感じ

教会へ

看板とても素敵です

モナコはピンクの建物が多い!

港を通って対岸へ。 これ、お金持ちの船しかないんだろーなー・・・

見えますかー? 真ん中の丸い所に・・・ カジノ!!

セレブしかいないのかなぁ・・・ 浮きませんように・・・ ドキドキ

カジノのスタッフのおじさまがとってもフレンドリー それにしても、教養がすごい! もっと、日本について、文化について、歴史や芸術について 知らなくちゃいけないなーと実感。 仲良くなったのでエントランスフリーで♪ カジノの中は・・・ うん、セレブしかいまでんでした。

違うカジノへ スロットであっさり10ユーロ負ける。

モナコへのショートトリップ終了。 最後は道に迷ったり、ZARAでショッピングしたりつつ ニースへ帰ります。

P.S.モナコチョコレート食べてみたかったなぁ

モナコの文化・風俗・注意点