モナコってどんな国?

モナコ公国(―こうこく)、通称モナコは、西ヨーロッパの国家。モナコ大公国とも。都市国家であり、首都モナコ市がそのまま全領土となる、世界で2番目に小さい国(ミニ国家)。フランスの地中海沿岸地方コート・ダジュールのイタリアとの国境近くに位置する。
国旗のデザインが国連基準の2:3の縦横比になるとインドネシアと同様になるため、両国の間で調整が図られたものの進展しなかった。モナコ独自の基準による比率は4:5としている。また上下を逆にするとポーランドの国旗と同様になる。
カジノやモナコグランプリ、ラリー・モンテカルロが開催されることで有名。

モナコの地図

モナコのブログ旅行記

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世界一周旅物語(せかたび)- 盗難に遭ってしまいました アーカイブ

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うえQの旅日記 - ピサの斜塔

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2009年5月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

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MICSUS 世界の旅 > 海外旅行フォトアルバム一覧 > 表紙

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2010年2月14日 ... 北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、ギリシャ②、ドイツ、オランダ、オーストリア 、チェコ、ハンガリー、ポーランド、デンマーク、スウェーデン■ ...

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Avenue de la Porte Neuveから枝分かれしている階段を上っていく観光客が多かったので 、リュックを背負いながらついていくと、みるみる標高が上がっていきました。幸い、 階段は思ったよりも短く、10分ほどでモナコ大公宮殿前のパレ広場(Place du Palais) ...

モナコの写真・旅行記

●トラベル・フォト・ミュージアム http://museum.4travel.jp/albums/10149523/ リヴィエラの真珠と言われる世界で2番目に小さな国モナコはオシャレで南フランスの雰囲気がただようフランス語圏の周囲1.9平方キロの都市国家です。 リゾート地と知られるだけでなくカジノや今ではF1レースでも人気を集める。ブルジョワの観光客の落とすお金もさることながら、国家の財政は安泰。人口3万2千人の国民の所得税・法人税・相続税はなく税金天国でもある。 駅は地下にあり地下道を通って東西の出口に出ます。 この日の経路ですが、まずモナコ港のある東の出口から出てカジノ方面を散策。その後港の西、モナコヴィル地区に移動、特に大公宮殿へは坂道をゆっくりモナコ港の眺望を楽しみながら進んで行きました。最後はフォンヴィエイユ・ショッピングセンターへ立ち寄りそのまま地下駅西の入口からホームを目指しました♪ 元々ジェノバ人の築いた要塞をフランソワ・グリマルデイが1297年に占領統治し、その後も幾度となく侵略の危機にさらされてきましたが、現在に至るまで独立を維持してきました。 現在のような高級リゾート地として生まれ変わったのはここ100年のこと。 ◆◆フランス◆◆ ●パリ/セーヌ河:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149625/ ●パリ/モンマルトルの丘 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10150265/ ●パリ/エッフェル塔:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149631/ ●アミアン/大聖堂:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149632/ ●シェルブール http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149634/ ●モン・サン・ミッシェル:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149626/ ●サン・マロ http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149629/ ●トウールーズ/ミデイ運河:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149617/ ●カルカッソンヌ:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149611/ ●アヴィニョン:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149580/ ●アルル:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149903/ ●オランジュ:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149589/ ●ポン・デユ・ガール:世界文化遺産 http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149594/ ●ゴルドー http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10150754/ ●ルシヨン http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149583/ ●ニース http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149520/ ●カンヌ http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149522/ ●鉄道パス http://www.ohshu.com/n_rail/top_rail.html(欧州エクスプレス) http://www.his-hotel.com/rail/index.htm(HIS) ■欧州鉄道の旅 Map  comevaの足跡 http://waiwai.map.yahoo.co.jp/map?mid=XOUpBJXEmNEcUnvWgN.4TmcJ8AkkosGfZQ-- image~♪モンテカルロで乾杯 http://www.youtube.com/watch?v=UdW1p1E1cEU

東の出口を出て坂道をちょっと上がったモンテカルロからコンダミーヌ地区方面を・・

モンテカルロ 正面はグランカジノ

グランカジノ 入場時にはパスポートが必要。 建物はガルニエが設計

グランカジノ前にある高級ホテル オテル・ド・パリ 1864年創業、ヴェルサイユ宮殿を模したと言われるゴージャスな内装でモナコを代表する歴史的建造物です。

コンダミーヌ地区のモナコ港から正面はモンテカルロ地区

コンダミーヌ地区のモナコ港から正面はモンテカルロ地区

今度はモナコヴィル地区から港やモンテカルロ地区の眺望です。

モナコヴィル地区から港やモンテカルロ地区の眺望です。

コンダミーヌ地区

大公宮殿 1215年、ジェノバ人が築いた要塞の後に建てられた。毎日11時55分に衛兵交替が行なわれる。 前大公のレニエ3世は1956年にグレース・ケリーを妃に迎え、当時世界的な話題となった。

長い間フランスからの併合危機の歴史を歩み続けたモナコですが、現在は先年亡くなったレーニエ公の後を、皇太子であったアルベールが王位を引き継いでますので目下のところお家は安泰です。 大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・

大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・

大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・

モナコ大聖堂

地中海沿いにそびえ立つ海洋博物館は1910年、海洋学者、大公アルベール1世によって造られる、地下は水族館となっています。

モナコ・ヴィル地区からフォンヴィエイユ地区を・・

フォンヴィエイユ・ショッピングセンター

ニースからモナコへ移動中

モナコ到着~

公衆電話もオシャレね

レーニエ3世とグレース・ケリーが眠るモナコ大聖堂

グレース・ケリーがここに眠っております

右:裁判所 左:国会議事堂

大公宮殿 旗があるので本日は大公アルベール2世殿下がいらっしゃるそうです。

大公宮殿の横からの展望 素敵だわ~ 正直ニースにはがっかりだったが、モナコは本当に素敵です。

F1コースがよくわかるわ! 感動! あ~モナコに来たって感じだ~!

F1ファンの方ならきっとこの写真わかってくれるだろう

本当に感動だ~

しばしF1コースが続きます

何度も言うが、本当に感動~! 来て良かった~

グレースと大公のお写真ありました~ 綺麗ですね~

グレース・ケリー御用達 chocolaterie de monaco

お土産用に買いました 30個入り9.9ユーロ

モナコの市バス

モナコのマークが入ってる

海洋博物館

こんなところに建っている

怖い~

天気に恵まれて良かった~

こんな家に住んでみたいわ

素敵ね

【タリス】  14:43ブリュッセル南駅 → 16:05パリ北駅 友人とCDG空港で合流し、バスでオルリー空港へ移動。

【ヒルトン・パリ・オルリーエアポート 313号室】 ツインで予約していたのですが、 1室ずつ用意してくれました。 普段、ホテルにお金をかけない私には 贅沢すぎるほどの広さ。 1泊なのが惜しいくらい、ベッドもフカフカ。

使わないけど、とりあえず座ってみました。

初海外&初時差ボケで あくびが止まらない友人は寝てしまいました。 というわけで、夕食はおひとりさまビュッフェ。

【ニース・コート・ダジュール国際空港】 プロムナード・デザングレにある ウエストミンスター・ホテルへ向かいます。

ビーチに青いパラシュート。

海に面したテラスも解放感たっぷり。 ニースに来たので、まずはニース風サラダを注文。 メインは 友人:レギューム・パスタ 私:シーフード・パスタ そう、ここで再びムール貝に遭遇! もうベルギーで一生分、食べ尽くしたんだけどなぁ。

【エールフランス6206便】  9:00パリ・オルリー → ニース・コートダジュール 持ってきた湿布を使い果たしてしまったので 空港内の薬局に行き、色々な手段で 湿布を所望していることを伝えたのですが 何軒まわっても塗り薬しか出てこない…。 諦めてニースへ。 (結局ニースでも湿布は入手できませんでした)

ちょっと見えづらいですが、青いパラソルの下は満席。

まぶし~い♪ 寒かったベルギー・ルクセンブルグと打って変わって 青い夏です、リゾートです。 右端には、ホテル・ネグレスコ。

夏の海辺って興味がなかったのですが、 思ったよりいいものですね~。 テンションが上がっている自分にビックリです。

【KOUDOU LOUNGE】 ホテル近くのレストランでランチ。 店内もなかなか良い雰囲気ですけど、

【モナコ・モンテカルロ駅】 あっという間に到着。 トンネルの中ということもあって、 ピカピカ光っている駅。

リゾート感たっぷりですね。

F1の時にヒュンヒュン走ってるあの道を発見。

これこれ、モナコといえばこのアングル。

【グラン・カジノ】

グラン・カジノに面した広場。 どこもかしこもゴージャスですね。

宮殿前の警備隊。 差し色の赤がきいていて、カッコいい制服ですね。

【ニース・ヴィル駅】 列車でモナコまで行ってきます。

【モナコ大聖堂】 レーニエ大公とゲレース・ケリー妃はここで結婚式を挙げ、 そして今、ここで眠っているのだそうです。 残念ながら、墓碑を見ることはできませんでした。

聖堂内はパイプオルガン・コンサートの真っ最中。 ヨーロッパの教会コンサートは大好きなので、 見つけたら必ず聴くようにしています。 …が、この日はオルガン演奏よりも ミサがメインだったので、 途中で失礼させて頂きました。

【ふらっと入った名前もわからない教会】 誰もいなかったので、 しばらく静かな時間を過ごさせてもらいました。 とても心が落ち着きました。

【モナコ大公宮殿】 ←この直後、宮殿前のこの広場は 高級車でいっぱいになりました。 宮殿の斜め前の建物で 盛大なパーティーが催されていて、 正装した人たちが続々と高級車で駆けつけていました。

モナコからニースに戻ってきました。 昼間の青々として眩しい景色とはガラッと変わって、 ニースの夜はきらびやか。

【プロムナード・デザングレの夜景】

ウエストミンスター・ホテルからの眺め。 急に「明日はエズに行きたい!」と思い立ち、 フロントに相談に行ったところ、夜中にも関わらず、 バス乗り場や時刻などを、丁寧に教えてくれました。 帰りのバスまで心配して調べて下さり、感激しました。 しかも、たった1泊の客なのに、 きちんと「Ms.○○」と名前を呼びながら 応対してくれました。 ウエストミンスターは、安心して滞在できるホテルです。 ※夜景にうっとりしたり、エズ行きの準備をしたりで  足首の写真を撮り忘れていましたが、  腫れと内出血は着実に進行中。

【プロムナード・デザングレの朝景】

海に面したテラスで朝食。 ウエストミンスター・ホテルのウエイターさんは、 丁寧に接客してくれるので、気持ちが良いです。

【エズ鷲の巣村】 石畳の小道に、石壁の民家。 エズ村全体がこんな感じ。

【エズ鷲の巣村】 石造りの街並みに、紫の花が映えます。

【エズ鷲の巣村】 迷路みたいで、何度か同じ小道をグルグルしましたが でもそれが楽しかったりするんです。 とても小さな村なので、どんなに迷っても 深刻な迷子にならないのが嬉しい。

今日は別行動で、私はエズ鷲の巣村へ。 ニースのバスターミナルから、82番バスで30分弱。 終点ではないのでご注意を。 バスターミナルで、時刻と停留所名の書かれた 小さな時刻表をくれるので、もらっておくと便利です。 両面で、往路・復路の時刻が書いてあります。 ←エズのバス停前のカフェ。 この向かい側を少し進むとインフォメーションがあるので エズMAPをもらいましょう。日本語対応です。 (なくても歩けますけどね)

【エズ庭園からの眺め】 庭園の入園料は5ユーロ。 庭園はあまり目を引くものではなかったですが、 上までのぼりきったら、眺めは最高!

展望スポットは古い城跡なので 風化した石壁だけ。他には何もありません。 でも、眺めは良いし、風が気持ち良いし、 時間の許す限り、ずーっとボーっと佇んでいたい場所。 残念ながら、今日はアヴィニョンへ移動するので、 あまりのんびりできないんです。

【エズ庭園からの眺め】 360度、見渡せます。 海の反対側はこんな感じ。 橋脚の高さをみれば、 エズの村がどれだけ高い場所にあるか実感できます。

思いを残しつつ、エズ村からニースに戻ってきました。 そういえば、モナコやエズには行ったけれど、 ニースに泊まっていながら ニースを堪能していないことに 今さら気付きました。 せめてプチトラムに乗って 市内をクルッと回ってみたかったのですが、 時間が合わず、あきらめました。あぁ無念。

ニースを去る前に、もう一度ニース風サラダ。 この時は暑くてあまり食欲もなく、 サラダで充分と思ったのですが、 後であんなコトになるんだったら、 きちんと食べておけば良かったー!

【15:54ニース → マルセイユ乗換 → アヴィニョン】 ニースを出て、車窓からカンヌの海岸を眺めていたら、 次のSt Raphael-Valescure駅で緊急停車。 前の列車が故障で立ち往生しているため、 こちらも動きようがないのだそう。 結局1時間半遅れで、20:00にマルセイユ到着。 アヴィニョンのホテルに遅くなると電話を入れ、 次の列車に乗る前に、急いで夕飯調達。 というわけで、マルセイユ名物ブイヤーベースには ありつけず、駅マックになってしまったのでした。 ※アヴィニョンに辿り着いたのは22:00過ぎ。  さすがにグッタリで、また足首写真を撮り忘れましたが、  引き続き、腫れと内出血は進行中。  明日は写真つきです。

私がエズ村に行っている間、 友人はシャガール美術館へ行ってきたそうです。

落ち着いた色合いのお部屋です。

アメニティーはエルメス。

お部屋からの景色は絶景です。

ホテルの前にはタクシーが並んでいます。ほとんどベンツのタクシーです。

オテルドパリの正面です。

こちらは以前宿泊した事のあるエルミタージュ。室内の写真を現在探し中。

海のすぐ近くに山があるモナコの光景。

モンテカルロ地区の街並み。

モンテカルロ地区の公園の光景。

ホテルなどの高層ビルも並ぶモンテカルロ地区の街並み。

モンテカルロ地区・海岸近くのF1グランプリコースになっている道路周辺の光景。

モンテカルロ地区のF1グランプリコース周辺の光景。

モンテカルロ地区のF1グランプリコースのヘアピンカーブ。

モンテカルロ地区のF1グランプリコース周辺の光景。

観光国モナコの美しい建物と公園。

観光国モナコの美しい建物と公園。

カジノ前の公園の光景。観光客であふれていた。

カジノ前の公園の光景。

豪華な装飾のカジノの建物。

豪華な装飾のカジノの建物。

豪華な装飾のカジノの建物。

豪華な装飾のカジノの建物。

港に停泊するたくさんのヨット。

港に停泊するたくさんのヨット。

港に停泊していた豪華船。

港に停泊していた豪華船。

平地が極端に少ないので山とビル群が接近している光景。

平地が極端に少ないので山とビル群が接近している光景。

要塞の跡に建てられた大公宮殿周辺の光景。

要塞の跡に建てられた大公宮殿周辺の光景。

モンテカルロ地区の観光客向けの建物。

コート・ダジュールの海岸の光景。

モンテカルロ地区の公園周辺の光景。

モンテカルロ地区の公園周辺の光景。

モンテカルロ地区の公園のオブジェ。

コート・ダジュールの海岸の光景。

コート・ダジュールの海岸の光景。

要塞の跡に建てられた大公宮殿周辺の光景。

要塞の跡に建てられた大公宮殿周辺の光景。

要塞の跡に建てられた大公宮殿周辺の光景。

モンテカルロ地区の建物。

グレース王妃のメモリアル・シアター。グレース王妃の名前を見つけたのはこの1ヶ所だけだった。

グレース王妃のメモリアル・シアター。

 F1開催中のモナコのホテルは手が出ないので、ニースのホテルを予約して鉄道でモナコまで通いました。ニースから30分くらいです。  電車の切符もF1仕様。

モンテカルロ駅に到着。駅に既にF1の席の案内がありました。

モナコは駅も豪華!だけどさすがヨーロッパ、電車の時刻表は全く意味なし。

金曜日のフリー走行が既に始まってしまってて、駅を降りるとすぐにあの甲高い音が聞こえてきた!早くサーキットに行かねば。

観戦した席はヨットハーバー前のスタンドK。初めてのF1観戦だったので、旅行会社にお願いしましたがとても満足。

TABACからPISCINEコーナーまでが観戦ポイント。予選、決勝も楽しみ。

駅からサーキットまでの間はグッズショップがズラリ。フェラーリ、ルノー、マクラーレンがほとんど。日本勢は・・・。

セナやシューマッハの貴重なヘルメット。

モナコはとても高低差のある地形で、歩いて観光しようとしたのが大間違い...。また明日出直してこよう。

移動中の列車より。

まさに「世界の○窓から」そのまま。

さあ、予選と決勝。やっとこさホンダの帽子を見つけたので購入して観戦。でもアロンソとシューマッハの一騎打ちかなぁ。

アロンソの勝利! スタンドKは目の前はもちろんですが、すぐ後ろがメインスタンドのストレートになっているので、F1の爆音が2倍楽しめます。それに、海側以外の周りが全て崖や高いホテルやマンションに囲まれているので音が反響して最高のエキゾーストノートを感じることができると思います。

レース後はモナコ観光。 歴史あるモンテカルロのカジノ。テーブルゲームを覗いてみたらMIN BETが○○○ユーロ!ひえぇ。

高級ブランドが至る所に...。

ローズヘアピン。F1サーキットの中で最も速度が遅くなるカーブ。

シケイン手前のトンネル。

トンネル内に大量のタイヤカスが散乱。ブリジストン?ミシュラン?

ガレージにフェラーリフェラーリ・・・。う~ん。

街並みがゴージャス過ぎてよく分からなくなってきた。

クルーザーがぎっしり...。すごい景色だなぁ。

・・・なんかほっとするよ。

モナコの文化・風俗・注意点