モナコのブログ旅行記
旅のQ&A(ヨーロッパ) バックパッカー入門!海外一人旅のススメ
2009年6月中旬から4泊6日の日程で、パリとモナコへはじめて一人で旅行へ行くことを 考えております。 成田からパリ(シャルル・ド・ゴール空港)までは日本航空(JAL) さんで行き、パリからニースまではエールフランス(AF)さんで行くのですが、飛行機の ...
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シャルル・ド・ゴール空港での乗り継ぎ方法 旅のQ&A(ヨーロッパ)
2009年6月中旬から4泊6日の日程で、パリとモナコへはじめて一人で旅行へ行くこ... ... 飛行機の搭乗方法. ・パリの格安ホテル一覧 ・ニースの格安ホテル一覧 ・モナコの格安 ホテル一覧 · 海外旅行blogランキング…いつもありがとうございます! ...
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16a) ジェノヴァ → モナコ - 特急ECで国境越え - 旅行記・いつも ...
2006年8月16日 ... 切符売り場の窓口で、ジェノヴァからは、マントン(イタリア人はメントンと発音)まで でも、モナコまででも、ニースまででも全て15ユーロ(2250円)だと言われたので、 いちばん遠いニースまでの切符を購入しておきました。 ...
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shukran@world: 日記・コラム・つぶやき
モナコ, 62.4. 31. ボリビア, 62.2. 32. サンマリノ, 62.1. 33. グアテマラ, 61.2. 34 . モンゴル, 61.2. 35. カナダ, 61.1 .... 9位:アルベール2世モナコ、52歳、10億ドル . 10位:アーガー・ハーン4世インド(アーガー・ハーン家当主)、73歳、8億ドル ...
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世界一周旅物語(せかたび)- フランス(France) アーカイブ
モナコ公国の観光を終え、第2ステージの終了地リヨン[LYON]到着まであと2日となった朝 。開店直後の買い物を終え、せかたび号に戻ると、後部座席に置いてあったはずの リュックサックがない、、、ふたつとも・・・。ポーチもない! ...
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旅行行くならエステでしょ!
2009年6月8日 ... 登録日 :, 2009/6/8 [ 写真数:0 ]. タイトル :, 旅行当日の朝は. 訪問先 :, モナコからの帰り. 時 期 :, 常に ... 登録日 :, 2009/6/8 [ 写真数:0 ]. タイトル :, ブログの書き方があんまわからん・・. 訪問先 :, モナコ ...
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旅のリンク集 - トラベローグ、トラベログ、TRAVELOGはみんなの旅行 ...
2010年3月7日 ... モナコへの格安航空券を検索できます。 国内航空券予約 時刻表と料金を検索できる国内 航空券サイト。 <提供:e航空券.com> ... 旅行会社ガイド モナコへの旅行を取り扱っ ている旅行会社を検索できます。 ...
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にゃんと、ここどこ正解!|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』
2010年6月27日 ... モナコって答えたんですけど、当たってるのは三文字だけ。 トルコか~・・・ 確か世界 三大料理のひとつでしたよね。 あ~トルコか~・・・ 逆から読めばコルト! あの名銃 コルト・ガバメントを生み出したメーカー! ...
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18歳でヨーロッパ一人旅、自分がどう見られるか心配 旅のQ&A ...
フランス:*パリ→マルセイユ→*ニース[モナコ]→ イタリア:ミラノ→*ヴェネチア→( フィレンツェ)→*ローマ[バチカン]→ブリンディジ(船)→ ギリシャ:アテネ→ 日本: 成田. このように考えてみたんですが、少し無謀ですよね・・。 ...
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モナコ公国モンテカルロ・バレエ団 来日: 海外の情景 今日の一枚
2009年2月7日 ... 今日(もう昨日ですが)役得でモナコ政府観光局さんから招待いただき、初めてバレエ なるものを鑑賞してきました。鑑賞と言って良いのか、観劇? これまでオペラは何回か 観たことはあったのですが、バレエは全くありませんでした。 ...
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添乗後記~やっぱり人気のモン・サン・ミッシェル - 奥様は海外添乗員
2006年11月9日 ... モナコグランプリと抱き合わせの旅なんてどうかしら? なんならプランお作りしますよ 、留守番隊が? しましまさん、 ようこそ、わが家へ。 しかも元がつくとは言え添乗員 仲間とは心強いこと。 そう、お話しだしたらきりがなさそうですね… ...
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GW/SP 2日目 仮想ツアー プロヴァンスの村々を訪ねる8日間の旅: 海外 ...
2006年5月1日 ... モナコ到着後早速観光です。Monaco-Ville(モナコ・ヴィル)地区から始めましょう。 ここは大公宮殿が建つモナコ発祥 ... ここもいいホテルですが、やはりモナコといえば このホテル、同じ★★★★Lクラスの華麗なホテルに決めましょう。 ...
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モナコ「ロウズ・ヘアピン」 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し
2009年5月27日 ... 今年4月に久しぶりにモナコ公国を訪れました。 故グレース・ケリー王妃を思い浮かべ る方も多くいらっしゃるのではないでしょうか? グレース・ケリー妃は、モナコの大 聖堂に眠っています。 そしてモナコといえば、世界中のセレブが ...
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海外の情景 今日の一枚: ・モナコ
2009年2月7日 ... 今日(もう昨日ですが)役得でモナコ政府観光局さんから招待いただき、初めてバレエ なるものを鑑賞してきました。 ... ホテル・ド・パリ/モナコ. 3日目その2. 午後から はだんだん日も差してきました。大体私は晴れ男ですので。 ...
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はじめてのホストクラブ|世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後 ...
2010年4月8日 ... 北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、ギリシャ②、ドイツ、オランダ、オーストリア 、チェコ、ハンガリー、ポーランド、デンマーク、スウェーデン■ ...
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HOLIDAY ON THE EARTH - 花の壁
タイトル, 花の壁. 目的地, ヨーロッパ > その他の国・地域 > その他の都市. ホテル ツアー 航空券. 場所, モナコ. 時期, 2007 年 7 月. 種類, 景色. コメント, 多分一般 家庭です。 さすがモナコ。 ...
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HOLIDAY ON THE EARTH - モナコが見えた!
アクセス数に応じてポイントが貯まる旅行記専門の無料ブログサービスです。旅行写真の ほか、クチコミ情報や掲示板など、ユーザー個人のコメントが満載です。また、JALやANA 、ノースウスト航空のマイレージを貯める方法も紹介しています。
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モナコのデザイナーズホテル: 海外の情景 今日の一枚
2005年9月4日 ... モナコのホテルは有名どころのホテル・ド・パリ、エルミタージュ、ポールパラス フェアモントなどモンテカルロ地区に高級ホテルが目白押しですが、今回泊まったこの コロンバス・モナコは、モンテカルロ地区より少し離れた、フォン ...
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モナコの写真・旅行記
2010年3月、エバー航空でのパリ旅行。
トランジットを利用して台北市内でグルメを満喫。
そのうち1日を日帰りで南仏へ。
都合により行きはeasy.jet、帰りはエールフランスでの移動。
(使用空港はオルリー)
モンテカルロのシンボル、グランカジノ。
セレブなこちらのカジノは一攫千金が目的の場ではなく、あくまで富豪の嗜みなんですよね。
グラン・カジノのすぐ横の「オテル・ド・パリ」
豪華絢爛ベル・エポック様式のノーブルなホテル。
オテル・ド・パリの前に横付けされた、高そうなオーラを惜しみなく垂れ流すピッカピカの真っ赤なフェラーリ。
観光客の方々が、皆この車を写真に収めていました(笑
果たしてこの車のオーナは誰だったのか…
(※写っているのは友人の息子さん)
モンテカルロから、山側の景色
モナコ大聖堂
グレース・ケリー妃のお墓。
隣には夫・レーニエ3世のお墓も並んでいます。
モナコは王家の後継が途絶えてしまったらフランスに吸収されてしまうとのこと。
水を打ったように静かな大聖堂。
時々パイプオルガンの音が重厚に響きます。
F-1グッズショップ
モナコ港
たくさんのクルーザーが停泊しています。
車の中からの撮影でブレちゃったけど、F-1モナコGPの市街コース名物、直線コースのトンネル。
F-1中継のオンボード映像で見ているより、ずっと短いトンネルに感じた。
日中いっぱい遊び、竹田さんに空港まで送っていただき、お別れ。
帰りはエルフラの国内線でオルリーまで。
アルプス山脈
パリ市内に戻り、夕食。
相変わらず美味しかった。
ビストロ「ラ・ブサントゥ」
サン・ポールからニースにバスで戻る。
ニース長距離バスターミナル
バスターミナル近くのカフェで軽くランチ。
感じのいい女主人が笑顔で「ボナ・ペティ!」と、焼きたてのパニーニをテーブルに運んできてくれました。
お店の看板犬&看板猫たち。
カフェの中をウロチョロしたり
テーブルの下でお昼寝したり
とってもキュート♪
モナコにやって来ました!
こちらもニースからバス片道1ユーロ。
観光客の写真スポット。
こんな感じの写真撮れます。
グランカジノ
ロビーの中までは、自由に入れます。
ゴージャスな内装です~!!
写真撮影禁止なので、お見せ出来ないのが残念。
グランカジノ前
観光客で賑わっています。
カジノ前には、高級車が並べて停めてあります。
COOLなスカイブルーのフェラーリ
この黄色のフェラーリには、
サンタの衣装のクマちゃんが乗っていました。
シートの間にいるのわかるかな?
オテル・ド・パリ
セレブな雰囲気
観光客は勝手に撮影会。
車を覗かれたり、触られたりしても平気な
お金持ちしか玄関前には置けないないですね。
モナコGPのコース。
一週間前は空気を切り裂くエンジン音が響いていたんでしょうねー。
F1マシンのタイヤ後があちこちに。
あそに、F1のピットがあったのかな~?
モナコ大公宮殿
モナコ港
豪華なクルーザーが並んでいます
サーモンピンクがおしゃれ~♪
裁判所
モナコ大聖堂
グレース・ケリーやレニエ公が眠っています。
ここには、アメリカ人の観光客がいっぱいいました。
大聖堂内部
噴水
ヌゥファファファファ~って言ってる!?
路地にさりげなくあった
やさしいカラーのモザイク
モナコヴィルから地中海を望む
海洋博物館
モナコではいろいろな人に道を尋ねました。
皆さんとても親切で助かりました。
駅への道を丁寧に教えて下さった
アルム広場の売店のマダム、ありがとう!
ショコラトリー・ド・モナコ
ここは公室御用達のチョコレートショップです。
お店の人の対応がとてもソフト。
お土産のショコラを購入。
上品なショコラでとても喜ばれました♪
モナコから電車でニースに戻りました。
ニースヴィル駅
ホテルからタクシーでチップ込み10ユーロ
切符は自販機、コイン必須です
自販機は、フランス語なのでちんぷんかんぷん
クレジットカードも使えたようなんですが、うまくいかず。
なんとか、キオスクみたいなところで水買って
お札を崩してコインを作ってやっと購入
モナコまで二等で3.4ユーロ
一等で10.1ユーロ
でも、一等車が無い場合があるので、二等でいいかも
2階建ての1階
トイレつきでした
2階
14時23分発モナコ行き待ってます
車窓から
ヴィルフランシュ・シュル・メール
駅そば
到着
モンテカルロ駅
モンテカルロ駅出たとこ
タクシー乗り場
インターホンみたいなのでタクシー呼びます
今日はホテル・フェアモント・モンテカルロ泊
スタンダードルーム
でもこのグレード
ガーデンビューだけどきれい
バスローブ
F1コースのへピンカーブ
ホテル前
F1ヘアピン
現場
生々しいタイヤ痕
結構、急坂です
いろは坂くらい?
偶然、グランカジノのほうに歩いていってバス停に行って旧市街息のバス待ってたら
ニースと同じ市内観光バスが来たんで乗っちゃいました
17ユーロ
旧市街で降りました
大公宮殿
旧市街からコンダアーミーヌ地区ヨットハーバー
車窓から大聖堂
F1スターティンググリッドがまだ残ってました
フェアモントモンテカルロホテル下のトンネル
バスはF1とは逆方向に走ってますので
後ろ向きに撮影
トンネル出ました
バスはこんな感じで
2階建て2階はオープンです
オテル・ド・パリ
グラン・カジノ
のそば乗車したバス亭で下車しました
カフェ・ド・パリでお茶(ビール)しました
小腹がすいたのでサンドイッチも
おいしかったです
かみさんはミックスジュース
これがめちゃ美味しかったです
グラン・カジノ
グラン・カジノ前からオテル・ド・パリを撮影
この周辺高級車ばっかです
いきなりですが
夕食
レストランはHORIZON
ホテル屋上テラスです
外出前に予約にきたら
今日は花火なので、特別メニューの1品のみとのことでした
今日はこんなイベント(花火)の日
偶然いいときにモナコに来れました
04:00 Golders Green
06:30にスタンステッドを出発する飛行機なのでこんな時間に。
でも、ロンドンは24時間走ってるバスやナイトバスもいっぱい走ってるので問題なし。しかもこんな早朝でも結構人がいたりする。
Golders Greenを通るNational Expressも20分に1本1日中走ってる
スタンステッド空港
シーズンがシーズンだけに人がすごすぎる。
しかしeasyJetはRyanairと違ってビザチェックがないからオンラインチェックインしていればカウンターに並ぶ必要なし。
ちなみに僕は学校近くの図書館で搭乗券をプリントアウトしてる。1枚10p
久々に見たAir Asia
機内。
ライアンと比べてはるかにきれい
定刻通りニース到着(ターミナル2)
バスでニースヴィル駅に向かう
チケットはここで。
ニース空港~ニースヴィルで片道4ユーロ
ニース空港から直接モナコは行くバスもあったが高かったので(18ユーロ)ニースヴィル経由。時間あるし
ニース空港→ニースヴィルのバス時刻表
これはニース空港からモナコの時刻表
Gare de Nice Ville
ニースヴィル駅
空港からは15分という近さ
電車でモナコへ向かう。
この券売機で切符を買うけどフランス語表記のみ。
何考えてんだ。と思ったら、普通に切符を買おうとすると自動的に行き先がモナコになるように設定されてるぽいので、OKボタンを押し続けるだけでいい。
ニースヴィル→モナコ モンテカルロは片道3.4ユーロ
安い
すぐ電車があった
ニースヴィル駅構内
電車ん中
車窓からの景色
でもトンネルが多すぎて楽しめるのは少しだけ
モナコ モンテカルロ駅到着
適当な出口を出て歩きまくる
暑すぎて汗が噴き出まくる。湿気が多い(ロンドンに比べると)
なんとか広場のマーケット
みんなこの坂を登ってたので登ってみる。
意外に傾斜がきつくて結構しんどい
でも景色はいい。
こっちは小さい方の港
自転車でスペインからイタリアを目指してるポーランド人
クルーザー
例のヘアピンカーブ
グランカジノのすぐ下にある
グランカジノ
モナコ滞在3時間で終了
人が死ぬほど多いしなにより暑すぎる。水を買おうにもブッチギリで物価が高い。
しかし街はかなり洗練されていた
ニース
とりあえず街を歩きまくる
展望台から見るニースの景色
ここにたどりつくまでが超絶にしんどい。地図で見るよりはるかに遠い。なぜなら道がくねくねしてるから。旧市街から結構歩かなければならない
海側に降りてみる
こっちの方がいい
ニース空港が海岸沿いにあるため、飛行機が結構近くを飛んでいた
ハエ
トップレスの女性が何人もいた
ただし、おばちゃんに限る
ニースのYH
初めてメンバーシップカードを使うとこに泊まった。
シャワーは部屋内。トイレは外。
寝苦しさは最強でした、まじで。隣の日本人のいびきも最強でした
ここでいったん荷物をすべて置いて、海パンで泳ぎ行った
ニース風のサラダ
鶏肉のホワイトソースがなんたら
骨だらけで食べるのがめんどい
でも久々にいいもん食べた気がする
1泊2日の旅も終了
ニース空港のイージージェットのカウンターはまたも激混み
イージージェットは機内持ち込み荷物の重量制限はなし。でもサイズ規制はちゃんとあり。搭乗時もサイズが危ういキャリーケースは止められてサイズを測られていた
それでもライアンより緩いのは間違いない。
帰りはルートン。UK Borderの入国審査官が先週と同じ人で、「またお前か」と言われた
うっせー
Ezeのホテルで朝食を終え、クルマでMonacoへ出発。
って15分で着いちゃった。Monacoへ進むと周りのクルマが、BentreyやFerrariなど華やかなクルマばかり。
Monacoでの投宿先は、「Hotel de Paris」。
Grand Casinoの前に建つ1864年創業の由緒あるホテル。ヴェルサイユ宮殿を模して造られたらしい。
サーヴィスも部屋の質感も今まで泊まったホテルの中でトップクラス。素晴らしい。
ホテル周辺は高級ブティックだらけ。
パリと価格設定は一緒でパリよりも空いているので、ゆったりお得に買物ができます。
昼食は、AMEXからホテルを予約した特典でタダ飯を食べれるので、ホテル内の「Le Cote Jardin」にて。
☆飲んだもの
Evian
☆食べたもの
Starters Buffet
前菜のバッフェは、バッフェにしてはかなりクオリティが高い。一つ一つの料理が丁寧に作られている印象。
Risotto with scallops and broccoli
リゾットも、きちんとアルデンテで美味しい。味付けも上品。
Dessert Buffet
デセールのバッフェも、アメリカの砂糖を固めたようなケーキではなく、おフランスの上品な甘さのもの。フルーツの酸味と甘さが素晴らしい。
ホテル前の高級車たち。
こんな狭い国でフェラーリ乗ってもしゃあないような気がする。。。
モナコ大公宮殿(Palais Princier)
歴代モナコ公、グレース公妃が眠るモナコ大聖堂。
海洋博物館・水族館(Musse Oceaographique et Aquarium)
モナコ港。
高級クルーザーがいっぱい!
夜のGrand Casino。
Hotel Metropole Monte Carlo
夕食は、「Hotel Metropole」内の日本料理「Le Fuji」へ。
フランスに来てまだ3日目であるが、少し食べ疲れが出始めたので和食の店へ。
☆飲んだもの
烏龍茶
☆食べたもの
和風サラダ(サラダに鉄板で焼いた魚介類が載せてある)
全体的に美味しい。
特に焼き物が美味しかった。
それにしても、烏龍茶って私の生活に欠かせないっていうことに気づく。N.Y.やアジア圏を旅行している時は、烏龍茶をすぐにgetできるけど、フランスの田舎やモナコでは烏龍茶を売っているスーパーってないんだよな。水(evian)だと物足りない、でもジュース(coke etc.)だと甘くて飲めない、やっぱり私には烏龍茶が欠かせないということに気づいた。
刺身・寿司盛り合わせ
鶏の照焼
これ、美味かった。
スパイシーツナロール
夕食後に、Casinoを覗いてみた。一番有名な「Casino de Monte Carlo」はかなり重厚な雰囲気で人がいない。テーブルに書かれているのもフランス語で、私のような貧乏人はあまり相手にしてくれない印象。
その裏にある「Sun Casino」はAmerican Styleなのだが、ミニバカラがない!あぁ、Monacoでの勝負を楽しみにしてたのに。。。
しょうがないので、スロットやルーレットで少しだけ遊んで部屋に帰りました。
ホテルに戻って「Bar American」へ。
☆飲んだもの
Jameson 12years ロック
(嫁さんはカクテルを)
朝食はRoom Serviceで。
部屋のテラスでいただいた。
☆食べたもの
American Breakfast
質感の高い朝食。
眺望もよく、気分がとってもイイ。
さすが「Hotel de Paris」というレヴェル。
ホテルの前に停まっていた、BMW X6。
Maybach。
Cafe de Paris
モナコグランプリで有名なカーブ。
クルマでNiceへ。Niceへクルマで進むとMonacoと雰囲気は随分変わり、周りのクルマも普通になってきた。
嫁さんが助手席で、「あっ、HERMESだ。止めて」というので近くの駐車場へ。
昼食はHERMESの近くにあった「The Scotch Tea House」で。飛び込みで入ったが、どうやらイタリアンの店らしい。
☆食べたもの
Rissoto with Cepes Cream
☆飲んだもの
Evian
美味しい。嫁さんが注文したトリュフクリームのペンネも美味かった。
その後、Nice Cote d'Azur Airportへ。Niceの海岸沿いをドライブ。
空港で4日間お世話になったレンタカーとお別れ。トータルで1000kmちょっと走った。
空港でチェックインすると、荷物が重量オーバーに。合計66kgということで超過料金(135Euro)を支払い、ラウンジ「Club Cap Ferrat」へ。ラウンジで「高いなぁ」と思って明細を見ていると、何と86kg預けてあることになってる。取り返しにまた制限区域外へ出て、Air Franceのカウンターへ行くと「Oh! So」と謝りもしない。
3年前にParisの空港でもAir Franceの職員と揉めたが、どうもAir Franceという会社、全く信用できん。
そんなAir Franceの6239便でParisへ。全席エコノミーで、特に狭い座席(国内線だからか?)。隣の席のオッサンが肘掛けを占領しているので、私はとても窮屈。1時間ちょっとのフライトが2時間にも3時間にも感じられ、何とかOrly空港に到着。
フランス南東部地中海に面したイタリアとの
国境近くに位置するモナコ公国です。
モナコの山から地中海のブルーが鮮やかです。
この青さは絵の具でも出しきれないほどの
綺麗な青です。
短時間の滞在でしたが、山の上のホテルは
忘れられない想い出です。
モナコ、モンテカルロ地区 -完ー
東の出口を出て坂道をちょっと上がったモンテカルロからコンダミーヌ地区方面を・・
モンテカルロ
正面はグランカジノ
グランカジノ
入場時にはパスポートが必要。
建物はガルニエが設計
グランカジノ前にある高級ホテル
オテル・ド・パリ
1864年創業、ヴェルサイユ宮殿を模したと言われるゴージャスな内装でモナコを代表する歴史的建造物です。
コンダミーヌ地区のモナコ港から正面はモンテカルロ地区
コンダミーヌ地区のモナコ港から正面はモンテカルロ地区
今度はモナコヴィル地区から港やモンテカルロ地区の眺望です。
モナコヴィル地区から港やモンテカルロ地区の眺望です。
コンダミーヌ地区
大公宮殿
1215年、ジェノバ人が築いた要塞の後に建てられた。毎日11時55分に衛兵交替が行なわれる。
前大公のレニエ3世は1956年にグレース・ケリーを妃に迎え、当時世界的な話題となった。
長い間フランスからの併合危機の歴史を歩み続けたモナコですが、現在は先年亡くなったレーニエ公の後を、皇太子であったアルベールが王位を引き継いでますので目下のところお家は安泰です。
大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・
大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・
大公宮殿からフォンヴィエイユ地区を・・
モナコ大聖堂
地中海沿いにそびえ立つ海洋博物館は1910年、海洋学者、大公アルベール1世によって造られる、地下は水族館となっています。
モナコ・ヴィル地区からフォンヴィエイユ地区を・・
フォンヴィエイユ・ショッピングセンター
オペラハウス前のベルリオーズ像
オペラハウス前のプロムナードにて
カジノ広場の公園にて
フェアモント・ホテルのロビーにて
オペラハウスにて
カジノ広場にて
高級リゾート地に
ロールスロイスはよく似合う
オペラハウスのエントランス
カフェ・ド・パリのエントランス
モンテカルロの交番
オテル・エルミタージュの天井