テニアンってどんなところ?

ロタとサイパンの間に位置する伊豆大島位の小島。コバルトブルーの海に囲まれた島は真白なビーチとタガンタガンの村だけののどかな島。古代チャモロ タガ族の遺跡、タガハウスが有名。また釣りのメッカとしても人気が高い。

テニアンの地図

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テニアンの写真・旅行記

また、いつものテニアンに行ってきました。 デジカメのハウジングを昨年12月に買いましたが、ほとんど使っていませんでしたので、ためしにいつものテニアンに。 目的はカジノですが....

朝は、早い目に家をでて、京橋から関空快速に乗って関空まで移動。

関空到着です。 駅を出て、左がわの喫煙場所で一服。

で、いつもの飛鳥ラウンジへ。

関空-サイパン線のご飯です。 鳥を選びました。

サイパン到着後、セスナでテニアンに向かいます。

テニアン島に到着です。

お迎えのリムジンです。 これでホテルまで10分ぐらいです。

テニアンダイナスティーホテルに到着。 部屋の希望は何も言ってなかったので、ツインになっていました、一人ですが....ま、いいか。

金庫です。

部屋からの眺め 海の向こうにヤギ島が見えています。

ホテル内の嵯峨野で晩御飯です まずは、バドワイザー

ちらし鮨にしました。 いつ来ても、一回は嵯峨野でちらし寿司を食べます。 お気に入りです。

TAGA BEACHに

試しに撮ってみました イマイチ

で、フィルターを付けて、試しに撮ってみました やっぱり、イマイチ

TACHOGNA BACHEにも

ホテル前のまっすぐな道 いい天気です。

花1 季節感のない南の島ですが、花が咲く好い時期です。

花2

花3

リムジンの中です。 飲み物の用意がしてありますが、飲んだことありません。

テニアン空港 小さな空港ですが、一様国際空港らしいです。 イミグレの設備ありです。 滑走路の工事をしていましが、コンチのアイランドホッパーでも飛ぶのでしょうか????

花4

帰りのサイパン空港のラウンジです。

サイパン-関空間のNWのご飯です。 また、行きと同じく鳥にしました。 適当に海の写真を撮ってみましたが、やっぱりと言うか、イマイチですね。 今度は、シュノーケリングでもして、写真を撮る練習をしてみます。

フィルターも買ってみました。

関空快速に乗り関西空港まで 京橋から1時間12分 セントレアに行くことを思えば近い。うれしい。

ラウンジは飛鳥 タバコが吸えません...となりに喫煙所がありますが。 ラウンジは結構込んでいて、食べ物は余りありませんでした。珈琲など頂いて9時50分の搭乗時間まで時間つぶし。

第2滑走路ができましたが、サイパン便は、前からのA滑走路ですかね?

テニアン到着です。 朝便に変わったため、まだ外が明るいうちに着きます。

メインは牛にしました。

前菜

昼御飯です。 結構量があります。

デザート

ご飯を食べて一眠りしたらサイパン到着。 予定より早く15時ごろでした。(現地時間) 一時間ほど待、フリーダムエアーでテニアンへ。

メインは鳥にしました。

前菜です。

デザート。 帰りも夕方便になったので、20時ごろ関空到着です。 前と変わって朝発の夜帰りになったので、3連休でも十分遊べるかも知れませんね。 おしまい

帰りの飛行機のご飯です。 まずはサラダ。

今回の、テニアン行きは出だしから運がないことに。 (T_T) 関空から、直行便が飛んでいないので、セントレア発のノースの77便に乗ります。(12月21日から関空便復活万歳) で、家を出て名古屋を目指しますが、電車の事故で迂回に。 写真は、名鉄のミュースカイ。(電車の事故はミュースカイではありません)

セントレアに到着。 セルフサービス・チェックイン機にパスポートを入れると受付できないと..... チェックインカウンターに行って聞くと、 ノースの機材が来ない... コンチでグアム経由に変更になりました。 サイパン到着が2時間ほど遅れることに....フゥー

フゥー、桜ラウンジで一服。

桜ラウンジの奥の喫煙ルームです。 いつもこの奥の席で、珈琲などを飲みながらマッタリと出発を待ちます。

コンチの機内食1 ラビオリ。 ま、こんなものですか。

コンチの機内食2 サーモンのカルパッチョ。 まあまあかと。

で、グアム。 グアム、サイパン間を飛ぶコンチの定期便で、やっぱり出発が遅れることに。 30分後、搭乗するも、ダブルブッキングで席にはすでに他の方が座ってる。空いている席に変更してもらうも、 飛行機が滑走路に向け動かない。 機材チェックを行うので降ろされる... 30分後やっと出発。

で、やっとテニアンに到着。 写真は次の日のものですが。

いつもの宿。 テニアン・ダイナスティー。 築10年目で少々痛んでるところも....

目的のカシノ。(表) 中は、撮影禁止です。

タガ・ビーチ 岸壁からよく飛び込みをしています。

タガ・ビーチを上から見たところ。 狭いです。 泳ぐには隣のタチョンガ・ビーチへどうぞ。

で、南少し行くとタチョンガ・ビーチです。

タチョンガ・ビーチ 広いです。

タチョンガ・ビーチを南から見たところ。 海は、大変綺麗ですよ。 リフレッシュするには、いい場所だと思います。 おしまい。

ホテルを出て右、北向きの道真っ直ぐです。 道の名前はブロードウエイだそうです。

ホテルを出て左側、南向きです。

ベット(クィーンサイズ)

ソファーとテーブル

お風呂&シャワー ショット浅い目

アメニティー バスジェル・綿ボー・シャンプーキャップ・シャンプー 櫛・髭剃り・歯ブラシ等です。

関空発サイパン行きが昨年10月になくなり、セントレアからのサイパン行きです。 (T_T) 夜便のため、人は殆どいません。

当時のノースラウンジはセントレアではKALラウンジでした。

KALラウンジの中です。 割とこんじまりしています。 ココも人はあまりいてません。

KALラウンジの飲み物・軽食コーナ

サイパン到着 国内線への乗換えです。(セスナ)でテニアンへ。 ココも人はあまりいてませんでした。(いつもですが)

テニアンでの宿泊場所、ダイナスティーホテル。

ダイナスティーの部屋 ベットは、クイーンサイズですね。

ダイナスティーの部屋 ソファーとテーブル 左側にテレビですね。

テニアンの海1 透明度が高いので、底まで見えてます。

テニアンの海2 人はほとんどいません、ノンビリとした時間が流れています。

テニアンの海3 結構、岩があり泳げるところは限られます。

テニアンの海4 ビーチにも人はあまり居ません、それが海が綺麗な理由なのかもしれませんね。 ノンビリとした良いところです。 おしまい

お天気が良くて波も穏やかな日。 絶好の遊泳日和。 でも日差しはかなり強いから、紫外線対策は万全に。

ビーチのすぐそばに珊瑚があります。 早速シュノーケリングだ。 シュノーケルセットは自前で持ってきていたので ライフジャケットだけ海の家で借りました。

テニアン空港でツアーのお出迎えを受け、 一旦ダイナスティホテルへ。 少し説明を受けた後、 希望者は最寄りのタチョンガビーチまで 送ってもらいました。 タチョンガビーチには海の家が2軒並んでて 日本人のスタッフさんもいました。

ビーチの木陰で海を眺める。 テニアンって海以外な~んにもないけど、それがいい。 そう言えば今日は大晦日。 こんなにあたたかくてのんびりした大晦日は初めてかも。

ビーチに降りる階段。

このタガビーチは ポカリスエットのCMが撮影された場所でもあります。 崖の一番先端。 ここからさっきの少年は飛び込みました。 ん? 岩の上に忘れ物?

タガビーチにやって来ました。 タチョンガビーチからは歩いて5分ほど。 ビーチ自体は狭いけど ここも素晴らしい透明度です。

タガビーチはその昔、王様の専用ビーチだったのだとか。 それぐらい美しいビーチなのだ。 崖に囲まれたタガビーチを 崖の上から撮ったところ。

プカプカ浮いているのは夫。 気持ちよさそうだねえ・・・。

キラキラ輝くテニアンの海。 行く前は、テニアンで丸一日もすることあるかな~と 軽く見てましたが、とんでもない。 一日じゃ全然足りない! 島内をレンタルバイクで観光したかったけど 全然時間が足りませんでした。 テニアン、また行かなきゃ!!

地元っ子らしき少年が飛び込みをして遊んでいる。 結構高いところからジャンプ!

頭からダイブ! 気持ちよさそう。

セスナって揺れて恐いのではと不安だったけど、 全然揺れることもなく、 上空からの景色も最高! たった10分のフライトなので あれよあれよという間にテニアンの上空に。 緑豊かなジャングルが広がっている。 そして着陸。

席は操縦士さんが適当に決めてくれます。 体重によってバランスをとっているようです。 で、私が指定されたのは・・・・操縦席の隣! 操縦桿もついてるし、足下にはペダルも。 すっかり操縦士気分で出発だあ。

サイパン空港 6人乗りの小さなセスナでテニアン島へ向かいます。 今回のテニアン行きは 現地旅行代理店PDIさんのオプショナルツアーを利用しました。 日帰りのフリーツアーです。 ホテルからサイパン空港への送迎、 テニアン空港からダイナスティホテルへの送迎、 往復の搭乗手続きなど、すべておまかせでOKです。

さて、海の中。 浅瀬でシュノーケリングです。 カラフルな熱帯魚があっちにもこっちにも。 写真におさめたいんだけど 動きが早いのでなかなかうまくいかない。

なんともトロピカルな柄のお魚です。 この魚、たしかモルディブでも見かけたような。 常夏の海にはたいていいるのかな。

亀シュノーケリング&珊瑚シュノーケリングに 連れて行ってもらいました。 ボートでタチョンガビーチのずっと沖合まで出ます。 このツアー、ウミガメ遭遇率はなんと90%を超えるとか! 私たちはウミガメには会えたけど、 泳ぐのが早くて撮影できなかったよー、残念。 ウミガメの早さにビックリです。

テニアンの海の透明度はすごいです。 写真ではまったくわからないけど 青の世界、あの透明感、 神秘的で言葉を失います。 自然の雄大さに圧倒されっぱなし。

ダイビングじゃないよ。 シュノーケリングでもこんなお魚の大群に出会えます。 それにしてもテニアンの透明度、恐るべしです。 水深数十メートル下でもはっきりと見えます。

テニアン空港を出たら目の前に 第2次大戦の遺物が。 日本軍の残したものでしょうか。 大きな大砲だ。 テニアンはその昔、日本の統治下にあったわけで、 その遺物は島のいたる所に残されている。 そして、広島・長崎に落とされた原爆は ここテニアンで搭載され、飛び立ったのだ。 歴史を感じるなあ。 勉強になるなあ。

ビーチに下りる階段は途中までしかなく、 そこから1mほどの高さを飛び降りるしかありません。 下が砂地だから飛び降りるのは比較的簡単なんだけど、 ビーチから上がるのは至難の業。 足場がないのでよじ登る感じ? 体力のない方は下りない方が無難かも。

テニアン島へは、日本からの直行便はなく、 サイパンから飛行機。 飛行機といっても、 超小型。 これに乗りました。

乗ったところは たまたま、一番前。コックピット。 もともと10人くらいしか乗れないと思う。

結構ドキドキだけど、 見晴らしは最高☆

天気は快晴!^^

カメラを冷たい水の近くにおいてたため、 曇ってしまってよくみえてませんが;w 乗る時は、 羽をふんで、 乗り込みます→ 先に乗り込む、 欧米の方。

ホテル『カジノ&ダイナシティー』 テニアンで、一番大きい ホテルじゃないかな。

ここで、 半日だけ案内してもらう、 ガイドさんと待ち合わせ。

ガイドさんと3人で出発!

ガイドのミホさん(日本人)☆ 地球の歩き方に乗ってる、 テニアンでたった一人のガイドさん。 楽しかった! ちなみにテニアンに住んでいる 日本人は、12人くらい?だそう。

最初に訪れた場所。 テニアンは、海の透度が半端ない。 確か、透度50m~60Mぐらい。

テニアンには「ブロードウェイ」と いう道がある。 ここを通って、 色んなところに行きました。

潮吹き海岸。 下に洞窟のような穴があるため、 潮の満ち引きによって、 下から勢いよく、 海水が噴き出す。 何回見ても飽きなかった。

星の砂海岸。 サンゴの何か・・・ 砂の粒をよく見ると、 ☆の形をしていました!!

ガイドさんが、 木の下から何か取り出した。 貝殻のめちゃかわいい、 ヤドカリ☆

神社の鳥居。 テニアンには、 太平洋戦争時代、 沖縄の人をはじめ、 多くの日本人が住んでいた。

ここから、 原爆が飛び立った。

中には、 その当時原爆の横で、 上半身裸で作業をしている人の 写真があった。

広島・長崎、 共にここから飛んだ場所。

お昼御飯を食べる。 このお店のオーナーは、 日本人☆ また、ここのオーナーは、 なんと、 TVドラマ、『BEACH BOYS』で、 最初に流れる映像の、 最後あたり、 海岸に椰子の葉っぱで 『BEACH BOYS』とあるが、 それを作った人!! 気になった人はYOU TUBEで確認ください♪

フルーツ☆

レンタルバイク屋。 ここでバイクを借りる。 テニアン島の地図もくれる。

出発! テニアン島の道路はサンゴの石なので、 雨のあとは特に非常に危険。 滑って重傷を負ったら、 大きい病院がないので命取り。 十分安全運転で行く。

それぞれのペースで走り、 途中、かなり距離があいたりw ミラー越しに、 米粒サイズが見える。

バイクで走っていると涼しいので 気づきませんが、 日差しはかなり強く、焼けます。

島の一番北に到着。 ここは、 「スーサイド クリフ」と 呼ばれているところです。 記念碑があります。 日本のもの、沖縄のもの。 サイパンにも、「バンザイクリフ」など その名前から読み取れるように、太平洋戦争時代、 多くの人が飛び降りて亡くなった崖があります。

色んなところに行きましたが、 とにかく海がきれいだった。

日陰は涼しい。

サイパンから乗って来た飛行機です サイパンからテニアンまでのフライトは 10分程度です とにかく古い機体でして 飛行機の扉がガタガタいってるし、 揺れが激しく恐怖で10分が1時間ぐらいに 感じました… ちなみにカジノのVIP専用機らしき飛行機が テニアン空港にありましたが見た目判断ですけど 性能差はザクとガンダム(笑)ぐらいありますね、 あれは

日帰りツアーは空港からテニアンダイナスティーホテルまで移動、その後は自由行動です オプショナルツアーの観光ツアーに行かれる人 カジノに行かれる人 ビーチでまったりする人 さまざまです

今回の相棒となるバイクです 日本のモノとは違いリミッターがなく フルスロットルでかなりのスピードがでました さすが赤いだけあります(笑) 下調べで日本人経営のレンタルバイク屋が あったはずだったんですが2年前に残念ながら 廃業されてましたぁ~ ブヘッ!!(涙) そこのクーポンを日本からプリントアウトして 持ってきたのに~ 意味なすぃ~~ 現在は韓国人が経営してる2店のみでした

日本軍通信局 島々の連絡用に使用された通信局です

ブローホール 潮の噴きあがりの迫力が想像以上でした、 とにかく音が凄まじい

ダイナスティー ホテル のショッピングモール テナントに空きがあったりして 少し寂しい雰囲気でした それにしてもこのホテルのお客さんは チャイニーズさんが多い!! 中国経済の勢いを感じます。。。

日の出神社 アメリカ人によってテニアンで 亡くなられた戦没者の霊を慰めるため 建設されたといわれています アメリカ人の優しさを感じましたが 少し複雑な心境です…

ブローホールから見えるサイパンです よか天気に恵まれました~ 感謝(^_^)

原子爆弾搭載場 広島と長崎に落とした原爆をB-29に 積荷したピットが2か所あります

搭載場に展示されていた写真の一枚 コードネーム「リトルボーイ」 可愛らしいコードネームですが この人の体ほどの大きさの物体が 14万人の命を奪った訳でとんでも ない悪魔です

エーブル滑走路 B-29はここから飛び立ちました 悪夢のストーリーはここから 幕が上がったんですね 「この場に居てタイムマシーンがあれば 原爆投下を回避できるんじゃないか」 って子供じみた発想を真剣に思った

エーブル滑走路 滑走路中心アングル 戦時中世界で一番忙しい滑走路だったそうです 出撃の瞬間 パイロット達はこの空を見て 何を思い戦場へ飛び立って いったんだろうか… そんなことをずーっと考えてました

旧日本海軍司令部跡 戦闘の激しさを感じます 柱が数本破壊され崩壊の危険性もありますが 何も規制されておらず自由に 施設内に入れちゃいました 日本では考えられないですね

旧日本軍爆弾倉庫跡 燃料廃棄場跡 (ちなみに怪しいシルバーの物体は私の ヘルメットです) ジャングルの中にある施設です 内部はひんやりとした空気が漂っていて うす暗く錆びれたドラム缶が数多く散乱してました

チュルビーチ 米軍海兵隊が上陸した海岸 星の砂があるそうですが 見つけられませんでした

チュルビーチに残されていた 何らかの残骸 何でしょうね、これは

チュルビーチのトーチカ 銃弾の跡が超凄まじいです ハジケる青い海のビーチの すぐ脇に戦闘の激しさを生々しく残す トーチカがあり 「陽と陰」が背中合わせです 日常生活の中でも 幸せの裏側には誰かの不幸があったりする しかしその不幸に目を向けず 今ある幸せがあればそれで良いと 思ってしまう。 そしてその幸せが当たり前に 思える愚かな自分がいたりする。 そんな愚かな自分を見つめ直す 象徴的な場所でした

米軍上陸用舟艇 米軍の上陸の際に使われたモノです

タガ遺跡です グアムにもありますが 天然モノでは最大だそうです とにかくデカイっす! この遺跡の謎はまだ解明されず謎のまま。 ここはコナン君の出番ですな

タガ遺跡の近くで見つけた 何らかの残骸パート2 これは飛行機のエンジンですね

遠くに見える座礁船

もっと他を見たかったんですが 時間がなくなってしまい渋々帰りました。 テニアンは意外に広いですね… またリベンジしたいです そして戦争犠牲者のご冥福を お祈り申し上げます あとバイクでテニアン観光を検討されてる方、 露出部分が鬼のように日焼けしますので 長袖がいいかもしれませんよ。 路面も荒れてますのでご注意を!

浜辺の散歩

夕日も美しい

テニアングロッド

モルジブ以上に綺麗で透明なテニアン

カメもこんなに近くまで!

イルカの群れに飛び込んで パシャ!(ガイドのセイイチさん撮)

10月18日 発売の マックの新製品 アンガスバーガー! まじ、美味いっす!

朝出発前のサイパン空港、午前8時過ぎ天候はまずまず。フリーダムエアで10分の空中散歩、この6人乗りの飛行機、滑走路を離陸寸前までドアを開けっ放しで走ります、理由は暑いから風を入れているんです、ドアをキャプテンが閉めればテイクオフの合図

テニアン空港を出ると、すぐに旧日本軍の大砲がお出迎え

テニアンのダイナスティーカジノ&ホテル、空港からの足はこのホテルのシャトルバスのみ

ホテルの涼しいロビーで一服しました

ホテル前にはタガビーチがあります、とても海が綺麗でこんじんまりしたビーチは良い雰囲気です

小さなプライベートビーチの様、確かに昔は尊長の専用ビーチだった

ライムストーン・フォレストからの展望、湾の向うがサンホセの町

テニアン・スーサイドクリフの慰霊碑

慰霊碑とスーサイドクリフ、ここも寂しい位に誰も居ない、ここまで来る途中地元のハイカー二人とすれ違っただけだ

これが一日30ドルで借りた相棒、韓国製の125ccのスクーター、ハンドルについてる赤い飾りがいかしてた

テニアン・スーサイドクリフのパノラマ、当時どんな気持ちで人々はこの海に飛び込んだのでしょうか、貴重な命が海の藻屑とならなくてはいけなかったのか(合掌)

舗装のされていない道を走っていると牛の放牧が見られた。

草を食む牛君。最初はバイクのエンジン音で振り向くも、すぐに草に顔をうずめた、牛君もマイペース

テニアン神社、かなりの山の中にあります、一人で走ってると行き着く途中で不安になった

タバコか何かで比べると良かったですね、この葉っぱ1メートル位ありました、雨が降ると傘になりそう。

島の観光地を回る為、メインストリートのブロードウェイ!?を北上します、テニアン島の形がニューヨークのマンハッタン島に似てるからこの名が付いたそう。

ウナイ・ダンクロビーチ、ここも貸し切り、俗世を忘れる瞬間

手前はサンゴ礁ですが、沖は波が結構荒いです、緑と白っぽい砂が綺麗なんだけど、写真では伝えられない強烈な暑さも伴っている

浜辺の石、珊瑚!?これが砕けて白い砂になるんでしょうね

途中から海の色が変わって、波が激しい、向うにはサイパン島が見える

中央分離帯をはさんで道は両方にあるんだけど、片側は殆ど使われていない様でした

南洋興開発が残した鳥居、何だかぽつんと寂しいね

ハゴイ空軍基地の東にある、潮吹き海岸、満潮に近い様で裂け目まで近づけない

頑張って写真撮っていたら、カメラに海水が掛かってしまった、着ていた服もびしょ濡れになった。

続いてチュルビーチにやって来ました、星の砂が取れるらしい

別名ランディング・ビーチとも言われる、1944年米軍がここに上陸したからだ

とても美しい海と岩場は当時とも変わっていないだろう

海岸から振り返ると、日本軍の残したトーチカが当時のまま残っている

ブロードウェイを南下して戻ってきていると、木陰に牛さんが寄り添って涼んでいた、人間も牛も暑いのは嫌なんだね、本能なんだ

ブロードウェイをやっと街の付近まで戻ってきました、良い眺め、左側の建物がダイナスティーホテル、右側がサンホセの市街地

テニアンにもタガハウスがあります。

グアム等にもあるようですが、ここテニアンの物が最大らしい

青空と緑と舗装されていない道路の土色のコントラストがね、でもこの場にいるとうだる様な暑さなのですが・・・写真では伝わらない

サンホセ教会の朽ちた鐘楼

サンホセの街中にある、J.Cカフェ、ガイドブックによると24時間営業らしい。バイクで走りつかれて、チョッとブレイク、中々いけるハンバーガーでした、食後しばらく冷房で体を冷やした。

水泳の練習をしていた親子、ビーチ脇のベンチでタバコを吸いながらしばらく傍観していた。

地元の子供たちが海で遊んでいました。

ハーイ!と声を掛けると、南国の手の形で挨拶してくれた。

テニアン空港を後にします、カジキ君さようなら・・・・・

チャイルドミールです。 今回はエコノミークラスなので、座席の間隔が狭く、かめきちはご機嫌斜め。

初日の部屋はプードゥキングヴィラ。これはベッドルームへの階段。

1階のリビングからベッドルームをパシャリ。

マリスパ前のビーチ。 カヤックもパラソルもチェアも有料です。

シュノーケリング

マニャガハ島へ行く船の中です。

黄色い潜水艦が見えます。かめぱぱ家も以前これに乗ったことがあります。

マニャガハ島が見えてきました。

本当に青くてきれいな海です。写真で見るより実際のマニャガハ島の海は圧倒的に美しいです。

マニャガハ島に近づくと、海はもっときれいな色になります。

マニャガハ島でもシュノーケリング。魚がたくさんいます。

マニャガハ島で食べたお餅のようなもの。なんという名前か忘れました(笑 おいしかったです。

砂浜もきれいです。

2日目からはオーシャンヴィラに宿泊です。外にジャグジーが付いてます。

先月に続いてまた馬に乗りました。

かめぱぱは操縦席の隣に座ります。

今回はエコノミークラスなのでビジネスクラスラウンジが使えません。代わりにカード会社のラウンジを使います。

今回はテニアンへも行きました。 テニアンへ行くにはフェリーかセスナか、どちらかを選びます。 かめぱぱ家は往復ともセスナで行くことにしました。 テニアンまでは10分で到着します。

離陸してすぐにテニアンが見えてきます。

テニアン1周ツアーに参加しました。 これはタガ遺跡。

戦没者慰霊碑です。 合掌。

潮吹き海岸です。

広島、長崎へ原爆を落としたエノラ・ゲイとボックス・カーに原爆を搭載したのがここです。 米軍による有色人種無差別大殺戮です。 こちらは広島に原爆リトルボーイを落としたエノラ・ゲイのピット。

長崎に原爆ファットマンを落としたボックス・カーのピット。

テニアン島日帰りツアーには、テニアンダイナスティホテルのランチとプール券が付いてきます。 プールは非常に大きいです。深いところでは身長181cmのかめぱぱも足が着きません。空いていてほぼ貸し切り状態。

小さめのウォータースライダーもあります。

ダイナスティホテルの目の前にあるタガビーチ。古代ダガ王のプライベートビーチだったそうです。

テニアンの空港です。 戦時中の大砲が置いてありました。

セスナでサイパンへ戻ります。