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マーシャル諸島ってどんな国?

マーシャル諸島共和国(マーシャルしょとうきょうわこく)は、太平洋上に浮かぶ島国。ミニ国家の一つであり、真珠の首飾りとも呼ばれるマーシャル諸島全域を領土とする。ミクロネシア連邦の東、キリバスの北に位置する。

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マーシャル諸島のブログ旅行記

およよな生活 - ハワイ旅行記 -

普通ウミガメは産卵の時以外は上陸しないそうだが、ハワイ諸島ではよく見かけられる らしい。ハワイではカメものんびりしているのだろうか。 ... 造りの強固な建物が残ってい た。アメリカ本土からマーシャル諸島へ飛ばすミサイル実験の監視をしていた所。

1 - トラベログ

アラブ首長国連邦. サウジアラビア. オマーン. イエメン. キリバス. ソロモン諸島. パプア ニューギニア. クック諸島. ツバル. サモア. トンガ ... ボツワナ. モーリシャス. スワ ジーランド. レソト. ハワイ. グアム. 北マリアナ諸島. パラオ. ミクロネシア連邦. マーシャル 諸島 ...

18 - トラベログ

アラブ首長国連邦. サウジアラビア. オマーン. イエメン. キリバス. ソロモン諸島. パプア ニューギニア. クック諸島. ツバル. サモア. トンガ ... ボツワナ. モーリシャス. スワ ジーランド. レソト. ハワイ. グアム. 北マリアナ諸島. パラオ. ミクロネシア連邦. マーシャル 諸島 ...

shukran@world: 日記・コラム・つぶやき

2014年4月2日 ... 9位 マーシャル諸島 (45.4%) 10位 クウェート (42%) 11位 Saint Kitts & Nevis (40.7% ) (どこ?) 12位 ミクロネシア連邦 (40.6%) 13位 バハマ (34.7%) 14位 バルバドス ( 34.7%) 15位 ベリーズ (33.7%) 16位 カタール (33.2%) 17位 エジプト ...

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shukran@world: 2014年3月

2014年3月31日 ... 1位 アメリカン・サモア (74.6%) 2位 ナウル (71.1%) 3位 クック諸島 (63.7%) 4位 トケラウ (64.4%) 5位 トンガ (57.6%) 6位 サモア (54.1%) 7位 パラオ (48.9%) 8位 キリバス (46%) 9位 マーシャル諸島 (45.4%) 10位 クウェート (42%)

マーシャル諸島の写真・旅行記

2日目の島の様子です。 昼間は隣のキロム島までカヤックで行ったり、スノーケリングしたり、島ではバトラーのダンがココナッツの実を取ってきてくれたりしてました。

コテージの横から

コテージのベランダから

朝のコテージ

今日も良い天気

敏ちゃんは寝てたみたいだけど、JINちゃんは一度も寝てません。

ハンモックから見た桟橋

ん~ 寝てみたい

桟橋から見た島

島の桟橋

桟橋から見た隣のキロム島

どこまでも青い海と空

隣のキロム島です

こちらはキロム島と反対側にある名も知らぬ島

こちらは歩いて渡れます

静かだなぁ

はるか彼方にロングアイランドホテルが見えます。

沖合いをスピードボートが駆け抜けて行きました

何かやってたので見に行くと

落ちてる椰子の実をむいてました

するどく尖った剣のような物にうまく当ててむいていきます

見てると簡単そうにむいてますが、実際JINちゃんには出来そうもありません。

最終的にはココナッツオイルにしてセレンディパーの自家発電用の燃料にするのでしょうか?

奥様は果実を食べてました

JINちゃんもいただきましたが、冷えていると一層美味しいでしょうね。

落ちている実は果肉になってます。 中心の果肉はモヤモヤっとしてて、周りの果肉はトロトロって感じ・・・ん~よく分からんなぁ。

ダンに、ココナッツジュースは無いのって言ったら・・・

ちょっと待ってろよって・・・

突然サルに大変身・・・

あっと言う間に木の上へ・・・

器用に若い実を取ってくれました

この若い実がジュースだそうです

得意げに手を振ってくれました

もうサルです

早速取ってきた実をむいてくれました

こっちはジュースでした でも今まで木の上に成ってた実、直射日光にさらされて生暖かいジュースでした。 これも冷やして飲まなくちゃね。

今日も一日暮れようとしています

本日の洛陽

本日の洛陽 その2

本日の洛陽 その3

グァムのロイヤルオーキッドホテルでチェックイン

チェックインを待っている敏ちゃん

ディナーはホテル内のカルビハウスでとりました

敏ちゃんはあまり焼肉が好きではありませんが、JINちゃんに合わせてくれました

JINちゃんは満足です

これからマジュロへ行くためグァム空港へ向かいます

ホテル出発は早朝で陽が昇ったところです

グァム空港のフードコートで、帰りにマジュロからグァムへ入国する際の書類を先に書いてるところです

最初の中継地チュークに降りたところです

乗客のおじさんと何か話してます

一緒に写真を撮ってるつもりなのですが、帰国して見てみると意外に少なかった チュークです

ポンペイです

目が開いてな~い

ポンペイで飛行機に乗り込むところです

長時間のフライトで腰が痛いです~

コスラエに到着しました

やっとマジュロに到着したところです

新型インフルエンザの検疫で体温計を脇に挟んでいるところかなぁ

セレンディパーに渡る前に寄ったアリランレストランです

まずはともあれビールビールビール

今からこのボートでセレンディパーに向かいます

コテージに到着早々写真を撮りまくりました

五右衛門風呂からキロム島の風景を撮ってます

五右衛門風呂は夕方のサンセットに合わせて沸かしてもらうように頼みました

ちょうど良い湯加減(^_^)v

裸で失礼

夕陽をバックに

初日のディナーは頼んであったBBQです

今夜はこの島に我々2人だけ バトラーのダン夫婦もいますが・・・

キロム島に向かってカヤックを漕いでます カヤックは5~6艘あったのにパドルが1つしかないんです。 多分他は流されたんでしょうね

キロム島に着きました

遠景はロングアイランドホテルの辺りでしょうか

砂州と海と空が綺麗なコントラストを描いてます

風はいつも吹いてます 危うくカツラが飛ぶところでした(^_^;)

この浅瀬に体長50Cmくらいのサメが泳いでました

日焼け止めを塗っててもかなり焼けちゃいました

ローアングルで撮ったのに足が短い 短パンがずれ落ちてるせいもあります

外洋と繋がっていて川のように潮が流れてました

キロム島の裏側 外洋です

敏ちゃんの指先に見えるのがセレンディパーのガゼボです

敏ちゃんに同じくセレンディパーです

貝殻や珊瑚のかけらを拾ってます 以前フィリピンだったかタイだったか覚えてませんが、空港のX線検査で貝殻と珊瑚(海岸に打ち上げられていた珊瑚の欠片)が見つかり持ち出し禁止と言われた経験があります。

キロム島の朽木のオブジェで

お~ お~ お~ もう何も弁解しません

一枚目を撮ってから敏ちゃんに指摘されたので、ちょっと上げてみましたが・・・ たいして変わらんなぁ(-_-;) 生まれつきだからしょうがないよ。

さぁ今からトロピカルフィッシュを見に行きます

キロム島から帰ってシャワーを浴びて一休み マジュロのスーパーで買ってきたオレンジが甘くて美味しかった

メタボなお腹を撮られました 20代の頃はY体だったのに・・・

写真のデータを見てみると、この日2回目のキロム島に行ってました

午前中は一眼を持ってかなかったので、昼からはフィッシュアイレンズを持って島に渡りました

今日は少し早めに五右衛門風呂を沸かしてもらいました

又も裸で失礼します

数少ないツーショット

朝陽に照らされる敏ちゃんです 早朝の島は長袖を着ていないと寒いくらいでした。 特に島の裏(外洋)は風が強い。

ガゼボでの敏ちゃん

セレンディパー最終日は14:00チェックアウトにしてもらい、午前中はキロム島で遊んでました

あまりにも暑いので少しの日陰を求めて

耳に水が入ったのかな

最後のキロム島を楽しんでます

少しはマシかぁ

セルフタイマーのタイミングが合わず

綺麗なビーチでもう一枚くらい撮らないとね

セレンディパーからマジュロに帰ってくる途中です

時間にして15分くらいでしょうか

hiroさん夫婦はスノーケリングにアネモネ島に行ってて、その帰りに我々を拾ってくれました

Alojetに着きました

荷物はロングアイランドホテルへ送ってもらい、我々は買い物がてら街中を散歩しました

早目の夕食をオリエンタルレストランで取りました

メニューと食べ物のイメージが一致しなくて悩んでいるところです

その間にビールは空に・・・ お互い燃費が悪いので(^_^;)

疲れた顔をしてますが・・・まだダイビングに行く前です

今からダイビングに行きます

1本目が終わって休憩中です

同じく

休憩中のスノーケリング

2本目が終わった後かな

Alojetに戻ってきました

ダイビングも終わり待望のビールです。

この日は日曜日で店でのアルコール販売は法律で禁止されていますが、Alojetの1Fの売店はホテル敷地内?って理由で売ってくれました。

ダイビングでもお世話になったAlojetのHIROさんと YUKOさん

もう一枚 ちょっとだけ顔の表情が違います

ロングアイランドホテルのビーチで

ロバートレイマーズのタイドテーブルレストランで

ブランチに寄ったマーシャルアイランドリゾート前です

同じく

hiroさんに撮ってもらいました

ローラビーチパークの木の下で

これもローラビーチパークです

・・・

ローラビーチパークです

空港からちょっと先にあるTide Pool

観光局に入っていく敏ちゃんとhiroさん

怪しい店の入口にある板をまたいで入ろうか、それとも退けようかと考えている図

マジュロTシャツゲット

この後すぐに、またTシャツを買い足しに行きました

とりあえずマジュロでのお土産を買えて一安心

テニスのゲームの後です

ストーンハウスレストランです

最終日にマジュロの空港でYUKOさんと

YUKOさん、本当にお世話になりました。

ありがとうございました。

そろそろ出発です

グァムに着いて、ロイヤルオーキッドにあるカプリチョーザでピザとパスタを食べました

帰国日の朝食です。

午後便だったので買い物に出かけました

搭乗待ちのグァム空港で

コテージの外観です

リビングからダイニングを見た様子

玄関を入ってすぐにCDプレーヤーやアロマキャンドル、蚊取り線香が置いてあります

ベッドルームはキングサイズのベッドが置いてあります

ベッドルームの片隅にあるドレッサー 右に少しだけ見えるのがエキストラベッド

ヘッド側に見える明るい所はダイニングの辺りです

キッチンには簡単な調理の出来る器具と炊飯器に食器も揃ってます。

半屋外のバスルームです バスタブはありますが故障中でお湯は出ません 左手のシャワーブースはお湯も出ます・・・がしかし、一人目は問題ありませんが、二人目は途中から水になってしまいました。

真中に椰子の木が・・・

もう一度リビングとダイニングの写真

ダイニング側から見たリビング

リビングにあるTVは放送は受信できません。 映画のDVDが15枚くらい置いてありました。

これが噂のバイオトイレ 用を足した後は壁のスイッチを入れると、中でモーターが廻り攪拌してくれます。 意外と臭いは気になりませんでした。

裏庭(バスルームの横)から見た寝室 ここの扉は建付けが悪いのか、固定してあるのか分かりませんが開きませんでした。

玄関脇のベランダです

ビーチ脇にあるガゼボ

リビングから玄関の外を見ました

初日のバーベキューディナー

味付けは自分でやりましょう。 肉は味付でしたが硬かった

玄関入って見たリビング 2つあるソファーベッドでも寝られます

ダイニングから見たリビングと玄関

バスルーム

キッチンの左手がベッドルームになってます この写真の手前(後方)にバスルームやトイレがあります

2日目の豪華ディナー

パックご飯+レトルトカレー

パックご飯+レトルト親子丼

マジュロのスーパーで仕入れてきたキュウリとトマト

ダンが捕ってきてくれたタコと魚

タコの足を一本もらってきました

折角だから刺身で食べたかったんだけど・・・

刺身はダメと言われた

まずは茹でろと

そして炒めろと

刺身で食べたらお腹を壊すと

茹でて炒めたら歯で噛めないくらい固くなっちゃった

後日YUKOさんに聞いたら、ローカルは吸盤に毒があると思っていて、熱を通さないと腹痛を起こす事になると信じてるらしい。 採れたてのタコを刺身で食べたかったなぁ

キロム島まではカヤックで10分くらいです しかし帰りは潮の流れが逆で20分くらいかかります。

こんな海を渡っていきます

キロム島です

干潮の時に現れるビーチ

所々に砂州が現れます 遠景はマジュロ本島

カモメかなぁ

カヤックで上陸しました

とても穏やかな海

砂州

キロム島から見たセレンディパー

キロム島のビーチ、かなり潮が引いてます

満潮になるとここも沈みます

砂州

カヤックがあんな所に・・・かなり潮が引いてしまいました

島の間は干満の差なのか川のように潮が流れてました

キロム島の裏(外洋)に来てみました

赤い屋根が見える島がセレンディパーです

これだけ引くと歩いて渡れそうですね

外洋は波があります、波の立っている辺りまでは歩いて行けます

島の沖合いへ、かなり歩きました

この先へはもう行けません

環礁の中は穏やかですが外はこんなです

島に戻りましょう

空も真っ青

浅場に何か見つけました

何だろう

突付くと丸くなりました

青い空には椰子の木が映える

もう一枚

綺麗な模様

ビーチに朽木が

絵になります

もう一枚

椰子の木陰から何やら出現

犬かな・・・

野生のブタのようでした

キロム島から見たセレンディパー

この浅瀬のビーチ沿いには体長50Cm程の小さなサメも泳いでました

スノーケリングで探しますが水中では一度もお目にかかれませんでした

あまりの美しさに思わず何度もシャッターをきってます

いつもこの辺りへ上陸してました

しつこいと言わず・・・

もう一枚 セレンディパー

キロム島で

水深1mくらいです

コーラルも元気

セレンディパー

ガゼボとコテージ

この中に野生のブタや鶏が生息してます

フイッシュアイで

フイッシュアイで

フイッシュアイで

フイッシュアイで

フイッシュアイで

フイッシュアイで 左がキロム島 右がセレンディパー

フイッシュアイで

フイッシュアイで

フイッシュアイで

フイッシュアイで

自分の影

早朝06:00の月です

朝焼けが始まってきました

日の出とは反対方向に月が浮かんでました

島影から昇ってくるのかなぁ

それとも水平線から昇ってくるのかなぁ

水平線からだ~

でも雲が・・・

邪魔してる・・・

ちょっとワイドで・・・

今度はズームで

今度はズームで

昇りました

今日も天気良さそう

明るくなっても椰子の木の間に月が見えます

朝焼けに染まるコテージの裏側 ヨシズの中が半屋外のバスルームとトイレになってます

椰子の木越しに見える朝陽

朝陽に照らされるコテージ玄関

JINちゃんの影です 長い足(^_^)v

もう一枚椰子の木越の朝陽を

早朝の海は満潮です

朝のコテージ

朝のハンモック

朝の桟橋

朝の海

朝の桟橋の先

海面に写るJINちゃんの影

朝の海面

朝のキロム島

朝のキロム島とセレンディパー

朝の空

隣のキロム島

キロム島のビーチ

遠くに見えるロングアイランドホテル

今日もカヤックでキロム島へ

ブランチの後のひと時

セレンディパーから見るキロム島は刻々と表情が変わっていきます

ワイドで撮ってみました

椰子の木の横に

椰子の木とガゼボ

カヤックでキロム島を目指して

透明度抜群

ダンが漁をするから一緒に来いと

大漁です 実はこの漁で左手を何者かに襲われて暫く悲惨な目にあいました。 詳細はダイビング編で。

お約束の14:00にYUKOさんが、アネモネ島にスノーケリングに行っていた生駒さんと一緒に寄ってくれました。

お店に到着です

今回お世話になったAlojetさんの店

店の横にある桟橋からボートに乗り込みます ここでさえ底の見える透明度

名前忘れましたが木の実です

サトウキビと同じ様な甘さ、ただ繊維が歯の隙間に挟まります。

スピードボートで10~15分程でセレンディパーに到着です

YUKOさんが一緒に来てコテージや島の説明をしてくれました

ちょうど昼頃は干潮の時間でした 満潮になると石垣まで海水がきます。

満潮時はここも沈みます

島の桟橋近くにあるハンモック

右奥がコテージ、左の木の上には展望台のような小屋が作ってありましたが、木の枝が邪魔をして視界は良くないみたいです。(敏ちゃん談) 私は一度も登ってない。

桟橋から島を見た様子 島の直径は100mも無いかなぁ

コテージが1棟だけ建ってます

島の西には風が心地良いガゼボがあります

これが有名な五右衛門風呂

リクエストした時間にバトラーが風呂を沸かしてくれます。

五右衛門風呂の辺りから見た隣のキロム島

五右衛門風呂の横にあるバーベキューハウス

島の北西にあるバトラーの家 セキュリティーの為に宿泊者が居ない時もここに住んでるそうです。

コテージ

以前は犬が居たようですが、今は猫を飼っているみたいです。

人懐っこい猫

こちらは島の裏側(北側)の外洋です。 リーフの外はそれなりの波が立ってました

キロム島とは反対にある島(名前は忘れました) 干潮時は歩いて渡れます

セレンディパー全景

まもなく到着です

バトラーが海で遊んでました、それとも漁をしていたのかも。

干潮時に上陸しました

入口もスロープになっていてバリアフリーです

シャワー用の温水を作るソーラー湯沸かし

カヤックは6艘ほどあってレンタルフリーですが、パドルは1本しかなく、タンデムで乗っても漕ぎ手は一人だけです。(^_^;)

後で入ろっと

セレンディパー1日目も陽が傾きかけてきました

洛陽に合わせて風呂を焚いてもらってるところです

焚けるのに30分くらいでしょうか

燃料は木切れです

右手は外洋が見渡せます

陽もすっかり傾きかけて建物がオレンジ色に染まってます

ガゼボの向こうに沈む夕陽

カヤックもオレンジ色に・・・

島全体もオレンジ色に染まってきます

隣の島もオレンジ色に・・・

夕陽が落ちる前に風呂も無事沸きました

洛陽はあっと言う間です

隣のキロム島に沈む夕陽

もう一枚

いい湯加減で心地よい(^_^)v

夕陽が眩しいぜ

初日の夜はバーベキューを頼んでおきました。

ダンが火越しからやってくれます

ただし、調理は大雑把、味付けも大雑把

フルーツとワインが美味しかった

チキンはまぁまぁのお味でした

恥ずかしい・・・

タマにも残り物をあげました

ワインが無くなっちゃった~

セレンディパーから見上げた星空 あまりにも多すぎて星座が分かりません。

遠くにはマジュロの町の灯も見えます こうしてセレンディパーの一日目は暮れていきました。

キロム島に向けて出発です 朝は満潮でした

10分程でキロムに着きました

誰もいません

独り占め・・・いや二人占め

遠くにはマジュロの街が見えます

これで渡ってきました

いつまで見てても飽きません

どこまでも透明度のいい海

数え切れないくらい撮っちゃいました

ギラギラの太陽の下、ビーチのカヤックが映えます

もう一枚

木陰でしばしの休憩

木陰の前のビーチです

ちょっと角度を変えて

同じ写真ばかりで飽きちゃうかなぁ

ビーチばかり撮ってて、なかなか自分達の写真は撮ってませんでした

カヤックを降りた場所から少し回り込んだ辺りです

この辺りも満潮になると沈みます

この先にコーラルリーフがあります

暑くて熱くて

何も言わずに見てください

鳥が飛んできました

これも鳥

もう一枚 鳥 鳥 鳥

キロム島はこの先にずっ~と陸地が続きます

ビーチが無くなり、この先には行けませんでした。 行き止まりの所から振り返ってみました

昨日も撮った朽木

違う角度から

こんなオブジェが大好きです

撮りまくり

何も書きません・・・

許して~

蟹の足跡

砂浜の下は蟹の家がたくさんあります

蟹が出てきました

そっ~と近づいて

更にそっ~と

どんな名前の蟹なんでしょうか

それほど逃げ足は速くない

意外とひょうきんな動きをします

アップで撮れました

キロム島の端っこ、上陸した辺りです

空港でのチェックインですが手作業なのか一向に進まず・・・

お世話になったYUKOさんが見送りに来てくれました また来年?来ます。

ハワイから飛んできてマジュロからグァムに向かいます

マジュロ国際空港

ローラビーチに行く時に横切った時は閑散としてましたが飛行機の発着がある時は駐車場も満車です

すぐ横は海です この道の先がローラビーチに続いてます

出迎えなのか見物なのかローカルがフェンス越しに飛行機を見てます

マジュロともお別れ

搭乗です

帰りも事前にネットで席を予約しておいたにもかかわらず違う席になってました。

荷物も積み込み終わりもうすぐ離陸です

定刻より15分ほど遅れて離陸です

マジュロの環礁です

徐々に高度を上げていく

綺麗な環礁

いつまで見てても飽きません

クワジェリンの空港が見えてきました

着陸です

米軍基地なので空港スタッフも軍人でしょう

一般客は降りれないため、ごちゃごちゃの中でセキュリティーチェックしていきます

クワジェリンを出発

軍のレーダーでしょうか

滑走路の端で向きを変えて離陸です

クワジェリンを離陸しました

まもなくコスラエに着陸します

島によって地形の特徴があります

着陸してターミナルに向かうため方向を変えてます

荷物の出し入れ

機外に出る予定でしたが、タイミングを失い機内待機になりました。

毎回セキュリティー検査があります。 1つ1つヘッドレストの裏からシートまで取り外して点検していきます。 毎回やっているとは言え、手際の良さには感心しました。

準備も整いポンペイに向けて出発です

上昇中

ポンペイに向けて着陸態勢に入りました

チュークに向けて離陸です

チュークに近づいてきました

まもなくチュークに着陸します

チュークに着陸しました

ターミナルに向けて向きを変えているところです

最終のグァムに向けて離陸しました

上昇中

チュークとグァムの中間地点あたりです

グァムが見えてきました

グァム国際空港が見えてきました

旋回中です

着陸態勢に入りました

旋回してまもなく着陸します

着陸したら虹がかかっていました

グァムで一泊して最終日、セントレアに向かいます グァム→セントレア便はコンチネンタルを予約してあったのですが、機材のやり繰りができなくて欠航になり、ノースウェスト便に変更になりました。

COの予約客が全てNWに変わったため満席に近いと思ってたのですが、搭乗率30%くらいでした。 採算合わないだろうなぁ。

NWの機内食

ローラビーチパークへ向けて空港を過ぎて30分程一本道を走るとマジュロ平和公園です。

ここまでも一本道ですが風景は単調な椰子の木と海ばかり

波がある方は環礁の外側です

こちらは波の穏やかな環礁内です

痩せこけたポチがいました

マジュロでは犬はよく見かけましたが、猫は少なかったです

平和公園です

借りたレンタカー $58/1日くらいだったような記憶です。

平和公園です

ここを更に進むと島の端 ローラビーチパークに行きます

入場料$1払ってローラビーチパークへ

車で行けれる最端です

直射日光で暑くて木陰に停めました

はるか彼方に見えるのはアネモネ島かなぁ・・・

我々以外誰もいません

右から左方向へ潮の流れがありました

スノーケリングもしましたけど、たいした珊瑚も無くて魚も少なくビーチで寝転がってました。

地形的にここからが環礁外になります

島の一番先っちょ。 左手が環礁内、右手が環礁外

ここにもまた流木のオブジェが

ビーチに1本だけのパームツリーが絵になります

hiroさん夫婦と

パームツリーの根元が海水で浸食されてます

大好きな自然のオブジェ

色々なアングルで

本島に綺麗な海です

ローラビーチを出て帰路に寄った自然のプール

外側には波が見えます

島で一番細いあたりかなぁ・・・ 一番細い所は巾が6mしかないらしい

左が環礁内、右が環礁外

空港の近くです

空港の端です

マジュロ空港の滑走路

マジュロ到着の翌日にセレンディパーへ渡る前にランチを取ったダウンタウンにあるレストランです。 ネットではホワイトハウスとして載ってましたが、名前が変わったようです。

店内の様子

この店の奥にもう一つ部屋があって、そこではローカルの家族連れがランチしてました。

メニューです 料金は思ったほど安くありません

とても美味しい

セレンディパーで2泊した後夕方にマジュロへ戻ってきました。 近くまで行かないとレストランとは分からず、この店を探すのに苦労しました。

早目のディナーに立ち寄った大統領官邸近くのオリエンタルレストラン

ここの中華も美味しかった

餃子を食べたかったけど無かったので、店のお勧めの一品料理を頼みました

ダイビングをやった17日のディナーは、hiroさんに連れてってもらい、ロバートレイマーズホテル内にあるタイドテーブルに行きました。

ここのメニューは豊富です

みんなで色々な料理を注文しました

18日にhiroさんとレンタカーを借りて島内観光する前にブランチをするのに寄ったマーシャルアイランドリゾート

ここはホテルらしいホテルでした

ホテル玄関

玄関前で

海沿いにあるこの建物の1Fがエンラレストラン

レストランの前は海です

レストランから見た海です

ここでもそれぞれ好きな料理を頼みました

料理を撮りまくってました

レンタカーで一日観光した後に寄った日本食レストラン  ストーンハウス

ロングアイランドから一番近いレストランですが、歩いて行くにはちと遠い

日本人のご夫婦がやってます

みんなで乾杯

ここでもみんなで色々な料理を頼みました

日本と一緒 イモのような感じです

コロッケも美味しい

てんぷらも美味しい

ごちそうさまでした

マーシャル諸島の文化・風俗・注意点