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アラブ首長国ってどんな国?

アラブ首長国連邦(アラブしゅちょうこくれんぽう)は、西アジア・中東の国家 国。アラビア半島のペルシア湾に面した地域に位置する7つの首長国からなる連邦国家である。首都はアブダビ。カタール、オマーン、サウジアラビアと隣接する。

アラブ首長国の地図

アラブ首長国のブログ旅行記

いつもこころにヨーロッパ: 2005年05月 アーカイブ

2005年5月24日 ... ガイドさんが「どこの国から来ましたか?」と聞いたので、○○は「Japan ..... 【右】ロー アングルからの首長竜、バロサウルス。↑. 1階:恐竜の骨の ...... と尋ねると、その若い アラブ系の女性スタッフは「もう出発しましたよ。」と答えました。そして、ご ...

アラブ首長国連邦 - トラベログ

アラブ首長国連邦/旅行情報の発信サイトのトラベローグ、トラベログ、TRAVELOG 。 国内、海外の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォト アルバムを、無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

海外の情景 今日の一枚: ・ドバイ

2006年3月9日 ... ドバイ/アラブ首長国連邦. うまく撮れてませんが、ほんとうはもっとドラマチックです。 朝日を浴びた砂漠は感動的でした。自然の芸術作品のようです。 dubai09. 砂漠と ラクダ、まさにイメージ通り。そうやらせのショットなのです。偶然にはこの ...

アラブ首長国連邦、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの ...

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砂漠です: 海外の情景 今日の一枚

2006年3月9日 ... ドバイ/アラブ首長国連邦. うまく撮れてませんが、ほんとうはもっとドラマチックです。 朝日を浴びた砂漠は感動的でした。自然の芸術作品のようです。 dubai09. 砂漠と ラクダ、まさにイメージ通り。そうやらせのショットなのです。偶然にはこの ...

徘徊記 - ドバイちょこっと旅

旅行先 :, アラブ首長国連邦、ドバイ. 時期 :, 2002年9月 ... ドバイの街・バスの .. No. 20, ゴールド・スーク ゴールド・スーク. No.21. オールド・スーク1 オールド・スーク1. No. 22, オールド・スーク2 オールド・スーク2. No.23, アラブ服 アラブ服. No.24. モスク ...

shukran@world: 旅行・地域 雑感

2012年5月9日 ... その2: モナリザ中東・アフリカに住んでいると、今でこそUAE(アラブ首長国連邦)の エミレーツが日本との往復には一番便利ですが、少し前まではヨーロッパ経由の北回り ルートが一般的でした。そんなわけで、パリのルーブル美術館にも何度か ...

アラブ首長国連邦(1) - トラベローグ、トラベログ、TRAVELOGはみんなの ...

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shukran@world: 旅行・地域 ヨーロッパ

2012年1月26日 ... アラブ首長国連邦 (UAE) の人は、相手に偉そうな態度を取られたと思うとひどく気分を 害しかねない。 ブラジル人に年齢や給料など個人的ことを尋ねない。 カナダ人のことを アメリカ人と言ってはいけない。 中国人に褒められても「ありがとう」と ...

UAEで地震: shukran@world

2008年9月11日 ... 9月10日午後、イラン南西部の町バンダルアッバースを襲ったマグニチュード6.2の地震 は、アラブ首長国連邦の諸都市にも伝わり、かつてない揺れを感じた住民たちは ちょっとしたパニックに陥ったそうです。 それはそうと、気になったのはビル ...

ちょっと会社を抜け出して・・・・・|世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国 ...

2010年3月23日 ... 今までの訪問国 25カ国 1997年~2005年まで> ... エジプト→スーダン→エチオピア→ ケニア→タンザニア→マラウイ→モザンビーク→ジンバブエ→ボツワナ→ナミビア→南ア □中東□イエメン→アラブ首長国連邦→ヨルダン→イスラエル→ ...

海外フォトアルバム>アラブ首長国連邦>rss表示ページ

TOP>海外フォトアルバム>国別新着フォトアルバム>アラブ首長国連邦. □アラブ 首長国連邦の新着フォトアルバム. rssコード:, http://www.travelog.jp/rss/ new_abroad_album.php3?code_country=AE. Copyright(C) TRAVELOG. All rights reserved.

サウジがダメならバハレンで: shukran@world

2009年1月7日 ... サウジアラビアでは女性の運転が禁止されており、当然ですがサウジ国内で女性が 運転免許を取得することはできません。しかし、GCC (湾岸協力会議:サウジアラビア、 クウェート、カタール、バハレン、アラブ首長国連邦、オマーン) 諸国のうち ...

ここどこ de SKY?|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

もしや特ダネ!?これはもう見逃せませんね(^O^)/ では健康第一安心第一でのつつが ないロケ完了、繋がっている大きな空の下お祈りしております。 ごきげんよう♪. いち(旧 ) 2010-10-16 18:27:54 [コメントをする]. 79 □アラブ首長国連邦. その翼はエアバス では ...

アラブ首長国の写真・旅行記

 写真は「乱気流の中、通路に置き去りにされたカートから落下しかけたミールを押さえる乗客」です。  これは9月1日ドバイ発関空行きのEK316便。  巡航中、ドリンクサービスが始まって間もなくベルトサイン点灯、それと同時に「乗務員着席」のアナウンスが。  サービス中だったCAさんは、なんと通路にカートを放置したまま席に戻ってしまった。  この乱気流は軽いもので、3分程度で安定を取り戻しました。  すぐに「サービス再開」のアナウンスがあり、CAさんは何事も無かった様にドリンクサービスを再開。    その後、ミールサービス時に同じ事態が起きたが、この時も前回と同じでカートを通路に放置したままシートに。    乱気流の度、カートを戻すのは面倒だしサービス再開にも手間取るのは分かるが、乱気流の中で固定されていないカートを乗客席に置きっぱなしにするのは非常識すぎるぞ!  他の路線については分からないがドバイ大阪線で、この様な対応が常態化しているのは間違いないだろう。   補足です。 10月15日、某社のCAという人物から反論のコメントが有りましたが、すぐに削除されてしまいました。  コメント内容は    カート放置は問題のない行為である。 何より重要なのは乗務員の安全で、保安上の専門家であり、1人あたり乗客50名を担当するCAが欠けるのは許されない事態である。 カートを斜めにするのも安定させるためで、一般的な安全対策。 というものでした。  しかし、カート放置が許されるとしても、加熱された食材をカート上に不安定な状態で放置する行為まで容認されていない筈です。  また、多くの便では乗客として移動中の乗務員が同乗しており、その者達は当然、緊急時には業務に就きます。  ですから単純に1人あたり50人というのは現実的ではないのでは? それに、通路をカートを押して走り、ギャレーに突っ込んでロックするまでの所要時間は10秒未満だと思います。  CAのジャンプシートはギャレーの傍に設置されている場合が多いのですから、シート直行とカート収納後の着席に大きな時間差が発生するとは思えません。  緊急時、カートが通路を塞いでいる状態であるのも問題でしょうし。  そもそも、カートを置きっぱなしで問題無い程度の揺れならベルトサインも不要ではないでしょうか。 ファースト・ビジネスクラスでもカートを放置するんですかね?  

乱気流でカートから転げ落ちてきたメインディッシュ。 カートが通路に対して斜めにされているのが分かります。 手際が良いです。 もう、確信犯としか言えません。

これのロックが外れて走り出したら誰も止められない。 航空会社によって規定が違うんでしょうが、ホントにカートを置いてもいいんでしょうかね? 各社に尋ねてみたいです。 航行中、客室乗務員は後部ギャレーに集まり、お喋りに夢中。 評判通り、全く働かないなぁ 。

写真は、フェスティバルシティです。 上のハードロックの建物は、かなり横に大きいです。

朝10時からでしたが、中はかんさんとしていました。

フェラーリのお店がはいっており、フェラーリ・カラーの ウインド・ブレーカーを2枚購入しました。

ハードロックカフェにアバヤを着たクマがいる?とのことで 探してみましたが、いないそうです。ガッカリ。 まあ、各国のベアを集めているので、ハードロックバージョンも お買い上げしました。

フェスティバルシティからは、ビック・バスも出ています。 私達は、時間がないので、次のディラ・シティセンターへ

ディラ・シティセンター

ディラ・シティーセンターの2階にある、 スーパードライ (極度乾燥しなさい)イギリスで流行している。 ベッカムもお気に入りです。 日本には、まだ店舗はありません。 早く欲しくて・・。このTシャツ買いにわざわざきました。

スーパードライ 極度乾燥しなさい。 1枚結構高い。まとめ買い。

スーパードライ こんな、ただのゴムぞうり・・1足 いくらだと思いますか?

ハードロックカフェのTシャッ 主人と次男にお土産。

息子、ドバイのマダムにきにいられ、写真を撮ってくださいと たのまれる。 普通、アバヤの方は、写真いやがるのに・・。 ご自分から撮りましょうなんて、 ターバン気に入ってもらえたようです。

ジ・アドレスの前を通り、タクシーでホテルへ戻ります。

夜は、ワーフィーモールと夜は、お決まりの カンムルジャン・レストランで。食事です。 シーシャーを吸いながら。 いつも、主人となので、息子ははじめてです。

ホテルの正面に木の扉があり、そこからも入れます。 モチロン、ワーフィーモールの、地下なので階段を下りれば 入れます。3回目なので、顔見知りがいて、 覚えてもらえました。

料理は、色々注文しましたが、タージンや、サラダなど

今回ドバイでの最初の宿泊先はメトロポリタンパレスホテルです。 某ホテル予約サイトからの予約で約6000円でした。 某サイトではこのホテル一応5つ★です。 場所はデラ地区の主要道路Al Maktoum Street沿いに在り 空港からも近く、デラシティーセンターと言う ショッピングセンターやメトロのユニオン駅にも徒歩 圏内(暑いけど)です。 外観はどうってこと無いですが私には十分すぎるホテルでした。

玄関を入るとロビーのど真ん中に階段が有ります。 まるで風と共に去りぬの舞台みたいな感じです。 この階段の裏の方から隣のスパーマーケットに直接入る事が出来ます。

階段の左側はフロントデスクです。 シックな感じのフロントデスクです。

階段の右側にはコーヒーショップが有ります。

このホテルは空港に無料で送迎してくれます。 迎えに来てくれた車です。 三菱のパジェロ! 内装は白の皮張りで豪華で綺麗でした。 クエートから出張で来た方と一緒になりました。 エンジニアで研修の為に1週間このホテルに滞在するそうです。

最新型のマクラレーンです。 ご存知ドバイ空港の宝くじの景品のスーパーカーです。

クラブフロアーにアップグレードして頂きました。 この吹き抜けのフロアーの下に見えるのがクラブラウンジです。

ラウンジではWIFIも無料で利用出来ます。

夕方にはオードブル類も並びます。

お部屋です。 キングサイズのベットが1つです。 1人寝の私には十分です。 清潔で落ち着きのあるお部屋です。

お部屋です。 私には十分な広さです。 落ち着いたシックな感じのお部屋です。

TVです。

コーヒーセットです。

洗面所です。

バスタブです。 清潔感の有るホテルです。

シャワールームです。 バスタブとは別です。

おトイレです。 ビデ付き~

アメニティーです。

Al Maktoum Streetです。 道路の先の方に見えるローターリーの右側に デラシティーショッピングセンターが有ります。 ロータリーを直進すると空港です。 車なら空港から10分位です。

通りを渡る横断歩道橋が有ります。 暑いので歩行者が少ないです。

バス停です。 待合室が有りエアコンが効いてます。

エミレーツコンコルドホテルの玄関です。 ピカピカです! メトロポリタンホテル満室の為、 途中からこちらのホテルに変わりました。

エミレーツコンコルドホテルの外観です。

エミレーツコンコルドホテル外観です。 ドバイらしい外観のビルです。

同じくエミレーツコンコルドホテル外観です。 1F~2Fは銀行やブティック、コンビニ(売店?)、レストランなどが多数入っていて便利です。

同じくエミレーツコンコルドホテル外観です。 ホテルの前にはバス停も有ります。

エミレーツコンコルドホテル内です。 上から下まで吹き抜けになっております。

エレベーターもガラス張りです。

コンコルドエミレースホテルの吹き抜けの天井です。 1回から屋上までの吹き抜けで天井はご覧の様にガラス張りです。 プールはガラス張りの天井の脇に有るので小さいです。

メトロポリタンパレスホテルは5つ星、エミレーツコンコルドホテルは4星です。 いつも思うのですがホテルの予約サイトの値付けって絶妙ですよね?

お部屋です。 値段を考えると十二分ですね。 1泊1部屋の値段が約¥5500です。

明るく清潔な感じです。

TVやミニバー、セイフティーボックスも当然有ります。

エミレーツコンコルドホテルの2階に在るイラニアンレストランのサラダバーです。

私は料理に余り詳しく無いので間違えが有るかも知れません。 その時はご勘弁を~ タッブーレと言うイタリアンパセリを刻み他の野菜やハーブと混ぜたサラダです。サッパリしていて私が一番気に入ったサラダです。 どこのレストランでも必ず有るのでかなりポピュラーなサラダだと思います。

きゅうりのサラダ。 名前は? これも普通に日本でも有りそうなサラダです。

きゅうりとトマトを細かく切ったサラダです。 これも名前は? でも普通に日本にも有りそうです。

どちらも白いクリーム状のペーストです。 ホモスという豆(ひよこ豆)をペースト状にしたもの。 ムタバルと言う茄子をペースト状にした物。 どちらも最初はおっかなびっくり食べたのですが結構美味しく好物になりました。どちらも豆とか茄子とか言う感じが全くしません。

ホブスと言う丸く平べったいアラブのパン。

料理に漏れなく付いてくる野菜(ハーブ)とチーズです。

羊のひき肉のケバブです。 白いパサパサのご飯とトマトの丸焼?付きです。 羊と言うと”臭い・・・”と言う人が居ますがハーブが効いていて全然臭みは有りません。食べると肉汁一杯でまるでジューシーなハンバーグの様でした。 1皿に2本付いているのですが、1本が凄く長かったです。

スープ、サラバー、と羊挽肉のケバブ2本、パン他で超お腹一杯でした。 中々美味しかったです。

エミレーツコンコルドホテルの2階のイラニアンレストランです。 中々良い雰囲気です。お値段もお手頃でした。 ドバイに行くまで知らなかったのですがドバイ料理とかUAE料理って無いのですね? イラン料理とかレバノン料理とかがドバイの料理なのですね!?

デラに在る中心的なメトロの駅、ユニオン駅です。 地下鉄部分の駅はどこもこの形の駅です。

切符の買い方が解らず迷っていると彼が2人が教えてくれました。 有難う~ 皆親切です。 1日乗り放題のパスを購入しました。 パスを購入するとメトロと呼ばれる地下鉄とバスが乗り放題になります。

メトロのユニオン駅の改札口です。 外は暑くて埃ぽくても駅の中は涼しく綺麗です。 世界一綺麗な地下鉄と言われるのが良く解ります。

メトロのユニオン駅の近くにはバスターミナル?も有ります。 シャルジャ行きのバスなどここから出ます。

シャルジャ行きのバスは2階建ての綺麗なバスです。

綺麗なバスを見るとどこかに行きたくなりますね~

ホームに有る時計です。 お洒落な時計ですね~

ホームです。 メトロのホームはガラス張りになってます。 事故が起きない様になってます。 電車が入って来て停まると扉が開きます。

色々な人種の人が乗ります。 女性専用車両や1等車も有ります。

でも乗り降りのマナーは今一つですから注意して下さい。

メトロの先頭車両はいつも人気です。 メトロと言ってもデラ地区以外は地上の高架を走っていますから眺めが良いんです。

高架を走る社内からはドバイの高層ビルが良く見えます。

世界一高い高層ビル、ブルジュハリファはドバイモールに在ります。 メトロの駅からバスに乗ります。 バス停はメトロの高架下の薄暗い所に在ります。 なかなかバスが来ないよ~心配になります。

待つ事10数分・・・やっとバスが来ました。 バスもメトロ同様、乗る人と降りる人のマナーが・・・

駅からブルジュハリファの在るドバイモールはそう遠く有りません。 バスを待たずに歩く人も沢山います。 バスは結構グルグルと遠回りします。 どうも駅からドバイモールまで高架の歩く歩道を建設中の様です。 出来ればバスを待つ必要が無くなります。

駅の近くに止めてあったパトカーです。

ドバイモール到着です。 ショッピングセンター内もイルミネーションが綺麗です。

噴水ショウの在る池とブルジュカリファです。 写りが悪くて申し訳有りません。

前回ドバイ来た時はドバイモールには昼間に来ましたが夜は夜でなかなか綺麗です。 池の回りでは皆噴水ショウを待ってます。 ショウは30分に1回5分位で終わります。 噴水の池の周りにはホテルやレストラン、カフェが沢山あります。 カフェやレストランで食事をしながらゆっくり楽しむのが良いかも知れませんね。

ドバイモールの池の回りです。 イルミネーションで綺麗です。 さすがにここには日本人の観光客様沢山居ました。 恐らくここがドバイで最も日本人が多い場所では無いでしょうか?

夜のブルジュカリファです。 鉛色に輝きます。

噴水ショウは30分ごとに5分位の短いショウです。

マイケルジャクソンのスリラーの曲に合わせて噴水が吹き出されます。 本当に曲に合っていてなかなかですう~

世界一高い噴水だそうですが素晴らしいのは高さだけでは有りません。 池も他ではチョット無い程大きな池です。 その大きな池の中を曲に合わせて縦横無人に噴水が駆け回ります。

本当に素晴らしいと思いました。 2回も見てしまいました。

デラに在るハイアットホテルです。 このホテルの1階にはアイススケートリンクが有ります。 そのうち冬のオリンピックでUAEが活躍する日が来るかも知れません!?

メトロのパームデラ駅近く、夕日が綺麗でした。 ドバイに来たんだな~と思う一瞬です。

デラ地区の下町の上空を飛行機が降りて来ます。 この飛行機はドバイの空港に向かっているのでしょうか? 実はシャルジャにも空港が有りドバイの空港からそう遠く無いのです。

パームデラ駅近くの下町。 この奥にゴールドスークが有ります。

ゴールドスーク近くの下町。 怪しい感じの地区ですが意外と治安は良いです。 特に危ない感じは有りませんでした。

この地区には現地女性の民族衣装であるアバヤの生地や仕立てをしているお店が軒をつなれます。

黒いアバヤは夏は暑そうですね。

怪しそうな路地が有りますがこの先に在るものは・・・

モスクです。 この辺りにはモスクが沢山あります。

時間になると皆が集まって来ます。 靴(サンダル)を脱いで入っていきます。

凄く沢山サンダルが脱ぎ棄てられます。

帰る時に自分のサンダル解るのかな?

アラブ風のパン屋さんです。 『写真撮って良いですか?』 『良いよ!』

こうしてドバイの夜は更けていくのでした。

ドバイモールのフードコートです。 ブルジュカリファの入り口の前に在ります。 フードコートと言っても全然安っぽく無いし せわしい感じも有りません。 写真はピタパンサンドイッチのお店です。

ピザのお店

ドリンクコーナーです。

サラダ専門店、各種の野菜サラダからパスタのサラダなど・・私のお気に入りです。

洋食コーナーのお姉さんです。 アフリカ系の方かな? 中々お洒落で美人です。 ドバイで働いている人は殆ど外国人です。人口の80%以上は外国人です。 日本では余り馴染の無いアフリカの各国、インド、パキスタン、 フィリピン、旧ロシア各国、など色々な国から来ています。

お料理もフードコート?って言うよりレストランです。

美味しそうでしょ?

フードコートにはロブスターも有るんです。

さすがドバイです! でもお値段は少々高めです。 ドバイは食費が少し高めかも知れません。

お寿司も有ります。 和食、洋食、中華、など本当に何でも有ります。

アイスクリーム店です。 色々綺麗にディスプレイされてます。

容器の大きさも3~4種類有り大きさによって値段も変わります。

フードコートの椅子や机も安ぽく無く、レイアウトもゆったりしています。 日本のスーパーのフードコートをイメージしては駄目ですよ。 もっと高級です。

ドバイに数あるモールにはそれぞれフードコートが有りますが私のお気に入りはドバイモールのフードコートです。 一番リラックスできゆったりできますし高級感も有ります。

デラシティーショッピングセンター内です。

こちらはデラシティーショッピングセンター内の両替屋さんです。 ここが一番日本円のレートが良かったです。 日本円の両替はどこもそれ程差が無いのですが時々極端にレートが悪い店が有るので注意です。 ドルはどこの店でもレートが極端に悪い事は無いのでドバイに行く方は日本円とドルの両方を持って行く事をお勧めします。

デラシティーショッピングセンターから見たブルジュカリファです。

こちらは空港近くのフェスティバルショッピングセンター内のフェラーリショップです。 アブダビにはフェラーリワールドと言うアミューズメントパークが有ります。

 セントレアを離陸して約9時間、1年ぶりにドバイ空港に着く。3年連続で来たが来る度に新しいビルが出来ている。いつまで続くのだろう…そんなに永くは無いはずだ…醒めた目で見ていたが一年も経たずにホントに息切れをしてしまった。  トラブルの為飛行機は遅れたが、当日の夜明け前に着くはずがその日の深夜に到着した程度だ。深夜便で到着すると時差や睡眠不足で一日目はのんびりするが、今回は時差が気にならない。大変なのは暑さだ、半端ない暑さだ。よくもまあこんな所に住んでいるものだ…失礼ながらホントに思った。  今回、中東の街をカメラに収めようと思って大きなニコン持参で来た。アルカリ単3電池も沢山持って来たがそれが思わぬ展開となった。手荷物検査で止められてしまったのだ。目つきの鋭い中東の方に質問されると妙に委縮してしまう。何を聞かれているのかよく分からなかったが、つまりは「何故こんなに電池が必要なのか?」と言うのだ。自分の英語では説明しきれず、カメラやフラッシュの電池パックを開けて見せた。「これだけ必要なんだ!」係官は納得していない様だったが最後は通してくれた。電池は何か危険物に応用出来るらしい。以後気をつけよう。係官に止められたのは今回が初めてだ。

タクシーでホテルに向かう。トヨタ車がやけに多い。後日街に慣れた頃タクシー運転手に何故トヨタ車なのかを尋ねたらエアコンについて語ってくれた。「他車の場合エアコンのパワーレベルが最低だと全く涼しくならないがトヨタ車の場合はエアコンのパワーを最低にしても十分涼しい。」との事。日本が褒められている訳ではないが何故か嬉しかった。あっぱれトヨタ!! ちなみに街中のバス停にもエアコンの効いた空間がある。確かにあの炎天下でバスを待つのは…命がけだ。

ドバイには旅行者が効率よく市内観光を出来る様にロンドンから取り寄せた2階建バスを使って自由に乗り降りできるツアーがある。2階は後部がオープンになっているが暑いから誰もが一階の席を目指す。空いてないとガッカリして2階へ上がる。1階でもエアコンが弱い…辛い。2コースあって1日1コースがちょうどいい感じだ。この観光ツアーでガイドブックに載っている様な所は殆ど行く事が出来る。暑さで体力がもつかどうか…心配はそれだけだった。

一時有名になったショッピングモール内に在るスキー場、勿論灼熱の屋外ではない。「モールオブザエミレーツ」という巨大な建物の中でその一画だけが雪景色なのだ。中では皆がスキーウェアーを着てゴーグルを付けて普通にスキーを楽しんでいる…寒そうだ。スキー場と外側はガラスで仕切られている。ガラス越しに観て思った。「よくもまあこんなものを創ったな…」省エネなんて言葉はドバイには無い。楽しければそれでいいのだ…だから息切れするのだ。この屋内スキー場は今でもあるのかな?

 クリークは多くの渡し船が行きかう。橋が少ないので向こう岸に渡るのには重宝する。料金は確か10ディルハム、日本円で約30円だ。貨物船も多い。近くの港では内陸へ向け家電品やら繊維品やらいろんなものが積まれて行く。そう、ドバイは交易の街なのだ。確か石油は出ない。交易の街はその姿を残しつつ大リゾート地に変貌しようと壮大な夢を見た…、いや過去形ではない。現在も何があろうと未だに夢を見続けて自転車をこぎ続けている。足が止まったら倒れるだけだ…止まる前にこの地で日本のゼネコンが痛い目にあったことは記憶に新しい。いろんな顔をもって変化し続けるドバイの姿は…不気味だ。

 ドバイの人気観光ツアー「デザートサファリ」は有名だ。砂漠を四輪駆動車に乗って駆け回るものだ。ドバイの街から車で1時間も走ると砂漠エリアに行く事が出来るのだが、その砂漠で10台以上のランクルがチームで列を成して疾走する。当然路は無い。この大きな砂場は凹凸が激しくてジェットコースターの様に迫力満点だ。砂漠を駆け回った後はバギー車に乗ったりラクダと戯れたり…日が沈むと食事をしながらベリーダンスを観たり音楽を楽しんだりして砂漠の中でのんびりと過ごす、午後から夜にかけて楽しむ事が出来るツアー…のはずだった。

 同乗はドイツ人のボディービルダーカップルとパキスタン人の男性、ドイツ人は妙に元気よく逆にパキスタン人は無口だ。  日常では自分で車を運転する事が圧倒的に多く他人が運転する車はタクシー程度だ。だからという訳ではないが、恥ずかしながら車酔いをしてしまった。我慢をしていたが激しい運転を楽しむこの企画に「優しく運転して!」なんて言う事は出来ない。遂にギブアップ…ちゃんと嘔吐物をいれる袋が用意してあるのが悔しい。1台が止まるとそのパーティーの車が全て止まって休憩となる。運転手は嘔吐物の入った袋を奪い、まるで戦利品を獲たかのように高々と上げて他に見せつける。拍手と笑いが起こって恥かしいかぎりだ。自分と同時にギブアップした女性はツアーそのものを放棄して街まで送ってもらった。自分はキャンプまで送ってもらい夜まで休憩タイムとなった。

キャンプでは埃っぽい絨毯の上で横になった。周りでは夕食の準備が静かに進んでいる。太陽は高く空は青い、粗末な建物だから地熱が絨毯を伝ってくる。背中は熱いがランクルから解放された安堵感から意識が次第に薄れていく…。ウトウトしていると遠くからバギーのエンジン音が聞こえる。ツアー参加者の歓声も聞こえる。楽しそうだ…でも今更復活する元気は無い。どれ程眠っただろう、目が覚めた時は既に太陽が沈んで青い空が濃紺に変わりつつあった。砂漠の夜空は星が綺麗だが月の色は日本もドバイも一緒だ。起き上がって一人寛いでいるとツアー参加者が集まってきた。他のパーティーの方々も一緒に食事をする様で総勢100人を超える。同乗者だったドイツ人カップルがニコニコして心配そうに(?)声をかけてきた。 「Are you ok?」 「Thank you.but Please forget me!」 「Never!」 おもしろい奴だ。

機内で知り合ったカップルも他のパーティーで参加していた。「結構きつかったですよね…」「そうですね…。」途中でギブアップしたことは恥かしくてとても言えない。食事はバイキング形式で種類ごとに屋台が出ていて好みの処に行ってオーダーする。全てツアー代金に含まれているがアルコールだけは別料金、でも格安だ。知らない日本人が何か薬剤を首筋に塗ってくれた。「気分転換にいいですよ!」旅先で出会う人はみんな優しい。お礼に缶ビールをプレゼントしたら恐縮して笑っていた。残念ながら食欲は皆無だったのでジュースだけですごした。中東特有の音楽や歌声、ベリーダンス等普段接する機会が無いイスラムの異国情緒満載、砂漠の夜を気取らずのんびり楽しむ事が出来た。帰りはホテルまでちゃんと送ってくれた。  デザートサファリは体調が万全な時に一度だけ体験しましょう。一度だけで十分です!

ドバイの歴史を学ぶことが出来る博物館がこの建物、館内は日差しを遮る事は出来るが涼しくはない。写真を撮ってもらおうとカジュアルな服装の男性に声を掛けたところ、横にいたアバヤを身にまとった女性が日本語で話しかけてきた。「日本の方ですか?」「えっ、はい…」「ここであなたに会うことが出来たのは大変不思議な事です…」子供が習いたての英語を直訳したような日本語だ。  女性は数年前に京都の大学に留学して日本語を学んだそうだ。自分が声を掛けた男性は御主人、彼は日本語が分からない為笑顔で黙ったまま、女性は日本が懐かしい様でゆっくり日本語で色々話しかけてきた。アバヤを身にまとった女性が日本語を話すのは新鮮だ。目のみ出して他の全てを黒い布で覆い隠すアバヤは女性の正装だが、見慣れないと顔の表情が分からない。口元も覆われていて話しにくそうだ。着心地はどうなのだろう…。後日ショッピングモールで見かけたある女性はアバヤの裾からジーンズが見えていた。細かいルールは無い様だ。

商業の街ドバイは金の売買も盛んでその類の店が集まった「ゴールドスーク」というエリアがある。「スーク」は市場、連日の暑さと体調不良で疲れがピークの時にたどり着いた。迷いに迷ってやっと着いたところで気分が悪くなってきた。偶然ベンチがあって倒れ込むように座る。天を見上げると屋根があっていい感じだ。ただ次第に意識が無くなっていく感覚が分かる。今までにない感覚だ。…なんだ?まさか熱射病か…もうろうとしているがとりあえず椅子に座っているので妙に落ち着いて現状の認識は出来ている。暫く休憩しているとジュースを数本トレイに載せて自分の前をゆっくり歩く男が目に入った。まるで自分に買ってもらう為に歩いている様な感じだ。1本約30円…安い!とりあえず3本購入。 

1本をゆっくり飲む。冷たいそれが喉を伝っていくのが分かる。旨い!日本で飲めば果汁が入っているかどうかも分からない安物の味だろうが、ここドバイではちょっと違う。冷たい=旨いのだ。残り2本もすぐ飲んだ。計ったように男が再び登場、ビンを片付けに来てくれた。トレイには数本のジュース、買わずにはいられない。新たに2本購入してすぐ飲みほした。何となく頭がスッキリりして来た。異常に上がった体温が正常に戻ってきたのだろう。周辺の様子を見る余裕が出てきた。  ここゴールドスークは貴金属を買う人と共に自分の持っている金を何処が高く買ってくれるのか、お店を探す人がいるとの事。落ち着いた処で自分が今身に着けているものでお金に代わるものがあるかどうか探してみるが…見事に何も無かった。

SQはエリアEから、

いつものこのホール、

また空港に戻り、

お土産や、

ラウンジへ、

機材はB777-300,

ドバイ、それにしても普通じゃない、サングラスをかけていても 日差しは暑くもう40度ぐらいの気温じゃないかと思う。

入る、

ファーストクラスラウンジ、

空港の中では、

空港の外アライバル、

今回もラグジュアリーカーが、

メトロへ向かう、

メトロに登って行く、

目指すはインターネットシティー、

列車が来た、

道路は車が多い、

目的地に着いて外を見る、

降りると途中にホテルが見えた、

このGLORIA HOTELに宿泊、

インターネットシティーに着くと、

マカフィーあり、

途中で見えてきた、

相変わらず砂地が多い、

空港が見える、

ここからも小さく見えた、

インターネットシティー、

ビルの、

上を見るとニュ-ヨークの高層ビルの真似をした タワーが2棟立っている、

ドバイにようこそ、

ドバイはもう3、4回来ている、今回はドーハ、クウェートも行った。

いつも変な目で見られ、特に子供が寄ってきて何か言って去って 行く事しばし、この髪型が変なんだと思われていると思う。 今回は街の写真を撮って歩いていたら逆に一眼レフで激撮りされた。

そんなに変か自分を撮ってみる、

ラマダ・ダウンタンドバイ・デラックスホテル  4星ですが、広すぎるコンドミニアム。 アーリとレイトと両方利用。 こちらは、寝室。息子はこのベットルームで、 私は、リビングのソファーで寝ました。

バス・トイレ

キッチン 左下・ランドリー 真ん中・IH 写っていないが右に電子レンジ 一番左の柱の中は冷蔵庫。

上の写真の反対側 流し台・その向こうは、対面カウンターです。 ホント、ファミリーで泊まれる。

そして、リビングルームです。 2人しか泊まらないのに、ソファーと椅子入れて、 椅子9却あったから・・。 写っていませんが、他に、 ダイニングテーブルもあります。 なん平方あるのだろうか?

先ずはバンコク、到着後、エミレーツに乗り変える。 乗り継ぎカウンターへ 荷物は、名古屋中部セントレアから、今回の最初の到着地、ドバイまで送ってもらう。 これも言わないと、荷物バンコクで下ろされちゃいます。

乗り継ぎの看板を探しつつ歩きます。

未だバンコク~ドバイ行きの飛行機は表示されていない

まずは乗り継ぎ時間が有るので、エミレーツビジネスラウンジを探す

こっちこっち。。。!

上に登るようだよ・・・お初です(バンコクは何度も来てますが、エミレーツラウンジなんて考えて無いし。。。いつも此処までで降りるし)

有ったみたい♪

金色の看板に「お~~~!」と2人で唸る。 この後お登りさんなんで、1人づつ写真を撮ったけど恥ずかしいので此処は載せない。

ラウンジ内・・・朝なんでお客さんは他に外人が2人居ただけ。

専用ダイニング

お料理が並ぶ

朝だからフルーツがいいかな?

他にも沢山有るよ。

サラダも綺麗に盛り合わせてある。

アルコールコーナー

ん~~ん。良いかも。。。

これもだぁ~・・・

でも、此処までエコノミーだったので、シャンパンにする!

ドリンクコーナーも充実

盛り付けてあるサラダの種類も豊富です。

これこれ!私はこれが好き!

出掛ける前に少し頂こうかなぁ~と、食堂で。。。

今度は白の品揃え(朝からなんで、飲んでません)

使って無いけど、シャワールームも有り

いただきま~~す!

さて、バンコク~ドバイ行きに搭乗です。

お初エミレーツのビジネス!

ビジネスシート♪

必ず付く事が解った暖めたナッツ類のおつまみ

食前酒の赤ワインは如何ですか?と韓国籍だと言うユーさん

スープが美味しい

サーモンサラダ

海老の中華風?

コーヒーとデザートのフルコースは当たり前です。

ジュリーの頼んだフルーツ盛り合わせ

食べたら寝ます。。。外は明るいけど、時差もあるんで到着後朝なんで。。。

フルフラットシートは、とても楽ちんです。

起きてる間は、こんな感じです。

隣との堺の茶色の木の壁? これは電動で動きます。隣が他人の場合は閉めっ放し。 隣が知人なら、話しが出来るように、木の壁を下げます。

窓枠もウッド調

タッチパネルのかなり大きなスクリーン 音楽、映画、現地観光案内、ニュース、スポーツなどなど 沢山の番組が飽きる事無く、沢山有ります。

各種の説明があります。 大抵最初の場面で、言語選択があり、日本語はバンコク~ドバイ~マーレ間、 全てありました。

これはたぶん、ドバイ~バンコクの帰りかと。。。 記憶がごっちゃに・・・

ドバイ空港で受付をするグランドホステスの彼女達

どうぞお入り下さい。なんだか厳重。。。

ビジネスクラスは、普通と違う入り口だったんだ。。。

ようこそ、エミレーツへとシャンパンを注ぐ彼の名は聞いていない。 眠いだけ。。。

いつもの?暖めたカリッとしたナッツ。。。

この食事も何だか忘れたが、とても美味しかった。 エミレーツの食事は、エコノミーでも美味しいですよ。 ビジネスは当然美味しいです。

夫は鴨のソテーを頼んでいました。

これは何だっけ?すみません。

此処はドバイ空港内のエミレーツビジネスラウンジ。ドバイで遊んだ帰に寄りました。これから、マーレに向かう前です。 この反対側の前に、エミレーツファーストクラスラウンジが有ります。 ビジネスとファーストは、此処では完全に別格扱いです。

ラウンジ内は、ビックリするほど、広いです!!! だだっ広いのでは無く、100m置きに、違う形のソファーやテーブル 食事のダイニングが、たぶん全部で6箇所くらい有ったとおもいます。

入り口近くの、簡単な飲み物カウンター

ドバイで売っているであろう、各種の雑誌が、殆どがお持ち帰りOKです。 日本の新聞だけは、持ち帰らないで下さい。と書かれて居ました。 ハリウッドのゴシップ雑誌も有りまして、私はモルディブで暇つぶしの為に 持ち帰りました。(英語です)

ドバイで砂漠ツアーの後そのままだったので、シャワーが最優先です。

シャワールームに置かれた、バスタオルセット

シャワールームには、シャンプー&ボディーソープとコンデショナーが付いてます。お持込は不要のようです。 ボディーローションは無いので、必要な方はご持参下さい。 (ちなみに、香港のラウンジではボディローションがありました) 当然、化粧品も無いです。

余りに広いラウンジ内なので、看板があちこちに有ります。

お食事場所のひとつ

美味しそうでしょ?

此処では、セルフサービスです。

ケーキや果物も別のコーナーに。

何箇所もあるお食事コーナーの内容は、時間帯では違いましたが、 同じくらいの時間帯は、ほぼ同じものでした。

空港内、4階部分を全部、エミレーツラウンジが占めています。 だから広いんですね。

何人座れるか?ジュリーは数えようとまでしました・・・ 「これだけ、ビジネス客の需要があるんだろうかと。。。」ぼやくジュリー

あちこちに、ミールコーナーが・・・

銀色のお皿の中身。

どこまでも、広い、ラウンジで、 実は、帰りに他のラウンジもみて見てみたくて、プライオリティーラウンジを 私は周りました。ドバイ内では、此処と比べると、何処も・・・

たぶん、ドバイと言う空港自体が、エミレーツが作った空港ですので ウンデンの差でした。 ファーストクラスラウンジが見て見たくなりました!!!

ビジネスでこれですから、ファーストだとどんなんでしょうか?

違うレイアウトの場所が、いくつもあるんです。

唖然でしょ?

此処も、エミレーツビジネスラウンジですよ。

でね・・・此処だけ眠れそうなカウチがある。

仮眠する方達は、此処で毛布を頼んで、寝ています。

ここも、同じ区画内

いつの食事なんだか忘れました・・・ドバイエミレーツ内ラウンジで。

でも、一番安心、衛生的なのが、此処! 調理場が見えるんです。 24時間誰かが働いて、食事を作っていました。 見える、見せる所が素晴しい!!!

私がお腹を壊した、インドのホテルの調理場は、想像したくないですね。 ネズミがいる? 調理する彼らが、手を洗わない? ホテルでしか食べていないのに、夕食が、朝嘔吐した中で出てきたので・・・ 最悪ですよ!ちなみに、アグラ・グランドホテルです。

白ワインと、デザート

こうして、食事をしていると、3階の出発ゲートや 3階のお買い物コ-ナーが、まるで、私達が天空人のように見えるんです。

なんだか、申し訳無いような・・・

実は5階まで有るらしく、未だ上には事務所があるようでした。

ディウーティーフリーも良く見えます。 時間帯に寄っては、物凄い人達でごった返します。

広いよネェ~と感心ばかり。。。

座り心地の良いソファーでした

コーヒーカップもオシャレでしょ?

疲れきった時はこうして眠れます。

さあ、乗り換えの時間ですよ~!

帰り道、扉も綺麗でしょ?

さあ、マーレ(モルディブに向けて)出発

モルディブが呼んでいる。。。毎年。。。

夜は星空に成るシート席の上の空間

もうすぐマーレに到着

ドバイ~マーレ行きはファーストクラスは無いので、一番先に前から降ろされる。

モルディブ国際空港、マーレ着

帰りはマーレ発ドバイ行き

ファーストクラスとビジネスクラスは此処に並ぶ 私達の飛行機はドバイまでなので、ファーストはこの期間は無いけど、他の国に行く場合は(マーレ~欧羅巴やアメリカには飛んでいます)ファースト席もあるようです。

ごめんね。こちらが、同じ飛行機でもエコノミーなんで待ちます。

ラウンジは上だと説明を受ける

マーレ空港チエックインカウンターの並ぶ内部

マーレでは、エミレーツのこのようなラウンジ券を貰わないとラウンジ利用できないらしい。

マーレのたった1箇所のラウンジ(エアーエリア内) エリア外にも1箇所有ります。(今回は時間なくて使用できず)

入り口

去年と比べて、余りにも綺麗になったマーレ空港に まるで、浦島太郎気分で・・・

ラウンジ内

お食事コーナー、そこそこ有りまして、お味は美味しかったです。

ずっと我慢していた夫が。。。此処はビールもアルコールも無い え?まさか?と言うと、担当の彼らは、此処はイスラム圏ですからとアッサリ言う・・・ 確かに。。。でも、去年まではラウンジ入らずに、免税店でビール買って飲んだのに・・・本当は駄目なんだそうです。

パソコンコーナー(物凄く動作遅いです) だから、私は途中で止めました。 ジュリーはサッカー見てました。

マーレからこれに乗ります。

今度は夜です。

朝着いたのに夜帰ります。(時間の有効活用)

相変わらず歩いて飛行機まで・・・ 階段登ります。

さ~入り口!

こちらファーストクラス。。。有りました! この飛行機、実は他から来てたようで、他に先に乗客が乗ってました。 何処から来てたのかな?コロンボ経由かな?

個人用、ドリンクホルダー付きでした!ビックリ!

私達はビジネスなんでこっち・・・ ベットはフラットになります。

画面に席の可動性を示す表示も出ます。 好きな形に変わります。

腕の下にも簡単操作で寝たり起きたり出来るスイッチが。

飛行機が飛び立つまでは、アルコールは出ません。 渡されたのはワインリスト と、リンゴジュース

平衡飛行に入って初めて、アルコールが来ます。

夜だったんで、食欲の無いまま注文 良く解らず、半分以上残す。。。ごめんなさい。

デザート2人分(ジュリーの分も写真に) こっちは、食べました!(別腹)

ドバイで飛行機を降りたら、専用車が待っていました。 ファーストとビジネス客のみしか乗れないバス

よく、飛行機到着でバスでターミナルに入る場合、混み込みのバスに乗りますよね。それが、今回は席が席なんで、専用車でガラガラ。。。

何だか、此処までされると申し訳なくなってきます。

無事タイのバンコク、スワンナプーム空港着 これから、バンコクで3日遊びます。 ビジネス乗ると、なんとバンコクの空港でもエミレーツのお迎え付きです。バンコクのホテルまで、ベンツが送ってくれました♪

今回は羽田空港発です。 羽田の国際線ターミナルは2度目の利用です。 羽田と言うと深夜便や早朝便ですが、 中国や韓国の近場には昼間の便も有ります。

カウンターで荷物を預けます。 モノレールのホームから近くて便利です。 空港迄の交通費も特急とか乗らないので安くて良いですね。 空港利用料も数百円ですが羽田の方が安いのですね。

上海行きのこの便は中国東方航空ですが機材は上海航空のボーイング757珍しい機材です。

そろそろ搭乗が始まります。

これがボーイング757です。 米系が国内線で使ってますがそう多くは有りません。 日本ではJALが以前使ってましたがもう有りません。 余り売れなかった機材の様です。

上海航空の機材B757です。 エンジンは左右に1つづつ付いてます。 B767に似てますが胴体が少々細いです。

B757の機内は通路は中央に1本でエコノミークラスは左右に3席づつで横6席です。 B767は2本通路で横7席ですから767より少し細い胴体です。 実はこの30~40分後にもう一便中国東方航空が羽田から上海に向けて出発します。後の便はエアバスの330-300です。エアバス330の法が機内は良かったかも知れません。

上海航空は中国東方航空が合併吸収した航空会社です。 中国の航空業界も色々有るんですね。 東方航空は、羽田⇒虹橋空港、成田⇒浦東空港、になっています。 今回は虹橋空港着です。 虹橋空港は街まで近いのですが古く少々汚いです。

寄託手荷物のターンテーブルにはワンちゃんがクンクンやってお仕事してます。 でも係の人に『あそんであそんで~』って言っている様にしか見えません。 今夜は上海で一泊です。

2日目です。 ドバイ行きの飛行機はお昼過ぎに上海浦東空港から出発です。

浦東空港の東方航空カウンターでチェックインします。 混んでます。

ゲートです。沖止でバスで搭乗です。

ゲートの前の売店で生きてる上海ガニを売ってます。 さすが本場上海です。

サイズによって値段も違います。

バスに乗って飛行機に

沖止って結構好きです! 広い場所で飛行機を近くで見る事が出来ますかね。

今日の機材はボーイング767です。 この機材も上海航空の機材です。 東方航空は結構上海航空の機材多いですよね。

B767のエンジンです。 真近で見るとやはり大きいです。 迫力です。

上海浦東空港です。

コックピットが見えます。

上海航空機材のB767です。

シートピッチが結構あります。

特に広い場所じゃ無いのですが、 足思いいきり伸ばしてやっと届く位です。 エコノミーでもノビノビ出来ます。 気に入ったぞ上海航空767!

機内の風景です。

これが私のシートです。

昆明の空港です。 凄く大きな空港ですが停まっている飛行機が少ない? 上海では暑かったけどここは寒いです。 東京と北海道位の差でしょうか? ここではトランジェットオンリーで叉同じ飛行機に乗り込みます。

バゲージクレームエリアです。 1~15のターンテーブルが並んでます。 物凄く広いです。 今まで見た事無い位広いバゲージクレームエリアです。 1台のターンテーブルも大きいです。

施設は新しく綺麗です。 この曲線の柱が凄い!

斬新なデザインでビックリです。

東方航空のドバイ行きは、 上海⇔昆明は国内線、昆明⇔ドバイは国際線になります。 よって昆明で出国審査や入国審査が有ります。

出国審査です。 行ってきま~す!

出発ロビーです。 本当に綺麗で広い!

今回の搭乗ゲートはこの広いターミナルビルの一番端でした。 その端に一番近いコーヒーショップです。 スタバみたいなお店です。 離発着の飛行機の数が少ないので店員さんは超暇そうです。 店員さんは笑顔が可愛くサービス満点でした。

マフィンやケースが美味しそう。 可愛い店員さんに勧められ思わず食べちゃいました。

メタボでダイエット中なのですが・・・・

搭乗ゲートです。 ターミナルのビルの一番先端です。

このなが~い廊下を歩いて来ました。

モダンなデザインです。

出来て何年経つのでしょうか? ブランニューです。

上海から昆明まで乗って来た飛行機と同じ飛行機に再搭乗です。

昆明の空港です。 写真は少々霞んでいて見ずらいのですが 遠くにターミナルビルが見えます。 横に超広いのでカメラに入り切れません。

凄く広空港ですが飛行機が少ないですね。 将来的には一杯になるのでしょうか? でも涼しくて良い場所です。

綺麗な空です。

飛行機って良いですね~

機内です。 B767は通路2本で2-3-2の配列で横7席です。 2-3-2の配列って良いですよね。

やっとドバイに着きました。 いきなり見えるのはアライバル免税店です。 近じか日本にも登場するそうですが・・

エスカレーターを降りて

入国審査を受けると

免税店の前に出ます。

ご存知宝くじの景品のスーパーカーです。 今回はポルシェです。

船は8時半に出航したのに、お食事(バフェ)を取るのは9時からだと言われ ジュースと無料の水だけで待つ。(私達が参加した、デザートサファリ、前述の旅行記、砂漠では、ビールが5ドル(US$)で買えましたが、この船はいくら出してもアルコールは置いて無いと言われた) おなか空いた。。。と船員に言うと、春巻きみたいのを特別持って来てくれたが、 写真を撮る前に私達はガッツクように食べてしまった。。。

夜景モードですが、こっちの船も、先方の船も、動いてるので写真がブレル。。。 ごめんなさい。

街並みが広がる・・・

上海のクルーズの方が、食事は無いけど、ずっと良い景色。。。 当たり前か・・・でも、ドバイと言うよりアジアンな雰囲気でした。

やっと、食事だ~~~!

子供達も数人乗ってました。 アラビアンな音楽がバックに流れてます。

同じようなクルーズの船が沢山居ます。

結構混んでます。

水面に写る夜の光も暫くお楽しみ下さい。 ボケてるのは、お許しを・・・雰囲気だけでも・・・

これも経験かな?と思うクルーズ船でしたよ。 似た様な物が、確かマレーシアかベトナムで有ったはずですが、アラビアンが面白い雰囲気でした。

ジュース類は、ファンタオレンジ、スプライト、コーラ、ただの水、が随時グラスに注がれて運ばれて来ます。 飲みたければウエイターさんが運んできた際に、頂く方式 たぶん大瓶から分けてグラスに入れてると思う。お腹は壊さなかった!!

インド(カレー系)アジアン(中華)洋風(パスタやサラダやデザート)と言う組み合わせ お好きなものをお好きなだけ・・・と言われても、お味は。。。微妙

この種類のダウ船に乗った。

船内には既に多くの外人客が・・・出航を待って乗っていました。 此処でも日本人は私達だけ・・・実は私達夫婦はこうゆうのが好き!

香港のアバディーンのようのは凄くない。。。当たり前か?

ドバイの地元の方達は、この日は日曜日だったんで、河の見える対岸で 外でお食事してました。

マジックショーが始まりました!

実は私は2番目に手を引っ張られてしまった・・・ 写真では3人目ですが、大笑いしてたからかな? 私の驚く表情に、外人さん達も大爆笑!(私ってコメディアンの素質も有った?) ちなみに弟は俳優座の俳優です・・・ちょっと宣伝

夫が突然手を引かれて行った私を写真に納めるのが、大変だったようで 遠めにしか写ってないけど、私には好都合。 見せる様な顔では有りません・・・ あ。。。もう一個宣伝。11月7~18日俳優座で「いのちの渚」に 弟は主演します。良かったらどうぞ。私とそっくりな男ですが、阿部寛さんと同期です。彼はバカ売れ!弟は。。。新劇は駄目ですね!

彼女は可愛らしい中国の子でした。

お客さんの何人かが、マジシャンの彼に引っ張られて、舞台と言うか皆の前に・・・ 大爆笑が始まります☆

面白ろかった想い出を後に、お迎えのドライバーが待っててくれました。

みんなが、食事を終えた頃、下に降りるように指示があり・・・ 下船?かと思いきや。。。 下の階の窓枠と外の景色も綺麗です。

ショーが終って、食事の後に大笑いで、お腹がこなれた後は、 なんで降りるのに並ぶの??? 並ばなくても、置いて行かれないのに・・・といつも思う。

私達2人をホテルに迎えに来てくれた車(帰りもチャーターのように2人だけ)

こんな景色の中を車はホテルに向けて進みます。

結構早く飛ばすので、モミの木みたいな綺麗なネオンも流れてます。

ね!綺麗でしょ?

バージュカリファ、次の旅行記に載せますね。 夜はとってもロマンチックです。

綺麗な街並みです。六本木のクリスマスみたい・・・

椰子の木がライトアップも良いですよネ。 さあ、もうすぐホテルです☆ おやすみなさ~~い☆

目だけ出してると、神秘的だよね。

ヘナペインティングをする女性 イスラム教みたいだから、私がしてもらってる時、英語で会話 実は彼女ロシア人 ご主人がドバイの方だったそうな・・・お金持ちかと思って結婚したけど、 そうではなかったと・・・この仕事を習って覚えて、こうしてバイトしてるとか。 子供は男女1人づつ居るんだそうです。

そんな会話をしていたんで、(他の人が待っていなかったのと、他の人達とは殆ど話してないんだって・・・みんな、黙って書いてもらってるだけだし、話せると楽しいと言われた) このペイント臭いんだけど、約1時間で乾いて、2週間で消えるそうです。 ジュリーは、「お前アッチ系に成ったか?一緒に歩かんぞ!」と言われたけど、 上の塗ったヘナが落ちると、下記のようになって、あんまり目立たない。

この車で、そのまま走るらしくて、空気圧を抜いていました。

みんな、砂漠に大はしゃぎ!

さぁ、運転開始

道を作る為なんですね。先頭車はプロです!

ジュリーもワクワク!

地平線に沈み行く夕日

ジュリーもロマンチックな男に見えます。。。見えるだけ・・・

砂漠の真ん中に、こうゆう施設が建っていた。 デザートサファリ用の、食事施設です。

この近くでラクダ乗りが有りました。

あんまり顔は出したく無いけど・・・ 前の方が恐いんですよ。(私はは平気だけど) ラクダって、前のめりに成りながら立つんです。だから、立つ時、座る時の衝撃度が大きいんです。

料理は暗くて見え辛いけど、こんな感じ・・・

ジュースなど出してくれるカウンター

此処でBBQが行われている

黒装束(イスラム教の厳格な女性達が着る衣装) 顔を出すか出さないかは、その信仰教会とご主人さんやお父さんが決めるんだそうです。

下に着てる洋服は、実はTシャツと短パンだったり、すっごくオシャレなブランド品だったりは脱がないと解らない・・・女子用トイレで私は何度か脱いでる姿に遭遇 写真は禁止~私はキリスト教なんで、イベントで着るだけ。問題なし。 隣は男性の衣装、ジュリーは嫌がった。(お腹隠れるのにね)

砂漠の中のお土産屋さん

砂に色をつけて、ビンに入れて売っているものも。 これって、ハワイやグアムなどでも有るよね?

シーシャ(水タバコ)を吸う場所も有ります。 これは、トルコで経験済み 甘い味だし、タバコの煙なんで、トライしませんでした。

先ずは市内から砂漠方面(シリヤ方面)に向かう シリアって大丈夫なの?!? まさか、この車お客さん6人拉致されないよね~と思うほど遠く感じた。

砂漠っぽい、真っ直ぐな道が続く・・・

途中下車(お店屋さんの前)

砂漠の民は、ワシ使い?

あ。。。やっと砂漠だ!

夕日が落ちてきた・・・

1台ではなく、何台か続けて走ってます。

アップダウンが激しくて、誰も運転席の隣の助手席に座らないので 私が乗る事に・・・結局後ろの席の方が振り回されて怖い事が判明 帰りの夜は後ろに乗って、デンジャラスを楽しみました!

暫く砂漠と夕日や空のコラボをお楽しみ下さい。

砂漠は朝と夜が魅惑的だよね。

お食事席の隣は、韓国の若い男子達でした。

真ん中のここで、ダンスなど見世物が行われます。

確か5日目くらい。以外と落ちるのが早い・・・少しガッカリ・・・

ん・・・降ろされた。。。?

最後に、想い出の砂漠の夕日 このツアーは砂漠未体験者にはお奨めです。 是非、現地ホテルのデスクでも申し込めるので、トライを!

これが、自己責任、自分で運転の4WDバイク 30分150UEDの別料金

最初に自己責任です!の英語の契約書にサインが必要

スピードが出過ぎていて、写真に納まらなかったとジュリーに言われた。 実は私はスピード狂。。。色々有ったので、運転免許は今では2回続きでゴールドですが、若かった時は、軽自動車で150K出して成田まで飛ばした事も。。。あの頃は若かった・・・

結構な大勢が、それぞれの車(基本は個人で運転禁止、サファリツアー参加者)で、集まっての食事会

アラブ首長国の文化・風俗・注意点

 アラブ諸国の中では、比較的自由な気風の強い国ですが、イスラム教の戒律は厳しく守られているので、居住者はもとより旅行者も、風俗、習慣を尊重することが必要です。
(1)イスラム教徒は、飲酒が禁じられていますので、飲酒後に公の場所や、往来で放歌高吟しないよう注意が必要です。

(2)酒類は、イスラム教徒でないことを申告し、許可証(リカーパーミット)を取得し購入できます。また、飲酒は、ホテル内のレストラン、バー等において可能です。

(3)ラマダン(断食月)中は、日中は人目につく場所での食事や喫煙を慎む方が無難です。

(4)シャルジャ首長国では、外国人を含め、飲酒や、女性による肌を露出した服装を禁止しています。

 1年の大半が酷暑に見舞われ、屋外生活が極度に制限されますので、体力維持のため日常の健康管理に留意することが必要です。
(1)医療施設も整備されており、大病を患わない限り問題ありませんが、精密検査や手術が必要な場合は、日本等の国外で行うことをおすすめします。

(2)特に風土病はありませんが、マラリア、肝炎、寄生虫症、結核などの感染症は依然としてあります。