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カタールってどんな国?

カタールは、正式名称カタール国で、中東・西アジアの国。首都はドーハ。アラビア半島東部のカタール半島のほぼ全域を領土とする半島の国。ペルシア湾に面する。南はサウジアラビアと接し、北西はペルシャ湾を挟んでバーレーンに面する。

カタールの地図

カタールのブログ旅行記

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ナイロビ行き航空券を対面(店頭)で買うならどこが良い? 海外旅行 ...

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旅のリンク集 - トラベログ

カタールへの格安航空券を検索できます。 国内航空券予約 時刻表と料金を検索できる 国内航空券サイト。 <提供:e航空券.com>. 海外ホテル予約 海外ホテルをオンライン で検索、出発前日でも予約可能です。 。 国内宿検索 日本で唯一の予算提示型予約 ...

カタール人?: shukran@world

2009年8月15日 ... 今やっている世界陸上でも走っているカタールのサミュエル・フランシス。まぁ、アフリカ 人なんですが、帰化してしまえばアジア人のカテゴリーに入るわけで、なんだかなぁと 思うわけです。 カタール人はこういうのうれしいのかな?

2011年06月のブログ|食べて歩いて遊んでスペイン! - Ameba

2011年6月1日 ... ロシアの他にもカタールがスペイン産野菜輸入をしばらくストップとか、 米国が警戒を 強めるとか・・・濡れ衣着せられたままだよ? と、今回の食中毒ドイツですでに18人死亡 らしいッスね。 いつの間にそんなに増えたんだ 叫び (怖) ちなみに自国 ...

shukran@world: 旅行・地域 カタール

2012年7月15日 ... 伊有名ブランド「ヴァレンティノ」、カタール王室が買収. [ミラノ/ロンドン 12日 ロイター] カタールの王室が、イタリアの有名ブランド、ヴァレンティノを買収したことが明らかになっ た。関係筋によると、買収額は7億ユーロ(約678億円)。

カタール、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の ...

カタール・旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外 の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

ダウ船: shukran@world

2006年5月23日 ... 中東と聞くとまず砂漠、そしてベドウィンを想像しますが、カタールにはペルシャ湾があり 、もともと海の恵みを受けながら暮らしてきた民族です。ドーハ湾には昔ながらの舟で ある「ダウ船」がたくさん停泊しています。カタール人はダウ船に乗り、 ...

カタール小史: shukran@world

2006年5月20日 ... カタールはアラビア半島の東側、ペルシャ湾にちょこんとつき出た小国です。その国土は 東西80km、南北150kmくらいしかありません。こんなに小さくてよく独立する気になった なぁと思いますが、実は、もともとカタールは隣のバハレン、アラブ ...

カタールの写真・旅行記

3/16(土)~20(水)で、ドーハ(Doha;Qatar)に行ってきました。 ドーハぁ~?、「ドーハの悲劇」と「世界一退屈な都市」でしょう?大体が、トランジットの数時間で観光出来ちゃうのに泊まりがけぇ~?、などと言われながらも不純な動機で行ってきました。 それは、エミレーツのゴールド・メンバーにやっとのことで昇格したからです (^_^)v ゴールドの特典を満喫しようと、ドバイから手近なドーハに行くことにしました。 さて、そのドーハは至る所で建設ラッシュと砂埃、まだ建物すらない国立博物館、ちっぽけなショッピングセンターとやはり退屈な都市でした。こりゃあ、2022年FIFA W杯まで待たないとダメですね。 ・Weather(Doha)   滞在日 日の出・日没 気 温  湿 度 天候  3/17(Su) 05:40-17:43 20-30℃ 27-83% 晴れ  3/18(Mo) 05:39-17:43 22-31℃ 17-78% 晴れ  3/19(Tu) 05:38-17:44 21-28℃ 39-73% 晴れ  ・Schedule(Flight,Hotel)  0316 EK319 22:00 NRT DXB 05:00+1  0317 EK841 08:20 DXB DOH 08:30    MOEVENPICK DOHA TOWER & SUITES  0319 EK850 18:15 DOH DXB 20:20  0320 EK318 02:55 DXB NRT 17:20 *QR:カタール・リアル(紙幣)  Dh:ディルハム(硬貨、滞在中一度も見ていない)

成田からドバイ(A-GATE:A380専用ターミナル)へ到着。 乗り継ぐドーハ便はB-GATEのため、空港内をトラムで移動。 2ヶ月前にドバイに来たときには、こんなトラムは無かったので驚き!

B-GATE最寄りの、ビジネスクラスラウンジです。 ゴールドになるとエコノミークラス搭乗でも、各GATEのビジネスクラス・ラウンジが自由に使える。

ドバイ/ドーハ間は1時間のフライト(日本の羽田-大阪並み)。飛行経路はご覧のとおりの一直線。

飛行時間1時間でも国際線なので機内食が出る。

ドーハ国際空港へ着陸態勢に入る。 眼下は「ドーハのベニス」目指して建設中の"The Pearl-Qatar"。 *more info. http://www.thepearlqatar.com/main.aspx

Summary-1 ドーハを代表する博物館、イスラム芸術博物館。

Summary-2: ドーハを代表する街並み、ダウン船ハーバーとカタール・イスラム文化センター(FANAR)のミナレット。

カタール航空の本拠地なので、見渡す限り同社の航空機ばかり。

ドーハ国際空港(DOH:現在、拡張工事中)は搭乗橋がなので、ターミナルまでのバスが群がってくる(このバスの運行会社はUAE ドバイ)。 *more info. http://www.dohaairport.com/

最初の到着ロビーで下りる。トランジットは先まで乗車。

送迎車で、湾をぐるりと回ってWest bay 地区へ向かう。

今回宿泊した、MOEVENPICK DOHA TOWER & SUITES。 *more info. http://www.moevenpick-hotels.com/en/middle-east/qatar/doha/hotel-doha-tower-suites/overview/ 手前は歩道に乗り上げて駐車している地元の車ども。

ガイドブックでお馴染みの構図(ホテル入り口)。

なんだか狭いロビーとフロントデスク。 ウェルカム・ドリンクは生姜風味ジュース。う~ん、マズイ (>_<)

五つ星プレート。

入国審査の際にビザ(100QR、カード決済可)が必要(写真はビザのレシート)。 この時、顔写真を撮られる。目を大きく見開かないと何度もダメ出しを貰う。

ダイニング風景(2)。

壁のディスプレイ(1)。

壁のディスプレイ(2)。 何故かシリアルの箱だらけ?

ある日のBreakfast。美味しい。

ドーハ市内。建築中の建物ばかり(車窓から)。

ドバイのような珍妙なデザインの建物もあり。

ワールドトレードセンターの"目玉おやじ"風ホール。

"首長の館"、撮影禁止のサイン見当たらず。

Souq Waqif一帯は再開発中(2022W杯に向けて地下に巨大な駐車場を建設中。お陰でドーハフォートも閉鎖。

Qatar National Museum(カタール国立博物館)は建て直し中。2014年12月再開だが、骨組みすら出来ていない。 *more info. http://www.qnm.8m.com/

右前方のエメラルドグリーンの車が、悪名高きKARWAのタクシー。

ドーハ国際空港に入る。

右はドーハの警察車両。

出発便掲示盤、ドーハ/ドバイ間はカタール航空、エミレーツ航空が何便も(深夜も)飛んでいる。

カタール航空のオリックス・ラウンジ。エミレーツ・ゴールドメンバーは無料で利用できる。

搭乗ゲート。

それこそ「アッ」と言う間にドバイへ到着。

B-GATEに到着し、成田便(A380)のA-GATEへトラムで移動。

A-GATEの最新ビジネスクラス・ラウンジを利用。

CITY CENTERのエントランス(1)。

CITY CENTERのエントランス(2)。

ガイドブックでお馴染みの写真。左手にStarbucks coffee がある。

中東のショッピング・モールにはもれなく入っている、カルフール。

バラマキ土産に購入(メロンの種です)。一箱(12個入り)12QR。

食事処はここ、Level1(日本では2F)にある"Animeto"。 朝・昼はブッフェ形式、夜はコース(アラカルト)。 Breakfast:115QR Lunch  :135QR Dinner  :135QR

ダイニング風景(1)。

ドーハ市街に出掛ける。先ず、FANAR,Qatar Islamic Cultural Center(ファナール・カタール・イスラム文化センター)に向かう。 *more info. http://www.fanar.gov.qa/ ホテルからタクシーで13QR、10+5QR紙幣を出すと「細かいのが無い」と言って釣銭は1QRのみ返してきた。勝手に1QRをチップにしたな!*なるべく1QR紙幣を用意すべし。

CITY CENTER(シティ・センター・ドーハ)へ向かう。 *more info. http://www.citycenterdoha.com/ ホテルからは何とか徒歩圏内(20分)。周囲の建設工事で砂埃が凄い。

吹き抜け。エレベータは展望型。

吹き抜けの下はアイスリンク。この時は営業はしていない模様。

上層階に日本発世界のブランド、サンリオ・ショップが入っています。

別角度からのサンリオ・ショップ。

コーラン。

アダム、アブラハム、モーゼ、キリスト、モハメッド、皆さん遠縁のようで。

イスラムの世界感を示す天球儀。

内部イスラム教の説明・展示と資料室(図書館)、Play room等から構成されている。日本語を話せるガイドも居る(東京は板橋区に住んでいたことがあるとか)。入館は無料。 塔は英語圏ではminaret(ミナレット)と言われ、モスクに付随した礼拝時刻の告知(アザーン)に使われる塔(光塔)。アラビア語ではマナール また マナーラ。

FANARから大通りを横切って、Souq Waqif(スーク・ワキーフ)へ向かう。

カフェが軒を連ねている。どうも太秦映画村に見えてしまう。 中東の人はカフェでの談笑(実は商談?)が長い。

お針子さんが見える。

ちょっと横道にそれると。

次に向かったのはMuseum of Islamic Art(イスラム芸術博物館)。 *more info. http://www.mia.org.qa/ Souq Waqifから車で10分ほどだが、27QR(ぼったくり)。 ホテルでからはタクシーを読んで貰えるが、外出先にはタクシー乗り場はないので、どうしても流しのタクシーを拾うことになる。

タクシーを拾う。

エントランスを上から見ると。

同じく上からのMuseum Cafe。

内部構造(大黒柱?)。館内は無線LAN(無料)利用可能。

エントラスにあるプレート。

1FにあるMuseum Cafe(カフェ、日差しを防ぐシェードのため景観は望めない)。

兜。

剣。

7世紀から19世紀のイスラム芸術の数々を各年代別の絨毯、貴金属、装飾品、セラミック、コーラン(写本)を見ることができる。写真はコーラン。

天文学も早くから発達していた。

FANARのミナレットは、Souq Waqifからもよく見える。

イスラムの世界は科学技術も進んでいる(文明の交易があったのでしょう)。 コンパス。

星座を描いた天球儀。

星座の説明(ヘビ座?)。

こちらは磁石(コンパス)。

イスラム戦士(鎖帷子で重くないのかな)。

そのアップ。

(1/25~3/18まで)企画展示(イスタンブールの大使館員がどうのこうの...)が併設されていた。

大使?

大使館員

大使の一行?良く見ると首かせの奴隷?

オスマン帝国のスルタンに謁見。

イスラム芸術博物館を背に、ドーハの街並み(ミナレットとダウ船ハーバー)。

タクシー乗り場からタクシーを拾いホテルに戻る。タクシメータを探していると、運チャンが「No Meter, 30QR」と言ってきた。倍近くぼったくられた! *メータを止めている。運行会社KARWAに通報。

ホテルのカフェ(狭い)で空港送迎車を待つ。

みなさん何も飲まずに、ただただ会話。ロビーはソファも少なく致し方なし。

小腹が減って、ちょっと間食 (^^;)

Pickup time から40分も遅れて空港送迎車に乗る。運チャンに遅れた理由を訊いても何も言わず。キャンセルしてタクシーで空港に向かうつもりで、レートが悪いのを承知で円からQRへ換金。その直後に送迎車が来てしまい、このQRが無駄になる (>_<)

左はバスタブ。ガラスの仕切りが大きくて、お湯が床に散らなくてgood。

Kitchenetteも完備。

化粧品がいろいろ置ける広い洗面台。右側がトイレ。

#1011 Deluxe Room(twin beds,City view)。なかなかの広さ。特大スーツケースが余裕で拡げられる。

ビジネス利用が多く、デスクはシッカリした作り。 無線LANは、35QR/H、70QR/Dで利用可能。

10階からの眺めは。。。。、ビル建設現場。 スイートはウェスト・ベイに面しているらしい。

ビジネス・ラウンジの洗面所。ハミガキセットやクシセットも完備。

ラウンジ中央は吹き抜けで、下は免税店エリア。

反対方向。

Haagen-Dazs のアイスクリームぅ (^_^)v。

ブッフェ形式コーナー。こんなところで、ビーフ・ストロガノフを発見。

洗面所"個室"(シャワー・コーナは別に在り)。

受付の脇を通り抜けると、後にラウンジがある。

ポップコーンもあるぅ (^^)/

ソーセージも転がりながら焼けているぅ (^^)/

ビジネスクラス・ラウンジは非常に広く、ブッフェ形式コーナーは何ヵ所にも点在。

ビジネスクラス・ラウンジでタンマリ食事をして、成田へ帰国(機内食はNo Thank You 状態。。。)

成田空港へ(横風)ランディング。

搭乗橋がソロリソロリと伸びてくる。 成田-ドバイ便は6月から Boeing777-300ERに機種変更される。 2階建てAirbus A380-800搭乗は5月まで (>_<)。急げ。 また、旅行記でお目にかかりましょう (^^)/

ドバイ空港離陸後、真下にBurj al-Arab(ブルジュ・アル・アラブ)とJumeirah Beach Hotel(ジュメイラ・ビーチ・ホテル)。

左下は Palm Jumeirah(パーム・ジュメイラ)。

左前方は Palm islands(パーム・アイランド)。

---オマケです--- エミレーツ航空のメンバーシップ・カード(ゴールド)がやっと届きました。 包装紙を外す黒い木箱(風)です。フタを開けると、

メッセージカードと共に、カードとバゲッジ・タグ登場。 ゴールドは、成田空港(第2ターミナル)アドミラルズクラブ(アメリカン航空ラウンジ)が利用できます(エコノミークラスでもOK)。 さらにその下には、

エミレーツのロゴ入りのイヤホン・セット。 機内でも使えるように、機内ヘッドホンジャックとの変換プラグ付。 ---オマケでした---

今回はルクソールを午前11時前に出発します。 空港は規模はコンパクトですが新しい空港です。

チケットはドーハ~成田の分まで発券していただけます。 荷物はドーハで一度ピックアップしたかったのでリクエスト。 カイロからドーハはカタール航空ではファーストクラスですがルクソールからはビジネスクラスなのでちょっとガッカリ・・

今日のフライトはお正月休みと重なってか日本人がかなりチェックインしてました。 ビジネスクラスは全12席しか無いのでスムーズにチェックインできました。

出国をすると小さいながらカフェや免税店があります。

免税店ではタバコが充実してます。 タバコ1カートンがUS$7と激安プライスです。 友達はタバコを買いだめ♪

ビジネスクラスのラウンジがあるかと思いきや閉鎖されていて使えません・・ がらがらの出発ロビーで待ちましょうか。 奥には喫煙所あり。

ビジネスクラスには専用のバスが用意されてました。 優先搭乗では無く一番最後に呼ばれてバスで飛行機まで。

一番最後に乗り込みました。 本日はビジネスクラス12席中7席ほどの搭乗率です。 日本人はボク達を入れて4名です。

機材はA320です。 ビジネスクラスのシートは40インチくらいの狭いタイプです。 短距離なのでいいですがドーハからヨーロッパ線にも飛んでいるようなので6時間のフライトではこのシートではキツイ感じがします!?

横から見ると狭いでしょ?

ウエルカムドリンクです。

シートのコントロールは電動タイプでした。

モニターがありません・・・ オーディオサービスのみ。

お楽しみは機内食しかありません☆ メニューブックをみて見てましょ!

シャンパン、赤ワイン2種類、白ワイン2種類、デザートワインなどドリンクは揃っているのでよかった!!! メインは3種類よりチョイスできます。

定刻でルクソールを離陸。

機内誌にビジネスクラス専用の機内誌、免税品、ビデオプログラム誌などがありました。 スカイトラック社から2年連続受賞のマークが入ってました。

ボーイング787ドリームライナーが英国に就航の記事が・・・ 今は残念ながら運行停止中です。 このカタール航空のビジネスクラスには一度乗ってみたいんですよね。

そしてドーハで用意していただいたホテルの広告も。

アメニティはありませんがトイレには歯ブラシセットやモルトンブラウンの香水やクリームなどが用意されてました。

シャンパンを頂きながら。 ビルカールサルモン。

温かいナッツと共に。

隣はコーラですが・・・乾杯♪

デイフライトなのでこんな事したりして。

ビジネスクラスを担当のCAさんはしっとりとしたサービスをして下さいました! 事前にオーダーをとって。

カートでのサービスです。 シャルドネを頂きます♪

前菜はアラビック風にサーモンが付いてきました。 このサーモンは脂がのっていて凄く美味しいです!!!! 機内で出されたサーモンの中では一番です。 これだけで満足です♪

ビーフを頼んでみたら予想していた料理とちょっと違った・・

友達はラムのビリヤニです。 つまみ食いしたらおいしかったです。

デザートはケーキにモロッコミントティにしました。 それにゴディバのチョコも一緒に。 カタール航空の機内食はバツグンに美味しいです♪ エミレーツ航空やエティハド航空よりおいしい!

3列目のシートはこれくらいしかリクライニングしません。 1列目や2列目がお勧めです。

ドーハに到着です。 ターミナルまでのバスは前回よりグレードが下がったような感じです!?

カウンターにパスポート出してコーヒーを飲んでいる間に入国の手続きをしてくれます。 呼ばれて写真を撮られて入国完了です。 スタッフに付き添われて荷物をピックアップしながら空港内のホテルのカウンターでホテルのスタッフにチェンジします。

お部屋はゆったりしています。

プールもありますがこの時期は寒いので入れません。

前回と同じくホテルはオリックスロターナホテルです。 食事も全てサービスです♪

タクシーでドーハの中心部をちょっと観光しました。

ホテルで少し寝て午前1時30分にチェックアウト。 カタール航空のファーストクラス・ビジネスクラスのターミナルまで送っていただきます。

チェックインカウンターはホテルのロビーのような感じです★

ポーターに荷物を運んでいただき座りながらのチェックイン。 搭乗券はすでに持っていたのでスーツケースだけ預けます。

出国をして2階にあるラウンジに行きます。

今回はビジネスクラスラウンジに入ります。

ホテルでゴハンを食べてしまっていたのでアワアワだけ頂きました。

成田に日曜に到着するフライトはドーハを3時30分に出発するのでラウンジで寛げますよ。

ご覧の通りガラガラでしょ!! でもお食事はしっかりと用意されてます。

PCも用意されてますしフリーWi-Fiも飛んでいるのでメールチェックなどもできます。 置くには喫煙所やトイレと一緒にシャワーブースもありますよ。

そう、このラウンジも利用できるのは今年までのようです。 新しい空港が4月に開港するようです。 ただしカタール航空が新しい空港に移転するのは来年になってからのようです。

2時くらいになるとほとんどの便が出発しているのでラウンジは空いてて快適です!! 前回はピークの時間帯だったのでお席を確保するのが大変だったのに・・・

カタール航空のラウンジはわくわくします♪

成田便の出発の案内があったので搭乗ゲートに下ります。

小さいながら免税店もあります。 simフリーのスマホなんかも売ってます。

バスで送っていただきます。

ちょっと暗いですがB777-200LRです。 今までは関空経由の成田行きだったので少し大きめのB777-300を使ってましたが関空と成田で2便になったので小さめの機材になったようです。

今までの関空経由だと関空で一度飛行機を降りて本館までセキュリティチェックに行かなければならず面倒でしたが直行便になったことで時間も短縮されたので快適になりました♪

シートはスタンダードな配列です。

窓4つ分あるのでシートピッチがあるのが分かります。

全長2メートルほどのフルフラットになります。 他社より横は1席少ない6席なので横幅もあるので快適です。

カタール航空のトイレはゆったりしています。 歯ブラシセットとシェーバーが置いてあります。 もちろんクリームや香水も。

今日はビジネスクラスは満席です・・・ エコからアップグレードされた方もちらほら。羨ましいな。 成田線なのでウエルカムドリンクにシャンパンがありました。

パジャマセットと今まで無かったスリッパも用意されてます♪ それにアイマスクやソックスのセットもあります。 このフライトは日本人が多くてしかも満席なのでSサイズのパジャマが無くなるのが見えていたのでさっさとキープしてしまいました。 あとで別のCAさんがXLサイズのしか残ってないですと置いていったのでLCCしか乗らないお友達にプレゼント。

アメニティはフェラガモに変更されてました。 ポーチの中には香水とボディローション、リップクリームが。 以前チャイナで貰ったなんちゃってフェラガモより質が違いますね!! フェラガモもカタール国の資本でも入っているのかな~??

離陸すると軽食がアラカルトで選べます。

日本到着前には朝食が出されます。 夕方なのに朝食なのね・・

ウエスタン、アラビア、和食と選べます。

メニューブックも長距離線では違います。 何があるのかな?

シャンパンはランソンとボランジェの2種類も用意されてます。 ランソンは飲んだことあるけどボランジェってなに?? そのほかにもワインも沢山用意されてます。 眠くてしょうがない時間帯なので飲めないのがもったいないです・・・

ドーハを離陸してサービス開始ですが眠いです。

時間は朝の4時過ぎです。

成田までは約9時間ほどです。

一回目の軽食?朝食?です。 うな丼にしてみました。 ミニサイズですが美味しいですね!

外はだんだん明るくなってきました。

そしてフルーツとお茶を頂いておやすみなさ~いzzz

フルフラットにして数時間ほど爆睡してました。

お目覚めはスモージーです。

自分は和食にしました。 NUBU監修の機内食です。 おいしいです。 ルフトハンザで食べたペニンシュラ監修やエミレーツの和食より♪

友達は洋風を。 海老の前菜でしょうか?

なぜか?フルーツとヨーグルトも出てきました。

メインはチョコクレープをおいしく食べてます。

ちょっと足りないのでコーンフリッターを頂きました。

2度目の朝食を食べ終わると間もなく成田に到着です。 ここ最近は分不相応に各社のビジネスクラスに乗っていますが カタール航空が一番だと思います!! おいしい機内食やお酒、快適なシートと新しい機材、 ドーハでのラウンジやホテルのサービス。 ボクでも買えるチケット料金と スカイトラック社で2年連続で受賞できるのは納得できます。 日系やヨーロッパ系ではオイルを買わなければ飛ばせない 会社とはお金の掛け方が違うので比較は気の毒ですが・・ このサービスならばドーハ経由のヨーロッパ行きもお勧めです!! しかも成田からはドーハまでは直行便になりましたので。

30分ほど早めに成田に到着です。 次回はいつ乗りましょか?カタール航空に♪

そしてソフィアを目指すのでありました。

長時間のフライトな為、胃もたれ回避の為、ベジタリアンミールにしてみた。 なかなかパンチの効いたカレーで満足。カータル航空いいっすね。

この小さい容器に入ったソース?ジャム?的なものの 味が強烈でたまげた。 好き嫌いない僕ですが、本当に無理でした。

ドーハ空港、大して大きい空港じゃなかったです。

ラウンジで休憩。アラブ・ペプシ!

異国情緒ありますね。

灼熱の太陽。

フードコートも大したことなそうでした。

さすがオイルマネー。イケイケです。

さよならドーハ。また帰りにね。

そこから見える、マーメード島

摩天楼

マンハッタンか?

ドーハ美術館からの夜景

こんな回廊が、美術館には有ります。

高い建物が最後に見て頂くモスク

ちょっとお勧めの映像・・・

美術館出ると、こんな広場で、噴水の色が変わります。

結構高く上がってましたが、運転手さんとの約束の時間なので・・・

なんだか、壺のオブジェも有るし・・・

アラビアンナイトの世界と言うのが、ドバイと少し違う感じです。

高層ビルが続く

円盤型の展望室?レストラン?

手元に全く資料が無いので・・・ これは何の建物?

どんどん色が変わるんです・・・LEDの発明は大きい・・・

大都会でしょ?

これなんて、バーシュハリファ?ホテルに似てませんか?

横浜のランドマークホテルでも一緒の形だよね?

車の中で流れゆく景色なんで、凄いけど説明は…ない。。。

これこれ!

とにかく、やはり高層ビルが連立でした。

この中が王様のお住まい 撮影禁止です・・・塀に囲まれて居ます。

これって、高級マンションらしい・・・

何だかゲートをくぐって連れていかれた場所で・・・

眺めが綺麗だからって・・・

確かに・・・

此処がマリーナのあるショッピングモール併設の場所

大きなショッピングモール これの雰囲気が、ドバイの感じに似ていました。

家族連れも多い・・・

前日まで居たバルセロナと違って、暑い国なんで 夜風が気持ち良い

いかにも・・・って家族ばっかりの所がドバイとは違う・・・

時間が有ったら入って見たかったモール

このショッピングモール脇は、マリーナに成って居て 超高級な船が止まってます。さすが大金持ちの国です・・・

こうゆう外車の店も多く・・・

ベンツやロールスロイスが良く売れてるんだとか・・・ 羨ましいね・・・

モールの反対側 地下に駐車場が有るようです。

モール脇にはマンションやホテルも有るようで・・・

夜景を見ながらタクシーは走る

プラザ・アラビアと書かれてました。

水面に移る街

普通に外車が結構走ってる・・・ 中は、いかにも中東の白いスカーフじゃないけどかぶった方でした。

バスも多いよね・・・此処も、出稼ぎ労働者が多いので。。。

大都会だよね・・・調べていないけど、観光施設は他に有るんだろうか?

モスクが夜にはこのようにライトアップです。

説明不足で申し訳無いのですが、興味のある方は、是非ドーハにも。。。

ルクソールからカタール航空でドーハに飛びます。 機内食はおいしくサービスもいいのでお気に入りです♪ もちろん遅れずオンタイムで午後2時20分にはドーハに到着です。 成田行きは日付が変わって翌日の午前3時30分発なのでカタールに入国して観光します。

今回もホテルは空港そばのオリックスロターナドーハです。 食事はルームサービスもミニバーも無料です。 今回の旅行で一番イイホテルです・・

カタール航空のビジネスクラスとファーストクラスでドーハで8時間以上の乗り継ぎがあるときには、入国ビザ・ホテル・食事・送迎が無料サービスされるます。 今回もこのプランを利用しました。 カタール航空の日本語のHPには記載がありませんが英語版にはしっかりと記載されているので日本出発前に東京のオフィスに連絡すると予約確認書がいただけます。 ドーハ国際空港の到着ロビーの入国審査の前(画像の奥)に専用のカウンタがあります。 ラウンジでドリンクをいただいている間に書類を作成してくれて専用の入国ブースから入国。 ほかの国のファーストトラックサービスより優れています。

お部屋はシングル2部屋でしたがツインに変更していただきました。 ベッドも大きくて快適です。

着替えもしたかったのでドーハで一度スーツケースをピックアップしました。 金庫・ミニバー・バスローブ・スリッパなどもちろんフル装備です。

夕方の遊歩道をぷらぷらとお散歩です。 観光客が外国人労働者しか歩いてません。 この時期は涼しいもののアラブの人達は見かけません。

ドーハの旅行記で見た風景です。 右の白い建物がイスラム芸術博物館です。 そして奥には新市街の高層ビル群があります。 建築中のビルも沢山あり景気がイイのが実感します。

さっそくホテルからタクシーで中心部の海岸沿いに行ってみます。 メータータクシーに乗りましたが運転手はメーターを回しません・・・ 降りる際にQR10ほど渡して逃走しましたw

途中には巨大な真珠のオブジェがありました。 ドーハでは以前は真珠が取れたようですね。 今じゃ天然ガスに代わったようです。

夕暮れ時の首長の館です。 カタールって北朝鮮と同じく独裁国家のようですが 潤沢なオイルマネーを医療や教育など国民に還元しているようです。 最低5年働けばリタイアできるようです!! 羨ましいですわ・・

首長の館の向かえ側にはこんなスペースに

馬が飼われてます。 馬スークなのかな? のんびりしてますね。

アラブチックな建物がありその中を通ると。

ファルコンスークになってます。 鷹?バードセンタ?

中を覗いて理解できました。 鷹猟用に販売してるんですね。 今じゃ高貴な趣味なんでしょうね!?

この辺りがスーク・ワキーフになります。 建物がキレイです。

この辺りにはアラブチックな雰囲気のブティックホテルが点在していました。

中に入っていくと雰囲気がよくなってきました☆

このあたりはレストラン街です。 オープンテラス席でカフェや中近東の各国のレストランがあります。 どうしても食べたいものがあって入ることに。

食べたかったのは「チキンビリヤニ」でした。 1つ頼んでシェアしました。 うまいね~ ただし、ビールは飲めません・・・

食べている間に夜になってしまいました。 モスク?もライトアップされていてきれい☆

このエリアはお買い物ゾーンです。 お土産物屋が多かったと思います。

時間があればもう少し水タバコなんて吸いながらのんびりできそうです 。

こんな感じのホテルがあるので次回はこのエリアに1泊してみたいな~

観光も出来たしビリヤニも食べれたので満足です!! タクシーでホテルまで戻ろうとしたもののタクシーが捕まえられません・・ 地元の人に白タクを勧められて、それに乗って帰ってきました。 QR15と乗る前に料金を言われたのでメーターを回さないタクシーより良心的かも!? しかも小銭が無かったのでQR12におまけしてもらえたw ドーハではタクシーが不足しているので白タクが多いようです。

バッフェレストランです。

お寿司にお刺身などの生ものから、

鉄板焼きはビーフ・チキン・シーフードなど てんぷらに焼き鳥などかなりの充実してます。

おそばもこんな盛り付けになってます。

まずはお刺身とお寿司から

そしてシーフード鉄板焼きとムール貝のクリーム煮、おそば、味噌汁など 普通に食べれるな~

カレーまで用意してました☆

デザート食べてしまった・・・ ご馳走様でした。 部屋に戻ろうとしたらキャッシャーの方に呼ばれ・・・ 「アルコールは別料金です」。。 ビールしか飲まなくて助かりました~www

シャワーを浴びて夜中の1時半のチェックアウトまで おやすみなさいzzz

今夜は日本食をいただきましょ♪ 一週間ほど和食を食べてないのでちょっと楽しみかも。

モーニングコールと目覚まし時計を掛けておいたので何とか起きれました・・・ 夜中にチェックアウトします。

クルマで空港まで送っていただきました。

ドーハなんて普通じゃ観光なんてしませんが最近はカタール航空に乗ることが多いのでドーハが身近に感じます♪ 街自体がごちゃごちゃして無いので面白味には少し欠けますがアラブチック名ホテルに泊まって観光するなら楽しいかもよ。

ホテルに行きます。

ホテルからの朝日

ホテルから熱気球が見えました

シラトン・ルクソールリゾート

ホテルの前はナイル川

ルクソール~ドーハに

ドーハ着きました。

機内食

映画

球場

ラクダ市

ヒツジも~

乗馬学校

ドーム

バスから夕日が

オスロの乗り継ぎまで三時間もあるから空港散策開始

少しだけ免税店がありました ファンデーション購入 日本の約半額で買えました

2階から撮影 警備の人がダメみたいな事を言ってたけど こっそり撮影しちゃいましたー

空港から見た景色

飛行機に乗る時はバスで移動 暑い

オスロに向けて出発 ほとんどお客さんがいなくて横になって爆睡でした

初めて砂漠見た

ここは、なんだろー?

空港から出国する人達の列

通常は、ドーハは1日だけでもビザが必要です。 その場で有料でも取得可能ですが、私達は空港職員さんがやってくれたようです。

空港で出迎えで待つガイドさんやホテルの人達 事実この時間、夜中の1時です。

車椅子押されてるので、あ!と言う間に別のルートで出されてしまった・・・

あとでパスポートを見たら、ドーハのスタンプが無いんです。 つまり、私達は出ていないの?!?

外のゲート外です。

これから、出国する方々もいるようです。

夜中1時のドーハ空港入り口

車まで車椅子で運ばれました。 私達の荷物は手荷物のみ(ハンドバックなど)

夜の街をミニバスみたいなのが走って、ホテルに連れて行かれます。 これはTOYOTAでした。

ホテルロビーで待たされて、パスポートも航空券もホテルフロント預かりです。

ロビー

今度は歩きで、お部屋まで案内されました。

お部屋(この時点ではホテル名さえ解らない)

洗面所

シャワールーム(バスタブは無し)ちなみに着替えの下着も無し

アメニティーは揃って居ました。

エレベーター内に出ていた食事の広告 ビユッフェらしい・・・

朝、と言うか昼外に出て、このホテルだと解った。

昨夜は、私はシャワーも浴びずに(友人は洗ってました)バタンキューだったので、昼まで寝てました。 眠った為か、お腹の調子や、気分も落ち着きました。

外の方が暖かなので、近くを歩いてみることに・・・ スーパー発見!!

ホテルの周りも、夜中は真っ暗だったのに、お店やビルが有ることに気付く

色つきの便器まで売っている・・・

此処はシャンデリアの店

此処は絨毯屋さん?お客さんと交渉中?

恰好なビル群です。都会じゃ~~ん!

便器やシャンデリアや絨毯のお店が1階に入って居たビル

此処がスーパーマーケット内

缶詰とか、上記はニベアとか、売ってる物は普通です

ジュースのみ(アルコールは何処にも無い)それもファンタのいちご味って何?

調味料も豊富です

これは、チンして作る冷凍食品(まるでアメリカみたいだ)

多くの種類に驚く・・・

魚屋さんが店の奥に有った。

ガラス扉の中で魚売り場が有って、そこで切り売りしている

果物も豊富です

野菜は新鮮そうだ

米なすも長なすもある。日本と変わらない

豆類も多い

何処の国~~~?

お店の中の温度の関係か、ブロッコリーなどは冷蔵庫の中でした

ホテルロビーには王様かしら?

みんな、高層ビルに住んで居るらしい

走ってる車が、ほとんど日本車です。ビックリ!

友人が、私が平気そうなので、フロントのコンシャルジェに言って、観光出来ないかと話したらしい(そりゃあ、1日中トランクも無いから、タブレットの電源も入らず、何も出来ないんじゃつまらないよね) TVはアラビア語だしね。

それで、2時間タクシー貸切で、一人30ドル(アメリカドル)で観光をすることに成った。

街中を抜けるのか、何処に行くのかは、まったく不明 予想もしてないので、調べてないし、此処の通貨さえ知らない

本当にビルが多い・・・

モスクだ!

オブジェのような建物

タクシーがなかなか来ないので、夜になりつつある・・・

でもまあ、出発は夜中なんだし・・・

南の国なんだと、ヤシの並木で改めて思った。

日本車も多いが、実は高級車の多く走る優雅な街でもある 石油大国なので、お金持ちも沢山居るのだ。

美しい風景が車窓に続く

ここは?日曜だから、バザーをやってるんだとかで・・・

多くの住民たちが、集まっていたが、近寄らなかった

ちなみに、運転手さんは英語が解るスリランカ人でした。 3か月働いて、2週間スリランカの家庭に戻るらしい。 子供2人の写真を見せられた。 最後のチップは弾んでしまった・・・その手だろうか?

案内されたのが、ドーハ博物館 え?見るの?と言うと、綺麗だし、無料だからと言う 時間を約束して別れた。

建物は綺麗だ・・・中は??? 知識もなく置いて行かれたのだから、仕方ないけど、オドオドしてしまう・・・

少し上に上がると、街が綺麗に見える場所もあった

対岸が見える、海なんだ・・・!

綺麗な湾曲を描いている

向こうもヤシの木が。。。あとで、そこは、マーメード島だと説明された

博物館はいろ~~か?

あ・・・!綺麗な夕暮れ。。。!

こっちの方が入り口ね!

現地の方かな?

子供は何処の国でもはしゃいで居る

博物館の建物も綺麗です。

1階のお土産コーナー

民族衣装なのか、単なるブティックなのか?

色々なお洋服も売ってました

何だか、アフリカンなオシャレでしょ?

此処が博物館中央ロビー 此処を中心に、まるで台湾の故宮のように、 展示室が5階分位、並んでいる部屋が有るんです。 物凄く広い事が後から解りました。

絨毯は中東では有名ですよね

この展示品も・・・

大きな綺麗な色のルビーのネックレス アラビア語も読めません

展示品の写真を撮って良い所が、気に入りました! バルセロナでは、なんと駄目だったんですよ。 NYもロンドンも、パリも、何処でも写真位は良いのにね! バルセロナは、日本式?博物館の写真撮影禁止でした。

多分上の展示品の説明

どんな物が有るかだけ、まあ、見て下さい。

意味が解らなくても、綺麗な貴重な品だと解りました。

有田焼みたいな陶器の壺も・・・

屏風絵も

5階位から見た、1階ロビー脇に有る喫茶室の向こうに 街が見えます・・・オシャレでしょ?

マンハッタンみたい・・・

吹き抜けの博物館のデザインも、素敵です

とにかく、数が多い展示品でした

エレベーター待ちの現地の方々

時間が押し迫ってゆっくり見れないけど、外は・・・綺麗な中庭が有りました

タクシーは無事ホテルまで届けてくれました。 お昼寝の時間は無くなったけど、昼近くまで寝ていたので・・・ 軽く夕飯食べられるかな?

帰る頃には夜です

夜10時、空港に行くホテルの車が出ました。

私も腹痛を起こさず、今度はこれに乗れます!

早く日本に帰りたい。。。

席は、トイレの近くにしてくれていました。

10時間乗った際、機内食は軽くしか食べませんでした。 しかし、ドーハ発も成田着も1時間も遅れ、接続の依頼をかけていたANAには乗れず・・・55日割で買った物なので、支払ったのにキャンセルなし。最終便だったので、他の飛行機も無い・・・ また胃が痛くなり・・・成田の診療所に。。。

助かったのは、ホテルを取っても自費だし、都内に実家があった事・・・ そこまでリムジンバスに乗って・・・ 1泊させてもらえたのは、有難かった・・・ 翌日昼過ぎゆっくりと新幹線に乗って名古屋に・・・

名古屋着、17時40分 夫と共に、帰路に就きました・・・ホッとしました。 ドーハで思いもよらない、街並みと博物館見学記でした。 お疲れ様でした。

【おまけのカイロ&帰国編】 5/06 イスタンブールからカイロへトランジットの時間でカイロタワーへ http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668394 5/07 ドーハからカタール航空ビジネスクラスで関空を経由して成田空港へ http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668395 そして、7月の東欧の旅・第二段に続きます http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10715573/

【東欧までの道のり編】 4/27-28 デルタ&カタール航空ビジネスクラスでルーマニアのブカレストへ http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10667207/

【ルーマニア編】 4/28 東欧1ヶ国目ルーマニアのブカレストを町歩き http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10673211/

【ブルガリア編】 4/29 途中下車してヴェリコ・タルノボそしてソフィアへ http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668386/ 4/29 東欧2ヶ国目ブルガリア・ソフィアの町歩き http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10695179/ 4/30 ソフィアから日帰りでリラの僧院へ http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668387/

【コソボ&スコピエ編】 5/01 東欧3ヶ国目コソボのプリシュティナ日帰りのあとマケドニアのスコピエを町歩き http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668388/

【マケドニア・オフリド編】 5/02 東欧4ヶ国目マケドニアのスコピエからオフリドへ、美しい景色に大感動! http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668389/ 5/03 オフリド朝散歩で再感動そしてスヴェティ・ナウム日帰り http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668391/

【アルバニア編】 5/04 オフリドから東欧5ヶ国目アルバニアのティラナへ、そして町歩き http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668392/ 5/05 クルヤとデュラスを巡りティラナからイスタンブールへ飛んで空港で夜明かし http://4travel.jp/traveler/kana225/album/10668393/

カタールの文化・風俗・注意点

 イスラム教を国教としているので、カタールで生活する上でイスラムの教えを理解することはトラブルを避けるためにも大切です。特に、女性に関しては様々な注意が必要です。例えば、(男性は)女性を注視しない、(女性は)ミニスカート等の肌の露出の高い服装は控える等です。スーパーマーケットやレストラン等では、男性だけでは入場できない家族専用の曜日を設けている所があります。

 衛生事情は比較的良好で、風土病は特にありません。1年のうち4月〜10月までは高温多湿な気候が続くため、日射病、熱中症などに十分気をつける必要があります。また、この期間は24時間冷房が不可欠で、体調の維持に注意が必要です。冷房によって風邪や気管支を痛めたりすることがあるので、室内の温度・湿度管理には十分注意してください。