カナダってどんな国?
カナダは、北アメリカ大陸北部に位置する国。首都はオタワ。世界で2番目に大きい面積の国土をもつ。南にアメリカ合衆国 アメリカと、西に米領アラスカ州と、東にグリーンランドと隣接する。1867年までイギリスの植民地であった。世界の先進七カ国(G7)の一国。旧来より隣国のアメリカ合衆国との交流が盛んであったが、1992年、北米自由貿易協定に加盟し、さらに北米3国間での交流も促進された。
旅行情報@ブログ > カナダ(Canada)
カナダは、北アメリカ大陸北部に位置する国。首都はオタワ。世界で2番目に大きい面積の国土をもつ。南にアメリカ合衆国 アメリカと、西に米領アラスカ州と、東にグリーンランドと隣接する。1867年までイギリスの植民地であった。世界の先進七カ国(G7)の一国。旧来より隣国のアメリカ合衆国との交流が盛んであったが、1992年、北米自由貿易協定に加盟し、さらに北米3国間での交流も促進された。
確かに、南米のスペイン圏や北米のカナダでもビジネスチャンスを検討していたので、 このまま旅行を続行し、一旦、世界一周 ... 南極行きを含めた南米訪問、そして学生 時代以来となるアメリカ、またカナダなどへの「世界一周旅行のつづき」は将来へ延期 し ...
2009年5月24日 ... 世界遺産の港町 カナダ ルーネンバーグ その2. 2008_0715080715yhz_pei0091_2. 昨日 遠くから見たこのルーネンバークのカラフルな街並を一軒づつご紹介しましょう。 何色 と言ったら良いでしょう。品のある色ですよね。 ...
ハワイやフロリダ、南カリフォルニアのように一年中温暖な気候の場所も多ければ、 アラスカやカナダ、ロッキー山脈に近い地域のように夏でもカラリとして涼しい地域も 多い。 DCやニューヨーク、ペンシルバニア州などを含む主に東海岸のノースカロライナ ...
「全く音のない無の世界」私もカナダにオーロラを見に行った時に体験したことが あります。 ... 夏休みの海外旅行で、オーストラリアやニュージーランド、アメリカや カナダなどのように畜産や農業が盛んな国にいく場合は、おみやげとして買った肉類や 果物 ...
9位 カナダ 10位 フランス. これは観光資源があるかないかということだけでなく、治安 状況、交通機関の利便性、価格競争力、環境へ ... 9 (16/21) カナダ 10 (47/10) フランス. 14 (55/67) 香港 16 (98/47) シンガポール 23 (40/14) 日本 31 (80/22) 韓国 ...
2008年8月3日 ... 海外添乗員と留守を守る隊長と留守番隊の日々つれづれ日記。海外の生情報も満載!
カナダでのワーホリを終えて南米を周遊している人や、イースター島旅行に来ていた人も いたので、南米周遊がいいかもしれないですね ... 私はカナダに留学をしようと思って 仕事をやめましたが、その前にでも一人旅にチャレンジしたいなあと思っています。 ...
と思っていたら、只今カナダのバンクーバにいるらしい! っってことは、もちろん オリンピック観戦!?!??!?!?!? 羨ましすぎる!!!!! その後、 ニューヨークに行くらしい。 他人の旅行話で、私の旅行心には簡単に火がつくらしい。 ...
世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後、社会復帰がんばるブログの■世界一周( カナダ)について書かれた記事です。
Colorado Trailから1日に25マイル(約40キロ)のペースで歩き続け、7月にMt. Whitney の近くからPCTに入り、10月にワシントンのカナダ国境を目指しているという。 もっと すごいと思ったのは、毎年5カ月近くもの休みを取り、同じコースを5年連続で歩き通し ...
昨年私も訪れたカナダ プリンスエドワード島でオールロケが行われた映画「アンを探し て」の特別試写会でした。 ... 又下の方にはカナダの国技でもあるアイスホッケーをし ている子供達の様子も見えます。 このだまし絵のある建物の周りの風景は、 ...
カナダのバンクーバーに約1年間、ワーキング・ホリデーで滞在した後、帰国前に どうしてもやりたかったことが列車でのカナダとアメリカの横断旅行でした。 バンクーバーからの出発なので、まずはカナダを西から東へと横断し、カナダの東側から アメリカ入り ...
2008年8月19日 ... (ゴー・USA ハワイ) · WestJet (ウエストジェット・カナダ). アジア・オセアニアの 格安航空会社. Jetstar (ジェットスター・オーストラリア) · Virgin Blue (ヴァージン ブルー・オーストラリア) · Air Asia (エアアジア・マレーシア) ...
6~8月のホエールウオッチング(ベルーガ)、9~11月のホッキョクグマPolar Bear ウオッチングで賑わう他は静かな町ですが、ハドソン湾が氷に閉ざされない間はカナダ 中央部で生産された穀物の輸出を担う重要な拠点となります。 ...
アトランティック・カナダ4州のうち、一番の見どころはやはり赤毛のアンの島プリンス エドワード島です ... Showcase Canada(ショーケース・カナダ)のご報告です。 各国の 観光を推進するために、その国々には政府観光局という組織があります。 ...
2008年9月9日 ... 【北米】 サンフランシスコ、シアトル、デンバー、チャールストン(以上USA)、トロント 、モントリオール(以上カナダ) 【アジア】 茨城県水戸市、長野県白馬村、福島県天栄村 (以上日本)、陽明山(台湾)、シンガポール、バリ島(インドネシア) ...
ワーキングホリデー以来度々訪れているカナダ、アメリカ、そして地元北海道の写真を 公開していきます。 http://www.trave-l.com/blog/canadaholic/ ... 旅行先 :, カナダ ブリティッシュ・コロンビア州. 時期 :, 主に2006年6月中旬 ...
しばし”カナダ記”お休みします。 ここは雲がステキです。 ...続きを見る · ブログ気持 玉 0 / トラックバック 1 / コメント 10. 2006/04/10 02:34. ♯飛行機の窓の結晶. こどものときに折り紙で作った。 氷の結晶。 本物にとても似てたんだ。 ...
だがそんなカナダ南端のラインの中でも、最も人が住んでいない場所のひとつが、この オンタリオ州中北部である。 そういうわけでドライブを延々と続けていても、大きな町 というものにはまったく出会わないどころか、民家もほとんど見かけることがない場所 ...
移動方法と時間について、教えていただきたいのですが。 カナダ(スコーミッシュ)の. ..
到着階の地下の市バス乗り場から192番のバスに乗って、地下鉄の駅の「Kipling駅」まで 行きます。切符代は2.75カナダ・ドル。乗車時に「Transfer」の切符をもらって下さい。 Kipling駅の改札に見せれば地下鉄でユニオン駅までいけます。 ...
2010年2月27日 ... カナダ、アメリカ北部のカラスは華奢で群れ成してなかったからか全然気にならなかった ですよぉ。 特に東京のは残飯豊富で住み易いんでしょうね、でかいし威圧感あります~ 。 m 2010-02-27 15:11:37 >>このコメントに返信. 4 ■無題 ...
2010年1月9日 ... まずは最新のカメラで捕らえたオーロラのたなびくカナダ編、1月30日のオンエアをお 楽しみにっ! .... カナダだったんだ。って事は今度のここどこで予想した南アフリカは 消えたかな。五輪開催国→W杯開催国って都合よく続かないよね。 ...
カナダの友人からメールが届きました カナダの紅葉、超、超、最新情報です メープルも 色づき始めました 去年と比べると、今年の紅葉はかなりキレイ!!とのこと 天気も 落ち着いていて晴天続きみたい 写真で見る限りは今日(9月24日)で大体3~4割くらいの ...
2009年5月17日 ... カナダには行ったことがありませんが、赤くなくてもカエデはカエデの形をしているんだ なと 当たり前のことに感激しました。 緑の青のコントラストがとてもきれいですね! ツアキャンいつまで続くでしょうね。 神戸のホテルもキャンセルが ...
ワーキングホリデー以来度々訪れているカナダ、アメリカ、そして地元北海道の写真を 公開していきます。 http://www.trave-l.com/blog/canadaholic/ ... タイトル, 男性も 泊まれるバンフのYWCA. 目的地, アメリカ・カナダ > カナダ > カナディアンロッキー ...
1993年カナダでのワーキングホリデー後、まずカナダを西から東へと大陸横断鉄道のVIA で1ヶ月間の旅をして、その後アメリカ入りし、やはり ... でも、時には孤独を感じ ながらも一人でカナダとアメリカを横断したことの達成感と充実感を味わえた旅でした。 ...
カナダ・イエローナイフへオーロラを見に行く旅。 で、その後、成田で国際線トランジットを経て、シンガポールへ向かう‐40→+30℃の温度差70℃のややクレイジーな旅でもあります。 今回イエローナイフで宿泊するEnodah Trout Rock Lodgeは、イエローナイフの郊外にあるためか、カードが使えないらしく、結構な額の現金を持参する必要があります。空港で大金を両替。念のため支払うことが決まっている額はトラベラーズにします。しかし、トラベラーズチェックを使うのは何年振りだろ。。 成田からは、NW321でまずシアトルに向かいます。座席は最後尾から3番目の位置でしたが、通路側でしかも隣が空席だったので快適でした。
NW321便はほぼ定刻どおり、夜明け前のシアトルタコマ空港に7:00過ぎに到着。空港からは雪をかぶった山並みが朝陽に照らされ、赤く染まるところが見えました。機内放送によるとシアトルは5℃とのこと。オーロラの旅なので、早くも気温が気になっています。
昨日、自称アルカイダによるノースウェスト機内での爆発物への引火事件があったばかりなので、セキュリティーが若干厳しくなっていました。
シアトルタコマ空港からはHorizon Airの2542便。考えてみるとこの航空会社の運行するフライトに乗るのは初めてです。機材は、ボンバルディアのCRJ700。2-2の座席配置でしたが、そんなに混んでいる訳ではなく、自分は窓側席で隣は空席でした。予想通り日本人はいません。
9:55、ほぼ定刻どおりに離陸します。
シアトルタコマ空港にいるときから気になっていた冠雪の山並みを機内から十分堪能します。
こういった風景が見られただけでも旅に出てよかったと思えるすばらしい風景です。
雲が出てくるとブロッケンの虹も見え、機内からバチバチ写真を撮りまくってしまいました。
エドモントン空港には、12:30頃到着。機内放送によると、気温は-14℃だそうです。
エドモントン空港からは、SkyShuttleという空港バスでダウンタウンへ。片道CAD15。宿泊するHoliday Inn Express Downtown Edmontonにも行ってもらえます。
予想していたよりもかなり雪の積もっている風景の中を30分程走ると、ダウンタウンに入ります。まずは、他の乗客2名を先に別のホテルまで届け、最後に自分の宿泊するHoliday Inn Express Downtown Edmontonへ。
チェックインの際、レセプションで聞いてみると、今日は通常よりもまだ暖かいのだとか。明日はイエローナイフに行くといったら、「ものすごく寒いからエドモントンにいるほうがいいよ」なんてことを言われたりしました。
チェックインしたのは14:00前。寒いので、外に出るのを躊躇していましたが、やはり折角海外まで来ているということで、15:00頃になって防寒対策をして外に出ます。
時間が遅いので、あまりお得感はないかもしれませんが、毎回チケットを購入するのが面倒なので、今日一日地下鉄LRTと市バスが乗り放題になるETSデイパス(CAD7.5)を購入。LRTでGrandin駅へ向かいます。
Grandin駅からは歩いてアルバータ州議事堂へ。
ガイドブック情報では、「1912年に完成した”建築の傑作”」だそうで、2,000トンもの大理石が使われているとのこと。
議事堂に夕日があたるところが見られました。
アルバータ州議事堂の前には、ちょっとした氷の彫刻が。
州議事堂近くでは、家族で雪遊びをしている地元民なんかもいて、のんびりした雰囲気です。
その後、州議事堂正面にあるインタープリティブセンターをぶらぶら。
インタープリティブセンターから州議事堂までは、地下にPedwayが通っています。
再びLRTに乗り、Churchill駅へ。このChurchill駅周辺がエドモントンでは中心部にあたるようです。 駅から出てChurchill SquareやCity Hall等を見たあと、Second Cup CoffeeというカフェでChai Latteの休息。
休息していると疲れもあってか眠くなってしまい、散策は切り上げてホテルに戻ることにします。
明日は、9:55発のFirst Airでイエローナイフへ。16:00まではダウンタウンイエローナイフを散策し、その後、ダウンタウンを離れ、郊外のエノダロッジへの移動です。
今回のオーロラチャンスは3夜。明日からはあまり眠れない日が続きそうなので、今日は早めに寝ることにします。
7日目。
朝から『ナイアガラ・フォールズ』に移動するので、出発のに朝ご飯を食べにカナダのコーヒー・ショップ『TIMOTHY'S』へ。http://www.timothys.com/index.htm
キノコのようにでっかいブルーベリー・マフィンとコーヒーをオーダー。
父親はクロワッサンとコーヒーでした。
日本でネット予約していたナイアガラ行きのシャトル・バス(ナイアガラ・エアバス)に乗って『ナイアガラ・フォールズ』へ出発~!
トミー・リー・ジョーンズ似の陽気なドライバーさんと時々会話したりと、楽しかったですね。
ナイアガラ・フォールズへ行く前に、ヘリコプターから滝を見れる『ナイアガラ・ヘリコプター』へ。
カラフルなヘリコプターに乗ってTAKE OFF。
上空から見下ろす、広くてキレイなゴルフ場。
上空から見る『アメリカ滝』
『カナダ滝』。
ちょうど『霧の乙女号』が滝に近づいて行ってます。
2つの滝を1枚の写真に収めることができました~。
我ながらナイス・ショット♪
ちなみに左がアメリカ滝、右がカナダ滝です。
ナイアガラ市内。
滝の周りしか行ったことがなかったので、こんなに広々と住宅地が広がっているとは知りませんでした。
ドライバーさんが教えてくれたんですが、当時アンジェリーナ・ジョリーが映画の撮影でニューヨークに滞在していたので、この日の数日前にブラッド・ピットが子供たちを連れて、このヘリに乗ったそうです(@o@;)
この日も雲1つない快晴!!!
ガラス張りでキレイなカジノ。
不思議なフォルムの噴水。
お昼を食べたカフェ『the Famous』。
私が頼んだのは日替わりプレート『Daily Blue Plate Special』。
水曜日はトマト・スープとホットチーズサンドでした。
チェダーチーズがタップリはさんであるチーズサンドは美味vv
トマト・スープはか~なり濃い目でした。
父親はシェフのおススメ(Chef's Special)である『バーガー・スペシャル』。
バンにはハンバーグしかはさまれていないので、プレートに載ってるレタス、トマト、オニオンをお好みではさみ、ケチャップとマスタードをかけて食べます。
ポテトはどこで食べても美味しい!!
カジノの入り口前にある豪華な像。
大橋巨泉氏が経営する『オーケーギフトショップ』。
『コニカ・ミノルタ・タワー』
ミノルタタワーの側にある『マリオット・フォールズビューホテル』のデッキから見えるカナダ滝。
宿泊地『The Oaks Hotel Overlooking the Falls』。
目の前にはカナダ滝が広がります。
せっかくなので、フォールズ・ビューの部屋を取りました。
部屋から見た風景。
目の前にカナダ滝!
快晴の青空をバックにそびえ立つ『スカイロン・タワー』。
『霧の乙女号』に乗りに行きます。
Crosby
Getzlaf
Brodeur
Pronger
決勝 アメリカ vs カナダ
OTゴールで優勝!
Crosbyへの金メダル授与
カナダ国歌斉唱とともに国旗掲揚
花火も
記念撮影
国旗を持ってファンの声援に応える
Crosbyもカナダ国旗を掲げて一回り。
キューバへはエアカナダで出発!本当はアエロメヒコが良かったけど・・・スケジュールが合わず断念。エアカナダは初めてなのでいろいろググってみるとあまり評判は良くなさそう。機内食もサービスもイマイチらしい。まぁ今回はエコなのであまり期待しないでいきましょう!
成田では飛行機が撮影できないゲートだったのでこの写真はトロント到着時に撮影。
http://www.aircanada.jp/
評判どおりに激マズ&見た目も貧相な機内食。
特に1食目のメインなんてご飯にたまごそぼろ。小さな鮭とエビ、にんじんがちょこっと乗ってるだけ!見た目も味も微妙・・・
一番美味しかったのは夜食に出たカップヌードルでした。
帰りの機内食は美味しかったので、エアカナダが成田で使っているケータリング会社が悪いんでしょうね。どこだろう?センスのない会社は・・・
◆勝手にmenu◆
■夕食(DINNER/DINER)
・アペタイザー
中華風サラダ コンビニ弁当の余り風
・メインコースのチョイス
ご飯のたまごそぼろ添え、気持ちばかりに鮭とエビ
野菜の切れ端
原価10円ちょっとのバジルパスタ
・デザート
一応マンゴー風味が付いたケーキ
パンたったの1種類
■フライトの半ばでのスナック(MID-FLIGHT SNACK/A MI-VOL)
パサパササンド、ビスケット、日清カップヌードル
■ご到着前の朝食(PRE-ARRIVAL BREAKFAST/PETIT DEJEUNER AVANT L'ATTERRISSAGE)
・メインコースのチョイス
たまごを使ったのかどうかわからないオムレツもどき、
ハッシュドブラウン、ラタトゥーユ
またまたご飯がメインの鮭
ジュース、昔懐かしい缶詰フルーツ、
給食で出たようなパンとジャム
※実際にはエコノミーでのメニューの提供はございません。あくまで勝手に作製したメニューです。ご了承ください。
12時間ちょっとでトロントに到着!
今回は空港近くのホテルに1泊なので、こだわらずにプライスラインの逆オークションを使いました。
http://tickets.priceline.com/hotels/
34US$で落札できたのは、フェアフィールドイン&スイーツ トロントエアポート。
マリオットのスペシャルレートやほとんどの予約サイトでも1泊1万円前後してるから、手数料+税金を入れて45.72US$(4100円)なら超お得でしょう。
マリオット系の安いカテゴリーなのでちょっと不安でしたが、部屋も広いし、朝食も無料だし、プールやジムもあるし、空港シャトルも無料だし大満足でした!
http://www.marriott.com/hotels/travel/yyzfs-fairfield-inn-and-suites-toronto-airport/
詳しくはクチコミへどうぞ!
http://4travel.jp/overseas/area/north_america/canada/toronto/tips/10141696/
成田でカナダドルを両替してくるのを忘れたのでATMでキャッシング。でも空港内のATMはすべて手数料2C$。
\(`0´)/キイッッ
■空港内の両替所レートは1C$=100円
■キャッシング(金利と2C$手数料も入れて)1C$=88.23円(帰国後にすぐ返済)
手数料がなければ84.02円だったのに・・・
さぁトロント中心部へ向かいましょう!
まずは、空港からロケットに乗ります!
3・2・1 GO! ε=ε=○
ロケットといっても普通の路線バス。急行運転なので地下鉄のキプリング駅まで20分くらいです。トランスファーをもらったのでたったの2.75C$(234円)で中心部まで行けちゃいます♪
キプリング駅から地下鉄Bloor-Danforth線とYonge-University-Spadina線を乗り継いでクイーンを目指します。
http://www3.ttc.ca/Subway/index.jsp
クイーン駅からは直接、デパートの「THE BAY」へ行けちゃいました。
http://www.thebay.com/
店内に入るとすぐに「SALE」の文字が目に飛び込んできました!ヤバイ・・・
やっぱり買っちゃいました。
時差ボケで目がとろ~んとしてきたので、一度外に出てキンキンに冷たい外気を浴びます!
美しい旧市庁舎の建物が建っていたので撮っておきましょう。
次はイートンセンターへ!
イートンと名前が付いていますがキーテナントは「シアーズ」でした。聞いてきたら元はデパートの「イートンズ」がキーテナントだったらしいけど、倒産しちゃったみたいですね。
大きいので大興奮です!モール内は暖房が効いているので暖か~い♪中心部に来たのにまだほとんど外へ出ていないかも・・・
http://www.torontoeatoncentre.com/en/Pages/default.aspx
イートンセンターのセンターコートには、スワロフスキーのツリーがありました。キラキラしていて美しい☆
さて今日のディナーはどうしよう!
やっぱりマックかな!!!!
キューバじゃ食べられないしね。☆-(^ー'*)
スペシャルメニューは「アンガスバーガー」
アンガスビーフを使った贅沢な一品!
食べ応えもあって超美味しかったです♪
セットで7.19C$也!
よーく見るとカナダのマクドナルドのマークには、赤い楓があしらわれているんですね。日本なら桜?
地下鉄に乗ってユニオンステーションへ。
重厚な駅舎が素晴らしい!ニューヨークのグランドセントラルっぽい。
トロント一番の名所CNタワーまでは、ユニオンステーションからスカイウォークで繋がってます。
この通路も絵になりますよね。
まぁ品川駅の連絡通路にも見えなくもないですが・・・
美しいスカイウォークでも1枚記念に撮っておきます!
いよいよCNタワーへやってきました。クリスマスに合わせてグリーンとレッドのライティングです。(←たぶん)
展望台まで昇ろうか悩みましたが、26ドル以上するので諦めました。まぁ今年はいろいろ高いトコへ昇っているし・・・
ちょっと後ろを振り返るときれいな夜景が広がっています。それにしても寒い!
再びユニオンステーションまで戻って、ちょっと離れたところからCNタワーを眺めてみました。やっぱりこのほうがきれいですね。
超寒いので、ユニオンステーション前に建つ「フェアモント・ロイヤル・ヨーク」へ避難しましょう。
ロビーはクラシックな雰囲気で寛げます。ツリーもレトロな時計も絵になります。
さぁそろそろホテルへ戻りましょう!
乗り換え駅のセントジョージ駅での1枚。誰もいない不思議な写真になりました。
終点までなのでちょっと寝ちゃいます!やっぱり時差ボケで眠いよ~( ´θ`)ノ
ここからは帰国前の1泊(12月15日~16日)のトロント旅行記です。
ハバナからのAC971便は、機材トラブルのため1時間以上遅れてトロント空港に到着しました。
帰りも空港近くのフェアフィールドイン&スイーツに1泊。
ディナーは、ホテルから徒歩約10分のステーキ店「LoneStar」へ。まぁ空港周辺だからこんなチェーン店しかありません。でもこのリブステーキはとっても美味でした♪
http://www.lonestartexasgrill.com/
空港近くの幹線道路沿いをてくてくホテルまで帰ります。
気温は氷点下だけどお腹が満たされたのでぽっかぽか
(*´∀`)○ゝワインも飲んじゃったし・・・
カナダドルのコインを良~く見ていたら来年のバンクーバー冬季五輪のマーク入りがありました。
これは使わずに記念に持って帰ろう!
ちなみにバンクーバー冬季五輪は、2010年2月12日~28日に行われます。
いよいよ帰国です!
小雪舞うトロント空港へホテルのシャトルで向かいます。
エアカナダ001便で帰国です。帰国便をビジネスに変更したかったけど満席のためできませんでした。
あまったカナダドルでカナダ産ワインをゲット!バンクーバー冬季五輪のマーク入りです!
隣の席は、オーストラリア・パースへクリスマスのため帰国するというご夫婦。トロント⇒東京⇒シンガポール⇒パースという長旅になるようです。
カナダからオーストラリアって直行便はないのかな?
この続きはキューバ編
『13年ぶりのハバナ!でもすれ違い・・・』へどうぞ!
http://4travel.jp/traveler/harabo/album/10410830/
機内で新聞を読んでいたら、きのう(2009年12月15日)初飛行に成功したボーイング787の記事が大きく報じられていました。就航したら乗ってみたいな~その前にA380乗らないとね✈
そして・・・
12時間半後には成田に到着。
こうしてあっという間に2009年最後の旅はおしまいです。
来年もいい旅ができますように・・・
仕事帰りに成田へ向かい、バンクーバー経由で
イエローナイフへ。
今回の旅行では着くと、ツアー会社から
着用している赤い防寒着と靴を貸してくれました。
前回のノルウェーでは貸出がなくって
寒い思いをしたので、ラクチンです。
靴も雪用なので滑らず快適です。
ここは湖の上。
氷がはっていて、バスで中央付近までいっても
大丈夫。
写真ではわかりずらいですが、氷なので
湖の中が見えます。
日本のようにワカサギ釣りはやっていないようです。
今回の旅行は夜中がメイン。
昼間は部屋で、ガーガー眠っていて
外に出たのは、着いた翌日に連れて行ってもらった
この市内観光だけ・・・
仕事終わりに行ったのもあって、ひたすら眠ってました(笑)
他のツアーの方達は、犬ぞりにいったり
クロスカントリーに行ったりしてアクティブ。
私達といえば、夕方から、のそのそ起きて
ドリームキャッチャーの手作り体験だけ
参加しました(無料だったし♪)
真ん中が先生。
笑顔がとってもチャーミングな先生でした。
糸やビーズを好きな色を選んでよいのですが、
自然と選ぶ色が決まってしまうようで
私は、ブルー。友人はピンク。
洋服や小物の色と一緒です。
いよいよ、オーロラ鑑賞へ。
マイナス40度の世界です。
鼻や耳も覆ってないと、ピリピリ痛いです。
バナナ持っていけばよかった。
外には、かまくらが。
はじめての体験です。
最初は、寒さに驚いてしまってブルブルして
たのに、
「キャーかまくらっ♪」とか大騒ぎしながら
出たり入ったりしてたら、ゼーゼー暑くなり
背中に貼りまくっていたカイロがいらないほどに。
かまくら内部。
やっぱり寒いので、自分のカメラでとると
こんなになっちゃってました。
オーロラがでるまでは、ゲストハウスがあって
そこは室内なので、お茶したりクッキーがあったり
温かく過ごせます。他の方達はそちらで
のんびりされてます。
外では、このようなテントがあって
少しは防寒できます。
私達は、ゲストハウスにいるのはもったいなくって
ずーっと外で星をみたり、ちょっと冷えると
このテント内で休んだり・・・
昼間、爆睡していたので余裕です。
真ん中の方は、ツアーガイドさん。
オーロラの説明や、星の名前を教えてくださった方。
この方、声やしゃべり方が福山雅治さんなんです。
声ですよ。声。
雪の上に寝っ転がり(前の写真のように)
目の前に広がる満天の星空を眺め
私のためだけに(隣には友人がいましたが)
星の話を語ってもらう。フクヤマに♪
まさに、スキー場の恋ですね。
いやぁ~ホントに素敵な声でした。
コイ(恋)ではなくコエ(声)です☆
みれましたぁぁぁぁ。
どうですか??
感動で、自然と拍手と歓声が。
空が動くんですよ。ユラユラと。
最初にオーロラの仕組みを聞いてましたが
実際に目の前にみると、難しいことは
どーでもよくなって、ひたすら感動しっぱなし。
一人一人、写真をとってもらいました。
大の字で。
目の前一面に、星空が。
こんなに星ってあるんだってくらい
星空が広がります。
寒いんだけど、とっても気持ちよかったです。
ここはどこだったでしょうか・・・
展望台だったような?
手に持っているのは、ビール♪
オーロラを見ながら乾杯したかったんです。
現地にもビールは売っているとは思いましたが
どーしても飲みたいビールがあったので
日本から持参しちゃいました。
「持ってきたんですかぁぁぁ」と呆れられました。
元気よく二人で、カンパーイ。
オーロラ、横バージョン。
短時間に、縦に横にその形をかえるオーロラ。
写真では、緑色ですが、オレンジっぽくなったり
色が変わっていく「爆発」と言っていた
覚えがあるのですが、調べてみると「弾ける」という
現象も見ることができました。
2日間鑑賞して、毎晩みることができ
「必ずオーロラをみて帰る」という目標はクリア♪
大満足な旅行でした。
一緒に行ってくれてありがとうね~
これはわからない。
何機かあったけど、Tutorって書いてあったからボスが乗るやつかなぁ???
Snow Birds収納庫
Snow birdsの編成マップ。
これは9機編成ですが、6機7機とかいろいろありました~。
見難いと思いますが、番号が振ってあって、どこに何番の飛行機が並ぶかとか書いてあります。
Snow Birdsのパイロット。
ミーティングの様子を再現してくれてます。
イスとかは撮らなかったけど、Bossの席、1号機から番号書いてあります。
このパイロットはNo.2です。
飛行機に乗る前の説明時。
いろんな質問が飛び交ったけど、どうやってスノーバーズにアプライするのかとかも話してくれたけど、本当一握りの人しかなれないんだな~と思ったわ。
たくさんエアショーしてるんだけど、2人乗りだから飛行機に乗っていけるのはパイロットとテクニシャンだけで、エンジンが故障したらその場所までトラックで修理に行くんだって~。前にメキシコ近くで故障し、メキシコ近くまで直しにいったみたい。
エンジンは輸送できないらしい。
Snow birdsが止まってるところ。
乗ってるところを旦那に撮ってもらったよ。
運転席はこんな感じ~。
バンクーバーホテルの900WESTのアフタヌーンティーへ行ってきました。
バンクーバーホテルは、老舗のホテルでレストランもありましたが、アフタヌーンティーのほうへ行ってきました。
ちょっと入り口がわかりにくかったかな?
というのは、ラウンジとくっついているのでわかりにくかったというだけです。
これが、2人前です。
結構、美味しかったです♪
しかも、沢山のってます(笑)
入り口は、ホテルの中のほうで、その入り口付近に飾ってあったものです。
これが入り口。
ホテルの中のほうにあります。
ホテル入ってすぐのところだと、ラウンジになっているので、一瞬あれ?って思いますが、一応入れますよ!
夜、また電車に乗って回転レストランへ♪
回転レストランへ着きました♪
まだ、ちょっと薄明るい感じです。
キャピラノ吊り橋の続きです。
ここにも、トーテムポールがたくさんありました。
ノースバンクバーの地図です。
来た記念に♪
バスの中です。
アメリカと同じ、紐タイプの降車ベルでした。
そして、またseabusに乗って帰ります。
おお!あと、3分半で出発ですって!
早くしなきゃ(≧▽≦)
って、SeaBusだけど、頻繁にでてます!
海が荒れてなければ、便利ですよね♪
夜は、遠くに見える円盤風なビルの上の回転レストランへ行きますよ~♪
駅のコンコースです。
歩き始めて2時間、このコース名の由来でもある氷河群、アイスラインが目に飛び込んできます!
正直、肉眼で見ても距離感がなかなか掴めなかったのですが、思っているより遠くに、思っている以上の大きさで、氷河が存在します。それでもまるで手に取るような感覚にとらわれます。
ここにはハイカーが建てたと思われるたくさんのイヌクシュク(カナダ先住民の道しるべ)があります。ガイドさん曰く、「元が道しるべなので素人が気軽に作るとそれを元に歩いた人が道に迷うことがある。作らないでほしい」とのことでした。実際、他のガイドさんはこれ見つけるたびに崩してましたし。
氷河の真下までやってきました。
ここで背後に氷河、正面にタカカウ滝とワプタ氷原という超・贅沢な眺めをおかずにランチタイムです。
キラキラ輝くワプタ氷原、右下にタカカウ滝。前々日のサンシャインメドウズ、前日のプレインオブザシックスグレーシャーズもそうでしたが、ハイキングをすることでカンディアンロッキーの魅力を何倍も掘り下げることができます。
上の写真の180度反対側がこの風景。食事を食べていても目を休める暇がないという嬉しい悲鳴でした(笑)
しばらくは氷河を眺めながら昼食です。
40分ほど昼ごはん休憩をとったところ、急に雲行きが怪しくなってきたので、急いで移動します。
10分ほど歩いたところに小さな氷河湖ができていました。ゆっくり見たいところですが、この頃には雷鳴が・・。
明らかに周囲も暗くなり、大粒の雨が落ちてきました。大きな木がなく雷が避けられないためかなり危険ということで、急いで森林限界まで降ります。
氷河は見る角度により少しずつ表情を変えていきますが、ゆっくり見ることができなかったのが残念!
ここからは少しずつ山を降りて行きます。ちなみにそのまま昇っていくとスタンレー・ミッチェルハットという山小屋があり、そこで一泊するコースも人気があるそうです。遠くに見えるのはバルチャー氷河。
このあたりで高い木が増えてきて、ようやく雷がよけれるということで一安心。
さらに1時間ほどハイキングして辿りついた(その頃にはすっかり晴れあがりました)のが、こちらのラッフイングフォール。名前の由来は言うまでもなく、’Laughing’。一目両然な感じです。
このラッフィングフォールのまわりはキャンピングエリアになっていますが、クマが食べ物を取りに来ないように、こんな高いところで食べ物を保管しておくようになっています。
近づいてみると結構水量が多いです。
バンフへ帰る途中、ガイドさんにお願いして車を止めてもらったのは、スパイラル・トンネルという名所。
ここは図の赤い部分がトンネルになっていて、長い列車が通ると列車の頭とお尻がそれぞれ出入り口からはみ出す光景が見れるというもの。このあたりを通る貨物列車は長さ1kmを越えるものもあるので、1日に数回、この光景が見れるというわけです。
そしてラッキーなことに、たまたまそのタイミングで長~い貨物列車が通りました!!木が生い茂っていたので写真はうまく撮れませんでしたが、スパイラルトンネルを挟んで列車がはみ出す光景を目の当たりにすることができました!!
そしてバンフへの帰り道、このカナディアンロッキーに来て初めての野生のクマを見ることになります。場所は鉄道の線路の上。貨物列車からこぼれた穀物などを食べているそうです。また、そんなクマが鉄道にひかれてしまう事故もあるそうで、そんな時は鉄道の運転士が非難を受けるとか・・・。さすが自然を愛す国、カナダです。
その10へ続く
ラッフィングフォールから歩いて1時間ほど、スタートのタカカウ滝まで戻ってきました。最初にここを出てから5時間ほどです。ラッフィングフォールとタカカウ滝の間は平坦な道ということもあり、かなりの軽装備で歩いている人たちともすれ違いました。クマは結構出るエリアらしいんですが・・・。
今回の旅で海外三回目
ナイアガラの滝を見に行くついでに
途中、ラスベガスに寄っていく旅です
セントレアから出発です
まだコンチネンタルがスカイチームに居た時なので
ノースウエストでがっつりコンチのマイルが
たまりました。
トロントに直行便ではなく
デトロイト経由です
搭乗口に電車が走っているのにカルチャーショック!
スミからスミに歩くのは大変なので電車移動です。
一度、アメリカに入国して
飛行機の時間まで中京スポーツの怪しい新聞を
読みながら時間つぶし
トロントに到着です
今回のホテルです。
ゲームセンターあり
ショッピングセンターあり
室内プールにも建物内から移動でき
ホテルマンの対応も最高!高級ホテルです。
マクラが最高に気持い~
持って帰りたいと思いました
ホテルからの景色です
今回の旅のハマった所は
現地ツアーデスクが10月31日までで、
11月1日から3カ月休みになっていた事。
ハワイもグアムも無計画で行き、現地ツアーデスク
で何をやるか決めていたんです。
しかし、今回休みなので
ツアーを頼むなら電話で前日の18時までに
頼まないといけないとの事(>。<)
もう、時間過ぎてるじゃ~ん(t。t)
しかも、ホテルにハブラシが無い!!
海外3回目のオイラはハブラシがあって当たり前!!
という感覚なので歯ブラシを買いに町に出かける事に
なりました。
アイスワインも飲みたいと思っていたけど、
ツアーが申し込めないので、ワイン工房に行くのを
あきらめた。しかし、せめてワインを飲みたい!!
ということで地元の酒屋にアイスワインを買いに行きました。
歯ブラシ2本と歯磨き粉でなんと!
11.97ドル(約1200円)
みなさん歯磨きセットは持って旅に出ましょう~
アイスワインは
ツアーで行くとツアー代が約5000円
ワインが1万から1万5千円
しかし、町の酒屋では1本2000円
同じ物が格安で販売してました。
歯ブラシ代の元は取った感じです(笑)
夜明けです
幻想的な空です
2日目はお散歩がてらナイアガラの滝を近くで見に行きます
そこらへんで虹が見えます
ナイアガラの滝の裏側に行けるツアーが
1人60ドル×2かかるのですが
ツアー申し込み時間が間に合わなった為に
歩いて滝の裏側に行くことに歩いて10分で
滝の裏側に行けました
少し迷いましたけど、オイラの流暢な名古屋弁で
入口がどこにあるか地元民に聞いて行きました。
直接料金を払って滝の下の裏側に行けます
料金12.6ドル×2人
おいおいツアーってどんなけ高いんだ!!
レインコートも貰え、滝の着水部分の真横に行けます
滝の裏側です。
外からです。
あまりの滝の凄さに感動しました
しかし、滝からのしずくで絶えず
雨が降ってるような感じです
チョコ屋さんです。
日本でも売ってるメーカーだけど
味が濃い感じ
昼からはアメリカに入国してアメリカ側のナイアガラの滝を見に行きます。
これもツアーが50ドル×2人
なんですけど
自力で歩いてアメリカに行きます。
ホテルから10分ほどの所にある橋を渡ると
アメリカです。
入国審査がありますが、自分たちは
デトロイトで入国済みなのでフリーパス状態
入国するのに50セント×2人
おそろしく安上がりな旅になりつつあります
橋の真ん中の国境線
ここから向こうがアメリカです
カナダは治安が良いので夜でも出歩けますが
アメリカは治安が悪いので日が落ちる前に
カナダに戻るようにアドバイスを受けました
日中はアメリカも警察がワラワラ居るので治安は
良いです
国境のアメリカ側建物
アメリカ側でお散歩
ナイアガラの
アメリカ滝です
年に数人飛び降りるらしい
しかも渦にまかれて、まず浮いてこないんですってさ
ちょっと休憩
鳥さんが寄ってきます
逃げる気配なし
アメリカ側の滝の下にも10ドルで行けますが
カナダ側よりしょぼい感じがしたので行きませんでした
カナダに戻ってお買いものします
カナダに再入国
夜になって
お土産さがしと夜のお散歩です
メープルシロップをたくさん買ってきました
日本人がやってる店は日本語ができるので
安心ですが、街中の店より
2000円ぐらいのメープルシロップが
500円ほど高い
街中がお勧め
あめちゃん専門店
良いにおいをしてました
そして、誘われるように
嫁が、フラフラ~っと入って行きます
町中では80年代の匂いがプンプンする
アトラクションがたくさんあります
とっても怪しいでしょ(笑)
これも(笑)
三日目の朝
今日はカナダからラスベガスに向かいます
出発まで時間が1時間ほどあったので
ウィンディーズで朝飯です
うまい!
トロントからデトロイト経由でラスベガスに向かいます
個人を訪問したり医者の診断を受ける等、人に会う場合は、必ず前もってアポイントメントを取ったほうが良いでしょう。
観光地や大きなデパート、スーパーマーケットは日曜日でも開業しているところもありますが、地方では日曜日に閉店となる商店が多くあります。
ケベック州は人口の8割以上がフランス系で、州の公用語はフランス語とされ、また、カトリック教徒が宗教人口の圧倒的多数を占める等、カナダの他の州と比べ異なった特色が見られます。
カナダの夏の期間には、レジャースポーツが盛んに行われますが、湖水地における初心者の単独でのカヌー遊びは転覆の危険(死亡例あり)があり、また、ナイアガラ流域観光における一種のアドベンチャー・クルーズは危険性が高い(激しい横揺れ、上下動等のための打撲傷により入院した例もある)ので、注意が必要です。
バンフ及びジャスパー国立公園ではクマ、ヤマネコ、オオシカ等と出会うことがありますが、怪我をさせられたり、場合によっては生命に危険が及ぶ可能性もあるので、絶対に近付いてはいけません。また、餌を与えることは法律で禁止されています。更に、同国立公園内の動植物、土、石等を持ち出すことは禁止されています。
カナディアンロッキーの山々を登山やハイキングする際は、万一の怪我や遭難の場合に備えて、Park Warden Officeに登録しておくと良いでしょう。
自動車の運転は、日本に比べて交通量が少ないこともあり、スピードを出しがちで、スピード違反や衝突等の事故が多発しています。レンタカーを運転する場合等には、行き先の道路交通事情を予め十分調べた上で、安全運転を心掛け、十分に注意することが必要です。
冬季には、道路凍結による事故が多発しています。
なお、バンクーバーでは、日本からのスキー客が、空港からスキー場へ移動中、乗っていたリムジンが対向車を避けようとして路外へ転落し、途中の立ち木で止まったため、海への転落を辛うじて免れた事故(1997年)や、日本人学生が運転するライトバンがスピードの出し過ぎのためカーブで横転し、シートベルトを着用していなかった1名が死亡、4名が重軽傷を負う事故(2001年)等が発生しています。
冬季は、室内と屋外との温度差が想像以上に厳しいので注意が必要です。例えば、室内から出て車に乗るだけの間でも、きちんとした防寒具を身に着けないと、風邪をひく原因になるようです。また、外出には現地用の防寒コート、手袋、ブーツや帽子等を着用し、凍傷にならないよう、また風邪をひかないように注意します。車で出かける場合も、車の故障や交通事故を考慮して、バックシート等にコート、帽子等を用意した方が良いでしょう。また、冬季は空気が乾燥しているため、乾燥に対する対策(加湿器の設置、保湿剤の常備等)が必要です。
カナダで緊急入院する場合、病院の入院費が高価(1日1,500カナダドル以上)であり、保険等による十分な保証がなければ退院を要求されることがあるので、海外旅行傷害保険への加入をおすすめします。
都市別の状況は次のとおりです。
カルガリー
水道の水は飲んでも差し支えありませんが、湖や川の水はきれいな水であっても飲むことは避けることが必要です。
アルバータ州は海抜1,000メートル以上のところもあり、日中と夜の気温の差が激しいので、夏といえどもコート、ジャケットまたは厚手のセーターを忘れないように留意が必要です。
トロント
トロントでは冬が長く、厳冬期にはマイナス20度に達する日もあります。
冬期の健康管理には、特に注意が必要です。
バンクーバー
バンクーバーでは、カナダの東部や内陸部に比べ気候は温暖で、冬季でも零下になる日は少ないですが、1年を通じて雨の日は多いようです。
水道の水は衛生上問題のある地区もあるので、飲まない方が無難で、瓶詰めのミネラルウォーターを飲用とすると良いでしょう。
モントリオール
冬が長く、厳冬期にはマイナス30度に達する日もあります。また、冬期は空気が乾燥しています。