スポンサードリンク

メキシコってどんな国?

メキシコ合衆国(メキシコがっしゅうこく)は、ラテンアメリカの連邦制国家である。北はアメリカ合衆国と、東南はグアテマラ、ベリーズと国境を接する。西は太平洋、東はメキシコ湾とカリブ海に面する。ラテンアメリカの中では、最北に位置し、面積は3番目の大きさである。また、人口およそ1億人で、スペイン語圏で最大の人口を誇る。

メキシコの地図

メキシコのブログ旅行記

とってもディープなメキシカンタウンの巻

2005年11月2日 ... 先日メキシコ系の人々が多く住むピルセンという街を紹介したが、実はシカゴにはもっと ディープなメキシコ系タウンが存在する。 場所的にいうとダウンタウンすぐ南西隣にある ピルセンから、さらに南西へバスで30分ほど進んだ地域。 ピルセンは ...

ニューメキシコ再々訪 | MSAT 幻のガイドからのメッセージ - Teacup

2012年3月6日 ... ニューメキシコ再々訪」 アメリカ生活. クリックすると元のサイズで表示します またニュー メキシコへやってきました。 アルバカーキ郊外で見た、午後の太陽と雲。 下の腕時計の 写真は1月下旬に来たときのもので、この写真は3月5日のものです ...

週末のタコスランチ@メキシコ - 奥様は海外添乗員 - Gooブログ

2014年10月26日 ... 沖縄通の家族指定の場所は、古巣である宜野湾市にあるタコス専門店「メキシコ」です。 って場所を調べてびっくり!実は半年近く通った歯科医のお隣でした。 そういえばあの 当時も気にはしていたんですが…食べたことがなかったんで...

メキシコのオアハカで年明け 北米滞在36日目| 世界一周ブログ(略して ...

2005年12月31日 ... メキシコシティーの日本人宿でオアハカのおすすめ日本人宿. 「カーサ デル ココテロ」 を 聞いていたのでそこに行くことにした。 がしかし、夜ということもあって道がまったくわから ん。迷っているところにもう一人迷ってそうな青年が話しかけてきた ...

メキシコのピンクシティ・サカテカス - 地球浪漫紀行 世界紀行スタッフの ...

2008年3月29日 ... 皆様、お久しぶりです片岡です 先日、メキシコから帰国しました 近年、テレビなどでも 特集が組まれ、観光国として人気が出てきたメキシコ メキシコはマヤなどの遺跡も豊富 ですし、美しいビーチ、広大な自然もあります どこの地域を巡っても ...

メキシコ旅行の持ち物 海外旅行Q&A(アメリカ)

メキシコ旅行の持ち物. 現在、フランスに滞在しています。 結婚して息子が2人いるので、 なかなかゆっくりという感じではないですが年に2回は海外に旅行に行っています。 今は 30カ国ぐらいまわったかな? 来月の5月にメキシコに行きます。 今、情報を集めつつ ...

初めての人でも気軽にいけるメキシカン・グロッサリーの巻

2006年5月28日 ... おいしいグルメランク☆ もはやかつてのコリアンタウンという言葉が相応しいほどに メキシコ系の人々が多く住む、シカゴのコリアンタウンことローレンスアベニュー近辺。 ダウンタウンからだとCTAのブラウンラインで、終点のキンボールまで ...

MY TREASURE DAYS メキシコの壁

2007年12月7日 ... メキシコでは普通なんだろうけど、 この文字、色、質感・・・、 私には、とてもおしゃれに 見えてしまうのです。 ジョギング中のセニョールの服もコーディネイトしていますか? 古く なった壁の上に、ペンキ塗り直して、 ベース面が、コンクリートだろうと ...

takapyonaの欧州・アジア旅行記 - メキシコ中央高原旅行記 - トラベーる

メキシコ中央高原旅行記. 旅行先 :, メキシコ. 時期 :, 2007/2/7-2007/2/26. グアダラハラ・モレーリア・グアナファト・メキシコシティ・テオティワカン等、メキシコの 中央高原の世界遺産を中心に旅した旅行記です。メキシコ料理も食べまくりです。

ゲイ・プライド (Gay Pride) salut!~パリを楽しもう~/ウェブリブログ

2006年6月28日 ... J・ビーバー「Mステ」初出演決定 · 浜口京子が可愛くなってると話題 · 決勝は米と韓国 侍 Jはメキシコ · 大谷 来季年俸一気に2億円超か · 桂銀淑被告に懲役1年6月と罰金 · ニュースをもっと見る. ゲイ・プライド (Gay Pride) salut!~パリを楽し ...

フィジー版マクドナルドFIFAワールドカップ公式ハンバーガー: shukran ...

2014年6月9日 ... 今日買えたのは、メキシコ(チキンバーガー・スイートチリライムソース)、フランス(チキン バーガー・粒マスタードソース)、アルゼンチン(ビーフバーガー・ピリ辛トマトサルサソース )。単品でひとつ8.95F$=500円。日本より高いです(日本は399 ...

中年浮遊層の写真館 - 熱いメキシコの石版(1) - トラベーる

2004年8月14日 ... 夏休みを利用してメキシコへ行きました。 何と言ってもティオティワカンのピラミッドを まず見てみたかったこと。 ・・で、なぜタイトルに”石版”とあるのだろうか? 実は長年思い 巡らせていたあるものを偶然見つけ衝動買いしてしまったからである。

メキシコ - トラベログ

旅行情報の発信サイトのトラベログ、トラベローグ、TRAVELOG 。国内、海外の旅行記 、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、無料で 作れる旅行専門のブログ、サイト.

後記事(2008/08/03) - ブログのトップへ

2008年8月3日 ... GO AROUND THE WORLDのFonda de la Madrugada @ 原宿に関する詳細記事。( Powered by BIGLOBEウェブリブログ)メキシコから取り寄せた資材で作られたメキシコ 料理のお店。Fonda de la Madrugada。夜明けの宿。スタッフの ...

メキシコ土産| 世界一周御披露目帳 - アメーバブログ

2010年2月9日 ... 写真はメキシコのミトラという小さな町で買ったお土産のクロスです。 ☆ 世界一周御 披露目帳 ☆-ミトラにて. ミトラにはサポテコ人が作った遺跡があり、壁面に残るモザイク 装飾が有名なところ。 オアハカからバスで一時間半ほどのところにある ...

サンディエゴから日本、そして国内線乗務へ 1

2006年11月3日 ... サンディエゴはメキシコのすぐお隣なので、建物も料理もとってもメキシカン風。 飛行機 を降りて先輩に連れられて行ったのは空港ターミナル内にあるタコス屋さん。 ここの「 フィッシュ・タコス」というのが名物らしい。 挟んである物は白身の魚の ...

「GUAVA SHOP」でお得なmalie | リサのLOVEハワイ - アメーバブログ

2011年3月7日 ... 先日ご紹介しましたメキシコ料理のお店「Luibueno's Mexican Seafood & Fish Market 」. このレストランも入っています「ハレイワ・ショッピング・プラザ」です! なんだか可愛い お店なので ハート ちょっーと店内見学 face4. カジュアルなリゾート ...

メキシカンはアメリカ人に大人気の巻

2005年7月7日 ... アメリカ人はメキシカンフードが大好きだ。 それはメキシコ料理がおいしくて手軽という こと以外にも、アメリカ人自体にメキシコ系が多いということも、もちろん理由のひとつ ではある。 日本人にアメリカ人というと、おそらく大半の人は金髪に青い目 ...

メキシコシティ | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々 - TeaCup

まぁ、そんなことはいいとして、昨日の飛行機で、チリのサンチアゴからメキシコの首都 メキシコシティへとやって来ました。 メキシコシティに着いたのは夜中で(10時半くらい)、 ちょっと心配だったんだけど、ちゃんと空港でタクシーを手配してもらえたので、全然安全  ...

およよな生活 - ハワイ島旅行記 -

6月5日、オーストラリア、新型インフルエンザ、感染者数 1,000 人突破。 メキシコに端を 発した新型インフルエンザ(通称、豚インフルエンザ)騒動は世界を駆けめぐり、ついに 今年の旅行予定先、オーストラリアで継続的な感染拡大が始まってしまった。

たびのしゃしん - メキシコ入国初日 - トラベーる

メキシコ入国初日. 旅行先 :, メキシコ ... アメリカ入国 · メキシコの料理 · メキシコ入国 初日. 新着写真. かわいいゴミ箱 · 標識が · 配線が · 巨大な · 電話ボックス · 大劇場 · 何 て書いてあるのかは… ホアンキエム湖 · ホアンキエム湖 · バイクは… RSS1.0 RSS2.0.

TOCCAのオススメモノ | リサのLOVEハワイ - アメーバブログ

2011年6月22日 ... 最近の画像つき記事. もっと見る >> · ☆メキシコ料理「Pa… 2011-06-21. ☆ワイキキの 金曜日は… 2011-06-20. ☆「e bar」でお… 2011-06-20. « ☆やっぱり楽しいK・・・ | 記事一覧 | ☆メキシコ料理「P・・・ » ...

「MAUI TACOS」で気軽にメキシカン | リサのLOVEハワイ

2010年12月9日 ... その名の通り、マウイに本店がありますメキシカンのお店です メキシコ. 私・・・メキシコ 料理(も)大好きです ビックリマーク. マウイ・タコスのメキシカンは、クセがないので頂き やすく・・・. ハワイ滞在中、必ずパクパクッと、頂いております キラハート ...

あ、こみくさん(笑)!|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2009年7月12日 ... ニューメキシコのプエブロ・インディアンの祭りをもう一度観たくなってきた!祭りの高揚 感が好きだー! でもニューメキシコの世界遺産ツアーはとっても高価格なんです。 自分 で車を走らせていくしかないなー。 Shin 2009-07-17 12:45:16 返信 ...

2009年05月のブログ|食べて歩いて遊んでスペイン! -3ページ目

2009年5月7日 ... って、ここ、メキシコなんかい? 食べて歩いて遊んでスペイン!-sombrero-mx. メキシカン・ハット、土産物屋で売ってるけど、 観光客の皆さん、何で買うかな? 灼熱の 太陽を避けるためにメキシカン・ハット? って観光客様をフォローしたい所 ...

23a: フリブール → ローザンヌ - いつもこころにヨーロッパ

2007年12月23日 ... 日曜の午前中のローザンヌは閑散としていて、途中、メキシコ人のバックパッカー2人組( ヒッピー風)に道をたずねられました。どこからどう見ても東洋人の□□に道をたずね ざるを得ないくらい、閑散としていたということです。 大聖堂の西側の ...

メキシコ料理「Pablo's Cantina」@ワード・センター | リサのLOVEハワイ

2011年6月21日 ... メキシコ料理に決めまして、コチラのお店へ キラキラ矢印. Pablo's Cantina(パブロス・ カンティーナ). ワード・センター2階に、2010年にオープンしましたお店です ポイント. 店内は、地元の方で賑わっていまして ハワイ (満席ではありませんで ...

不思議な心地よさのカフェの巻

2005年11月19日 ... 先日紹介したピルセンというメキシコ系の人が多く住む地域にある、アーティストご用達 のカフェがジャンピング・ビーンだ。 平日の昼間から、ノートとペンを片手に黙々と何かを 描き続ける男性や、ラップトップに向かってコーヒーを飲みながら ...

メキシコの写真・旅行記

メキシコ、ケレタロ滞在中の週末、この国に駐在する同僚がチャーターしてくれた車で、昨日のグアナファトに続き、ユネスコ世界遺産のモレーリア市を訪れた。ケレタロから南西に約2時間、途中大きな湖の真ん中を突っ切る土手の上を走っていくと、人口約75万人のメキシコ最古のコロニアル都市モレーリアに到着する。 16世紀にスペイン人はこの地にあったタラスコ王国を征服し、1541年に市の建設を始めた。街の中心部は赤みを帯びた石材で作られ、古都の風情がほぼ完全な形で残されている。市の象徴、カテドラルは1640年から100年以上の歳月を費やして建設された。内部の装飾は重厚かつ華麗で一見に値する。また州庁舎、イエズス会が建造したクラベヒロ宮殿など歴史的な建築物が落ち着いた街並みを形成しており、中世スペインにタイムスリップしたような錯覚に襲われてしまう。それにしてもこの中央高地にケレタロ、グアナファト、サンミゲル・デ・アジェンデなどスペイン人の建設した都市が、ほぼ原形を留めていることに驚かされる。また市の東部には、18世紀に建造されたローマ風水道橋が残されている。ケレタロで見られる水道橋ほどの高さはないが、延長は1.6kmとこちらの方が長い。 メキシコ独立運動の英雄モレーロスは、1765年この街で生まれた。メキシコ独立の父ミゲル・イダルゴ神父はこの街のサンニコラス大学で教壇に立ち、モレーロスは彼の教えを受けた。そして1828年、この街は彼の名にちなんでモレーリアと改名された。 更に同僚の勧めで、モレーリアから30分ほど西に行ったパクツアロ湖に浮かぶハニッツィオ島を訪れることにした。この島はもともと先住民のタラスコ人が居住しており、独特の網を使った漁法で湖の白魚などを捕獲して名物料理となっている。しかし湖は富栄養化による汚染が進んでおり、茶色に濁った湖水の透明度はほとんどゼロ、湖面にはホテイアオイが繁茂している。技術屋の性で、近くにある排水処理場を覗いてみたが、とても適切な処理がされているとは言い難い。昼食に魚料理を勧められたが、この排水処理場を見た後では食欲は進まなかった。 島中央部の高台には英雄モレーロスの巨大な像が建っており、内部の螺旋階段を登ると展望台から島と湖を一望することができる。しかし、高地にあることから急な階段を登った上に、この螺旋階段を登ることはかなりキツイ。息を切らせながら何とか展望台に辿り着いた。おかげで帰りの車中ではほとんど爆睡、途中渋滞にはまり予定時間を大幅に遅れてケレタロのホテルに帰着した。

モレーリアのシンボル、カテドラルのファサード

旧市街の街並み

カテドラルの内部、銀色に輝く聖像

旧市街のカフェテリア

クラベヒロ宮殿のパティオ、アルハンブラ宮殿を思い出す

右がメキシコ独立運動の英雄モレーロス

落ち着いた旧市街の街並み

市の東部にある水道橋

カテドラルの側面、重厚な石造りだ

カテドラルの入り口

ドームの内側も素晴らしい装飾

カテドラルの内部

カテドラルの内部

カテドラルの向かいの州庁舎

ユネスコ世界遺産の登録証

カテドラルの広場に面するホテル ミッション カテドラル

カテドラル広場前の風景

イエズス会が建造したクラベヒロ宮殿

旧市街の街並み

市の東部にある水道橋

水道橋横のビジャロンヒン広場

民族衣装を着たモデルたち

パクツアロ湖に浮かぶハニッツィオ島の遠景

湖でとれた白魚を油であげた名物料理

パクツアロ湖に浮かぶハニッツィオ島に渡る船上のバンダ

ハニッツィオ島の丘の上にモレーロスの像が見える

ホテイアオイが繁茂するパクツアロ湖、富栄養化が進んで透明度はゼロ

ハニッツィオ島の風景

ハニッツィオ島のから湖を見下ろす

巨大なモレーロスの像

近くの島へ船でハイキング。そこにいたアライクマ

熱帯魚観察

カジキマグロを釣り上げ、戻ってきたカナダ観光客

夜のダンス 多国な人々

金曜日の仕事終わりに羽田に飛び、本日はここで1泊します。

ふむふむ。 なかなか快適そう、と思ったのは大間違い。 布1枚で仕切られてるだけなので、夜中にまぁうるさいことうるさいこと。夜中の便の人もいるしね~人の出入りが激しく本当にうるさかった。

友人もかなり早く目が覚めていたようで(というか何度も起きてしまったようで)、予定より早く起きてお風呂へ。 さっぱりしてリムジンバスで成田に向かいます。

いよいよ搭乗。 今回はアメリカン航空です。 いろいろと不安な口コミを読んでいましたが…

まずはビール、いただきます。

友人も当然ビール。 さっそく友人の個人モニターだけなぜか白黒というハプニングあり。

機内食1食目。 口コミ読みすぎてどんだけマズイのかと思っていましたが、おいしくはないけど、全然食べれました。 あまりおいしくないことも含めて、機内食好きです^^

順調に飛行中。 どの辺りかはさっぱり。

これが噂の冷え冷えハンバーガー! 本当に冷えてる。でも食べます。

朝食です。 飲んで寝て食べて寝て…すでに食っちゃ寝生活が始まる。

そうこうしているうちに、間もなく乗り換えのダラス・フォートワース空港到着です。

居住地にスタバが無いので、見つけると飲まずにはいられない悲しい性。

時間があったのでたくさんあるターミナルをつなぐスカイリンクに乗って、飛行機を見る。 エミレーツのA380が!

アメリカン航空の旧塗装機。 このあとカンクンまでは旧塗装機でした。

やっとホテルに到着です。

部屋は広くはないけど清潔です。

部屋からの景色(隣のホテルのプールです)。

もう夜なので夕食へ。 さっそくコロナビールです。

初日はイタリアンのNebbioloでいただきます。

食後は外へ移動してトロピカルな何かをいただきます。

部屋に戻ってさらにコロナビールをいただく。 冷蔵庫の中のミニバーも全部飲み放題。

さて朝からめっちゃ食べます。

今日は海とプールで遊びます。

オールインクルーシブ満喫のため、できる限りホテルでの飲食を心がけます。

お昼はSEA SALT Grillでいただきます。

夜はBluewater Grillでステーキとワインをいただきます。 ワインのボトルは料金がかかるのですが、頼んでしまいました。

友人が結婚したばかりだったので、ウェイターに頼んでデザートにメッセージを入れてもらいました。

もう少し飲んでから部屋に戻ります。

かわいいケーキを部屋で食べたり。

早朝からチチェンイッツァへ観光に行くため、朝食の時間には間に合わず、ルームサービスを頼みます。

朝早いので空いています。 日本からルートツアーズさんで予約しました。 ガイドの小林さんはメキシコ観光省認定のガイドさんで、とても良かったです。

セノーテ・イキルに寄って帰ります。 暑かったので気持ちよかった~

ホテルに戻ってプールでシャンパン、至福です。

夜は地中海料理のOlioでいただきます。

パエリアです。

まだ飲みます。

今朝も早いのでルームサービスです。 本日はグランセノーテへ行きます。

先客はおらず、透明度高いです。

光が差し込んで本当にきれい。

戻るとプールサイドが賑やかです。

どでかいパエリア! おかわりしました。

リゾート感溢れすぎ。

プールではアクアビクスが行われていました。 滞在中いろいろなアクティビティがありました。

海、満喫です。

夜はMarket Cafeでエンチラーダをいただきます。 豆が苦手なことに気づき、これは結構苦手でした。

こんな海の色見たことない。 帰りたくない。

いちいちおされ。

この日はDragonsでアジア料理をいただきます。

エビ天ロールごと揚げちゃう豪快さ。

デザートのアイスも揚げちゃう。 これがカンクン最後の料理…

メキシコはカルーアが有名だったので、「カルーアミルク」と頼むと不思議そうな顔をされる。 するとカルーアの原液にコーヒーフレッシュ1コ分くらいのミルクしか入れてくれない。当然えらく濃い。 メキシコにはカルーアミルクってないの?

ホテルでハーブボールを使ったエステを受けました。 友人のハーブボールの変形の仕方がスゴい。 エステは2時間で2万くらいだったと思います。イビキかいて寝てました。

本当に嫌だけど帰国です。

今回は乗継時間があまりないのに、空港でお腹が空いてまずビール。

ガッツリ食べます。 搭乗が始まってました。

飛行機に乗ればまたビール。

これは結構微妙だったなぁ。

食べたり飲んだり泳いだり寝たり、本当にリゾートを満喫したーーーという感じでした。 また行きたい!

帰国後にメキシコで仕入れたテキーラで、友人たちとテキーラパーティしました。 メキシコサイコー

リスがいましたので、撮影

めちゃでかい!!

丁度半分登った所で撮影

南の方角

頂上からの景色(月のピラミッドを望む)

南西側

北東側

西側

太陽のピラミッドを西側から撮影

死者の道。早朝行きましたので、非常にすいてました。この後激混み。。

ジャガーの壁画です。神聖な動物だったとの事。 昔は生息していたんですね。

月のプラミッドより、太陽のピラミッドを望む

月のピラミッド頂上より。階段がかなり急でした。

人で運べる石を積み上げて作成したそうです。今はコンクリである程度固めているとの事

死者の道は約5kmあるそうな

死者の道の南側。延々と続いていたそうな。昔は。

帰り道に撮影。南側

太陽のピラミッドから南に歩いて5分の所に洞窟レストランがあります。ここで昼食。まあ、よく作った

レストラン風景。中はかなりひんやりしています。

洞窟レストランから空を見る事ができます。

ピピラ記念像のある丘の上からの眺め

黄色いバシリカがひときわ目を引く

カラフルな街並みがスペインのトレドの街並みと異なる

独立戦争の英雄ピピラの像

ピピラの像の裏側にある展望台の入り口

グアナファトには地下トンネルが走っている

サンフランシスコ教会のファサード

サンフランシスコ教会のファサードの近景

キティちゃんはメキシコで人気のキャラクター

街角でギターを奏でる日本人

ベニート・ファレス大統領の名を冠するファレス劇場のファサード

サンディエゴ教会のファサード

目抜き通りのファレス通り

目抜き通りのファレス通り

バシリカのファサード

バシリカの内部

バシリカの内部

バシリカの正面のラパス広場

ラパス広場の奥にあるグアナファト大学の石段

ユニークなモニュメント

ユニークなモニュメント

裏通りとバシリカ

ユニークな猫のモニュメント

レフォルマ公園の入り口

日が暮れかけてライトアップされたバシリカ

夕暮れのファレス通り

夕暮れのラウニオン広場

ライトアップされたファレス劇場

夜景となったファレス通り

夜景となった裏通りとバシリカ

ライトアップされたバシリカ

望遠で撮影したバシリカ

この街の生んだ歌手 ホルヘ・ネグレーテのモニュメント

グアナファト大学からの眺め、バシリカとピピラの像が見える

8/24 成田空港 第1ターミナル  DL94便 成田空港 16:25発 → アトランタ空港 16:10着

アトランタ空港到着。 日付変更線を越えたので、また8/24です。 DL319  アトランタ空港 18:23発 → カンクン 19:52着

お部屋はとても綺麗で、立地が良く。便利なホテルです。 毎日ペットボトルの水が人数分もらえました。 明日は、ジンベイザメシュノーケルなので、今日は早く寝ます。

カンクンの空港から、ホテルまでは送迎をお願いしました。 混載バスだと時間かかるからねー。 アロフトカンクンです。今日から6日間お世話になります。

ジンベイザメツアーは思っていた以上に過酷でした。 カリブ海を片道1.5時間。これがかなりキツイ。

シュノーケルが出来る。ある程度は泳げるが必須です。 写真でみるより、ジンベイの泳ぎは早いです。

8/25 ジンベイザメとシュノーケル 詳しい事はこちらのページに載せてありますので よろしければどうぞ https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11049524/ http://i.4travel.jp/travelogue/show/11049524

船はこんな感じの小さなボートでものすごく揺れます。

受付です。

8/26 グランセノーテ 前日のジンベイザメに続き今回のメインイベント グランドセノーテに到着です。 詳しい事はこちらにアップしてあります。   https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11049606/ http://i.4travel.jp/travelogue/show/11049606

セノーテ綺麗です。

グランセノーテの後に寄った、プラヤデルカルメンにあるジェラート屋さんです。 日本人には少し甘いかもしれませんが、シュノーケルして疲れた体に甘さが染み渡りました。 甘いものが好きな方にはお勧めです。

ホテルについて、今日はスーパーへ買い出しです。

カラフルに展示されている野菜たち。 カンクンの物価は安くはありませんリゾート地価格です。 野菜やヨーグルトなどは東京の価格と同じくらいです。

チョコレートの計売り 今日はこのスーパーで夕食を買い明日に備えます。

8/28 ジャングルツアー カンクンのツアーでは珍しい、半日ツアー。 料金もリーズナブルで気軽にカリブ海を満喫できるお勧めのツアーです。 https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11052113/ http://i.4travel.jp/travelogue/show/11052113

詳しい事はこちらをどうぞ https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11053926/ http://i.4travel.jp/travelogue/show/11053926

8/27 チチェン・イッツァとセノーテツアー 遺跡にはあまり興味ないのですが、せっかくメキシコに行ったのだから マヤの文明に触れるのも良いと思い申込んだツアー 一番の目的はセノーテです。

遺跡ツアーは日陰がないので、万全の対策をしていてもかなり暑いです。 暑くなってしまった体をセノーテで癒します。 色々あったツアーでしたが、終わってみれば予定よりも早くホテルに着く事がました。

爽快で気持ちいいですよ~。

このボート免許が無くても運転できます。 マングローブを通り抜けカリブ海へ

シュノーケルポイントに到着です。

8/29 XPLORツアー https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11051511/ http://i.4travel.jp/travelogue/show/11051511

日本にはないスケールのZIPラインですので、 興味のある方はぜひ行ってみて下さい。

XPLORはZIPラインやセノーテスイム、バギーなど 広い敷地に色々なアトラクションがあるパークです。

洞窟の中のセノーテを泳いだりもできます。

楽しかったカンクン。今日日本へ旅立ちます。 8/30 DL538便  カンクン 7:00発 →アトランタ 10:35着

アトランタ空港 8/31 DL95便 アトランタ 12:26発→ 成田空港 15:25着

今回の旅行は6日間同じホテルに滞在しましたが コスメルやイスラムヘーレスなどのホテルに数日ずつ 泊まるのも良いと思います。 カンクンはとてもいい所でした。また機会があったら行きたい場所です。 おしまい。

この船着き場からカリブ海の沖合にジンベイザメを見に出航です。

船は相乗りで、シュノーケルする人は全部で10人。 最初に海に入る順番を決め2人ずつ入ります。 自分の前の人が海に入ったら、写真のようにスタンバイ。 キャプテンの3.2.1ゴー!!の合図で海に入ります。

ジンベイザメのシュノーケルがこんなにタイトだと思っていなかった私は 心と体の準備が出来て無く、1回目のトライに失敗。 ジンベイをみる事が出来ませんでした。。。。

海に入るとジンベイが目の前を通る予定だったのですが・・・

私はシュノーケルなので、こんな風に下からにジンベイを見る事はできませんが ガイドさんが撮ってくれました。

2回目のトライ。こんどこそ!! 今度はジンベイのいる位置をしっかり確認し海へ。 ガイドさんの助けもあり、今回はジンベイを目の前で見る事が出来ました。

こんな私でもジンベイと一緒の写真が1枚ありました。

写真で見るより、ジンベイザメの泳ぎは早く、ジンベイザメについて行くには そうとう頑張らないと無理です。 なにより、往復3時間のボートはかなり厳しく、帰りの船はみんなグロッキー状態でした。 それでも、ジンベイザメをみる事が出来て楽しかったです。

約1時間30分 カリブの海にゆられ、 ジンベイザメのいるポイントに到着。

【バスターミナル】 昨日に続き、メキシコシティのバスターミナルへ。 切符は昨日買っておきました。 メキシコシティからグアナファト、約4時間半の旅です。

【バス車内】 ゆったりとしたバス。トイレもついているので安心です。 飲み物とサンドイッチがついていましたよ。

【車窓】 4時間半、とっても長い道のりでした。

【ホテル】 グナナファトでのお宿は、Hotel Boutique 1850 小さなお宿です。

【ホテル】

【ホテル】

【ホテル】

【ホテル】

【ピピラ記念像】 グアナファトの夜景を眺めようと、ケーブルカー乗り場に行ってみるも、動いていない。。。 タクシーで登りました。 ピピラとは独立戦争時の英雄だそうです。

【夜景】 グアナファトの街を一望。 ネオンでない、生活感のある、とっても優しい光が点在しています。

【夜景】

【夜景】

【夜景】 徐々に光が増えていきます。

【夕食】 ピピラ記念像があるところから、くだりは歩き。 バジリカの近くにある、歩き方にも乗っていたTruco7というお店にやっていました。

【夕食】 鶏肉やお野菜など。 素朴な味でした。

【夜の街並み】 とても静か。星までは見えませんが、夜、、、をしんしんと感じます。

【夜の街並み】

【夜の街並み】

【夜の街並み】

【朝食】 チョコレートたっぷりのパンケーキ。

【朝食】 ホテルの朝食は、ホテルとなりのレストランにて。

【朝】 ホテルの前にあるラ・ウニオン公園(Jardin De La Union)

【街並み】 今日は天気よし。 グアナファトの街並みを散策です。

【街並み】

【街並み】

【街並み】

【街並み】

【街並み】

【街並み】 カラフルな街並み。

【街並み】 口づけの小道。 隣同士が口づけできるくらい近いから、ということでついたお名前。

【街並み】 市場がありました。

【街並み】

【街並み】

【街並み】

【街並み】 曇ってきました

【街並み】

【街並み】

【街並み】

【街並み】

【ピピラ記念像】 また、登ってきました。 やはりケーブルカーは止まっていましたので、タクシーにて。

【ピピラ記念像】 夜の風景とはまた違った光景です。

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】 遠くに見えるのは炭鉱のようです

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】 歩いて街に降ります。

【ピピラ記念像】

【ピピラ記念像】

【街並み】

【昼食】 ファラフェルサンド。 予想以上においしく、いい昼食でした この後、カンクンに向かいます。

【昼食】 ファラフェル屋を見つけたので入ってしまいました。 メキシコまで来てファラフェルというのもどうかと思いましたが、 日本ではなかなか食べれないですから。

キングサイズベッドとウォークインクローゼット、バスルーム、暖炉そして部屋前にベランダが付いています。

セビーチェを食べ終わって牛タンのスライスに取り掛かりますが、未だ主菜ではなく前菜の段階です。 此処ではいつも食べ過ぎます。

食休みをしてから日差しの強い日中を避け、夕方近くに温泉プールに入ります。 向かって一番右側に丸い温水プールが有り、此処が一番泉温が高く丁度日本人好みの湯温ですが、地元の人にはかなり熱く感じるらしく、極一部の温湯好きしか入っていません。

チェックインすると既に何組かの宿泊客が到着していて温泉プールから声が聞こえる。 今回ここに泊まる日本人は我々だけの様でした。 コマンヒージャ温泉では最近付近のセラヤ、グアナファトに増えた日系自動車関係企業の駐在員らしい日本人を時々見かけますが、此処で日本人に出会う事は稀です。

街外れのサンミゲル・ベンタナスゴルフ場から8㎞程の処を左に折れると、この様な原野の中の1本道を約3㎞。 突き当りがタボアダ温泉(Hacienda Taboada)です。 此処、意外と知っている人が少なくて、先日メキシコ在住30年近い会計士の方に聞いてもご存じないようでした。

コマンヒージャ温泉に比べると此処は温水プールの湯温には問題有りませんが、部屋のバスタブの湯温が低いので部屋風呂がお好きな人にはイマイチかも知れません。 なに、水着さえ着ていれば夜中でもプールに入れます。

部屋の暖炉に火を入れます。薪は頼めば持って来てくれます。

敷地内の屋外夜間照明は皆大体こんな星の形のライトです。

サンミゲルデアジェンデには1回行けば十分なので、今回は街を脇に眺めながらう回路から山麓沿いの道路をイダルゴ州方面に向かう。

この変に長い物は花です。 テキーラの原料になるアガベの花もこんな感じなので近縁種でしょうか?でも形が少し違う様です。

メキシコ市は最近曇りがちですが、此処は素晴らしい晴天です。 この辺りからレオン市にかけては基本的に天候が良いメキシコ国内でも比較的晴天日数が多い地域です。

以前来た時には子供達も一緒だったので、プール脇の暖炉付のセミスイートに宿泊しましたが、今回は家内と2人だけなので少し部屋が小さい暖炉付のカップル向け別棟に投宿する事にしました。

枯れた木に絡みつき覆い尽くしたつた植物。 奇妙な造形です。

今回は別に何処かに観光に出かける予定もなく、基本的にはゆったりホテルで寛ぐつもりでしたが、この近所に新しく出来たポロ競技場のある高級アシエンダホテルが気になってたので探しに行く事に。

ホテルから15分程(と云っても20㎞近く離れていますが)の処に探していたLa Santisima Trinidadを見つけました。 此処は原則メンバーとホテルまたはレストランの予約客のみのプライベート施設なので、門番からマネージジャーに電話して貰って見学させて貰う事にした。

敷地内には一番のお目当てであるポロ競技場や乗馬施設だけでなく、ブドウ園とワイナリー、レストランで提供する為の有機野菜農園、ラベンダー園等もあり、とても広大です。

未だ出来たばかりで、此れから施設の拡充をする予定らしい。ポロ競技場の写真は車で移動中で写真を撮り忘れました。

ゲートを入るとこんな道が奥に続きます。 奥には小さなブティックホテルとレストランがありますが、そこの紹介は次回此処に滞在した時のお楽しみ。

La Santisima Trinidadの見学に行った他はひたすらノンビリと滞在した2泊でした。 此れはタボアダ敷地内で見かけた樹上に生えたサボテン。

連休最終日なので道路が混雑する昼前に前にチェックアウトして帰路につきます。

此れは行き帰りの幹線道路脇で売っていた殻付きの松の実です。松の実の殻付きは初めて買いました。 ベラクルス辺りで採れるらしく鮮度も良く、変な薬剤で燻蒸もされていないので安全な筈です。 よく見かける中国産の松の実は最近怖くて買えません。

お腹が空いたので直ぐに遅い昼食。 このホテルは連休で宿泊客が多い時には大体ビュッフェ方式で朝食と昼食又は夕食の2食付が基本です。 前菜とサラダ、メインの選択は多く、特に此処の野菜は味と香りがしっかりしていていつも美味しいのです。 元々サンミゲル在住の退職米国人達の利用が多かった関係でメキシコ料理よりも普通の欧州料理っぽい献立が多いです。

既に新しく大きな馬房が出来ていますが、此れは古い方の馬房。 スタッフの一人はポロの2ゴールプレーヤーの若者。未だプロではありませんが頼めばレッスンもしてくれるらしい。

夜に到着したカンクン。一夜明けて、ホテルの部屋からの眺めです。プールの向こうはカリブ海。

ホテルのロビー。お花が美しい。 リゾートホテルならではの楽しみですね。

ホテルの向かいにあるショッピングモール。 ホテルを出て、トゥルム遺跡に向かいます。

ホテル地区と本土を隔てるラグーナ。

その先、風力発電の風車が立っていました。

トゥルム遺跡に到着。トラクターに引かれたシャトルに乗って遺跡へ。

シャトル起点の近くにポールがありました。ボラドーレスと呼ばれる儀式のためのポールだそうです。

シャトル終点から、遺跡の壁に穿たれた細い入り口を通って入ると…

ここにもイグアナ。

草を食べているところでした。 草を加えて、首を大きく振って引きちぎる、というような食べ方。 こんなにイカツイ感じなのに、草食動物なんですね。

大宮殿です。柱が何本も残っていました。

その先は柱の家。坂の上にはエル・カスティージョ。

フレスコ画の神殿からエル・カスティージョ。 とにかくカンカン照りの中で陰も殆どないため、体力を消耗します。

チュルトンの家。水瓶のチュルトンが残っているのでそう呼ばれるようです。

フレスコ画の神殿。 崩れそうなのか、補強材が入っていました。

フレスコの説明。

ロープが張ってあるし、補強材の奥なので、はっきりとはわかりませんが、奥の壁には人のような姿が見えます。

フレスコ画の神殿の上部には、降臨する神の姿も。

神殿の角は人の顔になっています。

アップにしてみます。

他の角はこんな感じ。

上部には、赤い手形も残っていました。 ウシュマルとは違い、建築家ではなく、貴族の手らしいです。近親相姦が多く奇形が生まれ、奇形は神聖な姿だと崇められたのだとか。ここにあるのは6本指の手形とのことですが・・・

エル・カスティージョを下から眺めたところ。

ズームアップ。

さらにズーム。エル・カスティージョの上の神殿です。 ここにも真ん中に降臨する神の姿が見えます。

大宮殿の正面。 屋根の下には降臨する神。

トゥルムの丘の上からのカリブ海。 青い!

岩の向こうには風の神殿。そしてカリブ海。

イグアナ君、ここにもいます。

トゥルム遺跡の出入り口は城壁に穿たれで、こんなに狭いんです。

さきほどのボラドーレスですね。もうすぐ始まりそうですが先を急ぎます。

駐車場にはククルカンのバスが停まっていました。

続いてグランセノーテへ。 水の色がとても美しい。

魚が泳いでいる様子も見えました。

ここではライフジャケットやシュノーケルの道具を借りることが出来ます。 更衣室は台もないただの四角い部屋。鍵が壊れているところも多く、水に入るなら、事前に水着を着てから行ったほうが良さそうでした。

亀もいます。

グランセノーテのそばのレストランで昼食。

疲れきって、気がついたらホテルに到着。 カリブ海の夕映え。

ホテルからラグーン側を見たところ。海沿いに大型ホテルが並びます。

ラグーンに沈む太陽。

夕食は、クラブハウスで。

その名のとおり、蟹で有名なレストランです。 イセエビもね。

前菜に頂いた牡蠣、おいしかった。

蟹は複数の種類の盛り合わせで。

やはり、この店のスペシャリテ、ストーンクラブの爪が一番美味しかったです。

テラスでは生演奏も。

食後はラ・イスラ・ショッピング・ビレッジへ。

お目当ては、この、アーカカオ。 カカオ豆やチョコなどのおみやげ屋、チョコアイスも売っています。

翌朝、ホテルのビーチ。 白い砂、青い海、椰子の木。 午前中から、ホテル内のジェム・スパでトリートメントを受けました。冷温を繰り返すハイドロセラピーは、かなり疲れましたがリフレッシュできます。

部屋からのプールとカリブ海の眺めも見納めです。

カンクンからメキシコシティ経由で。

最後のおみやげチャンスです。 古代遺跡からビーチリゾートまで、メキシコのハイライトを駆け抜けました。

メキシコの文化・風俗・注意点

 身分証明書の携帯

 メキシコに滞在する外国人は、移民局や警察官から身分証明書の呈示を求められた場合に備え、常時身分証明証を携帯しておく必要があります。旅行者であれば、パスポートとツーリストカード、長期滞在者であれば、FM2又はFM3となります。これらのコピーは、メキシコでは有効なものとして取り扱ってくれません。実際日本人旅行者が旅券のコピーを呈示したのにもかかわらず、一時移民局に拘束されたケースが発生していますので必ず原本を携行して下さい。

 外国人登録

 移民者(INMIGRANTE)並びに非移民者(NO INMIGRANTE)のうちの科学的活動従事者(VISITANTE CIENTIFICO)、司祭等宗教活動従事者、政治亡命者、難民及び学生(ESTUDIANTE)は、入国後または該当する滞在資格取得後30日以内に入管当局において外国人登録を行うことが必要です。また、この登録が済んでいる場合で、在留資格、国籍、身分、住所及び従事する活動が変更された場合は、その度に、変更後30日以内に外国人登録所に通報する義務があります。

 滞在期間の延長は滞在期限の30日前より申請することができるので、期限が切れる前に入管当局に申請書を提出することが必要です。滞在許可期間経過後の申請は受理されず、国外退去を余儀なくされる場合があるので留意が必要です。

 写真撮影の制限

 国内では、公的施設を外から写真撮影するのであれば特段の制限はありません。博物館や美術館の中においては、通常、写真撮影が禁止されています。一般的に遺跡での写真やビデオの撮影は可能ですが、使用料を要求される場合があります。16ミリ以上のムービーカメラを使用する場合には、内務省及び国立人類学歴史研究所の許可が必要なので、少なくとも1か月前には最寄りのメキシコ大使館または領事館にその許可申請を行うことが必要です。

 麻薬の取締り

 メキシコはコロンビアに次いでコカインの大量押収国であり、麻薬類の取締りは厳しく、特に、中南米からの旅行者の荷物は念入りに検査されています。

 麻薬に関係する罪(運搬、販売、購買、譲渡など)を犯した場合には、禁固10〜25年及び罰金最低賃金100〜500日分(約420〜2,100米ドル相当)の刑に処せられ、保釈の対象にはならない重罪となります。また、路上でマリファナを吸ったり、コカインを吸引したりすると禁固6か月〜1年及び罰金最低賃金30〜60日分(約130〜260米ドル相当)の刑に処されます。

 麻薬の売人が密告者であったり、麻薬の入った荷物を素知らぬ顔をして人に預け、その上で、預かった人を密告するという事件もあります。

 麻薬犯罪は自分にその気がなくても、摘発されれば厳罰を受けるので、嫌疑をかけられないよう、他人の荷物は絶対に手にしない、見知らぬ人からバッグなどを預かってくれと頼まれても、また、他人の荷物を税関検査用ベルトコンベアーの上に載せてくれと頼まれても絶対に応じないでください。

 また、ディスコなどでは、麻薬密売人からコカインの購入を持ち掛けられる場合もありますが、当局による「おとり捜査」が常時行われており、誘惑に応じるような態度を示すと逮捕されるおそれがあるので、このような態度は厳に慎むことが必要です。

 なお、メキシコ市で日本人旅行者が麻薬犯罪に巻き込まれた事件の例として次の事例があります。

[事例]

 メキシコ市内の宿泊施設で知り合った若い日本人旅行者2人が、洋服などを購入しようと、セントロ地区のテピート(密輸品などを安売りする市場)へ行き種々の商品を物色していたところ、メキシコ人と思われる2人組の男に、良い品物があるから買わないかとつきまとわれ、睡眠薬と新聞紙に包んだ物(実はマリファナ)を買わされた。その後、テピートを出ようとしたところ、私服刑事が来て身体検査をされ、麻薬所持の現行犯で逮捕された。

 不法就労

 ツーリスト・カードによる滞在資格でアルバイトをすると、資格外活動を行ったとして、約300米ドルの罰金及び18か月以下の禁固に処されます。就労する場合には、勤務予定先の協力を得て、入管当局にて適正な在留資格の取得手続きを行うことが必要です。

 政治行為の制限

 憲法により外国人の国政関与は禁止されているので、永住者、長期滞在者などの在留資格を問わず、メキシコに在留する外国人はデモ参加、署名集め、印刷物の配布などメキシコの政治に係わる活動を一切行うことができません。これに違反して、在留が好ましくない外国人であると判断された場合には、裁判手続きを経ることなく、即刻、国外退去処分に付されます。

 自動車運転時の注意

 メキシコで自動車を運転する場合、原則として、メキシコの運転免許証を取得する必要があります。提出しなければならない書類は、各州により異なりますが、在留資格証明書のほか、往々にしてメキシコに居住していることを証明できる電気やガス等の領収証等が必要となります。また、国際運転免許証では原則として運転できません。車は右側通行で、シートベルトの着用が義務づけられています。

 児童買春

 児童(18才未満)買春は禁固6〜10年及び罰金最低賃金1,500〜2,000日分(約6,300〜8,400米ドル相当)の刑に処されます。日本人がこの罪を犯した場合には、更に、日本の児童買春法により国外犯としても処罰されます。

 飲酒

 飲酒については、路上や公園でビールを飲んだり、酔って放歌高吟していると逮捕されます。