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オーストラリアってどんな国?

オーストラリア(英語:”Australia”)またはオーストラリア連邦(オーストラリアれんぽう)は、オセアニアの国で英連邦の一国である。南東にはニュージーランド、北には、インドネシア、パプアニューギニア、東ティモールがある。世界で6番目に面積の大きい国である。

オーストラリアの地図

オーストラリアのブログ旅行記

世界一周旅物語(せかたび)- ザンビア(Zambia) アーカイブ

2006年2月26日 ... オーストラリアでダイビングの免許を取ったけど、あわびを獲るために使った一度だけ。 .... たかさんは、オーストラリアのケアンズで経験あり。ビクトリアの滝近くでできる ラフティングは有名ということで、ボクのラフティングデビューが ...

海外の情景 今日の一枚: ・オーストラリア

私のブログはヨーロッパが中心なので、オーストラリアの記事が少ないといつも彼女から クレームを付けられているので(笑)今日の一枚はそのホテルの写真にしました。 ヨーロッパへ駐在に行く前にオーストラリアの企画担当をしていた事もあってこの国には ...

2009年11月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2009年11月5日 ... 先日、オーストラリアから帰国しました。 南半球のオーストラリアは、今の季節は初夏 にあたりますので、 暑すぎず、寒すぎず、とてもいい季節でした ... アシカ( オーストラリアン・シーライオン)、フェアリーペンギンなどに出会えました ...

世界一周旅物語(せかたび)- ニュージーランドの印象 アーカイブ

2006年11月18日 ... ふたりとも、ワーキングホリデーで行ったオーストラリアを思い出しちゃいました。1999 年のころだけど、同じ ... 私は、オーストラリアワーキングホリデー時代に ニュージーランドにもやってきたので、今回は7年ぶりの2回目の訪問。 ...

さっすがー、Quintessa | MSAT 幻のガイドからのメッセージ

2007年11月28日 ... オーストラリアにお出かけですね。世界をまたにかけてのお仕事、頑張ってください。 オーストラリアはワイン新興国としても有名なところ。おいしいものがあるでしょうから 、機内といわず、現地でいっぱい飲んできてください。 ...

北の大井村から > 国内旅行レポート一覧 > レポート

2006年1月11日 ... オーストラリアは他地域からの影響を受けなかったため、独特の動植物種が多く見られ ます。 先生は昔からオーストラリアでゴルフをされると、ボールをわざとラフに 打ち込み、そこに咲いている花を見ていてお仲間から、遅いと叱られていた ...

MILAN好きです| 世界一周御披露目帳

2010年8月2日 ... ( by zzzskさん ); オーストラリアで自然体?! ( by luckychihiroさん ); SUPERBLOG ( by ncouevfuebbuosefvballbcdさん ); Ayano*BLOG ( by ano-24さん ); 南西フランス 田舎暮らし ( by lifeinfranceさん ) ...

世界一周旅物語(せかたび)- ニュージーランド(NewZealand) アーカイブ

世界最高峰のヨットレースと言われている「アメリカズカップ」はその名のとおり、132 年間にわたってアメリカが優勝カップを保持してきたのですが、オーストラリアが1983年 に、そしてニュージーランドが1995年にアメリカに勝っています。 ...

2010年05月のブログ|世界を散歩する

只今、オーストラリア・サウスツイードヘッズ。 オージー・ポール宅にて、 カナディアン・イタリアン・ジャパニーズでのシェア ... このあたりは、移民の国 オーストラリアには珍しく、オージーだらけの区域。 ・・・・ということは、銀行員は 言葉不慣れな ...

およよな生活 - ハワイ島旅行記 -

メキシコに端を発した新型インフルエンザ(通称、豚インフルエンザ)騒動は世界を駆け めぐり、ついに今年の旅行予定先、オーストラリアで継続的な感染拡大が始まってしまっ た。こうなると、カラオケボックスに集うお気楽高校生とは違って、勤め人としては ...

ハワイのスーパー(ホールフーズ)でお買い物ヘルシー編|リサのLOVEハワイ

2010年4月26日 ... オーストラリア産のオーガニックのヨーグルトetcを取り出し ↓ ★リサのLOVEハワイ★. KULA FARM(クラ・ファーム)のイチゴも いちご 取り出し ↓. ★リサのLOVEハワイ★ ラナイで頂きました~ アップ. イチゴは いちご ...

浮いてる大道芸人|食べて歩いて遊んでスペイン!

2010年5月17日 ... こういう大道芸人が育つ国は、アート心がありますよねぇ。私もみてみた~いういてるの 。 いつかオーストラリアのシドニーで、やっぱりたくさんいたのを思い出しました。 楽しい昼下がりの光景が今も脳裏にうつります(‐^▽^‐) ...

ボスニアヘルツェゴヴィナ・サラエボ(紛争の傷跡): shoの旅行記~気 ...

2007年6月10日 ... 街に降り、紛争で壊れ修復中の国立図書館(中に入って見学できる)、ラティンスキー橋 (第一次世界大戦は、ここでオーストラリアの皇太子が狙撃されたことがきっかけで勃発 )、カトリック大聖堂、セルビア正教会を見た後、トラムの3番に ...

オーストラリア帰国報告(カンガルー島) - 地球浪漫紀行世界紀行 ...

2009年11月4日 ... 先日、オーストラリアから帰国しました。 南半球のオーストラリアは、今の季節は初夏 にあたりますので、 ... オーストラリアの訪問は、3年ぶり。 南オーストラリア州の カンガルー島、皆様ご存知のエアーズ・ロック、 ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII

そう言えば以前日本で飛んでいた頃、日本とは気候が真逆のオーストラリアに行くたびに 風邪をひいて声を枯らしていたのを思い出す。 今はあの頃よりも健康に気を使っている おかげか(もう年だからね…)、まだ風邪はひいていない。 Knock on wood! ...

世界一周旅物語(せかたび)- モンゴルへ29時間列車旅 アーカイブ

2005年6月1日 ... ボクらの前後は、オーストラリアの年配の方だったが、「あそこはまだメニューを見て いるから、まだ時間が ... オーストラリアの老婦人、そう実況解説をしていたふたりと 同席だ。前の人が食べ散らかした食器が散乱している。 ...

世界の人種・民族別血液型割合

世界の人種・民族別血液型割合. Aborigines. アボリジニ (オーストラリア). 61. 39. 0 . 0. Abyssinians. アビシニア (エチオピア). 43. 27. 25. 5. Ainu (Japan). アイヌ ( 日本). 17. 32. 32. 18. Albanians. アルバニア ...

ベルギー生まれのオーストラリアチョコの巻 (ユキノヒノシマウマ)

2006年4月9日 ... 店の名前はオーストラリアンで、チョコに描かれているカンガルーやアボリジニー風の デザインもオーストラリアをイメージさせる物だが、実はおいしいチョコレートで有名な ベルギーからやって来た店だったりするところが面白い。 ...

海外格安航空会社の一覧 - LCC,ローコストキャリア,世界の格安航空券 ...

2008年8月19日 ... Jetstar(オーストラリア)のCMは最近テレビでやっているし、欧州や欧米だと今や鉄道 より安い航空券もあるらしいね。…でも、そんなに選択肢は無いんでしょ。それに、日本 ならいざ知らず、海外のは正直怖いなぁ。大幅な遅延が多そうだし、 ...

情報満載!元ツアコンの海外旅行れぽーと オーストラリアといえば ...

2007年8月16日 ... ケアンズ・トロピカル・ズーはオーストラリア固有の動物達と触れあえると話題の動物園 オーストラリアの動物が自然のままに生活しているところを見て楽しむ事が出来るよ 車 でケアンズからポートダグラスに向かって(北パームコーブ方面) ...

2009年11月 - 奥様は海外添乗員

今回のオーストラリア添乗日記、写真を張り替えたからよかったらもう一度見てね。 いつものヨーロッパを離れてリフレッシュできた楽しい旅で ... 時差の無い オーストラリアから帰ってきた添乗員さんは、ちゃんとおでんを肴に熱燗を飲んで寝た ようです。 ...

#設備比較 GO TO THE WORLD/ウェブリブログ

2008年5月19日 ... この間はオーストラリアの孤島を連想したけど今回は・・ イタリア行った時の監獄の島 ・・シチリアだっけなぁ。。。 あ~~思い出せません汗. べじまき 2008/05/20 22:43. >まっつんsan いいえいいえ。いいんです。 ...

アジアの路地から-Slow and Easy- 地平線 オーストラリア

2008年2月1日 ... カメラ片手に海外を旅する写真ブログ。心の動くままに更新してます.

4度目の 日本 VS オーストラリアの画像 | 世界一周ブログ(略して ...

世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後、社会復帰がんばるブログの「4度目の 日本 VS オーストラリア」に投稿された画像です。

2010・10HAWAII旅行記 2日目 スコニーズ・ベーカリー - 楽園HAWAII

2010年12月24日 ... デスオは来月オーストラリアに出張しちゃうんですぅ。 私と同業なのに、羨ましい かぎりっ(本人は嫌がってるけど) ... 搭載のカメラでオーストラリアの風景を伝えて よ! ↓↓ たしかにスカイプはできる。 がしかし、 ...

南米 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

6位:ララピンタ・トレイルのブッシュ・ウォーキング(オーストラリアNT州) 7位 :シベリア横断鉄道(ロシア) .... オーストラリアやニュージーランドからチャーター フライトで行くと相場が決まっておりますが、私も以前、行きましたが飛行機ですと ...

オーストラリアで世界一周航空券の発券は可能? 旅のQ&A(オセアニア)

来年の11月から世界一周航空券を使って、世界一周をしようと思ってます。世界一周航.. .

サイパン島事典 - サイパンの民族はミクロネシア系

広義には、オーストラリアや、その領のインド洋上の島も含みます。その一方で、 アメリカやイギリス、フランス領以外の ... またクリスマス島はオーストラリア領、 さらにグアムはアメリカ準州です。サイパンはアメリカの自治領ですので、少し異なる 地位 ...

日本・オセアニア・他 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

フクロギツネはオーストラリア全土に生息し、 木の上で暮らす草食性の有袋類です。 色 は3種類あり、一般的には銀白色か黒ですが、 ... オーストラリアの旅の続きです。 カンガルー島から次の目的地としてエアーズロックへ移動しました。 ...

ブログテーマ[オーストラリア]|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィート ...

2009年3月2日 ... 諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』のオーストラリアについて書かれた記事 です。

オーストラリアの写真・旅行記

不安だらけで出発した女5人旅。 なんとか無事にゴールドコーストに到着し、 バタバタの中、2日目に突入しました。 今日から1泊2日でモートン島へ向かいます。 ここでのメインイベントはなんと言っても有名な 「野生のイルカの餌付け」です。 毎晩、ほぼ同じ時間に、同じ場所へイルカ達が餌をもらいにやってくるのです。 沖縄旅行のときに、イルカと遊ぶプログラムに参加した経験はあるものの、 野生のイルカに・・直接餌付けをできるなんて・・・。 ウキウキ、ワクワクです。 が、しかし・・・。

モートン島へはブリスベン桟橋からフェリーで 1時間ほどで到着します。 ここのツアーは、イルカの餌付けが売りなので、 ほとんどの方が餌付けが終わり次第日帰りします。 私たちは、イルカのほかに「クジラウォッチングツアー」も 参加したかったので1泊で申し込みました。

イルカの名前が記入してあり、どのイルカが来たか わかるようになっています。 と、いうことで・・野生の・・と言うより、 以前は野生だった・・と言うことなんでしょうか・・??

ホテルのチェックインをするためにツアーカウンターへ 向かいましたが、全く日本語が通じず、大苦戦。 娘達からは大ブーイング。 何とかチェックインを済ませて、クジラウォッチングの 時間確認へカウンターへ尋ねたところ、 「本日は、強風のためクジラウォッチングは中止です」 と、信じられないおことばが・・。(日本人スタッフでした) どれだけ楽しみにしていたことか・・・(泣) 他のプログラムもほとんど中止だそうです。 仕方ないので、夜のイルカまでビーチで遊んで過ごします。

こんなに綺麗に夕日が沈んでいくのを久しぶりに見ました。 夕日が沈む所には水平線ではなくて、 うっすらとオーストラリア本土が見えました。 19:00イルカの餌付けが始まるため、 ぞくぞくとビーチに人が集まってきます。 まずはスタッフにより注意事項などのお話があります。 餌を直接食べさせる以外は絶対にイルカに触っては いけないそうです。 イルカを病気などに感染させないためだそうです。 もちろん、この説明も英語で・・ ゼスチャーで何とかわかりましたが・・。 イルカちゃんがやってきました。 先頭の人から順番にスタッフとともに膝くらいのところまで 歩いて行き、餌付けします。 ちょうど、2番目の方が終わったところで、 急にスタッフがみんなで集まって話し合いを始めました。 嫌な予感が・・。 予感は当たり、強風により波が高いので今日は中止。 もう・・涙も出ないほどに落ち込みました。 クジラも、イルカも・・・。 自然の力にはかないませんね(泣)

結局、夜になって風はさらに強くなり、 北海道に住んでいる私は、かつて経験したことがないほどの 強風で、窓はミシミシ言うし、ヒューヒューゴーゴーと唸り、 一晩ほとんど眠れぬ夜を過ごしました。 女5人・・・心細かった。 朝になり、天気は快晴!! 風は昨日ほどではないにせよ、強めです。 朝食のあと、チェックアウトして荷物をカウンターに預けます。 帰りのフェリーは16:00発です。 たっぷり時間があるのですが、何もできることなく・・。 ダメもとでもう一度、ツアーデスクに確認したところ、 「砂丘すべりツアー」だけ、催行できるとのこと・・・。 ヤッターと叫んだことは言うまでもありません。

モートン島は砂でできた島なので、 山道もまるでざくざくの雪道のような道路です。 そんな山道をツアーの4WDのバスで走っていくと、 突然、あたりが開けてドーンと砂丘がお目見えします。 見渡す限り砂の山です。 わかりにくい写真ですが、これは砂丘すべりをするために 砂山をせっせっと登っているところです。 砂丘すべりは、一人一人、板を渡されて、 その板をお腹の下に引いて、うつ伏せで滑って行きます 最初は、見ただけで怖くなり、止めようと思いましたが、 こんな経験、2度とできない!!と思い直し、 がんばって板を担いで登り、勇気を振り絞って滑りました。 (上にはおじさんがいて、背中を押してくれます) これがなんと、以外にも爽快でした。 すごく楽しい良い経験でした。 でも・・登るのが予想以上に大変で、1本だけで終了。 三女だけが2本滑りました。

山からリゾートへ戻ってくると、またまたものすごい強風が吹いており、 砂が舞って、目を開けていられないほどにひどくなっていました。 その上、なにやら空も何も黄色です。 この写真でわかりますか? 黄色いのはカメラのせいではないのです。 本土に戻って、日本からの主人の電話で、ちょうどこの日、 シドニーで砂嵐が起きて、日本でもニュースになっていたそうです。 帰国後、数人の友人に、「砂嵐は大丈夫だったの??」と、聞かれました。 その影響がここまでも来ていたようです。 これも、忘れられない良い経験です。

16:00、いろんな意味で反省だらけのモートン島に さよならします。 あまり良い思いをしなかったので、 もう1度来ることは、多分ありません。 この黄色い空の中、強風の中、フェリーに揺られて帰ります。 もっと居たいという気持ちは全くありませんでした。 帰りのフェリーはやはり・・揺れる揺れる・・・。 具合が悪くなり、青い顔で横になっている人もいました。 我が家は、前もって酔い止めを服用しておいたのでバッチリでした。

夜のゴールドコーストでお土産を買って、 ホテルへ戻りました。 私は、心身ともに疲労こんぱいです。 明日は、待ちに待ったレディエリオット島です。 朝6:00出発です。

1日目

2日目

3日目

1月13日のシティの様子。 Broadway

ブリスベンアーケード。 この中には旅行代理店のHISさんも入っているのですが、閉まっております。

24時間・365日営業のハングリージャックスも、そのシャッターを閉じています。

マイヤーセンター

いつもは外の席で留学生たちがお茶をしているスタバ。

Elizabeth StreetとAlbert Streetの交差点から臨む。 Charlotte Streetは冠水していたようです。

ゴミ袋ではありません。 砂袋です。

Eagle Street Pierのあたりです。 ここも水びたし。

信号も停電してます。

立ち入り禁止になっており、大きな水溜りが。

領事館の入ったビルの前も水びたし。 奥の方はレストランやバーが並んでいるんですが、駐車場が地下だったので浸水してしまったようです。

右手の青いビルが、領事館の入ったビルです。

こちらもリバーサイド周辺。 洪水で大量のゴミが流れ込んだんでしょうね・・・。

ここも多くの人が様子を見に来てました。

フェリー乗り場

右側の杭がすごい勢いで揺れてました。

ここにはボードウォークに沿っておしゃれなレストランが並んでいるのですが・・・

どのくらいの水位か、看板で察せるかと思います。

行ってみたいと思っていたJelly fish restaurant。 くらげのような照明を使ったりして、素敵だったんです。

報道ヘリ何台も飛んでいました。

こちらはレスキューのボートでしょうか。

ワールドカップサッカーやラグビー等のスポーツ中継をしているパブ。 浸水は免れました。

誰かが服を着せたんでしょうね。 ・・・それ以前に、ここにこんな像あったっけ?

すごい数の砂袋です。

昨日の場所に行ってみましたが、ここは既に入れなくなっています。

右手の柵で囲まれた辺りが、昨日多くの人が見に来ていたところ。 こんなに水位が上がってしまいました。

Venice Restaurantも、文字通り水の都にあるようです。

自分が楽しく食事をしたレストランが、こんな目にあうのは悲しい。

昨日と同じ角度から。

どのくらい水位が上がったかわかるでしょうか。

遠いですが、対岸のフェリー乗り場。 杭に上がっているしぶきで、流れの激しさがわかると思います。

停電中のブリスベンマリオット前の交差点。 ここは警官がいました。

以前に撮影したVenice Restaurantです。 またこの美しい姿を取り戻して欲しいと思います。

成田空港。 13:45 千歳空港発~成田空港へ 21:10 成田空港発~ブリスベン空港へ 07:05 ブリスベン空港到着予定 この時期、新型インフルエンザが大流行。 空港や機内はマスク装着の方がたくさんいました。 我が家も、せっかくの旅行が台無しになっては大変なので 全員マスク装着です。

機内からの朝焼けです。 他の方の旅行記で、「朝焼けは絶対に見るべし!」とコメントが 載っていたので、ビデオ、カメラの準備をして待ちました。 娘達は爆睡していましたが、私はほとんど眠れず・・・。 最初はスッーと薄いオレンジ色の線が見えてきて、 だんだん色が濃くなり、広がっていきました。 「感動」の一言に尽きます。 このあと、定刻より少し早く無事にブリスベンに到着しました。

空港からツアーバスで「ドリームワールド」に直行です。 ここはツアーに含まれています。 遊園地と動物園がくっついた感じです。 この時間で、もうすでに太陽がジリジリで、 暑い暑い!!   滞在中、この日が一番暑かったです。

ここでは、お決まりの「コアラ抱っこ写真」を 撮影してくれます。これもツアーに含まれていました。 一人一人並んで順番を待ちます。 撮影前にコアラの抱っこの仕方や、注意事項の説明がありますが、日本語ではないのでなんとなく・・OKって感じでした。 コアラちゃんは以外にずっしり重たいです。 男の子は臭いがきついそうです。 この子は女の子でした。 ちなみに身長135cm以下のお子様は抱っこできません。

ドリームワールドをあとにしてツアーバスで JTBツアーデスクと、DFSに立ち寄り、 夕方やっとこ今回の宿泊先の 「ゴールドコーストインターナショナルホテル」に到着です。 チェックインを済ませて、暗くなる前にダッシュで サーファーズパラダイスへ向かいました。 このころから雲行きが怪しくなり始め・・ ビーチで遊び始めたころから雨が降り出してしまいました。 そんなんで、せっかくのサーファーズパラダイスも 青い空は見えない、冴えない写真になってしまいました(泣)

太陽が上がり、町も漸く朝を迎えた。

小さな町だから、朝のしじまも響いてくる。

ハワイ、オアフ島のダイヤモンドヘッドのような形をした山にも朝日が差し込んできた。

明るくなってから気が付いたが、この丘には立派な車道もついていて、その下ったところにあった日本メーカーの自動車販売店などもあった。

宿泊したホステル「アニーズ・プレイス」。

まあ、値段の割にはまあまあのホステルだった。

豪州ではホステルには大体どこでも食堂がついていて、パンとかコーヒーが自由に飲める。

簡単な朝食だが、旅行中ならこれで十分だろう。

プールサイドでの朝食。静かに食べられた。

暫らく休み、プールでひと泳ぎ。

オーストラリアの国内時差の関係で、朝の6時になってもまだ夜の帳が降りているアリススプリングスの街並み。

真っ暗な道も分からないようなパスを通って丘の山頂に向かった。

今日の月は下弦。月明かりがしてようやく山道を歩くことができた。

東の空がだんだん明るくなってきた。

西の方の空の水蒸気に上る前の朝日が反射し、西の空が夕焼けのように赤くなってくる。

まだ町は死んだようにもの静かだ。

北のダーウインに向かう空も明るくなってきた。

もう間もなく日の出だ。

出た!太陽が顔を出した!一条の光!

まばゆい光線に目もくらむ。

天の恵みの太陽。人々は感謝してもし切れない。

太陽が中空に上がっていくのを見届け、この丘を下山した。

ステイ先のすぐ向かいのお店。

ステイ先の親戚の子。英語を教えてもらいました。

GRACEVILLE駅。

この電車で通学してました。

カジノ。

BRISBANE RIVER。

ブリスベンの市民の足、CITY CAT。

ガジュマルの木。

毎週日曜日に開催されるマーケット。

ブリスベン到着。朝日がまぶしいです。 これからどんな毎日が待っているのでしょう。

MT. COOT-THA.

クイーンズランド大学、UQとこちらの人は呼びます。 IELTSを受けに行ったときに撮りました。

車通学の学生も多いようです。

SOUTH BANK。

チャイニーズのイベントがありました。

州立図書館。 川からの風を感じながら勉強ができます。というかほとんど物思いに老けていましたが私の大好きな場所でした。 その後残念ながら図書館は移転新設されました。

クーカブッライン。SPRING HILLにあるとってもかわいい宿です。

ローンパインコアラサンクチュアリ。

ニューファーム。

着いてすぐ動物園へ行きました。 AUSといえばコアラ! 抱っこして写真も摂れました。 ただ、臭かった!!!

名前は忘れましたが鳥です。

それとやっぱりカンガルー! このカンガルーちゃんは、人間のようにお腹をポリポリ掻いてました。 ビデオに撮ってます。

地元のKids。 うらやましいかぎりのブロンドです。

羊。 柔らかい毛かと思ったら意外にも固かったです。

ゴールドコースト!!! 天気がよくって、海もビーチも綺麗でした!!!

くつろいでます! 最高!!

サーファーズパラダイスの街並みです。 観光客向けのショップ等たくさんあります。 ショッピングセンターもあり、買い物しやすいです。

Dinner オージービーフのセットです。 スープの味は覚えてません…

オージービーフです。 固かったのを覚えています。 日本食に慣れると…だめですね。 ポテト付きでお腹いっぱいでした。

デザートのアイスとコーヒーです。 満足満腹でした。

夜の街です。 セブンイレブンがありました。 お土産ショップ等が営業していたので、クッキーやチョコを買って帰りました。 スタバでモカチーノも買って帰りました。

翌朝。 ビーチ沿いを散歩しました。 やっぱり綺麗でした。 理想のビーチです。 来てよかったと本当に思いました。

海に入りました。

た、高い… 約15万円以下の罰金です… うちの犬は喜んで逃げ回りそう… この後、地元のおじさんに声をかけられ、英語で話し返したら「なんで英語が話せるんだ?」と。「NZで勉強したよ」と話したら、またいろいろと質問攻めにあいました。 英語が話せると地元の方々とのコミュニケーションが楽しいです。 わからなければ(わからなくても)すぐに話しかけます。 勉強しててよかったです。

湾内でのクルーズです。 日本で申し込みました。 ランチつきでした。 念のためのライフジャケットです。

ペリカン発見! 初めて見ました!!

クルーズ後のLunchです。 パスタとピザをいただきました。 ヴェルサーチホテル隣のショッピングセンター内です。 買い物もできました。

デザート。

勿論、コーヒーも。

パラッツオ・ヴェルサーチホテルです。 友人が新婚旅行で宿泊しました。 何もかもヴェルサーチだそうです。 羨ましい限りです。 ホテルのHP http://www.japanese.palazzoversace.com/index.htm

ビーチの様子

ベンチもおしゃれです。

ビーチ近くのアイス屋で買いました。 何を買ったかは覚えていません。

写真右にみえるおしゃれなベンチ。 おじさんが立った後に座りました(笑)

サーファーズパラダイスのお店で。 NZ滞在中にも食べた「フィッシュ&チップス」です。 日本で言うフライドポテトですが、チップスって言います。 魚は塩味がきいてておいしかったです。 でも、サラダでアレルギーがでてしまい、この後大変でした。 多分原因はドレッシングです。 NZの頃にもありました。

エアーズロックからシドニーへ戻ってきた ほぼ1週間ぶりのシドニー まずはホテルにチェックインし、休憩してから、 まだ行っていなかったシドニータワーへ ハーバーブリッジは見えたんだが、 オペラハウスはビルが邪魔でほとんど見えず

セントメリーズ大聖堂とハイドパーク

ダーリングハーバー

スカイラウンジ・カフェか!

シドニータワーを後にして、オーストラリア 最後の食事を何にするか考える 今日は朝のウルル登山で特に疲れていたし、 肉を食べようと、ダーリングハーバーにある I'M ANGUS STEAK HOUSEへ この旅行中、オージービーフは3度目か

特別柔らかくもなかったし、値段も高かったけど、 オーストラリアでオージービーフを食べるのがいいんです

翌日の朝、エアポートリンクで空港へ 10日間のオーストラリア旅行もこれで終わり 行きたかったところへほとんど行けたし、 やりたかったこともほぼ出来たし、 盛りだくさんの楽しい旅行だった オーストラリア人は親切でやさしいし、 ゴールドコーストを除いて天気も良かった 物価が高いことと食べ物があんまりだが また機会があれば、オーストラリアの他の都市にも 行ってみたい

オーストラリアの文化・風俗・注意点

 オーストラリアではメイトシップと呼ばれる平等主義がひとつの社会規範となっています。そうした無階級性や社会的平等意識がたいへんに強い国民であることに留意する必要があります。

 1年を通じて花が咲き乱れ、日本にはないものを含めいろいろな種類の花粉が舞っているので、少なくともいわゆる花粉症の人や花粉アレルギーのある人は、あらかじめ対策を講じておくことが必要です。また、冬から春の季節は、1日のうちでも気候や気温の変化がたいへん激しく、風邪をひきやすいので注意してください。


各州の状況

【ニューサウスウェールズ州】

 シドニーでは、2005年12月、シドニー南部の海岸地区において、民族問題に絡む暴動が発生し、一時州政府は一般客の同地域への立入りを規制したことがあります。
 豪州では、未だ高い割合で民族への偏見があるとの報道もあります。日本の捕鯨問題や、戦後問題等もあることから言動には留意する必要があります。

 シドニーでは直射日光が日本の3〜5倍と強いので、長時間戸外で過ごす場合(特に屋外スポーツに参加する場合)には、帽子やサングラスが必要で、日焼け止めクリームの利用も効果的です。また、冬期(5〜7月)には、日中と朝晩、日向と日陰の温度差が大きいので注意が必要です。

【ビクトリア州】

 メルボルンでは「1日のうちに四季がある」と言われるぐらい天候の変化が激しく、特に、夏期(12〜2月)は気温の日較差が大きいので注意が必要です。また、乾燥しているため風邪をひきやすいので、注意が必要です。

【クイーンズランド州】

 紫外線が強烈なため、皮膚がんや白内障の予防が必要です。昼間の外出には帽子を被ったり、サングラスを着用したり、日焼け止めクリームを塗る等直射日光をさえぎる工夫をし、遊泳時も水から上がったらシャツ等を着て、紫外線から身を守るようにすることが必要です。

【西オーストラリア州】

 夏期(12〜2月)は紫外線が強いので、昼間の外出には帽子やサングラスを着用したり、日焼け止めクリームを塗る等、直射日光をさえぎる工夫が必要です。

 州の健康法の改正によって1999年3月末より、公衆の集まる施設内での喫煙は、限定された特別な場所以外は禁止されています。禁煙区域で喫煙をした場合、最高500オーストラリア・ドルの罰金が科せられます。顧客に禁煙区域での喫煙を許した店舗の責任者や支配人等の従業員にも、最高500オーストラリア・ドルの罰金もしくは店に最高5,000オーストラリア・ドルの罰金が科せられます。

 医療事情
 オーストラリア内の主要都市では医療機関が発達しており、日本のレベルと比較しても遜色ありません。救急医療体制もしっかりとしています。

 一方、地域によっては、医療費が高いところもありますので、海外旅行傷害保険への加入をおすすめします。