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オーストラリアってどんな国?

オーストラリア(英語:”Australia”)またはオーストラリア連邦(オーストラリアれんぽう)は、オセアニアの国で英連邦の一国である。南東にはニュージーランド、北には、インドネシア、パプアニューギニア、東ティモールがある。世界で6番目に面積の大きい国である。

オーストラリアの地図

オーストラリアの写真・旅行記

GWはどこに行こう…昨年のハワイリベンジか、別のビーチリゾートか…と悩んでいました。 ふと思いついたケアンズ。 夫が既に行ったことがある場所だったので何となく候補から外していましたが、 「10年前だしOK!」と言われたので検索し始めました。 ケアンズには泳げるビーチがないとのこと。ならば島へ行こう!! ということで、島の中で近くて子連れでも安心なグリーン島にも宿泊しました! ケアンズ&グリーン島の旅5日目午後~8日目の後編です。

☆5日目PM☆ ケアンズのシャングリラに戻ってきました。 チェックイン時間より少し早かったのですがお部屋の準備が出来ていて入ることができました。

「アップグレードしといたわよ!」と言っていただきマリーナビューでした♪

ランチに出かけます。 グリーン島のマイナス点を挙げるとすれば、やはり食べる場所が限られることでしょうか。2泊以上は厳しいかなと思います。 ということで、がんばらんばというラーメン屋さんに。 身体が日本の味を欲しております。

豚骨ラーメンおいしかったです! 知ってる味ってほっとしますね。

またまたウールワースで朝食のパンやヨーグルト、お水などを買い出します。 ベビーカーを押したがる娘…本来あなたが乗るものですよ…

帰りにエスプラネードラグーンを見つけると大喜び。 噴水ではしゃいでます。

ご覧の通り曇り空で水も冷たかったため、「まだ遊びたい!」という娘を何とかなだめて切り上げます。

本人は気にしていませんがおしりビショビショです。

部屋で休憩してから、夕食はナイトマーケットへ。 徒歩で出かけられるのが便利ですね?。

味はうん、まぁ。 結構評判が良かったような気がするのですが…何をチョイスするか、私のセンスの問題かも!?

☆6日目☆ この日はキュランダへのオプショナルツアー。 ジェイさんのツアーでお願いしました! ホテルでピックアップしてもらい(各ホテルを回ります)スミスフィールドターミナルへ。 ここからスカイレールに乗車します。

ゴンドラに乗るまで少し時間がかかりましたが、ぐんぐん登っていきます。

眼下には古代から続く熱帯雨林。世界遺産にも登録されています。

レッドピーク駅で一旦下ります。

ボードウォークを歩きます。 熱帯雨林に囲まれます。

森しか見えません。

こんな不思議な木も。

ボードウォークは全長175mとそれほど長くありません。 一周歩くと駅に戻ってきます。 ヒクイドリの剥製がありました。 再びゴンドラに乗車するのですが、ここからは日本人のカップルと乗り合いでした。

蝶が飛んでいたり不思議と見飽きることはありませんでした。 もう一つの中継地・バロンフォールズ駅では下りないようガイドさんからの注意事項がありました。

バロン滝が見えました。 乾季なので水量は少なかったです。 12月?3月までがベストシーズンのようです。

バロン川を渡ると終点キュランダターミナルです。 駅につく直前に「フラッシュ ザ フロッグ」という記念撮影があります。 写真は駅構内で購入できます。

駅の前でガイドさんが写真を撮ってくれました。

バスに乗ってキュランダ・レインフォレステーションへ。 到着直後にスコールが。

まずはコアラとハイチーズ(オプショナルツアーとは別料金)。 コアラの保護のため、オーストラリアでも実際にコアラを抱けるところは少なくなっているようです。

父にコアラのぬいぐるみを買ってもらった娘。 ご機嫌です♪

アーミーダックにも乗りました。 細ーい道を通ったり、川に入っていったりしますが、キャーキャー言うようなアトラクションではありませんよ。 日本人のガイドさんが植物について色々教えてくれたたので楽しめました♪

見ると幸運に恵まれるというユリシスも見つけました! 写真の真ん中あたり…黒い点にしか見えませんが(^^;)

アーミーダック後は動物園を自由散策です。 めっちゃ近い!

既に観光客からいっぱいご飯をもらったのか、のんびりしてました。

ワニも。

再びコアラ。 カワイイ@(・●・)@

何となく昼間は寝ているイメージでしたが、動いている姿を見れて良かったです。

バスでキュランダ村中心部に。 車内で帰りの鉄道の時間や注意事項を聞いて、フリータイムです。 私達は子連れということもあり、お昼ご飯探しにあまり時間をかけたくなかったので、ツアーにオプションでランチをつけました。

ということで、ど定番のやつ☆ おいしかったです!

アイスクリーム^_^

散策。 観光地のお土産ものやさん!という感じのところから、カフェや雑貨屋などアーティスティックなお店まで色々あっておもしろかったです。

2歳の子供もいるし3時間のフリータイム持つかな…と思っていましたが、お昼を食べて散歩するにはちょうど良かったです!(買い物したい人は時間足りないかも?) 駅の近くでコーヒータイム~~■P(・ω・`) 豆も買いました!

15:30のキュランダ列車に乗ります。

先頭車両の顔は撮れませんでした( ; ; )

レトロでかわいい。 みんな写真を撮っています。

車内はこんな感じ。 運良くボックス席を私達家族だけで使えました!(席指定) 他の人は相席になってる人も多かったです。

バロン滝。 スカイレールからの眺めとはまた異なります。

鉄橋

世界の車窓から? 17:30頃ケアンズ駅に到着します。 そこからホテルまで送迎がありますが、我が家はぼちぼち歩いて帰ることにしました!

ホテル前の公園でフィットネス?!のイベント。 勝手に参加してみました^ ^

夕食はシャングリラ1階のNorth Bar & Kitchenで。 ジェイさんにおいしいカキのお店を聞いたら、ここを教えてくれました。 泊まってるホテルなので食後も楽だしラッキーです(^-^)v

☆7日目☆ のんびりデー。朝からラグーンへ…と思っていましたが生憎の小雨模様。 でも昼前にはこんなにいい天気になりました。

エスプラネードラグーン近くのマクドナルドで腹ごしらえ。

午前中の肌寒さがウソのよう。

今日は水着なので思う存分どうぞ。

楽しんでます♪ しっかり遊んでもホテルが近いのですぐお昼寝もできます。

最後のディナーは ロープローンへ。 頑張って電話で予約しました。 テーブルクロスが紙製なので、キッズは机いっぱいにお絵描きできます。 キッズメニューもボリュームたっぷり。 ポテトも大きい!

全部美味しかったです(*^^*)

海沿いをお散歩して帰ります。 ペリカンがいました。

あ~旅行もおしまいだなぁ… あっという間。

☆8日目☆ 最終日は帰るのみです。 9:20ホテルロビーでピックアップでした。 各ホテルを回ってケアンズ国際空港へ。

12:00 JQ25で成田へ帰ります。

飛行機内で娘は一切寝ませんでしたが、概ねいい子にしていてくれました。 最後の手段・ミッキーの動画はラスト1時間のところで登場しました。

海も山も満喫できたケアンズ旅行、とても楽しかったです! 2歳の娘にもいっぱい思い出ができました。 おしまい。

2019年1月17日 本日のチケットは「マーガレットコートアリーナ」「メルボルンアリーナ」 マーガレットで圭となおみちゃんの試合を見ます。

第3試合 ビーナス・ウィアムズ(34位) お顔がラケットで・・・・・・ごめんなさい。全米、全英と続いて見ているけれどスタイル抜群のビーナス。練習だけ見て、太郎ちゃんの応援に引越します。

Box Seafood Restaurant Melbourne https://www.thefork.com.au/restaurant/box-seafood-restaurant ティームの試合を最後に帰ります。シーフードでも食べようということになって3人で「AOに乾杯!」

私のお部屋も見てみる?って事でご招待。たいした部屋ではないけれど スパークリングワインで乾杯!

雨が降って来て、30分くらい中断、再び登場。 連続でポイントを取られる場面もありましたが、天を仰ぎ、左手で足をたたき、握りこぶしに力をいれます(ルーティーン)あら?不思議、なおみちゃんエースを決めました。メンタル強くなったね。

オイスター(ひとり5個)カラマリと海老のガーリックソース 白ワイン1本、3人で割ってひとり約AU$70でした。 2017年もここで食べた(笑)とっても美味しいので再訪。 コリンズホテルの真ん前なの(コリンズストリートを挟んで)

ポピュリンはオーストラリアの選手。ティームは会場内の応援に腹を立てたのか? ミスショットを連発、切れまくり、ラケット折るなど蛮行に出る。挙句の果て、3セット目に棄権。世界ランキング8位の選手のすることか?私のなかでは、もうティームは応援できないわ。これまた、後味の悪い試合になりました。

相手がビッグサーバーながら、圭もサーブが良い感じに決まっています。 1セットを取り、2セットもタイブレークで取ると「いける!」と思いました。 私のカメラは望遠が出来なくなり、これらの写真はRさんからいただきました。

しかし、カルロビッチが体力を温存しながら、したたかにキープ、あれよあれよと言う間に2-2になり、運命のファイナルゲーム。 0-40という絶体絶命のところからサービスキープ。10点タイブレークへと。 生きた心地がしませんでした。シソーの末、圭が 10ポイントを取り勝利しました!(圭はメンタルが強くなった、チャンコーチが泣いてましたよ) (写真はR提供)

なおみちゃん、優勝おめでとう! 大坂なおみ(4位)が、第8シードのペトラ・クビトバ(6位)を7-6、5-7、6-4で破り初優勝を飾りました。 第1セットをタイブレークで取ると、第2セットで5-3とし楽勝かと?第9ゲームで3回のマッチポイントを握りながらセットを落とし、優勝カップが逃げて行った。 でも、トイレタイムを取り、冷静になったのかな?本当に強くなった。 2017年全米では「この娘、メンタルが弱すぎる」と思っていた私。女子テニスは「なおみ時代」の幕開けでしょうか。今後が楽しみです。

カッコええな! ストレートで勝利! (写真はR提供)

ラウンド16でロジャー様に勝ち、準決勝でナダルには敗れたけれど、どれも良い試合。二十歳ながらもメンタルの強さ、顔だけじゃないわ。マリーは今後もチチパスを応援していきます。別格3人(ロジャー、ナダル、ジョコ)はおいといて、彼がベスト10に入ってくるのもそう遠くないでしょう。

2019年1月18日 おはようございます。 ここはブルーダンデノンのようです(笑)

【GREAT SIGHTS】モーニング・パッフィンビリーの半日ツアーに参加しました

7時25分、ビクトリアホテルのピックアップでした(ホテルから徒歩5分) しかし、このバスはホテルを周遊し、出発場所に7時35分に到着。 出発場所はフェデレーションスクエア。はあ?私のホテルから徒歩7分です。 H.I.Sさん、こんなことなら直接歩いていきましたわ(プンプン) ツアー出発まで35分も待たされました。

BELGRAVE駅から乗ります。

グリーンのボディーはヘンリーかしら?(笑)

クッキーと紅茶のサービス。 おじさん、エサを買ってあげてたら、こんなに集まってきました。

次の駅まで乗車します。 乗車時間は30分。

ダンデノン山脈をゆっくり走ります

お茶やハーブティー、可愛いティーポットを売っているお店でティーバック置きを買いました。その後、1時間弱でフェデレーションスクエアに帰ってきました。

海老は殻を剥きながらタルタルソースとカクテルソースで食べます。

ムール貝はガーリックと黒胡椒で炒め、白ワイン蒸しに。 アボカドはわさび醤油で。

入場料は無料 英国の美術館と同じで無料っていうのはありがたい 流石、女王様は太っ腹

ステンドグラスに鏡など、16世紀の家具や食器も展示されていました。

良く知らない人でしたが、写真のようだったので。 果物がみずみずしく描かれていました

昔は足を出して乗れたんだけど・・・・・・パンダのお国の人が怪我してから駄目になったんだって(残念)

MENZIES CREEK駅に到着です。

これが蒸気機関車の頭です。 この駅で下車したら、バスが待っています。

アンティークやクラフト、蜂蜜を売ってるお店が15軒くらいあります。

バスで15分くらい走るとサッサフラス(Sassafras)という所に到着です。 お茶したり、買い物したりと1時間の自由時間です。

ユーカリの木とシダのような大きな木が美しいです

20車両くらい連結しています

かなりモダンな作りです

まず、「エル・グレコ」本名はドメニコス・テオトコプーロス

よくわかんないけれど、館内の中央に

ビクトリア国立美術館 1861年に開館したオーストラリア最古の美術館だそうです

ペイントしたベンツさま

美術館からCBD(セントラル・ビジネス・ディストリクト)を眺めます

CBD(セントラル・ビジネス・ディストリクト)の南、ビクトリア国立美術館のある辺りは面白い建物がいっぱい

フェデレーションスクエアまで戻ってくると、大勢の人がリクライニングチェアー でくつろいでいます

大型スクリーン(AOテニス)を見ていたんですね。

どれも大変美味しゅうございました。 メルボルン最後の夜はテニスを見ながらの部屋食でした。 マリーの節約食でした(笑)

オイスターはお皿に並べて、買い足しレモンを添えます

2019年1月19日 おはようございます。ホテルをチェックアウトして、3人でクイーンズビクトリアマーケットへ行きます。

目的はひとつ、オイスターの食べ比べ。 マーケット内の樽出しワイン屋さん。前回も来て超お気に入りのお店です。

マーケット内のお店ですから、雰囲気は立ち飲み屋風(笑) 周りはお野菜のお店が多いいです。

クイーンビクトリアマーケットへ行くとオイスターが安い ここで食べてもいいけれど冷蔵庫にワインが残ってるから、夕飯にしましょう。

ひとり4個×3種類 グラスワインはAU$5?11くらいです。 旨い!安い!CP最高ですよ。 レストランで食べるオイスターの四分の一の値段。 タスマニア産が最高に美味しかったです。また、来訪したいわ。

モダンアート

左からコフィンベイ産、シドニーロック産、タスマニア産 各1ダースAU$18 昨夜の残りのレモンを持参

ウールワースで買い足し(ムール貝と海老) オリーブオイルのスプレー? (3ドルくらいだったので買ってみました。ちょっと足りないときシュー、サラダに良いですよ)

マーケットって楽しいね。お野菜や果物がいっぱいあって、色とりどり。

大粒のアメリカンチェリー?オーストラリアンチェリーなのかしら? miriちゃんが買ったので食べさせてもらったけれど、とっても美味しかった。 ご馳走様。

鮮魚やお肉、ケーキもあります。お野菜や果物なんでもあります、そして安い。 この近くのアパートで1ヶ月くらい住んでみたいな。

トラムを乗り継いで、クイーンビクトリアマーケットへやってきました。

高層ビル群の中のマーケット、なんか不思議! 今日は滅茶苦茶良い天気なのにカラッとして爽やかです。 そろそろホテルへ戻って、空港へ行きましょう。名残惜しいメルボルン、また来年も来たいな。

1/19 MBL(16:40)→(21:20)SIN 1-2-1の12A席

シルバークリスラウンジ(シンガポール)でウトウトしてしまい、乗り損ねそうになってしまいましたが、無事ゲイトへ。 SIN(01:30)→KIX(08:45) 1-2-1の15A席 A380の二階席はサイドに荷物入れがあるので便利ですね

前菜から赤ワインを飲みましょう

1月28日付ATP世界ランキングで20歳のS・チチパスが順位を3つ上げて12位、19歳のA・デ ミナーは3回戦へ進み28位、21歳のF・ティアフォーは8強入りを決め30位。ズべレフを筆頭に若い世代(二十歳前後)の活躍が著しく、世代交代を感じました。この3人は注目株だそうなので目が離せませんね。自分へのお土産に観戦用座布団をAU$20で買いました。また来年もテニス観戦したいですね。最後までお付き合い頂きありがとうございました。

あら??、私の大好物のイカリングフライ。 シャンドンもあるじゃん。満足、満足。

フードは少なかったですが、カクテルなんかも作ってくれるし、シャンパンがありました(^_-)-☆一杯だけ飲んで20分でお引越し。

さて、修行僧のプレミアムポイントは? まあまあでしょうか。 5万ポイント貯めるまで修行は続くのですが、次回は4月の予定です。

アメリカン・エキスプレスのラウンジだ! MUFGのプラチナカードでもはいれました。但し、2時間だそうです。

SQのラウンジがありました。 シルバークリスラウンジ

メインは牛肉の煮込み、パスタ添え あんまり美味しくなかった(-_-;)

朝食は和食をオーダー シンガーポール⇔大阪は和食が美味しいように思います。

樹齢500年のユーカリの木です

観光最終日はフランクランド諸島ツアーに参加します 行きの船でクッキーと紅茶・コーヒーが貰えました

船の2階はこんな感じです

これはたしか操縦席です

川30分、海30分のクルーズです 海に出ると少し揺れました

島に着いたらシュノーケリングをしました ガイドさんが丁寧に教えてくれて ニモなどの魚を見れました その後グラスボトムボートに乗ります

同じボートに乗って シュノーケルツアーに行った人もいました

海の色が綺麗でした

だんだん天気が良くなってきました

12時になり お昼ごはんの時間です エビ、チキンなどがありました

ごはんの後は島内散策です

歩くと一周約30分くらいだそうです

ガイドさんに案内してもらえます

島の反対側は ぜんぜん違った感じです

向こうの島まで 干潮の時は歩けるそうです

水の中には 小さな生き物がたくさんいました

1時間かけてゆっくり案内してくれました

いろんな貝殻が置いてありました

森のようなところも通っていきます

これでケアンズに戻ります 島では充実した時間を過ごすことができました

帰りの船ではケーキと 紅茶・コーヒーが貰えました

ナイトマーケットでは エコバックを買いました

ケアンズに着いたら最後の買い出しと ごはんを食べに行きます

たしか24ドルのピザを頼みました 具沢山で美味しかったです

エスプラネード沿いにあり いい雰囲気でした

前も行ったことのある こちらのレストランで最後のディナーにします

これに乗っていきます

翌日朝早く空港に向かいました

ケアンズの空港は小さめです

オーストラリアらしいお土産やさんが多かったです

ケアンズから香港までの 機内食です

お昼は14時くらいです

朝ごはんはケアンズの時間で 9時くらいに出ました

撮り忘れましたが 行きの飛行機もこれと同じアイスのバニラが出ました

香港から乗り換え後 8時に夜ごはんが出ました これはシーフードパスタです

いつもアイスは カチカチに凍ってたので あっためてから食べてました これで旅行記は終わりです ご覧いただきありがとうございました!

ツアーは11人でした。ご夫婦2組、おひとり参加が3名、おばあちゃんとお孫さんが一組、そしてうちの親子。 いままでツアーはどんなに少なくても大きなバスでしたが、今日は珍しく小型バス。一応なんとか一人二席にはなりました。

まだ午前中だったのでまず向かったのはミセスマッコリーズ岬。 ここからはオペラハウスとハーバーブリッジが一緒に見えるので人気スポットとのことです。

真冬の東京からやってきたのですが、シドニーは真夏。 わかってはいましたけど、暑いです。

世界遺産だけあって、オペラハウス、青空と青い海に映えて美しいです。

はめ殺しのイチジク。一本の木の周りにいちじくが何本も寄りかかって中は空洞になっているそうです。

岬から見てオペラハウスと反対側に海軍の基地があるそうです。

明日がオーストラリアの日という祝日だそうで、そのために軍艦も止まっているとのこと。

これが入江に向いているミセスマッコリーの椅子の石碑。

でも本当はその裏のこの石のくぼみが座っていた場所だそうです。 総督の奥さんだったのですが、イギリスが恋しくて毎日入江を見てイギリスからの船を心待ちにしていたとか。

続いてバスで移動してオペラハウス近くへ。 バスを降りるとハーバーブリッジが左手に見えました。

この上を歩くこともできるそうですが、遠くから見てもきれいな橋でした。

そして右側にオペラハウス。

その前には明日の祝日に行われるコンサートの会場でリハーサルが行われていました。

オペラハウスに近づいていきます。

近くで見ると真っ白ではなく、クリーム色でタイルっぽいものが組み合わさっていることがわかります。 当初の予算の14倍くらいかかって出来上がったそうです。

ひとつだけではなく、何個かのコンサートホールがあるそうです。

ロビーと売店だけは入れたので中にはいってみました。 当たり前ですが、中に入れば普通です(笑)。

売店も見ましたが、見るだけで終了。

外に出てリハーサルを聞いて待っている母のところへ戻ります。

やっぱり屋根がすごいですね。

ハーバーブリッジを見ながらバスへ戻ります。

てっぺんの旗は祝日だからなのか、いつも掲げられているのか??

バスで移動してロックス地区近くのホテルのレストランで昼食。 2コースとのことでしたが、最初の一皿にサラダとメインがあり、ここは飲み物もコーラかファンタ、食後にコーヒー紅茶もついていました。メインはミートパイ。お肉はマトンでした。

デザートはアイスクリーム。暑いので美味しかったのですが、大きすぎて半分だけ食べました。なんかドリンクといい、ボリュームといい、アメリカっぽいです。

13時前に食事を終え、ロックス地区を通りながら世界遺産のハイドパークバラックスへ。

雰囲気のある街並みです。

ハイドパークバラックスに到着。

囚人遺跡群として世界遺産に認定されました。設計したのも囚人の方だそうです。

最初は囚人収容施設として建てられたそうですけど、なかなか趣があります。

この周り全体が世界遺産だそうで、中は博物館になっています。

壁も当時のものが残っているそうです。

歩いてすぐ目の前にあるセントメアリー大聖堂へ徒歩で移動。

オーストラリアは新しい国ですが、18世紀に建てられた、オーストラリアで一番長い教会だそうです。だから、バージンロードを歩く人は長いので大変だとか。

これが聖メアリーさまなんでしょうか?

教会の横から入ります。

さすがに大きい教会で

祭壇と

後ろの薔薇窓。

ステンドグラスもそれぞれ凝っています。

ぐるっと中を回って外に出てきました。

前の広場のお花がきれいでした。

ホテルに移動。 ゆったり70なのでホテルへは早めに入ります。この日は朝到着ということもあって15時半でした。さすがゆったり。 リッジスシドニーセントラルという、セントラル駅に近いホテルです。

アメニティはシンプルですが、ヨーロッパほどそっけなくはありません。

まだ15時半で、晩御飯は18時半からでした。70オーバーじゃない私はなんだかもったいなくて、一人でニューサウスウェールズ州立美術館へ行くことにしました。uber初トライ。 ホテルのロビーで呼ぶとすぐに来てくれました。評価5の若い男性ドライバーさんでしたけど、特徴が「車内の会話が楽しい」困った(笑)。美術館まで10分ほどの間、日本やオーストラリアの旅行のことをなんとか話しました。AUD10.30(822円)でした。

イギリス領だったためか、特別展以外は無料です。

モジリアーニ。

ピサロが一枚。

ピカソも2点あって

中国人がたむろしていました。 ちょうど春節の時期で中国人が多く

彫刻に寄りかかってポーズ撮っている女性が係員に怒られていました。うーん。。

好きな印象派の絵は時間がなくて入らなかった特別展以外はさっきのピサロくらいしかなく、見たような絵がちらほら。

なんか可愛らしい小さな絵。

オーストラリア絵画が多いです。

Story Bookというタイトルのこの絵がなんだか気になりました。

近代芸術やアボリジニアートもありました。

マイセンの陶磁器も展示されていて

こんなワンちゃんも。

久しぶりの美術館を堪能して

ショップをじっくり見て

17時閉館なので少し前に出ました。 uberを呼ぼうとしたのですが、夕方のせいか20ドル近くかかったので夕食まで時間もあるし、歩いたら30分、と大好きなcitymapperが教えてくれたので歩いて帰ることにしました。

17時過ぎといえど、日の入りが20時過ぎなのでまだまだ暑い中歩きます。

後から振り返ると笑っちゃうような細い裏道を指示していたcitymapperさん。でも、相変わらずオフラインでもちゃんと表示できるので超便利です。 途中こんな鳥を見ながらcitymapperさんの言う通り18時過ぎ、30分でホテルに到着。

18時半からホテルのレストランで夕食。 シーザーサラダですけど、マヨネーズがめっちゃかかっていて濃すぎで完食できませんでした。

サーモン。美味しいのですが大きい。 ブロッコリーはスティックブロッコリーでした。 お野菜がそこそこ摂れるのでうれしいです。

デザートはチョコレートタルト、という名のチョコレートの塊。甘すぎで一口でギブアップ。 今日は最後の30分の歩きのせいか、12,140歩歩いてました。

今日は午後からツアーなので 朝は町歩きをします

売っているものは フルーツが多いですが

雑貨も売っていました

パンやフルーツジュースなどもありました

ラスティーズマーケットに来ました

こちらのテラスでいただきます

せっかくケアンズに来たので 海を見ながら朝食にします

サーモンサンドとハムサンド マンゴージュースです

ごはんを食べたら 腹ごなしにまわりを歩きました

船がちょうど出発しそうです

なんだかんだで待ちましたが 出航していきました

またまたエスプラネードを通って ホテルに戻ります

朝はやっぱり人少ないです

通り沿いにはレストランが並んでいます

子供向けの遊び場もありました ホテルに行くにはここを曲がって

教会みたいな建物を通ります

もうちょっと進むと 向こう側にも教会みたいな建物が ありました そうしてホテルにつくと12時のツアーまでゆっくりしました

ツアー最初の目的地はジョセフィン滝です

雨が降り足場が悪い中 滝まで歩きます

雨のおかげか 水量が多く迫力があります

土砂降りでしたが 頑張って来た甲斐がありました

水着で泳いでいる人もいました

バスに戻ると フルーツが配られました マンゴーがとくに美味しかったです

次はスカイウォークです

雨がものすごく降っていますが 片道30分かけて橋を渡っていきます

本来ならもっと川が良く見えるみたいですが 今日はなんとか分かるくらいです

まわりは高い木々に 覆われています

奥に見える塔のてっぺんに 登りました! ビチョビチョになってしまったので 急いでバスへ

上の建物を横から見ると こんな感じです

そしてパロネラパークに来ました まずは昼のパークを案内してもらいます

一番有名なお城みたいな建物です

年季が入っており 森に溶け込んでいます

この階段は下が広がっています

階段の左手には立派な滝もあります

ここで一旦近くのレストランで 夕ご飯をいただきます

これは焼き魚とマッシュポテトの付け合わせです

こっちはフィッシュ&チップスとサラダの付け合わせです

ツアーの最後には 幻想的なお城も見ることができました 雨のため星空鑑賞はできませんでしたが 帰り道、バスの中からワラビーを発見できました

その後パロネラパークに戻り 夜の日本語ガイド付きツアーに参加します 昼見た滝がライトアップされています

フランス産のチョコのハーゲンダッツです

電車があり 乗り換えのターミナルまで行きます

今度はエスカレーターを登り 端っこまでなかなか遠かったです

香港からケアンズまではメニューが配られました

日本時間で1時くらいに夕食です フィッシュを選びました

5時に配られた朝食です フルーツはメロン、スイカなどがありました

ケアンズ到着です やはり夏なので空気が暖かいです 荷物はホテルに送ってもらいパームコーブに行きます

香港の空港に着きました! 左手のエスカレーターを下ると

名古屋から香港の機内食は17時くらいに出ました これはシーフードカレーです 日本風の味でした

バスで30分くらいかかりました

なんとなくお散歩することにします

みんなのんびりしていました

遠くから見えた橋に向かいます

この橋からなかなかいい写真が 撮れました

ビーチで泳ぐことはできるようですが 範囲が限られているようです

釣り場のようで 人がたくさんいました

カラフルな看板がありました スーパーや洋服やさんなどが入っていました

ケアンズに戻ってお昼ごはんを 食べる場所を探します

ケアンズセントラルに来ました

フードコートには家族連れでいっぱいでした 平日ですが学校が休みの期間だそうです

チキンサンドです 半分こにしてくれました

こちらで頼みました

同じ建物にあるスーパーで お土産を買いました 念のため夜のディナークルーズの集合場所を 確認してから帰ることにします

この船は前にグリーン島に行く時に 乗りました

他にもいろんな行き先の船がありました

エスプラネードを通ってホテルに戻ると 干潮で干潟のようでした

昼は比較的人がいないです

こんなに暑かったら プールも気持ちいいだろうな?

泊まるホテルは トロピカルヘリテージケアンズです

一階の部屋でした

私達の部屋にはバスタブは なかったです

ベランダもありましたが 鍵がかかっていました

スーパーで買ったお土産です ディナークルーズまでしばらく休憩です

ディナークルーズはこの船の前で集合です

船の前後にテラス席があります

中にはギターの生演奏をしてくださる方がいました

ウェルカムドリンクはアルコールやコーラがありましたが ジンジャーエールにしました

日本語メニューも見せてくれました

ビュッフェスタイルです シーフードもお肉もありました

ひと段落して外に出てみると 夕焼けが見えました

ごはんと時間差でデザートも出てきます 写真暗くてすみません…

再び外に出てみると夜景が綺麗でした 2時間半のクルーズはあっという間でした

船を降りたらナイトマーケットに向かいます

9時を過ぎても賑わっていました

ナイトマーケットには お客さんもお店の方も 日本人が多いです

1個9ドルのナッツを買いました 他の都市では見かけないので 買えてよかったです

入っていませんがプールもありました

外から見ると こんな感じです

3日目はブルーマウンテンズとディナークルーズです。 6時15分モーニングコール、6時半から朝食、8時15分出発です。 なぜかモーニングコールは鳴らず、自分でセットした目覚ましで6時半に起床。

イギリス領だったせいか、イングリッシュブレックファーストの焼きトマトやベイクドビーンズ、ハッシュドポテトなどが並んでいました。

JALのスタッフが泊まっていたせいか、お味噌汁もありました。飲んだ母によるとうす?い味だったそうです。

バスは昨日の小さめのバスで、前から三列だけ指定されており、私たちは一列目。

時間通り8時15分に出発し、道路がとても空いていたそうで9時50分にブルーマウンテンズの展望台、エコーポイントに到着。

バスを降りて歩いていくと広大な景色が広がってきます。

左手にはブルーマウンテンズで有名な三人姉妹。 元は7人いたそうですが、長年削られ、崩れて今は3人だそうです。 アボリジニの伝説もあり、三人の美人姉妹と仲良くなった他の部族の若者三人が姉妹を奪おうと部族間の争いになり、魔術師が奪われないように岩に変えたのですが、争いで殺され、三人は元に戻れなくなったとか。

そんなお話を聞くとなんだかロマンティックに見えます。

アップにするとバックの青に映えてくっきり見えます。

景色の広さと不思議な青さに驚き。

緑がなかったらちょっとグランドキャニオンに見えなくもない?

この不思議な青はユーカリの油が気化して空気と反応しての色だそうで、夏の暑い時期にこんなにきれいに青が見えるのは珍しいそうです。

展望台の下にもうひとつ展望台があり、エリザベス女王がそこからご覧になったそうです。ちょっと突き出たようになっています。

そこに白い花が咲いており、ちょっとスイスの高山植物を思い出しました。

バスに戻る途中ポスト。やっぱりイギリスっぽくて素敵。

バスに戻ると一番乗り。

続いて近くのシーニックワールドというところへ行き、シーニックレイルウェイで下へ降り、10分ほど歩いてシーニックケーブルウェイで戻る予定です。 これは、乗らないシーニックスカイウェイ。今行ってきたスリーシスターズの方へ行くようです。

今日は土曜日で夏休み最後の3連休、中国では春節休みと重なって人が多いです。クリスマスとイースターはもっと混むそうです。

結構な急こう配。52度だそうです。

ガイドさん曰く、オーストラリアの人は楽しいか楽しくないかが重要なので仕事でも楽しくないと給料がよくても辞めてしまうそうです。ここの人はお給料もよく、楽しそうに仕事しているのでみんな長く勤めているとか。ちなみに今日は休日なので、時給は最低4000円なんだとか!

やってきました。 一台が行ったり来たりです。 以前、1995年に来た時より車体がずいぶん最新式になっています。 この会社はずいぶん儲かっているそうで昨日見たハーバーブリッジの上を歩くというツアーも催行しているとか。

乗り込みます。結構な勾配。

降ります。この狭い間を抜けていくのですが、

これは天然のものを利用して間をくぐって通したそうです。

結構な速さでぐーっと下がっていくのでちょっとジェットコースターみたい。

ほんの3分程度の乗り物ですけど、面白かったです。母も楽しそうでした。 降りたところから遠くにスリーシスターズが見えます。

乗ってきたレイルウェイ。

降りて少し登ったところの橋から上に戻っていく車体が見えます。

結構な急こう配を

結構なスピードで登っていきました。

降りて10分ほどの遊歩道を歩きます。 昔の炭鉱事務所や

車体が展示してあります。

小さな滝が流れていたり

昔はこんなだったよー、の展示

昔の炭鉱の入口らしいです。

炭鉱の穴が小さかったのでポニーしか入れなかったそうです。

確かに狭い。

暑いけど木陰は涼しくて心地いいです。 日本に見慣れない植物。

皮がむけるように変わっている木の幹。名前なんだっけ・・・

これはリボンガムって呼ばれている木。

解説もあります。

こうやって自ら剥けているそうです。

解説によると熱帯雨林の端っこにあたる地域だそうです。

土砂崩れの跡。

不思議な幹。

上に戻るケーブルウェイに来ましたが、なんかすごく混んでしばらく並びました。

単線ですが、世界遺産なのでもう増やせないそうです。

20分ほど待ってやっと乗れました。 75人の中国の学生たちと一緒です。 最後に乗り込んだ母に数少ない椅子を譲ってくれたのに感謝です。

ケーブルカーの左側は崖、右にはスリーシスターズなど、ブルーマウンテンズの雄大な景色が広がっています。

ブルーが何とも言えない青みです。

こんなチケットを手首に巻いてバーコードで乗り込みます。 レイルウェイ、スカイウェイ、ケーブルウェイの組み合わせで色が違うのかな?

12時半にバスに乗って近くのホテルのレストランに。

雰囲気のいいレストランでしたが近くの席の中国人がスピーカーで電話を始めてそれが長電話で、母は「なんかラジオ局で放送聞きながら食事してるみたい。」と。

チキンシュニッツェル。チキンが胸肉っぽく、やわらかくておいしかったです。

チョコレートケーキは昨夜のよりは甘くなく、半分ほど食べられました。これにコーヒー紅茶はついていました。

2時間ほどでシドニーに戻り、お土産物屋さんに行きました。 そこで40分ほどフリータイムだったので近くにあるクィーンビクトリアビルディングへ。

ビクトリア女王の在位50周年を記念して建てられたそうです。

エレベーターもクラシック。

とても素敵な雰囲気のある建物で、今はショッピングモールです。

時計も素敵!これ、オルゴール時計だそうです。何時に鳴るのかな?

春節で、今年は中国では豚年(いのしし年ではないらしい)なので、ピンクの豚さんの木が。こんなのがあるなんてやっぱり中国人が多いんですね。

地下にオーストラリアで有名な紅茶専門店のT2があって試飲させてもらいました。

クルーズは17時からなので16時半過ぎにダーリングハーバーにやってきました。祝日なのでどこへ行ってもすごい人です。

チケットをもらって

乗り込みます。

思っていたよりは小さい船だったかな?

赤い航路を1時間半で巡るそうです。

乗ると席は決められていて出航すると

すぐにキアヌのサラダ。

色々な船が走っています。

窓越しにハーバーブリッジとオペラハウス。

ハーバーブリッジの下をくぐります。

オペラハウスの前を

通るころに

メイン。このステーキが硬くて硬くて一口食べてあきらめました。海老やお野菜は美味しかったです。 皆さんもお肉には苦労してました。 食事の時の話題が病院や病気、手術が多いのはさすがにゆったり70(笑)。

メインが終わったので上のデッキに出て写真を撮りました。 ちょっと雲が増えてきました。

デッキも中国人だらけ。

同じツアーでデッキに上がったのは私ともう一人、おじいさまだけ。 残りの方は母同様「別にもういいわ?」な感じだったらしいです。

さすがゆったり70(笑)。

ハーバーブリッジが近づいてきます。

船にはオーストラリア国旗がはためいています。 これはAustralian dayだからか、いつもなのか。

なんか形と言い素材感といい素敵な橋です。

橋の上の旗が気になって望遠しましたが思った通り国旗でした。

橋の

真下です。

橋越しのオペラハウス。

やっぱり素敵な景色ですね?。

遠ざかって行って

下に戻るとデザートのオレンジケーキとコーヒー。 18時半に下船してホテルへ。 この日は全豪オープン女子決勝で、19時半からのをちょっと見たのですがテニスのルールが今一つわからず消して21時にもう寝てしまいました。 21時から先ほどのダーリングハーバーで花火が上がり、生中継されたテレビを見たというご夫婦もいらっしゃいました。 元気だったら見に行ったんだけど、さすがに疲れて無理でした。 今日は6,796歩しか歩いていませんでした。

2018年10月頃に「viagogo 」にて購入。 名前、住所はローマ字で登録したほうが無難。(国際郵便で手書きだったので)

HPには開催の前週に発送すると書かれていて心配だったが2018年内に配送された。 「ticketek 」も登録はできたが、購入するところからはエラーがでてダメだった。 結果的には現地で購入してもよかった。

レッドローバーアリーナ駅の目の前。 チケット売場は大行列。チケット購入まで2時間並ぶ。モニターがあるので、試合を見ながら待ってた。

左に見えるのはメルボルンクリケットグラウンド。

1月19日。 とりあえず20日、21日のグランドパスを買いに行く。フリンダースストリート駅からAOのロゴの旗がある道路を歩く。 無料のトラムもあるがせっかくなので歩く。

ジュニアの試合を見学。 青いのは冷蔵庫。 ドリンクがいろいろ入ってました。

ゲートごとにモニターがある。 コートチェンジの時しか入場できない。

記念撮影ポイント。 入れ替わりのタイミングで撮ってます。

ロッドレーバーアリーナ。

また駅前の橋まで戻らなければならない。これで1時間はまた遅くなった。

なんだか違和感があり折り返して戻る。 出店なんかもあり賑わっている。

マーガレットコートアリーナ。

高層ビルとヤシの木。

対岸にAOマークが見えた!

3番コート。 グランドパスのみで入れる。

1月20日。 グランドパス(入場券)を持って会場に向かう。駅の前で大道芸。 いろんな楽器を演奏してる。

パトカー。

日曜日でフリンダースストリート駅あたりは人混みで、とりあえず流れにのって歩く。 なんだかイベントやってる。全豪オープンにあわせたものかと歩き続ける。

入場ゲート。 荷物チェックと金属探知機でボディチェックをし、チケットのバーコードを機械にかざして入場。

日曜日で人がごった返している。

水飲み場。 冷たくはない。 オーストラリアの水道水は飲める。

メルボルンアリーナ。

会場から出てフリンダースストリート駅に向かう途中、大画面のモニターを見れる半面のテニスコート。 みんな芝生に座って観てます。 昼間はサーブの速度をはかるイベントやったりしてました。

ロゴ入りの車。

会場の上をカメラがワイヤーで動いてる。

3番コート。 日陰の方のゲートから入ったらいいかも。

WOWOWのカメラ。 マーガレットコート前の通路や芝生の広場を写してます。

試合が進むにつれて勝者の名前が上がっていく。

イス沢山ありました。

マーガレットコートアリーナの座席確認のために入ってみた。

アリーナのロビーに充電コーナー。 会場内はフリーWiFiあり。 「_AO_PUBLIK_WiFi」 メールアドレスと名前を登録したら使える。

フリンダースストリート駅近く。 大きなモニターで試合が観れる。

マーガレットコートアリーナ。

座席。

各メインコートのロビーにはイスがあるので、疲れたら休める。

記念撮影ポイント。 みんな並んでます。

朝一なのでガラガラ。

モニター。 これはラグビー?アメフト?を放送していた。

オーストラリアで全豪オープンを放送しているTV局は期間中ここからの中継をしている。

WOWOWでよくみる芝生。 大画面のモニターが観れる。 マーガレットコートの前にある。

3番コート。 メルボルンの街中や電車から見える壁にはこのようなアートがあちこちににある。

座席番号。一列に15席。

選手の出入り口。

日差しがあるので熱中症に要注意。

ミストシャワー。

ロビーにて。 カンガルーの刺繍がはいったウエア。 木製ラケット。

3番コート。

ネット取り替え中。

3番コート。

21日朝。昨日日曜日の大混雑とはうってかわり閑散としている。 まずは持ち込んだサラダとフルーツをモニターで試合観ながら食べる。 会場内には沢山飲食店あるが、ビッグサイズだし、カロリー高いものばかり。 おつまみなどもコンビニなどで買っておいた。暑いのでチョコは無理。

練習シーン。

記念撮影ポイント。

アトリウム(VIPラウンジ)

水分補給。

前年のシングルチャンピオン。 トーナメントは今年のが貼ってある。

インタビューが終わったらカメラにサイン。レンズに透明の板をはめてました。

審判台の下にボールが入っている。 AOマークのボール、販売してます。

あまかぶりな帽子。

21日のグランドパスは持っていたが、錦織選手の試合が見れたらと会場内のチケット売場に行ってみた。 ネットで購入可能だったブロックが同じ値段で買えた。 現地で購入するとき、ネットで調べながらだとブロックは指定できるかも。

チェンジコートの際のカメラワーク。

生錦織選手。

アトリウム(VIPラウンジ)

生着替え。 本日はびわ、ほうじ茶、ゴーヤカラーのトリコロール。

いよいよ始まります。

チケットが売れてても、目当ての試合だけ観る人などがいるので空席も目立つ。 この日のマーガレットコートのデイセッションのチケットでは4試合観れました。

夜遅くなったら、摩天楼に向かって歩けばフリンダースストリート駅に着く。

4本のワイヤーでカメラがコートの上空を縦横無尽に動いてます。

マーガレットコートの横にあるスタジオ。

準々決勝。 ロッドレーバーアリーナ。

1月23日 大画面モニター前にテーブルやイスが置かれてます。 暑いのでみんな木陰にいます。

熱中症の危険があるためロビーに避難。

レッドローバーアリーナ。西側の一日中日当たりの良い席だった。

勝利者インタビュー。 同時通訳がないので、とりあえず周りにあわせて拍手をする。

日焼け止めクリームコーナー。

最終セットで席に戻る。 ちちぱす?しちぱす?選手勝利。

現在のマップ。 (正しい)

炎天下。

ウォンバットがお見送り。

ネット上で検索すると出てくるマップ。

北側、南側は日陰です。

デイセッション枠で18時スタート。 5時間の接戦で23時過ぎ。 ナイトセッションの2試合目ともなると日付けかわります。

ちちぱす選手。

摩天楼とは、超高層ビルが集まった風景のこと。

1月20日のメルボルンの天気予報。 最高気温24度。 アリススプリングスは43度。

1月21日のメルボルンの天気予報。 最高気温27度。 アリススプリングスは42度。

先日ふぇでらー選手をやぶった選手。 完全にアウェーの中での試合だった。 しかし今日はみんなが応援している。

1月22日のメルボルンの天気予報。 最高気温30度。 アリススプリングスは42度。

ミスト扇風機。

金曜日の予報。 最高気温41度(^_^;)

不思議なオブジェが迎えてくれます。

ハーバーブリッジ!

このポット可愛いです。 お茶で最後はまったり

シドニータワーからの景色、綺麗でした!

シドニータワーから。 この後、フルラの50%オフにつられて入ったら激安で買うものの。私のiPhoneはplusで入らないけど可愛いからいいや!

モニターが大きく見やすい! 韓国ドラマを見たり。

息子の飲み物。 息子、オーストラリア旅行からジュースを飲まないです。。

やっと見えてきた! オペラハウスが見えた^ ^

ヒルトンへ着きました!

どの方向も素敵な景色!

ハーバーブリッジ側からオペラハウス。

バスに乗ってMarket Cityへ。

夜のヒルトン。 スーパーも近くで駅近。 シドニータワーも近くで便利な場所です。

景色はこんな感じ。 遠くに少し海が見えたり。 シドニータワーはバッチリ見えました!

オペラハウス!

とっても広いですがヒルトンシドニーはスイートは下の方の階なんですよね。 デジタルチェックインでは最上階でしたが15階ほど下の階になりました。。

オーストラリアは広い! 陸が見えてからシドニーまで結構時間かかってます。

夜のハーバーブリッジ。 近くまで行きましたがここでカウントダウン見たかったです!!

食事は眠たくそれどころでは。。 ちなみにエリートプラスだからか子供のご飯と一緒に持ってきてくれました^ ^

大好きなpaw patrolを見て

朝食。 これもあまり食べす笑

空港に着き高い電車でtown fallまで

部屋からシドニータワーも見えました!

カクテルタイムへ。 エビがたくさん!? エビ好きな息子、大興奮。 私はむきむき笑

初めてのA350。 画面も大きくそして機内も綺麗でした!

まだまだ

お部屋の準備でまずはラウンジへ

この辺のお散歩何度かしました。

ダーリングハーバーからの帰りシドニータワーを見てシアトルみたいだね。と息子が。

シドニーに着たって感じ。 観光客もすごい人数です。

ハーバーブリッジの向かいでツアーの前にお茶を。 夏だけどテラスでお茶をするのが最高!!

またまたダーリングハーバー。 海外はフラッグが普通にあるのが好きだな!!

こう行った街並みがとっても好きです。 そういえばバスに乗ったけどしっかりつかまってないと椅子から落ちそうでした笑

ヴァージンオーストラリアのラウンジへ。 ゴールドコーストへ行きます!

ダーリングハーバーへ。

Customs House 外観だけだけど行けばよかったなぁ。。

空港からは高い電車で。 オパールカードを買いました。 行って帰ってのお金なのか$35チャージの物を出してくれました。

電車に乗って空港へ。 オパールカードはマイナスでも次回チャージの時に引かれるらしく今回、マイナスで帰ってきました。

ハイアット。 最初はここへ泊まろうかなと思ってました。

前日はなかったのに翌日はNew year’s eveの用意がされてました!

素敵な景色です!

桃園は23時過ぎに出発。 雨が降ってるとのことだったけど夜市では降ってなく空港に着いてから降ったみたいです。

ゴールド会員なのですがなんとスイートにアップグレード!

いつかはクルーズもいいなって思いつつ眺めて。。

オペラハウスの中。

ガラス張りになってて景色も最高。

ガラスが膨張したりしても大丈夫な作りなんですって!! 音が聞こえるみたいです。 この後、会場に入りましたがNew Year’s eveに向けてで中はセットを作ってたりで写真とれなかったですけどツアーに参加してよかったって思いました。

オペラハウスの屋根は白とクリーム色らしいです。

まだシドニー来て2日目なのに息子が「SUSHI食べたい。」と言うことで。。

シドニー最後の夜はサイレンバー グリル シーフードでご飯。 これはキッズミールのピザ! 大きいけど息子結構食べました!!

他にはこんな感じ!! シーザーサラダも大きくておなかはちきれそう!!

トラックが入ってきて息子大喜び!!

ハイドパークへお散歩。 シドニーセントメアリー大聖堂。

出発前夜 夕食時に1通のメールが 機材繰りで欠航との事 LCCである以上こうゆう事は覚悟しておくべきなのでしょうが 自分で変更と言ってもウェブサイトからでは何をやってもエラー 電話も繋がらないのでチャットからようやく翌日の便に変更 ジェットスターだとこういう時でも連絡がつかないんだと肝に銘じました

DAY1 そんなこんなで1日遅れの出発となり関空へ 修学旅行生の団体と同じ飛行機のようです この便に予約変更出来なかったらどうなっていたのでしょう・・・

DAY2 朝6時前にケアンズ到着です 税関では血圧の薬や食べ物を一応申告していたので 荷物から取り出して見せますが 薬の裏に"HAYPERTENSION"と書いた付箋を貼ってあったので 一瞬見られただけで通過 食物は別の係員がいましたが、これも一瞬見られただけでした この時ペットボトルのお茶を2本持って来ていたのですが これが後に大活躍することに タクシーを拾ってホテルへ向かいます タクシーに乗り込んでから、オーストラリアドルの 現金を持ってない事に気付きましたが クレジットカードが使えると聞きひと安心(^^;) 明細をくれましたがService Fee A$1.22と チップの心配はいらない? A$25.52 外は雨です

イン・ケアンズに到着です ここは前日から止まる予定でしたがキャンセルが効かず 代わりに6時からチェックインさせてもらう事に 事前に連絡してありましたがレセプションは 開いている時間では無いのでインターホンで呼びます なかなか出てくれないのでとりあえず向かいにある ATMで現金を下ろしました 手数料はA$5.50です やっと応対してもらえてインターホン越しにドアを開けてもらい 教えてもらったPINで金庫の中のキーを取り出して入室です 向かいにWool worthsというスーパーマーケットがあります

もしかして水を飲んでるんでしょうか 雨の中口を開けています

結構な雨なのでラグーンではさすがに誰も居ないと思ってたら しっかり泳いでる人が

フルーツや野菜などが豊富に並んだラスティーズマーケットです アクセサリーや服、フードコートなどもありました ここで自炊する食材を安く買えました 結局この場所だけ現金が必要で、後は全てクレジットカードが使えたので 現金は無くても困らないかな その後スーパーなどでも買い物へ ここで驚いたのは飲み物なんか、500mlより2Lの方が安いです そこで2LのオレンジジュースをA$2.50で購入 ちなみに500mlのミネラルウォーター冷えてればA$3以上します

レンタカーは明日借りるので、空のスーツケースをガラガラ引いて 酒屋へ買い物に行きました 安いと評判のあったFirst Choiceという店です これから約1週間分のアルコールをまとめて購入 特にビールは6本パックと30本ケースでは 1本あたり約A$1違います 今回の買い物でも銘柄などの違いはありますが XXXX=@3 VB=@1.80 缶ビール30本入り1ケースと赤ワイン2本、スパークリングワイン2本… やっぱり瓶のビールをダイレクトに飲みたいので6本購入^_^ これで1週間分…? A$99.00

DAY3 レンタカーを借ります 借りる手続きの時も「ナイム?」と何度も言われて 最初何のことか分かりませんでした 申込み時に車種がトヨタみたいなこと書いてたので安心していると 某国産の車が登場……( ̄∀ ̄) 嫌だとごねてみる(°▽°) しばらくするとトヨタの車がやって来て変更してくれました♪ 言ってみるもんです 借りるときも返すときも傷のチェックなどは 一切無く事務所でただ鍵の受け渡しをしただけです 保険はwebで申し込む際に入っていたのでここでは何も聞かれず レンタカー代よりも保険の方が高かったです

一路JAQUESコーヒー園へ ケアンズ市内を出てすぐに携帯は圏外に カーナビも付いてませんでしたが Google Mapのオフラインマップをダウンロードしてあったので ナビ機能だけで道に迷うなんて事は全くありませんでした 途中持参したサンドイッチで昼食 でもこれが大正解 お腹が空いたときに都合良く飲食店があるわけでも無く すべて計画的に行動しようにも 雨の都合で順番を変える必要がありました 尤も材料費だけで軽くA$10は超えてますが ここまで来る途中でもいくらでも有った蟻塚です

せっかくなので見学ツアーに参加することに 一人A$15でした どんな見学かわくわくしてきましたが…

30分ビデオを見た後自分たちで勝手に農場見学へ と言っても建物から出たら大型農具とこの光景が広がってるだけ コーヒーの赤い実を食べてみたかったのですが 時期ではなかったみたい…

最後にコーヒーを頂いて終了

グラナイト・コージ・ ネイチャーパークにやって来ました 天気が悪かったのでロックワラビー見られるか不安でしたが 早速ワラビーのお出迎えです^_^ 受付の近くには檻に入ったいろんな爬虫類もいてました その爬虫類を管理人の方がいろいろ説明してくれましたが 管:グアナ! ♂:あー、イグアナ 管:違う、グアナだ。日本人はすぐイグアナって言う と、怒られてしましました

A$1の餌を求めてワラビー達が寄って来ます 気の強い子、気の弱そうな子、甘えん坊の子などいろんなワラビー達がいて 餌やりを楽しめました 入場料は一人A$13です

毎度おなじみのキュランダにやって来ました 列車もSkyrailも乗りませんので 特に盛り上がる場面もなし

一応駅へ 時間的にもう列車は来ないのか 線路に降りられるようです このあとバロンの滝へ https://www.youtube.com/watch?v=MoUxvVqZByY&feature=youtu.be 普段より水量は多いのでしょうか 車でも行ける事を現地で知りました ただし階段が無い代わりに10分程度歩きます

次の宿バイ・ザ・シーへ チェックインの時若いお姉さんの英語が分からず パソコンで難解な日本語に翻訳されてしまいました 翌日の午前中停電があるとの事でしたが 英文のほうが分かり易いつーの

レセプション タオル、パラソル。チェア、クーラーボックス、自転車など ここで何でも借りられます すべて無料です 我々は翌日ボディボードを借りました 乗れませんけど

早速BBQグリルでオージービーフを焼きます 途中でガスが切れましたがボンベの交換も自分でする必要があります BBQグリルが部屋に備え付けてあったのがここだけで ここ以外のホテル全て、プールサイドに置いてありました 使っているのを見ることは有りませんでしたが 翌日はカンガルー肉のBBQです

DAY4 ここポート・ダグラスのフォーマイル・ビーチの砂は非常に細かいです このカニの穴掘りの跡は以前ミャンマーのガパリという所でも 沢山見ましたがこちらの方が大雑把です

この時期はクラゲ避けのネット内でしか泳げません 海水も波の影響もあるでしょうが綺麗ではありません

ポート・ダグラス中心部へ と言ってもスーパー位しか用はありません

DAY5 朝から散歩で高台からフォーマイル・ビーチを望む この後天候も良くないので先にトリニティ・ビーチに行くことに

トリニティ・ビーチに到着です 相変わらずの雨ですがとりあえずビーチへ しかし遊泳禁止の旗が ライフ・ガードに尋ねるとサイクロンの影響で クラゲ避けネットが外されたそう しかも土曜か日曜までケアンズ近郊のビーチは全て閉鎖だそうです 行く所も無いので次の宿シー・チェンジへ まだチェックインの時間には早いので手続きだけ済ませ この頃からやっと晴れてきたので プールでまったりする事に ホテルの人が親切にバスタオルを持って来てくれ この旅で一番の日差しの強い青い空の下 はじめてリゾート気分を味わいました

一旦プールから上がって昼食の為ビーチへ この日はサンドイッチとピラフです 天気が良くても誰も居ません

シー・チェンジ外観です 明日はいよいよツアーの日です 後編へ続く https://4travel.jp/travelogue/11434035

8時まで仮眠して正式なチェックインへ レセプションのお母さんはこの旅行中で一番聞き取り易い英語でした ここで色々教えてもらって町中の散策へ キッチンが綺麗で使いやすそうです 洗剤、スポンジありました ラップやアルミホイル、キッチンペーパーなどはなく 持参してきて良かったです

部屋は若干狭いですが食器など何でもそろってます BBQ用にアルミホイルやキッチンペーパーなども有りました ここのホテルのスタッフは全員女性という事で 部屋には小物がたくさんあり 女性にはいい雰囲気を味わえると思います(^∇^)

部屋に入る時間がきました うーわっ、めっちゃ広い、広すぎる(^∇^) シャワーとトイレがが2つずつ有ります おまけに寝室も2つある!! これは2 Bed Roomの部屋に変わっていただけで 2部屋使うと追加料金が発生するとの事でした 備え付けのホテルの案内を読むと ホテルの人が持って来てくれたバスタオルは1枚5ドルだそうで(°▽°)… 先に言ってよ…バスタオル持ってたのにって 思いましたがしょうがないか… 結局チェックアウトの時 バスタオル代は何故か請求されませんでした

デッカいバスタブもあります。ジャグジーです オーブンや食洗機もありました ただ使い方がよく分からず苦労しました 洗濯機、乾燥機の使い方も分かるまで時間がかかりましたがなんとかできました(^∇^) よく探せば説明書置いてあったんですが 余談ですが何度も洗濯できたので、帰国後の洗濯がとっても楽でした(^_^)

レセプションのお母さんに教えてもらった聖モニカ教会 見たこともない素晴らしいステンドグラスに感動しました 世界最大級とは帰国後知る事に

エスプラネードにやってきました 無料プールの他にBBQの設備もいくつもあり、全体がとても綺麗です ここで一人で調理をして昼食をとる人も見かけました アルコールが飲めないのはキツイです ^_^ どうやって使うんだろと思ってたらこの鉄板で 直接焼くんですね

この日のドライブコースです

オーストラリアの文化・風俗・注意点

 オーストラリアではメイトシップと呼ばれる平等主義がひとつの社会規範となっています。そうした無階級性や社会的平等意識がたいへんに強い国民であることに留意する必要があります。

 1年を通じて花が咲き乱れ、日本にはないものを含めいろいろな種類の花粉が舞っているので、少なくともいわゆる花粉症の人や花粉アレルギーのある人は、あらかじめ対策を講じておくことが必要です。また、冬から春の季節は、1日のうちでも気候や気温の変化がたいへん激しく、風邪をひきやすいので注意してください。


各州の状況

【ニューサウスウェールズ州】

 シドニーでは、2005年12月、シドニー南部の海岸地区において、民族問題に絡む暴動が発生し、一時州政府は一般客の同地域への立入りを規制したことがあります。
 豪州では、未だ高い割合で民族への偏見があるとの報道もあります。日本の捕鯨問題や、戦後問題等もあることから言動には留意する必要があります。

 シドニーでは直射日光が日本の3〜5倍と強いので、長時間戸外で過ごす場合(特に屋外スポーツに参加する場合)には、帽子やサングラスが必要で、日焼け止めクリームの利用も効果的です。また、冬期(5〜7月)には、日中と朝晩、日向と日陰の温度差が大きいので注意が必要です。

【ビクトリア州】

 メルボルンでは「1日のうちに四季がある」と言われるぐらい天候の変化が激しく、特に、夏期(12〜2月)は気温の日較差が大きいので注意が必要です。また、乾燥しているため風邪をひきやすいので、注意が必要です。

【クイーンズランド州】

 紫外線が強烈なため、皮膚がんや白内障の予防が必要です。昼間の外出には帽子を被ったり、サングラスを着用したり、日焼け止めクリームを塗る等直射日光をさえぎる工夫をし、遊泳時も水から上がったらシャツ等を着て、紫外線から身を守るようにすることが必要です。

【西オーストラリア州】

 夏期(12〜2月)は紫外線が強いので、昼間の外出には帽子やサングラスを着用したり、日焼け止めクリームを塗る等、直射日光をさえぎる工夫が必要です。

 州の健康法の改正によって1999年3月末より、公衆の集まる施設内での喫煙は、限定された特別な場所以外は禁止されています。禁煙区域で喫煙をした場合、最高500オーストラリア・ドルの罰金が科せられます。顧客に禁煙区域での喫煙を許した店舗の責任者や支配人等の従業員にも、最高500オーストラリア・ドルの罰金もしくは店に最高5,000オーストラリア・ドルの罰金が科せられます。

 医療事情
 オーストラリア内の主要都市では医療機関が発達しており、日本のレベルと比較しても遜色ありません。救急医療体制もしっかりとしています。

 一方、地域によっては、医療費が高いところもありますので、海外旅行傷害保険への加入をおすすめします。