スポンサードリンク

ティオってどんなところ?

スペイン統治時代に金・銀を多く産出する鉱山が開発され、莫大な量の金銀を輸出したが、19世紀にはすっかり枯渇してしまった。その後、19世紀末からは錫が大量に採掘されるようになり鉱山の活気も復活したが、現在では錫もほぼ枯渇している。しかし、現在も主に手掘りで作業を続けている坑夫がいる。

ティオの地図

ティオのブログ旅行記

料理レシピ - 奥様は海外添乗員

満足。ごちそうさまでした。 ←男2人でケーキを焼いて食べてる平和な我家にポチして ね。 姉の犬のいる生活で有名なお三方のクッキーがぺティオのテレビコマーシャル出演 が決まったんだって、これからテレビに出てくるらしいから皆さんCMを観てね。 ...

プレゼント=うんO?丸太人形ティオ|食べて歩いて遊んでスペイン!

2010年12月20日 ... ウルコの食べて歩いて遊んでスペイン!の記事、プレゼント=うんO?丸太人形ティオ です。

メキシコ旅行の持ち物 旅のQ&A(アメリカ)

ティオティワカンのピラミッドに登ったとき、私は生まれて初めて「酸素が薄い」という のがどういうことなのかを体で理解しました。 ・・・酸素ボンベってのは冗談ですけど ね(笑)。 メキシコ旅行にとくに便利な持ち物というのは思いつきませんので、普段 ...

ブログテーマ[世界一周(メキシコ)]|世界一周ブログ(略してセカブロ ...

周辺を散策した後、ティオティワカンという世界で3番目にデカイピラミッドがある遺跡 に行ってきた。 バスで所要時間約1時間。片道270円. ティオティワカン遺跡は同じ 時代の. 他の古代国家が数万人程度の人口で. 大きい国家とされていた時代に人口20万 ...

メキシコ式プロレス(ルチャリブレ)観戦 北米滞在35日目|世界一周 ...

2005年12月30日 ... 周辺を散策した後、ティオティワカンという世界で3番目にデカイピラミッドがある遺跡 に行ってきた。 ... ティオティワカン遺跡は同じ時代の. 他の古代国家が数万人程度の 人口で. 大きい国家とされていた時代に人口20万人もいたとされて ...

プレゼント=うんO?丸太人形ティオの画像 | 食べて歩いて遊んで ...

食べて歩いて遊んでスペイン!の「プレゼント=うんO?丸太人形ティオ」に投稿された 画像です。

2010年12月25日のブログ|食べて歩いて遊んでスペイン!

2010年12月25日 ... 何と、今年は丸太人形のティオ から、 ウルコにクリスマスプレゼントがありました。 食べて歩いて遊んでスペイン! ... 親方ティオも、よっぽど焦ってたのね。 ウルコは ここ数日仕事続きでプレゼントを買う時間が無かったので、 ...

食べて歩いて遊んでスペイン!

2010年12月27日 ... 親方ティオも、よっぽど焦ってたのね。 ウルコはここ数日仕事続きでプレゼントを買う 時間が無かったので、 .... その昔、親方実家では暖炉にくべる薪を大きめにカットした 物に細い枝で手足を付けてティオを手作り。 ...

ティオの写真・旅行記

Ⅱからのつづき もう少し嵐の去った朝の散歩をつづけます。 ☆写真は潮が引きすぎて動けなくなったフェリーからレスキューされるおいらたち

マンゴーがたわわ

こちらにも

猫がいる風景

うみつばめってけっこうカラフルなんやね

ん?

お前かわりに4~5日座ってたらくびれてセクシーなるんちゃう? って言って振り向いたら誰も居ない。 そおか、ひとりで来たんやった。

しょうがないんで自分で想定してみた。 あんたまわりみてからいいや って言われた気がした あっ 目が笑ってないんで謝っといた。

かんにんな、 かにんな、 かにな、 かに?

おいおい、集まってきたってあかんぞ

気になる一言残して足早に去る地元人

かに岩

エコハウス

おっ 何やら青い飛行物体が!

すごく遠いな。 ちょっと近づいたら逃げた。

これって? スズメバチの巣ですよね、でか

ながーいトレースペーパー持ってきてパターン取りたいと思った。 ゴロゴロ♪

あそこの端っこまで行って戻ろうか

とっても冷たい水でした

なんか ええなぁ♪

もしかしてホーンビル? ギャアギャアけたたましい鳴き声

存在感のある流木

逞しいね

でもそこは無理かも? また流される 根を張る前に

たぶん、ハマヒルガオ?の群生があった

昨夜の爪あと

人懐っこい蜂

カルスト地形なんだ。 地底へ想いを馳せて見る

村の長老しか知らない入り口があって、中は思いがけなく広々していたり

ここを回り込むとテケッのマリンパーク

ちょっと迷ったが戻る事に決めていたことを思い出した。

さて 戻ろう

地底への誘い

そこにはマジョリカタイルが敷き詰められた水路があって、ヴェネチアみたいなゴンドラが行き来しているかもしれないのだ

ジャングルのフットボールコートの下だって、 何が蠢いているかわかったものじゃないのだ

誰か、いや何かが覗いてた

とてもイマジネィションの湧く電話だと思う。 海のむこうに延々と続く回線がみえるようだ

ほんまに、 たわわって感じ たわわ?

食事だけじゃなく、 何かの儀式に使われていそうだ

やっぱり、 たぶんこれはその際使われる呪文

儀式で使われて、 染まったのかもしれない

これで誘い込むわけか

鮮やかな赤い花は誰の為?

にっこり笑ってくれたように感じた

失礼だけれど、 こんな妖怪いらっしゃいましたね。 カスタードアップルかな?

道がずっと見えているのはいいもんだ

遠い山肌が黄金色に光っていたので撮って見た

妖精が宿りそうな木

りすがいたが写っているかな

野鳩にも会えた

何故何とかしないのか不思議だ。 なんかあったんだろうな

ラッキー♪ ここが開いてた。 コピオコソンとトマトオムレツサンド

美味しかった♪ 写真忘れた! ごちそおさま

猫がいる光景、 よく見れば見るほど不思議だ

そうだ、シュノーケル返さなくては

なんだなんだ、巻いてどおしよおってんだ

ん~、まぁええけど

貫禄でてきたね

帰る前にもう1度海に入りたかったが波高し

ほんのちょっとだけ一眠り

う~ん、ええ気持ち、 ほな帰ろかな

11時前に部屋を出た

レセプションにだれもいない、

ここからもビーチに降りられるんだ

誰もいないぞー、 どおしょ?

まぁキー返すだけやから、 お手紙書いて置いときますか

11時5分チェックアウト

次は来年3月頃かなぁ、 この頃は天候不順やから早まるかも?

シュノーケルのレンタル代取ってくれないの、どおしょ? ボトル1本サーヴィスしただけなのにごめんなさいねー、かえって高くついちゃいましたね、ほな新しいボトルキープしとくからシンガポールきゃはったらよってね♪ ん~、それにしても--- 素敵な笑顔やな、色んなもんから解放されてはる、 だんながえらいんか? がんばろっと

なっ♪

名残惜しい、 しかしあれやね、 ここほど道を意識するところをおいらは知らない。 歩くところに道ができるんやな

うお~~~ッとか言いながら走って行きたくなる♪無理やけど なりませんか?

まだはやいか? ん~、いや安心はできん! なんの連絡もなく30分ぐらいはやまることもある。

何故か1株だけ、 とっても映えていた

ジェッティ横のおばちゃんとこで待つ事にした、 ここだとすぐわかるし

えらい安いな

コピオコソンとミーゴレンオーダーしてしばし待つ

猫と少女

まだかな

ん~、まじい、 なんじゃこりゃぁ!! コーヒがパックのやつでめちゃ濃いのはわかるが、 コ、コ、コレハ??

ボ~~~~~っと汽笛が聞こえたんで急いでジェッティに走り出た

メルシン行きじゃなかった

しばしボーゼンとする

さかないっぱい♪と海面を指差して去るおっちゃん

まぁそおかな? かにはおるけど

ブレちゃった、 かんにん

Hayakawaさんスーツ持って行くの忘れたらしくAKIさんたち帰ってきた、 スーツ届けに来たaicoさんと再会、

AKIさんにあいさつできてよかった

颯爽と去る

きたきた♪

思いがけず満席!! それでも何とか座らせてもらった

最終港ゲンティンでたのが13時10分 窮屈なので小太ロが1ピキ、小太ロが2ヒキとむりやり眠る

14時34分 揺れが酷くて目が覚めた。 ん?

14時43分座礁しているらしい、 なんの説明もないが どうやらいつもより潮がひくのがはやく、引き方もはんぱなかったようで進めなくなったらしい? むこうの船にちいさなボートが横付けされて乗り移ってるようだ

こっちにもきてくれた、、 小型ボート持ってる人総出でレスキューしてくれてるようだった。 もちろん出口前でもう荷物かかえてスタンバイ済みのおいらは3番目に乗り込ませてもらい、代わりにお手伝い、 生死の境目ってそういうことだとおいら経験上知っている、こういうときは遠慮してちゃだめ!あせらずてきぱき!ぼ~っとしてると泣きを見る、ほんまやでー、 まぁ泳いでいける距離やから大丈夫やけどね

パッと見なんでもないよにみえるが底は砂泥で水深ほとんどなし! 右の漁船も逃げ遅れ乗り上げて苦い顔、つぎの満潮まで足止め

レスキューボートが次々きてくれる、ありがたいねぇ♪ 1艘にたくさん乗ると小船でも動けなくなるから少人数づつシャトルで行き来しなくちゃあかん、満席やもんな

左に見えてるのは船の通り道をつくってるところ、すごいでっかい機械やね。 掘り起こして向こう側の埋め立てに使うらしい、 この河口は昔から遠浅でこのあたりすべての山がプランテーション開発されているので昨夜のように大雨降ると赤土が大量に流れ込んで埋まってしまうのだ

スクリューほとんどあげてだましだましのろのろぶりゅぶりゅと進みます、何度かほとんどお手上げ状態になったが辛抱づよく体重移動しながら進む

やれやれ、 もう少し

助かった♪

さっき進まなくなったとき降りて軽くしようかって聞いたけどこういうとこって泳げそうに見えて泳げるものじゃないそうだ、 ほとんど泥やもんね、 まぁよかったよかった♪ もちろんバスは出ちゃったししゃーない、ローカルバスでコタティンギから廻って帰りますか、 ☆またまたながながとおつかれさまでしたm おおきにね 次はJBプテリホテルと シンガポール、ディーパバリ前で賑わうインド人街ウロウロしてきたときのリポートです。

おまけ 小梅撮影 これもたぶん2回目やけどまぁええか

18時18分 入り口の電気ついてるの確認してお出かけ

少しでも海入ってよかった♪

ビール、ビール♪

ごろんっ ひらひらんなって風で飛ばされてくみーちゃん想像した

竹林が多いな、やっぱり

ここを渡るとABC きれいな水やね

ABC抜けていく

きれいにしてあるね

ハッピィアワーっハッピィアワー♪

向かいはヒジャウレストラン、今夜はここで晩飯

はい、10Rmね、 ビール、ビール♪ん?なんでもええよー、 タイガー1缶と貝殻2ケ んぐんぐんぐん~~~~~~ぷっはー♪ ぬるいぃ、なんでやねん、とほほ おーい、アイスあるか?え?あんまりないからかんべん?そか、しゃーないな、コックテルつくらなあかんもんな。ええぃ秘技温いけど冷たいつめたーいって感じる術ぅ~、ごくごく、 ぬるいぃ 出遅れたわけね、流行ってるもんね、入れたばっかりなんやろ?かまへんかまへん、 とほほ 奥のおぢさんはなぜか反対向きカウンタの内側に入っちゃってるお客さん? ここは派手目のヨーロピアンねぇさんかイケテルレゲェにいさんがお相手してくれます。今夜はレゲェのほう。

でもカウンターはまだ空いてる

夕焼けは? ん~ちょっとむりか

18時40分 柔らかく纏わりつく気だるい空気

すこしづつ満ちてきたようだ

潮もキモチも

言葉少なく、胸の真ん中あたりに燻っている名残の太陽を大事にゆっくり冷ましてる ちょっとどきどきしながら貝殻をビールに化けさせた ひとつしか残っていない貝殻が淋しそうなのでちょっとかけてやったり

小次郎さん(仮名)は今夕もツバメ返しをみせてくれるのだろうか

Barにも明かりが灯り、おいらも残しておいたキモチに灯してみる

あったかい ぬるいビールが胸につかえる

3缶目を飲み干したらあたりは薄暗くなった

何か眠くなってきたところでAKIさんたちがサイドカーでやってきた

さてキャンドルディナーといきますか

ここヒジャウレストランは2階席 なかなか美味いしけっこうボリューミィ♪ ここもご多分に漏れずねこだらけ 潜りにこられたオバタさんのビーサンが気に入ったようで千切れかけてるやもりを持ってきてずっとそのうえでにゃんにゃんしてましたwオバタさんはココロやさしいおにーさんでやさしく怪しくぢっと見守っていました

オバタさんご注文のラムチョップ、美味そう♪

KLから来られたハヤカワ女史とおいらはミーゴレンママー、 昔の洋食ナポリタン風でいけます♪ チキンナゲット取ったらハアト型やったんでみんなにわけわけ AKIさん、aicoご夫妻はサラダとミートソース、こちらもなかなか♥でした♪ Akiさんから何缶かビールごちそうになった、おおきにねぇ

なかなか良い雰囲気でしょ

ごちそおさましてAKIさんとこのお店へ

みんなすぐおおきくなるねぇ

しばしまったり♪

猫使いでもあるAKIさん

おいらだけ残りAKIさん、aicoさんの愛の巣へ こないだAKIさんシンガポール来られてウチの店ご来店、ボトルだけ出させてもらったのを気にされててさっきのビール代金もとってくんないし、おウチでも何が好みか消去法できいてくださりバーボンがどんっと出てきてつまみもしゃれたナッチョやら飲み方も同じでおいらソーダ割りが好きっていったらソーダもいっぱいあるの、すごいねー、なんでもあるねー、ついつい長居していっぱい(たくさんね)飲んで酔っ払い、色々懺悔したりして、おいらうそつきなんで真偽いろいろ混ざってるから適当に聞き流してくださいね、ごめんなさいm Akiさんは清濁色々ご経験なさってるからどっしりしてて頼もしいし、奥様のaicoさんは久しく聞かない純真で清楚な大酒飲み(失礼)、とってもええ感じのカップルでこの人らのこと思い出すとほんわりこころほのぼのな気分にさせてもらえます♪ おいら写真飾って毎朝拝んでるぐらい←うそ ほんまにごちそうになりました、ありがとうございますm そうして夜は更けていく

お空がごろごろいいだしてえらい風が吹いてきたので急いで部屋まで帰ってきて(おぼえてましぇん) お外みたらぴかっぴかっとえらい明るい テラスからぼーっとみてたらなかなかおもしろいし、あちこちで稲妻走ってる こら撮らなあかんって ほんまはあんまり覚えてましぇんw

酔っ払ってたわりにけっこうしつこく撮ってた。 ピカ

ピッカー よくみると満潮でえらいとこまで波かぶってるね

すごーい

また

あらら えらい風と雨やったのに三脚もなしでどないしてとったんかな? ブレてるけど

これで

ピカッっでこれでしょ 波すごいなー、もしかしてやばかったんちゃう?

部屋も写してる やっぱり鳥の巣やな

う~ん

やっぱり酔っ払いや

まだあるよ

ほれっ

ん~~~~

よいしょっと ん? 良いショット?

これは?

ん?

まだ撮ってる よっぽど気に入ったらしい しかし昼みたいやねぇ

まだあるけどこのへんにしとこ

なんか部屋ん中も撮ってる

覚えてない、う~ん

なんか天井とか

床とかw

師匠の好きな洗濯もんとか

またテラスにでてる 23時28分 まだそんなもんか ここでとぎれてるけど、朝おきたらちゃんとカメラのバッテリチャージつないであるし、知らない女の子がベッドに寝てたわけぢゃないからそんなに酔ってはいなかったか?

翌朝6時45分 ふつーに起きたw ☆休憩中、このあとはあさの散歩

よかった、おさまったみたいやな

朝日は裏側、みえません

おー空気が美味いな♪

珈琲飲みましょ お湯沸かしましょ

その前に水たっぷり飲んで 歯磨きしながらトイレ♪ 一人の時はタオルだけでええから楽やなぁ、消臭スプレーもまかなくてええし

う~ん美味い、インスタントやけど

外人さんたちがここ好むのわかるわぁ、 雰囲気あるものね、おまけに安いし。 あの人ら抗体もってて虫とかサンドフライにさされてもけっこうヘーキやし少々きたなくてもかぶれたりしないもんね。 なんでおいらたちは過敏なんでしょね? 熱いお風呂につかる文化があるからかもしんないね

もいっぱいいきますか

床からのナガメ そらぁ虫はいってくるわな

7時25分 朝飯探し+朝の徘徊、いや散歩に出発 開いてるかな?もうシーズンオフで閉めてるところ多し

昨夜の嵐、まだびしょびしょで滑る通路を恐る恐る降りる

晴れてきたようだが雲が流れるのはやいなぁ

ホッとした表情の花

よくまぁ守ったもんだね、あんだけの雨風から

道なりに電球ついてたんだね、気がつかなかった

おはよっおっつかれー

はらへったーw

見下ろすってきもちいいね

このあたりのハイビスカスは、

あきらめたりしないようで、 グッと頭を持ち上げる姿が凛々しくて好きだ♪

竹ってまっすぐ伸びるもんじゃないんですか? まぁ曲りなりとも竹ってことでええんよね

つい出来心でパヌーバで朝飯とかって

嵐の後って忘れてた

げ! これ昇るの? じゅるじゅるやん。

はぁはぁ、 いけそおやけどむこうのくだりが心配やし。 やーめた。

ほら、 おりるのむつかしい。

けっこう急でしょ

よいしょっと、 あ~あ、サンダルえらいことなってもたがな、洗わないかん。

ふぅ、

あ~もっと腹減った。

ここから砂浜に吸い込まれていくのです。 今朝はさすがに水量が多く砂の上に水路が出来てました。

消えてるわけじゃない、想いは目に見えないだけなのです。

水際を歩いていく事にしました。

このアンカーだけでよくも?と思いますがかえってしっかりがんじがらめにしてしまうと抵抗が大きくなってよくないのです。 何事もそういえばそうやね。

岩場の海草を求めて海ツバメ達が乱舞していました。

猫の小次郎(仮名)をみならって海草か岩になったつもりでぢっとしながらシャッターチャンスを待っていましたが2000分の1秒でもむつかしい、やつは正真正銘の達人、いや達猫です。 薄暗くなっちゃった。

あちこちに倒木がありもぎ取ったような無残な木がなんでこんなところにって場所にころがってて、キョロキョロどこから飛ばされたのか探してみたけどわかりませんでした。

植物たちはびしょぬれで皆一様に、やれやれ って感じでした。

浜辺の砂も持っていかれたのか地肌が痛々しい。

HalloBarの裏手も岩がむきだしになってました。 ☆休憩中、もう少しお待ちくださいまし

あのころは時間が山ほどあったんでついナナメにしてみました。

倦怠期なチェアと落ちまんご

はしごをかけて何色を盗みますか?

ジューシーな笑顔

は、はやく

おっちるぞおっちるぞ♪ だいじょうぶ ひゅ~ あ

ひゅ え”

過程がみてみたい

ゆるやかな抵抗

なぜに背を向けるのか ☆またまた100枚越えちまいましたんでⅢにつづかせていただきますm

おまけ 小梅撮影

11時過ぎ 何とかメルシン着。 コタティンギまわらず、たまたまダイレクトに来れて助かった。 ロータリィで降ろして貰い(やっぱりおっちゃん、10Rmでええわとか言ってポケットに入れた)R&RのJunaidahさんとこへさっき電話して頼んどいたフェリーの切符取りにふらふらと。 写真はJunaidahさんとこ、LarossaHolidayのオフィスで。息子さんなんかな?それとも共同経営者か?いつも笑顔のSaferさん。フェリーやバス、宿の手配OKやそうです。+60177275300

まだ時間があるしナシゴレンでも 4軒並んでるのについついいつもここでたのんじまうが美味かったことは1度もない、薄いか濃いかだけだ。 あっと、今日はおばぁが料理してるからしょっぱいぞ。

ナシゴレンカンポン、辛くしてねって言ってるのに辛くなーい。 やっぱり濃いぞ、おばぁ。 大体メルシンのローカルめしはなんというかMaggi~な味、何でも同じあのマギーの調味料のコンソメ風な味がする。 全部いただきますけどね、ごちそうさま♪

往復70Rm

こんなにきっちり出港するとはよっぽど干満の差がはげしくて急いでるのかもしれぬ。 モンスーン時は特に、潮がひくとこの河口はずっと沖まで歩いていけるぐらい土砂が堆積しているからね。

13時30分ゲンティン着

船内中国本土からの若い観光客多し、女性がすんごい派手でブランドもん着てカメラも最新のDSLRで撮りまくるしイントネーションが華僑とはぜんぜん違うからすぐわかる。お金持ち増えたんやねぇ。 中国系マレーの夫婦、だんなのほうが話しかけてくる。ひとしきりおいらのこと聞き出したあとで、ティオマンははじめてでどこにいくかまだ決めていないというのでひとしきりレクチャーさせてもらってたらこのだんな何を思ったかそのあたりの人たちにこの日本人マレー語でマレーシア人の自分にマレーシアの事色々何でも教えてくれるとかなんとかでっかい声でゆうからいつのまにかみんな集まってきてなんか先生になったみたいな気分。あかんて、おいらあがり性やって。子供の頃、音楽の時間に一人ずつ歌わされるんやけど引きつって声が裏返り笑われたら救われたんやけどシーーンってなって。それがトラウマんなって今でもカラオケあきまへん。 何処の村のビーチはこうで飯はどうでどのシャレーやリゾートがどんなでいくらで電話番号はこれこれでと何故か自分でもびっくりするほどすらすらと返答できてしまい拍手してもらったり。 代理店やろかしらん? おいらやっぱりあほやな

だんながタバコ吸いに行った隙に席を出口ちかくに変ってみた

ふぅ

14時ABC着 やはりテケッで時間かかったからね

さてのんびりしましょうか♪

そんなに天気も悪くない、風は強いけど。

おいらJetty,桟橋が好きです。

舟を介して世界と世界をつなげてる。

色んな想いが交錯するところ。

海と山と1本の道だけの村 いったりきたりして大きくなる。

気持ちも行ったりきたりして

増幅された気持ちの唯一の捌け口

だから時々桟橋の先に来て

その先を眺めたりする

誰か帰ってくるわけでもないのに

待っている振り 時々時間をみたりして

溜まったもの置いてくる

ゆっくりと滑り落ち

船着場の階段あたり、緑の蟹がゆっくり食んでくれる

流れ出て漂う想い 稚魚の黒いかたまりと混じって蠢いているうちにわからなくなる

ふぅ、 さてBambooHillに着いた。レセプションで宿泊者名簿に書き込む。 鍵を渡してくれたのがLinさんかな?電話もこの人だったようだ。

#4は1番奥、海側だった。

雰囲気のあるファサードがつづく。

#5と#6の部屋 1番眺めはよさそおだが階段危ないな。

あれだな #3と#4の部屋 おいらの#4が奥で2面窓がある♪

おお!Tekekまで見通せる♪

入り口付近

入って振り向いたところ

左にバスルーム 山から引いたシャワーのみ。 ミネラルウォーターやな

天井ファン、読書ライト、蚊帳、ダブルベッドの下に引き出しタイプのクッションがあるから男2人でもいけるな、白いシーツに枕カヴァーと掛けシーツは古いがちゃんと洗濯済みだった。ベッドサイドテーブルあたりはアリさんがちらほらw

テラスがちゃんとあった♪

分厚いクッションx2、小さめチェアx2、テーブルX1、けっこう広い。

眺め良し! 東南向きかな?

隣との間には簾2枚アリ。 電球アリ。

こっちの窓からは夕日がみえそおだ♪

風が通り抜けてとっても気持ちいい♪ エアコンいらないわけだ。 飾り棚に湯沸しポット、タッパーに珈琲と砂糖多数、蚊取り線香多数、巻紙多数、テーブルランプに燭台、蝋燭、マッチもあった。

おきまり

14時45分 シャワーしてから外に出る。

レセプション近くから左へ行くとパヌーバ、モンキーベイ、サランまでの入り口があるがパヌーバまででもけっこうハードな山道なので慣れてないならビーサンではやめておいたほうが良い。

特に雨上がりやもうすぐ暗くなるときなどはむりだと思った方が良い、アップダウンもはげしいし。

隣のABCもこことは親戚?らしい すごい引き潮でシュノーケリングもむつかしいからABCDで何か食べよう。

夕日鑑賞には特等席やな

ちなみにABCDはAirBatangChaletDiningの略。 ビールが欲しかったがみんな売り切れでなんだっけ?あのマレーシア産のJaz?とかいう新しい銘柄しかないというのでやめた。 あれ?おかしいな?ここにバーが出来たって聞いたけどもうやめちまったか?

あー、拭いてやりたいけど何やらお怒りの様子。

読書には最高の環境やね。

右手の丘の上、おいらの部屋が見える。左側ね。

そうそう、ここ昼間は特に時間がかかったんだった。 約30分後にきたカリーアイヤム、チキンカレーやね。 ここのはシンプルながらスープカレーみたいで好ましい♪オーダー聞いてからつくるのでコクや深みはないが野菜が煮込まれてないので美味い。

鶏はそんときそんときで部位が違う、本日は胸肉であっさり。

はぁ~、まったり♪

部屋に戻る。 セキュリティキャットのミーちゃん(仮名)いつもここで不審者が来ないかみはっている。 らしい。

30分ほど仮眠 お湯沸かしたんで珈琲いれてみた。ネスカフェだけど砂糖とクリーム別なのでうれしい。

16時18分 さてそろそろいきますか。 さきほどAKI&aicoさんとこで後でシュノーケル貸してもらう約束したのに遅くなっちゃった。

なんか海はいんなくてもいいやって気分 おいらにしてはめずらしい! バンブーヒル、そんな気持ちにさせる場所なんやなと実感する。

ごくろーさん 「誰かきたかい?」 「ふん、不審そおなのはお前さんだけだよ。」 「それにしちゃさっきは黙ってとおしてくれたぢゃないか?」  「疲れた顔した旅人の邪魔はしないさ。」 「ふ~ん、若いのになかなかいうぢゃないか、おいらnakamasananiwaと名乗ってる、よろしくな。」 「人にあいさつするときゃ鰹節の1本も持ってくるもんだ。」 「んぐぐ、そりゃそうだ。借りとくぜ。」

「おいおい、みーちゃんそんな風にお客様をいぢめるもんぢゃない、お前さん、韓国人か、どこからきなさった?」 「日本人だけどもう人生半分以上シンガポールさ。」 「何をなさってるのかな?」 「おいらは料理人だ。趣味で旅行ブログをやってる。」 「ブログ?それはこの地球を良くするものかな?」 「そんなたいそうなものぢゃないが気をつけてはいるつもりだ。」「それならやりなさい、声を大にして。」

この村には芸術家が多いらしい。

人がいるところがABCD

「なんだ?何か用か?」 「すんません、こんど階段とねことぞうりっていう写真集だそうかと思って。」 「ふん、そんなチャチな写真機で何が写真集だ、邪魔するな、早くいけ。 omaenoarenihaoniaida」 「こらこらちっちゃい声で何ゆうた、これでも何とか、いや何とかぢゃない、十分、いやそうでもないな、せやけど、大丈夫やってゆうてくれたもん、え~ん。」 「すまんすまん、イタイ過去に触れてしまったようだな、悪かった、忘れてくれ。ンププ」 「あっワロタなこの野郎、これでも立派に子供2人つくってんだ。」 「それとこれとは関係ないな。」 「な”、やかましい、おまえなんか、おまえなんかう”~」

ひっく、ん? まだ満ちてこないなぁ、むりかも?

あれ?いつものおばぁもシーズンオフで引っ込んじゃったか?

すんません、遅くなりましたぁ、お願いします。 えっそおですか、ほな19時にHalloBarで。 晩飯ご一緒させてくださるそうです♪

ほな行きます。

こぽぽぽ! うわ! 無理、むりむりむり!

「え~ん、がんがぜだらけでエントリィでけへんよー、ふえ~ん」「あらぁ♪ぢゃぁABC前から入ったら?でもあそこコーラルもさかなも少ないけど。まわりこんだらパヌーバまで綺麗なコーラルひろがってるんだけどねぇ」

このビーチこんな感じなんやけど海の中は別世界♪たぶんレンギースの次にええんとちゃうかな?かめちゃんにもほとんど確実にあえるし♪モンキーベイ、コーラルアイランドは人行き過ぎなんと干満差はげしくなってあかんようになったし。 ダイヴィングは関係ないけどね、深いとこやし

ほなまぁせっかくやし、あっちのほういってみますか。

ええなぁ

どおかな?

バンブーヒルが望める。 おいらの部屋は左端

下から見るとそんなに高いとこにあるわけぢゃないんだね。 おっ、ここには清水が注ぎ込んでいるから浜辺近くはコーラル少ないんやな。

むこうにパヌーバが見える。 潮引いてると歩いていけそうなくらいやね。がんがぜ多いしコーラル踏みつける事なるからあかんけど

反対側

ほな行きます♪ ここは初めて、そんなに少ないんかな?

うにっ? がんがぜぢゃないよね?

少ないけど元気ぢゃないですかぁ♪

どこもかしこもシャコ貝だらけ

色とりどり

くらげさん

おっと

この子は出てきてるね。

みえないみえない、おいらはみえない。

ちっちゃ、 出たり入ったり可愛いの♪ http://www.youtube.com/watch?v=5Lw0eFi4KHM

ねぇ、シャコ貝ってどうしてみんな違うの? ねぇ、ガンガゼって何のためにこんなに長いとげがあるの?

ぷっはー♪ 晩飯のオカズ取りですかい?

オカズはかんべんしてくだせぇ

これも共生っていうんですか?

これはそうですよね

そおやねぇ、たしかにBlueHeaven前とは比べようも無いけれど点在した根のあたりだけでおぢさんは十分ココロ癒されました、おおきに

それにちょっと先には沈船が! まだあたらしいみたいやね

痛々しいね、メンテしてなかった船底を座礁してもーたんやな。

波に合わせてハッチがばたんばたんしてた。 怖いがな

もうしばらくしたらもう少し埋もれていい魚たちの遊び場所になるやろね

可愛いねぇ

わぁ、神秘的な色やな

このあたり、

ここね、ここらへんは少ないながらも綺麗で元気なコーラルありました♪

ね、何やらコンパクトにまとまって小宇宙やな

天気よければもうちっときれいに撮れるんやけどね

ちいさいけれど魚影多い

もうすぐ18時、 そろそろあがりますか ビールビール♪ ☆あららら、すんませんいつのまにか100枚越えちゃってた。 んなもんでⅡに続かせていただきますm

おまけ

どうやら間に合ったようだ。 タクシーから電話で空席があるのは確認済み。

シェントンウェイに近いのにとても不便なところでタクシーも向かい側で降ろされる。 Uターンするならけっこう遠くまでいかなければならない。 それにカーパークの中に入ると1Sgd徴収されるそうだ。 横断歩道が近くないのでひっきりなしに車が通る道をなんとか渡った。

KTMシンガポールステーション 左から

2番目

3番目

右端

正面入口シーリング

13時発 Kluangまで1番安いコーチ席16Sgd

もう並び始めていた。 全指定席なんだが?

とても高いホール内

アライヴァルサイドにある食堂 全てハラルだった

キオスクと両替屋

アライヴァルサイドのプラットホームは自由に行き来できた。

今日はホームでいつも主人の帰りを待っている猫はまだいないようだった。

12時52分 長い列に並ぶ。

時刻表  

これ用にラウンジがあるらしい オリエンタルエクスプレス♪

12時55分 改札が始まった。 すぐにマレーシアサイドのカスタム ん?

シンガポールサイドの出国手続きはここじゃない、ウッドランドで1度降りて手続きをするようになっている。 この駅構内はマレーシア所有地だからかマレーシアの出入国カードにスタムプを押すだけだった。パスポートの入国印は無いので切符はパスポートに挟んでずっと出国するまで持っておくことだ。

ここがタイから続く鉄道の終点だと思うと何か感慨深い。

オリエント製

ん?

オリエントビリケンさん? クッキングパパ風でもある

店に置きたい

これは違うか

PASO製スピーカー

来た

これは

バックで入ってきた

13時

おおむね時間通り

すぐに乗り込む K1、この車両だ

けっこう古い車両

11Aはどこだ

あった あったが後ろ向き左側の席 席は動かせない、車両中央で前後反対になっている

昔が偲ばれる様子

少なくともLCCよかゆったりで少しだがリクライニングもあり足も組める。 エアコンもちょうどいいくらいに効いていた。

出発前に連結部分を確認

トイレがあった。 和式?

こちらは洋式

年季入ってる

塗装の色がいい♪ アメニティはゲロ用の袋だけ

13時21分 シンガポール出発 おお、21分遅れですんだ。

5分ほどして改札 このにいさんが到着時刻を聞いていた。 車掌は切符を指差し、ここに書いてあるといい意味深にニヤリとするのであった。

線路をみるのは久しぶり

13時32分 いまはもう使われていないBUKIT TIMAH駅着 どうもスウィッチバックして引込み線で待機するようだ。     ーそして動かなくなった。

何のアナウンスも無いがみなさん平然となさっているのでこの時間の列車はいつもこうなのだろう。 この駅勝手に入ってこれるのでカメラ小僧もチラホラ。 列車は少ないが貨物もあるんだろう。

となりの車両を覗いてみた。 ひとつ上のクラス

ラゲージストア

よく見たら怖いな

トイレが開いていたのでリポート。 スクワットタイプ。 シャワーはおしり専用だろう、貯水には限りがあるだろうから。

15時38分着になっているが無理

シンガポール向きに列車が通過。 しばらくして静かに動き出した。 あぁまだシンガポール国内だ。

のんびりしてる。

鉄男くん

ふぅ、 ウッドランドのシンガポールイミグレ着。 荷物そのままで出国手続きへ、あっでももちろん貴重品は肌身離さず。

すいすいと抜けて奥のゲートにて待つ。 トイレ完備

全員揃ったところで再乗車。 コーズウェイを渡る。

国境点通過 窓に傷が多いのが気になる。

お馴染みメルドラムウォークを左に見て、

15時JOHOR BAHRU着 降りて入国スタムプ押してもらうのかと思ったら違うらしい。 以前どうだったか失念していた。

そのままでいいようだ。 JBで降りる人たち多し。確かに時間はかかるがたいした違いも無く、楽に国境越えられる。 ただパスポートに入国スタムプがないので切符と出入国カードは失くさないように気をつける事。

15時03分動き出した。 向かいにシティスクエア。

ツアーバスと同じでマレーシア入国してからモニターON。 ライセンスの問題らしい。 オリジナルのPVのあとでアニメやニュース。

枕木がたくさん放置してある。 実はウチの店、床とカウンターはこれを使用している。

ちょっと居眠りしているうちにKEMPAS BARU着 ダンガベイには停まらなかったようだ。

ここでまたまた引き込み線に入って待機。 このあたり単線なわけか。

どんだけの待ち合わせか不安になる。 行き交う列車も遅れているだろうからどうやって調整してるものやら。

これは気にしないで居眠りするか本でも読んでるのがいいだろう。

15時29分 通過した♪

ゆっくりスウィッチバックして出発。 やれやれ

15時56分 KULAI着 けっこう乗り降りする。 降りて写真撮りたかったが、実はJBから隣席にスレンダーな美女が舞い降りてきていて何度もおいらの肩に寄り添いかけては秘めやかな寝息をたてているので動けないのだ。 マレー鉄道いいかも♪

このあたりはずっとプランテーションがつづくが時たまあらわれる集落にいる子供などと目が合ったりするので車窓から目が離せない。

KULAIの後はSEDENAK,LAYANGLAYANG,RENGAMときてこの駅なのだがうとうとしながらもつい時折重量を感じる左肩に意識を集中していたためか気がつかなかった。どきどき そおいえば停まったかどうかも定かではない。

モンキボール っとつい声に出してつぶやいたら隣席の彼女がスクッと飛び起きたのでうわっ!とか言ってしまった。 はずかしい。 そそくさと降りる用意をすました彼女がおいらをみつめ何か言いたそうにしているのを左のこめかみあたりで感じるのだが小心者のおいらは気がつかない振りで眉間に皺など寄せてみるのであった。 わぁ!

16時40分 ようやくついたよおだ。

いえい♪

あえて彼女んほうは見ないようにしていたが だれか迎えに来ていたようだったので安心した。っておいら関係ないでしょ、ほんまに

ん~ごめんえ、罪作りやったか って彼が迎えにきてるみたいやったし

それにしても駅って感じじゃないな、ここは

みんなでお送り♪

乗り込む人のほが多かったな あっという間にだれもいない。

さてと

駅中にあるのか、クルアンレイルコーヒーが駅なのかっちゅうぐらいやね

まぁ日に何本かしか来ない列車よか憩いの場所のほが幅利かせてるのは当たり前

おう、これは

いいじゃないですか♪

いっぱいやな

よっしゃ座れた♪ んーやっぱりコピオコソン

おねぃさん、コピオコソンね ほんでミーシアムほしいんやけど うっとこのテーブルに無いし。 あーありがと♪せやけどおっきいほうないの?そお? タバコの箱半分サイズ2個投げてくれた。 これ美味し♪なんも入ってないからさみしけど

ナシレマも取ってぇ えー?これもおんなじサイズかいな? 可愛いな♪美味いけど おっきいパック入りは売り切れみたいやな、ほなバンズバカーも1個お願い、カヤ+バターでね。

珈琲いけます♪昔の味♪

 ♪ コピオコソンも1杯ね

なんかええ感じやねぇ♪

地元の人等に愛されてるのがよくわかる。

駅舎半分ってとこか? ごっそさん。 ほな帰ろか、ってまぁせっかくやし一回り街歩きますか?暑いけど。 遅なったら泊まればええし♪

えっと、これやない。

18時半に19時半もあるがな。 せやけどおそなるなー、もう17時か?2時間もありゃひとまわり出来たよな?こりゃバスで帰ったほがええか。

なんかほのぼのするねぇ♪

おっともうここで100枚目かな? 街歩きはⅡにつづきます。

おまけ

橋を渡っただけで全く別の世界。 整然ととした町並み。同じアパート群。ファッショナブルな若者たち。 バックパッカーには居たたまれない街です。SomersetにあるJCBプラザで休憩。荷持つを預け身軽になってOrchard Roadへやはり怪しい異邦人!

明日からF1シンガポールグランプリです。一般道を使用するため交通規制の案内のようです。

さっきまで雨が降っていました。最終調整中でしょうか?

スタッフ

F1コース横断中

Fullerton 前

Merlionガッカリじゅないですよ。頑張ってます。

Saving...

2010年9月18日 今回はエコノミー利用。 あぁ7時間つらい。 航空券購入時に座席指定した時は、プレエコの開放だったのに・・・・ どうやら機材変更のため通常エコ。 まぁ、エコの金しか払ってないので文句は言えぬ。 ボーディングまで連休のため人でごった返す成田のサクララウンジで一休み。 今回はJGCは私のみで、今回はNon JCGの妹&姪の2名連れ。 JGCの同伴は1名のみのため、あと1名分は私のマイルを2000マイル引き落としで利用。

7時間のエコのフライトを無事完了し、日付が変わった頃シンガポールへ到着。 1年ぶりにチャンギに降り立つと、いつものようにヒヤ~~~と超冷えた冷房がお出迎え。 久しぶりだ~~。チャンギ♪ 本日のお宿は夜中着なので、移動も少なくて楽なチャンギ空港ターミナル3にある、クラウンプラザ。 エコフライトで疲れた。 シャワーをとっとと浴びて寝ましょう。

2010年9月19日 Good Morning。 昨晩は控えめな機内食のみだったので、朝からおなかグーグー。 チャンギ空港のターミナル3の地下にあるホッカーセンターへ向かう。 朝にはうってつけのカヤトーストセット($2.5)をば。 温泉卵につけてカヤトーストを食し、あんま~~い練乳の入ったコーヒーをぐびっと。 そしてBGMはシングリッシュ。 あぁ、シンガポールへ戻ってきた・・・と実感。

当初クソせっこい私は、エアポートサーチャージ($3~5)がかかる空港からタクシーを乗るのではなく、昼飯がてらに、パシールリスまで出てそこから本日の出発空港セレターまでタクろうかと密かに計画。 しかし、食後にホテルのプールに行ったり、空港内にある滑り台で遊んだり(当然姪が)してたら、あらら。そろそろお昼。 しかたない、空港サーチャージ払って空港からタクシーに乗る事にするか・・・

ランチはクラウンプラザチャンギにあるレストラン【Imperial Treasure】にて。 ここ昨年もご飯頂いて、結構おいしかったんだよねぇ~~♪ 「Do you have a reservation?」 そっか。今日は日曜日。シンアポーリアンでほぼ満席。 予約がない旨伝えると、1時間でよければ席を用意してくれるとの事。 ありがたい。 早速1時間での飯開始。 飲茶などもたっぷり頼んで満喫~~♪ ここ、お値段もお手ごろだしおいしい!

おいしい食事も満喫したので、ホテルからタクシーに乗ってセレター空港へ!(約20ドルほど) 今回こそは絶対飛んでくれよ・・・・ 祈る気持ちで待合室でザラザラした画面のTVを見ながら飛行機の到着を待つ。 すると、、、 パラパラパラパラゴ~~。 お~~~~~~~~~~~っ!! きたきた! 昨年何時間待ってもきてくれなかったベルジャヤエアだ~~~!!

さっとボーディングさせられ、定刻に離陸。 やればできるやん、ベルジャヤエア。 約30分のフライトで念願のティオマン上陸!!!!! さっそくゴロニャ~~~ンと猫さんがお出迎え。

イミグレで入国審査をすまし、国立公園のAdmission Fee(5RM)を払う。 しかった、マレーシアリンギットもってないや(両替所なし) シンガポールドルで払いたい旨を伝えると、S$2.5也。 このFeeは大人は全員払うことになっているのに係員の横を逃げていく日本人数人発見。 これぐらい払えよ。ったく。 無事空港を出たらすぐに左手にある店で、今回滞在中に飲むTiger Beerを6缶ほど仕入れる。 一缶=2.5RM(約70円位?)Lovery~~♪ さすが、島全体がDuty Free。

出たところで待っていてくれた、ホテルスタッフと無事遭遇。 本日のJapamala Resortまではここから船。 さー楽園に向けて出発!

空港前からスピードボートに乗って進む進む。 船の中でまずは冷たいお絞りがサービスされる。 続いて、Welcome Drink。 早く着かないかなぁ♪

15分ほどたっただろうか? もっとかな? スピードボートがゆっくりとなった。 見えてきた見えてきた!リゾートだ~~~。 リゾート到着!!! 真っ青な海と真っ青な空がお出迎え。

お部屋はSea View Sarang。 ドアを開けると、まずはひろ~~~~~いリビングルーム。

そして右側には天蓋付きのベッドルーム。 天蓋がついているので、夜中にヤモリが屋根から落ちてきた時も安心だわ。

左側はバスルーム・お手洗い・ウォークインクローゼット・洗面台。 シンクダブルシンク。 外には、ジャグジーもあるじゃな~い♪ (でも、このジャグジーの水冷たいし、少々にごっていたので結局使用せず)

アメニティは、かなり大きなサイズのシャンプー、ボディソープ、ボディローションに石鹸。 それに、フットソークやらなどなど結構充実。 しかーし、無いのはコンディショナー。 私コンディショナーないと髪がギスギスになってしまうので、念のため持参しててよかった。

では、バルコニーへ出ましょう。 ここのバルコニーはめっちゃ広い!! バルコニーにあるソファ。 ここ大人女子2名+小学1年生女子1名だと余裕の大きさ。 After Seaはここでウダウダするのもありやね。

ジョボジョボジョボ 滝の音が・・・・ 聞こえる方に行くと、そこには狭いながらもプライベートプール♪ 後ほどここで滝に打たれよう。

海を望むバルコニー部分は、デッキチェアみたいなものが。 このリゾートほんとくつろげそう~~。

部屋の探検も終わったし、長年会いたかったティオマンの海に逢いに行きましょうか♪

浜辺に陣取り、いざ海へ~~。 海へ入ると珊瑚の死骸がたくさん。 これは、はだしでは無理。 クロックスを履いて海へざぶざぶ。 お~~~この透明度。 美し~~~~い☆ 早速シュノーケリングマスクをつけて海の中をのぞいてみる。 浅瀬に小さな熱帯魚がたっくさん! たのしいぞー。

ちょいと海で遊んだら、本来のMyリゾートスタイルに戻そう。 浜辺のマットに寝転がり、読書をば。 今回のお供は、東野圭吾さんの「分身」 が。。。 読書に夢中になれる事はなかった。。。 遊びたい盛りの小学校1年生の姪に引っ張られ何度も海へ。 海遊びに夢中になった後は、シャワーを浴びてバルコニーでうだっとタイム。 はぁ、老体には辛いわ。楽しかったけど。 タイガービールを味わっていると、太陽が沈んできた。 部屋から望むティオマンの夕日。美しい。

日が暮れてたリゾート。 桟橋に明かりがともって幻想的。

リゾート内にはレストランは2つ。 ジャパマラは離れた所にあるので、食事は基本リゾート内だけ。 本日はタイ料理をチョイス。 お味もなっかなか♪ 満足なり。

部屋に戻るとターンダウン終了。 部屋の中はあちこちにキャンドルがともされてすっごくいい雰囲気。

ベッドサイドにはナイトチョコレート。 小学生に合わせて早寝しますかね。 子供に夜更かしはさせられないし。 このマスターベッドは私専用。 マスターベッドは高さが高いので、姪が落ちたら怪我するかも。 ってな事で妹と姪はサブベッド使用。 んじゃ、おやすみなさーい。

2010年9月20日 「外に猿とリスおんで」 妹の報告で目が覚める。 早速カメラを片手に外に出てみると、部屋のバルコニーに所に猿がポツリポツリ。 本当の野生の猿なので、こちらが近づくと逃げていく。 箕面の怖い猿とは違うねぇ。

朝ごはんを食べにレストランへ。 Sayangのお部屋は事前にお願いすると部屋で朝食を出してくれるのだけど、依頼が面倒なのでレストランへ。 Hot Menuは、ベーコンエッグ&ハッシュブラウン、パンケーキw/フルーツ、フレンチトースト、MalaysianFried Vermicelli,タイビーフヌードル、魚Orチキンポリッジ。 飲み物は、各種フルーツラッシー(6種)フレッシュジュース(18種類)ラテ、カプチーノ、コーヒー系などから選びたい放題。 私はマンゴラッシー&カフェラテ&Fishポリッジをば。 うんまい。

ふぅ、食った食った。 今日は一日リゾートでゆっくりするぞ~~~。 3つしかないガゼボあいてたので陣取る。 すでにお水がセットされているので、ここでウダウダ開始だ~~。 で、今日こそ読書再開するぞ♪

やしの影がなが~~い。 で、その先には青い海。 あぁ、リゾート♪

海は本当にクリアブルー☆ 今日はシュノーケルのフィンを借りて、海の中散歩しにいきましょうか。 (シュノーケリングセットのレンタルは無料です)

桟橋の下は魚がたっくさ~~~ん☆ 超きれ~~い。

海の散歩を終えたらガゼボへ。 朝のおやつが運ばれていた。 スイカなどのフルーツ。 こういう気遣いうれしい。

あら、ウダウダ読書をしてたらそろそろお昼。 ランチにいきましょうか。 今日のランチはリゾート内の船着場にあるMand- mandi Restaurant。 当然生ビール(生はカールスバーグのみ 13RM)をもらって、青い海をバックにいっただきま~す。

あ''~~~~~~~~~~~っ。 うまい!! ランチはあまり空腹でもないので、マルゲリータピザを3人でシェア。 ででで。 このピザがまじでうんまい!!!! 本気でおかわりしたかったほど。

生ビールを2杯グビビした後は、そのまんま海へ。 このMand- mandi Restaurantから、海へ。 魚がいっぱ~~い。

姪と妹と海の散歩を楽しんだら、私は一人大人のリラックスタイムへ。 それはSPA☆ アロマオイルでのマッサージ2時間(300RM) もう、これがこれが。 まじで担当の方ゴッドハンド! 最高に癒された2時間。 あ~~ゴ・ク・ラ・ク♪

2時間超リラーックス。 いや~~癒された癒されたv 私が癒された後は、日ごろ育児に追われている妹のリラックスタイム。 その間は姪とは私が遊んでおきましょう。 姪と貝殻を集めたり、海へ遊びに行ったり。 子供と全力で遊ぶのって体力いるのねぇ・・・・ ガゼボで姪と遊んでいたら、午後のおやつがサービス♪ バナナのフライ。 これがちょいと疲れた体にはやさしいおいしさ。 すぐに完食。 ごちそうさま~~。

楽しい時間は過ぎるのが早い。 海へ魚を見に行ったり、ガゼボでウダウダしてたらすぐに夕方。 今日のDinnerはお昼にもお世話になったMand- mandi Restaurant。 ここはちょっとした座敷形式になっているので、お子様連れにも楽。 姪がお昼にオーダーしたピザが気に入ったらしく、再度オーダー。 そんなに気にいったんや・・・ そのほかシーザーサラダや魚などを頼んで、おなかいっぱい。 このリゾートお食事マジでうまいぞ~~。

う~~っぷす。 「残したらあかんで」 と最後は妹と押し付け合いまで食ったお陰でお腹いっぱい。 大満足の夕食。 部屋に戻るとターンダウン終了され、夜の帳が部屋の中におりていた。 今日のナイトチョコレート。 おっ、本日はホワイトチョコレートだ☆(昨日は普通のチョコ) 小学生にあわせ早めにベッドに入る。 が・・・ 普段夜更かし普通のオバハンは簡単には眠れぬ。 今回お供に持っていった本をひっそりベッドで読みふける。 ザザーーっと読んで、あっちゅーまに完読。 いつものように2時就寝。

2010年9月21日 Selamat pagi! 今日もレストランで朝食。 After BreakFastは、出発までレストランで頂いてきたパンで魚の餌づけをば。 エッジは滑るので、妹のGoを得て姪はワンピースのまんま海へ下半身ちゃぽん。 パンをあげると、小魚がウヨウヨ♪

ベルジャヤエアの出発は12時10分。11時に船がでるので、少し前にチェックアウト。 スタッフの笑顔に見送られてリゾートを後にする。 あぁ名残惜しい・・・・ Japamalaは、最後荷物のX線検査の所まで荷物を運んでくれる。 お陰さまで今回ティオマンでは自分で荷物を運んだのは、ほんの少しだけ。 空港の猫さんに見送られてティオマンを後にする。 また絶対くる!ティオマン♪ 緑濃き自然が残るとっても素敵な島でした。

順調にベルジャヤ航空は飛行。 30分ほどで3日前飛び立ったセレター空港へ戻ってきた。 ただいま~新嘉坡。 外を見ると。、おっタクシーがいるぞ。しかもOn Callじゃないし。 妹達をせかして即効でイミグレを通過。 すかさずタクシーに乗り込む。 よかったータクシーがいて。ここ空のタクシーなかなか来ないからなぁ。 (タクシーがいない場合は空港の保安地域から無料電話からOn Callで呼ぶことができます。) タクシーでビューンと本日のお宿があるブギスへ。 本日のお宿はインターコンチネンタルホテル。 とってもかわいい内装だし、ロケーションもGood♪

チェックインしてほっとしたら、早速遅めのランチへGo! 向かうは愛おしのチキンライス。 私が愛してやまないチキンライスはMRTノビーナ駅近くのThomson Road沿いにある威南記海南鶏飯賓室へ。 (275 Thomson Road #01-05 Novena Ville Singapore 307645) トンとおかれるチキンライス(S$4) ♪会いたかった~会いたかった~会いたかった~YES♪ おもわず歌ってしまう位会いたかったこのチキンライス! あ~~~~~っ、これこれ!やっぱりうんまい!

ランチが終わったら、ちょいとシンガポールを散歩してホテルで休憩。 「この子(姪)をがっかりさせたいねん」 と、妹のたっての希望で向かったのはマーライオン。 ブギスジャンクションのバス停から130番のバスで向かう。 「あれ???こんな立派やったっけ?がっかりせえへんやん」 そっか、妹が前シンガポールに行った時は昔のマーライオンパークだったんだ。 妹よ、シンガポールは進化しとるのだよ。 遠くには、先日Openしたカジノリゾートの【マリーナ・ベイ・サンズ】 ほんと、シンガポールがどんどんどんどん変わっていってるなぁ。

さきほどランチを食べたばかりではありますが、そろそろ夕食Time。 夜チャイナタウンのライトアップを見に行くので、近くのMAXWELLのホーカーへ。 バスを乗り継ぎ、MAXWELL到着。

う~~っぷす。食った食った。 姪は食後のデザートでアイスカチャンをば(S$2) アイスカチャンはトウモロコシとか日本のかき氷では入ってないものも入ってるので、食べれるかしら? と思ってた私が甘かった。 姪は、アイスカチャンのトウモロコシなどを逆に探してパクパクうれしそうに食っていた。 通やね。

日本もシンガポールみたいに、ホーカーがあちこちにあって食事はそこでとる文化になればいいのに・・ と、ワーキング主婦の私は心から思う。 MAXWELLからは、ライトアップされたスリ・マリアマン寺院を見ながらブラブラ歩く。

中秋のライトアップで彩られたチャイナタウン。 うつくし~~~~い☆

今年のライトアップはどんなんかな? (昨年のライトアップは→ http://4travel.jp/traveler/suzuka/pict/17119706/) 今年は紫がきいて、華やか感じ。 この時期のこのライトアップはほんと綺麗♪ 夜はピポパ(Proples Park)辺りをうろついてから、バスでホテルまで戻る。 (チャイナタウンからブギスまではたくさんバスが通ってます)

愛おしのマンゴスチン様。 あなたにも心からお会いしとうございました。 チャイナタウンで1KG=S$4。 会いたかった奴らにあえて幸せ気分で本日終了。

2010年9月21日 涼しかった・・ 部屋のエアコンは消して寝たのに、部屋は超涼しい(つか寒い)。 長袖を着て寝て良かった。 寒がりの私シンガポールでは長袖必須。エアコン寒すぎなもんで。 目覚めたら早速朝ごはんを食べにいきましょか。 ホテルから歩いて5分ほどのVICTORIA STREETのホーカーへ。 ここは、私がシンガポールにいた時、職場から近いのでランチの定番の場所だったのです。 朝は空いている店は数件のみ。近くのCashin St.もホーカーでもよかったかな・・・ ま、いいや、おいしそうだし。 空いているお店で私はMeeを(S$4)とCoffee(S$2)をば。 朝からうんまし。

「あんたらだけで行っておいで」 動物園で行くという、妹と姪。 彼らだけで動物園に行ってもらって、私はその間にSPAでも行こうという魂胆。 しかし、そのもくろみはすぐに踏みにじられた。 「あんたもいくねんで」 はい・・・・了解しました。 MRTでアンモンキオまで行き、そこからは138番のバスにて。 久々の動物園。 11時半からゾウさんのショーがあるぞ。 早速行ってかわいいゾウさんのショーを楽しむ。働くゾウさんかわいすぎ、偉すぎ! ショーの後は、S$5でゾウさんの餌を買って、FEEDINGができる。 器用に鼻をつかって食べるゾウ。かわいいゾ~~。

13時~はエレファントライド。 現在12時半。 ちょっと時間あるので、ランチを食べましょ。 動物園内のレストランでちょいとお高めのランチ。 観光地価格なので仕方ないかな。 食後は私と姪でエレファントライド!(大人S$8子供S$4) 1エレファントに4名乗せられるので、混んでいる時は知らぬ人々と相乗り。 ユッサユッサとゾウの大きな歩みの揺れが心地よい。

歩いていると、ん? 【Manatee feeding S$5】 おお~~~マナティ♪餌あげれるの?やるやる☆ S$5払うと、ふかしたジャガイモやニンジンがたんまり入った籠をくれる。 しかも目の前のマナティがずら~~り。 さぁ、餌やるぞ~~。

マナティ超ラブリ~~。 ここの係員さんがサービス精神超旺盛。 マナティと握手させてくれたり、マナティ軍団の家族構成を教えてくれたり、何度もナデナデさせてくれたり。 のんびりしたマナティのかわいさに我ら3人えさやりに夢中。 めっちゃかわいかったし、楽しかった~~。マナティFeeding。 エレファント、マナティ、キリンと餌をあげたけど、このマナティコーナーが一番ふれあえる時間が長いので私的には一番ナイスポイントでございました。

Feedingを楽しんだり、動物を見たりしながら動物園をぷらぷら歩く。 そして【KIDZ WORLD】という所へ。 普段大人とばかり旅する私、普段なら絶対寄りつかない場所。 ここに【WET PLAY】という水遊びができる場所があるので、姪も水着に着替えてGo~~。 子供って水遊び好きな子多いよなぁ。 って私も小さい頃好きで、当時は水に入らない大人が不思議だったもんな・・ ここ、絶対子供喜ぶ! 私も大人じゃなかったら水着を着て一緒に遊びたいほど。 少し足をつけて姪と遊んでいたら、ポツポツと雨粒。 そして、ザーーーーーーーーッ! ぎゃぁ、スコール! 水遊び終了。 (ここに行く際は、タオルは必須。園内売店に水着は売っていますがタオルの販売はありませんのでご注意を)

雨が降ったりやんだり。 やんでいる間に外に展示されている動物と会い、雨が降りだしたら屋根がある所にいる動物とあう。 そのうち、ザザーーーと猛烈な雨になってきた。 外歩くのは厳しいので、動物園にある【Doctor Fish】に行くことに。(5分=S$10) Doctor Fishは初体験。 足を洗って、足をチャポンと水槽に入れる。 キャ~~ハハッ。こそば~~~い(くすぐったい) もう角質だらけの私の足、魚のえさがたっぷりなもんで。 こそばすぎて、姪はすぐにGive UP。 まー7歳ではそこまで足に角質はたまってないでしょうがね。

雨はまだザーザー。んじゃ、帰るか。 動物園からアンモンキオまでは138番。そこからブギスジャンクションまでは、131番のバスにて戻る。 アンモンキオからブギスまで時間がかかるバスにしたのは、そこで姪に昼寝をさせるため。 時間は有効に使わないとね。 さ、今日の晩飯に行きましょ~~。 今日の夜は大好きペーパーチキン。 昨日ホテルのコンシェルジュに予約お願いしてたので、席があるかなぁって不安も不要。 きた~~~きたきた☆ ペーパーチキン♪会いたかったよ~~~~。 ペーパーチキンもうんまいが、私がめっちゃ気に入ってるのは、ここのチャーハン。 ほんとうんまい。 食後は妹の強いリクエストで【ムスタファショッピングセンター】へ。 妹は生き生きしながら怪しげな香辛料をたっぷり買い込んでいる。 ここ安いもんなぁ。 さて、そろそろ戻ろうか。 130番のバスでホテルまで。 明日は朝早い、さっさと荷造りしてささっと寝ましょう。

2010年9月23日 朝5時半にWake UP Call。 まぁ昨日23時に寝たので、比較的目覚めよし。 6時にチェックアウトして、一路タクシーでチャンギ空港まで。 朝なので道もすいてて、すいすい(約16ドル) 帰りもエコノミー。 超淡い期待のインボラUGもなし。って当然だけど(^^; 帰りはラウンジを使わず、チャンギ空港内のフードコートにて。 最後にカヤトーストセット(S$4) さ、日本へ帰るか。 新嘉坡再見。

帰りの機内食は先ほどカヤトーストを食べたこともあり、ビールのアテにちょいと手をつけたのみ。 映画を何本も見ていると、なんだかお腹すいてきた・・・ そこに2食目が配られる。 左が大人用の、そして右のサンドイッチが子供用。 姪がいらないというので、空腹の私は大人用にのビスケットと交換してもらってチャイルドミールは私の胃の中へ~♪ 定刻16時過ぎ、成田到着。 シンガポール在住時からずっと行きたかったティオマン。 そこは想像してた通り、濃い緑と自然が残っており、透明で綺麗な海がありました。 そして、私の人生の中で少しだけ住ませてもらった国シンガポール。 相変わらず飛び交うシングリッシュ、そしておいしい食事。 懐かしくとっても楽しい思い出がたくさんある国。 変わりゆくシンガポール、そしてできればあまり変わってほしくないティオマン。 またすぐにでも帰りたいと思います。 ダンナ、またシンガポール転勤ないかなぁ・・・・・・・・ ---おわり--- 相変わらず長い旅行記に最後までお付き合い頂きありがとうございました。

白い曼珠沙華

白い曼珠沙華

赤い曼珠沙華とコラボをしてもらいました。

黄色い曼珠沙華

白い曼珠沙華

常泉寺に到着しました。 入口で拝観料300円をお支払いして中に入ります。

いきなり、白い曼珠沙華が出迎えてくれました。

マクロレンズが頑張ってくれました。

普通に赤いものも仲間に入れます。

アップで狙います。

黄色もアップで

まだ一部つぼみのものを

オミナエシ(女郎花)でしょうか?

ヒオウギの花でしょう。

フヨウ(芙蓉)でしょうか

アップで狙います。

近くのつぼみも

先端だけを紅葉させたモミジの枝を見つけました。 風があったものですから、ピントがあわなくて苦労しました。

これ以降は、石像とかを掲載していきます。 入口で、お地蔵さまがお迎えをしてくれます。

夫婦で習字をしているところでしょうか?

早々と河童も登場です。

なんとも不思議な造形物です。

巡礼でしょうか?

なんとも気味の悪い縁結びですが

セント君

勉強の好きな河童

いいかんじで撮れました。

もうじき煙草が値上がりしますから、今のうちに吸っときます。

河童の集団 表情が愉快です。

河童の集団

河童の集団

考える河童

なんかほっとするような表情です。

ここのお寺は「道元」が開祖した宗派です。

この先は墓地になっていますので、観光客は立ち入り禁止になっています。

つらそうなスタイルです

福狸と書かれていましたが、・・・・

随分と優しそうな羅漢様

右手に持たれているのは「お酒」ですよね。

これはお釈迦様ですよね

干支を表現しています。 出来はあんまり・・・・ 失礼。

仲良さそうな

またも河童を発見 親子でしょうね。

上にいた小さな河童をキャッチ 彼は何なんでしょう? 覘き屋

曼珠沙華と河童に癒されて帰路につきます。 お付き合いありがとうございました。

ハツユキカズラという花であることを他のサイトで教えていただきました。

これだけ咲いていてくれれば満足です 途中寄り道しなければよかったとちょっと後悔

この辺はちょっと早かった

もうちょっとという感じ

これだけ見ればいいんだが全体的には3分も満たない感じです

遠くにお城も見えていい感じ

ちょっと寂しい

暗くなってきたんだが

雨が降ってレンズにあたって写真撮り難い

天気がよければいい感じなんだろうが

照明も利用して何とか

雨も降ってるし暗くなって来てるので本日これぐらいで引き上げでした

今回は余裕をもって成田空港に到着。 いよいよ、出発!

KLIAには20時頃到着。 バスでSwiss inn kuala lumpurへ移動。

翌朝、クアラルンプールからティオマン島へ移動。 空港は、一昨年と比べて人も店も明かりも少なく 寂しい感じ。 空港の外で時間を潰しているとおじさんが 『日本のお札を見せてほしい』と話しかけて きました。小銭しかなかったので断りましたが、 なぜ??

無事ティオマン島へ到着。 天気に恵まれ、スノーケリング三昧! 去年滞在したのを覚えているスタッフもいて、 とても楽しい時間を過ごせました。

ティオマン島からクアラルンプールに戻った日は かなりの雨。 夜はハードロックカフェに食べに行き、久し振りの マヨネーズにテンション上がりました!

翌朝、クアラルンプールからクアラトレンガヌへ移動。 下に赤い土が見えるとマレーシアだなぁと思います。

天気は良かったのですが、けっこう飛行機が揺れて ジュースをこぼしてしまいました。 Hotel yen tin midtownにチェックインして、 明日からの予約をしにPing anchorageへ。 写真を見せてもらってホテルを決めました。 ティオマン島へ行く時に乗ったタクシードライバーに 『ペルヘンティアン島、いいよ』と薦められたので、 レダン島2泊ペルヘンティアン島5泊にしました。 ちなみにペルヘンティアンでは通じなくて、 「パーハンティアン」て感じでした。

Hotel yen tin midtownの部屋からの景色。 夜は、中華系のお店でバクテーを食べました。 お店の人も親切だし、おいしかった!

Coral redang island resort前のビーチ。 朝日を見ようと待っていたのですが、あいにくの 曇り空で残念。 夜は、たくさんの流れ星が見えて感動!

レダン島でもスノーケリング三昧! ベビーシャークや夜にはブルーサンドも見ました。

リスがたまに下りてきました!

レダン島からクアラトレンガヌに戻る時、ボートの エンジンが止まってしまい、船酔いしそうでした。 みんな(10人位)でライフジャケットを振っていた ら、ボートが来て乗り換え!良かった~! 無事にペルヘンティアン島Coral view island resort 到着。

Coral view island resort内に現れたサル。

Coral view island resort前のビーチ。

Coral view island resort前でスノーケリング。 カメがっ!

けっこう泳ぐの早い!

雨が降ってスノーケリングできない時もありましたが トランプしたり折り紙したり、楽しかったです!

ペルヘンティアン島からクアラトレンガヌに戻る時、 先日Ping anchorageでクアラブスからの車を予約して いたのを忘れて、タクシーに乗ってしまいました。 この日もYen tin midtownに泊まるつもりで行ったら まさかの満室! ホテルを紹介してもらおうと Ping anchorageに行ったら、クアラブスで待っていた ドライバーが戻っていて、スタッフ達が心配している ところでした。すっかり忘れてました! Hotel grand continentalの部屋からの眺め。

クアラルンプール到着。 The pan pacific KLIAにチェックインして、街へ。 この旅でよく耳にした曲を捜す。 店のお兄さんに歌って聞いてもらい、CDをゲット! Vengaboys "Sha la la la la"

固定式じゃないシャワー! 明日は帰国。 あっという間の旅でした。 楽しかったなぁ!

自宅から空港に向かう途中、人身事故で電車が 止まってしまいました!予約していたN'EXに乗れず、 電車は動かないまま次のN'EXにも乗れそうもなく…、 焦りました。他の路線に乗り換え、何とか空港に 到着!電車を降りて空港内を猛ダッシュ、ギリギリ チェックインに間に合いました! 一人で食べる機内食、心細かった~。 その後、無事に同行者と会え、一安心。

SURIA KLCCに行きました。 とにかく人が多かったです。 お昼はマクドナルドへ。以前の経験をふまえ、 コーヒーではなくオレンジジュースを注文!

夜になっても人、人、人! 噴水の周りに何をするわけでもない人たちがたくさん いました。

約1時間で無事ティオマン島に到着。 部屋に案内され、オートロックじゃないことを確認。 テニスコートがあったので、ラケットとボールを 借りてテニスをしました。

リンギス島周辺でスノーケリング。 一緒のボートに乗っていた香港から来ていた2人に 夕食を誘われ、ご一緒することに。 午後は、またテニスをして、夜ロビーへ。 車に乗り、リゾートの外のレストランへ行きました。 彼女たちに注文をお任せしたら、海老の調理方法を 細かく注文していたので、驚きました。 すごい量の料理が出てきましたが、とてもおいしくて 楽しい夕食でした!

自転車を借りて

桟橋まで行ってみたり

走り疲れたら、大好きなスイカジュースを飲んで ぼーっとしたり

他にもカヤックでリンギス島まで行ったり、 ジェットスキーに乗ったり、ビーチバレーをして 腕に痣を作ったり

クアラルンプールからティオマン島へ移動の日。 朝、部屋の鍵を部屋に置き忘れる失態あり。 大きいバスに乗客2人という贅沢な乗り心地で、 空港へ。 機体のボロさにビビりながら、搭乗(自由席!)。

カメを見たり、楽しい日々を過ごしました。 飛行機に乗り遅れそうになったり、鍵を部屋に忘れて 出てきちゃったりとドタバタ始まった旅でしたが、 とても充実した旅になりました!