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ニュージーランドってどんな国?

ニュージーランドは、南西太平洋の島国。2つの主要な島と、多くの小さな島々からなる。北西2,000km先にオーストラリア大陸があり、南は南極大陸、北はトンガ、ニューカレドニア、フィジーがある。イギリス連邦加盟国。

ニュージーランドの地図

ニュージーランドのブログ旅行記

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男の料理|ママと子供のパン教室Peek a boo! 子連れOKパン教室 兵庫県 ...

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ドイツにも春の味覚 - 奥様は海外添乗員

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海外の情景 今日の一枚: 2008年3月

先週はカナダ、ニュージーランドのセミナーやらパーティーがあったのですが、この方面 にもこれまで何度となく行ってはいるのですが、自分がとった写真はないのでなかなか 記事に出来ませんでした。 これからはそれらの国の情報も画像を政府観光局さんにお ...

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私は現在、大学生で4月頃から半年ほどバックパッカーとしてニュージーランドへ行こう. ..

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2009年9月17日 ... その後、Far NienteやSchramsberg、Ridgeで修行し、フランスやニュージーランドの ワイナリーも渡り歩いた。 その後は自分のワイナリー(Dashe Cellars)を創業し、現在 はコンサルタントとしてBellaのワインをデザインしている。 ...

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2007年7月25日 ... お仕事+プライベートで世界中を周った元添乗員が、観光地情報、出発前に知りたい現地 での服装や必要な持ち物、フリータイムの過ごし方まで全部教えちゃいます.

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突然ですがプロヴァンス、セナンクの修道院です: 海外の情景 今日の一枚

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ニュージーランドの写真・旅行記

ANAのマイレージ特典航空券でニュージーランドに行ってきました。 往路は直行便が取れなかったのでシンガポール経由でオークランド、そしてクイーンズタウンへ。 1日目 シンガポール経由でオークランドへ(機内泊) 2日目 オークランドからクイーンズタウンへ移動。 3日目 ミルフォードサウンズのネイチャークルーズに参加。 4日目 マウントクックへInterCityの観光バスで移動。      ヘリコプターツアーとフッカー・ヴァレー・トラック 5日目 セアリー・ターンズ・トラックと氷河湖探検 6日目 観光バスでクライストチャーチに移動 7日目 市内観光とジェットボートツアー      夕方の便でオークランドに移動 8日目 オークランドから直行便で東京に帰国 ミルフォードサウンドでは天気が悪かったので残念でしたが、マウントクックは晴天に恵まれとっても満喫できました。 日数的に強行スケジュールなので、本当はもっとゆっくり周遊したかったですが、満足はしてます。

午後のインターシティーの観光バスで、次の目的地クライストチャーチに向かいました。 途中立ち寄るテカポ湖は綺麗なミルキーブルー。 ベンチにでも座ってゆっくりしたい気分なのですが、15分間のトイレ休憩なので残念です。

湖畔に建つ羊飼いの教会。 素朴な風景ですが、とっても味わいがあります。 ここで結婚式をあげる人たちも多いようで、ウェデングドレスを着た女性もいました。

クライストチャーチには19:30頃に到着。 ご飯を食べてお土産を買ってから夜の街を散策。 大聖堂スクエアには高さ63mの尖塔をもつゴシック様式の教会と、聖杯のモニュメントがあり、とっても印象的。

翌日もクライストチャーチの街を散策。 あまり大きな街ではないので徒歩であちこち行けます。 アートセンターでは、ネオゴシック様式の建物がたくさん建っています。

大規模建築や派手な建物はありませんが、味わいのある建物が街の所々に残ってます。

朝方はまだ観光客もまばらでした。 地元の人が、地面にマスのあるバカデカいチェスをしたりもしてました。

街の中央にある大聖堂の展望台に登りました。 周りには大きな建物がほとんどないので、360度景色が楽しめます。

広場ではマオリの人たちが歌を歌っており、観光客がかなり集まってました。

街中にはトラムが走っており、ちょっとした移動にはとっても便利。 車両が短いものや長いもの、古いもの新しいものなど、いろんな種類が走ってました。

エイボン川のパンティング。 秋景色の中、優雅に川下りもいいでしょうね。

前日の夜にジェットボートツアーを予約したので、 車で50分位離れたワイマカリリ川まで移動。 そこからジェットボートに乗ります。

うわさに聞いていた通りにスピードは速いし、崖すれすれに進んでいくので、まさに絶叫マシンって感じです。

浅瀬の川は綺麗なミルキーブルーをしており、周りの景色も絶景。しかも快晴。 浅瀬なので、川底の石にもガンガン当たってます。

これも恒例の360度ターン。みんな叫びまくり。 とっても爽快です。

ハーミテージホテルに到着したのは14時過ぎになってしまったので、早速フッカー・ヴァレー・トラックに出発しました。 ホテルから出発地点のキャンプ場までは、草原の中を進んでいく感じです。

まずは、慰霊碑のモニュメント。 手前に山があるのでマウントクックはまだ全体像が見えません。

時間がないのでどんどん進んでいき、第2のつり橋を越えるとやっとフッカー氷河湖が見えてきました。

氷河湖に到着したのですが、それでは満足できず、ガレキの危険地帯を越え、小川を超え、人のいないとこまで来ました。自分だけの世界に超大満足。 でも、さっ、寒い。

モニュメントに戻って来た頃には、夕日がマウントクックを照らしてました。 ここでもまたうっとり。 でも、ゆっくりしてるとホテルに戻るあいだに暗くなってしまうので、急いで帰ります。 通常は往復で4時間程度かかるのですが、時間がなかったので、行きが1時間15分、帰りが1時間30分の工程でした。ちょっと足が痛い。

マウントクック2日目も超快晴の天気。 ホテルをまだ薄暗い時間に出て、セアリー・ターンズ・トラックへ出発。 まだ日の光は山の上側しかあたってません。

セアリー・ターンズ・トラックは、急斜面に造られた階段状の道を登っていくので、かなり疲れます。 下を見るとほとんど崖って感じですが、その分景色はかなり良いです。 ハーミテージホテルも豆粒みたいに見えます。

下のほうではフッカー氷河湖が見えてなかったのですが、ようやく見えてきました。

セアリー・ターンズに到着。 小さな池があるのですが、まだ朝早かったので表面が薄く凍ってました。 ここからのマウントクックの景色も絶景です。

通常の人はセアリーターンズで引き返すのですが、せっかくなのでさらに上を目指します。 が、 普通のシューズで来ていたので雪で滑りまくるし、 雪が積もっているのでほとんど道なき道状態だし、 雪の下の瓦礫がすぐに崩れてきて怖いし。 ハラハラドキドキです。 しかも、周りには誰もいないし・・・。

ぐんぐん登っていくとやっと平坦になり、ミューラー小屋も目の前に見えてきました。 ここまで来ると360度の絶景です。心細くも登って来たかいがありました。 小屋に泊っていた数人のグループとすれ違いましたが、みなさん物珍しそうにこちらを見ます。 みなさんは大きなリュックを背負い、防寒着を着て、手には杖。 自分は半そで半ズボンに小さなリュック。 場違いの変な東洋人に見えるのでしょうか。

西側にはマウントクックまで続くサザン・アルプスが、絶壁となって目の前にそびえ立ってます。 ほんと絶景です。 自分の足でこんな高くまで登ってきたことを考えると、我ながらすごいです。 普通は、ケアポイントの分岐点からミューラー小屋まで往復8時間コースですが、自分はミューラー小屋のちょっと手前までしか行ってませんが、行きが2時間15分、帰りが1時間30分でした。 さすが元北海道民。雪には強いです。

昼までに帰ってこれたので、午後はグレーシャーエクスプローラーのツアーに参加しました。

前日にはタスマン氷河湖を空から見ましたが、今度はモーターボートで遊覧。

氷河、青っ。 なんでこんなに青いのでしょうか。

潜水艦のようにバカでかい氷河の塊があちこちに浮かんでました。

波がないので、ほんとに鏡のように山と空が写ってます。水がグレーに濁っているからこうなるのでしょうが、ほんと凄い。

プカキ湖沿いのビューポイント。 少し雲がかかっているけど、マウントクックがはっきりと見えているので、気分ウキウキ。昨日までは雨でまったく見えてなかったらしいので超ラッキー。

山のふもとまではずっと平坦な地形が続きます。

ハーミテージホテルに到着する前に、 バスのガイドさんの勧めでヘリコプターの氷河観光に参加。 マウントクックエアポートから出発し、すぐにタスマン氷河湖が見えてきました。 湖の色はミルキーブルーではなく単なるグレーでした。

標高が高くなるにつれ、マウントクックが目の前に。 地上にある茶色いものは土だと思っていたのですが、 実は氷河の上に土が薄くかぶさっていただけでした。

氷河がカーブでうねってます。 なんというか、凄いものを見ている気がします。 やっぱり自然は凄いです。

上のほうに来ると、さすがに銀世界。 川と同じよううに上流は幅が細くなっているのかと思いきや、氷河は上流でもとっても幅広。 しかもちゃんと流れているように見えます。

山の上にはたくさん雪が積っており、 崩れ落ちた部分の下のところは青白く見えてます。

左側の奥に見えるのがマウントクック。 ハーミテージホテル側から見る山の形とは、やっぱり全然違いますね。

氷河の真上に着陸。 雪が積もっているので足が雪に埋まると思いきや、10センチ位しか埋まりません。意外と下は硬い感じでした。

一面足跡のない雪景色に超大満足。 空がすごく青いし。 操縦士を除いて観光客は6人乗っていたのですが、一人で走り回ってました。

ヘリコプターは前に2人、後ろに4人の観光客が乗るので、ヘリの中からいい写真を撮るためには、前の席をゲットするのが必須事項です。

帰りのフライトは、急旋回したり急下降したりなどアクロバチックな飛行をして楽しませてくれました。

クイーンズタウンに到着したものの、あいにくの雨。 5日間ずっと雨が降り続いたせいで、ワカティプ湖の水位が上がっており、湖の水が道路に溢れだしてました。 店舗の入り口には砂袋を重ねて浸水対策。 写真はワカティプ湖のクルーズ船、アーンスロー号。

ミルフォードサウンドのツアーはバスで片道5時間ですが、 綺麗な自然を眺めているとあっという間でした。 欧米系のツアー客のみなさんは、みんな寝てましたが・・・。

途中で立ち寄ったテェアナウ湖では綺麗な虹がかかり、 やっとニュージーランドらしい大自然にめぐり合えたって感じでした。

ミルフォードに近づくにつれ天気は雨に。 激しい雨ではないものの厚い雲に覆われて山の頂上は全く見えない状態。

海からそびえ立つ絶壁の山からは、白糸の滝のようにあちこちに滝ができており、幻想的な風景になってました。天気のいい時にはこれらの滝は見られないらしい。

標高1682mのマイターピークは、海からそそり立つ山としては世界最高ということで有名なのだが、雲がかかっていてどの山か全く分かりませんでした。 でも、近くで見た時にはすごく大きかった滝が、少し離れて山と比べるとこんなに小さく。どの山もスケールはでけぇ~。

恒例のように船を滝に突っ込ませてましたが、水量がハンパないので水しぶきが激しく、近づくだけでカメラがずぶぬれに。 でも迫力満点。 持って行ったポンチョがとっても重宝しました。

シール・ロックのポイントでは、オットセイが期待通りに昼寝をしていてくれました。

ツアー終盤のボーウェン滝。 ここも水量が多いので迫力満点でしたが、 滝から押し寄せる風と水しぶきもすごいことになってました。 帰りはクイーンズタウンまでセスナで帰りたかったのですが、 あいにくの天気だったので、結局バスで帰ることになりました。

スカイラインゴンドラに乗って、キーウィハカでマオリショーを見学。

女性の目の見開き方が特徴的で面白いです。

次の目的地のマウントクックへは、日本で予約しておいたインターシティーのバスで移動。 途中に寄ったクロムウェルという街では、ポプラ並木が黄色に紅葉しており超綺麗でした。 ニュージーランドには、紅葉する木はあまり無いらしいです。

リンディスパスの峠付近は、標高が高いため樹木は生えておらず草花のみ。 殺風景ではあるがこれはこれでニュージーらしい感じです。

ガイドさんが何と言ってたか忘れましたが、 日本のコマーシャルでも使われたことのある場所らしいです。

プカキ湖は氷河湖なのでミルキーブルーに濁っており、風がないと鏡のように景色が反射して見え、とっても幻想的でした。

1日目 空港からはバスで市内まで移動。 往復でチケットを購入すると割引があり 往復チケット(NZ$22)を購入しました。 この日は、市内をぶらぶらしてました。

このレンタハウスで原チャリを借りました。 国際免許はなかったのですが、 なんとかレンタルすることができました。

オークランド市内は、少し肌寒かったのですが、 ワイヘキ島は、日向にいると暑いくらいよい天気でした。

ワイナリーがたくさんありました。

ワイヘキ島の中心部です。 雑貨屋、スーパー、レストラン等がありました。 ここでサングラスを買いました。 (今日の朝、サングラスを壊してしまい・・・)

バイバイ!! ワイヘキ島

ヴィクトリア通り沿いには、 アンティークショップやお洒落なレストランがありました。

マウントヴィクトリアへ向かいました。 徒歩で20分くらいだったかな?

デヴォンポートとオークランド。

頂上にはキノコ?がありました。

市内に戻りスカイタワーへ行きました。

フェリーターミナルです。

ところどころ悪路があり、 油断していたら、ハンドルを取られて 危ない所でした。

スカイタワーからの眺めです。 ハーバー・ブリッジが見えます。

3日目 今日は、あまり天気がよくありませんでした。 フェリー(NZ$9)で対岸の町デヴォンポートに行きました。

4日目 早朝のフライトのため、 まだ辺りは真っ暗でした。

バイバイ オークランド

2日目 今日は、フェリー(NZ$28.5)でワイヘキ島へ行きました。 この大きなフェリーで行ったわけではありません。

沖にはクルーザーが停泊していて、 砂浜も奇麗、海もきれい

疲れたのでベンチで一休み。

オークランドに戻りフェリーターミナル周辺を散策しました。 さすが ”シティ・オブ・セイルズ” マリーナがとても綺麗でした。

ぶらぶらしていたら、 ちょっとお洒落なショップを発見しました。

デヴォンポートのフェリーターミナル内の風景です。 お土産屋などがありました。

坂道がとても多かった。

フェリーターミナルへ戻り オークランドへ

カフェからの眺めです。 青い海と緑!! 心がなごみます。

遠くに見えるのがオークランドシティです。

頂上からの景色です。

標高100mくらいの小高い丘であるが、 歩くと大変でした。

フェリーターミナルへ向かい来た道を戻ります。 帰りは下り坂なので、楽に歩くことができました。

途中でスーパーを発見し、 お土産(お菓子)とワインを買いました。

英国調の古い佇まいを残す町でした。

ワイヘキ島に到着!!

原チャリです。 たしかNZ$40くらいだと思います。

ビクトリア朝時代のコスチュームを着て写真撮影後その場でセピア色に画像処理された写真が出来上がります。はがきサイズが$25、A4サイズが$40.朝の11時から行われている様子。

写真撮影がされるのは博物館の建物の軒先、スタジオではなくて屋外だけどこの博物館自体が歴史的建造物なので舞台にはピッタリ。衣装や小物の数はたくさんあり、その場で衣装などを選べます。

この馬車に乗ってアロータウンを20分ほど掛けて周回するShortTripが$20/大人、歴史的アロータウンの建造物を巡りながら1時間ほど回るHistoricalTourが$50/大人になっています。

スカイタワーからのオークランドです。 勿論街の中心でもあり、クイーンストリートはいつも多くの人で賑わっています。 留学生が多く、特にアジア人が目立ちます。

ポンソビーロードからのスカイタワー

夕暮れの町並みも素敵でした

クイーンストリートから1つ入ったところにある、【マルガリータ】 クラブです。 よく韓国人の友人と飲み明かしました。

コスチューム姿の女の子をよく見かけました。 愛らしい((o(^-^)o))

バスで隣に座った子供たち。 遠足っぽかった。 しかしかわいい*:.。..。.:*・゜(≧∀≦)゜・*:.。. .。.:*

パーネル。 街はご覧の通り坂だらけ。 スニーカーは必需品です。

何の建物だったか忘れました…

どこかの公園でした。

ニューマーケット。 買い物三昧でした。 観光客は少なめだと思います。

電気バス。 街を1周し、誰でも無料で利用できます。

消防車

パトカー。 背後の車も気になります…

一応救急車みたいです

バスで1時間くらいかかったと思います。 オタラマーケット、フリーマーケットです。

帰国日前日にダブルレインボーを見ました。 感動でした。 ずっとオークランドに住んでいたかったです。

Misson Bay いっつも人でいっぱいでした。 Cityから東にバスで10分くらい走ったところにあります。 通学でここを通ってました。

学校のみんなで遊びに行きました。 いくつかのグループで遊びに行ったのですが、偶然にも学校の他のグループに会い、みんなで合流交流しました。 左から、日本人、中国人、日本人(私)、中国人、韓国人です。 中国人(女)と私の間にかろうじてうつっている金髪の水着姿女性も同じ学校に通うロシア人です。 2月だったと思います。 NZは夏まっさかり。 太陽の日差しは痛いけど、湿気がないので汗はかきません。

MissonBayで有名なMovenpickのアイスです。 後ろにお店が写ってますが、行列がわかりますか? また食べたいなぁ

これは普通に売っているアイスBOXです。 2リットルです。 すごいでしょ!? だから太るんです。 ホームステイ先には2、3種類あり、私はほぼ夕食後+休日おやつに食べてました。 …滞在中は6キロ太りました。

ホームステイ先での私の部屋です。 6畳くらいの部屋を貸していただきました。

ステイ先です。 暖炉があります。 6月から寒くなるので、暖炉で薪を燃やして暖をとります。 うわぁ、サンタの世界やんって感じでした。

マルガリータの中で、韓国人の友達と。 地下もあり、ダンスホールみたいなのもありました。

TLOR Return of the King 公開中の時の本屋の様子。 写ってるのは1番仲良しの韓国人の友人Sです。

ステイ先のkids。 本当にかわいくて大好きでした。 左が9歳次男Fで、右が末っ子の5歳Lです(当時)。

ハロウィンで。 あまりにも本格的で驚きました。 左端が長男11歳W(当時)。 右端は長男の友人。 ここの地域では、子供たちが来てもいいよって家は、家先に風船を置いておくそうです。 沢山の子供たちがお菓子をもらいに来てました。

!!! あるんです、こんな標識。 なぜかというと   ↓↓

通ってるんです! ステイ先の庭先には乗馬クラブがあります。 だからたまに見かけました。 この日はデジカメ持ち歩いててラッキーでした。

夕食後 the Simpsons (19時~)を見ている光景。 ほぼ毎日こんな感じでした。 ちなみに19:30~は Friends を自分の部屋で見ていました。

末っ子Lは寂しがり屋なのか、一人の時はいっつも私の部屋に遊びにきてました。 TVみたり音楽聞いたり、私の授業のプリントをみたりと。 ただ、異様にデジカメが気にいってて、よく写真やビデオを勝手に撮ってました。 日本語で書いてあるのに、場所で覚えてるんです。

私が帰国直前の休日、ステイ先のママがスコーンを作ってくれて、ティーパーティを開いてくれました。 やっぱり寂しがり屋のL。 ちょこんと一緒にいました。

直行便のNZ航空で出発☆ 日本は真夏だけど、NZは真冬です。

2月に見た景色とは全く違う、冬らしい色合いの中の 大聖堂。 何度来ても、私にとって落ち着く第二の故郷です。

大聖堂のすぐ横には、大きいチェスが! ちょうど対局中です。

ハグレー公園 緑あふれる町のオアシス

さて、ここからはウィローバンク野生動物公園へ。 動物を間近で観察できる、NZの自然を再現した動物園。 NZ版旭山動物園といったところでしょうか。

カメラ目線。(笑)

この光景、めちゃ癒されました。。

愛嬌のあるいたずら者として知られる、雪の上にも 出没するオウムの「ケア」。 羽を広げるととてもきれい。

クライストチャーチのゴンドラ上から見た景色

宿泊先のホテル、リッジスレイクランドリゾートからは美しい湖を望むことができる。

クイーンズタウンと対岸のウォルターピークを結ぶ観光蒸気船。ウォルターピークまでは約30分ほどの航海

クイーンズタウンは湖の畔は確かに平坦だが、直ぐに山が迫っているので、

湖畔に位置するクイーンズタウンモール。ブティックやオープンテラスのレストランやバーが並ぶ

クイーンズタウンモール

クイーンズタウンモール。夜の20時をとっくに過ぎているが明るい・・・。

これがクイーンズタウンの開祖、ウィリアム・ギルバード・リース

市内中心部に砂浜が広がり、湖水を楽しんでいる人もいれば、のんびり座って会話を楽しんでいる人たちもいて、大変のどかな雰囲気。

市内中心部には小川が流れる公園があり、子連れの家族の良い散歩道になっていた。こんなすてきな公園があるなんてうらやましい。

ここが市内中心部とは思えなほどのんびりした雰囲気で、家族ですむには本当によい町だなーって思った。

うちの娘も公園で楽しそうに遊んでました。

これくらいの人の少なさで波も小さければ子供も安心

子供を育てるのであればこれくらいの町が良いのかもしれない。

湖畔の公園に子供連れの旅行者はもちろん、地元の人たちの憩いの場。娘も縦横無尽に走り回る。

ニュージーランドの文化・風俗・注意点

 ニュージーランドの人口の約70%は、英国を中心としたヨーロッパからの移民の子孫であるため、基本的には風俗、習慣は英国(及びアイルランド等)の文化を踏襲しており、同じ移民国家であるオーストラリアに比べると、祖先の出身国の伝統・文化を堅持する意識・姿勢が強いと言えます。ニュージーランド独自の特徴としては、平等主義・思想が徹底しており、あらゆる特権・階級主義(思想)に強く反発する傾向があります。

 国民の生活は一般的に質素であり、余暇の過ごし方も、スポーツや日曜大工、庭いじり、自然に接するレジャーが好まれます。また、ニュージーランド人は、環境・自然保護問題に関心が高く、特に原子力、森林保全、捕鯨問題等に敏感と言えます。

 ニュージーランドの先住民であるマオリ人の社会では、伝統的な風俗・習慣が残っており、年長者・家長を強く敬い、親族の結束が強固な点が特徴です。マオリ人の集会所である「マラエ」は神聖な場所とされており、土足での立入りが禁止されています。また、女人禁制の行事があることや写真撮影を嫌がる行事・場面があること等にも注意を払うことが必要です。

 一般的にニュージーランド人は、人権、セクシャル・ハラスメント、家庭内暴力等の問題に関心が高く、かつ敏感です。日本では許容範囲にあると考える言葉遣い、発言、行動についても、一般市民の目撃情報だけで十分な告発対象となり得るので、言動には十分な注意を払ってください。

 ニュージーランドの衛生状態は良好と言えますが、魚貝類の生食については注意が必要です。特に、疲れているときや体調が優れないときは生ものは避け、火の通ったものを食べることが健康管理上大切です。刺身やカキ等生のものを食べる場合は衛生管理の行き届いたレストランを選ぶことが肝心です。
 水道水はそのまま飲むことができますが、ミネラルウォーターも多く販売されています。

 ニュージーランドには、特有の風土病はなく、入国に際し定められた予防接種もありません。一般的に多い伝染性の病気として「Glandular fever(腺熱)」があげられますが、早期に医師の診察を受け、安静にしていることが大切です。また、周囲にかかっている人がいる場合は、同じグラスを使用しないなど気をつける必要があります。

 ニュージーランドの医療水準、設備は日本ほど整っていませんが、生活上の問題はありません。ニュージーランドの各家庭では、G.P.(General Practitioner)と呼ばれるホームドクターをあらかじめ決めておき、緊急時を除き、G.P.の紹介により総合病院や専門医にかかることが一般的となっています。また、医薬分業であるため、一部の市販薬以外の薬品の購入はG.P.の処方箋により購入することとなります。また、医療費が高額となる場合がありますので、医療保険への加入をおすすめします。

 クライストチャーチのある南島は、地勢の関係で真夏でも日中の温度差が10度以上ある日が多く、特に観光地のある山岳地帯は日中でも10度以下の日が珍しくありません。旅行中は健康管理、体調に十分注意してください。