スポンサードリンク

レイってどんなところ?

レイの地図

レイのブログ旅行記

続・なほこのニコニコ日記

2010年11月25日 ... なぜかついでにレイのポテチも買っちゃった~ にひひ なぜオリジナルお菓子にこだわる のか? それはですねー、お菓子にQRコードがプリントされていて、そこから「けいおん! 」の各キャラクターの着ボイスがダウンロードできちゃうんですよ ...

我が家にカメラがやってきた!| 世界一周御披露目帳

2010年4月5日 ... レイ 2010-04-06 00:38:57 >>このコメントに返信. 3 ■ほー. 単焦点28ミリですか~。 ツウなカメラですね! ... 5 ■レイさま. おぉ、嬉しいお言葉をありがとうございます 。 なるほど、青空は考えてみませんでした! ...

およよな生活 - ハワイ島旅行記 -

ククイの実のレイが供えられていた。普段は信仰など意識する事無く生活しているが、 祈りの場に立つとやはり神聖な気分となる。標高4205メートル、薄い空気を感じながら、 静寂の中、古代から続く信仰の祠と銀色に光る天文台をしばし見比べる。 ...

2009年4月 - 奥様は海外添乗員

2009年4月30日 ... そんな街歩きのスタートはここパーラ・デル・レイ。たくさんの木々が茂る遊歩道だ。 シーズンともなると若い観光客の乗り回す車とそこから流れてくる音楽とで周辺は にぎやかなんだろうけど、この時季はのんびり散歩するお年寄りや家族 ...

【2】 自宅 → 成田 → ロンドン → リスボン - - 旅行記・いつも ...

2004年12月2日 ... 未知の国、ポルトガル。 飛行機は20:10頃より、リスボン上空へ。街は一面、オレンジ 色の明かりでライトアップされています。リスボンの象徴、クリスト・レイ(巨大な キリスト像)が夜の闇に浮かび上がり、それは奇麗でした。 ...

続・なほこのニコニコ日記

2010年10月24日 ... レイ・アスカもいたっ !! 続・なほこのニコニコ日記-20101016130655.jpg カヲルくん とツーショット ラブラブ! 続・なほこのニコニコ日記-20101016130321.jpg 初号機も いたーん ラブラブ ここはヤバい場所だっ あせる ...

いつもこころにヨーロッパ - サイトマップ & おすすめページ

ルピュイアンヴレイ → 聖地巡礼路の出発点。コルネイユ岩山から見下ろしたサン ミシェル岩山。 第8位 2006年8月17日 ニース ニース → アンジュ湾の透き通った青色の 海水が打ち寄せる、玉砂利のビーチ。 第9位 2006年8月25日 シュノンソー城 シュノンソー ...

海外の情景 今日の一枚: 2006年2月

でもどちらも香りが良くて、レイなどにも使われ南国の花と言う感じです。 さて それではしばらくの間、このティアレが香る南の島をご紹介しましょう。 ←心に残る 写真と感じていただけたら幸いです。1クリック、コメントお願い出来れば励みになり ます ...

ドコニアルンデスカ?|続・なほこのニコニコ日記

2010年11月17日 ... なぜかついでにレイのポテチも買っちゃった~ にひひ なぜオリジナルお菓子にこだわる のか? それはですねー、お菓子にQRコードがプリントされてい ... いゃあ。 しかし にんにくラーメン味のレイにはついつい手が出ちゃいますね(☆▽☆ ) ...

汗蒸幕でデトックスin「スパ・レイ」|リサのLOVEハワイ

2010年5月29日 ... 大人のハワイの楽しみ方★リサの★リサのLOVEハワイ★の記事、☆汗蒸幕でデトックスin 「スパ・レイ」☆です。

世界一周旅物語(せかたび)- ルーマニア(Romania) アーカイブ

大蔵省のたかさんにお願いして、買っちゃいましたぁ~ お値段 120000レイ(約480円) やや高カナ。 まずは、跳ぶことから生活習慣を変えていき ... この『PIATA』という 情報誌は、25000レイ(約100円)で売っているんですが、かんなり分厚くて情報満載! ...

節約Travelaholic の Photo Gallery - 念願のアラスカ旅行、遂に実現!

No.37, ホースシュー・レイ .. ホースシュー・レイ .. No.38, ホースシュー・レイ .. ホースシュー・レイ .. No.39. アカリス アカリス. No.40, サベージ・リバーへ . . サベージ・リバーへ .. No.41, サベージ・リバーへ .. サベージ・リバーへ . ...

2010年11月のブログ|続・なほこのニコニコ日記

2010年11月13日 ... なぜかついでにレイのポテチも買っちゃった~ にひひ なぜオリジナルお菓子にこだわる のか? それはですねー、お菓子にQRコードがプリントされていて、そこから「けいおん! 」の各キャラクターの着ボイスがダウンロードできちゃうんですよ ...

アイスランド3日目(ゴールデンサークル): shoの旅行記~気の向く ...

2007年3月18日 ... ここまで来たルートを引き返すか(36号線)、またはレイキャヴィック経由(1号線) で向かうか迷いましたが、天候の事を考え首都であるレイキャヴィック方面に走行する方 が道が整備されてるだろうと思い1号線経由に決断です。 ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : 2008年09月

とあるアメリカの航空会社のFAのレイオーバー(ステイ)の様子を映したもの。 会社に もよるのだけど、私達の最短レイオーバー ... こんな短いレイオーバーを私達アメリカ のFAがどうやって過ごしているか、というのを、非常に良くまとめてあると思うので ...

レイ・チャールズに捧げる第47回グラミー賞の巻 (ユキノヒノシマウマ)

2005年2月14日 ... 昨年6月に亡くなった、グラミー賞12回受賞の“ソウルの神様”レイ・チャールズの為の グラミーといっても過言ではないほどに、会場ははレイ・チャールズ一色だった。 彼の 音楽性とともに、いかに彼が音楽業界からも愛されていたかという ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : サンパウロ-リオデジャネイロ ...

2006年10月18日 ... これから外に出る気力もなかったのでリオから持って帰って来た昼間のピザの残りを食べ (セキュリティのおじさんに笑われながらもちゃんとXレイを通して持って帰って来まし た)、シャワーを浴びてホッとしたら一気に疲れが出たのか ...

ヨーロッパ女一人旅、ホテルは予約していくべきか 旅のQ&A ...

ユーロレイパスを使用し、予算は30万(ユーロレイパス、飛行機代除いて)です。 今 現在悩んでいる事は. 1.旅行中の鞄はリュック・カート等どれがいいのか(留学出発時に 使用する鞄を用意し、持っていくつもりです). 2.女一人旅でスペインなど宿も決めず ...

ハワイ挙式~ビーチフォトツアー編~ - 楽園HAWAII

のケアリイレイシェル・JAPANツアー! 毎年欠かさず行ってるライブです去年は準備に 忙しくスルーしてしまいましたが、今年は行き ... シャンパンで乾杯・レイセレモニー を行いました。来てくれた方にひとりひとり、感謝を込めてレイとハグをしました。 ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : コミュート生活、クラッシュ ...

2009年4月8日 ... さすがハワイ人の集まったクラッシュパッド、いたるところにハワイのポスターやレイ などが飾ってある。 キッチンのテーブルの上を見ると、いくつかのハワイのお菓子の箱 と一緒に私宛の封筒が置かれていた。 中を開けると、それは私への ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : 勤労CA

2007年6月5日 ... 私たちも48時間レイオーバー、ベースでのレストはフライトの後4日間となってます。 月ごとのmaxのフライト時間も文章を読んでいると、やはり私たちよりも多そうですね。 私は結局6月はアジア2本と北米2本。国内線を1本。 ...

レイの写真・旅行記

エジプト・ヨルダンの11日間のツアーでいきました♪ エジプトは、2回目で2005年(ギザのピラミッド、アブシンベル神殿、ルクソール、アスワン)などに行きました。 前回、いかなかった場所(バフレイヤオアシス・セントカトリーナ)に行きたかったので、エジプト・ヨルダンの11日間ツアーでいきました。 カイロからバスでバフレイヤオアシスに向かう途中逆車線で、トラックが事故っていて、血を流してる人がいて大事故なってました。 バスで4~5時間(約330㎞)ぐらいでバフレイヤオアシスのインターナショナルホットスプリングホテルに到着する。 砂嵐のシーズンなので、黒砂漠、白砂漠にいけるか心配でしたが、砂嵐が弱まったので、ジープに乗って、砂漠ツアーへ『LET‘S GO!!』  3月から4月ぐらいは砂嵐がひどいので、サングラスなど必要です。 カメラが壊れる恐れがあるので、2台もっていきました。写真も砂嵐の具合を見ながら、とりました。 黒砂漠 → クリスタルマウンテン → 白砂漠に行き、夕日を見てインターナショナルホットスプリングホテルに戻る。   翌朝、インターナショナルホットスプリングホテル ホテルの裏の丘に登ると景色が綺麗でした。 1日目 関空 → カタール 2日目 カタール → カイロ 3日目 カイロ → バフレイヤオアシス(黒砂漠・白砂漠) 4日目 バフレイヤオアシス → カイロ 5日目 カイロ → スエズ運河 → セントカタリーナ 6日目 セントカタリーナ → ヌエバ(フェリーでヨルダンへ)

黒砂漠!!

白砂漠の石灰岩 → いろんな形があります。

黒砂漠からしばらく走り、クリスタルマウンテン!! 山全体がクリスタルでできています。太陽光で所々で光ります!!

白砂漠の地面。 ここから移動して夕日を見に行きます。

クリスタルマウンテンを後にしてしばらく走り、ベドウィンの家。 ベドウィンの家で休憩して、白砂漠に向かいます。

バフレイヤオアシス・バウィーティ村に到着する。 ドイツ人&日本人夫婦経営のインターナショナルホットスプリングホテル☆

バフレイヤオアシス・バウィーティ村の青空市でパパイヤ、グアバなど購入しカイロにもどる。

庭に化石がありました。

砂漠の夕日ええな!!

ホテルの天然温泉プール!! 硫黄の匂いがします。海パンに色がついてなかなか落ちなかったです。

貨物列車が走ってます。

夕日を見ていい気分でインターナショナルホットスプリングホテルに戻る。

白砂漠の石灰岩

砂嵐が弱まったので、ホテルからジープで黒砂漠へ

砂漠とラクダがいい感じ♪

白砂漠の石灰岩はでかい!!

クリスタルです♪

黒砂漠で1枚!!

なんともいえない感じです!!

クリスタルマウンテン!!

白砂漠の石灰岩☆

砂嵐でサングラスが必要でした。

バフレイヤには多くの鉱泉、温泉があります。 インターナショナルホットスプリングホテルの温泉プール!!

インターナショナルホットスプリングホテルのフロントです。 チェックアウトしてカイロに向かう。

バフレイヤオアシス・バウィーティ村

砂漠を貨物列車がこの日も走ってました。

カイロ周辺まで戻ってきました。

バフレイヤオアシスに出発!!

ギザのカタラクトピラミッドリゾートに宿泊して、翌朝の出発前にホテルの屋上に上がるとギザの三大ピラミッドが見えました♪

翌朝、インターナショナルホットスプリングホテル ホテルの裏の丘に登ると景色が綺麗でした。

朝6:30ごろ起床 砂漠の朝は、夜同様寒い・・・・。 せっかく早起きしたので 朝日が昇るのを待つことに

まっさらな砂漠に足跡を残す

少しずつ空が明るくなってきた!

まもなく・・・・・

朝日が昇るぞ~~~~ぉ

登った~~~!!! キレイ~~~~~!!

砂漠の朝ごはん

砂漠で記念撮影☆

ムスタバが気を利かせて、砂漠を車で 走ってくれようとしたのですが・・・・ タイヤが砂にハマってしまい あわや横転か・・・・という危機に。 とりあえず、3人で力を合わせて危機回避できました。 写真の下のほうにタイヤが埋まった後が・・・w

砂かけババァ~

車の中ですぐ寝ちゃう私。

ムスタバ的、フォトスポット

途中でよった休憩所・・・の裏庭 「トイレ休憩だよ」 と、ムスタバが降ろしてくれた休憩所にはお土産も売っていたので 旦那さんは、後で買わされるんじゃないか・・・ と警戒していましたが、全くそんなことはなく チップもなくトイレを貸してくれました。 たぶん・・・ ムスタバが単に友達に挨拶しに来たついでに トイレ使っちゃいな~~って感じでした。

休憩所にあったイラスト

子だもたちと記念撮影!! みんな愛嬌があってかわいかった~~~

昼過ぎに、ボスの家に戻る。 「バスは15時に出発で、バス停まで車で送っていくから、14時半までここでリラックスしてください」 とのこと

で、またまた奥さん手作りのランチをご馳走に。 フール(豆の煮込み) チヂミみたいな食べもの(名前わからず) ポテトフライ トルシー アエーシ(エジプトパン) 卵と玉ねぎを揚げたチヂミみたいな食べ物が美味しかったです

ボスのおてんば娘ハニー 言葉が通じないので、お絵かきをしたり 高い高いをして遊んだら喜んで 「もっとーもっとーーー」って リラックスはできずヘトヘトになりましたが 楽しかったです!

こちらはマヨール

子供と遊んでぐったりの旦那

ムスタバにバス停まで送ってもらい バスでカイロに戻ります。 バウーティーのバス停

帰りもアッパーエジプトのバス。 シートの番号はアラビア数字 アラビア数字は覚えてしまうと旅が少しスムーズになるかも!

砂漠の町ともお別れ。 約5時間半かけてカイロに戻ります。 途中、行きと同じ休憩所によります。 喉が乾いたので、セブンアップとポテチを買ったんですが 20£でした。 20£って日本円で約280円。 日本のコンビニプライスじゃーーーん(泣) 実は、エジプトに来て自分たちで買い物をしたのは これが初めてだったので「ボッタくられた?」 と、思ったのですが どーーやら、この休憩所は物が高いらしいです。

20時半にムニーブに到着。 途中ギザにもバスが寄るので、降りたーーい気持ちでしたが イサームさんが荷物を預かってくれているので降りるわけには行かず・・・。 イサームさんに無事会うことができ今日のお宿 最高級ホテル「メナハウスオベロイ」に送ってもらう。 途中、「お土産屋に行くかい」と言われたけど お腹も空いてたし「早くホテルに行きたいの~」 と、言うと了解しました~という感じで 拍子抜けするほどすんなりにホテルに行ってくれました。 で、ここがメナハウスオベロイ。 ピラミッドビューのお部屋です。 ホテルの方がハネムーンだと知ると 「おめでとうございます」と言って 部屋のグレードを上げてくれて フルーツとチョコレートを部屋に用意してくれました。 ここは寝室

もう一つの部屋

バスルーム

浴室は大理石!!!

音と光のショーには間に合いませんでしたが 部屋から、ライトアップしたピラミッドが見れました。 こーーーんなにピラミッドが近くから見れる部屋に 私も旦那さんも大興奮!!!!!

外に出るのが面倒だったのと せっかくだからホテルを満喫したい!ってことで 夕飯は贅沢にホテル内のレストランで。 インド料理のレストランで チキンカレー ココナッツフィッシュカレー ナン ケバブのセット を注文で、488£ これが、後にも先にも一番高い食事でした~ エジプトに来たのにインド料理って~ って思うでしょうが、私はカレーが大好物なので許してください。 高いだけあって、めちゃウマでした!!!!

廊下に、こんなソファーがあるホテルです。 アラビアンな雰囲気が味わえて 「今日のホテルは新婚旅行って感じだね~」 と、旦那さんが満面の笑みを浮かべていました。 満足していただけたようでよかったです。

朝5:30起床。 エザットさんが用意してくれた朝ごはん(パンとゆで卵と紅茶)を 食べて、必要な荷物だけをリュックに入れて、砂漠への準備をします。 スーツケースをは『ペンションさくら』置かせてくれました。 写真は、バックパッカー時代に私が愛用していた 巾着のお財布。紐がゴムでできていて 斜め掛けにしてズボンに忍ばせれば 盗難防止にもなるしお金も取り出しやすくて便利! 旅行前に旦那さんの分も作ってあげました。 ※白砂漠に入るために、パスポートのコピーが必要なので 忘れずに持っていきましょう。

エザットさんからツアーの内容の説明を丁寧にしていただき 6:45 紅茶を飲みながら待っていたドライバーのイサームさんのタクシーに乗って、トルゴマーンバスターミナルへ 出発前にオーナーのエザットさんと記念撮影。 余談ですが、エザットさん口癖は「マジヤベ」でした。

トルゴマーンバスターミナル到着

中は、バスターミナルと言うよりはショッピングモールみたい。 まだ時間が早いのか、ほとんど人はおらず。

イサームさんがチケットを買ったり 乗り場まで先導してくれるので楽ちん♪ で、早速バフレイヤ砂漠の拠点となる町、バウーティー行きの バスに乗り込みます ・・・・と、思ったら イサームさん、引き返そうサインをだす。 何事?と思ったらどーやらこのバスには乗れないらしく 急いで、ムニーブバスターミナルに移動です。

イサームさんが車をぶっ飛ばしムニーブバスターミナルに到着。 このバスターミナル、トルゴマーンバスターミナルと違い バスターミナルというか、ただの高架下。

チケット売り場

バスが来るまでベンチに座って待とう・・・。 でも、これじゃ~~座れませんが・・・ なんでこーなってるの?? エジプトは謎が多い。

8:00出発 30分もすると、車窓は砂漠に

バスの車内の様子 旅行者は、韓国人のダブルカップルとヨーロッパー人のカップルと 私たちだけで、あとは地元エジプト人の方々で満席。 私のシートは勝てにリクライニングするタイプでした。 壊れてるってことですよ。

休憩は1回 トイレ使用でチップは必要なかったです

乗っているアッパーエジプトのバス

約5時間バスに乗り、バウティーに到着。 エザットさんから 「ガイドがバスに乗り二人を迎えに行きます。 私がそのガイドに電話をするので、電話で私の声を確認したら そのガイドと一緒にバスを降りてください。 それまで危ないので降りないでください。」 と、言われていたのでその通りにする。 エザット!っというガイドがきたのでこの人でいいのか? と、思ったけど電話を持ってない。 とりあえず、そのガイドについて行きガイドの車に乗る。 旦那が、本当にこの人でいいの?と心配していたので 私も確認のため、エザットさんに電話して!とそのガイドに言う エザットさんが電話に出たのでひと段落。

ツアーを仕切っているボスのご自宅で1時間ほど休憩。 トイレを借りたり、奥さんの手作りのお昼ご飯を頂きます。 お昼ごはんは、パスタだったんですが 一見、ミートスパゲッチー?と思いきや 味は、少しスパイシーでアラビアンな味付け。 付け合せはトルシーという、エジプト料理のピクルス。 ここのご自宅のトルシーは塩味で日本の漬物に凄く近い味でした。 あと、2リットルの水を一人1本もらいました。 食後は紅茶を飲みながらツアー内容の説明をボスが話してくれます。 ここからは英語なので、何とか理解したり、誤解したり、受け流したり・・・。

14:00ごろ、バフレイヤ砂漠へ

まずは黒砂漠!

ピラミッドみたいな三角の小さな山がいくつもあります

次は鉱泉 ガイドブックやエジプトに行った方のブログで 温泉に入っている写真をみて、楽しみにしていたんですが 着替える場所もなく、浴室って感じでもないくただの 大きいドブみたいなつくりで入浴できる雰囲気でもないし ガイドからも説明もない。 でも、せっかくだから足だけ入れてみた。 エザットさんの説明だと冷泉にも行く予定だったけど 冷泉には行かず。 温泉に関してはこのツアーかなりガッカリでした。

鉱泉場所にあったかわいい洗濯物

キャンプで使う薪を車に積むガイドのムスタバ(20歳)

ムスタバと記念撮影する旦那さん

ムスタバは英語が話せない。 私たちも英語が話せない。 だから、会話が大変。 会話ができないかわりに 音楽をかけて歌いだし盛り上げてくれた。 「べトウィン、ベトウィン」 といって、スカーフを頭に巻きだしたムスタバ。

で、真似して場を盛り上げる

キャンプをする白砂漠に入ります。 砂漠に入るには入域料5ドルとキャンプ許可代5£を支払う。

クリスタルマウンテン

砂漠の中に、クリスタルがゴロゴロ落ちてる!

砂漠の中をかっ飛ばして次の場所へ・・・

ファラオ砂漠近くまで移動しキャンプ地へ マッシュルームみたいな形をした奇岩が見える。 ちょうど、夕日で大地が真っ赤に染まり始めて もの凄く幻想的な空間に・・・ これが、バフレイヤ砂漠で一番見たかった景色!! 感激~~~~~~~

異国の子供とじゃれあう旦那さん

で、ここをキャンプ地とする。

必死に火をおこすムスタバ。 全然薪に火が移らなかったので 私たちも、火おこしを手伝いました。

「夕食ができるまで散歩でもしておいで~」 と、ムスタバに言われたので 近くにある岩に登ったりして記念撮影をする。 この岩、リスに見えませんか??

日が沈むと真っ暗になります。 ガイドも持ってきていますが、できれば小型の懐中電灯を 持ってきておいたほうがいいかも。 私たちは、山登りとかで使う頭につけるタイプの 懐中電灯を持っていったけど、すっごく役に立ちましたよ~

夕飯は チキンの炭火焼 ジャガイモのポテトに バターライス トマトときゅうりのサラダ ここでも、2リットルのお水を用意してくれます。

写真ではわかりにくいですが 見たこともないくらいのたくさんの星が見れます。 満点の星空は、リアルプラネタリウム状態!! 日本にいると、オリオン座とかすぐにわかるのに 星がたくさんありすぎて、オリオン座を探すのみ一苦労。 流れ星も見れました。

食後は、ムスタバの友達のテントへ移動 紅茶を飲みながら現地の皆さんと会話を楽しみます。 おとなしい青年かと思っていたムスタバも、仲間の前では よく話す、ヤンチャな若者。 お酒がなくても、ジョークを楽しんだり、相談事をしたり 言葉が通じなくても、ジェスチャーや顔の表情で なんとなーーーく会話できるもの。 砂漠の夜を楽しく過ごしました。

で、これが私たちの寝床。 テント、マットレス、寝袋、日本から持ってきたカイロ2個、 ダウンジャケットを着込んでも寒い・・・・。 特に、足先が冷たいのでスパッツと足先専用のカイロも 持ってこればよかった~~ でも、時差ボケと疲れからか 22:00には二人とも爆睡でした

バハレイヤに向かう途中に1度トイレ休憩があります。 この休憩時間が一体何分なのか・・・ ドライパーの気分なんですかねぇ? 行きは20分くらい、帰りは30分ほどでした。

バスは指定席です。 行きの座席は前の人が食べ散らかしたタピオカの殻が 散乱してました(笑) 帰りの座席はシート後頭部辺りが汚かったみたいで カイロに付いたら白い帽子が茶色くなってました(^_^;)

ツアーに行く前に出されたツナとポテトチップス・・・ この後アエーシとチーズが出てきましたが これが昼食??

砂漠に向けて出発で~す。

こ~んな4WDにマットやキャンプ用の枝を積んで行きます。

初めは「黒砂漠」

次は「クリスタルマウンテン」

これ、み~んなクリスタルです。 少しならお土産にお持ち帰りOKだそうです♪

表面が黒っぽい砂(砂利)で覆われていますが、 それを退かすと茶色の地面になります

普通の砂利のように足元に転がって?ます。

その次は「白砂漠」 入り口にはちゃんと看板もあります。

砂の粒が風に飛ばされてキラキラしてます。

風紋はいつ見ても綺麗ですねぇ・・・。

白砂漠にあるのは大小さまざまなマッシュルームです。

まるで別世界にきたような感じです。 雪が積もっているかのように見えます。

マッシュルーム岩

マッシュルーム岩

「ラクダ岩」だそうです。

空の青さが映って白砂漠がうっすらと青白くなり 幻想的です。

こちらは「チキン岩」

夕焼けが綺麗です。

夕刻になり、キャンプ支度を始めます。

ドライバーさんが手際よく、車を壁代りにして 風避けの布を張っていきます。

こんなん、出来ました~。

陽が暮れていきます。

月が上がってきました。

本日の夕食はレンズ豆のスープ」 「トマトとじゃがいもの煮込み」 「丸ごとチキン」 どれもみ~んな美味しかったです。 残飯は近くの岩場にキツネ用の食事として置いておきます。

キャンプに現れた珍客です。

朝起きるとキツネの足跡が・・・ どうやら昨夜の残飯を食べに来ていたようです。 会えなかったのが、残念です。

早朝からドライバーさんは私達に食事の用意をし 帰りの準備を始めてます。

朝陽が昇ってきました。

エンジンは押しがけスタートです。

バハレイヤ・オアシスに戻ってきました。 本日泊るホテルです。

ホテル Ahmad Safari Camp

部屋の中はシンプルですが、わりと清潔です。 ただ、ドアの隙間から虫達がよく出入りしてます(^_^;)

ホテルの庭にはオリーブの木があって ツヤツヤと美味しそうな実をつけてました。

庭にはいろいろな植物が植えられていて まさに「オアシス」という感じでした。 花の名前はわかりません。

これは上の花の蕾です。

バハレイヤ・オアシスの近くの村へ行きました。 「オアシス」というだけあって水も流れているしナツメヤシの樹も たくさんありました。

ナツメヤシは人が手入れすると樹が高くなるそうです。 低木で葉が茂ったままだとその下にある作物が育たなくなるので 葉を刈り取るらしいです。 そうすると幹が上へ上へと延びていくんだとか。

ちょうどナツメヤシを採ったばかりだったようで いくつかもらいました。甘くておいしかったです♪

そのナツメヤシを採った後の枝?です。 思ったより硬く「木」というより「プラスチック」みたいでした。

近くの村1

近くの村2

海のようですが塩湖です。 ここで釣りをしていた人がいたのですが はたして釣れるのでしょうか???

土も塩の結晶になって固まっています。

遠くから見るとビラミッドのように見えていた山。

地層が豚の角煮に見えてきた(笑)

この辺りで一番眺めのいい場所ということで 連れて行ってもらったイングリッシュ・マウンテン。

第二次世界大戦中にイギリス軍がドイツ軍を 迎え討とうとした時に駐屯した場所だそうです。 ちょうどサンセットの時間に行ったので、綺麗な夕焼けを 撮りたかったのに、カメラのバッテリー切れ。 ついてないです・・・

砂漠のハイウエー

砂漠を走る 低いギアでタイヤを回転させながら走る。 海に浮かぶ小船のように揺れる。

黒砂漠

白砂漠へ

はと

砂漠に夕日が沈む

白砂漠

夕食 サラダは自分が作った

匂いにつられて、きつねが 耳が大きい

砂漠を歩いて別のキャンプに 

満点の星

ここからツアーを外れて、Bawitiの街を散策 ロバの移動八百屋でオレンジを買う このオレンジ、めちゃくちゃおいしい。そして安い

日の出前 ちょっと寒い

砂漠の上にマットレスを敷いて寝た 砂がふわふわで気持ちいい

日の出

このBawitiの街、というかBahariya Oasisは、これらの金のミイラが見つかってから観光客が来るようになったそうだ。

最後は温泉 鍵の形 長寿のシンボル 温度は40度 日本人にはちょうどいい温度

Bannentiuのお墓

行く時に富士山見えました。

エジプト航空はおいしかった。

直行便なだけあって、すきやきですよ。

スフィンクスですね。 ボッタクリタクシーに乗ったら裏口の方に連れてかれた。

ギザの3大ピラミッド。ラクダか馬に乗らないと歩けないぜって言うやつ多いけど、全然歩けます。無視してたらクレイジー呼ばわりですよ。

ひたすらピラミッド。

でかい

日本のものくれ言うので、ガムあげたら写真撮らせてくれました。

スフィンクスの入り口の巨石。近くのガイドが一枚岩をこんなに切って運んですごいでしょって。

スフィンクスとピラミッド。 この真裏がケンタッキーとピザハットの店舗。

で、ケンタッキー

丘の上にピラミッドがあるので、カイロ市街が見渡せます。 ちょうどお祈りの時間で、拡声器でお祈りの声が響き渡っていました。

クフ王の内部へ入る洞窟。 100ポンド。8:30と13:00に150人ずつ限定販売。9:00位に買いに行ったら売り切れで13:00に買うことに。。ボッタクリタクシーのせいやー

待ちに待ったクフ王内部への入り口。中は撮影禁止でカメラをここでおっさんに預けます。 ピラミッドの外観はほほうって感じだったけど、内部はおおおおお!!!て感じでした。100ポンド払っても行くべき。ただ急勾配なため、足がぱんぱん。

西海岸みたいだけど、ピラミッドから道路沿いにあるいたところ。ここでタクシー拾ってホテルへ。

17:30ウニーブバス停発バハレイヤオアシス行き。 30ポンド。1時間遅れで出発。途中で一回休憩。

朝食。

砂漠ツアーまで時間があったので暇つぶし。

バハレイヤオアシスは本当にオアシスなんだと実感した景色。

こんなランクルで砂漠の中を突っ走ります。

黒砂漠といわれる礫砂漠。

ツアー一緒になったエジプト人2人。 車を止めるたびに、エジプト人2人と日本人1人が写真を撮りまくる、おかしなシステムが完成された。

この山に登ります。 けっこうな急勾配。

登頂!

鉱泉。地下水は銅や鉄を多く含んでて、銅の砂が中に入っていました。水着で水浴び。

昼飯。 はえがすごかった。

ここから国立公園。

クリスタルマウンテン

石英?の岩塊

植樹もちらほらみえました。

道路が一直線できもちいい。

地平線がきれい

白砂漠の岩

白砂漠の岩

白砂漠の白は岩の白。雪と見間違えるほど白い。

夕暮れがきれいでした。

三脚持って頑張って天体写真とろうとしたけど、難しかった

キャンプしているとBBQの匂いにつられて野生のフェネックが登場。どこで生きてるんだ。

こんな感じでキャンプ

近くに中国人ツアー客がキャンプしてたので、一緒にベドウィンの曲を聞く。

砂漠に水。 夜明け。

砂漠の上で星を見ながら寝袋に包まれての一夜。 極寒だと思っていたら、20度くらい?

朝日

背後には月

白砂漠

風紋

朝食

とんでもないスピードで走るので当然事故も。

砂漠ツアー終了後、カイロへのバスが3時間待ったけど、事故で来ず、一緒に待ってた中国人・韓国人とセルビスという乗合ミニバスで行くことに。車中で隣に乗り合わせたエジプト人に写真のような木ノ実をもらう。

コシャリ。3ポンド。

ウニーブバスターミナルの前のコシャリ屋

コシャリ屋撮ってたら俺も撮れと言ってきた少年。

空路でルクソール行って、中級ホテルへ。 ベッドには毛布で作られたアヒル。

トルゴーマンバスターミナルから長距離バスに乗って出発!!

バスにはトイレもついてます。

みんな思い思いの時間をして過ごしてます。

渋滞中。 ・・・窓、汚い。 ピラミッドが見えてます。

カイロから約3時間。初めての休憩です。 この建物以外、な~んにもありません。周りは全部砂漠。 みんなここでジュースを飲んだり、スナックや軽食を食べたり。 私たちは当然??外国人料金でした。 出発の合図はドライバーさんのクラクション!!!

洋式トイレは・・・だったので、アラブ式のおトイレ。 まぁまぁキレイ♪

遠くに電車が走っている以外はぜーんぶ砂漠です。

カイロから約6時間。 バフレイヤ・オアシスのバウーティ村に到着。

ツアーをお願いした『International Hot Spring Hotel』でランチです。 オーナーの奥様は日本人なので日本語OK!予約も簡単でした。

とっても美味しいランチでした。

お庭もステキ♪

エアコンなしの4駆に乗っていよいよ出発!!! 汗が流れる流れる。。。

最初は黒砂漠。ちょこっと登ってみました。

近くでみたらこんな感じ。 岩が落っこちてきそう。。。

黒砂漠が続きます。

最後の休憩スポット。ここで命の水を買い足します。 ここでもやっぱり外国人料金でした。 牛も暑そう。。。

ブーゲンビリアがキレイに咲いてました。

黒砂漠→白砂漠へと変化していきます。 飲んでも飲んでも汗となり流れ喉が渇く。 持ってきたお水は全てお湯に。 ファンタアップルはアップルティみたい。でも意外にこれが美味しかった!!!

手形。

いよいよ白砂漠へ突入です。

太陽があたりピカピカ光るクリスタルマウンテン。 ・・・マウンテン??

辺り一面まーっしろ。

長い年月をかけ、風などで侵食された奇岩も見えてきました。

これなーんだ?? マッシュルームだそうです。

じゃこれは? エリンギ??鷲の頭にも???

いろんなものをイメージできて楽しい。

マッシュルーム&ひよこ

残念ながらだんだんとお天気が悪くなりこれが夕日。

本日のお宿。暗くなる前におトイレ探し。 聞こえるのは風の音と、私たちの話し声だけ。誰もいない静かな場所。 突然、暑い風吹き始め・・・そうです。砂嵐が来ちゃいました。 何もできずテントの陰でただただうずくまるだけ。 陽も落ち辺りは闇に。とーっても怖かった!! 残念ながら、晩ご飯も食べられず、キツネに会う事も、満天の星空を眺めることもできませんでした。 翌日、またエアコンなしの長距離バスに揺られ、カイロへ戻ることに・・・(泣)。 座席はオーバーブッキング。座れない人は通路に座り、ギューギュー詰め。 おまけに。。。バスは砂漠のど真ん中で故障しちゃったりして。 念願の白砂漠へは行けたけど、目的は全てクリアできませんでした。 またいつか絶対チャレンジするぞ!!!

モロヘイヤを刻む三日月形の包丁。 エジプトではどこの家庭でもあるらしい。 でも、made in China って書いてあったわ! (そしてSou子数珠~=魔除ね!!) 身内ネタです、すみません。

ただただひたすらまっすぐな道を進みます。 横は荒れ地?砂漠しかありません。 道中は現地旅行会社のエジプト人が 懐メロちっくなエジプトポップミュージックを 歌い続け対応に疲れました。 運転手さんはいかにもアラブ王!ちっくな 貫禄ある方でステキだった。

途中の休憩所。 なんか西部劇にでも出てきそう~ 周りはベールをかぶったおじさま方。 風がふきあれてて雰囲気あります。

椅子。

何もない砂漠で一泊するので水と ポテトチップスを調達。

長い下り坂に突入。

なんかインディージョーンズとかハムナプトラ の悪者が隠れていそうな場面って感じ!

やっとこさバフレイアオアシスに到着。 家がけっこう建ってて意外と大きそうな村。 でも顔つきはカイロと違って濃いめの人が 多いなぁ。

さぁ、この4WD?に荷物を移して運転手さんも 変わって砂漠に出発!! このワイルドな運転がたまらない~ いけいけー!

休憩するホテルに立ち寄って1時間くらい 待たされて出てきたランチがこれw みんなでポテチを振り分けるのに時間かかった のかな、とか悪口言い放題で楽しかった。 お味は・・・orz

ジープにて砂漠をつっきる! この縦揺れがなんともいえず気持ちいい~ がくんがくん揺れてかっこいい~

途中の村?オアシスにて燃料を補給します。 ドライバーさんは頼もしくて素敵★

ウルルンで見るような雰囲気です。

ジープの中。 どんなに揺れても女性陣は日焼け止めを塗ったり 髪を直したりめげないw

やっと白砂漠に到着。 実は世界不思議発見でここを見て 行こうと決めた。 のでどんな感じかは想像してたけど、 やっぱり不思議~!!

にょき②現われてくる。

ちかくまで歩きたくてもなか②歩きづらい。 砂漠だな。

遂に近くまでやってきました。 小さい子にとって遊びがいありそうな面白い形。 思ったよりでかい!!

有名な形。 きのことチキン。 かわいらしいなぁ。

逆光で暗かったので反対側へ。 白い!!

さぁ、日も暮れてきてそろそろキャンプ場に行くのかな? と思ったら、なんと白砂漠ど真ん中で キャンプ(~_~メ) 周りを見渡したら周りの観光客も ぞろぞろと車を止めてます。。 なんだか楽しみと疲れそう。。

でも運ちゃんがもくもくとこんな素敵?な 空間を作ってくれました。 ってか屋根がほしい。 はしっこに座ってたら風がぴゅー②きて 寒くなってきたぁ。 ちょっと疲れてきたかも。

ドライバーさんがせっせと調理具を取り出して こつこつと料理していつのまにかこんな おいしい料理を出してくれたヽ(´∀`)ノ .:。+ チキンもたき火で焼いてうまうま。 外で食べるのはおいしい。

フェネックが出るとのうわさを聞いてたので 耳をたてて周りを見渡してると来た!! かわいかった。 夜は星が満点。 砂嵐も襲いかかってきた!!

いやーテントを立てて寝たけど、 朝起きたら砂で埋もれてるんじゃ・・ って思うほど激しい砂風だった。 でもぐっすり寝て目覚めたら・・ 朝日・・・○

砂嵐怖かったけどおかげですごくきれいな 砂になってた。 自然の素晴らしさを肌で感じられて よかった。

もう靴をはくより裸足の方が楽。 こんな風に寝ぞべってみたり。

顔を逆さにしてみると地球の丸さが よぉぉくわかります。

こんな切れのいいジャンプもしてみたり。

おもいっきり砂漠を堪能しました♪ 思い描いてたあか~い灼熱の砂漠じゃなくて きらきらきれいな白砂漠。 ほんと地球っておもしろいな、と実感。

名残惜しいまま出発。 途中、また黒砂漠とクリスタルマウンテンを通ります。 これは富士山みたい。 いろんな表情がある。

かっこい~

合うね~

そしてカイロに戻ってきました。 そういやエジプトにいるんだった!! って忘れてました。 エジプトは遺跡だけじゃない! みんなに広めなきゃな♪ そしてナイル川クルーズ。

すんごいベドウイン?風な芸達者な方々。 くるくる回ってます。 すごい・・

シルク姉さんそっくりなベリーダンサー。 迫力満点!!

お決まりの連れていかれて前で踊るパターン。 みんなで楽しんだもん勝ち。 もうすでにたっぷりエジプトを楽しめました。 でも明日からは歴史にたっぷり浸りますヽ(´∀`)ノ

2009/1/1 6:00前 砂漠はまだ真っ暗です おはようございます

明るくなる前に用を足しに行く これ書いて気づきましたが 2009年最初にやったことはこれですね 当たり前ですがトイレなどありませんよ 砂漠ですから

夜が明けてきました 初日の出見るぞー

出てきた!

2009年キター!

あけましておめでとう!!

朝日によって陰影の出来た砂の波紋

地面はこんな感じ

顔をつくってみた。 目・目・鼻

記してみた。 マイ影

陽はすっかり昇りました

いつの間にみんな起きていました。 朝御飯の支度

2009年元旦の朝食 いま思えばエジプト旅行中で一番おいしかったのは この朝ごはんだったような。 そしてシャーイ(紅茶)

テントたたんでJEEP出発

JEEP故障 埋まったタイヤを穴掘って出す。 かいてもかいても砂はさらさら落ちていく。

うーん 力ずく

鳥とマッシュルーム

幻想的というかなんというか・・・ 不思議な世界 いい表現が思いつかない

座ってみた

JEEPに戻る。 またずっと走る。 白砂漠とはまったく別の世界。 黒砂漠。

地面はこんな感じ

バフレイヤ・オアシスに戻ってきた ここでJEEPを降り、行きにきたワゴン車に乗って ペンションまで戻る 行きにきた一本道を、 行き同様ひたすらまっすぐ。 途中、同乗の男の子がデジカメを落としたということで 全員でUターン なにせ砂漠。 どこで落としたのかわからない。 全員のなんとなくの記憶で捜索し、 奇跡的に見つかる。 うちらは今夜ルクソール行きの飛行機に乗るので 間に合うのかちょっとヒヤヒヤ ペンション戻って急いで荷造りして 車で飛行場まで。 間に合う。 23:30発 ルクソールへ!!!!!  【続】