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タリってどんなところ?

タリの地図

タリのブログ旅行記

2010年6月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2010年6月30日 ... ファッションと戦いに余念がないタリのフリ族と、 芸術的なカービング美術を愛する カラワリの部族がどんなシンシンを見せてくれるのかも楽しみ ... タリの空港に到着 すると、パプアニューギニアに来た!と誰もが実感することでしょう。 ...

アンドロマリウスのやっぱりバリが好き > 旅のスケジュール

バリ(ウブド)テガルサリ. 2005年11月04日~2005年11月07日, 上海マイレージを使って 一人旅浦江飯店ウイークリーマンション. 2005年08月06日~2005年08月15日, バリ島12 回目SQにてサヌール タンジュンサリ2泊 ウブド テガルサリ ネファタリホテル2泊 ...

お洒落と決闘に夢中なフリ族(パプアニューギニア1) - 地球浪漫紀行 ...

2010年6月29日 ... タリの空港に到着すると、パプアニューギニアに来た!と誰もが実感することでしょう。 ここで出会うフリ族は、20世紀 ... お洒落と決闘に夢中なフリ族には、高地の民が 暮らすタリで出会えます。 (田中 貴子) お忙しい中、毎日のお願い ...

アンドロマリウスのやっぱりバリが好き > 海外旅行フォトアルバム一覧 ...

アルバムNo.3 ネファタリホテル. 撮影時期, : 2005年08月. 撮影場所, : インドネシア. 作成日, : 2005/11/20 16:44. フォトアルバム一覧へ戻る · この写真でフォトカードを 送る · フォトアルバムの目次を開く · フォトアルバムの1ページ目へ ...

日本・オセアニア・他 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ファッションと戦いに余念がないタリのフリ族と、 芸術的なカービング美術を愛する カラワリの部族がどんなシンシンを見せて ... タリの空港に到着すると、パプア ニューギニアに来た!と誰もが実感することでしょう。 ここで出会うフリ族は、20世紀 最後の ...

カラワリの「川の民」(パプアニューギニア2) - 地球浪漫紀行世界 ...

2010年6月30日 ... ファッションと戦いに余念がないタリのフリ族と、 芸術的なカービング美術を愛する カラワリの部族がどんなシンシンを見せてくれるのかも楽しみです。 さらに、有名な マッドマン部族による「泥人間踊り」も御覧いただけます。 ...

タリの写真・旅行記

タリン <旅程> 【1日目(8/15)】  日本→ヘルシンキ(空路)  ヘルシンキ17:55→オスロ18:25(空路)  オスロ泊 【2日目(8/16)】  オスロ観光  オスロ8:11→Myrdal 12:53(鉄道)  Myrdal 13:27→Flam 14:25(鉄道)  Flam 15:10→Gudvangen 17:20(ソグネフィヨルド・クルーズ)  Gudvangen 17:45→Voss 18:50(バス)  Voss 19:20→ベルゲン20:34(鉄道)  ベルゲン泊 【3日目(8/17)】  ベルゲン観光  ベルゲン15:58→オスロ22:36(鉄道)  オスロ泊 【4日目(8/18)】  オスロ10:30→レイキャビク11:20  ブルーラグーン  レイキャビク泊 【5日目(8/19)】  レイキャビク観光  ゴールデンサークル・ツアー  レイキャビク泊 【6日目(8/20)】  レイキャビク12:10→オスロ16:50  オスロ18:55→ヘルシンキ21:20  ヘルシンキ泊 【7日目(8/21)】  ヘルシンキ8:00→タリン9:30(高速艇)  タリン観光  タリン17:00→ヘルシンキ18:30(高速艇)  ヘルシンキ泊 【8日目(8/22)】  ヘルシンキ観光  ヘルシンキ→(空路・機内泊) 【9日目(8/23)】  →日本

マカシーニ・ターミナル(ヘルシンキ)

リンダ・ライン(高速艇)船内

市民ホール港

タリン

トームペア城

タリン駅

タリン駅横の市場

ラエコヤ広場

旧市庁舎

アレクサンドル・ネフスキー聖堂

聖オレフ教会の塔

市民ホールの上

タリン最終日。

今日も良い天気でよかった。 聖オレフ教会も見納め。

フェリーは13時発の為、午前中は旧市街を歩く。 トームペア城。 今日はさすがに一昨日のようなデモはやってなかった。

トームペア城近くの展望台より。

ちょっと観光地化されているきらいはあるものの、タリン旧市街は過ごしやすい街だった。

なんじゃこりゃ?

聖オレフ教会に入っていなかったので入ってみる。

ホテルのチェックアウトを済ませ、北側のスール・ランナ門から旧市街を出る。

スール・ランナ門とふとっちょマルガレータ。

尖塔とふとっちょ。

フェリーターミナルまでトランクを転がして歩く。 前日買ったチケットを見せて改札を入ると、そこには免税店が。 そういえば、国際航路だった。 物価の高いヘルシンキやストックホルムに向かう人々が、ビールをケース買いしていた。

タリン~ヘルシンキは、時間はかかるが多少安いクルーズフェリーと、時間は約半分だが料金の高い高速船とがあるが、せっかくなので、とクルーズフェリー(画像上の「Baltic Princess」)で行くことにした。

右が「Baltic Princess」。 乗船口までが長い! ターミナルから約10分歩いた。

3時間だけ乗るのがもったいないような大きなフェリー。 乗船口横にクロークがあり、1個30EEKで荷物を預けられる。

出航前から10階にエレベーターで上がり、甲板に陣取る。

ほぼ定刻に出航。 タリンの旧市街が遠ざかる。

港を出たところで船内散策。 昼時でもあり、カフェテリアのビュッフェに惹かれるが、24ユーロ。 ちょっと高い…

チェス、ってのがヨーロッパらしくていい。 そういえばヨーロッパでは、電車の中でゲームしてる子供をほとんど見かけない。

免税店、お土産ショップなどを一通り見て回る。 商品の価格で北欧に近づいたことを知る。

結局、ご覧のメニューでランチ。 2人分で22.5ユーロ。

カフェテリアの隣にはダンスホールが。 カラオケスペースとして開放されており、現地のおっちゃんおばちゃんが自慢の歌声を披露していた。

日本から持ってきた本や雑誌を読んでいるうち、陸地が見えてきた。 定刻よりやや早めにヘルシンキ港到着。

かつては入国審査場や税関があったであろう広いターミナルを足早に歩く乗客たち。

ヘルシンキのフェリーターミナルから、トラムに乗って市街地に出ようと辺りを見渡すが、トラムの影が見当たらない。 結局タクシーに乗ってホテルまで。 今日のホテルは、ベストウエスタン・プレミア・ホテル・カタヤノッカ(Best Western Premire Hotel Katajanokka)。 かつて監獄だった建物を改築したホテル。

通路にその名残が。 部屋は清潔感あふれる広い部屋で満足。

荷物を置いて、ホテルの目の前のトラム停留所から街に出る。 最初に降りたのはヘルシンキ大聖堂。 19世紀中ごろの建築と、比較的新しめの建物。

元老院広場の前をトラムが通り過ぎる。

ぷらぷら歩いていると、ヘルシンキ中央駅にたどり着いた。 重厚な建築が目を引く。

EKIBEN!?

ここが売り場らしい。

まるっきり「すし弁」やんか。。。 左上の寿司が8.7ユーロ(約1,000円)と、お値段は北欧レベル。

フィンランド国鉄の特急列車。

外観の重厚感とは裏腹に、近代的な駅の内部。 ガラスの天井から光が差し込み、明るい。

駅から再び3Bのトラムに乗って約15分、映画『かもめ食堂』の舞台になった「Kahvila Suomi」へ。

もっとにぎやかな場所にあるかと思いきや、オフィス街?の真ん中にひっそりと佇んでいた。 営業時間の関係で中には入れず。

「歩き方」で目をつけていたレストランがなぜか閉まっており、失意の中再び市街地に戻る。

えらい賑やかな風船やね。

中央駅近くのショッピングモール「Forum」へ。 電器屋や日用雑貨などを見て回り、食事は地下のフードコートへ。 何件かあるうち、ケバブを選んでみる。

デカっ! これで9ユーロ。

何とか食べ終わって店を出ると、空には夕焼けが。 時計を見ると20時30分。

これほど赤く染まった夕焼けを見るのは久しぶりかもしれない。

ホテルに戻る。 明日はスオメンリンナ島へ行ってみよう。 続きは↓ http://4travel.jp/traveler/isms/album/10536904

ホテルのこじんまりしたカフェで朝食。 パンが美味い!

旧市街の城壁を利用したカフェの壁。

宿泊したMeliton Old Town Hotel。 部屋はやや狭いが、部屋では寝るくらいなので十分。

快晴の中、翌日のヘルシンキ行きフェリーのチケットを買いにフェリーターミナルへ。 海風が涼しくて気持ち良い。

無事チケットを購入。 フェリーターミナルから少し歩いたところに古い市民会館があり、その横にも小さな港(市民ホール港)がある。

市民ホール近くの工場。

風が強くなってきたので、旧市街に戻る。 聖オレフ教会の尖塔と、その手前右にずんぐりとした砲塔(ふとっちょマルガレータ)

風の強さにおばちゃんの髪もなびく。

天気もいいので、聖オレフ教会の尖塔に登ってみる。 教会自体は無料で入れるが、塔に上るには30EEK(約240円)必要。

ひたすら、螺旋階段を上っていく。

けっこう足に来るが、塔のてっぺんからの眺めは最高。

高さは124m。 15世紀にはさらに30m以上高かったらしい。

フェリーターミナルを望む。 ヘルシンキやストックホルムへ向かうフェリーが鼻先を並べる。

塔のてっぺんの通路は意外と狭い。 高所恐怖症にはちょっときついかも?

再び、螺旋階段を下りる。

旧市街の北側の門(スール・ランナ門)近くの、「三人姉妹」と呼ばれる建物。15世紀に建てられた住宅の集合体。 今はホテルになっている。

旧市街の中心部へ。 なんだか騒々しい音が聞こえてくる。

地元の楽団?が賑やかな音を立てている。 よく見ると、ポリタンクやドラム缶… アフリカン、もしくはカリビアンな感じか?

これはどう見てもドラム缶やなあ。

旧市街を南北に走るオレヴィ・マギ通り。 ちょっとしたトンネルをくぐるとカフェが現れる。

ふと見上げると、天井に猫が…。

旧市街の東の城壁沿いのヴェネ通り。 ニットや織物などを売る屋台が並ぶ。

「30EEKで城壁に登れるよ」という呼び込みの子供に応えて、城壁に上ってみることに。

城壁の上を歩く散歩道のような感じ。

ん?

着ぐるみは万国共通?

こちらでは待ち合わせ?

路地を見下ろす。

聖オレフ教会方面。 それにしても天気がいい。

市街地の西方面を望む。 旧市庁舎と聖ニコラス教会。

アーモンドに黒糖とジンジャーをまぶしたお菓子「マクス・マンテル」を売る屋台。 翌日食べてみたが、ちょっとクセになる味。

旧市街の東側の入り口。 昼時でもあり、賑やか。

多少時間を持て余したのと、空港で買ったバスチケットが余っていることもあり、バスに乗って動物園へ行ってみることに。 旧市街向かいのショッピングモールでバスでの行き方を聞き、モール裏のバス停から6番のトロリーバスで約20分。その名も「Zoo」停留所で降りると、タリン動物園は目の前。

90EEK(約720円)を払って園内へ。 「歩き方」には50EEKとあったが、5~9月?は夏季料金ということでやや高め。 ゲートから動物のいるエリアまではかなり歩く。 風が強い。寒い。

カモシカの一種?

地元の家族が散歩中。 子供たちが乗っている牽引式のカート?は入り口で貸してくれるようだ。

ラクダがなぜか大量にいる。

ペリカンの像。

一角のカモシカ?

屋内展示棟の前にある少女の像。

正面から見るとけっこうリアル。 夜道で逢ったら結構怖そう。

日本では動物園に行くことがほとんどない為、見るものが新鮮。

ちょうど昼下がりでもあり、夜行性の動物は昼寝中。

なんですか?

あんたも昼寝中か。

ライオンはさすがに起きていた。 でも眠そう。

・・・もしもし?

何か?

用ですか?

新緑の季節に通ってみたい道。 この近くに小動物と触れ合える施設もあるようだが、18時までとのことで見られず。

画像を撮り忘れたが、ニホンザルがなぜか一頭だけいて、欧米人に大人気だった。 なぜ? この他にも、温帯・熱帯に温度や環境を合わせた施設もあり、暇つぶし(失礼)で行ったわりにはかなり楽しめた。

動物園前から再びトロリーバスで市内へ。 動物園の向かいにショッピングモールがあり、乗客にはそこからの帰りにバスに乗った人も大勢いた。 タリン駅前でバスを降り、旧市街に戻る。

こんなに明るいのに既に19時半。

旧市街の城壁の内側をつたってホテルに戻る。 西側の城壁は無料で内部を見られるようだ。

さて、晩飯を食べに出なくては。

そういえば海外で中華を食べたことがない!という話になり、中華料理に。 旧市街東側のヴィル門近くの「China Inn」という店に入ってみる。

・麻婆豆腐(出前一丁の味がした) ・豆腐とチキンの炒め物 ・回鍋肉 ・ビールとジャスミンティー で395EEK。 味は、まあまあ。

夕暮れのラエコヤ広場へ。 旧市庁舎。

夕暮れの路地をふらふら帰る。

アキ・カウリスマキの映画祭があるらしい。 渋い。

聖オレフ教会。

旧市街の店で買ったアイスクリーム。 北欧近辺らしい名前とデザインがよい。

中身。 かなりボリューミー。 続きは↓ http://4travel.jp/traveler/isms/album/10535173/

10:00発のリンダラインに乗るため、マカシーニ・ターミナルのチケット売場には9時前到着。 まだ早いからか、お客さんは私たちともう1組のみ。 26日に来た時は休みだったけど、今日は電気が付いてる~と喜んでいたら、電光掲示板には何と「キャンセル」の文字が・・・。 とりあえず1つだけ開いている窓口に並んでみたところ、「今日はキャンセルだから、違う乗り場にあるフェリーで行ってね」みたいな事を、前のお客さんに説明してるじゃん。あう~。 自分たちの番が来たので一応聞いてみたら、やっぱり今日のリンダラインは欠航・・・。 じゃ、仕方ないからシリヤラインの10:30発で行こう。 念のためシリヤラインの時刻表と港までの行き方を日本からプリントしておいたので、急いで向かうことに。 これだけはホント調べといて良かった! 自力じゃ無理!! まずトラムで中央駅まで行き、そこから市バス15か15Aに乗って終点で降りる。 あとはチケット売場で何とか交渉してみよう! バスは中央駅の西側から出ていて、ツーリストカードで乗れます。 バスはトラムと違い、必ず前から乗って機械に当てるので、私たちのツーリストカードはこの時が使い始めだったようで。 ピーっと緑ランプが付いたのを見て「あ?もしかして今が使い始めだった???」と、今頃理解しても遅いじゃんねぇ。 今まで検札に合わなくて良かった・・・。

バスは15分程で終点のヘルシンキ西ターミナルに到着。 というか、他の停留所に全く停まらなかったのでターミナル直行なのかも。 ターミナルはすごい人、人、人。 さっきのリンダラインの売場とは大違いだなあ。 チケット売場を探すもそれらしきものは無く、代わりにチェックインカウンターにみんな並んでいるので、私たちも真似して並んでみることに。 みんな手に予約表らしき紙を持っています。 やっぱ予約しないと乗れないのかな・・・う~ん。 と、なんだかだんだん心配になって来ました。 日本からプリントしていった時刻表の,往復の希望時間に丸をつけ「Round Trip」(往復)と書いておきました。

もし10:30発が駄目だったら、次は14:30発か~。 それだと日帰りはキツイなぁ。 なんとか10:30発でタリンに行けますように!

か、か、か、買えた!!! 予約してなくても意外とあっさり買えました。 ただ、パスポート番号を入力したりと予約済みの人より時間はかかりました。 予約しておけば、パスポート番号の入力などが不要でスムーズなんでしょうね。 金額は当日往復・2人で46ユーロ。 当日購入でも何だかすごく安くてビックリ。 往復割引とか、2人割引とかあるのかな?謎です。 対応してくれた窓口のお姉さん、笑顔で優しかったです。

行きはSuperstar号。

前方がガラス張りになっていて景色が良く見えます。 席は自由なので、早い者勝ち。 ソファー席は満席だったので、カウンター席に座ってました。 船内が良く見渡せます。 全然気が付かなかったけど、いつの間にか出発していました。 ポッポーとかベルとか鳴らさないんだね。 近くに飲み物を売っているコーナーがあったので、スパークリングワインを飲んでちょっと優雅な気分。 他にもちゃんとしたレストランやフードコートがあり、お客さんが1か所に集中しないようになっています。

6階には大きな売店があり、お菓子・お酒・お土産などいろんなものが売ってます。 暇だったのでウロウロ。 支払いはユーロも使えます。

オリジナルグッツも販売中。 舟が動くフローティングペン。 オリジナルバック を購入。 他にもブランド品が売っている免税店やシリヤラインの会社のカウンターなど、舟の中になんでもありますね。

離れたとこからだとこんな感じ。 手前の黄緑色のカラフルなフェリーです。

2時間でタリンのDターミナルに到着。 売店を見たり、船内をウロウロしていたら結構あっという間。 乗り物大好きなので楽しかった! ルンルルーーーーーーーン♪ 大型船なので、ほとんど揺れないし。 リンダラインは、小さな舟だから早い分揺れるらしい。 舟の中では日本人どころかアジア人を全く見かけなかったです。

ズンズン歩いて行くと、「ふとっちょマルガレータ 」が見えてきました。 舟の中で慌ててガイドブックを見たので、これはバッチリです。 前を歩いていた人たちがパラパラになって来ました。

落っこちるよ!的なピクトさん。 危機感がイマイチ伝わらん!

船内の案内図 9階建で客室は6階から。 その下の部分は貨物や車が積まれています。

到着しても、パスポートチェックはありません。 あっさりエストニア入国! ターミナルから出たら、みんなが歩いて行く方について行きます。 すると、右側に何やら旧市街っぽい感じの建物発見。 あっちだね!

「ふとっちょマルガレータ」の門をくぐったら、いよいよ旧市街です。 この時点で、私たち以外ほとんど観光客らしき人はいません。 地元民っぽい人がたまにいる程度。 フェリーから降りた人たちはどこ行ったんだろう?

「スリーシスターズ」 ガイドブックによると、15世紀に建てられた集合住宅で、今はホテルになっているそうです。 次来たときは泊まってゆっくり観光もいいなあ~。

友達がネットで調べてきてくれた美味しいカフェ 「ANNELI VIIK」 ガイドブックにも載っているという、すぐ近くの某有名店より美味しいそうです。 持つべきものは☆A型友達☆ 私もA型だけどO型よりだから・・・。

2人掛けのテーブルが4つ程の小さなお店。 たまたま1テーブル空いていました。 ラッキー! 私たちが行った時は、女性が1人で切り盛りしていました。 ショーケースの中には、ケーキが3種類とオペラの名 前がついたいろいろなチョコレートが並んでいます。 友達は自宅用に詰め合わせを買っていました。 支払いはカードで。

チョコレートケーキとオレンジケーキとコーヒーを注文。 チョコレートケーキは濃厚だけど、しつこくない。 オレンジケーキは酸味があってさわやかな感じ。 ケーキは両方とも食べたかったので、友達と半分こに。 結構大きくて食べ応えがあります。 今日のランチはこれで十分だね。 このケーキがのってるお皿って、かもめ食堂でおにぎりがのっていたお皿の色違いじゃん! このシリーズ、もう売ってないんだよね。 食べ終わってから、お皿の写真も撮っておきました。

人がいない通りをテクテク歩いて行くと、ラエコヤ広場に到着。 ここは人がたくさんいて賑わっていました。

手編みの手袋・靴下 石鹸 キャンドル 木のカッティングボードやスプーン など、エストニアのお土産がたくさん売っています。 ここ楽しー!

カワイイ感じの手編み屋さんで、お土産の靴下を3足買いました。 柄にもよりますが1足7ユーロ位。 現地通貨とユーロと両方で値段が書いてあります。

寒いので、グロギ(ホット赤ワイン)屋さんがたくさんあります。 ちょっと珍しい、ブルーベリー&ブラックカラントグロギがあったので飲んでみました。

美味しいけど、何だかものすごく強かった・・・。 酒好きな私たちもむせる程、アルコール強め。 2人して半分捨ててしまいました。 お酒弱い人は注意です。

「聖ニコラス教会」 友達が中にある「死のダンス」という絵が見たいというので入ってみることに。 すんごい名前だね。 どんな絵か興味津々!

ワーオ!休みだったー。 しょうがないので表にあった「死のダンス」の看板をパチリ。 本物見たかったよー。

さらに進んでいくと、「アレクサンドル・ネフスキー聖堂」がありました。 玉ねぎ似のところがロシアっぽいと思っていたら、ロシア正教の教会だそうで。

とにかく大きいです。 それにやたら綺麗。 観光客が入っても大丈夫なのかな?という不思議オーラが出ていました。 結局何だか雰囲気に圧倒されてしまい、中には入らず。

あ、エストニアの郵便局だわ。 やっぱりホルンマークなんだ~。

「トームペア城」 建物をピンク色にする感覚が素敵! 残念ながら中には入れません。

すぐ後ろには「のっぽのヘルマン」があります。 マリオに出てきそう! という訳で、友達と代わりばんこにマリオの真似をして記念写真を撮りました。 気分はスターをゲットして無敵になったマリオ☆ アホです。

旧市街の見どころは大体見たし、ちょっと暗くなってきたので、そろそろフェリー乗り場に向かいます。 ホント観光客がいなくて貸し切り状態です。

素敵な扉!

ちょこちょこオシャレなデリがあります。

時間があったので、ターミナル近くにあったショッピングセンターへ寄ってみました。 「RIMI」という地元のスーパーマーケットがあったので、入ってみます。 エストニアのスーパーだ~ルンルン♪♪♪

パンコーナー 美味しそうなパンがズラーと並んでます。 ここで買ってフェリーで食べても良いよね。

量り売りのおかずも充実。 紫色のサラダがこっちっぽい感じ。 このスーパーで、チョコレートやエコバックを購入。

夜のDターミナル。 車やバスがたくさん。 フェリー待ちなのかな?

ターミナルは3階建で、フェリーに乗るのは3階から。

白クマ船長!

なんだかやたらとお酒の箱を持っている人たちがいます。 しかもカートに5箱位ずつ。 この人たち以外にもお酒を持っている人が、男女問わずたくさんいました。

帰りも売店チェック。 お酒の充実ぶりが凄い! 酒屋が一軒丸ごと入ってる感じです。 後で調べたら、舟の中は免税になるのでお酒が安いそうです。 おまけに、フィンランドではビール以外の度数が高いお酒は専門店でしか売ってない上に高いので、みんな舟の中や物価の安いタリンで大量に買って帰るそうです。 だからか~!!! それにしても、1人何箱までとか制限は無いのかな?

お酒を運ぶためのカートや紐も売っています。 これでたくさん買っても大丈夫。

帰りは17:30発Star号。 チケットは行きに買ってあるので楽ちんです。 バーコードを機械にピッとかざせば緑ランプになって乗船できます。

帰りのStar号は、行きのSuperStar号よりちょっと古い感じ。

フードコートの席に座りました。 空いていたので、4人掛けを2人で使用。

せっかくなので、ここで夕食を食べることに。 ミートボールとエビサラダとビールを購入。 ミートボールの付け合わせのマッシュポテトが多い多い!デロ~ンと大量にあって、こっちがメインか?って感じで。 サラダのエビもたくさん入っていてお腹いっぱい。 2人で分け合ってちょうど良いくらい。 他の人たちはこれを1人1皿ずつ。 みんな良く食べるな~。

帰りも全く揺れたりせずに、あっという間にヘルシンキ到着。 フェリー楽しかった! 何だったらフェリーに乗るためにタリンに行ってもいいし。 ↑ ちびっこは乗り物に乗っただけでご機嫌です。 帰りも市バスの15番に乗りました。 中央駅まで15分程。

ホテルに帰り、近くのキオスキで買ったベリーのお酒で今日一日の締めの乾杯。 タリンに行けて良かったね! お疲れ様。

同じく、フェリーの中で買ったオリジナルバック。 シリヤラインの舟の絵が書いてあります。

タリンのスーパー「RIMI」で買ったエコバック。 赤い方は中に仕切りがあり、ボトルが6本入ります。 白い方は持ち手が長くて、肩にかけられてとっても使いやすいです。 なんと日本円で100円位でした。 もっと買ってくれば良かったかも。

タリンの広場で買った靴下。 しっかり編んであって暖かそう。 靴下は軽いしお土産にもピッタリ。 イチゴ柄があまりにもかわいかったので、子供用と知りつつ自分用に買ってみたけど、やっぱ無理だった・・・残念。

「RIMI」で買ったエストニアのメーカーのチョコ。 チョコはFAZERの物もいろいろと売っていて、ヘルシンキのスーパーより安かったです。

フェリーの中で買ったフローティングペン。 中のフェリーが右に左に動きます。 お気に入り。

旅行4日目 28日(月曜日) この日は4時半起き。 少し体が現地時間に慣れて来たかな? 平日なので朝食は7時開始。ひゃっほー! この日はタリンに行くという大ミッションがあるので、いつにも増して朝食をガッツリといただきました。 日本で調べたところ、舟でタリンに行くには、 ①1時間半で行く 高速艇「リンダライン」 ②2時間かかる 大型フェリー「タリンクシリヤライン」 という会社があり、それぞれ港も違うので、ホテルから一番近くて早く行ける①に決定。 ネットで予約もできるみたいだけど、行き当たりばったりの当日購入予定。 時刻表だけはプリントして日本から持っていきました。

朝食。 ヨーロッパの野菜はパプリカが美味しいと思う。

荷造りをして空港へ。 3日間借りたレンタカーに別れを告げ、いざタリンへ。

初搭乗のAir Balticのカウンターでチェックイン。 カウンターの係員は旧ロシア地域っぽくなくとても親切。 Air Balticはスカンジナビア航空の地域子会社らしい。

中に入ると特にすることもなく、それほど大きくないターミナルの中をブラブラ。 名もなき航空会社のB-737を発見。

搭乗口にはピザ屋が一軒あるのみ。

向かいのベンチに座る男の子。

1時間ほど待って、ようやく搭乗開始。 バスでの移動。

フォッカー50に乗り込む。 搭乗客を数えてみると…9人。

機内誌にはAir Balticのグッズが盛りだくさん。 企業グッズ系で流行りのストラップを見つけたが、CA曰く「在庫なし」とのこと。 残念。 ちなみに機内サービスもすべて有料。徹底してLCCらしい。

リガ~タリンは長距離バスでも3時間程度の場所。 飛行機は45分程度の飛行でタリン国際空港に着陸。

タリン国際空港はこじんまりとした、清潔感あふれる空港。 雨の中、市内までのバスを待つ。 チケットは20EEK(約160円)だが、到着口の右手にあるコンビニで買えば、同じ切符が10枚で100EEKで買える。

空港からのバスは市街地を抜け、終点であるフェリーターミナルに到着。 旧市街自体に入るにはもっと便利なバス停があるのだが、旧市街の北端にホテルを取っていたので、フェリーターミナルで降りるのが一番近い。 やや小雨の残る中を10分ほど歩いて旧市街に入り、ホテルにチェックイン。 すぐに街に出て、とりあえず近くのビストロに飛び込む。

ラザニアとパニーニ、シュニッツェル(『街で一番大きいシュニッツェル』らしい)、シーフードサラダを注文。 水とビールも追加して270EEK(約2160円)。 ラザニアは美味! シュニッツェルはちょっと硬かったが、やはり美味い!

店を出ると、すっかり雨は止んでいた。

路地から旧市庁舎の塔を望む。 塔の高さは65m。

旧市街の中心部にあるラエコヤ広場。

ヨーロッパの路地はこういう場所があるから楽しい。

旧市街の最西端にあるトームペア城。 13世紀に建てられたが、現在の姿になったのは18世紀のことらしい。 あの群衆は…?

アレクサンドル・ネフスキー教会。 1901年に建てられたロシア正教教会。旧市街の街並みを見慣れた身としては、ちょっと違和感を感じるデザイン。 そういえば今日は5月1日。 そうか、メーデーか。

家へと帰る?人たち。

1219年に建てられた大聖堂、トームキリク。 大火に遭って消失した為、18世紀から19世紀にかけて現在の姿として再建された。

トームペア城の塔。 この塔は15世紀の姿を留めているのだとか。

近くから見ると圧巻。

城の前の芝生には水鳥が羽を休める。

旧市街の西半分は回ったので、旧市街から少し北に進路を変え、タリン駅へと向かう。

真昼間なのにあまり人のいないタリン駅。 中欧や東欧独特の、ごつい感じの電車。

こちらには客車列車が止まっている。 どこかから来た列車なんかな?

モスクワでした。 17時20分発の夜行列車らしい。

タリン駅前のSLを手前に、旧市街方面を見上げる。 寒くなってきた…

駅構内のコーヒーショップで一休み。

駅前からトラムに乗り、新市街方面へ。 ショッピングモールをぶらぶら。

ヨーロッパの街並みにはトラムが似合う。

こ…これは…トラム? 結局何のための車両なのか分からなかった。

新市街のショッピングセンターを見て回った後、ホテルに向かって旧市街を歩く。

ホテルへの帰り道、イタリアンで夕食を済ませてしまう。

シーフードパスタは、うーん、やや大味。 でも、この大味もバルトならではの味と考えれば美味。

夕食をとったオレヴィ・レストラン。 結構な時間いたつもりだったが、外はまだ明るい(この時点で19時半を回っている) 旧市街の雑貨屋てに買い物をしつつ、ふらふら見て回る。 このままホテルで就寝。 続きは↓ http://4travel.jp/traveler/isms/album/10534927/

おばちゃん合唱団  楽器は何も使わず、声だけの歌を披露してくれました。

中心街の舞台では、色んな国のショーを披露してました。 ちゃんと日本もエストニア人の方がしてました

これはどこの国の衣装なのか? 忘れてしまった・・

剣がよく似合います!

いくつものボールを上手い事まわしてます

馬が良く似合います☆

見てて楽しめました^^

大きな広場へ来て、様々な技を披露!

貴族たち・・

ダンスを披露してくれました

対戦!

かわいい姉妹^^

迫力ありますね~~~

お、これはこれはマトリョーシカさん!

すぐさま去って行きました。 さよ~なら~~~

トームペアのビューポイントからの景色です。 ああ天気が悪い。。。

聖オレフ教会からの眺望です。 すれ違うユーろぴあんに、空が飛べる と言われるくらい、驚くべき強風です

タリン旧市街の中心ラコエア広場です 暴風吹き荒れるタリン港から ひたすら雨に打たれながらやってきました。 おもちゃみたいな街並みのはずがどんよりしています。。 

旧市庁舎の中の「市民の間」

タリンが繁栄し頃の中世の人たちです

上におなじ

議会の間

トリスタンとイゾルデ …って誰だ?

ライオンに掴み掛かるサムソン

ダビデとゴリアテの戦い

トームペアにのぼっていきます

ドラクエで言うトコの武器屋ですかね

アレクサンドル・ネフスキー聖堂 ロシアの侵略時代のシロモノだから エストニア人にとっては負の遺産。。。

のっぽへルマン塔 このトームペア城 中入ろうとしたんだけどやっぱダメだって。。 なぜなら政府の一部と議会がはいってますから(汗)

トームキリク(大聖堂)

ネイツィトルン

城壁のカフェ

おすすめはこんなかんじ

店はB1でいいかんじの雰囲気の店

街歩きに戻ります

ブーツ屋っつうか靴屋かな。

ポット屋?

ヴァナエマユーレスというエストニア家庭料理レストラン。

聖隷教会の中。

三人姉妹という建物。 スリーシスターズ

ふとちょマルガリータ

聖隷教会の古時計

トイレというか便器屋

アンティークやさん

かっこいいぞエントランス

バルト三国といえば琥珀の名産地らしい

夕食も店探すのがめんどいので、昼食べた店へ直行。 明日は朝6時発のバスで隣国ラトビアの首都リガへ。 リガ行きのバスは人気でさっさと予約しとかないとすぐ埋まるらしい。 チケット買いに行ったときトラム乗り間違えてエライ方向に行ってしまった(汗)

スオメンリンナ(ヘルシンキ) 冬のスオメンリンナはこんな感じで氷に囲まれています。 乗った船はシリアラインの船でした。 ★タリン港 http://www.portoftallinn.com/ http://www.portoftallinn.com/passengers/pass_ship_schedule.shtml ★シラマエ港 http://www.silport.ee/ ★交通機関一覧 http://www.tallinn.ee/eng/g1899/ ★エストニア鉄道 http://www.evr.ee/ ★時刻表(鉄道やバス) http://www.evr.ee/?id=583 Search sectionを 『Organization of transport』 に設定して検索して下さい。 http://www.evrekspress.ee/ ★私営バス (英語版→fixed- route taxiをクリックで時刻表が出ます) http://www.vilandert.ee/ http://tourism.ee/en/bus/ ★ユーロラインバスエストニア http://www.eurolines.ee/ http://www.eurolines.ee/index.php?action=2 ★ヴィジットエストニア http://www.visitestonia.com/ ★エンタープライズ http://www.eas.ee/?lang=eng ★国境関連情報 http://www.pv.ee/index.php?page=159

キーク・イン・デ・キョクの塔とその周辺 ★Copterline (所要20分!!)現在閉鎖中? ヘルシンキ⇔タリン間のヘリコプター http://www.copterline.com/kopterilennot/aikataulut/en_GB/schedules/ ★エストニア航空 http://www.estonian-air.ee/ ★タリン空港 http://www.tallinn-airport.ee/ ★AVIES (夏はKardlaへも) (タリン⇔クッサーレ間のフライト) http://www.avies.ee/eng/kuressaare_summer.cfm

アレクサンドル・ネフスキー寺院 正教会の寺院です。 内部は豪華です。

旧市庁舎とラエコヤ広場 ★タリンのクリスマスマーケット タウンホール広場で 2006年は11月9日~12月25日まで 期間中毎日 09:00~19:00

太っちょマルガリータの塔 タリン港からは歩いて約5分でここをくぐり旧市街へ... 戻る時もこの門をくぐって港まで...。 そんな訳で私には特別な思いがありました。 帰り際ここを出てすぐの所にあるキオスクでファンタ・オレンジの2リットルボトルを120円で買ったのですが、向こうのファンタは果汁が入っているので、とても美味しかったです♪ と言うより日本のがまず過ぎです...。

TALLINKの船 当初はこの船会社しようとしました。 乗った船はシリアラインの船でしたので、 私の泊まっているヴァイキングライン近くのユースからは大回りしなければなりませんでした。 ヘルシンキ9:30発→タリン14:00着//18:00発→ヘルシンキ22:00着 実はタリンに泊まろうとしたのですがTALLINKの船ではなくシリアラインの発券所しか見当たらず、言葉が通じなかったため 往復、しかも当日有効の券しか発券してもらえませんでした。

後日ワルシャワ~ヘルシンキ間を 飛行中タリン上空を通りました。 この後20分足らずでヘルシンキヴァンター空港に着くことに... あの片道4時間半の船旅は何だったのでしょうか...(涙)。

タリン上空 【シティ・ゲストハウスYH】 東欧のYHの中で最も豪華との噂。 外観はまさに高級ホテル...お薦めです Estonia, Tallinn, Parnu mnt. 10 *ローシーズン料金 (1クローネ≒10円) ドミトリー1ベット250クローネ シングル400クローネ ツイン600クローネ ダブル700クローネ スイート1000クローネ http://www.cityguesthouse.ee http://www.hostels.ee info@cityguesthouse.ee *最寄りの交通機関 フェリー乗り場からは最寄りのLinnahall からトラム1番か2番で1つ先の Mere puiestee下車400m *Vabaduse valjak バス5,36 http://soiduplaan.tallinn.ee/m.asp?F=0&k=1&num=12004 *Viru (トラム3,4番) http://soiduplaan.tallinn.ee/m.asp?F=0&k=1&s=1292&T=10090 *Viru (バス5,14,18,20,20A,36,40,48番) http://soiduplaan.tallinn.ee/m.asp?F=0&k=1&num=12101 【City Bike Hostel】 旧市街にあります。フェリーの港からも市庁舎広場からいずれも500m 200~250EEK/ベット シングル300EEK ツイン6000EEK *インターネットが出来ます 〠 Uus 33, Tallinna Vanalinn ✉ info@citybike.ee http://www.citybike.ee/ http://www.sekai-purapura.com/info/01hotel/h_europe-1.shtml#poland *ホステルまでの地図 ttp://www.regio.ee/?op=body&id=24&marker=542531|6589508|City%20Bike|symbol_circle_3d

タリン上空 かなりフィルムが赤茶けてしまっていますが 御了承下さい^^;

英語で書け~!と文句を言いたくなりました^^; 国際便なんだからせめて英語が出来る人を置いて欲しかったです...

なぜかこっちは英語... ★船会社一覧 *Eckero Line http://www.eckeroline.ee/et/document.asp?docID=77 *SuperSeaCat http://www.superseacat.com/ *Tallink http://www.tallink.ee/en.html *Vikingline http://www.vikingline.fi/index.asp?lang=en *Nordic Jet Line http://www-eng.njl.fi/ 時刻表は↓の下の方にあります http://www-eng.njl.fi/cgi-bin/timetable.cgi?lang=english *Linda Line (夏の高速艇) http://www.lindaliini.ee/ *Silja Line http://www.silja.com/ *Seawind http://www.seawind.fi/index.php?l=eng

タリン旧市街の絵 当時1400円位でした♪ このほかに油絵で2500円の 絵も買いましたが、 ソフィア(ブルガリア)で盗難に遭った 2枚の絵のうちの1枚でした(涙)。