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フィジーってどんな国?

フィジー諸島共和国(―しょとうきょうわこく)、通称フィジーは、オセアニアの国。首都はビティレブ島のスバ。南太平洋のフィジー諸島に位置する島国である。300余の火山島と珊瑚礁からなる。西にバヌアツ、東にトンガ、北にツバルがある。

フィジーの地図

フィジーのブログ旅行記

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世界の人種・民族別血液型割合

English. イングランド. 47. 42. 9. 3. Eskimos (Alaska). エスキモー (アラスカ). 38 . 44. 13. 5. Eskimos (Greenland). エスキモー (グリーンランド). 54. 36. 23. 8. Estonians. エストニア. 34. 36. 23. 8. Fijians. フィジー ...

受託手荷物の破損・防犯対策とドミトリーでの注意点 旅のQ&A ...

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野菜市場: shukran@world

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フィジー(5) - TRAVELOG.

フィジー/旅行情報の発信サイトのトラベローグ、トラベログ、TRAVELOG 。国内、海外の 旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

アンドロマリウスのやっぱりバリが好き > 旅のスケジュール

1998年03月01日~1998年03月02日, フィジー マナ島マナアイランドリゾートホテル. 1997年04月01日~1997年04月02日, マレーシア ランカウイ島ジ・アンダマンホテル. 1996年08月24日~1996年08月31日, ニューカレドニアウベア・イルデパン・アメデ島ル・ ...

海へ行く時の貴重品管理方法 旅のQ&A(オセアニア)

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カオル様 過日は色々と御案内ありがとうございました。 1件、ご相談申し上げます。.. .

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2009年7月24日 ... 何故突然フィジーかと言うと、昨日になりましたが、フィジー政府観光局主催の レセプションがありました。昨日は話題のイタリア政府観光局の方とも打ち合わせがあっ たのですが、その話は又後日として、「今日の一枚」はそのフィジーにしま ...

あっちこっち旅行記 - ソウルの街

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shukran@world: 2010年7月

フィジーではヤンゴーナという。 根を乾燥させ、粉状にして水に混ぜるか、あるいは そのまま水で揉み出したものを漉した泥水様の ... カパ (ハワイ語 kapa)、ンガトゥ ( トンガ語 ngatu)、マシ (フィジー語 masi)、シアポ (サモア語 siapo)、タパ布とも。 ...

フィジーの写真・旅行記

短期留学という名の一人旅に行ってきました。 初めてのひとり海外&ホームステイ。 学校からきれいなビーチまで2週間の記録。 バウンティアイランド→マラマラアイランド→ソナイサリ

飛行機に乗って約9時間。 隣の席の女の子と友達になりました。

学校の校庭。とっても広い~。 日本人率99%!! 同じ格安ならフィリピンにすれば良かったかなと少し後悔><

ホームステイ先はインド人。 9日間のお祭り(名前忘れた)をやっていて、サリーを着せてくれて一緒に行きました。

ホームステイ先の近所の風景 1日目迷子になったから迷わないようにパシャリ☆

家の天井にはこのトカゲが数匹群がってました。

わっしょい~

きれいすぎてやばいっす。

島内を探索。 バウンティアイランドは1周20分くらいの小さな島。

港に集合してBounty Island へ!!

浜の近くは見事なエメラルドグリーン。 魚もたくさん泳いでました。

椰子の木。 これぞまさに南国パラダイス。

珊瑚と海と空きれいなコントラスト

カメも気持ちよさそう

みえてきました。これが今から行くバウンティアイランド。

きれいすぎて写真とりまくりでした。 安いデジカメでごめんなさい。一眼レフほしい~

このわらの家でひと休み。

自分が小さく見えた瞬間

ロッジの前のプールで一杯飲めます。

珊瑚で作ったハッピーバースデー

バナナ~!!

夕食はバイキング 味は、、、。

夕食後ここでパーティー開催

ズームでパシャリ

島の裏には廃墟?となった船が置いてありました。

ご飯までバレーボール フィジー人本気すぎてこわいっす。私はボールに触れず終了。。

ここでシュノーケリングやバナナボートの申し込み。

見にくいけど、カニが!!

一泊したので初日の出

楽しかったバウンティ島! しかしここはフィジー。 人っ子ひとりいない港についてから予約したはずの帰りのバスの迎えがありません。。。 会社に連絡しても取り合ってくれず、みんなタクシーで帰宅。 でも怒ってはいけません。なぜならフィジーだから(笑 フィジーは適当☆これが当たり前なんだそうです。BULA♪

ここからはマラマラ島へ出発 スカイロッジホテルに集合。 何だけどバスがこねー、、、 バウンティの件もあったからこないかと思い同じ行き先の車に乗せてもらって港まで。 そしたら後ろからバス到着。おい!

まぁ無事に港まで着き乗船時間に間に合ったからOK♪

HARD LOCK CAFE発見!

海賊船?

海と空が同じ色に見えた。

マラマラ島 個人的にはバウンティよりこっちの方がきれいでした。

さかな達

やっぱり男性人はスポーツ好きなのね。

癒しの楽園

お昼はBBQ

味はまぁまぁ○

獲ったど~!!! 私じゃなくこの父さんが。 私は頑張ったけど一匹も釣れず(泣)

帰り際のビーチ

帰りはみんなでデッキに集まり歌うたい。

ここからはソナイサリへGO! 今までとくらべると汚い港。 フェリーで5分くらいの場所にあるプール&ホテル施設へ

ホテルの前にはやっぱり石像が。

WELCOME DRINK

プール内のBAR というか飲み物売り場

至福のとき~ 料金は忘れたけどそんなに高くない

たいらに伸ばしたら鉄板へGO!

インド人の主食はやっぱりカレー。 ナンではなくてロティというナンにつけて食べるよ。 米もあったけどまずい。。。 ロティ作成中 意外ときれいな丸にならず難しい。。

焼きあがったロティと少しのカレー。 ご飯食べた後だから少なめ。 カレーはいろんな種類があって日本のカレーと味は全然違うけど美味しかった。 ママがお昼もカレーを持たせてくれてまさに朝昼晩カレー生活。 朝はパンの時もあったけどね。紅茶が激甘で美味しかった。

さようならフィジー。 英語を学ぶために行ったのにほとんど観光と文化体験でした。 2週間の短期だからしょうがないんだけど。 とても貴重な2週間でした。 学校が日本人だらけだったのが微妙だったけどそれを除けばとっても良かった。 日本人多いほうが安全と思って自分で選んだのだけど次回は絶対日本人少ないところにワーホリか留学か行けたらいいと思う。 フィジーの暖かさにふれいかに日本が冷たいか痛感。 もっと優しい人間になりたいな~。 でもやっぱり日本食が一番美味しい(笑

とりあえず年老いた父のことを考えビジネスクラスにしてみました。 ただ、ビジネスクラスなのにフットレスト無し、なぜか使い捨てコップ・・・。(ウェルカムドリンクのみですが。)

ホテルはデナラウ地区のヒルトンをチョイス。 写真はプールサイドでの朝食です。フルーツが美味しーー★ 他のお料理は脂っぽ過ぎて父の口には合わなかったようです。。

離島トリップも楽しみました。 私たちは4travelの旅行記でとても綺麗と書かれていたビーチカンバー島へ。o0yukik0oさん、参考にさせて頂きました。感謝感謝です。 本当にキレイ(^0^)/ カツオサイズからアジサイズまで、いろとりどりのお魚さん達がいっぱい泳いでいました。 初シュノーケリング満喫できました!! サウスシー島より断然オススメします♪

3日目は適当に乗り込んだタクシー運転手さんのオススメ観光にしました。 まずスリーピングジャイアント内の植物園へ。 なかなか南国ムードのある植物園なので、ちょっとビーチに飽きたらいいかも。 ただ、父はビーチサンダルだったのでちょっと歩きづらかったとのこと。 舗装されていないうえ結構な山道なので、スニーカーがオススメかも。 実はこの後Mad Springsというドロドロしい温泉にも行ったのですが、水着を 持参しなかったので入浴はできませんでした。。残念。。 適当な旅も楽しいけど、事前準備も大切ね・・・。

帰りの便ももちろんフットレスト無し、かつ残念リクライニング・・・。 でもカクテル飲み放題はやっぱりいいね★

お料理もまあまあ。

父もワインに満足(^~^)

こんなにきれいな海は初めてでした!(@ビーチカンバー) また絶対に行きたいなぁ♪

ナンディからはヘリコプターで移動。 ほかに2組が同乗。別の島を経由したりしたので40分くらい乗ることが出来てラッキーでした。 ふたこぶの島、マタマノアが見えてきた。

ヘリに乗ったときは雨模様だったものの、 マタマノアに着くと、ご覧の通りの青空。 滞在中、雨に降られたのはこの日の夕方だけ。 連日快晴でした。

部屋に飾ってあった花。 ベッドメイクさんがいつも綺麗に飾っておいてくれた。 花瓶はお隣タブア村(島)でのハンドメイド品。

部屋の東側の窓。

部屋の前、海側にハンモックがある。 妻がずいぶん気に入ったようで、何度かここで爆睡していました。 鳥の鳴き声、波の音を感じながらの昼寝。

レストランの前にあるプール。

宿泊した12号室の前から見える景色。

プールの前。 昼はここでビーチを眺め、 夜、空を見上げれば無数の星が。

宿泊したビーチブレ12号室は最高のロケーション。 部屋の前に出て行けば、朝日も夕日も見える場所でした。

部屋の前(海側)の外灯。 ガラス窓にうっすら海が見える。 エアコンはないのですが、風通しも良く、心地いい部屋です。

すごい色してますが、これが美味。 ディナー(アラカルト)後のデザート。 前もってホームページで英語メニューを訳していったのが役に立ちました。昼と夜は全てアラカルトで曜日によって違うメニュー。全食事付プランにアレンジして泊まったのですが、自由に前菜・メイン・デザートを選ぶことが出来たので、私たちは、値段が高いものを優先してチョイスしていました(笑) 夕食時には、スタッフ3人が各テーブルを回ってリクエスト曲を演奏、歌ってくれました。 3日目の夜、死体が流れてきて(タブア村の少年)、レストランのスタッフたちもゲストをほったらかし。その日だけは暗い夜になってしまいました。

朝食時、レストランの窓際席から。 スタッフが毎朝掃除してます。

マタマノアは、フィジーの中で最も砂がきめ細かいことで有名。

魚釣り帰りのスタッフ。

部屋の前のパッセージを抜けた先に広がる珊瑚の世界は圧巻。 日の出とほぼ同時くらいの時間が魚たちも多いような気がしました。 ドロップオフ沿いに、2M弱クラスのサメが回遊してます。

クマノミもいました。

ドロップオフまでの距離は短くないです。 潮が引いているときは珊瑚にぶつかるので行きづらい。それで満潮のときに泳いでいったところ、1時間ほどシュノーケリングをして、気がついたら潮が引きはじめてしまい、島に戻ろう戻ろうとしてるのに、どんどん沖のほうに流される体験。死ぬかと思った。確実に「死」を意識しました。「どんどん島が遠くなる~」「だ~れも助けにくるわけない~」妻の手を引きながら、必死で泳ぎました。なんせ妻はライフジャケット着用しているため、まんまと潮の流れにのってしまうので、泣きたくなるほど重かった。でも独りだったら、諦めてしまっていたかも…。

毎日、レセプション前にその日のスケジュールが書いてある。チョーク書きというのがアジがあっていい。 日本人が書く英字と違って、見安いとは言えない。 私たちは参加していませんが、 シュノーケリングトリップ(無料)もあります。

タブア村(島)へ行った際、ボートから撮影。 海面に写る空。

帰国前日。ナンディでの宿泊先、シェラトン・フィジーでの妻との会話。 「日本中に大雪が降って、空港が閉鎖するとかなって、帰れなくなればいいのに」……で、その3時間後に旅行会社から電話が来て「大雪(成田15cm積雪)でエアパシフィック便が日本から発たない(=帰りの便がない)」と、マジかよな展開に。 帰国日、大韓航空機で韓国経由で帰ることになったのですが、どういうわけか、ビジネスクラスにアップグレード(チェックイン時、私たちの前後に並んでいた夫婦は普通にエコノミーだった)。 広々席で、快適快眠。ビジネスクラス初体験。 写真は、コースで出されたサラダ。

去年は夏っぽいことをしてなかったので、「南の島と青い海!」をテーマに。 グァムは海外に行った気がしなそうなので却下され、 モルディブは一昨年行ったので却下され、 ハワイは今年の夏に行くということで却下。 フィジーに狙いを定めたものの、直前の予約だったため飛行機はほとんど空きがない・・・。 大韓航空のツアーは全く空きがなく、コンチネンタル航空のツアーは6日間のツアーしか無かったので、運を天に任せニューギニア航空の8日間のツアーでキャンセル待ち。。。出発の2週間前に運良く予約ができました! ニューギニア航空 & インターコンチネンタル・フィジー・ゴルフリゾート&スパ8日間 ガーデンビュールーム4泊+オーシャンビュースイートルーム2泊 一人当たり16万円程度

遠い・・。 ニューギニア航空で行くフィジーはすごく遠いです・・。 3/20 17時に自宅を出発し、 21:05 成田発→ ポートモレスビー(パプアニューギニア)着・・約6時間 ポートモレスビー空港で5時間待ち・・・ ポートモレスビー発→ ホニアラ(ソロモン諸島)着・・約2時間 ホニアラで1時間待ち・・・ ホニアラ発→ ナンディ国際空港着・・約3時間 ホテルに着いたのは日本時間の16時頃。丸一日の移動でした。

しかし、ホテルはネットで見ていた写真の通りで、下がっていたテンションが回復します! ボケてますが、写真はレセプション。 一日目はとんがりコーンを食べてすぐに就寝。。

2日目は快晴!とはいかないもののまあまあの天気。 写真は部屋の前の東屋(?)

朝ご飯はメインレストランの「sanasana」でバッフェ。 機内食をほとんど食べなかったので朝からステーキを完食です。 ホットケーキとオレンジジュースがすごくおいしい! ホットケーキ、スクランブルエッグ等はその場でリクエストして焼いてくれます。

sanasanaの外観。レセプションからのアングル。

スタッフも陽気です。

ホテルの目の前のナタンドラビーチ。 ちょっと曇り気味ですがすごくきれいな海です!

2日目からはずっと晴!雲ひとつありません! こちらはプールサイドから。

プールと海がつながっているように見えます。

プールサイドのチェアーに寝て本を読んで一日過ごします。 熱くなったらプールに入ったり、アイスを食べたり・・。 贅沢な時間です。

日焼けが気になる人はこちらで・・。 二人で寝ても十分な広さです。

最初に泊ったガーデンビュールームです。 60㎡と十分な広さで、ゆったり過ごせます。

バルコニーがまたすごく広いです。 バスタブは外で、シャワーは室内にあります。

バルコニーからだとこんな感じ。

おおきなソファーもあります。

ガーデンビューの部屋の前のビーチからの夕焼け。

5泊~6泊目はビーチフロントスイートルームに宿泊。こちらの部屋はリビングルームとベッドルームの2部屋あります。広さは90㎡くらい。 入口からリビングルームを見たところ。

バルコニー側から見たリビングルーム。

こちらはベッドルーム。2人では広すぎるくらいです。

バスタブは通常の部屋と同じく外にあります。 バルコニーは基本的にガーデンビュールームと同じですが・・・。

オーシャンビューの部屋はやっぱり景色がすごいです・・・。 部屋専用のデッキチェアもあって、音楽を聴きながら海を見たり、夕焼けを見たり。 そういえば、部屋には(ガーデンビュールームも)CDプレイヤーがあり、BOSEのサラウンドシステムが完備されてますので、お気に入りのCDを持っていくことをお勧めします!iPodやウォークマンをつなぐこともできます。(接続するケーブルも備え付けてあります。)

音楽を聴きながら夕陽を見ます・・・。

写真はありませんが、このホテルは全体的に照明が控えめなので、星空がすごいです!! ほんとにプラネタリウムみたいです。天の川もくっきり見えました。 この旅行の後、星空も撮れるカメラがほしくなり、一眼レフ購入を真剣に検討中です。

夜の部屋。 暖かな照明でムーディーな感じ。

ルームサービスの夕食。 ホテルのレストランの食事は、私たちはあまり口に合いませんでした。 全体的に味が甘いのと、ココナッツソースが苦手で・・・。料理名の最後に付く「フィジアンフレーバー」っていうのが微妙でした。 でも、ルームサービスでオーダーした、カレーとクラブハウスサンド、スモークサーモンは普通に美味しかったです。 3品で106フィジードル(デリバリーチャージ15ドル込)也。安いです。 夕食は、3つのレストランから選択することになります。ホテルの周りにはレストランとかは何もなく、滞在中はホテル内で過ごすことになります。 TOBA Bar&Grillはプールサイドのレストランで、二人で3品食べて100フィジードルくらい。 朝食会場のsanasanaは、夜は日替わりでテーマが変わるバッフェで、一人70~90フィジードルくらい。 一番高級なレストランNAVOは、フィジーテイストの味付けで高級料理を食べる勇気がなくパスしたのでわかりません。

ホテルのバーの前は広い芝生になっており、ポリネシアンショー等が開催されました。

ホテルゲストも参加してみんなで踊ります。 私たちの滞在中は日本人らしきゲストはいませんでした。 ほとんどがオージーとニュージーランド人。 また託児所も完備されており、キッズ向けの1日プログラムもあるので、ファミリーが多かったです。

プールサイドにはダイブショップがあります。 サーフボード、ボディボード等のレンタルもありました。 スノーケルセットのレンタルもあります。

日帰りで離島を回るツアーにも参加しました。 私たちが参加したツアーは、サウスシー島とバウンティー島をめぐるツアー。 写真はサウスシー島。 ホテルのコンシェルジェでツアーの申し込みができ、ホテルからピックアップしてくれます。このツアーは2人で300フィジードルくらい。

う~ん。 ホテルの前のビーチのほうが綺麗かな・・・。 砂浜じゃなく貝殻とサンゴで歩くと痛いし・・・。 スノーケリングもホテル前のほうがいいかも。

サウスシー島でBBQランチが付いてますが、味がちょっと厳しいです・・・。

つづいてバウンティー島。 サウスシー島から10分くらいです。

海は綺麗で砂浜も心地いです。 でも、基本何もないで時間を持て余します。 ホテルでゆっくりするほうがいいという結論で、他の日はずっとホテルで過ごしました。

こちらはホテルのバー。

プールサイドのTOBA Bar&Grill。

レストランNAVO。

バーの前の芝生のテラス。

離島に行ったり、街にくりだしたりして過ごすには、ナンディ近くのほうがいいと思いますが、ゆったりと本を読んだり、プールサイドでゆっくりしたりして過ごすのには最高のホテルでした。 ホテルの前のビーチは綺麗で、スノーケリングでほんとにたくさんの魚やサンゴを見ることもできます。 キッズケアも万全なので、3世代で訪れてもいいと思います。 ちょっと遠いですけど、最っ高のリゾートでした。

ガラスハゼ

モンガラカワハギ

クダゴンベ

ハナミノカサゴ

アケボノハゼ

アケボノハゼ

ドロップオフ。 ポイントの名前の通りホワイトウォールです。

White Wall 白いハードコーラルが一面に広がってました。

アカホシハナゴイ

アカククリ

海中から空を見上げるのっていいですよね。

もう1枚。

ツノダシ ここから2本目。

ゴシキエビ

アオウミガメ

近づきます。

優雅に泳いでました。

何枚も貼っちゃいます。

だって好きだから。

スミレナガハナダイ(雄)

ブルースポッテッドスティングレイ (Blue spotted stingray)

ミナミハタタテダイ

ササムロ

おしまい。 ダイビングはごく普通でした。 離島のママヌザ諸島やヤサワ諸島に行けば海がすごくきれいみたいなのでまた違うんでしょうけど。 フィジーには世界有数のシャークダイブのポイントがあるのでいつか行ってみたいなぁ。

シマハタタテダイ

ツノダシ

タイマイ

離れて行ってしまいました。。

ヘラヤガラ

ハナビラクマノミ

ハナミノカサゴ

1本目終了。

カスミアジ

トウニーナースシャーク

透明度は約20m。 水深はmax16mでした。

ハナゴンベ

ホワイトチップリーフシャーク 背ビレと尾ビレの先端が白く(White tip)、珊瑚礁(reef)でよく見られるサメです。

オレンジフィンアネモネフィッシュ よく日本にいるクマノミと似てますが、こちらは頭側の線が体側の線より太いのと、線が少し青っぽいところで見分けられます。

キリンミノカサゴ

オレンジフィンアネモネフィッシュ ミツボシクロスズメダイ(若魚・幼魚)

ウミツキチョウチョウウオ

Orange-fin Anemone Fish Red & black anemone fish (Fiji version) イソギンチャクが群生していて たくさんのアネモネフィッシュがいました。

アネモネフィッシュの卵

バスが走ってる最中にけっこう大きな鳥が急降下してきて直撃しました。 けっこうすごい音がしました。 結局バスを乗り換えて再出発。

バスからの風景。

バスからの風景。 海沿いの道に出るまで暫くこんな景色が続きました。

バスで移動中の途中の街。 シンガトカ。

ダイビングショップのあるワーフィック・フィジー・リゾート&スパのビーチ。

お昼はハンバーガー。 ボリュームもあってかなりおいしかった!

ランチの後はプールで休憩。 オーストラリア人や欧米人ばかりです。 日本人は全然いません。 普通に泊まったらかなり高いです。 泊まり客じゃないのに、少しリッチ気分を味わえました。

ビーチ。 なんか絵葉書みたい。

宿泊したBeach House。 Warwick Fiji Resortから車で10分くらいの距離。

真ん中右側の棟が泊まったところ。 中は2段ベットが4つあります。 部屋はほんと寝るだけ。

Beach House

ビーチからの椰子の木。

ビーチからのsunset。

ディナー。 ビュッフェでした。

フィジーでいちばんメジャーなFIJI BitterとFIJI GOLD。 FIJI BitterのTシャツはお土産屋や服屋でよく見かけました。

夜のプールってきれいですよね。

花がきれいだったのでパシャリ。

こちらはまたダイビングショップのあるWarwick Resort。 雲一つない青空。

ダイビングの合間に休憩で寄った浜辺。

水がめっちゃきれい。 透きとおってました。

Gate

Warwick Fiji Resortで働くおばちゃんたち。 帰りのバス待ちです。

バスに乗ってまたナンディへ戻りました。

行きのバスの中。

空港からホームステイ先の家に向かう途中の景色。 こんなのどかな風景が続きます。 ナンディは海に近いところですけど、海に面したリゾートホテルに泊まらない限り、ビーチは見れないですね。

ホームステイ先の近所を散歩。 内陸の方でもヤシの木は普通にあります。

ホームステイ先の家。 2階と1階で分かれていて、1階は別の家族が住んでました。

ホームステイ先のお父さんとお母さん。 と言っても旦那さんは自分とほとんど年齢変わらず。。 姉さん女房の家族です。

旦那さんのいとこ。 一緒に住んでます。

夕食後の一家団欒。 こーしたのんびりした時間っていいですよね。 旦那さんも奥さんもギターが弾けていろいろ歌ってくれました。

6歳の女の子Melissaと生まれて半年の赤ちゃん。

家の窓からの夜景。

家から少し歩いたバス乗り場でバス待ち。 といってもバス停の看板とか目印はありません。

Melissaの通う幼稚園と同じ方向なので、毎朝一緒にバス通学。

毎朝乗ったバス。 次々と乗ってきて最後は満席になります。

小学校の校舎。 自分たちの語学学校の教室はこの裏側。

近くの幼稚園の仮装イベント。 うちら留学生のとこにお披露目に来てくれました。

みんなで20人ぐらいいたかな。 かわいかった。

同じクラスのメンバー。 先生Nemaniの誕生日だったので、お昼にみんなでピザを一緒に食べました。

ピザほんと美味しかった。 ホームステイ先のフィジアン料理をずっと食べてたので、余計おいしく感じたかも!?

ナンディのダウンタウン。 フィジーで2番目に大きい街のメインのダウンタウンでもこんな感じです。 開発されてないローカルな感じでいいですね。

ダウンタウン。 服屋、お土産屋、スーパー、飲食店など集まってます。

青空市場。

市場。 けっこう広い。個人個人で売ってるみたい。 ちなみにフィジー人の主食はキャッサバ。手前の茶色い芋がそれ。ホームステイ先でも何度か出てきました。けっこうパサパサしてます。飲み物なしでは食べれません。 ちなみにこのキャッサバの根茎から製造したデンプンがタピオカ。糊化させたタピオカを球状に加工したものがみんなが知ってるデザートのタピオカです。フィジーでは見かけなかったけど。

ナンディのダウンタウンのバス乗り場。 ここからいろんな方面のバスが出てます。 家に帰るのもここからバス。

ED's bar

家からのSunset。

短期留学でも毎週卒業式があります。 来る週も帰る週もみんなバラバラです。

同じ週に来た同期の卒業。 社会人は1週間で帰るしかありません。。 フィジーは田舎ですることがないのであまり長期でいても退屈してしまうかもしれませんが、あともう1~2週間はいたかったなぁ。

同期の友人の家の近くにて。

同期の友人のホームステイ先に招かれてご飯食べました。 そこのちびっこたち。

で家に帰ったらカヴァパーティやってました。 自分も加わって何杯も飲みました。。 写真の桶の中に入っている茶色いのがそれです。 フィジー人はお酒をあまり飲まず、このカヴァと言うものを飲みます。 週末はたいていカヴァパーティです。 僕も旅行中3回飲みました。 カヴァ(ヤンゴナ)の木の根っこを乾燥させて粉にし,それを水で揉み出したものの汁がkava。 味は粉っぽくておいしいとは言えませんが、飲めないほどではないです。でも一気だとちときつい。 飲んだ後は舌がちょびっと痺れます。 何杯も飲むとボーっとします。酔っ払った感じに近くなります。   カヴァには飲み方があります。 みんなで囲んで座って席の親分がお椀(ココナッツの殻)に注いで差し出します。差し出された人は1回手を叩いて受け取る。親分が3回手を叩いたら、一気に飲んでまたお椀を戻し3回手を叩く。それを順番にみんな飲んで、ちょっとしゃべってまた飲んでを繰り返す。

家の庭にて。

夫婦で。 カメラは持っていなかったので後で写真あげたらかなり喜んでくれました。 でもパソコンは持ってたからけっこういい方の家庭なのかも。

パパさんも若いねー。

赤ちゃんかわいかった。

最終日の朝にママさんと。 ビッグママって感じですけど、すごく優しい方でした。

エアパシフィック。 成田⇔ナンディ便ですが、残念ながら2009年3月を持って撤退になったようです。 これで日本からフィジーへの直行便は無くなってしまいました。

最初はちょっとshyだったMerissaもだんだん打ち解けてくれました。

2009年3月28日で成田~ナンディ間が運航中止になってしまったエアーパシフィック303便の機内食です。これで日本からの直行便はすべてなくなってしまいました。

ナンディ空港に着きました。ラグビーの盛んな国です。成田のエアーパシフィックのカウンターで選手ではないかと思われる人を見かけましたが、その体の大きさ、筋肉の凄さはグレートです。

朝約7時にシェラトンフィジーリゾートに到着です。まだチェックインはできません。スーツケースを預けて早速ナンディタウンへ行きました。

ナンディ市場です。フィジーはインド系の移民が多い国です。もともといた人は太っていパンチパーマです。

日本では見たことのな野菜です。タロイモかな~?

町の小さな食堂に入りました。

強引な呼び込みで入った土産物で屋でカバの儀式をしてもらいました。泥水を飲んでいるような味です。体にはいいらしいです。タダでいいよ、買わなくてもいいからと言ってたのに何も買わないで帰ろうとしたら、10フィジードルと言われてしまい、もめるのもやだったのでお金をおいて出ました。

チェックインできる時間になりました。シェラトンのロビーです。かなり広いしショップも充実しています。

部屋はシンプルで広いです。

荷物を置いてまた外出します。シェラトンがあるリゾートエリア内には他にウエスティン、ソフィテル、ラディソン、ビーチリゾートなど大型ホテルが立ち並んでいてます。このブラバスでホテルめぐりやマリーナまで無料で行くことができます。かなり便利です。すべてのホテルへ行ってショップやプールを見てきました。

ブラバスの天井です。タパクロスといって木の皮を伸ばして作ったものだそうです。

夜飲むビールを買いにマリーナへ来ました。

ハードロックカフェがあったので早速フィジービールとポテトのつまみです。リゾートで昼間のビール最高!!!

生バンドがやってきました。 ブラ(こんにちは)

ビーチを背にシェラトンを撮りました。明日はここで朝食をとります。楽しみです。

敷地内は広くきれいです。

わ~~~~

ビ~~~~チ

ビーチバーです。またビール。

ウインドーショッピングも楽しいです。

フィジーにはインド系移民の人が44%くらいいるらしいです。サリーを買いにきた親子をずっと見ていたら、お母さんのほうが着れみればと声をかけてくれました。

これから部屋で買ってきたフィジービールとチキンのおつまみでまた一杯です。

買ってきたものです。タパクロス、フォーク、お面など

ホテル内ビーチの夕焼けです。これからまたブラバスに乗ってマリーナまで夕食に行きます。

マリーナにはおしゃれなレストランがいっぱいあります。シンガポール風焼きそばとサモサです。またビールで乾杯。

ホテルに戻ってバーで今度はワインで乾杯。オイシイネ。生バンドも最高。 写真下手だね 長かった一日か終ってしまいます。今日一日ブラバスに乗りまくりでした。

今日はホテルの無料アクティビティで近くの無人島へ行きます。

無人島でマットで昼寝。 ババアの水着姿でスイマセン。

島へ連れて行ってくれたボートの運転手さんの子供です。

真っ青な空、白い雲、当り前の自然に感動です。

帰りもお世話になります。

ホテルの売店でお寿司を買いました。もちろんビールとともに・・・

今日の夕食はまたマリーナまでいって巨大ティボーンステーキです。噛みごたえ十分です。

さようならビティレブ島。楽しかったよ。

前の席のフライトクルーの息子さん。

機帆船に乗りましたよ。 天気は雨は降らないが、晴れてもいない……そんな状態でした(涙)。 しかし、それにまさる楽しさがありました。 この船のクルーになりたい。

特等席で昼寝(笑)。 海賊志願としてはやるしかないでしょ。

一瞬(5分も無かった?)の快晴。 その前後は、この写真からでは想像つかないほどの土砂降りでした。

FijiでFujiを。 ちゃんとトンネル開通させました。 大の大人が、浜辺で山作り……。 外人さんは、山作りとかしてませんでした。 逆転満塁ホームラン! これは、世界もびっくりする斬新なアートなのですよ!

フィジーの路線バス。 なかなか豪快ですよ。 何せ、窓ガラスは無いは、運転手は……。 乗ってのお楽しみに(笑)。

フィジーのビールと言えばコレ。 日本で飲める場所はあるのだろうか?

ビーチコンバーというカクテルとビール。 プールサイドで飲む酒は最高ですね。 ……晴れていれば、もっと最高なのに(涙)

この機帆船の操舵士さんなのです。 この船はデナラウから出発するキャプテンクッククルーズのティブア島へ行くツアー。

別の日に、ビーチコンバーへ。 海が揺れ、雨が降り、島に到着するまで大変でした。

こちらが乗船した船です。 帆船って憧れますよね。

フィジーの文化・風俗・注意点

 フィジーには、伝統的な首長制を維持する先住民族のフィジー系国民と、これとほぼ等しい数のインド系国民がいます。両民族の中には強い民族意識を持っている人もいますので、人種間題についての発言は避けた方が無難です。
 服装に関しては、フィジー系国民、インド系国民とも保守的で、女性は通常足首まで丈のあるスカートを着用し、習慣的に足を隠す服装をしています。外国人も村を訪ねる際は、ミニスカートや丈の短いパンツは避けた方が良いでしょう。また、男性が公共の場で上半身裸になることは避けることが必要です。
 ヒンズー教の寺院を訪れる際も、女性は足が隠れる服装が望ましく、丈の長いパンツやスカートを着用する、また、男女を問わず牛皮製品を身につけない、敷地内では必ず靴を脱ぐ等の注意が必要です。また、イスラム教の寺院訪問の場合も、男女とも極力肌を隠した服装を心掛けることが必要です。建物の内部は土足厳禁であり、また、飲酒後の訪問は拒否されます。

 特に日差しが強い夏季(10〜3月)には日射病にかかることがあるので、帽子を着用したり水分の補給を十分に行う等注意が必要です。フィジーの直射日光は日本と比べて極めて強く、軽い火傷症状になるケースもありますので、長時間戸外にいる場合は日焼け防止クリーム等の使用をおすすめします。

 夏場は、蚊が媒体となるデング熱が3〜4年間隔で大流行することがありますので、虫よけスプレー等を携行することをおすすめします。

 フィジーでは水道施設の衛生状態が悪く、特に洪水が発生した後には泥水等が混入することがあります。このため、経口感染症である腸チフス、赤痢及びレプトスピラ症等が発生する可能性がありますので、飲用水には努めて水道水を避けてミネラルウォーター等を用い、食前やトイレ使用後などは石鹸を使ってよく手を洗ってください。また、外食する際は衛生状態があまり良くないレストランを避けるとともに、加熱した料理を注文するようおすすめします。

 フィジーの海岸線は珊瑚礁に囲まれており、環礁の内側は浅瀬で波も穏やかですが、外側は流れが速く波が高いので波にさらわれる危険性があります。遊泳やシュノーケリングは環礁の中で行うほうが安全です。また、フィジーの海でよく見かける白と黒の縞模様のウミヘビは毒蛇の一種なので注意が必要です。この他、ビチレブ島南部の沖合でサメに襲われる被害も発生していますので、海水浴等を行う場合には事前に最新情報を収集し、安全な遊泳場所を選定して下さい。