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パペーテってどんなところ?

タヒチ島西北にある仏領ポリネシアの首都。人口約2万6千人。仏領ポリネシアの唯一の都会であり、政治・経済の中心、観光拠点でもある。街の人口の30%がフランス人で、北側にはフランス海軍基地もある。

パペーテの地図

パペーテのブログ旅行記

タヒチ ランギロア島: 海外の情景 今日の一枚

2006年3月4日 ... タヒチの玄関口パペーテからフライトで約1時間。ここまで来るとさすが、遠くへきたな 、といつになく感傷にふけったりもするほどです。それだけこの島には日本の日常生活と はかけ離れた美しい自然とゆったり流れる時間があるようでした。 ...

海外の情景 今日の一枚: 2006年2月

タヒチ本島、パペーテの海側に広がるハイエテ広場で毎日18:00ころからいろいろな屋台 が出現します。これもタヒチの楽しみ方の一つです。 ←1クリック、コメントお願い 出来れば励みになります. 2006年2月27日 (月) ・南太平洋 | 固定リンク | コメント ...

タヒチで屋台? : 海外の情景 今日の一枚

タヒチ本島、パペーテの海側に広がるハイエテ広場で毎日18:00ころからいろいろな屋台 が出現します。これもタヒチの楽しみ方の一つです。 ←1クリック、コメントお願い 出来れば励みになります. 2006年2月27日 (月) ・南太平洋 | 固定リンク ...

~ごん狐~ - 黒砂の浜辺

目的地, オセアニア > タヒチ > パペーテ. ホテル ツアー 航空券. 場所, ジャングル ツアー. 時期, 2004 年 9 月. 種類, 観光スポット. コメント, 日本では珍しくないの ですがフランスの方々は凄くよろこんでいました。不思議だな~。現地の人にも人気だ ...

パペーテの写真・旅行記

南太平洋の島々を商船三井の客船にっぽん丸で訪れたときの記録です。

神戸港では見送りのセレモニーが。

行ってきま~す。

翌日は横浜に到着。

ここから外洋航路に。船内で売られているビールの値段が急に下がります。(^ω^)

船室から。

最初の寄港地、ポンペイ。

ここが島のメインストリート。ちゃんとネットカフェもありました。島には日本人の方が住んでおり、胡椒の栽培に力を注いでおられました。

なぜか日本の車が事故を…… 輸入された中古車なのでしょうが、道のど真ん中に放置って。 なぜ?

小さな空港は現地の人たちで賑わっていました。日本からここまで飛行機はあるのでしょうか?

これが滑走路です。

近くでは中国の船員たちがマグロの荷揚げに汗を流していました。

朝、入港したと思ったら夕方には出港です。ちと慌ただしい。

次の寄港地、フィジー。 この山々は巨人が仰向けに寝ている姿に見えるそうです。

強烈な紫外線!景色が鮮やかです。これは植物園。

フィジーの街並み。

日本人の方のお店、だと思います。

夕方になってきました。

名残惜しゅうございますが出港の時間です。

次の寄港地のトンガでは歓迎セレモニーが!

富豪の家かな? と思ったら、王宮でした。警備の兵隊も数名見かけましたが、いたってのんびりムード。

南国らしい?ひなびた街並み。

ネットカフェ。 若者たちはゲームに夢中。 世界中どこでも同じですね。

ハイ、ポーズ。

マーケット。 こちらの人たちは、タロイモが主食のようです。 それであんなに大きくなるのかな? 謎です。

遠くに見える船まで歩いて帰りました。

途中で見かけた墓場。 これまた南国らしく?明るい感じ。

お墓の写真なんか撮ってるからスコールが。

でもすぐに虹が。出港です。

ババウ諸島と言うそうです。

サマセットモームの小説で有名なパゴパゴに入港しました。

アメリカ領だけあって道は整備されています。

向こうに見える山がレインメーカー山。 あの山に雲がかかると雨が降るそうです。

雨です。

うぎゃあああ。

退避。

すぐに晴れ間が。

島のみなさんが送迎のダンスを踊ってくれました。

なんだか箱庭のような。 心和む島でした。また行ってみたいですね。

さようなら。

クリスマス諸島です。

タヒチに到着です。

ドクターモローの島を思い出します。

島にはテンダーボートで向かいます。

水が本当にきれいです。

島の若者たち。

夜には隣の島へ移動。ここがパペーテです。

港には屋台が。

なんとラーメン一杯が3000円! ぼられているのかと思いきや、そうではない(*_*) 物価が高いのはハワイを通ってタヒチに運ばれてくるからだそうです。 新婚旅行で行かれる方々は覚悟しといてくださいよ。

街の至る所に落書きが……。 ツアー参加者がバッグをひったくられたとの情報も。 (´ε`;)ウーン…。

港からはボラボラ島などへフェリーが。

風光明媚とはこのことですね。

フランス領だけあって、白人の姿が多いです。 現地の人との間では人種的な軋轢があるように感じられました。 悲しいことですがハワイでも白人と現地の人とのケンカを目撃しました。

巨大な滝があります。そのせいか水には不足していないようです。

聖なる地への入り口。

ゴーギャン博物館。 展示品は、ほとんどがイミテーションと聞かされて、がっくり。 本物はフランスにあるそうです(# ゚Д゚)

再び夜の港。明日は出港です。

船内では地元の方々によってタヒチアンダンスが披露されました。

美人だなあ……

島の教会です。

値段は随分高かったです。

キオスク。

マルシェはお休みでした。残念。

国会議事堂だったような?

島内を走っている乗合バス。

またまた出港。これから最後の寄港地ハワイへ。

ハワイに着くまで船内をご案内します。 船内では盆踊りも開催されました。 ここはメインホールです。社交ダンス教室もありました。

寄港先でもらったペナントが掲げられています。

レストラン。

映画館です。

バー。

運動不足解消!

パンがすごく美味しかった。毎日、焼いているそうです。 当たり前か(´∀`*)

ネールサロンもあります。

そうこうしているうちにハワイのラハイナに着きました。

やっぱり陸地はいいですね。

ラハイナには芸術家が多いらしく、画廊がたくさんありました。

そして翌日にはホノルルへ。

いきなりケンカを目撃。

すごいボリューム!(@_@) さすがアメリカ。けちなことはしませんね。

ハワイにしては珍しく雨も降りました。 日本に向けて出港です。

日本が近づいてまいりました。免税でビールが買えるのも後わずか。

すごい荷物。飛行機のように制限はありませんのでお土産の量もハンパではないようです。

お店も閉店となりました。

そして神戸。 おつかれさまでした。

タヒチ最大のスーパーマーケット「カルフール(Carrefour)」~日本でもすっかり有名での正月用品の売り場風景

インターコンチネンタル・ビーチコマーリゾートでのお正月飾りの雰囲気

パペーテ市街へ向けて出発。

こんなバスに乗り込みます。

バスの内部。タイ辺りで昔よく乗りましたな。

バスから通りを眺める。もうすぐ市内。

パペーテの町へ到着。

まずはお土産屋さんとショッピング。

街中を散策。

きれいな教会があった。

アイスクリームを食べながら。

かわいい建物も多い。

パペーテの港に到着。

タヒチ随一の大都会。渋滞してます。

港に泊る帆船。夕陽に照らされて。

記念に1枚。

パペーテの港のサンセット。

反対側は山がそびえる。雲がかかってます。

ル・ルロットの屋台レストラン。いろいろな種類の屋台が出ています。

選んだのはなぜか中華料理。

シェラトン専用ビーチの椰子の木のシルエット。

今日は泳がず、夕暮れのビーチを散歩。

記念に1枚。

美しい南国ビーチのサンセット。

中庭もとてもきれい。

中にはこんな洒落たシャンデリア。

海はやはりボラボラには勝てず。でも専用ビーチです。

上空をエアタヒチのプロペラ機が飛ぶ。

中庭で吠えてみた。

さようなら、ル・マイタイのハスの花。 チェックアウトして、時間があったので、ホテルの中の写真を撮ってました。

飛行機に搭乗して、パペーテに向かいます。 少し遅れて出発。 旅行行程表には、直行便で、1時間の予定が、往路と同様、ティケハウ島に寄ってから、パペーテ到着。

ティプタパスの桟橋が見える。 あそこでスーツケースを持ったお客さんが乗ったボートが着くのを見たのね。

ティケハウ島は、ランギロアに本当に近くて、隣同士、両方とも、環礁はまるでネックレスを楕円に広げたような形をしている。 ランギロアの方が、木が生えているモトゥ(小島)が多い。

ティケハウ島の滑走路が見える。 ヨーロッパの人たちは長い休暇をつかって、複数の島に滞在するようだ。 たくさんのフランス語を話す人たちが、ティケハウ島で降りて行った。 「次はどこの島に行くの?」なんて聞かれる。 「パペーテに行って帰るのよ」 ランギロアで出会ったドイツ人の方は、4週間の滞在だそうです。

パペーテ、ファアア空港到着 現地旅行会社の方に会い、ホテルまで連れて行ってもらう。この時午前11時。 12時よりチェックインというので、荷物をホテルで預かってもらって、旅行会社の人がショッピングセンターまで送ってくださるというのに甘えて、連れてってもらう。

バイマショッピングセンターが見える。 「パペーテの街は、ここが中心と考えてください」と現地ガイドの方の話。

今日は土曜日。 土曜日はショッピングセンターもマルシェも12時閉店だって(ひぇ~) バイマショッピングセンター、ファレ・トニー・ショッピングセンターをざっと見て、マルシェへ・・ 写真まで、はしょってます。

この周りは迷うような所でないのに、ファレ・トニー・ショッピングセンターに戻れなくなってしまった。 ランギロアの人々のように、パペーテでも、人々はみんな親切かなと思っていた。 私たちが、うろうろ困っていたら、日本語で声をかけてきた人がいた。 夫が喜んで、道を聞くと、付いて来いというようなことをいい、どんどん速足で歩いていく。 真っすぐな道だけど、かなり距離があった。 ショッピングセンターの中を抜け、「金をくれ」のようなことを言う。 私は100円くらいの価値かなと思ったが、これからバスに乗るので、100cfpは取っておこうと思った。 その男は「1000cfp」のように要求してきたが、「NO!」と言って、500cfp渡した。 その時はショックだったが、500円くらいで済んでよかった(ほっ) お土産は、カルフールで買う方が安いかなと思って、そのつもり。 ここで、小さな魚の図鑑(?)と飲み物を買う。 外のサンドイッチ屋さんでバケットサンドをお昼用に買う。 ホテルに戻ってチェックインをするつもり。 来る時は、送ってもらったので、私はホテルへの道がわからない(ひどい方向音痴だもの) 何とか帰れた。

タヒチのホテルは、ホテル・タヒチ・ヌイ 町中にあり、新しくてきれい。

誰もいないレセプション。 レセプションには、綺麗な白人の方がいた。 カルフールに行くのに、バスの乗り場を聞いたら、丁寧に外に出て教えてくれた。 「緑のラインの入ったバスに乗るのよ。 手を上げないとバスは止まらないわ。100cfpよ」

ベットです。

バルコニー

かわいいクッション

洗面所、シャワーのみ アメニティは、ランギロアのホテルと全く同じ

ホテルにはプールもあるの。 利用はしなかったけれど・・

お昼をホテルのお部屋で食べたら、カルフールに行きます。 この写真はバスの中。 乗るときに「カルフール」と言っておきました。 降りる時に、わざわざ私たちの所まで運転手さんが来て教えてくれました。 親切♪ もっとも、「次はどこどこ」なんて放送はありません。 私は、ル・トラックに乗ってソフィテルの方のカルフールに行きたかった。 ソフィテルの方にバスが向かっていると思っていた。 ホテル・タヒチ・ヌイから、右に向かったので、ラディソン・プラザの方だったのか。 現地旅行会社の方に聞いたのですが、ソフィテルの方のカルフールの方がずっと大きいのですって。

カルフールに到着 会社へ絶対にバラマキ土産が必要な夫。 チョコレートありました。 ティアレ石鹸もゲット お土産は最後に紹介します。 行きは割とすぐバスが来たのですが、帰りは土曜の午後のためか、なかなかバスが来ませんでした。 パペーテに飛行機で着いた時から、雨が降ってます。

カルフールから戻り、ちょっとホテルで休憩して、17時ころフェリー乗り場方面に出かけます。 夕食を食べる予定のルロットも18時ころから、開店です。 雨は幸いなことに、やみました。 今日は、市民?マラソンの日

アレミティ・フェリー

大型客船が停泊していて、昨日は、ルロットがにぎわったそうです。

ボラボラクルーズと書いてあるのかな?

タヒチ観光局ツーリスト・インフォメーションセンター そばに公衆トイレがあります。 土曜日だし、夕方なので、閉まってました。 ここの隣で、貝で出来たアクセサリーを売ってました。 お値段も安くて、すごくかわいいの♪ でもおばさんは、どう使ったら良いのやら分からなくて、しばらく迷ったけれど、買いませんでした。 せめて写真撮っとけばよかった。

カテドラル

ビル・ゲイツの帆船だそうです(現地旅行会社の方の話)

ボケボケで失礼。 バイマ・ショッピングセンター1階にあるカフェレストランで、ルロットに行く前に1杯飲んでいくことに。 ルロットではお酒は飲めないので・・

椅子にお店の名前が・・

ボケボケですみません。 昼間通った時も、お客さんがいっぱいだった。

パイナップルジュース、850cfp 生ジュースはおいしい。 私は、アルコールだめなんです。

夫はウィスキーをコーラで割ったもの。 マラソンを見ながら、まったり。 オープンエアーのお店でゆっくりするのが好き。

たびたびボケボケで・・ ルロット(屋台レストラン)へやってきました。 混んでそうな中華のお店を探す。 混みすぎだ! 何とか作業台のような所に座らせられる。 文句を言おうとしたら、「他にないし・・」と言われる。 ここは、地球の歩き方のお勧めと出ていた、「Ches Mamy」 もっとも、行く前には良く読まず、帰ってきてから読んだ。

ベジタブル シャオメン 1000cfp もうおいしくて!! しばらく野菜不足ぎみだったせいか、普段はそれほど好きってこともない、セロリがうまい! 体が欲していたのかな。

こちらは、野菜ラーメン 1200cfp 日本のラーメンと違い、スープはコンソメっぽい気がした。 私はシャオメンが好き。

フランスパンが付いてくる。 食べないよと思ったが、2つばかりつまんでみた(普通) テイクアウトの人も多いです。 「バケットほしい」というと、くれるみたいでした。

中華のルロットはあと3軒はありました。 気になったのは、クレープリーかな。 神楽坂で、クレープリーに、入って食べたことがあったな。 ステーキのルロットも繁盛してました。 20時過ぎに、ホテルに戻り、21時過ぎに就寝 明日は早朝4時にチェックアウトして、ピックアップを待ち、空港に向かいます。

ファアア空港のおみやげ物屋さんです。 ここでもお土産買いました。

空港の壁画

おみやげ物屋さん

搭乗を待つ間、外を見ると鳥が飛んでいる。 オープンエアーです。

搭乗します。 行きもかえりも、すいていて、座席2つ使えたのでものすごく楽でした。 JALとの共同運航便だからか、日本語の映画もたくさんあり、楽しめました。

朝食です。 往路の機内食は、カメラを海で落としたため、なくて残念です。 4トラのトラベラーなので、時々思い出しては、落ち込みます。 ボラボラも、行きの飛行機から写真撮ったのに・・

日本に近づいてからの昼食。 お魚をチョイス。 行きは、16:25発で、機内食をいただいて、入国の書類を書いて、映画(芝咲コウ主演の食堂かたつむり)を見てたら、日本時間20時に電気が消えた。タヒチでは夜中の1時か。 おかげで、時差ボケにならなかった気がする。 帰りも朝食が済むと、日本時間朝10時まで電気が消えてました。 お休みなさいって感じです。 もちろん席で、本を読んだりゲームをしたり映画を見ている人もいます。

ファアア空港で買ったTシャツ 黒真珠のペンダントは、ランギロアで買いました。

空港で買った、NOA NOAのココナツクッキー 1つ 900cfp すごくおいしかった。 タヒチのお土産のお菓子は、レベルが高い。 「個包装?」と聞いたら、私の英語が通じないのか、「違う」って言ってたのに、直径3cmくらいの個包装のクッキーが12個入りでした。 これを会社のバラマキにすればよかった。 うちの会社はシフト制なので、個包装でないとちょっと困る。 空港で、スイスのチョコレートを買って、配ったら、「スイスに行ってきたの?」と聞かれました。

NOA NOAのチョコレート 20個入り。 残念ながら個包装ではありません。 缶入りで、いろいろ種類がある。 ミルク、ココナツ、マカデミアナッツ入り、アソート これはカルフールで、1つ 995cfpで買いました。

パッションフルーツ・グアバ風味グリーンティと日本語で書いてあるお茶の茶葉。 でもウーロン茶です。 なかなか風味がよろしい。 私は邪道かもしれないですが、ウーロン茶は渋いので、日本茶とブレンドして楽しんでます。 カルフールで買って、870cfp ランギロアのホテルの部屋に、同じようなTバックの「緑茶」が置いてありました。 実は、「おいしくない!」と思って、持参した緑茶を飲んでました。 ヒナノのコーヒーカップは、空港で買いました。 かわいいもの。

カルフールで買った石鹸 大きめのティアレの花の絵が書いてあるのは、150cfp 緑の石鹸が190cfpで、赤が215cfpだと思います。 緑の石鹸は使ってみました。 伸びが良くて、クリーミーで使い心地が良いです。 友達も、小さなお土産を、喜んでくれました。 赤のパッケージの石鹸は、バニラと書いてあり、バニラの香りがします。 石鹸の色は茶色で、ちょっと高級な感じがします。 お好みですかね。 私は、もっとほしかった。気に入りました。 ボディクリームは、やはりカルフールで買って、725cfp ティアレの香りがします。 コクがあります。これから冬に向かって乾燥肌に良さそうです。 香りをかぐと、タヒチを思い出せます。

ランギラアのダイビングサービス、シックスパッセンジャーズで買ったTシャツ 3200cfpだったかな。 タヒチ旅行記はこれで終わりです。 見てくださって、ありがとうございました。

マルシェの様子! こんな感じで食料品から雑貨から何から何まで揃います♪ 海外のマルシェって楽しいですよねー(*'-'*)

こちらはシーフードゾーン! さすがタヒチ! みたことないお魚がいーっぱい!

こんな科学的な色のお魚さんも! おいしいのかな?(・ω・;)

とりあえずバナナを買ってみた! みんなでぱくり! これがおいしいんだ!

こういうの好きなんです! 今回は荷物になるので購入断念。。

船で一緒だったファミリーの赤ちゃん☆ 私たちの名前をTシャツに書いてって言われたので こんなことに・・・w

豪華客船と夕焼け。。。

なんがか荒い写真だけど、こちらがパペーテの港の屋台! 中華料理があったりフレンチがあったり スイーツがあったりとたくさんあって 何を食べようか迷ってしまいますね。。

さすがフレンチポリネシア! フランス料理のクレープやらワッフルやらも っぱいありました☆ おいしかったでーっす(*'-'*)

港でであった地元っこ達と♪ バレーボールしてた子たちがいたので 一緒にまざってやっちゃいました(*´ー`*) やっぱりスポーツは言葉の壁を越えます!!!

これが↑の子たちとバレーをしてた図!

夕方にパペーテに着いて、屋台のあるところへ~

まずはこちらの屋台から、ピザ♪

私は、名物料理の「ポワソン・クリュ」 ガイドブックで名前だけ見てどんなお料理か知らなかったのだけれど・・・・

メニュー。 お酒類はないと聞いていたのだけど、シードルならあるみたい。

これが、ポワソン・クリュ。 マグロが新鮮で美味しかった~。 ポワソン・クリュの作り方はとっても簡単みたい。 http://blog.livedoor.jp/anapanapa/archives/50346727.html マグロと野菜などにライムしぼって塩、胡椒して、ココナッツミルクを混ぜるだけ!

ポワソン・クリュにはライスが付きます。 かなりボリュームがあるっっ。

他にも中国料理はあるし、屋台は面白い。

エア・タヒチ・ヌイに乗りました。 機内食は、まあまあおいしかったです! 全部で2回出るのですが、間があいているので 小腹がすいた時は、キャビンに用意してあるサンドイッチとかを食べる事が出来ます。 もちろん、飲み物も自由に飲めます。 エコノミークラスでしたが、シャンパンなんかもありました。 CAさんが着ていたティアレの模様が入ったワンピースが可愛かったな!! ------------------------ ◆機内でもらったもの ヘッドフォン、靴下、アイマスク、耳栓

FAAA空港には、朝の4時に着きました。 現地代理店の方が迎えに来ていて、レイを首にかけて下さいました。 マイクロバスで『ラディソンプラザ・リゾート・タヒチ』ホテルへ向かい、チェックイン。 そして、ひと眠りzzzz

起きた後は、パペーテ散策へ。 なんせ土曜日なので、ルトラックはあまり走っていないとのこと。 そこで、ホテル近くから出ている市営バスで行く事にしました。 しかし、時刻表があるわけではないので、いつ来るか分からないバスをひたすら待つことに・・・ と思ったら、意外に早く乗る事が出来て、無事パペーテに到着。 街自体はそんなに広くないので、適当に歩く事にしました。 写真は、マルシェ内の様子です。 ----------------------------------- ◆市営バス 1人200XPF。乗車時、行き先を告げ、運転手に手渡し。

教会の写真です。

教会の中の様子

夕方、ホテルのビュッフェ&ディナーショーを予約していたので、これまた市営バスにて戻りました。 レストランの料理は、お肉、サラダ、お魚、なんでも揃っていて、おいしかったです。 特に、カジキマグロのステーキがおいしくて 2枚もたいらげてしまいました。 それと、デザートがとても充実していて、良かったですよ~♪ --------------------------- ◆ビュッフェ&ディナーショー 1人6000XPF(飲み物別)。 ホテルのフロントにて、現地に行ってから予約しました。

2日目の午前中は、ツアーに含まれていたモツピクニック。 マイクロバスでビーナス岬へ向かい、 そこからボートに乗り、近くのモツ(島)へ。 10分ほどで到着。 あとは、帰りのボートが来るまで、シュノーケリングを楽しんだり、思い思いの時間を過ごしました。

ホテルに戻った後は、ホテルの前にあるビーチを散歩&プールで泳ぎ、ひと眠り。 その後は、ホテル内のスパにて、全身マッサージ。 ああ、最高~~^^ 写真は、海から見たラディソンプラザです。 ---------------------------- ◆スパの予約は、現地に行ってから直接スパの窓口でしました。 メニューは↓(PDFファイル) http://www.chwcms.com/rad/images/hotels/TAHITI/16636_264.pdf

スパの後は、ホテルから割と近かった『タハラアの丘』からの景色を見たくて、散歩に出ました。 ところが、結構な上り坂で、ちょっと大変。。。 野生のニワトリ?なんかもいました。 道路わきを登っていくのですが、車が結構走っていて、交通量が多いのにびっくり。 でも、景色はとても綺麗で、来た甲斐がありました!!!

3日目は、午前中、プールにて行われたアクアジム(無料)に参加。 インストラクターは、フランス語と片言の英語を話す白髪の年配の方だったのですが、すごい体力。 ついて行けませんでした・・・ 午後は、パペーテにお土産を買いに。 またもや、市営バスを利用。 ----------------------------------- ◆ホテルの無料アクティビティ 予約不要のようです。 直接会場へ行きました。

17時にはお店が閉まってしまうので、ちょっと急ぎ目に買い物。 黒真珠は、ヴァイマショッピングセンター内の『Ocean Pearl』で買いました。 免税ではないのですが、値段もそんなに高くなく、割と洗練されたデザインのものが揃っています。 お土産類は、結果的にカルフールが一番安かったかも。 マルシェも割りと安いです。 それに、クッキーを試食させてくれたのが良かったですね。

パペーテの夕暮れは、とてもロマンチック~♪

この日の夕食は『ルロット』にて。 大体1000XPF前後で食べられるのですが、 量が多いので、2人で1品注文し、ハシゴしました。 1件目は、『シェ・マミー』にて焼きそばを。 この店はとても人気があって、始終行列が出来ていました。私たちは、開店(18時)と同時に入ったおかげで、待つことなくありつけました。 写真は、2件目のステーキ屋さん。 お肉がわりと柔らかくて、おいしかったです~ -------------------- ◆ルロット 18時スタート。 食べきれなかった分については、お持ち帰り可。 テイクアウトも出来るそうです。 ◆帰りのタクシー 2000XPF

泊まったホテル『ラディソンプラザリゾートタヒチ』のひろ~いベランダに、写真のジャグジーがあって、毎日入っていました。 極楽、極楽~^^ 質問などありましたら、出来る限りお答えしますので、遠慮なくどうぞ~♪ また、その他の写真は↓にあります。 よろしければ、ご覧下さいませ^^ http://www.kabegami.com/shashin-bu/C00301/show/id/4603 ----------------------------- ◆お部屋にあったアメニティ シャンプー、コンディショナー、ボディーローション、シャワーキャップ、石鹸 ◆その他あったもの タオル類、ドライヤー

12:20 エアタヒチ556にて ランギロア出発 8日間なんてあっという間。 半生乾きのダイビング機材で重量は28kg。でもやさしいタヒチアンは目をつぶってくれました。 マウルル~(ありがとう) そしてさよーなら~ランギロア ---しかし日本の国内線でチェックを入れられ、しぶしぶ預け荷物を手荷物に移し変えたのでした。。。重っ

行きとは逆の右側へ座りました。 思い出一杯のランギロアが遠ざかっていきます。。涙

パペーテに到着し、まずは今日泊まるホテルにチェックイン。 ホテルはパペーテの中心地に程近い「ティアレタヒチ」。ホテル自体はビジネスホテルのようなシンプルな作り。少し味気ないケド、街を歩いて見て回れる便利な立地です。

パペーテの町並み。 街を歩いていると、ランギロアでは見かけなかった日本人をあちこちで見かけました。

パペーテのマルシェ。 到着したのは土曜日の午後だったので、閉まっているお店もいくつかありました。

まぐろ?

迫力あるロブスター

南の島にしては、野菜も豊富です。

花は南国だけあって色鮮やかです。

プレゼント用の花には、全てふさふさのぬいぐるみが…!!っていうか花より主張しすぎ!? 後で知ったことですが、翌日がタヒチの母の日だった様です。これは、その為の飾り付けだったのか、いつもそうなのかはナゾです。

2Fはパレオや、民芸品などのお土産屋が並びます。

貝のアクセサリーや、もちろん黒真珠もたくさん売っています。

豚が丸ごと!

各種カスクートサンド。 焼きそばパンみたいに中に麺を挟んだものや、ポテトまで挟んでしまったものまで、なんでも有りみたいです。

体調があまり良くなかった為、TRYできなかったデザート達。 このシュークリームが大きくてすごく気になりました。。あまり外国のケーキは期待しないけど、ここはフランス領だから期待出来るかな!? どんな味だったんだろう?

カテドラル

怪しい日本の文字が笑える。 スタソプ

中心地となるポマレ大通りには、この「バイマショッピングセンター」と「ファレ・トニー・ショッピングセンター」があります。 いずれも土曜日午後はやっていない店が多いので要注意。逆にガイドブックではお休みと書いてある店でもやっている所もありました。例えば、ファレ・トニーの「ロクシタン」。

パペーテの港。 向こうに見えるのはモーレア島。

バイアテ広場を通ると、人がたくさん集まりなんだか賑やか。音楽に合わせてたくさんの人が踊っています。 垂れ下がった幕をみると、「~MARATHON」と書いてあります。どうやら「タヒチアンダンスを踊り明かそう♪」的なイベントらしい。

みんなノリノリ♪ しかも上手!!

ステージの上にお師匠さんのような人とモデルさんがいて、それをお手本に踊っている様です。 どうやら飛び入りで参加できるイベントとは違うらしく、みんなどこかで習っている生徒さん達の様です。なぜなら、腰の動きがお見事!あれは1,2日で出来る動きではありません。 大勢で踊っているので、結構迫力があります。ちょっとしたショーを見ているみたいです。

港の夕焼け。 ここからモーレア島行きの船が発着します。

夜はルロットで食事する予定ですが、広場でアルコールは販売していない様なので、その前にのどを潤しに。。 『Les 3 Brasseurs』 ここは4種類の地ビールが味わえるお店。 ぐふっ。

テーブルの上にある新聞のようなのがメニュー。 メニューはみんな仏語。 ……よく解らないけど、写真のビールが美味しそうだったのでそれと、動物のカンでピンときたもう1つをオーダー。 量によってグラスが変わるらしく、お客さんはそれぞれ違うグラスでいろんなタイプのビールを飲んでいます。

おつまみにポップコーンが付いてきます。

ビールはよく冷えていました。 「今日も1日お疲れ様!!」

こんな本格的なビール醸造機(?)もあります。

お店のロゴもかわいいですね。

いよいよ『ルロット』へ。 ルロットとは改造したトラックで出来た屋台レストランです。夕方6時頃から、バイアテ広場にそのルロットが立ち並び、広場はおいしい匂いに包まれます。 屋台の照明と人混みがお祭りっぽくて、なんだかうきうきしてきます♪

中華、ピザ、ステーキ、クレープ、デザート… たくさんのルロットがあり悩んでしまいます。。調理の様子も丸見え。

テーブルの混んでいる店がきっと美味しいのでしょう!! 人の食べているお皿を冷やかしながらの店選びも楽しい♪

「香港美食」この店に決めました。 ほど良く混んでいて、日本人が多すぎず(笑)良さそう。

食べたい物は決まっていました。 「シャオメン」--日本で言うあんかけ焼きそばみたいなものでしょうか。中華のルロットなら、どこの店でもだいたい有ります。 麺…なのにフランスパンは欠かさず付いて来るんですね。

豚肉・えび・そして野菜がたっぷり。 タヒチは野菜は輸入と思っていましたが、採れるのでしょうか? 塩加減が絶妙でした。美味しかったので帰国後ウチで真似してみましたが、麺の事を考えた塩加減って結構難しいんです。あんの量を、よく絡むようたっぷり目にするのがポイントです。

こちらがメニュー。 ボリュームもあり、だいたい一品1000cfpちょっと。美味しく楽しい雰囲気も味わえるので、ルロットはオススメです! 私達は、バイマリオのポテト以来お腹の調子がよくなかったので一軒で終了しましたが、調子が良かったらピザ→デザートといろんなルロットをはしごしたかったなぁ。。。 あっ、あとステーキとガレット、それからそれから…

まだまだ彼らは踊り続けます。 内容もどんどん難しくなって、ますますヒートアップ。 疲れた人は休憩。

みんなイキイキしてとっても楽しそう! 上手く通しで踊れた時は、見学者だけでなく自分達からも自然と拍手がおきる程。 こんな上手なダンスをタダで見させて貰えた私達もラッキー♪ 真ん中の黒髪の彼女にはMVPをあげたい程、腰の動きがしなやか。

名残惜しいけど、明日は早朝4:00出発なのでそろそろおとなしくホテルに帰るとします。 只今PM8:00。 とぼとぼとぼ。。

日付変わって翌朝ファアア国際空港。 ラウンジにはどこから沸いてきたのか、日本人がわらわら。こんなに日本人いたんだ~。

タヒチで見る最後のお月様。

名残惜しいねぇ。。

さよ~なら~ 帰りは左側の席。

離陸後暫くして、左下にハート型の島が!! なんていう島だろう?と思っていたら自宅に戻ってから判明。持っていた大好きな三好和義さんの「タヒチ 伝説の楽園」という写真集の表紙になっている島だった。 「ツパイ島」っていうらしい。

機内食1回目 「スクランブルエッグ、ハッシュブラウンポテト」

こちらは 「牛肉のフライ」 朝からHINANOを飲むダンナ様(笑) やけ酒か?

ギャレに設置された軽食コーナー。

暇なので撮影。 改めて見るとスゴイな~ -49°の世界ってどんなだろう。

機内食2回目 「仔牛肉のソテーorマヒマヒフィレのフライ」 こちらは「ヴァレ・ドゥージュ風仔牛肉のソテー」

そうこうしている内に成田に到着。 到着した日は月曜日。今日もタヒチへ旅立つ人達がいるのですね。 ああ出来ることなら、とんぼ返りしたい。。

もちろんそんな事は許されず、今私達を乗せてきたTN78を見送るのでした。。。 おしまい。