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アンティグアってどんなところ?

グアテマラの旧都,1700年頃には新大陸第三の都市として栄華をきわめ,スペイン総督府もおかれた。ボルカン デ アグァ火山を望む。1773年に大地震が起きたことから「アメリカ大陸のポンペイ」の異名をとる。

アンティグアの地図

アンティグアの写真・旅行記

アンティグアで行ったお店を写真とともに記録しています。 その時の価格と雰囲気なので、変更の際はご了承ください 表示案内( ..)φメモメモ 店の前に※印のあるお店は要注意のお店です。事実は事実ですので対応は各自判断にお任せします('ω')ノ グァテマラのカフェ・レストランでは、ブラックコーヒーとミルク付コーヒーの値段が違い、ミルク付がQ2-3高くなります。 また、ミルクが元々混ざった状態で提供される店も多いです。 チップに関しては、サービス料込の店は特に必要なく、込ではない店は10%もしくはQ5置けばまず問題ないと思います(一般論)。

POPS ・マンゴーバニラパフェ(季節商品) Q14 ・シングルコーン Q9.95 あまり人が入っているのを見ないのは、他のアイスクリーム店より気持ち高いからっぽい。 季節商品が色々工夫を凝らしていて、気に入っています。

Restaurante Doña Luisa Xicotencatl ・コーヒーwミルク Q10 ・ココナッツケーキ Q10 ・スイカジュース Q10 コーヒーお代わり自由 コーヒーはブラックコーヒーにミルクが別途来る ケーキは、昔のアメリカのケーキの味がする、ボリュームがあり繊細さは無い。 店員が放っておいてくれるのが、私には適度な距離感が気楽で好きです。

Café Condesa ・チーズケーキ Q30 ・コーヒーwミルク Q15 ・席代込のレシート コーヒーはブラックコーヒーにミルクが別途来る、ミルクが熱いので猫舌の私は大炎上。 混んでくるとスタッフが近くに立ち、飲食したものを直ぐに下げ"追い出し"にかかる空気アリ。 レストランの隣と町はずれに持ち帰り専門店が有るので、ケーキだけならそれで十分です。 チーズケーキ以外は大したことないとのウワサ。

Fernando's Kaffe ・鳥の形のケーキ Q10 ・チョコマカロン Q4-5→サイズが大きくなりQ7-8に ・グルテンフリーのキャラメルケーキ Q15 鳥の形のケーキはスポンジにお酒やフルーツがしみたスポンジでとても美味しかった。 チョコムセオよりチョコレートが美味しい気がする。 ここで売っている(委託販売っぽい)オーガニックの石鹸Q35とハンドソープQ18はお土産におすすめです。

MacDnard's / Mac Cafe ・カプチーノM Q15 ・トレスレチェ Q18 ・free wi-fi 余り特筆すべき事がないマックカフェ。 長時間居ても放置と言う意味では気楽。 個人的にはマックのメニューの方がサラダがある、野菜の入ったバーガーがある、ラップサンドがある、ロサハマイカのジュースが美味しい、など面白い気がする。

Epicure ・マンゴームース Q45 ・コーヒーwミルク Q15 ・席代付レシート 手前にデリがあるレストラン、アメリカの匂いプンプンでトレーダージョーズの商品売ってます。 自家製のパン、マフィン、ケーキなど、どれもニューヨークや東京の店と同じクオリティですが、値段も日本と同じです。 もう少し安ければ通うのになぁ。

La Boheme ・コーヒーwミルク Q12 ・杏(?)のケーキ Q12 ・free wi-fi 4組分位の席しかない小さなお店、フレンチシンガーの曲が流れています。 ケーキは手作り感ある素朴な味。

※12/28追記 全商品Q5-8値上がりしました。 KABUKI ・鳥照焼き丼 Q42 ・親子丼 Q40 ・チキンカツ Q40 ・豚生姜焼き Q44→Q50 ・free wi-fi 野菜炒めや餃子が食べたいのですが、Q50オーバーになるため手が出せません。 注文してからとても待つので注意が必要です。 野菜(キャベツのドレッシング和え)が食べたいとなると鳥唐揚げ、チキンカツ、豚カツ、豚生姜焼き、焼肉定食のどれかとなり、自然とカロリーが低く値段の安い豚生姜焼き1択になります。 日本人が集まれば誰かが行きたいと言い出すのと値段が高くなったので、1人では行かない店になりました。

※パルケセントラルのカフェ ・コーヒーwミルク ・ストロベリータルト でQ40 立地が良い、外国人観光客慣れしている。 コーヒーが泡付で美味しい。 後日、友人が腐ったチョコレートラテを出されておなかを壊した。色と味がいつもと少し違ったらしい。

※メルセー教会 ・タコス Q10 地球の歩き方には週末に出店が有り安くておいしい。と記載がありますが、現在はボッタクリ料金です。 これは道端のお店かメルカドでしか買えない料理ですが、Q5前後で購入出来ます。 時計塔近辺も観光地と言う事でお高めですので覚悟の上購入ください。

ヨーグルトフルーツアイス Q10 Q6とQ10の二種類ある プリンカップを引っくり返した様なイラストで、10-20種類位の味が書かれているポスターが店先に貼ってあります。 私はマックの並びで買いましたが、その辺でボチボチみかけます。 中に生のベリーやバナナ、缶詰のモモやパイナップルがゴロゴロ入っていてとても美味しい。アイスクリームと言うよりはシャーベットとの中間で喉が乾かないのも良い。

El Sabor del Tiempo ・モヒート Q29.25 ・席代込のレシート ・free wi-fi メニューにはお酒の銘柄のみ書いてあり、同じ値段でカクテルが飲める。 とても美味しいのでまた行きたい。 この店以外にも有る話ですが、「この立地にしては酒の値段が安いぞ?」と思いつつ頼むと量が少ない。 喫茶店の水のコップみたいなサイズで出てくる。 窓際の席は観光通りだし優雅な気分だけど、物売りがうるさいので注意。

Luna de Miel(ルナデミエル) ・コーヒーwミルク Q12位 ・小サラダ Q15 ・ヌテラクレープ Q24 ・席代込のレシート ・free wi-fi ルナは月、ミエルは蜂蜜で日本語に訳すとハネムーンという名のお店。 蜜月って日本語まんまなんですね。 2階のテラスは日当たりもよくとても気持ちがいいです。 コーヒーが泡付で美味しい。 混んでくるとスタッフが近くに立ち、飲食したものを直ぐに下げ"追い出し"にかかる空気アリ。 ヌテラクレープのヌテラが少ない。 サラダのドレッシングに味がない。

Vivero y Cefe ・伝統的な朝ごはんセット Q60 (オレンジジュース付き) ・free wi-fi ・席代込のレシート 地球の歩き方には「植物園併設のレストラン」と有りますが園芸店です。 そしてVivero y Cafeと記載がありますが、地元の人に話すと必ずEscalonaと訂正されます。 一番おいしかったのはパンで、併設のオーガニック品店で購入出来ます。 他のものも美味しいし、店員もソツないし雰囲気も良いので間違いない店では有るのですが、高いのは否めない。 オーガニック製品を使っているそうなので、好きな方にはお勧めです。

カテドラル Q10 大きくて立派だし骨組みが残っているので、とても神秘的な感じです。 ゴミが落ちていたり、どこかで使わなくなった家具やペンキか掃除用具のバケツを大量に置いてあるので、それが一気に美術感ゼロになるんです。 倒壊部を整備して別の所に置いてあるのですが、並べてるとは言え石ころみたいで有り難みがない。

メルセー教会 Q15 廃墟と言うより使わなくなった大きな噴水が見られるだけ。しかもそこは現在、結婚式などに貸し出されてるため廃墟感ゼロ。 教会の彫刻やらアートは素敵なので、教会内部だけでいいと思うし、そもそも外観だけでいいと思う。

al macarone ・ピザ スーパーパーソナル Q30 ・コーヒーwミルク Q8 ・free wi-fi お持ち帰りレジにはいつも必ず地元民が並んでいて、しかしレストランスペースには人がいないフェストフードのイタリアン店。 お手頃価格にコストコピザの様なアメリカンジャンクは美味しい。 コーヒーはミルク入りを頼んだら、コーヒーと同じカップでフォームミルクを提供してくれました。 ピザは一番小さい1人サイズで20?×20cm、大きいです。

Casa de RON ロンサカパ Q300 ロンサカパのオーナー宅兼醸造所の一角にあるバー お客さんは1-2組位しか入ってるの見たことないな。 ただ、とてもオシャレな空間なので一杯飲むのにはよさそう。

mamma's ・今日のランチ Q65 入口は別だけど奥で隣や近辺の店と繋がってる店、レストラン客ではない人の出入りが激しくて落ち着かなかったな。 ポーションは其々美味しかったですが、もう少し量を増やしてほしいな。

・モヒート Q25

Y Pina tambien... ・ベジタリアンサンドイッチ Q40 ・カフェラテ Q12 ・フルーツ1種のヨーグルトドリンク Q20 ・サービス料が込のレシート ・free wi-fi どんなじかんでも必ず欧米人のお客が居るので気になっていたお店。 確かに、欧米系朝ご飯メニューと味、大きなカップにたっぷりのラテは欧米人じゃなくても心をくすぐられます。 小さなホットサンドはQ20-25位から有るので、朝は少なめの人も対応可能。 手前の席は、現地のババアが何も注文せずに座ってると思ったら乞食だったり、ショートカットで歩く現地人に遭遇したので、奥の席が良いと思う。

ORIGAMI ・タイ風サラダ Q45 ・大根味噌田楽 Q25 ・アップルサイダー Q20 ・席代込み料金 豚の角煮が美味しいと評判の、日本食とタイ料理のお店。 規模も小さく日本人が作っているので、ちゃんとした日本食です。 日曜定休なのでホームステイ組はご縁が遠い店でした。 一つ謎なのはこのお店はオーガニックを謳ってるんですが、グァテマラでオーガニック、特に肉が存在するのかという事。 もう少しその辺が明確になると、良いんじゃないかな?

MARIBRI ・カツカレー Q37 ・カツ丼 Q37 ※持ち帰りまでの時間は平均して25~30分 ・日曜定休 市場の中にある肉屋で販売している日本食、市場の閉店時間の関係で18:00までで食事の販売は終わってしまう。 注文すると引き取り時間を言われるので取りに行くシステム。 カブキには申し訳ないけど、圧勝の味。

Rincon Tipico ・昼食 Q20 ・夕食 Q25 安くて美味しいと評判のグァテマラ料理屋、日本の定食屋の雰囲気です。 紙メニューは無く店員の早口なスペイン語のみ、メインを決めると後は勝手にドリンク、トルティーヤまで出てきます。 場所から考えても最安値、高コストパフォーマンスですが私の場合、毎日グァテマラ料理を食べてるので休みの日までグァテマラ料理を欲しないと言う…。

La GERATELIA ・カップアイス(2色乗せ可能) Q18 写真はヨーグルトとチェリー ・free wi-fi とても小さなお店なので見過ごさないよう気を付けてください。 日本人女性の店員さんが居るとか居ないとか。 アイスクリームとシャーベットの中間の触感で後味さっぱりー。と思っていたら、それがジェラートの特徴なんですね。 商品特長を生かした味で甘みも強くないので食べやすいと思います。

PORTA HOTEL Antigua ・値段不明 ・お酒一杯付 ・奢られ飯の為。すべてが不明です。 夜のバイキングでしたが、種類が少なかったけど1つ1つが結構凝っていて質もキチンとしていました。

Cerro San Cristobal ・サラダ Q20 ・ナチョス Q25 ・モヒート Q30位 ・サングリア Q30位 ・時計台の下から出るシャトルバス(無料)に乗って15分、一山上がった頂上に有るレストランです。シャトルの時間は時計台の下の土産屋ニムポットが知っています。 ・土日の昼はとても混んでいるので、時間を外していった方が良いと思います。 ・混んでても飲み物類は比較的早く出てきて一品一品凝っている感じがします、味も美味しかったです。 ・サラダのドレッシングが甘酸っぱいので(アンティグアのレストランはどこもそう)好みが分かれそう。 ・パスタはソースはとても美味しかったけど、大量に切れた麺が出てきた。観察してたら他の人のも大量に切れていた。ここまで切れるならマカロニにすればいいのに…。と思う位。 ・野菜は店の畑で作った野菜等を利用していてオーガニックとの事。

sobremesa ・サラダ Q60 ・サンドイッチ Q60 ・オルチャータ Q18 気になっていたおしゃれレストラン、値段相応の味はとても美味しかったです。 もっと早く行って月一のご褒美にすれば良かったと思っています。

Fat Cat Cafe House ・ラテ Q17 店の入り口のロゴはPAL PALADARとなっています。2階が輸入食品の店になっています。 エアロプレスとかコーヒーの抽出方法を選べるのはココとCastell Cafe以外では見た事が有りません。 コーヒーは悪くないけど酸っぱめの味だったので好みじゃないです。

The Refuge Coffe Bar ・カプチーノ Q17 ・コーヒーケーキ Q8 ・wi-fi ・辺鄙な所に有るのに、いつも人がいるイメージのお店。 ・コーヒーの味は濃くて苦めで後味サッパリ。アンティグアで色々コーヒー飲んだけど、ここが一番好みかなぁと思う。 ・男の人がザクッと経営してる店なので机粉っぽかったりはします。

屋台 ・チュロス Q5 ・この国もお祭りでは屋台が出ます。綿あめ、チョコバナナ、りんご飴は日本と一緒。勿論、グァテマラで普段屋台飯として食べられる物も出ます。 中でもチュロスは屋台でしか食べられない一品です。

スーパーマーケット ・ヨーグルト Q6前後 ・チョコラテ(固形の物をお湯で溶かして飲む Q6前後 ・フリホーレス Q3 乳製品は他の製品に比べて割高です。 中々取る機会がなかったので、よく個人的に買って食べていました。

Duluce Tipico 写真左上から メレンゲ、リンゴのタルト、イチジク甘露煮とココナッツ イチジク甘露煮とマジパン、オレンジの甘露煮にココナッツ Q10前後 日本でいう和菓子、こちらの伝統的なお菓子です。 主にフルーツの甘露煮、メレンゲ系、クッキー系、ココナッツ味、ミルク味、で構成されてますので、この辺と甘いもの苦手なら避けた方が無難です。 私はイチジクの甘露煮が好きで、最後はお湯で溶かして潰して飲んでいました。 Dona Mariaが有名ですが、他の店で食べても正直味は変わりません、っていうかあれだけ甘いと味一緒です。

ロサンジェルスの空港、トランジェットです、乗り継ぎの手続きに時間がかかりラウンジはクローズ、バーでビールをいただきます。

深夜ロサンジェルス発、グァテマラシティのはずがなんとエルサルバドルのサンサルバドル経由、サンサルバドルの空港でラウンジへ

グァテマラホンシティへ到着 空港でティカルの写真

アンティグアに到着

十字架の丘

ホテルにチェックインしてお昼ご飯

午後の観光、メルセー教会

市内観光の後部屋から中庭をみながら、ビールこちらのメーカー

朝、山がきれいです。

長い道のりを超えてチチカカテナンゴスに到着、昼食予定のホテルで両替とお手洗い休憩

屋内のマーケット

サントトマス教会

正面のカラフルなのはお墓です。

町はずれの墓地でマヤの儀式を見ました。

織物を販売中

市場の果物

昼食です、町の中でショッピングそのあとは、また長い道中を帰ります。

ホテルの夕食 写真はデザートです。

マヤの伝統の踊り

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<アンティグアの街並み>

<エルマーノ・ペドロ教会>

<エルマーノ・ペドロ教会>

<エルマーノ・ペドロ教会>

<エルマーノ・ペドロ教会前の広場>

<エルマーノ・ペドロ教会前の広場>

<エルマーノ・ペドロ教会前の広場>

<エルマーノ・ペドロ教会前の広場>

<カテドラル>

<カテドラル>

<カテドラル>

<カプチナス修道院>

<カプチナス修道院>

<カルメン教会>

<カルメン教会>

<カルメン教会>

<コンセプシオン教会>

<コンセプシオン教会>

<コンセプシオン教会>

<コンセプシオン教会>

<サン・アグスティン教会>

<サン・アグスティン教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・ヘロニモ教会>

<サン・ヘロニモ教会>

<サン・ヘロニモ教会>

<サン・ヘロニモ教会>

<サンタテレサ修道院>

<サンタテレサ修道院>

<サント・ドミンゴ教会>

<サント・ドミンゴ教会>

<バス乗り場>

<バス乗り場>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会>

<ラ・メルセー教会前の広場>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<レコレクシオン修道院>

<公共洗濯場>

<公共洗濯場>

<公共洗濯場>

<市場>

<市庁舎>

<市庁舎>

<市庁舎>

<時計台>

<時計台>

<時計台>

<時計台>

<時計台>

<時計台>

<十字架の丘>

<十字架の丘>

<十字架の丘>

<織物博物館>

<総督府>

<総督府>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

3月8日(火)。中米縦断の旅8日目。 今日はコーヒー農園見学に出かけます。 カプチナス修道院で待ち合わせです。 昨日街歩きしているので場所は分かっています。

コンパニアデヘスス修道院に咲く花がきれいです。

中央公園、カテドラルです。 昨日散々歩いた所ですね。

市庁舎の壁に世界遺産マークがある。 遅くなりましたが、ここは「アンティグア・グアテマラ」として町全体が世界遺産に登録されています。

カプチナス修道院に来ました。

十字架の丘が見えます。 帰ってきたら行きましょう。

ごっついトラックがやってきました。

シカゴから来たというご婦人の団体さんと一緒になりました。

コーヒー農園にあっという間(約20分)に着いてしまいました。

他にもお客さんがおり、大盛況です。

私はコーヒーツアーなので再度トラックに乗ります。

いろんなツアーが用意されています。

コーヒーの苗木がずらりと並んでいます。

解説が始まりましたが、分からないので遠巻きに見学します。

立派な門構えの所がある。 農園主の家だろうか。

植物は土づくりからですよね。

コーヒーの木が育っています。

コーヒーの実がたわわに成っています。

適当に摘まんできてという。

これ一つ採りましょう。

実を強く押すと種状のものが出てきました。 これがコーヒーになるようです。

これだけの農園を管理するのも大変です。

見渡す限りの農園です。

次に製造工程を見学します。

摘んだ実を天日で乾燥させます。

階下では、種子の部分でしょうか、黄色の物体を乾燥させています。

摘んだ実が入っています。

袋が積んであります。

これがその実です。

このブランドで販売しているようです。

袋にYOKOHAMAの文字が見える。

この豆が輸出されるのでしょうか。

手間暇かけたグアテマラの高級コーヒー豆です。

最終の袋詰め作業です。

売店で購入できます。 ※日本人向けの味ではないので、日本で買った方がいいとのこと。

順路が逆になりましたが、焙煎作業です。

アンティグアコーヒー。 初めて聞きます。 コーヒー通ではないのでよくわかりません。

これで農園見学は終了し、試飲タイムです。

エスプレッソでいただきます。 私的には好みではありません。

帰りもトラックバスです。

初めてのコーヒー農園見学も終了です。

帰りもカプチナス修道院で降ろしてもらいます。

丘の中腹に見える「十字架の丘」を目指します。

左に階段があります。 これが登り口です。

そんなに急ではありません。

十字架が見えてきました。

どうですかこの景色! アンティグアの町とその先にアグア火山が聳える。

ガイドブックにはサンティアゴの騎馬像があるとなっているが、見当たらない。

再度アンティグアの町です。

手前の人は警察官です。 以前は強盗が出没したという。

これが見納めです。

市街地を散策しながら、日本食レストランを目指します。

丘の上に先ほどの「十字架の丘」が見える。

時計台を抜けます。 昨日はこの辺りに民芸品売りの女の子がいました。

アンティグアの街も十分堪能しました。

コンパニアデヘスス修道院ですが、よく通ります。

その角に、日本食レストランがある。

久しぶりに、懐かしい味を堪能できます。

浮世絵が飾られている店内です。

味噌汁とうどん、ちょっと変な取り合わせですが、美味い!!!

日本の援助で送られた救急車です。

地震で内部は崩壊しています。

サンアグスティン教会です。

ペンション田代さんの屋上から見るアグア山です。

この後からです、お腹の調子が悪くなったのは。 日本食レストランで、夕食何にしようかと思っていましたが、それどころではありません。 一昨日食べた「カキ氷」か昨日食べた「オレンジジュース」か、まさかの日本食か? 明日はキリグラへの移動日ですが、大丈夫でしょうか。

一番北にある「Filadelfia」がコーヒー農園です。 真ん中よりちょっと下「Cerro de la Cruz」が十字架の丘です。

3月7日(月)。中米縦断の旅7日目。 今日はフローレスからアンティグアに移動しますが飛行機にしました。 バスだと10時間位かかるし、値段は約1万5千円と手ごろです。

航空会社はアビアンカで、スターアライアンスメンバーです。

機体も新しい。

窓の席にしてもらいました。

フローレス島が見えます。

朝軽く食べたので、食欲がありません。

緑多いグアテマラの上空を飛びます。

グアテマラシティの上空で、そろそろ着陸です。

約1時間でグアテマラシティの空港に到着しました。 早いものです。

乗客が少ないせいもありますが、すでに荷物はベルトコンベヤーの上にありました!!

空港からはシャトルバスがあるのでそれを利用します。

満席でなくても出発します。

道はスムーズです。 逆にグアテマラシティ行きは混むとの情報です。

1時間もかからずアンティグアに到着しました。 料金はQ80です。

日本人経営の宿、ペンション田代さんに向かいます。 向こうに見えるのが市場です。

通称チキンバスと呼ばれるボンネット型のバスが走ります。 USAで使用されていたスクールバスを再利用しているとのこと。

この奥に宿があります。

ありました。 日本語で「田代」の文字があります。

アンティグアの街歩きは教会巡りとなってしまいます。

そして、碁盤の目状に築かれた美しい植民地時代の街並みが続きます。

ウニオン公園に来ました。

その手前にエルマーノ・ペドロ教会がある。 右手の入口は病院で、最初そちらの方に入ってしまいました。

ウニオン公園の端に公共洗濯場がある。

ここで洗濯をするのであろうか。

その公共洗濯場の向かいに「サンタクララ修道院」がある。 地震のため現在は廃墟となっている。

街角の果物屋さんで搾ったオレンジジュースをいただきます。 生搾りなので美味しい。 ※昨日のカキ氷か今日のジュースか明日午後にお腹を壊すことになります。

「サンフランシスコ教会」に来ました。 教会なのに、周りを外壁が囲みます。

石畳の道をチキンバスが走ります。

聞きたいことがあって、日本人経営の旅行会社に来ましたが、日本人はいませんでした。

スクールバスそのものが走っていますが、これもチキンバスの一種でしょうか。

今まで東に歩いていましたが、今度は北上します。

カプチナス修道院に来ました。 ここも地震で崩壊している。

「カルメン教会」ですがここも外観からして崩壊している。

様々な民芸品を売っている。

南に下ると中央公園がある。 この公園が町の中心となっている。

その公園に面してカテドラルがある。

公園に戻って、北にある市庁舎です。

カテドラルと市庁舎に挟まれた角にあるシティバンクです。

公園の南にある総督府です。

カテドラルの裏には地震で崩壊した廃墟が観光施設となっている。

この廃墟に続々と観光客が押し寄せる。

その観光客向けにお土産売りの子供がいる。

カテドラルの南にあるコロニアル美術館です。

青い花がきれいに咲いています。

公園の前を馬車が通ったり、木々には花が咲いていたりとのどかな風景です。

公園から西に向かうとコンパニアデヘスス修道院がある。 ここも廃墟です。

カブキという日本料理店を目指したのですが、休みなので隣のお店にしました。

凝った内装になっています。

スープとパスタをいただきますが、日本に帰ってからしばらくパスタはいいかな。

中央公園に戻って今度は北上します。 道路の真中に時計台がある。

時計台の向こうにグアテマラのウイピル(グアテマラの先住民の民族衣装)が集められたお店がある。

確かにたくさんの物が置かれている。

その前にいた女の子も民芸品を売っている。

メルセー教会に来ました。 正面の入口はバロック様式の装飾です。

この教会が有名なのは、病を癒す聖人エルマーノ・ペドロのお墓があるからです。

メルセー教会から西に行った突当りにレコレクシオン修道院がある。 ここも廃墟です。

アンティグアで忘れてならないのは、アグア火山です。

大きな市場の中を抜けます。

宿の小路に戻ってきました。

部屋はドミトリー中心の宿ですが、バストイレ付きの部屋にしてもらいました。

屋上から、アグア火山が見えます。

スーパーで買物をします。

ビールを3種試しますが、分かりません。 アルコール分が入っていればそれで十分です。 明日はコーヒー農園を訪ねます。

フローレスとアンティグアの位置関係です。

グアテマラシティの空港とアンティグアの位置関係です。

10時前に着いてしまいましたので、荷物を預かってもらい街歩きに出ます。

カルメン教会の角に民芸屋さんがある。

赤のピンが宿です。 ピンクのピンが本日巡った教会です。

羽田から22時間ぐらいかかり、朝グアテマラシティに到着。 コッチ方面は2年前の南米ぶりだけど、やはり遠い。。

空港出るとあんちゃんが声かけてくるので、アンティグアと言うと、こんな乗り合いバスに案内される。 空港からアンティグアへは80ケツァール(約1,120円)かUS10ドル。

あんちゃん。

ちょっと行くと

治安が激悪というグアテマラシティ。 一日7~8人殺されてるんだって。こわっ。。 なのでツーリスト達はここを素通りしてほとんどアンティグアに行くみたい。

大体一時間ぐらいでアンティグアに到着。 アグア火山がキレイ♪ ってかこの国、富士山みたいな山がたくさんあって日本人にはなんかグイっとくる。 そして意外にもこの国ほとんど山地。 ここで標高1,500mぐらいでほとんど山道。 朝晩はけっこう寒いです。

道はすべて石畳で壁はカラフルでイー感じ。

ちょっとこちらのカフェで

ガテマラコーヒーを♪

その辺に銀行はたくさんあるので両替はすぐできる。 世界遺産の街なので、外観はなんの店かわからないのに入るとスーパーだったり、店を探しずらい。

ちょい市場を散策。

どこの国もあんま変わんないね。

このスパッツ、海外に行くとけっこう穿いてる率高い。 ピッチピチだしなんかセクシーなんだよなー 日本でも流行ればいーのに。

とりあえずその辺のトゥクトゥクひろって(この国トゥクトゥク多い)有名な十字架の丘へ。

10分かからないぐらいで到着。 歩いて来れる。。

有名な景色。 昔は強盗が出まくったらしいけど、警察が何人もいて治安は良さそうでした。

雲がかかっちゃってるのは残念だけど、まあまあ晴れたし満足。

アンティグアの街。

キレイだねー

しばしまったりし、

再び街中へ。

チキンバス!かっけー

どこの国に行ってもスーパーには行ってしまう。

そして昼間からビールはぐいぐい飲んでしまう。。

中央公園前の総監府。 コロニアル調が多くてイー感じ。

なんかクスコの街に似てた。

カテドラル。

おっぱい噴水。

日本の女子高生みたい。

馬で市内観光もできる。

12:30のバスでパナハッツェルに行くので、その辺のカフェで再びまったり。

コーヒーが有名なだけあり、カフェはたくさんある。 それとスパ語の学校がたくさんある。

こっちのほーが美味かった。

インドのチャイ売り的なコーヒー売りボーイ。

お幸せに♪

コッチのツーリストバスはみんなこんな感じのマイクロバス。 アンティグアからパナハッチェルは12ドル。 けっこうドル使えます。

よし、まずは最初の目的地、世界一美しい湖アティトラン湖へ!

グアテマラではマヤ遺跡を見学しました。 まずはキリグア遺跡。 ホンジュラスのコパンルイナスからバスで移動しました。 道中のんびりした田舎の風景がステキでした。

キリグアを出て本日のお宿、フローレス湖に向かいます。 信号待ちならぬ、バナナの行進待ち。 ひろーいプランテーション間を移動するよりこうやってレールに吊るして移動した方が早いのだとか。

プランテーションの中は車が通るような道はないし、確かに効率的かもしれません。 大事に袋に包まれたバナナたちが可愛かったです。

フローレス湖からグアテマラシティへ飛行機で戻り、バスでアンティグアへ。 疲れたのでぐっすり。 さて翌日はティカル遺跡へ。これはレセプション。

ちょうど話題沸騰中のスターウォーズの舞台になった場所ということで、大勢のファンが(たぶん)いた(ハズ)。 レセプションにある全体図。

ワニの池。 昔アメリカ人が連れてきちゃったワニがここで繁殖してるとか。

どういう理由があってこういう根っこになったのやら。

出てきましたよ。

白いのは石灰で色をつけたから。

月(正妻)の神殿

太陽の神殿は立ち入り禁止のため月の神殿へ昇りました。

眺めはこんな感じ。

まだまだ遺跡は奥に続きます。

海外の方が3人ちょこんと座って写真を撮っていたのが可愛くて。

このピラミッドの前にあった謎の文字。 方角と何かを示している、ハズ。説明聞いてたんだけどなあ。

つわものは崩れかけの階段も昇ります。 怪我人が出たらすぐ閉鎖されてしまうのでみんなのためにも無理はせず・・

面白い蜂。宝石見たいなエメラルドグリーンでした。 人懐こいのかまったく逃げませんでした。

いよいよ。 息切れを我慢しながら階段を上がるとスターウォーズの世界(らしいです)

ピラミッド状の狭い通路に人がぎっしり。 森をバックに写真を撮るときは落っこちないように気を付けてください。

半日掛けて回ったティカル遺跡。 謎も多いですが学ぶべきことも多い遺跡でした。 メキシコのチチェンイッツアも素晴らしかったけれどこちらもなかなか。

アンティグアで泊まったホテルです。 到着は夜だったので、これは翌日の朝。 コーヒーが自慢の国らしく、朝食時のコーヒーは頼まなくても入れてくれます。癖がなくまろみがあって何杯でも飲めるコーヒーでした。

朝食をとったらまずはコーヒー農園へ。

コーヒーの成り立ちの説明から。 コーヒー豆の起源はエチオピアです。なんでもコーヒーの木が成っている森が火事になり、その時なんとも言えないよい香りが森から漂ってきたことから、その後のコーヒーの発見に繋がったそうです。

昔はこういう道具でコーヒー豆を殻から出していたとか。

コーヒーの実。そこらじゅうに生えてます。

赤い皮をむいて食べてみました。 種の周りについたネバっこい膜が果肉です。これが結構甘く、動物が食べに来ちゃうのも分かります。 ひとつの殻に2個の豆が抱き合うように入っています。

コーヒーのお勉強が続きます。

ミルの種類。

ポットの種類。

建物を出たところが作業場になっています。 ベージュ色のものはすべて乾燥させたコーヒー豆(生豆)です。

ちょうど収穫したコーヒー豆を洗っているところでしたので見せてもらいました。 床の下に水が張ってあり、そこでお風呂に浸かったコーヒー豆はいくつかのプールに入ってから乾燥されます。

豆を取った後の殻は肥料になります。 上の細い竹パイプを通って肥料置き場に集められます。

ぜんぶコーヒー豆。

実際に使われているのか分かりませんがこういった機会も無造作に置かれていました。 併設されたお土産屋さんでしこたまコーヒーを買いこみ、街歩きは続きます。

バスで走ること20分。Cerro de la Cruzにつきました。 ここは高台の丘です。 山と向かい合った十字架が美しいシルエットです。

向かいの山はアグア山(水の山)です。 ここから20Kmほど南西にいったフエゴ山で1月に噴火がありました。 私たちが日本へ帰った翌日のことでしたので驚きました。

アンティグアの街並みが一望できます。

アンティグアの町の中を散策します。 有名な教会。

中はこんな感じ。意外と質素です。

通りは全て石畳。これがガタガタで歩きづらいったらないのです。 でもこれも世界遺産の一部。滑らかなコンクリートにしてはいけないとか。

カラフルでかわいらしい町です。

外套の向こうに先ほど昇った丘があります。

お昼はみんなと一緒に。ガイドさんお勧めのレストランです。 イスには座ったことのある有名人の名前が貼りつけてあります。 食事はどれも本当に美味しかった。一言で中米料理と言っても国によって違うのでしょう。グアテマラはメキシコ料理に近いけれどそれほど辛くなく、日本人には合うのではないでしょうか。 どうして写真を撮らなかったのか…。

ランチの後はまた散策開始です。

こちらはコーヒー農園見学の際に買ったもののひとつ。

ガイドさんに聞いてお勧めのコーヒーショップで豆を購入しました。 まだ開けてないのでいつ飲もうか楽しみです。

これはアンティグアの街中で。やはりガイドさんお勧めのお店です。 100%ブルボンというのはなかなかスゴイらしいです(でも現地ではそんなに高くないです。これで14$くらい) 最後の夜はみんな一緒にお洒落レストランでディナーを楽しみました。 4泊5日ホンジュラスとグアテマラのツアー、みんなと良い思い出ができました。 翌日は相方とふたり、ツアーのみんなと別れてコスタリカへ向かいます。

太陽(王)の神殿。

何分か置きにぼふっと噴煙を上げていました。 予兆だったんですね。

そびえたつ、という形容が似合います。

途中でランチ。レストランの入り口です。 川の中に建てられたレストランでした。 廊下の奥に広いスペースがありました。

ガリフナ料理です。 カリブの先住民とアフリカから来た人たちの混血民族の料理だそうです。 初めて聞いた料理だけど、すごく美味しかったです。 これはタッパードというココナツミルクで作ったブイヤベースとでもいいましょうか。 バターチキンカレーが好きな人なら絶対に好みの味です。

世界遺産の教会

アンティグア

セントラル (プラサ・マヨール)公園

アンティグアのバス停はチキンバスだらけ。

朝から古都アンティグアに行こうと思ったら、 直行の安全なバスは14:00しか出ておらず、 宿の人としっかり相談のうえ、自己責任で地元のチキンバスに乗ることに。 途中英語ができる学校の先生という男性に会い、バス停まで昼食代を奢る約束で着いてきてもらう。 バス停までの道のりと、バスのどこに乗るかなど結構注意ごとが多かった。 聞いておいてよかった。

セントラル (プラサ・マヨール)公園

セントラル (プラサ・マヨール)公園

セントラル (プラサ・マヨール)公園

アンティグア

Convento Santa Clara

アンティグア

昼食をとる

La Merced

La Merced

La Merced

La Merced

el arco antigua

お土産屋

Convento Santa Clara

アンティグア

「アンティグア市街」。

「サンタ・クララ修道院跡」。

「入口」。

「夕食」。