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グアテマラシティってどんなところ?

インディオの国グアテマラの首都。標高1,500Mの盆地にある中央アメリカ最大の都市で気候も温暖。近代的な都会だが古代マヤ、植民地時代の面影を残す一面もあり興味深い。古代マヤ文明遺跡観光の拠点として賑わう。

グアテマラシティの地図

グアテマラシティの写真・旅行記

メキシコのパレンケの遺跡に10年くらい前に行きましたが、その時からいつかティカルに行きたいと思ってました。 今回念願のコパン・ティカルとマヤ文明の遺跡を訪ねるツアーに参加できました。カミナルフユ

一番のマスク

グァテマラシティのカミナルフユ遺跡です。

今も信仰の場として使われています。

儀式の最中

私たちの泊まったホテル

カテドラル

国立考古学博物館

昼食のレストランで。マリンバの演奏

昼食 この後は帰国になります。 ロスアンジェルス経由で一日かかりましたが

<6a Av.-1>

<ZONA14>

<ZONA14>

<ZONA14>

<ZONA14>

<イスチェル民族衣装博物館>

<イスチェル民族衣装博物館>

<オベリスコ>

<オベリスコ>

<オベリスコ前の広場>

<オベリスコ前の広場>

<オベリスコ前の広場>

<オベリスコ前の広場>

<カテドラル>

<カテドラル>

<カテドラル>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<グアテマラシティ>

<サン・フランシスコ教会>

<サン・フランシスコ教会>

<サンタ・クララ教会>

<サンタ・クララ教会>

<スペイン広場>

<ディアゴナル12>

<ポポル・ブルー博物館>

<ラ・アウロラ国際空港~タカ航空(国内線)>

<ラ・アウロラ国際空港>

<ラ・アウロラ国際空港より>

<レフォルマ通り>

<レフォルマ通り>

<レフォルマ通り>

<レフォルマ通り>

<ロス・プロセレス>

<ロス・プロセレス>

<ロス・プロセレス>

<ロス・プロセレス>

<改革の塔>

<改革の塔>

<改革の塔>

<改革の塔>

<旧市街~21Calle>

<旧市街~21Calle>

<警察署>

<国旗>

<国旗>

<国旗>

<国立宮殿>

<国立宮殿>

<国立宮殿>

<国立宮殿>

<国立宮殿>

<国立宮殿>

<国立宮殿>

<国立劇場>

<国立図書館>

<裁判所>

<市場>

<市場裏の教会>

<市庁舎>

<市庁舎>

<市庁舎>

<水道橋跡>

<水道橋跡>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<中央公園>

<文化会館>

<文化会館>

<郵便局>

<郵便局>

<郵便局>

コスタリカの首都、サンホセのファン・サンタマリア国際空港を8:46にコパ航空で出発するが、その前にコパ航空のラウンジで朝食をとる。

グアテマラシティの近くには火山が三連そびえ、圧巻だ。グアテマラシティに、着陸する際には火山群をみながら旋回する。 左がアグア山3760メートル。16世紀以来噴火していない。 真ん中がフエゴ山で3763メートル。毎年のように噴火している火山だ。 右がアカテナンゴ山3976メートル。

ラ・アウロラ国際空港はグアテマラシティの市街地に位置し、とても利便性が良い。

空港は市内中心部から6キロほどしか離れていないので、町のなかに着陸をするような感覚だ。

グアテマラシティは中米の主要空港ではあるが、首都の空港としては規模が小さい。

夕方には、メキシコシティへ向けて飛ぶので、15時までに戻れるようタクシーを3時間チャーター。70ドルだ。

空港の近くにはローマ水道橋のようなものが残っている。これはピヌラ水道橋で、スペインの統治時代に作られたものなのだとか。保存状態も良いので空港から市内へ向かうときに立ち寄ってみてもよい。

36年もの長い内戦を終えて1996年にようやく平和を取り戻したグアテマラ。

聖ホセマリア・エスクリヴァ像 San Josemaria Escriva。1902年にスペインに生まれ、1975年にローマで死去した聖人。映画ダヴィンチコードでも取り上げられたオプスデイの創設者でもある。

標高が1500メートルと標高が高いので中米の他の首都と比べると湿気もなく、一番過ごしやすい。 写真はベルリン広場という高台からのグアテマラシティを一望。

グアテマラシティにはグリーンの大型バス、トランスメトロが走っており、専用の乗り場には警察が配備されているので、安心感はある。

地球の上に立つコロンブス。コロンブスがアメリカ大陸を発見して400周年を記念して1896年に作られたものなのだとか。地球の下にはコロンブスを支え、引っ張る奴隷たち、インディオたちが描かれている。 コロンブス像はPlaza Mayorにある。

町には大きなクリスマスツリーが作られている。

市内中心部に入ると、トランスメトロの停留所も立派だ。

空港から2キロほど中心部へと向かった場所にあるスペイン広場。中心部には立派なモニュメントがある。スペイン広場周辺はおしゃれなレストランやカフェが多く、その他ケンタッキーなどファストフード店も軒を連ねる。

グアテマラシティには不思議な塔がある。それが改革の塔Tower of the Reformer(7a Avenida and 2a Calle of Zona 9)。高さが71.85mでエッフェル塔を髣髴させる。いったい何のための塔なのかいまひとつ判らなかった。ちなみにエッフェル塔は324mの高さ。いずれにせよ、かなりスケールダウンさせたものだ。

変わった形のオベリスコ。ソナ・ビバ地区でオフィス街でもあり大使館が並ぶ。

このエリア周辺にはマクドナルドなどのファストフードも並ぶ。

国立グアテマラ銀行付近は整然としたオフィス街だ。

トランスメトロのバス。写真のとおり、かなり大型のバスで乗降口が車体の高い位置に設置されている。

中心部の9A Avenida通りまでに到達すると、治安が余り良くなさそうなエリアが広がっている。グアテマラシティは、ホンジュラスのサンペトロスーラほどではないが、世界で最も治安の悪い町の一つとしても悪名高い。

スペイン統治時代はグアテマラ総督領が中米を支配し、その首都は1775年以降グアテマラシティだった。つまり、グアテマラシティは中米の中心地だったこともあった。

スペインから独立後に成立した中米連邦(グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ)においてもグアテマラシティは首都だった。中米の中心都市にあったにもかかわらず、グアテマラは内戦で疲弊し、グアテマラシティは今では中米の中心都市だったなんて想像できない。

1960年から96年までの長い間内戦で国力が失したグアテマラ。

Iglesia Las Beatas De Belen (9 Avenida y 14 calle, Zona 1)

昔は美しい町並みだったんだろうことが想像できる。

9 Avenidaから11 Avenidaを進むが、この周辺も治安がよさそうな感じがしない。

建物の屋根には有刺鉄線が施されており、治安の悪さが想像できる。

11 Avenida通りを進むには理由がある。それはグアテマラで最も美しい教会の一つと讃えられるメルセー教会へ向かっているから。

街の雰囲気からしてもなかなか一人でこの周辺を歩くのは勇気がいる。

損傷が激しい民家も多い。

メルセー教会(11-73 5A Calle )。

1813年に作られた教会であるが、もっと歴史があるように感じる。

グアテマラシティで最も美しいといわれているメルセー教会(5 Calle and 11 Av, Guatemala City)。

メルセー教会の横ではイエスの誕生のシーンなど、聖書の一部が具現化されている。

周辺は決して治安が良くなさそうなので行きにくい場所ではあるが、グアテマラシティに訪れるのであれば、外したくない教会だ。

内部ではちょうどミサが行われていた。

黄金色の祭壇が素晴らしい。

メルセー教会のファサード。

カルメンの丘にある聖カルメン教会(Nuestra Señora del Carmen del Valle de las Vacas)。

メルセー教会のすぐ近くにはカルメンの丘という、街を一望できる丘がある。この丘を中心にグアテマラシティが形成されたのだという。丘の上には元々1620年に作られたカルメン教会がある。

丘の上からの眺め。丘の上には警察も配備され安心だ。

丘の上からのグアテマラシティの眺め。空港付近にはオフィス街が広がっていたが、中央公園があるダウンタウン周辺は高いビルがほとんどない。

地滑りや震災で大きな被害を受け、1730年や1925年に修復したが、1976年の震災による被害が大きく、現在の姿になったのは1981年の事。

これもまた、グアテマラシティを代表する美しい教会のひとつ、聖ドミンゴ教会(Iglesia Santo domingo12 Avenida 10-09 Zone 1 )。

元々1808年に建設された教会だったが、幾度かの震災により被災し、現在の姿になったのは、1942年の事。

内部は外壁と同じく白亜で美しく、黄金色の祭壇を引き立てる。

カテドラルすぐ横にある、アーチが施された建物は中央郵便局。淡いピンク色とベージュ色が施され、美しい建築物だ。アーチにはグアテマラシティの、シンボルが掲げられている。

乗車していたタクシーを中央公園のすぐそばにある駐車場に入れて、さっそく中心部の街歩き開始!

1871年に建設されたカテドラル。名実ともにグアテマラシティの顔だ。

1943年に建設された国家宮殿。300を超える部屋が作られている大きな政府庁舎だ。

1917年と1976年の震災で被害を被り、その都度修復されている。

カテドラル内ではイエスの生誕を祝福し、厩戸での生誕のシーンを再現している。

ドームの窓から差し込む光が美しい。

カテドラルでは2012年に逝去された司教の写真が掲げられている。

司教が眠る場所。

カテドラルに入った時にはちょうどミサの最中だったが、意外に参列者は少なかった。

ミサの最中、聖書の一文を信者が読むが、この日の担当はこのお二人。

カテドラルのファサードは立派で美しい。こんな素晴らしい中心部なのにグアテマラシティは世界有数の治安の悪い都市だなんて

淡いエメラルドグリーンは、グアテマラで産出された緑色の石灰岩を、材質に建設されたことによる。

カテドルのファサードを横から眺めても、本当に立派だ。

カテドラルや国家宮殿に囲まれた中央公園。周囲は治安が良い場所ではないので要注意。一応警察が多く配備されている。

カテドラルはファサードの後方に見えるドームも建物の一部なので、かなり規模が大きな教会だ。

内部の見学も可能だが、残念ながらタイミング悪く見学できなかった。

国家宮殿の正面入口付近はとても美しく、第二次世界大戦後にこんな建物を作れるほど国力があったなんて、現在のグアテマラをみると、とても考えられない。

国家宮殿付近にいたグアテマラシティの若者たち。女性は民族衣装を着たものが多い。

建設当初は大統領官邸と利用されたこともある建物で、恐らくグアテマラの建築物の中では最高傑作に入るのではないだろうか。グアテマラ産の石灰岩がこんなに美しいエメラルドグリーンを彩るなんて。

中央公園には大きなグアテマラの国旗がはためいている。

中央公園付近の様子。

お土産店の露店も並ぶ

カテドラルはドーム側にも入り口がある。最初は別な教会の入口化と思っていた。

グアテマラシティは世界有数の治安の悪い都市だが、カテドラルの裏辺りを見ると全くこうしたことを感じない。

カテドラルの裏手に中央市場があり、ここはかなりおすすめだ。グアテマラシティで最も面白かった場所。

おみやげ物の種類も豊富にあり、歩いているだけでも面白い。

二人の娘にグアテマラの民族衣装を購入したお店。

女の子の民族衣装はとてもかわいいので、お土産には最適!

市場のジュース屋さん。このお店は特にお客も多かったので人気のお店なのかもしれない。

市場はお土産店の他に飲食店も入っており、活気がある。

店内でダクトもないのに肉をジュージューと焼いている。臭いが市場に充満していたが、とても美味しそう!

このお肉屋さんもとても美味しそうだ。ん???きっと二人は姉妹でしょ!

市場では色んな人たちに話しかけられとても面白かった。

とはいえ、スペイン語を全く話すことができないので、やはりコミュニケーションがとれればもっとも中米旅行も楽しかったと思う。

市場の魚屋さん。他の国の市場に行って思うのだが、こんな置き方をしていて腐食しないのだろうか・・・。

カメラを向けると店主がシャキーン!と包丁を出してニヤリとする。

上にいると、野菜泥棒もやはり見えやすいのだろうか?

木琴のような打楽器はマリンバという、グアテマラ特有の楽器だとの事。中米諸国の民謡にはこのマリンバが欠かせないのだという。

市民の憩いの場ともなっている公園だ。散策するカップルもおり、治安は良いのだろう。

公園には大きなグアテマラの立体地図が展示してあり、展望台から眺めることができる。よくできているのでなかなか面白い。地図は1904年に作られたもので、こんなものを当時の人が作ろうとしたのがすごい

地方を結ぶバスが乗客を待っている。

空港付近の丘の上に建つ国立劇場

奇抜な形をした建物はユリータ教会。1929年に建設された。

立派なレンガ色の建物は国立考古学民族博物館。空港のすぐそばにあるので、空港と市内の行き来する途中によってみると良い。

結局町中を周遊していたら四時間近くになったので。その分チップを弾んで運転手も大喜びしていた。お互いエンジョイできるタクシーによる観光ならいうことはない。

グアテマラシティのラ・アウロラ国際空港に戻ってきた。中米7ヵ国、コロンビア、エクアドルの空港を利用したが、群を抜いて薄暗い。

空港にはマクドも入っており、この旅初めての利用だ。

ラ・アウロラ国際空港はグアテマラシティの中心部から6キロほどに位置しているので、飛行機からの夜景は本当に素晴らしい。

中米では、メキシコシティ、グアテマラシティ、マナグアの国際空港は市街地にあるので夜景はとてもよく見える。これらの空港に降り立つ時は窓側の座席をおすすめする。 エルサルバドルについては市街地から離れているが、山に対して大きく弧を描くように旋回し、海や山を堪能できる。エルサルバドルについても窓側はお勧めだ。

という訳で、写真が1枚も残っていない旅だった訳ですが、グアテマラに入国したときの出入国スタンプがこれです。グアテマラシティも治安が悪いとの事で、空港からタクシーで旧市街へむかいました。翌日は、路線バスでアンティグアへ。落ち着いた街並みを散策した後、グアテマラシティに戻りました。

グアテマラシティからパナマへは、TICAバスという国際バスを利用しました。 途中エルサルバドル・ホンジュラス・ニカラグア・コスタリカを通過する3泊4日の行程です。写真はTICAバスのチケットです。運賃は58.3ドル。安いです。 (ちなみに2016年では、US$128.5となっています) ★「TICAバス」サイトはコチラ http://www.ticabus.com/eng/index.php このあたりは特に問題なくいつもの弾丸の旅が順調に過ぎていきました。この後とんでもない出来事が起こるとは知る由もありません。 昼過ぎに出たバスは、夕刻エルサルバドルの首都・サンサルバドルに到着です。 http://4travel.jp/traveler/satorumo/album/10559468/

Iglesia De San Francisco

Iglesia De San Francisco

Iglesia De San Francisco

グアテマラシティーのメインストリート、 6A Avenida

グアテマラ料理のスープ

Santa Iglesia Catedral Metropolitana

Palacio Nacional

グアテマラシティ7:15発メキシコタパチュラ行バスで移動する。 途中、ハイエースのミニバスが落ちていた。 あの運転なら落ちると思う。 自分のバスでなくてよかった。

エルサルバドルの首都サンサルバドルを早朝に出たバスはお昼にグアテマラシティーに到着

朝から古都アンティグアに行こうと思ったら、 直行の安全なバスは14:00しか出ておらず、 宿の人としっかり相談のうえ、自己責任で地元のチキンバスに乗ることに。 途中英語ができる学校の先生という男性に会い、バス停まで昼食代を奢る約束で着いてきてもらう。 バス停までの道のりと、バスのどこに乗るかなど結構注意ごとが多かった。 聞いておいてよかった。

グアテマラシティー発7:15のバスは6時間半後にメキシコ国境に到着。 メキシコ国境の街、タパチュラに向かいます。

メキシコ/グアテマラ国境の橋を徒歩で通過。 小銭目当ての子供がうるさい。

安全なグアテマラシティーのメインストリート、 6A Avenida

Iglesia De San Francisco

Santa Iglesia Catedral Metropolitana

Santa Iglesia Catedral Metropolitana

中心地の広場

歴史的な建物かと思ったら警察だった。

鉄道博物館

鉄道博物館 20年前まで鉄道が走っていた。

【リオ・ドゥルセ】~市場 ハバネロ ちょっとかじっただけで,ピリリ! こちらの人たちは大好きだそうです 以上で市場は終わり

【リオ・ドゥルセ】~市場 キリグア遺跡からティカル遺跡へ行く道中の「リオ・ドゥルセ」で昼食 その後,腹ごなしに市場見物しました 昼食の様子は下の旅行記です 『シリーズ「マヤ文明」vol.6☆キリグア(グアテマラ)~“予言”の石碑と獣形神』 →http://4travel.jp/traveler/adsbd94/album/10738747/

【リオ・ドゥルセ】~市場 ここはグアテマラ最大の湖「イサバル湖」のほとりにある小さな街 ドゥルセ川を50?下ればカリブ海

【リオ・ドゥルセ】~市場 とりあえず,ファッション・チェック!

【リオ・ドゥルセ】~市場 人とバイクとトゥクトゥクと…にぎやか やっぱり,どこの国でも市場は面白い! 世界遺産の見学もいいけど,市場に一日中いても飽きないでしょう

【リオ・ドゥルセ】~市場 メインストリート この両脇の路地にお店がいっぱい

【リオ・ドゥルセ】~市場 バナナの葉っぱも売り物 これに,肉やら魚やらを入れて“グアテマラ風ちまき”を作ります

【リオ・ドゥルセ】~市場 とうもろこし

【リオ・ドゥルセ】~市場 靴磨きの少年

【リオ・ドゥルセ】~市場 野菜やらフルーツやら…

【リオ・ドゥルセ】~市場 昼食後で満腹でしたが,こういう屋台がおいしそう!

【リオ・ドゥルセ】~市場 花火 ニューイヤーカウントダウンに備えて? もちろん中国製!

【リオ・ドゥルセ】~市場 路地に入って…

【リオ・ドゥルセ】~市場 すれ違うのがタイヘン! でも,こういうゴチャゴチャ感が一番ワクワク!

【リオ・ドゥルセ】~市場 クスリの“ばら売り”に,一瞬「エッ!」と思いましたが,必要な分だけ買えるから,合理的かも? そういえば,発展途上国では,タバコも1本ずつ買える国が多いなー

【リオ・ドゥルセ】~市場 DVD ま,海賊版でしょう!?

【リオ・ドゥルセ】~市場 金物屋さん なんとなく懐かしい感じが…

【リオ・ドゥルセ】~市場 雑穀とかヒマワリの種とか

【リオ・ドゥルセ】~市場 ブラシとかロープとか

【リオ・ドゥルセ】~市場 川で捕れたサカナを“陸揚げ”

【リオ・ドゥルセ】~市場 傍らの路上で!料理してました ニンジンやグリーンピースや挽き肉などを煮込んでます こういう素朴なのが美味しそう!

【リオ・ドゥルセ】~市場 燃料は薪です

【リオ・ドゥルセ】~市場 ティラピアやカニも

【リオ・ドゥルセ】~市場 カカオの豆 皮をむいて,中身を食べると苦いんですが,少しチョコレート(ビター)の味が!

【キリグア】~バナナ・プランテーション で,ケーブルの終点は道路上で,ここからトラックに積んで主にアメリカへ輸出されます バナナ・プランテーションなんて初めて見て驚きだったし,アメリカのグローバル企業の強大さも実感したので,いい社会科見学になりました

【キリグア】~バナナ・プランテーション バナナが早く熟すように,穴がポチポチ開いた袋を被せてます こんなの見たことない!

【キリグア】~バナナ・プランテーション 袋の中をのぞいて見ると,青いけどおいしそうなバナナ

【キリグア】~バナナ・プランテーション バナナの雄しべ(いかにもって感じ…)と,上の方にたくさんある小さいのが雌しべで,これが実になるんだそうで

【キリグア】~バナナ・プランテーション 勝手に歩き回って見物させてもらいました とにかく広いです

【キリグア】~バナナ・プランテーション 通路の上にあるワイヤーにカゴを付けて,それにバナナを入れて自動で運搬します ま,バナナ用のケーブルカーみたいなもの バナナ1カゴで25?になるから人力じゃタイヘン

【キリグア】~バナナ・プランテーション 通路には,ケーブルが縦横無尽に走ってます

【キリグア】~バナナ・プランテーション キリグア遺跡の周囲には,日本でもお馴染み「ドール社」のバナナ・プランテーションが広がっています バナナはアジア原産ですが,17世紀に中米に入って広まり,グラテマラのバナナ生産量は世界8位だそうです

【リオ・オンドの街】 エンパナダ・デ・ケソ(チーズや肉などをトルティージャでサンドしたスナック)のお店 泊まったホテルの近くにあったので,ちょっと冷やかしに行きました 幹線道路に面したお店で,道路の方に薪のくべ口が開いてます 日本で言えば,道端でたい焼き売っているようなもの

【リオ・オンドの街】~エンパナダ・デ・ケソのお店 形を整えたら,鉄板で軽く焼くと,出来上がり! さっそく味見して,「ブオーノ(おいしい)!」って連発してたら,おネエさん方に「この人なに言ってるの?」って顔されたので,身振り手振りでおいしさを表現したら笑われました そういえば「ブオーノ」は,イタリア語でした… 知ってる単語をテキトーに言えばいいってもんじゃないなぁ…

【リオ・オンドの街】~エンパナダ・デ・ケソのお店 カワイかったので,ツーショットをお願いしたら,照れて逃げられました。それが,すごく心残りで,「もう1回グアテマラ来るゾー!」と誓いました!? で,他のおネエさん2人とスリーショットしました… 考えてみたら,ここのおネエさん方はマヤの末裔かも? だとしたら,なんだか壮大な時空のスケール!

【リオ・オンドの街】~エンパナダ・デ・ケソのお店 餃子を作るみたいに,トルティージャの皮に具をのせて,ペタペタ形を整えてます おネエさん3人,手際よく次から次へ作ってます こっちは,お話ししたくてしょうがないのに(でたらめスペイン語ですが…),作るのに忙しそうで話しかけるのが難しかった… メキシコでもペルーでも,中南米の先住民系の人たちは,日本人と同じモンゴロイドで,すごく親近感を覚えるので,「言葉なんか,テキトーでイイやぁ」って気になってしまいます…

【コロラド村】~パイナップル屋台 ラグビーみたいに放り投げて…

【コロラド村】~パイナップル屋台 おばちゃんが,切ってくれます このお店では,パイナップル1個が5ケツァール≒50円!

【コロラド村】~パイナップル屋台 店頭に並べられ…

【コロラド村】~パイナップル屋台 バナナの次はパイナップル! キリグア遺跡からティカル遺跡へ行く道中にありました 美味しそうなにおいが漂ってます 出荷できないような“訳あり”が売ってますが,全く問題なし!甘くて美味しかった!

【コロラド村】~パイナップル屋台 となりのお店にも,ちょっとご挨拶しないと… こっちのお店のおネエさんがキレイでした! バナナとパイナップルは私が好きなフルーツのベスト5に入るので,この国で暮らすなら不自由しないぁと思いました

【コロラド村】~パイナップル屋台 TOYOTAの荷台にいっぱいパイナップルが…

残念ながら,私が撮った写真ではなく,街に貼ってあったポスター 女の子たちの笑顔が素晴らしく,こういう写真が撮れたらなあ…と思って撮った写真です 民族衣装もいい!

【グアテマラ国旗】 国鳥のケツァールが描かれています 尾が長く美しい色をしていて,なかなか見ることが難しい鳥です 手塚治虫の漫画「火の鳥」のモデルとも言われています

【グアテマラ・シティ上空】 グアテマラは日本同様,火山と地震の多い国だけあってピラミダルな山々がたくさん見えます

ナンバープレートに(文字の後ろにうっすらと)ティカル遺跡が描かれています。

【グアテマラ・シティ上空】 アグア山(グアテマラ富士) 標高3,766mという,富士山より10mだけ低い山

【グアテマラ・シティ上空】 これは活火山?

【グアテマラ・シティ上空】 アグア山(グアテマラ富士) 知らない人が見たら,日本の富士山だと思うでしょう!

【グアテマラ・シティ上空】 これも九州の霧島山みたい

「正面」。

「受付」。

「ホテル」。

「朝食」。

「バス」で「国家宮殿」へ向かいます。

「国家宮殿」。

「パルケ・セントラル(中央公園)」。

「国家宮殿」。

「大聖堂?」。

国立考古学民族博物館(Museo Nacional de Arqueología y Etnología) マヤ文明(Maya)の遺物が展示されている博物館です。 国立考古学民族博物館:http://en.wikipedia.org/wiki/Museo_Nacional_de_Arqueología_y_Etnología 国立考古学民族博物館:https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=es&tl=en&u=http://munae.gob.gt/pages/museo.php%3Flang%3DES&usg=ALkJrhg0bj-YRvu4shtklOczpUQImWmJzQ マヤ文明:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A4%E6%96%87%E6%98%8E

国立考古学民族博物館(Museo Nacional de Arqueología y Etnología) 石碑やヒスイの彫り物、土器等が展示されています。

モラレス(Morales)行きバス リテグア社(Litegua)のバスでキリグア(Quiriguá)に向かいます。 モラレス:http://en.wikipedia.org/wiki/Morales,_Guatemala リテグア社:https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=es&tl=en&u=http://www.litegua.com/&usg=ALkJrhg4Ak0d5wtJJ-Z05CB4TDyPMk6dig キリグア:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B0%E3%82%A2

鉄道博物館(Museo del Ferrocarril FEGUA) バリオス広場(plaza barrios)にある、2007年9月まで運行していたグアテマラ鉄道(Ferrocarriles de Guatemala)のグアテマラ中央駅跡を利用した博物館です。 鉄道博物館:http://en.wikipedia.org/wiki/Guatemala_City_Railway_Museum 鉄道博物館:http://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&rurl=translate.google.co.jp&sl=es&tl=en&u=http://museofegua.com/&usg=ALkJrhgAKidiyZsOFcjBD4OMBIKFzqi7rA グアテマラ鉄道:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%81%AE%E9%89%84%E9%81%93

鉄道博物館(Museo del Ferrocarril FEGUA かつてはこれだけの路線網を有していました。

アンティグア(Antigua)行きバス グアテマラシティ(La Nueva Guatemala de la Asunción)の町はずれから出ている、所謂チキンバスです。 アンティグア:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%9E%E3%83%A9