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ジャマイカってどんな国?

ジャマイカは、中央アメリカ、カリブ海の大アンティル諸島にある島国。キューバの南、ハイチとドミニカ共和国があるイスパニョーラ島の西に位置する。首都は、キングストン (ジャマイカ) キングストン。イギリス連邦加盟国。

ジャマイカの地図

ジャマイカのブログ旅行記

Buen Viaje! - Chica Costena con IGUANA!

コメント, ニカラグアのカリブ海側はイギリスの植民した地域。 住んでる人も ジャマイカ系黒人の人が多く、英語を話す。 彼女はカリブ海のリトルコーン島に唯一 あるDIVEショップのローカルスタッフ。 片言の日本語も勉強中! ...

2007年5月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

ジャマイカ・ワインハウス【Jamaica Wine House】 12,St.michaelユs Alley Tel:7929 6972(地下鉄Bank) 1652年に造られたロンドンの最初のコーヒーハウス(喫茶店)の跡地 に造られました。 ビクトリア朝スタイルのパブ。 ラム・アンド・フラッグ【Lamb and ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII

こうして終わった私の長い1日。 すぐにDC行きの飛行機に乗り込み、DCまでの2時間弱は 熟睡したままだった。 翌日からは休む間もなくフライト業務。 ここでフロリダと ジャマイカの行ったり来たり乗務が入る。 その様子は次の日記にて~。 ...

shukran@world: 2007年2月

そんなこんなで、ジャマイカ人のラスタファリ主義者は「エチオピアに帰ろう」と言って いるらしい、ということだけは頭にインプット ... シャシャマネには、その昔 ジャマイカから移民してきた人たちが今でもコミュニティーを作って住んでいるそうです 。 ...

shukran@world: 旅行・地域

そんなこんなで、ジャマイカ人のラスタファリ主義者は「エチオピアに帰ろう」と言って いるらしい、ということだけは頭にインプット ... シャシャマネには、その昔 ジャマイカから移民してきた人たちが今でもコミュニティーを作って住んでいるそうです 。 ...

おぐめぐのいろんなところへ行きたいな(*^^*) - 世界陸上

400mリレーではボルト選手率いるジャマイカ・チームが新記録で優勝する中、北京 オリンピックで銅メダルを取ったチームとは違う新生チームで4位入賞。 男子マラソン では、佐藤選手が6位入賞。 そんな世界陸上も今日がいよいよ最終日。 ...

保存版「ロンドン中心部の伝統的・個性的なパブ・リスト」 - 地球浪漫 ...

2007年5月21日 ... ジャマイカ・ワインハウス【Jamaica Wine House】 12,St.michaelユs Alley Tel:7929 6972(地下鉄Bank) 1652年に造られたロンドンの最初のコーヒーハウス(喫茶店)の跡地 に造られました。 ビクトリア朝スタイルのパブ。 ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : リカレント(年に1回の緊急時 ...

2006年12月23日 ... こうして終わった私の長い1日。 すぐにDC行きの飛行機に乗り込み、DCまでの2時間弱は 熟睡したままだった。 翌日からは休む間もなくフライト業務。 ここでフロリダと ジャマイカの行ったり来たり乗務が入る。 その様子は次の日記にて~。 ...

ブログテーマ[ジャマイカ土産]| 世界一周御披露目帳

2005年8月7日 ... 世界一周御披露目帳 ★のジャマイカ土産について書かれた記事です。

ワタクシゴトですが・・・。 - 楽園HAWAII

2008年1月28日 ... あとジャマイカのホテルは「カップルズオンリー」で独身のころは泊まれなくて悔しかっ たというのが理由かな。当時、新婚旅行でジャマイカという方たちはいたけど「挙式」 という日本人はあまりいなかったのかも。結構笑えた! ...

ブログテーマ[ハワイ:レストラン]|リサのLOVEハワイ

なのに・・・オーダーしたのは、謎めいた「ジャマイカ料理(?)」みたいな数々・・・ ・・・. 完全に・・・アタシの趣味ではございません・・・・・・. こんなのオーダー する日本人が珍しいのか・・・店員さんに、やたらと褒められる・・・・・・ ...

はまったRRVめぐり その5 Kokomo Winery | MSAT 幻のガイドからの ...

2009年5月29日 ... ちなみに「Kokomo」というのはジャマイカのココモ島に由来するのではなく、Millerの 生まれ故郷であるインディアナ州の小都市の名前から取った。 クリックすると元の サイズで表示します (←ワイングラスにワインボトルに水。 ...

踊れないスチュワーデス物語@HAWAII : 2006年12月

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トラベローグ、トラベログ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の発信出来る ...

ジャマイカ/旅行情報の発信サイトのトラベローグ、トラベログ、TRAVELOG 。国内、海外 の旅行記、旅行日記、旅行体験記、トラベル日記、旅行写真集、旅行フォトアルバムを、 無料で作れる旅行専門のブログ、サイト.

ジャマイカの写真・旅行記

(ジャマイカ) ジャマイカで思い出すのは、歌手のナットキングコールとブルーマウンテンコーヒーだ。 歴史と地理、音楽と水泳が殊の外苦手なボクが、好きな音楽家が二人いる。 一人はショパンで、もう一人がこのナットキングコールである。 ショパンは「戦場のピアニスト」の映画で、ナットキングコールはアメリカのTVドラマ「ルート66」が 「ララミー牧場」と共に人気番組であったことから好きになった。 唄は、「ルート66」「マチルダ」「デイ・オー」「モナ・リサ」「トゥヤング」他を ナットキングコールで聞いているとしびれてしまう。 カリブ海の人たちは、アフリカから奴隷となって連れてこられた人たちが多く、 アフリカのリズムを原点に、新しいリズムがカリブ海からスタートして 世界に広まっていると言う。マンボ、カリプソなどがそのようだ。 中南米の音楽を知るには、「ブエナ ビスタ ソーシャル・クラブ」の映画を観なければならないと、 誰かが言うのでレンタルショップでビデオを借りて鑑賞した。 音楽苦手意識のあるボクには、やはりその良さがわからなかった。 ディズニーの「ファンタジア」でも観ていたほうが、ボクには似合うし、 どちらかと言うと、前年訪ねた南アフリカでお土産に買ってきたアフリカの音楽CD, 「Out of Africa」に収録の太鼓を基調とした音楽のほうが好みである。 船はジャマイカの「オーチョ・リオス」と言う港に入港する。 「オーチョ・リオス」とはスペイン語で「オーチョ=数字の8」「リオ=川」 「ス=複数を意味する」で「八つの川」を意味する。 「リオ・デ・ジャネイロ」「リオ・グランデ」も同じように、 「ジャネイロ川」「グランデ川」のように川を意味する。 ジャマイカのオーチョ・リオスでは、 ロッククライミングならぬ滝登りをすることになっている。 滝登りと聞くと、鯉の滝登りを連想するが、 滝は滝でも急流が流れる岩の坂道を登ることである。 流れに足をとられて岩の上を滑るほどの急流ではなく、 手をつなぎあって登れば何とか登れる範囲である。 ダンズ・リバーの滝登りという。英語だからこうなるが、 スペイン語で言えば「リオ・デ・ダン」の滝登りと言うところだ。 それでも滝の長さは距離にして500mほどあるから、 そうとうなスリルを味わうことが出来る。 ボクは糖尿病の合併症で末梢神経の麻痺があり、 手足の指先がしびれるので、手先足先に力が入らず、 また、冷たいところに手足を入れると痛みを感ずるので、 こんなことには参加できないのが残念である。 船に乗っている日本人客は総員26名であるが、 この滝登りに参加しなかったのは, ボクを含み70歳過ぎのジジ・ババ5~6人ぐらいなものであった。 見るからに楽しそうであったが、ボクはカメラマンに徹して皆さんに喜ばれた。 カリブ海は何処でもそうだが、周りの海は澄んでいて視界が利き、 次の訪問地 英国領グランド・ケイマンと共に、 ダイビングにはもってこいの場所だそうだ。 これまた、水の中は苦手なボクにはノンフィクション映画でも観て、 あるいは「グランブルー」と言う映画でも観て、 満足するということになろうか。 ジャマイカではブルーマウンテンコーヒーを、 お土産にしこたま仕入れたのは言うまでも無い。

キューバの首都・ハバナを散策した後、 http://4travel.jp/traveler/satorumo/album/10501510/ ジャマイカの首都・キングストンへ移動します。 エアジャマイカ利用で、 約2時間のフライトです。

ジャマイカの入国スタンプです。 入国審査は非常に厳しく、 大荷物をハバナに置いてきたせいもあって、 別室に連れていかれチェックを受けました。 なお、この日は、 アメリカ同時多発テロの報復として アメリカがアフガニスタンへの攻撃を 開始した日です。 そのせいもあってか、空港もピリピリした 雰囲気です。

治安が非常に悪いキングストンでは、 タクシーをチャーターして観光します。 空港で待機していた「JUTA」という 観光客用のタクシードライバーの 1人に依頼します。(3ヶ所の観光で150ドル) 一般のタクシーよりも割高ですが、 ここキングストンでは、まず命が大事です(^^

まずは、街外れに建つ、 レゲエの神様、ボブ・マーリーの像です。 ナショナルスタジアム隣にあって、 周囲は金網で囲まれていました。

レゲエの故郷キングストンでは、 ボブマーリーはかかせません。

次にやってきたのは、ボブ・マーリー博物館です。 厳重に警備された門を通って中に入ります。 キングストンのダウンタウンは失業者が多く、 大変治安が悪い地域です。 アップタウンでも、タクシーに向かって何かを叫び 睨みつける男がいるくらい。 ちなみに、人口当たり殺人事件発生率は、 日本の平均の90倍となるそうです。

ここにも、ジャマイカンカラーの ボブ・マーリー像が建っています。

誰もが自由に中に入れる訳ではないので、 落ち着いて観光することができます。

博物館の入場券です。

博物館には、寝室やキッチン、 ボブ・マーリーが最初に作ったレコードショップ などが再現されています。

現地で買った、絵ハガキより。 いかにも、ジャンキーな雰囲気が あふれています。

こちらも、絵ハガキです。

次にむかったのが、UCCコーヒー農園です。 ブルーマウンテン・コーヒーの故郷、 ブルーマウンテン山脈の山腹にあり、 眼下にキングストンの街並みが広がっています。

ブルーマウンテンのコーヒー豆です。 収穫量が少なく、高価な豆として知られています。

日本でも有名な、UCCのロゴがみえます。

ボブ・マーリーも「どうだい?」と 呼びかける程の、香りが高いコーヒーでした。 なお、私も一袋購入したところ、 ニューヨークに立ち寄った際、 ジャマイカの帰りということで、 ドラッグ所持を疑われ、 コーヒー豆の入った袋を ナイフで裂かれてしまいました(T_T)

キングストンの散策も終了し、 この後は、ハバナ経由でパナマシティに むかいます。

船首部分

ダンズリバーの滝

滝登り

滝登りその2

滝登りその3

滝登り4

滝登りその5

滝登りその6

滝の音に揺れる花

ブルーマウンテンコーヒーのお土産や

今回の宿泊先は空港南側にある ウェックスフォード・ホテル 空港から北側にはオールインクルーシブの高級ホテルが立ち並んでますが、南側はエコノミークラスのホテルがあが多く、レストランやお土産物屋などもあるので便利です。 ホテル前の眺め ブレックファーストを食べながら・・・ 気持ちい良い~

ドクターズケープビーチ 有料ビーチですが人気のビーチなので人は多いです 中にはレストラン、バー等あります 木陰で寝転んで気持ちいい~

ビーチでがばいばあちゃんを読んで号泣 すると地元の人が「どうしたの?」と聞かれ「本に感動して」と答えると「僕もそういう時あるから大丈夫」と慰められたのか共感されたのか・・・

アメリカ人観光客が多いようです

ビーチ内のレストラン ビーチまで注文したものを運んでくれます フィシュ&チップスを食べました

ボートで沖まで行きシュノーケリングをしました 熱帯魚の大群が・・・ ぶつかりそうで怖かった~ 怖すぎてギャーギャー叫びながら泳いでました でも魚の方が泳ぐのうまいのでぶつかるはずないんですけど。。。

「ネグリル」 モンテゴベイから車で約2時間 島の西端にあり、サンセットの名所 地元の人もお勧めスポットです!! ホテルのツアーデスクで申し込みし、車で連れて行ってもらいましたが、えっ??何故か途中から友達が運転することに・・・ そしてガイドは助手席に・・・ さすが「No Problem」の国ジャマイカ♪♪ 

「リックス・カフェ」 プールもあり夕日を見るスポットとして有名です

崖になっていてここから海にダイブします。 地元の男の子達が一番高いところからダイブして後でチップをもらいに回ってきます。

サンセット 夕方になるにつれ人がだんだん増えてきます 帰りは駐車場もいっぱいで出るのに大渋滞でした でも綺麗な夕日を見れて良かったです

モンテゴベイ周辺

レストラン「マルゲリータビレ」 観光客で賑わってます。 変わったたてものなので目立ってます

「ボブスレーカフェ」 ジャマイカボブスレーチームに敬意を称して開店したお店だそうです。 こちらもいつも観光客で賑わってます。 店内にボブスレーが飾ってありその中に乗って記念撮影もできます。思わず私達も記念に一枚!! そしてボブスレーにちなんだグッズも販売されてます。

楽しかったジャマイカの旅を終え ウォルト・ディズニーの世界へ オーランドに向かいます!!

ジャマイカ旅行 前編 (2001年)の続きです。 http://4travel.jp/traveler/gensan/album/10346540/ ジャマイカの観光スポットとして有名なダンズ・リバーの滝のぼり(Dunn's River Falls)に向かいます。 途中、ランチによったレストランです。大きなアーモンド・ツリーの下でお食事をいただきました。

ダンズ・リバーの滝のぼり(Dunn's River Falls)の園内に着きました。 これから水着に着替えて海岸線に出ます。そこからツアー参加者全員で手をつなぎ、川の上流を目指して登っていきます。結構な水量で思った以上に大変です。

途中、記念撮影をしてくれます。有料ですが記念にと思って購入しました。その写真の表紙がこれです。

コレがその写真です。同僚とその友人も一緒に撮ってもらいました。

この日のディナーは、ハーフ・ムーン・ゴルフクラブ内にあるシュガー・ミル・レストランでいただきました。

魚料理

肉料理(ステーキ) どれも美味しかったです!

次の日、乗馬を楽しみました。

乗馬が得意なわけではありませんが、素人でもなんとかなります。一列に並んで海辺を目指します。

海辺で足が太い馬に乗り換えます。そして...なんと馬に乗ったまま海の中に進んでいきます!!

遠浅の海を馬で駆け抜ける爽快感。お馬さんには申し訳ありませんが、とっても楽しかったです。

ジャマイカで見かけた花々です。とっても綺麗ですね。

Black Tie Banquet のメニューです。

豪華なコース料理をいただきました。

ディナーに続いて、表彰式がありました。授与されたトロフィーを手に。

この日のディナーは Black Tie Banquet のため、正装が義務付けられました。男性はタキシード、女性はイブニング・ドレスです。場所はリッツ・カールトン内にあるレストランです。

ジャマイカでの最終日はホテルの前の海で過ごしました。

水の透明度が抜群ですね。

誰も居ない海をジェット・スキーでかっ飛ばしました。 楽しかったジャマイカ旅行もこれで終わりです。

送迎のバスでモンテゴ・ベイにある空港に向かいます。ジャマイカでは日本車の、それも結構年期の入った中古車が沢山走っていました。 日本に帰国するには米国で1泊する必要があります。夕方の便でシカゴに到着し、空港近くのホテルで1泊。翌日の午前発の便で成田に向かいました。 今思えば、とっても贅沢で楽しい旅行でした。

会社の褒章旅行でジャマイカに旅行しました。 ジャマイカですが、往路はニューヨークで乗り継ぎました。 今回の旅行の宿泊先はモンテゴ・ベイの東側に位置し、高級ホテルとして有名なリッツ・カールトンです。

ホテルのゲートからエントランスまで、椰子の木と綺麗な花々が植えられています。

これが宿泊した部屋です。ピンク色ですが思ったよりは上品な雰囲気です。

自宅を出てからホテルに到着するのに丸1日以上も掛かり、とても疲れました。 到着した日の夜に、ホテルでウェルカム・パーティーが開催されました。 お酒が苦手な私は、ココナッツ・ジュースを飲んでいます。

ディナー時には、バンドの生演奏やリンボーダンスのショーが行なわれました。

ジャマイカで一番メジャーな炭酸飲料が Ting です。さわやかなグレープフルーツ味のサイダーです。ジャマイカ滞在中は何本も飲みました。

部屋からの眺めです。朝の海は綺麗ですね。

ホテルの前のビーチをお散歩。

ジャマイカのホテルは、オール・インクルーシブが一般的です。ホテル滞在期間中は、基本的にホテル内のすべての飲食代、アクティビティ等がすべて無料です。値段を気にすることなく、思う存分食事したり遊ぶことができます。

モンテゴ・ベイからヨットに乗ってスノーケリングに出かけました。

モンテゴ・ベイを出港! 天候ですが、ちょっと雲が多くなってきました。

日差しがあると海の色が真っ青になり、とても綺麗です。

カリブ海でスノーケリングを楽しみました。ヨットの上で一休み。

その日の夜、ホテル近くにある幽霊伝説で有名なローズ・ホール・グレート・ハウスに行きました。通常は午後6時に閉館になりますが、会社が夜間を貸切にしたようです。

マホガニー製の家具や贅沢な調度品が並んだダイニングです。

一通り見学した後、ローズ・ホール・グレート・ハウス内の広場でビュッフェ形式のディナーをいただきました。なぜかステージを組んで、ロックバンドの生演奏もありました。これも会社側が用意したようです。こんなことして霊が怒らないのかなぁ?

次の日の朝、プールサイドのテラスで朝食をいただきました。海風が気持ちいいです。

プロスペクト・プランテーションを見学しました。園内はトラクターに牽引された客車で回ります。

熱帯植物の林の中をどんどん進んで行きます。

途中、ガイドさんがこの農園で取れる果物や花について説明があります。

バナナの木

熱帯の木? 「ジャマイカ旅行 後編 (2001年)」 に続く... http://4travel.jp/traveler/gensan/album/10346765/

ホテルの中庭に孔雀がいました。

スノーケリングで撮影した写真です。画像が不鮮明ですいません。

早朝出発しましたがもう昼前 やっと念願のボブマーリーミュージアムに到着!! 元々ボブマーリーが所属していたレコード会社(アイランド・レコード)の社長の自宅でした。 その後ボブマーリーが無くなるまでの6年間を家族と過ごし、現在では「ボブマーリー博物館」になったそうです。

外壁

10ドル払ってゲードに入ります ガイドさんが館内を案内してくれます ガイドさん待ち・・・

ボブが乗っていたランドローバー

館内は写真撮影NGです 館内にはレコードスタジオや写真の展示、キッチン、があり寝室だけは室内に入ることはできず外から見るだけです。外壁には銃撃された時の後が生なましく残っています。 館内ガイドのお姉さん、あくびしながら説明してました。まぁ、ジャマイカっぽくていいですけど♪

館内の案内が終わると隣の建物に移動しそこでボブマーリーのビデオ見て終わりです。 エチオピアレストラン、ギフトショップもあり、そこでしか買えないものもあります。

レゲエはアメリカのリズム&ブルースにアフリカンリズムをミックスした「スカ」という音楽からきました。 その後キングストンスラム街のトレンチタウンのルートボーイ(不良少年)たちによって現在のレゲエが完成されました。 ナインマイルで生まれたボブマーリーは12歳の時にトレンチタウンに移り住み、音楽と深い関わりをもつようになり「ウェイラーズ」を結成

1981年5月11日午前11時30分 ガンで36歳という若さで亡くなりました。 その頃、ジャマイカでは1980年の総選挙で8年間にわたる人民国家党から労働党に政権交代し、キングストンでは武力抗争が激化、まさに内戦状態のなか新政府はボブマーリーに名誉勲章を与えたそうです。 12時15分、ボブマーリーが亡くなったとニュースが世界中を駆け巡りました。キングストンの街が静寂し、両党の武力抗争もやみ民衆は喪に服したそうです。

その後、5月19日ボブマーリーに最高の敬意を払い国葬が行われました。 現在は生まれ故郷のナインマイルに遺体が安置されています。 世界に平和のメッセージを伝え続けた彼の音楽は今でも多くの人達に受け継がれています

地元の学生

キングストンの街並み

信号待ちしていたら勝手に車の窓を拭きお金を要求してくる少年が!! 勝手に窓を拭いてくるのでお金を払うのは強制ではないですが・・・ 貧しい国では見かける光景です。 日本では考えられないですが・・・ そういうのを目の前で見るといろいろ考えさせられます。。。 それにしても拭いた後の方が窓汚れてる気する!!

信号待ちしてるだけで皆が無意味にクラクションを鳴らしてます。 やっぱり気性が荒い人が多いんでしょうか・・・ もちろん頼りない私達の運転手もこの時とばかりガンガンクラクション鳴らしてました!!

モンテゴベイなどのリゾート地とはまったく別の顔を見せている感じです。 リゾート地のようなのんびりした雰囲気はまったく無く。場所によっては治安は良いとは言えません

大きく分けると、比較的治安の良いアップタウンと地元の人達が生活するダウンタウンに別れています。 ダウンタウンはジャマイカ人の生活を知ることができますがスラム街もあるので一人歩きはしない方がいいかもしれません

ジャマイカのオーチョオリスに近づいてきました

いつ見ても馬鹿でかいリバティー

今回は埠頭に停泊していますが、それでも長い行列が階段のところにできました

いきなりダンズリバーにきました。ここはだいたい中腹あたりです。

最初は慣れないと、ちょっとびびりながら進んでいきます。

仲良く手を繋いで、進んでいきます

滝の水は海へ流れ出ていきます

海に流れる前の最後の滝

手を繋いだほうが危ない感じがしますが・・・

ちょっと急なところもあります

激流なところもあります

滝幅の長いところもあります

そして見晴台からビーチへ移動。ジャマイカの地元のお姉さまたちにレゲエの腰の振り方は前後に振るのよとご指導いただきました。

オーチョオリスを後にします

そしてもう夕暮れ時

そして今日はアイススケートショー。全部で4回、公演されます。これがこの船一番の出し物。そして圧巻でした!

しかし、ライティングが少し暗かったのと、出演者のスピードが速すぎたので、いい写真はあまり撮れませんでした。

成田空港からコンチネンタル空港でアメリカニューアーク空港経由でジャマイカへ。

やっとこさジャマイカに到着。 蒸し暑い・・・。 ニューアークは寒かったから、気温差激しすぎる。 空港では白人ばっかりで日本人はゼロ。 ほんでもって、モンテゴベイなので、リゾート客ばっかり。 一方、俺らはバックパック4人組(笑) さあ、早いとこタクシー捕まえて、予約してるシンボル・ゲストハウスへいこ。

ゲストハウススタッフに周辺を案内してもらい、買い出しに行くつもりが、即効みやげ物屋へ連れていかれました・・・。 でも両替所があったから、ま、いっか。 両替所でUSドルからジャマイカドルに交換。 お札の裏面には有名なドクターケーブビーチの絵が。

ゲストハウス前にて。 彼の名はマーリー。もちろんボブ・マーリーにちなんで付けられました。

モンテゴベイ:ドクターケーブビーチ ジャマイカのお札にも書かれている有名なビーチ。

モンテゴベイ:ドクターケーブビーチ カリブ海・・・ほんまに水が透き通っている!(^^)! 

モンテゴベイ:ドクターケーブビーチ

モンテゴベイ:ドクターケーブビーチ

モンテゴベイ:ドクターケーブビーチ 外国の子供はかわいい!!(^^)

ネグリル:リックスカフェ ここはサンセットが素晴らしくきれいな場所。 カフェや飛び込みもできる人気のスポット。 モベイからはかなり距離がかかったような・・・忘れました。

陽気なジャマイカンは逆立ちで飛び込みパフォーマンスをやっとりました。

高所恐怖症の俺にとってはこの高さは足がすくむ・・・。 けど記念やし、飛びましょかっていう軽いノリでジャンプ!! 高所恐怖症を克服?できた。

高さ何メートルあったんやろ。

待ちに待ったサンセット(^^)

ネグリル:リックスカフェ

ネグリル:リックスカフェ

ネグリル:リックスカフェ

ネグリル:リックスカフェ

逆立ち(>_

ネグリル近くのビーチやったと思う(+_+) めっちゃすごい雨で雨宿りしながらお昼食べた。

ビーチでジェットスキー♪ ビール飲みながら営業してました笑。 さすがジャマイカン。

Yeh Man♪ ジェットスキーの店員ザファイ。

モンテゴベイ市内。 高校生かな。

雨があがっても天気が悪い・・・(+_+)

モンテゴベイ市内

モンテゴベイ市内

ジャマイカといえばこのジャークチキン。 何とも言えない独特のたれがかかったチキンでした

ジャマイカで川下り。 ほんまはラフティングしたかったのに・・・。 タクシーのおっちゃんが勘違いして川下り参加。

川下り。 ここの川はジャマイカで一番きれいらしい。 天気も良く、のんびーりジャマイカの自然を満喫。

ジャマイカの空。 天気がよく、気持ちい~~

ジャマイカのモンテゴベイの絶景①

ジャマイカのモンテゴベイの絶景②

ジャマイカの文化・風俗・注意点

 公用語は英語ですが、市内での日常会話では、英語を母体としながらもスペイン語、アフリカ系言語などの複数の言語が混交して生まれた「パトワ語」が使われており、アメリカ人やイギリス人でさえ理解が困難と言われています。

 チップは料金の1割程度が相場ですが、ポーターには荷物1個につき50ジャマイカ・ドルを払うのが一般的です。

 風土病などは特になく、渡航前に必要な予防接種もありませんが、蚊を媒体としたデング熱が流行することもあり、特に幼児や高齢者は警戒が必要です。
 デング熱は、病原菌ウイルスを持っている熱帯縞蚊または一筋縞蚊に刺されることによって感染しますが、予防薬や特効薬はなく、蚊に刺されないよう注意するしかありません。感染すると突然の発熱、激しい頭痛、眼球深部の痛み、関節や筋肉痛、発疹が現れ、回復期に疲労感とうつ状態が続きます。死亡率は高くありませんが、主として小児が感染するデング出血熱は、治療しないとショックを起こし死亡する(死亡率40〜50%)こともあります。いずれにしても、軽視せず早い段階で適切な治療を受けることが必要です。

 常夏の国であり、海水浴、ゴルフなどにより日中長時間炎天下にいると熱射病にかかる可能性があるので、幼児には特に留意する必要があります。

 医療面では、設備が整った病院もありますが、高度な技術を要求される緊急手術などの際は、アメリカ(マイアミ)に緊急輸送することが必要であり、そのため、緊急移送費用も含まれた海外旅行傷害保険に加入しておくことが賢明です。