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ドミニカ国ってどんな国?

ドミニカ国(ドミニカこく)、通称ドミニカは、カリブ海の西インド諸島を構成するウィンドワード諸島最北部に位置する、ドミニカ島全域を領土とする独立国である。旧イギリス植民地であり、現在はイギリス連邦の一員である。自然が豊かなこの島は、カリブ海に存在する多種多様の植物が自生しており、「カリブ海の植物園」と呼ばれている。また、カリブの原住民であったカリブ族の人々が生存している唯一の国であり、18世紀までヨーロッパの植民地対策に最後まで激しく抵抗したとして知られる。イスパニョーラ島にあるドミニカ共和国と区別するため、ドミニカ国と表記される。

ドミニカ国の地図

ドミニカ国のブログ旅行記

シカゴの風~ユキノヒノシマウマ: 2005年01月 アーカイブ

ソーサはドミニカ共和国出身で、16歳の時にレンジャースと契約。 89年メジャー デビューするが同シーズン途中にホワイトソックスへトレード。 92年カブスへ トレード。 98年上述のマグワイアとの壮絶なホームランレースを演じ、ロジャー・ マリスが ...

わらじが歩くふしぎな世界 - 万博38

コメント:, ドミニカ館 南国のパビリオンはゆっくり時が nbsp; ... 詳細を見る · 万博45. 登録日 :, 2005/6/12 ... コメント:, どこの国か忘れましたが、中央 アジアか、ブータ nbsp; ... 詳細を見る · 万博39. 登録日 :, 2005/6/12 ...

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肥満大国: shukran@world

2010年8月4日 ... ドミニカ, 71.0. 12. バルバドス, 69.7. 13. アルゼンチン, 69.4. 14. エジプト, 69.4 . 15. マルタ, 68.7. 16. ギリシャ, 68.5. 17. ニュージーランド, 68.4. 18. アラブ 首長国連邦, 68.3. 19. メキシコ, 68.1 ...

旅のリンク集 - トラベローグ、トラベログ、TRAVELOGはみんなの旅行 ...

セントビンセント・グレナディーン諸島. セントクリストファー・ネイビス. セントルシア. ドミニカ共和国. トリニダード・トバゴ(1) ... またそれ以前に旅した国 の旅行記や世界一周のコラムも載せてあるのでどうぞごゆっくり見ていって下さい。 ...

メキシコ、トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の ...

reported by アントニオ ( 2008/06/19 18:06 ). 今回はニューヨークとメキシコ周遊の 旅です。中米ではグアテマラからパナマ、キューバとドミニカに渡航していますが、 いつもメキシコ・シティ経由で旅行するだけで、メキシコをあまり見ていないので周遊 ...

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ドミニカ国の写真・旅行記

今年のGWはQPとプエルトリコ発着南カリブ海クルーズへ。1週間の船旅で、南カリブ海の島々を巡ってきました アメリカン航空のプエルトリコ往復航空券は税込みで10万5千円。7泊8日のクルーズは結果的にはUS$912(約8万円)。海の見える部屋を指定。そうすると一人US$620ドルになり、さらにポートチャージUS$159、諸税US$63、チップUS$70ドルが加わるとこの値段に。 日程はこんな感じ。 4月23日(金) 夜、NY経由でサンファン。同日夜到着。 4月24日(土) 終日フリー 4月25日(日) 終日フリー、夜クルーズに出発 4月26日(月) セントトーマス 4月27日(火) ドミニカ 4月28日(水) バルバドス 4月29日(木) セントルチア 4月30日(金) セントキッツ 5月1日(土) セントマーティン 5月2日(日) 朝サンファンで下船、終日フリー 5月3日(月) 終日フリー 5月4日(火) 朝サンファンからシカゴ経由で日本へ 5月5日(水) 午後帰国

また時差ぼけで早起き。朝6時にジムが開くのを待って、ジムに一番乗り。マシーン類はとても充実していて、基本的に日本で使っているマシーンと同じだったので、いつもとおなじ容量でエクササイズ。が、重量表示がポンドなんだよね。いまいちわからず、適当な重さでやる。海を眺めながらエクササイズって贅沢だわ! 7時にQPと朝食へ。基本的に昨日と変わらないメニュー。

ドミニカ到着は10時なので、まだ時間があるので部屋に戻って二度寝。文字通りの食っちゃ寝生活。 午前10時、ドミニカ到着。ドミニカは緑が多く、町並みは素朴な感じ。

ドミニカ上陸!

今日は私一人Rain forest & emerald poolツアーに参加。QPは船で留守番。所要時間3時間のツアーは約40ドル。一人で参加するのはいやだったのだけど、船着場から目的地までは約1時間のドライブだったので、ツアーに参加してよかった。公共交通機関はないし、自力ではいけない。途中ローカルの生活が垣間見れたり、パイナップル畑やバナナのプランテーションなども見れて面白かった。

目的地の国立公園は、世界遺産になっているらしい。知らなかった。 入り口から歩いて10分くらいのところにある滝まではトレイルが整備されているので楽々。

その代わりツアー客もものすごく多く、肝心の滝つぼのプールにはいるにはなんと行列が。ちょっと興ざめ。プールは水が冷たくてとても気持ちよかったのだけど、人も多いし、時間も押しているため、5分くらいしかいられず。

ツアーから船に戻ったのは午後2時半頃。QPと合流してランチ。今日もビュッフェ式ランチ。たっぷりのサラダと、タイ風パンプキンスープ、ラムロースト、マヒマヒのトマトサルサがけ、ポテト、ミートボールパスタなど。タイ風パンプキンスープが、タイにはこんなものないはずなんだけど、意外とこれはこれでピリ辛でおいしかった。ラムもやわらかく、脂が多すぎずにとてもおいしい。マヒマヒはあまり味がなかったけど、パスタも悪くなかったし、あたりだった。

デザートはプリンケーキとバナナクリームタルト。どちらも甘いけどおいしい。

食後、QPと首都のRoseauを散策。割と大きな教会。

とってもカラフルな学校。カリブ海の町並みはどこもとてもカラフル。

この日の夜はエレガントナイト。ドレスアップしてディナーに参加する。私は結婚式用の黒のドレスで。アメリカ人はさすが、すごい気合の入り方だった。特に黒人のドレスが色も派手ですごい。 ダイニングにて。せっかくなのでスパークリングワインを。実はこのスパークリングワイン、一杯6ドルとかで超安物なんだけど。

QPの前菜はストロベリービスクというクリーミーなスープ。すごく女の子っぽい!ストロベリーのスープ?と半信半疑だったのだけど、これがとてもおいしかった。イチゴミルクをもっとクリーミーにした感じか。

私はこちらの洋ナシのカルパッチョ、フルーツ、サラダのせ。甘すぎず、さっぱりしていておいしかった。スパークリングワインにぴったり。

私のメインはロブスターと海老!!シンプルに溶かしバターでいただくのだけど、これが絶品。ロブスターも海老もプリップリ。サイドにマッシュドポテト。

QPはこちらのローストビーフのようなものを。ベイクトポテトがドカーンとのっていて、オニオンリングもついてヘヴィーそう。

QPはデザートをパスして、変わりにティラミスという名前のカクテルを。マティーニグラスに入ったそのカクテルは、かなり強めで大人の味だった。

私はWarm chocolate melting cakeを。その名の通り、表面を破ると、中のチョコレートがとろっとろなの。それに冷たいバニラアイスクリームを落としていただくと、あたたかいチョコレートと口の中で溶け合ってやばいおいしさ。これは病み付きになりそうだわ。危険。

食後、カジノを冷やかす。みんなドレスアップしているせいか、すごくゴージャスな雰囲気で別世界で面白かった。クルーズ船って本当に設備が充実しているなあ。しかしやっぱり食後は眠くなってしまい、夜更かしできず。 毎晩部屋をターンダウンしてくれるのだけど、タオルを動物に見立てたサプライズが。

ドミニカ国の文化・風俗・注意点