ダビってどんなところ?

ヴィンチ家は13世紀より続くヴィンチ村では名の通った血筋で、父セル・ピエロ・ダ・ヴィンチ (Ser Piero da Vinci) も公証人として裕福な家であった。母カテリーナ (Caterina) は農民あるいは木こりの娘といわれ、詳細は分かっていないがヴィンチ家に頻繁に出入りしていたとされる。父とカテリーナに婚姻関係は無い。しかし、その名前と、祖父アントーニオの日記に生まれた様子が詳細に記載されていることから、私生児とはいえ彼が望まれざる子供であった可能性は低い。カテリーナはレオナルド出産の数ヵ月後にアントーニオ・ディ・ピエーロ・デル・ヴァッカ・ダ・ヴィンチに嫁いでいる。父セル・ピエロも同時期にフィレンツェ出身のアルビエーラと結婚した。

ダビの地図

ダビのブログ旅行記

ローマへただいま - 奥様は海外添乗員

ダビちゃんが今回も大きく手を降って迎えてくれた。「ついこの間ローマから見送った ばっかりなのに、ホントにまた来たのね!」と彼なりの大袈裟なジェスチャー付きで。 それにしても前回来た時は日中まだまだ30度近くまで気温も上がりかなり暑い思いをし ...

ダビの写真・旅行記

写真をいっぱい撮ったので、しつこくアブダビ→マニラ間を。 エティハドの予約がやっかいでした。 現地マニラの代理店はどこもWEB料金より高い! 直接サイトで予約してみると、なぜか決済ができない(/o\) アブダビの担当者へメールするも原因わからず・・・ この時点で予約に疲れ果てて面倒になり、もうEY(い~わい)って感じ(笑) 最後はAMEXにお願いするも、日本での発券はできないとの回答。 結局海外現地部門で対応してくれました。 バンコクのバーツ建ての発券となりましたが、多少安くなったというおまけ付きでした(@^▽^@) 今回は利用する機会はありませんでしたが、Cクラス以上なら市内はもちろんのことドバイへも無料で送迎サービスがあります。 (以前チケット予約した時も、ドバイ~アブダビ間の無料リムジン送迎を予約しました)最近はCクラスでも無料送迎をするキャリアもありますね♪ それにしてもこのお肉!大きさといい味といい最高でした♪ さすが「BEST BUSINESS CLASS CATERING」 1位だけのことはあるようです。 またひとつお気に入りキャリアが増えました(o^。^o)♪

アラビア風のデザインのウォールランプの上が、 緑色に光っているのは、シートポジションがアップライトポジションの時光るようです。 わかりやすい。 しかも、アップライトポジションは、少し後方にリクライニングした状態なので楽でした。

K席の窓側で。 個室のようなこのシートは良いですよ!

テーブルは小さいです。 あと、小物を置いておくスペースがほしいです。

この制服はチーフさん。EYではまだ3年とか。 チーフは赤い手袋なんだとか。 777は中央に「OVERHEAD STOWAGE BINS」がありました。

白いサービングジャケットのクルーは フードマネージャー もちろんドアの担当はしないのだそうです。

離陸前にオーダーしておいた飲み物が、 ベルトサインが切れるとすぐにサーブされます♪ やっぱこのシステムはEY!

日本茶なんだけど・・・砂糖付き!?

Ip Man「葉問 (イップ・マン)」 かのブルースリーの師匠で、詠春拳という拳法を広めた方を描いた作品。 凄く良かったのだけれど、日本人としては辛い場面が多すぎ。 池内博之も出演していた。

777-300ER ちょっと静粛性に欠けるのが難点。 エアバスは静かだからね♪

Slumdog Millionaire

機内食はいっぱい過ぎて食べきれませんv(^◇^)v

Potted prawns with Melba toast and herb salad

Fillet steak 凄いボリュ~ムじゃないですか。 恐れ入りました(⌒▽⌒)V

バニラアイス

アップル&シナモンパイ

クルフィ(インドのアイス?)

ポップコ~ンとフル~ツ この路線はわさび味のポップコ~ンでした! 映画にはポップコ~ンだよね♪

Arabic baklava

Warm club sandwich

アブダビの砂漠

ファーストクラス&ビジネスクラスをグレードアップして日本へ就航するよと、言ってたクルー。 来年が楽しみですね。

アメニティ 売るほどあります♪

クアラルンプールから7時間かかってアブダビ着 空港内パリドゴールターミナル1みたいなタコ足形式

中東は深夜発着多し

ターミナル1

アブダビ市内

インド人経営の小さな店にて朝食

アブダビバスとタクシーターミナル

バス(20分おき)にてドバイへ

ドバイ着(2時間)

早速クリークを船で渡る

ここから乗船1DH

今回は先にマスカットに行くことにした。 クロックタワー近くからバスは1530発

ドバイディラの町並み

チキンケパブを食べる。うまい。4DH

スークをぶらぶら

市場へ

なぜか魚市場だけ、呼び込みがウザかった

中へ入れず・・。

ドバイメトロ駅

ドバイメトロに乗った。ユリカモメみたく前面かぶりつきで、高いところを走るので、絶景です。是非、乗るべき。

ブルジュ

空港内

アブダビの空港

アラブっぽい建物が見えました。

日本に着きました。

ディズニーランドホテル

フジテレビ

横浜のランドマークタワー

まずはアブダビまでB777-300ER 搭乗時間は1時間前から可。

アジアからアブダビ経由でヨーロッパまで。 時間も無いなか、搭乗するのが目的なので長めのルートを選んでみました。 マニラ~アブダビ~ブリュッセル バンコク線ならWデーリーで運航してます。

2クラスで運航 ビジネスクラスは変則の1-2-1の4アブレスト すべての座席が通路に面しています。

E,F席 奇数列の中央席(E,F)のみペアシートになります。しかも個室っぽいです。

これならエミレーツの中央2席よりもくっついているので親密度UPです♪

偶数列の中央(D,G)席 ソロシートです。

窓側の席 窓に近い方が奇数列(K席) 通路側が偶数列のH席になりますが、実は窓にも面しているのです。

もちろん水平のフルフラット♪ また、巨大なシートピッチの謎は、オットマンモニターと前席のシートの間には、人が通れるスペースがあるため。

シートマップはこちらで http://www.seatguru.com/airlines/Etihad_Airways/Etihad_Airways_Boeing_777-300ER.php

11A 個室のような席でした。

アラビア風のデザインの座席のライト (スポットライトとウォールランプ)

厚手の毛布とヘッドフォンがセットされています。

周りの席からは全く見えません。 ねぇ、良いでしょう~♪

アメニティ アブタビ空港のパスポートコントロールでの「Fast Track」のカードも入っています。

オットマンの下は靴入れ?

金属製のコントローラー ずしりと重いです。

B777の機内はかなりうるさいです><

ベッドモード

15インチ

多彩なエアショーマップ

Express Breakfast ホテル形式のような、翌朝の朝食の予約 もちろん朝起きてから注文もできますが、これに記入しておくと、寝過していても朝食時には起こしてくれます。 このシステムは良いですね♪

日本茶(煎茶)もあります。 しかも砂糖付き><

メイプルシロップ付きのシナモンポップッコーン これ、路線ごとにいろんな味がありますよ! やっぱり、 映画にはポップコ~ンだよね♪

アイスクリームもカップじゃない!! 固すぎてすぐ食べられないってこともないしね(笑) しかも、 バニラ、チョコ、ストロベリーの3種類から選べます♪

ノルウェー・スーパーピュア・ウォーター VOSSWATER 就寝時には「VOSS」の水♪ アメニティのポーチにも1本入ってます。

朝食 塩と胡椒は小皿で。 塩は粗い岩塩っぽいです。

写真をバシャバシャ撮っていたら、クルーが面白そうに見ていた(笑) で、わざわざ乗りに来たといったっら、話がはずんだ。コクピットも撮れるか聞いてもらったら、キャプテンが座席まで説明に来てくれた♪撮影はダメなんだけど日本から乗りに来てくれたことが嬉しかったようだ。来年は日本に就航することはクルーは皆知っているようで、ファーストもビジネスも今よりグレードアップするので期待していてほしい♪ と言ってた。

白いサービングジャケットのクルーは Food & Beverage Manager

緑色のランプはシートモードが アップライトポジションであることを示す。

電源 モニター下にはUSBもあります。

通常の朝食メニュー

いつでも食べられるメニュー

Fast Track用カード

シート&ライトコントロール

Terminal 3 Almaty, Bahrain, Bangkok, Beijing, Brisbane, Brussels, Damman, Doha, Dublin, Jeddah, Frankfurt, Geneva, Jakarta, Jo’burg, Kuala Lumpur, Kuwait, London Heathrow, Manchester, Manila, Melbourne, Milan, Minsk, Moscow, Mumbai, Munich, Muscat, New Delhi, Paris, Riyadh, Singapore, Sydney, Toronto

ブランドは エルメス・カルティエ・クロエ・フェラガモ・フェンディ・ブルガリ・バーバリー・ジミーチュー・ラルフ・ヒューゴボス・コーチ

仮眠室もありましたが、時間もないので利用しませんでした。

朝6時に到着したので、利用者は数名だけでした。

高級感があります。

ファミリールーム

ラウンジから モスク風?、ドーム調の第1ターミナルが見えます。

ビジネスセンター

スパの女性だった。 無料のスパメニューがあるのでいかがですか? とこのメニューを見せてくれました! す、素晴らしい~~ こななことはじめて♪

Six Senses Spa at Etihad Airways Premier Lounge http://www.sixsenses.com/six-senses-spas/

もちろんガラガラだったのですぐに予約しました。

すべて15分のメニュです。

まずはシャワ~~

往路、復路とも背中と腕の強めのマッサージをしていただきました。 アロマを最初と最後に♪ 往路はスリランカ人の男性、復路はタイ人の女性でした。

Terminal 1 Amman, Beirut, Cairo, Casablanca, Chennai, Damascus, Dhaka, Islamabad, Karachi, Kathmandu, Khartoum, Kochi, Kozhikode, New York, Lahore, Peshawar, Tehran, Thiruvananthapuran.

下の階はデューティーフリー

第1ターミナルなある エティハド ラウンジ ブリュッセルからの到着は第1ターミナルでした。 こちらに入室したら、第3ターミナルを案内されました。 そう、第3ターミナルまで一緒に連れて行ってくださいました♪ 迷子の子猫ちゃんに思えたのでしょうか\(◎o◎)/

第3ターミナルへ

歩きます・・・

搭乗ゲートに向かう時間帯では、ラウンジもかなり混み合っていました。

また戻ってきました♪

ラウンジは上の階

エティハド ファースト&ビジネスラウンジ

着替えてさっぱりして喉を潤してソファに掛けていたら、スタッフに声をかけられる・・・

無料スパメニュー オイルマッサージにするかどうか聞かれる・・・

第3ターミナル ラウンジ

シェイク・ザイード・モスクの入り口、駐車場は十分あります。葱帽子が大きい割にはかわいいです。

モスク建物に入ってすぐのところから回廊を見る。 大きさと、白い大理石に色の大理石での模様さすが金が余ってるんだと実感します。

礼拝所へは下足は厳禁、靴下はいいようです。 ちび達は遊園地に来たと思ってるのか早速、はしっています。

礼拝室の前部屋。床も綺麗なだいりせきでの花模様。チビは今度はスケートを始めました。子供に優しいこの国許されるかも。

床の大理石での模様

前室から主礼拝所を見る。 まず高価なシャンデリアとすごい絨毯が目に飛び込んできます。

さて、圧巻は絨毯学校の体育館数個分をこれ以上豪勢に編めない絨毯がびっしり。ついつい靴下を脱いで確かめながら・・・・。

好い雰囲気で豪華さと落ち着きのあるデザイン、感銘しました。

是非写真を拡大して宝石の輝きを見てください。

チビたちも違いは判るらしく、はしゃいでいます。

記念撮影、それにしても、どこで織ってどう持ち込んだの?つないでは入るのでしょうけど、複雑な模様を現地でつなぐの難しそう。

何人入って礼拝できるのでしょうとにかく広い。 シャンデリアの宝石が色ガラス?と思えるほどでかい。

ついに下のちびちゃんは仰向けに寝てしまいました。 服従した犬ですね。

回廊から見た礼拝所

まるで石に書いたみたいに綺麗な石をはめ込んでいます。

これでもか、石は長持ちしますから、何時までも美しい。高級品を本当は安上がりで提供できる手段?

回廊の中も、花を描いた、大理石が敷き詰められていました。

天井は、ここでは質素な美しさをかもし出していました。

礼拝室を丁度出ようかなと思ったころ、出て行くよう指示がありました。ここの見学は時間がわかりません。すべてイスラム暦で動いています。今来た人達はもう入れません、かわいそう!!この時間、お祈りの期間のようで、副礼拝室ではお祈りをされていました。回廊はいつでも好いようで、先に礼拝室へ入ったのは運がよかった。

次は見学の出来る7星ホテル、しかし夢野には興味がありません。通過です。しかし大きさにびっくりです。ホテルは適当な大きさが、居心地が好い、食堂に籠でいくの?プールは?そのまま部屋に入れるのが最高なのに。

敷地内部は別の日に撮った、駐在中の子供達の写真です。ホテル玄関

壁は上品で落ち着きます

上品な豪華さを演出

さりげなく金で

ぎらぎらのステンドグラスでは無くここは控えめ

まずはメインのらくだを見に。

「ちょっと怖かった」というのが娘の感想。

らくださんに深々とお辞儀でこんにちは。

こちらはポニー。

あれ?踊りが始まりそうだ。

この後棒を持って踊り始めました。

昔の伝統的な踊りのようですが、生粋のアラブ人はこの中でもごくわずかとか。

踊っている横ではお茶会のような風景

近寄ってみましたが、少し恐がっている模様。

甘いドーナツのようなものを配っていました。食べやすかった。

お店もありました。でも店じまいを始めているようだったし、見たかったけどほとんど見ませんでした。 デリー南部にあるディリハットに少し似てるかも。

ここは昔の家の様子を再現したところ。この人はめぐちゃん友人のアブさん。関西弁を話します。

上から涼しい風が吹いてくる、自然を利用した冷房だそう。アブさんの解説でよく分かる。 イランにも同じようなものがあった。

リビング。

昔のソファーで記念写真。

昔のお墓を再現したところ。海岸沿いのイルミネーションが美しい。

再度マリナモールへ。アラブ料理。金曜の夜ということで、駐車場がどこも満杯で、止めるのに30分以上かかったと思う。

すごーいたくさんの量の食べ物。 ここで飲んだイチゴジュースはイチゴジャムみたいで甘すぎで濃すぎた。

おいしかったよー。

店員さんに記念写真を撮ってもらう。

翌朝。娘が寝たので、その間自由時間をいただき、初めて1人で外へ出る。1人だと注意深くなって方向感覚も鋭くなる。右の店は初日に食べたアラブ料理店、automatic。

正面はアブダビcoop。

娘も起き、ランチしに行こうと思ったら具合が悪そうだと分かり、急遽家で。 結局ご夫婦が買いに行ってくれたけど、店はものすごい混み様で、サービスも悪く渋滞もひどかったそうで、申し訳なかった。 しかも娘は寝っぱなしでほとんど何も口にできず。 この後、娘はひたすら寝続け、夜にしてくれたチーズフォンデューも口をつけず。私もほとんど食べられず残念でした。 結局20時半頃家を出発、ドバイに向かった。

空港でお別れの挨拶をして、娘を抱っこしてたら再度鼻血。カートの手のバーのところに横に寝かせて歩いていたら空港の医療センターの人にすぐ声をかけられ、熱を測る。38.4だったかな。その後アドバイスに従い、空港内のドクターに見てもらう。空港内救急車(サイレンはない)に乗せてもらったが、帰りは歩き。もちろん余裕なしなので、写真なし。 空港入ってすぐのところの医療センターの人たちはフィリピン人、空港内のセンターとドクターは南部インド(ケララ)の人々でした。 ドバイ空港ではその後待合所で待ち続け、全く他は見ず。(3回も来てるので特に悔いはない) 待ってる間、やっと撮った写真1枚。

ドバイ空港はやっぱり近代的。

ドバイ→関空へのフライトではほぼ寝っ放し。

キッズプレート。行きのエミレーツフライトは妊婦はおろかキッズサービスは皆無で驚いた(おもちゃなし、キッズフードは瓶入りの初期離乳食だったので役に立たず)。行きのJALは関空で出迎えまでしてくれ、エミレーツの搭乗口まで荷物を持ってくれ、エミレーツへの申し送りまでしてくれた。 で、帰りのフライトではちゃんとキッズミールが出て、リュックごと子供セットももらえた。 機内での後半、娘は元気を取り戻し、食べていた。

あの飛行機に乗っていたんだよー、と教える。 今回はちゃんと理解しているよう。

荷物出てこないかなあ。

府中駅直行のリムジンバスまで時間が迫っていたので、かなり焦る。何とか乗れ、スムーズに帰宅できた。 子連れでも妊婦でも快く受け入れてくれためぐちゃんご夫婦、本当にありがとうございました!母娘ともどもとてもいい体験ができました。子連れで旅行できるのも、本当に皆さんのおかげです! 最後までみていただきありがとうございました。

入れるかどうかはガードマンによって状況が異なるというエミレーツパレス。

入れないかもしれないのでとりあえず車から写真撮っとこう。

郊外の方。アラブ人は基本的にとてもお金持ちの人が多く、家がとても大きい。お手伝いがいるのは当たり前だそう。居住者の半分以上が外国人だそうで、ドバイになるとアラブ人は1割だとか。

エミレーツパレスの中。アメリカの州庁などに似ている気がした。

美術展などもやっている。

2人で見つめあっていい感じ。

甘えた感じで見上げている。

ねえ、ここに来て~。

はい、来ましたよ。

トイレの表示。

豪華トイレ。

トイレの中。

お手拭タオルまでおしゃれにディスプレイ。

ショップでおいしそうなチョコ。

チョコのアップ!アラブのチョコはインドと違って日本並みにおいしかった。

ケーキもおいしそう!でも高そう。 ここでランチをするには1万円くらいかかり、アフタヌーンティーだったら2000円くらいだそう。

上にあるクッキーもおいしそう。

店員のお姉さんが話しかけてきた

ホテルのお兄さんも抱っこしてくれて上機嫌。

しかもさっきのクッキーのピンを開けてプレゼントしてくれちゃった。子供の特権だー。

ハープの演奏もやっていた。この演奏の後、お茶を飲んでいるのを発見!

フロアガイド。

この風景は絨毯でできている。こちらがわは朝の風景だったかな、反対側は夕焼けの風景。

日本語で話しかけてきたので、私も色々聞いていたらフィリピンのビサイヤ諸島付近の出身だった。そこの方言のI Love Youを言ったら「すごい!」となり、話が盛り上がった。

記念写真を撮ってくれた。

この写真を撮った後、「ちょっと待って」と言われ、待っていたら宿泊した子供にあげる特製テディベアをくれた! 彼女の名前はシャーリーンさんということだったので、テディベアの名前はそれに決まり!今でも娘はその熊さんをシャーリーンさんと呼んできちんと覚えています。 それにしても、子供に優しいなあ。 ちなみにこのホテルはkenpinski系列でした。

まるで本物の親子のよう! 2人に寄れば、 アラブとかインドのおじさんたちってムスッとしてる人が多かったりするみたいだったけど、娘と歩いていると周りの反応がずいぶん違って発見!とのことでた。

外庭からの風景。暑い。

砂漠の、アラブは水は富の象徴だそうです。

写真を撮ってくれました。

暑いし車も長く止められなかったので、急いで撮ってもらいました。

先ほど入っていたメインの建物。

わーい、仲良し!

パレスから見えた工事中のビル。不況が叫ばれているが、ドバイもアブダビもこのような情景がとても多かった。最後まで建てられるのだろうか。

木の切られ方が面白い。

アブダビでモールといえばMarina mall。アブダビ女子大の生徒も「アブダビで行くべきところは?」との質問に「マリナモール!」と答えてました。(しかも生徒たちにモールで偶然会いました)

カルフールとIkeyaもありました。

カフェで食事。景色がきれい。

イタリアンのカフェでした。ここでランチ。

ともさんのとこに行きたーい、と甘えておひざに乗っかりました。

食事も終わり、ちょっと降りておどけてます。

いい笑顔。

子供フロアには子供ヘアサロンがあり、椅子をくるくる回して喜ばせている美容師さんの姿などが見られました。

おもちゃ売り場で貼り付いてしまい、なかなか動いてくれませんでした。

一体誰の子だ~??

お店のマネキンになっちゃった。 Vol.3はここまで。Vol.4は最終編。夜の伝統アラブ村やらくだの様子などです。

2日目、アブダビ女子大→モールの帰りのタクシー待ちの場所で、スーパーにいたフランスの女の子。

この子のお母さんも一杯写真撮ってた。

彼女の方がお姉ちゃん。

2人きれいに並んで笑顔、の写真は残念ながら撮れず。

らくだ乳は激マズと聞いていたけど、試してみたら意外とおいしい。これは味つきバージョンだったけど、プレーンを飲んでみても私にはOKだった。濃い牛乳みたい。 タンザニアで飲んだ羊スープの臭さは忘れられない・・・。

疲れてソファーで寝ちゃった。

ファビくんちでのお茶会。このファビくんは、ルーマニア人と日本人のハーフ。お母さんは日本語ぺらぺら。

一緒に遊ぶというより、それぞれで遊んでいた。

旦那さんが会社の同僚。外資系なので、国際色豊か。 真ん中の人はブラジル人。

子供部屋がすっかり気に入っちゃって1人で集中して遊んでた。

リビングも広々、廊下には大きなベビーカーが4,5台ゆうゆうと置いてあった。

お昼は色々迷った挙句、ビュッフェへ。炎天下の中結構暑かったー。インド料理だった。

ついた途端娘は熟睡。帰るときに起きたので、一口も食べず。

帰り道、お気に入りの地下道の前でポーズ。

仲良し

楽しいねー。

通りがかりの人も思わず笑顔。ここで娘は特技の「ナマステー」ってしたかも。

お手々つないでー、と言われたんだと思う。

うわーい、と歩く。家はもうすぐそこ。なのに、この直後に突然大量の鼻血。止まらずちょっと焦った。タクシーをつかまえてもらい、帰宅。タクシーの運ちゃん親切な人で助かった。

夕方元気になったので、お誘いにのり、ビーチへ(車に乗せてもらったのでほんとに助かりました)

サンセットを見る予定が、駐車寸前くらいの時に沈んじゃった。

ここのビーチは入場料を入って払う、新しい場所。

砂は気持ちいい。

向こうに見えるのは7星ホテルのエミレーツパレス。

すぐに暗くなってきた

風が強く、ちょっと肌寒かった。

砂浜に1人。

おうちに帰って、めぐちゃんの旦那さん、ともさんと仲良し。ボールであそぼ!と言っていたに違いない。

私が運ぶ~、よいしょ、よいしょ。と食器を運んだ。

ありがとねー、と2人に感謝される。

ともさん、だーいすき!

同じ場面を別角度から撮ったショット

はい、チーズ。

こんな風に撮れました。

しあわせ~。 面白かったのが、娘がともさんの前ではやけに女の子らしく振舞っていたところです。 ともさんは、こんなに好かれたのは予想外だったそうです。一杯遊んでくれて本当に嬉しかったことと思います。 ありがとうございました!! Vol.2はここまでです。 Vol.3は、エミレーツパレスやモールに行ったときの様子です。