パナマシティってどんなところ?

中米と南米大陸の接点にあるパナマの首都。世界的に有名なパナマ運河があり,太平洋と大西洋を結んでいる。植民地時代と近代の建築物が混然としているが生活習慣はアメリカ的。

パナマシティの地図

パナマシティのブログ旅行記

2007年3月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

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旅のQ&A(全般) バックパッカー入門!海外一人旅のススメ

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メキシコのピンクシティ・サカテカス - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフ ...

2008年3月29日 ... サカテカスはメキシコシティからだいぶ離れ、訪れにくいという理由から日本のツアー 旅行の日程に組み込まれることはほとんどありません。 .... カンボジア豆知識① カンボジア人の名前; 田中/モラの国・パナマに行ってきました ...

アントニオの世界旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート

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中米・カリブ - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

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パナマシティの写真・旅行記

11月27日(月)早朝、サンブラス島からパナマ・シティへと戻り、1泊する。 少しの間旧市街、新市街を歩いてみやげ物、モラの写真集を探すが見つからなかった。 10月20日メキシコ・シティから始まった中米一周の長旅も丁度半分、これから又ローカルバスを乗り継いでメキシコ・シティを目指す事になる。 ※1989年暮れ2万人のアメリカ軍が国際法を無視し、マヌエル・ノリエガ逮捕の為にパナマ・シティに侵攻する。 当時表向きは麻薬撲滅の為とされたが、1999年に返還しなければならなかったパナマ運河の交渉を有利にする為だったという説もある。 また当時のアメリカ大統領ブッシュ(親父の方)が、CIA(悪名高き諜報機関)の長官時代ノリエガをスパイとして利用し、麻薬密輸入を容認していた事を隠す為とも言われている。 またこの侵攻で数千人ものパナマ市民が米軍に殺害され、米軍があちこちの穴にまとめて埋めたと言う事実も後に明らかにされている。

パナマ・シティのカスコ・ビエホ(旧市街)、カテドラルで。

パナマ・シティ、旧市街で。

カテドラル(大聖堂)は、1688年から1794年迄かかって建てられたそうな・・・。

パナマ・シティ、旧市街で。

パナマ・シティ、旧市街で。 こざっぱりした街並だが、人通りが少ないような・・・。

パナマ・シティ、旧市街で。

パナマ・シティ、旧市街で。

11月28日は「独立記念日」のようで、その飾りか・・・。

パナマ湾迄散策する。

パナマ湾で。

コスタリカとの国境に近い町ダビッドに向う、バスの窓から。

パナマ運河だろうか?

パナマシティのハーレのお店

意味無くhwyの路肩で寝転ぶ、 アホな俺...... (スキャナーが無い為、フィルム写真を デジタルカメラで撮影したので、画質が悪い)

道路で歩道橋の工事なのか、 15分近く待たされた。

パナマの2238mの峠越え 雨が降り出し路肩に停めて、雨装備! カリブ海側のパナマを目指す!

カリブ海側のパナマ道路沿いからの風景

パナマカリブ海側 新しく出来た道なので、地図には、載っていない。

時折こんな感じで、海が見える。 しかし、この日は、午後から雨が降ったり止んだり 豪雨じゃないだけマシかな、

パナマカリブ海側Changuinolaの港町に近づくと どうも、バナナの運搬用に使われている鉄橋と 普通の一般的な道路との共有になっており 長い板をひいた橋を、ガタン”ガタン!!と 音を響かせながら川を渡った。

このような鉄橋を3回ほど渡って、Changuinolaへ

鉄橋は途中このように 途中穴があいており走るのが怖く 鉄橋をわたるのに、かなり時間がかかった。 このような、橋を渡って夕方頃 Changuinolaの港町へ夕方到着した。

パナマの港で出迎えてくれた地元の方々。。。 みなさんよくみるとトップレスなので 写真撮っていいのかわかんなかったけど 撮っちゃった(・ω・;)

こちらがガトゥン閘門。 門の手前と奥の水位が同じになったら開門し 通過することができます。

結構細い通路になっているので 大型船は通れません。 パナマを通過できる船の形をパナマックスって 言いますよね?

ガトゥン閘門!

ガトゥン湖畔! なんかジェイソン出てきそう(*´ェ`*)

港のおみやげ屋さんにいた子たち♪ なんとも愛らしいw かわいい雑貨やエスニック系の洋服も いっぱい売っててたくさん買ってしまったw そしてパナマ名物のパナマコーヒーも お土産に購入!!

ちょっとブレイク☆ バナナジュースで休憩中!

翌日、船に戻り今日は1日かけてパナマ運河を渡ります!

こんな感じで運河の係りの人がたくさん乗り込んできます!

前のちっこいゴムボートが先導してくれます!

現在放水して閘門の手前と奥との水位を 合わせているところ!

1つ前の写真と見比べていただければわかるかと 思いますが、閘門の手前の水位を下げて開門したところです。 左にある赤い屋根の建物を目印に見比べてみてください!

パナマ・シティ近郊の街並み。

パナマ・シティ近郊の街並み。

パナマ・シティ近郊の街並み。

バスから見えたパナマ運河。

バスから見たパナマ運河の光景。

バスから見たパナマ運河の光景。

バスから見たパナマ運河の光景。

バスから見たパナマ運河の光景。

バスから見たパナマ運河の光景。

バスから見たパナマ・シティ近郊の街並み。

バスから見たパナマ・シティ近郊の街並み。

バスから見たパナマ・シティ近郊の鉄道。

バスから見たパナマ・シティ近郊の光景。

バスから見たパナマ・シティ近郊の光景。

バスから見たパナマ・シティ近郊の光景。

バスから見たパナマ・シティ近郊の光景。

バスから見たパナマ・シティ近郊の光景。

バスから見たパナマ・シティ近郊の光景。

バスから見たパナマ運河鉄道。

ボイジャ-ホステルから見るパナマ新市街の光景。

ボイジャ-ホステルから見るパナマ新市街の光景。

ボイジャ-ホステルから見るパナマ新市街の光景。

ボイジャ-ホステルから見るパナマ新市街の光景。

ガンジ-公園の光景。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

パナマ運河、ミラフロ-レス水門の光景。

パナマ運河、ミラフロ-レス水門の光景。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門前で順番待ちする船。

ミラフロ-レス水門の光景。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門(閘門)。水位の違いが良く解った。

ミラフロ-レス水門で船を曳航する車。

ミラフロ-レス水門(閘門)。水位の違いが良く解った。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門を通過する船。

ミラフロ-レス水門の光景。

ミラフロ-レス水門の光景。

ミラフロ-レス水門の光景。

ミラフロ-レス水門の博物館の展示。

ミラフロ-レス水門の博物館の展示。

ミラフロ-レス水門の博物館の展示。

ミラフロ-レス水門の博物館の展示。

パナマ旧市街の光景。

パナマ旧市街の光景。

パナマ旧市街の光景。

ノリエガハウスから見る新市街の光景。

1986年に崩壊したノリエガ前将軍の住居。

1986年に崩壊したノリエガ前将軍の住居。

ノリエガハウスから見る新市街の光景。

ノリエガハウスから見る新市街の光景。

1986年に崩壊したノリエガ前将軍の住居跡から見る光景。

1986年に崩壊したノリエガ前将軍の住居跡から見る光景。

1986年に崩壊したノリエガ前将軍の住居跡から見る光景。

1986年に崩壊したノリエガ前将軍の住居跡から見る光景。

フランス広場から見る旧市街。

旧市街の光景。

旧市街を警備する警官。

旧市街を警備する警官。

フランス広場の光景。

フランス広場から見る海。

フランス広場の光景。

フランス広場から見る海。

フランス広場の光景。

フランス広場から見る海。

フランス広場から見る海。

フランス広場前の光景。

フランス広場前の光景。

フランス広場前の光景。

サン・フランシスコ教会。

サン・フランシスコ教会前の光景。

旧市街の光景。

旧市街の光景。

旧市街の光景。

旧市街の光景。

旧市街の光景。

パナマ・シティのカテドラル。

パナマ・シティのカテドラルの内部。

パナマ・シティのカテドラル周辺の光景。

パナマ・シティのカテドラル周辺の光景。

パナマ・シティのカテドラル。

旧市街の光景。

旧市街の光景。

旧市街の光景。

ミラフロ-レス水門の博物館の展示。

建設ラッシュのパナマ新市街。

ホテルから見た太平洋。

パナマ運河で最も太平洋寄りのミラフローレス水門。 中央のゲートの左右で水位が違います。水路の両脇には機関車が10台弱待機し、船とロープを結び船を引っ張ります。

大西洋方面からやってきた日本の海運会社の船。 アナウンスでは、穀物をアメリカから極東に運ぶと言っておりました。

徐々に水位が下がり前へ前へ進んで行きます。

旧市街。

パナマ国旗。大統領官邸の前ではためいてました。

大統領官邸。

奥が第3閘門の予定地

運河に入ってくる巨大タンカー 積み荷のコンテナは、「HYUNDAI」や「EVERGREEN」といった台湾・韓国系の企業のが多かったです。 生憎の雨で残念でしたが、デカい船がゆーっくりと入ってくる様は迫力がありました。

コントロールセンターと、水位を調整することによって船を移動させる水門。 徐々に水位が上がっていって巨大な門が開きます。面白い。 ここがなかったら、ホントぐるーっと大陸を回らないといけないんですもんね。

エジプトの船が入ってきました。 はるばるご苦労様です! 併設の博物館があるのですが、あまり運河に関係ないような展示物もあったりで結構楽しかった。 しかし、とちゅうのドアを出ると運河がよく見えるスポットにでるのですが、ドアがオートロックで閉じ込められてしまい係員に開けてもらうまでかなり焦りました。 恥をさらしてしまいました。すみません。

積荷たち。 アジア諸国は頑張っている! 中南米では、韓国のメーカーの家電や車が大活躍でした。LGやHYUNDAIの看板もあちこちに… 日本製品はあまりお目にかかりません。高いのかな。