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バルバドスってどんな国?

バルバドスは、カリブ海、西インド諸島東端の小アンティル諸島の島国。島の全体が珊瑚礁で出来ている国。首都はブリッジタウン。

バルバドスの地図

バルバドスのブログ旅行記

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shukran@world: 2010年8月

バルバドス, 69.7. 13. アルゼンチン, 69.4. 14. エジプト, 69.4. 15. マルタ, 68.7. 16. ギリシャ, 68.5. 17. ニュージーランド, 68.4. 18. アラブ首長国連邦, 68.3. 19. メキシコ, 68.1. 20. トリニダード・トバゴ, 67.9. 21. オーストラリア, 67.4 ...

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2010年8月4日 ... バルバドス, 69.7. 13. アルゼンチン, 69.4. 14. エジプト, 69.4. 15. マルタ, 68.7. 16. ギリシャ, 68.5. 17. ニュージーランド, 68.4. 18. アラブ首長国連邦, 68.3. 19. メキシコ, 68.1. 20. トリニダード・トバゴ, 67.9 ...

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バルバドスの写真・旅行記

バルバドスというカリブ海の島で泳ぎました 普通に徒歩でビーチに行きました 首都のブリッジタウンですがもろリゾート地 昼食はココの現地通貨にも描かれているフライングフィッシュを食べました めちゃめちゃ綺麗!!!!!!! 気候は日差しは暑いけど湿気がないのでめっちゃ気持ちよかったです

青すぎ!!!!

砂がピンクだったんです

住宅地に野生のサルが。

奴隷解放のシンボル像

生き物を見ると ついつい・・・

島で一番高い場所。 ちょっとしたお土産やさんがあります。

お土産やさんの横で檻に閉じ込められていたサル。 客の気をひくためにサルを使っているお土産屋さんを この後訪れる島々でも沢山見かけました。 この時は写真を撮りましたが、後は無視!! 注意を向ける人がいればいるほど サルたちはかわいそうな目に・・

St John Parish Church, 1645に建てられましたが 火事やハリケーンで 現在残っている建物は 1836年に修復されてものです。

教会から見る景色

ビーチに向けて出発。 Bridgetownの観光がなかったのは とても残念。 知り合いが以前 運転手に Rihannaの元家(家の前)に つれていってもらった と聞いていたので、運転手にたずねると ここからは遠い、と言われがっかり↓

トイレのないビーチに連れて行かれそうだったので お願いして ここのビーチに変えてもらう。 帰りのピックアップの時間を伝えて ビーチに急ぐ=3=3

そうそう、この青。

写真を撮っていたら ローカルの少年が話しかけてきた。 周りで一本釣りをしている人も何人かいて、釣った魚を見せてくれた。

タクシーの運転手さんにもらった マンゴー。 糖度が違う!!

少年の説明によると、ここは政府のビルだという。 私たちが寝転がっていた場所からわずか徒歩2分のところ。 ここに一国の首相のオフィスがあるのにはびっくり。 会議で煮詰まったら ビーチまでひとっ走りで 海にジャンプ・・・もできる?

今日のディナー、アペに Sushi をオーダーしたらこんなものが。 プレゼンテーションはきれいだけど Sushi と呼ぶには刺身だけでシャリがない。

シチリア風 チキン

シナモンケーキ

カバ? サイ? いまだ不明・・・ 

高台から見る景色

船を出たところにある 観光案内所。 ここで地図をもらう。 外に出た所でタクシーの運転手と交渉、乗り合いだと安くなるので 行きたいところを告げ 行き先が同じ他のグループと合流。 島の観光3時間とビーチのコースを選ぶ。 金額は一人、$25ドル+チップ。

朝食

豪華客船は、3隻停泊

埠頭の売店

埠頭の売店

OPツアーのバスを待つ観光客

バス:車椅子昇降用リフト

農家?

サトウキビの畑

車椅子 酸素ボンベも積載

教会

教会

教会の外でトイレ休憩

ビーチ

展望台で小憩

バルバドスの地図

バルバドスの船会社のOPツアーの明細 農場 自然ー洞窟、ラム工場、植物園、潜水艦、沈船ーシュノーケル、 ウミガメ

毎日配布される「船内新聞」A-4 4ページ 2/21寄港地「バルバドス」の紹介 主要行事 午後9時15分 14階 プールサイドで、パーティ 午後8時、午後10時15分、 映画 [CONVICTION}      7階船首側 劇場 午後8時 午後8時 10時30分 映画 「EAT PRAY LOVE」      7階船尾 vista lounge 

毎日配布される「船内新聞」A-4 4ページ 上陸時の注意事項 船内主要主要行事の紹介

クルーズターミナルの売店

クルーズターミナルの売店

バルバドスのダウンタウンの地図 クルーズターミナルより、タクシーで5分

ブリッジタウン。 バルバドスの首都。 海に流れ込むコンスティチューション川の河口に広がる町。 17-18世紀の建物はまるで古いイギリスの町のようです。 

町全体がDuty Freeのバルバドスはショッピング天国です。 

パブリックビルディング。 イギリスの町のようです。

この町は名前のように橋の多い街です。 これは有名なチャンバーライン橋。

セントミッシェルカテドラル。

Shells Guest House. 空港で予約してもらったWorthingにあるゲストハウス。 B&Bで28ドル。 ビーチまでは歩いて1分。 

ゲストハウスの目の前のビーチ。 砂も水もとてもきれいです。

セントローレンスギャップの入り口。 このあたりは夜になるとクラブやバーがオープンしてにぎやかになります。

とてもカリビアンの建物。

潜水艦に乗るオプショナルツアーが楽しかったです。

潜水艦の中から。 写真にはうまく映らなかったのですが、もっと色鮮やかでした。 沈没船があったり、ウミガメがいたり、感動したのですが、私がよかったと言ってたので行ってみましたという、ダイビングをやる知人はイマイチだったと言ってました…。 自分で潜る人には物足りないみたいです…。

鍾乳洞ハリソンズ・ケイブ。 トラムに乗って中を見学します。

欧米人のリゾート地だけあって、ビーチもなかなかよかったです。

今日も朝いちでジムへ。いい習慣だ。がんがんに効いた冷房の中でもしっかり汗がかけるようになってきた。そして朝食後町へ繰り出す。が、段差のある道で派手に転んで弁慶の泣き所を強打。さすがの私も半泣き。Watch your stepってちゃんと書いてあるのに。何で転んだんだろう、自分・・・毎日船に揺られているせいか、陸に上がっても揺れている感じがして、バランス感覚が乱されているせいだと思う。常に軽い浮遊感が。それにしても痛い。足は傷はたいしたことないものの、すごく晴れてしまって、恐ろしい見た目になってしまった。今回持ってきたのはひざ上のドレスばかりだというのに。 でもめげずにタクシーに乗って最寄のビーチへ。乗り合いで一人4ドル=1台16ドル。これは公式レートだったのだけど、すんごく高い。距離にして2キロくらいで、帰りは歩けちゃったから。 ビーチはとてもきれいでやってきてよかった!

海もめちゃくちゃきれいだけど、かなり波が高い。思い切り波に打たれる瞬間をQPが写真に収めてくれた(笑)。足が痛いのも忘れて波と戯れる。

ああ、バルバドス最高!

この日は祝日らしく、町はゴーストタウン状態だった。ダウンタウンにはニセモノっぽい(すごく新しいんだと思う)大聖堂が。

船に戻ってシャワーしてランチ。グランドビュッフェからローストチキンとクリームマッシュルームペンネ、マッシュドポテト。その場で切り分けてくれるロースト類は外れがない。

この日はカリブ海料理ビュッフェもあった。ジャークチキン(ピリ辛で美味)、プラタノという青いバナナを揚げたもの(サツマイモみたいでおいしい)、豆を炊き込んだご飯、あとなぜかパッタイ風ライスヌードルサラダも。

デザートはダイエットオレンジケーキとゼリー。味はいまいち。ダイエットなんで。

午後デッキで読書。日陰にいると暑すぎず、風が心地よい。

この日のディナーは船オリジナルのマティーニカクテルでスタート。

QPの前菜はケサディーヤ。豆が沢山入っていて前菜とは思えないほど重い。

私の前菜はStudy in Sushiという寿司風シーフードの盛り合わせ。寿司といってもご飯はない。サーモンがきゅうりのスライスに巻かれているのと、マグロを軽くあぶってセサミをまぶしたものにしょうゆとわさびが。しょうゆが外国の味がするけど、シーフードはうまい。貝類のカクテルもおいしかった。

メインに私はマヒマヒを。マヒマヒ大好き!でもここのマヒマヒはドライで、ソースもなくていまいちだった。ゆでただけのジャガイモが意外とおいしかったけど、ゆでただけのにんじんはいまいち。なんだか豪快な料理だ。

Qpのメインはノルウェーサーモンのグリル。気づいたらそれぞれ自国のものを食べていた私達。

デザートに私はチーズケーキ、ストロベリーソース添えを。しっとりとしていてとてもおいしいチーズケーキだった。満足、満足。

食後はデッキをお散歩。夜のプールはなかなか雰囲気があっていい。チェスもさまになっている。

大きなスクリーンでは映画を上映していた。この日はAngels & Demons。もうみたけど、最後のほうだけ見ることに。船上で夜の海風を浴びながら、デッキチェアに横になって大きなスクリーンで映画を見るなんて贅沢!

この日のタオルアニマルはかえるだった。

イミグレーションの送還者室の様子。

一緒に送還者室に6時間拘束されたガイアナの2人の青年。1人は以前ビザ期限をオーバーし強制送還されており、もう1人は所持金が少くて入国拒否されたという。この部屋は強制送還者を監禁する場所で19時のガイアナ、ジュージタウン行きの飛行機で送り返すのを待たせている。彼らも意気消沈していたが不思議な仲間意識ができていた。彼らはさらに7時間拘束の後にガイアナに送還されたはずだ。

イミグレーションの送還者室の様子。

バルバドスのきれいな海岸。

バルバドスのきれいな海岸。

バルバドスの真っ青な海。

バルバドスの真っ青な海。

魚市場の光景。

魚市場の光景。

魚市場の光景。

バルバドスの街並み。

バルバドスの街並み。

バルバドスの街並み。

バルバドスの街並みと海。

バルバドスの光景。

バルバドスで宿泊したホテル近くの街並み。

バルバドスで宿泊したホテル近くの光景。

バルバドスで宿泊したホテル。

バルバドスで宿泊したホテル。

バルバドスの美しい海。

バルバドスの美しい海。

バルバドスの美しい海と船。

バルバドスの美しい海。

バルバドスの海岸沿いの建物。

バルバドスの繁華街で楽しむ人たち。

バルバドスの首都ブリッジタウンの繁華街で楽しむ人たち。

バルバドスの首都ブリッジタウンの繁華街で楽しむ人たち。

バルバドスの首都ブリッジタウンの繁華街で楽しむ人たち。

ブリッジタウンのナショナルヒーローズ広場周辺の光景。

ブリッジタウンのナショナルヒーローズ広場周辺の光景。

首都ブリッジタウンの国会議事堂。

首都ブリッジタウンのナショナルヒーローズ広場でブリキ太鼓の演奏を楽しむ人達。

首都ブリッジタウンの国会議事堂。

首都ブリッジタウンの国会議事堂。

首都ブリッジタウンの国会議事堂。

チェンバレン橋周辺の光景。

チェンバレン橋周辺の光景。

チェンバレン橋周辺の光景。

首都ブリッジタウンのチェンバレン橋。

ブリッジタウンのチェンバレン橋。

宿泊したホテル近郊の光景。

宿泊したホテル近郊の光景。サッカーを楽しむ人たち。

宿泊したホテル近郊の光景。

バルバドスの美しい海。

バルバドスの美しい海。

バルバドスのきれいな海岸。

空港近くのバルバドスのきれいな海岸。

バルバドスの空港の光景。

市街地Bridgetownから車で30分ほど北の ビーチエリア。St.James. そのビーチから一本中に入った通りはこんな感じ。 本当にのんびり。

タクシー運転手さんの名前が マイケルジョーダンでした。 マイケルジョーダンって名前なうえ黒人だから 「アメリカに行った時に散々勘違いされた」 「俺のほうがずいぶん早く生まれてるにいい迷惑だ」 とボヤいてました。

友達の幼馴なじみSeanと、友達の息子Alex。 親子のように仲良しでした。

昼からビール。幸せ。

蚊、なのか、とにかく虫に刺されまくり。 いまだに跡が残っちゃってる。。恐るべし。

ビーチパーティーをはしごしてコンドに戻るともう朝でした。 ちなみにバーの入り口で入場料をはらうと これを手首に巻いてくれて、そのあとはフリードリンクなのです。 もちろんバーにもよるけど、入場料はUSD10程度。

島を走るバスには何種類かあって、 他のは普通の路線バスって感じですが、 黄色いのは大音量で音楽を掛けながらやってきます。 運転手さんも車掌?(もぎり)もノリノリ。 私たちは勝手にREGGAE BUSと呼んで、 好んでよく乗りました。

泊まらしてもらったコンドミニアムが本当に素敵なところで、 夢のようでした。 部屋からの風景。

部屋からの風景2

空港から滞在したビーチエリアまでの道。 さとうきび畑が続きます。

泊まったところ。

生意気でかわいいAlex。

朝目覚めたら港に着いてた。 いつの間にか他の客船も停泊。

下船してすぐのショッピングモール。 すごい人、人、人! 免税店が多い

これ何?よく見かけるんだけど

街から10分ぐらいのところのビーチ。 タクシー代(往復)&ビーチ入場料&1ドリンクで1人20ドルでした

めちゃめちゃきれいな海! 足透けてるし、砂白いし

砂にもぐるのが一番の日焼け防止かも

そのビーチの入り口 港でタクシー拾うと大抵ここに連れて来られるんじゃないかな

帰りのタクシーから ここは「ブリッジタウン」という街 名のとおり、橋が多かった タクシーの運転手さんのすばらしい運転でがくがくぶるぶる、うまく撮れないや・・・。

船に戻ってきました。 手間の船が「ノルウェージャン・パール」 でかいよね・・・動く大規模マンションです。

おまけ 船の中にはフィットネスジムもあります

フィットネスジムで 後ろにはスタジオもあり、ヨガやエアロビなどにも参加しました

船の最上デッキからの夜景

バルバドスの文化・風俗・注意点

 バルバドスは水が豊富で気候もよいところです。また、スーパーや市場などの衛生状態も良く、水道水も問題なく飲料出来ます。但し、6〜9月頃までは雨が多く、蚊が発生しやすいのでデング熱に注意する必要があります。デング熱の兆候が現れた場合は近くの病院に相談してください。

 医療施設は概ね良好ですが、救急車は通報してから到着するまでに時間がかかることもあります。入院を要するような重い症状の場合には、早めに米国等に転院する方が賢明です。万一に備えて、緊急移送サービスの付いた海外旅行傷害保険への加入をお勧めします。

 カリブ地域一帯はエイズ罹患率が高く、バルバドスでは政府によるエイズ教育が行われ、エイズ患者の拡大防止に努めていますが、注意が必要です。