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サンタフェってどんなところ?

サンタフェはアルゼンチン北部のサンタフェ州の州都。

サンタフェの地図

サンタフェのブログ旅行記

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MY TREASURE DAYS 赤とうがらし

2007年5月29日 ... いわゆるサンタフェカラーですよね。 私も大好きな色合いです。 赤い唐辛子がホント ひきたっておしゃれ。 メキシカンや、テックスメックスで使うんだと思います。 やはり 名産のようなもので、お土産にも唐辛子グッズやサルサ、唐辛子入り ...

ユキノヒノシマウマ: シカゴ近郊観光案内 アーカイブ

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小さなネイティブ・アメリカン・アートの店の巻 (ユキノヒノシマウマ)

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シカゴはユニークな歴史を持つ街の巻 (ユキノヒノシマウマ)

2005年7月9日 ... しかしながらサンタフェやダラスのように、ネイティブインディアンやメキシコ人による異 文化を背景に強く持つ街、ボストンやリッチモンド、ニューオリンズなどのように、独立 以前からの欧米人による長い歴史を持つ街、NYCやサンフランシスコ、 ...

地球ジグザグ滞在記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート

2006年4月30日 ... 仕事が始まってしまったら1年くらい長期休暇が取れないので、3日間の予定でニュー メキシコ州サンタフェへ行ってきました。サンタフェはあの宮沢りえの写真集で日本人の 私達には知名度のある町ですね。でも、サンタフェのイメージがヌード ...

アメリカ・ニューメキシコ州サンタフェ近郊 - 地球浪漫紀行世界紀行 ...

2010年1月24日 ... こんにちは。中村です。 先日の続きですが、セドナから約700km走り、 ニューメキシコ 州のサンタフェへ到着しました サンタフェもスピリチュアルな町として知らせています。 ニューメキシコ州は、長い歴史と伝統を守り続けるネイティブ・アメリカン ...

MY TREASURE DAYS

サンタフェの夕景. NM-62.jpg どこから来るのだろう、この空は。 こんなに朱く染まる 夕焼け・・・。 サンタフェだから? [サンタフェの夕景]のつづきを見る. テーマ:空の 写真 - ジャンル:写真 · 2007/06/10(日) 06:37:26|; ニューメキシコ ...

MY TREASURE DAYS 200706

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Merry ここどこ!|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2010年11月21日 ... 理由は、クリスマス→サンタ→サンタフェ・デ・ボゴタ→コロンビア!ということで お願いします(^O^). ヒロ☆彡 2010-11-19 04:44:25 [コメント記入欄を表示]. 61 ■ ニュージーランド. 寒い所と思わせておいて、実は今が暖かい所? ...

MY TREASURE DAYS

サンタフェ・スタイルに憧れていた。 芸術家の集うCanyon Rd.を歩く。 土色の建物を ベースに、パステル調の窓枠や垣根など、 想像していた通りの裏切らないサンタフェ カラー、サンタフェスタイルである。 [サンタフェ・スタイル]のつづきを見る ...

サンタフェの写真・旅行記

サンタフェで会議の後、1日空いたので、スキーをしに近くの山へ(写真)。その途中、「万波」というお風呂屋を発見。英語では、Ten Thousands Wavesとなっていた。日本の山間の温泉宿をモデルにしたような、純日本風お風呂屋さん。家族風呂のような個室風呂が10種類くらいあり、だれでも入れる風呂は大きなヒノキの露天風呂で、10人くらいは入れる、ただし混浴。20畳くらいの畳の休憩室もある。このお風呂のオーナーは、毎年日本の温泉めぐりツアーを企画するなど、なかなかの温泉通だ。 今回写真をとるのを忘れたので、次回は写真付きでUPします。 http://tenthousandwaves.com/

ここは、初心者コース

スキー場だけ雪がいっぱい。下界は、ほぼ砂漠。

アメリカの山小屋は、こんな感じ。

パノラマです。

ここは、あぶない!

モーリッシュ風のタイル。

アンダルシアの雰囲気。

西部開拓時代からあるお店でしょうか?

街の一角にあるモダンな図書館。

アメリカンインディアンアート博物館。

パレス通り。

パレス通りにあるセナプラザ。

プラザの中のパティオにはレストランがある。

素敵な空間です。

鮮やかなオレンジがアドービの建物を引き立てる。

セナプラザ。

サンタフェを出てUS84号線。

西部ぽい雰囲気が素敵です。

NM68号線。

しばらくはデザート地帯をドライブ。

まるでグランドキャニオンのようです。

山にはまだ雪が残っています。

サンフランシスコ デ アシス教会の入り口。

中庭。

教会までの道。

アドービの美しい教会。

タオスの街。 アドービの建物が沢山残っています。

街の中心サンフランシスコストリートとオールドサンタフェトレイル。

The Plaza. 

The Palace of the Governors.  1610年にローヤルパレスとして建てられた。

建物の前ではインディオ達がお土産品を売っている。

日乾煉瓦の建物ばかり。

Museum of Fine Arts.

素敵な博物館です。

サンタフェらしい建物の博物館。

街並み。

Santuario de Guadalupe.

グアダプーペ教会。

東バルガス公園。

可愛い建物のお土産屋が沢山あります。

ロレットチャペル。

セントフランシスカテドラル。

カテドラルの中。

スタンドグラスが素敵です。

カテドラルの敷地内に公園があります。

セントフランシスドライブとセントミッシェルドライブの角の住宅街にあるレジデンスイン。

部屋は8部屋のブロックになっています。

フロント。 係りの人が異常なくらい親切。 

ブレックファーストルーム。

プール、ジム、ジャクージ、テニスコートと何でもあります。

リビングルーム。

フル装備のキッチン。

バスルーム。

洗面所。 バスルームと別にあるので、数人で泊まる時の便利。

快適なベッド。 もちろんソファベッドもあります。

サンタフェにあるMilagro Bar.

とてもスペーシャス。 

マルガリータで乾杯。

ナチョス。 

スーパーマーケットのスミス。 カードを作りました。 ワインもディスカウントで購入できました。

ニューメキシコは物価が安い。 さすが全米三位の貧しい州。

ワインは豊富にそろっています。

スモーキングルーンをいただきました。 バタリーで美味しい。

ステートキャピタルの建物。 サンタフェはニューメキシコ州の州都です。

サンタフェでは銀行のATMも日乾煉瓦造り。

殉教者の十字架。

サンタフェの街並み。

6日の夕方アルバカーキに着いて 市内で運転手慣らし 7日の6時半にホテルを出発して ホワイトサンズへ☆ 途中、砂漠の写真を撮ろうと思って 車の前に回ってみてびっくり 車イカつっ!! レンタカーで選んだ時も後ろから見て そのまま乗り込んだし、 アメリカの駐車は前向き駐車だから どんな車に乗ってるのか全然知らなかったのでした もっと可愛い車かと思ってた~・・・

4時間後ホワイトサンズに到着♪ 制限速度よりもスピード出して走ってたのに カーナビの到着予定時刻は一向に縮まらず・・・ きっちり予定時刻に到着したの おかしすぎる。。

風強すぎて砂が猛烈に舞ってました カメラのモードを変えるだけで 色や雰囲気が全然違うくて たくさん写真撮りました^^

  帰りの高速で   雄大な景色を発見したのでパチリ

空港近くのHYATT PLACE 1人なのに この広さ☆ 8畳の部屋が2つあるくらいの広さでした 2泊で¥1万強だったし とても満足でした

次の日 サンタフェ。 アメリカとスペインの文化が混ざった エキゾチックな街並み

カメラ設定を 勝手に触っていたのに気付かないまま... アメリカ最古の家

  アメリカ最古の教会

  色んなショップに   十字架が飾ってありました

  住宅街も探索

  カーボーイハットのおじさん多かったです

ルート66 高速ができる以前に アメリカを横断していた道路 アルバカーキからサンタフェにかけてありました 別名“マザーロード”

    インディアンが作ったピアス

   Inn On The Paseoに宿泊    裏にもドアがあって    目の前に駐車できて便利♪    部屋に 暖炉もありました

  朝食場所。   色んなお客さんとテーブルを囲んで食事   年配のお客さんが多く   アットホームな雰囲気ですごくいい

必需品 サングラス と お水

ホテルの鏡。 これもインディアンが作ったのかなぁ? とても可愛かったです

アルバカーキのナンバープレート。 アルバカーキは 毎年10月に気球のお祭りがあるので こんな感じ

  癒しを求めてサンタフェを選んだのですが 大正解の街でした タオスにも行ったのですが サンタフェからタオスに行く道中の景色もすごくいい! 昔ながらのアメリカの町や 山道を抜けて目にした地面の割れ目 本当にアメリカは広いなぁ と実感した旅でした 人も親切な人がとても多く 変な偏見も一切なく 毎日が幸せでした 絶対にまた行きたいです

 ロレットチャペル。    中には奇跡の階段があります

ロレッタ・チャペル(LORETTO CHAPEL) 奇跡の階段のあるチャペルで有名ですね。 入場料は$3でした。

"奇跡の階段"と呼ばれる螺旋階段。 驚くことにこの階段には支柱が無く、「建築学上の謎」とどこかで聞いた事があります。 誰がどのような技術で作ったのかは不明で、サンタフェのミステリーのひとつになっているそうです。

ロレッタ・チャペル内

以前は手すりが無かったんですね。

サン・ミゲル教会(San Migurel Church) 1610年に建てられた全米で一番古い教会。 残念ながら5時の閉館に間に合わなかった。

ジャン・バティスト・ラミー大司教によって建てられた、聖フランシス大聖堂(Saint Francis Cathedral)

聖フランシス大聖堂内 素晴らしいの一言。 掃除のおばちゃんが、何処から来たの?と聞いてきたので「Japan」と答えると、何処で覚えたのか、知っている単語をしゃべって挨拶してくれました。

聖フランシス大聖堂内

全米で一番古い建物 12世紀の始めにこの地域を支配していたプエブロ・オブ・アナルコが建築したアドビ建築の家。 今はギフトショップになっていて、訪れたときは閉まっていた。 入口は写真の建物の裏側にある。 裏から周って壁越しに撮影しました。

街並み

街並み

街並み

和食の店がありました。外にあったメニューをみるとどうも韓国料理のメニューがあったのでオーナーは日本人じゃないのでしょう。

街並み

食事した、ニューメキシコ料理の店。 一人20ドル程でビール飲んでお腹一杯食べれました。 地ビールは美味しかった。

現地のスーパー 中には「寿司」と書かれたコーナーもありました。

サンタフェのHistric Plaza周辺には雰囲気のいいホテルが多くありました。 写真はELDRADO 掲載した教会にも徒歩5分程でいけます。

宿泊したHilton Santa Fe Histric Plaza ここはELDRADOの隣です。

Hiltonフロントロビーです。 大きなチムニーがあって暖かかった。

サンタフェからアルバカーキへの移動風景。 高地からのくだりになるので眺めが良かった。 フリーウエイは整備されていてとても走りやすいです。 アルバカーキからサンタフェまではタクシーで$150ほど、乗り合いタクシーで$50~60.

ヒルトンホテルで入手したサンタフェの町の地図です。 ミュージアム、教会など要所がわかります。

会場への入り口。 子供$3、大人$8で、駐車料金は無料。去年に比べるとずっと混んでるような気がします。

一歩会場内に足を入れると・・城壁の中の中世のまち。 木陰では・・・コーラスで中世の声楽を聞かせてくれます。 陽のさす場所は暑いのですが、木陰は温度が23-5度位で、乾燥してることもあって・・とても快適です。

聖歌隊のコーラスの後は・・・リコーダーとハープのアンサンブル・・。 ひかげで・・・うつとりと。

入ったら・・・中世の市のように、店がたちならぶ・・。

これは靴屋。・・ほかに・・刀商、服商・・宝石商・・。

こんなところで、次のフェアーで着たり見につけたりするものを物色するようです。

第一ステージでの本日の公演スケジュール。

この国の女王夫婦ともう一組が、コスチュームコンテストの審査委員。

コンテストは・・子供の部門、2-3人のグループ、女性、男性の4つの部門からなります。 この娘さんは・・子供の部門のゆうしょしゃです。とても、可愛いでしょう!

服装も素晴らしいですが、今回は・・表情のよい絵をえらんでみました。

清楚な娘さん。

大人になりかけている表情がすばらしい!

森の精。少しばかり・・・秋めき始めた色が・・とてもなごませてくれます。

独特なひげの海賊少年。

家族3人で出場~!お母さんかなり時間をかけて服をつくったのが伺われます、

92歳のおばあちゃん。化粧も綺麗で・・20数年前に実際に来た金婚式の衣装を着、娘夫婦と。

かしまし3人むすめ。コスチュームコンテストだというのに・・マイクを取って5分くらい歌っていました!のんびり田舎のフェアー、誰も文句を言うことなく歌を楽しんで聞いています!

修道院の尼女。目のひょうじょうが・・手には・・ビールの入ったマグを持って!

赤い服の女性・・ステージに上がるや否や・・進行役の海賊の男性にはげしい・・きっす!さすがぁーーー!

蜘蛛の精・・。審査委員達に蜘蛛(ニセモノ)をくばって・・・!

この、狼藉者、持っていたバラの一刺しを口にくわえ・・女王様へ献上。 女王様も・・それをちゃんと口で・・受け取ります!

気合の入った・・兵士。すごい表情。

なんと優しげな雰囲気!

『鼻の先を触ってくれ~触ってくれ~。』と・・。

去年、私がおっかけをした・・Ms.Serendipity。 とても良い名前です!

町中で見たひと。去年もいましたね。

この男性達も・・。すごく大きい人たちです。

さすがに・・スペイン系のフェアー。 情熱的なギターに歌、そして・・・フラメンコ。

スカートを振り上げて・・熱狂的な雰囲気が伝わってきます。

この男性の表情も素敵ですが・・歌が・・・。声を聞いていただけないのが残念です!

ギターも・・・。本当に・・・マルガリータが飲みたくなってきます!

馬に乗った3人家族。

馬上の娘さんの優しい表情がなんといえません!

森の精のお母さんとお父さん。 家族で気合が入っています。

このお兄さん・・去年も写真撮らせていただきましたが・・、カメラを向けたら・・マグを上げて歓迎してくれました。

お待ちかねの、中東のベリー・だんさーず。 見につけているのもそうですが、表情が・・素晴らしい! ついつい連写で沢山撮ってしまいます。

世界遺産でもあるタオス・プエブロへ。

アドビ造りの美しい建造物。 まだ人が暮らしている。

「Fry Bread」を注文。

思った通りの味。

教会。

タオスの街の美術館へ。

タオスからチマヨに向かう途中にVisitor Centerがあったので立ち寄った。 特に何もなかったが景色は良かった。

チマヨ到着。 織物で有名な小さな町。

チマヨにあるサントワリオ・デ・チマヨと呼ばれる教会へ。 「奇跡の砂」で有名。この写真の扉の向こうに奇跡の砂があった。

サントワリオ・デ・チマヨ。 小さい教会だが、美しい。

サンタフェ到着。 ジョージア・オキーフ美術館。 色彩豊かな作品が多かった。

セントフランシス教会。

ロレットチャペル。 結婚式が行われていた。

かつてはサンタフェにもルート66が通っていた。

ロレットチャペル内の有名な螺旋階段。

この建物は、アメリカ最古の家、といわれている。

グアダルーペ教会

左へ行くとフェニクス(アリゾナ州)です。  南へはグランドキャニオンに向かいます。  雪が降雪していました。

この写真の場所は不明です。  思い出そうと時間をかけましたが、ダメでした。  後方の建物は、、、う~ん。分かりません。

 ニューメキシコはアメリカの南西部に位置します。  *サンタフェ料理(ニューメキシコ料理)   メキシコ料理、アメリカ、スペインの各料理   ネイティブアメリカン料理の融合された料理。     

 サンタフェ市はアメリカでは2番目に  古い町(1607年)として知られています。  アメリカの宝石と呼ばれ全米の観光都市では  常にトップ10に選ばれる人気のある観光地。  サンタフェの人気は:  1.アドビ゙建築(後述)  2.N.Yに次ぐ芸術の町です。  3.独特の食文化。

 アドビ建築  砂漠粘土と藁で作られた日干し煉瓦で  プエブロ先住民が作りだした建築様式。  写真はアドビ建築風建物です。  

 プエブロ(町や集落の意味)  ニューメキシコ州やアリゾナ州に残るインディアン  の伝統的な集落。そこに住むインディアンを  集合的にプエブロと呼びます。  現在約35000人のプエブロインディアンが  いるそうです。  このプエブロ住民の建築物のアドべは世界文化  遺産に認定されています。

   西側にはアリゾナ州、東側にテキサス州に  挟まれた州です。  ニューメキシコ州 最大の街アルバカキーの  北100KMの位置となります。

アメリカ合衆国 最古の教会 サン.ミゲル教会  サンタフェ(聖なる信仰)は、先住民である  プエブロ文化とスペイン文化の融合した町で  我々東洋人には、大変新鮮味が感じられる文化  をそのまま残された町です。  約30年前の訪問でした現在もそのたたずまい  を残した西部の町サンタフェでしょう。   アメリカの宝石、サンタフェ  -完ー

 サンタフェにある1610年建築の総特邸  1820年代には、コマンチ族、スー族が  このサンタフェを拠点に馬をテキサス共和国や  メキシコ人に売っていた。

また来ちゃいました

タオス・プエブロの共同墓地。奥の塔は1619年の初代教会跡

北側のアドビ製の多層住居。今も一部は人が住んでいる

アドビの部屋の隅にあるこの暖炉がなかなか暖かい

名物?フライブレッド

サン・ジェロニモ教会(タオス・プエブロ、1850)

南側のアドビ住居も基本的に構造は同じ

もう一度戻って来て正解だった

リオ・グランデ峡谷

サン・トマソ教会(アビキュー、1888)

アビキューの村唯一のよろず屋の壁で発見