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サルタってどんなところ?

サルタの地図

サルタのブログ旅行記

ブログテーマ[世界一周(南米)]|世界一周ブログ(略してセカブロ)が ...

アルゼンチン北部の中心地サルタまでバスで移動したのだが. ほんと飛行機のビジネス クラスに乗っているかのような快適な気分だった. ... サルタは予想以上の大都市で 久しぶりの都市ライフに. いっしょにいる相方2人も感動. 久しぶりの贅沢で ...

世界一周の軌跡~その4 | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々

2007年3月13日 ... 8/19 アスンシオンからバスでアルゼンチンのサルタへ(途中、国境で罰金US50ドル取 られる!!!) 8/20 休む間もなくサルタからラ・キアカ、ボリビアのビジャソンへ移動 8/21 列車でビジャソンからウユニへ。これから1ヶ月間一緒に旅を ...

パラグアイ | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々

明日は、またバスに乗ってボリビアに向かいたいんだけど、パラグアイとボリビアの国境 は微妙という話を聞いたので、1回アルゼンチンのサルタという町に行ってからボリビア に向かうことになりそうです。 早くウユニ塩湖に行きたいなー♪♪♪♪ ...

777 @ラスベガス|世界一周ブログ(略してセカブロ)が帰国後 ...

2006年10月31日 ... >awamori414さんあのユース泊まったんですね。 僕もそれ考えたけど、カジノ近くって ことで今回はやめました。 今度行くときはショーも楽しみます。 >みさちゃんサルタの 借りはちゃんと返しといたで!! 1人でKくんの相手は大変とばい。 ...

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アルゼンチン北部の街サルタからバスで. アルゼンチン東部のパラグアイ国境の町. クロコリンダまで約16時間走る。 国境の橋を超えパラグアイに入国。 当初まったく予定 になかったパラグアイに. 来た理由は、パラグアイの田舎に日本人移民の ...

サルタの写真・旅行記

◆旅跡(タビアト)◆ ■1日目(2008/4/19):成田~【アメリカ】ヒューストン~【ペルー】リマ ■2日目(2008/4/20):リマ~ナスカ ■3日目(2008/4/21):ナスカ~(クスコ) ■4日目(2008/4/22):(ナスカ)~クスコ ■5日目(2008/4/23):クスコ~アグアス・カリエンテス ■6日目(2008/4/24):マチュピチュ~クスコ~(プーノ) ■7日目(2008/4/25):(クスコ)~プーノ ■8日目(2008/4/26):プーノ~デサグアデーロ~【ボリビア】ラパス ■9日目(2008/4/27):ラパス~(ポトシ) ■10日目(2008/4/28):(ラパス)~ポトシ~ウユニ ■11日目(2008/4/29):ウユニ塩湖 ■12日目(2008/4/30):ウユニ塩湖 ■13日目(2008/5/1):ウユニ塩湖~【チリ】サン・ペドロ・デ・アタカマ~カラマ ■14日目(2008/5/2):カラマ~【アルゼンチン】サルタ ★15日目(2008/5/3):サルタ~(クロリンダ) □16日目(2008/5/4):(サルタ)~クロリンダ~【パラグアイ】アスンシオン □17日目(2008/5/5):アスンシオン~シウダー・デル・エステ~【アルゼンチン】プエルト・イグアス □18日目(2008/5/6):イグアスの滝 □19日目(2008/5/7):プエルト・イグアス~【ブラジル】イグアスの滝~【アルゼンチン】プエルト・イグアス □20日目(2008/5/8):プエルト・イグアス~ブエノス・アイレス □21日目(2008/5/9):ブエノス・アイレス~(【アメリカ】ヒューストン)~(成田) 15日目、サルタでのんびり。 町はキレイやし、人はみんなノリいーし、女のコはかわいいし♪ いい町やわ~。 (地図はこちら) http://www8.plala.or.jp/homeatsu/SouthAmerica/SouthAmerica.htm (日記はこちら) http://ameblo.jp/atsuuu/entry-10448173246.html

・7月9日広場  サルタの町の中心地。 周りにはキレイな建物がいっぱいあった。

・カテドラル  7月9日広場前に建つ。 ピンク色の外観がめっちゃかわいかった。

・カテドラル  でも中に入ると、金ぴかぴか。

・カテドラル  両サイドの部屋の中では、お祈りをする人達が。 部屋がいっぱいあったけど、どこで祈るとかって決まってるんやろか?

・カテドラル  祭壇には、キリスト像と聖母マリア像。 横の壁画も凄かった。

・カテドラル  脇にあったのは、おみやげ屋?

・カテドラル  キリシタンには神聖なもんなんやろーけど、ふつーの人にはちょっとグロいな。。。

・ATM  なぜか銀行のATMは、どこに行ってもこんな感じでいっぱいやった。 今日は土曜日やからとかってのが関係あるんかな??

・サン・フランシスコ教会  こっちもキレイな建物やね~。

・サン・フランシスコ教会  下半分。

・サン・フランシスコ教会  ヨーロッパの教会と違って、仰々しさがないのがいい感じ。

・サン・フランシスコ教会  でも、これはリアル過ぎるんやけど・・・。

・サン・フランシスコ教会  黒人の牧師像を発見。 この辺もヨーロッパと違うとこやよね。

・馬の行進  何やったんかよく分からんかってんけど、馬に乗った人達が一列になって歩いて来た。 ちょっとかっこよかった。

・サン・ベルナルド修道院  この日は開いてないみたいやった。 そもそも、一般人って入れんのかな?

・オレンジの木  歩いてたらあった。 サルタって、オレンジが有名なんやろか?

・犬  基本的に、海外では犬には近寄らんよーにしてるねんけど、この犬は全然危険な香りはせんかったんで。 もうけっこうおじいちゃんっぽかった。

・サン・マルティン公園  土曜日やってこともあり、露店なんかがいっぱい出てて、たくさんの人で賑わってた。

・サン・マルティン公園  いっぱい集まって、これはラジオ体操??

・サン・マルティン公園  警官が馬に乗って公園の中をパトロールしとった! 思わず写真を撮らせてもらった。 かっけー!!

・サン・マルティン公園  サン・ベルナルドの丘へ登るゴンドラ乗り場。

・サン・ベルナルドの丘  ほんとは夜景を観に、夜に来たかってんけど、夕方には夜行バスでパラグアイに向かわんとあかんかったんで。 でも、夜やったらカップルばっかっぽかったから、一人で行くなら昼で良かったんかも。

・サン・ベルナルドの丘  上に登ると、思いの外に滝なんかがあってびっくり。

・サン・ベルナルドの丘 

・サン・ベルナルドの丘 

・サン・ベルナルドの丘 

・サン・ベルナルドの丘  キレイな町やね~。 高い建物が無くて、素朴な感じもいいし。 きっと、夜景はめっちゃキレイやったんやろな~。

・サン・ベルナルドの丘  隣の山に何かいっぱい生えてた・・・。 テレビ塔にしては数が多過ぎるよね!?

・サン・マルティン公園  サン・ベルナルドの丘を降りると、また公園を散策。 こんな感じで露店がいっぱいで。 ちょっと楽し~♪

・サン・マルティン公園  左から、ウィルソン、マルセロ、俺。 この公園で出会った。

・昨日のお宿  ギリシアのパトラ以来、生涯2回目のユースホステル。 とゆっても、特にユースを避けてたわけではなく、たまたま最近は泊まる機会に恵まれんかっただけ。 ここの宿の従業員のコ達はみんなほんとかわいくて、自信を持っておすすめできます♪ 夜行バスでパラグアイに向かうんで、預かってもらってた荷物を取りに来たついでに、フロントにいたコに1枚一緒に撮ってもらった♪

・アルベルディ通り  7月9日広場から伸びる、町一番の商店街。 ここも土曜日やってことで、たくさんの人で賑わってた。

・夜行バス  16時半、パラグアイに向けて出発。 サルタ、めっちゃいい町やったわ~♪ チリ~サルタ間と違って、夜行バスはガラガラやった。 これで採算取れてるんやろか!?ってくらい。 てことで、2階の一番前の席を勝手に確保。 フロントガラス割れてるやん・・・。 しばらくすると、急に道が悪くなりだした。 コンクリートで舗装されてはいるものの、穴ぼこだらけで。 穴ぼこを避けて右に左に、ゲームみたいになってるし・・・。 この道を朝まで16時間以上か~、大丈夫かな。。。

・チリ側イミグレ  昨日と一緒のとこ。 イミグレの担当も、昨日と同じおっさんやった。 昨日はにこりともせんかったのに、今日は俺の顔を見るとにやっと笑った。 俺のこと、覚えとったんや。(笑)

・アルゼンチン側イミグレ  チリ側イミグレから3時間。 ボリ側のイミグレよりも遠かった。

・アルゼンチン側イミグレ  アルゼンチンの国旗を発見。 風景が全然変わらんからあんま実感が湧かんかってんけど、間違いなくアルゼンチンに向かってるみたい。(笑)

・サリナス・グランデス塩湖  アルゼンチンにもこんな塩湖があるんやね。

・肉  22時サルタ到着、、、長かった~。 アルゼンチンに行ったら肉を食え!って誰かにゆわれてたんで、今日は朝からまともに何も食べてへんわけやし、奮発して早速肉を食うことに。 で、肉を頼むと、噂どおりすんげーのが出て来た・・・、でかっ!

ロープウェイです。

丘からの眺めを1枚。

人工の滝なんかもあるようで。

綺麗な鳥が居たので1枚。 去年イグアスの滝で見た鳥に似ているような。

2時間後再びロープウェイに乗って丘を下ります。

このロープウェイ、どうもスイスの会社が建設したような。

これからバスに乗ってメンドーサの街に移動します。約20時間程かかります。疲れそう。画像はサルタ最後の場所となったサルタのバスターミナルです。結構大きなバスターミナルでしたが、後から分かったことですが、メンドーサのバスターミナルはさらに大きくてサルタの3倍くらいありました。

同上。違う角度から。

”悪魔ののどぼとけ”と呼ばれる絶壁らしい。 逆光で綺麗に写ってません。悪しからず。

同上。入り口です。歩いて行きます。

同上。看板ですね。

こういった風景が続きます。

フフイで見たような岩の色が違う風景です。

地震でできた亀裂だとか。違うかも?

ワインの工場にも寄りました。

同上。こういう名前のところらしい。

内部の様子。当然ですが、ワイン樽がいっぱい置いていました。残念ながら私はワインを飲まないので、ワインのことは全く分かりませんし、興味もないものですからただ見るだけという感じでした。ワインの好きな方はここで試飲もできるので行かれてみては?

同上。違う角度から。

ツアーの終点、カファジャテの教会。

帰りにも色の違う岩の見えるところで写真タイム。

今回のツアーで一番ビックリしたのがここです。高さが約60メートルある絶壁なんですが、すぐ近くまで近づくとその迫力を感じることができます。ここはお勧めだと思います。残念ながら名前忘れました。

同上。このような岩の切れ目を進んでいきます。ぺトラ遺跡の様。

かなり近づきました。

もうすぐで到着です。

絶壁が目の前に。 この後、街に帰りました。約13時間のツアーです。かなり長いツアーですが、年配の方もいらっしゃいましたので体力的にはそれほどでもないのかも知れません。でも今日は良く眠れそうです。

次は広場の中心にある誰か御偉い人の像のようで。

今日は日曜日でミサがあるようで、カテドラルの中に入れそうです。

ということで、早速中へ。

中央の聖殿をもう少し近くによって。

聖殿の左にあるキリストの像。なんか有名らしくいっぱい人が見てました。

天井が綺麗だったので1枚。以上今日の観光終了。 明日のツアーに備えて今日は早く寝ることにしました。

実際に見ないと分かりにくいですが、かなり高さがあります。

ちょっと怖かったですが線路を歩いてみました。

終点にある一番大きいらしい鉄橋です。全体が緩やかにカーブしています。でも大きくてかなり離れないとカメラに納まりませんでした。

む~なになに?標高と橋の高さと長さはご覧の通りです。

真下付近から撮ってみました。大きいです。

近くにあるコブレスの街にも寄りました。とても小さな町というか村ですね。

建設途中のようですが、街の教会らしい。

こんな風景やグランドキャニオンのような光景を見ながら進みます。

帰りに寄ったサボテンがいっぱい生えている山。どう言った理由なのか分かりませんが、なんか有名らしい。

ということでサボテンの画像を一枚。 約12時間の長いツアーでした。あ~疲れた。でもちょっとツアー代高いような気が。距離が往復約300キロあって遠いからしょうがないのかな。

というわけで無事サルタの街に到着。ってここまでは良かったのですが、ホテルがなかなか空いてなくて3軒目でやっと部屋にたどり着きました。ビジネスホテル風でちょっと高いのですが、(と言っても日本の半額以下くらいですが。)4軒目を探す気力も無く、結局ここに泊まることにしました。今までとは違ってシャワーの湯の出る量が格段と良くなりました。快適、快適。金額の違いはやっぱ大きいわ、と一人納得するのでした。 サルタに到着したのが昼過ぎでしたので早速街を散策。初めての街は不安と期待が入り混じってなんか独特の心持になりますよね。 で、画像は街の中心にあるカテドラルです。なんと、ピンク色でした。

次に行ったのは、サン・フランシスコ教会です。これもまた派手な色彩で、おまけに建物が大きくて物凄く迫力があります。大きくてかなり離れて撮らないとカメラに入りきりませんでした。

次の画像は街の中心にある7月9日広場です。この広場も大きいのでカメラに入りきりませんでしたので一方向のみから撮りました。 なんか街の規模の大きさを感じさせる広場でした。 ということでサルタ初日の観光はこれで終了。明日は朝早くからサン・アントニオ・デ・ロス・コブレスという観光地に行くことにしました。でもツアー代高かったぁ。

夜行列車の後半の日が昇ってからの景色もすばらしいものでしたが、カメラがなくて断念しました。 ちなみに列車の中はすごく狭くて寒かった です。この写真はフフイに向かうバスの中から撮ったものです。ウマカワ渓谷という、世界遺産に登録されている地域ですが、窓側の席を確保できず、ぼやけています。アルゼンチン側の国境で2時間以上待たされました。こんなに待たされたのは初めてで(今回の旅行で延べ55カ国訪問しましたが今までは長くて1時間)、列車が到着して人が連なっているのに、係員は一人しかいなく、立って待っていたので、足が棒のようになりました。ボリビア側で予約していたバスに乗り遅れてしまい、デラックスバスの料金を払いながらローカルバスになってしまいました。

世界遺産の所を通っているのに、これまでの疲れでふらふらでした。国境の町(標高3400m)でバスに乗り遅れそうになり、500m位走ったのも影響しています。(結果的にはバスは定刻よりも早く出発して乗り遅れた)

日没前です。 ちなみに夜になり写真を撮っていませんが、フフイの町の入口の高台から見る夜景は素晴らしかったです。 このあと急坂を下りフフイに着きます。言葉がお通じず苦労しましたが、何とかサルタ行きのバスに乗ることができました。サルタは夜11時到着でしたが、たまたま英語が話せる客引きの人がいて、疲れていたので即決しました。

ミニ・マチュピチュ①

ミニ・マチュピチュ②

ミニ・マチュピチュ③

ミニ・マチュピチュ④

カファジャテにて

雲列車

塩の砂漠

標高4170M地点

7色の丘

記念に1枚

カファジャテにて

カファジャテ

ホテルにチェックインしてシャワー浴びて、洗濯して、靴干して(中敷は当然洗った)やっとさっぱりできた。もう2日連続で夜行だったし、雨には当たってるし、それにアルゼンチン北部暑いっす… 本当は1泊して北上する予定だったけど、予定変更3泊してサルタ近郊の見所を観光する事にした。旅行会社に行って日帰りツアーを申し込もうと思っていたらフロントでも申し込みできるらしいので楽してフロントで申し込み。 今日は市内観光とのんびりする日に決定。

サンフランシスコ教会。とにかく豪華。ちょっとトゥーマッチな感じもしますがカテドラルと比べてもその豪華さが一見の価値ありかと。 そしてこの周辺にはオシャレ系民芸品店が多いので、民芸品っても日本でもちゃんと使えそうなデザインのものが欲しいという時、買わなくても冷やかしだけでも楽しいですよ。

もうお昼だったのでサンフランシスコ教会のはす向かいの店でカネロニ食べました。18ペソ。 お客があまり入らないのをどうしようという会議をオーナーと思しき人が店内でやっていて、メニューを貼ったりドアを明けっ放しにしてみたり大変そうだった。 店員の感じは非常に良いので行ってあげて下さい。

昼食後は徒歩でグエメス将軍像まで。朝のうちは曇っていたのに午後からはきれいに晴れて暑さ倍増…。おまけに少し上り坂。

将軍像の裏手から丘の上に登れます。見晴らしは良いんだろうけどちょっと登りたくない天気。なので登りませんでした。 後でゴンドラに乗るからそれをお楽しみに。

将軍像まで歩いた本当の目的は裏手に建っている考古学博物館に行く事。入館したらいきなり特別イベントでグループで瞑想してて引いた。参加するかどうか聞かれたけどもちろん不参加。展示だけ見る事に。 正直、展示はグッと来ませんでした。収蔵品も少なかったし解説もそんなに詳しい訳じゃない。中心部からはちょっと遠いので時間がない人は省いても構わないかと思います。はい。

考古学博物館周辺はお金持ちの住宅街と行った雰囲気。お屋敷の中を歩いてゴンドラ乗り場へ。 もちろんこちらの丘も歩いて登れますがもう年なので往復ゴンドラ利用です。

ゴンドラは小刻みに揺れてスリルがありました。隙間が空いてて、そこから風が吹き込んで来るのも怖かった。 だけど眺望は良かった。やはり雨期なんで晴れてはいても遠くはガスってたけど、乾季だったら遠くまでクッキリ見えてさらに良いと思いますよ。

丘の上はこんな感じで公園になってます。家族連れや友達同士のグループが散策してました。 お花の手入れも行き届いているんできれいでした。

頂上からの眺望です。 ポイントは街ではなくて雲の上のところに山が見える事。高ッ!アンデススゲー! 返す返すも乾季だったらもっとクッキリ見えたんだろうなぁ。

ゴンドラ乗り場はバスターミナルに近いので、明々後日のティルカラ行きのバスチケットを購入。販売員の知り合いで単にしゃべりに来ていただけと思われるおじさんが色々と横から口を挟んでくれて買う事が出来ました。 実際には 私「24日のチケット1枚」 おじさん「24日だってよ!」 販売員「……(わかってるからという表情)」 という感じでしたが。

中央広場に戻って来ました。カビルドの中にも博物館があるというので入ってみる事に。ここは特に期待せずに時間が余ってるからと入っただけなんですが、内容は良いです。考古学博物館よりもずっとお勧め。 2階のバルコニーにも出る事が出来て、中央市場を上から眺められます。

あんまりにもブサイクで撮ってしまった収蔵品。 解説も詳しくて(読めないからわからないんだけど)ちゃんとしてます。

これも。考古学エリアにはこういった収蔵品がいくつもあります。っていうかほとんどこんな感じ。

古代だけでなく中世や近代の資料もちゃんと収蔵されています。でもそっちは可愛くないので撮ってません。

カビルド自体の建築もコロニアルで可愛いです。中庭に面して椅子が用意されているのでのんびりと休憩する事も出来ます。

夜のカテドラル。手ぶれ御容赦。 クリスマスが近いからなのか週末だからなのか賑わってます。何もしてくれないんだろうけど警官も何人も見かけるので中心部の外出は夜でも大丈夫そうでした。

サルタ。蚊が出ます。 私は日本から蚊取り線香を持って行ったので買いませんでしたが、現地でも買えます。 ただ、部屋で焚くと全ての荷物が蚊取り線香の香りになります。

パタゴニアに行った時に撮りたくて取れなかった光景。 これ、全て粉ジュースです。スポーツ飲料の粉末って考えるとアリだろうと思うかもしれませんが、粉ジュースです。 ばらまき土産にとかいつも考えますが、いやげっぽいので断念しています。

こちらも前回の旅で撮りたかったけど撮れなかった写真。 チェーン薬局みたいですが、この「のび太」っぷりが気になってしょうがありません。今回の旅で出会えて良かった。