スポンサードリンク

コロンビアってどんな国?

コロンビアは、正式名称コロンビア共和国で、南アメリカの国。首都はボゴタ。ベネズエラ、ブラジル、ペルー、エクアドル、パナマと国境を接している。
コーヒーおよびエメラルド、そしてコカインの産地としても有名。

コロンビアの地図

コロンビアのブログ旅行記

真っ青な海へ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2010年7月23日 ... コロンビア人のオリビアさんだわー 私、只今昼食で生ビールをぐいっといっとります。 ハーフ44です。 ... しかし本当に青い海と白い砂浜、日差しも強そうですね、そこで 日焼けしてコロンビア人と間違えられるほどになったのかw。 ...

国内お出かけ記!? - ロックハート城

S.S.コロンビア号から. 登録日 :, 2010/7/14. タイトル:, S.S.コロンビア号から . 場 所 :, 浦安市. コメント:, SSコロンビア号の甲板上にいったら外周の景色 nbsp ; ... 詳細を見る · ショー2. 登録日 :, 2010/7/14. タイトル:, ショー2 ...

12日間のおすすめ旅行地 旅のQ&A(全般)

2009年3月12日 ... と思った国(場所)は、グアテマラ(アンティグア、トドスサントス)、エルサルバドル (アカフトラ)、コロンビア(サンアンドレス島)ハンガリー(ブダペスト)、 スロバキア(タトラ山地)ルーマニア(コスティネシュティ、マラムレシュ ...

トラベログ、トラベローグ、TRAVELOGはみんなの旅行情報の発信出来る ...

2010年8月13日 ... アルゼンチン. ウルグアイ. エクアドル(2). エルサルバドル. ガイアナ. グアテマラ(1) . コスタリカ. コロンビア. スリナム. チリ. ニカラグア. パナマ. パラグアイ. ブラジル(1). ベネズエラ. ベリーズ ...

中南米でオススメの国は? 旅のQ&A(アメリカ)

あと、世界遺産ではないですが、コロンビア領サン・アンドレス島の白い砂浜と青い海は 忘れられない美しさでした。サン・アンドレス島は中米カリブ海に浮かぶとても小さな島 で、コロンビア本土よりもニカラグア、コスタリカ寄りに位置しています。 ...

コロンビア・レティシア(アマゾンへの入口): shoの旅行記~気の向く ...

2007年11月9日 ... コロンビア・レティシア(アマゾンへの入口),日帰り旅行から長期旅行、さらに テクテクと歩いて見つけた楽しそうなところも含め案内します。目指せ世界制覇!

2010年12月08日のブログ|食べて歩いて遊んでスペイン!

2010年12月8日 ... 今年の顔はコロンビア出身の歌姫シャキーラ。 実はシャキーラのお母さん、スペインの カタルーニャ地方出身らしいですよ。 ちなみにお父さんはレバノン系アメリカンとか。 昨年は不景気、経費削減のため前年のCMを使い回した ...

2007年08月のブログ|世界を散歩する

コロンビア、カリ。 春のような穏やかな気候の街。 この街に来た目的。 コロンビア一 の動物園があるらしい!!! またかよ~っと思われるでしょうが、好きなものは好き なのでしょうがないのです。 ダーウィンの進化論で有名なエクアドル・ガラパゴス諸島 ...

ペット編 - 楽園HAWAII

2009年1月9日 ... チンパンジーが司会の動物番組なんですが、その中でコロンピアにある『コロンビア動物 保護センター』を特集していました。 そこは、南米コロンビアで虐待を受けた動物たち を保護している動物保護施設です。肉体的にも精神的にも傷ついた ...

気の向くままに一人旅、ルートと航空券とバックパック 旅のQ&A(全般)

グアテマラ、コロンビア領サン・アンドレス島というおススメの場所も教えて頂き参考に なります。初めてグアテマラ、コロンビア領サン・アンドレス島という ... メキシコや コロンビアを列挙されていたのでそのあたりは承知の上かと思ったのですが・・・ ...

姉は、TDSに行ってきました。 - 奥様は海外添乗員

2008年1月27日 ... 夜のSSコロンビア。 とっても楽しい1日でした こちら・こちら・こちら・こちら・ こちら・こちらも、見てね ← 楽しかったTDSに、ポチッとしてね ← ホームページも 見てね。 タワー・オブ・テラーは、心臓が口から出るかと思いまし ...

Uさんご夫妻とのオレゴン珍道中 その1 | MSAT 幻のガイドからのメッセージ

2008年10月4日 ... そこから景観の美しいAstoriaの町を望んでポートランドへ再び向かい、コロンビア川の 峡谷を見学。 ... だが3日目、コロンビア川からBendへ至る途中に、奥さんのAさんが 実は、ネイティブ・アメリカンの文化や歴史に非常に興味を持っている ...

ユキノヒノシマウマ: シカゴダウンタウン観光案内 アーカイブ

2005年2月17日 ... ①アメリカン・ジャズ・ボーカリストのBobbi Wilsynは、コロンビア・カレッジの教師を しながら、シカゴで25年以上の活動してきた。 ②パレスティニアンのIssa Boulosは、 多作の作曲家であり、ウード・プレーヤーであり、シンガーである ...

2010年07月のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

まぁ、既に世界各国でやられた虫刺されの痕が身体中あちこちにあるから、 あんまり 怖くない気もするけど(苦笑。 人一倍、いや十倍くらいの日焼けと虫刺され。これ じゃあモテまいよ。 はー。 コロンビア系もいいけど、日本にいると白魚のような手を した ...

トルコ編どうでしたかー?|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2010年7月25日 ... 前回のコメントで「コロンビアのオリビア」なんて書いたような気がするけれど、 もちろん「コロンビアのオードリー」の間違いです。 あまりの暑さに生ビールの飲み すぎで頭が回らなくて、もちろん後半はメロメロでした. ...

情報満載!元ツアコンの海外旅行れぽーと canada

ブリティッシュ・コロンビア州の州都 "ガーデン・シティ" ビクトリアはバンクーバー島 の一つ 街は19世紀のイギリス植民地の影響で、今でもその面影を色濃く残しています お洒落な街の雰囲気に加え、冬でも温暖な気候に恵まれ大変過ごしやすいことから、 ...

なかなか歯ごたえのあるツアーでした | MSAT 幻のガイドからのメッセージ

2007年9月13日 ... ヨセミテ・フォールズ・トレイルは、さすがに滝の上まで行くのは大変なので、途中の コロンビア・ロックまでをゴール ... 途中、東へ向かう道で一時平坦になったが、 コロンビア・ロックへ至る手前からは逆に木陰が消え、直射日光にさらさ ...

【12】 リスボン - - 旅行記・いつもこころにヨーロッパ

2004年12月12日 ... 余談ですが、12月12日(日)は、日本でトヨタカップが開催された日。■■と●●が7日に 観たFCポルト(ポルトガル)と、オンセ・カルダス(コロンビア)の対戦。日本時間の19:05 キックオフ、と言うことは、ポルトガル時間の10:05キックオフ。 ...

およよな生活 - カナダ旅行記 -

coyote(コヨーテ)No.10 特集 ブリティッシュ・コロンビア「バンクーバーから はじめる」 バンクーバーがどんな街であるか?雰囲気を感じ取るには最高の本です。 旅行ガイドからは見えない、そこに暮らしている人間が見えてきます。 ...

2010年06月27日のブログ|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィートホーム』

2010年6月27日 ... 皆さん、すっかり「諸岡なほ子、コロンビア人疑惑」に翻弄されてしまいましたねー(笑 。 でもそう言われてしまったのは事実なので、悪く思わないでねっ♪ で。 今回は トルコの南西部にも行かせて頂いたのですが、そこに面している海は ...

西カナダ~花の旅 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2010年1月18日 ... この国で、最も早く春が訪れるのが、太平洋に面した西部のブリティッシュ・コロンビア 州です。 厳しい寒さのイメージがあるカナダでも、ブリティッシュ・コロンビア州の バンクーバーやビクトリアは、冬でも比較的温暖な気候に恵まれてい ...

コロンビアの写真・旅行記

1536年から1657年の間に造られた要塞としては複雑な通路など備えていて最大規模の建築物です。 40mの丘の上に築かれた堅牢な要塞は1536年から1657年の間に造られた要塞としては複雑な通路など備えていて最大規模の建築物です。 40mの丘の上に築かれた堅牢な要塞は一度も敵の手に渡ることは無かったそうです。 城塞の最も高い場所からはカルタヘナの美しい景色が楽しめました。 次にポパ修道院を訪ねました。ポパの丘の頂上に有り1607年アウグスティーノ修道士によって建てられた修道院で、この街を永遠に守る存在となった。 展望台がありここからもカルタヘナを一望すことが出来ました。 カルタヘナの港や要塞群と建造物群・・・1984年 世界文化遺産登録

サンフェリペ城塞全景。

サンフェリペ城塞は観光客で賑わっている。

カラフルな民族衣装で売り歩く現地の女性。

旧市街を囲む城壁の様子。

旧市街を囲む城壁の様子。

旧市街を囲む城壁の様子。

旧市街を囲む城壁の様子。

城塞内部は迷路がいくつも有り、また迷路には横穴が掘られている。

大砲。昔は沢山並んでいたのでしょうが残っているのはわずか。

城壁から見たカルタヘナの美しい街並。

城壁から見たカルタヘナの美しい街並。

屋根の修理中。世界遺産を守る事は大変な仕事です。

遠方に見えている建物は「ポパの丘」頂上に修道院が有る。

ポパ修道院です。

ポパ修道院の中庭です。

ポパ修道院の礼拝所。祭壇は24金で作られている。

ポパ修道院の礼拝所。祭壇は24金で作られている。

使われてきた鐘が飾ってありました。

金で出来ているそうです。

ガラス張りの中は黄金の羊が・・・

ガラス張りの中は黄金の羊が・・・

ポパ修道院から見たカルタヘナの街並。

ポパ修道院から見たカルタヘナの街並。高層ビルやマンション。

外国のツアーの人々もカルタヘナの街の風景を楽しんでいた。

日本に行ってみたいというポリスは20歳。コロンビアでは警察官と軍隊は例外で20年勤めれば年金が支給されるそうです。

昼食はレストラン ラ・ランゴスタでロブスターのグリル(1/2)美味しかったです。ココナッツライス

パッションフルーツのプリンのデザート。

レストランで飼われていたオウム。庭にはイグアナもいてみんなで大騒ぎでした。

カルタヘナから航空機でボゴタへ戻り再びモンセラーテの丘へ丘全体がクリスマス・イルミネーションで素敵でした。

黒い聖母像が祭られていた大聖堂のイルミネーションも綺麗でした。

黒い聖母像が祭られていた大聖堂のイルミネーションも綺麗でした。

夕食はレストラン「サン・イシドロ」でスープ。焼きたてのパンが美味しくてつい食べ過ぎて失敗。

ロールチキンの料理も美味しかったです。

クレープを焼いているコックさん。

デザートはバニラアイス入りクレープ。

カルタヘナの高速船乗り場。

家族連れも同じ高速船に乗るようだ。

船からサン・ペドロ・クラベール教会が見えてきた。

高層ビルやコロンビアの国旗も見えている。

高速船から眺めた城砦。

島がいくつも有ります。

マハグア島へ到着。乗船時はみんな救命胴衣(チョッキ型)着用してました。

大きなガジュマルの木。島内のマングローブの森を散策。

大きな旗が目印。

海水浴も出来る。

また高速船に乗って海洋水族館の島へ向かう途中大型客船に出会いました。

海洋博物館。次々と船が到着で混雑していた。

海洋博物館の入り口です。

イルカのショーでしたが混雑で見られませんでした残念。

女性の指導員に誉められていたイルカです。

女性の指導員に誉められていたイルカです。

ショーの説明の場所はとにかく混雑です。

広い天然の水槽で次々とショーが始ります。

サメの水槽も混雑でした。

カメの水槽では大きなカメが泳いでいた。

シラサギが餌を貰って食べているが飲み込めるか?

サメは行儀良く並んで餌を待っていた。

大きなサメ5匹が餌の魚をめがけて競争。

シラサギが背中に乗っているが負けてはいません餌を横取りしようとしています。

大きいサメの目が見えている。

ヒトデ。

イルカのショーの看板。

大型客船は水族館見学の観光客待ちで大賑わいです。

昼食はマハグア島へ戻ってサラダと鯛のフライにライス添え。

カルタヘナまでまた高速船に乗って帰る。行きと同じ外人さんも一緒だった。

観光用の馬車も旧市街を廻っていた。

城塞の特別ステージでコロンビアの伝統舞踊ショー。夕陽も沈んだ。

ダンサーの各地域の踊りは素晴らしかったです。

ダンサーの各地域の踊りは素晴らしかったです。

ダンサーの各地域の踊りは素晴らしかったです。

ダンサーの各地域の踊りは素晴らしかったです。

ダンサーの各地域の踊りは素晴らしかったです。

ダンサーの各地域の踊りは素晴らしかったです。

サン・ペドロ・クラベール教会が見えてますが美しい街の夜景です。未だ観光客が楽しんでいました。

カルタヘナ最後の夕食は城外のシーフードレストラン。シチュウ風料理。デザートはココナツパイでした。美味しかったです。

アビアンカ航空でボゴタ~カルタヘナ。

アルミランて ホテル。

クリスマスの飾りはやっぱり雪だるまでした。

果物もサービス。テレビはソニーでした。

100ペソ=約5円です。残り約3250円。郵便があまり発達してなくてポストも無いし日本まで切手代だけで約300円と高いです。

宿泊のホテルです。

朝食の前にホテル前の海岸を散歩した。

朝食。果物は豊富です。

この果物は「ピター」コロンビアの果物の女王。甘くてとろ~っとしていて美味しいです。(四分の一にカットした)

旧市街は世界遺産に登録されている。徒歩で観光です。

コロニアル風の建物。

サント・ドミンゴ広場。ボゴタに住んでいる日本人のガイドさん中折れ麦藁帽子がよく似合っている。後ろはボテロの女性像。

大聖堂。

馬に乗った英雄ボリーバルの銅像。(ボリーバル公園にあった。)

宗教裁判宮殿。異端者の裁判のため1610年から使われていた。宗教に反対する罪を裁くのが目的。

女性が首切り台で試している。いろいろ拷問にかける道具があった。

サント・ドミンゴ街。

街の中はカットした果物売り屋さんは結構売れていた。

ペテロ・エルディアの銅像。カルタヘナの市街地はペドロ・エルディアによって1533年に設立された。

コロンビア独特の帽子はお値段も幅が有るそうだ。

時計塔。

親子連れは買い物に来ていたのか?

馬車に乗って観光している人たち。

たまたま覗いた所が職業訓練学校で母親と一緒に来ていた男の子。

指導員と生徒達から歓迎されてお互いの国の歌を歌った。授業中だったのに楽しかった。

サン・ペドロ教会。

教会前の広場にはいろいろ芸術作品が展示されていた。何だろう?

教会前の広場にはいろいろ芸術作品が展示されていた。床屋の椅子?

ここにも観光警察官が。

昼食のレストランは大統領も訪れたことが有るそうだ。

コロンビア伝統の魚料理。焼き魚・ココナツライス・サラダ・パタコン(バナナフライ)

城壁の上を歩いて散策。

城壁の上を歩いて散策。

城壁の上を歩いて散策。

学校。

城壁歩きはここで下りた。

城壁を下りる。

この区域の住宅は戸締りが厳重のようだが鉢植えのブーゲンビリアが咲いていた。

裸の1~2歳の子供たちも珍しそうに私達を眺めていた。

タイヤ公園みたいなところで遊んでいる子供たち。

民家訪問。お母さんと息子さん突然の訪問にもかかわらず家の中隠さず全部見せていただけて生の生活に触れることができた。 また自分で出来る範囲の家の改築や修理なども家族で力を合わせてやっているそうで素晴らしいと思った。

馬車に乗って旧市街の夜景を楽しみながらレストランへ。

牛肉のステーキ マッシュルーム和え。(この前にアンティパスト)

アイスクリーム。

ホテル前のクリスマスのイルミネーションが綺麗でした。

ボゴタのホテル。ラ・フォンタナで宿泊した。

ホテルの警備員と犬が常時見張っていた。

中南米の英雄のシモン・ボリーバル邸の見学。玄関に続く石畳が素敵だ。

見学に来ていた元気な子供たち。

部屋の様子。侵入者からの用心のため四方から出入り出来る造り。

庭には銅像。コロンビアの国旗と共に庭にはいろいろな花が見られた。

ボゴタで2番目に大きいパロケマオ市場を訪れた。日本にも有る白いゆりも。

バラが一束で100円位と安い。

綺麗なバラ。

沢山のアリストロメリアとカーネーションの束を作っているおじさん。

美しいカーネーションの束も安い。

ヒマワリも。

コロンビアの切手になっている花。名前忘れた。

いろいろの花が・・・

色鮮やかなガーベラの花も好きです。

ピンクのバラも可愛いです。

見慣れた日本と同じグラジオラスの花。

白いカラーの花も日本と同じ。

次は屋内の市場。店先には始めて見る珍しい果物も有ってガイドさんに説明して貰いながら見て廻る。

お馴染みの野菜が多い。

お鍋など日用品も売っている。

鶏肉も一羽のまま。

ホウズキ。コロンビアでは食用だそうだ。なるほどちょっと酸っぱいが・・・

ボテロ博物館。2001年おオープン。国へ寄付したので入館料は無料。

入り口に大きな手のブロンズの像。

太っちょの女性の顔。モナリザからモチーフした。

ボテロの絵画。

ボテロの絵画。

ボテロの絵画。

ボテロの絵画。

ボテロ館の中庭で2階も展示室。

ボテロの作品ブロンズ像2体。

ボテロの絵画。

ボゴタのモンセラーての丘へ(標高3152m。)ケーブルカーに乗って。コロンビアの美女も。

大聖堂。カトリックの聖地として多くの巡礼者が訪れる。

丘の上からボゴタ市内を一望。

教会堂の中には黒い聖母子像がありました。帰りはモノレールで。

バスから見た黄色い色のタクシー。

昼食は伝統料理(バンデハパイサ)豆・ウインナー・目玉焼き・マンゴー・焼きバナナなど凄く量が多いが美味しかった。

デザートはアイスクリーム。

ボコタのウサケン駅。SL列車にここから乗車します。

SL列車がやって来ました。

SL列車が到着です。

乗車の家族連れ嬉しそうです。

楽団の人たちも乗り込みます。

発電所も有りました。

途中では降りて演奏のサービスです。

観光警察官の取材が有りました。このような制服を着た観光警察の方には旅行中いろいろの場所で見受けられました。

女性の観光警察の方です。

途中突然列車がストップ。大木が線路の上に倒れていたのです。取り除くまで時間がかかりましたが、その間各車両を廻って楽団演奏の出番でした。

岩窟教会の入場券。

岩窟教会案内。

岩窟教会の入り口。

洞窟の中は滑りますので注意。

十字架(Ⅱ)。イエス・キリスト受難の歴史を辿る長い坑道の各地点に14のステーションが設けて有る。

十字架(Ⅳ)

十字架(Ⅶ)

十字架(Ⅹ)

宙に浮いたように見える十字架が幻想的です。

礼拝堂。

礼拝堂。

礼拝堂の壁に有った。

次々と色が変化する塩の壁が美しい。

次々と色が変化する塩の壁が美しい。

次々と色が変化する塩の壁が美しい。

世界一大きい塩の十字架。

お土産屋さんの店先に飾って有った岩塩(これから塩が作られるのか?)

お土産屋さん。

お土産屋さん。

昼食はシパキラ地方の伝統料理。スープは量が多くて半分がやっと。シパキラで採れた塩で茹でたジャガイモは美味しかった。

音楽の演奏付きでした。由緒有るレストランらしい。

レストランの庭園にはいろいろの花が迎えてくれた。ピンクの花が可愛い。

レストランの庭園にはいろいろの花が迎えてくれた。

旧市街の散策やボリーバル広場へ。

街のお店では美味しそうなお菓子もいろいろ並んでいた。

ボリーバル広場にある大聖堂。

ボリーバル広場は物凄い混雑人々が溢れていた。

ボリーバル広場に面して国会議事堂が建っているそれに大きなクリスマスツリーも飾ってあった。

市役所前のボリーバル広場はなんと臨時のスケートリンクに皆が楽しんでいた。

大聖堂の中は大勢の礼拝の人々。

宿泊のボゴタのラ・フォンタナで夕食。サラダ。

鶏肉のゴマ和え。焼きパイン添え。温野菜。

チーズケーキ。

黄金博物館。入り口で簡単な荷物検査があります。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。 釣り針

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。 ネックレス。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。 ミイラ。

黄金博物館の展示。 黄金のポポロ。石灰粉を入れる物。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の展示。 小物も全て黄金。

黄金博物館の展示。 黄金のいかだに乗って湖に飛び込み金銀財宝を神に捧げた。黄金郷エメラルド伝説。

黄金博物館の展示。 黄金のいかだに乗って湖に飛び込み金銀財宝を神に捧げた。黄金郷エメラルド伝説のグアタビータ湖。

黄金博物館の展示。 素晴らしい光のショーに感激。

黄金博物館の展示。 細かい金製品。

黄金博物館の展示。 素晴らしい光のショーに感激。

黄金博物館の展示。

黄金博物館の売店のお土産屋さん。

黄金博物館の売店のお土産屋さん。

博物館前のお土産屋さんもいろいろ飾って売っていた。

博物館前のお土産屋さんもいろいろ飾って売っていた。

博物館前のお土産屋さんもいろいろ飾って売っていた。

午後エルドラド伝説発祥の地、グアタビータ湖までは坂道。湖は見たいが・・・・・

エルドラド伝説発祥の地、グアタビータ湖の入り口。残念ながらここまででパス。バスの中で待つ事にした。登った人たち湖は運良く青く見えたそうだ。

それではエクアドル出国です。コロンビアは危険というイメージがありますか?そんなことはありません!今危ないのはベネズエラ!コロンビア人は美人で、みんな優しい!私が一番好きな国です! ここは国境の町なので、少しボゴタやカリとは違うかな?どうだろう?

コロンビア入国です!ここから町までは乗り合いコレクティーボがいっぱいあります!50円くらいで町にいけます!

町に到着するとバスターミナルの近くに宿を取り早速ラスラハスに出発!乗り合いタクシーで人が集まるのを待つ!30分!こない!仕方が無く貸切し(5$)出発!あ、丘になんか立ってる!

まずは教会の正面から!

少しやまを登り!

内部です。改装中でしたが係員さんがただで入れてくれました! 電気はつけてくれませんでしたが。

内部です

内部です

内部です

逆側から帰ります。美しい。。。。。。。。。。

かなり高くに立っているんだなぁ。。。

美しい。。。

離れていく。。。

最後にこれはこの地域の食べ物です。クイ(ねずみ?)の丸焼き!気持ち悪いけど美味しいらしい。。。

それではさようなら。。。ラスラハス。。。

こんなに美しい海見たことなかった! そこにポッカリ浮かぶこの島の可愛さと言ったら(*^_^*) しかもだーーーーーーれも居ないし・・・。 楽園だよ、ここは楽園だよおかあさん・・・。

ビーチで三つ編みしてもらったよ♪

三つ編み完成! けど、このあと、普段露出していない弱い地肌が、強烈な南国の日差しの直撃を受けて重度の日焼けをし、痛みでのたうちまわる羽目に・・・。 頭がね、シマシマに痛いんだよぉ!シマシマに激痛・・・。 あんなの初めて。そしてきっと最後(にしたい)。

ホテルの看板。 素朴で可愛過ぎる(笑) 街を歩けば、地元の人々からの痛いほどの熱視線・・・。 みんな露骨に振り返る。子供達は最初は目を見開いてビックリ、そして慣れてくると後ろを付いてくる(笑) そしてみんな「チナ」「チナ」とつぶやいてる・・・。 「現地語でどういう意味なんだろうねー?」と言う疑問に「もしや、チナってチャイナ・・・、中国人と思われてる??」という答えを見いだせたのは、1週間も経った頃でした。

おやつにフライドバナナ買ったよ! 日本で食べるバナナよりずっとちっちゃくって、油で揚げてあるの。 甘くて、アツアツで、最高のおやつ~♪

位置的にはここ。 コロンビア領とは言っても、本土からは離れて、ニカラグアの隣、って感じです。

ビーチには一日中レゲエが流れ、そこに居るのは日がな一日ダラダラとお喋りしている地元の男性諸君。 働かないのか??いいのか?? いいんだろう、たぶん・・・。

今日も快晴!!!!!

海も飽きてきたし、探検でも行っちゃう?とレンタルバイクでGo!! どこまで行ってもジャングル、ジャングル。 誰ともすれ違わないよ。

ずんずん山を登ってったら、池があったよ! ようやく木でない風景。しーんと静まり返ってる。 よし、ここで写真撮って休憩だ。 ・・・とノンビリしてたら、茂みの中からガサゴソと現地の子が二人出てきてビックリ! そして彼らが「あんまりその池に近づかないほうがいいよ。だってワニがたくさん居るから・・・」と言われて更にビックリ!!! 「えーーーー、うそーーーー?どこにどこに??」って言ったら、「ここにも、あそこにも居るじゃない」と・・・。 え゛??全然分かんないんすけど・・・・。

ようやく見つけた・・・・・。 ワニって、目(鼻?)しか出してないんだって・・・・。 これ、ワニ・・・・、この茶色いの・・・。 あんた、そんな近くに居たのーーー??? 教えてもらわなかったら、絶対気づかなかった自信が有る(号泣) よかったー!この人たち居てくれて助かったーーーー(T_T)

命の恩人ボーイズ。 ありがと!ほんとありがと! このあと、池を一周ぐるっと散歩に連れてってくれました。 林の中をゴソゴソと進んでいくと、そこらじゅうに見たこともないようなでかくて真っ青なトカゲとか、変な虫とか、背筋が冷たくなるような生物がうようよしてるよー! 怖いよぉぉぉーーーーー! 全く生きた心地がしませんでした。 拷問だよ。

これ何? 何の実? 食べられる?

こんなの。 トゲトゲ。

何なんでしょう、この幹は・・・。 ものすごい数に枝分かれしてますが。

これが公衆電話。 あのーーー、なんだってこんな高い位置に・・・? 子供じゃ手が届きません、てか大人でもだいぶ厳しいよ。 ちなみにこのぶら下げてる眼鏡、ダイビングの最中海に持って入ってて落としたんですが、来た道らしきエリアを引き返しながら探したらちゃーんと見つかりました。 あんなに広い海で、遥か遠くのまっ白ーーーい砂の海底にポツーンと落ちてる眼鏡を発見できた時は、超感動してダッシュで取りに行きました。 「自分の周りにほんとに水がある?」と思っちゃうようなものすごい透明度のお陰です。

週に数回、空港に飛行機が来る時は、島中の人間が空港に集結します(笑) きっと他にやることがないんです。 着陸と同時にやんやと盛り上がります。 もちろん私たちも参加♪ ただ着陸を見て、降りて来たお客さんにおーい、おーいと手を振って、帰ってくるだけです。 けど、楽しいです。

お買い物に来たよ~。 オレンジーナ、オイシーナ♪

海辺の屋台で、串焼きを購入。 写真を撮るといったら、屋台のオヤジさんから「串をかじれ」との演技指導を受ける(笑) この串焼き、旨ーーーーーい!! シコシコ、プリップリの身に、甘辛いタレがからまって絶妙の旨さ! 何なんだ?何の肉なんだ???と詰め寄ると、どうやらコンク貝だと判明。 ほんと旨いよ。私の中での、屋台飯No.1に認定。

なんかね、波がダッパーンと来ると、この穴から水が噴水のように吹き上がります。 ・・・・・なんてノンビリしてていいのか? 危なくないのか??そんなそばに居て!

これといった建物がない中、なんとなく目立ってたのがこの地味な教会です。 街は本当に小さくて、あっという間に周れちゃうんだけど、それでも毎日お散歩しちゃう。 街を歩いてると、そこかしこに相当でかいトカゲ(イグアナみたいの)がのっそりのっそりと行く手を阻んでたりして、怖いんだけど、そんでも毎日お散歩しちゃう。 そんな街でした。 未知なる土地を訪ねるって、本当にワクワクしますよね! 美しい海と美しい空に囲まれて、ノ~ンビリしてるここの暮らしはすごく魅力的でした。 ああいうのも幸せかもなあ。

坊やったら~、そんなに見つめられたら照れるわ~ん(*^_^*)

真っ白な砂浜、真っ青な海、今日も独り占め!

カルタヘナの城砦。

通貨ペソ。

絵葉書。

街角の看板。

旧市街の表玄関、時計塔。 最近修繕されピカピカ!歴史が感じられん!! 周囲はにわか雨の影響で水はけ悪いし。

旧市街の中心にあるサン・ペドロ・クラベール寺院。 見学したかったが閉まってた。

旧市街の通り。 どの通りも人がたくさん歩いており治安は問題なし。 いかにも薄暗く襲われそうな通りは無かったような。 警察官もチラホラ。

旧市街の通り。

旧市街の通り。

旧市街の通り。

旧市街の通り。

旧市街の通り。

旧市街を取り囲む城砦。 上を散歩出来ますタダです。

城砦越しに見えるビル群はボカグランデの新市街地。

旧市街を取り囲む城砦。

旧市街を取り囲む城砦。

シモン・ボリーバルの像。

町の子供たち。 子供から大人まで非常に陽気!南米ですね。

<南米大陸周遊ルート> 1997年 9月12日 コロンビア入国。南米名物ボディー・チェック体験。   15日 ベネズエラ入国。黒人のガキにホールドアップを食らう。オリノコ川で日射病。   24日 ブラジル入国。あまりの物価の高さにアマゾン川を8日間さかのぼり脱出。  10月9日 ペルー入国。ナスカの地上絵、マチュピチュ観光。 11月7日 ボリビア入国。チチカカ湖で葦でできた島ウロス島上陸。ウユニ塩湖をジープで横断。 11月22日 チリ入国。イースター島へ飛ぶ。フィヨルドを船で下り、パイネ国立公園トレッキング。 12月27日 アルゼンチン入国。世界最南端都市ウシュアイアで初日の出。カラファテトレッキング。 1998年 1月21日 ブラジル再入国。イグアスの滝でびしょ濡れ。リオのカーニバルで燃える。 2月24日 ブラジルサンパウロより日本へ。

・COLOMBIA(コロンビア)入国物語 <コインが決めた南米周遊ルート> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453001/

・ VENEZUELA(ベネズエラ)入国物語 <CARACAS(カラカス)で「俺、ピストル持っているぜ」と言われた日> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453035/ ・ BRASIL(ブラジル)VISA物語 <灼熱のオリノコ川での持久戦> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453341/ ・ VENEZUELA(ベネズエラ)バス物語 <南米名物バス・チェックでデビューした日> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453374/

・ BRASIL(ブラジル)入国物語 <バスの中でガス室体験をした日> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453560/ ・ BRASIL/MANAUS(ブラジル・マナウス)アマゾン川の魚市場 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453579/ ・ AMAZON(アマゾン)漂流記 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10434680/ ・ COLOMBIA(コロンビア)再入国物語 <LETICA(レティシア)のカブトムシ屋って?> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453830/ ・ COLOMBIA/LETICIA(コロンビア・レテシィア)でアナコンダを首に巻いた日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10453858/

・ PERU・AMAZON(ペルー・アマゾン)のIQUITOS(イキトス)に道無し! http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10441581/ ・ IQUITOS(イキトス)の動物園のベビー・ジャガーにビビッた日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10441597/ ・ PERU/LIMA(ペルー・リマ)の日本人宿 「ペンション西海」までの道のり http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447687/ ・ PERU/NASCA(ペルー・ナスカ)の地上絵だけではない隠れた名所 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447718/ ・ NASCA(ナスカ)の地上絵に酔った日・・・いろんな意味で・・ http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447737/ ・ PERU/AREQUIPA(ペルー・アレキパ)で何故か安いイースター島行きチケット http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447754/ ・ PERU/CUSUCO(ペルー・クスコ)インカ帝国の中心で歴史を叫ぶ! http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447769/ ・ PERU/MARAS(ペルー・マラス) 標高3000mに浮かぶ白い水田 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447805/ ・ 古のCamino Del Inca(インカ道)を歩いてマチュピチュを目指した日々 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10447866/ ・ 世界七不思議 空中都市 MACHU PICHU (マチュピチュ)を踏みしめた日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10448027/ ・ TITICACA(チチカカ湖)に浮かぶ葦の島「ウロス島」上陸物語 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10448105/

・ BOLIVIA(ボリビア)入国物語 <チチカカ湖を渡って> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10448154/ ・ BOLIVIA(ボリビア)の世界一高所にある首都 La Paz(ラパス)へ落下した日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10448454/ ・ SAGARNAGA(サガルナガ)通りの魔除け屋の角で出会った、「三葉虫売り」 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10448467/ ・ La Paz/TIWANAKU(ラパス・ティワナコ遺跡)の静寂 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10448490/ ・ 標高4000mを走るPOTOSI(ポトシ)行きのバスで高山病と竜巻に出会った日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449003/ ・ BOLIVIA/POTOSI(ボリビア・ポトシ)の露天でダイナマイトを買って、鉱山に行くと・・・ http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449011/ ・ BOLIVIA/UYUNI(ボリビア・ウユニ)の列車の墓場で見た夕日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449027/ ・ 心震えるSalar de UYUNI(ウユニ塩湖)ツアー Part1 <標高4000mに浮かぶ白い湖へ> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449144/ ・ 心震えるSalar de UYUNI(ウユニ塩湖)ツアー Part.2<塩のホテルの岩塩ベッドで向かえた夜> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449158/ ・ 心震えるSalar de UYUNI(ウユニ塩湖)ツアー Part.3<魚の島で見た水平線が空に溶け込んだ世界> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449178/ ・ 心震えるSalar de UYUNI(ウユニ塩湖)ツアー Part.4<村はずれの先住民の墓を探して・・・> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449429/ ・ 心震えるSalar de UYUNI(ウユニ塩湖)ツアー Part.5 <Laguna Verde(ベルデ湖)で見た塩の吹雪> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449449/ ・ 心震えるSalar de UYUNI(ウユニ塩湖)ツアー Part.6 <ダリと同じ風景を観て、雪山を越えて、温泉に入ってボリビア出国> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10449478/

・ CHILI(チリ)入国物語 <標高4000mから落下した日> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10440595/ ・ SANTIAGO(サンチアゴ)へ!<CHILI(チリ)バスが南米No.1の理由> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10440599/ ・ RAPA NUI(イースター島)物語 Part.1 <モアイって目があるんだ!> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10450149/ ・ RAPA NUI(イースター島)物語 Part.2 <チャリンコで廻るイースター島> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10450199/ ・ RAPA NUI(イースター島)物語 Part.3 <モアイの森へ> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10450581/ ・ CHILE/PUERTO MONTT(チリ・プエルト・モン)からフェリーに乗らねばならなかった理由 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10450770/ ・ PATAGONIA/Torres del PAINE(パタゴニア・パイネ国立公園)での致命的なミス! http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10450851/ ・ PATAGONIA/PUNTA ARENAS(パタゴニア・プンタアレーナス)で「真夏のクリスマス」! http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10451001/

・ ARGENTIN(アルゼンチン)入国物語 <世界最南端の初日の出> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10451282/ ・ PATAGONIA(パタゴニア)のアウトドア・バーベキュー <アルゼンチン牛は世界一!> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10451300/ ・ ティエラ・デル・フエゴ国立公園の南米一の働き者(ビーバー) http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10439728/ ・ PATAGONIA/Glaciar Perito Moreno(ペリト・モレノ氷河)の青白い氷の絶壁 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10451382/ ・ PATAGONIA/Mt.FITZ ROY(パタゴニア・フイッツ・ロイ山)の白い妖精を探しに http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10451534/ ・ ARGENTIN/BUENOSAIRES(アルゼンチン・ブエノスアイレス)で観た格闘ダンス「アルゼンチン・タンゴ」 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10451556/ ・ PARAGUAY/Ciudad del Este(パラグアイ・シウダッド・デル・エステ)で買い物する理由 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10441613/ ・ 世界3大瀑布 CATARATAS del IGUAZU(イグアスの滝) <アルゼンチン・イグアス> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10452249/

・ BRASIL(ブラジル)再入国物語 <ブラジルVISAの裏事情> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10452186/ ・ 世界3大瀑布 CATARATAS del IGUAZU(イグアスの滝) <ブラジル・イグアス> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10452269/ ・ BRASIL/SAO PAULO(ブラジル・サンパウロ)で大阪橋を渡って納豆を買いに行った日 http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10452444/ ・ SAMBA a majia do RIO(リオのカーニバル)の実態 <Bチーム編> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10452744/ ・ SAMBA a majia do RIO(リオのカーニバル)の実態&バイバイ南米! <Aチーム編> http://4travel.jp/traveler/zbd67893/album/10452751/

コロンビアの文化・風俗・注意点

 コロンビアは位置的には国全体が熱帯地方に属していますが、熱帯性気候である低地と温暖性気候である高地では、自然環境も感染症の発生状況も大きく異なっています。

(1)首都ボゴタは標高2,600メートルの高地に位置し、雨季と乾季に分けられてはいますが、年中日本の秋を思わせる気候です。山岳地特有の日々の天候の変化や、同日内での気温の変化が著しく、一日のうちに四季があると言われています。このため、健康を維持するためには、これら気温の変化に対する注意が必要です。また、ボゴタの酸素濃度は低地より20%程低く、高地障害として短期的にはいわゆる高山病症状を起こす旅行者がいるほか、長期的にも多血症などが起こることが確認されています。基本的に、高地(標高2,000m以上)に旅行する場合には、高山病の予防対策として次の事項に留意することが必要とされています。

[予防対策]

     高山病の発生には体調が大きく影響するので、余裕のある日程で行動する。
     高地に着いた際には、アルコールの摂取、睡眠薬の服用及び喫煙は避ける。
     水分を十分摂取し、食べ過ぎない。
     激しい運動は避ける。

     なお、特に循環器系、呼吸器系、血液系の問題を持つ場合は、事前に渡航について主治医と相談をしておいた方が良いでしょう。

    (2)標高1,200メートル以下のほぼ全域がマラリア汚染地域であり、特に太平洋沿岸部及びアマゾン地域は悪性マラリアと呼ばれる熱帯性マラリアが優位で、クロロキン耐性も多く発症しています。また、近年デング熱の発生も急増しています。この地域特有の寄生虫症としては、リューシュマニア症とシャーガス病があり、前者は標高1,500メートル以下の国内全域、後者はマグダレナ川東岸の山麓地帯で多く発生しています。アマゾン地域では黄熟病の発生も見られます。マラリア、デング熱、リューシュマニア症、シャーガス病、黄熱は、それぞれ決まった種類の蚊、サシチョウバエ、サシガメなどが媒介しますが、基本的に、全ての虫に刺されない注意が必要です。オリノコ川、アマゾン川流域に行く場合は黄熱の予防接種、マラリア予防薬の内服が必要です。

    (3)途上国一般に見られる経口感染症(コレラ、腸チフス、細菌性赤痢などの細菌感染、アメーバ、ジアルジア、回虫などその他の寄生虫感染、A型肝炎など)はコロンビアでも依然蔓延しています。さらに有鉤嚢虫症も広く存在(豚肉で感染し、屋台の調理師などの手から料理に感染することもある)します。経口感染する伝染病の予防対策は次のとおりです。

    [予防対策]
       氷を含め生水は飲まない(飲料水としては瓶詰めの信頼のおけるミネラルウォーターか、一度煮沸した水を用いる)。
       食事は信頼のおける飲食店でし、生野菜等生もの(あるいは半煮え、半焼けの物)の摂取を避ける。
       手洗いを頻繁に励行する。
       A型肝炎及びB型肝炎は予防接種で予防できるので、必ず受けておいてください。また、C型肝炎やエイズ感染予防も含め注意が必要です。

       渡航前には健康診断と共に予防接種を行い、十分な対策を済ませておくことが必要です。ボゴタの私立病院の医療水準は先進国並みで問題はありませんが、持病がある場合は、病名、治療(処方薬剤名)などの記録、または主治医の紹介状(いずれもスペイン語)を携帯しておく方が良いでしょう。その他、大抵の病院は治療費の支払い能力が確認(クレジットカード等の提出)できない場合、重傷で病院に運ばれても、治療を受けられない場合がありますので、御注意ください。